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スプリンターズステークス G1   日程:2019年9月29日() 15:40 中山/芝1200m

レース結果

スプリンターズS G1

2019年9月29日() 中山/芝1200m/16頭

本賞金:11,000万 4,400万 2,800万 1,700万 1,100万


レコード:1分06秒7
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 4 8

タワーオブロンドン

牡4 57.0 C.ルメー  藤沢和雄 514(-2) 1.07.1 2.9 2
2 4 7

モズスーパーフレア

牝4 55.0 松若風馬  音無秀孝 502(-4) 1.07.2 1/2 6.2 3
3 1 2

ダノンスマッシュ

牡4 57.0 川田将雅  安田隆行 470(-8) 1.07.2 クビ 2.8 1
ラップタイム 11.9 - 10.1 - 10.8 - 11.3 - 11.2 - 11.8
前半 11.9 - 22.0 - 32.8 - 44.1 - 55.3
後半 55.2 - 45.1 - 34.3 - 23.0 - 11.8

■払戻金

単勝 8 290円 2番人気
複勝 8 130円 2番人気
7 180円 3番人気
2 120円 1番人気
枠連 4-4 1,250円 5番人気
馬連 7-8 1,260円 4番人気
ワイド 7-8 430円 4番人気
2-8 220円 1番人気
2-7 380円 2番人気
馬単 8-7 2,040円 5番人気
3連複 2-7-8 1,070円 1番人気
3連単 8-7-2 6,080円 8番人気

スプリンターズSのニュース&コラム

ミスターメロディ、ブリーダーズCへ
 春の高松宮記念勝ち馬でスプリンターズS4着のミスターメロディ(栗・藤原英、牡4)がブリーダーズCに挑戦することが2日、分かった。ターフスプリント(11月2日、サンタアニタ、GI、芝約1000メートル)とスプリント(同、ダ1200メートル)の両にらみ。父スキャットダディは米三冠馬ジャスティファイを出している。藤原英調教師は「(スプリンターズSも)よく頑張っていた。あの血統がアメリカで走ること自体に意義がある」と説明した。
2019年10月3日(木) 05:01

 244

スプリンターズS制覇タワー、疲れなし
 9月29日のスプリンターズSでGI初制覇を果たしたタワーオブロンドン(美・藤沢和、牡4)が一夜明けた30日、美浦トレセンで元気な姿を見せた。担当の青野助手は「(29日の)午後7時半頃に美浦に着きました。トレセンに戻ってからカイバは完食したし、歩様も悪くないですね。特にダメージはないです」とホッとした表情。 レースはゲートから移動中のバスでラジオの実況を聞いていたが「直線に向いても名前をアナウンスされないので、どこに行っちゃったんだろうと気をもみました。映像を見たのは作業が終わった後。前残りの馬場でも差し切ってくれて強かったですね。勝ててよかった」と感激の様子だった。
2019年10月1日(火) 05:00

