マカヒキ(競走馬)

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マカヒキ
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マカヒキ
写真一覧
現役 牡5 鹿毛 2013年1月28日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主金子真人ホールディングス 株式会社
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績13戦[5-2-1-5]
総賞金48,297万円
収得賞金9,650万円
英字表記Makahiki
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ウィキウィキ
血統 ][ 産駒 ]
フレンチデピュティ
リアルナンバー
兄弟 ウリウリエンドレスノット
前走 2018/08/19 札幌記念 G2
次走予定 天皇賞・秋

マカヒキの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/08/19 札幌 11 札幌記念 G2 芝2000 16354.312** 牡5 57.0 C.ルメー友道康夫506(+6)2.01.1 0.036.4⑮⑭⑬⑪サングレーザー
17/11/26 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 1761115.064** 牡4 57.0 内田博幸友道康夫500(-4)2.24.6 0.935.1⑫⑫⑪⑪シュヴァルグラン
17/10/29 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 1871522.695** 牡4 58.0 内田博幸友道康夫504(+2)2.09.5 1.238.6⑮⑰⑮キタサンブラック
17/10/08 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 12225.626** 牡4 57.0 内田博幸友道康夫502(0)1.45.9 0.333.3⑤⑥⑥リアルスティール
17/04/02 阪神 11 大阪杯 G1 芝2000 148143.824** 牡4 57.0 C.ルメー友道康夫502(0)1.59.3 0.433.9⑪⑫⑬⑩キタサンブラック
17/02/12 京都 11 京都記念 G2 芝2200 10331.713** 牡4 57.0 R.ムーア友道康夫502(--)2.14.3 0.234.9⑤⑤⑤④サトノクラウン
16/10/02 フラ 4 凱旋門賞 G1 芝2400 16--------14** 牡3 56.0 C.ルメー友道康夫--0000 ------ファウンド
16/09/11 フラ 3 ニエル賞 G2 芝2400 5--------1** 牡3 58.0 C.ルメー友道康夫--2.35.8 ------ミッドターム
16/05/29 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 18234.031** 牡3 57.0 川田将雅友道康夫502(+4)2.24.0 -0.033.3⑦⑧⑧⑧サトノダイヤモンド
16/04/17 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 18233.732** 牡3 57.0 川田将雅友道康夫498(+2)1.58.1 0.233.9⑰⑰⑮⑬ディーマジェスティ
16/03/06 中山 11 報知杯弥生賞 G2 芝2000 128112.621** 牡3 56.0 C.ルメー友道康夫496(0)1.59.9 -0.033.6⑫⑨⑨⑧リオンディーズ
16/01/23 京都 10 若駒S OP 芝2000 8551.611** 牡3 56.0 C.ルメー友道康夫496(-10)2.02.4 -0.232.6⑤⑤⑥④ノーブルマーズ
15/10/18 京都 5 2歳新馬 芝1800 11551.611** 牡2 55.0 M.デムー友道康夫506(--)1.47.7 -0.433.5⑤⑤エンヴァール

マカヒキの関連ニュース

 ★藤田菜七子騎手で8月26日の新潟500万下(芝2000メートル)を勝ったマルーンエンブレム(美・小島、牝3)は秋華賞に登録せず、同騎手とのコンビで東京の牝馬限定戦(11月10日、1000万下、芝2000メートル)へ。

 ★GI2勝馬で、宝塚記念4着のヴィブロス(栗・友道、牝5)は21日に帰厩。天皇賞・秋(10月28日、東京、GI、芝2000メートル)、マイルCS(11月18日、京都、GI、芝1600メートル)、香港マイル(12月9日、シャティン、GI、芝1600メートル)のローテーションを予定。一昨年のダービー馬で、札幌記念2着の僚馬マカヒキ(牡5)は来週中にも帰厩。天皇賞・秋は武豊騎手とコンビを組む。

 ★セントライト記念5着のオウケンムーン(美・国枝、牡3)、同7着の僚馬コズミックフォース(牡3)は、菊花賞(10月21日、京都、GI、芝3000メートル)へ。早めに栗東入りする予定。僚馬で、小倉記念7着のサンマルティン(セン6)は毎日王冠(10月7日、東京、GII、芝1800メートル)、クイーンS2着のフロンテアクイーン(牝5)は府中牝馬S(10月13日、東京、GII、芝1800メートル)、函館記念12着のロジチャリス(牡6)は富士S(10月20日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。

