スマハマ(競走馬)

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スマハマ
スマハマ
写真一覧
現役 牡5 栗毛 2015年2月16日生
調教師高橋亮(栗東)
馬主株式会社 山紫水明
生産者千代田牧場
生産地新ひだか町
戦績10戦[4-2-1-3]
総賞金8,561万円
収得賞金3,300万円
英字表記Sumahama
血統 ネオユニヴァース
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ポインテッドパス
サウンドザビーチ
血統 ][ 産駒 ]
アフリート
ナギサ
兄弟 ユニバーサルビーチヴァタルサイビーチ
前走 2020/01/26 東海テレビ杯東海S G2
次走予定

スマハマの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/01/26 京都 11 東海S G2 ダ1800 16247.0415** 牡5 56.0 藤岡佑介高橋亮534(+2)1.52.3 2.138.3エアアルマス
19/12/28 阪神 11 ベテルギウス (L) ダ1800 165102.012** 牡4 57.0 藤岡佑介高橋亮532(+4)1.51.9 0.236.3ワイルドカード
19/11/03 京都 11 みやこS G3 ダ1800 16353.829** 牡4 56.0 藤岡佑介高橋亮528(-10)1.51.5 2.440.0ヴェンジェンス
19/07/14 中京 11 名鉄杯 (L) ダ1800 11111.711** 牡4 56.0 藤岡佑介高橋亮538(0)1.47.6 -0.135.7ジョーダンキング
19/01/20 中京 11 東海S G2 ダ1800 13457.943** 牡4 55.0 藤岡佑介高橋亮538(+4)1.51.2 1.437.2インティ
18/05/13 東京 10 青竜S OP ダ1600 12562.312** 牡3 57.0 藤岡佑介高橋亮534(+6)1.36.9 0.035.8⑥⑦グリム
18/02/18 東京 9 ヒヤシンスS OP ダ1600 167133.711** 牡3 56.0 藤岡佑介高橋亮528(+4)1.38.5 -0.436.8タイキフェルヴール
18/01/14 京都 6 3歳500万下 ダ1800 7116.021** 牡3 56.0 藤岡佑介高橋亮524(-12)1.52.7 -0.337.1グレートタイム
17/12/10 阪神 2 2歳未勝利 ダ1800 167144.531** 牡2 55.0 藤岡佑介高橋亮536(+6)1.54.7 -1.037.7マグマ
17/11/11 京都 6 2歳新馬 ダ1800 13118.944** 牡2 55.0 藤岡佑介高橋亮530(--)1.56.2 1.437.9⑫⑬⑧⑦テーオーエナジー

スマハマの関連ニュース

 東大卒の知性派、漆山貴禎記者がGI的中へ解法を探る「漆山教授のGI因数分解」。フェブラリーSは過去の傾向から“5原則”を重視。インティデルマルーヴルアルクトスの3頭に注目した。

 いよいよ、今年初のJRA・GIがやってきた。昨年の後半は失速気味だっただけに、好スタートを決めて流れに乗っていきたい。

 (1)フェブラリーS5原則

 昨年はこのレースで『東西現場記者走る』を担当し、馬単▲◎で的中。当時の連載では連対馬の条件として3つの要素を挙げた(カッコ内は過去10年の連対馬中の該当頭数)。

 〔1〕東京ダ1600メートルに出走歴(18頭)

 〔2〕GI(交流含む)出走経験(17頭)

 〔3〕前走で3着以内に好走(17頭)

 今回はさらに次の2つを加え、フェブラリーS5原則としてパワーアップさせる。

 〔4〕ダート戦での連対率が50%以上(17頭)

 〔5〕ミスタープロスペクターの血を持つ(15頭)

 特に〔5〕は過去6年の連対馬全てに当てはまり、重要度を増している。今年のメンバーに対応させたものが表1で、全項目をクリアしたのは3頭だけだった。

 (2)リピーター

 ダート馬は息長く活躍し、“長期政権”を築くケースも多い。過去10年を振り返ると3年連続で連対を果たしたゴールドドリームなど、実に8頭が複数回の3着以内を記録とリピーター傾向が強い。この数字はJRA古馬平地GI14レース中最多だ=表2。しかも、他の上位レースは3歳時から出走できるものだけに、特異性が際立っている。

 (3)ミルコ強し

 過去10年の東京ダ1600メートル・オープン戦で強さを発揮しているのがM・デムーロ騎手だ=表3。勝ち星こそ3位だが、連対率47・1%は10回以上騎乗した34人中トップ。単勝回収率185%も上々だ。当レースでは【2・1・0・2】の好成績を残している。

