シャフリヤール(競走馬)

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シャフリヤール
写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2018年4月13日生
調教師藤原英昭(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 2戦[1-0-1-0]
総賞金1,656万円
収得賞金400万円
英字表記Shahryar
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ドバイマジェスティ
血統 ][ 産駒 ]
Essence of Dubai
Great Majesty
兄弟 アルアインダノンマジェスティ
前走 2021/02/14 共同通信杯 G3
次走予定

シャフリヤールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/02/14 東京 11 共同通信杯 G3 芝1800 128114.923** 牡3 56.0 福永祐一藤原英昭448(-2)1.48.0 0.433.4⑦⑧⑧エフフォーリア
20/10/25 京都 5 2歳新馬 芝1800 187132.311** 牡2 55.0 福永祐一藤原英昭450(--)1.49.9 -0.034.6⑥④ヴィヴァン

シャフリヤールの関連ニュース

 春クラシック戦線に無敗の新星が登場した。共同通信杯が14日、東京競馬場で12頭によって争われ、横山武騎乗で4番人気のエフフォーリアが2馬身半差をつけてデビュー3連勝を飾った。生産者のノーザンファームは昨年の札幌2歳S以降、現3歳世代重賞18連勝。2着は7番人気のヴィクティファルス、3着に2番人気シャフリヤールが入り、1番人気のステラヴェローチェは5着に終わった。

 無観客の静寂を切り裂くような、大きな大きなガッツポーズだ。例年、激しいつばぜり合いが繰り広げられるゴール前だが、今年は直線半ばで抜け出したエフフォーリアの独壇場。3戦無敗で突き抜けたゴール後、昨年の関東リーディングジョッキー、横山武は高らかと右手を突き上げた。

 「いろいろ思い出があったので、思わず(ガッツポーズが)出ちゃいました。前走は引っ掛かってしまったけど、きょうは落ち着いていたから、自分からポジションを取りにいけた。重賞を勝てて本当に良かった」

 昨年のサンスポ賞フローラSウインマリリン)以来2度目の重賞Vに、殊勲の鞍上が晴れやかな表情で振り返る。1000メートル通過が61秒9のスローな流れのなかでも折り合い、一枚上の瞬発力で決めた100点満点の勝利。昨夏のデビュー前の稽古で「重賞級」とその資質にほれ込んだパートナーの類いまれなる学習能力を「僕が思っている以上に力をつけてくれて、課題という課題が見当たらない」と絶賛。続けて「直線は早めに先頭に立ったけど、抜けちゃえば大丈夫だと思っていました」と力を信頼していたことを明かした。

 極上のパフォーマンスに鹿戸調教師も会心の笑み。今後について「ひとまず(ノーザンファーム)天栄に放牧に出して馬体をチェックします。そのあとは未定ですが、皐月賞(4月18日、中山、GI、芝2000メートル)に直行する可能性が高いかな。中山の小回りも対応できると思うので」とぶっつけでのクラシック挑戦プランを口にした。

 鮮やか過ぎる走りを見せつけた東の新星。最終12R終了後「みなさん、きょうはダービー馬の走りを見ましたか」と、キングストンボーイで4着だったルメール騎手が舌を巻いて立ち去ったが、それほどまでにこの日の強さは際立っていた。

 無論、大舞台へ向けて横山武騎手の期待も膨らむばかりだ。「(クラシックは)デビューしたときから勝ちたかったし、ずっと乗せてもらっている馬と勝てたらより一層うれしい」。順調にいけば、2019年の日本ダービーリオンリオン15着)以来2度目のクラシック挑戦となる。その前回は父・典弘騎手が騎乗停止による代打騎乗だった。今度は主戦として胸を張って挑むつもりだ。 (内海裕介)

 ◆ノーザンF生産馬が世代重賞18連勝…昨年の札幌2歳Sソダシが勝って以降、現3歳世代の重賞は全てノーザンファーム(北海道安平町)の生産馬が優勝。共同通信杯で18連勝となった。

 ■エフフォーリア 父エピファネイア、母ケイティーズハート、母の父ハーツクライ。鹿毛の牡3歳。美浦・鹿戸雄一厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)キャロットファーム。戦績3戦3勝。獲得賞金5571万6000円。重賞は初勝利。共同通信杯鹿戸雄一調教師、横山武史騎手ともに初勝利。馬名は「強い幸福感(ギリシャ語)。母名より連想」。

