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桜花賞 G1   日程:2019年4月7日()  阪神/芝1600m

桜花賞のニュース&コラム

【3歳次走報】フィリアプーラ、桜花賞目標
 ★フェアリーSを制したフィリアプーラ(美・菊沢、牝)は桜花賞(4月7日、阪神、GI、芝1600メートル)が目標。TRに出走するかは未定。6着サンタンデール(美・岩戸、牝)は春菜賞(2月2日、東京、500万下、芝1400メートル)へ、10着アゴベイ(美・尾関、牝)は桜花賞TRか自己条件を視野に入れる。 ★白梅賞で2勝目をあげたエメラルファイト(美・相沢、牡)はフジテレビ賞スプリングS(3月17日、中山、GII、芝1800メートル)か毎日杯(3月23日、阪神、GIII、芝1800メートル)へ向かう。 ★ホープフルS2着アドマイヤジャスタ(栗・須貝、牡)は、すみれS(2月24日、阪神、OP、芝2200メートル)で始動する。 
2019年1月17日(木) 05:00

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【紅梅S】メイショウケイメイV!南井師「完璧」
 紅梅ステークス(14日、京都10R、リステッド、3歳牝馬オープン国際(特指)、別定、芝・外1400メートル、1着本賞金2000万円 =出走12頭)古川吉洋騎乗で5番人気のメイショウケイメイ(栗・南井、父ワークフォース)が、中団から直線で鋭い伸びを見せて快勝。3勝目(4戦)を挙げた。タイム1分22秒8(良)。2着は1番人気のプールヴィル。勝ち馬はこの後は未定ながら、桜花賞(4月7日、阪神、GI、芝1600メートル)を目標にしていく。 抜群の瞬発力を見せつけた。中団の外めにつけたメイショウケイメイが、手応え通りに力強く伸びて、3勝目をゲット。収得賞金を上乗せし、桜花賞出走ラインをクリアした。 「期待通りです。前が飛ばして行っていたし、外枠だったので様子を見ながら運びました。前走で控える競馬も練習できてたし、それをすぐに出せるのはえらい。学習能力がすごく高い」と古川騎手はパートナーをたたえた。 芝1200メートルでデビューから2連勝。勢いに乗って挑んだ阪神JFは11着に敗れた。400メートルの距離延長と相手強化がこたえた形だが、中団からの競馬を経験したことが今回に生きた。アタマ差の2着にくだしたプールヴィルは阪神JFの5着馬だけに価値がある。 南井調教師も「完璧なレースだった。逃げてデビュー勝ちして、2番手からの競馬で2勝目を挙げたが、差す競馬が板についてきた」と笑みを浮かべた。この後は未定ながら、桜花賞を目標に調整される。 父ワークフォースは2010年の英ダービー馬で、同年の凱旋門賞ではナカヤマフェスタに競り勝った。産駒初のオープン勝ちとなったが、皮肉なもので17年にアイルランドに買い戻されている。 「マイルはぎりぎりのラインですけど、もってほしい」と古川騎手。父譲りの切れ味と勝負根性を武器に桜花賞戦線を歩んでいく。★14日京都10R「紅梅S」の着順&払戻金はこちら
2019年1月15日(火) 05:06