 385

【スプリンター】タワーオブロンドン登りつめた
 秋のGI開幕戦のスプリンターズSが29日、中山競馬場で16頭によって争われ、ルメール騎乗で2番人気のタワーオブロンドンが豪快に差し切り勝ち。芝1200メートルに転じて4戦目で、GIを奪取した。2着に3番人気で逃げたモズスーパーフレア、1番人気のダノンスマッシュは3着に敗れた。 歓声に包まれながら、310メートルの直線を力強くを駆け抜けた。タワーオブロンドンが重賞連勝でGI初制覇。サマースプリントシリーズ王者が、2006年のシリーズ創設以来、スプリンターズS初制覇で新たな歴史を作った。 「すごくうれしいです。パドックでリラックスしていたし、スタートは得意でないけどきょうはいい位置が取れた。ラスト200メートルはトップスピードに乗っていて、勝つ自信はありました」 今年GI4勝目のルメール騎手が汗をぬぐいながら笑みを浮かべる。 モズスーパーフレアが逃げて、道中は中団を進む1番人気のダノンスマッシュの後ろを追走する。「マークしたかった。ただ、あの馬の位置が好きではなかったので、外を通ってスムーズな競馬ができた」と回顧。その後、3、4コーナーで外から並びかけると直線では早々にダノンを突き放した。ラストはステッキに応えて伸び、粘り込みを狙うモズをゴール寸前でつかまえて、右手の拳を力強く突き上げた。 検量室前でジョッキーと抱き合って喜びを分かち合った藤沢和調教師。1997年タイキシャトル以来の2勝目に目を細めた。 京王杯2歳S(GII、芝1400メートル)、アーリントンC(GIII、芝1600メートル)を制しているが、早い段階でルメール騎手は「短いところで…」と進言していたという。そして、初めて6ハロン戦を使ったのが4走前の函館SS(3着)で、キーンランドC(2着)、産経賞セントウルS(1着)と使い、4戦目で頂点に到達した。「僕も調教師だし、指図されたくなかったけど、彼のいうとおり1200メートルでしたね」とトレーナーは笑う。 次走は未定だが、マイルCS(11月17日、京都、GI、芝1600メートル)や香港などの海外遠征が視野に入る。スプリント界の新星は、どんな物語をこのあと作っていくのだろう。(渡部陽之助)★入場、売り上げ スプリンターズSの売り上げは、130億2513万100円で、前年比103・3%と増加した。今年の平地GIは13レースが行われ、9レース目の売り上げ増。入場者は3万4347人で前年比141・1%。タワーオブロンドン 父レイヴンズパス、母スノーパイン、母の父ダラカニ。鹿毛の牡4歳。美浦・藤沢和雄厩舎所属。北海道日高町、ダーレー・ジャパン・ファーム有限会社の生産馬。馬主はゴドルフィン。戦績14戦7勝。獲得賞金3億9747万円。重賞は2017年GII京王杯2歳S、18年GIIIアーリントンC、19年GII京王杯SC、GII産経賞セントウルSに次いで5勝目。スプリンターズSは藤沢和雄調教師が1997年タイキシャトルに次いで2勝目。クリストフ・ルメール騎手は初勝利。馬名は「ロンドン塔」。★29日中山11R「スプリンターズS」の着順&払戻金はこちら
2019年9月30日(月) 05:08

 1,127

【スプリンター】ダーレー・ジャパン代表、喜び語る
 馬主ゴドルフィン、生産者ダーレー・ジャパン・ファームは昨年のファインニードルに続く連覇。ダーレージャパンのハリー・スウィーニィ代表(58)は破顔一笑だ。「やれると思っていた。今まで運がなかったりで果たせなかったがまだこれからの馬。来年も走らせます」と喜びを語る。アイルランド出身の代表は、前日には静岡スタジアムに足を運びラグビーW杯の日愛戦を観戦。母国の敗北の翌日での美酒だっただけに「何かすごくうれしいね」と喜びはひとしおのようだ。 ロンドンの野望は大きい。「次、来年と問われれば海外が頭にある。ヨーロッパなどオプションはいろいろだけど…。来週、藤沢先生と話し合いたい。重賞5つにレコード2つ。種牡馬の価値を間違いなく高めたい」とスウィーニィ代表は続けた。母はノーザンファーム所有になっており、ハーツクライの子(来春2月出産予定)が宿っている。★29日中山11R「スプリンターズS」の着順&払戻金はこちら
2019年9月30日(月) 05:07

