ビワハイジ(競走馬)

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写真一覧
抹消  青鹿毛 1993年3月7日生
調教師浜田光正(栗東)
馬主有限会社 ビワ
生産者早田牧場新冠支場
生産地新冠町
戦績10戦[4-1-0-5]
総賞金15,328万円
収得賞金3,775万円
英字表記Biwa Heidi
血統 Caerleon
血統 ][ 産駒 ]
Nijinsky
Foreseer
アグサン
血統 ][ 産駒 ]
Lord Gayle
Santa Luciana
兄弟 シルキークララシルクマーヴェル
前走 1998/01/31 京都牝馬特別 G3
次走予定

ビワハイジの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
98/01/31 京都 11 京都牝馬特別 G3 芝1600 138133.831** 牝5 55.0 O.ペリエ浜田光正442(-4)1.34.7 -0.335.5ランフォザドリーム
97/12/14 阪神 11 サン阪神牝特 G2 芝1600 168168.947** 牝4 55.0 角田晃一浜田光正446(-2)1.35.1 0.636.2エアウイングス
97/11/09 京都 10 エリザベス杯 G1 芝2200 155923.057** 牝4 56.0 角田晃一浜田光正448(-8)2.12.9 0.435.9エリモシック
97/10/18 京都 9 カシオペアS OP 芝2000 8449.655** 牝4 55.0 角田晃一浜田光正456(+26)2.01.4 0.736.7ユウトウセイ
96/06/02 東京 9 東京優駿 G1 芝2400 1871471.81013** 牝3 55.0 角田晃一浜田光正430(0)2.27.9 1.836.1⑩⑬⑰⑮フサイチコンコルド
96/04/07 阪神 10 桜花賞 G1 芝1600 186114.8215** 牝3 55.0 角田晃一浜田光正430(-6)1.37.0 2.637.3④⑤ファイトガリバー
96/03/02 阪神 11 チューリップ G3 芝1600 148142.312** 牝3 54.0 角田晃一浜田光正436(+2)1.35.0 0.836.2エアグルーヴ
95/12/03 阪神 11 阪神3歳牝S G1 芝1600 11668.741** 牝2 53.0 角田晃一浜田光正434(+8)1.35.3 -0.134.2エアグルーヴ
95/07/30 札幌 11 札幌3歳S G3 芝1200 15356.131** 牝2 53.0 武豊浜田光正426(+2)1.12.0 -0.637.6キッスパシオン
95/06/10 札幌 6 2歳新馬 芝1000 9441.511** 牝2 53.0 武豊浜田光正424(--)0.58.8 -0.135.5コバルトウインド

ビワハイジの関連ニュース

 阪神ジュベナイルフィリーズの追い切りが6日、東西トレセンで行われた。2008年の勝ち馬ブエナビスタを母に持つソシアルクラブは、CWコースの併せ馬で軽快な走りを披露して併入。抽選対象の1勝馬だが、臨戦態勢は整った。調教評価『S』は、CWコースの併せ馬で後続を突き放したラッキーライラックリリーノーブルも合格点の走りを見せた。

 偉大な母に続きたい。ソシアルクラブがCWコースで余力十分の動きを披露。上昇ムードを漂わせ、母ブエナビスタが制した大一番を見据えた。

 「先週、強い負荷をかけているので、けさは感触を確かめる程度でやりました。リフレッシュ放牧を挟みましたが、しっかり乗り込めましたね」

 少しモタモタしていた11月29日の追い切りと比べれば、反応は確実に良化。見届けた池添学調教師が満足げにうなずく。エルフィンコーブ(1600万下)と併走追い。栗毛の馬体がピカピカに輝いている。リズムよくコーナーを通過し、直線に入っても脚取りは軽快。最後まで馬なりでラスト1ハロン12秒4でゴールを駆け抜けた(5ハロン67秒3)。併入だったが脚勢は優勢だ。

 「まずは抽選突破ですね」とトレーナー。賞金400万円の1勝馬は現時点で12頭中9頭が出走可能で、まだ2歳女王奪取への権利は獲得していないが、母譲りの素材は魅力にあふれている。

 GI6勝の母ブエナビスタは2008年に未勝利勝ち直後に阪神JFを完勝。その2歳女王決定戦は17分の6の抽選を突破したように、実力とともに“運”も備えていた。父はダービー馬のキングカメハメハという夢の配合から、ポテンシャルの高さは疑いようがない。さらに展開不向きでも突き抜けたデビュー戦の内容からも、非凡な能力があるのは明白だ。

