ウラヌスチャーム(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録
ウラヌスチャーム
ウラヌスチャーム
写真一覧
現役 牝4 黒鹿毛 2015年3月27日生
調教師斎藤誠(美浦)
馬主株式会社 G1レーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績14戦[4-4-0-6]
総賞金8,934万円
収得賞金3,100万円
英字表記Uranus Charm
血統 ルーラーシップ
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
エアグルーヴ
アメジストリング
血統 ][ 産駒 ]
フジキセキ
インフェイヴァー
兄弟 アクアマリンブレスアメジストデュー
前走 2019/07/28 クイーンステークス G3
次走予定

ウラヌスチャームの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/07/28 札幌 11 クイーンS G3 芝1800 147128.344** 牝4 55.0 藤岡佑介斎藤誠506(+10)1.47.2 0.233.6⑬⑫⑩⑩ミッキーチャーム
19/03/09 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 14697.832** 牝4 53.0 F.ミナリ斎藤誠496(-4)1.47.7 0.034.6⑬⑬⑬⑧フロンテアクイーン
19/01/26 中京 11 愛知杯 G3 芝2000 14695.934** 牝4 53.0 北村友一斎藤誠500(0)2.00.2 0.233.9⑤⑥⑤⑥ワンブレスアウェイ
19/01/06 中山 9 迎春S 1600万下 芝2200 128122.611** 牝4 54.0 O.マーフ斎藤誠500(+10)2.14.1 -0.034.3⑧⑦⑦⑥ロサグラウカ
18/10/20 東京 8 3歳以上1000万下 芝2400 6222.721** 牝3 52.0 戸崎圭太斎藤誠490(-4)2.26.7 -0.133.2スーパーフェザー
18/09/16 阪神 11 ローズS G2 芝1800 1581411.365** 牝3 54.0 藤岡佑介斎藤誠494(-2)1.46.1 0.433.2⑭⑭カンタービレ
18/08/11 新潟 9 三面川特別 1000万下 芝1800 12225.632** 牝3 52.0 戸崎圭太斎藤誠496(-2)1.45.1 0.033.2⑨⑧ディメンシオン
18/06/17 東京 12 3歳以上500万下 芝1800 128115.331** 牝3 52.0 戸崎圭太斎藤誠498(+14)1.47.0 -0.033.6⑪⑪⑪イタリアンホワイト
18/03/24 中山 9 ミモザ賞 500万下 芝2000 11664.832** 牝3 54.0 大野拓弥斎藤誠484(-8)2.02.0 0.235.1⑩⑩⑨⑥レッドベルローズ
18/02/24 中山 9 水仙賞 500万下 芝2200 92213.752** 牝3 54.0 大野拓弥斎藤誠492(-6)2.15.6 0.234.2⑧⑦⑦⑦ロサグラウカ
18/02/04 東京 9 ゆりかもめ賞 500万下 芝2400 143427.294** 牝3 54.0 戸崎圭太斎藤誠498(0)2.28.7 1.135.2⑦⑦⑦⑧ブラストワンピース
17/11/19 東京 9 赤松賞 500万下 芝1600 98814.767** 牝2 54.0 大野拓弥斎藤誠498(-6)1.37.8 0.734.2④④マウレア
17/10/28 東京 11 アルテミスS G3 芝1600 15477.9310** 牝2 54.0 戸崎圭太斎藤誠504(+6)1.35.7 0.835.0⑬⑪ラッキーライラック
17/08/05 新潟 5 2歳新馬 芝1600 12119.041** 牝2 54.0 石橋脩斎藤誠498(--)1.38.2 -0.032.0⑨⑪カーボナード

ウラヌスチャームの関連ニュース

 ★ジューンS1着後、放牧に出たジナンボー(美・堀、牡4)は新潟記念(9月1日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ。小倉記念2着カデナ(栗・中竹、牡5)も同レースに武藤騎手で向かう。

 ★越後Sを勝ったストロベリームーン(栗・庄野、牝5)は、NST賞(18日、新潟、OP、ダ1200メートル)へ。僚馬でNHKマイルC12着プールヴィル(牝3)は、京成杯AH(9月8日、中山、GIII、芝1600メートル)に向かう。

 ★クイーンS4着後、放牧に出ているウラヌスチャーム(美・斎藤誠、牝4)は、京都大賞典(10月6日、京都、GII、芝2400メートル)からエリザベス女王杯(11月10日、京都、GI、芝2200メートル)を目指す。その際は秋初戦から栗東トレセンに滞在して臨む予定。

 ★オークス6着シャドウディーヴァ(美・斎藤誠、牝3)は10日に帰厩し、引き続き岩田康騎手とのコンビでローズS(9月15日、阪神、GII、芝1800メートル)へ。

【クイーンS】レースを終えて…関係者談話2019年7月29日(月) 05:05

 ◆藤岡佑騎手(ウラヌスチャーム4着)「プラスアルファを引き出せれば、際どいところまで迫れた」

 ◆武豊騎手(エイシンティンクル5着)「向こう正面まで(ハミを)かんでいるので、折り合いがつけばもっと伸びる」

 ◆ルメール騎手(サトノガーネット6着)「最後はすごく伸びたけど、少し距離が短いのかも」

 ◆三浦騎手(フロンテアクイーン7着)「リズムを守って運べましたが、伸びきれませんでした」

 ◆池添騎手(メイショウショウブ8着)「イレ込みがひどかったが、内容は悪くなかったと思います」

 ◆藤岡康騎手(シャンティローザ9着)「ゲートで立ち遅れてしまいました」

 ◆吉田隼騎手(フィニフティ10着)「ワンターンの方がいいかもしれません」

 ◆荻野極騎手(リンディーホップ12着)「3、4コーナーで手応えが怪しくなってしまいました」

 ◆菱田騎手(リリックドラマ13着)「徐々にクラス慣れすれば」

 ◆国枝師(ダノングレース14着)「バテた馬が下がってきて進路をなくした」

★28日札幌11R「クイーンS」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【クイーンS】藤岡佑2週連続重賞Vならずウラヌスチャーム4着「策のないレースをしてしまった」2019年7月28日() 19:16

 7月28日の札幌11Rで行われた第67回クイーンステークス(3歳以上オープン、GIII、芝1800メートル、牝馬、別定、14頭立て、1着賞金=3600万円)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気ミッキーチャーム(4歳、栗東・中内田充正厩舎)が勝利。タイムは1分47秒0(良)。



 4番人気のウラヌスチャームは、後方追走から直線は大外に持ち出し追い上げるも4着まで。鞍上の藤岡佑介騎手は2週連続重賞Vとはならなかった。



 藤岡佑介騎手「開幕週の追い込みで、策のないレースをしてしまいましたが、脚力だけで4着まで来てくれました。プラスアルファを引き出せれば、際どいところまで迫れたと思います」



