メジロラモーヌ(競走馬)

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抹消  青鹿毛 1983年4月9日生
調教師奥平真治(美浦)
馬主有限会社 メジロ牧場
生産者メジロ牧場
生産地伊達市
戦績 8戦[6-0-0-2]
総賞金31,192万円
収得賞金7,500万円
英字表記Mejiro Ramonu
血統 モガミ
血統 ][ 産駒 ]
Lyphard
No Luck
メジロヒリユウ
血統 ][ 産駒 ]
ネヴアービート
アマゾンウオリアー
兄弟 メジロアルダンメジロフルド
前走 1986/12/21 有馬記念 G1
次走予定

メジロラモーヌの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
86/12/21 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 1255--29** 牝3 53.0 河内洋奥平真治466(+2)2.34.6 0.637.7⑧⑧⑨⑦ダイナガリバー
86/11/02 京都 10 エリザベス女 G1 芝2400 19613--11** 牝3 55.0 河内洋奥平真治464(+2)2.29.1 -0.1--④④④スーパーショット
86/10/12 京都 11 関西TVロー G2 芝2000 1434--11** 牝3 55.0 河内洋奥平真治462(+6)2.01.3 -0.1--⑥⑤⑤④ポットテスコレディ
86/05/18 東京 10 優駿牝馬 G1 芝2400 22410--11** 牝3 55.0 河内洋奥平真治456(+6)2.29.6 -0.4--⑮⑧⑩ユウミロク
86/04/27 東京 11 サンスポ4歳 G2 芝1800 15713--11** 牝3 54.0 河内洋奥平真治450(-4)1.50.8 -0.2--⑨⑦⑦ダイナアクトレス
86/04/06 阪神 10 桜花賞 G1 芝1600 22513--11** 牝3 55.0 河内洋奥平真治454(+2)1.35.8 -0.3--⑧⑦マヤノジョウオ
86/03/16 阪神 11 報知杯4歳牝 G2 芝1400 1712--11** 牝3 54.0 河内洋奥平真治452(-6)1.23.9 -0.0--⑨⑨チュウオーサリー
86/01/26 東京 11 デイリー杯ク G3 芝1600 966--14** 牝3 54.0 柏崎正次奥平真治458(0)1.36.5 1.0--スーパーショット

メジロラモーヌの関連ニュース

オークス以来の出走となるデアリングタクト 史上6頭目の牝馬三冠制覇なるか



 デアリングタクト(栗東・杉山晴紀厩舎)が、史上6頭目の牝馬三冠制覇を目指す。同馬は昨年11月16日、京都の新馬戦でデビュー勝ちして以来、エルフィンS→桜花賞オークスと4連勝で史上15頭目の桜花賞オークス制覇を成し遂げた。デアリングタクトオークス以来、中146日での出走となるが、秋華賞も制して1986年メジロラモーヌ、2003年スティルインラブ、2010年アパパネ、2012年ジェンティルドンナ、2018年アーモンドアイに続く牝馬三冠制覇を果たすことができるだろうか。



★無敗で牝馬三冠制覇なら史上初 デビューから4戦4勝のデアリングタクト



 デアリングタクト(栗東・杉山晴紀厩舎)は、デビューからの通算成績が4戦4勝で、史上初となる無敗での牝馬三冠制覇なるか注目される。秋華賞では、2002年のファインモーション、2006年の力ワカミプリンセスがデビューから無敗で優勝しているが、オークス以来の出走となるデアリングタクトはデビューからの連勝を伸ばすことができるだろうか。また、デアリングタクトオークス優勝時の単勝支持率が47.5%で、牝馬三冠がかかる秋華賞での人気にも注目が集まりそうだ。ちなみに、秋華賞での単勝支持率トップは、2002年にデビューから4戦4勝で臨んだファインモーションで、支持率は72.0%(1着)だった。



★12年目で飛躍を遂げた松山弘平騎手 自身初のJRA年間100勝も目前



 デアリングタクト(栗東・杉山晴紀厩舎)とのコンビで牝馬三冠制覇を目指す松山弘平騎手は、2009年のデビュー以来、コンスタントに勝利を積み重ねており、昨年は91勝を挙げて自己最高のリーディング7位となった。同騎手は10月12日現在、早くも昨年の勝利数を超える95勝を挙げており、自身初のJRA年間100勝も目前に迫っている。松山騎手はデビュー12年目の今年、桜花賞オークスでのGI2勝を含むJRA重賞7勝を挙げる活躍を見せているが、デアリングタクトを牝馬三冠の偉業に導くことができるだろか。



