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阪神ジュベナイルF G1   日程:2019年12月8日()  阪神/芝1600m

阪神ジュベナイルFのニュース&コラム

【2歳次走報】ウーマンズハート、阪神JF目標
 ★新潟2歳Sを制したウーマンズハート(栗・西浦、牝)は、阪神JF(12月8日、阪神、GI、芝1600メートル)を目標にしたローテーションを組む。
2019年8月28日(水) 05:00

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【新潟2歳S】ウーマンズハート、男勝りの鬼脚で重賞初V
 新潟2歳Sは25日、新潟競馬場で16頭によって争われ、藤岡康騎乗で1番人気のウーマンズハートがメンバー最速の上がり3ハロン32秒8で差し切り、無傷の連勝で重賞初制覇。今後は阪神JF(12月8日、阪神、GI、芝1600メートル)が大目標となる。なお、ハーツクライは史上10頭目の産駒JRA全10場重賞制覇となった。 女傑を思い起こさせる極上の切れ味だ。道中8番手を進んだ1番人気のウーマンズハートが真価を発揮。直線で内に切れ込む若さをのぞかせつつ、ラスト3ハロン32秒8の末脚で抜け出した。 「この馬、やばいわ」。引き揚げてきた検量室前で、藤岡康騎手が興奮気味に語った。デビュー2戦目で舞い込んだ騎乗機会。冷静なリードで2週前のエルムS(モズアトラクション)に続く重賞Vに導き「いかにスムーズに外に出せるかだと思っていた。4コーナーの手応えの割にフラフラしてしまったけど、それでしっかり差し切るのだから能力、ポテンシャルは間違いない」と将来性に太鼓判を押した。 衝撃の上がり3ハロン32秒0で差し切った新馬戦から、2戦続けて32秒台をマーク。追われるだけ伸びるその末脚は6年前、ラスト3ハロン32秒5の切れ味で圧巻のしんがりごぼう抜きを演じた、のちの桜花賞馬ハープスターと重なる部分もある。 「本当に切れる。種馬がハーツクライだというのもあるのだろうね」と西浦調教師も感嘆の声をあげた。これまでテイエムオーシャン(2001年桜花賞などGI3勝)、カワカミプリンセス(06年オークスなどGI2勝)と名牝を管理してきた師の元へ、久々に舞い込んだ才媛。再来年の春に定年を迎えるだけに、ともに歩む1年半は蓄積したノウハウを発揮する時間となる。 「放牧に出して阪神JF(12月8日、阪神、GI、芝1600メートル)を目標にやっていきたい」 『女ごころ』というチャーミングな命名と裏腹な、男勝りの破壊力。越後に現れた夏の2歳女王が、令和の桜花賞戦線を引っ張る。 (内海裕介)★25日新潟11R「新潟2歳S」の着順&払戻金はこちら★全10場重賞制覇 ウーマンズハートが新潟2歳Sを勝ち、ハーツクライはグレード制を導入した1984年以降では史上10頭目となる産駒JRA全10場重賞制覇を達成した。それまでの種牡馬9頭はノーザンテースト、サンデーサイレンス、トニービン、フジキセキ、キングカメハメハ、マンハッタンカフェ、クロフネ、ディープインパクト、シンボリクリスエス。ウーマンズハート 父ハーツクライ、母レディオブパーシャ、母の父シャマーダル。鹿毛の牝2歳。栗東・西浦勝一厩舎所属。北海道日高町・ダーレー・ジャパン・ファーム有限会社の生産馬。馬主はゴドルフィン。戦績2戦2勝。獲得賞金3856万7000円。重賞は初勝利。新潟2歳Sは西浦勝一調教師、藤岡康太騎手ともに初勝利。馬名は「女心」。
2019年8月26日(月) 05:06

