グルーヴィット(競走馬)

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グルーヴィット
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グルーヴィット
写真一覧
現役 牡6 鹿毛 2016年4月5日生
調教師松永幹夫(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績16戦[3-2-2-9]
総賞金10,353万円
収得賞金3,600万円
英字表記Groove It
血統 ロードカナロア
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
レディブラッサム
スペシャルグルーヴ
血統 ][ 産駒 ]
スペシャルウィーク
ソニックグルーヴ
兄弟 ジュンライトボルトフェイズベロシティ
前走 2022/01/10 淀短距離ステークス (L)
次走予定

グルーヴィットの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/01/10 中京 11 淀短距離S (L) 芝1200 17123.624** 牡6 57.0 C.デムー松永幹夫 510
(+8)
1.08.3 0.434.3⑤⑤スマートクラージュ
21/05/15 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 172310.5611** 牡5 56.0 石橋脩松永幹夫 502
(+2)
1.20.4 0.633.4⑨⑧ラウダシオン
21/04/11 中山 11 春雷S (L) 芝1200 165104.123** 牡5 57.0 石橋脩松永幹夫 500
(-2)
1.07.7 0.434.0⑦⑥ジャンダルム
21/02/14 小倉 11 北九州短距離 OP 芝1200 18244.012** 牡5 57.0 浜中俊松永幹夫B 502
(-12)
1.07.1 0.133.7⑧⑧ラヴィングアンサー
21/01/11 中京 11 すばるS (L) ダ1400 16595.9313** 牡5 57.0 吉田隼人松永幹夫B 514
(+16)
1.24.7 1.337.8④④テイエムサウスダン
20/08/16 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 188165.537** 牡4 56.0 M.デムー松永幹夫B 498
(+10)
1.33.6 0.535.1④④サトノアーサー
20/05/16 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 13224.933** 牡4 56.0 M.デムー松永幹夫B 488
(-6)
1.20.1 0.333.1ダノンスマッシュ
20/03/29 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 184740.1136** 牡4 57.0 岩田康誠松永幹夫B 494
(-2)
1.09.0 0.333.2⑮⑭モズスーパーフレア
20/01/18 中山 11 ニューイヤー (L) 芝1600 16593.517** 牡4 56.0 F.ミナリ松永幹夫 496
(+8)
1.36.3 0.536.6⑤④⑧ジャンダルム
19/11/09 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 161113.5510** 牡3 56.0 C.スミヨ松永幹夫 488
(-6)
1.36.0 1.437.1④④ワンダーリーデル
19/09/08 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 16594.0111** 牡3 55.0 松山弘平松永幹夫 494
(+4)
1.31.5 1.234.6⑤⑤⑤トロワゼトワル
19/07/21 中京 11 中京記念 G3 芝1600 16354.931** 牡3 52.0 松山弘平松永幹夫 490
(+2)
1.33.6 -0.034.6④⑦⑦クリノガウディー
19/05/05 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 183619.2410** 牡3 57.0 D.レーン松永幹夫 488
(+2)
1.32.9 0.534.3⑨⑨アドマイヤマーズ
19/03/16 中京 11 ファルコンS G3 芝1400 157136.032** 牡3 56.0 北村友一松永幹夫 486
(-14)
1.21.0 0.134.4⑧⑨ハッピーアワー
19/02/17 東京 2 3歳500万下 ダ1400 166112.411** 牡3 56.0 M.デムー松永幹夫 500
(+8)
1.26.5 -0.237.1⑥⑥シュガーサンダー
18/10/20 京都 6 2歳新馬 ダ1400 11662.311** 牡2 55.0 岩田康誠松永幹夫 492
(--)
1.26.2 -0.938.0キョウワドリヴン

グルーヴィットの関連ニュース

 ◆竹之下騎手(ダディーズビビッド2着)「出たなりで、と思っていましたが、いい位置を取れました。休み明けで落ち着いたのも良かった。使って良くなると思います」

 ◆川田騎手(タイセイアベニール3着)「きょうの馬場で前が止まらないのは仕方がないです。この馬自身の競馬で、最後までしっかり頑張ってくれました」

 ◆C・デムーロ騎手(グルーヴィット4着)「ある程度の位置で競馬ができました。最後は耳を絞るところがあったし、外からカットされました。年齢的にも距離を延ばした方がいいかもしれません」

 ◆岩田望騎手(アンコールプリュ5着)「枠も良かったですし、中団くらいに付けられたのが一番良かった。ただ、もう少し直線でスムーズだったら着順が変わっていたかもしれません。7歳牝馬でも頑張ってくれています」

★10日中京11R「淀短距離S」の着順&払戻金はこちら

【血統アナリシス】京都金杯2022 昨年はノーザンテーストまたはトニービンの血を引く馬で上位を独占 2022年1月4日(火) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はスポーツニッポン賞京都金杯・血統予想をお届けします!