 926

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【スプリンター】キーマンズトーク・ディアンドル奥村豊師
 秋のGIが「第53回スプリンターズS」で開幕する。今年は3歳勢に好素材がそろっており、なかでもデビューからすべて6Fを走って【5・2・0・0】と安定感抜群のディアンドルに熱視線が注がれている。07年アストンマーチャン以来、12年ぶりに3歳馬がスプリント王に君臨するか。GI初制覇を狙う開業5年目の新鋭・奥村豊調教師(42)に胸の内を聞いた。 --北九州記念で初めて年長馬と対戦したが、好位から伸びて2着 奥村豊調教師「いつもゲート練習はしているが、前走の中間はソワソワした感じがあり、そんな不安が出てしまってスタートがひと息。それでも2着に食い込み、次につながる内容のあるレースをしてくれた」 --中間の調整過程は 「いつものようにノーザンファームしがらきでリフレッシュ。ゲート練習もしっかりやり、今回はソワソワした感じは見られない。順調にきている」 --最終追い切りは坂路単走。ラスト1F11秒7を馬なりでマークした 「先週もしっかりと反応して動きも良かったし、今週はしまい重点だったが、しっかりした脚取りで駆け上がってきた。態勢は整ったね」 --中山は2戦2勝 「若いうちに2度走って好結果も出している。何の不安もないというか、むしろ強調材料と言っていいかな。基本的に立ち回りが上手なので、苦手なコースはないと思う」 --3歳馬が勝てば12年ぶり。厩舎としては2015年の開業以来、初めてのGI制覇がかかる 「日々できることをしっかりやってきたのがようやく形になってきた。3歳馬だが、注目してもらえる存在。いいパフォーマンスができるように頑張りたい」(夕刊フジ)★スプリンターズSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年9月26日(木) 10:31

 2,086

【スプリンター】厩舎の話
 アレスバローズ・角田調教師「しまいだけサッとやった。7歳だが、気が若いし、元気だ」 イベリス・角田調教師「追い切りは馬を前に置いて追走する形。真ん中より内の枠を引きたい」 セイウンコウセイ・上原調教師「去年より状態も馬体もいい。精神的にも大人になっている」 ダイメイプリンセス・森田調教師「ジョッキーが馬のことを分かっているので、流れに乗れば」 ダノンスマッシュ・安田隆調教師「中山は初だが、直線に坂のあるコースのほうがいいのでは」 タワーオブロンドン・藤沢和調教師「馬は元気だし、大丈夫。高速馬場ならいいんじゃないか」 ディアンドル・藤岡佑騎手「非常にスピードがあって立ち回りが上手。センスの良さを感じる」 ノーワン・笹田調教師「いい動きだし、体は少しフックラした。短距離のほうが力を出せる」 ハッピーアワー・武幸調教師「使って馬体に張りが出てきたし、硬さもなく、いい状態だ」 ファンタジスト・梅田調教師「今週は感触を確かめる程度。デキはいいし、真面目に走れば」 マルターズアポジー・米良助手「少しチグハグになったが、時計は出る馬。状態は変わりない」 ミスターメロディ・藤原英調教師「叩いて状態は上がっている。右回りだと左回りほどパフォーマンスが良くない」 モズスーパーフレア・松若騎手「状態はいい。チャンスはあると思うので、期待に応えたい」 ラブカンプー・森田調教師「使いつつ筋肉が戻ってきたし、追い切りの感じから状態はいい」 リナーテ・須貝調教師「思いどおりの追い切りができた。デキは申し分ないし、相手関係だけ」 レッツゴードンキ・梅田調教師「しまいは肩ムチを入れて、気を抜かせないようにした。順調」(夕刊フジ)★スプリンターズSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年9月26日(木) 10:27