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【新潟2歳S】レース展望
 新潟の日曜メインは新潟2歳S(25日、GIII、芝1600メートル)。昨年はのちにNHKマイルCで2着に食い込むケイデンスコールが快勝。長い直線での決め手勝負がレースの傾向だけに、ハーツクライ産駒のウーマンズハート(栗東・西浦勝一厩舎、牝)にまず注目したい。 今月3日に新潟芝1600メートルで行われた牝馬限定の新馬戦は3番人気の評価だったが、センス良く中団で折り合うと、直線は内にモタれながらも豪快に加速し、2着に0秒6差をつけて快勝した。 特筆すべきは上がりタイムで、自身のラスト3ハロンは実に32秒0。平坦の長い直線で速い上がりが出やすいコース形態とはいえ、2歳8月の段階でこのタイムは出色といえ、末脚の持続力は相当なものがある。今回は牡馬が相手となるが、スムーズに折り合って持ち前の切れ味を発揮できれば、同じ舞台だけに連勝が有望だろう。 美浦の名門、藤沢和雄厩舎からはモーベット(牝)がエントリー。6月2日の東京芝1600メートルの牝馬限定新馬戦では7頭立ての最後方を追走しながら、直線は軽く仕掛けられただけであっさりと抜け出した。父は三冠馬オルフェーヴル、母は阪神ジュベナイルフィリーズ2着アイムユアーズと血統的にも早くから活躍できるタイプで、完成度は互角以上。藤沢和厩舎がこのレースに管理馬を送り出すのは2014年2着アヴニールマルシェ以来で、それだけに勝負気配も漂っている。 エレナアヴァンティ(美浦・宗像義忠厩舎、牝)は6月29日の新馬戦(福島芝1200メートル)、8月3日のダリア賞(新潟芝1400メートル)を連勝しているメンバー中唯一の2勝馬。1ハロンの延長に難なく対応したレースセンスは光るものがあり、実戦を2度経験している馬が有利というこれまでのレース傾向も好走を後押しする。機動力を発揮して、切れ味に優るライバル封じ込めを目指す。 クリアサウンド(栗東・杉山晴紀厩舎、牝)はデビュー前の調教で栗東坂路4ハロン49秒9の破格のタイムをマーク。7月14日の中京芝1400メートルの新馬戦では重馬場を克服し、後続に3馬身差をつけて勝ち上がった。前向きな気性で1ハロンの距離延長が鍵になるが、父はダービー馬で新種牡馬のキズナで血統的にはマイルは十分守備範囲。函館2歳Sを制したビアンフェに続き、父の名を高める快走を演じるか。 ペールエール(栗東・安田隆行厩舎、牡)は7月20日に中京芝1400メートルで新馬勝ち。2着馬とのマッチレースを力でねじ伏せ、3着には6馬身差をつけた。初戦で見せたレース運びのうまさに加え、道悪を克服した精神力の高さも武器。新潟の軽い芝への対応は課題となるが、逆に道悪になるようだと一気に浮上しそうだ。 トライフォーリアル(美浦・萩原清厩舎、牡)は初年度産駒が好調な新種牡馬リアルインパクト産駒。6月16日の東京芝1400メートルの新馬戦では道中、ふらつく若さをのぞかせながら、最後はしぶとく伸びて他馬を完封した。スケールの大きさを感じさせるタイプ。初戦が粗削りな走りだったぶん、2戦目のプラスアルファも大きいはずだ。 ウインカーネリアン(美浦・鹿戸雄一厩舎、牡)は初戦こそ相手が強く2着に敗れたが、前走、6月29日の福島芝1800メートル未勝利戦は好位から早めに進出して力強く押し切った。前々で立ち回り、しまいもひと脚使えるレースぶりは安定感十分。混戦になればしぶとさを発揮しそうだ。 ビッククインバイオ(美浦・牧光二厩舎、牝)は初戦でモーベットの切れ味に屈したが、2戦目となった6月22日の東京芝1600メートル未勝利戦では鮮やかな逃げ切り勝ちを決めた。母は阪神ジュベナイルフィリーズ&秋華賞2着のアニメイトバイオで将来性は十分。マイペースの逃げに持ち込めば、ここでも上位を狙える。 グランチェイサー(美浦・矢野英一厩舎、牡)は6月8日に東京芝1400メートルで新馬勝ち。母キャッスルブラウンは現役時、新潟で全3勝、半兄ニシノラッシュは新潟2歳S3着と当地との相性は良く、コース替わりにも対応しそうだ。 タイムマシン(美浦・手塚貴久厩舎、牡)は2戦目の6月16日の新潟芝1600メートル未勝利戦を上がり3ハロンメンバー最速の33秒8の末脚で差し切った。前走時434キロと小柄なタイプで馬体維持が鍵となるが、舞台への適性は互角以上だ。★新潟2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年8月19日(月) 19:52