 注目馬 (1)を満たした3頭が有力で、中でも前年の覇者インティはリピーター傾向に合致する。前走はスマハマにハナを譲ったが、今回はメンバー構成的に単騎逃げがかないそう。連覇の可能性は十分だ。

 ミルコ騎乗のデルマルーヴルは配当的に妙味のある存在だ。近走は長めの距離を使われているものの、マイル以下では【2・1・1・0】。血統的にも距離短縮はプラスに出そうだ。アルクトスは過去に連対のない南部杯からの臨戦過程がどう出るかだが、【5・1・0・0】の当地実績は侮れない。(漆山貴禎)

フェブラリーSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【東海S】スマハマ15着、まさかの失速… 2020年1月27日(月) 05:04

 4番人気のスマハマは好枠からハナを主張したものの、4コーナー手前からまさかの失速で15着に沈んだ。藤岡佑騎手は首をかしげながら「楽にハナに行けたのに、4コーナーまでも走り切れていない。この馬らしくない止まり方だっただけに、(体調的に)何もなければいいんですが…」と不安げな表情を浮かべた。



★26日京都11R「東海S」の着順&払戻金はこちら

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【東海S】逃げたスマハマはブービー15着 藤岡佑「この馬らしくない止まり方」 2020年1月26日() 19:29

 1月26日の京都11Rで行われた第37回東海ステークス(GII、4歳以上オープン、ダート1800メートル、別定、16頭立て、1着賞金=5500万円)は、松山弘平騎手騎乗の2番人気エアアルマス(牡5歳、栗東・池添学厩舎)が重賞初制覇。タイムは1分50秒2(重)。



 昨年3着のスマハマは、発馬後アイファーイチオーに競りかけられてもハナを譲らずゆうゆうとレースを進めるも、直線ズルズルと後退しブービー負けとなった。



 藤岡佑介騎手「楽にハナへ行けたのに、4コーナーまでも走り切れていません。この馬らしくない止まり方だっただけに、(体調的に)何もなければいいのですが…」



★【東海S】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【みんなの反省会】東海S~うまい競馬はしたけどベストはハナby藤岡TM 2020年1月26日() 18:17

デスク GI・フェブラリーステークスの前哨戦、GIIの東海ステークスは、単勝2番人気のエアアルマスが好位から抜け出して重賞初制覇。京都競馬場の藤岡敬司トラックマン(TM)、どうだった?

藤岡TM 好スタートからスッと好位の外めへ。折り合いもスムーズで、勝負どころでインティが追い上げてきたのに合わせてジワっと動き、直線に入ると楽な手応えのまま先頭へ。追ってからもしっかりとした伸び脚でそのままトップでゴールしました。松山騎手とはダートでは初めてのコンビでしたが、砂を被ると嫌がって下がることはジョッキーの頭にも入っていたはず。砂を被らせない形でうまく運び、馬の能力をしっかりと引き出した手腕も光りましたね。

デスク 短い距離でも実績のある馬だけど、これくらいの距離の方がいいんじゃない?

藤岡TM 1400メートルだとペースが速くなって必ずしも前に行けるわけじゃない。自分の取りたいポジションを取るという意味では、1800メートルくらいの方がレースはしやすいでしょうね。

デスク フェブラリーSも楽しみだ。

藤岡TM 1600メートルでは流れも違うし、GIだとメンバーも違いますから。いかに悪い癖を出さないようスムーズな競馬をさせるか。そこに尽きるでしょう。持ち味を出せればGIでもチャンスはあると思います。

デスク 2着に迫ったのは3番人気のヴェンジェンスだった。

藤岡TM 中団の外めで少し行きたがるのをうまく我慢させながら運び、前にいたインティを追いかけるような形で勝負どころからスパート。一完歩ごとに差を詰め、ラストまでしっかりと脚を使っていました。2走前のみやこSを勝ったときは展開がはまったかなと思ったけど、改めて力のあるところ示しました。

デスク 君の本命、1番人気のインティは3着。いつもとは違うパターンのレースだった。

藤岡TM 2走前のみやこS(15着)で、スマハマとやり合う形になって共倒れ。それを踏まえて今回はともにガンガン行く競馬にはならないんじゃないかと。今回は前哨戦だし、外枠だったので、武豊騎手も無理しないでおこうと思ったのではないでしょうか。控える形で好位の直後あたりを折り合いもスムーズに運びました。勝負どころからジワっと仕掛けて直線もしぶとく脚を使いましたが、最後は伸びが止まって3着に。うまい競馬はしたと思いますよ。

デスク 4番人気のスマハマは15着に沈んだ。

藤岡TM 自分のペースで行っていましたが、後続に脚を使わせるような形の方が持ち味が出るのでは。

デスク フェブラリーSに向けてはどう?