 池添学師も「(直線が長くコーナーの広い)阪神の外回りコースに舞台が替わるのはいいと思います。一度、競馬を経験してレース慣れもしていると思いますからね」と前向きな姿勢を見せる。

 過去10年で抽選を突破して勝利を挙げたのは3回(07年トールポピー、08年ブエナビスタ、11年ジョワドヴィーヴル)。高い資質があればキャリアが浅くても通用するのは歴史が示している。7日の抽選をクリアすれば、さらに混戦に拍車がかかるのは間違いない。 (宇恵英志)

阪神JFの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

★華麗なる一族!!祖母ビワハイジ、叔母ジョワドも2歳女王

 ソシアルダンスは、日本有数の牝系の出身。祖母ビワハイジを基礎として活躍馬が多数出ている。祖母は1995年の阪神3歳牝馬S(現阪神JF)など重賞3勝を挙げ、その子のブエナビスタ、ジョワドヴィーヴルも阪神JFを勝っている。ソシアルクラブが勝てば、史上初の母子3代同一GI制覇となる。

追い切り中に骨折…ジョワド予後不良 2013年5月30日(木) 05:00

 2011年の阪神ジュベナイルフィリーズを勝ち、同年の最優秀2歳牝馬に選出されたジョワドヴィーヴル(栗東・松田博厩舎、牝4歳)が29日、鳴尾記念の追い切り中に左下腿骨開放骨折を発症し、予後不良となった。

 同馬は父ディープインパクト、母ビワハイジで半姉にGI6勝のブエナビスタがいる超良血。2011年10月、京都でデビュー勝ち。続く阪神JFは15分の6の抽選をくぐり抜けて出走すると、直線一気の末脚で優勝。グレード制導入後、デビュー2戦目のGI制覇は史上初で、母ビワハイジ、姉ブエナビスタに続く同一レース、母子・姉妹制覇となった。

 桜花賞6着のあと、骨折が判明して長期休養。今年2月の京都記念で復帰して7着。中日新聞杯6着、ヴィクトリアマイルでは4着と復調気配を見せていた。通算7戦2勝で、獲得賞金は9594万8000円(付加賞金含む)。 

 ◆松田博調教師「ヴィクトリアマイルで4着と健闘し、ようやくよくなってきたと思った矢先だった。完全復活すると思っていたし、もうひと花咲かせてやりたかったが、本当に残念です」

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ビワハイジ産駒5頭がJRA重賞Vの新記録2012年6月11日(月) 05:00

 トーセンレーヴの母ビワハイジは産駒5頭がJRA重賞を勝つという新記録を樹立した。トーセン以外の4頭は、GIII京成杯を勝ったアドマイヤジャパン、GII京都記念など重賞3勝のアドマイヤオーラジャパンCなどGI6勝を含む重賞8勝のブエナビスタ、GI阪神JF優勝馬ジョワドヴィーヴル。産駒4頭が重賞ウイナーになったのは、エアダブリンダンスパートナーダンスインザダークダンスインザムードの母ダンシングキイなどの例がある。

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【エプソムC】良血トーセンレーヴ重賞初V 2012年6月10日() 15:54

 第29回エプソムC(10日、東京11R、GIII、3歳上、芝1800メートル、1着賞金4000万円=出走18頭)クレイグ・ウィリアムズ騎手騎乗の1番人気トーセンレーヴ(牡4歳、栗東・池江泰寿厩舎)が好位追走から直線押し切って重賞初制覇。勝ちタイム1分46秒7(良)。

 クビ差の2着には中団から直線鋭く伸びた2番人気ダノンシャーク、さらに1馬身1/4差の3着には2番手追走から直線でしぶとく粘った15番人気マイネルスターリーが入った。

 父は“英雄”ディープインパクト。母は現役時代に2歳女王に輝き、繁殖牝馬としてもGI6勝の女傑ブエナビスタなどを輩出しているビワハイジ。そんな“超”のつく良血馬・トーセンレーヴが6度目の重賞挑戦で初タイトルを獲得した。

 先行勢3頭が4番手以下を引き離す展開のなか、トーセンレーヴは3番手を追走。鞍上のウィリアムズ騎手になだめられながら、終始馬場コンディションのいい外めを進んだ。

 直線では馬場の外めを力強く伸びると、2番手追走からインの経済コースを通って先頭に立っていたマイネルスターリーを残り200メートルでかわし去って先頭へ。最後は中団から伸びたダノンシャークの猛追をクビ差振り切ってフィニッシュした。

