ダノンザキッド(競走馬)

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写真一覧
現役 牡2 鹿毛 2018年1月29日生
調教師安田隆行(栗東)
馬主株式会社 ダノックス
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 2戦[2-0-0-0]
総賞金4,035万円
収得賞金2,000万円
英字表記Danon the Kid
血統 ジャスタウェイ
血統 ][ 産駒 ]
ハーツクライ
シビル
エピックラヴ
血統 ][ 産駒 ]
Dansili
Leopard Hunt
兄弟 ミッキーブリランテオールザワールド
前走 2020/11/23 東京スポーツ杯2歳S G3
次走予定

ダノンザキッドの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/11/23 東京 11 東スポ2歳S G3 芝1800 10331.711** 牡2 55.0 川田将雅安田隆行520(+24)1.47.5 -0.233.5タイトルホルダー
20/06/28 阪神 5 2歳新馬 芝1800 147124.721** 牡2 54.0 北村友一安田隆行496(--)1.48.3 -0.534.7⑤④ワンダフルタウン

ダノンザキッドの関連ニュース

【京都2歳S】レース展望

2020年11月24日(火) 17:13

 阪神では土曜メインに京都2歳S(28日、GIII、芝2000メートル)が組まれている。過去10年の好走馬からは2012年勝ち馬のエピファネイアを筆頭に、14年3着のシュヴァルグラン、17年2着のタイムフライヤー、18年3着のワールドプレミアなどのGI馬が誕生している。また、タイムフライヤーは続くホープフルSを勝っており、同じ2000メートルで行われる暮れの2歳GIの前哨戦としても重要な一戦になる。

 バスラットレオン(栗東・矢作芳人厩舎、牡)は札幌2歳S(3着)から約3カ月ぶりの実戦になる。その前走は、新馬戦を圧倒的なスピードで逃げ切ったことで1番人気の支持を受けたが、勝ったソダシから0秒3差の3着に敗れた。しかし、先週の追い切りでは無敗3冠牡馬コントレイルジャパンダートダービー優勝馬ダノンファラオと豪華な3頭併せを披露し、コントレイルに先着、ダノンファラオと併入と文句なしの動きだった。これまでの2戦とも洋芝だが、先週のキズナ産駒の阪神芝成績は7頭中5頭が馬券圏内と好成績を残しており、この馬も十分こなしてくるだろう。ここを勝ってクラシック戦線に名乗りを上げたい。

 ラーゴム(栗東・斉藤崇史厩舎、牡)は前走のアイビーSで8頭立ての5番人気という評価だったが、タイム差なしの2着に好走。阪神の芝2000メートルは新馬戦を快勝しており、うってつけの舞台だろう。さらに、今回コンビを組む武豊騎手は、このレースがGIIIに昇格した14年から6年間で3勝を挙げている点も心強い。

 ワンダフルタウン(栗東・高橋義忠厩舎、牡)は前走の萩Sで直線、じわじわと脚を伸ばして3着を確保した。2走前の未勝利戦が2着馬に8馬身をつける圧巻の勝ちっぷり。叔母に16年紫苑S勝ち馬でオークス3着のビッシュがいる血統馬で、叔父のホウオウサーベルも昨年、菊花賞(11着)に駒を進めている。新馬戦は2着だったが、勝ったダノンザキッドが東スポ杯2歳Sを完勝しており、この馬もVのチャンスだ。

 フィリーズレビュー3着馬ナイントゥファイブの半弟グロリアムンディ(栗東・大久保龍志厩舎、牡)は1戦1勝馬だが、新馬戦の内容が秀逸だ。スローペースのなか、中団から徐々にポジションを上げ、大外から一気に脚を伸ばして抜け出しての快勝だった。騎乗した福永騎手も「これは走る。なかなかいい脚を使ってくれました。楽しみな馬です。次走は重賞でもいいと思う」と評価しており、いきなりの重賞でも通用するだけのポテンシャルは秘めている。

