サリオス(競走馬)

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サリオス
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写真一覧
現役 牡3 栗毛 2017年1月23日生
調教師堀宣行(美浦)
馬主有限会社 シルクレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 7戦[4-2-0-1]
総賞金33,088万円
収得賞金15,050万円
英字表記Salios
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
サロミナ
血統 ][ 産駒 ]
Lomitas
Saldentigerin
兄弟 サラキアサロニカ
前走 2020/11/22 マイルチャンピオンS G1
次走予定

サリオスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/11/22 阪神 11 マイルCS G1 芝1600 178174.125** 牡3 56.0 M.デムー堀宣行538(0)1.32.4 0.433.1⑬⑬グランアレグリア
20/10/11 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 11791.311** 牡3 54.0 C.ルメー堀宣行538(+10)1.45.5 -0.534.1④④④ダイワキャグニー
20/05/31 東京 11 東京優駿 G1 芝2400 186124.422** 牡3 57.0 D.レーン堀宣行528(-8)2.24.6 0.534.1⑩⑩⑩⑪コントレイル
20/04/19 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 18473.832** 牡3 57.0 D.レーン堀宣行536(-2)2.00.8 0.135.4④⑤⑥④コントレイル
19/12/15 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 16362.011** 牡2 55.0 R.ムーア堀宣行538(-2)1.33.0 -0.435.4タイセイビジョン
19/10/05 東京 11 サウジRC G3 芝1600 9331.511** 牡2 55.0 石橋脩堀宣行540(+6)1.32.7 -0.233.1クラヴァシュドール
19/06/02 東京 5 2歳新馬 芝1600 8773.221** 牡2 54.0 D.レーン堀宣行534(--)1.37.1 -0.333.1⑤⑤アブソルティスモ

サリオスの関連ニュース

 世紀の一戦に将棋界の「魔王」が登場だ。棋士の中でも屈指の競馬通として知られる渡辺明名人(36)が本紙でジャパンCの予想を披露。棋風と同じ理詰めの予想で、本命には無敗の3冠馬◎(6)コントレイルを指名した。馬券は〇(5)デアリングタクトとの馬単(6)(5)1点と、△(13)ユーキャンスマイルを加えた3連複(5)(6)(13)で勝負する。



 私は競馬ファンでありプロ野球ヤクルトのファンでもあります。今年、名人位を初めて獲得した同じ日にノーヒットノーランを達成したライアン小川投手と「丸ごとスワローズ」で対談。その縁もありジャパンCを予想することになりました。

 競馬は一番長く続けている、これだけはやめることが考えられない別格の趣味。その面白さは、予想が難しくて考えがいがあるところです。

 府中に住んでいたときは、ジャパンCに参戦する外国馬の公開調教をよく見に行きました。今年は外国馬の参戦は1頭ですが、3頭の3冠馬が激突。しかもアーモンドアイがこのレースで引退するので、一度限り。将棋に例えるなら、藤井聡太二冠が往年の名棋士、大山康晴先生や中原誠先生と一度だけ対局するドリームマッチのようなものでしょう。

 私の予想は将棋と同じで理詰め。そこから導き出した本命はコントレイルです。無敗の3冠馬が実力的に上位と読みました。皐月賞、ダービーともコントレイルの2着だったサリオスが、初めて年長馬と対戦した毎日王冠を楽勝。現3歳牡馬のレベルが高いことを証明しました。中4週での出走だけにどこまで状態が戻るかだけが心配でしたが、今週になって陣営のトーンが上昇。それなら力を信頼します。

 対抗はデアリングタクト。現3歳牝馬のレベルが証明されていないぶん、コントレイルより上に取ることはできません。とはいえ、3歳時に出走したジェンティルドンナアーモンドアイの3冠牝馬がともにジャパンCを制覇。斤量53キロが有利に働いているのでしょう。鋭い末脚を使えるのも魅力です。

 アーモンドアイは無印にしました。昨年の有馬記念では9着と馬群に沈み、安田記念も負け、前走の天皇賞は勝ったとはいえ、後続に詰め寄られました。往年の力がないのなら、現時点での力はコントレイルが上とみています。(2)番という内枠も今年はマイナス。先週の東京芝の競馬を見ていると、内をあけてのレースが目立ちました。内ラチ沿いを走れないとなると内枠の有利性は薄れ、しかも馬群全体が外へ行くため壁をつくれず、外に出せないという厳しい競馬になりそう。同じ理由から最内枠のカレンブーケドールも無印です。

 内枠に有力馬がそろったことから、仕掛けが早くなる競馬になりそう。展開を考えると、3着は強力な差し馬が外から突っ込んできそうです。(13)番を引いたユーキャンスマイルを狙います。昨年のジャパンCは道悪、今春の天皇賞は内を突いたのが敗因で、前走は叩き台。まともな競馬ができれば、確実に末脚を伸ばせる馬です。

 馬券は(6)(5)の馬単が本線で、あとは(5)(6)(13)の3連複のみを買います。 (将棋棋士・名人)

ジャパンCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載★ジャパンカップ2020特集はこちら

 ■渡辺 明(わたなべ・あきら)…1984(昭和59)年4月23日生まれ、36歳。東京都葛飾区出身。所司和晴七段門下。小1で将棋を始める。2000年3月に四段昇段を決め、史上4人目の中学生プロ棋士に。04年、当時年少3番目となる20歳8カ月で初タイトルとなる竜王位を獲得。現在は、名人・棋王・王将の三冠。通算タイトルは歴代5位の26期(竜王11期、名人1期、王座1期、棋王8期、王将4期、棋聖1期)。愛称は「魔王」。趣味はフットサル、カーリング。家族は夫を題材にした漫画「将棋の渡辺くん」(講談社)を発表している夫人、伊奈めぐみさんと1男。

【ジャパンC】心身最高潮!ラス闘決めるアーモンド 2020年11月28日() 11:53

 府中の女王よ、永遠に! アーモンドアイが有終の美を飾る。

 天皇賞・秋で史上初の芝GI8勝目。最後は並んで追い上げてきたフィエールマンクロノジェネシスに詰め寄られたものの、好位から抜け出す横綱相撲は盤石だった。

 これで東京の芝2000メートル以上では6戦6勝。安田記念では2年連続してスタートから流れに乗り切れずに敗れたものの、ある程度の距離があれば安心して見ていられる。もちろん、一昨年のジャパンCで驚異の世界レコードを樹立したように芝2400メートルもドンと来いだ。