★【クイーンS】払い戻し確定!! 全着順も掲載

[もっと見る]

【有名人の予想に乗ろう!】クイーンS 杉本清さんなどの見解を紹介!ヒキが強いのはダレ!?2019年7月28日() 10:10

※当欄ではクイーンSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【杉本清】
◎⑬ミッキーチャーム

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑦シャンティローザ
○⑬ミッキーチャーム
▲③フロンテアクイーン
△④ダノングレース
△⑥スカーレットカラー
△⑫ウラヌスチャーム
△⑭カリビアンゴールド
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑦→③④⑥⑫⑬⑭

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎③フロンテアクイーン
○⑥スカーレットカラー
▲①サトノガーネット
△④ダノングレース
△⑫ウラヌスチャーム
△⑬ミッキーチャーム

【佐藤哲三(元JRA騎手)】
◎④ダノングレース
○⑬ミッキーチャーム
▲⑫ウラヌスチャーム
☆①サトノガーネット
△③フロンテアクイーン
△⑤メイショウショウブ
△⑥スカーレットカラー
△⑪エイシンティンクル

【安田和博(デンジャラス)】
◎③フロンテアクイーン

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑤メイショウショウブ

【守永真彩】
◎③フロンテアクイーン
3連複1頭軸流し
③-①②④⑬⑭

【目黒貴子】
◎⑪エイシンティンクル



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

【U指数的考察】クイーンS U指数上位馬を信頼!斤量55キロ以下の高指数馬が狙い目!2019年7月28日() 10:00

クイーンSの近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
直近6年で2着連対した12頭のうち9頭が指数5位以内。指数上位馬の信頼度が高いレースといえよう。

指数5位以内

フロンテアクイーン
スカーレットカラー
エイシンティンクル
ウラヌスチャーム
ミッキーチャーム

<ポイント②>
指数1~3位が揃って複勝圏を逃した年はゼロ。なかでも斤量55キロ以下の馬に絞ると、【3.2.3.7】という上々の成績を残している。

指数1~3位かつ斤量55キロ以下

フロンテアクイーン
スカーレットカラー
エイシンティンクル

<ポイント③>
馬券に絡んだ馬の最低指数は92.1。年ごとの出走メンバーのレベルが乱高下しており、一概に決めつけられない面もあるが、指数92.1を下回る馬は、評価を一枚割り引いたほうがいいかもしれない。

指数92.0以下

リリックドラマ
ダノングレース
メイショウショウブ
リンディーホップ



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

【斬って捨てる!】クイーンS 前走2勝クラス出走馬の好走ゼロ!前走4角2番手以内の馬も苦戦傾向!2019年7月28日() 09:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去のクイーンSの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走G1出走かつ今回の斤量56キロ以上の馬は連対ゼロ(2008年以降)

フロンテアクイーン
ミッキーチャーム

前走で2勝クラス(旧1000万下)に出走していた馬の好走例は皆無(2008年以降)

リリックドラマ
リンディーホップ

前走G1組を除くと、4歳馬の連対はみられない(2008年以降)

サトノガーネット
ダノングレース
スカーレットカラー
フィニフティ
リンディーホップ
ウラヌスチャーム

前走で芝の非重賞戦に出走、かつ二桁着順だった馬の連対例はゼロ(2008年以降)

フィニフティ
ウインファビラス

【脚質】
前走が重賞勝利またはG1に出走していた馬を除くと、前走の4角通過順が2番手以内だった馬の好走例は皆無(2008年以降)

リリックドラマ
ダノングレース
リンディーホップ
エイシンティンクル

【枠順】
馬番枠7番の好走例はゼロ(2008年以降の札幌開催)

シャンティローザ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
メイショウショウブ
カリビアンゴールド



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

⇒もっと見る

ウラヌスチャームの関連コラム

閲覧 1,123ビュー コメント 0 ナイス 2

先週は東西で重賞が2レース。

中京記念は3頭出走した3歳馬のワンツー決着。勝ったグルーヴィットロードカナロア産駒らしい絶妙な立ち回りで直線抜け出し接戦を制した。まだG1クラスになると足りない気もするが、センスの良さは今後も大きな武器になりそうだ。

一方、人気で敗れたプリモシーンはラストで伸びを欠いたが、人気を背負った分早めに動いた不利もあったように見えた。地力の一端は示した一戦で、文字通り負けて強しということで良さそうだ。当初本命予定だったクリノガウディーは結局3番手にしてしまったが、意外なことに今回が重賞初騎乗だった森裕太朗騎手の冷静な手綱も光った。もともと知名度以上に腕の立つジョッキーだ。

函館2歳Sは、新種牡馬キズナ産駒のビアンフェが最内枠を生かしての逃げ切りで完勝。もっともこちらはやや例年よりも低調なメンバー構成で、馬場や枠順の恩恵を最大限に生かした勝利だった。

キズナ産駒は早くも重賞初制覇となったが、総じて産駒はセンスとスピードがあり、逆に言えば今後の伸びしろが課題になってくる。ディープインパクトキズナに続く父仔3代ダービー制覇の期待が懸かる種牡馬だが、どちらかといえばマイル以下でスピードを生かすタイプが増えそうだ。初勝利、2勝目までは比較的早くても、クラシックの足音を聞く頃には距離の壁に当たるかもしれない。


~好騎乗連発!注目のルーキーとは?

さて、いよいよ夏競馬も後半戦に入るが、新種牡馬の動向とともに気になるのが、今年デビューした新人ジョッキーたちである。今年は前評判も非常に高かったが、実際に乗れる騎手が多い印象だ。

その筆頭格は、既に20勝を挙げている斎藤新騎手だろう。デビュー週にポンポンと2勝を挙げると、以後も順調に勝ち星を重ね、乗り馬の質も日を追うごとに上がっている。最近は人気馬に乗ることも多く、ルーキー騎手ながら穴で狙うよりも人気で買う機会の方が増えてくるかもしれない。いずれにしても、乗れる新人騎手というのは間違いなさそうだ。

ただ、個人的に気になるルーキー騎手は別にいる。その騎手こそ、函館開催では6勝を挙げる活躍を見せ、目下売り出し中の団野大成騎手だ。

団野騎手の騎乗にはこれまでも何度か唸らされている。初勝利を挙げたタガノジーニアスでは好位の馬群に収まり、直線は外から差し切り勝ち。新人らしからぬ、落ち着いた騎乗だった。函館で穴をあけたファンシャンでは、好スタートから上手く位置を取り直線はインの馬群を捌いて10番人気ながら3着と好走した。

