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 26日に東京競馬場で行われるGI日本ダービー(芝2400メートル)を目前に控え、池江泰寿調教師(50)=栗東=が、懇意にしているお笑いコンビ「TIM」のレッド吉田(53)、ゴルゴ松本(52)とスペシャルトーク! ダノンチェイサークラージュゲリエサトノルークスの手応えを熱く語りました。“3本の矢”で2011年オルフェーヴルに次ぐ2勝目を狙う池江調教師の本音に、「TIM」が迫ります! (構成・内海裕介)

 レッド吉田 いよいよこの季節がやって来ましたねぇ。

 ゴルゴ松本 しかも今年は令和で最初のダービーですから、気分が高まります。その前に春はアルアイン大阪杯優勝、おめでとうございます。

 池江泰寿調教師 ありがとうございます。お二人は平成のダービーはどうでしたか。

 レッド メイショウサムソンが勝った平成18(2006)年は、皐月賞の前に石橋守騎手(現調教師)や武豊騎手と食事をした際に、武さんがサムソンをやたらと褒めていたのを覚えています。

 ゴルゴ 僕はもうけた記憶はないですね。去年も◎の蛯名さん(ゴーフォザサミット7着)だけ見ていた(笑)。お祭りだからそれでいいんですよ。さて今年、池江厩舎はダノンチェイサークラージュゲリエサトノルークスの3頭出し。チェイサーはNHKマイルCでは、繰り上がり4着でした。

 池江 結果的には直線の不利がこたえました。将雅(川田騎手)は、あれがなければおそらく突き抜けていた、と。

 ゴルゴ そうですか!

 池江 ちょうど加速した場面でしたからね。でも、あれで思った以上にやれると思ったし、気配も着実に上向いている。デビュー戦(中京芝2000メートルで4着)は道悪を苦にしただけで、距離も持ちそうですしね。

 レッド クラージュゲリエ皐月賞で5着でしたね。

 池江 横山典弘騎手がうまく乗ってくれたけど、上位3頭が強過ぎました。

 ゴルゴ 3頭、強いですか。

 池江 強烈です。この世代はサートゥルナーリアヴェロックスが抜けていて、そこにダービー向きのダノンキングリーも出てきた。ただ、クラージュもピークはダービーに合わせていますからね。皐月賞の頃は稽古で動き切れていなかったけど、今はグンと良くなっている。気性的にも札幌2歳S(3着)の頃はイレ込んで仕方なかったのが、今は少し心配になるくらいに落ち着いています。

 レッド サトノルークス皐月賞で14着。

 池江 二の脚がつかず、後方からの競馬になってしまったのが痛かった。力負けではないし、乗った騎手によってはクラージュより上の評価もありますからね。距離が延びるのもいい。

 ゴルゴ なるほど。

 レッド それぞれの一番の武器は?

 池江 チェイサーはスピードと切れ味、クラージュは爆発力、ルークスはレースセンス。それぞれの長所がどう生きるかでしょう。

 レッド よし、狙っちゃいましょう、3頭1着同着。

 池江 そうなったら一気にダービー4勝(笑)。もう、府中で裸踊りでも何でもします。

 ゴルゴ 誰も喜ばないのでやめときましょう(笑)。

★単独最長記録へ

 池江調教師は昨年まで8年連続でダービーに管理馬を出走させており、9年連続なら橋口元調教師を抜き単独で最長記録となる(出走可能頭数が18頭となった1992年以降)。なお、これまでにダービーに送り出したのは17頭で、現役では藤沢和調教師の20頭に次いで2位。

池江 泰寿(いけえ・やすとし) 1969(昭和44)年1月13日生まれ、50歳。京都府出身。父はディープインパクトを管理した池江泰郎元調教師。英国、米国での厩舎経験と調教助手を経て2004年に厩舎を開業。21日現在、JRA通算659勝。重賞は79勝で、GIは11年オルフェーヴルの3冠(皐月賞、ダービー、菊花賞)など20勝。レッド吉田は京都・東山高の3年先輩。好きな食べ物はカレーうどん。

ゴルゴ松本 本名は松本政彦。1967(昭和42)年4月17日生まれ、52歳。埼玉県出身。熊谷商高で野球部に所属し、85年春の甲子園(センバツ)出場。ボランティアで少年院での講演活動を続けており、それをまとめた著書『あっ!命の授業』が2015年のベストセラーに。夕刊フジでGIウイークの土曜紙面に『GIワイディー魂』を連載中。

レッド吉田 本名は吉田永憲(ながのり)。1965(昭和40)年10月30日生まれ、53歳。京都府出身。東山高では野球部に所属し、83年夏の甲子園大会に出場した。94年にゴルゴ松本とお笑いコンビ「TIM」を結成し、“命”など人文字ギャグで大ブレークした。子煩悩で知られ、三男二女の大家族の大黒柱。

【東西現場記者走る】リオンリオン、逃げ宣言! 5月22日(水) 05:05

 1週間の密着取材で日本ダービーの勝ち馬を探るGI連載『東西現場記者走る』は2日目。大阪サンスポの渡部陽之助記者(40)は、青葉賞Vのリオンリオンに注目した。2走前から単騎逃げに脚質転換し、力を発揮。大一番でも自分のスタイルを貫くことができれば、『青葉賞組初』となる戴冠の可能性もありそうだ。

 調教開始の午前6時になっても前夜からの雨がやまず、合羽を着て連載2日目がスタート。ターゲットに定めたリオンリオンは、角馬場から左回りのCWコースを軽快に周回。キビキビした走りで調子は良さそうだ。

 「いいキャンターをしていた。雰囲気はいいね。上積みはありそう」と松永幹調教師は満足げな表情を浮かべた。

 好位から惜敗…が3戦続いて迎えた2走前の大寒桜賞で、ハナを切って逃げ切り。青葉賞も先頭でペースを落とすことなくラップを刻み、着差(ハナ差)以上に好内容の逃走劇をみせた。

 同舞台を経験したのは強みだし、スタミナ勝負なら通用しそう。同型も不在で、大舞台で注目の1頭だ。「前走はしぶとかったね。いい流れの中で、最後までしっかりと走れていた。スムーズに手前を替えているし、左回りもいい」と指揮官も手応えを感じている。

 騎手時代は日本ダービーに10回騎乗した(1997年メジロブライト3着が最高)トレーナーだが、調教師としては初参戦。競馬学校の同期、横山典騎手とのタッグを楽しみにしていたものの、18日の東京2Rで斜行したため、まさかの騎乗停止。「盛り上がっていたんだけどね。逆に力が入らなくていいかも」と苦笑いを浮かべた。

 オーナーと替わりの騎手を相談するなか、当初はベテラン騎手が候補に挙がったそうだが、白羽の矢が立ったのは横山典騎手の三男でデビュー3年目の横山武騎手。GI初騎乗となるが、第1回新潟競馬でリーディングを獲得するなど、今年25勝と勢いに乗っている。「若い人でいこうと。しっかり結果も出しているジョッキーだし、思い切って乗ってほしいね。ハナへ行ってもらいたいと思う」。22日の最終追いに騎乗するため栗東を訪れる若武者に、エールを込めながら、改めての“逃げ宣言”だ。

 大きな夢は、秋にも待っている。凱旋門賞(10月6日、パリロンシャン、GI、芝2400メートル)に登録済みで「以前からチャンスがあればフランスに行きたいとオーナーと話していた。行くなら3歳。軟らかい馬場は合うと思うし、今回結果が出れば、前向きに考えたい」と力を込める。

 “ダービーのジンクス”として有名だが、トライアルの青葉賞から参戦して勝った馬は過去、1頭もいない。さらに、テン乗りで日本ダービーを勝った馬は、1954年のゴールデンウエーブが最後。データ的に厳しいのはわかっているが、何かドラマを感じる存在だ。 (渡部陽之助)

現場記者走るとは 2014年の春に始まったGI限定の連載企画。東西サンスポの精鋭記者がトレセンで1週間の密着取材を行い、勝ち馬に迫る。結論を出すのはレース当日の日曜付の紙面。

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【日本ダービー】サートゥルナーリア、いい調整過程 5月22日(水) 05:04

 <栗東トレセン>

 サートゥルナーリアは坂路を4ハロン62秒1で軽快に駆け上がり、水曜の最終追い切りに備えた。辻野助手は「先週はレーン騎手に騎乗してもらって、週末は坂路でした。いい調整過程を踏めていると思います。あすはもう一段階、負荷をかけてもよさそう」と話した。

 池江厩舎の3頭は坂路で調整。ダノンチェイサーについて「前走を使う前からダービーを予定していましたし、逆算して予定通り。精神面に加えて体全体が成長してバランスが良くなっている」と池江師。クラージュゲリエは「距離は延びていいと思う。血統的に父も母父もダービー馬ですからね」と話し、サトノルークスについては「前走より状態は良くなっていますね。サドラーズウェルズの肌で距離はいい」と期待を込めた。

 ロジャーバローズ京都新聞杯で逃げ粘って2着。「中2週になるけど疲れはない。日を追うごとに体つきも良くなっています」と辻野助手。前走は落ち着いて臨めたことが好走につながっただけに、関東圏への輸送が鍵になりそうだ。

 タガノディアマンテ皐月賞6着後、京都新聞杯に参戦して5着。「疲れも回復して、変わりなく順調です。前走も内容は悪くないけど、末脚を生かした方がより良い競馬ができる。前半は脚を温存して、しまいにかける競馬をしたい」と鮫島調教師は力を込めた。

 武豊騎手との新コンビで臨むメイショウテンゲン皐月賞15着。後方からの競馬で見せ場も作れなかった。「フワフワして前に進んで行かなかった。気持ちひとつの馬なのでどこでスイッチが入るか。スイッチが入れば2走前(弥生賞1着)のような競馬ができる」と土屋助手は話した。

 <美浦トレセン>

 スプリングS勝ち後、皐月賞を右前脚の捻挫で回避したエメラルファイト。つきっきりで調教に騎乗している石川騎手は「回避後は何事もなく来られているのが一番。まだ多少、重い感じはありますが、今週の追い切りで大丈夫だと思います」と順調さを伝えた。

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【日本ダービー】リオンリオン鞍上・横山武史「プレッシャーない」 5月22日(水) 05:04

 横山典騎手の騎乗停止により、リオンリオンの鞍上に指名された横山武史騎手(20)=鈴木伸=は21日、美浦で「信じられない驚きとうれしさでいっぱい」と胸を躍らせた。

 2014年に父がワンアンドオンリーで制した日本ダービーを、競馬学校生として生観戦。「すごく興奮したし、しびれました」。今年は小倉と新潟でリーディングを獲得し、全国18位の25勝(21日現在)。「乗り方を変えたりもしていますが、たくさんの関係者に支えられてのこと」と謙虚に受け止めている。

 リオンリオンについては「馬の癖とかは父に聞いていますが、乗り方については何も言われていません。父が感じることと自分が感じることは違うかもしれないですし、調教に騎乗して自分なりに見極めたい」と話す。

 青葉賞の逃げ切りが鮮烈なだけに「しぶとさは上位。持ち味を生かすにはハナに行くのがいいのかな」と積極策を示唆。

 「緊張はすると思いますけど、プレッシャーはないです」。若者らしい怖いもの知らずの強みを生かして、“父の分まで”全力の騎乗を見せてくれそうだ。 (柴田章利)

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【田辺裕信 ゆる~い話】地鳴りのような歓声&熱気 若駒に試練の日本ダービー5月22日(水) 05:01

 馬は集団で生きる動物とされ、野生の世界では群れをなしていることは皆さんご存じの通り。トレセンにも2000頭以上の馬たちが東西それぞれにいて、生活をしています。関西馬が関東へ、あるいは関東馬が関西へ、と遠征するときに同じ厩舎の“仲間”を帯同させることがよくあります。

 同じ厩舎同士ならばお互いを理解するのでしょう。それで安心する部分はあると思います。ただ、ライバル関係を認識しているかというと、ちょっと信じられないところもあります。

 そのライバル関係が話題になるのがクラシックであり、その頂点の日本ダービーが今週行われます。騎乗していても、日本ダービー有馬記念は、競馬場やマスコミの盛り上がりが他のGIと違うように感じます。

 競馬場の歓声を“地鳴り”と表現されることもありますが、日本ダービーのスタンド前発走では、本当にすごいと感じます。東京だとマイルや2000メートルの発走とは違い、声もよく聞こえてきますし、熱気も伝わってきます。

 まだ経験も浅く、精神的に若さが残る馬にとっては、かなりの試練となります。イレ込んだり、発汗したりする馬も出てきます。とはいうものの、全馬同じ条件ですし、それを克服してこそ日本ダービー制覇となるわけです。乗り越えなければならないひとつだと思います。

 いよいよ日本ダービーです。ぜひ皆さんも東京競馬場に足を運んで、観戦していただければと思います。 (JRA騎手)

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【日本ダービー】サートゥル、最終追い切りに備え軽快62秒1 5月21日(火) 12:23

 無傷の4連勝で皐月賞を制したサートゥルナーリアは21日、坂路を4ハロン62秒1で軽快に駆け上がり、水曜の最終追い切りに備えた。辻野助手は「先週はレーン騎手に騎乗してもらって、週末は坂路でした。いい調整過程を踏めていると思います。あすはもう一段階、負荷をかけてもよさそうですね」と話した。



日本ダービーの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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今年もいよいよダービーの時期ですね。POGの締めともなりますね。私のPOG馬としては、ノーヴァレンダダイワメジャー×クロフネなのに意外にもダート馬として、全日本2歳優駿を獲ってくれました。種牡馬の距離適性や傾向というのは当然ありますが、数少ない例外タイプを典型的なタイプ同様に考えて、消去法に使うと、的外れになってしまうケースがあるというのも競馬の難しさであり、面白さだと思っています。キタサンブラックが母父サクラバクシンオーだから距離がもたないだったり、古くは松永幹騎手(現調教師)が乗っていたニホンピロウイナー産駒のメガスターダムがダービー4着後に、菊花賞で3着に来たり......。後から振り返ると、かなり残念な経験もあります。
オークスは本命を打ったシゲルピンクダイヤは、輸送がダメだったようで撃沈。WIN5は当たるも、4万4千円と小さくてがっかり。

今年の日本ダービーは、皐月賞の3強が明らかに強すぎて、かつ皐月賞馬のサートゥルナーリアがぶっつけで年明け初戦に選んだ皐月賞を制覇し、当初からここダービーが照準......、と誰もが「堅いだろう」と思ってしまいがちな状況。ですが、最高峰のレースだから力通りかというと、そうとも限らないと歴史は示しています(特に3着あたりには穴馬来たり)。瞬発力勝負のレースでもあり、末脚が鈍い馬は粘って3着くらいが限界のレース。


それでは恒例の全頭診断へ

1番人気想定 サートゥルナーリアシーザリオの仔で4戦4勝の負け知らず。皐月賞がもっとも負けやすい状況かと思われたが、体当たり込みで勝ってしまっただけに、あと2つは変にスローにならなければ、3冠もあるのでは。

2番人気想定 ヴェロックス:本命を打った皐月賞はぶつけられたこともあり、惜敗の2着。成長力があり、ここも楽しみではあるが瞬発力はいまひとつで、勝ち切るには早めのスパートなど必要か。

3番人気想定 ダノンキングリー:3連勝で臨んだ皐月賞は3着止まりだったが、実力をつけてきておりここも十分圏内。アドマイヤマーズをずばっと差し切った共同通信杯が示すように、瞬発力自慢だけに皐月賞より東京の長い直線で良さが出そう。

4番人気想定 ランフォザローゼス:新馬戦勝ちの後に、500万下でも京成杯でも青葉賞でも3戦連続2着と、勝ち切れないが力をつけてきた。父キングカメハメハ、母がディープインパクト×エアグルーヴという血統的には現代競馬の最高峰とも言えるのでは。頭までは無いまでも、ヒモには十分圏内では。

5番人気想定 リオンリオン:出世レースの大寒桜賞を逃げ切り勝ちの次戦に、青葉賞も逃げ切ったが、ダービーで楽逃げは不可能で、サニーブライアンのように逃げ切るのは至難の業。

6番人気想定 アドマイヤジャスタ皐月賞は序盤でもたついて8着と負けたが、まだまだ伸びしろは有り。前半にのんびり走りつつ、好位をとれればヒモにはやれて良い。

7番人気想定 ダノンチェイサー:NHKマイルCは3番人気4着。ディープインパクト×ロックオブジブラルタルだが、母母父レインボウクエストで言われているほどマイル向きでなく、距離は融通が利きそうとみる。ただ、瞬発力不足で現代ダービー向きではない。

8番人気想定 メイショウテンゲンディープインパクト産駒だが母メイショウベルーガが強く出ているか。弥生賞は、道悪も良かったのか8番人気での勝利を果たしており、ここも道悪要員か。

9番人気想定 シュヴァルツリーゼ:11月の新馬勝ちから、休み明けで弥生賞を選択していきなり2着した。皐月賞では不利もあり12着と大敗したが、サンデーレーシングでものんびり育成気味の白老F生産だけに、今回大駆けがあっても良い。

10番人気以下想定
ニシノデイジー:母母がセイウンスカイ×ニシノフラワーという先代を含め西山家の思いが詰まった血統だが、皐月賞では17着と惨敗しており、頭打ち感もあり。昨秋までのような活躍は期待薄。

レッドジェニアル京都新聞杯を11番人気で勝ってきたし、まだ5戦しか使っていない社台F生産馬でここくらいから伸びてくるのかもしれない。ただ瞬発力はイマイチでもあり、夏のローカル重賞あたりが活躍の場か。

クラージュゲリエ:2歳時は新馬勝ち、札幌2歳S3着、ラジオNIKKEI杯京都2歳S勝ちと、ダービー候補の一角にいたのだが、成長力がいまいちなのか、年明け以降は共同通信杯3着、皐月賞5着と頂点から遠ざかりつつあるように見える。ただまだ頭打ちではなく、ローテにもゆとりがある状況で、上位に来ても全然おかしくない。人気を落とす今回は狙って面白い一頭か。

ザダル:1週順延となったプリンシパルSを5番人気ながら差し切って勝ったが、脚元の疲れということで出走回避。

ロジャーバローズ:5戦2勝2着2回とそれなりに堅実にステップアップしてきたディープインパクト産駒だが、瞬発力が無いことから前走京都新聞杯も逃げて2着粘り込みという内容だった。ダービーは、ちょっとそれでは厳しい。

サトノルークスディープインパクト×リッスンという世代有数の良血馬と言えるのだろうが、新馬戦を2着に取りこぼす。その後は、未勝利、500万下、すみれSと派手に3連勝してきたが、皐月賞では14着と惨敗。もう少しやれる力はあるのだろうが、馬券には要らないか。

タガノディアマンテきさらぎ賞2着、スプリングS4着、皐月賞6着、京都新聞杯では1番人気を裏切ったものの5着と、それなりに頑張っているのだが、頂点からは次第に遠ざかっている印象。

ヴィント:4月末に連闘で未勝利と500万下を連勝してきたが、連闘明けで大一番というのはいかにも厳しい。

エメラルファイト:10番人気でスプリングSを制した馬。6戦3勝で力を少しずつつけてきているのだが、あまりダービー向きというタイプではなく、ローカル中距離重賞向きでは。

ナイママ:マル地で、数少ないダノンバラード産駒で、昨夏の札幌ではコスモス賞勝ち、+札幌2歳S2着と好成績。ただ以降は上位陣とは離されつつある印象。前走は京都新聞杯では10番人気4着と気を吐いたが、東京の瞬発力比べは向かない。

マイネルサーパス:アイルハヴアナザー産駒にしては珍しい芝馬で、昨秋に未勝利、500万下を連勝した。ただ、朝日杯FSでは10着、プリンシパルSは9着と、一線級とは瞬発力の差があり厳しい。

