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朝日杯フューチュリティステークス G1   日程:2019年12月15日()  阪神/芝1600m

朝日杯フューチュリティSのニュース&コラム

【2歳次走報】サリオス、ムーアとのコンビで朝日杯FSへ
 ★新馬→サウジアラビアRCと連勝中のサリオス(美・堀、牡)はムーア騎手とのコンビで朝日杯FS(12月15日、阪神、GI、芝1600メートル)に参戦する。 ★札幌2歳S3着以来、休養していたダーリントンホール(美・木村、牡)は、葉牡丹賞(30日、中山、1勝クラス、芝2000メートル)で復帰する。同レースには10月5日京都の新馬戦(芝1800メートル)を勝ったディアスティマ(栗・高野、牡)も参戦予定。 ★10月27日京都で初陣(芝2000メートル)を飾ったケヴィン(栗・長谷川、牡)、黄菊賞3着トウカイデュエル(栗・田所、牡)は、エリカ賞(12月7日、阪神、1勝クラス、芝2000メートル)に駒を進める。 ★福島2歳S2着カイルアコナ(栗・高橋忠、牝)は、万両賞(12月1日、阪神、1勝クラス、芝1400メートル)に挑む。 ★9日京都の未勝利戦(ダ1400メートル)を勝ち上がったテーオーケインズ(栗・高柳大、牡)は、寒椿賞(12月15日、中京、1勝クラス、ダ1400メートル)を目指す。 ★9日京都の未勝利戦(芝1400メートル)を勝ったマコトジェムチュク(栗・寺島、牝)は千両賞(12月22日、阪神、1勝クラス、芝1600メートル)へ。
2019年11月15日(金) 05:01

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【2歳次走報】ウイングレイテスト、朝日杯FSへ
 ★D杯2歳S2着ウイングレイテスト(美・青木、牡)は朝日杯FS(12月15日、阪神、GI、芝1600メートル)へ。3着ペールエール(栗・安田隆、牡)は、マーフィー騎手との新コンビで同レースに挑む。 ★もみじS2着ロータスランド(栗・角居、牝)は藤岡康騎手との新コンビで阪神JF(12月8日、阪神、GI、芝1600メートル)にチャレンジ。同レースには、萩S4着の僚馬ヴィースバーデン(牝)も向かう。 ★10日東京の新馬戦(芝1800メートル)を勝ったコスモスタック(美・堀井、牡)、きんもくせい特別3着コスモギンガ(美・高橋祥、牝)は、葉牡丹賞(30日、中山、1勝クラス、芝2000メートル)に向かう。 ★福島2歳S4着ゴッドスター(美・池上、牡)は、黒松賞(12月7日、中山、1勝クラス、芝1200メートル)かクリスマスローズS(12月21日、中山、OP、芝1200メートル)。
2019年11月14日(木) 05:00