 今回は中3週での参戦。春に中2週で臨んだ安田記念で2着に終わったために間隔の短さを懸念する声もあるが、今なら心配は無用だ。以前はレース後に熱中症のようなフラつきを見せるほどの“完全燃焼型”だったが、「体質が強くなったのか、天皇賞後は何の問題もなかった。その後も疲れらしい疲れは見られなかった」と、国枝調教師は胸を張る。前走時の馬体重は過去最高の490キロ。5歳秋にして心身とも最高潮とみていい。

 年下の3冠馬2頭とは初対戦だが、牙城は揺るがない。皐月賞日本ダービー2着サリオス桜花賞2着レシステンシアマイルCSで5、8着に終わり、オークス2着ウインマリリンエリザベス女王杯4着。今年の3歳馬が年長馬相手のGIで苦戦していることを思えば恐れるに足りない。

 阪神でのレース前日に美浦まで駆けつけて1週前追いに跨がったルメール騎手は、今週も当然のように愛馬の背中へ。

 「前走よりパワーアップして、トップコンディションになった。彼女はまだ走りたいみたい。改めていい結果を出せると思います」。前走後は人目もはばからずに涙した名手。芝GI9勝を成し遂げ、アーモンド“愛”を結実させる。

 “究極の3連単”はアーモンドを1着に固定。(5)デアリングタクトと(6)コントレイルを2着に従えた12点買いで世紀の一戦を見守る。(夕刊フジ)

ジャパンCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【マイルCS】サリオスは上がり3F最速も届かず5着 2020年11月23日(月) 04:49

 2番人気のサリオスは道中、中団やや後方の位置取り。メンバー最速の上がり3ハロン33秒1の末脚で詰め寄ったが、5着が精いっぱいだった。M・デムーロ騎手は「大外(17番)枠だったからね。内に潜り込むことも考えたが、ゴチャゴチャしそうだったからね。速い馬場で前(上位)の馬も止まらなかった」と肩を落としていた。



★22日阪神11R「マイルCS」の着順&払戻金はこちら

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【マイルCS】サリオス後方から上がり最速も5着まで Mデムーロ「スムーズな競馬をしたかったが…」 2020年11月22日() 19:22

 11月22日の阪神11Rで行われた第37回マイルチャンピオンシップ(3歳以上オープン、GI、芝1600メートル、定量、17頭立て、1着賞金=1億3000万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気グランアレグリア(牝4歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が直線で前が開かない不利を跳ね除けて勝利。GI3連勝&史上8頭目の春秋マイルGI制覇を果たした。タイムは1分32秒0(良)。



 皐月賞、ダービーともに2着も、秋初戦の毎日王冠を快勝したサリオスは、5着でマイル戦初黒星を喫し、デビュー以来初めて連対を外した。大外枠スタートからやや遅れると後方からレースを展開。勝負どころで外からポジションを上げ直線、メンバー上がり最速33秒1の末脚を駆使するも前を捕らえられなかった。



 M.デムーロ騎手「外枠でしたからね。2番人気の馬だし、少し内に行くことも考えたけど、ゴチャつくと良くないと思いました。スムーズな競馬をしたかったのですが…。この馬場で前の馬が止まりませんでした」



★【マイルCS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【マイルCS】“2階級女王”グランアレグリアがGI3連勝&史上8頭目の春秋マイルGI制覇! 2020年11月22日() 15:47

 11月22日の阪神11Rで行われた第37回マイルチャンピオンシップ(3歳以上オープン、GI、芝1600メートル、定量、17頭立て、1着賞金=1億3000万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気グランアレグリア(牝4歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が道中5番手を追走から直線で前が開かない不利を跳ね除けて勝利。GIホース8頭と豪華メンバーが集結した秋のマイル王決定戦を制し、GI4勝目。2008年のブルーメンブラット以来12年ぶり6頭目となる牝馬Vを決めた。タイムは1分32秒0(良)。



 3/4馬身差の2着にはインディチャンプ(3番人気)、さらにクビ差遅れた3着にアドマイヤマーズ(5番人気)が入った。なお、3歳馬サリオスは後方から脚を伸ばすも5着までが精いっぱいだった。



 安田記念スプリンターズSを制し“2階級女王”となったグランアレグリアは、GI3連勝。安田記念マイルCSの双方制覇は史上12頭目で、同一年の達成は昨年のインディチャンプに続く2年連続で8頭目。また、同一年のスプリンターズSマイルCS制覇は2003年のデュランダル以来、17年ぶり3頭目となった。



 秋競馬絶好調のC.ルメール騎手は、天皇賞・秋アーモンドアイ)、エリザベス女王杯ラッキーライラック)に続くJRA・GI騎乗機会3連勝。今年のJRA・GI7勝目を挙げ、自身が2018年に記録した年間最多勝記録「8」まで、あと1勝と迫った。



 マイルCSを勝ったグランアレグリアは、父ディープインパクト、母タピッツフライ、母の父Tapitという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)サンデーレーシング。通算成績は10戦7勝。重賞は18年サウジアラビアRC(GIII)、19年桜花賞(GI)、阪神C(GII)、今年の安田記念(GI)、スプリンターズS(GI)に次いで6勝目。マイルCSは管理する藤沢和雄調教師は93年シンコウラブリイ、97・98年タイキシャトル、01年ゼンノエルシドに次いで5勝目、騎乗したC.ルメール騎手は初勝利。



 ◆クリストフ・ルメール騎手(1着 グランアレグリア)「すごくいいスタートで、すごくいいポジションを取れました。直線は高速で渋滞がありましたね(笑)。でも、それも競馬。スペースに出てからはすごくいい脚を使ってくれました。早めに外へ出せたら、もっと完璧な競馬ができましたが、ぼくのせいです。彼女のおかげで勝つことができました」



★【マイルCS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【有名人の予想に乗ろう!】マイルCS2020 徳光和夫さん、ジャンポケ・斉藤さんほか多数!競馬大好き芸能人・著名人がガチ予想! 2020年11月22日() 05:30


※当欄ではマイルCSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【徳光和夫】
3連単ボックス
レシステンシア
ケイアイノーテック
グランアレグリア
インディチャンプ
サウンドキアラ
ワイド流し
③-②④⑥⑧⑭⑮⑯⑰

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎④グランアレグリア
ワイド
④-⑨カツジ

【田中将大(マー君・MLB投手)】
◎②レシステンシア
○⑦アドマイヤマーズ
▲⑮ペルシアンナイト
△④グランアレグリア
△⑰サリオス

【DAIGO】
◎④グランアレグリア
ワイド
④-⑦アドマイヤマーズ

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑦アドマイヤマーズ
○④グランアレグリア
▲⑰サリオス
△②レシステンシア
△⑧インディチャンプ
△⑭サウンドキアラ
△⑪スカーレットカラー
3連単1頭軸流しマルチ
⑦→②④⑧⑪⑭⑰