ヒーリングマインド:ゴドルフィン軍団のマル外、タニノギムレット産駒で3月に未勝利、500万下と連勝。ただ、次戦に選んだ前走京都新聞杯が7着と壁に当たり、ここで通用の力はまだ無さそう。

ディスモーメントディープインパクト産駒で母がクロフネ×トニービンという結構高そうな配合なのだが、瞬発力が無く、物見したり外に張ったりとまじめに走らない。4月末に逃げてようやく未勝利勝ち止まりでは、ここでは要らなそう。秋にはもう少し良くなってくるのかもしれないが。

カフジジュピターディープインパクト産駒で母がアンブライドルズソング×ストームキャットという、いかにも活躍しそうな血統なのだが、昨年11月の2000m新馬戦で勝ったきり、伸び悩みで2勝目すら上げられていない現状。出走も、好走も期待できず。

ヒルノダカール:5/11にようやく500万下を勝ったばかりの晩成傾向で、ようやく強くなってきた感のあるヴィクトワールピサ×メジロマックイーンという配合の馬。有力馬が回避する傾向にある菊花賞など、秋には楽しみな存在になっているかも。

トーラスジェミニ:キングズベスト産駒らしく瞬発力が無いのを、逃げてカバーしてきたが、そういう次元の相手でない。


<まとめ>
有力:皐月賞上位3頭のサートゥルナーリアヴェロックスダノンキングリー

ヒモで:ランフォザローゼスアドマイヤジャスタシュヴァルツリーゼクラージュゲリエ

5月20日(月) 11:30 【ウマニティ】
【U指数的分析】日本ダービー2019
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【日本ダービー】2012年以降の傾向

過去傾向から、U指数的"買い"データをお届するU指数分析コラム。

○U指数についてもっと詳しく知りたい!という方はこちらをどうぞ


<ポイント①>
U指数下位の人気薄が1頭絡んでのちょい荒れはたまにあるが、基本的に指数上位馬を信頼できるレース。毎年必ず3位以内の馬が1頭以上3着以内に入っており、2018年以外は1位か2位のいずれかあるいは両方が馬券に絡んでいる。U指数上位総崩れは想定しないほうがいい。

<ポイント②>
低指数馬の激走はほとんどない。指数90未満は【0.0.0.15】。指数10位以下は【0.1.2.60】。指数10以下の低指数馬同士の組み合わせは期待薄。絡めるとしてもヒモまで。

<ポイント③>
ちょい荒れの年は3着に指数下位の人気薄が食い込むパターンが多く、上位2頭は指数上位が占める傾向にある。指数1~2位+指数1~5位というフォーメーションを購入した際の馬連回収率167.3%、馬単回収率207.1%。


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U指数に関する、『シミュレート結果』『予想U指数と結果U指数』『馬齢・クラス別考察』などの詳細情報はこちらのページでご紹介しています⇒『U指数について』ページ
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5月20日(月) 10:25 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞(特別登録版)】東京優駿2019・GIのネット競馬新聞を無料公開!
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ウマニティが誇るスピード指数=「U指数」の上位馬を最大18頭掲載!ネット競馬新聞【U指数競馬新聞(特別登録版)】を下記からダウンロードできます。



■今週の注目重賞レース/第86回 東京優駿日本ダービー) GIの新聞はこちら(PDFファイル)

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5月19日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年05月19日号】特選重賞データ分析編(151)~2019年日本ダービー~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 日本ダービー 2019年05月26日(日) 東京芝2400m


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ1800m以上、かつ重賞のレース”における優勝経験の有無別成績(2015年以降)】
○あり [4-4-3-23](複勝率32.4%)
×なし [0-0-1-37](複勝率2.6%)

 実績や距離適性を素直に評価したい一戦。2015年以降の3着以内馬12頭中、2018年3着のコズミックフォースを除く11頭は、1800m以上の重賞を勝ち切ったことがある馬でした。ちなみに、そのコズミックフォースも、2018年京成杯で2着となった実績のある馬です。また“JRA、かつ2000m以上、かつ出走頭数が10頭以上のレース”において優勝経験のない馬は2015年以降[0-0-0-30](複勝率0.0%)。1800m以下のレースを主戦場としてきた重賞ウイナーも、基本的には過信禁物と見るべきでしょう。

主な「○」該当馬→サートゥルナーリアリオンリオンレッドジェニアル
主な「×」該当馬→ヴェロックスランフォザローゼスロジャーバローズ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「出走数が5戦以内」だった馬は2015年以降[4-3-4-27](複勝率28.9%)
主な該当馬→サートゥルナーリアレッドジェニアル

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5月16日(木) 13:05 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019オークス
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。

5月19日(日) 東京11R 第80回優駿牝馬オークス)(3歳G1・牝馬・芝2400m)


【登録頭数:23頭】(フルゲート:18頭)


<優先出走馬>

ダノンファンタジー(C)中5週
桜花賞の追い切りでは1週前、最終追い切りとかなり行きたがる面を見せていてレースでも同じような面が出てしまった。この中間は、これまでのように速い時計は出ておらず、同じ馬なりでもかなり遅い時計ばかり。今回は輸送もあるので前走以上に気を使っているような調教内容で、能力は一番ある馬だが調教で強く追えないところはマイナスになる。

クロノジェネシス(A)中5週
この中間も、これまでのような牧場で乗り込まれ、トレセンには1週前追い切りに間に合うように戻して、という調整。その1週前追い切りの動きを見ると、今回は前を離して追走する形に変えてきたことで、馬を押さえ込まないで気分よく走れていた。折り合いもしっかりついて、長距離戦を使う前の追い切りとしては、かなり良かったのではないかと思う。

ウィクトーリア(C)中3週
前走時のパドックではトモが寂しく、これ以上馬体を減らしたくない感じだった。この中間は間隔も詰っていて、先週の土曜日に軽く時計を出しただけでギリギリの状態。最終追い切りで、前走のような動きを披露してくれれば良いが。

シゲルピンクダイヤ(B)中5週
ここ2戦は2週前、1週前、最終追い切りと好時計が出ていた馬で、今回は2週前が軽めで1週前がいつも通りと、前走の疲れが取れるまで時間が掛かったのではないかと思う。1週前追い切りの動きを見ると、併せ馬で最後力強く伸びて先着していて、状態はだいぶ戻っている感じ。

ビーチサンバ(B)中5週
この中間もこの厩舎流の調教内容で、2週前、1週前とCWを長めから追われている。1週前の動きはやや重め感はあったが、終いしっかりと伸びて先着と、順調に調整されている印象。

カレンブーケドール(B)中2週
休み明けの前走時は乗り込み量も豊富で、最終追い切りの動きもクイーンC時よりもかなり良かった。この中間は、中2週となるため軽めの調整。最終追い切りで、馬なりでも動きが良く見せているようなら期待できそう。

シャドウディーヴァ(B)中3週
2月、3月、4月と月1ペースで使われていて、どのレースのパドックでものんびり歩いていて、どちらかというともう少し気合いがほしいいくらい。この中間も1週前に併せ馬で強めに追われて先着。動きを見ても疲れを感じさせない、良い動きに見えた。


<賞金上位馬>

ノーワン(B)中5週
フィリーズR、桜花賞とパドックではまだ体が緩く見える感じ。調教では、坂路を力強く駆け上がってくる馬で、今回の1週前追い切りでもなかなか良い動きを見せていた。間隔が空いているほうが良い馬で、桜花賞時の中2週よりも今回の中5週のほうが断然良い。

コントラチェック(D)中8週
これまでは併せ馬で本数を乗られてきて良い時計も出ていたが、この中間はフラワーCから中8週と日程に余裕がある割に内容が薄い。放牧に出しているので牧場で仕上げてきているとは思うが、1週前は重心が高い走りで動きが物足りなかった。

メイショウショウブ(B)中5週
桜花賞は除外でニュージーランドTへ出走して2着。NHKマイルCには向かわず、オークスに回ってきた。パドックでテンションが高くなることが多い馬だが、この中間もCWを長めから併せ馬で乗り込まれてきていて、順調に調整されてきている。

フィリアプーラ(C)中5週
乗り込み量は少ないが、牧場で乗り込まれているとは思う。1週前追い切りは、前走時からの良化が伝わってくる動きだった。

ラヴズオンリーユー(B)中5週
休み明けの前走時は、しっかり乗り込まれて時計も多く出しており、パドックでも太め感もなく仕上がりは良かった。この中間は2週前、1週前とCWを長めから追い切られていて、反動はなさそう。1週前追い切りでの動きも、持ったまま楽に先着と反応が良かった。パドックではいつものんびりしている感じで、気性的に関東への輸送も、距離が延びる点についても問題はなさそう。ただ、追い切りの動きから、反応が良過ぎる印象があり、長く良い脚を使うというよりは、一瞬の切れる脚を使うタイプのように個人的には感じた。

シェーングランツ(E)中5週
この中間は、間隔に余裕があるがこれまでと比べてもこの厩舎にしては乗り込み量がかなり少ない。1週前追い切りの動きに関しても、坂路でサーっと流す感じで2400mのレースを使うような雰囲気が感じられない。

アクアミラビリス(A)中5週
かなり小柄な馬なので間隔が空くのはこの馬には良い。1週前追い切りについても、前走時のようにビッシリ追われてのものではなく、持ったままでの好時計。今回の調整内容、動きのほうが前走時よりも良い印象。

エールヴォア(B)中5週
桜花賞時は間隔も詰っていて余裕のない調整だったが、今回は中5週でかなり入念に乗り込まれている。余裕のあるローテーションで、1週前追い切りをCWでの併せ馬で行えており、良い時の調整ができている点は好感。前走時とは違い、仕上がりはかなり良さそう。

ウインゼノビア(C)中3週
休み明けの前走時は+8kgも太め感はなく、仕上がりは悪くなかったと思う。この中間も松岡騎手が追い切りに騎乗しての調整が行われていて、調子落ちはなさそう。


<抽選対象馬(2/6)>

アイリスフィール(B)中5週
乗り込みは豊富で、1週前には石川騎手騎乗で追い切られて好時計が出ていて、仕上りは良さそう。

エアジーン(E)中3週
1週前の追い切りの動きを見ると、首が上がり気味で伸び脚は物足りない。

グラディーヴァ(D)中2週
前走休み明けも、マイナス体重で太め感はなくしっかり仕上がっていた。今回中2週で関東への輸送もあり、強めには追えない感じで前走以上の出来での出走はどうか。

ジョディー(C)中3週
1週前追い切りは、悪くない動きだが前走時の追い切りの動きと比べると、やや物足りない印象。

フェアリーポルカ(C)中3週
間隔が詰まっていて、再度の関東輸送もあるので控えめな内容。1週前追い切り時点での動きにも力強さがない。

メイショウアステカ(E)中3週
ダートで3戦してきた馬で、1週前追い切りを見てもゆったりした走りでスピード感がなく、いきなりの芝2400mのG1はかなり厳しそう。

  
◇今回はオークス編でした。
毎回このコラムで出走馬の調整内容をチェックしていて思うことは、大きなレースであれば特にたくさんの馬が目標のレースに向けてしっかり仕上げられているなあ、ということ。生き物が相手なので、なかなか思い通りにいかないことも多いとは思いますが、毎週のように有力馬を送り込んでくる厩舎などは、いい馬が預けられているとはいえそれ以上に技術と努力があるからこそ、当たり前のように出走させることができていると思います。
オークスの中間の調整内容を見ていても、調子の良さそうな馬が多く、今週もレベルの高い好レースが期待できそうです。

それでは次回、日本ダービー編でお会いしましょう。


オークス出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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ということで、このまんじゅうを、味わってから、予想を☺️

5月22日(水) 05:48 しんすけ47さん
東京優駿⑤
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金は100歳 銀も100歳(^^♪

ダスキン。電話番号は100番100番ですなぁ~。

東京優駿も近づいてまいりました。

仕事に手が付きませんね。

いーや、普段から手がついてないね。

今のところはヴェロックスから行こうかと。

そうなると相手も絞らないとね。

サートゥルナーリア
ダノンキングリー
シュヴァルツリーゼ
アドマイヤジャスタ
クラージュゲリエ

で間が空いて

レッドジェニアル
ランフォザローゼス
リオンリオン
かな?

3~4頭に絞りたいッス!

クラージュゲリエは意外に馬柱汚れてないんで買いたいな!

だもんで上の5頭から1頭を消しての4点買いかな?

どー思う?

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5月22日(水) 04:22 ベスト タイムズさん
東京優駿 G1
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エメラルファイト

クラージュゲリエ

サートゥルナーリア

ザダル

ダノンキングリー

レッドジェニアル

ヴェロックス

.

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5月22日(水) 02:01 さくさく65さん
サートゥルナーリアは本当に大本命か
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東京優駿(日本ダービー):予想(その1)

サートゥルナーリアは本当に大本命なのでしょうか。
鞍替えを経験しており、かつ東京のレース場は未経験。
わたしは、1着ではないだろう、と読んでいます。
2着ではないか、と。

最終的には馬の枠や状態を見て決めますが、わたしの本命はダノンキングリーです。
3着にはヴェロックス、ダノンチェイサー、ザダル辺りを推します。

馬の枠を早く見たいところです。

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東京優駿
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日本ダービー

みなさんが憧れる日本ダービー
今年もそれなりのメンバーで行われそうで天気も今のところ良さげみたいです

展開は年によって様々でキングカメハメハが勝った年のような超ハイペースから
エイシンフラッシュの勝った年の超スローペースまである
だから
今回も逃げる馬は何かで大体の展開は決まってくるように思えます。
幸いにも前走逃げて勝利したの馬もいるし前走逃げていた馬もいるので超スローペースではなさそうです
(超スローがダメと言っているわけではありません)

登録馬の評価

サートゥルナーリア
(まだ無敗で前走も休み明けで勝利した。今回の方がいい走りは出来ると思うし、状態も上がっているはず、東京向きの瞬発力もある馬体です。あえて課題を挙げれば、乗り替わることと、左回りぐらいかなと杞憂になりそうな雰囲気だが)

ヴェロックス
(順調に成長してきた感じ、前走もうまくいっていいた内容、今回東京コースになるが経験済みで問題はないと思う、距離延長も問題ない、課題は現在東京の速い馬場に対応できなかった場合の瞬発力不足になるのかな、逃げ馬がいるので問題はなさそうだが)

ダノンキングリー
(東京コースに替わるのはプラスと思うし瞬発力もかなりあるので楽しみ。ただ距離延長はベストではないのかな。スローペースで進めば勝つチャンスは出てくる)

クラージュゲリエ
(前走で力差はあった感じがするので、どういうレースをするか、崩れずに堅実ですが勝ち切れる感じはしていないかなぁ、距離延長は問題なしで瞬発力もある程度持っている)

リオンリオン
(今回は乗り替わりになるが逃げないという選択は出遅れがない限りはないかな、道中のペースが重要になってどれぐらいのペースで1000Mを通過するか、逃げればしぶといと思うので、勝つまでは難しいと思うけど馬券圏内になら十分考えてもいいかな、たぶん3強が動かない限りは楽に進めれるので)

ランフォザローゼス
(ここ3戦勝ててないが能力は高いと思うので、相手強化になっても魅力はあると思う。ローテーションも意外と楽に進めているので上積み次第で大懸けもあるのかなと、)

エメラルファイト
(距離延長は問題は他よりありそうで、皐月賞会費も影響がないとは思えない。馬的には毎回自身の力は出せているし堅実に走っている。個人的には瞬発力勝負でも時計勝負でもこの相手では勝つまでは思えないんだよなぁ)

ニシノデイジー
(前走は流れに乗れなかったので参考外。ただここ何戦で評価は下がったのは事実。今回も相手強いので分が悪いが、距離延長で適性があればというところ、瞬発力勝負になった時に前にいないと厳しい感じかな)

メイショウテンゲン
(距離延長は問題ないしむしろプラスかな、ただ前走で力負けは感じたなぁ、広いコースで武豊騎手でどこまで前回の差を詰めれるかというところ、本格化はまだ先のような気もするので)

レッドジェニアル
(急に現れた上がり馬。今上り調子で不気味な存在ですね、ただ今回はかなり相手強化になって、輸送もあるので楽ではない、瞬発力勝負ではしんどそうですね)

ダノンチェイサー
(前走は不利が痛かった感じ、今回距離延長は馬体的にはプラスではないが瞬発力勝負になれば浮上する馬かなと思う。乗り替わるのはマイナスですが馬券圏内なら来れる力はありそう)

アドマイヤジャスタ
(ここ2戦パットしていない感じ、今回も東京に替わっていいかというとそうでもないのかなと、やっぱり先行して粘る方が馬に合っているのかなと)

サトノルークス
(前走は本来の競馬が出来てないので参考にならず。今回いつもの先行が出来ればやっと勝負は出来る態勢になると思うので、馬体的にも瞬発力勝負になった時に進化発揮しそうだが、血統的には母父サドラーズウェルズで△なんだよなぁ、うまく立ち回れば面白そうですね)

ロジャーバローズ
(前走逃げて正解だったかなと、今回も積極的に前には行きそうだ、ただ相手強いと思うので、東京の速い馬場も辛いかなぁ)

ナイママ
(前走は評価できるけど、今回の方が相手強いからなぁ、ローテーションもきついな)

シュヴァルツリーゼ
(まだ今回4戦目だから伸びしろは大きそうですね。中山より東京の方が走りやすくなると思うし、瞬発力勝負になっても互角の脚は持って思う。1発あるならこれになるが、道中折り合ってうまく脚が溜めれた場合になる)

タガノディアマンテ
(乗り方がまだ定まってない感じ、ただ前走で分かったように、脚を溜めて直線に懸ける方が向いていると思う、しかしながらローテーションがきついなぁ)

抽選組から

ヴィント
(連勝中で勢いはある、ただ距離延長と輸送と相手強化で楽ではない)

ヒーリングマインド
(前走は流れに乗れてなかったかな、今回の方が強いが距離実績はある。時計のかかる馬場なら、金曜日か土曜日に雨が降って当日は力のいる馬場になればそれなりに気になっては来るかな)

マイネルサーパス
(血統的にはここは向いてないし、瞬発力勝負になったらもう駄目ですね。ハイペースで時計のかかるタフな馬場で出番が来そう、)

ヒルノダカール
(G1の経験もあるし弱い馬でもない。叩き3戦目で上積みも期待は出来るかな?さすがに1発あるよとは言えないね)

展開的には
リオンリオンが行ってロジャーバローズが番手で進んでが大方の予想

3強は位置取りがどうなるかですねやはりダノンキングリーが中団より少し前にいてと思われるが、逆にサートゥルナーリアより後ろもあるのかなぁ、枠順次第で決まってきそうですが、ヴェロックスもサートゥルナーリアより前か後かで迷うところかなぁ

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5月21日(火) 23:58 ちびざるさん
【雑感】今開催の東京競馬場の馬場について
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先週の日曜のメインからオークスを回顧。
勝ったのは、ラヴズオンリーユーでした。
スタートはまずまずでした、すぐに中団やや後方の位置をキープ。
じっくりと先団を見ながらの競馬。前の馬がハイペースで飛ばしたため
バテた馬がいたのか、4コーナーあたりで位置取りを下げてしまいましたが
直線は外に持ち出し、追い出しを開始すると、矢のような末脚で
次々と前の交わしていきました。最後は先に抜け出したカレンブーケドールをクビ差交わしたところでゴール。
オークスレコードのオマケつきでした。
勝ったラヴズオンリーユーが強かったという印象でしたね。