 デアリングタクトを管理する杉山晴紀調教師は2016年の開業以来、毎年JRAでの年間勝利数を増やしており、9月6日にはJRA通算100勝を達成。今年は10月12日現在で自己最多を更新する34勝を挙げて、JRA調教師リーディングで5位となっている。杉山調教師の秋華賞当日の年齢は38歳9力月25日で、デアリングタクトが勝てば、秋華賞で3番目の年少優勝となる。



デアリングタクトが偉業に挑む種牡馬エピファネイア 現役時代のライバル・キズナの産駒にも注目!



 デアリングタクト(栗東・杉山晴紀厩舎)は、種牡馬エピファネイアの初年度産駒。歴代の牝馬三冠馬では、2018年のアーモンドアイロードカナロアの初年度産駒だったが、エピファネイアは初年度産駒から牝馬三冠馬を送り出すことができるだろうか。なお、同産駒はデアリングタクトの他にローズS2着のムジカ(栗東・鈴木孝志厩舎)、クラヴェル(栗東・安田翔伍厩舎)が秋華賞に登録している(※クラヴェルは10月12日現在、抽選対象)。



 また、エピファネイアと同世代で2013年のダービー馬キズナの産駒は、紫苑Sを制したマルターズディオサ(美浦・手塚貴久厩舎)、フラワーC勝ち馬のアブレイズ(栗東・池江泰寿厩舎)、10月12日現在、抽選対象となっているダンツエリーゼ(栗東・本田優厩舎)、フィオリキアリ(栗東・清水久詞厩舎)の4頭が登録している。マルターズディオサ桜花賞が8着、オークスが10着だったが、秋初戦のトライアルを制して臨む秋華賞で無敗のデアリングタクトに土をつけることができるか注目される。なお、エピファネイアキズナは現役時代に4回対戦しており、対戦成績は2勝2敗。



★関東トップの71勝を挙げる横山武史騎手 オークス2着馬ウインマリリンに騎乗予定



 デビュー4年目の横山武史騎手が、秋華賞でGI初制覇を目指す。同騎手はデビュー年の2017年は13勝、2年目の2018年は35勝、3年目の2019年は54勝と、毎年勝ち星を伸ばしており、今年はすでにキャリアハイを更新する71勝を挙げ、関東所属騎手ではトップの勝利数をマークしている(※10月12日現在)。横山武史騎手は、オークス2着のウインマリリン(美浦・手塚貴久厩舎)に騎乗予定だが、4年目で初のGIタイトルを手にすることができるだろうか。ちなみに、同騎手の父・横山典弘騎手のGI初制覇はデビュー5年目の1990年エリザベス女王杯キョウエイタップ)だった。



 ウインマリリンは通算5戦3勝という成績だが、横山武史騎手とのコンビでは3戦3勝。3勝はいずれも芝2000メートル戦で、4月のフローラSでの勝利は同騎手にとってJRA重賞初制覇となった。なお、横山武史騎手の秋華賞当日の年齢は21歳9力月27日で、Vなら、武幸四郎元騎手が持つ秋華賞の最年少優勝記録(21歳11力月13日)を更新する。



秋華賞6連覇がかかるノーザンファーム 今年はリアアメリアなど6頭の生産馬が登録



 生産牧場ノーザンファームは、2015年ミッキークイーンから昨年のクロノジェネシスまで5年連続で秋華賞を制している。また、同牧場は2010~12年には秋華賞を3連覇しており、過去10年の同レースで8勝を挙げている。今年の秋華賞にはローズSを制したリアアメリア(栗東・中内田充正厩舎)、オークス以来の出走となるサンクテュエール(美浦・藤沢和雄厩舎)、ミヤマザクラ(栗東・藤原英昭厩舎)など6頭のノーザンファーム生産馬が登録しているが、今年も制することができるだろうか。なお、同牧場は、2007~2012年の阪神JF、2015~2020年の宝塚記念(※継続中)で同一GI最多連勝記録となる6連覇を果たしている。