 2,002

【血統アナリシス】クイーンS 堅実駆けのルーラーシップ産駒に好レースを期待!連勝中のディープインパクト産駒にも魅力あり!
日曜日に行われるクイーンSの出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。 ①サトノガーネット 母はノネット賞3着の実績を持つフランス産馬。母父は仏2000ギニーの勝ち馬で、その父フェアリーキングはサドラーズウェルズの全弟。加えて、母母父は欧州ロベルト系と、小柄なディープインパクト産駒ながらも、洋芝適性に優れた血統構成と判断できる。以前はひ弱さが目についたが、フィジカル強化につれ、血筋の良さが顕在化している印象。魅力度の高い1頭だ。 ②リリックドラマ 半兄に中山の芝重賞で上位争いを演じたデボネア、叔父にはドバイワールドカップを制したムーンバラッドがいる。ステイゴールド×サドラーズウェルズ系の配合どおり、力を要する馬場の中距離戦が適しているタイプ。札幌芝1800m自体に問題はない。ただし、現状は自分のリズムで運べないと苦しい印象。別定重賞で注文通りに事が進むかどうか。劣勢は否めないだろう。 ③フロンテアクイーン 父はスタミナ血統、対照的に母はスピード&仕上がり早タイプと、双方の弱みを補完した配合が大きな特長。その一方で、抜けた要素に欠け、ひと押し足りないレースが続いていた。だが、年を重ねると同時に体型も進化し、父系譲りの馬力を発揮。セカンドクラスの重賞では安定した走りを披露している。他馬が切れを削がれる、洋芝や小回りコースでより力を出すタイプ。有力候補の1頭であることは間違いない。 ④ダノングレース 母は伊オークスと伊1000ギニーの勝ち馬。叔母には先日早逝したシーオブクラスや、伊リディアテシオ賞を制したファイナルスコアがいる。ディープインパクト×ダンチヒ系らしい、持続力に優れた芝のマイル~中距離タイプ。母父、祖母の父がともに欧州ノーザンダンサー系で、洋芝適性については申し分がない。仕掛けるタイミングひとつで、上位争い可能とみる。 ⑤メイショウショウブ 祖母を基点とする親族に重賞級はいないが、3代母から広がる一族にはアドマイヤムーンなど活躍馬が多数見られる。ダイワメジャー産駒だけに、東京芝2400m→札幌芝1800mの臨戦過程はよさそう。身体能力に長けた母父、持久力に優れた祖母父系の血脈も洋芝コースとマッチする。加えて、負担重量は51キロ。侮れない存在だ。 ⑥スカーレットカラー ヴィクトワールピサ×ウォーエンブレムの組み合わせ。パワーが強調された配合ゆえ、洋芝コースがマイナスに作用することはない。ただし、スタミナ型サンデーサイレンス系×ダート型の構成からして、しぶとさを最大限に活かせる急坂コースのほうがよりベター。そのあたりを鑑みると、前回を超えるパフォーマンスを望めるかどうかについては疑問符がつく。連下の押さえまで、という評価が妥当ではないか。 ⑦シャンティローザ 3代母のアレグレッタはアーバンシーやキングズベストを輩出。その牝系にスピード型サンデーサイレンス系のダノンシャンティを重ねた好バランスの配合が特徴。最近の安定した成績をみると、ようやく血統の良さが表れだした印象を受ける。母方の血筋から、力を要する競馬のほうが合うタイプ。洋芝コースはもってこいだろう。ただ、脚質的に開幕週の小回り1800mで間に合うかどうか。圏内争いに加わるには、展開利を願うほかない。 ⑧フィニフティ 全兄のステファノスはG1戦線で活躍。