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マイルチャンピオンS G1   日程:2019年11月17日()  京都/芝1600m

マイルチャンピオンSのニュース&コラム

【ユニコーンS】ワイドファラオ、二刀流手応え
 ユニコーンSの出走馬が13日、確定した。4月に芝でGII・ニュージーランドTを制したワイドファラオが、満を持してのダート初参戦で2つ目の重賞タイトルを狙う。異例の転身ながら、陣営は“二刀流”に手応えありだ。 芝重賞ウイナーのワイドファラオが、ダート戦線に殴り込みをかける。冠名のワイドは『多方面』の意。“多方面の王様”と命名された時点で、この挑戦は必然だったのかもしれない。辻野助手は、自信を持って砂の舞台に送り込む。 「ヘニーヒューズ産駒でパワーがあるので、もともとデビュー前から“ダートでも”と思っていました。前向きで我慢強いところもあるので、砂をかぶっても大丈夫だと思います」 昨年10月に芝でデビューし、3戦目で初V。今年の始動戦、ニュージーランドTを鮮やかに逃げ切り、重賞初制覇を果たした。続くGI・NHKマイルCは9着ながら、勝ったアドマイヤマーズとは0秒4差。悲観する内容ではなかったが、このタイミングで腹案のダート初参戦を決断した。 へニーヒューズ産駒はJRA通算153勝のうち、9割超の138勝をダートでマーク。代表産駒は2016年のGI・フェブラリーSを制したモーニンだ。13年のGI・朝日杯FSを勝ったアジアエクスプレスも、のちにGIII・レパードSを勝つなど砂の舞台に活躍の場を求めた。 3戦ぶりにコンビを組む福永騎手も、デビュー前から高いダート適性を見込んでいた一人。「走り方や血統的にダートは合うと思っていた。スタートセンスが良くて、ゲートが速いからね」と転身を歓迎し「重賞を勝っていて能力はここでも上位やから、楽しみやね」と期待をかける。 3歳で芝とダートのJRA重賞をともに制覇すれば、1997年のタイキシャトル(ユニコーンS、スワンS、マイルCS、スプリンターズS)、2000年のアグネスデジタル(ユニコーンS、マイルCS)、01年のクロフネ(NHKマイルC、武蔵野S、ジャパンCダート)などに並ぶ快挙となる。辻野助手は梅雨空を見上げながら「雨が降って馬場が締まれば、芝でも走れていたスピードが生きそうですね」と結んだ。 東京競馬場周辺は土曜が雨予報で、レース当日まで影響は残りそう。天も味方につけたワイドファラオが、芝&ダート“二刀流”の道を切り開く。 (川端亮平)★ユニコーンSの出馬表はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月14日(金) 05:09

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【古馬次走報】グァンチャーレ、秋はマイルCS目標
 ★安田記念2着アエロリット(美・菊沢、牝5)は6日に福島・ノーザンファーム天栄に移動して休養に入る。次走は未定。4着グァンチャーレ(栗・北出、牡7)は放牧に出る。秋はマイルCS(11月17日、京都、GI、芝1600メートル)が目標。12着ロードクエスト(美・小島、牡6)は中京記念(7月21日、中京、GIII、芝1600メートル)が視野に。13着スマートオーディン(栗・池江、牡6)は放牧に出て、秋はスワンS(10月26日、京都、GII、芝1400メートル)や阪神C(12月21日、阪神、GII、芝1400メートル)などを目標にする。
2019年6月5日(水) 05:01