【杉本清】
◎④グランアレグリア
○⑰サリオス
▲⑧インディチャンプ
☆⑦アドマイヤマーズ
△③ケイアイノーテック
△⑥ラウダシオン
△⑪スカーレットカラー
△⑯ヴァンドギャルド

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎⑥ラウダシオン
○⑮ペルシアンナイト
▲③ケイアイノーテック
△⑨カツジ
△⑦アドマイヤマーズ
△⑪スカーレットカラー

【林修】
注目馬
サリオス

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎④グランアレグリア
○⑰サリオス
▲⑧インディチャンプ
△②レシステンシア
△③ケイアイノーテック
△⑥ラウダシオン
△⑦アドマイヤマーズ
△⑭サウンドキアラ

【増沢末夫(元JRA調教師)】
◎④グランアレグリア

【中村均(元JRA調教師)】
◎④グランアレグリア
○⑰サリオス
▲⑥ラウダシオン
☆⑧インディチャンプ
△⑦アドマイヤマーズ
△⑯ヴァンドギャルド

【小原伊佐美(元JRA調教師)】
◎④グランアレグリア

【細江純子(元JRA騎手)】
◎④グランアレグリア

【谷中公一(元JRA調教助手)】
◎④グランアレグリア

【東信二(元JRA騎手)】
◎④グランアレグリア

【吉沢宗一(元JRA騎手)】
◎⑰サリオス

【橋本マナミ】
◎④グランアレグリア
○⑰サリオス
▲②レシステンシア
△⑧インディチャンプ
△⑥ラウダシオン
△⑦アドマイヤマーズ
△⑭サウンドキアラ
△⑯ヴァンドギャルド

【横山ルリカ】
◎④グランアレグリア

【神部美咲】
◎④グランアレグリア
3連単フォーメーション
②④⑰→②④⑰→②④⑥⑧⑭⑰

【旭堂南鷹】
◎③ケイアイノーテック
○④グランアレグリア
▲②レシステンシア
△⑮ペルシアンナイト
△⑰サリオス

【松木安太郎】
◎④グランアレグリア
馬連ボックス
グランアレグリア
ラウダシオン
インディチャンプ
サウンドキアラ
サリオス

【嵐(横浜銀蝿)】
◎④グランアレグリア

【稲富菜穂】
◎⑧インディチャンプ
○⑭サウンドキアラ
▲④グランアレグリア
△②レシステンシア
△⑨カツジ
△⑩ブラックムーン

【やべきょうすけ】
◎⑰サリオス
○④グランアレグリア
▲②レシステンシア
△⑥ラウダシオン
△⑦アドマイヤマーズ
△⑧インディチャンプ
△⑭サウンドキアラ

【小木茂光】
注目馬
レシステンシア
3連単フォーメーション
②④→②④⑥⑦⑧⑯⑰→②④⑯⑰

【キャプテン渡辺】
◎②レシステンシア
馬単・馬連・ワイド
②→⑰サリオス

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑯ヴァンドギャルド
○④グランアレグリア
▲⑰サリオス
△②レシステンシア
△⑥ラウダシオン
△⑦アドマイヤマーズ
△⑧インディチャンプ

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑰サリオス
○⑦アドマイヤマーズ
▲④グランアレグリア
☆⑥ラウダシオン
△⑯ヴァンドギャルド
△⑭サウンドキアラ

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎②レシステンシア
○④グランアレグリア
▲⑰サリオス
△⑦アドマイヤマーズ
△⑧インディチャンプ
△⑫アウィルアウェイ
△⑯ヴァンドギャルド

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑦アドマイヤマーズ
3連単ボックス
グランアレグリア
ラウダシオン
アドマイヤマーズ
3連単2頭軸流しマルチ
⑦→⑥→②③④⑧⑨⑪⑭⑮⑯⑰
⑦→⑧→②③④⑥⑨⑪⑭⑮⑯⑰

【ギャロップ林】
◎⑫アウィルアウェイ
3連単2頭軸流しマルチ
⑫→④→②⑥⑦⑧⑪⑭⑮⑯⑰

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑧インディチャンプ
3連単フォーメーション
④⑧→④⑧→⑥⑦⑭⑮⑯⑰

【てつじ(シャンプーハット)】
◎③ケイアイノーテック
3連単2頭軸流しマルチ
③→④→②⑥⑦⑧⑨⑭⑮⑯⑰
③→④→②⑦

【浅越ゴエ】
◎②レシステンシア
単勝

3連単フォーメーション
②④→②④→⑥⑰
④⑥⑰→④⑥⑰→②
②⑥⑰→②⑥⑰→⑥⑰

【盛山晋太郎(見取り図)】
◎②レシステンシア
ワイド流し
②-⑥⑦⑧⑭⑯
3連単2頭軸流しマルチ
②→④→⑦⑧⑨⑪⑬⑭⑮⑯⑰

【リリー(見取り図)】
◎②レシステンシア
3連単1頭軸流しマルチ
②→④⑧⑰

【岡野陽一】
◎⑯ヴァンドギャルド
○④グランアレグリア
▲②レシステンシア
△⑥ラウダシオン
△⑦アドマイヤマーズ
△⑧インディチャンプ
△⑭サウンドキアラ

【船山陽司】
◎⑭サウンドキアラ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑧インディチャンプ

【大島麻衣】
◎④グランアレグリア

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑥ラウダシオン
○②レシステンシア
▲④グランアレグリア
△⑰サリオス
△⑬タイセイビジョン
△⑨カツジ

【皆藤愛子】
◎④グランアレグリア

【高田秋】
◎②レシステンシア

【小宮有紗】
◎④グランアレグリア

【大原優乃】
◎④グランアレグリア

【えなこ】
◎⑰サリオス

【ほのか】
◎⑰サリオス
単勝・複勝

馬単1着軸流し
⑰→④⑥⑦⑬⑮⑯

【守永真彩】
◎④グランアレグリア
3連複フォーメーション
④-⑥⑦-②⑥⑦⑧⑭⑯⑰

【天童なこ】
◎⑧インディチャンプ
○⑰サリオス
▲④グランアレグリア
☆⑦アドマイヤマーズ
△②レシステンシア
△⑥ラウダシオン
△⑭サウンドキアラ
△⑯ヴァンドギャルド



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サリオスの関連コラム

JC・2020

2020年11月29日() 08:30

覆面ドクター・英

閲覧 1,191ビュー コメント 0 ナイス 6

先週のマイルCSは予想通りルメール騎手と強い馬(グランアレグリア)が強い競馬を見せてくれたのと、やはりM.デムーロ騎手のサリオスがスローなのに後方で冴えない騎乗、というざっくりそんな印象の結末に。まさしく今の流れなんでしょうね。私自身は、相性の悪いアドマイヤマーズが3着に来てしまったので儲かりませんでした。