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【マイルCS&東スポ杯2歳S】レースの注目点
★天皇賞・秋2着のダノンプレミアム 朝日杯FS以来のGI制覇なるか/マイルCS 一昨年のJRA賞最優秀2歳牡馬ダノンプレミアム(牡4歳、栗東・中内田充正厩舎)が、朝日杯FS以来のGI2勝目を目指す。同馬は、デビューから9戦6勝の成績だが、西日本(京都・阪神・中京)では4戦全勝で、朝日杯FS、金鯱賞、マイラーズCと3つの重賞を制している。ダノンプレミアムは、春のマイル王を決める安田記念では最下位の16着に敗れたが、前走の天皇賞・秋では2着。天皇賞・秋組は、過去10年のマイルCSで2勝を挙げているが、果たして、ダノンプレミアムは久々のGI制覇を果たすことができるかどうか。Vなら、同年の天皇賞・秋2着馬の勝利は1989年オグリキャップ以来30年ぶり2頭目、最優秀2歳牡馬の勝利は1988年サッカーボーイ以来、31年ぶり2頭目となる。 ダノンプレミアムにはデビュー以来川田将雅騎手が騎乗しており、今回も同騎手とのコンビで参戦を予定している。なお、中内田充正調教師&川田将雅騎手のコンビは今年のJRA重賞で8勝を挙げている。★安田記念の覇者インディチャンプ 史上7頭目の春秋マイルGI同一年制覇なるか/マイルCS 春のマイル王インディチャンプ(牡4歳、栗東・音無秀孝厩舎)が、春秋マイルGI制覇を狙う。同馬は今年の東京新聞杯で重賞初制覇を飾り、続くマイラーズCで4着となった後に出走した安田記念で、アエロリット、アーモンドアイといったGI馬を破りGI初挑戦でビッグタイトルを獲得。インディチャンプは、秋初戦の毎日王冠では3着に敗れたが、安田記念に続くGIタイトルを手にすることができるかどうか。Vなら、安田記念&マイルCSの双方制覇は11頭目で、同一年の達成は2015年モーリス以来4年ぶり7頭目となる。★スワンS2着のモズアスコット 昨年1番人気→13着のリベンジなるか/マイルCS モズアスコット(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎)は、昨年の安田記念以来の勝利を目指す。同馬は春秋マイルGI同一年制覇を狙った昨年のマイルCSで1番人気に支持されたが、13着。今年はマイラーズC7着→安田記念6着→毎日王冠6着と着外が続いていたが、前走のスワンSでは、勝ったダイアトニックからハナ差の2着。マイルCS創設以来、同年のスワンS2着馬は2勝、2着4回、3着5回(3着以内率.423)という成績で、1990年パッシングショット、1994年ノースフライトが優勝しているが、モズアスコットは久々の勝利を挙げることができるかどうか。Vなら、同馬を管理する矢作芳人調教師はマイルCS初制覇となる。★池江泰寿調教師はGI馬2頭を登録 アルアイン&ペルシアンナイト/マイルCS 池江泰寿調教師は、今年の大阪杯を制したアルアイン、一昨年の覇者でマイルCS隔年Vを狙うぺルシアンナイトを登録している。アルアインとぺルシアンナイトは、同じレースに出走することが多く、2017年の皐月賞ではアルアインが(1)着、ペルシアンナイトが2着でワンツーフィニッシュを決めている。2頭の対戦成績は4勝3敗でぺルシアンナイトが一歩リードしているが、8度目の対戦はどんな結果になるだろうか。なお、昨年のマイルCSではペルシアンナイトが2着、アルアインが3着に入っている。★毎日王冠で年長のGIウイナー5頭を撃破 ダービー2着の3歳馬ダノンキングリー/マイルCS ダノンキングリー(牡3歳、美浦・萩原清厩舎)は、今年の皐月賞3着、ダービー2着と春のクラシックで好走したが、三冠最終戦の菊花賞には向かわず、毎日王冠で始動。同レースにはGI勝ち馬5頭が名を連ねるなど豪華なメンバーが揃ったが、アエロリット、インディチャンプなどの古馬を破り共同通信杯以来の重賞2勝目を挙げた。ダノンキングリーの通算成績は6戦4勝で、1997年の優勝馬タイキシャトルに並ぶ最少キャリアでのマイルCS制覇がかかるが、クラシックで好走した実力を歴戦の強豪相手に示すことができるかどうか。なお、ダノンキングリーの芝1600メートル戦出走は昨年のひいらぎ賞(500万下)となるが、同距離では2戦2勝という成績を残している。