 3,616

【スプリンター】中2週の藤沢和師流儀でタワー!
 中央競馬、秋のGIシリーズ開幕戦となるスプリンターズステークスの追い切りが25日、茨城県の美浦トレセンで行われた。GII産経賞セントウルステークスで圧巻のレコード勝ちを演じたタワーオブロンドン(美浦・藤沢和雄厩舎、牡4歳)は、ウッドチップコースで軽めの時計ながら上々の動き。間隔が詰まったローテーションでも不安がないことを示し、スプリント王襲名に向けて態勢を整えた。 “静”の調整でも、スピード感は満点だ。前哨戦の産経賞セントウルSを制したタワーオブロンドンが、追い切りで軽快な動き。藤沢和調教師は満足そうにうなずいた。 「使ってきて体はできているので、速い時計じゃなくても十分。息遣いは良かったです」 北村宏騎手(実戦はルメール騎手)を背に朝一番、午前6時にウッドチップコースへ。わずかな雨を気にする様子もなく単走で加速していく。4コーナーで外を回ると、直線は鋭く伸び、馬なりで5ハロン68秒1、3ハロン39秒5-12秒1。鞍上も「集中して走っていました。自分の仕事を分かっているような感じでしたね。いい状態だと思います」と好仕上がりを伝えた。 京王杯SCをコースレコードで制した後、スプリント路線に転向。GIIIで3、2着と前進してからの前走が圧巻だった。スタートで遅れて中団を追走すると、直線だけで楽に3馬身差をつけ、1分6秒7のコースレコードV。トレーナーも「強かった」とうなった。 中1週→中2週の強行軍にも不安はない。「間隔は詰まっているけど、元気がいいし、大丈夫だと思います」。藤沢和師はJRA・GI28勝のうち連闘で1勝、中2週、中3週で各9勝。“10回の調教より1度の実戦”の信条を掲げる伯楽は、レースを使っての仕上げで真骨頂を発揮する。 馬主のゴドルフィンにとっては、昨年のファインニードルに次ぐ連覇が懸かる一戦。このロイヤルブルーの勝負服は6ハロン戦に強く、タワーに関しても「見た目や血統からパワー型と思っていたけど、前走の勝ち方を見ると、高速馬場の方がいい」。時計の速い中山の馬場は望むところだ。あとは、早い段階から「1200メートルがいい」と言っていたルメール騎手に託すのみ。 「同じ斤量(57キロ)で上手に立ち回れば、差はない。ルメール騎手も自信を持って乗ってくれるでしょう」 サマースプリントシリーズが創設された2012年以降、シリーズ王者のスプリンターズS制覇はないが、そのジンクスをタワーオブロンドンが打ち破りそうだ。 (千葉智春)★鞍上は自信満々 タワーオブロンドンに騎乗するクリストフ・ルメール騎手(40)=栗東・フリー=は25日夜、大阪・住之江ボートレース場でトークショーに出演。藤岡佑騎手とともに軽妙なトークで会場を沸かせた。スプリンターズSに話題が移ると「僕はタワーオブロンドンで勝つ自信がありますね。この間、レコード取りました。チョー速かった」と自信の表情。秋GI開幕戦に向けて、手応えは十分だ。★ スプリンターズSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載ゴドルフィン UAEドバイの首長であるシェイク・モハメドを中心に世界各国で展開されている競走馬管理グループ。欧州、米国、日本、オーストラリアにも拠点がある。今年は世界各国でGIを計20勝。日本では、昨年3月中旬にシェイク・モハメドの個人名義からゴドルフィン名義へと変更された。現在、JRAではオープン馬17頭を所有している。
2019年9月26日(木) 05:11