JCは史上最高のメンバーと言われるほどすごいことになっており、馬券を当てたいのはもちろんですが、観るだけでもかなり楽しいと思います。時代的に、有馬記念がオールスター戦にならず、賞金も高く力を出し切りやすいコースでもあるJCがオールスター戦なのかもしれません。


<全頭診断>
アーモンドアイ:いよいよ引退レースとなる。春のコラムでも触れた部分だが、秋は東京コースしか使わないだろうというのは予想通り。最も向くであろう秋の天皇賞でも、ラストで詰められたように、さらに400m延びるのは正直きついのでは。能力が高すぎるだけに、どうにかしてしまうかもしれないが......。

コントレイル:2000m前後がベストとみられるが、菊花賞よりは明らかに向く舞台。ただ、1週前の動きが悪く、ようやく上向いて間に合った感。大目標の三冠達成のために神戸新聞杯も使って秋3戦目となり、やはりお疲れ気味では。

デアリングタクト:昔だったら3歳牝馬というだけで消して良かったくらいだが、成長・完成の早い今なら53kgはかなり有利。秋華賞から中5週あり、調整もしやすく順調。本質的にこの距離・コースも3強の中ではもっとも適性が高く、妙味があるのではないか。

カレンブーケドール:昨年はオークス秋華賞、JCでいずれも2着と活躍。今年は京都記念2着、秋になってオールカマーも2着と、なかなか勝ち切れないのは変わらず。ただ昨年ほどの勢いは感じず、55kgを背負い、相手も強くなり、内目で前に行って粘りにくい馬場状態の今年は、消して妙味か。

グローリーヴェイズ:約1年前には香港ヴァーズを勝ち、今秋も京都大賞典をしっかり勝っての参戦。メジロ母系だけに、あまり高速馬場過ぎるのは嫌でもあり、今の馬場はちょうど良いのでは。

ワールドプレミア:昨年の菊花賞馬で有馬記念でも3着と好走するも、今年はここまで使えず。ただ調教の動きは良く、長期休養明けは気にせず買ってみたい。

キセキ:今年は宝塚記念で差して2着、京都大賞典でも後方からの競馬で2着。前走の天皇賞(秋)では、スロー気味な中をうまく先行して流れに乗ったが、瞬発力負けしての5着と結果は出せなかった。ただこの距離で、広々としたこの舞台なら、一昨年のJCでアーモンドアイの2着したように、そこそこやれても良い。

ユーキャンスマイル:昨秋は天皇賞(秋)4着、JC5着。今年は間隔が詰まるアルゼンチン共和国杯で1番人気4着に負けての参戦。昨年より勢いがなく、相手は強くなるとくれば、着順は下がりそうだが。

ウェイトゥパリス:唯一の外国馬で、血統表で、父はデインヒルやイルドブルボン、母にはカロやヌレイエフといった、日本でもおなじみの名があり、日本の芝にも適性があってもおかしくなさそう。ただ、実際問題は、日本の高速馬場は辛いのではとみる。

マカヒキ:昨年のこのレースで4着とそれなりに好走したのだが、今年は大阪杯11着のみの戦績でここへ。順調さを欠いた7歳秋だけに、厳しいだろう。

ミッキースワロー天皇賞(春)で3着したが、得意の中山のオールカマーで今秋5着と敗れてしまい、そろそろ衰えてきたのでは。

クレッシェンドラヴステイゴールド×サドラーズウェルズの配合の割には2000m前後がベストで、2400mで特に買いたい感じはしない。

トーラスジェミニエイシンフラッシュはかなり例外だったと思われる瞬発力の無いキングズベスト産駒だが、重賞実績がエプソムC3着のみとほとんど無く、要らない。

パフォーマプロミス:8歳秋となったが6月には鳴尾記念を勝ち(10番人気)、ステイゴールド産駒らしく高齢になっても衰えが少なく元気ではある。ただJCでどうこういうレベルではないのでは。

ヨシオ:ずっとダートを使われてきて、7歳秋のここで芝を使ってきても買いたいとは思えない。


<まとめ>
有力:デアリングタクトコントレイルアーモンドアイ

ヒモに:グローリーヴェイズワールドプレミアキセキ


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2020年11月27日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】ジャパンカップ展望/意外とスンナリ決まらない最近の3強対決
閲覧 1,602ビュー コメント 0 ナイス 2



先週は豪華メンバーのマイルチャンピオンシップが行われた。

当日の阪神芝は前日以上にインが有利。レシステンシアが内枠からスンナリ単騎の逃げを打ったことで、レース全体も先行イン有利の決着となった。

その中で絶好位につけて抜け出して来たのは人気のグランアレグリア。道中の折り合いを心配したが結果的には全く問題なく、直線少し前が詰まるシーンもあったが、体勢を立て直してからの脚の鋭さには目を見張るものがあった。まさに完勝。不安要素もあるとみて最終的な評価は3番手に下げたが、終わってみればとんだ見立て違いだった。

レースの明暗を分けたのは展開だ。当コラムで、「恐らくレシステンシアの逃げはそれほどハイペースにはならず流れは落ち着く可能性が高い」と書いた通り、落ち着いた流れになったことで、外を回った馬はほぼノーチャンスだった。

レシステンシアの北村友騎手に「もっと飛ばして欲しかった」という意見も見られたが、そもそもレシステンシアはこれまで実質的なハイペースで逃げたことはない。阪神JFは確かにそれなりの流れだったが、隊列はスンナリ、前走で1400mを使われていたことで、馬なりでもそれなりのスピードを発揮しただけのことだ。

北村友騎手は馬の気持ちを重視する「馬なり系」のジョッキー。強引に飛ばすような逃げはまずしないので、その特徴通りだった。騎手の特徴を知っておけば、無茶な期待をすることはない。逆に騎手の特徴を知らないままだと、何でもっと違う乗り方をしないんだと、不満ばかりが溜まっていく。納得いかない騎乗があったら、文句を言う前にその騎手について調べた方が良い。

(騎手の動き・特徴については『競馬記者では絶対に書けない騎手の取扱説明書』を読めばわかるようになります)

…と偉そうに語ってしまったが、私の本命は◎サリオスだったので、何も言えないのが悔しい。

~意外とスンナリ決まらない”3強”のG1レース

さて、今週末はこの秋屈指の、いや、21世紀屈指の好カードジャパンカップが行われる。

2年前の3冠牝馬にして8冠馬のアーモンドアイに、3歳牡馬牝馬の無敗の3冠馬コントレイルデアリングタクトの激突。この対決は海外遠征があまりできないコロナ禍がもたらした面もあり、今後も恐らく観ることのないドリームマッチとなりそうだ。

