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マイルチャンピオンS G1   日程:2018年11月18日()  京都/芝1600m

マイルチャンピオンSのニュース&コラム

【京成杯AH】ミッキーグローリー、重賞初挑戦V!
 第63回京成杯オータムハンデキャップ(9日、中山11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝・外1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走15頭)クリストフ・ルメール騎乗で1番人気のミッキーグローリーが中団から差し切って重賞初V。ルメール騎手は紫苑S(ノームコア)に続く土日重賞制覇となった。タイム1分32秒4(良)。今後はマイルチャンピオンシップ(11月18日、京都、GI、芝1600メートル)を目標に調整される。3/4馬身差の2着が3番人気ワントゥワンだった。 蒸し暑い空気を切り裂き、青鹿毛の巨体が一気に馬群をのみ込む。“遅れてきた大器”ミッキーグローリーが、重賞初挑戦Vの快挙をやってのけた。 「スタートからペースが速く、リラックスできた。3~4コーナーでは長くいい脚を使ってくれました。2日連続で(重賞を)勝ててすごくうれしいです」 前日の紫苑Sに続いて自身初のJRA土日重賞制覇(同日重賞2勝は2度)を飾ったルメール騎手は、何度もガッツポーズを作ってファンの歓声に応えた。中団でじっくりと脚を温存し、勝負どころの3角過ぎから外を回って進出。中山の急坂にもスピードは衰えず、危なげなく抜け出した。 「ルメールには『9R(木更津特別・フレッチア)と同じように勝ってくれ』と言ったんだ。それで、ちゃんと勝ってくれるから大したものだよ」と、国枝調教師は賛辞を惜しまない。これで両者のタッグは今年【9・3・5・9】連対率46%強と大暴れ。秋華賞で牝馬3冠を狙うアーモンドアイに最高の弾みをつけた。 グローリーは3歳春に2勝目を挙げ、“さあ、これから”という矢先に左前脚の屈腱炎を発症。1年半もの長期休養を余儀なくされた。「(米大リーグ・エンゼルスの)大谷じゃないけど、治ったつもりでも再発することがあるから。じっくり休ませるしかないんだ。待てば海路の日和あり、ってね」。忍耐を実らせた指揮官は喜びもひとしおだ。 大目標となるのはもちろんマイルCS。「すごくいい馬。秋が楽しみ」と、鞍上も可能性を高く評価する。この日の馬体重は550キロで自己最高を更新。『天高く馬肥ゆる秋』を体現するディープ産駒の上がり馬が、マイル界の頂点へ突き進む。 (漆山貴禎)★9日中山11R「京成杯AH」の着順&払戻金はこちら★マイルは3度目の優勝馬該当なし サマーマイルシリーズは12ポイント以上を獲得し、かつシリーズ1勝以上した馬がいなかったため、優勝馬は「該当馬なし」となった。2012、16年に続いて3度目のケース。ミッキーグローリー 父ディープインパクト、母メリッサ、母の父ホワイトマズル。青鹿毛の牡5歳。美浦・国枝栄厩舎所属。北海道新ひだか町・岡田スタツドの生産馬。馬主は野田みづき氏。戦績11戦6勝。獲得賞金9918万円。重賞初勝利。京成杯AHは国枝栄調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+名誉」。
2018年9月10日(月) 05:06

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【ズ馬ッと!バ場ッと!!】高速決着まかせろ!持ち時計トップのヤングマンパワー
 馬場傾向から注目馬をピックアップする『ズ馬ッと! バ場ッと!!』。今回はサマーマイルシリーズ第2戦の関屋記念を取り上げる。近年は高速決着になる傾向があり、今年の新潟芝も走破時計が速い。そこで持ち時計トップのヤングマンパワーに注目だ。 今回は関屋記念が行われる新潟芝コースを徹底分析。高速決着に対応できるタイプに狙いを定める。 新潟はJRA全10競馬場の中で唯一、野芝のみの軽い馬場が特徴だ。また、芝1600メートル戦が行われる外回りコースは、直線が658・7メートルと国内で最も長くて能力を発揮しやすく、晴天が多い第2回開催は走破時計も速くなりやすい。実際に今年も、すでに芝2000メートル、芝2200メートルのコースレコードが更新されている。 2週続けて新潟で騎乗した福永騎手は「芝の状態はいい。毎年、この時期は時計が速くなるから、その中でどう対応していくかになる」と分析する。今週末の新潟競馬場周辺は、あす11日の午前に雨が降る予報だが、午後からは晴れる見込み。12日は良馬場で開催できそうで、例年通りの高速決着が濃厚だ。 また、過去5回の関屋記念の勝ち時計の平均は1分32秒3。これはヴィクトリアマイル(1分32秒4)、マイルCS(1分32秒7)、安田記念(1分32秒9)の同タイムを上回り、GI以上に速い走破時計が求められる。 ここは素直に芝1600メートルの持ち時計(1分31秒8)がトップのヤングマンパワーを狙いたい。2年前にこのレースを制した際にマークしたもので、舞台適性の裏付けは十分。同2位のウインガニオンとは0秒2差で、新潟に限れば0秒6差の開きがある。 またスピードも十分に秘めており、好位付けからの安定した走りがセールスポイント。ここまで2週が経過した夏の新潟開催。芝についてみると、逃げ5勝(勝率17・2%)、先行14勝(同15・2%)、中団7勝(同4・1%)、後方は2勝(同1・9%)。先行馬が大きく幅をきかせており、この点からも推すことができる。 昨秋のマイルCS後にのどの手術を行い、5カ月ぶりの前走、マイラーズCは12着に敗れたが、立て直してきたこの中間は復調ムードが漂う。ここはヤングマンパワーの復活を信じる手だ。★関屋記念の枠順はこちら 調教タイムも掲載
2018年8月10日(金) 12:00