★14日東京11R「共同通信杯」の着順&払戻金はこちら

【共同通信杯】ヴィクティファルスが低評価覆す2着 2021年2月15日(月) 04:55

 キャリア1戦のヴィクティファルスが、7番人気の低評価を覆す走りを見せた。ステラヴェローチェを見ながら進み、勝負どころで目標をエフフォーリアに切り替えて直線へ。ゴール前で外から迫ったシャフリヤールをアタマ差抑えて2着を確保。賞金加算に成功した。「勝った馬を見ながらいい位置で脚をためられた。重賞で強い相手でもよく踏ん張って走ってくれたと思います」と松山騎手は評価した。

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【共同通信杯】レースを終えて…関係者談話 2021年2月15日(月) 04:53

 ◆福永騎手(シャフリヤール3着)「スローペースでも前に壁をつくって瞬発力勝負なら分があると思っていたが、途中で前の馬が動いて脚をためづらくなった。能力で最後はよく追い上げたが…」

 ◆ルメール騎手(キングストンボーイ4着)「スタートで出なくて後方から。スローペースでこんな形では厳しかったが、スムーズなら2着はあったかも。でも、勝ち馬は強すぎたよ」

 ◆坂井騎手(カイザーノヴァ6着)「以前より落ち着きがあった。遅い流れで上がりが速い中でも、しっかりと脚を使っています」

 ◆田辺騎手(プラチナトレジャー7着)「雰囲気はよかったが、展開が向かなかった」

 ◆北村宏騎手(ディープリッチ8着)「二の脚で前に行って楽に運べた。しまいもよく踏ん張った」

 ◆戸崎騎手(レフトゥバーズ9着)「テンションが高く、気負って走っていた」

 ◆大野騎手(ハートオブアシティ10着)「ペースが遅くて途中からまくっていった。もう少し流れてくれれば、もっと頑張れた」

 ◆石橋騎手(ディオスバリエンテ11着)「いい感じで直線に向いたが、追ってからギアが上がらなかった」

 ◆丸山騎手(タイソウ12着)「最後で余力がなくなるとフラフラしていた。体力がついてくれば…」

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【共同通信杯】皐月賞馬の弟シャフリヤールは3着確保 福永「最後はよく追い上げたが…」 2021年2月14日() 19:21

 2月14日の東京11Rで行われた第55回共同通信杯(3歳オープン、GIII、芝1800メートル、12頭立て、1着賞金=3800万円)は、横山武史騎手騎乗の4番人気エフフォーリア(牡、美浦・鹿戸雄一厩舎)が好位から抜け出し重賞初制覇。今年のクラシック戦線を占う重要なレースを制し、デビューから無傷の3連勝で主役候補に一気に躍り出た。タイムは1分47秒6(良)。



 GI2勝馬アルアインの全弟シャフリヤールは、中団の外めを追走。直線では勢いよく坂を駆け上がったが、勝ち馬ははるか遠く何とか3着を確保した。



 ◆福永祐一騎手「スローペースでも前に壁をつくって瞬発力勝負なら分があると思っていたが、途中で前の馬が動いて脚をためづらくなった。能力で最後はよく追い上げたが…」

★【共同通信杯】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【共同通信杯】クラシックの主役へ!エフフォーリアがデビューから無傷の3連勝 2021年2月14日() 16:02

 2月14日の東京11Rで行われた第55回共同通信杯(3歳オープン、GIII、芝1800メートル、12頭立て、1着賞金=3800万円)は、横山武史騎手騎乗の4番人気エフフォーリア(牡、美浦・鹿戸雄一厩舎)が五分のスタートを切ると道中は4番手を追走。直線に入り追い出されると一気に加速、あとは後続を突き放して2馬身半差でゴールへ。今年のクラシック戦線を占う重要なレースを制し、デビューから無傷の3連勝で主役候補に一気に躍り出た。タイムは1分47秒6(良)。



 2馬身半差の2着にはヴィクティファルス(7番人気)、さらにアタマ差離れた3着はシャフリヤール(2番人気)が入った。なお、1番人気のステラヴェローチェは5着に敗れた。



 ◆横山武史騎手(1着 エフフォーリア)「前走と違って今回は落ち着いていて、返し馬もリラックスしていたので、この子の力を発揮できるという自信はありました。あとは僕がこの馬の力をいかんなく発揮することだけを心がけて、(思った通りの)騎乗ができました。デビュー前からすごくいい馬だという感触がありましたし、それだけにあの子に対する期待も大きかったです。いろいろ思い入れもあります」



 共同通信杯を勝ったエフフォーリアは、父エピファネイア、母ケイティーズハート、母の父ハーツクライという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)キャロットファーム。通算成績は3戦3勝。重賞は初制覇。共同通信杯は管理する鹿戸雄一調教師、騎乗した横山武史騎手ともに初勝利。



★【共同通信杯】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【共同通信杯】入線速報(東京競馬場) 2021年2月14日() 15:52