 ビワハイジの子が重賞ウイナーになったのはアドマイヤジャパン京成杯)、アドマイヤオーラ(弥生賞など重賞3勝)、ブエナビスタジャパンCなどGI6勝)、ジョワドヴィーヴル阪神JF)に続く5頭目。“5きょうだいによるJRA重賞制覇”は史上初の快挙となった。

 トーセンレーヴは父ディープインパクト、母ビワハイジ、母の父Caerleonという血統。通算成績11戦6勝。重賞初勝利。クレイグ・ウィリアムズ騎手、池江泰寿調教師はともにエプソムC初制覇。

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ブエナビスタ生まれ故郷に到着 2011年12月30日(金) 05:00

 25日の有馬記念7着を最後に現役を引退したGI6勝馬ブエナビスタ(牝5)が29日、繁殖生活を送る北海道苫小牧・ノーザンファームに到着した。

 ブエナビスタは25日の最終レース後に行われた引退式の後、中山競馬場を出発して、翌26日に福島県のノーザンファーム天栄に到着。いったん休養してから、28日午後3時に同牧場を出発し、青森から函館にフェリーで渡り、29日午前11時25分にノーザンファームに到着した。

 馬房は母ビワハイジの隣で、ノーザンファームのスタッフは「無事に着いてよかったです。今までは競馬で頑張ってくれたけど、これからはお母さんとして頑張って欲しい。放牧地は最初は小さな場所ですが、様子をみて大きなところに移します。おそらくビワハイジと同じ放牧地になると思います」と、母としての活躍も期待していた。

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父ディープ、姉ブエナの良血がデビューV 2011年11月12日() 12:38

 父はディープインパクト、そして姉に年度代表馬ブエナビスタがいる大注目の良血馬が、デビュー戦で快勝劇を演じた。

 12日、京都競馬場で行われた5Rメイクデビュー京都(芝1600メートル)は、単勝1.3倍の圧倒的1番人気ジョワドヴィーヴル(牝、父ディープインパクト、母ビワハイジ、母の父Caerleon、栗東・松田博資厩舎)が直線鋭く伸びて初陣を飾った。

 “ゲートは遅い”という陣営のコメントとは裏腹に、上々のスタートを切ったジョワドヴィーヴル。スッと控えて中団馬群の外めを追走すると、3コーナー過ぎから徐々に進出。4コーナーで先行勢を射程圏に入れると、直線では外めを鋭く伸びた。

 直線残り100メートル付近で逃げ粘る4番人気テムジンを一気に交わし去ると、最後は後続に1馬身1/2差をつける快勝劇。見事に初陣を飾った。タイムは1分36秒7(良)。

 ジョワドヴィーヴルは姉ブエナビスタのほかにも、05年の菊花賞2着馬アドマイヤジャパン、重賞3勝アドマイヤオーラ、現在オープンで活躍中のトーセンレーヴなどが兄姉におり、母ビワハイジも95年の阪神3歳牝馬Sを制している“超豪華ファミリー”の出身。ジョワドヴィーヴルの馬名意味はフランス語で「生きる喜び」。

 また、京都4Rメイクデビュー京都(芝1200メートル)は、2番人気アグネスハビット(牡、父アグネスワールド、母アグネスマジカル、母の父アグネスタキオン、栗東・河内洋厩舎)が直線で内から鋭く抜け出すと、大外を伸びた6番人気サカジロスイセイの追撃を1/2馬身振り切ってゴール。タイム1分9秒6(良)。1番人気オメガセニョリーナは直線伸びるも3着だった。

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ビワハイジの関連コラム

閲覧 1,094ビュー コメント 0 ナイス 6

 先々週で夏季競馬が終了し、先週からは秋季競馬がスタート。既に函館2歳ステークス(2歳GIII・函館芝1200m)、新潟2歳ステークス(2歳GIII・新潟芝1600m外回り)、札幌2歳ステークス(2歳GIII・函館芝1800m)、小倉2歳ステークス(2歳GIII・小倉芝1200m)の4重賞が施行され、各ワールドのランキングも大きく変動しました。
 今回は優秀なプレイヤーたちに学ぶべく、スペシャルクラス、スーパーミリオネアクラス、ミリオネアクラス、スーパーリッチクラス、リッチクラス、ブルジョアクラスで首位に立っている皆さんの指名馬を分析してみたいと思います。なお、各馬の成績ならびに各プレイヤーの指名馬は、いずれも2013年09月09日現在のものです。