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【宝塚記念】混戦制した!ロケット奪取初GI
 第59回宝塚記念(24日、阪神11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、芝・内2200メートル、1着本賞金1億5000万円 =出走16頭)和田竜二騎乗で7番人気のミッキーロケットが早め先頭から、香港のワーザーの追撃をクビ差で振り切り快勝。7度目の挑戦でGI初制覇となった。タイム2分11秒6(稍重)。夏場は休養して、秋はジャパンC(11月25日)を目標にする。1番人気のサトノダイヤモンドは積極的なレース運びを見せたが6着と最後は力尽きた。上位人気馬が崩れ、3連単は49万円超の波乱となった。 来るなよ、来るなよ-。最後の直線で迫りくる香港馬ワーザーを、音無調教師は祈るような気持ちで見ていた。早め先頭に立った愛馬ミッキーロケットが押し切ると、歓喜と安堵(あんど)が入り交じった表情を浮かべた。 「めちゃくちゃうれしい。なかなか勝てなかった馬で、これまでは(賞金不足による)除外などを考えながらやってきましたから。勝ってほっとしました」 昨年1月の日経新春杯以来、1年5カ月も遠ざかっていた勝利を、GIで味わえた。これ以上ない最高の結果だ。 この中間、ミッキーロケットは好ムードに包まれていた。トレーナーは2週連続で追い切りに騎乗した和田騎手とともに絶好調を感じ取り、「GIメンバーが相手なので強気なことは言えなかったけど、前走の天皇賞・春(4着)よりさらに良くなっていたので、ひそかに自信があったんですよ」と色気を持っていた。 昨年まで課題だったスタートが決まるようになったのも大きかった。「今年はスタートの心配がなくなった。そのおかげで好位につけて、内をピッタリ回ってこられた。直線で内に頼るところがある馬だけど、和田君もよく分かっているから」。3歳秋から長くコンビを組む和田騎手の手腕をたたえた。 師にとっては、ミッキーアイルで勝った2016年マイルCS以来のGI制覇。「(和田騎手と同様に)僕も遠ざかっていたけど、ぼちぼち勝てる頃かなと」と周囲を笑わせた。 「秋はどこか(のGI)を狙えれば。個人的にはジャパンCかなと思っている」 次戦は夏休みを挟んで京都大賞典(10月8日、京都、GII、芝2400メートル)での始動が有力。秋は王者としてさらなる高みを目指す。★入場&売り上げ 24日の阪神競馬場の入場人員は6万5800人で前年比122・4%と大幅にアップした一方、宝塚記念の売り上げは192億1928万7700円で同90・9%とダウン。12レース行われた今年の平地GIのうち、売り上げダウンはフェブラリーS、大阪杯、皐月賞、天皇賞・春に次ぐ5レース目となった。この日で上半期の開催が終了。総売り上げは1兆3930億535万2100円で前年比101・3%、開催競馬場入場人員は318万6754人で同100・1%と僅かながらともにアップした。★24日阪神11R「宝塚記念」の着順&払戻金はこちら★アラカルト◆音無秀孝調教師 延べ13頭の出走で初勝利。JRA・GIは2016年マイルCS(ミッキーアイル)以来の9勝目。◆生産者ノーザンファーム 4年連続での6勝目で、JRA・GIは118勝目。◆キングカメハメハ産駒 15年ラブリーデイに次ぐ2勝目で、JRA・GIは21勝目。◆5歳馬 14年ゴールドシップから5年連続での17勝目。他は4歳33勝、6歳7勝、7歳2勝だが、近年は5歳馬の活躍が目立つ。◆宝塚記念でGI初制覇 1984年のグレード制導入後、15年ラブリーデイ以来の17度目。なお、今年の古馬芝GIは6レース全てGI未勝利馬が優勝。◆武豊騎手 ダンビュライトは5着だったが、JRA・GIは前人未到の500回目(75勝)の騎乗だった。騎乗数2位は横山典弘騎手の389回(26勝)。ミッキーロケット 父キングカメハメハ、母マネーキャントバイミーラヴ、母の父ピヴォタル。鹿毛の牡5歳。栗東・音無秀孝厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は野田みづき氏。戦績22戦5勝。獲得賞金3億6247万8000円。重賞は2017年GII日経新春杯に次いで2勝目。宝塚記念は音無秀孝調教師は初勝利、和田竜二騎手は2000年テイエムオペラオーに次いで2勝目。馬名は「冠名+ロケット」。
2018年6月25日(月) 05:08