今年も京都競馬場整備工事に伴う開催日割の変更があり、昨年に引き続き京都金杯は中京芝1600mに舞台を移して施行される。

中京芝1600mでは7月下旬に中京記念が古馬混合重賞として施行されているが、直近2年はリステッド競走のポートアイランドSも当該コースで代替開催されていた。それらのレースで目に留まるのは、ノーザンテーストやトニービン、Nijinsky、Danzigといった、最後の直線、とくに急坂でもうひと踏ん張りできるパワーや底力のある血統。昨年の京都金杯においても掲示板にあがった5頭すべてがノーザンテーストまたはトニービンの血を引いており、12番人気1着と大駆けしたケイデンスコールは両方の血を併せ持っていた。

エアロロノアは、父キングカメハメハ×母エアワンピース(母の父ロックオブジブラルタル)。母系にノーザンテーストの血を引くキングカメハメハの直系という点では昨年の勝ち馬ケイデンスコールと共通。もとより急坂を苦にしないパワーが持ち味のファミリーとなるが、母の父がDanzig直系の名マイラーとあれば尚のことで、本馬も5勝のうち阪神で3勝、中京で1勝を挙げている。なお、叔父に17年京都金杯を制したエアスピネルがいることも強調しやすい。

ディアンドルは、父ルーラーシップ×母グリューネワルト(母の父スペシャルウィーク)。今年のメンバーのなかではノーザンテーストとトニービンの血を併せ持つ唯一の存在で、昨年の勝ち馬ケイデンスコールや19年中京記念を制したグルーヴィットと通ずる血脈も多い。本馬は年齢を重ねるにつれてマイル~中距離タイプへとシフトしているが、昨年はG1ヴィクトリアマイルでも14番人気4着と善戦。距離短縮かつ左回り替わりで見直したい。

ルークズネストは、父モーリス×母ヴィラ(母の父ディープインパクト)。昨年、モーリスは種牡馬として中京芝1600mでロードカナロアに次ぐ勝利数を記録しており、そのなかでも牡駒が活躍していたことを特徴として挙げられる。本馬自身も当該コースでは連を外しておらず、勝利例こそないもののシンザン記念やポートアイランドSといった上級戦で接戦を演じてきた。父は4歳時に本格化を果たしているため、前走の凡走だけでは見限れないだろう。


【血統予想からの注目馬】
エアロロノア ⑤ディアンドル ⑧ルークズネスト

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【古馬次走報】ヴァンドギャルドはティータンで香港マイルへ 2021年11月26日(金) 04:49

 ★ブリーダーズCマイル12着のヴァンドギャルド(栗・藤原英、牡5)は、香港マイル(12月12日、シャティン、GI、芝1600メートル)でティータン騎手とコンビを組む。同レースに参戦するインディチャンプ(栗・音無、牡6)は引き続き福永騎手が手綱を取る。

 ★新潟記念5着ラインベック(栗・友道、牡4)はディセンバーS(12月19日、中山、L、芝1800メートル)に向かう。

 ★武蔵野S11着スマッシャー(栗・吉岡、牡3)は東海S(1月23日、中京、GII、ダ1800メートル)を予定。

 ★新潟牝馬Sを勝ったマリアエレーナ(栗・吉田、牝3)は愛知杯(1月15日、中京、GIII、芝2000メートル)を目指す。

 ★キャピタルSを回避したレイエンダ(美・藤沢和、セン6)は中日新聞杯(12月11日、中京、GIII、芝2000メートル)へ。

 ★京阪杯を除外になったアクアミラビリス(栗・吉村、牝5)はラピスラズリS(12月5日、中山、L、芝1200メートル)か、タンザナイトS(12月18日、阪神、OP、芝1200メートル)を予定。京王杯スプリングC11着グルーヴィット(栗・松永幹、牡5)もタンザナイトSへ。

 ★アンドロメダS9着ベレヌス(栗・杉山晴、牡4)はリゲルS(12月11日、阪神、L、芝1600メートル)に向かう。

 ★セラピア(栗・藤岡、牝5)は右前肢に繋靭帯炎を発症。引退して今後は繁殖牝馬となる予定。

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【有名人の予想に乗ろう!】京王杯SC2021 波乱決着も少なくない安田記念の前哨戦!あの人の本命は!? 2021年5月15日() 05:30


※当欄では京王杯SCについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【杉本清】
◎③グルーヴィット
○⑩ラウダシオン
▲①エアアルマス
☆⑭タイセイビジョン
△⑤カイザーミノル
△⑪ミッキーブリランテ
△⑬エングレーバー
△⑯シーズンズギフト

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑪ミッキーブリランテ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑩ラウダシオン

【原奈津子】
◎③グルーヴィット
○⑭タイセイビジョン
▲⑤カイザーミノル

【天童なこ】
◎⑬エングレーバー
○⑭タイセイビジョン
▲④エーポス
☆⑩ラウダシオン
△①エアアルマス
△②ビッククインバイオ
△⑤カイザーミノル
△⑪ミッキーブリランテ
△⑫トゥラヴェスーラ

【目黒貴子】
◎⑭タイセイビジョン



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】京王杯スプリングカップ2021 減点なし5頭の中からタイセイビジョン、カイザーミノル、エングレーバーに注目 2021年5月14日(金) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は京王杯スプリングカップ・データ分析 をお届けします!


【性別】
2011年以降の性別成績は、牡・せん【10.9.9.116】、牝【0.1.0.12】。前者に分がある。しかも後者の好走は前走重賞2着以内の好調馬のみ。前走3着以下敗退の牝馬は推奨しづらい。

【馬齢】
2011年以降の3着以内延べ30頭の馬齢をみると、4歳から8歳の範囲。ただし、6歳以上の好走は芝の重賞勝利経験、もしくは芝マイル重賞で2着内歴がある馬に限定される。頭に入れておきたい傾向だ。

【前走使用距離】
2011年以降の3着以内馬の前走使用距離を確認すると、芝1200m、芝1400m、芝1600m、芝1800mの4パターン。これ以外のステップで臨んだ馬は、いずれも複勝圏外に敗れている。

【前走4角通過順位】
2011年以降、前走の4角通過順位が12番手以降だった馬が当レースで2着連対圏に入ったケースは皆無。その一方で、前走4角3番手以内通過馬の連対はオープンクラスのマイル戦経由馬に限られる。中団から好位で競馬をしていた馬が買いやすいレースといえよう。