 私も所属しているスペシャルクラスでスタートダッシュを決めたのは、「『青本』の頭脳」としておなじみの柿谷陽介さん。レッドリヴェールグランシェリー、ウインマーレライと、既に指名馬から3頭の2勝馬が出ています。また、デビューした9頭のうち8頭が勝ち上がっている“打率”の高さも特筆モノ。決して前評判の高かった馬ばかりではないだけに、この戦績はお見事というほかありません。
 ちなみに、まだデビューしていない指名馬はアンヴェイルド(ヴァイオレットラブの2011)、サングレアル(ビワハイジの2011)、Vodkaの2011。いずれも母や姉がJRA GIを勝っている良血馬です。これらの馬が柿谷さんのお見立て通りに活躍するようなら、早い段階で独走態勢に入られてしまうかもしれませんね。

 スーパーミリオネアクラスは藤沢雄二さんがトップ。ダリア賞を制したマキャヴィティのほか、小倉2歳ステークスで3着に食い込んだラブリープラネットを指名されています。全体的に混戦模様のクラスなので、シャドウダンサーダンスインザムードの2011)をはじめとする未デビュー組や、これから追加指名する馬たちがポイントになりそうです。

 ミリオネアクラスで首位に立っているのはさぎ太さん。新馬の後に指名したクリスマスモズハツコイがそれぞれ次走で優勝しています。また、前評判が高かったうえに早々と勝ち上がりを果たしているアトム、エイシンオルドス、レヴアップスピンあたりを押さえている点もさすが。今後もしばらくは首位争いを牽引していくでしょう。

 スーパーリッチクラスはゆぅとぉみさんが一歩リード。2~4位のプレイヤーはレッドリヴェールの札幌2歳ステークス優勝で獲得ポイントを伸ばしましたが、ゆぅとぉみさんは既に9頭の指名馬が勝ち上がっているうえ、クリスマスやウインマーレライといった2勝馬も押さえていました。夏季競馬に照準を絞った指名というわけではなく、まだサングレアル(ビワハイジの2011)、ラヴズオンリーミーの2011といった良血馬もデビューを控えていますから、どこまでポイントが伸びるのか楽しみです。

 リッチクラスのトップはスズカアサカオーさん。レッドリヴェールハープスターの2頭が既に重賞を勝っています。また、その他の指名馬を見ても、エイシンアロンジー(Ice Mintの2011)、エルノルテ、ガリバルディシャドウダンサーダンスインザムードの2011)、ドラゴンストリート(フィラストリートの2011)、ラヴィーネといった良血馬や評判馬がズラリ。このワールドはもちろん、全ワールドを通じての最高獲得ポイントも狙えそうな、重厚感あふれるラインナップですよね。いわゆる“POG本”の制作に携わっている者として、「今のうちに指名理由をインタビューしておいた方がいいのかもしれない」とすら思いました。

 ブルジョアクラスは今のところ混戦模様ですが、原稿執筆時点で首位に立っているのはうまんですよさん。コスモス賞を制したマイネルフロストや、札幌2歳ステークス3着のハイアーレート、小倉2歳ステークス2着のベルカント、同3着のラブリープラネットらを指名されています。しかも、マイネルフロストハイアーレートはデビュー前に指名済み。私の指名する馬は3歳春にようやく開花する晩成型が多く、この時期にJRA重賞で好走するような馬をなかなか指名できないので、大変勉強になるラインナップです。

 ちなみに、アベレージクラス(1~7)を含む各ワールドで首位をキープしている13名のプレイヤーを対象とした、各馬ごとの指名者数ランキングは下記の通り。

1位クリスマス8名
2位サングレアル5名
2位ファイトバック5名
2位レッドリヴェール5名
5位ウインマーレライ4名
5位シャドウダンサー4名
5位パリーアーク4名
5位マイネルフロスト4名
5位レヴアップスピン4名
10位イスラボニータ3名
10位エイシンオルドス3名
10位エルノルテ3名
10位ガリバルディ3名
10位グランシェリー3名
10位ハープスター3名
10位ベルカント3名
10位ベルキャニオン3名
10位マイネルギャルソン3名
10位マイネルメリエンダ3名
10位ラブリープラネット3名
10位レーヴデトワール3名

 大半の馬は既にある程度のポイントを獲得していますが、サングレアルビワハイジの2011)、シャドウダンサーダンスインザムードの2011)、ベルキャニオン(クロウキャニオンの2011)、レーヴデトワール(レーヴドスカーの2011)あたりがデビューするのは今週以降。これらの馬はPOG名人たちがその素質を高く評価しているわけで、馬券的にも要注目の存在と言えるでしょう。


伊吹雅也さんのPOGマイページはこちら

(伊吹雅也のPOG分析室は毎月10日頃に更新されます)