マルーンエンブレムの競走成績はこちら

マカヒキ、武で天皇賞・秋 2018年9月7日(金) 05:01

 一昨年の日本ダービー馬で、札幌記念2着のマカヒキ(牡5)は、次走の天皇賞・秋(10月28日、東京、GI、芝2000メートル)で武豊騎手とコンビを組むことが6日、決まった。今月下旬に栗東に帰厩する予定。

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シュヴァル、30日帰厩 秋は京都大賞典で始動 2018年8月29日(水) 05:00

 昨年のジャパンCの勝ち馬で、天皇賞・春2着のあと休養しているシュヴァルグラン(栗・友道、牡6)は30日に帰厩する。昨年と同様、京都大賞典(10月8日、京都、GII、芝2400メートル)で始動し、ジャパンC(11月25日、東京、GI、芝2400メートル)、有馬記念(12月23日、中山、GI、芝2500メートル)へと向かう。また、僚馬で札幌記念2着のマカヒキ(牡5)は、天皇賞・秋(10月28日、東京、GI、芝2000メートル)に直行する。

シュヴァルグランの競走成績はこちら

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【札幌記念】内グイッとサングレーザー! 2018年8月20日(月) 05:10

 第54回札幌記念(19日、札幌11R、GII、3歳上オープン国際(特指)、定量、芝2000メートル、1着本賞金7000万円 =出走16頭)福永祐一騎乗で2番人気のサングレーザーが、中団追走から直線で馬群を割って伸びてマカヒキをハナ差で制して重賞3勝目を挙げた。タイム2分1秒1(稍重)。3着はモズカッチャン。次走は未定も、秋は天皇賞(10月28日、東京、GI、芝2000メートル)が視野に入っている。

 果敢なチャレンジで満点の答えを出した。マイルから2000メートルへ舞台を替えたサングレーザーが、直線でわずかな隙間を突いて馬群を一刀両断。持ち味の豪脚でダービー馬マカヒキをハナ差退け、未来が大きく開ける貴重な1勝を挙げた。

 「勝ったかなとは思ったけど、頭の上げ下げだったから分からなかった。直線は1頭分のスペースに馬がひるまず突っ込んで前に出てくれた。この距離で強い相手に勝ち切れたし、今後の選択肢が広がった」

 確信は持てなかったが、福永騎手は浅見調教師らに迎えられると、小さく拳を握り、喜びを爆発させた。

 「馬体が成長してフォームが変わったことで、折り合い面も良くなったし、2000メートルでももつかなと思った」と主戦が進言し、挑戦に至った。若い頃はハミに頼る走り方だったが、バランスのいい走法になり、中距離でもリズムのいい追走が可能に。「手応えがずっと良くどこをさばくか…」。直線はスペースができるまで冷静に待つことができた。

 馬主の(株)G1レーシング代表の吉田正志氏は「際どいところだったけど、馬に力があったから勝てた」と感慨深げ。秋については、未定ながら「視野が広がりましたね。もちろん天皇賞・秋も選択肢に入ります。ずいぶん力を付けましたが、100%じゃない。まだ良くなる可能性がある。GIを目指していきたい」と目標を掲げた。

 「きょうは(他馬を)威嚇するくらい元気が良くやる気に満ちていた」と福永騎手が笑みをこぼす。曇天の札幌で“華麗なる転身”に成功したサングレーザーが、マイル&中距離界のチャンピオンへ-。秋には最大のミッションが待っている。(板津雄志)

★19日札幌11R「札幌記念」の着順&払戻金はこちら

サングレーザー 父ディープインパクト、母マンティスハント、母の父デピュティミニスター。青鹿毛の牡4歳。栗東・浅見秀一厩舎所属。北海道安平町・追分ファームの生産馬。馬主は(株)G1レーシング。戦績15戦7勝。獲得賞金3億1299万9000円。重賞は2017年GIIスワンS、18年GIIマイラーズCに次いで3勝目。札幌記念浅見秀一調教師が初勝利、福永祐一騎手は11年トーセンジョーダンに次いで2勝目。馬名は「太陽の近くをかすめるように通る彗星」。

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【札幌記念】マカヒキ、“らしさ”見せた2着 2018年8月20日(月) 05:08