そして先週の競馬では、まず土曜5Rの芝2000m戦でモイに騎乗し最後方から脚を伸ばし6番人気ながら2着と好走、返す刀で土曜6Rの芝1200mでは、ホッコーメヴィウスの末脚を生かし外から差し切った。そして極めつけが日曜8Rの芝1800m。ややズブさのあるレッドサイオンに騎乗すると、道中は馬群でじっくり脚を溜め、4角からスパート。ロスなく最終コーナーを回りつつ加速をつけると、直線では粘るルメール騎乗、単勝1.8倍のフォルコメンを差し切ってみせた。ゴール後には思わずガッツポーズが飛び出すほどで、本人にとっても会心の騎乗だったのではないか。

団野騎手の新人らしからぬところは、差し馬での好走の多さだ。普通、新人騎手や若手騎手といえば減量を生かして主に短距離での逃げ先行に活路を見出す。だが、団野騎手の場合はむしろ脚を溜めて差して来るパターンが多い。その証拠に1200m以下での勝ち鞍が少なく、これまで8勝中僅か1勝のみ。これは他のルーキー騎手と比較しても極端に少ない。

斎藤新騎手→20勝中6勝が1200m以下
岩田望来騎手→11勝中6勝が1200m以下
団野大成騎手→8勝中1勝が1200m以下

以上を見ても明らかだろう。

レースぶりを見ていても脚を溜めるのが上手く、バランスが非常に良いように見える。だから馬の伸びが良く、持っている脚を上手く引き出している印象だ。これから開催は札幌へと移るが、今の調子ならば札幌のダート1700mや芝の1800m・2000m・2600mあたりで狙ってみても面白そうだ。幸い斎藤新騎手や岩田望来騎手ほど人気馬に乗る機会も少ないだけに、馬券的な妙味もありそうだ。何より、団野騎手自身も「中距離が得意」と口にしている。飛躍の夏に期待すると同時に当コラム読者の皆様は、いち早く団野騎手で儲けてほしい。


クイーンステークスはスタミナよりもスピードが生きるレース

さて、今週の重賞は2つ。アイビスサマーダッシュは例年外枠有利のレースで、今年もまずは枠順が重要になるだろう。当然外枠が売れるのだが、それでもなお外枠が儲かる状況。単純な予想だと言われようと、誰に何を思われようとも遠慮なく外枠を、単純思考で狙う方が正解に近づく。

開幕週の札幌ではクイーンSが行われる。こちらは開幕週ということでスピードが重要になる一戦。マーメイドS他、2000m以上の重賞での実績はあまりアテにならず、むしろ1800mでの先行好走歴、そしてマイル以下での実績に注目したい。

上位人気想定の中では、中距離を2連勝のサトノガーネット、中長距離での実績が目立ち1800mだと後方からの競馬になるウラヌスチャームより、マイル重賞勝ちの実績があるミッキーチャームや、小回りでの対応力が高いフロンテアクイーンの方が良いということになる。その中でも、安定感抜群で馬群も捌けるフロンテアクイーンは今回も有力とみる。前走は外枠で流れに乗れず、得意条件に戻れば堅実に駆けてくれるのではないだろうか?

いずれにしても、今週は3場とも開幕週。じっくり馬場を見てから週末の勝負に臨みたい。


※重賞の最終結論は、ブログ『TAROの競馬』にて一部無料公開しますので、是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


登録済みの方はこちらからログイン

2019年3月14日(木) 10:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(3/9~3/10)G3中山牝馬S◎フロンテアクイーン的中など披露のスガダイプロが回収率トップ!
閲覧 750ビュー コメント 0 ナイス 8



先週は、9(土)に中山競馬場でG3中山牝馬Sが、10(日)には中京競馬場でG2金鯱賞、阪神競馬場でG2フィリーズRが、がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3中山牝馬Sは、カワキタエンカのペースで前半1000mを59.8秒で通過する流れ。フローレスマジックミッキーチャームワンブレスアウェイあたりが3コーナーを過ぎて早々と並び掛ける展開の中、4頭のうち最も外を通ったフローレスマジックが先頭へと躍り出ます。1番人気に支持されたノームコアを含め内の各馬は伸びあぐね、レースは一気に外差しの様相へと変わっていくと、外を通ったフロンテアクイーンウラヌスチャームアッフィラートデンコウアンジュレイホーロマンスらがまとめて上位争いへ。ハンデ戦らしく、後方各馬がどっと押し寄せてゴール前で大半の馬が横並びになる接戦を制したのは、中団から末脚を伸ばした5番人気フロンテアクイーンでした。残り100mで抜け出すと、ウラヌスチャーム以下外から迫った各馬の追撃を封じ、ハナ差V。15度目の重賞挑戦で、6歳にして初の重賞制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、佐藤洋一郎プロ山崎エリカプロスガダイプロKOMプロ導師嵐山プロくりーくプロら計9名が的中をマークしています。
 
G2金鯱賞は、雨中のレース(稍重)を、タニノフランケルが逃げて先頭で直線へ。2番手につけたギベオンが早めに抜け出すと、これを追って人気各馬が一気にスパートを開始。直後の3番手から2番人気ダノンプレミアム、さらに後続から1番人気エアウィンザー、離れた外からはリスグラシューあたりも伸びてきます。残り300mを過ぎて、鞍上の右ムチが一発入ったダノンプレミアムが抜け出すと、一瞬にしてその差を2馬身ほどに。外からはただ1頭目立つ伸び脚でリスグラシューがここに迫りますが、再び突き放してダノンプレミアムの独壇場。2着リスグラシューに1馬身1/4差をつけて、日本ダービー以来の9ヶ月半ぶりの実戦で、見事復活Vを成し遂げています。
公認プロ予想家では、はははふほほほプロ岡村信将プロ夢月プロろいすプロら計9名が的中をマークしています。
 
