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アイビスサマーD G3   日程:2018年7月29日() 15:45 新潟/芝1000m

レース結果

アイビスサマーD G3

2018年7月29日() 新潟/芝1000m/17頭

本賞金:3,900万 1,600万 980万 590万 390万


レコード:53秒7
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 15

ダイメイプリンセス

牝5 54.0 秋山真一  森田直行 502(+4) 0.53.8 2.7 1
2 4 8

ラブカンプー

牝3 51.0 M.デムー  森田直行 424(0) 0.54.0 1 1/4 5.4 2
3 6 12

ナインテイルズ

牡7 56.0 戸崎圭太  中村均 468(-4) 0.54.2 1 1/4 18.6 8
ラップタイム 11.8 - 10.0 - 10.3 - 10.1 - 11.6
前半 11.8 - 21.8 - 32.1 - 42.2 - 53.8
後半 53.8 - 42.0 - 32.0 - 21.7 - 11.6

■払戻金

単勝 15 270円 1番人気
複勝 15 140円 1番人気
8 200円 2番人気
12 350円 7番人気
枠連 4-8 400円 1番人気
馬連 8-15 1,020円 2番人気
ワイド 8-15 430円 3番人気
12-15 800円 5番人気
8-12 1,740円 21番人気
馬単 15-8 1,710円 3番人気
3連複 8-12-15 5,640円 15番人気
3連単 15-8-12 20,340円 42番人気

アイビスサマーDのニュース&コラム

2017年アイビスSD覇者ラインミーティアが死亡
 2017年のアイビスサマーダッシュ・GIIIを制したラインミーティア(牡8歳、美浦・水野貴広厩舎、父メイショウボーラー)が8月2日、蹄葉炎(ていようえん)の経過観察中に容態が急変したため、安楽死の処置が取られた。 同馬は12年7月にデビューし、JRA通算成績は42戦5勝。獲得賞金は1億4765万5000円(付加賞含む)。今年5月20日の韋駄天S(8着)が最後のレースとなった。★ラインミーティアの競走成績はこちら
2018年8月3日(金) 13:49

 850

【アイビスSD】本領!千直王女様プリンセス
 第18回アイビスサマーダッシュ(29日、新潟11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝・直1000メートル、1着本賞金3900万円=出走17頭)サマースプリントシリーズ第3戦は、秋山真一郎騎乗で1番人気のダイメイプリンセスが、中位追走から馬群を割って伸びて重賞初制覇。千直3戦3勝とした。タイム53秒8(良)はレコードに0秒1差に迫るもの。森田直行調教師はJRA重賞初制覇で、2着ラブカンプーも同調教師の管理馬。2頭とも、この後は北九州記念(8月19日、小倉、GIII、芝1200メートル)に向かう。 激しい熱風の吹き荒れた新潟で“千直王女”が熱い走りを披露した。ダイメイプリンセスが1番人気に応える完勝劇で重賞初制覇を飾った。 「手応え良く行けたので、あとは抜け出すタイミングだけでした。進路ができてからの反応は良かったですね」 大粒の汗をしたたらせながら、秋山騎手は穏やかな口調で振り返った。絶好の〔8〕枠(15)番から中団につけ、勝負どころできれいに前が開くと左ステッキ連打で一気に抜け出した。これで直線競馬は3戦3勝とパーフェクト。タイム53秒8(良)もレコードに0秒1差と文句なしだ。 「まさかの、ですね。ゴール後は信じられない気持ちでした」 開業5年目でのJRA重賞初Vを、ラブカンプーとのワンツーで飾った森田調教師は驚きの表情を浮かべた。以前はレースを使うたびに馬体重が大きく減っていたが、今春は中1週で臨んだ韋駄天Sを快勝するなど体質強化に成功。うまく歯車がかみ合ったことがタイトル奪取につながった。 次走に予定する北九州記念では1ハロン延長が鍵になる。「1200メートルだと期待ほど動けていない。うまく克服できれば」とジョッキーは慎重な姿勢をみせたが、勢いに乗るトレーナーはイケイケだ。「CBC賞(9着)は出遅れた上に挟まれて直線だけの競馬。夏は元気だし、小倉の1200メートルでも勝っている。直線が短いのもいいね」 今回の勝利でサマースプリントシリーズ首位に浮上。過去12回のシリーズでは、アイビスSD優勝馬が9回も王者に輝いている。縁起のいいデータも味方につけ、プリンセスがサマー王座、その先に待つGIスプリンターズSへと突っ走る。 (漆山貴禎)★29日新潟11R「アイビスSD」の着順&払戻金はこちらダイメイプリンセス 父キングヘイロー、母ダイメイダーク、母の父ダンスインザダーク。黒鹿毛の牝5歳。栗東・森田直行厩舎所属。北海道日高町・横井哲氏の生産馬。馬主は宮本孝一氏。戦績21戦6勝。獲得賞金1億2592万6000円。重賞初勝利。アイビスサマーダッシュは、森田直行調教師、秋山真一郎騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+王女」。
2018年7月30日(月) 05:05