藤岡TM キングズガードは不向きと思える展開で5着まで追い上げてきました。相手は強くなるけど、衰えは感じないですしおもしろいかも。それと昨年の覇者・インティですけど、最後の直線は右手前で走っていたし、左回りの方が合うのかなと…。控える競馬でもめどは立った感じだけど、やはりベストはハナ。可能なら逃げると思うので、引き続き注目したいですね。



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【斬って捨てる!】東海S2020 前走OP特別3着以下敗退馬は劣勢!前走2ケタ人気かつ大敗馬の深追いは禁物! 2020年1月26日() 09:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、東海Sの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。

※本年は京都・ダート1800mで行われます


【全般】
前走ポルックスS組の好走例はゼロ(1月開催の2013年以降)

コスモカナディアン
ロードアルペジオ

前走師走S組を除くと、前走でオープン特別に出走、かつ3着以下に敗れていた馬の好走例は皆無(2013年以降の中京開催)

コマビショウ
コスモカナディアン
マイネルクラース
メイショウウタゲ
ロードアルペジオ
ヒロブレイブ

前走で1800m未満のレースに出走していた馬の連対例はみられない(2013年以降の中京開催)

エアアルマス
ヒロブレイブ

連勝中の馬を除くと、前走条件クラス出走馬の連対例は皆無(2013年以降の中京開催)

ビルジキール
ヒストリーメイカー

前走で東京大賞典以外の交流重賞に出走、なおかつ敗退馬の好走例はなし(2013年以降の中京開催)

アングライフェン
アイファーイチオー

【人気】
前走の単勝人気順が2ケタ、かつ10着以下敗退馬の連対例は皆無(2013年以降の中京開催)

モズアトラクション
マイネルクラース
メイショウウタゲ

【脚質】
前走G1出走馬を除くと、前走の4角通過順が11番手以降だった馬の好走例はゼロ(2013年以降の中京開催)

マイネルクラース
ロードアルペジオ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
スマハマ
インティ
キングズガード
ヴェンジェンス



ウマニティ重賞攻略チーム

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【有名人の予想に乗ろう!】東海S2020 ホソジュン、徳光さんほか多数!競馬通の芸能人・著名人がガチ予想! 2020年1月26日() 06:30


※当欄では東海Sについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【細江純子(元JRA騎手)】
◎⑦エアアルマス
○⑬インティ
▲⑮ヴェンジェンス
△④スマハマ
△⑪ビルジキール
△⑫ヒストリーメイカー

【徳光和夫】
3連複ボックス
コマビショウ
アイファーイチオー
エアアルマス
ヒストリーメイカー
インティ
キングズガード
ワイド1頭軸流し
ヴェンジェンス-①③⑤⑦⑪⑫⑬⑭

【二代目 中村亀鶴(歌舞伎役者・八幡屋)】
注目馬
キングズガード
ヴェンジェンス

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑭キングズガード
○⑮ヴェンジェンス
▲⑦エアアルマス
△⑬インティ
△④スマハマ
△③アングライフェン
△⑪ビルジキール
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑭→③④⑦⑪⑬⑮

【杉本清】
◎③アングライフェン

【林修】
注目馬
エアアルマス

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑮ヴェンジェンス
○⑬インティ
▲⑦エアアルマス
△③アングライフェン
△④スマハマ
△⑭キングズガード

【横山ルリカ】
◎⑮ヴェンジェンス

【稲富菜穂】
◎⑮ヴェンジェンス
○⑦エアアルマス
▲⑬インティ
△③アングライフェン
△⑭キングズガード
△⑪ビルジキール

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑮ヴェンジェンス
馬連
⑮-⑭キングズガード

【キャプテン渡辺】
◎⑮ヴェンジェンス
ワイド・馬連
⑮-⑦エアアルマス

【安田和博(デンジャラス)】
◎③アングライフェン

【船山陽司】
◎①モズアトラクション

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑦エアアルマス

【熊崎晴香(SKE48)】
◎②コマビショウ
○⑬インティ
▲⑭キングズガード
△①モズアトラクション
△⑮ヴェンジェンス
△④スマハマ

【守永真彩】
◎⑮ヴェンジェンス
3連複1頭軸流し
⑮-③④⑦⑬⑭

【目黒貴子】
◎⑦エアアルマス



ウマニティ重賞攻略チーム

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スマハマの関連コラム

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ジャパンカップはマーフィー騎手が騎乗したスワーヴリチャードが、昨年の大阪杯以来となるG1・2勝目。直線は進路取りに迷うところもあったが、最後は最内を突いて力強く伸びて来た。初来日の際にも好騎乗を連発していた同騎手だが、これで日本のG1初勝利となった。ぬかるんだ馬場でもしっかり走らせる技術も光った。