★2年連続で3歳馬が優勝 今年はダノンキングリーなど4頭が登録/マイルCS マイルCS優勝馬の年齢を見ると、4歳が16勝、5歳が9勝と古馬勢がりードしている。3歳勢は5勝で、2000年のアグネスデジタル以降は長らく勝利から遠ざかっていたが、2017年ぺルシアンナイト、2018年ステルヴィオと目下2年連続で勝利を挙げている。今年のマイルCSには、3歳馬4頭、4歳馬5頭、5歳馬7頭、7歳馬1頭の計17頭が登録しているが、秋のマイル王に輝くのはどの馬だろうか。 今年の3歳勢は毎日王冠を制したダノンキングリー(牡、美浦・萩原清厩舎)、富士S4着のクリノガウディー(牡、栗東・藤沢則雄厩舎)、同5着のカテドラル(牡、栗東・池添学厩舎)、同7着のエメラルファイト(牡、美浦・相沢郁厩舎)が登録。2017年のぺルシアンナイトは富士S5着、2018年のステルヴィオは毎日王冠2着をステップにマイルCSを制しているが、今年の3歳勢も勝利を挙げることができるかどうか。なお、エメラルファイトが勝てば、同馬を管理する相沢郁調教師は1999年のオークス(ウメノファイバー)以来、約20年半ぶりのJRA・GI制覇となる。★昨年Vの口ードカナロア産駒 スワンSを制したダイアトニックが出走予定/マイルCS 昨年のマイルCSをステルヴィオで制した口ードカナロア産駒は、ダイアトニック(牡4歳、栗東・安田隆行厩舎)が出走予定。ダイアトニックは芝1400メートルで6戦5勝という成績を残しており、前走のスワンSでは重賞初制覇を飾っている。同馬がマイル戦に出走するのはダービー卿CT(4着)以来だが、芝1400メートル戦で見せるパフォーマンスをマイル戦でも発揮することができるかどうか。同馬にはC.スミヨン騎手が騎乗予定。 また、マイルCSで3勝を挙げているディープインパクト産駒は、GI馬のアルアイン(牡5歳、栗東・池江泰寿厩舎)、ダノンプレミアム(牡4歳、栗東・中内田充正厩舎)など5頭が登録。マイルCSの歴代最多勝種牡馬は6勝を挙げているサンデーサイレンスで、ディープインパクトはスティールハートと並び2位タイとなっている。大挙5頭の産駒で挑む今回、4度目のマイルCS制覇を果たすことができるかどうか。★プリモシーン、レッドオルガの2頭が登録 牝馬6頭目の制覇なるか/マイルCS 今年登録している牝馬は、春のヴィクトリアマイルで2着に入ったプリモシーン(4歳、美浦・木村哲也厩舎)、富士S3着レッドオルガ(5歳、栗東・藤原英昭厩舎)の2頭。これまで牝馬は5頭がマイルCSを制しているが、今年の2頭は2008年ブルーメンブラット以来11年ぶりに勝利を挙げることができるかどうか。 プリモシーンは前走の府中牝馬Sでは最下位の15着に敗れている。同馬には昨年ステルヴィオを勝利に導いたW.ビュイック騎手が騎乗する予定だが、大敗した前走から巻き返すことができるかどうか。また、レッドオルガは父ディープインパクト、母エリモピクシーという血統。エリモピクシー産駒はこれまでに5頭がマイルCSに出走しており、レッドアヴァンセの7着(2018年)が最高成績だが、レッドオルガはきょうだいが果たせなかったマイルCS制覇を遂げることができるかどうか。★今年のJRA重賞勝利数でトップ (有)キャロットファーム所有馬は2頭が登録/マイルCS 11月11日現在、今年の馬主別JRA重賞勝利数を見ると、1位は(有)キャロットファームの13勝、2位は(有)シルクレーシングの10勝、3位は(有)サンデーレーシングと(株)ダノックスの9勝となっている。(有)キャロットファームは、今年のJRA・GIで2勝を挙げ、海外でもメールドグラース、リスグラシューがGI制覇を果たしている。同馬主の所有馬はマイルCSにカテドラル(牡3歳、栗東・池添学厩舎)、レイエンダ(牡4歳、美浦・藤沢和雄厩舎)の2頭が登録しているが、今年3度目のJRA・GI制覇を遂げることができるかどうか。Vなら、歴代単独トップのマイルCS3勝目となる。 なお、(有)シルクレーシング所有馬はインディチャンプ(牡4歳、栗東・音無秀孝厩舎)、ダイアトニック(牡4歳、栗東・安田隆行厩舎)、プリモシーン(牝4歳、美浦・木村哲也厩舎)の3頭が登録。(株)ダノックス所有馬はダノンキングリー(牡3歳、美浦・萩原清厩舎)、ダノンプレミアム(牡4歳、栗東・中内田充正厩舎)の2頭が登録している。
2019年11月12日(火) 16:27

