今週の重賞レース

2022年5月28日( 葵S G3
2022年5月29日( 目黒記念 G2 日本ダービー G1

青葉賞 G2

日程:2022年4月30日() 15:45 東京/芝2400m
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馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 B タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F
通過順
1 3 3

プラダリア

牡3 56.0 池添謙一  池添学 456(+2) 2.24.2 6.9 4 34.2 ⑤⑤⑤⑤
2 5 7

ロードレゼル

牡3 56.0 川田将雅  中内田充 504(-8) 2.24.3 1/2 5.3 2 35.1 ②②②②
3 7 12

エターナルビクトリ

牡3 56.0 武豊  小崎憲 450(+4) 2.24.4 1/2 10.1 6 33.7 ⑬⑬⑬⑬
4 8 14

グランシエロ

牡3 56.0 三浦皇成  武井亮 514(-10) 2.24.6 1 1/4 6.9 5 34.3 ⑩⑪⑩⑧
5 7 11

レヴァンジル

牡3 56.0 D.レーン  堀宣行 478(+2) 2.24.9 2.6 1 35.2 ④④④④
6 4 6

アスクヴィヴァユー

牡3 56.0 菅原明良  藤原英昭 500(-4) 2.25.4 118.8 12 35.1 ⑧⑨⑦⑧
7 5 8

ロンギングエーオ

牡3 56.0 石橋脩  奥村武 486(0) 2.25.4 クビ 154.6 13 35.2 ⑤⑦⑦⑦
8 1 1

クワイエットホーク

牡3 56.0 岩田望来  藤原英昭 528(+2) 2.25.6 60.7 9 35.3 ⑩⑪⑩⑧
9 2 2

サンライズエース

牡3 56.0 大野拓弥  河内洋 480(-4) 2.25.8 1 1/4 65.3 10 35.2 ⑩⑩⑩⑫
10 3 4

メイショウウネビ

牡3 56.0 松岡正海  本田優 462(0) 2.26.2 112.0 11 35.9 ⑧⑦⑦⑧
11 8 13

ジャスティンスカイ

牡3 56.0 横山武史  友道康夫 528(-6) 2.26.3 1/2 6.7 3 36.3 ⑤⑤⑥⑤
12 6 9

オウケンボルト

牡3 56.0 M.デムー  土田稔 448(-4) 2.27.8 22.5 8 38.2 ③③③③
13 6 10

ディライトバローズ

牡3 56.0 戸崎圭太  杉山晴紀 514(-6) 2.30.3 大差 20.8 7 41.6 ①①①①
取消 4 5

ダノンギャラクシー

牡3 56.0 C.ルメー  国枝栄 -- -- -- --    
ラップタイム 12.7 - 11.3 - 11.5 - 11.5 - 11.9 - 12.3 - 12.7 - 12.4 - 12.4 - 11.7 - 11.9 - 11.9
前半 12.7 - 24.0 - 35.5 - 47.0 - 58.9
後半 60.3 - 47.9 - 35.5 - 23.8 - 11.9

■払戻金

単勝 3 690円 4番人気
複勝 3 240円 5番人気
7 210円 3番人気
12 320円 6番人気
枠連 3-5 1,600円 9番人気
馬連 3-7 1,690円 6番人気
ワイド 3-7 690円 6番人気
3-12 1,220円 16番人気
7-12 1,120円 15番人気
馬単 3-7 3,530円 13番人気
3連複 3-7-12 5,490円 21番人気
3連単 3-7-12 26,680円 94番人気