さて、今日の本題に入りたいと思います。今回は、今開催の東京競馬場について。
とにかく、馬場コンディションが良すぎるのか、京王杯スプリングカップ、ヴィクトリアマイル、
オークスと立て続けにレコード決着になっています。
その代償もあり、ヴィクトリアマイルを勝ったノームコアは骨折して休養となりました。
あと気になったのは、オークスを勝ったラヴズオンリーユーに騎乗していた
ミルコ・デムーロ騎手の勝利ジョッキーインタビューで
「4コーナーで前の馬が遅くてポジションが下がってしまった」というような事を言っていました。
その辺りをBS11の”うまナビイレブン”の中で、研究ニュースの今野光成氏も
「あのペースで前の馬が遅いってことは騎手の感覚も狂っていた」との旨のことを言っていました。
ミルコ・デムーロ騎手の言葉を額面通りに受け止めれば、騎手の体内時計をも狂わす馬場状態ってことになりますが・・・。(^^;
(私個人的な見解は、前の馬がへばってきたのを遅いって表現していたようにも思います。(笑))
今週のダービーも馬場状態は良さそうですね。



最後に、その日本ダービーについて。注目馬は、マイPOG馬でもあるサートゥルナーリアですね。
無敗で皐月賞馬になりました。皐月賞が今年初戦のぶっつけだったことを考えれば、
上積みは十分の状態での出走になりそうです。
ただ、この馬にとっては、これまでで一番短い間隔での出走となるので、その辺りがどうか。
カリカリする面が顔を覗かせる可能性はありますね。
あとはレーン騎手がキチンとスタートを出せるかですね。
これまでの活躍ぶりから気に留めませんでしたが先週あたりはチョコチョコ出遅れていましたね。
競馬関係者の間では、スタートがもう少し上手くなれば欠点が無くなると言われているようです。
加えて、スタンド前発走なので、出遅れる可能性も多分にあります。
そういう意味では、枠順は重要になりそうです。

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 有馬記念勝ち馬で、大阪杯6着以来のブラストワンピース。59キロのトップハンデに岩藤助手は「あれだけの馬格(前走時530キロ)だし、がっちりした馬だから苦にしないでしょう。右手前の方が走りやすいから、左回りの東京は競馬しやすいですよ」と巻き返しを期待していた。

【目黒記念】レース展望 5月20日(月) 18:35

 ダービーデーの最終12R(発走17時)には、すっかり恒例になった目黒記念(26日、東京、GII、芝2500メートル)が組まれている。ハンデ戦でもあり、その後のGIとの関連性が薄いレースだが、今年は凱旋門賞(10月6日、仏パリロンシャン、GI、芝2400メートル)に挑戦する可能性がある有馬記念優勝馬ブラストワンピース(美浦・大竹正博厩舎、牡4歳)が駒を進めてきて、注目度が一気にアップした。

 ハンデは当然ながらトップで59キロ。57キロまでしか背負ったことがないので楽ではないが、凱旋門賞の負担重量は59.5キロだけに、夢舞台を目指すのならば克服しなければならない。前走の大阪杯は6着ながら外を回るロスが大きかっただけに度外視できる結果。今回の課題は斤量に尽きるだろう。

 2番目に重い57キロが昨年の青葉賞勝ち馬ゴーフォザサミット(美浦・藤沢和雄厩舎、牡4歳)。前走の日経賞は5着に終わったが、6カ月ぶりのレースだけに仕方ない面はある。叩かれての上積みが見込める今回は好勝負必至だ。

 連覇がかかるのがウインテンダネス(栗東・杉山晴紀厩舎、牡6歳)で、ハンデは前年より2キロ重い56キロ。昨年は目黒記念前の準オープン・緑風Sを2分22秒9という速いタイムで逃げ切った実績があるだけに、現在の東京の高速馬場は好材料だ。ハンデを克服できれば、連覇の可能性は十分ある。

 ソールインパクト(美浦・戸田博文厩舎、牡7歳)=54キロ=は昨年の5着馬。同じ舞台のアルゼンチン共和国杯で一昨年2着に入った実績がある。比較的堅実なタイプなので、上位争いが望めそうだ。

 一昨年の菊花賞3着馬ポポカテペトル(栗東・友道康夫厩舎、牡5歳)=55キロ=は9カ月ぶりのレースだが、休み明けに強いタイプだけに侮れない存在。他にもチェスナットコート(栗東・矢作芳人厩舎、牡5歳)=56キロ、ルックトゥワイス(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)=55キロ=といったこの距離のレースの常連が出走する。他では1000万下、準オープンと連勝して勢いに乗る2頭、アイスバブル(栗東・池江泰寿厩舎、牡4歳)=54キロとパリンジェネシス(栗東・清水久詞厩舎、牡5歳)=54キロ=も争覇圏内だろう。



目黒記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【目黒記念】見据えるは凱旋門賞!ブラスト決める 5月20日(月) 11:12

 ダービー後の最終レースは伝統のGII「第133回目黒記念」。1番人気6着に終わった大阪杯の雪辱を期し、GPホースのブラストワンピースが出陣する。陣営は仏GI凱旋門賞(10月6日)挑戦を視野に入れ、目黒記念をホップ、札幌記念(8月18日)をステップにする構えだ。

 16日にはWコースで6F79秒6、ラスト1F12秒7をマークし、古馬OPに半馬身先着。「少し息が重い感じだけど、このひと追いで良くなってくる。トップハンデを背負うし、高速馬場だと余計に厳しいかもしれないが、能力でカバーしてほしい」と、大竹調教師は期待を込める。

 大阪杯はスローペースで外々を回らされる展開が響いたが、広い東京なら持ち味をフルに発揮できる。重い斤量を経験させることは、59・5キロを課される凱旋門賞への試走という意味合いもあるだろう。有馬記念馬の威厳を示し、日本馬悲願の凱旋門賞につなげたい。(夕刊フジ)

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【目黒記念】特別登録馬5月19日() 17:30

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【目黒記念】ブラストワンピース先着 5月17日(金) 05:05

 《美浦》昨年の有馬記念優勝馬で、大阪杯6着から参戦するブラストワンピース(大竹、牡4)は、Wコースでカルヴァリオ(OP)と併せ馬。6ハロン79秒6-12秒7で一杯に追われ、1/2馬身先着した。「結構、時計が出た。前走は厳しい競馬になったが疲れはない。15日の計量で557キロあって、息も少し重い感じ。530キロ台後半で出られればと思っている。斤量(ハンデ)を背負って、速い馬場がどうか」と大竹調教師は語った。

ブラストワンピースの競走成績はこちら

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ブラストワンピース、目黒記念は引き続き池添騎手 5月9日(木) 20:23

 昨年の有馬記念でGI初制覇を飾り、今年初戦の大阪杯で6着に終わったブラストワンピース(美浦・大竹正博厩舎、牡4歳)は、次走の目黒記念(26日、東京、GII、芝2500メートル)で、引き続き池添謙一騎手とコンビを組むことが決まった。9日、同馬が所属するシルクレーシングがホームページで発表した。当初、クリストフ・ルメール騎手への乗り替わりが発表されていたが、同騎手が騎乗停止となったため。



ブラストワンピースの競走成績はこちら

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多分、無難にいくと思います。
葵ステークスと目黒記念のほうがおもしろそうかなあ。

葵といったら葵わかなさんだし。

誕生日は平成10年(1998年)6月30日

今年で21歳

うーん、からむのか?

めーぐろ
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目黒記念

第133回ということで歴史が長いが1983年まで年2回してましたから

登録馬の評価
ブラストワンピース(実力的には抜けていると思う。斤量負けする馬と年齢でもないと思うし、東京コースも馬に合っている、さすがに今回着外では話にならない)

ムイトオブリガード(ここ3戦着外ですが今回実績のある東京2500Mで期待したい。いい脚はあるのであとは展開が合えば)

チェスナットコート(まだ本調子には戻ってこない感じ、今回条件は合うはずなので、巻き返せるかどうか)

ルックトゥワイス(条件は良くなるので馬場が良ければいい脚は使えるはず、レーン騎手とも合う感じがします)

ゴーフォザサミット(もっと走れる気がしてるんですが、突き抜けられない何かがあるんやろか、条件は合うと思うので、しっかり折り合って末脚勝負をすれば面白いかなぁ)

ソールインパクト(相手なりに走れる馬で今回も条件は合うはず、入着続きなのでもう1つ上の脚があれば)

ウインテンダネス(嵌まれば1発ありそうですが、これもうまく乗れていない状況かなぁ)

アドマイヤエイカン(条件的には問題はなさそう、先行押し切りが出来る展開になれば)

アイスバブル(上がり馬で勢いはあるので要注意、ただかなりの相手強化にはなった)

ダッシングブレイズ(距離延長でスタミナが持てばいい脚は持っているので、後は折り合いが上手くいくかどうか)

マイネルヴンシュ(格上挑戦ですがそれなりに経験値はある。東京も悪くはない)

ポポカテペトル(上がり馬だが休み明け、相手強化にもなるので、ただ菊花賞3着馬だから侮れない)

パリンジェネシス(上がり馬で初重賞挑戦で楽ではないが、地力もつけているし東京コースも勝利がある、血統的には瞬発力より時計勝負になった時の方が好走出来そう)

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5月21日(火) 20:27 青龍白虎さん
目黒記念過去出目
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過去33レース
1着出目
1号馬➡4回
2号馬➡1回
3号馬➡6回
4号馬➡5回
5号馬➡3回
6号馬➡0回
7号馬➡2回
8号馬➡2回
9号馬➡0回
10号馬➡0回
11号馬➡1回
12号馬➡3回
13号馬➡0回
14号馬➡4回
15号馬➡2回
16号馬➡0回
17号馬➡0回
18号馬➡0回
2着出目
1号馬➡2回
2号馬➡3回
3号馬➡1回
4号馬➡4回
5号馬➡4回
6号馬➡3回
7号馬➡0回
8号馬➡2回
9号馬➡3回
10号馬➡4回
11号馬➡1回
12号馬➡1回
13号馬➡1回
14号馬➡0回
15号馬➡0回
16号馬➡2回
17号馬➡2回
18号馬➡0回
3着出目
1号馬➡3回
2号馬➡2回
3号馬➡2回
4号馬➡5回
5号馬➡1回
6号馬➡1回
7号馬➡3回
8号馬➡2回
9号馬➡4回
10号馬➡4回
11号馬➡2回
12号馬➡1回
13号馬➡1回
14号馬➡1回
15号馬➡0回
16号馬➡1回
17号馬➡0回
18号馬➡0回

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5月21日(火) 18:11 青龍白虎さん
目黒記念
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池添の馬が1番人気に
なるだろう。
ここ3年の1~3着馬を
見て見ると
前走2400m➡6頭
前走2500m➡2頭
前走3400m➡1頭
池添の馬は有馬を勝つ
ているが前走2000m
の大阪杯が引っ掛かる
さてどうするかなあ
by🐲

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5月21日(火) 15:27 ユウキ先生さん
☆目黒記念(133回目!!)☆
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ダービー後に行われる目黒記念☆

伝統あるレースですね~

『第133回』という事に驚きです!!天皇賞は159回目でしたが春と秋を合わせたもの!

ダービーも目黒記念も当てたいな(*^-^*)

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5月21日(火) 01:06 ベスト タイムズさん
目黒記念 G2
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ブラストワンピース

ムイトオブリガード

ルックトゥワイス

.

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 京都は最終週を迎え、土曜メインに3歳馬による葵S(25日、未格付け重賞、芝1200メートル)が組まれている。形の上では昨年新設された重賞となっているが、1980年代から行われてきたオープン特別が昇格したもの。2011年にはロードカナロアが勝っており、一流スプリンターへの登竜門的レースになる可能性があり、大いに注目したい。

 最有力視されるのはディアンドル(栗東・奥村豊厩舎、牝)だ。デビュー戦こそ、その後重賞を2勝するファンタジストのクビ差2着に敗れたが、2戦目の未勝利、オープン・カンナS、同クリスマスローズS、リステッド・マーガレットSと4連勝。父ルーラーシップ、母の父スペシャルウィークという血統面とは裏腹に、5戦全て芝1200メートルで高いスプリント能力を発揮している。レース間隔が3カ月ほどあいたが、調整は順調。自身だけでなく、奥村豊厩舎にとっても重賞初制覇のチャンスだ。

 オープン特別時代を含め、過去10年で橘S組が6勝、2着3回と活躍。今年の勝ち馬ディープダイバー(栗東・大久保龍志厩舎、牡)は朝日杯フューチュリティSで5着と上位に入った実績もあり、好勝負が期待できる。今回のメンバーは鞍上が乗り替わるパターンが多いが、前走と同じ藤岡康太騎手とのコンビで臨めるのは強調材料だ。

 アウィルアウェイ(栗東・高野友和厩舎、牝)は京王杯2歳Sで前述のファンタジストのハナ差2着に入った実績馬。前走の桜花賞も、10着ながら不利があっただけに度外視できる。1200メートルは新馬戦を楽勝しているので問題ないとみてよく、上位争いは十分可能だ。

 函館2歳S優勝後、1400メートル、1600メートルで不振が続いているアスターペガサス(栗東・中竹和也厩舎、牡)も距離短縮で見直せる存在。変わり身を見せるとすれば今回だろう。

 リステッド・紅梅Sを勝っているメイショウケイメイ(栗東・南井克巳厩舎、牝)、サウジアラビアロイヤルC2着の実績があるドゴール(美浦・黒岩陽一厩舎、牡)あたりも好勝負を演じても不思議ではない。

 抽選対象の賞金900万円の馬(20日現在14分の7の確率)の中にも有力馬がおり、ファルコンS3着のローゼンクリーガー(栗東・高橋亮厩舎、牝)、なずな賞で後に毎日杯を勝つランスオブプラーナをハナ差退けて勝っているジャスティン(栗東・矢作芳人厩舎、牡)、3戦2勝、2着1回と安定しているアイラブテーラー(栗東・河内洋厩舎、牝)なども出走枠に入れば侮れない。

★葵Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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多分、無難にいくと思います。
葵ステークスと目黒記念のほうがおもしろそうかなあ。

葵といったら葵わかなさんだし。

誕生日は平成10年(1998年)6月30日

今年で21歳

うーん、からむのか?

アーおい
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葵ステークス

重賞に昇格して2回目となります

3歳スプリント路線もいずれG1を作る予定なのかというところ
イギリスではコモンウェルスSが最近G1になったか
作るなら中京がいいのかなと7月3週目ぐらいがいいと思います


葵ステークスの登録馬の評価

ディアンドル(距離延長には興味なしのローテーション、ずっと楽勝で先行力も高いから京都も合う、ただ今回は相手も揃ったから簡単に勝てるとは思えないが)


アウィルアウェイ(距離短縮と川田騎手で新味が見えるかも、折り合いも楽になれば突き抜けれる力はある)

ディープダイバー(急に力をつけてきてここも崩れる感じはないので、コースも合うし期待したいが、57Kgでどうなるかは少しある)

アイラブテーラー(今回4戦目相手強化になるし距離短縮にもなるので未知数が多い、フルゲートになって揉まれたときに不安もあるかも、ただいい脚は持ってそう)

ローゼンクリーガー(前走よりも相手は弱くはなったが、間隔も少し空いた、距離短縮で京都コースで時計的な心配はスタッフも懸念しているから、コース実績は高い)

ドゴール(今回輸送があるのでどうか、力はあるし経験値は格上と思う。前走負けすぎなのが気掛かり)

エイティーンガール(距離短縮で巻き返せる可能性はある、もう少し時計を詰めたいところ)

ファイトフォーラヴ(逃げ馬で前走は距離が長かったかも、距離短縮で期待したい、道悪巧者なのか?)

二ホンピロヘンソン(ここ2戦全くなので立て直せているかどうか)

マリアズハート(力はあると思うが輸送があるので、血統的にも京都の平坦コースは合いそう)

ケイアイサクソニー(距離短縮も問題ないので不気味、時計も持っている)

ショウナンタイガ(差しに磨きがかかってきたが今回はコース的によろしくないかな)

せプタリアン(今回は相手強化でどうか、時計勝負では少し辛いかな)

タマモメイトウ(相手強化になるのでどうか、相手なりに走れそうだが)

ラミエル(距離短縮で妙味は出てくるかな、穴馬的にはこれになるのかな、時計もある程度はある)

メイショウケイメイ(ここ2戦の相手よりかは弱くいなるので、距離短縮でガラリと変わる馬かも)

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5月20日(月) 11:53 清瀬のよっちゃんさん
★先週のmyPOG馬、筆頭オーナー馬が勝ってくれました!・...
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写真は、筆頭オーナー馬で勝利をしてくれた「プランドラー」の応援馬券です


土曜日

京都競馬場9Rメルボルントロフィー500万下(芝2,400)にプランドラー(牡)池江泰寿厩舎(栗東)・筆頭オーナーが出走

※1番人気で勝ちました!!



京都競馬場9Rメルボルントロフィー500万下(芝2,400)にダンスディライト(牡)松永幹夫厩舎(栗東)・筆頭オーナーが出走

※2番人気で3着でした




日曜日

東京競馬場6R500万下(芝1,600)にマジックリアリズム・メス・尾関知人厩舎(美浦)が出走

※6番人気で6着でした

東京競馬場11Rオークス GⅠ(芝2,400)にフィリアプーラ・メス・菊沢隆徳厩舎(美浦)・筆頭オーナーが出走

※17番人気で10着でした



myPOG馬の出走予定


今週の出走予定馬(今シーズン最後のPOG馬の出走ですね!)

・東京05/25 500万下(芝2,400)・ホウオウサーベル(牡)3戦1勝
・京都05/25 重賞葵ステークス(芝1,200)・アウィルアウェイ(メス)5戦2勝
・東京05/26 GⅠダービー(芝2,400)・サートゥルナーリア(牡)4戦4勝
・東京05/26 GⅠダービー(芝2,400)・ダノンチェイサー(牡)6戦3勝
・東京05/26 GⅠダービー(芝2,400)・アドマイヤジャスタ(牡)6戦2勝




今シーズンのPOGの目標として、
G1ワールドに昇格したので、今シーズンはG1ワールド残留を目指していましたが、目標を20位以内に変更しましたが、最後のダービーで好成績をあげて、スペシャルワールドに昇格出来たら最高ですね!!

現在G1ワールドで、12位/104人中です(前の週と同じ順位でした)

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5月19日() 17:34 清瀬のよっちゃんさん
★・・今週の予想結果とPOG馬の結果及びPOG馬の特別登録...
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写真は今週の競馬でビンゴの結果です




今週の予想結果
(私の予想コロシアムの登録は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)


土曜メインレースの予想結果です     


新潟11R 大日岳特別 1000万下 芝1,200

 ◎ ②セイウンリリシイ   15着(6番人気)
 ○ ⑨シセイヒテン      3着(1番人気)
 ▲ ⑮ニシノラディアント  12着(4番人気)
 △ ⑫ケワロス        8着(12番人気)
1着・ビリーバーを外し当り無し

ビンゴ馬:②セイウンリリシイ 15着(6番人気)塗り潰し無し



京都11R 平安ステークス GⅢ ダート1,900

 ◎ ⑧サンライズソア     5着(2番人気)
 ○ ①オメガパフューム    3着(3番人気)
 ▲ ⑯ロンドンタウン    12着(5番人気)
 △ ③グレンツェント    10着(11番人気)
1着・チュウワウィザードを外し当り無し

ビンゴ馬:④トラキチシャチョウ14着(16番人気)塗り潰し無し



東京11R メイステークス オープン 芝1,800

 ◎ ③ブレスジャーニー    5着(番人気)
 ○ ⑮レイエンダ       9着(番人気)
 ▲ ②ダイワキャグニー    1着(番人気)
 △ ⑨エンジニア       7着(番人気)
2着・カラビナを外し当り無し

ビンゴ馬:ストーンウェア    4着(7番人気)4着①ますを塗り潰し





日曜メインレースの予想結果です  


新潟11R 韋駄天ステークス オープン 芝1,000

 ◎ ⑮ライオンボス      1着(1番人気)
 ○ ⑥レジーナフォルト    9着(2番人気)
 ▲ ⑨レッドラウダ     10着(7番人気)
 △ ⑬ミキノドラマー     3着(6番人気)
単勝(200円)が当たり

ビンゴ馬:⑮ライオンボス    1着(1番人気)1着②マスを塗り潰し・・リーチ!