一族には英G1クイーンエリザベス2世Sの勝ち馬など多数の活躍馬が並び、牝系の活力と底力については申し分がない。ただ、ステファノスが2~3着を量産しているように、勝ち切る決め脚という点では、やや不安が残る。加えて、相手強化で巻き返しが利きづらい父産駒の傾向を加味すると、準OP大敗後の重賞で一変まではどうか。今回は割引が必要だろう。 ⑨リンディーホップ クイーンSは瞬発力よりも持続力を求められる舞台だけに、持続力に長けたサンデーサイレンス系を父に持つ点は悪くない。とはいえ、ハーツクライ産駒の当該コース成績は、可もなく不可もなし、という水準。母系も、いわゆる「ハズレを出さない」一族で堅実ながらも、アベレージヒッターの印象が強く、一気の相手強化かつ重賞ではパンチが足りない。強調材料に乏しく、今回は厳しい戦いを強いられるのではないか。 ⑩ウインファビラス さきのクイーンエリザベス2世カップを制したウインブライトの全姉。本馬自身が阪神JF2着の実績を持つことや、当該コースにおいて父産駒の成績が良い点は評価できる。一方、阪神JF以降は中山芝以外で好走がないのは気がかり。成長度ならびに能力面で足りない可能性もある。馬場や展開利があったとしても、馬券園内まではどうか。 ⑪エイシンティンクル 全兄のエイシンヒカリは香港カップ、仏イスパーン賞とG1を2勝。米G1ホースの伯父を持ち、ファミリーにはサザンヘイローなどの活躍馬が並ぶ。言わずと知れた、ディープインパクト×ストームキャットのニックス配合で、構成的には申し分がない。ただ、気性面の問題を抱えており、1800mはギリギリこなせる範囲。上位争いに加わるには、展開や馬場の助けがほしいところだ。 ⑫ウラヌスチャーム 近い親族に大物はいないが、母は息の長い活躍を見せ、2009年の当レースで3着。3代母は北米のG1を6つ制した。芝・ダ不問の牝系にルーラーシップを重ねており、機動力とパワーを兼備した中距離タイプと判断できる。脚質的に開幕週の馬場が課題となりそうだが、配合面から小回りの洋芝適性は高いはず。ここでも好戦可能とみる。 ⑬ミッキーチャーム 母、祖母ともにリステッド勝ち馬。近親には欧州の重賞クラスが名を連ね、母父のダンシリ(ダンチヒ系)は、欧州にて種牡馬、BMSの双方で成功を収めている。ガサのないディープインパクト産駒ではあるが、本馬は牝系の影響が強く欧州由来のしぶとさはハイレベルの域。洋芝コースとの相性も良く、持ち味を最大限に活かせる我慢比べに持ち込めば、勝機は十分にある。 ⑭カリビアンゴールド ステイゴールド×ケープクロスの組み合わせ。父から機動力とスタミナ、母父から洋芝適性を受け継ぎ、小回りかつ洋芝向きの先行・マクリタイプに仕上がっている。函館と札幌の芝コースで【1.3.1.0】という成績を残しているのは、その証左とも言えよう。本質は根幹距離のほうがいいのかもしれないが、父産駒ならびに母父が属するダンチヒ系の当該コース成績は上等の部類。完全無視は禁物だ。 ウマニティ重賞攻略チーム
2019年7月27日() 17:00

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ただ今の時間は追い切り情報はありません。

※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

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予想家コラムは
レース開催週の月曜日より順次公開されます

