会員登録はこちら
菊花賞 G1   日程:2019年10月20日()  京都/芝3000m

菊花賞のニュース&コラム

【札幌記念】凱旋門賞制覇へ!フィエール、助走Vだ
 今週末は夏競馬において、ただひとつのGIIで、サマー2000シリーズ第4戦の札幌記念が行われる。GI馬4頭が集うが、なかでも注目は前走の天皇賞・春でGI2勝目を飾ったフィエールマン。凱旋門賞(10月6日、パリロンシャン、GI、芝2400メートル)の前哨戦として挑む戦いを制し、世界制覇の足場を固めたい。 GI2勝馬フィエールマンが、北の大地で始動する。凱旋門賞を見据えての戦いだが“前哨戦”で終わらせるつもりはない。 「春から体が大きくなってパワーアップしたのを感じる。目標はフランスだけど、いい結果をここでも出したいね」 3走前の菊花賞から手綱を握るルメール騎手が力を込める。前走の天皇賞・春はスタートで多少、後手に回ったが、2周目の向こう正面からポジションを押し上げる展開。直線では2着グローリーヴェイズとの激しい叩き合いをクビ差制し、菊花賞に次ぐ、GI2勝目で、渡欧への道を切り開いた。 始動戦を札幌記念に決めたのは「(凱旋門賞への)レース間隔を考えて」と手塚調教師。前走後は福島県ノーザンファーム天栄での放牧を経て、7月25日に函館競馬場入り。8日の1週前追い切りに騎乗したルメール騎手は「フットワークはよかったし、いい反応だった。休み明けは心配していません」とコメントした。 初の札幌芝2000メートルについては、「コース形態は大丈夫だけど、距離が少し短い。AJCC(中山、芝2200メートル、2着)のときは少し忙しかった」としながらも、「絶対能力があるので勝つ自信はあります」と17勝で札幌リーディングトップを走るジョッキーは笑みを浮かべる。 3カ月半ぶりの実戦だが菊花賞、前走の天皇賞・春も3カ月以上間隔が空いており、休養明けは問題ない。また馬体重は484キロ前後で、トレーナーは「去年のラジオN賞(476キロ)は暑くて減らしたけど、今年は戻っているし、いい形でやれると思う。これから移動が続くけど、余裕残しでつくっているわけでもないからね」と口ぶりも滑らかだ。 最大の武器は瞬発力で、過去6戦中4戦でメンバー中最速の上がりを披露。手塚調教師は「エンジンがかかればいい脚を使ってくれる。(昨年の日本ダービー馬)ワグネリアンと初対決だし楽しみ」と前向きにまとめた。国内のステップレースで、同期のGI馬ワグネリアン、ブラストワンピース(有馬記念)などを封じ込めて世界に羽ばたきたい。(渡部陽之助)★札幌記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年8月13日(火) 05:04