【データ予想からの注目馬】
上記4項目で減点がないのは、③グルーヴィット、⑤カイザーミノル、⑨ビオグラフィー、⑬エングレーバー、⑭タイセイビジョンの5頭。トップには⑭タイセイビジョンを推す。2011年以降、前走で芝マイルの重賞に出走していた馬は4勝を含む11連対と活躍。本馬自身、今回と同じ舞台の京王杯2歳Sを制していることも評価ポイントだ。

同じく芝マイル重賞経由馬の⑤カイザーミノルを2番手に。1400mに距離を短縮した前走が強い勝ち方だった、⑬エングレーバーにもマークが必要だろう。対照的に③グルーヴィットと⑨ビオグラフィーは、近10回3着以内ゼロの前走・高松宮記念以外の1200m戦使用馬。ゆえに強調しづらい印象を持つ。

<注目馬>
タイセイビジョン ⑤カイザーミノル ⑬エングレーバー

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【血統アナリシス】京王杯スプリングカップ2021 Mr. Prospectorの直系が4連覇中、馬場の高速化に伴いスプリンターが躍進 2021年5月14日(金) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は京王杯スプリングカップ2021・血統予想をお届けします!


昨年は雨が降るなか稍重として施行されたが、勝ちタイムは1分19秒8と速い時計を記録していた。勝利したのはロードカナロア産駒の2番人気ダノンスマッシュで、同馬は当時芝1200mの重賞を4勝しており、のちに香港スプリント高松宮記念とスプリントG1を2勝することになる。

直近4年はMr. Prospectorの流れを汲む種牡馬の産駒が勝ち馬となっており、2018・2019年と2年連続で東京芝1400mのコースレコードを更新していることを踏まえても高速馬場に対応できるスピードが求められている印象だ。また、勝ち馬4頭のうち3頭がスプリントG1を制していることも念頭に置きたい。

グルーヴィットは、父ロードカナロア×母スペシャルグルーヴ(母の父スペシャルウィーク)。本馬は昨年の3着馬となるが、4代母ダイナカールの分枝からは2005年2着、2006年1着、2007年3着と京王杯スプリングカップをリピート好走したオレハマッテルゼが出ている。父ロードカナロアは2連覇のかかる一戦となるが、産駒初出走となった昨年に1~3着を独占していた結果を鑑みても、やはりぞんざいには扱えない種牡馬と言えるだろう。

カイザーミノルは、父ロードカナロア×母ストライクルート(母の父Smart Strike)。半妹に20年フィリーズレビューを制したエーポスがいる血統。3走前にブリンカーを付けて内容が良化したこともあるが、ロードカナロア産駒は5歳になると先行馬としてしぶとさを増す傾向も見受けられる。また、どちらかといえばキングカメハメハを意識できる血統構成でもあり、1200mよりは1400~1600mあたりが適性距離となりそうなので、少し馬場が渋ったほうが狙いやすいかもしれない。

セイウンコウセイは、父アドマイヤムーン×母オブザーヴァント(母の父Capote)。2018年の勝ち馬ムーンクエイクと同じアドマイヤムーン産駒で、本馬は2017年高松宮記念を制した実績を持つ。京王杯スプリングカップは2018年12着、2020年5着と着順にこそ差異はあるものの、走破時計は1分20秒0、1分20秒1と安定している。8歳という高齢だけに高速決着では分が悪いかもしれないが、近走のレースぶりからも馬場状態や出走するメンバー次第ではまだまだ上位争いできそうだ。

【血統予想からの注目馬】
グルーヴィット ⑤カイザーミノル ⑦セイウンコウセイ

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グルーヴィットの関連コラム

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13(土)のG3クイーンC、14(日)のG2京都記念、G3共同通信杯ほか様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
14(日)の小倉10Rあすなろ賞では、◎ワールドリバイバルグラティトゥーウィンドリッパーの予想で8万7650円払戻し(1,288%回収)をマーク。さらには、小倉11R北九州短距離S的中などを挟み、阪神12R4歳以上2勝クラスでは10万9950円払戻し(1,895%回収)のダメ押しを披露! 13(土)にも阪神8R4歳以上1勝クラス阪神5R3歳未勝利などの的中を収めた先週は、土日2日間トータル回収率109%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →ジョアプロ
13(土)の東京5R3歳未勝利では馬単&3連複的中計10万5080円の払戻しをマーク。14(日)には阪神1R3歳未勝利的中や、小倉11R北九州短距離Sラヴィングアンサーグルーヴィットメイショウキョウジでのパーフェクト的中などで活躍を見せています。土日2日間ともにプラスで終え、開催4日連続プラス&2週連続週末プラスとしています。
 
☆☆☆注目プロ →“帰ってきた”凄馬勝子プロ
先週は、13(土)阪神5R3歳未勝利東京10R雲雀S、14(日)東京1R3歳未勝利阪神12R4歳以上2勝クラスなどの的中で連日の大勝。週間トータルでは回収率203%、収支70万6200円プラスをマークしています。
 
 
 
この他にも、蒼馬久一郎プロ(108%←2週連続週末プラス)、豚ミンCプロ(107%)、スガダイプロ(104%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(101%)らがプラス収支をマークしています。
 