京都11R 下鴨ステークス 1600万下 芝2,000

 ◎ ③センテリュオ      1着(1番人気)
 ○ ④アクート        2着(2番人気)
 ▲ ⑥バレーノロッソ     4着(4番人気)
 △ ②サトノケンシロウ    3着(3番人気)
単勝(170円)、馬単(440円)、3連単(1、000円)が当たり)

ビンゴ馬:④アクート      2着(2番人気)2着①マスを塗り潰し



東京11R オークス GⅠ 芝2,400

 ◎ ⑦シャドウディーヴァ   6着(7番人気)
 ○ ②クロノジェネシス    3着(2番人気)
 ▲ ⑬ラヴズオンリーユー   1着(1番人気)
 △ ⑱フリアプーラ     10着(17番人気)
1着・ラヴズオンリーユーを外し当り無し

ビンゴ馬:②クロノジェネシス  3着(2番人気)3着①マスを塗り潰し





★メインレースは、単勝2レース、馬単と3連単が1レースで当たり



★競馬でビンゴは、先週と同様に4マス塗りつぶし、リーチがかかりました!



★POG馬の結果

土曜日

京都競馬場9Rメルボルントロフィー500万下(芝2,400)にダンスディライト(牡)松永幹夫厩舎(栗東)・筆頭オーナーが出走

※2番人気で3着でした


京都競馬場9Rメルボルントロフィー500万下(芝2,400)にプランドラー(牡)池江泰寿厩舎(栗東)・筆頭オーナーが出走


※1番人気で勝ちました!!


日曜日

東京競馬場6R500万下(芝1,600)にマジックリアリズム・メス・尾関知人厩舎(美浦)が出走

※6番人気で6着でした


東京競馬場11Rオークス GⅠ(芝2,400)にフィリアプーラ・メス・菊沢隆徳厩舎(美浦)・筆頭オーナーが出走

※17番人気で10着でした




★POG馬の特別登録

土曜日

京都競馬場11R葵ステークス(芝1,200)にアウィルアウェイ・メス・高野友和(美浦)が登録




日曜日

東京競馬場11Rダービー(芝2,400)にサートゥルナーリア・牡・角居勝彦(栗東)が登録

東京競馬場11Rダービー(芝2,400)にダノンチェイサー・牡・池江泰寿(栗東)が登録

東京競馬場11Rダービー(芝2,400)にアドマイヤジャスタ・牡・須貝尚介(栗東)が登録




※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=a0ba303266&owner_id=2ec1608dab

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5月13日(月) 13:27 清瀬のよっちゃんさん
★先週のmyPOG馬・バニュルスは残念ながら未勝利戦を勝て...
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バニュルスは掲示板に「あと一歩」でした




土曜日

新潟競馬場1R未勝利(芝1,600)にバニュルス・牡・藤原英昭厩舎(栗東)が出走

※3番人気で6着でした



myPOG馬の出走予定


今週の出走予定馬

・京都05/18 500万下メルボルンT(芝2,400)・ダンスディライト(牡)4戦1勝
・京都05/18 500万下メルボルンT(芝2,400)・プランドラー(牡)5戦1勝
・東京05/19 500万下(芝1,600)・マジックリアリズム(メス)5戦1勝
・東京05/19 GⅠオークス(芝2,400)・フィリアプーラ(メス)4戦2勝


今後の出走予定馬

・東京05/25 500万下(芝2,400)・ホウオウサーベル(牡)3戦1勝
・京都05/25 重賞葵ステークス(芝1,200)・アウィルアウェイ(メス)5戦2勝
・東京05/26 GⅠダービー(芝2,400)・サートゥルナーリア(牡)4戦4勝
・東京05/26 GⅠダービー(芝2,400)・ダノンチェイサー(牡)6戦3勝
・東京05/26 GⅠダービー(芝2,400)・アドマイヤジャスタ(牡)6戦2勝



在厩中・次走未定
・カテドラル(牡)6戦2勝
・カントル(牡)5戦2勝
・バニュルス(牡)4戦0勝
・アメリカンウェイク(メス)2戦0勝
・サトノルミナス(メス)2戦0勝
・グランアレグリア(メス)5戦3勝
・スイープセレリタス(メス)5戦2勝



放牧中・次走未定(JRAホームページより)
・シハーブ(牡)1戦1勝
・パロネラ(メス)2戦0勝
・ミディオーサ(メス)5戦1勝
・レーヴドカナロア(メス)3戦1勝




今シーズンのPOGの目標
G1ワールドに昇格したので、今シーズンはG1ワールド残留を目指していましたが、目標を20位以内に変更しました

現在G1ワールドで、12位/104人中です(前の週と同じ順位でした)

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5月4日() 18:43 しんすけ47さん
NHKマイルカップ&ケンタッキーダービー⑧
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明日の購入レースが決まったよぉ~。

多少の微調整はあるかもだけどね。

東京10R ブリリアントステークス

◎⑤アングライフェン

馬連⑤ー⑪・⑫・⑯への3点。

東京11R NHKマイルカップ

◎⑤マイネルフラップ

馬連⑤ー③・⑦・⑧・⑩・⑮・⑰への6点。
馬単⑤ー③・⑦・⑧・⑩・⑮・⑰への6点。
三連複⑤・⑦ー③・⑧・⑩・⑮・⑰への5点。

東京12R 立川特別

◎⑯ビービーガウディ

馬連⑯ー⑦・⑧・⑩・⑮への4点。

京都9R 上賀茂ステークス

◎⑧スズカガルチ

馬連⑧ー④・⑦・⑭・⑮への4点。

京都10R 葵ステークス

◎①ジュランビル

馬連①ー③・⑦・⑮への3点。

京都11R 鞍馬ステークス

◎⑤メイソンジュニア

馬連⑤ー④・⑪・⑮・⑰への4点。

新潟11R 谷川岳ステークス

◎⑨キャプテンペリー

馬連⑨ー①・⑦・⑮・⑯への4点。

チャーチルズタウンズ12R ケンタッキーダービー

◎⑧タシトゥス

馬連⑧ー②・⑤・⑦・⑬・⑯への5点。
馬単⑧ー②・⑤・⑦・⑬・⑯への5点。
三連複⑧・⑬ー②・⑤・⑥・⑦・⑯への5点。

以上でっせ!海外GI含めて8鞍購入。来週からはまた元に戻すからねぇ~♪

お祭り気分は今週だけよ♡

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今週の競馬:番組表

開催日
  • 5月25日(
  • 5月26日(
2回東京11日目 3回京都11日目
9

富嶽賞

4歳以上1000万下 ダ1400m

9

與杼特別

4歳以上1000万下 ダ1800m

10

葉山特別

4歳以上1000万下 芝1600m

10

朱雀ステークス

4歳以上1600万下 芝1400m

11

欅ステークス

4歳以上オープン ダ1400m

11

葵ステークス G

3歳オープン 芝1200m

2回東京12日目 3回京都12日目
8

青嵐賞

4歳以上1000万下 芝2400m

9

薫風ステークス

4歳以上1600万下 ダ1600m

9

御池特別

4歳以上1000万下 芝1200m

10

むらさき賞

4歳以上1600万下 芝1800m

10

安土城ステークス L

4歳以上オープン 芝1400m

11

東京優駿 G1

3歳オープン 芝2400m

11

白百合ステークス L

3歳オープン 芝1800m

12

目黒記念 G2

4歳以上オープン 芝2500m

12

東大路ステークス

4歳以上1600万下 ダ1800m

先週の競馬:注目レース

  • 優駿牝馬 G1
    5/19(
  • 平安S G3
    5/18(
  • 出馬表
  • 重賞攻略
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 日本ダービーと同じ芝2400メートル戦のオークスは、2分22秒8のレースレコードで決着。ディープインパクト産駒の“ワンツー”だった。タイムが速くなり過ぎると、総合力の高さが求められるようになり、少々の不安があっても、血統背景の質の高さを優先して評価したほうがいいだろう。今週末の天気は崩れない見込みで、タイムが速い決着を想定したい。

 最上級評価はダノンキングリー。父ディープインパクト、母の父ストームキャットは、オークスラヴズオンリーユーと同じで、この配合では2013年にキズナ日本ダービーを制している。ラキシスサトノアラジンアユサンなどGI馬が多数出ており、今の日本では最も信頼できる配合だ。

 半兄ダノンレジェンド(父マッチョウノ)は交流GIのJBCスプリント(川崎ダ1400メートル)の勝ち馬で、母系は短めの距離がよさそうだが、スピードは豊富。タイムが速い決着になるのなら、同じディープインパクト産駒のダノンチェイサーサトノルークスよりも有利だろう。オークスを勝った勢いのある配合が、牡馬でも3歳の頂点を極めるとみる。

 サートゥルナーリアは母シーザリオオークス馬なので、今回の舞台には対応できるはず。ただし、父のロードカナロアは1600メートルまでしか実績がなかった。産駒のアーモンドアイジャパンCを強烈なレコードで制したとはいえ、まだ種牡馬としての実績が豊富ではなく未知数の部分も多いだけに、ここは少し評価を下げた。

日本ダービーの血統評価

 Bアドマイヤジャスタ

 Cヴィント

 Bヴェロックス

 Bエメラルファイト

 Aクラージュゲリエ

 Aサトノルークス

 Aサートゥルナーリア

 Bシュヴァルツリーゼ

 Bタガノディアマンテ

 Sダノンキングリー

 Aダノンチェイサー

 Cトーラスジェミニ

 Cナイママ

 Cニシノデイジー

 Cヒルノダカール

 Bヒーリングマインド

 Cマイネルサーパス

 Aメイショウテンゲン

 Aランフォザローゼス

 Bリオンリオン

 Bレッドジェニアル

 Aロジャーバローズ



日本ダービーの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【次は買い】オークス5着・ダノンファンタジー 5月20日(月) 11:08

オークス・4番人気5着

 《レース》前半1000メートル通過59秒1の淡々とした流れのなか、折り合い良く3着馬の直後を追走。最後は決め手のある馬に屈したが、バテることなくジワジワと脚を伸ばし、着順以上に能力の高さをアピールした。

 《次走ポイント》輸送競馬で6キロ減も、細くは見せなかった。「雰囲気や状態は素晴らしく、コントロールも利いて、2400メートルを全力で走り切ってくれた」と川田騎手。掛からず、気負わずに走れたのは秋に向けての収穫だ。ベストのマイル戦に戻れば、牡馬相手でも十分に狙える。(東京サンスポ・片岡)

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【オークス】ラヴズ、無敗樫女王!史上5頭目 5月20日(月) 05:05

 オークスが19日、東京競馬場で18頭によって行われ、1番人気のラヴズオンリーユーが中団待機から差し切り、無傷の4連勝でGI初制覇。手綱を取ったM・デムーロ騎手は、史上10人目のクラシック完全制覇を達成した。2着に12番人気のカレンブーケドール、3着には2番人気のクロノジェネシス

 令和初のクラシックで、名馬誕生の予感だ。3戦全勝のラヴズオンリーユーが豪脚を発揮し、2006年カワカミプリンセス以来、13年ぶり5頭目の無敗、同馬と並ぶ最少キャリア4戦目で樫の女王に君臨した。

 「スタートはうまくいったが、道中で他の馬がフラフラして位置が下がって…。それでも、直線は素晴らしい瞬発力。すごく強かった」

 M・デムーロ騎手が能力を絶賛する。向こう正面まで中団前めを追走したが、その後は他馬に外から張られた。4コーナーでは「届かないと思った」が、直線を向くとエンジン点火。「初めて本気を出して」馬場の真ん中を鋭く伸び、先に抜け出したカレンブーケドールをクビ差とらえた。勝ちタイム2分22秒8は、12年ジェンティルドンナの記録を0秒8上回るレースレコードだった。

 鞍上にとっては、NHKマイルC(アドマイヤマーズ)に続く今年のGI2勝目で、史上10人目のクラシック完全制覇。「すごいこと! 半端ない!」と笑顔。オーナーのDMMドリームクラブにとってはGI初Vとなり、検量室前ではたたえるように両手で勝負服を指差した。

 「声が出ました。馬に感謝しかない。すごい馬と改めて思いました」

 頬を緩めた矢作調教師だが、道のりは険しかった。2歳時に2勝も、休養中にフレグモーネを発症し「春は駄目だと思った」。何とか整え、忘れな草賞を完調手前でV。ここへ大きく良化はしたが、輸送翌日に腸内環境に関する数値が一番下がる体質から、初の長距離輸送が鍵だった。そこで金曜輸送を選択。緻密な調整で前回と同じ456キロで迎えた。「体の張りを見ても輸送は正解。この会見の場にいられることが夢のよう」と安堵(あんど)の表情だ。

 秋は秋華賞が本線となりそうだが、トレーナーは「これだけの切れ味は兄のリアルスティールにはなかった。世界を舞台に戦いたい」と、ドバイターフを制した厩舎の先輩を引き合いに将来性を語った。無敗の女王の先には、あふれんばかりの夢が広がっている。 (千葉智春)



★アラカルト

 ◆キャリア最少 4戦4勝での戴冠。オークスが春に実施されるようになった1953年以降では、2006年カワカミプリンセスと並ぶ最速タイ。

 ◆M・デムーロ騎手 史上10人目のクラシック完全制覇。過去は栗田勝、保田隆芳、菅原泰夫、武豊河内洋池添謙一岩田康誠川田将雅、C・ルメールが達成している。



★入場&売り上げ

 オークスの売り上げは174億8430万2600円で、前年比98・7%。今年の平地GIは9レースを終了したが、前年比売り上げ減は桜花賞、天皇賞・春に次いで3レース目。一方、入場者も6万1596人で前年比93・8%だった。



ラヴズオンリーユー 父ディープインパクト、母ラヴズオンリーミー、母の父ストームキャット。鹿毛の牝3歳。栗東・矢作芳人厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主はDMMドリームクラブ(株)。戦績4戦4勝。獲得賞金1億7294万9000円。重賞は初勝利。オークス矢作芳人調教師、ミルコ・デムーロ騎手ともに初勝利。馬名は「みんなへの愛を込めて。母名より連想」。

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【オークス】DMMドリームクラブ、GI初勝利 5月20日(月) 05:04

 「ラスト100メートル。外に持ち出してからの脚のよさに、やってくれると思いました。そう興奮したということは…」。その瞬間を聞かれてDMMドリームクラブの野本巧取締役(49)は、こう答えたが、声は上ずって震えていた。クラブを立ち上げて丸2年にしてのGI初制覇だ。

 今後について同代表は「僕は秋華賞を、と思いますが、矢作先生は海外志向が強いので…」と、秋に念願かなった後は、香港遠征などが視野に入ることを示唆した。

 生産したノーザンファームの吉田勝己代表(70)は、「レコード勝ちで、最後はすごい脚で楽だったね」と笑みを浮かべる。大阪杯からGI7連勝(昨年の宝塚記念以降、芝1600メートル以上のGIは全制覇)については「尋常じゃない。どうなるか分からないが、次も楽しみ」と、サートゥルナーリアなどの日本ダービーに思いをはせていた。

 母ラヴズオンリーミーは、2月14日にディープインパクトの牡馬を産み、このほどドゥラメンテの子を受胎。そして2歳の全妹は、同じ矢作厩舎でこの秋のデビューを待っている。

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【オークス】カレンブーケドール、根性2着 5月20日(月) 05:03

 12番人気のカレンブーケドールが大健闘の2着。道中5番手の好位から、直線では先頭に立ち粘りを見せたが、最後は勝ち馬にクビ差かわされた。「早め先頭のイメージを持っていたし、折り合いもついてこの馬の競馬はできたけど、直線が長かった」と初のGI制覇を逃した津村騎手はさすがに悔しげだった。「勝ち馬に抜かれてから、もう一回伸びた。普通はあのまま離されてるところだよ」と国枝調教師は根性をたたえた。

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【オークス】クロノジェネシス、桜に続く3着 5月20日(月) 05:02

 クロノジェネシスは桜花賞に続いて3着。直線は内を突いて伸びたが、半姉ノームコア(ヴィクトリアマイル)との2週連続姉妹GI制覇はかなわなかった。「ゲートも五分に出ていいポジションで運べたけど、淡々と流れたうえに4コーナーで、もう一段ペースがあがって、そこで脚をためられなかった」と北村友騎手。斉藤崇調教師は「内々でスムーズな競馬はできた。この時計で走っているし、もうちょっとなんですけど」と語った。

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先々週、先週と2週連続してG1を的中させている、ウマニティ公認プロ予想家チームのエース・スガダイプロの登場です。今年のG1はこれまで的中率33.3%、回収率115.4%と、さすがの勝負強さを発揮。東京5週連続G1完全的中を目指し、今週のオークスもしっかり決めてもらいましょう。

スガダイプロが本命を打ったのは、⑤エールヴォア。「桜花賞は内枠で後手を踏み厳しいかたちになったが、上がり3ハロン2位の脚を使って大負けしなかったのは地力の証明。体型的に広いコース、距離延長は大歓迎」と推奨根拠を挙げてくれました。対抗は「多少の距離不安はあるも、前走で本命馬を問題にしなかった」③コントラチェック。単穴は「猛調教を消化した」⑦シャドウディーヴァ。以下、②、④、⑧、⑪、⑬、⑯を押さえ、馬券は単勝⑤、馬連流し⑤→②③④⑦⑧⑪⑬⑯、3連複2頭軸流し③⑤→②④⑦⑧⑪⑬⑯で勝負します。本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。
(ウマニティ編集長・岡田大)


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5月17日(金) 23:55 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】~2019オークス~
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 今年は、牝馬クラシック第1弾の桜花賞を制したグランアレグリアが路線変更して不在。また、フラワーCで圧巻の逃げ切り勝ちを収めたコントラチェックや、忘れな草賞を勝って3戦3勝で挑むラヴズオンリーユーなど、別路線から新興勢力も現れ、混沌とした雰囲気になりました。

 オークストライアルフローラSは、フラワーCで勝ち馬に離された4着、5着馬が、勝ち馬と小差の2着、3着に好走していることから、レベルが低いことは容易に推測がつくでしょう。しかし、今年の桜花賞は、本当にレベルが高かったのか? また、フラワーCや忘れな草賞のレベルは、それ以上かそれ以下かの判断がついていない方も多いだけに、そこにポイントを置いて、どの路線がレベルが高かったかを見ていきましょう。

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5月17日(金) 15:00
濃霧注意報DX~オークス(2019年)展望~
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 3歳牝馬の日本一決定戦・オークス
 このレースの大きな特徴として挙げられるのが、2400mという過酷な距離設定でしょう。
 1600mだった桜花賞から一気に800mも距離が延びる上、最後の直線もひたすら長い東京競馬場。これだけ条件が違えば、好走する馬もまるで違うはず――と考えるのは自然なことと言えます。
 実際私も、競馬を観始めて、拙いながらも自分で予想を立てだした頃は、”オークスでこそ!”という馬を発掘するのに執心していました。ここに至るまでのレースぶり、父母などの血統構成等々、様々な観点から導き出した伏兵を中心に据えていたように思います。
 ……で、結果はどうなったかと言うと……。
 「結局桜花賞組かよぉぉぉぉ(泣)」
 ……というオチになったのが体感で7~8割ほど。指名した別路線組の伏兵が頑張ってくれることもありましたが、回数としては僅か。結局は早い時期から王道を歩んできた馬が優勢になるんだなぁ、というのが20年超の競馬歴で培われた教訓です。