 他には紫菊賞クビ差2着のグラティトゥー(栗東・橋口慎介厩舎、牡)や、同レース3着で伯父に04年凱旋門賞馬のバゴがいるマカオンドール(栗東・今野貞一厩舎、牡)、13年目黒記念優勝馬ムスカテールの半弟ビップランバン(栗東・清水久詞厩舎、牡)、新潟芝2000メートルの未勝利戦をレコード勝ちしたダノンドリーマー(栗東・藤原英昭厩舎、牡)なども侮れない。



京都2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【東スポ2歳S】ダノンザキッド夢広がる初重賞 2020年11月24日(火) 04:51

 東スポ杯2歳Sが23日、東京競馬場で10頭によって争われ、川田騎乗で断然人気のダノンザキッドが好位から抜け出して、新馬戦に次ぐ連勝を飾った。2着には5番人気のタイトルホルダー

 ◇

 1番人気のダノンザキッドが、直線で肩ムチを入れた程度で抜け出した。2011年に4着だった父のリベンジを果たし、昨年のコントレイルなど、過去24回の勝ち馬のうち半数の12頭がのちにGIホースとなっている出世レースを制した。

 「体が増えていた(プラス24キロ)こと、テンションが高かったことを踏まえて乗りました。前半は力みながらでしたが、よく我慢してくれました」と、初コンビで重賞初勝利に導いた川田騎手は語った。

 一昨年のセレクトセール当歳競りで、1億円で落札された素質馬。「調教で時計は出ていましたが、乗り味が素晴らしいというわけではなかったので、どれくらい走れるのかを競馬で楽しみにしていました。こういう勝ち方はしてくれましたが、まだ課題ばかりですし、これからさらに良くなっていくのは間違いないと思います」と鞍上が語れば、安田隆調教師も「完成されていないので、さらなる飛躍を期待したいですね」と新馬、重賞連勝に目を細めた。

 次走はホープフルS(12月26日、中山、GI、芝2000メートル)の予定。「これから先、この馬らしく成長をして、その結果、昨年の(勝ち馬)コントレイルのようになってくれることを期待しています」とジョッキーはまとめた。(柴田章利)

ダノンザキッド 父ジャスタウェイ、母エピックラヴ、母の父ダンシリ。鹿毛の牡2歳。栗東・安田隆行厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(株)ダノックス。戦績2戦2勝。獲得賞金4035万円。重賞は初勝利。東スポ杯2歳Sは安田隆行調教師、川田将雅騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+人名愛称」。

東京スポーツ杯2歳Sの着順&払戻金はこちら

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【東スポ2歳S】超軽量牝馬の弟タイトルホルダーが2着 戸崎「これからが楽しみ」 2020年11月23日(月) 19:08

 11月23日の東京11Rで行われた第25回東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳オープン、馬齢、GIII、芝1800メートル、10頭立て、1着賞金=3300万円)は、川田将雅騎手騎乗で断然の1番人気に支持されたダノンザキッド(牡、栗東・安田隆行厩舎)が直線一気に抜け出してゴール。デビュー2連勝で重賞初制覇を果たした。タイムは1分47秒5(良)。



 超軽量牝馬メロディーレーンの半弟タイトルホルダーは、勢いよくゲートを出るとしばらくハナに立つも、レインフロムヘヴンに譲って大きく離れた2番手を追走。直線は比較的馬場の良いところを通って長くいい脚を使い、ダノンザキッドに並びかけられても必死に抵抗したが、最後は1馬身1/4突き放されてしまった。



 ◆戸崎圭太騎手「追い切りは良かったけど、きょうは返し馬から気が入っており、レースではむきになってハミが抜けなかったですね。それでも、これだけの能力を持っていることを示してくれました。これからが楽しみですね」



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【東スポ2歳S】ジュンブルースカイ末脚及ばず3着 武豊「テンションが少し高かった」 2020年11月23日(月) 19:08

 11月23日の東京11Rで行われた第25回東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳オープン、馬齢、GIII、芝1800メートル、10頭立て、1着賞金=3300万円)は、川田将雅騎手騎乗で断然の1番人気に支持されたダノンザキッド(牡、栗東・安田隆行厩舎)が直線一気に抜け出してゴール。デビュー2連勝で重賞初制覇を果たした。タイムは1分47秒5(良)。