G2フィリーズRも、中京同様に雨に見舞われ稍重馬場で発走を迎えます。ばらついたスタートでの幕開けから、アスタールビーが出ていき先頭へ。直線に入り、アウィルアウェイイベリスジュランビルと、4頭が横並びになっての攻防に持ち込まれると、2列目からはメイショウケイメイプールヴィルラミエルが進出を開始。ここへ、最内に進路を切り替えた12番人気ノーワンも急追する展開。直線半ば、一旦クビほど抜け出したイベリスを、内からノーワンが交わして先頭に立つと、外に持ち出した3番人気プールヴィルも伸びを見せます。イベリスジュランビルの2頭を挟んでの、ノーワンプールヴィルによる優勝争いは、ゴール板で鼻面を併せての際どい勝負となり、最後は写真判定に持ち込まれます。熾烈を極めた攻防は、結局1着同着という結果に。同着優勝を果たしたノーワンプールヴィルと、さらにそこから1/2馬身差の3着に粘り込んだジュランビルまでが、桜花賞への切符を手中にしています。。
公認プロ予想家では、導師嵐山プロ岡村信将プロKOMプロら4名が的中をマークしています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
9(土)は、中山3R中山5R阪神11Rなどで高精度予想を披露すると、G3中山牝馬Sを◎フロンテアクイーン(単勝10.5倍)で的中!さらにこの日は、阪神12R中山12Rでダメ押し。特に中山12Rは、○◎△3連複669倍の的中含む9万オーバー払戻しを記録しています。10(日)にも中京5Rの▲○◎的中などの好調予想を披露した先週は、トータル回収率133%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
先週は、9(土)中山5R◎▲○的中や、10(日)中山3R◎▲○的中などを披露すると、中山9Rで◎イェッツトフォワードカフェからの3連単的中で、計45万900円払戻しのスマッシュヒットを披露しています。
 
☆☆☆注目プロ →KOMプロ
9(土)は中京3R中山3R中京10Rなどで好配当を記録。さらに、中山牝馬Sも◎フロンテアクイーンで仕留めるなどの活躍を披露し、プラス収支を達成。10(日)には、中山9R阪神12R中京12Rの勝負予想3R全的中のほか、G2フィリーズR的中をマークし、連日のプラス収支を記録しました。土日2日間のトータルでは、回収率114%をマークしています。
 
 
 
この他にも、ろいすプロ(128%←2週連続週末プラス)、馬侑迦プロ(127%)、馬っしぐらプロ(103%←2週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
----------------------------------
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

[もっと見る]

2018年10月10日(水) 15:00 覆面ドクター・英
秋華賞2018
閲覧 1,495ビュー コメント 0 ナイス 6

前回のスプリンターズS編。自信の本命◎ファインニードルは着差は小さくとも明らかに強い勝ち方で、何度やっても勝つんじゃないかという勝ち方でそこまでは良かったのですが......。馬場が悪くて荒れ過ぎな日で、2着、3着がダメでした。特に、好調武豊騎手が腕だけで人気薄を3着に持ってきたのには参りましたね(笑) 後付けで近年のスプリンターズSと好相性のフォーティーナイナー系とも言えるのですが。

秋華賞は、上位を形成するであろう馬たちが順調さを欠いたりでぶっつけ本番(予定通りのぶっつけ本番も)となるので、それが荒れる要因にはなりそう。断然人気となるアーモンドアイは、その当初からのここ直行ローテであり、おそらくジャパンカップあたりが最大目標での始動戦となるのでは。

それでは恒例の全頭診断へ。

1番人気想定 アーモンドアイ:予定通り、休み明け初戦での参戦だが、能力的にここも通過点か。斤量差を生かせばジャパンカップでもやれていい(昔は3歳牝馬がJCとかって論外だったのですが)、新時代を象徴する馬。内で包まれたりしなければ末脚は鋭い。

2番人気想定 ラッキーライラックアーモンドアイがいなければ、といってもしょうがないのだが例年なら2冠馬になっていてもおかしくない馬。順調さを欠き、本番前のひと叩きは叶わなかったが1週前追い切りの動きは鋭く、全く問題なさそう。オルフェーヴル譲りの成長力で更に強くなっている可能性もありそうで、アーモンドアイが差し遅れた際に勝ち切れればいいが、といったところか。

3番人気想定 カンタービレ:前哨戦のローズS勝ちで本番を迎えるが、フラワーC勝ち→オークス惨敗だったように、トライアルレースで強く本番はイマイチなタイプではと見ている。勝ち方はゆとりあったが、人気だけに評価は下げたい。

4番人気想定 サラキア:春はチューリップ賞もフローラSも4着で、桜花賞オークスも出られなかったがローズS2着で出走権。一瞬の脚はあり、本番ではカンタービレよりこっちに期待か。

5番人気想定 プリモシーン:3歳馬ながら関屋記念を51㎏で鋭く差して勝ってきたが、京都内回りの2000mはあまり向いていないのでは。

6番人気以下想定
ミッキーチャーム:3連勝で本番に臨む上り馬。前走は横山典騎手が「逃げるつもりはなかった」というが、札幌1800mを逃げて3馬身半差の圧勝。前で勝負できる強みを生かして、本番でも好走可能では。京都内回り向きの先行力があって楽しみな存在。

オールフォーラヴ:忘れな草賞勝ち馬だが、ローズSで9着だったように成長力がいまひとつか。大駆けはあまり期待できないタイプでは。

ウラヌスチャーム:父に似て序盤でもたつき終盤は追い上げてくるタイプだが、秋華賞向きではないか。

パイオニアバイオオークスは後方から詰めてきて7着。紫苑Sも後方から詰めてきて4着とこちらも序盤でもたつく馬で、器用さは無く、同様に秋華賞でというタイプではないか。

ゴージャスランチ:忘れな草賞、スイートピーSともに3着、ローズSで4着と、それなりに善戦するが足りないタイプでG1で、大駆けを期待できるタイプでない。

トーセンブレス:見栄えのする末脚で穴人気になりやすいがオークスは取り消し、ローズSで15着だったように、あまり買える要素は無い。

ランドネ:ロベルト系のマル外で瞬発力が足りないタイプ。馬格はあるので、先々はダート路線で活躍してきそうだが、ここでは足りなそう。

スカーレットカラー:フレグモーネで休んだり、ローズSでは不利を受けて惨敗したりと、流れが来ていない印象の馬で特に買う要素は無い。

サヤカチャンリーチザクラウン産駒で早い時期が良かったのかアルテミスSではラッキーライラックの2着だったが、以降は2桁着順が9戦中7戦と期待できず。

ラテュロス:昨年10月のアルテミスSラッキーライラックの3着だった馬が、トライアルのローズSでも3着してきたが、やはりトップグループには少し届かないか。

サトノガーネット:10/2の500万下を勝って中1週。間隔を詰めて使う矢作厩舎とはいえ、まだまだ将来性のありそうなこの馬を無理に使ってこないのでは。もし使ってくるようなら3着はあるかもだが。

ハーレムライン:春は3連勝でアネモネSを勝ち桜花賞にたどりつくも、馬体がだんだん減り本番ではお釣りなく14着と惨敗。秋の始動戦の紫苑Sでは10番人気5着とそこそこの好走で、馬体重を26kg増やしてきたのは好材料ではある。

