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京都大賞典 G2   日程:2019年10月6日() 15:35 京都/芝2400m

レース結果

京都大賞典 G2

2019年10月6日() 京都/芝2400m/17頭

本賞金:6,700万 2,700万 1,700万 1,000万 670万


レコード:2分22秒6
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 4 7

ドレッドノータス

セ6 56.0 坂井瑠星  矢作芳人 458(-12) 2.23.5 90.7 11
2 7 14

ダンビュライト

牡5 57.0 松若風馬  音無秀孝 494(+12) 2.23.7 1 1/4 17.4 6
3 3 6

シルヴァンシャー

牡4 56.0 浜中俊  池江泰寿 480(0) 2.23.8 3/4 14.3 5
ラップタイム 12.9 - 11.0 - 11.5 - 12.1 - 12.2 - 12.2 - 12.3 - 12.4 - 11.7 - 11.6 - 11.5 - 12.1
前半 12.9 - 23.9 - 35.4 - 47.5 - 59.7
後半 59.3 - 46.9 - 35.2 - 23.6 - 12.1

■払戻金

単勝 7 9,070円 11番人気
複勝 7 1,770円 12番人気
14 500円 7番人気
6 450円 5番人気
枠連 4-7 13,280円 29番人気
馬連 7-14 53,720円 65番人気
ワイド 7-14 11,850円 63番人気
6-7 13,880円 67番人気
6-14 2,730円 26番人気
馬単 7-14 118,010円 130番人気
3連複 6-7-14 234,720円 257番人気
3連単 7-14-6 1,811,410円 1,550番人気

京都大賞典のニュース&コラム

【古馬次走報】ウラヌスチャーム、エリザベス女王杯へ
 ★京都大賞典7着ウラヌスチャーム(美・斎藤誠、牝4)は、引き続き栗東に滞在してエリザベス女王杯(11月10日、京都、GI、芝2200メートル)を目指す。僚馬でレディスプレリュード8着 マドラスチェック (牝3)は、クイーン賞(12月11日、船橋、交流GIII、ダ1800メートル)を目指す。 ★京都大賞典13着リッジマン(栗・庄野、牡6)はステイヤーズS(11月30日、中山、GII、芝3600メートル)で連覇を目指す。 ★毎日王冠9着ケイアイノーテック(栗・平田、牡4)は、天皇賞・秋(10月27日、東京、GI、芝2000メートル)に向かう。10着マイネルファンロン(美・手塚、牡4)、信越S9着キャプテンペリー(美・岩戸、セン6)は、ともに福島記念(11月10日、福島、GIII、芝2000メートル)へ。 ★グリーンチャンネルC2着ショーム(美・鈴木伸、牡4)は、福島民友C(11月17日、福島、L、ダ1700メートル)。4着ベストマッチョ(美・手塚、セン6)は、霜月S(11月17日、東京、OP、ダ1400メートル)。6着マジカルスペル(栗・藤原英、牡5)はブラジルC(20日、東京、L、ダート2100メートル)に戸崎騎手とのコンビで向かう。 ★信越S2着プールヴィル(栗・庄野、牝3)はオーロC(11月10日、東京、L、芝1400メートル)へ向かう。8着リバティハイツ(栗・高野、牝4)は、放牧を挟んでターコイズS(12月14日、中山、GIII、芝1600メートル)に参戦予定。10着タイムトリップ(美・菊川、牡5)はスワンS(26日、京都、GII、芝1400メートル)、オーロCなどが視野。11着ツーエムマイスター(栗・本田、牡7)はオーロCを予定。 ★秋嶺Sを勝ってオープン入りしたバレッティ(美・久保田、セン5)は師走S(12月7日、中山、L、ダ1800メートル)が有力。
2019年10月10日(木) 05:01