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【血統アナリシス】京成杯 ハイパフォーマンスを見せても不思議はないハービンジャー産駒!前走惜敗のキングカメハメハ産駒にもチャンスあり!
月曜日に行われる京成杯の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。 ①カイザースクルーン ルーラーシップ×ステイゴールドという、当該コースにおける活躍血脈同士の組み合わせ。母のアイスフォーリスはオークス3着など、重賞戦線で奮闘。4代母を基点とする一族からは、ワジドやリヴリアなどの活躍馬が出ている。爆発力を秘めた血統構成と言えよう。ただし、瞬発力よりも持続力に優れたタイプであることは間違いなく、ヨーイドンの決め手勝負では分が悪い。血の良さを活かすには、上がりを要する展開、あるいは自身から早めに動いて消耗戦に持ち込むことが不可欠となる。 ②ヒンドゥタイムズ 近い親族を検証すると、ダートの短距離型が多い印象を受けるが、ディープインパクトとハービンジャーを重ねることで、本馬は芝の中距離仕様に出た様子。ハービンジャー×サンデーサイレンス系×ヌレイエフの配合パターンからは、ペルシアンナイトやディアドラ、ブラストワンピースなど、コンスタントに上質の馬が出現している。母および姉の競争成績が低調なため注目度は低いものの、出世するだけの要素を備えているとみていい。軽んじて扱えない1頭と言えよう。 ③クリスタルバローズ 父のヴィクトワールピサは皐月賞と有馬記念を制覇。母父のタイキシャトルはスプリンターズS優勝馬というように、母と父の中山適性については不足なし。ビッグレースに強く、底力の面で定評があるニジンスキーのインブリードを有している点も好感度が高い。半面、ヘイローを重んじた血統構成ゆえに、距離適性が少し短めに出ている可能性もある。加えて、札幌以来の実戦となると……。今回は様子見が妥当ではないか。 ④マードレヴォイス 母父は京成杯で相性が良いキングカメハメハ。父ダイワメジャーの産駒は、さきの朝日杯FSを制するなど、現3歳世代が好調。加えて、4代母ダイナアクトレスを基点とする一族からは多くの活躍馬が出ており、額面上の構成はここに入っても見劣りしない。一方で、近い親族の活躍馬をみると、やや晩成色が濃い印象。また、ホープフルSの内容を踏まえると、中山芝2000mが適しているとは言い難い。今回は見送りが無難だろう。 ⑤ランフォザローゼス 祖母のエアグルーヴは、牝馬ながら年度代表馬に選出された女傑。伯父、伯母にはアドマイヤグルーヴをはじめ、数多くの活躍馬が並ぶ国内屈指の名牝系だ。本馬は伯父のルーラーシップと父が同じで母同士が姉妹の4分の3同血馬。ゆえに、長くいい脚を使える中距離タイプと推察される。父のキングカメハメハは当レースにおける好走血脈のひとつ。先週の中山開催で父キングマンボ系が好調だった点も心強い。前走の敗戦を引きずることがなければ、チャンスはおおいにある。 ⑥カテドラル 半兄のジェベルムーサはエルムS勝ち馬。祖母は仏2400mのG2勝ち馬で、その親族には海外の重賞級が数多く並ぶ。その牝系にハーツクライを重ねることで、持続力とパワーをより強調している。ただし、速い上がりの決め手比べはイマイチで、前回のように後手を踏みやすい。