ジュンライトボルト(競走馬)

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ジュンライトボルト
ジュンライトボルト
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2017年4月27日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主河合 純二
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 7戦[2-1-2-2]
総賞金2,377万円
収得賞金900万円
英字表記Jun Light Bolt
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
スペシャルグルーヴ
血統 ][ 産駒 ]
スペシャルウィーク
ソニックグルーヴ
兄弟 フェイズベロシティグルーヴィット
前走 2020/03/07 フローラルウォーク賞
次走予定

ジュンライトボルトの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/03/07 中京 10 Fウォーク賞 1勝クラス 芝1600 13684.521** 牡3 56.0 藤井勘一友道康夫458(-2)1.34.5 -0.034.9⑤⑦⑦コスミックエナジー
20/02/22 京都 9 つばき賞 1勝クラス 芝1800 8332.617** 牡3 56.0 福永祐一友道康夫460(+6)1.52.6 0.736.8マンオブスピリット
19/12/15 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 161166.8106** 牡2 55.0 岩田康誠友道康夫454(-4)1.33.9 0.935.6⑨⑫サリオス
19/11/24 東京 7 ベゴニア賞 1勝クラス 芝1600 7114.422** 牡2 55.0 C.スミヨ友道康夫458(+8)1.36.4 0.235.8ミアマンテ
19/10/13 京都 9 紫菊賞 1勝クラス 芝2000 7336.933** 牡2 55.0 福永祐一友道康夫450(-2)2.03.9 0.535.1⑥⑤⑤④ロールオブサンダー
19/09/07 阪神 3 2歳未勝利 芝1800 10773.611** 牡2 54.0 福永祐一友道康夫452(0)1.47.5 -0.133.4⑥④ドゥーベ
19/07/21 中京 5 2歳新馬 芝2000 166122.213** 牡2 54.0 福永祐一友道康夫452(--)2.04.3 0.436.0⑨⑨⑧⑦ロールオブサンダー

ジュンライトボルトの関連ニュース

 ★スプリングS2着ヴェルトライゼンデ(栗・池江、牡)は予定している皐月賞(4月19日、中山、GI、芝2000メートル)で、池添騎手の継続騎乗が決まった。毎日杯2着アルジャンナ(栗・池江、牡)は皐月賞を回避する。次走は未定。

 ★フローラルウォーク賞を勝ったジュンライトボルト(栗・友道、牡)はアーリントンC(4月18日、阪神、GIII、芝1600メートル)に藤井騎手とのコンビで向かう。

 ★3月31日中山の1勝クラス(ダ1200メートル)を勝ったエンプティチェア(栗・音無、牡)は、端午S(5月3日、京都、OP、ダ1400メートル)に向かう。

 ★伏竜S7着ヤウガウ(栗・須貝、牡)は、兵庫CS(5月6日、園田、交流GII、ダ1870メートル)に登録する。

 ★ゆきやなぎ賞2着アイアンバローズ(栗・角居、牡)、僚馬ですみれS4着ブルーミングスカイ(牡)は、ともに青葉賞(5月2日、東京、GII、芝2400メートル)へ向かう。前者は池添騎手、後者は北村宏騎手とのコンビ。僚馬で、スプリングS4着ファルコニア(牡)は、京都新聞杯(5月9日、京都、GII、芝2200メートル)に川田騎手とのコンビで向かう。

【Fウォーク賞】ジュンライトボルト2勝目 2020年3月8日() 05:03

 7日の中京10Rフローラルウォーク賞(3歳1勝クラス、芝1600メートル)は、2番人気ジュンライトボルト(栗・友道、牡、父キングカメハメハ)が中団から脚を伸ばして2勝目を挙げた。「きょうはきれいな馬場で力を発揮してくれた。右にモタれる面も修正がきき、いい位置でレースができた」と藤井騎手。NHKマイルC(5月10日、東京、GI、芝1600メートル)を目標に、前哨戦を使う予定。



★7日中京10R「フローラルウォーク賞」の着順&払戻金はこちら

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【Fウォーク賞】2番人気ジュンライトボルトが待望の2勝目 2020年3月7日() 15:16

 3月7日の中京10R・フローラルウォーク賞(3歳1勝クラス、芝1600メートル、13頭立て)は、藤井勘一郎騎手騎乗の2番人気ジュンライトボルト(牡、栗東・友道康夫厩舎)が後方待機策から直線は馬群を割って伸び快勝した。タイムは1分34秒5(良)。

 クビ差の2着にはコスミックエナジー(3番人気)、さらに半馬身差遅れた3着にラキャラントシス(9番人気)が続き、1番人気のギベルティは8着に敗れた。

 フローラルウォーク賞を勝ったジュンライトボルトは、父キングカメハメハ、母スペシャルグルーヴ、母の父スペシャルウィークという血統。通算成績は7戦2勝。

 ◆藤井勘一郎騎手(1着 ジュンライトボルト)「前走は馬場もあり力を発揮できなかったのですが、きょうは綺麗な馬場で力を発揮してくれました。右にモタれるのも修正が利きましたし、いい位置でレースができました」

★7日中京10R「フローラルウォーク賞」の着順&払戻金はこちら

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【つばき賞】2番人気マンオブスピリットが後方一気の伸びでV2 2020年2月22日() 14:50

 2月22日の京都9R・つばき賞(3歳1勝クラス、芝・外1800メートル、8頭立て)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の2番人気マンオブスピリット(牡、栗東・斉藤崇史厩舎)が道中最後方から直線に入ると馬群を一気に割って未勝利戦から連勝を飾った。タイムは1分51秒9(重)。

 3/4馬身差の2着にはダノンアレー(4番人気)、さらに3/4馬身差遅れた3着にシルバーエース(5番人気)が続き、1番人気のジュンライトボルトは好位から伸びず7着に終わった。

 つばき賞を勝ったマンオブスピリットは、父ルーラーシップ、母サンデースマイルII、母の父サンデーサイレンスという血統で、GIII・チャレンジC勝ちしたフルーキーの半弟にあたる。通算成績は3戦2勝。

 ◆クリストフ・ルメール騎手(1着 マンオブスピリット)「3、4コーナーから加速してくれた。最後の150メートルからフルパワーで走ってくれた。道悪も苦にしなかった。能力がある。距離が延びても大丈夫」



★22日京都9R「つばき賞」の着順&払戻金はこちら

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【3歳次走報】ジュンライトボルト、つばき賞で始動 2020年1月30日(木) 05:03

 ★友道勢の動向は以下の通り。朝日杯FS6着ジュンライトボルト(牡)は、つばき賞(2月22日、京都、1勝クラス、芝1800メートル)で始動。19日京都の新馬戦(芝1800メートル)を勝ったアドマイヤビルゴ(牡)は、若葉S(3月21日、阪神、L、芝2000メートル)に向かう。18日小倉の新馬戦(芝2000メートル)を勝ったスペードエース(牡)は、アルメリア賞(3月8日、阪神、1勝クラス、芝1800メートル)へ。