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、コピーライター、競馬評論家。的確でわかりやすいデータ分析に定評があり、現在は『JRAホームページ』内「今週の注目レース」で“データ分析”のコーナーを担当しているほか、さまざまなメディアに活躍の場を広げている。競走馬への一口出資やペーパーオーナーゲーム(POG)にも造詣が深く、現4歳世代のPOGでは、参加したすべてのドラフト(いずれも参加者20名以上)においてジェンティルドンナの単独1位指名に成功。現3歳世代も“赤本”こと『POGの達人』(光文社)誌上においてカミノタサハラコディーノフラムドグロワールらを推奨し、推奨馬の獲得賞金ランキング皐月賞終了時点)で1位を獲得した。近著に『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。


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2011年12月13日(火) 00:39 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 ~第162話阪神JF(解決編)~
閲覧 202ビュー コメント 0 ナイス 3

12.6-11.1-12.1-12.2-12.2-11.7-11.0-12.0 =1.34.9
(35.8-24.4-34.7) ▼5▼7△10 瞬発戦

一言、『つえぇ』
以上。

この日の馬場で1.34.9ならかなり速い走破時計だと思いますし内枠先行有利(というよりは外を回してもなかなか差せない様な)馬場で悠々と外を回して2馬身半差で突き抜けるというのは数字以上に強い。
この日のメンバーでは1枚どころか2枚も3枚も上のレベルにいる馬という印象です。
勝利したのはジョワドヴィーヴル

テンの3F35.8秒はスロー。
逃げるだろうと思われていたスイートスズランが大きく出遅れたのも要因の一つでしょう。
仕方ないという感じでファインチョイスがハナを切りますが当然の様にスローになるのでこの辺りで折り合いを欠く馬が数頭いました。
そのうちの1頭ラシンティランテが引っ掛かり気味にファインチョイスを抜いて中盤は24.4秒。
速くもなく遅くもなくという程度でしょう。
こうなると直線での上がり勝負となります。
後方待機していたジョワドヴィーヴルが直線で外に出すと他馬とは桁違いの末脚で抜け出し2着のアイムユアーズに2馬身半差で圧勝。
謎解き編で「それでも格が違うのであれば外外を回せばいいだけのこと」と書きましたがまさにその通りのレース内容、とうよりは予想以上でした。
この日の阪神芝レースは前半スローが多かったこともありますが内で先行した馬ばかりが残っていた馬場でした。
(実際2着3着馬は先行したアイムユアーズサウンドオブハートでした)
この阪神JFも同様の前半スローで外から差してしかもこれだけの圧勝というのは数字以上に強かった内容だったと言えます。
ライバル達は「もう少し折り合うことが出来ていれば」という敗戦コメントも出るでしょうがこの差は正直決定的な差という感じがします。
無事に春出走してくれば、そして今回以外の強力なライバルが現れなければ春2冠になる確率は相当高いと思います。
懸念していた馬格のなさだけがやはり不安ではあるので春復帰してきた時の馬体重にも注目したいと思います。

それにしても母ビワハイジの仔は素晴らしい馬ばかりで名牝中の名牝。
ビワハイジ桜花賞を2番人気で15着に惨敗しながらもダービーに挑戦した馬(結果13着)
あの挑戦が産駒に何かしらのものを伝えているのかなぁなんて思ったりしてしまいます。

あと、2~4着は関東馬が占めたことになりますが以前の「2歳牝馬で長距離輸送が必要となる関東馬は軽視」という傾向はもう通用しないとはっきり言ってもいいでしょう。
アパパネ以降関東馬の「栗東留学」が主流になりましたし、サウンドオブハートの様に栗東留学しなくても力を出せる馬も出てきました。

ジョワドヴィーヴルとは「生きる喜び」という意味。
一年の世相を1字で表す「今年の漢字」に「絆」が選ばれましたが1字という条件が付かなければ「生きる喜び」が当てはまる気がします。
「ブエナ妹」ではなく「ジョワドヴィーヴル」という名での来年の活躍を期待したいと思います。
 

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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ビワハイジの口コミ