リュヌルージュ:9/22の1000万下で3着してきたが、低レベルな牝馬限定戦でここでは通用は難しそう。

オスカールビー:500万下ではあるが前走(9/16中山2000m)で大逃げを打って7馬身ちぎってきたように、ハーツクライ産駒らしく晩成気味ながらも楽しみな馬。賞金的に出走ならずか。

ダンサール:2月の新馬勝ちの後は半年休んで8月から始動し、前走9/22の500万下で5馬身ちぎって勝ってきた。こちらも、ハーツクライ産駒らしく実力をつけてきていて先々は楽しみだが、ここには賞金的に間に合わなそう。

カレンシリエージョ:札幌2歳Sで3番人気に推されたように、デビュー当初は期待されていた馬。ただ、その後の成長が一息で、紫苑Sでも10着で出走自体も難しそう。

サラス紫苑Sでは3番人気に推されるも、道中でごちゃつきにも阻まれ13着と惨敗。賞金も積めず出走は難しそう。


<まとめ>
ぶっつけ本番でも上位2頭は強く崩れないだろう。
人気だけに相手を絞って勝負の予定。

本命候補:アーモンドアイラッキーライラックは強い。

ヒモ候補:サラキアミッキーチャーム

[もっと見る]

2018年9月21日(金) 16:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(9/15~9/17)佐藤洋一郎プロがG2ローズS◎ラテュロスで3連単222,880円馬券的中!
閲覧 750ビュー コメント 0 ナイス 6



先週は、16(日)に阪神競馬場でG2ローズS、17(祝月)には中山競馬場でG2セントライト記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2ローズSは、スタート後数頭横並びの状態で幕開け。先手争いは、オールフォーラヴを外から交わしてゴージャスランチが制し、ハナに立ちます。前半800mを47秒5(推定)の非常にゆったりとしたペースで率いると、一団馬群からルメール騎手騎乗のカンタービレが押上げ2番手に浮上。1番人気に推されたサトノワルキューレは、この流れのなか最後方追走となって、馬群は4コーナーを目指します。ここで、先頭は早くもカンタービレオールフォーラヴトーセンブレスフィニフティといったところがこれに追随。直線を向いてもひと塊のまま、直線での切れ味勝負へと持ち込まれます。6枠2頭はすぐさま失速。オールフォーラヴゴージャスランチも徐々に脚色が鈍り、単独先頭のカンタービレとの差が徐々に拡がり始めると、最内を突いたラテュロス、外を伸びてサラキアと3枠両頭が今度は浮上。サトノワルキューレウラヌスチャームといった末脚自慢の馬たちもようやくその1列後ろからエンジンを点火。しかし、前を行くカンタービレは悠々と独走態勢へ。結局、上がり上位の脚で迫った後続勢に対し、5番人気カンタービレが1馬身1/4差をつけ完封V。2着2番人気サラキア、1/2馬身差の3着13番人気ラテュロスまでの3頭が秋華賞の優先出走権を手中にしています。1番人気サトノワルキューレは追い上げ空しく6着に敗れています。
公認プロ予想家では、佐藤洋一郎プロ山崎エリカプロくりーくプロ他、計6名が的中しています
 
G2セントライト記念は、主張して出していったタニノフランケルがやや後続を引き離す逃げでレースをけん引。2番手にはがっちりとジェネラーレウーノが位置取って、先頭から最後尾まで約20馬身ほどの隊列で向こう正面を流れていきます。前半1000mを1分00秒9(推定)で通過していくと、1番人気レイエンダはちょうど先頭から10馬身ほどの中団を追走。ここからタニノフランケルがペースアップを図り、馬群は再び縦長になりながら3~4コーナーの攻防へ。最大で2番手ジェネラーレウーノとの差を8馬身ほどに拡げたタニノフランケルが、依然リードを保ったまま4コーナーを回って直線へ。2、3番手の隊列にも大きな変化がないまま、2番手からジェネラーレウーノただ1頭がタニノフランケルを追う構図。直線序盤は淡々と流れた道中の展開をくむ形で進んでいく中、直線入り口では5馬身ほどあった先頭との差を、ジェネラーレウーノが4馬身、3馬身、2馬身......と詰め寄ると、残り150mで一気に交わして単独先頭へ。ここで、レースの様相は一変。後続からは、同じような位置取りから脚を伸ばしたブレステイキングレイエンダらが迫り、内ラチ沿いから外に持ち出して急追のグレイルも、ひと際目立つ末脚をみせ上位争いに加わってきます。しかし、先んじて抜け出していたジェネラーレウーノを脅かす馬影は最後までみられず、そのまま快走を続けV。2番手からの抜け出しで後続を完封した4番人気ジェネラーレウーノが、重賞2勝目を挙げています。1馬身1/4差の2着にはレイエンダが入り、さらにそこから1馬身1/4差の3着には6番人気グレイルが入っています。そして、ここまでの3頭が菊花賞の優先出走権を獲得しています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロはははふほほほプロ馬っしぐらプロの3名が的中しています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
先週は、16(日)G2ローズSで◎ラテュロス(単勝88.2倍)から3連単22万2,880円的中、17(祝月)中山3Rで◎サンルイス(単勝90.6倍)からの3連複ゲット(13万7,610円払戻し)などのスマッシュヒットを披露!
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
17(祝月)の阪神1Rを筆頭に、日→月と安定した的中率で好調予想を披露し続けた先週は、2日連続のプラス収支を記録。週末3日間トータルで、回収率114%を達成し、2週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
15(土)中山12Rでの◎○本線的中、16(日)G2ローズSでは◎カンタービレから◎△的中、締めくくりの17(祝月)中山12Rでは◎ラッキーアドバンス(単勝17.3倍)から○◎的中し8万1,280円と、3日間通じて活躍を披露。週末のトータルでは回収率128%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
15(土)中山2Rでの20万2,680円払戻し、16(日)中山9Rでの15万280円払戻し、17(祝月)は阪神7R30万2,160円、阪神12R10万1,960円と2本の10万超を披露するなど、3日連続でスマッシュヒットをマーク!週末トータルでは回収率126%、収支19万330円プラスの好成績を収めています。
 
 
 
この他にも、ゼット1号プロ(134%)、馬っしぐらプロ(122%)、マカロニスタンダーズプロ(109%←2週連続週末プラス)、【U指数】3連単プリンスプロ(109%)、【U指数】馬単マスタープロ(106%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
----------------------------------
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

[もっと見る]

2018年9月16日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/ローズS G2(霧プロ)
閲覧 1,095ビュー コメント 0 ナイス 1

