ルペルカーリア(競走馬)

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ルペルカーリア
ルペルカーリア
ルペルカーリア
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2018年4月28日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 4戦[1-1-0-2]
総賞金3,414万円
収得賞金1,500万円
英字表記Lupercalia
血統 モーリス
血統 ][ 産駒 ]
スクリーンヒーロー
メジロフランシス
シーザリオ
血統 ][ 産駒 ]
スペシャルウィーク
キロフプリミエール
兄弟 エピファネイアサートゥルナーリア
前走 2021/05/08 京都新聞杯 G2
次走予定

ルペルカーリアの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/05/08 中京 11 京都新聞杯 G2 芝2200 11442.712** 牡3 56.0 福永祐一友道康夫502(+2)2.11.3 0.136.2レッドジェネシス
21/03/27 阪神 11 毎日杯 G3 芝1800 9445.434** 牡3 56.0 福永祐一友道康夫500(0)1.44.4 0.534.8シャフリヤール
21/01/30 中京 5 3歳未勝利 芝2000 12681.811** 牡3 56.0 福永祐一友道康夫500(+12)2.02.7 -0.536.0④⑤④⑤モンテディオ
20/09/27 中京 5 2歳新馬 芝2000 10551.814** 牡2 54.0 福永祐一友道康夫488(--)2.02.9 0.335.8⑥⑥ノースブリッジ

ルペルカーリアの関連ニュース

 ★京都新聞杯で重賞初制覇を飾ったレッドジェネシス(栗・友道、牡)は、日本ダービー(30日、東京、GI、芝2400メートル)へ駒を進める。僚馬で2着ルペルカーリア(牡)は日本ダービーに向かわず、12日に放牧に出る。3着マカオンドール(栗・今野、牡)は、白百合S(30日、中京、L、芝2000メートル)を視野に入れる。

 ★8日中京の1勝クラス(ダ1900メートル)を制したマサハヤサン(栗・今野、牝)は、関東オークス(6月16日、川崎、交流GII、ダ2100メートル)に登録する。

【京都新聞杯】ダービー堂々参戦だ!ジェネシス初重賞ゲット 2021年5月9日() 04:51

 京都新聞杯が8日、中京競馬場で11頭によって争われ、3番人気で川田騎乗のレッドジェネシスが差し切って重賞初勝利。賞金を加算し、日本ダービー(30日、東京、GI、芝2400メートル)に向かう。川田騎手はJRA通算1600勝、友道調教師は同600勝の節目をダブルで飾った。

 一戦ごとに力をつけてきたレッドジェネシスが、日本ダービーへの東上最終便の切符をつかみ取った。JRA通算1600勝を飾った川田騎手は、充実一途のパートナーをねぎらった。

 「道中のリズムが良くて、直線に入ったときには『届くな』と思えるくらい雰囲気が良かったです。いろんな形で結果を出してくれて、とてもえらいなと思います」

 虎視眈々、という表現がぴったりのレースだ。よどみない流れの道中は中団インでロスなく運び、勝負どころから馬群を縫うように進出。直線は力強く伸び、ラスト50メートルで僚馬ルペルカーリアを捕らえた。重賞初挑戦Vで賞金を加算し、大一番への道を切り開いた。

 JRA通算600勝を達成した友道調教師は「新馬のときから素質は感じていたけど、後肢が緩くてゲートを出なかった。体が良くなって、精神的にも成長した」と目を細めた。父ディープインパクト、母父ストームキャットの配合は、2013年にこの一戦を勝った勢いそのままに、日本ダービーも制したキズナと同じ。レッドジェネシスが、その再現を狙って晴れ舞台に向かう。(川端亮平)



レッドジェネシス 父ディープインパクト、母リュズキナ、母の父ストームキャット。鹿毛の牡3歳。栗東・友道康夫厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(株)東京ホースレーシング。戦績7戦3勝。獲得賞金7416万9000円。重賞は初勝利。京都新聞杯友道康夫調教師が初勝利、川田将雅騎手は2015年サトノラーゼンに次いで2勝目。馬名は「冠名+創世記、起源」。

★8日中京11R「京都新聞杯」の着順&払戻金はこちら

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【京都新聞杯】ルペルカーリア2着で次は秋か 2021年5月9日() 04:50

 同じ友道厩舎のルペルカーリアが2着に逃げ粘った。「2番手でもいいと思っていたけど、(1)番の馬と接触してガッとなりました」と福永騎手。収得賞金1500万円となったが、日本ダービー出走について友道調教師は「賞金的に厳しいと思うので次は秋でいいんじゃないかなと思う」と語った。