 2,064

ディープ急死…武「私の人生において本当に特別な馬」
 ディープ、死す-。2005年に無敗で皐月賞、日本ダービー、菊花賞の3冠を制し、GI7勝を挙げたディープインパクトが30日午前6時40分、北海道・苫小牧の社台ホースクリニックで死んだ。17歳だった。この日、頸椎(けいつい)骨折が判明し、安楽死の措置が取られた。父としても多くの活躍馬を送り出し、日本の競馬界を支えたスーパーホースの死を、武豊騎手(50)は「私の人生において本当に特別な馬でした」と惜しんだ。 生まれ故郷の北海道の空の下、不世出の名馬が天国へ飛び立った。17歳で死んだディープインパクトは、人間で例えるなら、おそらくは50代前半。別れは突然だった。 2月18日に原因不明の首の痛みを訴え、24頭に交配した時点で種付けを中断。種牡馬生活を送っていた北海道安平町・社台スタリオンステーション(SS)で経過観察と原因究明が続けられたが、快方が見込めず手術を決断した。米国から招へいした頸椎手術のエキスパートが執刀を担当し、2000以上の症例を持つ獣医師のチームが、7月28日に患部を固定する手術を行った。 手術は成功し、一時は草を食べ、馬房で動き回るまでに回復。しかし29日午前に容態が急変し、起立不能の状態に陥った。その後、当初に傷めた部分とは異なる頸椎部の骨折が判明。回復の見込みがなく、再手術も不可能なことから30日に苦渋の選択が取られた。 「(首の痛みが)日常生活に支障をきたしており、種牡馬として復帰させたい思いもあり、前向きな治療(手術)を試みました。手術はうまくいき、直接、(死と)手術との因果関係は認められないのですが、こういう結果になり残念です」 社台SS事務局の徳武英介氏(57)が憔悴した表情で振り返る。過去、施術を受けた馬の95%以上は改善がみられたとされており、ディープ自身も元気な姿を見せた矢先の悲しい結末。それでも最期のときは「もう観念したというか、眠るように」(徳武氏)安らかだったという。 競走生活は、その名の通り常に衝撃的だった。2004年12月のデビューから連勝街道を突き進み、05年に7戦全勝で菊花賞を制覇。1984年のシンボリルドルフに次ぐ史上2頭目の無敗の三冠馬に輝いた。驚異的な加速力で、先行馬を一気に抜き去る競馬でファンを魅了。そのラストスパートは「飛ぶ走り」と形容され、全ての脚が地面についていない滞空時間を調べるなど、強さを科学的に解明する研究も各方面で行われた。引退後は種牡馬としても44頭ものGI馬を送り出した。 全14戦に騎乗した武豊騎手は「体調が良くないと聞いていたので心配していたのですが残念です。私の人生において本当に特別な馬でした。彼にはただただ感謝しかありません」とコメントを発表。31日に記者会見をして、改めてディープへの思いを伝える。 2006年の凱旋門賞(3位入線→薬物検出で失格)で成し遂げられなかった世界制覇の夢。この秋、凱旋門賞に挑むフィエールマンやロジャーバローズといった産駒に夢の続きは託された。 ◆池江泰郎元調教師 「けさ(30日)亡くなったと聞いてびっくりしました。今年は楽をさせると聞いていましたし、手術をするとは聞いていました。ショックですね。調教師として最高のレース、夢のレースを勝たせてもらいました。宝物のような馬です。種牡馬としても活躍してくれましたし、海外でも産駒がGIを勝ちました。もう少し長生きしてほしかった。残念ですが、運命なのかなと…。今は冥福を祈るしかありません」★人間でいえば50歳台前半 一般的にサラブレッドの寿命は25歳前後だが、1964年の三冠馬シンザンは26歳まで種牡馬生活を送り、35歳まで生きた。馬は初期の成長のスピードが速く、単純に人間の年齢にあてはめるのは難しいが、3歳晩春の日本ダービーに出走する馬は17~18歳で高校生くらい。その後の成長は緩やかで、10歳は30歳台半ば。ディープインパクトの17歳は50歳台前半と推測される。ディープインパクト 2002年3月25日生まれ、17歳。父サンデーサイレンス、母ウインドインハーヘア、母の父アルザオ。鹿毛。北海道早来町(現・安平町)・ノーザンファームの生産馬。競走馬として栗東・池江泰郎厩舎に所属。馬主は金子真人ホールディングス(株)。戦績14戦12勝。獲得賞金14億5455万1000円。07年に安平町の社台スタリオンステーションで種牡馬となり、初年度産駒から4頭のGI馬を送り出す。12~18年にJRAのリーディングサイアー(種牡馬ランキング1位)。馬名は「深い印象」。★ディープインパクトの競走成績はこちら
2019年7月31日(水) 05:06

 450

【新馬戦】函館5R ゴールドシップ産駒が初勝利!
 14日の函館5R・2歳新馬戦(芝1800メートル)で、武豊騎乗で1番人気のサトノゴールド(栗・須貝、牡)がデビュー勝ち。新種牡馬のゴールドシップ産駒が初勝利を挙げた。父を管理した須貝調教師、担当も同じ今浪厩務員で、父が初陣を飾った舞台も同じ。GI6勝のDNAを受け継ぐ産駒の未来は、順風満帆だ。 父が初陣を飾った舞台から、新たな“船出”だ。ゴールドシップ産駒のサトノゴールドが、函館芝1800メートル戦でデビュー勝ち。GI6勝をマークした父に、産駒初勝利をプレゼントした。 「素質だけで勝ったような感じでした。まだ気性が幼くて、まじめに走ったのは最後の1ハロンぐらい。いかにもゴールドシップって感じ。そのぶん伸びしろはあります」 白星へと導いた武豊騎手が白い歯をこぼした。1000メートル通過が1分6秒7という緩い流れの中、鞍上が促しながら2番手を追走。4コーナーで外からかわされかけたが、直線で馬体が並ぶと闘争心に火がつき、グイッと伸びて1馬身半抜け出した。父も管理した須貝調教師は「とにかくホッとした。ヒヤヒヤしたけど、父のように、気が入れば能力を見せてくれるところがあってよかった」と目を細めた。 ゴールドシップは12年皐月賞、菊花賞、13、14年宝塚記念などGI6勝。豊富なスタミナとロングスパートを武器に中・長距離で活躍したが、15年の宝塚記念ではゲート内で立ち上がって15着に大敗するなど気性面の難しさも抱えていた。17年セレクトセール当歳で5000万円で落札された芦毛の息子も、性格やしぶとい走りが父をほうふつさせる。 父は新馬勝ち後、札幌のコスモス賞(1着)、札幌2歳S(2着)に参戦したが、今後に関しては「馬の具合や、この初戦でどう気持ちが変わっていくかも見たい。ちょっと考えます」とトレーナー。偉大な父を目指す航海は、始まったばかりだ。 (山口大輝)ゴールドシップ 父ステイゴールド、母ポイントフラッグ、母の父メジロマックイーン。牡10歳。2011年7月にデビュー。芝の中・長距離戦で活躍し、12年皐月賞、菊花賞、有馬記念、13、14年宝塚記念、15年天皇賞・春でGI6勝。15年有馬記念8着で引退。通算28戦13勝で、うち重賞はGIを含め11勝。
2019年7月15日(月) 05:06