その点を踏まえると、東京芝1800m→中山芝2000mの臨戦過程はプラス材料。持ち味を活かせる体力勝負になれば、上位争いも十分可能だ。 ⑦ラストドラフト 母は桜花賞馬のマルセリーナ、祖母も仏マイルG1を制している。加えて、叔父のグランデッツァは重賞3勝かつ芝1800mのレコードホルダーというように、優れた速力をウリとしているファミリーだ。その牝系に”キングジョージ”で大レコードを叩き出したノヴェリストを重ねているのだから、本馬が秘めているスピードの持続力はかなりのもの。長所を最大限に活かせる展開になれば、ここでも差のない競馬ができそうだ。 ⑧カフジジュピター ディープインパクト×アンブライドルズソングの配合馬。一見好配合のように思えるが、京成杯におけるディープインパクト産駒は過去10頭出走して、1勝、3着1回と前評判の割に成績を残していない。また、過去10年の京成杯における、サンデーサイレンス系×ミスプロ系配合で3着入りを果たした馬の最低人気は5番人気。好走は概ね人気サイドで占められている。そのあたりを踏まえると、500万下5着→重賞の臨戦過程で好パフォーマンスを望めるかどうかについては疑問。今回は割引が必要だろう。 ⑨シークレットラン 国内屈指の繁栄ファミリーと定評が高い、ダイナカール一族の出。そのダイナカールにサンデーサイレンスとキングカメハメハを重ねているのだから、スキのない血統構成と言えよう。父のダンカークについては未知な部分が多いものの、非サンデーサイレンスかつ非ノーザンダンサー系という点を鑑みると、思わぬパフォーマンスを示す可能性もある。母系譲りの身体能力の高さと、父系の機動力がうまくマッチするようであれば、大仕事をしても不思議はない。要注目の1頭だ。 ⑩ナイママ 母に確たる繁殖実績はなく、近い親族にも目立つ活躍馬はなし。その牝系に新種牡馬であるダノンバラードを重ねて生まれた仔が、スルスル出世してしまうのだから、競馬は本当に面白い。前走は大敗を喫したものの、父のダノンバラードが共同通信杯9着→皐月賞3着と巻き返したように、本馬もコース替わりで変わり身を示す可能性はある。最も得意とする持久力勝負になれば、上位争いに絡んできてもおかしくはない。 ⑪リーガルメイン 祖母は桜花賞などG1で3勝を挙げたファレノプシス。その半弟に日本ダービーを制したキズナがいる。少し堀リ起こすと、ビワハヤヒデとナリタブライアンの名もある優秀なファミリーの出自だ。その牝系にハービンジャーを配しているのだから、潜在しているパワーと持久力は半端ではない。持久力勝負となるケースが多い京成杯に適した血統構成と言えよう。ハービンジャー産駒の当レースにおける相性も良く、ハイパフォーマンスを見せても、何ら不思議はない。 ⑫ダノンラスター 母はケンタッキーオークス(ダ9F)などを制した名牝で、母の父は短距離G1馬。ディープインパクト×エーピーインディ系の配合、かつパワーとスピードを兼ね備えた牝系の出というところは、2017年の皐月賞馬アルアインと同じ。そのあたりを踏まえると、東京→中山のコース替わりが好転材料と化す可能性もある。当レースにおけるディープインパクト産駒のパフォーマンスが低い点は気がかりだが、配合的なコース相性の良さを勘案すると見限れない存在だ。 ウマニティ重賞攻略チーム
2019年1月13日() 16:43