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【東西現場記者走る】ペルシアンナイト東京で末脚全開
 ダービーの後も走ります! 密着取材で安田記念の勝ち馬を探し出すGI企画『東西現場記者走る』は、東京サンスポ・千葉智春記者(33)が担当。栗東トレセンに乗り込んだ初日は、昨年のマイルCSに次ぐ秋春マイルGI制覇を狙うペルシアンナイトに注目した。前走の大阪杯は上がり最速で2着と決め手は最上位。陣営もデキに自信を見せている。 先週のダービーは悔しさが残った。週初めは○だったワグネリアンを、外枠を嫌って△に。積極的な競馬で劇的Vに導いた福永騎手に感服した。記者もくじけていられない。当連載は阪神JF、高松宮記念での馬券プレ連勝が、前回のNHKマイルCでストップ。しっかりと巻き返したい。 安田記念の最大の注目馬はスワーヴリチャードだろう。ただ、今回は初めてのマイル戦。同距離の重賞勝ち馬10頭、GI馬4頭が相手でもあり、一筋縄ではいくまい。 初日はその一頭、ペルシアンナイトに目をつけた。昨秋のマイルCSでは、17年ぶりの3歳馬Vを飾った実力馬だ。前走の大阪杯もメンバー最速の末脚で僅差2着。モーリス(2015年1着、16年2着)、ロゴタイプ(16年1着、17年2着)といった強力な先行馬が各2回連対しているが、過去5年の複勝圏15頭中10頭は差し馬だった。直線の長い東京は、本質的に末脚が生きる舞台だ。 全休日の月曜、朝イチで池江厩舎に行くと、担当の齊藤助手が「10分くらいで終わるよ」。これは幸先がいい。しばし待って、取材を開始した。 気になるのは関東圏で【0・2・0・3】と勝利がないこと。長距離輸送の影響? だが、同助手は意に介さず、「輸送自体は問題ない。(同舞台の)富士S(5着)も不良馬場。条件が整わなかっただけ」。中山記念5着は休み明け、ダービー7着は距離が長かった。いずれも敗因は明白で、その他はアイビーS(勝ち馬ソウルスターリング)、皐月賞とも2着に好走。「走りもしなやか。東京マイルはいいと思う」と自信ありの表情だ。 状態も整いつつある。2週前の血液検査では中性脂肪の数値が高かったが、2週連続の3頭併せで体は締まってきた。「心拍数の数値を見ても、心臓は厩舎(の所属馬)で抜群にいい。マイルCS時と遜色ない」とデキに太鼓判を押す。 態勢さえ万全なら、昨年のサトノアラジンに次ぐ川田騎手&池江厩舎コンビの連覇も-。好感触を抱いて宿舎に戻ると、前日に自分も健康診断の結果をもらったことを思い出した。見ると、中性脂肪の数値は300が上限のグラフを突き抜けている…。まだまだ走り続けよう、と誓った。 (千葉智春)★安田記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載東西現場記者走る 2014年の春に始まったGI限定の連載企画。東西サンスポが誇る精鋭記者がトレセンで1週間の密着取材を行い、勝ち馬に迫る。結論を出すのはレース当日の日曜付の紙面。千葉記者は今春の高松宮記念を仕留めたほか、昨年は天皇賞・春、ダービー、阪神JFも連載担当で的中している。
2018年5月29日(火) 05:08

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※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