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


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2020年5月22日(金) 13:45 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/16~5/17) あおまるプロが◎高配当連発で回収率・収支ともにトップ!
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17(日)のG1ヴィクトリアマイル、16(土)G2京王杯SCほか、様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家や、その的中の数々をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →あおまるプロ
16(土)東京5R3歳未勝利ミッキーパンチ、17(日)東京2R3歳未勝利クリノファイヤー東京3R3歳未勝利カッティングロック京都12R4歳以上2勝クラスフィールシュパース新潟7R4歳以上1勝クラスシルバークレインと、随所に高配当を演出!週末トータル回収率227%、収支33万650円プラスで、総合トップに立っています。3週連続週末プラスとしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
16(土)G2京王杯SCは、○ダノンスマッシュステルヴィオグルーヴィットで計7万5700円の払戻し。17(日)G1ヴィクトリアマイルは◎○馬連1点的中+単勝的中と、土日重賞ともズバリ的中!他にも、17(日)新潟10R胎内川特別などで活躍を披露しています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
17(日)G1ヴィクトリアマイルを、◎△△できっちり的中した先週。京都11R栗東S東京9Rテレ玉杯東京3R3歳未勝利などの的中を記録しています。
 
 
 
この他にも、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(147%)、山崎エリカプロ(147%)、いっくんプロ(128%)、イレコンデルパサープロ(126%)、エース1号プロ(126%)、豚ミンCプロ(125%)、ゼット1号プロ(122%←5週連続週末プラス)、織本一極プロ(119%)、岡村信将プロ(117%)、シムーンプロ(108%)、馬侑迦プロ(107%←2週連続週末プラス)、暴君アッキープロ(105%←2週連続週末プラス)、霧プロ(104%)、KOMプロ(103%)、佐藤洋一郎プロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2020年3月27日(金) 11:40 覆面ドクター・英
高松宮記念・2020
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3連単449万馬券と大波乱決着だった昨年は、3番人気ミスターメロディ→12番人気セイウンコウセイ、17番人気ショウナンアンセムとG1馬はまだしもショウナンアンセムがかなり買いにくい決着。
今年は、有力馬が複数いて人気が割れるので、昨年ほどの大荒れにはならないまでも、結構いい配当は期待できそう。どこからでも入れそうな好メンバーが揃い、非常に馬券的にも面白い一戦となりそうです。
新型コロナ騒動に負けず、ドカンと当てて楽しい週末を過ごしましょう。


<全頭診断>
1番人気想定 グランアレグリアディープインパクト×G1・2勝のタピット牝馬という現在の日本競馬での最高峰の配合と言える。強い時には無茶苦茶強い勝ち方をする能力の高い馬。朝日杯FSやNHKマイルCで凡走した時は寄られたり、内でもまれたりという競馬で、嫌気をささないようにスムーズな競馬ができるかがポイント。自分自身との闘いの馬。1200mの距離自体は全く問題なさそうだが、ただただ、スムーズにレースを運べるかどうかに尽きる。枠も重要となりそう(→8番枠に決定)。

2番人気想定 タワーオブロンドングランアレグリアと同様に藤沢和厩舎の馬で、昔から血統うんぬんより、ほとんどの馬をマイラー(スプリント戦にも対応可能)につくってくる厩舎。この馬も、昨秋は徐々にスプリント戦に適応してスプリンターズSを制した。ただ前走見ると、1200mはやはり正直ちょっと忙しい感じ。中京なら差してくることも可能だろうし、本番に向けて絞って引き締めてがっちり仕上げてくるのだろうが、序盤にもたつくことが多く、相手が強いだけにラストで挽回しきれないシーンもあり得そう。

3番人気想定 ダノンスマッシュ:昨年1番人気で負けていて、G1では毎度人気で足りないレースを繰り返しており、父ロードカナロアをかなりスケールダウンした感じか。前哨戦を快勝しただけに人気になりそうだが、中山や京都は良くても差し比べになる中京適性は高くない。過去中京では2戦ともに1番人気で敗れている(7着と4着)。前走快勝を一皮むけたととらえるか、G1では足りないから確実にとれるG3狙いでみっちり仕上げていた賜物とみるか……。

4番人気想定 ダイアトニック:昨秋に1400mのスワンSでG2勝ち、京都金杯で2着、前哨戦の阪急杯1400mで降着3着(2位入線)と善戦を続けている。安田隆厩舎だけに1200mはむしろ向きそうで、鋭い末脚も中京向き。結構人気になりそうなのが残念。

5番人気想定 モズアスコット:前走のフェブラリーSを制して、一昨年の安田記念とあわせて芝ダートのマイルG1馬となった。正直、距離は1400mあったほうが芝だとより良いとみるが、中京なら1200mでもやれそうで、能力と充実ぶりで頭まであり得る。

6番人気想定 アウィルアウェイ:母母トキオリアリティの影響が強いようで、ジャスタウェイ産駒だがスプリンターに出た。前哨戦のシルクロードSを鋭く差し切り、前々走こそ不利があり4着も、その前のオパールSも鋭い伸びで勝ち切っている。目下充実の今なら、今年大活躍の松山騎手の力込みで、激走可能か。

7番人気想定 セイウンコウセイ:3年前のこのレースの覇者で、一昨年6着、昨年2着でこのレース適性は極めて高い。7歳となったが元気で、今年も頑張れて良い。ただ穴人気しそうで、妙味はあまり無いか。

8番人気想定 モズスーパーフレア:昨年2番人気15着と逃げて大敗。逃げるとしぶとい馬で、昨秋のスプリンターズSでは2着と大一番でも通用をアピールした。中京実績がないように、逃げ切りが難しいこの舞台では要らないのではとみる。前傾ラップ向きの逃げ馬で、やはりここよりも引き続き中山で狙うべきでは。