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【デイリー2S】代打「武」でベルジュール無傷連勝
 デイリー杯2歳Sが9日、京都競馬場で11頭によって争われ、3番人気で武豊騎乗のレッドベルジュールが、デビューから連勝で重賞を制覇した。次走は朝日杯FS(12月15日、阪神、GI、芝1600メートル)とホープフルS(同28日、中山、GI、芝2000メートル)の両にらみ。2着に7番人気のウイングレイテスト、3着に1番人気のペールエールが入った。 レッドベルジュールが、内ラチ沿いを突き抜けた。武豊騎手の好判断もあっての差し切り。名手が笑みを浮かべた。 「急きょの代打騎乗になりましたが、勝ててうれしいです。まだデビュー2戦目で、6月以来の競馬でこの勝ち方。能力はあると思います」 スタートはひと息ながら、慌てずに後方2番手を追走。直線入り口で「外に出せればと思っていましたがスペースがなく、苦し紛れ(のイン突き)でしたが、よく反応してくれました」。上がり最速3ハロン33秒8の末脚で、外の馬をなで切った。 デットーリ騎手が騎乗停止で来日できなくなったことによる巡り合わせ。藤原英調教師は「(武)豊じゃないと勝てなかった。あいていてよかった。100点の騎乗や」と絶賛。6月阪神の新馬戦以来4カ月半ぶりで、28キロ増の馬体重478キロが成長分であることを結果で証明した。 「しっかり成長してくれた。能力はあるし、年末のGIを目指す」と指揮官。朝日杯FSとホープフルSの両にらみにはなるが、華々しく主役候補に躍り出た。 (山口大輝)レッドベルジュール 父ディープインパクト、母レッドファンタジア、母の父アンブライドルズソング。鹿毛の牡2歳。栗東・藤原英昭厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(株)東京ホースレーシング。戦績2戦2勝。獲得賞金4540万6000円。重賞初勝利。デイリー杯2歳Sは藤原英昭調教師が初勝利、武豊騎手は1989年ヤマニングローバル、96年シーキングザパール、98年エイシンキャメロン、2006年オースミダイドウ、15年エアスピネルに次いで6勝目。馬名は「冠名+美しい日(仏語)」。★9日京都11R「デイリー杯2歳S」の着順&払戻金はこちら
2019年11月10日() 05:04