 この時期恒例となった3日間開催の中日。本日は秋華賞トライアルローズSが行われます。登場してもらうのは、ウマニティ公認プロ予想家の霧さんです。昨年のエリザベス女王杯でのモズカッチャン◎的中をはじめ、当コラムでは牝馬限定戦で好結果を残している霧さん。果たして今回はどんな狙い目を推奨してくれるのでしょうか?
 本命は「欧州色の濃い母系を持つディープ産駒は当レースと相性が良いイメージがあり、それにピタリとハマる」⑤サラキア。「出遅れグセのある馬だが、最小限のロスに抑えられれば好勝負必至」と気合いが入ります。対抗は「一戦ごとに末脚の威力に磨きがかかってきており、外回りの外枠でのびのび走れれば面白い」⑭ウラヌスチャーム。単穴は「阪神とはなにかと縁のある一族出身」の⑥オールフォーラヴ。以下、①、⑦まで押さえ、馬券は馬連・3連複流し⑤→①⑥⑦⑭、馬単マルチ⑤→①⑥⑭で勝負します。本レース以外の霧プロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください。

(ウマニティ編集長・岡田大)


------------------------------------------------
プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
------------------------------------------------

ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
3.資金配分をした買い目(予算最大1万円)
※1:コメントの無い予想もあります。コメントの有る無しは購入前に確認できます。

【予想例】いっくんプロの皐月賞予想
3連単106万4360円を10点買いで的中!1063万4360円払戻し!


「競馬プロ予想MAX」には総勢30名のウマニティ公認プロ予想家がいます!
プロ予想家の収支はリアルタイムで完全公開されています。
まずは、どんな予想家がいるかあなたの目で確かめて下さい。
>>詳しくは競馬プロ予想MAXへ<<

[もっと見る]

2018年9月12日(水) 18:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018ローズS&朝日杯セントライト記念編
閲覧 1,933ビュー コメント 0 ナイス 10



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



9月16日(日)阪神11R 第36回ローズステークス(G2、3歳牝馬、芝1800m)

【登録頭数:18頭】(フルゲート:18頭)

サトノワルキューレ(A)
休み明けということもありここまでしっかり乗り込まれている。馬場状態の違いはあるとはいえ、好時計を連発していて仕上がりも良さそう。かなり良い状態。

カンタービレ(C)
乗り込み量も豊富で時計も出ているが、春の良い頃と比べるとどこか物足りない感じがある。

アンコールプリュ (D)
休み明けだが、春後半の時計とそれほど変わらず良化は?良い時はもっと時計が出ていた。

オールフォーラヴ(B)
前走のオークス時は、中間に併せ馬での調教が行われなかったが、この中間は1週前に3頭併せの内に併せて先着を果たしている。状態面での上積みが窺える。

スカーレットカラー(C)
もともと調教では時計の出る馬で、この中間もこの馬の時計は出ているが1週前の併せ馬では遅れた。桜花賞以来久しぶりとなるだけに、仕上り途上の感。

トーセンブレス(A)
前走時は調教内容が良かっただけに、残念な取り消し。この中間は取り消し明け&休養明けとなるが、8月は函館で乗り込まれ美浦に戻ってからも2週前、1週前と長めから併せて先着と仕上がりは良さそう。輸送もあるので直前は軽めで十分。

フィニフティ(B)
桜花賞以来のレースとなるが、乗り込み量も多く2週前、1週前と併せ馬で先着していて順調な調整過程。成長分もあるとは思うが、小柄な馬なので仕上げやすいところもありそう。

ウラヌスチャーム(A)
春に3ヵ月休んだ後、6月に1走そして8月の前走と余裕のあるローテーションで使われてきている。そして、この中間は2週前、1週前と併せ馬で先着と、前走以上の調教内容。大きな馬で前走からの上積みも期待できそう。休み明けの馬たちよりも、使われている強みもアリ。

ゴージャスランチ(E)
4ヵ月の休み明け。乗り込み量は足りているものの時計は物足りない。春はオープン特別3着2回と能力のある馬ではあるが、勝ち上がるのに4戦かかっているように休み明けからというよりは使われつつ調子を上げていくタイプの馬だろう。

サラキア(A)
春は重賞で少し足りないレースが続いたが、休み明けの前走(500万特別)は馬体も増えてレースでも“ここでは力が違う”といった勝ちっぷり。この中間も順調に時計を出していて、前走を使われての上積みが十分にありそうだ。

センテリュオ(B)
前走は休み明けで、調教内容もレース内容もまだ重い感じがあった。この中間に関しては、坂路での時計もしっかり出ていて上積みが期待できそうな出来。

ラテュロス (D)
夏は函館、札幌で3戦して1勝。もともと調教で目立つ時計の出る馬ではないが、栗東に戻ってからのこの中間もこれといって強調できる時計は出ていない。大きく何かが変わったというところがない。

レオコックブルー(F)
昨年12月から休みなく使われていて、この中間は強く追われておらずさすがに疲れも溜まってきているのではないか。今回は一気に相手も強くなるので、この馬には厳しそう。

ロケット(E)
坂路ではそれほど目立つ時計は出ないが、CWでは時計が出る馬。休み明けの前走時は、それ以前よりも好時計が多数出ていたもののレースでは結果が出ず。この中間は、反動なのか目立つ時計がほとんど出ていない。

アドマイヤクィーン(F)
前走後に放牧に出されていたのか、この中間は札幌で軽め1本、栗東の坂路でも軽め1本と、1週前時点ではまともな調教時計は出ていない。未勝利を勝ったばかりで今回は一気の相手強化。この調教内容で勝ち負けできるほど楽な相手ではない。

ウスベニノキミ(B)
休み明けの前走はややうるさい面が出ていたものの、しっかり乗り込まれ馬体も増えており、使われた今回は上積みがありそう。

ダンサール(D)
新馬戦の後、休みに入り夏の札幌で2戦使われて2着、3着。最終週まで札幌でレースを使われて、栗東に輸送して中1週でのレースとなる。かなり厳しい日程で、状態面でプラスになる材料はない。

レッドランディーニ(E)
春は未勝利勝ちの1勝のみ。これまでに一線級の相手との対戦も何度もあったが、力の差があった印象だ。今回、休み明けで何か変わってきていればというところだが、中間の調教内容からその変化は感じられない。



9月17日(月)中山11R 第72回セントライト記念(G2、3歳、芝2200m)

【登録頭数:17頭】(フルゲート:18頭)

ギベオン(B)
この馬は坂路よりもCWや芝コース中心に追い切られる馬。ただ春先はCWだったり芝だったりと調教内容が定まらないところがあった。このあたりは、馬自体がまだしっかり体ができていなかったためかもしれない。休み明けの中間は坂路、CW、坂路、CWという型にはめた調教ができていて、春よりも馬がしっかりしてきている印象を受ける。馬の動き自体を見ていないので、想像の域を出ていないが悪くなっているということはなさそう。あとは、最終追い切りの動きを見て、仕上り具合を判断したいところ。