 第54回札幌記念(19日、札幌11R、GII、3歳上オープン国際(特指)、定量、芝2000メートル、1着本賞金7000万円 =出走16頭)後方2番手を進んだ一昨年のダービー馬マカヒキは、昨年のジャパンC4着以来の復帰戦で2着。馬群の大外を回して直線で急追したが、勝ち馬に内をすくわれハナ差敗れた。1番人気には応えられなかったが、久々にこの馬らしさを見せた。

 ルメール騎手は「馬がいい気持ちで走ってくれました。さすがマカヒキという走り」とたたえ、「休み明けとこの馬場(稍重)で最後は疲れてしまったね」とねぎらった。友道調教師は「(勝ち馬とは)走った距離も違うし、馬場ももう少しよければね。ただ、オッというところは見せてくれた」と納得の表情。今後は天皇賞・秋に直行する。

★19日札幌11R「札幌記念」の着順&払戻金はこちら

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【札幌記念】1番人気マカヒキはハナ差及ばず2着 ルメール「さすがマカヒキという走り」 2018年8月19日() 19:42

 8月19日の札幌11Rで行われた第54回札幌記念(3歳以上オープン、GII、芝2000メートル、定量、16頭立て、1着賞金=7000万円)は、福永祐一騎手騎乗の2番人気サングレーザー(牡4歳、栗東・浅見秀一厩舎)が中団追走から直線は内をこじ開けて伸び、ゴール前3頭並びの激戦をハナ差制した。



 一昨年のニエル賞以来となる復活の勝利を目指したマカヒキは、道中は後方2番手を追走して徐々にポジションを上げると、最後の直線で前を捕らえて先頭に立つも、内をすくって伸びた勝ち馬にハナ差交わされ惜しくも2着に敗れた。



 C.ルメール騎手「さすがマカヒキという走りでした。休み明けとこの馬場(稍重)で最後は疲れてしまったね」



★【札幌記念】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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マカヒキの関連コラム

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先週は、19(日)に小倉競馬場でG3北九州記念が、札幌競馬場でG2札幌記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3北九州記念は、ゴールドクイーンが最内枠から主張して逃げの手。2番手ナインテイルズ、3番手ラブカンプーと続いた馬群は、序盤3Fを32.4秒(推定)で通過。馬場状態を考慮しても軽快なペースで流れる中、1番人気ダイアナヘイローは4~5番手のイン、2番人気アサクサゲンキは後方馬群の追走となって3~4コーナーを回ります。一杯になったゴールドクイーンナインテイルズの外から、手応え十分にラブカンプーがこれらを交わして早々と先頭へ。後続からはトウショウピストダイメイプリンセスダイアナヘイローらが追撃をみせ、インを突いてはアレスバローズも虎視眈々の手応え。残り100mまで先頭をキープしていたラブカンプーでしたが、最内を上り最速で伸びたアレスバローズに交わされ後退。結局、勢いのまま6番人気アレスバローズが1馬身半突き抜けV。CBC賞に続き、重賞連勝を決めています。2着には、ラブカンプーの外を伸びた4番人気ダイメイプリンセスが入り、さらにそこから1/2馬身差の3着に7番人気ラブカンプーが粘り込んでいます。
公認プロ予想家では、岡村信将プロ豚ミンCプロ山崎エリカプロマカロニスタンダーズプロサラマッポプロ他、計7名が的中しています。
 