 武豊騎手騎乗の3番人気ジュンブルースカイは道中、中団を追走すると直線ではダノンザキッドを追うように末脚を伸ばしたが、坂を駆け上がるとさらに突き放されてしまい1馬身1/4+3/4馬身差の3着に敗れた。



 ◆武豊騎手「テンションが少し高かったですね。それでもレースでは落ち着いて走ってくれました。レースが上手なので相手なりに走るし、よく頑張っています」



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【東スポ2歳S】ルメール騎乗の2番人気ドゥラヴェルデは6着 ルメール「二千ぐらいが良さそう」 2020年11月23日(月) 19:07

 11月23日の東京11Rで行われた第25回東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳オープン、馬齢、GIII、芝1800メートル、10頭立て、1着賞金=3300万円)は、川田将雅騎手騎乗で断然の1番人気に支持されたダノンザキッド(牡、栗東・安田隆行厩舎)が直線一気に抜け出してゴール。デビュー2連勝で重賞初制覇を果たした。タイムは1分47秒5(良)。



 新馬戦で後続に3馬身差をつける鮮烈なデビューを飾ったドゥラヴェルデは、秋競馬絶好調のC.ルメール騎手騎乗で2番人気に支持されるも6着。スタートでやや立ち遅れたがすぐに好位にとりつきレースを進めると、直線では内から脚を伸ばすも最後は力尽き、新種牡馬の父ドゥラメンテに初重賞をプレゼントすることができなかった。



 ◆C.ルメール騎手「まだまだ大きな馬で、大人ではないですね。背中の柔らかいタイプで、2000メートルぐらいが良さそうです」



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【東スポ2歳S】ダノンザキッドが出世レース制しデビュー2連勝! 2020年11月23日(月) 15:35

 11月23日の東京11Rで行われた第25回東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳オープン、馬齢、GIII、芝1800メートル、10頭立て、1着賞金=3300万円)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気ダノンザキッド(牡、栗東・安田隆行厩舎)が好スタートを決めると道中は3番手を追走。直線に入ると、躍動感たっぷりに坂を駆け上がり豪快に突き抜けて先頭でゴール。多くのGI馬を輩出している出世レースを制し、デビュー2連勝で重賞初制覇を果たした。タイムは1分47秒5(良)。



 1馬身1/4差の2着にはタイトルホルダー(5番人気)、さらに3/4差遅れた3着にジュンブルースカイ(3番人気)が入った。



 東スポ杯2歳Sを勝ったダノンザキッドは、父ジャスタウェイ、母エピックラヴ、母の父Dansiliという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(株)ダノックス。通算成績は2戦2勝。重賞は初制覇。東スポ杯2歳Sは管理する安田隆行調教師、騎乗した川田将雅騎手ともに初勝利。



 ◆川田将雅騎手(1着 ダノンザキッド) 「体が増えていた(プラス24キロ)こと、テンションが高かったことを踏まえて乗りました。前半は力みながらでしたが、よく我慢してくれましたし、いい内容で直線に向かえました。調教で時計は出ていましたが、乗り味が素晴らしいというわけではなかったですし、こういう勝ち方はしてくれましたが、まだ課題ばかりです。これから先、この馬らしい成長をして、その結果、コントレイルのようになってくれることを期待しています」



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ダノンザキッドの関連コラム

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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


11月23日(月)東京11R 第25回東京スポーツ杯2歳S(2歳G3・芝1800m)

【登録頭数:10頭】(フルゲート:18頭)


ヴェローチェオロ(D)中1週
新馬戦の後に連闘して、その後は月1ペースで使われてきて今回中1週となるだけに、疲れか気になるところ。日曜日に速い時計を出していないので、無理して使ってくることもなさそうだが。

ジュンブルースカイ(D)中2週
新馬戦前はそこそこの時計が出ていたが前走、この中間と好調子と言えるほどの時計は出ていない。

タイトルホルダー(C)中6週
この中間も週2回時計を出して入念な乗り込み。1週前にも南Wで好時計をマークしていて引き続き調子は良さそう。

ダノンザキッド(A)5ヶ月
新馬戦でも◎にした馬で、休み明けで迎えるここも2週前、1週前とCWを長めから好時計が出ていて、前走並みに良い状態に仕上げてきている感じ。前回、今回の調教内容を見るに、大物感のある馬。