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【アイビスSD】レースを終えて…関係者談話
 ◆戸崎騎手(ナインテイルズ3着) 「スタートが速くていいスピードがある。(追い出しを)ギリギリまで我慢したが、勝った馬が強かった」 ◆杉原騎手(レジーナフォルテ4着) 「状態がよくて楽に行けたし、最後まで頑張ってくれた」 ◆森一騎手(ラインスピリット5着) 「57キロを背負って内枠。それを考えれば頑張っています」 ◆福永騎手(カラクレナイ6着) 「スタートはよかったが、きょうは内枠に泣きました」 ◆丸田騎手(アペルトゥーラ7着) 「勝った馬の後ろにいたが、最後は離されてしまった」 ◆酒井騎手(アクティブミノル8着) 「内枠だし、テンから出していった。バタッと止まっていないが…」 ◆原田騎手(ノットフォーマル9着) 「ペースが速くて、終始追い通しでした」 ◆石川騎手(レッドラウダ10着) 「真っ向勝負で挑んだが、最後は馬がやめていた」 ◆三浦騎手(ペイシャフェリシタ11着) 「きょうに限ってゲートをポンと出た。千直の展開に対応したぶん、息が入りづらかった」 ◆江田照騎手(モルフェオルフェ12着) 「初めて囲まれる競馬になって気を使っていた」 ◆津村騎手(クラウンルシフェル13着) 「重賞だったけど、頑張っています」 ◆内田騎手(クラウンアイリス14着) 「ついて行けなかった」 ◆田中勝騎手(ダノンアイリス15着) 「重賞だとまだ少し厳しいかな」 ◆西田騎手(ブロワ16着) 「自分のペースを守っての競馬。自己条件なら」 ◆大野騎手(ベストマッチョ17着) 「スタートで滑ったし、時計も速い」★29日新潟11R「アイビスSD」の着順&払戻金はこちら
2018年7月30日(月) 05:04

 453

【アイビスSD】ラブカンプー、1馬身1/4差2着
 第18回アイビスサマーダッシュ(29日、新潟11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝・直1000メートル、1着本賞金3900万円=出走17頭)2番人気の3歳牝馬ラブカンプーが2着。初の千直だったが、積極的なレースでハナに立つほど。最後は内から抜けてきた同厩のダイメイプリンセスに必死に食らいついたものの、1馬身1/4差と完敗。それでもスピードを存分に見せつけた。JRAでは自身初となる51キロで挑んだM・デムーロ騎手は「一生懸命走ってくれたけど、勝った馬が強かった。残念だけど仕方ない」と脱帽した。次走は勝ち馬とともに北九州記念へ向かう。★29日新潟11R「アイビスSD」の着順&払戻金はこちら
2018年7月30日(月) 05:04

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【調教ズームイン】ナインテイルズの好馬体&好気配に瞠目!
 酷暑の夏でも、7歳牡馬でこれだけ活気があれば心強い。坂路コース単走で追われたナインテイルズは前半はゆったりめに入り、ラスト2ハロンすぎから仕掛けられて一杯に追われた。張りを保った好馬体をリズムよく躍らせて、実にシャープな伸びを披露。状態面は間違いなく充実している。 前走の水無月S(1600万下)を勝った週の坂路調教は、4ハロン51秒0-ラスト2ハロン23秒6-11秒8という文句のつけようがない時計と動き。それに比べれば今回の同52秒5-24秒1-11秒8はいくらか控えめにしたものだったが、この暑さと新潟までの輸送も控えているとあれば、十分すぎる動きと気配の良さだ。“直千”競馬は3、2走前(3、5着)に経験して、3度目の慣れも見込める。今のデキで定説通り、有利な外枠でも引けば侮れない。(大阪サンスポ・正木茂)★アイビスサマーダッシュの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月26日(木) 12:02