東京11R・共同通信杯(1回東京6日目 東京競馬場  芝・左1800m サラ系3歳オープン)は、1番手7番エフフォーリア(単勝6.8倍/4番人気)、2番手9番ヴィクティファルス(単勝41.9倍/7番人気)、3番手11番シャフリヤール(単勝4.9倍/2番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連7-9(81.2倍) 馬単7-9(115.3倍) 3連複7-9-11(105.2倍) 3連単7-9-11(678.2倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2021021405010611
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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シャフリヤールの関連コラム

閲覧 2,240ビュー コメント 0 ナイス 6

 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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シャフリヤールの口コミ


口コミ一覧
閲覧 184ビュー コメント 0 ナイス 4

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。

本日までの寒さが嘘みたいに週末は、春の陽気?? 
最高気温19℃前後まで上昇するみたいですね??

陽春の候、とうとう花粉症の季節到来でしょうか?
今年も花粉以外のPM 2.5も飛散するみたいなので、ご注意ください!

我が懐からは、福沢諭吉がどんどん飛散?
悲惨な状況です。 (>_

 組合長 2021年2月18日(木) 00:02
重賞回顧 共同通信杯
閲覧 46ビュー コメント 0 ナイス 6

人気馬が伸び悩む中横山武騎手騎乗のエフフォーリアが馬場で一番伸びがいいコースに馬の進路を取ると、馬が応えて末脚を延ばし3番手からしっかり抜け出す力強い内容。2着馬には決定的ともとれる差をつけて3連勝達成。近親にはこのレースを勝ったアドマイヤムーンもおり、能力をしっかり出せたようです。500キロを超える馬体でまだまだ成長中。パワーのいる馬場も、早い馬場も問題ないとなれば、本番の有力候補の一番手になったといっても良いでしょう。

 2着には1戦1勝で賞金加算が必須の状況でしたヴィクテファルス。前走騎乗していた福永騎手が乗るシャフリヤールに迫られたものの、頭差こらえて賞金加算に成功。とりあえず、皐月賞までは自分の調子でローテが組めます。短期間で勝ち馬を逆転するのは困難かもしれませんが、レースは生き物。次走も楽しみです。

 3着はこちらも一戦一勝馬で賞金加算を目指したシャフリヤール。後一歩でしたが、馬の力は出せていたと思います。

 人気馬2頭は4着、5着。所長◎のキングストンボーイは最速の脚を使ったものの、2着には頭、クビ差。今日は運がなかったのと、コース取りをルメール騎手が珍しく迷っていたのが最後に響いただけで、悲観する内容ではありませんが、次はどこを使うかが見ものです。1番人気のステラヴェローチェは良くも悪くも横山典騎手らしい競馬。1キロのアドバンテージを考えても爆発力はなかったですが、本番を目指すなら、いい方は悪いかもしれませんが、良い負け方。評価を落とす必要はないと思います。

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 グラニースミス 2021年2月15日(月) 11:01
先週の競馬
閲覧 124ビュー コメント 16 ナイス 138

いろいろと書こうと思っていましたが、
土曜の深夜に大きな揺れ
10年前を思い出しました。
その直後から、なんだかめまいがするんですねぇ
珍しく3連複が的中したからなのか?
いろいろと妄想して遂にいかれたか?
しばらく静かにしていようと思います。

ということで、簡単に先週の結果

【クイーンC JRA HP掲載馬の結果】
アカイトリノムスメ1着、インフィナイト9着、エイシンヒテン4着、リフレイム13着
ククナ3着、サルビア7着、スライリー10着、カイトゲニー12着
1・3着の掲載がありました。2着アールドヴィーヴルの掲載はありませんでした。
的中された方、おめでとうございます!
当たりましたが、トリガミでした

【京都記念JRA HP掲載馬の結果】
ワグネリアン5着、ラヴズオンリーユー1着、ステイフーリッシュ2着、モズベッロ8着
ジナンボー4着、ダンビュライト3着、センテリュオ回避、サトノルークス7着
1~3着までの完全掲載でした。
的中された方、おめでとうございます!
当たりましたが、トリガミでした

【共同通信杯JRA HP掲載馬の結果】
ディオスバリエンテ11着、シャフリヤール3着、ステラヴェローチェ5着、エフフォーリア1着
キングストンボーイ4着、ヴィクティファルス2着、プラチナトレジャー7着、カイザーノヴァ6着
1~3着までの完全掲載でした。
的中された方、おめでとうございます!
当たりました(笑)

バレンタインSは、本馬場入場曲は通常曲でした。
今週は、GⅠウィークで、4重賞
GⅠは、日記の更新をしますが、その他は体調と相談です


では

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