こういったレースは得てして馬券的には面白くないケースもあるが、今年はなかなか伏兵陣も充実している。昨年の香港ヴァーズを制し、前哨戦の京都大賞典をステップに臨むグローリーヴェイズ、2年前の2着馬で近走は復調気配を感じる古豪のキセキ、昨年の2着馬でオールカマー2着からココに臨むカレンブーケドールなどなど、通常ならば人気の一角を占めそうな有力どころが参戦。サートゥルナーリアの故障回避は残念だが、それでも十分豪華なメンバーと言えるだろう。

ちなみに、3強対決は今年のG1でも複数回見られるが、3頭での決着はほとんど見られない。3強の定義をどうするかが難しいところだが、仮に、

1、1番人気馬が2倍以上
2、2~3番人気が5倍程度までで拮抗
3、4番人気が10倍超程度と上位3頭から離れている

以上を3強を定義すると、条件にほぼ収まる今年のG1レースは以下の4度あった。

皐月賞

2.7倍 コントレイル →1着
3.6倍 サトノフラッグ →5着
3.8倍 サリオス →2着
(4番人気ヴェルトライゼンデは13.0倍)

天皇賞(春)

2.0倍 フィエールマン →1着
5.0倍 ユーキャンスマイル →4着
5.3倍 キセキ →6着
(4番人気ミッキースワローは11.9倍)

宝塚記念

2.4倍 サートゥルナーリア →4着
4.1倍 クロノジェネシス →1着
4.9倍 ラッキーライラック →6着
(4番人気ブラストワンピースは9.9倍)

スプリンターズS

2.2倍 グランアレグリア →1着
3.9倍 モズスーパーフレア →10着
5.1倍 ダノンスマッシュ →2着
(4番人気レッドアンシェルは13.3倍)

結果はご覧の通り、3強での決着は皆無だ。

さらに遡っても、3強っぽいオッズはしばしば発生しているが、驚くほどその3頭で決まることはない。それらしい決着でいうと2017年の朝日杯だろうか。

2.3倍 ダノンプレミアム →1着
3.9倍 タワーオブロンドン →3着
5.3倍 ステルヴィオ →2着
(4番人気ダノンスマッシュは8.7倍)

オールドファンなら、マヤノトップガンが差し切り、以下サクラローレルマーベラスサンデーで決まった1997年の天皇賞(春)などが3強対決&3強決着として思い浮かぶかもしれないが、近年は意外なほど一筋縄では収まっていない。

もし人気の3冠馬3頭で決まったらごめんなさいだが、馬券的には3頭のうち2頭くらいが馬券に絡み、1頭は別の組が入る…というような買い方が面白いのではないか。

例えば軸馬Aから、3強の残りBCを2列目に、3列目にはあえてBCを入れずに買うというような組み方は効率も良く、期待値も大きいように思う。

ジャパンカップの有力馬&穴馬

というわけで、最後は3強のなかで最も有力と考える馬と、3強以外の伏兵候補を1頭挙げておきたい。

コントレイル

菊花賞は外が有利な馬場状態の中での内枠。スピード豊富なこの馬には、馬場も枠も厳しい条件だった。それでもアリストテレスに詰め寄られながらも退けたのは地力の高さゆえ。東京芝2400mに替わるのは間違いなくプラスで、レースセンスも高く不発リスクの少ないタイプ。3強の中でも最有力とみる。

ユーキャンスマイル

かなり人気は落ちそうだが侮れないのがユーキャンスマイル。前走のアルゼンチン共和国杯は馬場の悪い内を通らされたことと久々が敗因で、悲観するものではなかった。昨年は内が伸びるレースだったジャパンカップだが、その中で外からよく伸びていたし、左回りの長丁場はベスト。今年は昨年よりも外が伸びる馬場になる可能性が高く、岩田騎手の決め打ち的な騎乗がハマれば怖い存在になりそうだ。

※週末の重賞の結論は、『TAROの競馬』にて一部無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2020年11月21日() 09:15 覆面ドクター・英
マイルCS・2020
閲覧 2,294ビュー コメント 0 ナイス 11

前回のエリザベス女王杯は、コラムでの見立て自体は大体良かったと思うのですが、やはり最後は騎手の差が出ましたね。
ラッキーライラックは大外枠の分、少し厳しいかと思っていたのですが、さすがルメール騎手だけあって、早め先頭の隙の無い競馬でした。札幌記念での不甲斐ない負け方は騎手がイマイチだったんでしょう(笑)。
対して本命を打ったラヴズオンリーユーラッキーライラックを奪われた形で奮起するかと思われたM.デムーロ騎手ですが、余分に外々まわって最後たれるという何の工夫も無い残念騎乗でした。
2着に差してきたサラキアは、こちらもコラムでも高い評価を与えていた一頭ですが、北村友騎手(14日12Rでの斜行により今後騎乗停止へ)が鋭く末脚生かす競馬。
ハイペースの失敗逃げのノームコアは、横山典騎手らしいといえば、らしいんでしょうね。行きたがるのをそのまま行かせてハイペース逃げで馬券圏外どころかビリから数えた方が早い惨敗と、高く評価してる人にとっては頭に来る騎乗だったかもしれません。ただ、やはり距離が長かったことと関西輸送もダメだったのではないかとみています。
そんなこんなで、騎手という部分にどうしてもフォーカスしてしまう一戦。個人的には、3連単マルチでちょっとだけ拾えたのですが、あれで210倍は意外でした。今秋は1番人気がきっちりと結果を出すG1続きで、素直さも大事といったところでしょうか。1着3着逆で帯封......、うーん、ルメール騎手がどの馬に乗るか、という時代なんでしょうね。

今年は阪神開催という特殊情勢のマイルCSですが、そこはあまり過剰に意識しないほうが良いのではというのが見立て。そこそこ荒れるレースでも、今年の流れだと1番人気馬がやはり強いのかも。


<全頭診断>
1番人気想定 グランアレグリア:昨年は桜花賞、今年は高松宮記念2着、安田記念とスプリンターズS勝ちと、ディープインパクト×タピット(アメリカでも最高値レベル続く種牡馬)牝馬というだけあり高い能力を示している。前走のスプリンターズSは後方から能力が違うと言わんばかりの突き抜けを見せた。本質的には1400mで世界最強レベルなのだろうが、今の阪神なら、早めに抜け出して、残り1Fは流して勝っちゃうかも。