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【血統アナリシス】安田記念 大駆けあっても驚けないファストネットロック産駒!軽んじて扱えない昨年の覇者!
日曜日に行われる安田記念の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。 ①ケイアイノーテック スピードとパワーが強調された牝系に、ディープインパクトを重ねた血統構成をみるに、マイルレンジがベター。自身がNHKマイルカップの勝ち馬であることや、東京マイルG1において父産駒の好走例が多い点も評価できる。一方、世代限定戦以外で好走がない点は気がかり。成長度ならびに能力面で足りない可能性もある。当レースと相性が良い、父×米国牝系配合馬だが、突き抜けまではどうか。3着マークに留めておくのが正解だろう。 ②アエロリット 父クロフネの産駒は本馬を含めてマイルG1で4勝。G1クラスの活躍馬が並ぶ近親をみるに、母系の活力と底力は牡馬のトップクラスを相手に回しても不足はない。そもそも本馬自身、昨年の当レースで2着に好走しているのだから、相応の舞台適性を備えているのは確か。ただし、スピードとパワーが強調された血統構成ゆえに、速い上がりの決め手比べは今ひとつ。勝ち切るには、自身から早めに仕掛けて押し切るかたち、あるいは超高速馬場や道悪といった極端な馬場の出現が肝要となる。 ③サクラアンプルール サクラメガワンダーの半弟で、母のきょうだいにはサクラチトセオー、サクラキャンドルがいる。スピードの持続力に優れ、パワーと器用さをも兼ね備えた好配合と言えよう。ただ、母母父のノーザンテーストや、ノーザンダンサーの多重クロスが濃く反映されているせいか、速い上がりを求められると今ひとつ。高速決着必至の芝マイルG1で前進を見込めるかどうかについては疑問符がつく。血の良さを活かすには、適度に時計を要する馬場、もしくは上がりを要する展開が不可欠となる。 ④サングレーザー 父ディープインパクトは産駒から安田記念の優勝馬を2頭輩出。母父であるヴァイスリージェント系の2回東京開催・芝1600mにおけるパフォーマンスも良く、現在のコンディションにマッチした血統構成とみてとれる。昨年は5着に敗れているものの、勝ち馬からの着差は0秒2。決定的な差をつけられているわけでない。持ち味のスピードとパワーを活かせる持続質勝負になれば、浮上の余地はある。 ⑤インディチャンプ アウィルアウェイを半弟に持ち、母の兄弟にはアイルラヴァゲイン、リアルインパクト、ネオリアリズムなどの活躍馬が並ぶ。スピードに秀でた一族と言えよう。祖母の影響が濃く、やや短距離指向が強い血統構成だが、東京新聞杯の結果が示すとおりマイルまでなら守備範囲。ステイゴールド産駒の良馬場かつ東京芝マイルG1の戦績が振るわない点は気がかりな一方、叔父に当レース勝ち馬がいる点は好材料。上位進出のチャンスは十分にある。 ⑥グァンチャーレ スクリーンヒーロー×ディアブロの配合馬。父は2015年の勝ち馬モーリスを輩出。同配合の活躍馬には、さきの朝日杯FSで2着に食い込んだクリノガウディーがいる。地味な血統構成ゆえに注目度は低いものの、爆発力のある組み合わせと言えよう。ただ、近い親族に重賞級がおらず、チャンピオンコースのマイルG1では、活力的に物足りない印象。上位争いに加わるには、展開や馬場の助けがほしいところだ。 ⑦モズアスコット 欧州最強マイラーを父に持ち、母父はストームバード系という、ややパワーが強調された配合。それでも、日本の高速馬場に対応できているのは、父のフランケルが有する身体能力と適応能力の高さゆえだろう。サンデーサイレンスの血を内包していないため、スローの瞬発力勝負ではワンパンチ足りない反面、昨年の安田記念がそうであるように、型にハマッたときの破壊力は抜群。軽んじて扱えない1頭だ。 ⑧ステルヴィオ 父は産駒初年度から年度代表馬を輩出したロードカナロア。ただし、産駒の多くは父の距離適性を映し出したかのように、マイルレンジがベスト。本馬の場合は母もスピード寄りのタイプなので、芝1800mすら若干長い印象を受ける。その視点でみると、今回の距離短縮は好都合。持ち味の身体能力と機動力を活かすことができれば、巻き返す可能性は十分にある。 ⑨スマートオーディン 高いスピード能力が持ち味のダノンシャンティに、パワーとスピードの持続力を兼備したリファール系×スターリング系の肌馬を組み合わせることで、好バランスの総合力を実現している本馬。反面、突出した要素に欠けるのも事実で、根幹距離のG1では最後のツメが甘くなる可能性が高い。好結果を出すには、牝系のパワーと持久力を最大限に活かせる、消耗戦かつ前崩れの展開がほしいところだ。 ⑩フィアーノロマーノ 父は豪州でチャンピオンサイアーに2度輝いたファストネットロック。母は米の短距離重賞を2勝、叔父には米G1のサンタアニアゴールドC勝ち馬がいる。パワーとスピードに優れた血統構成で、1400mあたりがベター。一見するとマイルG1では足りないようにも思えるが、短距離寄りの持続力タイプが幅を利かせやすいレース傾向を踏まえると、適性外と判断するのは早計。当レースと相性が良いストームバード系種牡馬を母父に持つ点も好感が持てる。大駆けあっても驚けない1頭だ。 ⑪エントシャイデン 全姉のブランボヌールは阪神JF3着、芝1200m重賞2勝と活躍。母父のサクラバクシンオーは現役時に最強スプリンターとして君臨、父としてもグランプリボスを輩出している。ゆえに、高速決着に対応できる下地は整っているとみていい。一方、相手強化で一変のケースが少ない父産駒の特徴を鑑みると、G2 11着→G1の臨戦過程は大きな不安材料。そのあたりを勘案すると、馬券圏内までは届かないのではないか。 ⑫ロードクエスト 安田記念と好相性の米国型ノーザンダンサー系種牡馬を母父に配している点は好印象。長く良い脚を使える馬が幅を利かせやすいレース傾向を踏まえると、持続力型の父を持つ点も好感が持てる。一方で、父産駒かつ古馬の当該コース成績が芳しくない点は気がかり。NHKマイルカップ2着の実績と堅実な末脚を認めたうえで、外差し&前崩れになった場合の押さえ候補、という評価が妥当ではないか。 ⑬ペルシアンナイト 父は名種牡馬デインヒルの血を受け継ぐハービンジャー。母父にサンデーサイレンスを配することで、優れたスピードの持続力を生み出している。一方で、パワー色が濃い牝系の血脈が強く反映されているせいか、速い上がりの決め脚比べになるとパンチ不足の印象。血筋の良さを引き出すためには、マイルCS1着時と同様に一定以上の持久力を必要とする競馬になるか、あるいはロングスパートを仕掛けることが必須となる。 ⑭アーモンドアイ 父は2013年の勝ち馬にして、同年の最優秀短距離馬&年度代表馬に選出されたロードカナロア。近親の活躍馬には、パワーとスピードの持続力に秀でたマイラータイプが多い。その点を踏まえると、芝マイルへの距離短縮は悪くないクチ。セックスアピールやスペシャルという名牝の血が強調された母系のポテンシャルについても文句なし。紛れの多いレースだけに取りこぼしもあるかもしれないが、それは勝負のアヤのレベル。有力候補の1頭であることは間違いない。 ⑮ダノンプレミアム 母父のインティカブは父として名牝スノーフェアリー、BMSとしては凱旋門賞を制したファウンドなどを輩出。一族にもビッグネームが並び、牝系のスケールでヒケをとることはない。スピードの持続力に優れたノーザンダンサー系種牡馬が幅を利かせているレース傾向を踏まえると、祖母の父にデインヒルを持ち、なおかつダンチヒのインブリードを内包している点は好印象。ディープインパクト産駒の当レースにおける相性も悪くなく、ここでも上位争い可能とみる。 ⑯ロジクライ サンデーサイレンス系×ダンチヒ系配合(逆を含む)は東京芝マイル重賞とマズマズの相性。父のハーツクライが産駒として安田記念勝ち馬を輩出している点も好感が持てる。ディープインパクトやレイデオロ、BCターフ勝ち馬のタリスマニックらが一族として名を連ねる牝系のポテンシャルについても不足はない。マイルCS以降のパフォーマンスが低いため、勝ち切るまではどうかも、完全無視は禁物。ヒモ穴候補として一考の余地はある。 ウマニティ重賞攻略チーム
2019年6月1日() 16:00