 が、今年に関しては戦前からこれまでにない雰囲気が。
 桜花賞を圧勝したグランアレグリアがNHKマイルカップに回って不在という点も勿論大きいのでしょうが、フラワーSで圧巻の逃げ切りを見せたコントラチェックや、忘れな草賞で楽々と3連勝を決めたラヴズオンリーユーなど、別路線を歩んできた馬達の存在感がやたらと大きいというのも違和感の要因でしょう。
 彼女たちがスケール感そのままに桜花賞組を圧倒するのか、それともこれまでの傾向通り桜花賞組が優勢になるのか……どう判断するかで予想もかなり変わりそう。コラムを執筆しながら、私も週末に繋がるイメージを組み立てていければと思っています。
 それでは早速……オークス展望、まいります。



 まず触れていきたいのが、前述の通り桜花賞組と同等、もしくは上を行く人気を集める可能性のある2頭から。
 コントラチェックはコンスタントに活躍馬が出る良質な母系の出身で、ゼンノロブロイ産駒の半姉バウンスシャッセは14年の当レースにおいて3着という結果を残しています。
 母のリッチダンサーは自身の血はあまり自己主張させず、種牡馬の特徴をしっかりと伝えている印象があり、バウンスシャッセ以外の兄姉――アドマイヤムーン産駒の半兄ムーンクエイクは1400mの重賞ウイナー、フジキセキ産駒の半姉フロアクラフトは1400~2000mで好走。欧州のマイルG1ウイナー・ホークウイング産駒の半兄ホーカーテンペストは主にマイル路線で好走と、見事に父のイメージに近い産駒ばかりを出しています。
 この産駒傾向から行くと、ディープインパクト産駒の本馬の主戦場はやはりマイル~中距離といった印象で、同世代の牝馬同士ならば2400mでもそれほど問題はないと思われます。

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5月17日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】シンプルなレースの復習方法/波乱含みのオークス展望
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ヴィクトリアマイルはレーン騎手騎乗のノームコアが制した。

「馬場は生き物」

という話を先週したばかりだが、雨&雹の影響で荒れ馬場&外差し優勢となったNHKマイルCの週から一転、先週は好天に恵まれた上にA→Bコース替わりとなり、インが優勢の決着となった。また、ノームコアはノーザンF生産馬で外国人騎手騎乗ということで、最近のG1におけるトレンド通りの結果でもあった。

なお、当方の◎クロコスミアは直線しぶとく伸びて3着。だが勝ち馬のノームコアを消してしまうという愚行を犯してしまい、馬券はワイドのみの的中という悲しき結末となった。やはり現代競馬は3頭をキッチリ当てないと大きな回収は叶わない。

また、先週の当コラムにて1枠2番が気掛かりと書いたレッドオルガは、やはり直線致命的な不利を受けてしまった。馬群をスムーズに捌けるタイプではないだけに、どうしても内枠の場合は今回のようなリスクと隣り合わせ。不利を完全に予測することはできないが、馬のタイプによって内枠はアドバンテージになることもあれば、不安材料になることもあるという典型的な例だった。


~時代が変わっても枠・馬場・展開の重要度は不変

さて、先週は気になる馬について触れたので、今週はまた趣向を変えて、気になるレースについて触れてみたい。競馬は予習…いわゆる予想がメインではあるが、それと同じくらい復習が大事なギャンブルでもある。出たとこ勝負で買っても当たるときは当たるが、やはり綿密な復習や過去の記憶が積み重なることで、より精度の高い予想をすることができるし、何よりその思考や積み重ねにこそ競馬の魅力があると私は考えている。

ちなみに、言葉は悪いが手っ取り早く過去のレースを今後の予想に生かすためには、

「極端な傾向が出たレース」

を振り返ることだ。もう少し具体的に言うと、例えば、極端にメンバーレベルが高い(or低い)レース、極端に展開や馬場によるバイアスが発生したレースだ。

先週は東京芝の高速化、新潟芝の荒れ馬場など各地で様々な傾向が出ていたが、個人的に注目したのは京都ダートの先行イン有利のバイアス。馬場傾向というとどうしても見た目でわかりやすい芝のレースを考えがちだが、ダートも同様にその日や週によって大きな偏りが発生しやすい。先週の京都ダートは明確にインが有利で、日曜のメイン栗東Sも先行した馬と内を突いた馬での決着だった。

その中で注目したいのは、土曜の10Rで行われた蹴上特別。勝ったサマーサプライズ以下、道中は前にいるかインにいた馬しか来られない一戦で、加えてメンバーレベルもそれなりに高かった。こういった極端な傾向が出たレースは記憶しておくことで今後大いに”使えるレース”となる。

結果的に人気を集めて敗れた3頭、ワンダーウマスランドジュピターオーケストラといった面々は、いずれも馬場状態に泣かされた。次走以降、通常通りの馬場状態ならば巻き返しが可能とみる。

ちなみに勝ったサマーサプライズは、前走先行馬には厳しい流れ&馬場での失速を経験しており、そこで差して来たのがランドジュピターだった。今回、この2頭の順番が逆転したのはある意味必然だったといえるだろう。

最近は外厩が大きなテーマとなり、短期免許の外国人騎手の存在なども予想を難しくしている。だが、時代は変わっても展開や枠、馬場などの重要度は変わらないということを再認識させられた。


~今年は桜花賞敗戦組の巻き返しが怖い

今週のメインは3歳牝馬によるクラシック、オークス桜花賞グランアレグリアがNHKマイルCに向かったため、アーモンドアイが一強状態だった昨年とは異なり混戦模様の一戦だ。

人気は桜花賞上位勢…となりそうだが、個人的に今年の桜花賞上位勢は危うい印象を持っている。ダノンファンタジークロノジェネシスといった面々はいずれも折り合い面に不安があるし、シゲルピンクダイヤも父ダイワメジャーという血統面、またレースぶりから距離延長が良いタイプには見えない。

そこで狙いとなるのは別路戦組。ただ、その期待を一身に受けそうなラヴズオンリーユーは人気もそれなりに集めそうで、さすがに穴というわけにはいかないか。過去の忘れな草賞からのオークス好走例を振り返ると、1998年のエリモエクセル、2011年のエリンコートは穴、2015年のミッキークイーンこそ3番人気だったが、今年のラヴズオンリーユーはもしかするとそれ以上の期待を集めそうで、もはや盲点の裏街道という感じではない。

ならば、非桜花賞組の中での最重要ステップとなるフローラSを制したウィクトーリアシャドウディーヴァといった面々はどうか。ウィクトーリアは控える競馬で結果を出し、シャドウディーヴァオークスに強いハーツクライ産駒といずれも買いどころはあるのだが、いかにもメンバーレベルが低かった印象は否めない。

そうなるとむしろ盲点になるのは桜花賞敗戦組ではないか。5着ビーチサンバ、7着エールヴォア、9着シェーングランツあたりはいずれも人気が落ちそうだが、過去にも桜花賞で勝ち負けには加われずともひとケタ着順くらいには来ていた馬が、オークスへ直行して巻き返しており、桜花賞上位勢に不安要素が満載な今年は逆転に期待してみたくなる。

奇しくも上記の3頭は昨年のアルテミスSでの1~3着馬。恐らく3頭とも6番人気以下に甘んじる立場だろうが、穴馬はこの中にいるような気がしている。現時点で最終結論を出すまでには至っていないが、来週のダービーはどちらかといえば堅そうなので、穴を狙うなら今週末だと考えている。

オークスの最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。

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5月16日(木) 13:05 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019オークス
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。

5月19日(日) 東京11R 第80回優駿牝馬オークス)(3歳G1・牝馬・芝2400m)


【登録頭数:23頭】(フルゲート:18頭)


<優先出走馬>

ダノンファンタジー(C)中5週
桜花賞の追い切りでは1週前、最終追い切りとかなり行きたがる面を見せていてレースでも同じような面が出てしまった。この中間は、これまでのように速い時計は出ておらず、同じ馬なりでもかなり遅い時計ばかり。今回は輸送もあるので前走以上に気を使っているような調教内容で、能力は一番ある馬だが調教で強く追えないところはマイナスになる。

クロノジェネシス(A)中5週
この中間も、これまでのような牧場で乗り込まれ、トレセンには1週前追い切りに間に合うように戻して、という調整。その1週前追い切りの動きを見ると、今回は前を離して追走する形に変えてきたことで、馬を押さえ込まないで気分よく走れていた。折り合いもしっかりついて、長距離戦を使う前の追い切りとしては、かなり良かったのではないかと思う。

ウィクトーリア(C)中3週
前走時のパドックではトモが寂しく、これ以上馬体を減らしたくない感じだった。この中間は間隔も詰っていて、先週の土曜日に軽く時計を出しただけでギリギリの状態。最終追い切りで、前走のような動きを披露してくれれば良いが。

シゲルピンクダイヤ(B)中5週
ここ2戦は2週前、1週前、最終追い切りと好時計が出ていた馬で、今回は2週前が軽めで1週前がいつも通りと、前走の疲れが取れるまで時間が掛かったのではないかと思う。1週前追い切りの動きを見ると、併せ馬で最後力強く伸びて先着していて、状態はだいぶ戻っている感じ。

ビーチサンバ(B)中5週
この中間もこの厩舎流の調教内容で、2週前、1週前とCWを長めから追われている。1週前の動きはやや重め感はあったが、終いしっかりと伸びて先着と、順調に調整されている印象。

カレンブーケドール(B)中2週
休み明けの前走時は乗り込み量も豊富で、最終追い切りの動きもクイーンC時よりもかなり良かった。この中間は、中2週となるため軽めの調整。最終追い切りで、馬なりでも動きが良く見せているようなら期待できそう。

シャドウディーヴァ(B)中3週
2月、3月、4月と月1ペースで使われていて、どのレースのパドックでものんびり歩いていて、どちらかというともう少し気合いがほしいいくらい。この中間も1週前に併せ馬で強めに追われて先着。動きを見ても疲れを感じさせない、良い動きに見えた。


<賞金上位馬>

ノーワン(B)中5週
フィリーズR、桜花賞とパドックではまだ体が緩く見える感じ。調教では、坂路を力強く駆け上がってくる馬で、今回の1週前追い切りでもなかなか良い動きを見せていた。間隔が空いているほうが良い馬で、桜花賞時の中2週よりも今回の中5週のほうが断然良い。

コントラチェック(D)中8週
これまでは併せ馬で本数を乗られてきて良い時計も出ていたが、この中間はフラワーCから中8週と日程に余裕がある割に内容が薄い。放牧に出しているので牧場で仕上げてきているとは思うが、1週前は重心が高い走りで動きが物足りなかった。

メイショウショウブ(B)中5週
桜花賞は除外でニュージーランドTへ出走して2着。NHKマイルCには向かわず、オークスに回ってきた。パドックでテンションが高くなることが多い馬だが、この中間もCWを長めから併せ馬で乗り込まれてきていて、順調に調整されてきている。

フィリアプーラ(C)中5週
乗り込み量は少ないが、牧場で乗り込まれているとは思う。1週前追い切りは、前走時からの良化が伝わってくる動きだった。

ラヴズオンリーユー(B)中5週
休み明けの前走時は、しっかり乗り込まれて時計も多く出しており、パドックでも太め感もなく仕上がりは良かった。この中間は2週前、1週前とCWを長めから追い切られていて、反動はなさそう。1週前追い切りでの動きも、持ったまま楽に先着と反応が良かった。パドックではいつものんびりしている感じで、気性的に関東への輸送も、距離が延びる点についても問題はなさそう。ただ、追い切りの動きから、反応が良過ぎる印象があり、長く良い脚を使うというよりは、一瞬の切れる脚を使うタイプのように個人的には感じた。

シェーングランツ(E)中5週
この中間は、間隔に余裕があるがこれまでと比べてもこの厩舎にしては乗り込み量がかなり少ない。1週前追い切りの動きに関しても、坂路でサーっと流す感じで2400mのレースを使うような雰囲気が感じられない。

アクアミラビリス(A)中5週
かなり小柄な馬なので間隔が空くのはこの馬には良い。1週前追い切りについても、前走時のようにビッシリ追われてのものではなく、持ったままでの好時計。今回の調整内容、動きのほうが前走時よりも良い印象。

エールヴォア(B)中5週
桜花賞時は間隔も詰っていて余裕のない調整だったが、今回は中5週でかなり入念に乗り込まれている。余裕のあるローテーションで、1週前追い切りをCWでの併せ馬で行えており、良い時の調整ができている点は好感。前走時とは違い、仕上がりはかなり良さそう。

ウインゼノビア(C)中3週
休み明けの前走時は+8kgも太め感はなく、仕上がりは悪くなかったと思う。この中間も松岡騎手が追い切りに騎乗しての調整が行われていて、調子落ちはなさそう。


<抽選対象馬(2/6)>

アイリスフィール(B)中5週
乗り込みは豊富で、1週前には石川騎手騎乗で追い切られて好時計が出ていて、仕上りは良さそう。

エアジーン(E)中3週
1週前の追い切りの動きを見ると、首が上がり気味で伸び脚は物足りない。

グラディーヴァ(D)中2週
前走休み明けも、マイナス体重で太め感はなくしっかり仕上がっていた。今回中2週で関東への輸送もあり、強めには追えない感じで前走以上の出来での出走はどうか。

ジョディー(C)中3週
1週前追い切りは、悪くない動きだが前走時の追い切りの動きと比べると、やや物足りない印象。

フェアリーポルカ(C)中3週
間隔が詰まっていて、再度の関東輸送もあるので控えめな内容。1週前追い切り時点での動きにも力強さがない。

メイショウアステカ(E)中3週
ダートで3戦してきた馬で、1週前追い切りを見てもゆったりした走りでスピード感がなく、いきなりの芝2400mのG1はかなり厳しそう。

  
◇今回はオークス編でした。
毎回このコラムで出走馬の調整内容をチェックしていて思うことは、大きなレースであれば特にたくさんの馬が目標のレースに向けてしっかり仕上げられているなあ、ということ。生き物が相手なので、なかなか思い通りにいかないことも多いとは思いますが、毎週のように有力馬を送り込んでくる厩舎などは、いい馬が預けられているとはいえそれ以上に技術と努力があるからこそ、当たり前のように出走させることができていると思います。
オークスの中間の調整内容を見ていても、調子の良さそうな馬が多く、今週もレベルの高い好レースが期待できそうです。

それでは次回、日本ダービー編でお会いしましょう。


オークス出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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5月15日(水) 18:46 覆面ドクター・英
オークス2019
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まずは、先週のG1ヴィクトリアマイル回顧から。本命を打った4番人気プリモシーンは直線で狭くなったりもあり、またしても今春恒例の2着止まり。ただ3着に人気薄クロコスミアが人気のラッキーライラックに競り勝ってくれたのもあり、結構つきました。実馬券では3連単マルチも持っていたので、それなりに稼げました。さすがに、今月送付されてきた固定資産税、自動車税、更に自宅前に設置予定のバスケットゴール資金の全部は賄えませんでしたけど(^^; コラム内容に関しても、「人気で危険」とした馬(ラッキーライラックミッキーチャームレッドオルガソウルスターリング)もことごとく沈んでくれましたし、オークスでも貢献できるよう頑張ります。WIN5は○○○××と前半3つが8番人気、5番人気、5番人気と当たり、大きいのを夢見ましたが、なかなか簡単にはいかないですね。

それではG1オークスの話へ。先週は、「G1としてピンと来ない」とディスったヴィクトリアマイルでしたが(今年3連単17万馬券が当たり、いい思い出ができて来年からは好きなG1と言おうと思っていますが)、オークス桜花賞とともにまさにG1中のG1という認識。ダービー馬は意外に種牡馬としてはイマイチだったりもする一方で、紛れが無い、距離適性よりも絶対能力が上回るオークスだけに、樫の女王は繁殖でも、底力含めかなり期待できます。そういう観点からも、非常に楽しみな一戦と言えます。


恒例の全頭診断へ。

1番人気想定 クロノジェネシス:先週のヴィクトリアマイルを制したノームコアの半妹で、桜花賞3着でもあり、巷では「オークス向き」と言われてきた。ただ私自身はオークス向きとは特に思っておらず、むしろマイルのほうが適性が高いのではないかと思っているこの馬。世代上位の力があるのは明らかで、当然上位に来れる能力はあるだろうが、人気ほどでもないのでは、というのがここでの見立て。

2番人気想定 ラヴズオンリーユー桜花賞同日の忘れな草賞を、3馬身ちぎっての楽勝で3連勝としてきた。リアルスティールの全妹という血統的背景もあり、底力は本物。DMM購入の高馬だが、今の時代は高い馬がちゃんと走ってくれることが多く、ここも好勝負可能。ただ、忘れな草賞のレベルというのは“地盤沈下”が著しく、相手が500万下のような組み合わせだったとも言え、人気ほどでもないのかもという気もする。

3番人気想定 ダノンファンタジー桜花賞で1番人気4着に終わる。マイルに特化して使ってきたうえに母も短距離血統で、能力でそれなりにこなせても、スピード型で行きたがる面もあり2400mは微妙。こういう、「4連勝の止まった馬をあえて再度狙う必要はない」ということも多い。

4番人気想定 コントラチェックディープインパクト産駒にしてはわりと珍しい逃げ馬(短距離のミッキーアイルくらいか)で、逃げるようになり菜の花賞、フラワーCと2連勝してきた。逃げ馬だが瞬発力も併せ持っている。フラワーCは中山1800mだけにスタミナを問われるレースだが、そこを楽勝してきており、ここも通用する力量は十分。勢いあるレーン騎手込みで、軸に据える手もありそう。

5番人気想定 シゲルピンクダイヤ桜花賞では本命を打った、ダイワメジャー産駒にしては珍しく追って味のある馬で、桜花賞も上がり最速の脚で2着に来てくれた。チューリップ賞も、桜花賞も、序盤でもたつき絶望的に見える位置から差してきた。母系はサドラーズウェルズ、ダルシャーン、チーフズクラウンと重厚な血統でもあり、この距離も問題なくこなせると思われる。ダイワメジャー自身も有馬記念で好走したように、印象ほどマイルまでではなく、この馬も楽しみな一頭。ゲート五分なら。

6番人気想定 シェーングランツソウルスターリングの下で父ディープインパクトの良血馬。アルテミスSは能力で勝ってしまったものの、緩い感じが抜けないままで、大成しないまま繁殖で期待のタイプでは。

7番人気想定 ウィクトーリア:トライアルのフローラSを、直線でなかなか前が開かない中、前が開くと鋭く差し切った。母ブラックエンブレムだけにスタミナあるウォーエンブレムの血を引き継いでいるであろうが、人気の割には大一番ではイマイチ結果のでない血統でもあり、ヒモ向きか。

8番人気想定 ビーチサンバ:母フサイチエアデールの良血馬だが、全5戦マイルを使われてきているように、父クロフネで全兄のフサイチリシャールもマイル向き、半姉(父フレンチデピュティ)のライラプスも1600m~1800mくらいが良かった、というように2400mに延びるのが良いというタイプではない。

9番人気想定 エールヴォア:昨秋のアルテミスSで2番人気3着、エリカ賞を1番人気で勝って、フラワーCも1番人気2着、桜花賞では7着と、それなりに世代の上位には居る馬だが、爆発力のある印象はない。ヴィクトワールピサ×ワイルドラッシュだけに、道悪での一発期待くらいか。

10番人気以下想定
シャドウディーヴァ:まだ1勝馬で500万下でも3着だったのに、フローラSでも2着に来たように強い相手に食らいついていくハーツクライ産駒らしいとも言えるのだが......。現時点では上位陣とは差がありそう。

アクアミラビリスクイーンズリングの半妹で、デビューから3戦連続1番人気で新馬とエルフィンSを勝ったように能力はある馬。ただ桜花賞のレース後に、M.デムーロ騎手が気性難のコメントを出しており、800m延びるのは現時点ではプラスでない。