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※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

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レース開催週の月曜日より順次公開されます

朝日杯フューチュリティS過去10年の結果

2018年12月16日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2017年12月17日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2016年12月18日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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朝日杯フューチュリティSのデータ分析とレース傾向

コース図阪神芝1600m

2014年に中山から阪神に舞台を移した2歳G1レースだが、この時期のマイルG1であることに変わりはなく、中山開催時と比較して出走メンバーの質に大きな変化は見られない。強いて変わった点を挙げるならば、京都2000mの新馬戦を勝ち上がり、2戦目で当レースを制した2015年の優勝馬リオンディーズのようなタイプは、中山開催時であればその大半が朝日杯を見送っていたということ。おそらく「阪神外回りだからこそ」使ってきたのだろう。今後、同じようなケースが増える可能性もあり、押さえておきたいポイントのひとつである。レースが行われる阪神外回り1600mは、直線が長く急坂もあるため、高い瞬発力を求められる。速い上がりを確実に使えそうな馬を優先してチョイスしたい。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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朝日杯フューチュリティSステップレース

2019年11月16日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 6 コントレイル R.ムーア 1:44.5 2.5倍 97.7
2着 5 アルジャンナ 川田将雅 3.0倍 92.3
3着 1 ラインベック W.ビュイック 4.6倍 87.6
4着 3 オーロラフラッシュ C.ルメール 1 1/4 11.0倍 86.3
5着 2 リグージェ O.マーフィー 2 1/2 12.5倍 83.6
2019年11月9日() 京都競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 1 レッドベルジュール 武豊 1:34.5 7.7倍 94.0
2着 10 ウイングレイテスト 松岡正海 1 1/2 30.9倍 92.4
3着 3 ペールエール M.デムーロ 3/4 2.5倍 91.7
4着 7 トリプルエース 和田竜二 1/2 11.4倍 90.9
5着 8 ライティア 北村友一 クビ 7.7倍 90.1
2019年11月2日() 東京競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 4 タイセイビジョン C.ルメール 1:20.8 2.1倍 94.3
2着 8 ビアンフェ 藤岡佑介 5.4倍 91.6
3着 5 ヴァルナ C.スミヨン 6.5倍 89.0
4着 10 グランチェイサー 田辺裕信 クビ 22.7倍 88.1
5着 3 グレイトホーン 藤田菜七子 1 3/4 19.2倍 85.5

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
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朝日杯フューチュリティSの歴史と概要


2015年の優勝馬リオンディーズ

2歳牡馬・牝馬がマイルの舞台で、スピードと切れ味の完成度を競い合う。第45回(1993年)はナリタブライアンが、第49回(1997年)はグラスワンダーが、それぞれその後の活躍を約束する圧勝劇を演じている。第58回(2006年)はドリームジャーニーが豪快な末脚を繰り出して快勝。のちに有馬記念を勝つことになる同馬が、中山競馬場との相性の良さを早くも見せつけた。第67回(2015年)は、新馬戦を勝ったばかりの1勝馬リオンディーズが、断然人気のエアスピネルを差し切って勝利を飾り、このレースに勝てば「JRA平地G1完全制覇」(当時)だったエアスピネル鞍上・武豊の夢を打ち砕いた。

▼2015年はリオンディーズが勝利。エアスピネル鞍上・武豊の”JRA平地G1完全制覇”(当時)の夢を打ち砕いた。

歴史と概要をもっと見る >

朝日杯フューチュリティS昨年のBIGヒット予想家

去年の朝日杯フューチュリティSを見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
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2018年12月16日(日) 15:38更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 98 
3,340円 334,000円
Lv 106 

45,180円
45,180円
327,160円
Lv 98 
45,180円 225,900円
Lv 88 

9,710円
3,340円
130,500円
Lv 88 

45,180円
3,340円
123,760円
Lv 93 

3,340円
460円
114,000円
Lv 102 

45,180円
9,710円
110,430円
Lv 84 

14,240円
10,060円
108,120円
Lv 81 
1,080円 108,000円
Lv 102 

3,340円
1,560円
105,800円
Lv 84 

9,710円
3,340円
103,780円
Lv 81 

45,180円
9,710円
103,440円
Lv 98 

45,180円
3,340円
100,380円
Lv 89 
3,340円 100,200円
Lv 92 
3,340円 100,200円
Lv 96 

45,180円
460円
97,720円
Lv 115 
9,710円 97,100円
Lv 98 
45,180円 90,360円
Lv 104 
45,180円 90,360円
Lv 80 

45,180円
45,180円
90,360円

朝日杯フューチュリティSの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2019年11月23日(
ラジオN杯京都2歳S  G3
2019年11月24日(
ジャパンカップ  G1
京阪杯  G3

競馬番組表

2019年11月23日(
5回東京7日目
5回京都7日目
2019年11月24日(
5回東京8日目
5回京都8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 アーモンドアイ 牝4
90,211万円
3 レイデオロ 牡5
88,155万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 サートゥルナーリア 牡3
31,176万円
2 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
3 クロノジェネシス 牝3
26,043万円
4 ダノンキングリー 牡3
25,281万円
5 ダノンファンタジー 牝3
23,621万円
6 ヴェロックス 牡3
21,907万円
7 ラヴズオンリーユー 牝3
19,950万円
8 グランアレグリア 牝3
19,878万円
9 ワールドプレミア 牡3
19,473万円
10 リオンリオン 牡3
13,748万円
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