G2札幌記念は、最内からマルターズアポジーが出を窺うところへ、大外枠からアイトーンも仕掛けていき、この2頭が引き連れる形で向う正面へと向かいます。稍重のなか、前半1000m通過は59.1秒(推定)のハイペース。1番人気マカヒキは後方2番手の外、2番人気サングレーザーは中団インをそれぞれ追走する形。3番手追走のマイスタイルが3コーナー手前にしてスパートを開始すると、そのまま先頭へと躍り出てさらに馬群はペースアップしていきます。先行勢の手応えがにわかに劣勢となり、外々を回した後方勢が一気に進出しながら直線へ。一団馬群の先頭を行くマイスタイルを目がけ、サクラアンプルールスティッフェリオゴーフォザサミットあたりが押し寄せ、各馬横並びでの叩き合いが繰り広げられます。そして、ここにサウンズオブアース、大外を通ったマカヒキ、馬群の中からはサングレーザーモズカッチャンといったところも徐々に加わる展開。直線半ばを過ぎて、最内からスティッフェリオが一瞬抜け出したのも束の間、あっという間に外から詰め寄る人気各馬。目まぐるしく入れ替わる混戦となったこの一戦に終止符を打ったのは、馬群を縫って鋭く伸びた2番人気サングレーザーでした。ゴール前様相一変の叩き合いを制し、重賞3勝目を挙げています。ハナ差の2着には1番人気マカヒキが入り、そこからアタマ差の3着には4番人気モズカッチャンが入っています。
公認プロ予想家では、きいいろプロ夢月プロ蒼馬久一郎プロ他、計9名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →導師嵐山プロ
大波乱決着となった19(日)新潟3Rで、3連複3914.7倍を含む計1,145,980円払戻しのホームランを披露。この日はこれだけにとどまらず、新潟12Rでもスノードーナツ(単勝16.4倍)-プリンセスオーラ(単勝45.2倍)-ハッピーランラン(単勝40.3倍)決着を、○×◎で仕留め55万7,460円払戻しと“2本目”をマーク!週末2日間のトータルでは回収率270%、収支121万6,320円プラスの断トツ成績を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
18(土)は札幌4R札幌5Rなどで好調予想を披露しプラス収支を達成。19(日)にも、札幌6Rでの馬単1万円1点勝負的中ほか、札幌7RG2札幌記念などで好調ぶりをアピールしました!連日のプラス収支マークの先週は、トータル回収率141%、収支25万5,590円の大幅プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
18(土)新潟3Rで◎レイナグラシア(単勝60.9倍)を推奨し的中。さらに、小倉6Rエムケイフローラル(単勝26.4倍)、小倉12Rレディバード(単勝28.0倍)と穴馬本命でゲットするなどの活躍を披露。続く、19(日)には、札幌10Rや、G3北九州記念での的中でプラス収支を達成。土日2日間トータルでも回収率102%をマークし、これで3週連続週末プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
18(土)は小倉9Rでの◎○▲パーフェクト的中に続き、勝負予想新潟11R、同小倉11Rと連続的中!週末2日間トータルで回収率222%、収支10万180円プラスの好成績を達成しています。
 
 
 
この他にも、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(210%←4週連続週末プラス)、おかべプロ(180%)、、
エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ
(172%)、馬侑迦プロ(114%←2週連続週末プラス)、西野圭吾プロ(108%)、ジョアプロ(106%)、エース1号プロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2018年8月19日() 12:30 ROBOTIPプロジェクトチーム
~重賞予想~かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(札幌記念 G2)
閲覧 459ビュー コメント 0 ナイス 0



みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『札幌記念 G2』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




本命は◎マカヒキで、勝率18.9%でトップに立っています。2位が勝率ひと桁台ですので、やや抜け出している構図のようです。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




こちらも◎マカヒキですが、2番手○ゴーフォザサミットが大きく勝率を上昇させややその差は詰まってきている状況。▲サングレーザー、△マイスタイルといったところもここでも高評価のようです。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>




こちらもトップは◎マカヒキ。競走馬ロボほどではありませんが、再び2位以下との差を広げています。


【まとめ】
今回も“満場一致”見解となり、買い目は◎マカヒキからに一極集中の構成となりました。現在1番人気ではありますが、一方で対抗評価2票のゴーフォザサミットをはじめ、相手には人気薄も多く含まれています。天候も微妙で、売れ方を見てもひと波乱ありそうな状況ですが、果たして!?いずれにしても、豪華メンバーで行われる札幌記念のスタートを今から楽しみに待ちたいと思います(^^♪



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2018年8月15日(水) 17:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018札幌記念編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


8月19日(日) 札幌11R 第54回 札幌記念(G2、3歳以上、芝2000m)

アイトーン 54(前走474kg +2)<B>
坂路中心で1週前にコースで併せ馬を行い、直前は坂路で終いを伸ばすというのがこの馬の普段の調教パターン。今回は札幌でのレースということもあり、前走後に函館入りをし、この中間は札幌のダートで乗り込まれている。毎回、国分恭騎手を背に調教されていて、1週前には併せ馬で一杯に追われて先着と調整は順調。

アストラエンブレム 57(前走464kg +4)<A>
無理のないローテーションで使われてきている馬で、近走は調教で目立つ時計が出ていなかった。今回、札幌芝での1週前追い切りでは、普段の坂路とは違うものの久し振りに速い時計が出ていて雰囲気は良さそう。昨年もこの時期は新潟記念で2着に好走していて、今年は北の大地で好コンディションを披露してくれそうだ。