2番人気想定 サリオス:朝日杯FS勝ち、皐月賞2着、ダービー2着した後、秋は毎日王冠を勝利。コントレイルとの対決となる菊花賞は、距離適性も考え避けたのか、その後はここに矛先を向けてきた。ハーツクライ×ニジンスキー系牝馬だけに正直、菊花賞に出て欲しかったなあとは思うのだが、まあ使い分けとかもある時代だけに仕方ないのだろう。半姉のサラキアエリザベス女王杯で好走したように、この時期が合う血統とも思われる。ただ、トップ以外はそうレベルが高くないと言われている3歳世代だけに、そのあたりがどうか。

3番人気想定 インディチャンプ:昨年の安田記念とマイルCSの春秋制覇をして、今年も安田記念で3着。調教の動きも鋭く、衰え感じず、ここも当然好勝負必至。

4番人気想定 レシステンシア桜花賞2着、NHKマイルC2着と活躍しているが、再三指摘のトップ以外は弱いこの世代だけに微妙。正直マイルでも長いのでは。

5番人気想定 アドマイヤマーズ:1番人気になるであろうグランアレグリアが連対を外した2回をいずれも勝利している、天敵とも言える存在。休み明けのスワンSでも3着に来ての参戦で、川田騎手もあり人気になりそうだが、個人的には非常に相性の悪い馬であまり買いたくない。

6番人気想定 ラウダシオン:春はNHKマイルCを勝ち、秋になって古馬相手にも富士Sで2着とマイル路線での実力上位を示した。ラチを頼らないとフラフラする面などもあるので、武豊騎手に戻ることは外を回すM.デムーロ騎手よりプラスなのでは。

7番人気想定 サウンドキアラ:今年前半は京都金杯、京都牝馬S、阪神牝馬Sと重賞3連勝の後にヴィクトリアマイルでも2着と好走した。ただ秋になりスワンSでは1番人気で10着と惨敗していて、好調期間の終わった牝馬は買いにくい。

8番人気想定 ヴァンドギャルド:春はマイラーズCで3着の後に安田記念に挑んだが10着と惨敗。秋になり富士S勝ちの後に、ここで再度G1挑戦となる。昨秋は3連勝しており、この時期がいい馬なのでは。ここでも楽しみ。

9番人気想定 ペルシアンナイト:夏の札幌記念では久々に2着と馬券に絡んだし、その時にはラッキーライラックに先着したのだが、富士Sで4着だったように全盛期の力はない。

10番人気以下想定
スカーレットカラー:前走得意の東京で、陣営がかなり色気をもってがっちり仕上げていた後だけに、調教の動きは良い。ただ、右回りのG1だけに要らないのではないか。

カツジ:前走のスワンSは岩田康騎手による、追い込み馬のびっくり逃げで11番人気での勝利と嵌った形。ここは再現はないだろう。

アウィルアウェイ:実績は1400mまでで前走のスプリンターズSでは10番人気ながら3着と鋭く追い込んできたのだが、初のマイルがG1というのは普通に考えると厳しく、差し難い今の阪神の馬場も向いていない。

タイセイビジョン:早い時期から活躍してきて、昨年は函館2歳S2着、京王杯2歳S勝ち、朝日杯FS2着、アーリントンC勝ち。とここまでは良かったのだが、NHKマイルC4着、秋になっても富士S5着と段々とトップグループから離れつつあり、成長力がいまひとつの可能性(これだけ稼げばもちろん立派ではありますが)。

ケイアイノーテック:2年半前のNHKマイルC勝ち以降は低迷が続き、今年は掲示板の下のほうには来ているのだが、この相手だとやはり厳しいだろう。

ブラックムーン:京都金杯勝ちから2年10ヶ月馬券にならない状態が続いており、要らない。

メイケイダイハード:7月の中京記念ではびっくりの18番人気Vだったが、その後2戦ともに2桁着順ときているようにここでの一発は期待薄。

ベステンダンク:オープン特別で長くコツコツと稼ぐ馬主孝行馬だが、G1でどうこういう馬ではない。


<まとめ>
有力:グランアレグリアサリオスインディチャンプ

穴で:ヴァンドギャルド

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2020年11月20日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】運よく人気薄が引っ掛かるのも必然/マイルCSの穴馬候補
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先週はエリザベス女王杯が行われ、1番人気のラッキーライラックが、直線力強く抜け出し連覇を達成。大外枠を不安視されたが、それを払拭する見事な勝利だった。このまま順調に行けば次走は有馬記念に出走する可能性もある。そうなると、今週同じく有馬記念に参戦を表明したクロノジェネシス、そしてフィエールマンなどとの激突が実現することになる。今から年末の大一番を楽しみに待ちたい。

馬券とは別に、様々な議論を呼んだのがノームコア=横山典騎手のアッと驚く逃げだろう。控える競馬で結果を出してきた同馬のいわば”奇襲”に賛否両論…というよりは圧倒的に”否”の意見が多かったように思う。2番人気で16着という結果を目の前にすれば、何か言いたくなるのも仕方ない。

もっとも、過去のレースを綿密に振り返ると、今回の逃げは決して特別なことをしたわけではない。基本的にこれまで通り、スタートからギアを入れずにフワッと出して行くレースをしただけだ。ただ今回はさらに距離が延びた上に、他馬がまったく行く気を見せなかったので、結果的に「1番手」に収まってしまった。これはある意味横山典騎手の得意パターンでもあり、あそこから気分良く逃げてそのまま…ということも多々あった。ただ誤算は恐らく1コーナーだろう。もう少しフワッと入れれば良かったが、そこで掛かってエキサイトしてしまった。こうなるともう手が付けられない。直線早々にガス欠したのは、前半の折り合いが上手く行かなかったことに尽きる。

それでも、個人的には同騎手らしい勇気ある素晴らしいチャレンジだったと思う。

武蔵野Sは毎年荒れるドル箱レース

さて、そんな先週だったが個人的な見せ場はまたしても土曜日、武蔵野Sだった。本命にしたのは◎エアスピネルエルムSは条件が合わなかったが、その一戦で人気が一気に落ちていた。

加えて武蔵野Sは難解なレース。昨年も波乱になったように、ダート競馬の中では差しが届きやすく、通常のダート戦で求められる先行力や立ち回りとは異なる能力を問われる。難解なレースは敬遠するのではなく、むしろ難解なレースは高配当を仕留めるチャンス。今年も波乱があるとみて手広く攻めた。

「競馬は思い通りに行かない。思い通りに行かないことを認めて、その前提で予想をする」

ということである。結果としてかなり高めのソリストサンダーが突っ込んできてくれて、3連複は3万馬券、3連単は20万馬券。



運よく人気薄が引っ掛かったように見えるかもしれないが、そうではなく、運よく人気薄が引っ掛かるレースを選んで勝負している、ということである。本コラムでも再三書いているが、改めてレース選択の重要性、波乱度の高いレースを狙うことの大事さを感じた。武蔵野Sは基本的に波乱の構造なので、来年も忘れないでおきたい。