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厩舎
の話

【青葉賞2022特集】レヴァンジル「前向きさがあり反応も良かった」ロードレゼル「ある程度は流れる展開になってくれれば」

【青葉賞2022特集】レヴァンジル「前向きさがあり反応も良かった」ロードレゼル「ある程度は流れる展開になってくれれば」

アスクヴィヴァユー・藤原師「芝は3走ぶりだが、ここは挑戦する気持ちでぶつかりたい」

エターナルビクトリ・小崎師「まだ緩いところはあるが、走るたびに良くなっているし、長くいい脚を使うので、距離が長くなるのも良さそう」

オウケンボルト・土田師「前走は後手に回ったのが全て。スムーズなら見劣りしない」

グランシエロ・武井師「追い切りは予定より速くなったが、追ってからすぐに反応したように、状態は大幅に良くなった」

クワイエットホーク・藤原師「平均ペースがいい馬だと思う」

サンライズエース・河内師「前回は馬場が悪く、勝ち馬が強かったが、よく踏ん張ってくれた」

ジャスティンスカイ・友道師「大型馬で中山(皐月賞)より、東京向き(日本ダービー)だと思うので、じっくりと調整してきた」

ダノンギャラクシー・国枝師「予定をここまで延ばして在厩で調整してきたが、追い切りに乗ったジョッキーの感触は良かった。前走と同じ舞台で好勝負を期待」

ディライトバローズ・杉山晴師「相手は強いが、距離適性はあると思う」

プラダリア池添学師「本来は良馬場がいいが、前走のように渋った馬場もこなせる。使い出してからは順調にきている」

メイショウウネビ・本田師「最後にじりじりと伸びるので距離延長はいい」

レヴァンジル・レーン騎手「調教では前向きさがあり反応も良かった。これなら楽しみをもってレースに臨める」

ロンギングエーオ奥村武師「騎手の継続騎乗は強み。人気ほどの差はないと思っている」

ロードレゼル・福永助手「切れるというよりしぶとく脚を使えるタイプなので、瞬発力勝負よりある程度は流れる展開になってくれた方が良さそうに思います」

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データ
予想

【青葉賞2022特集】4項目で条件クリアは、サンライズエース、ロードレゼル、ディライトバローズの3頭

【所属】

2012年以降の所属別成績は、美浦【5.4.6.62】、栗東【5.6.4.74】。連対率の面では大きな開きがない。その一方で、後者の2着連対圏入りは前走が1勝クラス(旧500万下)で2着以内だった馬、もしくは前走重賞出走馬に限られる。関西馬を狙う際は、前走の使用クラスと着順に注意したいところだ。

(減点対象馬)
①クワイエットホーク ③プラダリア ④メイショウウネビ ⑥アスクヴィヴァユー

【キャリア】

2012年以降の1~3着馬のキャリアを確認すると、2戦から7戦まで幅広い。ただし、キャリア2戦馬の最高着順は3着止まりとなっている。そのあたりには配慮が必要だろう。

(減点対象馬)
①クワイエットホーク ④メイショウウネビ ⑤ダノンギャラクシー

【前走ステップ】

2012年以降の2着以内馬の前走を大まかに分けると、G2 7着以内、G3 4着以内、1勝クラス特別戦3着以内の3パターン。これ以外の臨戦馬はいずれも2着連対圏を逃している。

(減点対象馬)
①クワイエットホーク ③プラダリア ④メイショウウネビ ⑤ダノンギャラクシー ⑥アスクヴィヴァユー ⑧ロンギングエーオ ⑨オウケンボルト ⑪レヴァンジル ⑫エターナルビクトリ

【間隔】

2012年以降の1~2着馬の間隔をみると、20頭中17頭が中3~8週での参戦だった。例外の3頭はすべて前走重賞4着以内馬。中2週以内ならびに、前走重賞4着以内を除く中9週以上の臨戦馬は評価を控えめにしたい。

(減点対象馬)
⑤ダノンギャラクシー ⑬ジャスティンスカイ ⑭グランシエロ

【データ予想からの注目馬】
上記4項目で減点がないのは、②サンライズエース、⑦ロードレゼル、⑩ディライトバローズの3頭。

トップには⑦ロードレゼルを挙げたい。2012年以降、前走で2200m以上を使われていた馬は6勝を含む3着以内21頭の活躍。そのうち、1勝クラスの特別戦を勝っていた馬は【5.6.5.20】と主力を形成している。ここは重賞初制覇の好機とみたい。