ドゥラヴェルデ(B)4ヶ月
大きな馬だが、前走(新馬戦)ではかなり乗り込まれていて太め感もなく、しっかり仕上げられてのデビュー勝ち。休み明けのこの中間は、前走時ほどではないが1週前に強めに追われて好時計をマーク。仕上りは良さそう。

プラチナトレジャー(A)中5週
約3ヶ月ぶりでの未勝利勝ちを果たした前走時も、調教、パドックとまだ物足りなさの残る内容だった。この中間、併せ馬で入念な乗り込みというのは同様だが、先行しての終いの時計が全体的に良くなっており、休み明けを一度使われての上積みが感じられる。

モメントグスタール(C)中9週
間隔の空いたこの中間、乗り込み量は豊富も特に変わり身を感じる調教内容でもない。

モリノカンナチャン(F)中2週
前走時は、調教時計が新馬戦前の良い頃と比べて物足りず、パドックでもイレ込んでいて良いところがなかった。この中間も間隔が詰まり、1週前も坂路で軽めの内容でガラッと変わる感じはない。

レインフロムヘヴン(B)中1週
前走時は坂路で好タイム2本、パドックでも新馬戦時よりも馬体が締った印象があり、上積みが感じられた。この中間は中1週で軽めの調整。使われてさらに良くなってきそうな感じもあるため、直前の追い切りには注目したい。

トーセンジャック(D)連闘
転入初戦の前走時は、追い切り本数も少なく時計も平凡で、馬体重も+17キロと特に良いところはなかった。連闘の今回は先週よりは良くなりそうだが、前走時の調教内容からだとガラリ一変までは厳しそう。


このコラムからの推奨馬はダノンザキッドプラチナトレジャーの2頭をあげておきます。

※そして、今週日曜日に行われるマイルCS出走予定馬の中からは、レシステンシアサリオスの2頭を調教注目馬としてピックアップしておきます。


◇今回は東京スポーツ杯2歳S編でした。
先週に引き続き今週も、2歳重賞の東京スポーツ杯2歳Sが行われます。過去10年の勝ち馬の中から3頭のダービー馬を送り出しているレースで、昨年も3冠馬コントレイルが強い競馬で勝利しています。今年も大物感のある馬が出走してくる予定で、来年のクラシックに期待が持てるような走りを見せてもらいたいものです。

それでは次回、ジャパンカップ編(予定)でお会いしましょう。

※東京スポーツ杯2歳S出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2020年10月7日(水) 14:41 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第9回注目馬ランキング上位馬の近況~
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 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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2020年8月11日(火) 16:44 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第7回U指数で見る注目の既出走馬~
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 8月9日をもって2回新潟と1回札幌が終了し、8月15日からは3回新潟・2回小倉・2回札幌がスタート。2020年の夏季競馬もいよいよ終盤戦です。
 今夏は京都競馬場の整備工事や(開催予定だった)東京2020オリンピック・パラリンピックの影響もあって、開催日程が変則的。2歳のレースもいくつかの面で影響を受けています。現時点で施行されたオープンクラスのレースは、7月18日の函館2歳ステークス(2歳G3・函館芝1200m)のみ。ご存知の通り、リンゴアメ(マイネデセールの2018)が単勝オッズ47.3倍(10番人気)の低評価を覆して優勝しました。
 今後は8月30日の新潟2歳ステークス(2歳G3・新潟芝1600m外)、9月5日の札幌2歳ステークス(2歳G3・札幌芝1800m)、9月6日の小倉2歳ステークス(2歳G3・小倉芝1200m)や、その前哨戦と位置付けられているオープン特別が立て続けに施行される予定。各ワールドのランキングにも大きめの動きが出てくるんじゃないでしょうか。