口コミ一覧

12月10日のWIN5予想

 藤沢雄二 2017年12月10日() 13:50

閲覧 251ビュー コメント 0 ナイス 4

2017年もだいぶ押し迫ってまいりました。

別に今年のうちじゃなくていいけど、人生を大逆転できるような当たりが欲しいな(ボソッ

【中京10R こうやまき賞】⑥カフジバンガード
【阪神10R 堺S】⑦ザイテックメア ⑧クリノリトミシュル ⑨カラクプア
【中山11R カペラS】⑫キクノストーム ⑧ブルドッグボス ⑥ショコラブラン ⑮スノードラゴン ④ニットウスバル ①キャプテンシップ ②グレイスフルリープ ③キタサンサジン
【中京11R 名古屋日刊スポーツ杯】⑫ダノンキングダム
【阪神11R 阪神JF】⑫ソシアルクラブ
1×3×8×1×1=24

中京は2つとも1頭勝負。
こうやまき賞は去年がペルシアンナイト、4年前がヌーヴォレコルトとすっかり出世レースに。
だからといって新馬戦を勝ったばかりの関東馬のディープインパクト産駒が参戦してくるのは違和感がある。
そもそもこのレース、新馬戦を勝ったばかりの馬は勝っていないのだ。それも1番人気が2頭いて。
なのでここは自己条件に戻るカフジバンガードでOK。

名古屋日刊スポーツ杯は過去5年のうち4年で「前走で優先出走権を得た馬」が勝っている。要するに11月中に競馬を使った好調馬を買えばいい。該当するのは2頭いるが、前走が東京の馬が好成績なのでダノンキングダムで勝負。

阪神の堺Sも傾向がハッキリしていて「前走が11月の京都のダート1800の1000万下を勝った馬」というのが目下4連勝中。
今年は該当するのがザイテックメア1頭なので自動的に◎にはなるのだが、問題はこの馬が5歳馬ということ。過去の4連勝は3歳馬か4歳馬なので、とりあえず4歳の7枠両馬も押さえておく。

悩ましいのがカペラS。1番人気不振のデータを紐解くと「JBCスプリント組未勝利」と「1200の準オープンを勝ってきた馬が未勝利」という事で、要するに距離短縮組が幅を利かせているのである。
ところが今年は、京都のオータムリーフSが1200だったこともあって16頭中13頭が前走1200という事態に。
他に「7歳以上不振」と「休み明け不振」のデータを組み込むと勝ち馬がいなくなってしまう。
これは困った。
仕方ないので、なるべく穴馬はマイナスに目を瞑る方向で選んだのが8頭w
多分、勝ち馬は残りの8頭の中にいるでしょうwww

そして阪神JF。
言っておくけどエアグルーヴ教の信者だからビワハイジの血統なんて大嫌いなんだからね。
自称・“エアグルーヴ家の近衛兵師団長”としてはビワハイジ家に加勢するなんて西から太陽が昇るようなもの。
それでも「魂を売って」本命にするのは、この一族が阪神JFの勝ち方を知っているからに他ならない。
母も叔母も京都の1600で初勝利を挙げて抽選突破からの戴冠劇。そしてソシアルクラブも12分の9の抽選を突破。抽選確率は緩いものの、賞金上位馬が2頭回避して間口が広がる辺りが“持っている”。
そしてサンデーレーシング勢としては賞金上位馬が3頭もいるのに、ソシアルクラブは抽選に賭けた。
オルフェーヴルの全妹のデニエルオールが自己条件の白菊賞を使ったのを思えば扱いが違うわけです。
あと、蒸し返すようだが、5年前の秋の天皇賞で母子制覇の懸かったルーラーシップに当時3歳馬のフェノーメノをぶつけたのを思えば、そもそも抽選に参加したことがどれだけのVIP対応になるだろうか。
ホントに5年前の秋の天皇賞のことは今もって尚、吉田勝己氏に問い詰めたい…。

とにもかくにもこんな買い目になりました。
とりあえず夢だけは買った。
あとは口座にお金が入ってくれば…w

 mizumizu 2017年6月16日(金) 23:00
POG2017★~第三回入札とエイシンフラッシュ産駒~
閲覧 194ビュー コメント 6 ナイス 10

スペシャルワールドで行われた第三回入札は、急遽今週に
出走が決まったラテュロスに人気が集まり、6ユーザーで競合

なかなか熱い入札合戦が繰り広げられました

【入札額上位5頭】
1位 ラテュロス(父ディープ) 3億6000万
2位 メジロツボネ15(父ディープ) 2億5000万
3位 アドマイヤハッピー15(父キンカメ) 2億21110万
4位 フリーティングスピリット15(父ディープ) 1億2220万
5位 レッドヴァージン15(父ディープ) 1億1220万