過去10年【1.3.2.7】の前走大寒桜賞組に該当する、②サンライズエースを2番手にピックアップ。当レースと比較的相性がいい、前走阪神芝2400m組の⑩ディライトバローズも差はない。

<注目馬>
ロードレゼル ②サンライズエース ⑩ディライトバローズ

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U指数
予想

【青葉賞2022特集】U指数も人気も上位の馬を中心に買えばOKの攻略しやすい一戦!

U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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U指数の傾向を分析する前に、まず押さえておきたいのは、このレースは非常に堅い傾向にあるということ。紛れの少ないコース設計が大きく影響しているのか、直近5年で二桁人気の馬券絡みはなく、内2回で5番人気以内の馬が上位3着を占めている。無理な穴狙いは無謀と考えたい。

U指数的にも波乱は起こりにくく、5位以内にランクされた馬が堅実に走っている。直近5年はすべての年で5位以内の馬が2頭以上馬券圏内に好走。ゆえに、指数上位かつ一定の人気を集めそうな馬から馬券を組み立てるのが最善策と言える。

今年、この傾向に合致しそうな馬を探すと、すぐに次の2頭の名前が軸馬候補として浮上してくる。2位に2.2の指数差を付けて“淒馬”の評価を受けている1位の⑪レヴァンジル(92.5)。未勝利、フリージア賞と連勝中で、横山武騎手が継続騎乗する4位の⑬ジャスティンスカイ(87.8)。いずれも上位人気に支持されることは確実なので、外すことはできない。

以下、2400mのゆきやなぎ賞で2着歴のある2位⑩ディライトバローズ(90.3)と、3走前のアイビーSでのちの2歳チャンプのドウデュースとクビ差の接戦を演じた経験のある3位⑭グランシエロ(89.3)を押さえておく。

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血統
予想

【青葉賞2022特集】キングカメハメハとエアグルーヴの血脈を併せ持つ馬の接戦が続く

【青葉賞2022特集】キングカメハメハとエアグルーヴの血脈を併せ持つ馬の接戦が続く

昨年は3番人気ワンダフルタウンが京都2歳Sからの連勝を飾り、その父ルーラーシップは19年リオンリオン以来となる2勝目を挙げることになった。なお、昨年はルーラーシップの甥にあたるドゥラメンテの産駒が2・5・6・11着。3年前にも同じく甥にあたるランフォザローゼス(父キングカメハメハ)がハナ差2着の接戦を演じるなど、近年はキングカメハメハとエアグルーヴの血脈を併せ持つ馬が存在感を示している。

そのエアグルーヴを筆頭にトニービンの血を引く馬の活躍が目立ち、思い起こせばハーツクライ産駒の重賞初制覇もウインバリアシオンが勝った11年青葉賞だった。ほか、Galileoやシンボリクリスエスなど、総じてスタミナや底力に秀でた血脈を評価しやすい。

エターナルビクトリは、父ルーラーシップ×母バーバラ(母の父ディープインパクト)。父ルーラーシップはリオンリオン、ワンダフルタウンと2頭の勝ち馬を出しているが、後者とは母の父ディープインパクトの配合まで共通。東京芝2400mは同種牡馬の牡駒が芝戦で最も勝ち星を挙げているコースでもあり、近年のレース傾向からも注目に値する存在だろう。上手く折り合えれば長くいい脚を使うので、2戦2勝の武豊騎手の継続騎乗も心強い。