秋華賞を勝てば3歳GI完全制覇 クラヴァシュドールに騎乗予定のM.デムーロ騎手



 M.デムーロ騎手は、現在JRAで実施されている3歳限定のGI競走7レースのうち6レースを制しており、未勝利の秋華賞を勝てば3歳GI完全制覇となる。同騎手は今年の秋華賞ではクラヴァシュドール(栗東・中内田充正厩舎)に騎乗する予定だが、6回目の挑戦で同レース初勝利を挙げることができるだろうか。なお、クラヴァシュドールは通算7戦1勝という成績で、秋華賞史上初の1勝馬による勝利がかかる。



 また、リアアメリア(栗東・中内田充正厩舎)に騎乗予定の川田将雅騎手は、秋華賞を勝てば、3歳GI完全制覇へ残すはNHKマイルCのみとなる。“中内田調教師&川田騎手”のコンビは2016年パールコード、2018年ミッキーチャーム秋華賞で2着が2回あるが、騎手、調教師ともに初の秋華賞制覇を遂げることができるかどうか。



秋華賞4勝を挙げる“ディープ”産駒 リアアメリアサンクテュエールなどが登録



 2016年ヴィブロス以来、4年ぶりの勝利がかかるディープインパクト産駒は、ローズSを制したリアアメリア(栗東・中内田充正厩舎)、シンザン記念勝ち馬のサンクテュエール(美浦・藤沢和雄厩舎)、クイーンC勝ち馬のミヤマザクラ(栗東・藤原英昭厩舎)など大挙8頭が登録している。同産駒は秋華賞で最多の4勝を挙げているが、自身の記録を更新する5度目の秋華賞制覇を果たすことができるだろうか。



 また、サンクテュエールを管理する藤沢和雄調教師は、グランアレグリア安田記念スプリンターズSを制しており、自身2回目のJRA・GI出走機会3連勝がかかる。サンクテュエールは、桜花賞6着、オークス13着という成績だが、“牝馬三冠”の最終戦で勝利を挙げることができるだろうか。Vなら、藤沢和雄調教師は秋華賞初制覇となり、現在JRAで実施されている牝馬限定GI完全制覇に王手がかかる。



オークス3着馬ウインマイティー 紫苑S6着からの巻き返しなるか



 ウインマイティー(栗東・五十嵐忠男厩舎)はオークスでは13番人気だったが、勝ったデアリングタクトから0秒2差の3着に入った。昨年の秋華賞は同年のオークス3着馬クロノジェネシスが制したが、ウインマイティーは前走の紫苑S6着から巻き返してGI初制覇を遂げることができるだろうか。同馬には和田竜二騎手が騎乗する予定。



 また、紫苑S2着のパラスアテナ(美浦・高柳瑞樹厩舎)は、今年1月26日の中山ダート1800メートルの新馬戦でデビュー(2着)。同馬はデビュー3戦目からは芝のレースに出走を続けており、芝では4戦2勝、2着1回という成績を残している。ダート戦でデビューした馬が秋華賞を勝てば、2000年のティコティコタック以来20年ぶりとなるが、パラスアテナはGI初挑戦でどのような走りを見せるだろうか。Vなら、同馬を管理する高柳瑞樹調教師、騎乗予定の坂井瑠星騎手はJRA・GI初制覇となる。



★JRA・GI初制覇を目指す河内洋調教師 “牝馬三冠コンビ”で挑むオーマイダーリンに注目



 ローズS3着馬オーマイダーリンを管理する河内洋調教師(栗東)には、JRA・GI初制覇がかかる。同調教師は騎手時代に“牝馬の河内”の異名をとり、桜花賞4勝、オークス2勝など牝馬に騎乗して数々の大レースを制し、1986年にはメジロラモーヌで史上初の牝馬三冠制覇を成し遂げた。河内調教師は、2005年の開業以来、牝馬でのJRA重賞制覇はないが、調教師としても牝馬でビッグタイトルを手にすることができるかどうか。なお、同馬には2003年にスティルインラブで牝馬三冠制覇を成し遂げた幸英明騎手が騎乗予定。