 ★京成杯7着ロールオブサンダー(栗・橋口、牡)は、毎日杯(3月28日、阪神、GIII、芝1800メートル)に向かう。

 ★26日京都の未勝利戦(芝2200メートル)を勝ったサトノパシュート(栗・角居、牡)は、放牧を挟んで大寒桜賞(3月29日、中京、1勝クラス、芝2200メートル)へ。僚馬で13日京都の未勝利戦(芝1800メートル)を勝ったファルコニア(牡)は、あすなろ賞(2月15日、小倉、1勝クラス、芝2000メートル)へ。25日小倉の未勝利戦(芝1800メートル)を勝ったアイロンワークス(栗・高橋忠、牡)、25日小倉の未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったザンパータ(美・田中博、牡)、26日小倉の未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったスペースシップ(美・国枝、牡)、12月22日阪神の未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったエンデュミオン(栗・清水久、牡)も同レースへ。

 ★萌黄賞6着マイネルヘルト(栗・西園、牡)は、かささぎ賞(2月8日、小倉、1勝クラス、芝1200メートル)へ。

 ★18日京都の未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったアルサトワ(栗・斉藤崇、牡)は、フォーリー騎手との新コンビでゆりかもめ賞(2月9日、東京、1勝クラス、芝2400メートル)へ。11月10日東京の未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったヴォリアーモ(美・木村、牝)もルメール騎手との新コンビで同レースへ。

 ★26日小倉の未勝利戦(ダ1700メートル)を勝ったチェインストーリー(美・大江原、牝)は、2月29日中山の1勝クラス(ダ1800メートル)などが視野。

 ★25日京都の未勝利戦(ダ1800メートル)快勝のフームスムート(美・水野、牡)は、2月15日京都の1勝クラス(ダ1800メートル)などが視野に。

 ★26日中山の新馬戦(ダ1800メートル)を勝ったヴォートルエロー(美・田村、牡)は、次開催の中山(レース未定)まで待機。

 ★若竹賞2着マイネルデステリョ(美・畠山、牡)は、短期放牧を挟み次開催の中山戦へ。

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【朝日杯FS】レースを終えて…関係者談話 2019年12月16日(月) 05:03

 ◆和田騎手(タガノビューティー4着)「展開もはまりましたが、能力は高い」

 ◆原田騎手(プリンスリターン5着)「反応も良かったですし、最後にもうひと伸びしてくれました」

 ◆岩田康騎手(ジュンライトボルト6着)「右にモタれながらでも、直線は盛り返してここまで来ているから能力は高い」

 ◆藤岡佑騎手(ビアンフェ7着)「いいペースで行けました。能力的には素晴らしいものがあります」

 ◆ルメール騎手(ラウダシオン8着)「直線で走りのバランスが悪くなった」

 ◆松岡騎手(ウイングレイテスト9着)「まだ幼く、競馬になるともろさが出る」

 ◆スミヨン騎手(レッドベルジュール10着)「フォームがバラバラで、脚さばきがスムーズではなかった」

 ◆ビュイック騎手(トリプルエース11着)「距離に関しては大丈夫だと思うけど、速い時計がどうか」

 ◆幸騎手(カリニート12着)「最後までバテた感じはありませんが、これからの馬ですね」

 ◆国分優騎手(マイネルグリット13着)「返し馬は前走より良かったですが、実戦では追走に手いっぱいでした」

 ◆福永騎手(エグレムニ14着)「マイルはちょっと長い」

 ◆松山騎手(メイショウチタン15着)「自分の競馬はできましたが、少しイレ込む面がありました」

 ◆マーフィー騎手(ペールエール16着)「向こう正面で止まる感じに。何もなければいいのですが…」



★15日阪神11R「朝日杯FS」の着順&払戻金はこちら

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ジュンライトボルトの関連コラム

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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2020年2月22日()の凄馬!>
極凄馬
小倉3R 3歳未勝利
ゼツエイ(+9.2)

極凄馬
小倉2R 3歳未勝利
ヴェルテックス(+7.4)

極凄馬
京都2R 3歳未勝利
ファイヤーテーラー(+5.4)

超凄馬
小倉5R 3歳未勝利
スターライトジャズ(+3.5)

超凄馬
東京8R フリージア賞
アメリカンシード(+2.8)

超凄馬
小倉4R 3歳未勝利
ボマライン(+2.7)

超凄馬
京都9R つばき賞
ジュンライトボルト(+2.6)

超凄馬
東京10R 金蹄ステークス
マスターフェンサー(+2.4)

超凄馬
京都1R 3歳未勝利
ジロー(+2.1)

超凄馬
京都7R 4歳以上500万以下
ハギノベルエキプ(+2.1)

超凄馬
小倉8R 4歳以上500万以下
メイショウソウビ(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2020年2月23日、集計数:37,398レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は、ウマニティ会員登録(無料) することで受信できます。
凄馬メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<凄馬メール受信設定の仕方>
こちら から、ウマニティ会員登録を行ってください。
仮登録メール受信→確認リンク押下→登録完了メール受信、の手順で会員登録は完了です。
②ウマニティにログインし、各種メール設定 より、凄馬メール受信をオンに設定する。

日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!


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2019年12月12日(木) 18:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019朝日杯フューチュリティステークス
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はAA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


12月15日(日) 阪神11R 第71回朝日杯フューチュリティステークス(2歳G1・芝1600m)

【登録頭数:17頭】(フルゲート:18頭)

タイセイビジョン<B>(中5週)
坂路で好時計の出る馬だが、前走時もまだトモが寂しく映り距離が延びての不安あり。前走時は関東への輸送もあったため直前は軽めの調整で、今回は関西での競馬なのでビッシリ追って仕上げてきそう。
<1週前追い切り>
坂路で併せ馬。もともと速い時計の出る馬だが、これまでと同じように終いしっかりした走りで伸び脚は抜群。

ビアンフェ<C>(中5週)
前走時は休み明けで関東への輸送がある割に直前だけ一杯に追われていた。+24キロで、調教だけ見ればここへの叩き台といった内容だった。ただ逆に言えば、乗り込み不足での好走で、2走ボケの心配があるかもしれない。
<1週前追い切り>
坂路単走。時計的には前走時と変わらない感じも、終いの伸びがやや物足りなく見えた。

マイネルグリット<D>(中5週)
この厩舎は土曜と火曜に強めの追い切りを行うことが多いが、1週前追い切りは木曜といつものスタイルではない。前走時のパドックでは胸前がかなりガッチリしていて、馬体だけ見ると短距離馬に見える。
<1週前追い切り>
CW単走。終いに首が上がり気味で、伸び脚が甘い。

レッドベルジュール<B>(中4週)
休み明けの前走時はトレセンで1ヶ月半ほど乗り込まれていて、馬体は+28キロ。どこが太いという感じではなく全体的に大きくなった感じで、半分は成長分といって良さそうだった。気合い乗りも抜群で、この中間も1日(日)、4日(水)とCWで速い時計を出していて、最終追い切りで重たい感じがなければ前走以上の走りが期待できそう。
<1週前追い切り>
CW併せ馬の内。追われて先着も、まだ重め感が少しある。