クロコスミア 55(前走海外出走)<C>
ドバイ遠征後初のレースとなるが、札幌で入念に乗り込まれ昨年、一昨年の札幌での追い切りと同じくらいの時計が出ている。かなり良いという感じはないが、いつも通り1週前に強めの追い切りができていて順調に来ている印象。

ゴーフォザサミット 54(前走496kg ±0)<D>
ダービー以来の出走となり、この中間は札幌芝コースを中心に乗り込まれている。ただ、青葉賞(◎)時のような勢いはみられず、疲れが取れていない、もしくはこれから使われて良くなる途上のどちらかといった感が漂う。

サウンズオブアース 57(前走498kg -14)<B>
昨年は休み明けで馬なりばかりの追い切りだったが、今年は目黒記念を使われて2週前、1週前と併せ馬で一杯(先着)に追われている。内容的にも昨年よりも良い感じ。

サクラアンプルール 57(前走478kg -8)<A>
前走は厳しい条件でトップハンデ、調教の動きもそれほど目立たなかったので軽視したが、昨年以上の走りで能力の高さを見せてくれた。乗り込み量が昨年と比べてかなり多かったので、体がしっかりできていたのかもしれない。この中間は、昨年よりも1本時計が少ないが、1週前に一杯に追われているので反動はなさそう。昨年以上の出来で出走できそう。

サングレーザー 57(前走486kg +4)<F>
札幌は2戦2勝の実績も2000m戦はホープフルS以来となる。変則的な追い切りを行うこの厩舎だが、一番肝になる1週前の日曜に速い時計を出せていない点はかなりのマイナス材料となりそう。

スズカデヴィアス 57(前走512kg ±0)<D>
この中間は函館Wで乗り込まれ、2週前、1週前と強めに追われているが前走時と同じで調教駆けするこの馬としては物足りない時計。今のところ大きな変り身は見られない。

スティッフェリオ 57(前走442kg -8)<B>
休み明けから函館、札幌で3戦して条件戦とはいえ1、2、1着と好成績。前走時は、クイーンS出走のトーセンビクトリーの内に併せて先着と良い動きを見せており、疲れよりは勢いのほうがありそうな印象。

ナイトオブナイツ 57(前走458kg +10)<B>
前走時は間隔が詰まっていて、最終追い切り1本のみで調整が難しかった感じ。好走時は1週前の日曜日にそこそこの時計を出す馬。この中間は1週前には速い時計を出していないものの、土曜日に速い時計を出しており前走時よりは良いハズ。

ネオリアリズム 57(前走海外出走)<E>
ドバイ以来の出走で乗り込まれてはいるが、1週前追い切りでは直線で追われてから首が上り気味で、相手も走らなすぎだった中での先着。時計的にもこのクラスの馬にしては平凡で物足りない内容。

マイスタイル 57(前走460kg -4)<D>
函館で2連勝中。前走が連闘でこの中間は間隔が空いているが乗り込み量が多い訳ではなく、1週前追い切りの時計も平凡。2連勝中の勢いとは裏腹に、この中間は調教面での物足りなさが残る。

マカヒキ 57(前走500kg -4)<B>
デビューからゆったりしたローテーションで使われていた馬だが、昨年秋は毎日王冠からジャパンカップまで厳しいローテーションで使われているように馬がだいぶしっかりしてきたように思う。今回はそれ以来の休み明けになるが、入念に乗り込まれていて骨折明けを感じさせない調教内容。最終追い切りでどんな動きを見せるかに注目したい。

モズカッチャン 55(前走海外出走)<C>
ドバイ以来の休み明け。函館で乗り込まれ2週前、1週前には強めに追われてと調整は順調。ただ、左回りのほうが良く休み明けは走らない馬で、最終追い切りの動きがかなり良くないと好走は厳しいかもしれない。

マルターズアポジー 57(前走532kg +4)<D>
8勝中のうち3勝が2000m戦で距離は特に気にしなくて良いだろう。ただ、先週まで美浦で調整されてその後札幌まで移動してのレース、というのは想像以上に不利にはなると思う。

ミッキースワロー 57(前走476kg -10)<B>
中山での成績が良く、関西でのレースでは実績がないように長距離輸送がマイナスになる馬。今回は函館で調整されて札幌でのレースと条件的には力を出せるハズ。1週前には函館Wコースで単走馬なりで好時計が出ており、仕上りも良さそう。