 現在もスペシャル以外の各ワールドでは仮想オーナー募集枠の解放が順次行われており、既出走馬を含むすべての2歳馬が指名可能。まだまだすべてのプレイヤーに優勝のチャンスが残されています。
 そこで今回は、ウマニティ独自のスピード指数「U指数(結果U指数)」をベースに、既出走馬のパフォーマンスをランキング化してみました。追加指名の参考にしていただければと思いますし、既に仮想オーナー枠が埋まっているという方も、予想のヒントとしてご活用いただければ幸いです。

 まずは単純なU指数トップ10をご覧ください(8月2日終了時点。以下同)。

●07月12日 阪神01R 芝1200m内 2歳未勝利 モントライゼ 94.5
●07月19日 阪神02R 芝1400m内 2歳未勝利 マイネルジェロディ 89.3
●07月18日 阪神01R ダ1200m 2歳未勝利 ヨッシーフェイス 88.7
●07月18日 函館11R 芝1200m 函館2歳S リンゴアメ 88.5
●07月18日 函館11R 芝1200m 函館2歳S ルーチェドーロ 88.5
●08月01日 新潟02R 芝1600m外 2歳未勝利 キャロライナリーパ 87.5
●08月01日 新潟02R 芝1600m外 2歳未勝利 フォティノース 87.5
●07月18日 函館11R 芝1200m 函館2歳S フォドラ 87.4
●07月18日 函館11R 芝1200m 函館2歳S ラヴケリー 87.4
●07月12日 福島03R ダ1150m 2歳未勝利 ニシノミズカゼ 87.2

 基本的にU指数は上位のクラスほど高い数字が出やすいもの。しかし、現時点におけるトップ3は、いずれも函館2歳ステークスの出走馬ではありません。
 頭ひとつ抜けた数字をマークしていたのが、7月12日の阪神01R(2歳未勝利・芝1200m内)を勝ったモントライゼ(ムーングロウの2018)。デビュー戦こそ2着に敗れたものの、約1か月後の2戦目で驚異的なパフォーマンスを披露しました。現在は放牧に出ていますが、復帰を楽しみに待ちましょう。
 2位のマイネルジェロディ(マイネエレーナの2018)は、デビュー3戦目となった7月19日の阪神02R(2歳未勝利・芝1400m内)を完勝。半兄に2019年シンザン記念2着のマイネルフラップがいます。勝ち上がりに時間がかかったとはいえ、マイネルフラップもレースを使いながら良化したわけですし、今後が非常に楽しみです。
 3位のヨッシーフェイス(ホワイトカーニバルの2018)は、デビュー2戦目となった7月18日の阪神01R(2歳未勝利・ダ1200m)を勝利。半姉サンビスタは2015年チャンピオンズカップなどを制しました。父がサウスヴィグラスということもあり、芝のレースを使ってくる可能性は低いかもしれませんが、地方のダートグレード競走を席捲できる器かもしれません。

 U指数は新馬のレースだと高い数値が出づらいため、新馬に限定したランキングもご紹介しましょう。

●06月20日 函館05R 芝1200m 2歳新馬 モンファボリ 86.2
●07月04日 阪神05R 芝1400m内 2歳新馬 ジャカランダレーン 82.8
●06月27日 函館06R ダ1000m 2歳新馬 ルーチェドーロ 82.8
●06月21日 函館05R 芝1200m 2歳新馬 ブルースピリット 82.2
●06月27日 函館05R 芝1200m 2歳新馬 フォドラ 82.1
●07月04日 福島06R ダ1150m 2歳新馬 ミスズグランドオー 81.8
●06月28日 阪神05R 芝1800m外 2歳新馬 ダノンザキッド 81.2
●06月07日 阪神05R 芝1400m内 2歳新馬 アスコルターレ 80.6
●07月18日 福島06R ダ1150m 2歳新馬 キモンブラウン 80.4
●06月13日 東京05R 芝1400m 2歳新馬 ノックオンウッド 80.4
●06月13日 東京05R 芝1400m 2歳新馬 レオテソーロ 80.4

 トップのモンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018)は、先日の函館2歳ステークスで13着に敗退。もっとも、このレースは枠順や展開に恵まれなかった印象ですし、どこかで巻き返してくる可能性は低くないと思います。
 2位のジャカランダレーンウリウリの2018)は7月4日の阪神05R(2歳新馬・芝1400m内)を快勝。当時の2着馬も既に勝ち上がりを果たしました。8月8日のダリア賞(2歳オープン・芝1400m内)は3着どまりだったものの、成長力のある血統なので将来が楽しみです。
 3位のルーチェドーロ(アラフネの2018)は函館2歳ステークスで2着に好走。芝替わりをまったく問題にしなかった点は高く評価すべきでしょう。
 4位のブルースピリット(Jasmine Blueの2018)は、出走予定と見られていた函館2歳ステークスを回避。注目度が下がっている分、入札においては狙い目かもしれません。

 なお、未勝利に限定したランキングは下記の通りとなっております。

●07月12日 阪神01R 芝1200m内 2歳未勝利 モントライゼ 94.5
●07月19日 阪神02R 芝1400m内 2歳未勝利 マイネルジェロディ 89.3
●07月18日 阪神01R ダ1200m 2歳未勝利 ヨッシーフェイス 88.7
●08月01日 新潟02R 芝1600m外 2歳未勝利 キャロライナリーパ 87.5
●08月01日 新潟02R 芝1600m外 2歳未勝利 フォティノース 87.5
●07月12日 福島03R ダ1150m 2歳未勝利 ニシノミズカゼ 87.2
●07月12日 函館01R ダ1000m 2歳未勝利 スイートアリエス 85.1
●07月19日 福島01R 芝1200m 2歳未勝利 セイウンダイモス 84.9
●08月01日 新潟01R ダ1200m 2歳未勝利 クールシャワー 84.5
●08月01日 新潟01R ダ1200m 2歳未勝利 バクシン 84.5

 4位タイのキャロライナリーパ(スネガエクスプレスの2018)、フォティノース(スキアの2018)は、8月1日の新潟02R(2歳未勝利・芝1600m外)でハナ差の優勝争いを繰り広げた2頭。勝ったフォティノースの半兄ヴァンドギャルドは2020年マイラーズカップ3着などの実績がある馬ですし、敗れたキャロライナリーパにはまた未勝利でポイントを獲得するチャンスが残ったわけですから、それぞれ入札を検討する価値がありそうです。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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ダノンザキッドの口コミ


口コミ一覧
閲覧 107ビュー コメント 10 ナイス 113

土曜の会議
「いちじで終わろう」と聞こえたから、
午後から帰宅して競馬 → ボロ負け
でも実は「しちじで終わろう」だったらしく、
ふたりの誰かさんが仲良く怒っていたらしい(笑)
よーく聞いておけば、土曜の負けはなかったなぁ~

第37回 マイルチャンピオンシップ GⅠ
レース直前に気が付いた
グランアレグリア 4歳牝馬 55kg
サリオス 3歳牡馬 56kg
よーく見ればグランアレグリアは、安田記念を56kgで1着なら恵まれているかもなぁと思った。

【JRA HP出走馬情報の結果】
サリオス5着、グランアレグリア1着、インディチャンプ2着、アドマイヤマーズ3着
レシステンシア8着、ヴァンドギャルド6着、ラウダシオン15着、サウンドキアラ10着
1~3着掲載されていました。

グランアレグリアの今年GⅠ出走は、4戦4連対
高松宮記念 昨年11,000万 → 今年13,000万
安田記念 昨年11,000万 → 今年13,000万
スプリンターズS 昨年11,000万 → 今年13,000万
マイルCS 昨年11,000万 → 今年13,000万
よーく見れば、連対したレースは、すべて賞金増額されたものだった。

第25回 東京スポーツ杯2歳S GⅢ
よーく見れば、ダノンザキッド 唯一の6月デビューが勝った → 仕上がり早いってことか…

【JRA HP出走馬情報の結果】
ダノンザキッド1着、ジュンブルースカイ3着、タイトルホルダー2着、ドゥラヴェルデ6着
プラチナトレジャー4着、モメントグスタール9着、モリノカンナチャン7着、レインフロムヘヴン8着
1~3着掲載されていました。