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【京都新聞杯】シーザリオ産駒のルペルカーリアは2着 福永「強力な先行馬になると思います」 2021年5月8日() 18:15

 5月8日の中京11Rで行われた第69回京都新聞杯(GII、3歳オープン、芝2200メートル、11頭立て、1着賞金=5400万円)は、川田将雅騎手騎乗の3番人気レッドジェネシス(牡、栗東・友道康夫厩舎)が中団から直線鋭く弾け、粘るルペルカーリア(1番人気)をゴール前で差し切り勝利。重賞初制覇を飾るとともに、賞金を加算して日本ダービー(30日、東京、GI、芝2400メートル)出走に大きく前進した。タイムは2分11秒2(良)。



 名牝シーザリオの産駒で福永祐一騎手騎乗のルペルカーリアは、好スタートから押し出されるように1コーナーで先頭に立つと、そのまま逃げの競馬を展開。4コーナーから他馬を力強く突き放して押し切りを図るも、ゴール直前で僚馬の強襲に合い3/4馬身差の2着。重賞初制覇とはならなかった。



 ◆福永祐一騎手「2番手からでもいいと思っていましたけど、1番の馬(ワイドエンペラー)と接触して、ガッとなりました。でも、ハナに立ってからはいいリズムでした。最後に苦しくなったけど、バテたというよりも体がついてこなかった感じ。そのあたり(体力)が整えば、強力な先行馬になると思います」

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【京都新聞杯】マカオンドールは追い込み届かず3着 浜中「勝ち馬のポジションが欲しかった」 2021年5月8日() 18:11

 5月8日の中京11Rで行われた第69回京都新聞杯(GII、3歳オープン、芝2200メートル、11頭立て、1着賞金=5400万円)は、川田将雅騎手騎乗の3番人気レッドジェネシス(牡、栗東・友道康夫厩舎)が中団から直線鋭く弾け、粘るルペルカーリア(1番人気)をゴール前で差し切り勝利。重賞初制覇を飾るとともに、賞金を加算して日本ダービー(30日、東京、GI、芝2400メートル)出走に大きく前進した。タイムは2分11秒2(良)。



 前走に同コースの大寒桜賞を制し、連勝での重賞初制覇を狙った浜中俊騎手騎乗のマカオンドール(2番人気)は、まずまずのスタートから道中は後方3番手を追走。直線では大きな完歩で末脚を伸ばして前をとらえにかかるも、勝ち馬から3/4+3/4馬身差届かず3着に敗れた。



 ◆浜中俊騎手「スタートから50~100メートルで決まりました。勝ち馬のポジションが欲しかったです」

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【京都新聞杯】レッドジェネシス重賞初V!川田&友道師はWメモリアル勝利 2021年5月8日() 15:59

 5月8日の中京11Rで行われた第69回京都新聞杯(GII、3歳オープン、芝2200メートル、11頭立て、1着賞金=5400万円)は、川田将雅騎手騎乗の3番人気レッドジェネシス(牡、栗東・友道康夫厩舎)が中団で脚を溜めると、逃げるルペルカーリア(1番人気)をゴール前で差し切り勝利。重賞初制覇を飾るとともに、賞金を加算して日本ダービー(30日、東京、GI、芝2400メートル)出走に大きく前進した。また、川田騎手はJRA通算1600勝、友道調教師は同通算600勝を達成するメモリアル勝利となった。タイムは2分11秒2(良)。



 3/4馬身差の2着には好スタートから逃げて押し切りをはかった名牝シーザリオ産駒のルペルカーリア、さらに3/4馬身差遅れた3着に直線で追い込んだマカオンドール(2番人気)が入線した。



 京都新聞杯を勝ったレッドジェネシスは、父ディープインパクト、母リュズキナ、母の父Storm Catという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(株)東京ホースレーシング。通算成績は7戦3勝。重賞は初勝利。京都新聞杯は、管理する友道康夫調教師は初勝利、騎乗した川田将雅騎手は2015年サトノラーゼンに次いで2勝目。



★【京都新聞杯】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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ルペルカーリアの関連コラム

閲覧 2,548ビュー コメント 0 ナイス 7

 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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ルペルカーリアの口コミ


口コミ一覧
閲覧 264ビュー コメント 0 ナイス 13

いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます!!

先週も本命馬3頭中2頭が馬券圏内の好成績!!プラス収支でした!!

今週は先週以上に、勝負しますよ!!
https://shimayama-teru.com/2021/05/15/jusyou-28/


NHKマイルカップの本命馬 結果

15 シュネルマイスター 2番人気 1着 単勝 370円 複勝150円

馬場が良くなったおかげで、シュネルマイスターに向いた条件が見事にそろいました!!