サリオス<A>(中9週)
大きな馬で新馬、前走とお腹のあたりがまだボテーッと映り、まだまだ絞れそうな馬体だったがレースでは強い内容。間隔にも余裕があり、乗り込み量も豊富で今回は輸送もあるので前走以上の状態で出走できそう。
<1週前追い切り>
南W3頭併せの内。ほとんど持ったままでも、手応えに余裕あり。

ウイングレイテスト<B>(中4週)
休み明けの前走は、キビキビした動きで出来は良さそうだったが、輸送もあって+12キロと見た目まだ余裕のある馬体だった。
この中間も乗り込まれているが、時計的には前走時よりもかなり軽めの調整。もう一度輸送もあるので、上積みよりは前走の反動が出ないように調整されている感じ。
<1週前追い切り>
南W併せ馬の内。だいぶ足跡がたくさんついた馬場でも、走りに勢いがあり終いもしっかりと伸びていて調子が良さそう。

トリプルエース<D>(中4週)
これまでは坂路中心に追い切られてきたが、この中間は2週前、1週前とCWでの追い切りに変えてきた。調教内容を変えてきたということは、距離に不安があることを意識しているのかもしれない。
<1週前追い切り>
CW単走。終いに首が上がっていて、前に伸びきれない。

プリンスリターン<C>(3ヶ月)
9月のききょうSを勝っての休み明け。調教ではあまり遅れたことのない馬だが、この中間は併せ馬での遅れがあり、先着がなく、夏場の好調教と比べると何か物足りない。
<1週前追い切り>
坂路で併せ馬。久々で併せ馬では遅れたが終いの走りは力強さがあり、出来自体は悪くなさそう。

ペールエール<B>(中4週)
この馬は1週前の追い切りをCW(併せ馬)で追われるが、前走時だけ遅れていてパドックでもマイナス体重といえど緩さが残る馬体だった。今回の1週前追い切りでは併せ馬で先着しており、前走を使われての上積みはありそう。
<1週前追い切り>
CW併せ馬の内。フワフワした感じの走りで、追い比べで先着こそ果たしているが、重心が高くもうひと伸びほしい感じ。

ラウダシオン<C>(中8週)
この中間は2週前の併せ馬で遅れて1週前も単走馬なりと、間隔に余裕がある割に物足りない内容。
<1週前追い切り>
CW単走。併せ馬だと勝負根性を見せる馬だが、今回は単走馬なりで走りに力強さがない。

エグレムニ<C>(中3週)
この中間は間隔も詰っているので、1週前は坂路での追い切りと状態キープを優先。
<1週前追い切り>
坂路で併せ馬。力強さはないが先着。回転の速い走りでいかにも短距離馬といった感じがある。

タガノビューティー<B>(中8週)
ダートで2連勝中。もともとスタートは遅い馬だが、前走時の芝スタートでの走りを見ると前半は追走に苦労しそう。
<1週前追い切り>
CW併せ馬の外。力強い走りも、重心が高く併走相手もしぶとく抜かせず。

カリニート<E>(中1週)
中1週と間隔が詰まっているため、1週前は速い時計は出していない。

グランレイ<D>(中6週)
間隔は空いているが、1週前に速い時計を出しただけで調子をキープする調整内容。
<1週前追い切り>
映像なし。CWを長めから池添騎手騎乗で追い切られ、馬なりで前走時と同じような時計が出ていて悪くない。

ジュンライトボルト<D>(中2週)
友道厩舎の馬でこれまでOP馬相手に併せ馬で追い切られたこともあるが、まだ非力な感じの走りで力強さがほしい感じ。
<1週前追い切り>
CW単走。馬なりでの追い切りで、力強さのない走り。

メイショウチタン<E>(中1週)
栗東に戻ってきて阪神で未勝利勝ち。坂路での追い切りではそれほど目立つ時計は出ていなく、ここは相手が強い。
<1週前追い切り>
映像なし。中1週と間隔が詰まっているため、1週前は速い時計は出していない。


◇今回は朝日杯フューチュリティステークス編でした。
先週のコラムでもお知らせしましたが今年も『第4回ウマニティ杯くりーく賞』と『第2回河内一秀記念』を笠松競馬場で開催します。開催日は12月30日(月)です。今年も昨年開催したウマニティ地方競馬コロシアムを使った『第4回ウマニティ杯くりーく賞』予想大会を行いたいと思います。参加者の中から、『第4回ウマニティ杯くりーく賞』予想の払戻額で最上位となった方には、昨年行われた『第3回ウマニティ杯くりーく賞』の優勝騎手(岡部誠騎手)のサイン入り記念ゼッケンをプレゼントさせていただきますので、ぜひ奮ってご参加ください。そして、その他にも今年は『第4回ウマニティ杯くりーく賞』、『第2回河内一秀記念』フォトコンテストも開催したいと考えています。レース当日の笠松競馬場での風景でも、その他の競馬場や場外発売場での様子、レース名入りの馬券の写真など何でも良いので『くりーく賞』と『河内一秀記念』に関する写真を撮って応募して頂きたいと思います。こちらも優秀な作品にはプレゼントを用意したいと思っています。なお12月30日の笠松競馬場のメインには、『第23回ライデンリーダー記念』が行われる予定です。他にも、『年末大抽選会』、『JRA柴山雄一騎手トークショー』、『バックヤードツアー』等のイベントも実施と目白押し。たくさんの方の来場を私も心待ちにしております。今回は、お知らせばかりの内容となってしまいましたが(^^; 、来週には早くも有馬記念が行われます。アーモンドアイの出走も決まり、ファン投票上位馬がほとんど出走してくる豪華なドリームレースとなりそうなので、まずはどの馬も無事に出走できることを願っています。

それでは次回、有馬記念編でお会いしましょう。


※朝日杯FS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2019年12月12日(木) 14:00 覆面ドクター・英
朝日杯FS・2019
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まずは先週の回顧から。阪神JFは失敗しました・・・。3強が鋭い末脚を持っているので、牽制しあってスローになりそう→ハイペースでの粘り強さで好時計持ちで、恐らくさまざまな指数系では一位のレシステンシアを狙いたくなる→いやはや「誰もがスローになりそうと思う時こそ、低人気馬も色気を持って行ったりで前が激しくなって、結局人気馬で決まるんだ」、というよくあるパターンを想定したのですが(裏の裏をかいたつもりです)。結局、レシステンシアの逃げ切りという結末で、3強の次あたりという評価だったスピード馬を、うまく北村友騎手が持ってきたもんだなと(政治力不足で前の週の武豊騎手と違って、外国人騎手を含め早めに競られて楽逃げ不可かと思っていたのですが)。人間素直が大事ですね(笑) ただ先週は、他のレースは好調で香港もプラス収支と、当直やら理事会やら忘年会やらと盛りだくさんの週末をどうにか乗り切りましたので、今週も頑張ってどうにか入れ替え戦に回らないで済むよう、引き続き年内好成績を持続していきたいと思っています。


それでは恒例の全頭診断へ

<全頭診断>

1番人気想定 サリオスディープインパクトキングカメハメハのいない種牡馬界の中にあっては、当然中心になっていくであろうハーツクライ産駒の牡馬中心勢力にいる一頭。前走は先週の阪神JFで人気となった牝馬クラヴァシュドールの鋭い末脚で迫られても、涼しい顔をして更に伸びていたように、人気でも当然有力。