★収得賞金1500万円の馬は抽選対象 フィオリキアリには昨年V北村友一騎手が騎乗予定



 今年の秋華賞には21頭の登録があるが、10月12日現在、収得賞金1500万円の馬は抽選対象となっており、クラヴェル(栗東・安田翔伍厩舎)、ソフトフルート(栗東・松田国英厩舎)、ダンツエリーゼ(栗東・本田優厩舎)、フィオリキアリ(栗東・清水久詞厩舎)、ミスニューヨーク(栗東・杉山晴紀厩舎)、レイパパレ(栗東・高野友和厩舎)の6頭が4つの出走枠を巡って抽選を行う(特別登録を行ったデゼルは出走を回避する見込み)。さて、「6分の4」の抽選を突破してGIの舞台に立つのはどの馬だろうか。



 フィオリキアリには、クロノジェネシスで昨年の秋華賞を制した北村友一騎手が騎乗する予定。フィオリキアリは前走のローズSでは8着だったが、抽選を突破して北村友一騎手は史上4人目の秋華賞連覇を果たすことができるだろうか。また、レイパパレはデビュー以来3戦3勝という成績で、秋華賞史上最少キャリアでの勝利がかかる。レイパパレには秋華賞で2勝を挙げているC.ルメール騎手が騎乗する予定だが、デビュー4戦目で秋華賞を制すことができるだろうか。



オークス以来の勝利を目指すラヴズオンリーユー “サマーマイル”チャンピオントロワゼトワルも登録/府中牝馬S



 昨年のオークスラヴズオンリーユー(4歳、栗東・矢作芳人厩舎)が、府中牝馬Sに登録している。同馬はデビューから4連勝でオークスを制したが、その後はエリザベス女王杯3着、ヴィクトリアマイル7着、鳴尾記念2着という成績で、今回は約1年5力月ぶりの勝利がかかる。オークス馬が府中牝馬Sを勝てば、2003年のレディパステル以来17年ぶり4頭目となるが、ラヴズオンリーユーは勝利を挙げることができるだろうか。同馬にはM.デムーロ騎手が騎乗する予定。



 また、京成杯AHを勝ち、サマーマイルシリーズのチャンピオンとなったトロワゼトワル(5歳、栗東・安田隆行厩舎)も府中牝馬Sに出走する予定。通算20戦6勝という成績の同馬は、いずれも芝1600メートル以下の距離に出走しており、芝1800メートル戦に出走するのは今回が初めて。同馬には引き続き横山典弘騎手が騎乗予定だが、マイル戦で見せる実力を芝1800メートルの府中牝馬Sでも示すことができるだろうか。

【オークス】ブエナ、2冠手に凱旋門へ! 2009年5月19日(火) 05:05

 東京GI5連戦3戦目の今週は3歳牝馬の頂上決戦、オークスが行われる。今年は桜花賞馬ブエナビスタが断然の存在。1800メートルまでしか距離経験がない点、初めての左回りの東京競馬場など、ささやかれている不安を陣営はまったく問題にしていない。史上11頭目の桜&樫の2冠達成へ、視界は良好だ。

出走予定馬へ

 ウオッカに続くスーパーヒロインが、5連勝で牝馬2冠を達成だ。圧倒的な強さで3歳牝馬のトップを快走するブエナビスタが、万全の態勢を整えて史上11頭目の桜花賞&オークス制覇に挑む。

 「体調は変わりなくきているし、変わらなければそれでいい。それに、距離がどうだとか、雨がどうだとか、そんなことは言い訳にはならんからな。強い馬はどんな条件でも走るものだから」

 18日早朝、休日の滋賀県・栗東トレセンで愛馬の様子を確かめた松田博資調教師には、自信が満ち溢れていた。能力は一枚も二枚も上。だからこそ、普通であれば結果はついてくる。桜花賞後も至って順調に調教メニューを消化して、先週13日の1週前追い切りの時点で「もうレースに使えるくらい」(松田博師)の仕上がり。悠然と構えるのも、当然だ。

 昨秋、京都でのデビュー戦は3着に敗れたが、勝ったのは後の皐月賞アンライバルドで、2着リーチザクラウンきさらぎ賞で重賞を制した。強豪牡馬の後塵を拝しただけで、その後は阪神JF、桜花賞のGI2勝を含む4連勝。牝馬には先着を許したことがなく、「この世代の牝馬では力は抜けている」。過去5戦の手綱を取ってきた安藤勝己騎手は、絶大な信頼を寄せている。