◇今回は札幌記念編でした。
競馬場、ウインズでは開催場に限らず毎週いろいろなイベントが開催されていて、人気俳優がゲストで来場することもあれば、先着で記念品をもらえることもあったりしてそれを目当てに競馬場に足を運ぶ人もいるのではないかと思います。そんな数あるイベントの中でも、個人的に好きなのが先月の中京開催の最終日にも行われた芝コースの開放です。何といっても、そう簡単に実際に馬が走るコースに入れることはほとんどありませんし、イメージしていた以上に芝丈が長かったり凸凹していたりと新たな発見があったりすることもあって非常に勉強になります。うまく活用すれば競馬の予想に役立つこと間違いなし!?、の競馬場イベントにぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

  

ちなみに今週は、第2回となる『WINS day』ということで、全国のウインズ、エクセル、パークウインズでいろんなイベントが開催されます。全国規模で行われる年に1度のイベントなので、こちらもお近くの方はぜひ!

それでは次回、新潟2歳S編(予定)でお会いしましょう。


札幌記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

[もっと見る]

2018年8月12日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年08月12日号】特選重賞データ分析編(111)~2018年札幌記念~
閲覧 1,517ビュー コメント 0 ナイス 3



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 札幌記念 2018年08月19日(日) 札幌芝2000m


<ピックアップデータ>

【前走のレースが“函館記念”以外だった馬の、前走の着順別成績(2014年以降)】
○3着以内 [2-3-1-11](複勝率35.3%)
×4着以下 [0-0-2-22](複勝率8.3%)

 基本的に前走好走馬が強いレース。前走が“函館記念”だった馬を除くと、前走で4着以下に敗れていた馬は苦戦しています。一方、前走のレースが“函館記念”だった馬のうち、前走の上がり3ハロンタイム順位が5位以内だった馬は2014年以降[1-1-1-3](複勝率50.0%)、6位以下だった馬は2014年以降[1-0-0-10](複勝率9.1%)。“函館記念”組を比較する際は、末脚に注目したいところです。

主な「○」該当馬→アストラエンブレムサクラアンプルールスズカデヴィアス
主な「×」該当馬→ネオリアリズムマカヒキミッキースワロー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“JRA、かつ1800m以下、かつ重賞のレース”において3着以内となった経験がある」馬は2014年以降[4-3-3-20](複勝率33.3%)
主な該当馬→サクラアンプルールネオリアリズム

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2018年2月11日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第334回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~京都記念 G2
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みなさんこんにちは!

本日は京都11R「京都記念 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、レイデオロのみ1頭。
第2グループ(黄)は、ミッキーロケットのみ1頭。
第3グループ(薄黄)は、アルアインから1.0ポイント差(約1馬身差)内のクロコスミアまで2頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、各所に1.5~2.0ポイント程度の差が生じています。10頭立てということもあいまって、少なくとも馬券内“2枠”は人気の上位評価勢が占めそう、そんな印象の配置です。

さて、予想のほうは、いろいろなところで言われていることですが非根幹距離重賞での好走実績がポイントとなる京都記念。2000m、2400mではG1勝利があった馬でも、ここでは人気を背負い惨敗というケースがたびたび見られていて、昨年のマカヒキなどもその一例となっています(まあ、マカヒキの場合は、それ以外の要因による凡走の側面が大きいとは思っていますが)。そんなわけで、今回の◎はその実績がある組の中から、凄馬出馬表3位評価のアルアインとしました。◎アルアインは休み明けで臨んだセントライト記念などの非根幹距離重賞好走歴があり、関東圏でのG1実績やディープ産駒の京都2200成績の良さなどもこのレースの傾向にマッチ。本質的には距離は少し長いような気もしますが、少頭数のスロー濃厚なレースですし大きなマイナスにはならないとみています。逆に、その辺りが嫌われて妙味が出るようなら狙いどころと判断。懸念される馬場は、土曜はこのあとも夜まで降雨が見込まれていますが、幸い日曜は朝から晴れるようですし稍重までなら。むしろ内が荒れてきていることも考えるとこの枠も味方になりそうです。
○はモズカッチャン。今回と同舞台を勝っており先に挙げたレース傾向的にも、またM・デムーロ鞍上という点でも非常に怖い存在ではあるのですが、戦績にも表れている“使われて使われて実力発揮”タイプである点が気になり1枚割引きました。前回の休み明け(ローズS時)のように大幅馬体増やイレ込みなど、この馬に関しては直前まで見極める点が多そうなことも中心視しなかった一つの理由。ここがガス抜きの一戦、となるパターンには要注意ではないかとみています。
以下、少し人気し過ぎな印象も昨年後半の充実ぶりとスロー想定で当然注目の存在▲クロコスミア、○同様にこの舞台で今の馬場で一発に警戒が必要なハービンジャー産駒☆ディアドラと上位評価。
レイデオロは、乗り替わりが無ければもう少し重い印でも、と当初は考えていたのですが、今回の予想のポイント(「非根幹距離重賞実績」)にも当てはまらない上に、テン乗りでこの馬自身デビュー以来初の乗り替わりで迎える休み明け初戦ということで、印のうえでは5番手評価に。
そして、今回の私の馬券は◎から○▲☆への馬連を本線に、3複を絡めた買い目で勝負としたいと思います。