レヴァンジルは、父ドゥラメンテ×母トゥリフォー(母の父Frankel)。昨年、初出走となったドゥラメンテ産駒はキングストンボーイがハナ差2着の惜敗を喫するほか、二桁人気馬も掲示板争いを繰り広げていたあたりに適性の高さが垣間見えていた。なお、昨年の2着馬とは母系4代目にShirley Heightsの血脈を持つ点でも共通する。本馬においては母の父がGalileo直仔のFrankel、東京芝2400mで勝利実績があることも強調できるだろう。

ディライトバローズは、父ドゥラメンテ×母オールウェイズウィリング(母の父Elusive Quality)。14年阪神JFを勝ったショウナンアデラの半弟。本馬も動向が注視されるドゥラメンテ産駒のうちの1頭となるが、Gone WestやNureyev、Rivermanなど、同種牡馬と相性のいい血脈が母系に並ぶ配合も興味深いところ。トビが大きく、東京コース替わりも歓迎といえるタイプだが、気性面の課題も残しているだけに、当日のテンションには注意したい。

【血統予想からの注目馬】
エターナルビクトリ ⑪レヴァンジル ⑩ディライトバローズ

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乗り変わり
勝負度

【青葉賞2022特集】過剰人気傾向になる前の凄腕外国人ジョッキーを狙い撃ち!

【青葉賞2022特集】過剰人気傾向になる前の凄腕外国人ジョッキーを狙い撃ち!

編集部(以下、編) この週末からゴールデンウィークに突入します。

新良(以下、新) 人によっては10連休だそうですが、我々競馬に関わる者としては……。

編 あまり関係ないですね(苦笑)。地方競馬をカバーしている予想家さんともなれば、いつもより忙しくなるくらいですから。

新 世間とお休みの感覚がズレていることには慣れていますので、いつも通り、週末は全力で予想に励むのみです。

編 頼もしいお言葉、ありがとうございます。では、今週も注目の乗り替わりを伺っていきましょう。土曜日には青葉賞が組まれています。

新 このレースで私が狙っているのは、藤岡佑介騎手からレーン騎手に乗り替わる⑪レヴァンジルです。

編 やはり、そこにきましたか。今週からレーン騎手が短期免許で参戦することが大きな話題になっていますので、新良さんの評価が気になっていました。

新 ただ単にレーン騎手が乗るから、というのではなく、複合的な理由により狙えると判断した馬は、積極的に買いたいと思っています。

編 このレヴァンジルには、そういったいくつかの理由があるわけですね。

新 はい。まずはレーン騎手の評価が、競馬ファンのあいだで思いのほか高くない可能性がある、という点です。

編 確かに、うまい外国人騎手という印象はありますが、2回目の来日時は期待していたほど活躍してくれなかったので、それをファンが重く受け止めていると?

新 おっしゃる通りです。2019年に初来日した際は、とにかく勝ちまくって、単複ともにベタ買いでプラスでした。無条件にレーン騎手を買って、いい思いをした人も多かったはずです。

編 それがあったからこそ、反動があるとみているわけですね。

新 私はそう読んでいます。2回目の短期免許のときの単勝回収値は62円。逆に、やられまくったというファンも少なくないでしょう。だから、3回目となる今回は、最初は慎重に判断するファンが多いと思うんです。

編 その新良さんの予想通りになれば、しばらく過剰人気は避けられます。

新 だから、この開幕週こそが狙い目なんです。レーン騎手に対する私の評価は、世界でもトップクラス。2回目の来日時は過剰人気しまくりでしたので、数字がパッとしないのは仕方がありません。今回、1週目、2週目あたりまでは、再びベタ買いでオイシイ騎手になってくれると思います。

編 なるほど。であれば、買いやすいオッズのときにガンガン買っていきたいですね。

新 先ほど申し上げた通り、腕は申し分なし。東京芝2400mの勝率は、1年目15.4%→2年目20.0%と数字を上げてきました。ダービーでは、2019年は1番人気のサートゥルナーリアを任されて4着に敗れたものの、2020年は2番人気のサリオスをしっかり2着に持ってきています。コースに対する苦手意識はないでしょう。