2番人気想定 レッドベルジュール:前走デイリー杯2歳Sも勝ち、2戦2勝のディープインパクト産駒で藤原厩舎だけに、人気になりやすい運命にある。そして、前走も前半の行きっぷりが悪く、うまく最内を突くことができたが、本来もっと距離があった方がいいタイプでは。

3番人気想定 タイセイビジョン:上級馬をめったに出さないタートルボウル産駒だが、1200mだとやや忙しい感じのタイプで1400mに延びた前走(京王杯2歳S)ではレコード勝ちを果たした。調教の動きも鋭く、ここも通用の能力がありそう。

4番人気想定 ラウダシオン:早い時期に強いシルクRの馬で、3戦2勝のリアルインパクト産駒。そう大物感は伝わってこないものの、それなりの好走なら可能か。

5番人気想定 ペールエール:新馬勝ちの後は新潟2歳Sで牝馬ウーマンズハートに豪快に差し切られ、前走デイリー杯2歳Sではここにも出走するレッドベルジュールウイングレイテストに敗れている。ただ活躍馬を多数所有してきた林正道さんの所有馬で、まだまだ伸びる素材なのかも。

6番人気想定 ビアンフェ:父キズナに函館2歳Sの重賞勝ちをプレゼントした親孝行な馬だが、逃げ馬であり母父サクラバクシンオーが強く出ているか。距離延長の京王杯2歳Sでも2着とやれており、距離の融通は結構ききそうではある。

7番人気想定 ウイングレイテスト:松岡騎手の評価がずっと高く、この時期のウインブライト(先週、香港Cを快勝)より上と発言している馬。スクリーンヒーロー×サクラユタカオー牝馬と地味だが、能力を感じさせるのだろう。

8番人気想定 トリプルエース:ゴドルフィン軍団らしい良血で、阪神マイルで好走しやすいサンデー系×ジャイアンツコーズウェイの父と母が逆という配合で、まだまだ伸びしろがありそうで、穴で狙う手もありか。

9番人気想定 ジュンライトボルト:父キングカメハメハ、母母母エアグルーヴの良血なのだが、気難しいおなじみのタイプ。前走はスミヨン騎手が「右回りがいい」と発言、前々走の福永騎手は「ワンターンがいいのでは」と発言しているように、能力はあるがもどかしいといった感触の様子。ただ、大一番で意味不明な激走をする(目標に向けて仕上げてくる友道厩舎)キャラかもしれない。


10番人気以下想定
エグレムニ:母母ビーチフラッグなように早い時期の短めの距離が得意な血統なんだろうが、大物感は無く、激走も無さそう。

マイネルグリット:新馬、フェニックス賞、小倉2歳Sと3連勝したが、前走は終始掛かり通しでマイルに更に延びるのは良くなさそう。

クリノプレミアム:前走3度目の未勝利戦でギリギリ逃げ切り勝ちだったように、力が足りない。

タガノビューティー:ダートで2戦2勝で常識的に考えると厳しいのだが、血統構成の似た半兄タガノブルグも芝で走ったし、しかもNHKマイルCで17番人気2着だったように、激走のあるタイプなのかも。

グランレイ:2戦1勝だけの成績だが、ハミを替えた前走の未勝利勝ちでは4馬身差をつけて楽勝しているように、強敵相手に激走というのがあるかもしれない穴馬。

メイショウチタン:5戦目の前走でやっと未勝利勝ちをおさめたように能力不足。

プリンスリターン:オープン勝ちとはいえ、その前走ききょうSは6頭立てでレベルも低く、ここでは厳しいだろう。

カリニート:父ルーラーシップよりは母父フジキセキの特徴が強く出ているのか、初戦の小倉1200m勝ちの後は1勝クラスでさえ掲示板に載れない状況で力不足。


<まとめ>
有力:サリオスタイセイビジョン

ヒモに:ビアンフェウイングレイテスト

穴で:グランレイタガノビューティージュンライトボルトトリプルエース

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2019年12月8日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年12月08日号】特選重賞データ分析編(180)~2019年朝日杯フューチュリティステークス~
閲覧 2,315ビュー コメント 0 ナイス 4



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 朝日杯フューチュリティステークス 2019年12月15日(日) 阪神芝1600m外


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ重賞以外のレース”において3着以下となった経験の有無別成績(2014年以降)】
×あり [0-0-2-31](複勝率6.1%)
○なし [5-5-3-37](複勝率26.0%)

 戦績の安定感がポイント。2014年以降の連対馬10頭は、いずれも重賞以外のレースで3着以下に敗れたことのない馬でした。勝ち上がる前のレースはもちろん、1勝クラスやオープン特別のレースで崩れたことがある馬も評価を下げるべきでしょう。

主な「○」該当馬→ウイングレイテストタイセイビジョンレッドベルジュール
主な「×」該当馬→グランレイジュンライトボルトプリンスリターン


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“同年9月21日以降、かつJRA、かつ芝1400m以上のレース”において優勝経験がある」馬は2014年以降[5-4-5-29](複勝率32.6%)
主な該当馬→タイセイビジョンレッドベルジュール

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2019年10月2日(水) 11:32 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2019) ~第9回注目馬ランキング100の近況~
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9月中旬から10月中旬の間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月5日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。大量のポイントを獲得するのは難しく、順位が変動しにくい時期です。ただ、10月下旬以降は10月26日のアルテミスステークス(2歳G3・東京芝1600m)を皮切りとして毎週のように2歳限定重賞が施行されます。そもそも、年末の2歳G1を狙うならばさすがに勝ち上がっていないと厳しいタイミングですし、年明け以降のビッグレースに照準を合わせているような馬も、そろそろデビューや勝ち上がりの目途をつけてほしいところ。将来的な順位を左右するような争いが水面下で繰り広げられる、地味ながらも重要なシーズンと言えるでしょう。

 今回は注目POG馬ランキング(2019/10/01 16:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は34頭。ちなみに、注目POG馬ランキング40位以内の馬に限ると、過半数の21頭が勝ち上がっています。スペシャル以外のワールドでは引き続き仮想オーナー募集枠が順次開放されるものの、これらの馬は激しい争奪戦になることを覚悟しておかなければなりません。