ジョディー:昨年6月の新馬戦で勝ち上がると、そこからコンスタントに使って今回もう9戦目となるタフなダイワメジャー産駒。逃げるとしぶといが、オークスでは要らないのでは。

カレンブーケドール:昨年12月に未勝利を勝ち、クイーンCは4着、トライアルのスイートピーSを勝利、ときている社台F生産のディープインパクト産駒。ノーザンF育成に比べると、今頃の時期に少し遅れて強くなってくるのかもしれないが、上位陣と好勝負になるのは秋か。

メイショウショウブ:まだ1勝馬ながらダイワメジャー産駒らしい粘りで、デイリー杯2歳Sで2着、NZT2着とG2で2度連対歴のある馬主孝行な馬。ただ、相手の弱いところをうまく使って結果を出しました、という感じで、ここでの活躍は期待薄。

アイリスフィール:2月デビューで新馬勝ち、2戦目はフラワーCではさすがに家賃が高く6着、自己条件の500万下はきっちり勝っての3戦2勝馬。ハービンジャー産駒だけに、じわじわ強くなってきているが、反面馬体重はジリジリと減ってきてしまい、能力的に楽しみなのは秋か。

フィリアプーラ:中山マイルのフェアリーS勝ち馬だが桜花賞15着。フェアリーS2着だったホウオウカトリーヌ桜花賞16着、3着だったグレイスアンも自己条件の500万下ですら3着がせいぜいと、かなりレベルが低かった重賞で、中山での同レースより桜花賞と適性が近いであろうオークスでの激走は期待薄。

フェアリーポルカ:昨年末の2000mの新馬戦勝ち後に、牡馬相手の若駒Sを使って3着だったように、能力と長距離向きと陣営が踏んでのローテと思われる。前哨戦のフローラSは、あのメジロマックイーンですら焦って降着となった大外だったのもあり、ノーカウントとすると、激走があっていい。穴に楽しみな一頭。

ノーワン桜花賞トライアルのフィリーズRで、坂井騎手の好騎乗もあって12番人気での1着同着。桜花賞の切符を見事ゲットしたが、実力が足りずやはり本番では11着止まりだった馬。ハーツクライ×カーリアン×サドラーズウェルズと字面からは、距離が延びて良さそうに見える血統表なのだが、走りからはあまりそういう感じはしない。

メイショウアステカ:ダートで3戦2勝の成績で、血統的にはルーラーシップ×マンハッタンカフェだけに芝でもやれそうだが、初芝でG1での激走期待はさすがに難しいのでは。

グラディーヴァ:3戦2勝で前走は2200m勝ちとなると穴馬として期待したくなるが、前走の相手がいかにも弱く、まだここで好走を期待するのは荷が重いのでは。

ウインゼノビア:昨年8月に札幌のクローバー賞を逃げて3馬身ちぎって勝ったが、その後はいかにも伸び悩み状態。父自身とは違い、マイル前後が良い馬の多いスクリーンヒーロー産駒であり、距離が延びていい感じも特に無い。

エアジーン:4戦2勝のハービンジャー産駒で堀厩舎となると期待したくなるかもしれないが、M.デムーロ騎手が「いつも折り合いが難しい」と発言していて、オークス向きでない。

ルタンブル桜花賞と同日施行の忘れな草賞の2着馬。ただ、先にも書いたように忘れな草賞自体が昔と違ってレベル低下が著しく、3馬身ちぎった勝ち馬以外は全く評価できない一戦で。


<まとめ>
有力:シゲルピンクダイヤクロノジェネシスラヴズオンリーユー

ヒモに:コントラチェックダノンファンタジーフェアリーポルカウィクトーリア

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先週の日曜のメインからオークスを回顧。
勝ったのは、ラヴズオンリーユーでした。
スタートはまずまずでした、すぐに中団やや後方の位置をキープ。
じっくりと先団を見ながらの競馬。前の馬がハイペースで飛ばしたため
バテた馬がいたのか、4コーナーあたりで位置取りを下げてしまいましたが
直線は外に持ち出し、追い出しを開始すると、矢のような末脚で
次々と前の交わしていきました。最後は先に抜け出したカレンブーケドールをクビ差交わしたところでゴール。
オークスレコードのオマケつきでした。
勝ったラヴズオンリーユーが強かったという印象でしたね。


さて、今日の本題に入りたいと思います。今回は、今開催の東京競馬場について。
とにかく、馬場コンディションが良すぎるのか、京王杯スプリングカップ、ヴィクトリアマイル、
オークスと立て続けにレコード決着になっています。
その代償もあり、ヴィクトリアマイルを勝ったノームコアは骨折して休養となりました。
あと気になったのは、オークスを勝ったラヴズオンリーユーに騎乗していた
ミルコ・デムーロ騎手の勝利ジョッキーインタビューで
「4コーナーで前の馬が遅くてポジションが下がってしまった」というような事を言っていました。
その辺りをBS11の”うまナビイレブン”の中で、研究ニュースの今野光成氏も
「あのペースで前の馬が遅いってことは騎手の感覚も狂っていた」との旨のことを言っていました。
ミルコ・デムーロ騎手の言葉を額面通りに受け止めれば、騎手の体内時計をも狂わす馬場状態ってことになりますが・・・。(^^;
(私個人的な見解は、前の馬がへばってきたのを遅いって表現していたようにも思います。(笑))
今週のダービーも馬場状態は良さそうですね。



最後に、その日本ダービーについて。注目馬は、マイPOG馬でもあるサートゥルナーリアですね。
無敗で皐月賞馬になりました。皐月賞が今年初戦のぶっつけだったことを考えれば、
上積みは十分の状態での出走になりそうです。
ただ、この馬にとっては、これまでで一番短い間隔での出走となるので、その辺りがどうか。
カリカリする面が顔を覗かせる可能性はありますね。
あとはレーン騎手がキチンとスタートを出せるかですね。
これまでの活躍ぶりから気に留めませんでしたが先週あたりはチョコチョコ出遅れていましたね。
競馬関係者の間では、スタートがもう少し上手くなれば欠点が無くなると言われているようです。
加えて、スタンド前発走なので、出遅れる可能性も多分にあります。
そういう意味では、枠順は重要になりそうです。

5月21日(火) 18:34 jura777さん
オークス回顧
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どれだけ悔しかったか。

どれだけ考えてラヴズオンリーユーとクロノジェネシスを本命・対抗に推したか!

ただ1,2番人気だから印つけたわけじゃないの(*_*)
カレンブーケドールを軽視した自分のセンスと経験のなさを悔やむ。

うぅぅ…
悲しみの中、結局馬が好きなので回顧ブログ書きました。
よろしければ遊びにきてください。


↓本日も6位くらい。
https://umanity.jp/blog/

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5月21日(火) 04:45 亀丸少年さん
優駿牝馬のナマ観戦を含む二泊三日の東上も終え、今朝はいつ...
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おはようございます。

オークスのマイ三連単馬券は、◎→抜け→〇→△という決着で、不的中となりましたが、まあ久しぶりの東京競馬場ということで、雰囲気も含め楽しい時間を過ごせました。
競馬以外にも、中身の濃い時間を過ごせた今回の東上でしたが、あっという間に過ぎて、また今日からは日常の生活に。

さっそく、日経朝刊を眺めていましたが、文化欄で見かけた、芥川賞作家の上田岳弘氏が書かれた以下の文章が目に留まりました。


「ネットを使うほどに、そこからこぼれ落ちるものが逆にはっきり見えてくる。例えば「会いたい」という思いや、実際に生身の人間に会ったときに心にわき上がる感情は、ネット上のコミュニケーションでは決して得られない。どんなに技術が進歩しても、仮想化しきれない領域が残る。少し気恥ずかしいが、それが「愛」というものなのかもしれない。作家である私は、そこにとても興味がある。」

<令和の知をひらく>という連載記事(インタビュー)で、上田氏がネットをテーマにした中で、締めくくりに述べられた部分です(記事全体を興味のある方には一読をおススメしますが)。

印象に残った、はたと気づかされたのは、「ネット上のコミュニケーションでは決して得られない」ものがあるということ。
言葉にすると確かに気恥ずかしいですが、広い意味も含め「愛」を求めるための能動的な行動、思考をしなくなっている。ネットに依存しているうちに、そもそも「愛」に対して心が希薄になっている。
そんなことに、朝から頭を巡らせていますね、今。

そう考えると、ここ最近、僕自身の競馬に対する「愛」が以前より希薄になっているのかなと、率直に認める部分も。でもそれは必ずしも悪いということではなく、「愛」を感じる対象が、競馬以外にもあるからという側面も。

とはいえ、久しぶりの東京競馬場で過ごして、レースもナマで観て、「やっぱり競馬は良いなあ」と感じて帰阪しましたからね。そんな気持ちで迎えるのが、ダービー!
予想から、買い目の決断、そしてレースの決着をしっかりと見届けるところまで、味わい尽くしたいですね。

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5月20日(月) 20:29 ナリタブライアンさん
2019年春G1馬当て 第10戦東京優駿
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オークスは一代さん、亀さんが的中でした(^_^)b
無敗のオークス馬誕生した流れでダービーも?
サートゥルナーリアも断トツの人気でしょうね。

さて、伏兵はどの子かなぁ

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5月20日(月) 20:12 青龍白虎さん
ダービーもオークスのカレンブーケドールの様な馬がいるか?
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カレンの前4走を見ると
前走1800m
2走前1600m
3走前1600m
4走前1800m
1800mはマイル1600m
よりは流れが緩い
2走.3走目に忙しい
マイル戦を組み前走
1800mは4走前の1800m
を上回る時計で快勝
2400mは1800mより
3ハロン長いその辺
を考慮した結果が
オークス2着
ダービーの場合皐月賞
上位馬参戦紛れが有れば
3着オークスの様に
1番人気2番人気が絡む
馬券には人気薄馬が来る
バターンが多い
1600m1800mの戦の結果を
参考に穴馬探求
by🐲

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5月20日(月) 17:10 みきみみさん
オークスで走ったみんな、お疲れ様でした!!
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コントラチェックとシェーングランツ推しで今回は家で観戦しました。コントラチェックは途中まで2番手につけて、ワクワクさせてくれました。シェーングランツは体調を戻したばかりということで、とても心配しましたが、最後の直線で、え!!え!!来るんじゃない???(((o(*゚▽゚*)o)))って思わせてくれました。
よく頑張りました!!
このレースを分析できるほどの知識はありませんが、この馬たちがますます成長して秋以降G1をとる日が来るのを楽しみにしています(^^)
カレンブーケドール、がんばったね(≧∀≦)
ラヴズオンリーユー、めちゃくちゃかっこよかったです!!
みんなみんな、ほんとにお疲れ様でした!!ゆっくり休んで欲しいです。

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 平安S(ダ1900メートル)が18日、京都競馬場で16頭によって争われ、1番人気で川田騎乗のチュウワウィザードが、ゴール前の叩き合いを制して重賞3勝目を飾った。次は帝王賞(6月26日、大井、交流GI、ダ2000メートル)でビッグタイトルを狙う。12番人気のモズアトラクションがハナ差2着だった。

 強烈な向かい風を切り裂き、2頭が鼻面を合わせて伸びてきた。内か外か。残り200メートルから続いた叩き合いをハナ差で制したのは、チュウワウィザードだ。川田騎手が充実の表情を浮かべる。

 「前が飛ばして速かったのであの位置になりました。道中のリズムがよくて、いい雰囲気で動き出してくれたので届いてくれると思いました。斤量(58キロ)を背負った中でしっかりといい勝ち方ができました」

 先行勢が殺到してテンが速くなり、中団でじっくりと待機。近走は好位で運んで安定していたが、人馬とも焦らない。向こう正面で先に動いたオメガパフュームをマークする形で、3コーナー手前から進出開始。直線に向くと、外から追い上げてきたモズアトラクションと馬体を併せて追い込む。内のオメガを捕えたところで一度は前に出られたが、ゴール前で差し返して手に汗握る攻防を制した。

 3つ目の重賞タイトルながら、JRA重賞は初制覇。大久保調教師は「いつもの展開にならずにヒヤヒヤしたけど、力のあるところを見せてくれた。GIに向けて見通しは明るい」と収穫を強調した。1月の東海S2着後はフェブラリーS参戦を見送ったが、順調なら帝王賞で満を持してGIに初挑戦。東海Sで敗れたインティなどの強豪に立ち向かう。

 川田騎手は「ここまでいい形で歩んでくれていますから、チャレンジしていきたいです」と力を込めた。充実一途の4歳馬チュウワウィザードが、ダート界の頂点を視界に捉えた。 (川端亮平)

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チュウワウィザード 父キングカメハメハ、母チュウワブロッサム、母の父デュランダル。青鹿毛の牡4歳。栗東・大久保龍志厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は中西忍氏。戦績11戦7勝(うち地方2戦2勝)。獲得賞金1億8366万1000円(うち地方6300万円)。重賞は2018年交流II名古屋グランプリ、19年交流GIIダイオライト記念に次いで3勝目。平安S大久保龍志調教師が12年ヒラボクキングに次いで2勝目、川田将雅騎手は11年ダイシンオレンジ、17年グレイトパールに次いで3勝目。馬名は「冠名+魔法使い」。

【平安S】12番人気モズアトラクション、収穫2着 5月19日() 05:04

 一瞬は勝ったかと思わせる走りだった。12番人気のモズアトラクションがハナ差の2着。長く脚を使った単勝147・6倍の伏兵が、波乱の立役者となった。「首の上げ下げだったので、何とかしたかったのですが」。藤岡康騎手は唇をかんだが、初コンビで能力を引き出す好騎乗。「この馬の競馬はできました。流れも向きましたね。賞金を加算できて良かった」と納得の口ぶりだった。

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【平安S】レースを終えて…関係者談話5月19日() 05:03

 ◆M・デムーロ騎手(オメガパフューム3着)「59キロは大変だった。脚は使っているけどね。よく頑張っている」

 ◆大野騎手(アナザートゥルース4着)「この馬のパターンではない競馬でしたが、走りきってくれたのは収穫ですね」

 ◆田辺騎手(サンライズソア5着)「プレッシャーをかけられて、粘りに影響しました。行く馬の宿命で引くに引けませんでした」

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【平安S】12番人気モズアトラクションが2着に入り波乱を演出 藤岡康「この馬のレースはできた」 5月18日() 19:36

 5月18日の京都11Rで行われた第26回平安ステークス(GIII、4歳以上オープン、ダート1900メートル、16頭立て、1着賞金=3600万円)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気チュウワウィザード(牡4歳、栗東・大久保龍志厩舎)が中団からゴール前モズアトラクション(12番人気)との叩き合いをハナ差制して1着となり、JRA重賞初制覇を飾った。タイムは1分58秒1(良)。



 12番人気のモズアトラクションが2着に入り、高配当の波乱を演出した。後方2番手からレースを進め、直線では大外から上がり3ハロン最速の末脚を発揮。勝ち馬との叩き合いは惜しくもハナ差及ばなかったが、大健闘の2着だった。



 藤岡康太騎手「首の上げ下げだったので、何とかしたかったのですが…。でも、この馬のレースはできましたし、今回は流れも向きました」



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【平安S】59キロ背負ったオメガパフュームは3着 Mデムーロ「脚は使っていたけど…」 5月18日() 19:35

 5月18日の京都11Rで行われた第26回平安ステークス(GIII、4歳以上オープン、ダート1900メートル、16頭立て、1着賞金=3600万円)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気チュウワウィザード(牡4歳、栗東・大久保龍志厩舎)が中団からゴール前モズアトラクション(12番人気)との叩き合いをハナ差制して1着となり、JRA重賞初制覇を飾った。タイムは1分58秒1(良)。



 昨年末の東京大賞典を制してGIホースの仲間入りを果たしたオメガパフュームは59キロを背負い、後方からの競馬。3コーナーにかけて徐々にポジションを上げると、直線では前を射程圏に捕らえ、一度は先頭に立つも上位2頭に交わされ惜しくも3着に敗れた。



 M.デムーロ騎手「(斤量の)59キロは大変だった。脚は使っていたけど…。でも、よく頑張っていると思います」



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【平安S】重賞連勝狙ったアナザートゥルースは4着 大野「走り切ってくれたのは収穫」5月18日() 19:35

 5月18日の京都11Rで行われた第26回平安ステークス(GIII、4歳以上オープン、ダート1900メートル、16頭立て、1着賞金=3600万円)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気チュウワウィザード(牡4歳、栗東・大久保龍志厩舎)が中団からゴール前モズアトラクション(12番人気)との叩き合いをハナ差制して1着となり、JRA重賞初制覇を飾った。タイムは1分58秒1(良)。



 前走のアンタレスSで重賞初Vを果たしたアナザートゥルースは、好位のインをロスなく運び、直線は馬場の真ん中から懸命に脚を伸ばしたものの4着に敗れた。



 大野拓弥騎手「この馬のパターンではない競馬でしたが、走り切ってくれたのは収穫です」



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5月15日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年05月15日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(150)
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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、平安ステークス、メイステークス、鳳雛ステークス、韋駄天ステークス、オークスの5レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年05月18日(土) 京都11R 平安ステークス
【前走の条件が“国内のレース”だった馬の、前走の馬体重別成績(2013年以降)】
●500kg未満 [1-1-1-38](複勝率7.3%)
●500kg以上 [5-5-5-38](複勝率28.3%)
→好走馬の大半は前走の馬体重が500kg以上。馬格がない馬は評価を下げるべきでしょう。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
京都ダ1900m×マンハッタンカフェ×無条件
→複勝率47.2%


▼2019年05月18日(土) 東京11R メイステークス
【前走の着順別成績(2012~2014年・2016~2017年のメイステークス、2015年のモンゴル大統領賞)】
●4着以内 [6-4-5-17](複勝率46.9%)
●5~8着 [1-2-1-18](複勝率18.2%)
●9着以下 [0-1-1-50](複勝率3.8%)
→近走成績を素直に評価したい一戦。特別登録を行った馬のうち、前走の着順が4着以内なのは、カラビナベルキャニオンの2頭だけです。


▼2019年05月19日(日) 京都10R 鳳雛ステークス

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**********************************
2日間の競馬お疲れ様でした。

オークスでは無敗のオークス馬の誕生に沸きました!

―――――――――――


平安ステークス(G3)

1着。チュウワウィザード(川田) _____4位。。。①
2着。モズアトラクション(康太)_______13位。。。⑫
3着。オメガパフューム(ミルコ)______3位。。。③

オークス(G1)

1着。ラヴズオンリーユー(ミルコ)_____6位。。。①
2着。カレンブーケドール (津村)_____12位。。。⑫
3着。クロノジェネシス (友一)_____4位。。。②

――――――――――
<U指数>
人気共に上位の馬が2頭絡むも、相も変わらず
10位以下が。。。お家芸か?

【平安ステークス】
川田さんと康太の併せ馬決着!

【オークス】
夢見た津村さん。。。見させないぞとミルコ差す!

*********** 

ミルコ、クラシック完全制覇!

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=c76a2271a4&owner_id=4a85df85ef

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5月19日() 17:06 fedo_loveさん
平安ステークス備忘録
閲覧 27ビュー

【予想】
◎7チュウワウィザード/川田
〇8サンライズソア/田辺
▲1オメガパフューム/デムーロ
▼9ジョーダンキング/岩田康
△10ハイランドピーク/武
→馬連ボックス10組

【結果】
①チュウワウィザード
②モズアトラクション/藤岡康・・・
③オメガパフューム
④アナザートゥルース/大野
⑤サンライズソア
⑥ジョーダンキング
⑬ハイランドピーク

【的中】
なし。。。

【振返り】
サンライズソアが逃げるも最後は息切れ、同じ先行策でも鞍上が変わるとペース配分などが違うものなのでしょうか?直線に入り先に先頭に立ったオメガパフュームを、ちょっと後ろ過ぎ?と思ったのに確実に伸びたチュウワウィザード、強かったですね。・・・までは良かったんだけど、その後ろを猛然と追いかけたモズアトラクションにビックリ。京都での戦歴が続いていたのはチェックしていたものの安定感がなかったので無印にして、馬券をもっていかれました。。。

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5月18日() 18:23 しんすけ47さん
優駿牝馬&平安ステークス⑧
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今日は珍しく新潟メイン的中でしたー。

パチパチパチ!