残っていたディープ&キングカメハメハ産駒が入札額上位を占めました
ただ、来週からはかなり少額の入札に移っていくと思われます

【私の入札馬】
ラテュロス(父ディープ)…×入札 6330万 落札3億6000万
アーデルワイゼ(父エイシンフラッシュ)…× 入札400万 落札400万
ダンシングチコ(父ダイワメジャー)…〇 落札3500万
アサクサゲンキ(父Stormy Atlantic)…〇 落札130万
カエデ(父タイキシャトル)…〇 落札120万
ミヤビフィオーラ(父マンハッタンカフェ)…× 落札840万

ラテュロスの入札額は、実は募集価格と同じでした
ということで、速攻で諦めてミヤビフィオーラに入札し、手替わりに成功しています

落札確率5割と思ってたダンシングチコは落札できました
(放牧に出てるので、骨折してたというオチだと泣きますが…)

もう一頭落札できなかったアーデルワイゼですが…ちょっと詳しく語りますね

【エイシンフラッシュの成功配合って?】

ジナンボーが勝ったレースで出ていた、コスモイグナーツのレースぶりをじっくり見てましたが
【一瞬の切れ】【持続力】というものは伝わるようです

一方で【晩成型】【スピード不足】【キレ不足】というのも事実
これをどうにかしないといけません

父エイシンフラッシュの血脈からスピードを引き出すには限度があるので、母に
かなりの部分を依存しないとならないのがネックですね

晩成型をどうにかするのに、一番簡単な方法は「母父アグネスタキオン」の牝馬
サンデーサイレンスの血も取り込めるので、エイシンフラッシュには一石二鳥でしょう

問題はスピードとキレ
母母でディープ関連の馬がいればいいのですが、あいにくそういう馬はいません

ただ、似たような馬はいたなあと思って確認してみると、いました

【母母ビワハイジ】のアーデルワイゼ

エイシンフラッシュ産駒の馬体を見るに、ワークフォースと同じく牝馬のほうが走る下地が見えますし、アーデルワイゼの馬体からは母母ビワハイジの影響が見えるため
牝馬の方が走りやすいはず

問題はアーデルワイゼにスピードとキレが備わってるかどうかですが、馬体を見て
伝わっていると判断しました

母から伝わる足元のもろさは、父エイシンフラッシュの頑健さに何とかしてもらいましょう

ということで

【エイシンフラッシュ×母父アグネスタキオン×母母ビワハイジ×牝馬】

が一つの正解と読んで入札しましたが、あえなく撃沈…ちゃんとPPを入れるべきでした

7/22の中京芝1400(牝馬限定)で出走するそうですが、目論見通り走るかな?
まるで駄目だと困るのだけどね…馬券含めて色んな意味で

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 やすの競馬総合病院 2017年6月6日(火) 20:45
POG2017-2018の人気馬を物色するpart.1の巻
閲覧 356ビュー コメント 0 ナイス 3

今日は、POG2017-2018シーズンの人気馬を物色して、いいな~と思う馬がいたら、netkeiba.comやJRAVANなどで開催されてるPOG大会の指名馬に決定しようと思います。

ぼくは2歳馬に関しての知識は本当に少ないので、POG初心者が知識もないまま指名馬を探ってるだけという、読んでも何も得しない非常に薄っぺらい内容ですが許してくださいね。

と、最初に言い訳のような謝罪を済ませたので、早速やっていきましょう。


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牝馬 シーリア(父キングカメハメハ 母シーザリオ 角居厩舎)
父キングカメハメハなんでリオンディーズの全妹になりますが、日刊スポーツの2歳牝馬部門で最上位の評価されたそうで、かなり期待できるのかな~。
9月の阪神開催でデビュー予定らしいですが、どんな走りしてくれるかすごく楽しみやし、2歳王者リオンディーズの全妹なんで2歳女王の期待も膨らみます。
ぼくの場合、母シーザリオの時点で指名決定。
母シーザリオがオークス馬なんで、オークスを勝って母・娘オークス制覇をしてくれると最高ですが、オークスに出走してくれたらそれだけでも最高にうれしいです。

牡馬 タニノフランケル(父フランケル 母ウオッカ 角居厩舎)
ウオッカの4番目の子供にして初のフランケル産駒。
相変わらず馬体は大きくて540kgを越えてるそうですが、すでに入厩して調教を順調にこなしているそうです。
父がフランケル、母がダービー馬のウオッカというだけですでに相当価値高いけど、サンデーサイレンスやキングマンボという日本で主流の血が入っていない牡馬なんで活躍したら種牡馬としての価値は想像を絶する高さになりますね。
もし、この馬がダービー勝ったら、母の父・母・息子の親子3代ダービー制覇ということになりますが、フランケル産駒はソウルスターリングがオークス勝ったりで日本でも活躍馬がいるだけに夢がますます膨らみます。