●1位 アブソルティスモ(ラドラーダの2017) 2戦1勝
●3位 リアアメリア(リアアントニアの2017) 1戦1勝
●4位 ブルトガング(タピッツフライの2017) 1戦1勝
●5位 ラインベックアパパネの2017) 2戦2勝
●6位 サリオス(サロミナの2017) 1戦1勝
●13位 ポタジェ(ジンジャーパンチの2017) 1戦1勝
●15位 モーベットアイムユアーズの2017) 2戦1勝
●17位 ヴェルトライゼンデ(マンデラの2017) 1戦1勝
●18位 マイラプソディ(テディーズプロミスの2017) 2戦2勝
●19位 ワーケア(チェリーコレクトの2017) 1戦1勝
●20位 アルジャンナ(コンドコマンドの2017) 1戦1勝
●21位 カトゥルスフェリス(ステファニーズキトゥンの2017) 1戦1勝
●22位 ビアンフェ(ルシュクルの2017) 3戦2勝
●23位 ジュンライトボルト(スペシャルグルーヴの2017) 2戦1勝
●25位 ライティア(シンハリーズの2017) 1戦1勝
●27位 エカテリンブルク(ファイナルスコアの2017) 1戦1勝
●28位 ギルデッドミラー(タイタンクイーンの2017) 2戦1勝
●31位 アルファウェーブ(Wavebandの2017) 3戦1勝
●35位 タイセイビジョン(ソムニアの2017) 2戦1勝
●36位 サクセッション(アディクティドの2017) 2戦2勝
●38位 ミッキーメテオ(メテオーリカの2017) 1戦1勝
●43位 フェアレストアイル(スターアイルの2017) 1戦1勝
●44位 サトノゴールド(マイジェンの2017) 2戦1勝
●57位 ウーマンズハート(レディオブパーシャの2017) 2戦2勝
●61位 ゴルコンダ(ゴレラの2017) 3戦1勝
●62位 オーソリティ(ロザリンドの2017) 2戦2勝
●69位 ホウオウピースフル(ツルマルワンピースの2017) 1戦1勝
●70位 アルムブラスト(ヴァンフレーシュの2017) 3戦2勝
●72位 レッドヴェイパー(レジェンドトレイルの2017) 2戦1勝
●74位 サンクテュエール(ヒルダズパッションの2017) 1戦1勝
●80位 レッドベルジュール(レッドファンタジアの2017) 1戦1勝
●87位 ブルーミングスカイブルーミンバーの2017) 2戦1勝
●91位 レインカルナティオ(リビングプルーフの2017) 3戦1勝
●93位 ダーリントンホール(Miss Kentonの2017) 2戦1勝

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は23頭。こちらも新馬や未勝利で惜敗したことのある馬はそれなりに人気を集めそうですが、勝ち上がりを果たした馬よりは指名しやすいはずです。獲得のチャンスがありそうな素質馬を見逃さないよう、これまでのレースぶりや人気の度合いをひと通りチェックしておきましょう。

●7位 リメンバーメモリー(フィオドラの2017) 3戦0勝
●9位 シルヴェリオ(シルヴァースカヤの2017) 2戦0勝
●26位 レーヴドゥロワレーヴディソールの2017) 1戦0勝
●34位 クロスキー(リッチダンサーの2017) 1戦0勝
●37位 アドマイヤミモザ(キラモサの2017) 1戦0勝
●39位 ゴールドティア(ヒストリックスターの2017) 1戦0勝
●41位 バトーデュシエル(エルダンジュの2017) 1戦0勝
●42位 ヴェルテックスシーイズトウショウの2017) 1戦0勝
●45位 ミレニアムクロス(アドマイヤテレサの2017) 1戦0勝
●50位 ヴィクターバローズ(モスカートローザの2017) 2戦0勝
●53位 チェルヴィーノ(スネガエクスプレスの2017) 1戦0勝
●55位 ルリアン(フレンチバレリーナの2017) 1戦0勝
●58位 ロジアイリッシュ(クイーンビー2の2017) 3戦0勝
●59位 アブルハウル(Kitten's Dumplingsの2017) 1戦0勝
●63位 セントオブゴールド(キューティゴールドの2017) 1戦0勝
●66位 ファートゥアアロマティコの2017) 3戦0勝
●76位 エレガントチャーム(オリエントチャームの2017) 1戦0勝
●78位 レッドブロンクス(レッドソンブレロの2017) 3戦0勝
●83位 ラヴィンフォール(クロフォードの2017) 1戦0勝
●84位 アンティシペイト(アンチュラスの2017) 2戦0勝
●89位 アイアンバローズ(パレスルーマーの2017) 1戦0勝
●97位 マイルポスト(アンプレヴーの2017) 2戦0勝
●99位 キングサーガ(ディアマイベイビーの2017) 1戦0勝

 残る43頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の20頭は10月1日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューする予定でしょうし、これから「ウマニティPOG」に参加する方や、手持ちのPOGポイントにあまり余裕がない方は、まずこのあたりを入札候補として検討するのが得策だと思います。

●2位 リリレフア(リリサイドの2017) 0戦0勝
●8位 サトノエスペランサフサイチパンドラの2017) 0戦0勝
●12位 ディアスティマ(スウィートリーズンの2017) 0戦0勝
●16位 サトノフラッグ(バラダセールの2017) 0戦0勝
●30位 ダブルアンコール(ドナブリーニの2017) 0戦0勝
●40位 ルナシオン(ピラミマの2017) 0戦0勝
●46位 スパングルドスター(スタセリタの2017) 0戦0勝
●47位 カイザーラインアヴェンチュラの2017) 0戦0勝
●54位 クロミナンス(イリュミナンスの2017) 0戦0勝
●60位 オールザワールド(エピックラヴの2017) 0戦0勝
●71位 パイネ(ミスアンコールの2017) 0戦0勝
●73位 ダノングロワール(ソーメニーウェイズの2017) 0戦0勝
●79位 エボカシオン(カルディーンの2017) 0戦0勝
●85位 エブリワンブラック(シュガーハートの2017) 0戦0勝
●86位 レッドルレーヴ(ラストグルーヴの2017) 0戦0勝
●90位 タイミングハート(リッスンの2017) 0戦0勝
●92位 リンドブラッド(ゴールデンドックエーの2017) 0戦0勝
●94位 ストーンリッジ(クロウキャニオンの2017) 0戦0勝
●95位 フィリオアレグロ(ジョコンダ2の2017) 0戦0勝
●100位 ヒュッゲ(ムーンライトダンスの2017) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。一発逆転狙いの指名候補としては魅力的な存在ですが、近況やデビューの目途に関する情報を可能な限りチェックしておきたいところです。

●10位 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017) 0戦0勝
●11位 レヴィオーサヴィルシーナの2017) 0戦0勝
●14位 プラトン(ロベルタの2017) 0戦0勝
●24位 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017) 0戦0勝
●29位 ファーストフォリオシーザリオの2017) 0戦0勝
●32位 ヴァンタブラック(プチノワールの2017) 0戦0勝
●33位 ゴルトベルク(グルヴェイグの2017) 0戦0勝
●48位 アドマイヤベネラ(ライフフォーセールの2017) 0戦0勝
●49位 ダノンレガーロ(キングスローズの2017) 0戦0勝
●51位 モシーンの2017 0戦0勝
●52位 ヴァーダイト(クリソプレーズの2017) 0戦0勝
●56位 アドマイヤビルゴ(イルーシヴウェーヴの2017) 0戦0勝
●64位 インディアナギャルの2017 0戦0勝
●65位 ラスティングソングの2017 0戦0勝
●67位 ヒメノカリス(ドバイマジェスティの2017) 0戦0勝
●68位 クラヴェルディアデラマドレの2017) 0戦0勝
●75位 シルヴィスラキシスの2017) 0戦0勝
●77位 メジロジェニファーの2017 0戦0勝
●81位 ダーヌビウスドナウブルーの2017) 0戦0勝
●82位 ヒートオンビートマルセリーナの2017) 0戦0勝
●88位 スカイグルーヴアドマイヤセプターの2017) 0戦0勝
●96位 レジネッタの2017 0戦0勝
●98位 アドマイヤヴェラ(コズミックショアの2017) 0戦0勝