40倍あったんで余は満足じゃ(^^♪

後は明日に繋がねばね。連勝してこそ意味がある。

カープの様にね♪

ただ今のところ優駿牝馬はぶれまくり。

明日はゆっくり検討出来るんで今日は結論出しませんよーだ。

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5月18日() 16:44 ちびざるさん
【GⅢ】平安ステークスの結果
閲覧 70ビュー

1着:⑦チュウワウィザード
2着:⑥モズアトラクション
3着:①オメガパフューム


私の◎にした⑦チュウワウィザードは1着でした。
2着の⑥モズアトラクションは無印
3着の①オメガパフュームは▲
でした。

買い目は

ワイド
⑦→⑧①


でしたので、予想は、的中しました。(´▽`) ホッ


 まずは、⑦チュウワウィザードに関して、スタートは五分に出ましたが、
それでも、前が流れたので、中団やや後方からの競馬になりました。
いつもより後ろでも慌てることなく、この馬のペースでレースを進めていました。
近くに、①オメガパフュームがいたので、それを見ながら順位を押し上げるタイミングを
図っているいるようにも見えました。
直線では、58キロ背負いながらも抜群の伸びを見せましたね、
一言、強い内容だったと思います。


2着の⑥モズアトラクションは、⑦チュウワウィザードの近くにいて
⑦チュウワウィザードに引っ張られるように、一緒に伸びてきました。
狙っていたのかは分かりませんが、⑦チュウワウィザードをマークしていたようにも見えました。
斤量差もあり、脚色の勢いは断然、こちらが上回っていました。


3着の①オメガパフュームは、59キロ背負っていたこともあり
早めの仕掛けていかないといかなかった分、最後が甘くなってしまいました。
勝ちに行っての結果ですから、これは仕方ないと思います。
早めに動いて外をを回しての3着ですから、負けて強しって感じはします。
次走は状態が上がってくるので楽しみではあります。


サンライズソアに関しては、今日はこの馬にとっては厳しいレースでしたね。
スタートから促してハナは奪うものの、終始、後ろからつつかれる形で、一息いれらなかったのが
敗因でしたね。あれだけ後ろからつつかれると厳しいですね。


的中された方々、本当におめでとうございます。

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5月18日() 14:04 ゼファーさん
第26回 平安ステークスGⅢ
閲覧 120ビュー

<馬場状態>

軽いダートの京都、時計が速くて前も止まらない

<馬券>

クイーンマンボ:★
第8回 JBCレディスクラシックJpnⅠ 0.2秒負けた1.50.6の4着が魅力
54kgで北村 友一Jなら休み明けでも楽しみ
穴はこの馬!

チュウワウィザード:◎
第36回 東海テレビ杯東海ステークスGⅡ 2着は強かったが、58kgが少し不安
川田Jなら垂れさない可能性も高い

ロンドンタウン:〇
速いダートは得意、大外でも56kgなら先行して粘り込む

ジョーダンキング:▲
甲南ステークス1着が強い、前走は馬場が重い中山でテン乗りなら、岩田Jに戻って京都なら。

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5月18日() 11:20 山崎エリカさん
本日の見所(平安S)
閲覧 181ビュー

2019年 平安ステークス
___________

平安SはかつてはフェブラリーSの前哨戦でしたが、6年前からこの時期に移行し、帝王賞の前哨戦のような位置付けとなりました。それだけに例年、G3としては好メンバーが集います。今年もG1馬オメガパヒューム、ロンドンタウンを始め、重賞ウィナーが9頭出走と豪華メンバー構成となりました。

また、このレースが行われる京都ダ1900mは、京都ダ1800mよりも1F後方からのスタートとなるために、最初の1コーナーまでの距離は約486m。京都ダ1800mと比べると直線距離が長いため、外枠の馬にもよりチャンスが巡って来ます。

さらに京都は、昨年のこのレースでサンライズソアが逃げ切ったように、他場と比べるとダートが軽く、前からの押し切りが決まりやすいのがポイント。ただ、今年はサンライズソア、ハイランドピーク、マイネルユキツバキと前に行きたい馬が集いました。

また、ハイランドピークは逃げないにせよ、早仕掛けをするタイプ。前半ペースがそこまで速くなかったとしても、3~4コーナーから仕掛けて行くタイプ。それだけに、前がそこまで楽なレースにはならないと見ています。

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先週の競馬:番組表

開催日
  • 5月18日(
  • 5月19日(

レース結果

  • 全開催競馬場
  • 1回新潟7日目
  • 2回東京9日目
  • 3回京都9日目
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
新潟
1R
障害4歳以上未勝利
障害4歳以上未勝利 障2890m
6
 オールマンリバー
2.9倍 (②人気)
12
 ボナパルト
2.2倍 (①人気) 極凄馬
8
 ストレイライトラン
117.2倍 (⑬人気)
払戻
京都
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1200m
2
 ファビュラスギフト
19.8倍 (⑥人気)
12
 ショウナンマンカイ
1.8倍 (①人気)
7
 ジュンユウコー
50.0倍 (⑧人気)
払戻
東京
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1400m
13
 ベターハーフ
2.3倍 (①人気) 超凄馬
6
 プランタンヴェール
14.5倍 (⑥人気)
12
 アテンフェアリー
57.1倍 (⑨人気)
払戻
新潟
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
7
 アレグレモエティー
9.3倍 (④人気)
15
 エイシンコロンビア
6.1倍 (③人気)
8
 ジュリアヴィーナス
4.5倍 (②人気)
払戻
京都
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1900m
6
 イグナーツ
3.1倍 (②人気)
11
 ニホンピロハビアー
2.0倍 (①人気)
1
 シャンパンクーペ
26.2倍 (⑥人気)
払戻
東京
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1600m
5
 ティターヌ
5.9倍 (④人気)
6
 ショウナンタイヨウ
4.5倍 (③人気)
9
 ゼヒニオヨバズ
74.7倍 (⑩人気)
払戻
新潟
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1200m
11
 グラウクス
3.5倍 (①人気)
15
 デスティニープラン
5.8倍 (④人気)
3
 マイネルナイペス
3.6倍 (②人気)
払戻
京都
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
1
 ハニーエンパイア
5.7倍 (③人気)
12
 スマートフルーレ
1.8倍 (①人気) 超凄馬
11
 ダイヤーズブルーム
20.1倍 (⑤人気)
払戻
東京
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1300m
3
 リサオブザナイル
6.5倍 (③人気)
9
 タマモキャペリン
7.9倍 (⑤人気)
12
 ゴールデンゾーン
2.4倍 (①人気) 超凄馬
払戻
新潟
4R
障害4歳以上オープン
障害4歳以上オープン 障3290m
6
 マイブルーヘブン
4.5倍 (②人気)
11
 マイネルクロップ
27.0倍 (⑥人気)
14
 パリカラノテガミ
27.4倍 (⑦人気)
払戻
京都
4R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1200m
2
 エクレアスピード
2.2倍 (①人気)
3
 ベストチャーム
5.5倍 (②人気)
6
 メイショウウチデ
17.8倍 (⑥人気)
払戻
東京
4R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1400m
14
 オメガドーヴィル
23.9倍 (⑩人気)
17
 マーヴェラスクイン
5.1倍 (③人気)
1
 フジマサディープ
3.7倍 (①人気)
払戻
新潟
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
15
 ダンツスピリット
10.6倍 (④人気)
3
 ハーベストゴールド
3.8倍 (②人気)
13
 エストレラブランコ
14.3倍 (⑥人気)
払戻
京都
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1800m
13
 ダノンレグナム
3.0倍 (①人気)
6
 ゼットレオ
7.8倍 (④人気)
4
 ロードアブソルート
3.2倍 (②人気)
払戻
東京
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1600m
15
 ロザムール
24.8倍 (⑦人気)
5
 ガロシェ
6.3倍 (③人気)
7
 エスタジ
3.4倍 (②人気)
払戻
新潟
6R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1800m
2
 マイネルセリオン
7.3倍 (④人気)
4
 ヤップヤップヤップ
7.4倍 (⑤人気)
14
 モードフランス
71.1倍 (⑪人気)
払戻
京都
6R
3歳500万下
3歳500万下 芝1600m
8
 オースミカテドラル
2.5倍 (②人気)
2
 ダノンテイオー
3.8倍 (③人気)
1
 ロイヤルヴィザージ
24.3倍 (⑤人気)
払戻
東京
6R
3歳500万下
3歳500万下 ダ2100m
3
 トイガー
52.4倍 (⑪人気)
13
 イシュタルゲート
6.5倍 (③人気)
9
 タマノカイザー
3.1倍 (①人気)
払戻
新潟
7R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2200m
7
 パルティアーモ
6.4倍 (⑤人気)
6
 サトノファクト
6.4倍 (④人気)
13
 ノアキセキ
97.9倍 (⑩人気)
払戻
京都
7R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1200m
1
 ヘルディン
5.7倍 (③人気)
4
 パンサーバローズ
2.5倍 (①人気)
12
 ゼセル
14.8倍 (⑥人気)
払戻
東京
7R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1600m
5
 メヌエット
4.4倍 (②人気)
3
 リンガスビンゴ
4.9倍 (③人気)
16
 シャドウアイランド
4.1倍 (①人気)
払戻
新潟
8R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1800m
5
 エイシンムジカ
2.6倍 (①人気)
10
 トモノコテツ
14.3倍 (⑥人気)
15
 ヴィーヴァマーレ
7.9倍 (④人気)
払戻
京都
8R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 芝2000m
3
 メイケイゴールド
6.9倍 (⑤人気)
1
 サンライズクロンヌ
3.8倍 (②人気)
4
 ハギノカエラ
4.6倍 (③人気)
払戻
東京
8R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1400m
5
 オレノマニラ
6.5倍 (③人気)
13
 クリップスプリンガ
3.5倍 (②人気)
12
 スズカアポロ
251.2倍 (⑭人気)
払戻
新潟
9R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1200m
8
 シスル
6.6倍 (③人気)
14
 レッドシャーロット
2.8倍 (①人気)
12
 サイドストリート
5.6倍 (②人気)
払戻
京都
9R
メルボルントロフィー
3歳500万下 芝2400m
5
 プランドラー
1.7倍 (①人気)
8
 タニノドラマ
78.0倍 (⑧人気)
2
 ダンスディライト
6.1倍 (③人気)
払戻
東京
9R
カーネーションカップ
3歳500万下 芝1800m
3
 ランペドゥーザ
39.2倍 (⑩人気)
10
 ファナティック
2.9倍 (①人気)
5
 ミモザイエロー
4.8倍 (②人気)
払戻
新潟
10R
早苗賞
3歳500万下 芝1800m
2
 シフルマン
2.5倍 (①人気)
1
 マイネルミュトス
5.1倍 (③人気)
6
 ジャストアジゴロ
4.6倍 (②人気)
払戻
京都
10R
シドニートロフィー
4歳以上1600万下 ダ1200m
6
 スマートレイチェル
5.1倍 (②人気)
3
 ベルクリア
13.9倍 (⑥人気)
12
 ストロベリームーン
2.1倍 (①人気)
払戻
東京
10R
是政特別
4歳以上1000万下 ダ2100m
1
 フォースライン
1.9倍 (①人気)
12
 ジェミニズ
17.6倍 (⑥人気)
2
 グロンフォール
10.8倍 (④人気)
払戻
新潟
11R
大日岳特別
4歳以上1000万下 芝1200m
14
 ビリーバー
5.0倍 (②人気)
6
 メイラヴェル
14.8倍 (⑦人気)
9
 シセイヒテン
3.1倍 (①人気)
払戻
京都
11R
平安ステークス G3
4歳以上オープン ダ1900m
7
 チュウワウィザード
2.5倍 (①人気)
6
 モズアトラクション
147.6倍 (⑫人気)
1
 オメガパフューム
6.7倍 (③人気)
払戻
東京
11R
メイステークス
4歳以上オープン 芝1800m
2
 ダイワキャグニー
3.8倍 (②人気)
6
 カラビナ
13.5倍 (⑤人気)
14
 ショウナンバッハ
63.0倍 (⑫人気)
払戻
新潟
12R
飛竜特別
4歳以上500万下 芝1000m
16
 キョウワヒラリー
2.6倍 (①人気)
13
 トーホウビスカヤ
33.5倍 (⑩人気)
8
 アルミューテン
8.6倍 (④人気)
払戻
京都
12R
オーストラリアT
4歳以上1000万下 芝1800m
6
 フォックスクリーク
1.5倍 (①人気)
7
 サトノガーネット
5.7倍 (②人気)
1
 ムーンレイカー
8.1倍 (④人気)
払戻
東京
12R
4歳以上1000万下
4歳以上1000万下 芝1400m
6
 モアナ
2.3倍 (①人気)
16
 アンリミット
4.4倍 (②人気)
11
 スイーズドリームス
5.3倍 (③人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
新潟
1R
障害4歳以上未勝利
障害4歳以上未勝利 障2890m
6
 オールマンリバー
2.9倍 (②人気)
12
 ボナパルト
2.2倍 (①人気) 極凄馬
8
 ストレイライトラン
117.2倍 (⑬人気)
払戻
新潟
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
7
 アレグレモエティー
9.3倍 (④人気)
15
 エイシンコロンビア
6.1倍 (③人気)
8
 ジュリアヴィーナス
4.5倍 (②人気)
払戻
新潟
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1200m
11
 グラウクス
3.5倍 (①人気)
15
 デスティニープラン
5.8倍 (④人気)
3
 マイネルナイペス
3.6倍 (②人気)
払戻
新潟
4R
障害4歳以上オープン
障害4歳以上オープン 障3290m
6
 マイブルーヘブン
4.5倍 (②人気)
11
 マイネルクロップ
27.0倍 (⑥人気)
14
 パリカラノテガミ
27.4倍 (⑦人気)
払戻
新潟
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
15
 ダンツスピリット
10.6倍 (④人気)
3
 ハーベストゴールド
3.8倍 (②人気)
13
 エストレラブランコ
14.3倍 (⑥人気)
払戻
新潟
6R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1800m
2
 マイネルセリオン
7.3倍 (④人気)
4
 ヤップヤップヤップ
7.4倍 (⑤人気)
14
 モードフランス
71.1倍 (⑪人気)
払戻
新潟
7R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2200m
7
 パルティアーモ
6.4倍 (⑤人気)
6
 サトノファクト
6.4倍 (④人気)
13
 ノアキセキ
97.9倍 (⑩人気)
払戻
新潟
8R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1800m
5
 エイシンムジカ
2.6倍 (①人気)
10
 トモノコテツ
14.3倍 (⑥人気)
15
 ヴィーヴァマーレ
7.9倍 (④人気)
払戻
新潟
9R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1200m
8
 シスル
6.6倍 (③人気)
14
 レッドシャーロット
2.8倍 (①人気)
12
 サイドストリート
5.6倍 (②人気)
払戻
新潟
10R
早苗賞
3歳500万下 芝1800m
2
 シフルマン
2.5倍 (①人気)
1
 マイネルミュトス
5.1倍 (③人気)
6
 ジャストアジゴロ
4.6倍 (②人気)
払戻
新潟
11R
大日岳特別
4歳以上1000万下 芝1200m
14
 ビリーバー
5.0倍 (②人気)
6
 メイラヴェル
14.8倍 (⑦人気)
9
 シセイヒテン
3.1倍 (①人気)
払戻
新潟
12R
飛竜特別
4歳以上500万下 芝1000m
16
 キョウワヒラリー
2.6倍 (①人気)
13
 トーホウビスカヤ
33.5倍 (⑩人気)
8
 アルミューテン
8.6倍 (④人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
東京
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1400m
13
 ベターハーフ
2.3倍 (①人気) 超凄馬
6
 プランタンヴェール
14.5倍 (⑥人気)
12
 アテンフェアリー
57.1倍 (⑨人気)
払戻
東京
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1600m
5
 ティターヌ
5.9倍 (④人気)
6
 ショウナンタイヨウ
4.5倍 (③人気)
9
 ゼヒニオヨバズ
74.7倍 (⑩人気)
払戻
東京
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1300m
3
 リサオブザナイル
6.5倍 (③人気)
9
 タマモキャペリン
7.9倍 (⑤人気)
12
 ゴールデンゾーン
2.4倍 (①人気) 超凄馬
払戻
東京
4R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1400m
14
 オメガドーヴィル
23.9倍 (⑩人気)
17
 マーヴェラスクイン
5.1倍 (③人気)
1
 フジマサディープ
3.7倍 (①人気)
払戻
東京
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1600m
15
 ロザムール
24.8倍 (⑦人気)
5
 ガロシェ
6.3倍 (③人気)
7
 エスタジ
3.4倍 (②人気)
払戻
東京
6R
3歳500万下
3歳500万下 ダ2100m
3
 トイガー
52.4倍 (⑪人気)
13
 イシュタルゲート
6.5倍 (③人気)
9
 タマノカイザー
3.1倍 (①人気)
払戻
東京
7R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1600m
5
 メヌエット
4.4倍 (②人気)
3
 リンガスビンゴ
4.9倍 (③人気)
16
 シャドウアイランド
4.1倍 (①人気)
払戻
東京
8R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1400m
5
 オレノマニラ
6.5倍 (③人気)
13
 クリップスプリンガ
3.5倍 (②人気)
12
 スズカアポロ
251.2倍 (⑭人気)
払戻
東京
9R
カーネーションカップ
3歳500万下 芝1800m
3
 ランペドゥーザ
39.2倍 (⑩人気)
10
 ファナティック
2.9倍 (①人気)
5
 ミモザイエロー
4.8倍 (②人気)
払戻
東京
10R
是政特別
4歳以上1000万下 ダ2100m
1
 フォースライン
1.9倍 (①人気)
12
 ジェミニズ
17.6倍 (⑥人気)
2
 グロンフォール
10.8倍 (④人気)
払戻
東京
11R
メイステークス
4歳以上オープン 芝1800m
2
 ダイワキャグニー
3.8倍 (②人気)
6
 カラビナ
13.5倍 (⑤人気)
14
 ショウナンバッハ
63.0倍 (⑫人気)
払戻
東京
12R
4歳以上1000万下
4歳以上1000万下 芝1400m
6
 モアナ
2.3倍 (①人気)
16
 アンリミット
4.4倍 (②人気)
11
 スイーズドリームス
5.3倍 (③人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1200m
2
 ファビュラスギフト
19.8倍 (⑥人気)
12
 ショウナンマンカイ
1.8倍 (①人気)
7
 ジュンユウコー
50.0倍 (⑧人気)
払戻
京都
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1900m
6
 イグナーツ
3.1倍 (②人気)
11
 ニホンピロハビアー
2.0倍 (①人気)
1
 シャンパンクーペ
26.2倍 (⑥人気)
払戻
京都
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
1
 ハニーエンパイア
5.7倍 (③人気)
12
 スマートフルーレ
1.8倍 (①人気) 超凄馬
11
 ダイヤーズブルーム
20.1倍 (⑤人気)
払戻
京都
4R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1200m
2
 エクレアスピード
2.2倍 (①人気)
3
 ベストチャーム
5.5倍 (②人気)
6
 メイショウウチデ
17.8倍 (⑥人気)
払戻
京都
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1800m
13
 ダノンレグナム
3.0倍 (①人気)
6
 ゼットレオ
7.8倍 (④人気)
4
 ロードアブソルート
3.2倍 (②人気)
払戻
京都
6R
3歳500万下
3歳500万下 芝1600m
8
 オースミカテドラル
2.5倍 (②人気)
2
 ダノンテイオー
3.8倍 (③人気)
1
 ロイヤルヴィザージ
24.3倍 (⑤人気)
払戻
京都
7R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1200m
1
 ヘルディン
5.7倍 (③人気)
4
 パンサーバローズ
2.5倍 (①人気)
12
 ゼセル
14.8倍 (⑥人気)
払戻
京都
8R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 芝2000m
3
 メイケイゴールド
6.9倍 (⑤人気)
1
 サンライズクロンヌ
3.8倍 (②人気)
4
 ハギノカエラ
4.6倍 (③人気)
払戻
京都
9R
メルボルントロフィー
3歳500万下 芝2400m
5
 プランドラー
1.7倍 (①人気)
8
 タニノドラマ
78.0倍 (⑧人気)
2
 ダンスディライト
6.1倍 (③人気)
払戻
京都
10R
シドニートロフィー
4歳以上1600万下 ダ1200m
6
 スマートレイチェル
5.1倍 (②人気)
3
 ベルクリア
13.9倍 (⑥人気)
12
 ストロベリームーン
2.1倍 (①人気)
払戻
京都
11R
平安ステークス G3
4歳以上オープン ダ1900m
7
 チュウワウィザード
2.5倍 (①人気)
6
 モズアトラクション
147.6倍 (⑫人気)
1
 オメガパフューム
6.7倍 (③人気)
払戻
京都
12R
オーストラリアT
4歳以上1000万下 芝1800m
6
 フォックスクリーク
1.5倍 (①人気)
7
 サトノガーネット
5.7倍 (②人気)
1
 ムーンレイカー
8.1倍 (④人気)
払戻