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【安田記念】マイル王譲らん!好枠からステルヴィオ2強粉砕
 2強ムードに沸く春の古馬マイル頂上決戦。だが、王位が誰かを忘れていないだろうか。昨秋のマイルCS馬ステルヴィオが、マイル王の座を堅持する。 今の東京芝コースは超高速。先行馬が止まりにくく、外伸びが利きづらい。そんななか、人気の(14)アーモンドアイ、(15)ダノンプレミアムともに外枠に入った。前者は2走前のジャパンCこそ2番手だが、あくまで12F。1年2カ月ぶりのマイルでは、枠を踏まえても中団以降となり、差し損ねも考えられる。後者は全7戦中、11頭立て以上の4戦では(2)(1)(1)(1)番と内枠の利もあった。多頭数の外枠で、従来の走りができるだろうか…。 一方、ステルヴィオは内めを狙える(8)番枠。昨秋以降は自在性を身につけ、内の(2)アエロリットを見ながら先行抜け出しが狙える。また、初コンビのレーン騎手も魅力。マイルCSで好位から結果を残したビュイック騎手と同様、前めで折り合いを付け、早めの追い出しからもたせる豪腕だ。 追い切りで感触をつかんだ鞍上は「動きには満足。まだオプションがありそうで高い能力を感じる。今回はアーモンドアイもいるが、馬の力をしっかり出させることに集中したい」と、末脚全開を楽しみにしている。先週のダービーでは1番人気(サートゥルナーリア)で4着。期するものもあるはずだ。 大阪杯は14着に敗れたが、正攻法の競馬では距離が長かった。10F以上の3戦を除けば【4・3・1・0】で、8Fは【2・2・0・0】とパーフェクト連対。2歳時にはサウジアラビアRC、朝日杯FSともにダノンプレミアムに敗れたが、追い込み一手だった当時とは違う。馬体重も20~30キロ増と力をつけた。馬場、枠も味方に、同期の2歳王者、3冠女王を破る条件は整った。 “究極の3連単”はステルヴィオを1着に固定。アーモンドアイを2、3着に据えた12点で勝負する。(夕刊フジ)★安田記念の枠順はこちら 調教タイムも掲載
2019年6月1日() 11:57