牝馬 プリメラビスタの2015(父オルフェーヴル 母ビワハイジ 池添学厩舎)
ブエナビスタなど活躍馬を多く出してきたビワハイジと三冠馬オルフェーヴルの配合なんでどこまで活躍するのかワクワク感すごくあるし、ビワハイジ最後の子ということなんでよりいっそう頑張ってほしいな~と思います。
騎手が誰になるかはわかりませんけど、もし、池添騎乗でGI勝ったら、兄(騎手)・弟(調教師)の兄弟GI制覇になりますね。
オルフェーヴル産駒は初年度産駒なんで何もわかりませんが、イメージ的にはスタミナありそうで桜花賞よりはオークス向きなのかな~って気がします。
(桜花賞・オークスともに好走する馬多いんで、あまりどっちに向いてるとか関係ないかもですが)

牡馬 シンハラージャ(父オルフェーヴル 母シンハリーズ 石坂厩舎)
ぼくのPOG馬だった半姉のシンハライト(ディープインパクト産駒)がオークス1着、桜花賞2着と大活躍してお世話になったし、母のシンハリーズは種牡馬に関係なく安定していい子を出してるんで、オルフェーヴルとの子供がどんな活躍するのか楽しみです。
「デイリースポーツPOG虎の巻」の表紙になってたぐらいなんで注目度も期待度も相当高い馬っぽいですね。
半姉にオークス馬がいるけど、兄や姉を見てると1600~2000mがよさそうに思うんで、1番向いてる3歳春のGIはNHKマイルCだと思うけど、皐月賞やダービーで活躍が見たい馬ですね。

牝馬 マルケッサ(父オルフェーヴル 母マルペンサ 池江厩舎)
半兄のサトノダイヤモンド(ディープインパクト産駒)が菊花賞・有馬記念1着など大活躍してるんで、父がオルフェーヴルになってどんな活躍するのか楽しみです。
関係者のコメントで「オルフェーヴルの代表産駒になってほしい」と期待されてるそうですが、「サトノダイヤモンドというよりはオルフェーヴルという感じ」らしいんで、粗削りだけど潜在能力はかなりあるという感じなのかな?
半兄のサトノダイヤモンドは、ぼくの競馬歴の中で3歳春の時点でこんなに完成度高い馬ってアグネスタキオンとサトノダイヤモンドぐらいしか記憶にないってぐらい抜群の競馬センスしてた馬。
父のオルフェーヴルは、現役時代に数々のやんちゃ伝説を残したいろんな意味ですごい馬。
なので、サトノダイヤモンドとオルフェーヴルのどっちと比べられても、両方とも極端すぎてマルケッサがかわいそうかなって気はします(笑)


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☆今回のまとめ☆
POG2017-2018の指名決定馬
・シーリア(父キングカメハメハ 母シーザリオ 角居厩舎)

シーリアは母シーザリオの時点で指名決定。
あとの馬に関しては、指名するかどうかまでは今のところわかりませんが・・・。

タニノフランケルに関しては、
オーナーがウオッカにディープインパクトやキングカメハメハなど今の日本競馬の主流の種牡馬と配合させることなく、欧州に滞在させて欧州の種牡馬と配合させ続けてて、きっとすごくお金もかかってると思うけど、日本競馬のもっと先を見据えて行動し続けてるのはすごいな~と思うので、それを応援する意味でもタニノフランケルは指名しようかな~と思ったりもしています。


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☆おまけ☆
今日の東海ダービー(名古屋競馬場 ダ1900m)で6番人気のカツゲキマドンナに乗ってた木之前葵騎手がスタートした直後に落馬しちゃいました。

VTRで見たら、これは落馬しちゃっても仕方ないというぐらいに見えたんで、馬や木之前騎手が無事だといいなと思いましたが・・・。

スタート直後の落馬なんで、この馬から馬券買ってた人達はレースが終わるまでの数分間で無の境地に達してしまい新たな何かに目覚めてしまった方もおられるかも?

2年前の北海優駿(ダービー)で1.1倍の圧倒的1番人気でスタートした直後に落馬したオヤコダカの時は、ポイント狙いでオヤコダカ絡みの馬券に大金をぶち込んだ人達の阿鼻叫喚が聞こえてきそうで、競馬って恐ろしいな・・・と痛感したのを鮮明に覚えています。

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1:
  ☆まんでがん   フォロワー:5人 2008年12月15日(月) 17:24:16
娘さん すごーい

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