昨日の最終阪神12R は3着が3頭同着の珍事
よーく見ても判別不能だったんですねぇ

よーく見る事を大切ですねぇ(^^♪

では

 DEEB 2020年11月23日(月) 17:06
恥ずかしい馬予想2020.11.23[結果]
閲覧 55ビュー コメント 0 ナイス 4

東京 9R 東村山特別 3歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎13 コウソクスピード…1着
○11 オメガエリタージュ…16着
× 6 ☆ボナヴィーゴ…12着
[結果:ハズレ×]

東京11R 東京スポーツ杯2歳ステークス GⅢ 2歳オープン(国際)(指定)
◎ 3 ダノンザキッド…1着
○ 9 ヴェローチェオロ…5着
▲10 ジュンブルースカイ…3着
△ 1 ドゥラヴェルデ…6着
× 9 モリノカンナチャン…7着
[結果:ハズレ×]

阪神 9R 秋明菊賞 2歳1勝クラス(混合)(特指)
◎ 1 ブルースピリット…1着
○ 3 ピクシーナイト…3着
× 7 ☆エイボンクリフ…8着
[結果:アタリ△ ワイド 1-3 390円]

阪神10R 猪名川特別 3歳以上2勝クラス(混合)(特指)
◎ 4 サウンドレベッカ…6着
○ 1 サトノシャローム…1着
×10 ☆ダディーズマインド…10着
[結果:ハズレ×]

阪神11R 姫路ステークス 3歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎ 5 スリーグランド…1着
○ 7 シェパードボーイ…3着
▲13 メイショウコゴミ…10着
△10 コパノマーキュリー…2着
×14 マッスルビーチ…12着
[結果:アタリ○ 馬連 5-10 680円]

今日は、休みです。
これからウオーキングに行こうかなと思っています。
それから朝飲みするかな。

[今日の結果:5戦1勝3敗1分]
あきまへんな

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 ちびざる 2020年11月23日(月) 16:53
【GⅢ】東京スポーツ杯2歳ステークスの結果
閲覧 39ビュー コメント 0 ナイス 9


1着:③ダノンザキッド
2着:②タイトルホルダー
3着:⑩ジュンブルースカイ



私の◎にした③ダノンザキッドは1着でした。
2着の②タイトルホルダーは無印
3着の⑩ジュンブルースカイは▲


でした。

買い目は
馬連流し
③→①⑩⑧
でしたので、予想は、ハズレました。_| ̄|○



 まずはに③ダノンザキッドに関して。
スタートは、悪くはなかったと思います。
掛かりそうになったので一旦、川田騎手が手綱を絞りました。
道中は、離れた3番手を追走。
勝負所でも慌てずに楽に3番手を追走し直線へ。
直線では、馬場の真ん中を坂上まで併走も
その後はムチも入れず手綱をシゴクだけで突き放し1着でゴール。
楽勝でしたね。
プラス24キロも関係なかったですね。
成長分だったってことですね。
上がり三ハロンも最速の33.5秒と切れる脚があるのも
見せてくれました。
好位につけてこの瞬発力を見せられては、お手上げですね。┐(´д`)┌ヤレヤレ
来年が楽しみですね。


2着の②タイトルホルダーについて
スタートは良かったですね。
ハナに行きそうになりましたが、レインフロムヘヴンが行ってくれたので
楽に2番手を確保が出来ました。
道中は離れた2番手を追走。
勝負所で後ろから来る馬を引きつけて直線へ。
直線では、引き付けた分、脚が溜まっていました。
直線半ばで一旦先頭に立ちましたが、勝ち馬の決め手屈した形になりました。
この2着は収穫の2着だったと思います。
逃げなくても結果が出たのは大きいですね。
クラシックが楽しみになりました。


的中された方々、おめでとうございます

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コメント一覧
5:
  おかき   フォロワー:0人 2020年11月23日(月) 15:31:04
これまたどえらい
4:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年11月23日(月) 01:57:47
じゃ、瞬発力、東京向き、
3:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年11月19日(木) 21:58:44
関係、気配良い、好時計、使った効果の俊敏さ桁違い、好勝負

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2020年11月23日東京スポーツ杯2歳S G31着
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2020年6月28日 2歳新馬 1着
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