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レース開催週の月曜日より順次公開されます

マイルチャンピオンS過去10年の結果

2017年11月19日() 京都競馬場/芝1600m 天候: 馬場:稍重
2016年11月20日() 京都競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ミッキーアイル 浜中俊 1:33.1 5.9倍 103.6
2着 イスラボニータ C.ルメール アタマ 4.8倍 103.6
3着 ネオリアリズム R.ムーア 3/4 14.0倍 102.8
2015年11月22日() 京都競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 モーリス R.ムーア 1:32.8 5.7倍 106.0
2着 フィエロ M.デムーロ 1 1/4 5.1倍 104.5
3着 イスラボニータ 蛯名正義 クビ 3.2倍 104.5

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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マイルチャンピオンSのデータ分析とレース傾向

コース図京都芝1600m

秋のマイル王者を決める一戦。上位人気同士で順当な結果に終わることが多い半面、中距離路線組とマイル・スプリント路線組が絡み合うため、時に荒れて大波乱が起こることもある。年齢別では、4~5歳馬の活躍が顕著。2007年以降の3着以内33頭中25頭を占める圧倒ぶりだ。6歳以上の馬もそれなりに頑張っているが、3着以内5頭のうち1頭は海外からの参戦馬。残り4頭は前走天皇賞(秋)優勝馬と前年の当レースで3着内に好走した馬。相当の実績がなければ好走は難しい。レースが行われる京都外回り1600mは、向正面から3コーナーにかけて上り、4コーナーにかけて下るという特殊な形状。ここでの立ち回りが勝負の大きなカギを握る。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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マイルチャンピオンSステップレース

2018年10月28日() 東京競馬場/芝2000m
2018年10月27日() 京都競馬場/芝1400m
2018年10月20日() 東京競馬場/芝1600m
あと28日
2018年10月7日() 東京競馬場/芝1800m
あと15日
2018年9月30日() 中山競馬場/芝1200m
あと8日
2018年9月9日() 中山競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 10 ミッキーグローリー C.ルメール 1:32.4 3.3倍 100.1
2着 14 ワントゥワン 戸崎圭太 3/4 6.4倍 99.3
3着 2 ロジクライ 浜中俊 3/4 3.3倍 98.5
4着 5 ロードクエスト 三浦皇成 ハナ 14.4倍 98.5
5着 13 ゴールドサーベラス 柴山雄一 アタマ 19.7倍 98.5

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

マイルチャンピオンSの歴史と概要


2006、07年の優勝馬ダイワメジャー

秋のチャンピオンマイラーを決める一戦。逆転はとうてい不可能と思われる位置からバンブーメモリーを捕らえ切った第6回(1989年)におけるオグリキャップの追撃は、競馬ファンの心に永遠に刻み込まれている。過去、同年の安田記念と併せて勝利し「春秋マイル統一王座」を獲得した馬はニホンピロウイナー(第2回)、ノースフライト(第11回)、タイキシャトル(第15回)、エアジハード(第16回)、ダイワメジャー(第24回)、モーリス(第32回)の6頭。錚々たる名が並ぶ。2年連続で道中で掛かり気味に先頭に立ちながらそのまま押し切ったダイタクヘリオス(第8、9回)や、鮮烈な追い込みを決めたデュランダル(第20、21回)など、勝ち馬には個性派も多い。

▼デュランダルは豪快な末脚を武器に2003、2004年と同レース連覇を達成した。

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マイルチャンピオンS昨年のBIGヒット予想家

去年のマイルチャンピオンSを見事的中させた予想家です。
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2017年11月19日(日) 15:39更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 89 
2,480円 248,000円
Lv 80 
9,300円 186,000円
Lv 97 
5,520円 182,160円
Lv 81 
9,300円 148,800円
Lv 96 

55,890円
5,520円
139,380円
Lv 94 

55,890円
9,300円
130,380円
Lv 97 
2,480円 124,000円
Lv 106 
55,890円 111,780円
Lv 95 
55,890円 111,780円
Lv 90 

55,890円
55,890円
111,780円
Lv 90 
55,890円 111,780円
Lv 94 

55,890円
9,300円
109,830円
Lv 93 
1,000円 100,000円
Lv 96 
9,300円 93,000円
Lv 96 
9,300円 93,000円
Lv 110 
880円 88,000円
Lv 109 
880円 88,000円
Lv 91 
880円 88,000円
Lv 91 

9,300円
2,480円
83,700円
Lv 112 
2,480円 74,400円

マイルチャンピオンSの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年9月23日(
産経賞オールカマー G2
神戸新聞杯 G2

競馬番組表

2018年9月22日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2018年9月23日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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