 539

【函館記念】レース展望
 函館開催は残り2週となり、日曜メインに函館記念(14日、GIII、芝2000メートル)が行われる。1番人気馬は12連敗中で、過去10年では【0・1・0・9】と不振。今年も例年通りどの馬が1番人気になるか判断しづらい状況だが、実績的には2015年朝日杯フューチュリティS、一昨年のマイルチャンピオンシップとGIで2着が2回あるエアスピネル(栗東・笹田和秀厩舎、牡6歳)が上位だ。マイラーのイメージが強いが、菊花賞3着の実績があるだけに、小回りコースなら2000メートルは十分こなせるとみていい。8カ月の休み明け、トップハンデの58キロがポイントになるが、入念に乗り込まれており、定量戦とはいえ、58キロを背負った一昨年の安田記念でスムーズさを欠きながら0秒2差の5着に入っているだけあり、チャンスは十分ありそうだ。 ステイフーリッシュ(栗東・矢作芳人厩舎、牡4歳)は昨年の京都新聞杯の優勝馬。その後は未勝利だが、GII、GIIIでは安定している。ハンデ57・5キロの克服が鍵になるが、上位争いをしても不思議はない。 レッドローゼス(美浦・国枝栄厩舎、牡5歳)は同じ小回りの芝2000メートル戦の福島民報杯でオープン初勝利をマーク。当時1/2馬身差の2着だったクレッシェンドラヴが7日の七夕賞でも2着に好走したように、GIIIレベルなら十分に戦える。ハンデ56キロも想定内だ。 近年は前哨戦の巴賞との関連が薄くなっているが、今年の勝ったスズカデヴィアス(栗東・橋田満厩舎、牡8歳)は59キロを背負って後方から差し切りだっただけに高く評価できる。昨年の函館記念では0秒3差の5着だが、8歳ながら昨年以上にパワーアップしているムードがあり、侮れない存在だ。ハンデは昨年より0・5キロ重い57・7キロだが、前走から1・5キロ減という点はプラスになりそうだ。 巴賞2着のナイトオブナイツ(栗東・池添兼雄厩舎、牡6歳)=56キロ=は最近、大崩れしなくなっている。引き続き上位が望める。 ダービー4着など重賞での好走が多いマイスタイル(栗東・昆貢厩舎、牡5歳)=56キロ=は函館の芝2000メートルで2戦2勝。前走の巴賞は9着に終わったが、4コーナーで不利があっただけに巻き返す可能性は十分ある。 一昨年の中日新聞杯優勝馬で今年のアメリカジョッキークラブCでも小差3着と善戦しているメートルダール(美浦・戸田博文厩舎、牡6歳)=57キロ=もマークは必要。一昨年の菊花賞で3着に好走しているポポカテペトル(栗東・友道康夫厩舎、牡5歳)=55キロ=も消耗戦になれば、出番がありそうだ。★函館記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年7月8日(月) 17:39

 4,172

菊花賞のニュースをもっと見る >

ただ今の時間は追い切り情報はありません。

※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

菊花賞過去10年の結果

2018年10月21日() 京都競馬場/芝3000m 天候: 馬場:
2017年10月22日() 京都競馬場/芝3000m 天候: 馬場:不良
1着 キセキ M.デムーロ 3:18.9 4.5倍 99.3
2着 クリンチャー 藤岡佑介 30.9倍 98.1
3着 ポポカテペトル 和田竜二 ハナ 44.2倍 98.1
2016年10月23日() 京都競馬場/芝3000m 天候: 馬場:
1着 サトノダイヤモンド C.ルメール 3:03.3 2.3倍 101.9
2着 レインボーライン 福永祐一 2 1/2 24.9倍 100.3
3着 エアスピネル 武豊 ハナ 20.5倍 100.3