マイルチャンピオンシップ展望

さて、今週末はマイルチャンピオンシップが開催される。来週はジャパンカップが控えているが、負けず劣らずの豪華メンバー。マイルG1ホース8頭が顔を揃えた。

人気は安田記念の覇者グランアレグリア毎日王冠からの参戦となりコントレイル以外に負けたことがないサリオス、そして昨年の春秋マイル王インディチャンプの3頭だろうか。

いろいろ考えて行くとやはりこの3頭は強そうだが、果たして3頭で決まる確率はどれくらいだろうか。割に合うオッズになれば良いが、今回は上位人気勢のあとに控えている伏兵勢もそれなりに強力なので、やはりひと捻りは加えてみたいところ。

恐らくレシステンシアの逃げはそれほどハイペースにはならず流れは落ち着く可能性が高い。というのも、北村友騎手は無茶をするタイプではない。できるだけ馬なりで入って、そのリズムを守るのが同騎手の流儀だ。スタートが速く加速力もあるレシステンシアだが、そこからは出たなり。他の馬が絡んでくれば譲る可能性もあるし、絡んで来なければ淡々と流れる。

今は馬場が速いので字面は速くても隊列はやや前が有利、差し一手だと厳しいだろう。

というわけで、上記3頭以外で狙いたいのはアドマイヤマーズ

スワンSは厳しい内枠だったが、それでも最後までじわじわ伸びて一定の力は見せた。もともと叩き良化型で1F延長も歓迎、阪神に替わるのもプラスだろう。川田騎手ならそれなりに位置を取ってくれる可能性は高く、前を見ながら絶好位につけられそうだ。一角を崩すチャンスがある。

※週末の重賞の結論は、『TAROの競馬』にて一部無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2020年11月19日(木) 17:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 東京スポーツ杯2歳S2020
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


11月23日(月)東京11R 第25回東京スポーツ杯2歳S(2歳G3・芝1800m)

【登録頭数:10頭】(フルゲート:18頭)


ヴェローチェオロ(D)中1週
新馬戦の後に連闘して、その後は月1ペースで使われてきて今回中1週となるだけに、疲れか気になるところ。日曜日に速い時計を出していないので、無理して使ってくることもなさそうだが。

ジュンブルースカイ(D)中2週
新馬戦前はそこそこの時計が出ていたが前走、この中間と好調子と言えるほどの時計は出ていない。

タイトルホルダー(C)中6週
この中間も週2回時計を出して入念な乗り込み。1週前にも南Wで好時計をマークしていて引き続き調子は良さそう。

ダノンザキッド(A)5ヶ月
新馬戦でも◎にした馬で、休み明けで迎えるここも2週前、1週前とCWを長めから好時計が出ていて、前走並みに良い状態に仕上げてきている感じ。前回、今回の調教内容を見るに、大物感のある馬。

ドゥラヴェルデ(B)4ヶ月
大きな馬だが、前走(新馬戦)ではかなり乗り込まれていて太め感もなく、しっかり仕上げられてのデビュー勝ち。休み明けのこの中間は、前走時ほどではないが1週前に強めに追われて好時計をマーク。仕上りは良さそう。

プラチナトレジャー(A)中5週
約3ヶ月ぶりでの未勝利勝ちを果たした前走時も、調教、パドックとまだ物足りなさの残る内容だった。この中間、併せ馬で入念な乗り込みというのは同様だが、先行しての終いの時計が全体的に良くなっており、休み明けを一度使われての上積みが感じられる。

モメントグスタール(C)中9週
間隔の空いたこの中間、乗り込み量は豊富も特に変わり身を感じる調教内容でもない。

モリノカンナチャン(F)中2週
前走時は、調教時計が新馬戦前の良い頃と比べて物足りず、パドックでもイレ込んでいて良いところがなかった。この中間も間隔が詰まり、1週前も坂路で軽めの内容でガラッと変わる感じはない。

レインフロムヘヴン(B)中1週
前走時は坂路で好タイム2本、パドックでも新馬戦時よりも馬体が締った印象があり、上積みが感じられた。この中間は中1週で軽めの調整。使われてさらに良くなってきそうな感じもあるため、直前の追い切りには注目したい。

トーセンジャック(D)連闘
転入初戦の前走時は、追い切り本数も少なく時計も平凡で、馬体重も+17キロと特に良いところはなかった。連闘の今回は先週よりは良くなりそうだが、前走時の調教内容からだとガラリ一変までは厳しそう。


このコラムからの推奨馬はダノンザキッドプラチナトレジャーの2頭をあげておきます。

※そして、今週日曜日に行われるマイルCS出走予定馬の中からは、レシステンシアサリオスの2頭を調教注目馬としてピックアップしておきます。


◇今回は東京スポーツ杯2歳S編でした。
先週に引き続き今週も、2歳重賞の東京スポーツ杯2歳Sが行われます。過去10年の勝ち馬の中から3頭のダービー馬を送り出しているレースで、昨年も3冠馬コントレイルが強い競馬で勝利しています。今年も大物感のある馬が出走してくる予定で、来年のクラシックに期待が持てるような走りを見せてもらいたいものです。

それでは次回、ジャパンカップ編(予定)でお会いしましょう。

※東京スポーツ杯2歳S出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2020年11月14日() 08:30 覆面ドクター・英
エリザベス女王杯・2020
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前回の当コラムでは、フィエールマンアーモンドアイクロノジェネシスの3頭を推奨。その通りの3頭で決まったわけですが、あとはフィエールマンアーモンドアイを差し切って帯封ゲットとなるはずも、結果はご存知の通り......。そう甘くはないですね(笑) ただ、勝てたこと自体は良かったので、今週こそはガチっと稼ぎたいものです(北海道はコロナがまた増えてきていて、結構大変な状況です)。


<全頭診断>
1番人気想定 ラッキーライラック:昨年のこのレースの勝ち馬でもあり、G1 3勝していて、春には牡馬相手に大阪杯勝ちもあり当然有力。調教の動きも鋭く、ここも当然有力。ただ札幌記念を見ると、若干力が落ちてきているのでは(落ち目のペルシアンナイトに1馬身半も負けるのはちょっと......。)。

2番人気想定 ノームコア:昨年のヴィクトリアマイル勝ちもあり、夏の札幌記念ではラッキーライラックにも先着し勝利。半妹のクロノジェネシスも秋の天皇賞で3着と活躍を示し、血統的にも勢いがある。実績がややマイル寄りであることと、関西への輸送で結果が出ていないあたりが問題か。