9番人気想定 ノームコアヴィクトリアマイルや富士Sを勝っているように東京マイルの得意な馬だが、さすがに初のスプリント戦はハービンジャー産駒には忙しそう。

10番人気以下想定 
アイラブテーラー:正直もっと人気になるかと想定している一頭だが、父が種付け料80万円とかのトーセンラーだからかそうでもなさそう。前走は相手が弱かったとはいえ完勝。ここも通用していい力量はあって、ヒモには是非入れたい。

ステルヴィオ:一昨年のマイルCS勝ち馬だが、ノド鳴りや、目の外傷があったりと、G1制覇以降は順調に使えず成績は冴えない。今回のこの距離短縮自体は歓迎なのかもしれないが、陣営が問題ないと言っているノドについては当然問題アリだろう。

ナックビーナス:7歳牝馬だが、昨年12月のラピラズリSを勝ち、タンザナイトSとオーシャンSで2着と頑張っている。逃げがベターだが、2番手でも好走できるタイプ。ただG1で出番の馬でないのでは。

グルーヴィット:初芝のファルコンSで2着、中京記念を勝ちと中京が得意な馬。昨秋からは、人気で惨敗という状態が続いている母母母エアグルーヴの良血馬だが、一方で気難しさが強くなっていく馬も近親に結構いて(ポルトフィーノとかも能力出し切れなかった)、走る方に全力を傾けれない状態では。

シヴァージ:ジャイアンツコーズウェイ産駒のファーストサムライが父というマル外。北九州短距離Sでは、最後方近くからズバっと追い込んだ。ダートで勝ち星を積み上げてオープンに上がり、オープンの芝で勝鬨を上げた。芝はまだ3戦しかしておらず、未知の部分も大きくそこそこやれてもいい。

クリノガウディー:一昨年の朝日杯FSは9番人気ながら、今回人気のグランアレグリアには先着して、アドマイヤマーズの2着と好走。中京記念で昨夏2着、東京新聞杯3着と時折好走するが続かないタイプだし、G1でどうこういうタイプでないのでは。

ラブカンプー:一昨年のスプリンターズS2着馬だが昨年のこのレースでは最下位で、最近は2桁着順が多く、そもそも追い比べは向かないタイプでここは要らない。


<まとめ>
有力:モズアスコットタワーオブロンドングランアレグリアダイアトニックダノンスマッシュ

穴で:アウィルアウェイアイラブテーラーシヴァージ

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2019年7月26日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】函館で好騎乗連発!注目のルーキー騎手/クイーンS展望
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先週は東西で重賞が2レース。

中京記念は3頭出走した3歳馬のワンツー決着。勝ったグルーヴィットロードカナロア産駒らしい絶妙な立ち回りで直線抜け出し接戦を制した。まだG1クラスになると足りない気もするが、センスの良さは今後も大きな武器になりそうだ。

一方、人気で敗れたプリモシーンはラストで伸びを欠いたが、人気を背負った分早めに動いた不利もあったように見えた。地力の一端は示した一戦で、文字通り負けて強しということで良さそうだ。当初本命予定だったクリノガウディーは結局3番手にしてしまったが、意外なことに今回が重賞初騎乗だった森裕太朗騎手の冷静な手綱も光った。もともと知名度以上に腕の立つジョッキーだ。

函館2歳Sは、新種牡馬キズナ産駒のビアンフェが最内枠を生かしての逃げ切りで完勝。もっともこちらはやや例年よりも低調なメンバー構成で、馬場や枠順の恩恵を最大限に生かした勝利だった。

キズナ産駒は早くも重賞初制覇となったが、総じて産駒はセンスとスピードがあり、逆に言えば今後の伸びしろが課題になってくる。ディープインパクトキズナに続く父仔3代ダービー制覇の期待が懸かる種牡馬だが、どちらかといえばマイル以下でスピードを生かすタイプが増えそうだ。初勝利、2勝目までは比較的早くても、クラシックの足音を聞く頃には距離の壁に当たるかもしれない。


~好騎乗連発!注目のルーキーとは?

さて、いよいよ夏競馬も後半戦に入るが、新種牡馬の動向とともに気になるのが、今年デビューした新人ジョッキーたちである。今年は前評判も非常に高かったが、実際に乗れる騎手が多い印象だ。

その筆頭格は、既に20勝を挙げている斎藤新騎手だろう。デビュー週にポンポンと2勝を挙げると、以後も順調に勝ち星を重ね、乗り馬の質も日を追うごとに上がっている。最近は人気馬に乗ることも多く、ルーキー騎手ながら穴で狙うよりも人気で買う機会の方が増えてくるかもしれない。いずれにしても、乗れる新人騎手というのは間違いなさそうだ。

ただ、個人的に気になるルーキー騎手は別にいる。その騎手こそ、函館開催では6勝を挙げる活躍を見せ、目下売り出し中の団野大成騎手だ。

団野騎手の騎乗にはこれまでも何度か唸らされている。初勝利を挙げたタガノジーニアスでは好位の馬群に収まり、直線は外から差し切り勝ち。新人らしからぬ、落ち着いた騎乗だった。函館で穴をあけたファンシャンでは、好スタートから上手く位置を取り直線はインの馬群を捌いて10番人気ながら3着と好走した。

そして先週の競馬では、まず土曜5Rの芝2000m戦でモイに騎乗し最後方から脚を伸ばし6番人気ながら2着と好走、返す刀で土曜6Rの芝1200mでは、ホッコーメヴィウスの末脚を生かし外から差し切った。そして極めつけが日曜8Rの芝1800m。ややズブさのあるレッドサイオンに騎乗すると、道中は馬群でじっくり脚を溜め、4角からスパート。ロスなく最終コーナーを回りつつ加速をつけると、直線では粘るルメール騎乗、単勝1.8倍のフォルコメンを差し切ってみせた。ゴール後には思わずガッツポーズが飛び出すほどで、本人にとっても会心の騎乗だったのではないか。