【馬連ながし】
◎=○▲☆
10=3,5,7(3点)

【3複ながし】
◎=印
10=3,5,6,7(6点)

計9点

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2017年12月1日(金) 12:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(11/25~11/26)◎シュヴァルグラン1点的中のシムーンプロを筆頭に、好調10名が土日回収率110%超!
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先週は、26(日)に東京競馬場でG1ジャパンカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1ジャパンカップは、連覇に挑むキタサンブラックが単勝2.1倍の1番人気に支持され、2番人気に今年のダービー馬レイデオロ。3番人気サトノクラウン、4番人気ソウルスターリングと、G1馬4頭が単勝ひと桁台で続くオッズを形成し、詰めかけた10万人の観衆に見守られ全17頭がゲートイン。
大きな出遅れはなく、横に広がった中からキタサンブラックがスムーズにハナを奪うと、積極的にハナ争いを繰り広げる馬は見られず隊列はすんなりと決定。そのまま1~2コーナーを回って、2番手以下はディサイファ、ギニョール、ワンアンドオンリーシュヴァルグランシャケトラソウルスターリング、ブームタイム、ラストインパクトレイデオロヤマカツエースサトノクラウンマカヒキ、アイダホ、サウンズオブアース、イキートス、レインボーラインと続き向こう正面へ。前半1000mは60.2秒(推定)で通過していきます。
単独先頭キタサンブラックの態勢は変わらずのまま、やや馬群が凝縮して3コーナーに突入。外を回して、シャケトラサトノクラウンあたりが早めに進出を開始しさらに隊列はひと塊になっていきます。人気各馬は、好位のインにシュヴァルグランソウルスターリングレイデオロは中団馬群となって直線勝負へ。
迎えた直線、いつものように追い出される前から後続との差を広げ始めるキタサンブラックに、2番手グループから間を割ってシュヴァルグランの伸び。残り400mを過ぎて、キタサンブラックが満を持して追い出されると、外からはレイデオロも迫ります。キタサンブラックシュヴァルグラン間の1馬身ほどの差が徐々になくなり、残り100mでH・ボウマン騎手の右ムチに応えてついにシュヴァルグランが先頭へ。そのまま力強い伸び脚でシュヴァルグランが先頭でゴール板を駆け抜けゴール!並みいるG1馬を退け初G1制覇を飾っています。1馬身1/4差の2着はレイデオロ。最後クビ差交わされたキタサンブラックは3着に敗れています。
公認プロ予想家では、シムーンプロ西野圭吾プロKOMプロほか、計15名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
26(日)G1ジャパンカップでは、◎シュヴァルグランの単勝1点勝負で的中!他にも、東京10Rでの11万3,760円払戻し、25(土)東京9Rなどで勝負予想的中を披露!
週末2日間トータルでは、回収率168%、収支11万5,880円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
先週は26(日)G1ジャパンカップを▲○◎3連複1点、25(土)東京7Rを馬連1点で仕留めるなどの活躍を披露。週末2日間トータルでは、回収率176%のトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
25(土)を京都12Rなどでの的中でプラス収支で終えると、26(日)はG1ジャパンカップ東京1Rなどの的中を重ね連勝を決めました。週末トータル回収率163%、収支11万1,820円プラスの好成績をマークしています。
 
 
 