 ルリエーヴル(ライラックスアンドレースの2017)は9月の段階で一旦入厩し、ゲート試験に合格。現在はノーザンファームしがらきへ放牧に出ているとのことですが、デビューはそう遠くないと見て良いんじゃないでしょうか。
 プラトン(ロベルタの2017)も一旦は厩舎で調整が進められたものの、晩成血統ということもあり放牧に出された模様。デビューの時期は気になりますが、獲得するならば今がチャンスなのかもしれません。
 リズムオブラヴ(ミュージカルウェイの2017)は残念ながら夏に骨折が判明。デビューはかなり遅れてしまうものと思われます。
 ファーストフォリオシーザリオの2017)は9月のゲート試験に合格して放牧中。態勢が整えば帰厩してきそうです。

 注目POG馬ランキングで101位以下となっている馬の中にも、今後の重賞戦線を賑わせるような馬は必ずいるはず。じっくり検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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2019年7月3日(水) 11:00 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2019) ~第6回早期デビューの未出走馬~
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 早くも開幕から1か月が経過した「ウマニティPOG 2019」。JRAでは先週までに362頭の馬がデビューを果たし、32頭が新馬を、7頭が未勝利を勝ち上がりました。今後は7月20日の中京2歳ステークス(2歳オープン・中京芝1600m)、7月21日の函館2歳ステークス(2歳G3・函館芝1200m)を皮切りに、重賞やオープン特別のレースも施行されるようになります。

 もちろん、まだゲームとしては序盤の段階ですし、最終的な順位を左右するようなビッグレースが施行されるのはだいぶ先。いまからエントリーする方でも優勝を狙えるのが「ウマニティPOG」ならではの醍醐味です。ただ、既にクラシック戦線での活躍を期待されるような評判馬が勝ち上がっているうえ、2勝目を目指す馬が増えてくる今後は、入札の状況にもいろいろな変化があるはず。相応の対策を踏まえたうえで戦略を練るべきでしょう。

 入札の参考にしていただくべく、今回はデビュー間近と思われる馬、すなわち現時点で未出走、かつ東西のトレーニングセンターに入厩している馬の中から、有力と思しき馬をまとめてみました。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「7月1日の時点で入厩している未出走の2歳馬」「東西のトレーニングセンターで6月1日から7月1日までの期間中に坂路調教を行った未出走の2歳馬(競走馬として未登録の馬を含む)」を抽出。今回はその中から注目すべきファクターごとに該当馬をご紹介します。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2019/07/02 00:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬をご覧いただきましょう。末尾に付記したのは「注目POG馬ランキング(2019/07/02 00:00更新)」の順位、並び順は父名順→母名順です。

ギルデッドミラー(牝 父オルフェーヴル/母タイタンクイーン 松永幹夫厩舎) ※35位
オーソリティ(牡 父オルフェーヴル/母ロザリンド 木村哲也厩舎) ※83位
ルリアン(牡 父キズナ/母フレンチバレリーナ 佐々木晶三厩舎) ※56位
ジュンライトボルト(牡 父キングカメハメハ/母スペシャルグルーヴ 友道康夫厩舎) ※20位
ゴールドティア(牝 父キングカメハメハ/母ヒストリックスター 池添学厩舎) ※39位
ヒートオンビート(牡 父キングカメハメハ/母マルセリーナ 松田国英厩舎) ※72位
レーヴドゥロワ(牡 父キングカメハメハ/母レーヴディソール 池江泰寿厩舎) ※22位
サトノゴールド(牡 父ゴールドシップ/母マイジェン 須貝尚介厩舎) ※73位
ヴェルテックス(牡 父ジャスタウェイ/母シーイズトウショウ 厩舎未登録) ※47位
ヴァーダイト(牡 父ディープインパクト/母クリソプレーズ 音無秀孝厩舎) ※58位
スパングルドスター(牝 父ディープインパクト/母スタセリタ 藤沢和雄厩舎) ※42位
リズムオブラヴ(牝 父ディープインパクト/母ミュージカルウェイ 藤原英昭厩舎) ※18位
タイミングハート(牡 父ディープインパクト/母リッスン 武幸四郎厩舎) ※85位
ダノングロワール(牡 父ハーツクライ/母ソーメニーウェイズ 国枝栄厩舎) ※70位
マイラプソディ(牡 父ハーツクライ/母テディーズプロミス 友道康夫厩舎) ※32位
ヴァンタブラック(牡 父ブラックタイド/母プチノワール 須貝尚介厩舎) ※25位
エレガントチャーム(牝 父ルーラーシップ/母オリエントチャーム 菊沢隆徳厩舎) ※65位
ヴィクターバローズ(牡 父ロードカナロア/母モスカートローザ 堀宣行厩舎) ※53位

 ほぼ同様の方法でピックアップした昨年の一覧には、カテドラルクラージュゲリエコントラチェックシェーングランツダノンチェイサーあたりがいました。3回東京や3回阪神でデビューする評判馬はどうしても注目を集めてしまいますが、現5歳世代のソウルスターリング、現4歳世代のワグネリアンなど、この時期にデビューした活躍馬もたくさんいます。
 なお、ヴェルテックスシーイズトウショウの2017)はまだJRAに登録されていないものの、この馬はシルクレーシングの所属馬で、池江泰寿厩舎に入厩予定とのこと。6月末から栗東の坂路に入っていますので、近いうちに登録されるでしょう。血統からも非常に楽しみな一頭です。

 ここから先は、当コラムの今シーズン第1回「POG的データ分析」を参考に、有力と思われる馬をピックアップしてみました。
 気になるディープインパクト産駒は下記の通り。

レイドバックライフ(牝 父ディープインパクト/母アルーリングライフ 矢作芳人厩舎)
オムニプレゼンス(牝 父ディープインパクト/母ヴァレリカ 国枝栄厩舎)
スマイルカナ(牝 父ディープインパクト/母エーシンクールディ 高橋祥泰厩舎)
サマービート(牡 父ディープインパクト/母オータムメロディー 藤原英昭厩舎)
サトノパシュート(牡 父ディープインパクト/母キャンディネバダ 厩舎未登録)
ヴァーダイト(牡 父ディープインパクト/母クリソプレーズ 音無秀孝厩舎) ※58位
スパングルドスター(牝 父ディープインパクト/母スタセリタ 藤沢和雄厩舎) ※42位
サクラジマテソーロ(牡 父ディープインパクト/母ステラマドレード 田中博康厩舎)
ソフトフルート(牝 父ディープインパクト/母ストロベリーフェア 厩舎未登録)
マジックキャッスル(牝 父ディープインパクト/母ソーマジック 国枝栄厩舎)
ディープキング(牡 父ディープインパクト/母ダリシア 藤原英昭厩舎)
ゴールデンレシオ(牡 父ディープインパクト/母ディヴィナプレシオーサ 国枝栄厩舎)
ブラックマジック(牡 父ディープインパクト/母ナイトマジック 戸田博文厩舎)
シャドウブロッサム(牝 父ディープインパクト/母ヒアトゥウィン 厩舎未登録)
ジュヌヴィエーブ(牝 父ディープインパクト/母プラスヴァンドーム 中内田充正厩舎)
アトリビュート(牝 父ディープインパクト/母ブラックエンブレム 高野友和厩舎)
イースセティクス(牝 父ディープインパクト/母プリティカリーナ 萩原清厩舎)
ブルーミングスカイ(牡 父ディープインパクト/母ブルーミンバー 角居勝彦厩舎)
サンデーミラージュ(牡 父ディープインパクト/母ミセスリンゼイ 宮本博厩舎)
リズムオブラヴ(牝 父ディープインパクト/母ミュージカルウェイ 藤原英昭厩舎) ※18位
マテンロウディーバ(牝 父ディープインパクト/母ライトニングパール 厩舎未登録)
タイミングハート(牡 父ディープインパクト/母リッスン 武幸四郎厩舎) ※85位
リリーピュアハート(牝 父ディープインパクト/母リリーオブザヴァレー 藤原英昭厩舎)
ランクリッツ(牝 父ディープインパクト/母レインボーダリア 浅見秀一厩舎)
マンドゥ(牡 父ディープインパクト/母レディジョアン 加藤征弘厩舎)