団野騎手の新人らしからぬところは、差し馬での好走の多さだ。普通、新人騎手や若手騎手といえば減量を生かして主に短距離での逃げ先行に活路を見出す。だが、団野騎手の場合はむしろ脚を溜めて差して来るパターンが多い。その証拠に1200m以下での勝ち鞍が少なく、これまで8勝中僅か1勝のみ。これは他のルーキー騎手と比較しても極端に少ない。

斎藤新騎手→20勝中6勝が1200m以下
岩田望来騎手→11勝中6勝が1200m以下
団野大成騎手→8勝中1勝が1200m以下

以上を見ても明らかだろう。

レースぶりを見ていても脚を溜めるのが上手く、バランスが非常に良いように見える。だから馬の伸びが良く、持っている脚を上手く引き出している印象だ。これから開催は札幌へと移るが、今の調子ならば札幌のダート1700mや芝の1800m・2000m・2600mあたりで狙ってみても面白そうだ。幸い斎藤新騎手や岩田望来騎手ほど人気馬に乗る機会も少ないだけに、馬券的な妙味もありそうだ。何より、団野騎手自身も「中距離が得意」と口にしている。飛躍の夏に期待すると同時に当コラム読者の皆様は、いち早く団野騎手で儲けてほしい。


クイーンステークスはスタミナよりもスピードが生きるレース

さて、今週の重賞は2つ。アイビスサマーダッシュは例年外枠有利のレースで、今年もまずは枠順が重要になるだろう。当然外枠が売れるのだが、それでもなお外枠が儲かる状況。単純な予想だと言われようと、誰に何を思われようとも遠慮なく外枠を、単純思考で狙う方が正解に近づく。

開幕週の札幌ではクイーンSが行われる。こちらは開幕週ということでスピードが重要になる一戦。マーメイドS他、2000m以上の重賞での実績はあまりアテにならず、むしろ1800mでの先行好走歴、そしてマイル以下での実績に注目したい。

上位人気想定の中では、中距離を2連勝のサトノガーネット、中長距離での実績が目立ち1800mだと後方からの競馬になるウラヌスチャームより、マイル重賞勝ちの実績があるミッキーチャームや、小回りでの対応力が高いフロンテアクイーンの方が良いということになる。その中でも、安定感抜群で馬群も捌けるフロンテアクイーンは今回も有力とみる。前走は外枠で流れに乗れず、得意条件に戻れば堅実に駆けてくれるのではないだろうか?

いずれにしても、今週は3場とも開幕週。じっくり馬場を見てから週末の勝負に臨みたい。


※重賞の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて一部無料公開しますので、是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。

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2019年7月25日(木) 17:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(7/20~7/21)はははふほほほプロ、佐藤洋一郎プロが日曜中京2R◎デンコウリジエール(単勝89.7倍)的中などでプラス!
閲覧 987ビュー コメント 0 ナイス 3


 
先週は、21(日)に函館競馬場でG3函館2歳Sが、中京競馬場でG3中京記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3函館2歳Sは、マンバーが競走除外となって15頭立てでスタート。1番人気の支持を集めたレッドヴェイパー、4番人気ビアンフェといったところは内で出遅れ。外目の各馬が好発から先手を主張しますが、ここに最内からビアンフェがダッシュを利かせて一気にハナへ。前半3Fを33.6秒で通過していくと、レッドヴェイパータイセイビジョンらが後方で早々と促されるのとは対照的に、楽々の快走を続けていきます。迎えた直線で、2番手グループを一瞬にして2馬身ほど突き離すと、あとはみるみる独走態勢へ。最後は、追いこんだ2着タイセイビジョンが1馬身1/4差まで詰め寄ってきたものの、直線半ばで勝負を決めたレースぶりはまさに完勝の内容。危なげない運びで現2歳世代最初の重賞ウィナーに輝くとともに、キズナ産駒に初重賞Vをもたらしました。
公認プロ予想家では、導師嵐山プロ金子京介プロらが的中をマークしています。
 
G3中京記念は、最内からグランドボヌール、中からツーエムマイスターと出を窺い、この2頭がけん引して展開。2頭横並びで直線へと入っていきます。1番人気プリモシーンは、早めに先行集団に取りつく積極的な競馬で4~5番手の外から、カテドラルは後方、グルーヴィットプリモシーンの真後ろから2頭を追う態勢。先頭をキープするグランドボヌールのリードが徐々になくなると、先頭を窺うプリモシーンに、外からグルーヴィット、さらにはクリノガウディーの3枠3歳馬両頭も迫って残り1Fを通過。馬群を突いては、ミエノサクシードあたりも伸び脚を披露します。ゴール前、4~5頭が密集する展開を、外のグルーヴィットクリノガウディーが2頭横並びで抜け出し、鼻面を併せてゴール。際どい写真判定に持ち込まれたこの一戦を制したのは、2頭の内3番人気グルーヴィットでした。初芝挑戦のG3ファルコンSでいきなりの重賞好走を果たしたここ中京の地で、重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、山崎エリカプロシムーンプロスガダイプロ豚ミンCプロら計10名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
20(土)は、福島9R栗子特別などの的中でプラス収支をマーク。21(日)には、中京2R2歳未勝利での25万7,120円払戻しなどで連日のプラス達成の先週は、週末2日間トータル回収率105%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
先週は、21(日)福島7R3歳未勝利での3連単33万940円馬券的中を筆頭に、同中京2R2歳未勝利、20(土)福島1R障害未勝利、同函館4R3歳未勝利などの的中を披露。週間トータル回収率118%、収支12万5,800円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
20(土)は、勝負予想福島3R3歳未勝利での◎○的中他、福島7R3歳未勝利福島9R栗子特別などの好調予想を披露。21(日)には、中京5R2歳新馬中京11RG3中京記念などを仕留めてみせ、週間回収率115%の好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
20(土)函館5R3歳未勝利福島6R2歳新馬、21(日)福島7R3歳未勝利などの的中で、トータル回収率105%を達成。3週連続週末プラスをマークしています。
 