2着馬のソングラインが予想以上に強く「届かないかな~」と思ったのですが、さすがのタイミングで差し切ってくれましたね。

1番人気グレナディアガーズは右回りで本領発揮するタイプといったイメージでしたが、NHKマイルカップも3着で、さすがの安定感でしたね!


京都新聞杯の本命馬 結果

4 ルペルカーリア 1番人気 2着 複勝120円

少しハイペースになって先頭を走らされる形に見えましたが、何とか2着に踏みとどまってくれました。1番人気らしく、強い競馬はできていたと思います。

1着は3番人気レッドジェネシス。2200m以上の距離に適性が見えましたね。

3着は2番人気マカオンドール。中京2200mのコース実績なのでしょうけど、レース前は「少し過剰人気かな?」と思っていました。


新潟大賞典の本命馬 結果

1 ボッケリーニ 2番人気 5着

最内枠からのスタートで、荒れた馬場との相性が良くなかったようです。馬券は外しましたが掲示板確保なので、やはり強い馬だと思います。

1番人気はポタジェでしたか。2着……、安定感がすごいですね!!西村騎手も急成長している感じで、これからもっと注目されるでしょう。

1着は3番人気サンレイポケット。左回りの適性が活きてハイペースでの後方待機が上手くいった感じです。


今回の記事も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!

 Haya 2021年5月13日(木) 07:00
【~術はある~】(2021.5.13.)(京王杯SC、ヴィクトリアマ... 
閲覧 278ビュー コメント 0 ナイス 8

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。

大気の状態が不安定な日々が続いていますが、久々の雨模様?
本日は結構な雨量。翌日も曇り?多分、”梅雨の走り”かな??

<「梅雨の走り」とは?>
本格的な梅雨に入る前のぐずつく天候のこと。
通常は、この後晴れた日が続き、その後本格的な梅雨に入ります。

【週間スケジュール 変更あり】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数分析篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ分析篇)
木曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
金曜日 : 検討中??(具体的には春頃更新?? 予定は未定)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

*各曜日の予想を週末の重賞レース“総合分析”予想のみに絞り込みます。
ラップに関する予想をやめて、現在検討中??
(具体的には春頃更新?? 予定は未定)

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ブログのアドレス   https://89923493.at.webry.info/

宜しくお願い致します。

【“総合分析”予想 第5期途中経過】
第5期(4/24~5/30)12日間(福島牝馬S~目黒記念)15戦

週末は、当てる事ができたのか!?

土曜、G2京都新聞杯では、8番マカオンドール軸で勝負!
馬連(1,2,8,9,10) BOX
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

土曜「京都新聞杯」は、中団でレースを進めたレッドジェネシス(3人気)が、直線で脚を伸ばして、逃げ粘るルペルカーリア(1人気)を捕らえ、これに3/4馬身差をつけ優勝。さらに3/4馬身差の3着にマカオンドール(2人気)が入り本命戦!! あえて1人気を外した馬券は、ハズレ…(ノД`)・゜・。 反省点として、馬券種の選択?? 仮に、軸馬マカオンドールが連対しても配当(オッズ)は6.9倍…。この結果を受けて、今後は当てることは最優先! ただし儲かる買い方を実行。つまり、いままでの買い方(馬連流し、ボックス)を変更して、レースごとにベターな買い方へとバージョンアップ!! 


日曜、G1NHKマイルCでは、8番グレナディアガーズ軸で勝負!
【馬 連】で(8-5,10,18) 【ワイド】で(8-5,10)
結果は、ワイド馬券が的中!(660円)

日曜「NHKマイルC」の軸馬グレナディアガーズ(1人気)は、先行4番手追走から直線で一気に突き抜けて優勝…のはずが、ゴール手前で失速して何とか3着確保。優勝は、中団でレースを進めたシュネルマイスター(2人気)が、直線で脚を伸ばして、先に抜け出したソングライン(7人気)をゴール寸前で差し切り、中波乱決着!?   馬券は、ワイド馬券が的中!!  反省点として、馬券の買い方?? 狙いはワイド馬券だったが、馬連ではなくて3連複馬券(3540円)を購入していれば…残念。