 現在の日本競馬界を代表する種牡馬ということもあり、当然ながら入厩先もなかなか豪華なラインナップになっています。いわゆる“POG本”などで大きく取り上げられた馬もいますが、この中から穴っぽいところを狙ってみても面白そうです。

 ノーザンファームの生産馬はかなり多かったので、ディープインパクト以外の有力種牡馬、すなわちキングカメハメハダイワメジャーロードカナロアの産駒のみをご覧いただきましょう。

ジュンライトボルト(牡 父キングカメハメハ/母スペシャルグルーヴ 友道康夫厩舎) ※20位
ゴールドティア(牝 父キングカメハメハ/母ヒストリックスター 池添学厩舎) ※39位
コスミックエナジー(牝 父キングカメハメハ/母ミクロコスモス 高野友和厩舎)
ミアマンテ(牝 父キングカメハメハ/母ミスエーニョ 木村哲也厩舎)
レーヴドゥロワ(牡 父キングカメハメハ/母レーヴディソール 池江泰寿厩舎) ※22位
ペールエール(牡 父ダイワメジャー/母アピール2 安田隆行厩舎)
シャレード(牝 父ダイワメジャー/母ヴィヤダーナ 藤原英昭厩舎)
ショコラブリアン(牝 父ダイワメジャー/母カトマンドゥ 尾関知人厩舎)
ミュアウッズ(牝 父ダイワメジャー/母カリフォルニアネクター 尾関知人厩舎)
キャルハーフムーン(牡 父ダイワメジャー/母フィエラメンテ 萩原清厩舎)
フォーテ(牡 父ロードカナロア/母エノラ 藤原英昭厩舎)
サトノヴィーナス(牝 父ロードカナロア/母サトノユリア 平田修厩舎)
ビオグラフィー(牝 父ロードカナロア/母チアズメッセージ 藤岡健一厩舎)
ラフマニノフ(牡 父ロードカナロア/母ハッピーテレサ 石坂正厩舎)
ヴィクターバローズ(牡 父ロードカナロア/母モスカートローザ 堀宣行厩舎) ※53位
エルサフィーロ(牡 父ロードカナロア/母ローガンサファイア 厩舎未登録)

 調教師別成績の上位組を見ると、下記の馬たちが入厩済みでした。

池江泰寿調教師>
レザネフォール(牡 父キングカメハメハ/母ラナンキュラス 池江泰寿厩舎)
レーヴドゥロワ(牡 父キングカメハメハ/母レーヴディソール 池江泰寿厩舎) ※22位

藤沢和雄調教師>
スパングルドスター(牝 父ディープインパクト/母スタセリタ 藤沢和雄厩舎) ※42位

中内田充正調教師>
ノクターンノーツ(牝 父Medaglia d'Oro/母サマーソワレ 中内田充正厩舎)
フリークアウト(牝 父キンシャサノキセキ/母ラスティックフレイム 中内田充正厩舎)
ジュヌヴィエーブ(牝 父ディープインパクト/母プラスヴァンドーム 中内田充正厩舎)
クラヴァシュドール(牝 父ハーツクライ/母パスオブドリームズ 中内田充正厩舎)
ヴァリッドブラック(牡 父ブラックタイド/母ヴァリディオル 中内田充正厩舎)

友道康夫調教師>
ジュンライトボルト(牡 父キングカメハメハ/母スペシャルグルーヴ 友道康夫厩舎) ※20位
マイラプソディ(牡 父ハーツクライ/母テディーズプロミス 友道康夫厩舎) ※32位
アドマイヤリゲル(牡 父ハービンジャー/母アドマイヤキュート 友道康夫厩舎)

角居勝彦調教師>
ヴェニュセマース(牝 父Siyouni/母スターズアンドクラウズ 角居勝彦厩舎)
ブルーミングスカイ(牡 父ディープインパクト/母ブルーミンバー 角居勝彦厩舎)

堀宣行調教師>
ヒシエレガンス(牡 父ハービンジャー/母ヴェルザンディ 堀宣行厩舎)
ヴィクターバローズ(牡 父ロードカナロア/母モスカートローザ 堀宣行厩舎) ※53位

 中内田充正厩舎はまだJRAの2歳戦を1回しか使っていませんが、ここからデビューラッシュとなりそう。しっかり注目しておきたいところです。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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ジュンライトボルトの口コミ


口コミ一覧
閲覧 60ビュー コメント 0 ナイス 7

回収率予報官です。

回収率予報をバージョンアップしました。
今週から芝レースも予報の対象となり、障害レースを除く全レースを予報します。
今週の予報の結果は表をご覧ください。

サイトでの成績とこの表に違いがありますが、以下の理由によるものです。
・表は単勝の最終オッズをもとに購入額を決めています
・サイトはデータ作成時点で購入額を決めています
・サイトはレースに予測回収率100%がない場合、90%の馬を購入しています