 460

【京都大賞典】ドレッドノータス、大波RUN激勝
 京都大賞典が6日、京都競馬場で17頭によって争われ、11番人気のドレッドノータスが好位から抜け出して重賞2勝目を挙げた。坂井騎手にとっての重賞2勝目は、所属する矢作厩舎の管理馬での重賞初勝利となった。今後は優先出走権を得た天皇賞・秋(27日、東京、GI、芝2000メートル)を視野に調整していく。 待望の“初タイトル”だ。所属する矢作厩舎のドレッドノータスで師弟重賞Vを飾った坂井騎手は力強く右拳を握った。 「師匠の矢作先生の馬で勝てたことが、何よりうれしいです。毎週毎週、いい馬に乗せていただいて、重賞をひとつ勝てたので少しは恩返しできたかなと思います」 開幕週を意識して、3番手のインで流れに乗った。手応えよく直線に向き、前が開けると満を持してスパート。逃げ粘るダンビュライトをラスト100メートルで捕らえ、後続の追撃をしのいだ。ドレッドは2015年の京都2歳S以来の重賞2勝目。自身も3月のフィリーズRに続く2勝目の鞍上は「前走より体が絞れていい状態でした。頑張ってくれた馬に感謝です」とねぎらった。 16年のデビューから、重賞挑戦18度目の師弟タッグでつかんだ勝利。ときには厳しい言葉が突き刺さったが、師匠の思いは強く胸に刻んでいる。 「馬を買ったオーナーの気持ちを考えろ」-。常々教えられていることのひとつを実践したような、単勝11番人気の伏兵での番狂わせ。東京競馬場で見届けた矢作調教師は「作戦通り、3番手の内めでうまく乗ってくれた。瑠星(坂井騎手)で勝てたことが何よりよかった。一生懸命やっていて、下手じゃないのに結果が出ないことが多かったから」と目を細めた。 坂井騎手は「これを機にもっともっと勝っていきたい」と力を込めた。次走は天皇賞・秋を視野に入れており、コンビ継続なら師弟3度目となるGI挑戦へ…。大躍進する同期・藤田菜七子を「刺激」と語る22歳が、さらなるビッグタイトルを狙う。 (川端亮平)ドレッドノータス 父ハービンジャー、母ディアデラノビア、母の父サンデーサイレンス。栗毛のセン6歳。栗東・矢作芳人厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)キャロットファーム。戦績27戦6勝。獲得賞金2億1132万5000円。重賞は2015年GIIIラジオN杯京都2歳Sに次いで2勝目。京都大賞典は矢作芳人調教師、坂井瑠星騎手ともに初勝利。馬名は「世界最大の恐竜名。恐れ知らずより。世界に名を馳せ突き進んで欲しい」。★6日京都11R「京都大賞典」の着順&払戻金はこちら
2019年10月7日(月) 05:10

 1,093

【京都大賞典】グローリーヴェイズ、肩落とす6着
 1番人気の関東馬グローリーヴェイズは、前半に行きたがり、直線では挟まれる不利もあって6着。鞍上のM・デムーロ騎手も「(5カ月半ぶりで)久々のぶん、前半はハミをかんで行きたがっていた。それでも向こう正面で落ち着いたのでいいポジションを取れたが、直線で寄られて挟まれた。それがワンペースの馬には厳しかったね」と肩を落とした。 尾関調教師は「前半に力みがあってラストは押し込まれた。次走は未定です」とだけ語った。★6日京都11R「京都大賞典」の着順&払戻金はこちら
2019年10月7日(月) 05:09

 592

【京都大賞典】ダンビュライト、二枚腰で2着
 6番人気のダンビュライトはうまくマイペースの逃げに持ち込み、直線半ばで勝ち馬に捕まったものの、二枚腰で2着に踏ん張った。 松若騎手は「行く馬がいなくて、けん制しあうより行った方がいいかなと思ってハナへ。いつもよりは落ち着いていたし、いい雰囲気でうまく運ぶことができました」と敗れたものの納得の表情を浮かべた。骨折明けで半年ぶりの実戦だったことを思えば、今後に期待が高まる一戦だった。★6日京都11R「京都大賞典」の着順&払戻金はこちら
2019年10月7日(月) 05:09