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ただ今の時間は追い切り情報はありません。

※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

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レース開催週の月曜日より順次公開されます

マイルチャンピオンS過去10年の結果

2018年11月18日() 京都競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ステルヴィオ W.ビュイック 1:33.3 8.7倍 102.2
2着 ペルシアンナイト M.デムーロ アタマ 6.5倍 102.2
3着 アルアイン 川田将雅 1 1/4 6.6倍 100.7
2017年11月19日() 京都競馬場/芝1600m 天候: 馬場:稍重
2016年11月20日() 京都競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ミッキーアイル 浜中俊 1:33.1 5.9倍 103.6
2着 イスラボニータ C.ルメール アタマ 4.8倍 103.6
3着 ネオリアリズム R.ムーア 3/4 14.0倍 102.8

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

マイルチャンピオンSのデータ分析とレース傾向

コース図京都芝1600m

秋のマイル王者を決める一戦。上位人気同士で順当な結果に終わることが多い半面、中距離路線組とマイル・スプリント路線組が絡み合うため、時に荒れて大波乱が起こることもある。年齢別では、4~5歳馬の活躍が顕著。2007年以降の3着以内36頭中27頭を占める圧倒ぶりだ。6歳以上の馬もそれなりに頑張っているが、3着以内5頭のうち1頭は海外からの参戦馬。残り4頭は前走天皇賞(秋)優勝馬と前年の当レースで3着内に好走した馬。相当の実績がなければ好走は難しい。レースが行われる京都外回り1600mは、向正面から3コーナーにかけて上り、4コーナーにかけて下るという特殊な形状。ここでの立ち回りが勝負の大きなカギを握る。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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マイルチャンピオンSステップレース

2019年10月27日() 東京競馬場/芝2000m
2019年10月26日() 京都競馬場/芝1400m
2019年10月19日() 東京競馬場/芝1600m
2019年10月6日() 東京競馬場/芝1800m
2019年9月29日() 中山競馬場/芝1200m
2019年9月8日() 中山競馬場/芝1600m

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

マイルチャンピオンSの歴史と概要


2006、07年の優勝馬ダイワメジャー

秋のチャンピオンマイラーを決める一戦。逆転はとうてい不可能と思われる位置からバンブーメモリーを捕らえ切った第6回(1989年)におけるオグリキャップの追撃は、競馬ファンの心に永遠に刻み込まれている。過去、同年の安田記念と併せて勝利し「春秋マイル統一王座」を獲得した馬はニホンピロウイナー(第2回)、ノースフライト(第11回)、タイキシャトル(第15回)、エアジハード(第16回)、ダイワメジャー(第24回)、モーリス(第32回)の6頭。錚々たる名が並ぶ。2年連続で道中で掛かり気味に先頭に立ちながらそのまま押し切ったダイタクヘリオス(第8、9回)や、鮮烈な追い込みを決めたデュランダル(第20、21回)など、勝ち馬には個性派も多い。

▼デュランダルは豪快な末脚を武器に2003、2004年と同レース連覇を達成した。

歴史と概要をもっと見る >

マイルチャンピオンS昨年のBIGヒット予想家

去年のマイルチャンピオンSを見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
無料予想は 会員登録(無料)するだけでご覧頂けます。

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2018年11月18日(日) 15:38更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 89 

29,790円
6,350円
224,680円
Lv 104 

29,790円
5,480円
187,330円
Lv 115 

3,200円
1,140円
165,500円
Lv 105 
3,220円 161,000円
Lv 89 
3,220円 161,000円
Lv 98 

29,790円
29,790円
148,950円
Lv 113 
5,480円 137,000円
Lv 101 
5,480円 137,000円
Lv 99 
5,480円 137,000円
Lv 106 
29,790円 119,160円
Lv 87 
1,140円 114,000円
Lv 100 

29,790円
3,220円
110,420円
Lv 119 
5,480円 109,600円
Lv 96 

5,480円
5,480円
109,600円
Lv 83 
29,790円 89,370円
Lv 86 
870円 87,000円
Lv 88 
5,480円 82,200円
Lv 83 
3,220円 80,500円
Lv 94 

3,220円
870円
73,100円
Lv 98 
5,480円 65,760円

マイルチャンピオンSの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2019年7月28日(
クイーンステークス  G3
アイビスサマーD  G3

競馬番組表

2019年7月27日(
1回札幌1日目
2回新潟1日目
2回小倉1日目
2019年7月28日(
1回札幌2日目
2回新潟2日目
2回小倉2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
87,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 ロジャーバローズ 牡3
26,876万円
3 サートゥルナーリア 牡3
25,716万円
4 グランアレグリア 牝3
19,878万円
5 ダノンファンタジー 牝3
18,337万円
6 ダノンキングリー 牡3
17,411万円
7 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
8 ヴェロックス 牡3
16,304万円
9 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
10 ニシノデイジー 牡3
11,910万円
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