日曜、G3新潟大賞典では、10番ポタジェ軸で勝負!
ワイド(10-6,11) 
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「新潟大賞典」の軸馬ポタジェ(1人気)は、先団後方追走から直線で一気に突き抜けて優勝…のはずが、後方に構えたサンレイポケット(3人気)が、直線で内を突いて、横に広がった各馬との追い比べを制し、クビ差遅れて2着ポタジェ、さらにクビ差3着サトノソルタス(7人気)が入り本命決着!!    馬券は相手が抜けてハズレ…(ノД`)・゜・。 反省点として、相手馬の選択!? 荒れる想定だったのも、外れた一要因。血統背景から、3着入線サトノソルタスが狙えただけに…残念。今後の課題であり、反省です。


【第5期 短評】
週末、3戦2敗1分…。 思うようにならないのが、競馬!? 特に「京都新聞杯」には参った。差し&追込みの展開を想定していただけに、逃げ&先行馬が残るのは想定外??変則開催とは言え、初日は馬場状態が良かったのが一要因。残り3週(7戦)、一発当てたい!!


【重賞レースの馬番コンピ 回 顧 篇】
(京都新聞杯)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数3位"
*無条件
該当馬=3位(10番レッドジェネシス)
結果は、的中。(1着140円)

(NHKマイルC)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数9位"
*指数値50以上のみを対象。
該当馬=9位指数値50(7番タイムトゥヘヴン)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。(6着)

(新潟大賞典)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数値53~52"
*並列(53-52)で出現した場合のみを対象。
該当馬=ナシ
結果は、見送り。(55-52)


【重賞レースの馬番コンピポイント篇】
(京王杯SC)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数6位"

*無条件
過去10年内(1-3-1-5/10)
勝率10%/連対率40%/複勝率50%/的中率50%/回収率181%
近5年内 (0-2-0-3/5)
勝率0%/連対率40%/複勝率40%/的中率40%/回収率148%

近年低迷しているだけに、今年は期待大!!


(ヴィクトリアマイル)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数8~9位"

*ただし、指数値52(8位)-51(9位)のみが対象。
過去10年内 3回出現2回的中 的中率66%/回収率295%
近5年内 2回出現2回的中 的中率100%/回収率442%

とにかく出現率が低く、出現すれば積極的に狙いたい!?


詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
宜しくお願い致します。

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 組合長 2021年5月10日(月) 22:38
重賞回顧 京都新聞杯
閲覧 68ビュー コメント 0 ナイス 8

ダービーの切符をかけた戦いは、人気馬3頭の見応えのありレースとなりました。1番人気の素質馬ルペルカーリアがハナを切っての自力勝負に出ると、同きゅう舎のもう一頭の素質馬レッドジェネシスは少し離れてペースに乗った走りを見せる。もう1頭のマカオンドールはその後ろで、レッドジェネシスの動き出すのをじっくり待つという、真の力比べ、他の馬には申し訳ありませんが、この3頭が今回は力上位でした。一歩先に仕掛けたレッドジェネシスが僚馬のルペルカーリアをかわいがりながらもしっかり抜け出して優勝。これでダービー出走権は獲得しました。馬体は成長していますが、デビューから少しここまで使いすぎている感は否めません。それでも馬主の夢であるダービーには馬の状態が良ければ使って欲しいと思います。

 2着にはルペルカーリアが残りました。この馬も素質馬で、今後は必ず走ってくる馬ですが、春のクラシックには縁がなかったのかも。ここはじっくりリフレッシュに当てて成長を即して欲しいところです。

 3着のマカオンドールは着実に自力強化して臨んできましたが、現時点ではこれが精いっぱいといったレースでした。高速馬場は疑問ですが、パワー型の馬場になれば浮上してきそうな馬です。

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コメント一覧
3:
  HELPRO   フォロワー:0人 2021年3月27日() 15:41:14
福永の騎乗ミスで4着落ち。
普段から馬のお陰で勝っているからこんな様になると言う証拠!
友道厩舎もボンクラな鞍上を起用したものだと呆れるしかない!
2:
  HELPRO   フォロワー:0人 2020年9月27日() 12:52:42
今回はコントレイルと言う絶対に負けられない馬が居るので福永は余計な勝ち星が取れなかった。
ルペルカーリアにとっては同じ福永に乗られた事が癌だったので次戦で巻き返せば済むだろう。
逆にこれでコントレイルはやはり鉄板レースであるのが分かったので役に立つ情報となった。
もしコントレイルをコカすなら福永が如何にボンクラかを示すだけになるが、ルペルカーリアの次戦のためにもいくらド下手ヤラセ王でも周りが助けてくれるはずなので心配はないだろう。
ルペルカーリアにコントレイル(福永)と同じ日にデビュー戦を迎えたのが不幸だった!
1:
  アーリー   フォロワー:4人 2020年5月6日(水) 19:01:04
シーザリオの牡馬は走る!
兄達に続いて欲しい!

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