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天皇賞(春) G1   日程:2019年4月28日()  京都/芝3200m

天皇賞(春)のニュース&コラム

【古馬次走報】グローリーヴェイズ、天皇賞・春を目標に
 ★日経新春杯1着グローリーヴェイズ(美・尾関、牡4)は近々、放牧へ。春の目標として尾関調教師は「天皇賞・春(4月28日、京都、GI、芝3200メートル)が候補の一つになるでしょう」とし、臨戦過程には「回復次第。これまでも間隔をあけて結果を残してもいますからね」と話した。 ★日経新春杯6着ムイトオブリガード(栗・角田、牡5)は、京都記念(2月10日、京都、GII、芝2200メートル)と金鯱賞(3月10日、中京、GII、芝2000メートル)の両にらみ。8着ダッシングブレイズ(栗・斉藤祟、牡7)は、京都記念を視野。12着マサハヤドリーム(栗・今野、牡7)は、小倉大賞典(2月17日、小倉、GIII、芝1800メートル)へ。 ★サンライズSを勝ちOP入りしたカイザーメランジェ(美・中野、牡4)は夕刊フジ賞オーシャンS(3月2日、中山、GIII、芝1200メートル)へ向かう。鞍上は田辺騎手。 ★ニューイヤーS1着ドーヴァー(美・伊藤圭、牡6)と2着キャプテンペリー(美・岩戸、セン6)はダービー卿チャレンジT(3月30日、中山、GIII、芝1600メートル)へ。3着ミュゼエイリアン(美・黒岩、セン7)、4着テオドール(美・国枝、セン6)は東風S(3月10日、中山、OP、芝1600メートル)へ向かう。
2019年1月17日(木) 05:00

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【古馬次走報】ヴォージュは阪神大賞典から天皇賞・春
 ★京都金杯3着ミエノサクシード(栗・高橋亮、牝6)は、サンスポ杯阪神牝馬S(4月6日、阪神、GII、芝1600メートル)を視野。 ★中山金杯3着タニノフランケル(栗・角居、牡4)は小倉大賞典へ。4着アドマイヤリード(栗・須貝、牝6)は、中山牝馬S(3月9日、中山、GIII、芝1800メートル)へ。9着サンマルティン(美・国枝、セン7)は小倉大賞典も選択肢のひとつ。11着マイネルハニー(美・栗田博、牡6)は、白富士S(26日、東京、リステッドOP、芝2000メートル)へ。 ★先週の万葉Sを勝ったヴォージュ(栗・西村、牡6)は、阪神大賞典(3月17日、阪神、GII、芝3000メートル)から天皇賞・春(4月28日、京都、GI、芝3200メートル)を目指す。3着グローブシアター(栗・角居、牡5)はダイヤモンドS(2月16日、東京、GIII、芝3400メートル)へ。 
2019年1月10日(木) 12:02

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【古馬次走報】ワグネリアン、大阪杯を目標
 ★栗東・友道厩舎所属の主な馬は次の通り。神戸新聞杯優勝後、体調が整わず天皇賞・秋を回避したワグネリアン(牡4)は大阪杯(3月31日、阪神、GI、芝2000メートル)を目標にローテーションが組まれる。有馬記念10着マカヒキ(牡6)はドバイターフ(同30日、UAEメイダン、GI、芝1800メートル)とドバイシーマクラシック(同、芝2410メートル)に登録する。菊花賞2着エタリオウ(牡4)は日経賞(同23日、中山、GII、芝2500メートル)から天皇賞・春(4月28日、京都、GI、芝3200メートル)を目指すが、ドバイシーマクラシックとドバイゴールドC(3月30日、UAEメイダン、GII、芝3200メートル)にも登録する。万葉S2着ユーキャンスマイル(牡4)もドバイのこの2レースに登録する。 ★有馬記念4着ミッキーロケット(栗・音無、牡6)は天皇賞・春と宝塚記念(6月23日、阪神、GI、芝2200メートル)が目標。始動戦は京都記念(2月10日、京都、GII、芝2200メートル)が視野に。 ★菊花賞8着エポカドーロ(栗・藤原英、牡4)は中山記念(2月24日、中山、GII、芝1800メートル)で始動予定。引き続き戸崎騎手が手綱を取る。 ★スプリンターズS2着ラブカンプー(栗・森田、牝4)、4着ダイメイプリンセス(同、牝6)はともにシルクロードS(27日、京都、GIII、芝1200メートル)→夕刊フジ賞オーシャンS(3月2日、中山、GIII、芝1200メートル)→高松宮記念(同24日、中京、GI、芝1200メートル)のローテーション。2頭はアルクオーツスプリント(同30日、UAEメイダン、GI、芝1200メートル)にも登録する。 ★中山金杯を制したウインブライト(美・畠山、牡5)は中山記念で連覇を目指す。6着マイネルサージュ(美・鹿戸、牡7)は白富士S(26日、東京、OP、芝2000メートル)へ。16着ヤングマンパワー(美・手塚、牡7)は東京新聞杯(2月3日、東京、GIII、芝1600メートル)に進む。 ★京都金杯3着ミエノサクシード(栗・高橋亮、牝6)はサンケイスポーツ杯阪神牝馬S(4月6日、阪神、GII、芝1600メートル)が視野に。6着グァンチャーレ(栗・北出、牡7)は東京新聞杯へ。8着カツジ(栗・池添兼、牡4)は洛陽S(2月9日、京都、OP、芝1600メートル)、11着トゥラヴェスーラ(栗・高橋康、牡4)は六甲S(3月24日、阪神、OP、芝1600メートル)に向かう。★ワグネリアンの競走成績はこちら
2019年1月9日(水) 05:00