阪神ジュベナイルF過去10年の結果

2018年12月9日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2017年12月10日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2016年12月11日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:

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U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
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阪神ジュベナイルFのデータ分析とレース傾向

コース図阪神芝1600m

以前は「荒れるG1」として定評の高いレースだったが、阪神コース改装後の2006年から様相は一変。3連複490,320円、3連単3,047,070円の大波乱となった2012年を除き、比較的落ち着いた決着で収まることが多くなった。好走馬の当レースに臨むまでの実績に目を向けると、大きく分けて「牡馬混合1800mの好走経験」「牡馬混合マイル重賞の好走経験」「500万下クラス以上の1400mで速い上がりの好走経験」の3パターン。勝ち馬に絞ると「5番人気以内」「1600m以上の勝利経験」が必須条件となっている。レースが行われる阪神外回り1600mは、スタートしたのち、外回りコースに入ってから3コーナー手前まで上りが続く。レース前半に負荷がかかりやすいうえ、最後の直線は長く、急坂もある。ゆえに、瞬発力の要求度は極めて高い。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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阪神ジュベナイルFステップレース

2019年11月2日() 京都競馬場/芝1400m
2019年11月2日() 東京競馬場/芝1400m
2019年10月26日() 東京競馬場/芝1600m

マークは出走予定馬
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U指数とは?

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走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

阪神ジュベナイルFの歴史と概要


2016年の優勝馬ソウルスターリング

2歳女王を決める一戦。牝馬として64年ぶりのダービー馬となった第58回(2006年)のウオッカをはじめ、スプリンターズステークスで古馬をなで斬りにした第43回(1991年)のニシノフラワー、牡馬を従えて天皇賞(秋)ジャパンカップに勝利した第60回(2008年)のブエナビスタ、のちに三冠牝馬となった第61回(2009年)のアパパネなど、一時代を築いた名牝たちが勝ち馬としてズラリと並ぶ。第63回(2011年)を鮮やかな末脚で制したのは、デビュー2戦目のジョワドヴィーヴル。第47回(1995年)の勝ち馬である母ビワハイジとの母仔制覇ならびに、姉ブエナビスタとの姉妹制覇を同時に決め、自身の血統に秘められた潜在能力の高さを証明してみせた。

▼2011年はジョワドヴィーヴルが母仔ならびに姉ブエナビスタとの姉妹制覇を同時に決めた。

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阪神ジュベナイルF昨年のBIGヒット予想家

去年の阪神ジュベナイルFを見事的中させた予想家です。
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2018年12月09日(日) 15:39更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 89 
1,310円 131,000円
Lv 95 
5,020円 125,500円
Lv 82 

5,020円
1,190円
84,600円
Lv 83 

5,020円
5,020円
75,300円
Lv 83 
5,020円 75,300円
Lv 98 

5,020円
5,020円
70,940円
Lv 84 
640円 64,000円
Lv 87 
640円 64,000円
Lv 99 
1,190円 59,500円
Lv 81 

5,020円
640円
56,600円
Lv 118 

5,020円
260円
55,400円
 
1,310円 52,400円
Lv 101 
520円 52,000円
Lv 98 
5,020円 50,200円
Lv 106 
640円 48,000円
Lv 91 
430円 43,000円
Lv 93 
430円 43,000円
Lv 103 

5,020円
640円
40,660円
Lv 87 
5,020円 40,160円
Lv 92 
5,020円 40,160円

阪神ジュベナイルFの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2019年9月22日(
産経賞オールカマー  G2
神戸新聞杯  G2

競馬番組表

2019年9月21日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2019年9月22日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
87,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 サートゥルナーリア 牡3
25,716万円
3 ダノンファンタジー 牝3
23,621万円
4 グランアレグリア 牝3
19,878万円
5 ダノンキングリー 牡3
17,411万円
6 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
7 ヴェロックス 牡3
16,304万円
8 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
9 リオンリオン 牡3
13,748万円
10 ファンタジスト 牡3
13,439万円
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