編 そうなると、あとは馬の能力と適性が重要になってきますね。

新 キャリアの浅い馬が多く出走する青葉賞ですが、なんだかんだで2勝馬が強く、さらには2400mの重賞を勝っている馬を父に持つ血統の馬が結果を残す傾向にあります。

編 レヴァンジルは2勝馬で、父がダービー馬のドゥラメンテ。バッチリ条件をクリアしますね。

新 3歳世代のドゥラメンテ産駒は、桜花賞をスターズオンアースが勝っていますし、勢いがあります。この馬も続いてほしいですね。

編 2走前に、すでに東京芝2400mのゆりかもめ賞を勝っている点も、大きなアドバンテージになりそうです。

新 まさにその通り。コースを経験しているだけでなく、勝っているのが大きいですね。

編 馬も鞍上も条件が揃いました。

新 1番人気になると思いますが、それでも手が出ないような低いオッズにはならないはず。ここは強気にアタマで狙っていきましょう。

【乗り変わり勝負度からの注目馬】
レヴァンジル

過去10年の結果

【青葉賞2022特集】過去のレース結果と結果U指数をチェック!

2021年5月1日() 東京/芝2400m
天候:小雨 馬場:
テレビ東京杯青葉賞2021
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 2 ワンダフルタウン 和田竜二 2:25.2 5.0 3 34.4 93.2
2 10 キングストンボーイ C.ルメール 2:25.2 ハナ 3.3 1 34.2 93.2
3 7 レッドヴェロシティ M.デムーロ 2:25.2 クビ 20.9 6 34.3 93.2
4 11 テーオーロイヤル 菱田裕二 2:25.3 1/2 107.2 15 33.9 92.7
5 12 スワーヴエルメ 柴田善臣 2:25.4 クビ 37.3 10 34.2 92.2
2020年5月2日() 東京/芝2400m
天候:晴 馬場:
テレビ東京杯青葉賞2020
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 3 オーソリティ L.ヒューイットソン 2:23.0 4.3 3 34.1 94.7
2 7 ヴァルコス 三浦皇成 2:23.0 クビ 12.4 4 34.3 94.7
3 1 フィリオアレグロ D.レーン 2:23.1 クビ 2.6 1 33.9 94.2
4 4 ブルーミングスカイ 北村宏司 2:23.3 1 1/4 21.5 8 34.6 93.3
5 12 メイショウボサツ 吉田豊 2:23.6 1 3/4 17.9 5 34.4 91.8
2019年4月27日() 東京/芝2400m
天候:小雨 馬場:稍重
テレビ東京杯青葉賞2019
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 2 リオンリオン 横山典弘 2:25.0 10.5 5 36.3 95.4
2 3 ランフォザローゼス C.ルメール 2:25.0 ハナ 3.3 1 35.8 95.4
3 5 ピースワンパラディ 戸崎圭太 2:25.3 6.7 3 35.3 93.9
4 15 キタサンバルカン 大野拓弥 2:25.5 1 1/4 13.4 6 34.6 92.9
5 16 サトノラディウス 三浦皇成 2:25.6 1/2 14.2 9 35.5 92.4

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歴史と
概要

【青葉賞2022特集】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2002年の優勝馬シンボリクリスエス
2002年の優勝馬シンボリクリスエス

本番と同じ距離で行われるダービートライアル。指定オープンから重賞に昇格した第1回は、ダービー2着ののちにステイヤーとして活躍するエアダブリンが勝利。以後、第9回(2002年)のシンボリクリスエス、第10回(2003年)のゼンノロブロイ、第18回(2011年)のウインバリアシオン、第19回(2012年)のフェノーメノが、ここを勝ったあとにダービーで2着に健闘している。シンボリクリスエスキングカメハメハハーツクライディープインパクトなど、ダービーで連対実績のある種牡馬の産駒が活躍するレースとしても有名だ。

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