オウケンムーン(C)
重賞勝ちがある馬でローテーションの心配がないので、予定通り入厩して目標のここに向けて順調に乗り込まれている。本番はこの先なので調教の時計を見ても特に春と大きく変わった感じはないが、順調。

ジェネラーレウーノ(B)
もともとデビュー前から調教では時計の出ていた馬で、休み明けのこの中間もこの馬らしく速い時計が出ている。休み明けでの実績も、中山での実績もあり軽視はできない馬だと思う。

コズミックフォース(A)
これまで5着に敗れた関西圏でのすみれS以外は安定した成績で、調教内容もほぼ安定した内容。この中間も坂路、南Wでこの馬の時計はしっかり出ていて、今回も力を出せる状態に仕上がっている印象。

グレイル(B)
休み明けのこの中間も坂路で乗り込まれて1週前にCWで併せ馬とこの馬のパターンで調教されていて、順調に乗り込まれてきている。

アドマイヤアルバ(C)
デビュー戦から安定した成績で、ダービーでも上がりは2位をマークしたものの予想とは逆のスローペースになってしまい、作戦がうまくハマらなかったのではないかと思う。この中間も特に大きく変わった感じはなく、これを前向きにとらえるとするならばこれまで通り走ってくるかもしない。

タニノフランケル(B)
もともと調教ではそこそこ時計の出る馬で、休み明けの前走時はしっかり乗り込まれて-2㎏の馬体重で出走し快勝。馬格のあるこの馬にしては仕上がり良く出走できたのではないかと思う。この中間も1週前に好時計が出ていて引き続き状態は良さそう。

レイエンダ(B)
デビューから3連勝中の素質馬。前走はこれまでの2戦とは違いスタートからポジションを取りにいく競馬で、折り合いも問題なく直線では楽に抜け出す内容。1戦ごとに課題をクリアしている印象だ。馬体を見るとトモが寂しく映るので、そのあたりに筋肉がついてくるようならまだまだ強くなりそう。この中間もしっかり乗り込まれて順調な過程。これまではレース前に一度はルメール騎手騎乗で追い切られていたので、今回も最終追い切りには騎乗して動きを確かめるものとみられる。

ケイティクレバー(B)
休み明けの前走は+10㎏でパドックではうるさい面を見せていた。この中間も1週前に長めから時計を出していて、順調な仕上がり。前走を使われてガス抜きができたのではないか。

エストスペリオル(E)
休み明けで乗り込まれているが、1週前追い切りでは併せ馬で遅れ。春はもっと時計が出ていた馬で、かなり物足りない感じ。

ショウナンラーゼン (D)
新馬、未勝利の頃は調教の時計も遅く、レースでの結果もふるわなかったが名古屋、笠松と使われてここ2走時の調教がかなり良くなって好走するようになった。この中間は前2走と比べると時計面で物足りなく、さらに相手が強くなる今回はやや厳しい印象。

ゼーゲン(B)
デビューは遅くなったが芝2400m、芝2600mを2連勝とこの馬もかなりの素質を感じさせる馬。この中間も、1週前に好時計で先着と順調そうなので、使ってくるようなら注意が必要。

ダブルフラット(E)
この中間は前走からそれほど間隔が詰まっている訳ではないが、1週前に速い時計がなく、不安の残る調教内容。

トラストケンシン(D)
前走時と比べると1週前の坂路での時計は良化が窺えるが、もう少し乗り込み量がほしいところ。

ブレステイキング(C)
この馬も堀厩舎の休み明け。1週前に南Wで速い時計を出す馬だが、今回の1週前の時計は春と比べるとかなり物足りない感じ。

メイショウロセツ(D)
長めの距離を中心に使われてきて休み明けの前走で2勝目を上げての参戦。ただ今回CWでの1週前追い切りでは先着こそ果たしたものの、時計がかなりかかっていて状態面での不安がある。

レイエスプランドル(D)
大型馬の休み明け。それほど乗り込んでくる厩舎ではないが、それでも乗り込み量は少ない。時計は出ているが強めに追われておらず、太め残りの可能性あり。




◇今回はローズS&セントライト記念編でした。
先週の土曜日からUMACAの先行受付が東京競馬場で始まりました。新しい物好きの私は、子供たちと散歩がてらふら~っと(ふら~っとと言っても車で3時間かかりましたが)東京競馬場まで登録に行ってきました。土曜日の非開催場ということもあり、到着したメインレースの時間帯でもかなり競馬場は空いていて思っていたよりもかなりスムーズに申し込みができました(「UMACA登録受付ブース」は競馬場のいろんな場所にあります)。これにて、ニックネーム「クリーク」(カタカナでしか登録できないので)のUMAKAの登録が完了です^^; 私も古い人間で、実のところはPATで馬券を買うより現金で馬券を買うほうが断然好きです。なので、UMACAは持っていても使うかどうかは分かりませんが、持っていて損はないかなということで。。。
事前告知が少ないためか、まだ混雑はないようなので申し込みをお考えの方は今のうち、早めの登録がおすすめです。今週末にでも東京競馬場に行ってみてはいかがでしょうか(これから登録する予定の方はこちらの事前登録サイトで登録しておくと競馬場での受付がさらに短縮できます(5分ほどで終わります)ので、ぜひご活用ください)。それから、今ならJRAオリジナルUMACAカードケースを先着順でプレゼント中です。





と、こんな感じで先週も相変わらず動き回ってきました。意識して行動してきたこともありますが、思えば今年は4月の藤田菜七子騎手に始まりジョッキー、調教師、キャスター、アナウンサー、タレントさんからミュージシャン、そしてウマニティのプロ予想家、会員の方々と、競馬を通じてたくさんの方々との出会いがありました。それぞれの方とお話をさせていただき、いろんなことを吸収することができたように感じています。
先日訪れた新潟でも、プロ予想家の霧さんに競馬場で久しぶりに会うことができました。私たちが新潟競馬場に行く日と、霧さんの一口出資している愛馬がデビューする日が偶然重なったこともあっての再会でした。霧さんたちはレースを見てとんぼ返りしなくてはならず、お忙しいなか短時間での“共演”でしたがお話もできて霧さんからもたくさんパワーをもらえたような気がします。霧さんはまだ娘さんも小さくて、仕事に予想に子育てにとかなり大変な時期だと思いますが、その中でもしっかり結果を残されている予想家です。お話を伺っていて、まだまだ秘めているものがたくさんある予想家だと感じていますので、今後も霧さんの予想、コラムには注目していきたいと思っています。
娘さんが大きくなって生活環境が落ち着いたら、ウマニティのイベントにもまた参加していきたいとのことなので、会員の皆さまもその日を楽しみに待っていてください。そして、私はというと今後もいろんな場所に足を運んで、いろんなことを吸収して、このコラムで発信していけたらと思っていますのでよろしくお願いします。今後、あのプロ予想家さんが登場することもあるかもしれませんよ。