 756

【アイビスSD】カラクレナイ終い11秒5!
 カラクレナイが初の千直挑戦で、昨春のフィリーズレビュー以来の重賞制覇を狙う。 中村騎手(レースは福永騎手)が跨がり、栗東CWコースで単走。前半はやや行きたがるような素振りを見せたが、歯切れのいいフットワークは好印象。直線まで何とか我慢させ、ラスト1Fを追われると切れ味たっぷりに末脚を伸ばし11秒5でフィニッシュした。前走から間隔は空いているが、活気十分の内容だ。 「先週より行きたがっていたが、レースに向けて気持ちが競馬モードに入ってきたからだろう。それでも、以前に比べればまし。見た感じよりラストの時計は速いし、雰囲気もいい。今なら1400メートルより、この舞台のほうがいいんじゃないかな」と松下調教師。 全3勝は7Fだが、今年、掲示板を確保したのは6Fの2戦。5Fという新天地での復活を期待したいところだ。(夕刊フジ)★アイビスサマーダッシュの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月26日(木) 11:07

 579

【アイビスSD】厩舎の話
 アクティブミノル・村田助手「今週はサッと。短距離だけにもっとカッとしているほうがいい」 アペルトゥーラ・国枝調教師「少しずつ上がってきている。舞台適性はあるので外枠なら」 クラウンアイリス・天間調教師「中1週でも馬は傷んでいない。格上の別定戦なのでどこまで」 クラウンルシフェル・天間調教師「千直2勝で適性はある。ただ、時計が速い決着だとどうか」 ダイメイプリンセス・森田調教師「状態面に不安はない。千直連勝時は強い勝ちっぷりだった」 ダノンアイリス・尾関調教師「動きは良かった。今回は実戦でもチークピーシズを着ける」 ナインテイルズ・中村調教師「少し時計は速くなった。暑さ対策をしており、好調をキープ」 ノットフォーマル・黛助手「中1週でも元気。ボコボコした馬場より開幕週の芝のほうがいい」 ブロワ・大江原調教師「時計はもっと遅くてもよかったくらい。具合自体は良さそうだ」 ペイシャフェリシタ・高木調教師「やりすぎないようにした。初の千直で切れ味を生かせれば」 ベストマッチョ・手塚調教師「芝も1000メートルならこなせそう。合うのではと思っている」 モルフェオルフェ・江田照騎手「状態はいい。格上挑戦だが、千直適性はありそうな感じ」 ラインスピリット・松永昌調教師「先週速い時計を出している。減っていた馬体はもう戻った」 ラブカンプー・森田調教師「カイ食いが良くないので、なかなか筋肉がつかない。良馬場なら」 レジーナフォルテ・佐藤助手「真面目で、カイバをすごく食べている。自分の競馬ができれば」 レッドラウダ・音無調教師「時計も速く、デキはいい。前2走は(1)番枠。外枠がほしい」(夕刊フジ)★アイビスサマーダッシュの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月26日(木) 11:07

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【アイビスSD】プリンセス、いちばん熱い夏!
 サマースプリントシリーズ第3戦・アイビスサマーダッシュの追い切りが25日、東西トレセンで行われた。栗東ではダイメイプリンセスが鋭い伸びを見せて、サンケイスポーツ調教評価で最高の『S』。重賞初制覇を意識できる態勢だ。ラブカンプーも確かな動きで好仕上がりを証明。美浦ではペイシャフェリシタが、坂路をリズムよく駆け上がった。 重賞初制覇を予感させるキレのある走りだ。ダイメイプリンセスが坂路の急勾配を楽々と駆け上がる。ラスト1ハロンは12秒1。文句なしの数字を叩き出し、気配の良さを告げた。 「こちらが指示した通りの調教だった。いい状態をキープしているよ」 見届けた森田調教師が納得の表情を見せた。同じく出走予定のラブカンプー(OP)と併せ馬。先行する形で進み、余力十分の脚取りで直線を向いた。攻め駆けするタイプとはいえ、動きはホレボレするほど。スッとパートナーを引き離し、2馬身先着のフィニッシュ。4ハロンも52秒7でまとめた。 “千直”で2戦2勝。「スイッチが2つしかない」と主戦の秋山騎手が話すように、一度、ソノ気になると抑えが利かず、突っ走ってしまう気性。加えて「コーナリングがぎこちない」。だから、真っすぐにゴールを目指せる直線1000メートルが合っている。最後で甘くなる1200メートルとは別馬のような強さを、この舞台では発揮。他馬を寄せ付けなかった駿風S(1600万下)、韋駄天S(OP)の勝ち方からも、ベストの舞台だ。 前走のCBC賞は9着だったが、「この競走条件では、まだ底を見せていないからね」と森田師は一変を期待する。秋山騎手も「スムーズな競馬ができれば、いい勝負を見込める能力はあると思います」ときっぱり。 開幕週のきれいな芝での争いは望むところ。思う存分、自慢のスピードを生かし切れる。狙いを定められていた一戦に向けて、ムードも上々。初タイトル奪取の瞬間が、目前に迫っている。 (宇恵英志)★アイビスサマーダッシュの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月26日(木) 05:12