3番人気想定 ラヴズオンリーユー:昨年のオークス馬で、昨年のこのレースでも1番人気(結果は3着)に推された。今年は、正直合うところを使えず距離不足で結果を出せていない状況が続いている印象。ここに向けては、調教万全で、本番にあわせてくる矢作厩舎の力量はさすが。この人気なら頭を期待したいくらい。

4番人気想定 センテリュオ:昨年このレースで4着以降はいまひとつだったが、前走のオールカマーで久々の勝利。ただ今年は全て渋った馬場でのレースばかりで、評価は正直難しい馬。

5番人気想定 サラキア毎日王冠を圧勝したサリオスの半姉で、府中牝馬Sで3馬身差の圧勝をみせての参戦。血統的にもこの時期が良い可能性もあり、楽しみ。

6番人気想定 リアアメリア:ローズSは強い勝ち方だったが、ある程度予測された使って2戦目の秋華賞を惨敗(2番人気13着)して迎える。能力の高さと脆さがあり、この距離もそう向かなそうで妙味はあまりない。

7番人気想定 ソフトフルート:当コラム(秋華賞編)でも、2勝クラス圧勝を高評価した1頭で、当日の9番人気は意外だった。今年の3歳世代はトップ以外は弱いと言われており、斤量差を生かしてどこまでやれるか......。

8番人気想定 エスポワール:牝馬重賞で今年3戦全戦1番人気に推されているように期待されているのだろうが、3着、12着、2着と実態はオープン勝ちがないのに人気先行感の強い馬。強い相手のほうがいい走りをする可能性もあるが、妙味はあまりないか。

9番人気想定 ウラヌスチャーム:前走新潟2200mの新潟牝馬S勝ちでの参戦となる。長めの距離で実績を残しているルーラーシップ産駒だが、阪神2200mの今年は損している側では。

10番人気以下想定
ウインマリリン:春は絶好調でオークスでも2着したが、秋は体調が整わず、ぶっつけの秋華賞でも15着と予想通りの凡走。ここもまだ良化途上に見えて、要らないのでは。

ウインマイティー:春は忘れな草賞を勝って臨んだオークスでも3着と好走したが、秋は紫苑Sも秋華賞も人気で凡走している(6着と9着)。叩いて上昇してきており、同じウインでも買えるのはこちらか。

ミスニューヨーク:紫苑S5着、秋華賞5着とそれなりの結果の今秋だが、弱いと言われている3歳世代にあって瞬発力のないキングズベスト産駒だけに、馬券的には要らないのでは。

サトノガーネット小倉記念で2着と激走したが、展開的にはまった部分もあり、ここは追い込みが通用しない舞台。

シャドウディーヴァ:府中牝馬Sで2着と、人気はないが穴では面白い馬では。

サムシングジャスト:府中牝馬Sで3着まで来たが、渋った馬場で瞬発力不足を補えたヴィクトワールピサ産駒で、ここでの激走は期待薄。

ロサグラウカ:昨年12月に3勝クラスを勝ちオープン入りしたがその後はさっぱり。前走の新潟牝馬S7着も惜しくない結果で狙えない。

リュヌルージュ:6月はマーメイドSで3着と好走したが、七夕賞8着からのぶっつけは厳しい。

カーロバンビーナ:3勝クラスですら凡走している現状では厳しい。


<まとめ>
有力:ラヴズオンリーユーラッキーライラック

ヒモに:ノームコアサラキアソフトフルート

穴で:シャドウディーヴァ

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サリオスの口コミ


口コミ一覧

11月29日中央競馬

 南関予想士 2020年11月29日() 12:30

閲覧 192ビュー コメント 0 ナイス 4

11月29日
ジャパンカップ
《東京12R》
3強対決か⁉️
サリオスが毎日王冠制覇が物差しなら、3強?
((爆弾))
⑥→②④⑤⑬⑮①
⑬⑮①馬連BOX
穴④⑬⑮①
特記なき限り馬連、馬単(軸馬より1着固定のみ)併用→は馬単のみ自信度(󾮔󾮖◎○▲★△☆?他)󾓝御推奨馬券󾬱拾万馬券特券帯封狙い󾭘満馬券有󾮖一発逆転レース󾮔本日一番レース💴3連複併用マーク○数字押えマークマーク押さえて馬番マーク

 お美沙@爆益舎 2020年11月26日(木) 20:40
各有力馬が内枠を引き当てる! 
閲覧 111ビュー コメント 4 ナイス 27

今回のJCは普段競馬をやらない人まで関心を持っているようです。

なにしろ三冠馬コントレイルそして3歳牝馬GIを総ナメにしたデアリングタクトの無敗馬対決。
ここにアーモンドアイが加わるのですから・・・

欲を言えば、サートゥルナーリアと秋天2~3着のフィエールマン、クロノジェネシスも出てきて欲しかったですけどね。

とにかく胸が高鳴るような好メンバーです!

先週のマイルチャンピオンシップでは2番人気のサリオスが大外枠に泣きましたが、今回は各有力馬が申し分のない枠を引きました。

早く日曜日が来ないかな?って感じです♪

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 irontree8 2020年11月26日(木) 12:04
おかしなことを言う動画・・・・
閲覧 72ビュー コメント 1 ナイス 11

マーキングマーキン氏の動画、結構見てきました。
参考になることも多く、今日もこの動画を見つけて見たのですが・・・・
https://www.youtube.com/watch?v=SyprUCXPBko&t=472s
最初のゲートの話を見た段階で見るのを止めました。
確かにスタート段階の映像は外枠が不利になっているように見え、JRAのレース映像を見ても同じでした。
でも、JRAの全周パトロール映像は、ちゃんとなっているように見えます。
大体、もし、本当にそんな疑惑があるなら、騎手が異議を唱えるでしょう。
まして、サリオスの騎手はデムーロですよ。
勝ちたいと思っているデムーロが黙っているわけがない。

マーキングマーキン氏もこの程度の男だったか、とちょっとがっかり。
思わず、書きました。

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コメント一覧
12:
  HELPRO   フォロワー:0人 2020年11月22日() 15:49:12
ミルコ、お前はもうイタリアに帰って良い。
位置取りで遅れる様では日本人と変わりなし。
無様な追い込み騎乗しか出来ないなら馬に負担を掛けるだけ。
是非モレイラと代わって下さい。
11:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年11月21日() 19:41:38
jac 鉄板、秋に成長する血統、16ベスト、
10:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年11月21日() 00:14:27
jac、◉サ○グ▲レ△イ穴ペ

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2020年11月22日マイルチャンピオンS G15着
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2020年11月22日 マイルチャンピオンS G1 5着
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