 2,350

【東西現場記者走る】ダノンスマッシュ、渡部の評価急上昇!
 1週間の密着取材で勝ち馬を探るGI限定の連載企画『東西現場記者走る』。秋のGI開幕戦スプリンターズSを担当する大阪サンスポの渡部陽之助記者(40)は、追い切りが行われた3日目、ダノンスマッシュに密着した。川田騎手、安田隆調教師のリーディングコンビから聞いた力強い言葉に、評価はさらに上昇!? 追い切り日に狙いを定めたのはダノンスマッシュ。前走のキーンランドCが圧勝で、5カ月ぶりの実戦とは感じさせない力強い走りだった。前走は◎にすることができなかったが、改めて自分の中で評価が急上昇。本命候補の1頭だ。 まずは調教を確認。そのターゲットは、開門直後の午前6時過ぎに坂路に登場すると、道中はリラックスして馬なり。それでも前進気勢を保ったまま加速し、4ハロン52秒3-12秒0で矢のように突き抜けた。叩き2走目で間違いなくデキは良さそうだ。 騎乗した川田騎手は「札幌の時より馬がしっかりしてきました。いい状態で向かえると思います。しっかり競馬を組み立てられるところが、この馬の一番の良さですね」と共同会見で好感触を伝えてくれた。 父ロードカナロアは4歳春の高松宮記念で3着に敗れたが、ダノンスマッシュと同じ4歳秋にスプリンターズSでGI初制覇。そこから一気にスターに駆け上がった。父も管理した安田隆調教師は「体はひと回り小ぶりですが、そぶりが父に似てきましたね。調教もやれば動きますし、落ち着いている点も似ている」と目を細める。スマッシュにも、偉大な父に続く素質は備わっている。何より、トレーナーがこの一戦に懸ける強い思いに心を動かされた。 「川田騎手の師匠として何もすることができなかった。今回、いいプレゼントができれば」 2004年に安田隆厩舎所属でデビューした川田騎手。06年にフリーとなり、ここまで通算1346勝。安田隆厩舎の管理馬で58勝を挙げ、重賞ではダッシャーゴーゴー(10年セントウルS)など4勝を挙げているが、GIでは6回コンビを組んで未勝利。何とか1勝を…。そんな“親心”が伝わってきた。 気になるのは中山が初めての点だが「(6勝している)右回りですし、何とかクリアしてほしい。坂路でもしっかり走るし、かえって坂のあるコースの方がいいですね。最後にグイッと伸びてほしい」。指揮官の笑顔に不安は払拭された。 今年、川田騎手は118勝、安田隆調教師は50勝で、ともにリーディングトップという最強タッグ。日曜日のレース後は、師弟による感動のシーンが見られるかもしれない。 (渡部陽之助)現場記者走るとは 2014年の春に始まったGI限定の連載企画。東西サンスポの精鋭記者がトレセンで1週間の密着取材を行い、勝ち馬に迫る。結論を出すのはレース当日の日曜付の紙面。
2019年9月26日(木) 05:10

 2,321

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プロ予想家の的中情報


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最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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9月29日 15:38更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv113 
6,080円 6,080円
Lv111 
1,070円 5,350円
Lv111 
6,080円 72,960円
Lv111 

1,070円
1,070円
12,840円
Lv110 
1,070円 12,840円

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スプリンターズS過去10年の結果

2018年9月30日() 中山競馬場/芝1200m 天候: 馬場:稍重
1着 ファインニードル 川田将雅 1:08.3 2.8倍 102.7
2着 ラブカンプー 和田竜二 クビ 31.7倍 102.7
3着 ラインスピリット 武豊 1/2 63.7倍 101.7
2017年10月1日() 中山競馬場/芝1200m 天候: 馬場:
2016年10月2日() 中山競馬場/芝1200m 天候: 馬場:
1着 レッドファルクス M.デムーロ 1:07.6 9.2倍 103.7
2着 ミッキーアイル 松山弘平 アタマ 8.2倍 103.7
3着 ソルヴェイグ 田辺裕信 クビ 27.1倍 103.7

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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スプリンターズSのデータ分析とレース傾向

コース図中山芝1200m

秋のG1シリーズの幕開けを告げる一戦で、国内外からトップスプリンターが集う。上位人気が比較的強く、競馬史にその名をのこす一流馬が快勝するシーンも多々見られるが、時にヒモが荒れて波乱が起こることもある、つかみどころのないレースだ。G1実績のない馬の激走も少なくない。セントウルSやキーンランドCといった主要前哨戦を使ってきた組と、夏場を休養に充ててきた組はほぼがっぷり四つで、好走馬のローテーションは多岐にわたる。馬券検討には毎年頭を悩まされるが、それだけ攻略しがいのある一戦ということがいえよう。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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スプリンターズSステップレース