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

菊花賞のデータ分析とレース傾向

コース図京都芝3000m

「三冠」最終戦、かつ3000mの長距離戦ということもあり、トライアルを順調に使われてきた馬が強い。なかでも神戸新聞杯組が圧倒的で、2400mに生まれ変わった2007年以降、9頭もの勝ち馬を輩出。前哨戦としては極めて優秀な成績を残している。もうひとつのトライアルであるセントライト記念をステップに菊花賞を制した馬は、2015年のキタサンブラック1頭のみ。シンボリルドルフ以来31年ぶりの偉業であることからも、関連性の薄さが問われても仕方がない。だが、2009年2着フォゲッタブル(7番人気)、2012年2着スカイディグニティ(5番人気)、2017年2着クリンチャー(10番人気)など、キタサンブラック以外にも近年で勝ち負け争いを演じた馬はいる。ステップがセントライト記念だからといって、過度に不安視する必要はないだろう。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

菊花賞ステップレース

2019年9月22日() 阪神競馬場/芝2400m
2019年9月16日() 中山競馬場/芝2200m
あと26日

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

菊花賞の歴史と概要


2015年の優勝馬キタサンブラック

3歳クラシック最後の1冠。春シーズンから活躍を続ける実績馬と、夏に力をつけてきた上がり馬が頂点を争う。皐月賞日本ダービーとともにこのレースを制し“3冠馬”の称号を獲得したのは、セントライト、シンザン、ミスターシービーシンボリルドルフナリタブライアンディープインパクトオルフェーヴルと過去に7頭。春は惜敗続きだった馬による待望のクラシック戴冠や、まったく無名だった馬が一躍スターダムに駆け上がるきっかけとなった勝利など、これまで数々のドラマが繰り広げられてきてた。近年では、のちに歴史的名馬の1頭に数えられることになるキタサンブラックが、距離不安説を覆して初G1制覇(2015年・第76回)を達成したレースとして知られる。ほか、著名かつ人気のある優勝馬は、ミホシンザンメジロマックイーンビワハヤヒデマヤノトップガンゴールドシップなど。

▼1995年マヤノトップガン。直線では後続を寄せつけずレースレコード(当時)で優勝。

歴史と概要をもっと見る >

菊花賞昨年のBIGヒット予想家

去年の菊花賞を見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
無料予想は 会員登録(無料)するだけでご覧頂けます。

今すぐ会員登録(無料)する!

2018年10月21日(日) 18:21更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 106 
100,590円 301,770円
Lv 85 
100,590円 301,770円
Lv 105 

100,590円
16,710円
267,690円
Lv 92 

100,590円
16,710円
169,710円
Lv 105 
16,710円 167,100円
Lv 98 

100,590円
16,710円
166,220円
Lv 89 
16,710円 150,390円
Lv 106 

100,590円
16,710円
117,300円
Lv 88 

100,590円
6,010円
112,610円
 

2,380円
1,450円
109,460円
Lv 105 
100,590円 100,590円
Lv 102 
100,590円 100,590円
Lv 99 
100,590円 100,590円
Lv 96 
100,590円 100,590円
Lv 88 
100,590円 100,590円
Lv 87 
100,590円 100,590円
Lv 86 
100,590円 100,590円
Lv 82 
100,590円 100,590円
Lv 103 

16,710円
2,380円
95,450円
Lv 95 

1,450円
450円
95,000円

菊花賞の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2019年8月25日(
キーンランドカップ  G3
新潟2歳ステークス  G3

競馬番組表

2019年8月24日(
2回札幌3日目
2回新潟9日目
2回小倉9日目
2019年8月25日(
2回札幌4日目
2回新潟10日目
2回小倉10日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
87,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
» もっと見る

3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 サートゥルナーリア 牡3
25,716万円
3 グランアレグリア 牝3
19,878万円
4 ダノンファンタジー 牝3
18,337万円
5 ダノンキングリー 牡3
17,411万円
6 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
7 ヴェロックス 牡3
16,304万円
8 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
9 ニシノデイジー 牡3
11,910万円
10 ディアンドル 牝3
11,523万円
» もっと見る