予報対象レースの1着の結果は以下になります。

07(土) 中京 1R *6 70% ○ 2.5倍 アルタグラシア
07(土) 阪神 1R *6 80% ◎ 2.7倍 サウザンドスマイル
07(土) 中山 1R *1 70% △ 6.4倍 ノヘア
07(土) 中京 2R 15 90% ・ 14.7倍 オーマイオーマイ
07(土) 阪神 2R *7 80% ◎ 1.4倍 タイガーインディ
07(土) 中山 2R *4 90% ○ 2.5倍 ヒロキング
07(土) 中京 3R *4 80% ◎ 1.3倍 アサカディオネ
07(土) 阪神 3R *1 90% ▲ 7.4倍 エピキュール
07(土) 中山 3R 10 80% ◎ 1.6倍 クロッチ
07(土) 阪神 4R 14 70% × 6.0倍 アイアイテーラー
07(土) 中山 4R 12 90% × 14.4倍 ウインレゼルヴ
07(土) 阪神 5R *4 70% ▲ 5.1倍 スズカキング
07(土) 中山 5R 13 80% ◎ 1.6倍 クロミナンス
07(土) 中京 6R *7 90% ◎ 3.2倍 ドスハーツ
07(土) 阪神 6R *2 50% ◎ 2.8倍 ギルデッドミラー
07(土) 中山 6R *1 80% ○ 3.0倍 ヴァンドゥメール
07(土) 中京 7R 11 80% × 10.7倍 ブラックヒューマー
07(土) 阪神 7R 10 60% ・ 22.1倍 ウインクルチェリー
07(土) 中山 7R *7 90% ◎ 1.9倍 ルフトシュトローム
07(土) 中京 8R *8 90% ◎ 2.3倍 グレートバニヤン
07(土) 阪神 8R 11 100% ○ 8.8倍 リーヴル
07(土) 中山 8R *6 60% △ 8.4倍 マサハヤニース
07(土) 中京 9R *2 90% ・ 13.3倍 ハイエストクイーン
07(土) 阪神 9R *5 80% ◎ 2.5倍 セラピア
07(土) 中山 9R *8 90% ▲ 6.5倍 キングオブコージ
07(土) 中京 10R *8 80% ○ 4.5倍 ジュンライトボルト
07(土) 阪神 10R *3 90% ◎ 3.6倍 ブラヴァス
07(土) 中山 10R 11 80% ▲ 4.3倍 アシャカトブ
07(土) 中京 11R *2 70% ○ 4.6倍 ワールドフォーラブ
07(土) 阪神 11R 13 70% △ 15.3倍 マルターズディオサ
07(土) 中山 11R *2 80% ○ 2.0倍 ダノンスマッシュ
07(土) 中京 12R 16 60% ◎ 2.5倍 ナスノシンフォニー
07(土) 阪神 12R 10 60% ◎ 2.8倍 ヒラソール
07(土) 中山 12R 15 50% ・ 6.5倍 デッドアヘッド
08(日) 中京 1R *8 90% × 11.3倍 セイユメアカリ
08(日) 阪神 1R 11 80% ◎ 1.9倍 サトノガイア
08(日) 中山 1R 15 90% ○ 3.7倍 ルコントブルー
08(日) 中京 2R 18 50% ○ 2.9倍 ヴィルトゥオシタ
08(日) 阪神 2R *8 90% ◎ 1.8倍 リトルクレバー
08(日) 中山 2R *9 80% ○ 3.6倍 スターファイター
08(日) 中京 3R *3 50% ・ 47.5倍 タマノアドレ
08(日) 阪神 3R 13 80% ◎ 2.3倍 ミヤコシスター
08(日) 中山 3R *5 70% ◎ 1.9倍 シゲルタイタン
08(日) 阪神 4R 10 90% △ 6.2倍 アーヴィンド
08(日) 中山 4R 10 80% ○ 6.0倍 コーリングローリー
08(日) 中京 5R 11 60% ・ 98.8倍 コスモクウ
08(日) 阪神 5R *6 100% ○ 5.1倍 ロードベイリーフ
08(日) 中山 5R *1 80% △ 9.1倍 エルセンブルグ
08(日) 中京 6R *9 80% ○ 4.2倍 ヴィルデローゼ
08(日) 阪神 6R *1 80% ◎ 1.9倍 フィロロッソ
08(日) 中山 6R *1 80% ◎ 1.5倍 シェダル
08(日) 中京 7R *9 80% ・ 17.6倍 ウォータービルド
08(日) 阪神 7R *2 70% ・ 18.5倍 クリノアントニヌス
08(日) 中山 7R *4 70% × 7.4倍 ダウンタウンプリマ
08(日) 中京 8R *5 70% ▲ 3.8倍 レッドフィオナ
08(日) 阪神 8R *5 90% ・ 32.9倍 アーデントリー
08(日) 中山 8R *7 100% ◎ 2.5倍 スマイル
08(日) 中京 9R *3 70% × 5.0倍 キルロード
08(日) 阪神 9R *1 80% ○ 6.5倍 スペードエース
08(日) 中山 9R *6 60% ・ 13.3倍 メジェールスー
08(日) 中京 10R *7 80% ◎ 3.6倍 テイエムサウスダン
08(日) 阪神 10R 16 90% ◎ 2.5倍 デターミネーション
08(日) 中山 10R *7 80% ◎ 2.6倍 メイショウワザシ
08(日) 中京 11R *9 80% ・ 25.7倍 ペプチドバンブー
08(日) 阪神 11R *3 80% ▲ 4.4倍 レッドガラン
08(日) 中山 11R *1 80% ◎ 2.8倍 サトノフラッグ
08(日) 中京 12R 12 80% ○ 4.1倍 ロイヤルパールス
08(日) 阪神 12R *9 80% ◎ 3.1倍 ダンサクドゥーロ
08(日) 中山 12R *6 90% ◎ 2.6倍 フォルコメン

 しんすけ48 2020年3月7日() 07:54
フローラルウォーク賞&上総ステークス&中京スポーツ杯
閲覧 69ビュー コメント 0 ナイス 22

おはよ♪

朝からと言うよりは夜中からドラマを見続けておりまするぅ~♪

と言う訳で今日は5鞍の購入と相成りましてございます。

沢山当たると良いなー。

中京10R フローラルウォーク賞

◎①ウインドラブリーナ
△②シーシーザサン
△⑧ジュンライトボルト
△⑨コスミックエナジー
△⑪アサケエース
△⑬ギベルティ

枠連①ー②と馬連①ー⑧・⑨・⑪・⑬への5点。

勝ち上がった2走前の舞台に替わって一発に期待。重賞の前走も大外だったしね。

中山10R 上総ステークス

◎③ロードアクシス
△④リョウランヒーロー
△⑥エオリア
△⑩エクリリストワール
△⑫アシャカトブ
△⑬レッドフレイ

馬連③ー④・⑥・⑩・⑪・⑫への5点。

人馬共に休み明けが不安でありますが・・・、前走も休み明けだったしね。2走前は同舞台で勝ち上がり。

中京11R 中京スポーツ賞

◎⑨サヤカチャン
△②ワールドフォーラブ
△⑧キャスパリーグ
△⑫ラシェーラ
△⑯スズカフェラリー
△⑱ラミエル

馬連⑨ー②・⑧・⑫・⑯・⑱への5点。

左回りに替わって一変しないかな?6走前は同舞台で2着してるしね。限定戦でも重賞で2着有り。

今日はここまでぇ~。

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 ゼファー 2019年12月15日() 10:00
第71回 朝日杯フューチュリティステークスGⅠ
閲覧 352ビュー コメント 0 ナイス 11

<馬場状態>

土曜日のレースを観ると、内と逃げ先行が有利な印象

<馬券>

先行する馬と、内枠の馬、特化馬券で

ビアンフェ:▲
スッと出て、2番枠を味方に楽に行く
馬場を味方に粘り込める。

ペールエール:◎
早仕掛け得意のO.マーフィーJが ビアンフェを見ながら進めて差す。

サリオス:〇
前が止まらない分、差し切れないイメージ


1番枠:ジュンライトボルト
2番枠:トリプルエース
先行馬:エグレムニ

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