2019年9月8日() 阪神競馬場/芝1200m
天候: 馬場:
1着 7 タワーオブロンドン C.ルメール 1:06.7 2.7倍 105.0
2着 6 ファンタジスト 和田竜二 17.8倍 99.8
3着 4 イベリス 浜中俊 1/2 5.2倍 98.8
4着 1 ペイシャフェリシタ 幸英明 クビ 37.3倍 98.8
5着 3 キングハート 小崎綾也 1 1/2 238.8倍⑫ 95.7
2019年8月25日() 札幌競馬場/芝1200m
天候: 馬場:稍重
1着 13 ダノンスマッシュ 川田将雅 1:09.2 2.3倍 106.7
2着 7 タワーオブロンドン C.ルメール 3/4 4.7倍 105.6
3着 16 リナーテ 武豊 ハナ 6.6倍 105.6
4着 14 ライトオンキュー 古川吉洋 クビ 42.5倍 104.6
5着 1 ナックビーナス 岩田康誠 1 1/2 12.6倍 102.6
2019年7月28日() 新潟競馬場/芝1000m
天候: 馬場:
1着 11 ライオンボス 田辺裕信 0:55.1 1.9倍 104.3
2着 3 カッパツハッチ 丸山元気 3/4 10.6倍 103.0
3着 16 オールポッシブル 津村明秀 クビ 26.2倍 101.7
4着 13 トウショウピスト 大野拓弥 クビ 178.0倍⑯ 101.7
5着 10 レジーナフォルテ 内田博幸 1/2 10.8倍 100.4
2019年6月30日() 中京競馬場/芝1200m
天候: 馬場:不良
1着 9 レッドアンシェル 福永祐一 1:09.8 3.4倍 100.3
2着 4 アレスバローズ 川田将雅 クビ 11.6倍 100.3
3着 3 セイウンコウセイ 幸英明 クビ 5.6倍 99.2
4着 8 キョウワゼノビア 中井裕二 1/2 22.6倍 98.2
5着 7 ビップライブリー 和田竜二 1 3/4 8.5倍 95.1

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

スプリンターズSの歴史と概要


2012、13年の優勝馬ロードカナロア

後世に語り継がれる“伝説の一戦”や“衝撃の一戦”には枚挙に暇がなく、日本競馬史上最強スプリンターと並び称されるサクラバクシンオーロードカナロアが、いずれも圧倒的な強さで連覇(前者が第27~28回、後者が第46~47回)。1998年の第32回は、引退レースとしてこのレースに臨み、誰もが勝利を信じて疑わなかった単勝1.1倍のタイキシャトルがよもやの3着に敗れ、競馬界に衝撃が走った。2000年の第34回は16頭立ての最低人気、単勝257.5倍のダイタクヤマトが逃げ切り勝ちを収め、場内が騒然。2005年の第39回は、当時の世界最強スプリンターサイレントウィットネス(香港)が噂に違わぬ異次元の強さを見せつけ、ファンの喝采と溜息を誘った。

▼2005年は香港馬サイレントウィットネスが異次元の強さを見せつけた。

歴史と概要をもっと見る >

スプリンターズSの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2019年11月16日(
東京スポーツ杯2歳S  G3
2019年11月17日(
マイルチャンピオンS  G1

競馬番組表

2019年11月16日(
3回福島5日目
5回東京5日目
5回京都5日目
2019年11月17日(
3回福島6日目
5回東京6日目
5回京都6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 アーモンドアイ 牝4
90,211万円
3 レイデオロ 牡5
88,155万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 サートゥルナーリア 牡3
31,176万円
2 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
3 クロノジェネシス 牝3
26,043万円
4 ダノンキングリー 牡3
24,181万円
5 ダノンファンタジー 牝3
23,621万円
6 ヴェロックス 牡3
21,907万円
7 ラヴズオンリーユー 牝3
19,950万円
8 グランアレグリア 牝3
19,878万円
9 ワールドプレミア 牡3
19,473万円
10 リオンリオン 牡3
13,748万円
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