 1,007

ただ今の時間は追い切り情報はありません。

※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

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予想家コラムは
レース開催週の月曜日より順次公開されます

天皇賞(春)過去10年の結果

2018年4月29日() 京都競馬場/芝3200m 天候: 馬場:
2017年4月30日() 京都競馬場/芝3200m 天候: 馬場:
2016年5月1日() 京都競馬場/芝3200m 天候: 馬場:
1着 キタサンブラック 武豊 3:15.3 4.5倍 107.9
2着 カレンミロティック 池添謙一 ハナ 99.2倍 107.9
3着 シュヴァルグラン 福永祐一 1 1/4 6.4倍 107.2

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

天皇賞(春)のデータ分析とレース傾向

コース図京都芝3200m

国内G1のなかでも、長い歴史と伝統を誇る天皇賞(春)。2008年以降の連対馬の前走着順を検証すると、22頭中17頭中が前走3着以内。好調馬がそのまま結果を残す傾向の強いレースである。ちなみに、例外5頭のうち4頭は前年の覇者(2頭)、2着馬、3着馬。相応の実績&適性がないと、勝ち負けに持ち込むことは難しい。前走のレース別では、大阪杯、日経賞、阪神大賞典の三つ巴。3着以内馬33頭中、実に28頭を占めている。なかでも、これら3重賞の連対馬に絞ると好走率がグンと上昇するので、軸馬はココから選ぶようにしたい。舞台となる京都3200mは外回りコースを1周半する形態。最初のホームストレッチで、いかに折り合いをつけられるかが勝負に大きくかかわってくる。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

天皇賞(春)ステップレース

大阪杯   G1 
2019年3月31日() 阪神競馬場/芝2000m
日経賞   G2 
2019年3月23日() 中山競馬場/芝2500m
2019年3月17日() 阪神競馬場/芝3000m

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

天皇賞(春)の歴史と概要


2016、17年の優勝馬キタサンブラック

日本の競馬史のなかでも屈指の長い歴史と伝統を誇る、権威ある一戦。年に春と秋の2回開催され、2000mで行われる中距離王決定戦の秋に対し、3200mを舞台に争われる春は最強ステイヤー決定戦として認知されている。歴代優勝馬はいずれ劣らぬ名馬ばかりで、このレースを勝ってその年の年度代表馬に輝いた馬は数知れない。グレード制導入後だけを見ても、3冠馬として臨んで鮮やかに勝利を収めた第91回(1985年)のシンボリルドルフ、第133回(2006年)のディープインパクト、このレースの連覇を含め7つのG1タイトルを獲得した第121・123回(2000~2001年)のテイエムオペラオー、第153・155回(2016~2017年)のキタサンブラックをはじめ、メジロマックイーンビワハヤヒデマヤノトップガンメイショウサムソンゴールドシップなど、G1を複数回制した実績を持つ強豪の名前がズラリと並ぶ。ただし、かつては人気の実力馬が勝つ堅いレースとして有名だったものの、長距離レースを敬遠する世界的な風潮によってもたらされた近年のレベル低下は否めず、第129回(2004年)のイングランディーレ(10番人気)、第131回(2005年)のスズカマンボ(10番人気)、第139回(2009年)のマイネルキッツ(12番人気)、第145回(2012年)のビートブラック(14番人気)など、2桁人気の伏兵が番狂わせを演じ、大荒れになる年も増えつつある。

▼2015年のゴールドシップは3度目の挑戦でついに天皇賞の盾を獲得した。

歴史と概要をもっと見る >

天皇賞(春)昨年のBIGヒット予想家

去年の天皇賞(春)を見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
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2018年04月29日(日) 15:45更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 81 

11,650円
2,060円
137,100円
Lv 105 
1,030円 103,000円
Lv 99 

2,060円
240円
99,450円
Lv 93 
11,650円 81,550円
Lv 93 
810円 81,000円
Lv 91 
810円 81,000円
Lv 87 
810円 81,000円
Lv 86 

2,510円
1,030円
75,950円
Lv 103 
11,650円 69,900円
Lv 102 
11,650円 69,900円
Lv 89 

11,650円
2,510円
69,380円
 

2,510円
2,060円
65,140円
Lv 104 
2,510円 62,750円
Lv 84 
2,510円 62,750円
Lv 101 

2,060円
2,060円
61,800円
Lv 90 

2,060円
1,030円
60,770円
Lv 103 
600円 60,000円
Lv 92 
600円 60,000円
Lv 89 
600円 60,000円
Lv 87 
600円 60,000円

天皇賞(春)の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2019年1月20日(
アメリカジョッキーC  G2
東海テレビ杯東海S  G2

競馬番組表

2019年1月19日(
1回中山6日目
1回中京1日目
1回京都6日目
2019年1月20日(
1回中山7日目
1回中京2日目
1回京都7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
72,022万円
4 オジュウチョウサン 牡8
55,899万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,047万円
6 マカヒキ 牡6
48,298万円
7 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
8 ブラストワンピース 牡4
43,851万円
9 レッツゴードンキ 牝7
42,556万円
10 ミッキーロケット 牡6
42,248万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
13,255万円
2 ダノンファンタジー 牝3
10,342万円
3 サートゥルナーリア 牡3
9,414万円
4 ニシノデイジー 牡3
9,100万円
5 ファンタジスト 牡3
8,779万円
6 グランアレグリア 牝3
5,845万円
7 クロノジェネシス 牝3
4,959万円
8 クラージュゲリエ 牡3
4,820万円
9 アドマイヤジャスタ 牡3
4,623万円
10 ヴァルディゼール 牡3
4,544万円
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