この他にも、kmプロ(161%)、セイリュウ1号プロ(160%)、KOMプロ(144%)、サラマッポプロ(132%)、☆まんでがんプロ(121%)、ろいすプロ(114%)、スガダイプロ(110%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。
 

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マカヒキの口コミ


口コミ一覧

天皇賞(秋)出走予定馬リスト

 HAZARD 2018年9月19日(水) 01:08

閲覧 39ビュー コメント 0 ナイス 5

レイデオロ Cルメール
スワーヴリチャード Mデムーロ
アルアイン 北村友一
マカヒキ 武豊
ヴィブロス 福永祐一
ワグネリアン ?
ダノンプレミアム 川田将雅
ステファノス ?
サングレーザー 松山?
サクラアンプルール ?

今のところ解る範囲はここまで。
ワグネリアンの騎手は?
堀厩舎の出走は?
モレイラは?
池江軍団は?

 HAZARD 2018年9月8日() 20:19
秋競馬 始まりました。
閲覧 36ビュー コメント 2 ナイス 1

中山、阪神の2場でレースの数は減りますけどこれからはGⅠの前哨戦、しっかりと分析して本番に繋げたい!

今日は中山の11Rは秋華賞TRの紫苑Sが行われCルメール騎乗のノームコアが勝ち秋華賞の優先出走権を得た。

二着はオークス5着のマウレア(武豊)

今年のオークス2~4着馬(リリーノーブル、ラッキーライラック、レッドサクヤ)が相次ぐ故障で秋華賞の回避濃厚でアーモンドアイ一強なのか!?

今日の中山は
ルメール3勝、紫苑Sを含む堅め打ち
大野2勝
後は
木幡巧也
内パク
田辺
松岡

丸山
が1勝。

菜々子は5鞍騎乗で二着1回が最高
戸崎のバカは7鞍乗って二着2回(先がおもいやられる・・・・・・・・・・・)

阪神では
和田が好調3勝と小倉での好調を維持。
デムーロ、川又(若手売り出し中)2勝

新人の服部がようやく初勝利を収めた。

先の話ですが
モレイラは来月に再度来日
府中牝馬Sでリスグラシューに騎乗予定。
安田記念二着のアエロリットの騎乗依頼も来ている。

豊に白羽の矢
天皇賞(秋)でマカヒキに騎乗予定。

友道は
ワグネリアン
ヴィブロス

ヴィブロスは福永とのコンビ濃厚、ワグネリアンは誰?ボウマンは来るの?

秋競馬もいつもながら外人中心になってしまうのか・・・・・・・・・・・

キタサンミカズキはJBCで再度中央に挑戦するのか!?
オーナーは豊に託す?

7152勝的場は京都にくるの?

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 HAZARD 2018年8月29日(水) 22:24
いつもながら
閲覧 107ビュー コメント 0 ナイス 2

今年の天皇賞秋が待ち遠しい!

順調なら
ワグネリアン
レイデオロ
マカヒキ
ダービー馬3頭揃い踏み。

二歳王者のダノンプレミアムも参戦予定

新潟記念の結果次第だがブラストワンピースも出てきそうだ。

⬆でもこのダメ厩舎はいい馬集めてもGⅠの一つも勝てないでしょう、ルージュバックやグレーターロンドンのように最終的には駄馬になると思います。

でも
私はスワーヴリチャードを期待してます。

悲しいけど
サトノダイヤモンドはもうダメかもね、この流れだと戸崎しかいないからね、無惨過ぎる。

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マカヒキの掲示板

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コメント一覧
6:
  Hamerton   フォロワー:2人 2017年10月29日() 17:32:34
4コーナーを抜けてからの追い込みは、復活の兆しありと感じました!次回また応援します!
5:
  a72b29e958   フォロワー:1人 2017年10月4日(水) 19:36:37
復活を期待しています。
無事にゴールを。
4:
  Hamerton   フォロワー:2人 2016年5月29日() 17:07:52
2016/05/29 東京 ダービーで1着 11年前の同じ日(2005/05/29)、父ちゃんも同じ成績を挙げた。
父ちゃんにまた一歩、近づいた!おめでとう!川田Jおめでとう!

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マカヒキの写真

マカヒキの厩舎情報 VIP

2018年8月19日札幌記念 G22着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
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マカヒキの取材メモ VIP

2018年8月19日 札幌記念 G2 2着
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レース後
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