 
 
この他にも、奥野憲一プロ(140%)、蒼馬久一郎プロ(101%←2週連続週末プラス)、【U指数】3連複プリンセスプロ(139%)、馬っしぐらプロ(123%)、覆面ドクター・英プロ(109%)、馬侑迦プロ(106%)、山崎エリカプロ(105%←2週連続週末プラス)が、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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2019年5月9日(木) 18:45 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/4~5/5)佐藤洋一郎プロが土曜京都5R75万超、NHKマイルC41万超払戻しなどの大暴れ!
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先週は、5(日)に東京競馬場でG1NHKマイルCが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1NHKマイルCは、グランアレグリアが単勝1.5倍の断然人気。以下、2番人気アドマイヤマーズ(単勝4.3倍)、3番人気ダノンチェイサー(単勝10.0倍)と、完全に2強オッズの様相。4番人気グルーヴィット、5番人気ヴィッテルスバッハの単勝10倍台後半勢以降は、ほぼ全頭単勝30倍以上のオッズ構成でスタートの時を迎えます。
内からイベリスプールヴィルクリノガウディーらが先手を主張。3頭が早々と後続に2馬身ほどのリードを築くと、直後の4~5番手にワイドファラオと引っ掛かり気味にグランアレグリアダノンチェイサーがこれに続き、トオヤリトセイトグルーヴィットアドマイヤマーズヴァルディゼールマイネルフラップファンタジストカテドラルケイデンスコールヴィッテルスバッハロードグラディオハッピーアワー、最後方にミッキーブラックの態勢で3コーナーへ。
前半4Fを45.8秒(推定)のペースで進む隊列は、ここでイベリス単独先頭の形に。グランアレグリアは馬群の中の6~7番手、2強の一角アドマイヤマーズは同じような位置取りでも、対極の大外を回す競馬で、4コーナーから直線入り口にかけてを追走。トオヤリトセイトワイドファラオダノンチェイサーらが、これら“2強”よりも前の位置取りで先行3頭を追うようにして直線勝負へ。
イベリスを追う2列目勢が、徐々に並び掛け横一線の様相に。と、ここでその後ろで追い出しを開始したグランアレグリアが、外へと持ち出しそうとしたところ、ダノンチェイサーと衝突。その外にいたアドマイヤマーズもそのあおりを受けるシーンが発生。それでも、ここから立て直して前を追う上位人気3頭。その中から最も目立つ伸びを見せたアドマイヤマーズが、一気に前を飲み込む構えをここから見せると、残り100mでそのまま先頭へ。内を突いてカテドラル、大外を強襲してはケイデンスコールと、伏兵2頭が鋭い伸びで迫って、これら3頭が一歩リードの態勢となるゴール前。しかし、この争いを、先んじて抜け出して振り切った2番人気アドマイヤマーズがV。G1・2勝目をあげています。1/2馬身差の2着には14番人気ケイデンスコールが入り、そこからハナ差3着には7番人気カテドラルが入っています。
公認プロ予想家では、佐藤洋一郎プロはははふほほほプロ夢月プロジョアプロ岡村信将プロサラマッポプロスガダイプロきいいろプロら計9名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
4(土)の京都5Rで▲アッシェンプッテルオーパスメーカーチャチャチャ3連単的中、75万5060円払戻しのホームランを披露!さらに、この日は新潟11Rでも、◎ライオンボス(単勝98.1倍)から20万2,640円の払戻しなどを披露しました。そして、5(日)G1NHKマイルCでは、◎ケイデンスコール(単勝87.7倍)から3連単○◎△的中(410,680円払戻し)のスマッシュヒットを披露と、連日の大活躍!! 土日2日間トータルでは、予想提供数66R、的中率28%、回収率275%、収支116万1,480円プラスの絶好調成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
先週は、4(土)G2京都新聞杯で◎レッドジェニアル(単勝34.6倍)○ロジャーバローズから3連単2148.3倍を本線的中のファインプレー予想を披露! 週間トータルでは、回収率トップの429%を達成し、2週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →金子京介プロ
4(土)新潟11Rで◎ライオンボス(単勝98.1倍)から、馬単976.4倍的中含む計45万520円払戻しのビッグヒット達成! 週間トータルでは、回収率264%、収支31万3,100円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
4(土)は京都12Rパキュートハート的中を筆頭に、東京7Rほかで高精度◎を披露。5(日)にも、京都2R京都3RG1NHKマイルC京都12Rなどで好調ぶりをアピール! 週間トータルでは、回収率195%、収支14万910円の大幅プラスを達成しています。また、2週連続プラス収支を記録しています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(242%)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(178%)、シムーンプロ(178%)、イレコンデルパサープロ(178%)、セイリュウ1号プロ(166%←3週連続週末プラス)、馬っしぐらプロ(166%←3週連続週末プラス)、山崎エリカプロ(120%←4週連続週末プラス)、田口啄麻プロ(116%)、きいいろプロ(113%←2週連続週末プラス)、導師嵐山プロ(112%←2週連続週末プラス)、霧プロ(109%←2週連続週末プラス)、スガダイプロ(107%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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グルーヴィットの口コミ