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京都大賞典のニュースをもっと見る >

【京都大賞典】厩舎の話
 アドマイヤジャスタ・須貝調教師「好馬体になった。成長した姿を見せて菊花賞につなげたい」 アルバート・橋口調教師「攻め駆けしない馬にしては動きは上々。久々でも状態は悪くない」 ウインテンダネス・杉山調教師「いいときの感じには戻っていない。後続に脚を使わせる形で」 ウラヌスチャーム・斎藤誠調教師「距離を求めてここへ。早めに栗東入りし、水も合っている」 エアウィンザー・辻野助手「ひと追いごとに良化。無駄なことをしないし、距離はこなせる」 エタリオウ・友道調教師「坂路でしまい重点。太め感なく仕上がっているし、舞台もいい」 クリンチャー・宮本調教師「今週はサッと。いつもどおりだし、使って上向いてくれれば」 グローリーヴェイズ・尾関調教師「着実に良くなり、力を出せる状態。実りのある秋にしたい」 シルヴァンシャー・池江調教師「体に実が入って大人っぽくなった。直線が長い舞台はいい」 ダンビュライト・松若騎手「休み明けにしては気が入っている。バテ合いに持ち込みたい」 チェスナットコート・矢作調教師「体は戻っているし、ようやく復調気配。広いコースは合う」 ドレッドノータス・矢作調教師「体が絞れてきた。この距離ならいい位置で競馬ができそうだ」 ノーブルマーズ・高倉騎手「年明け2戦は指示に応えなかったが、前走は前で持ち味を出せた」 パリンジェネシス・久保助手「久々だと硬くなる馬だが、今回は大丈夫。動きも良かった」 メートルダール・戸田調教師「時計は遅いが、輸送もあるので。距離延長で新境地を見せたい」 リッジマン・庄野調教師「使ってからのほうがいい馬だが、追うごとに良化。舞台も悪くない」 レノヴァール・高野調教師「コース適性はある。力試しの一戦だ」(夕刊フジ)★京都大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年10月3日(木) 10:39

 1,676

【毎日王冠】インディチャンプ、仕上がり絶好
 毎日王冠の追い切りが2日、東西トレセンなどで行われた。栗東では、安田記念を制したインディチャンプが、坂路の併せ馬で4ハロン51秒1。力強い走りで1馬身半先着し調教評価『S』となった。4カ月ぶりの始動戦に向けて、仕上がりは上々だ。 前夜の雷雨で湿ったウッドチップを力強く蹴り上げた。春のマイル王・インディチャンプが、4カ月ぶりの復帰戦に向けて確かな伸び。動きを見届けた音無調教師は満足げに切り出した。 「予定通りの併せ馬で速い時計を出して、これでできたんじゃないかな。このひと追いと輸送で前回からプラス2、4キロくらいで出せそう」 京都大賞典に出走するダンビュライトと、2週続けて併せ馬を敢行。先行する形でパワフルに駆け上がっていく。ゴール前で軽く仕掛けられるともうひと伸びしてフィニッシュ。余力残しで4ハロン51秒1-12秒3をマークして、1馬身半先着した。調教評価はただ1頭、最高評価の『S』。目一杯の仕上げではないが、しっかり負荷をかけて態勢を整えてきた。 昨春の毎日杯3着以来の1800メートル戦ながら、舞台設定はいい。東京コースでは2戦2勝、左回りでは3戦3勝と無類の強さを発揮する“サウスポー”。福永騎手は「左回りでは走りがよりスムーズ」とうなずく。また、春の始動戦(マイラーズC4着)に比べて精神面の成長があるのも心強い。担当の内徳厩務員は「マイラーズCは帰厩時からうるさくて、それをレースまで引きずっていた。今回は落ち着いているよ」と違いを証言する。 音無調教師は「距離は少し長い気がするけど、やってみないと分からない。ここで走れれば今後の幅が広がる」と結んだ。春秋マイルGI制覇を狙う今シーズン初戦。得意の舞台で王冠を勝ち取り、大一番に駒を進める。(川端亮平)★ 毎日王冠の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年10月3日(木) 05:07

 1,847

【京都大賞典】エアウィンザー、動き軽快
 大阪杯5着以来のエアウィンザーはCWコースで3頭併せ。軽快なフットワークで状態の良さをアピールだ。 「追い切りつつ、(この馬)らしさが出てきました。休み明けの感じは否めませんが、ひと追いごとに息遣いは良くなっています」と辻野助手。僚馬2騎を先導しながら直線に入り、馬なりで余力十分にラスト12秒6をマークし、内に1馬身先着し、中と併入した。 今回は6カ月ぶりに加え、初めての2400メートルと条件は厳しい。同助手は「理想は使ってからですかね。ただ、距離は、無駄な力は使わないタイプだし、めどが立てば、選択肢も広がりますからね」と慎重にまとめた。★ 京都大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年10月3日(木) 05:04