 桜花賞から800メートル距離が延びる点も歓迎材料。「距離が長くなるのを待っていた。最初から2000メートル以上を使うイメージで調教してきたから」と松田博師は言う。ふだんの調教では長めの距離で前半をスムーズに走らせて、ラストを伸ばすパターン。その成果を東京競馬場の長い直線で発揮すれば、末脚爆発のシーンは間違いない。

 アンカツは笠松からJRAに移籍してわずか6年余で武豊騎手の63勝、岡部幸雄さんの31勝に次ぐ歴代3位のGI19勝をマークしているが、オークスは未勝利。最大のチャンスだった07年には、ダイワスカーレットが感冒で出馬投票直前に回避するという不運もあった。「この年になると獲っていないGIを獲りたい。距離延長は歓迎だし、無事にレースを迎えることができれば」。49歳のベテランは狙った獲物を逃さない構えだ。

 登録している凱旋門賞(10月4日、仏ロンシャン、GI、芝2400メートル)についても、オーナーが決めることと前置きしたうえで「ここを勝つようだったら、行くんじゃないか」と松田博師。世界最高峰の舞台もすでに視野に入っている。その名を世界にとどろかせるためには、まずはオークス制覇が絶対条件だ。

桜花賞オークスの2冠馬

 52年スウヰイスー、54年ヤマイチ、57年ミスオンワード、64年カネケヤキ、75年テスコガビー、76年テイタニヤ、86年メジロラモーヌ、87年マックスビューティ、93年ベガ、03年スティルインラブの10頭。メジロラモーヌはエ女王杯(当時3歳限定)、スティルインラブ秋華賞も勝ち牝馬3冠を達成。

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メジロラモーヌの口コミ


口コミ一覧
閲覧 105ビュー コメント 0 ナイス 11

 アメリカの女たちは、あまり信用できない。
 振込みを要求してきたので、逆上。
 逆に要求してる。

 アジアは、みんな日本語はなせる。
 面白い。
 香港かシンガポールでも行きたい。
 パスポートが今はないなー。
 安倍首相、早く10万円を。

 東京湾カップは◎エメリミット山口、○マンガン山崎誠が1・2着。
 ▲ディスティネ森3着と入った。
 川崎の馬は、鬼気迫るものがある。
 川崎マイラーズは、楽しみ。
 トキノパイレーツ、町田で出るかなー・・・。

 写真は今年のJRAカレンダーの5月、メジロラモーヌ河内。
 この馬は、プロ野球の落合(当時、3冠王)になぞらえられてた。
 明石家さんまが、ニッポン放送で「メジロラモーヌは落合、ミホシンザンは掛布、ギャロップダイナは宇野」と表現してた。
 そのときは、さんまはギャロップダイナを買ってたみたい。
 有馬でギャロップダイナは2着にきた。
 ダイナガリバー増沢が1着。
 たしか、1986年の有馬だった。
 
 さんまは娘のいまるが風邪引いたとき、菊花賞でホワイトストーン柴田政人をメジロマックイーン内田浩一の相手にして、枠連1-2を当ててたこともある。

 皇帝世代 2020年4月11日() 13:59
競馬と音楽 Vol.6
閲覧 131ビュー コメント 0 ナイス 2

明日は今年度初のクラシックG1戦線桜花賞ですねぇ。

この桜花賞、実は過去に中止になり開催しなかった年がありましたねぇ。

私もまだ産まれてないですが太平洋戦争勃発で2年間行われなかった、、、コロナもいつ終息するかわからない状況。ウィルス早く死滅しろ~!

話は変わりますが私の思い出の桜花賞馬はやはり史上初の牝馬三冠を成し遂げたメジロラモーヌ!この時はまだ秋華賞はなかったですから貴重な牝馬三冠かと!

メジロラモーヌが桜花賞を勝ったこの時期に流行していた曲は、、、

FalcoのRock Me Amadeus!!!

歴史上の偉人アマデウスをいじり倒しながらのラップがウケて世界中で大ヒット!

40歳の若さで交通事故で亡くなったのがとても残念。1986年のラップにしては当時はとても画期的と言われたんだよねぇ。


https://youtu.be/M1VB7ewnPDk

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