口コミ一覧
閲覧 75ビュー コメント 0 ナイス 6

《今週の推奨馬》

★土曜日・中山10R・アレキサンドライトS(4歳以上3勝クラス・ダート1800m)
・ノーブルシルエット
前走は今回と同じ中山の市川Sを2着に好走。
これでダート成績は[3.3.1.2]で、中山に限ると[1.4.0.0]の連対率100%となる。
引き続き同じ舞台なら勝ち負け必至。

★日曜日・中京10R・遠江S(4歳以上3勝クラス・ダート1400m)
・グランパラディーゾ
前走は11月に府中の銀嶺Sをクビ+クビ差の3着に好走。
これでダート1400mは[3.0.1.0]の連対率100%で、4戰全部が左回りの府中だ。
中京は初めてだが、同じ左回りダート1400mなら勝ち負け必至。

《先週の推奨馬成績》
★水曜日・中京9R・門松S
2着ヴァルキュリア
複勝150円

★土曜日・中京10R・寿S
6着サンテローズ

★日曜日・中京9R・濃尾特別
1着レプンカムイ
単勝190円
複勝110円

★月曜日・中京10R・雅S
6着ケイアイロページ

これで今年の推奨馬成績は
成績・[1.1.0.2]
勝率・0.250
連対率・0.500
複勝率・0.500

単複回収率(4戰)
単勝・47.5%(190円)
複勝・65.0%(260円)
総合・56.2%

《先週の重賞レース◎成績》

★中山金杯(GⅢ)
3着ヒートオンビート
複勝140円

★京都金杯(GⅢ)
6着エアロロノア

★シンザン記念(GⅢ)
7着ラスール

★フェアリーS(GⅢ)
9着エバーシャドネー

これで今年の重賞◎成績は
成績・〔0.0.1.3〕
勝率・0.000
連対率・0.000
複勝率・0.250

単複回収率(4戦)
単勝・00.0%(0円)
複勝・35.0%(140円)
総合・17.5%

《先週の重賞以外のメイン◎成績》

★ニューイヤーS
1着カラテ
単勝430円
複勝190円

★すばるS
12着サヴァ

★ポルックスS
8着ダノンファスト

★淀短距離S
4着グルーヴィット

成績・[1.0.0.3]
勝率・0.250
連対率・0.250
複勝率・0.250

単複回収率(4戦)
単勝・107.5%(430円)
複勝・47.5%(190円)
総合・77.5%

 DEEB 2022年1月10日(月) 17:19
恥ずかしい馬予想2022.01.10[結果]
閲覧 77ビュー コメント 0 ナイス 7

中山 8R 4歳以上2勝クラス(混合)
◎16 ブーケオブアイリス…5着
○12 ☆タケルラスティ…2着
▲ 2 コーリングローリー…10着
△ 6 キミワテル…1着
× 9 トモジャドット…4着
[結果:アタリ△ 複勝 12 200円]

中山11R フェアリーステークス GⅢ 3歳オープン(国際)牝(特指)
◎ 5 スクルトゥーラ…6着
○ 3 スターズオンアース…2着
▲13 ヴァンルーラー…8着
△ 9 エリカヴィータ…10着
× 4 ニシノラブウインク…7着
☆15 テーオーシャルマン…11着
[結果:ハズレ×]

中京 8R 4歳以上2勝クラス牝
◎ 9 メイショウイッコン…4着
○ 2 ダンツチョイス…2着
×10 ☆クレデンザ…1着
[結果:アタリ○ 複勝 10 280円、ワイド 2-10 570円]

中京10R 雅ステークス 4歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎10 ケイアイロベージ…6着
○ 5 アルーブルト…3着
× 9 ☆ヴォワドアンジェ…7着
[結果:ハズレ×]

中京11R 淀短距離ステークス (L) 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 4 スマートクラージュ…1着
○ 2 グルーヴィット…4着
▲15 ファーストフォリオ…11着
△17 キタイ…17着
×12 タイセイアベニール…3着
×10 ビオグラフィー…6着
[結果:ハズレ×]

[今日の結果:5戦1勝3敗1分]
ダメな結果でした。
三連戦は、パッとしませんでした。

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 藤沢雄二 2022年1月10日(月) 12:38
1月10日のWIN5予想
閲覧 64ビュー コメント 0 ナイス 5

成人の日で祝日ですが、普通に出勤日なので買い目だけを書き残しておきます。

【中京 9R 長良川特別】①カレンルシェルブル ④トゥルーヴィル
【中山10R 迎春S】⑨ルペルカーリア
【中京10R 雅S】⑨ヴォワドアンジェ ⑩ケイアイロベージ
【中山11R フェアリーS】③スターズオンアース ①エバーシャドネー ⑩スプリットザシー ⑤スクルトゥーラ
【中京11R 淀短距離S】②グルーヴィット
2×1×2×4×1=16

当たりますように。

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コメント一覧
7:
  HELPRO   フォロワー:0人 2021年2月14日() 15:38:29
松永幹夫はもっとシビアに鞍上を選ばないとダメ。
真っ直ぐ馬を走らせられない浜中など起用するから人気でも入賞出来ないのを重く診るべし。
今の浜中は減量騎手にも劣るボンクラ。ヤラセでしか入賞出来ない事を大いに学ぶべき!
6:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年8月16日() 08:56:51
郎、消し、手前変えない?前走は展開の後押し
5:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年8月15日() 23:58:01
ラップ ◉

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2022年1月10日淀短距離ステークス (L)4着
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2022年1月10日 淀短距離ステークス (L) 4着
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