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【ズバリ!調教診断】京成杯 桜花賞馬の仔が前回以上のデキ!前走レコード勝ちのダンカーク産駒も上々の仕上がり!
月曜日に行われる京成杯の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。 ①カイザースクルーン 1週前に南Wでマズマズの時計を記録&併走先着。同じく南Wで行われた今週の追い切りは併走遅れを喫したものの、最後までしぶとく食らいついた。調教駆けしないタイプにしては上出来の内容と言えよう。なにより、併走馬に対して簡単に引き下がらなくなった点は好印象。この馬なりにいい仕上がり具合ではないだろうか。 ②ヒンドゥタイムズ この中間は栗東CWで併せ馬を丹念に重ね、1週前追い切りでは攻め巧者のドラウプニルに追走先着。今週の3頭併せでは、最後まで楽な感じで僚馬に前を譲らなかった。ムキになるところは一切なく、集中力も上々。好調とみていい。 ③クリスタルバローズ コースで熱心に乗り込まれているが、日曜日までの内容は至って平凡。今週の追い切りでは追走同入(やや優勢)を果たしたものの、もう一段、ギヤが上がりそうで上がらないような印象を受ける。本調子を取り戻すのは、少し使ってからか。 ④マードレヴォイス 使い詰めということもあってか、坂路で行われた今週の追い切りは馬なりの調整。前回の最終追い切り時より終いのラップを少し詰めてきたが、強調するほどのものではない。大きな変わり身は窺えず、ここは見送りが賢明だろう。 ⑤ランフォザローゼス この中間は併せ馬主体に丹念な乗り込み。目立つ時計こそ出していないが、緩めずに調整されている点は好感が持てる。南Wで実施した今週の本追い切りでは、気合乗り良く機敏な走りを披露。良化ムードが漂う1頭だ。 ⑥カテドラル 1週前に実施した3頭併せでは遅れてしまったが、相手は2頭とも攻め駆けするタイプ。時計的には十分に動いている。今週は流す程度の内容ながら、見た目以上に時計が出ている印象。手前が替わらない点は減点材料だが、全体的な雰囲気は悪くない。及第点のデキにある。 ⑦ラストドラフト この中間は併せ馬主体にしっかりと乗り込み、調教量は十分すぎるほど。4週連続で年長馬相手に先着するなど、質的にも申し分ない。低い重心から繰り出すフットワークは迫力十分。前回以上の状態とみる。 ⑧カフジジュピター 今週の追い切りは栗東坂路で実施。それなりの時計を刻んできたが、肝心の動きは今ひとつ。前肢の掻き込みが弱く、後肢は流れ気味といった感じで、全体的にバランスが悪い。走りを見る限り、直線急坂の中山コースで変わり身を見込めるかどうかについては疑問符が付く。 ⑨シークレットラン 最終追い切りは南Wで併せ馬を実施。前半はゆったり、終いにかけて徐々に負荷をかける、という内容だったが、余力十分に追走同入(やや優勢)を果たした。派手な時計は出ていないものの、力強い脚取りで駆け抜けるさまは見ごたえ十分。上々の仕上がり。 ⑩ナイママ この中間は終いを伸ばす調整が多い印象。5日に4F50秒台、ラスト1F12秒半ばのラップを馬なりで計時。10日の追い切りでも、バランスのとれた好ラップを記録した。時計は十分出ているので、状態面の不安はなさそう。力を出せる仕上がりと判断したい。 ⑪リーガルメイン 栗東CWで行われた1週前追い切りでは、好時計をマーク&僚馬を一蹴。栗東坂路で実施した最終追い切りでは併走遅れを喫したものの、最後まで脚勢は衰えることなく、しっかりと食らいついている。よって、過度に不安視する必要はない。好調持続とみていいだろう。 ⑫ダノンラスター この中間は熱心に併せ馬を消化。派手な時計は出ていないものの、調教より実戦に行っていいタイプ。意欲的に攻めていること自体が評価できる。最終追い切りの動きも目立ちはしないが、筒一杯だった前回の最終追い切り時と比べるとマシなほう。上位を狙える状態とみたい。 ウマニティ重賞攻略チーム
2019年1月13日() 16:00