 580

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プロ予想家の的中情報


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最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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7月29日 15:43更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv115 
270円 27,000円
Lv111 
20,340円 40,680円
Lv110 
140円 140円
Lv110 
200円 2,000円
Lv110 

5,640円
1,020円
27,370円

的中情報をもっと見る >

アイビスサマーD過去10年の結果

2017年7月30日() 新潟競馬場/芝1000m 天候: 馬場:
1着 ラインミーティア 西田雄一郎 0:54.2 38.7倍 104.3
2着 フィドゥーシア 石橋脩 クビ 2.8倍 104.3
3着 レジーナフォルテ 杉原誠人 1 1/2 6.7倍 101.7
2016年7月31日() 新潟競馬場/芝1000m 天候: 馬場:
1着 ベルカント M.デムーロ 0:54.1 2.4倍 104.4
2着 ネロ 内田博幸 アタマ 3.0倍 104.4
3着 プリンセスムーン 北村友一 1 1/4 4.8倍 101.9
2015年8月2日() 新潟競馬場/芝1000m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

アイビスサマーDのデータ分析とレース傾向

コース図新潟芝1000m

とにかく目立つのは牝馬の強さだ。2008年以降、馬券に絡まなかった年は一度もなく、6勝、2着3回、3着5回という高値安定の成績。牡馬がまったく走らないというわけではないが、馬券を検討する際に牝馬を重視したほうがいいことは疑いようがない。ステップ別では、近2走以内に韋駄天ステークス(1回新潟)を使われた馬の活躍が顕著。韋駄天ステークスが創設された2014年以降は、同レースで5着以内に入った馬が、毎年欠かさず馬券に絡んでいる。条件を満たす馬の出走があれば、必ずマークしておきたい。舞台となる新潟芝1000mは直線コースを使用。距離は短いながらもスピードだけで押し切るのは難しく、最後までしっかりと脚を伸ばせることが肝要となる。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

アイビスサマーDの歴史と概要


2015、16年の優勝馬ベルカント

JRA唯一の直線コースで行われるスプリント重賞。その時代を代表する快速自慢が集まり、記念すべき第1回(2001年)はメジロダーリングが制した。“新潟千直巧者”の活躍も多く見られ、第2・4回(2002、2004年)のカルストンライトオ、第8~9回(2008~2009年)のカノヤザクラ、第15~16回(2015~2016年)のベルカントと、これまでに3頭が複数回の勝利を収めている。

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アイビスサマーDの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年12月15日(
ターコイズステークス  G3
2018年12月16日(
朝日フューチュリティ  G1

競馬番組表

2018年12月15日(
5回中山5日目
4回中京5日目
5回阪神5日目
2018年12月16日(
5回中山6日目
4回中京6日目
5回阪神6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
92,522万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
86,512万円
3 レイデオロ 牡4
73,559万円
4 オジュウチョウサン 牡7
55,899万円
5 スワーヴリチャード 牡4
54,047万円
6 マカヒキ 牡5
48,298万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 ファインニードル 牡5
47,828万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
72,022万円
2 ワグネリアン 牡3
36,086万円
3 ステルヴィオ 牡3
27,773万円
4 エポカドーロ 牡3
27,016万円
5 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
6 フィエールマン 牡3
17,886万円
7 ケイアイノーテック 牡3
17,668万円
8 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
9 ルヴァンスレーヴ 牡3
16,344万円
10 エタリオウ 牡3
14,754万円
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