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【京都大賞典】追って一言
 ◆アドマイヤジャスタ・須貝師 「ジョッキーに感触をつかんでもらって、反応もよかった」 ◆アルバート・橋口師 「攻め駆けしないタイプにしては動けていた」 ◆ウインテンダネス・杉山師 「本数もしっかりやっていますし、悪くない仕上がり」 ◆ウラヌスチャーム・斎藤誠師 「今週はしまいだけ。予定通りの追い切りで息もよさそう」 ◆エタリオウ・友道師 「前回は疲れが抜けてなかったけど、今回は順調にきている」 ◆クリンチャー・宮本師 「使ったことで上向いてくれたら」 ◆グローリーヴェイズ・尾関師 「余力があった。着実に良くなっていて力を出せる状態」 ◆シルヴァンシャー・池江師 「だいぶ実が入ってきた。直線の長いコースは合っている」 ◆ダンビュライト・松若騎手 「相手が動くので先着を許しましたが、時計は出ていた」 ◆チェスナットコート・矢作師 「徐々に復調している。広いコースになるのはいい」 ◆ドレッドノータス・矢作師 「動きがよくて落ち着きもある」 ◆ノーブルマーズ・宮本師 「雰囲気がいいから予定を1週間前倒し。暑い方がいい」 ◆パリンジェネシス・久保助手 「使う前は硬さが出る馬ですが、今回はそれが出ていない」 ◆メートルダール・戸田師 「時計は思ったより遅くなったが、輸送もあるのでちょうどいい」 ◆リッジマン・庄野師 「追うごとに良くなってきている」 ◆レノヴァール・高野師 「問題ない動き。コース適性もある」★ 京都大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年10月3日(木) 05:04

 1,202

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10月6日 15:34更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv111 
2,730円 13,650円
Lv103 
53,720円 268,600円
Lv100 

9,070円
1,770円
271,000円
Lv98 
1,770円 177,000円
Lv97 
234,720円 469,440円

的中情報をもっと見る >

京都大賞典過去10年の結果

2018年10月8日() 京都競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2017年10月9日() 京都競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2016年10月10日() 京都競馬場/芝2400m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

京都大賞典のデータ分析とレース傾向

コース図京都芝2400m

有利不利の比較的少ない京都芝2400mを舞台に行われる、天皇賞(秋)、ジャパンCの前哨戦として位置づけられているレース。しかしながら、天皇賞(秋)を目指して出走する馬は減ってきており、レースレベルは年々下降線をたどっている。それでも「格」は重要で、2007年以降の連対馬を見ると、前走G1を使っていた馬が半数を占める。なかでも注目したいのは、G1凡走組だ。2013年の1着馬ヒットザターゲット(11番人気・前走宝塚記念11着)、2018年の1着馬サトノダイヤモンド(2番人気・前走宝塚記念6着)など、前走G1で掲示板を外した馬が毎年のように複勝圏内へ食い込んできている。また、菊花賞や京都記念、日経新春杯など、同じ京都外回りの重賞で好走歴を持つ馬の激走もしばしば見られ、該当馬に対する警戒は怠れない。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

京都大賞典の歴史と概要


2016年の優勝馬キタサンブラック

天皇賞(秋)エリザベス女王杯ジャパンカップを目指すトップホースが集う一戦で、第12回(1977年)のテンポイント、第24~25回(1989~1990年)連覇のスーパークリーク、第26、28回(1991、1993年)で2勝のメジロマックイーン、第35~36回(2000~2001年)連覇のテイエムオペラオー、第51回(2016年)のキタサンブラックなど、過去の勝ち馬には日本競馬史を彩る数多くの名馬の顔ぶれが並ぶ。1番人気が強いレースとしても有名で、武豊騎手がスーパークリーク(2回)、メジロマックイーンに跨り、第24~26回を1番人気で3連覇した。

歴史と概要をもっと見る >

京都大賞典の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2019年11月23日(
ラジオN杯京都2歳S  G3
2019年11月24日(
ジャパンカップ  G1
京阪杯  G3

競馬番組表

2019年11月23日(
5回東京7日目
5回京都7日目
2019年11月24日(
5回東京8日目
5回京都8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 アーモンドアイ 牝4
90,211万円
3 レイデオロ 牡5
88,155万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 サートゥルナーリア 牡3
31,176万円
2 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
3 クロノジェネシス 牝3
26,043万円
4 ダノンキングリー 牡3
25,281万円
5 ダノンファンタジー 牝3
23,621万円
6 ヴェロックス 牡3
21,907万円
7 ラヴズオンリーユー 牝3
19,950万円
8 グランアレグリア 牝3
19,878万円
9 ワールドプレミア 牡3
19,473万円
10 リオンリオン 牡3
13,748万円
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