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ただ今の時間は追い切り情報はありません。

※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

桜花賞過去10年の結果

2018年4月8日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2017年4月9日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:稍重
2016年4月10日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ジュエラー M.デムーロ 1:33.4 5.0倍 98.1
2着 シンハライト 池添謙一 ハナ 4.9倍 98.1
3着 アットザシーサイド 福永祐一 1 3/4 36.9倍 95.8

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
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軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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桜花賞のデータ分析とレース傾向

コース図阪神芝1600m

牝馬クラシック第一弾。外回りコースに移行した2007年以降、9頭の優勝馬を送り出している前走チューリップ賞組が最有力ステップだが、チューリップ賞1~2着馬の成績は【5.3.2.12】。大半の馬が上位人気馬であることを勘案すれば、信頼度&配当妙味は「並以下」と言わざるを得ない。対照的にチューリップ賞で1~2番人気に支持されていた馬は、前走着順にかかわらず、【7.6.2.5】という高値安定の成績を残している。つまり、前走着順よりも前走人気のほうが桜花賞の成績に直結しやすいということである。レースの行われる阪神外回り芝1600mは、高低差が大きいゆえに、キレとスピードだけではなく、タフさも要求されるコースである。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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桜花賞ステップレース

2019年3月16日() 中山競馬場/芝1800m
2019年3月10日() 阪神競馬場/芝1400m
2019年3月2日() 阪神競馬場/芝1600m
2019年2月9日() 東京競馬場/芝1600m
あと19日

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

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U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

桜花賞の歴史と概要


2016年の優勝馬ジュエラー

皐月賞東京優駿日本ダービー)、菊花賞優駿牝馬オークス)とともに“3歳クラシック”の一角を成すレースであり、牝馬3冠の1冠目に数えられる。仕上がりの早さとスピード能力が問われる一戦で、過去に多くの快速牝馬たちが栄冠を勝ち取ってきた。この桜花賞、約1カ月半後に開催されるオークス、秋に行われる秋華賞(このレースはクラシック外)の3タイトルをものにし“牝馬3冠”の称号を手にしたのは、メジロラモーヌ(1986年)、スティルインラブ(2003年)、アパパネ(2010年)、ジェンティルドンナ(2012年)の4頭が存在する。第35回(1975年)は単勝支持率88%で1.1倍の断然人気を集めたテスコガビーが、2着に1.9秒という桜花賞史上最大着差をつけて勝利。この圧勝劇は、実況を担当した関西テレビの杉本清アナウンサーの「後ろからはなんにも来ない」という名調子とともに、今も語り草となっている。第50回(1990年)の勝ち馬アグネスフローラ、第53回(1993年)の勝ち馬ベガは、繁殖にあがってからも優秀な産駒を輩出し、G1ホースの母となった。阪神競馬場が改修されて直線距離が延びてからは鮮烈な追い込み勝ちも見られるようになり、第69回(2009年)のブエナビスタ、第74回(2014年)のハープスター、第76回(2016年)のジュエラーらが、目の覚めるような直線一気を決めて先頭でゴール板を駆け抜けている。

▼2014年のハープスターは最後方から直線で他の17頭をごぼう抜きし優勝。

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桜花賞昨年のBIGヒット予想家

去年の桜花賞を見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
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2018年04月08日(日) 15:39更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 90 
3,780円 113,400円
Lv 96 
3,780円 94,500円
Lv 80 
3,780円 94,500円
Lv 101 
830円 83,000円
Lv 95 
3,780円 75,600円
Lv 91 

3,780円
430円
64,500円
Lv 88 

3,780円
990円
59,430円
Lv 100 

830円
480円
55,000円
Lv 101 
830円 49,800円
Lv 110 
990円 49,500円
Lv 98 
990円 49,500円
Lv 100 
480円 48,000円
Lv 96 
480円 48,000円
Lv 95 
830円 41,500円
Lv 88 
830円 41,500円
Lv 105 
390円 39,000円
Lv 97 
390円 39,000円
Lv 89 
390円 39,000円
Lv 88 
390円 39,000円
Lv 86 
390円 39,000円

桜花賞の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2019年1月26日(
愛知杯  G3
2019年1月27日(
根岸ステークス  G3
シルクロードS  G3

競馬番組表

2019年1月26日(
1回東京1日目
1回中京3日目
2回京都1日目
2019年1月27日(
1回東京2日目
1回中京4日目
2回京都2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
72,022万円
4 オジュウチョウサン 牡8
55,899万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,047万円
6 マカヒキ 牡6
48,298万円
7 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
8 ブラストワンピース 牡4
43,851万円
9 レッツゴードンキ 牝7
42,556万円
10 ミッキーロケット 牡6
42,248万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
13,255万円
2 ダノンファンタジー 牝3
10,342万円
3 サートゥルナーリア 牡3
9,414万円
4 ニシノデイジー 牡3
9,100万円
5 ファンタジスト 牡3
8,779万円
6 グランアレグリア 牝3
5,845万円
7 クロノジェネシス 牝3
4,959万円
8 クラージュゲリエ 牡3
4,820万円
9 アドマイヤジャスタ 牡3
4,623万円
10 ヴァルディゼール 牡3
4,544万円
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