★記念に霧さんご一家とくりーく家で記念写真を撮りました(撮影:くりーく妻)★



ローズS朝日杯セントライト記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

[もっと見る]

⇒もっと見る

ウラヌスチャームの口コミ


口コミ一覧

クイーンS備忘録

 fedo_love 2019年7月28日() 20:54

閲覧 47ビュー コメント 0 ナイス 9

【予想】
◎13ミッキーチャーム/川田
〇1サトノガーネット/ルメール
▲3フロンテアクイーン/三浦
▼12ウラヌスチャーム/藤岡佑
△5メイショウショウブ/池添
 6スカーレットカラー/岩田康
→馬連ボックスから取捨し12組

【結果】
①ミッキーチャーム
②スカーレットカラー
③カリビアンゴールド/柴山
④ウラヌスチャーム
⑥サトノガーネット
⑦フロンテアクイーン
⑧メイショウショウブ

【的中】
馬連6-13💮 300×12.2

【振返り】
外出の合間にスマホで情報収集し25分前に投票。用事終わって結果を見てホッとしたんですが、オッズが3.3下がってて、ペットボトル1本のプラスにとどまりました。。。(~_~)上位3頭の相手としてスカーレットカラーが直前になって急激に見込まれたようです。中を割っての末脚は見事でした。
ミッキーチャーム、体重が+10kgでドキッとしましたが、昨年の北海道3連勝→秋華賞2着の頃に戻ったのですね、ここで潔く絞るべきでした。いい位置で折り合いついてコーナー回ったところで先頭に、最後は川田騎手ももったままで着差以上に強かったと思います。3歳で51kgを見込んだメイショウショウブも直線まで粘りましたが、それでも18は長いようです。サトノガーネットは後ろ過ぎ、フロンテアクイーンは逆に先行し過ぎ?ウラヌスチャームには好調藤岡佑騎手でチャーム・ワンツーを期待しましたが、+10kgの過去最重と55kgハンデで外を回わらせて、それでも4着に、とみるべきか?

実は外出前まで、ミッキーチャーム軸の3連複をもくろんでました。上記の馬たちプラス、ダノングレースとカリビアンゴールドで。。。( ;∀;) 123.1倍、、、昨日の運はまだ残っていた。。。タラレバはナシですが、これもそんな自分の備忘録として。

 グリーンセンスセラ 2019年7月28日() 11:20
🐎無料情報 当たりはずれあり。 自己責任で。2019年7月28日... 
閲覧 61ビュー コメント 0 ナイス 3

━━━━ 7月28日(日) ━━━━


新潟11R
アイビスSD(G3)

◎ 11番 ライオンボス
○ 2番 ダイメイプリンセス
▲ 3番 カッパツハッチ
△ 10番 レジーナフォルテ
△ 4番 ビップライブリー
△ 7番 カイザーメランジェ
△ 8番 レッドラウダ

三連複軸1頭流し

軸:11
相手:2, 3, 4, 7, 8, 10

大ハズレ~ ⑥がないからハズレ~


---------------------------------------


小倉11R
佐世保S

◎ 4番 スターリーステージ
○ 10番 タイセイブレーク
▲ 3番 エイシンデネブ
△ 5番 シャンデリアムーン
△ 1番 ブラッククローバー
△ 9番 ブライティアレディ
△ 11番 メイショウカリン

三連複軸1頭流し

軸:4
相手:1, 3, 5, 9, 10, 11

大ハズレ~ ⑦がない! アウト ドボンだよ~ん。
---------------------------------------


札幌11R
クイーンS(G3)

◎ 5番 メイショウショウブ
○ 3番 フロンテアクイーン
▲ 13番 ミッキーチャーム
△ 4番 ダノングレース
△ 1番 サトノガーネット
△ 7番 シャンティローザ
△ 12番 ウラヌスチャーム

三連複軸1頭流し

軸:5
相手:1, 3, 4, 7, 12, 13

大ハズレ~ ⑥と⑭がない。アウト

[もっと見る]

 しんすけ47 2019年7月28日() 08:41
札幌9R~12R
閲覧 111ビュー コメント 0 ナイス 17

札幌へ行ったのはもう何年前になるのかな?

北海道はでっかいどうでまた行ってみたいな。

魚も美味しいしね。

今日のところは馬券を美味しく頂きましょ!

札幌10R 道新スポーツ賞

◎⑥ワールドヘリテージ
〇④ダブルシャープ
▲⑦スズカアーチスト

馬連⑥ー④・⑦への2点。

ここも初っ端は男前馬券から。昇級後のマイル戦で連続掲示板確保。ここは狙ってみましょ!

札幌11R クイーンステークス

◎⑥スカーレットカラー
〇④ダノングレース
△③フロンテアクイーン
△⑤メイショウショウブ
△⑦シャンティローザ
△⑫ウラヌスチャーム
△⑬ミッキーチャーム

枠連④ー④と馬連⑥ー③・④・⑦・⑫・⑬への6点。
三連複④・⑥ー③・⑤・⑦・⑫・⑬への5点。

ここは前日馬券購入時から若干の変化。メイショウショウブが気になって来たので相手に追加。
後、ミッキーチャームが外枠過ぎるので紛れを期待しての④・⑥の二頭軸三連複も追加購入。
スカーレットカラーは重賞で2・3着の実績があるし、ここに来て出来も持ち直して来てるのでな。
やっさんお得意の内差しが見られそうだよぉ~♪

札幌12R 大倉山特別

◎⑨ケルティックソード
△①サザンブリーズ
△③カフジキング
△⑧サトノゲイル
△⑪メイショウイッポン

馬連⑨ー①・③・⑧・⑪への4点。

札幌は走るし千七もベストの気が。いちお、カフジキングを厚めにするけど薄目に抜けるのをキボンヌ。

最後は小倉だよ。

[もっと見る]

⇒もっと見る

ウラヌスチャームの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
1:
  粉雪58   フォロワー:1人 2017年8月8日(火) 16:35:25
レーシングタイムは平均でしたが上がり32.0は凄いです。

ウラヌスチャームの写真

ウラヌスチャーム
ウラヌスチャーム

ウラヌスチャームの厩舎情報 VIP

2019年7月28日クイーンステークス G34着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

ウラヌスチャームの取材メモ VIP

2019年7月28日 クイーンステークス G3 4着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。