レース結果

  • 全開催競馬場
  • 1回新潟8日目
  • 2回東京10日目
  • 3回京都10日目
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
新潟
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1200m
6
 ペイシャドリーム
4.1倍 (②人気)
12
 エンジェルカナ
16.7倍 (⑦人気)
13
 トミケンルーア
7.0倍 (④人気)
払戻
京都
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1400m
13
 タガノゴマチャン
7.5倍 (③人気)
6
 ヴィーゲンリート
37.1倍 (⑩人気)
12
 ジャングリオン
8.7倍 (④人気)
払戻
東京
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1400m
5
 フィリーズラン
2.9倍 (①人気)
1
 コマノゼニト
5.2倍 (④人気)
11
 マイティウェイ
24.9倍 (⑥人気)
払戻
新潟
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1200m
13
 ファムファタル
1.5倍 (①人気) 超凄馬
2
 セイドアモール
6.6倍 (②人気)
3
 ルンルンバニラ
46.7倍 (⑧人気)
払戻
京都
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
1
 ヤンチャヒメ
4.5倍 (②人気)
3
 アスタードラゴン
26.7倍 (⑨人気)
16
 ナリタムソウ
9.0倍 (⑥人気)
払戻
東京
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1600m
12
 コンスタンティナ
3.2倍 (②人気) 超凄馬
1
 ワンダーマンボ
3.1倍 (①人気)
11
 キモンカラー
8.4倍 (④人気)
払戻
新潟
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
6
 トゥルボー
4.3倍 (③人気)
3
 タイセイシャトル
4.1倍 (②人気)
11
 ダラステソーロ
15.7倍 (⑥人気)
払戻
京都
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1800m
10
 オメガハートクィン
3.8倍 (③人気)
12
 マハーラーニー
7.8倍 (④人気)
8
 レッドルーヴル
11.0倍 (⑤人気)
払戻
東京
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ2100m
11
 ベルウッドカザン
1.9倍 (①人気)
8
 ジェイケイエース
5.4倍 (③人気)
4
 テーオーダンケルク
20.7倍 (⑥人気)
払戻
新潟
4R
障害4歳以上未勝利
障害4歳以上未勝利 障2890m
11
 マイネルアトゥー
9.1倍 (④人気)
10
 クリノサンスーシ
2.6倍 (①人気)
14
 テイエムコンドル
3.3倍 (②人気)
払戻
京都
4R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1400m
4
 ハーフバック
6.1倍 (③人気)
1
 プラネットアース
5.5倍 (②人気)
3
 スギノヴォルケーノ
2.9倍 (①人気)
払戻
東京
4R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2400m
2
 オセアグレイト
3.5倍 (②人気)
3
 エクスプローシブ
13.0倍 (⑤人気)
10
 ハリスホーク
2.1倍 (①人気)
払戻
新潟
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2000m
8
 ネガイ
3.1倍 (①人気)
4
 ラヴィンジャー
4.9倍 (②人気)
10
 エレンボーゲン
62.4倍 (⑫人気)
払戻
京都
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2000m
7
 スターオブバラード
2.2倍 (①人気)
4
 ホウオウアクセル
5.2倍 (③人気)
9
 ケンブリッジウルス
40.8倍 (⑦人気)
払戻
東京
5R
3歳500万下
3歳500万下 芝1600m
1
 ポルーニン
14.8倍 (⑤人気)
8
 ユナカイト
4.0倍 (②人気)
7
 サトノフォース
5.0倍 (③人気)
払戻
新潟
6R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1200m
14
 アシャカマキシン
1.4倍 (①人気) 超凄馬
8
 ダイリュウボーラー
18.0倍 (④人気)
1
 トーホウフレーテ
8.1倍 (③人気)
払戻
京都
6R
3歳500万下
3歳500万下 ダ1200m
10
 サトノギャロス
1.2倍 (①人気) 極凄馬
13
 ファイアーボーラー
17.4倍 (③人気)
1
 アスカノダイチ
9.1倍 (②人気)
払戻
東京
6R
3歳500万下
3歳500万下 ダ1600m
7
 マッスルビーチ
5.2倍 (②人気) 超凄馬
16
 バンブトンハート
6.3倍 (③人気)
1
 タイセイビルダー
46.2倍 (⑫人気)
払戻
新潟
7R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1800m
13
 シゲルポインター
12.8倍 (④人気)
2
 ロージズキング
7.8倍 (③人気)
9
 データヴァリュー
49.1倍 (⑨人気)
払戻
京都
7R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1800m
5
 デュアルウィールド
3.7倍 (②人気)
10
 エンドレスコール
19.8倍 (⑦人気)
2
 イチザティアラ
115.4倍 (⑫人気)
払戻
東京
7R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 芝2000m
3
 ウインスラーヴァ
73.0倍 (⑨人気)
6
 モンツァ
3.5倍 (②人気)
8
 ジンゴイスト
2.6倍 (①人気)
払戻
新潟
8R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 芝1600m
2
 ソールライト
14.4倍 (⑦人気)
11
 ロードマドリード
4.0倍 (①人気)
5
 ネオヴィットーリア
26.0倍 (⑨人気)
払戻
京都
8R
御室特別
4歳以上1000万下 芝2000m
5
 レッドランディーニ
3.8倍 (③人気)
3
 アドラータ
4.8倍 (④人気)
1
 アロマドゥルセ
2.7倍 (①人気)
払戻
東京
8R
調布特別
4歳以上1000万下 芝1800m
8
 アイスストーム
2.0倍 (①人気)
5
 ヒシヴィクトリー
3.5倍 (③人気)
7
 プレイヤーサムソン
22.2倍 (⑤人気)
払戻
新潟
9R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1200m
6
 サンタナブルー
9.6倍 (⑦人気)
15
 プタハ
5.5倍 (②人気)
12
 サマニー
26.1倍 (⑩人気)
払戻
京都
9R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 芝1200m
1
 レジーナファースト
3.0倍 (①人気)
13
 クインズチャパラ
13.3倍 (⑤人気)
4
 サンライズマジック
7.3倍 (④人気)
払戻
東京
9R
日吉特別
4歳以上1000万下 ダ1300m
7
 メイショウサチシオ
3.3倍 (②人気)
10
 メイショウミライ
3.4倍 (③人気)
9
 カレイドスコープ
12.8倍 (⑤人気)
払戻
新潟
10R
荒川峡特別
4歳以上500万下 芝2400m
5
 ポンデザール
4.5倍 (③人気)
7
 ヴァンクールシルク
2.7倍 (①人気)
3
 マサハヤニース
4.4倍 (②人気)
払戻
京都
10R
鳳雛ステークス L
3歳オープン ダ1800m
4
 マドラスチェック
3.1倍 (①人気) 超凄馬
5
 リワードアンヴァル
4.0倍 (③人気)
7
 ハヤブサナンデクン
3.3倍 (②人気)
払戻
東京
10R
フリーウェイS
4歳以上1600万下 芝1400m
8
 トミケンキルカス
4.4倍 (②人気)
7
 アダムバローズ
6.8倍 (④人気)
3
 オールザゴー
2.8倍 (①人気)
払戻
新潟
11R
韋駄天ステークス
4歳以上オープン 芝1000m
15
 ライオンボス
2.0倍 (①人気)
14
 カッパツハッチ
6.5倍 (③人気)
13
 ミキノドラマー
18.9倍 (⑥人気)
払戻
京都
11R
下鴨ステークス
4歳以上1600万下 芝2000m
3
 センテリュオ
1.7倍 (①人気)
4
 アクート
3.8倍 (②人気)
2
 サトノケンシロウ
5.5倍 (③人気)
払戻
東京
11R
優駿牝馬 G1
3歳オープン 芝2400m
13
 ラヴズオンリーユー
4.0倍 (①人気)
10
 カレンブーケドール
94.1倍 (⑫人気)
2
 クロノジェネシス
4.1倍 (②人気)
払戻
新潟
12R
石打特別
4歳以上500万下 芝1800m
6
 ルナステラ
2.4倍 (①人気)
5
 リープフラウミルヒ
21.8倍 (⑧人気)
8
 ナルハヤ
19.0倍 (⑥人気)
払戻
京都
12R
4歳以上1000万下
4歳以上1000万下 ダ1800m
1
 ゼンノワスレガタミ
8.7倍 (④人気)
11
 ダノンロイヤル
3.8倍 (②人気)
15
 テイエムチューハイ
6.6倍 (③人気)
払戻
東京
12R
丹沢ステークス
4歳以上1600万下 ダ2100m
15
 カラクプア
59.8倍 (⑬人気)
5
 フリーフリッカー
6.6倍 (③人気)
3
 アドラメレク
8.9倍 (⑤人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
新潟
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1200m
6
 ペイシャドリーム
4.1倍 (②人気)
12
 エンジェルカナ
16.7倍 (⑦人気)
13
 トミケンルーア
7.0倍 (④人気)
払戻
新潟
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1200m
13
 ファムファタル
1.5倍 (①人気) 超凄馬
2
 セイドアモール
6.6倍 (②人気)
3
 ルンルンバニラ
46.7倍 (⑧人気)
払戻
新潟
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
6
 トゥルボー
4.3倍 (③人気)
3
 タイセイシャトル
4.1倍 (②人気)
11
 ダラステソーロ
15.7倍 (⑥人気)
払戻
新潟
4R
障害4歳以上未勝利
障害4歳以上未勝利 障2890m
11
 マイネルアトゥー
9.1倍 (④人気)
10
 クリノサンスーシ
2.6倍 (①人気)
14
 テイエムコンドル
3.3倍 (②人気)
払戻
新潟
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2000m
8
 ネガイ
3.1倍 (①人気)
4
 ラヴィンジャー
4.9倍 (②人気)
10
 エレンボーゲン
62.4倍 (⑫人気)
払戻
新潟
6R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1200m
14
 アシャカマキシン
1.4倍 (①人気) 超凄馬
8
 ダイリュウボーラー
18.0倍 (④人気)
1
 トーホウフレーテ
8.1倍 (③人気)
払戻
新潟
7R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1800m
13
 シゲルポインター
12.8倍 (④人気)
2
 ロージズキング
7.8倍 (③人気)
9
 データヴァリュー
49.1倍 (⑨人気)
払戻
新潟
8R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 芝1600m
2
 ソールライト
14.4倍 (⑦人気)
11
 ロードマドリード
4.0倍 (①人気)
5
 ネオヴィットーリア
26.0倍 (⑨人気)
払戻
新潟
9R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1200m
6
 サンタナブルー
9.6倍 (⑦人気)
15
 プタハ
5.5倍 (②人気)
12
 サマニー
26.1倍 (⑩人気)
払戻
新潟
10R
荒川峡特別
4歳以上500万下 芝2400m
5
 ポンデザール
4.5倍 (③人気)
7
 ヴァンクールシルク
2.7倍 (①人気)
3
 マサハヤニース
4.4倍 (②人気)
払戻
新潟
11R
韋駄天ステークス
4歳以上オープン 芝1000m
15
 ライオンボス
2.0倍 (①人気)
14
 カッパツハッチ
6.5倍 (③人気)
13
 ミキノドラマー
18.9倍 (⑥人気)
払戻
新潟
12R
石打特別
4歳以上500万下 芝1800m
6
 ルナステラ
2.4倍 (①人気)
5
 リープフラウミルヒ
21.8倍 (⑧人気)
8
 ナルハヤ
19.0倍 (⑥人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
東京
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1400m
5
 フィリーズラン
2.9倍 (①人気)
1
 コマノゼニト
5.2倍 (④人気)
11
 マイティウェイ
24.9倍 (⑥人気)
払戻
東京
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1600m
12
 コンスタンティナ
3.2倍 (②人気) 超凄馬
1
 ワンダーマンボ
3.1倍 (①人気)
11
 キモンカラー
8.4倍 (④人気)
払戻
東京
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ2100m
11
 ベルウッドカザン
1.9倍 (①人気)
8
 ジェイケイエース
5.4倍 (③人気)
4
 テーオーダンケルク
20.7倍 (⑥人気)
払戻
東京
4R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2400m
2
 オセアグレイト
3.5倍 (②人気)
3
 エクスプローシブ
13.0倍 (⑤人気)
10
 ハリスホーク
2.1倍 (①人気)
払戻
東京
5R
3歳500万下
3歳500万下 芝1600m
1
 ポルーニン
14.8倍 (⑤人気)
8
 ユナカイト
4.0倍 (②人気)
7
 サトノフォース
5.0倍 (③人気)
払戻
東京
6R
3歳500万下
3歳500万下 ダ1600m
7
 マッスルビーチ
5.2倍 (②人気) 超凄馬
16
 バンブトンハート
6.3倍 (③人気)
1
 タイセイビルダー
46.2倍 (⑫人気)
払戻
東京
7R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 芝2000m
3
 ウインスラーヴァ
73.0倍 (⑨人気)
6
 モンツァ
3.5倍 (②人気)
8
 ジンゴイスト
2.6倍 (①人気)
払戻
東京
8R
調布特別
4歳以上1000万下 芝1800m
8
 アイスストーム
2.0倍 (①人気)
5
 ヒシヴィクトリー
3.5倍 (③人気)
7
 プレイヤーサムソン
22.2倍 (⑤人気)
払戻
東京
9R
日吉特別
4歳以上1000万下 ダ1300m
7
 メイショウサチシオ
3.3倍 (②人気)
10
 メイショウミライ
3.4倍 (③人気)
9
 カレイドスコープ
12.8倍 (⑤人気)
払戻
東京
10R
フリーウェイS
4歳以上1600万下 芝1400m
8
 トミケンキルカス
4.4倍 (②人気)
7
 アダムバローズ
6.8倍 (④人気)
3
 オールザゴー
2.8倍 (①人気)
払戻
東京
11R
優駿牝馬 G1
3歳オープン 芝2400m
13
 ラヴズオンリーユー
4.0倍 (①人気)
10
 カレンブーケドール
94.1倍 (⑫人気)
2
 クロノジェネシス
4.1倍 (②人気)
払戻
東京
12R
丹沢ステークス
4歳以上1600万下 ダ2100m
15
 カラクプア
59.8倍 (⑬人気)
5
 フリーフリッカー
6.6倍 (③人気)
3
 アドラメレク
8.9倍 (⑤人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1400m
13
 タガノゴマチャン
7.5倍 (③人気)
6
 ヴィーゲンリート
37.1倍 (⑩人気)
12
 ジャングリオン
8.7倍 (④人気)
払戻
京都
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
1
 ヤンチャヒメ
4.5倍 (②人気)
3
 アスタードラゴン
26.7倍 (⑨人気)
16
 ナリタムソウ
9.0倍 (⑥人気)
払戻
京都
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1800m
10
 オメガハートクィン
3.8倍 (③人気)
12
 マハーラーニー
7.8倍 (④人気)
8
 レッドルーヴル
11.0倍 (⑤人気)
払戻
京都
4R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1400m
4
 ハーフバック
6.1倍 (③人気)
1
 プラネットアース
5.5倍 (②人気)
3
 スギノヴォルケーノ
2.9倍 (①人気)
払戻
京都
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2000m
7
 スターオブバラード
2.2倍 (①人気)
4
 ホウオウアクセル
5.2倍 (③人気)
9
 ケンブリッジウルス
40.8倍 (⑦人気)
払戻
京都
6R
3歳500万下
3歳500万下 ダ1200m
10
 サトノギャロス
1.2倍 (①人気) 極凄馬
13
 ファイアーボーラー
17.4倍 (③人気)
1
 アスカノダイチ
9.1倍 (②人気)
払戻
京都
7R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 ダ1800m
5
 デュアルウィールド
3.7倍 (②人気)
10
 エンドレスコール
19.8倍 (⑦人気)
2
 イチザティアラ
115.4倍 (⑫人気)
払戻
京都
8R
御室特別
4歳以上1000万下 芝2000m
5
 レッドランディーニ
3.8倍 (③人気)
3
 アドラータ
4.8倍 (④人気)
1
 アロマドゥルセ
2.7倍 (①人気)
払戻
京都
9R
4歳以上500万下
4歳以上500万下 芝1200m
1
 レジーナファースト
3.0倍 (①人気)
13
 クインズチャパラ
13.3倍 (⑤人気)
4
 サンライズマジック
7.3倍 (④人気)
払戻
京都
10R
鳳雛ステークス L
3歳オープン ダ1800m
4
 マドラスチェック
3.1倍 (①人気) 超凄馬
5
 リワードアンヴァル
4.0倍 (③人気)
7
 ハヤブサナンデクン
3.3倍 (②人気)
払戻
京都
11R
下鴨ステークス
4歳以上1600万下 芝2000m
3
 センテリュオ
1.7倍 (①人気)
4
 アクート
3.8倍 (②人気)
2
 サトノケンシロウ
5.5倍 (③人気)
払戻
京都
12R
4歳以上1000万下
4歳以上1000万下 ダ1800m
1
 ゼンノワスレガタミ
8.7倍 (④人気)
11
 ダノンロイヤル
3.8倍 (②人気)
15
 テイエムチューハイ
6.6倍 (③人気)
払戻

超凄馬、極凄馬とは?

ウマニティが独自に開発した高精度スピード指数=U指数(ウマニティVIPクラブ会員向けコンテンツ)をもとに、U指数1位馬が指数2位馬との間につけた指数差が「2.0以上」の時に1位馬は 超凄馬 超凄馬となり、「4.0以上」になるとさらに格上の 極凄馬 極凄馬に指定されます。

<『凄馬』の成績>

超凄馬 超凄馬…勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬 極凄馬…凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
(集計期間:2008年6月1日~2019年5月19日、集計数:35,097レース分)

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開催スケジュール
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
72,022万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,977万円
6 マカヒキ 牡6
51,710万円
7 アルアイン 牡5
48,870万円
8 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
9 キセキ 牡5
46,841万円
10 レッツゴードンキ 牝7
44,174万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 サートゥルナーリア 牡3
22,716万円
3 グランアレグリア 牝3
19,878万円
4 ダノンファンタジー 牝3
18,337万円
5 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
6 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
7 ファンタジスト 牡3
11,012万円
8 ヴェロックス 牡3
10,942万円
9 ニシノデイジー 牡3
9,910万円
10 ケイデンスコール 牡3
8,801万円
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