2着には最内枠の3歳牝馬カレンブーケドール、3着に2番枠ワグネリアン。津村騎手も完璧に乗っているが、今回は勝ち馬の力が上だったということだろう。土曜日の雨で荒れた馬場状態だったものの日曜日はインの方が有利で、ジャパンカップも内で溜めた馬たちが上位を占めた。

スワーヴリチャードはどうやらこのあと有馬記念に向かう公算が高い模様。2年前、キタサンブラックの引退レースとなった同レースでは4着に敗れているが、今回はどこまでやれるか。有力馬が軒並み有馬記念への出走を表明しており、また一枚、メンバーに厚みが加わったことになる。今から3週間後の本番が楽しみになってきた。

もっとも今年のジャパンカップは外国馬ゼロが非常に大きな話題となったが、国内馬のメンバーのレベルも高くはなかった。そのことは有馬記念の予想をする際も忘れないでおきたい。


チャンピオンズカップのポイントは展開

さて、今週末は秋のダートチャンピオン決定戦・チャンピオンズカップ。昨年の覇者ルヴァンスレーヴこそいないものの、一昨年の覇者ゴールドドリーム、今年のフェブラリーSの覇者インティ、さらに4歳オメガパフュームに無敗の3歳馬クリソベリルなど、今年も豪華メンバーが揃った。

そんな中で、今年のポイントは展開だろう。もともと展開に左右されやすいレースで、3年前は先行勢がやり合う形となりサウンドトゥルーが4コーナー13番手からの差し切り勝ち。一方で2年前はコパノリッキーがスンナリ逃げて9番人気ながら3着に粘り、2着に2番手から運んだテイエムジンソクがそのまま粘り込んだ。

今年は前哨戦となるみやこSと武蔵野Sがいずれも厳しい流れで差し馬の台頭が見られた。だが、みやこSでハイペースを演出したスマハマリアンヴェリテは今回出走をしていない。さらに武蔵野Sで逃げて流れを作ったドリームキラリも、今回の顔ぶれの中に名前はない。

前走、厳しい展開に巻き込まれた上に不利もあり惨敗を喫したインティが、今回は武豊騎手に手綱が戻る。陣営はフェブラリーS同様の積極策を示唆するが、これを追い掛ける組がいるのか、いないのかもポイントになりそう。2枠4番という絶好枠を引けたので、インティが内枠からスンナリ行く流れになれば、先行有利&イン有利の決着になる可能性がある。他方、インティに絡む馬がいて隊列が忙しくなれば、差し馬の台頭が見られそうだ。

現時点での本命候補はチュウワウィザード。流れがポイントと書いたが、ハイペース、スローペースいずれの流れにも対応できそうなのがチュウワウィザード。デビュー以来13戦して、連対をしなかったのはわずかに2度だけ、その2度も3着と、つまり一度も馬券圏内を外していないのが本馬。とにかく自在に流れに乗れるので、今回も大崩れなく走る可能性が高い。あとは週末の馬場状態と陣営のコメントなどから展開を読んで、前を取るか、後ろを取るかを考えたい一戦だ。

チャンピオンズカップの結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2019年11月8日(金) 14:00 TARO
ダートの差し競馬は”非日常”/波乱含みのエリザベス女王杯展望
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G1はひと休みの先週末となったが、東西で合計4つの重賞が行われた。その中でもっとも印象深かったのは、チャンピオンズCの前哨戦、みやこステークスだ。

戦前から人気のインティスマハマを含め逃げ先行馬が揃っている印象を受けていたが、レースは想像を超える息の入らない流れとなった。

結果的に59キロを背負い大外枠から掛かり気味に前に行ったインティは、早々に手応えを失い失速。落馬したメイショウウタゲを除けば、最下位という結果に。

逃げ争いに加わったリアンヴェリテも13着、内からハナを譲らずに逃げたスマハマも9着がやっとで、勝ったのは道中後方からマクったヴェンジェンス、2着には最後方近い位置から追い込んだキングズガード、3着にも後方からマクったウェスタールンドが入り、3連複は6万円台、3連単は47万円台の大波乱となった。

実は今年に入ってJRAのダート中距離重賞は、みやこS同様に流れが厳しくなり差しが届くケースが多い。サトノティターンが差し切った3月のマーチS、チュウワウィザード以下後方待機組が上位を独占した平安S、モズアトラクションが制したエルムSも、ローカルダート1700m重賞にしては珍しい差し追い込み馬の決着だった。

基本的にダート戦は前に行く馬が強いのが普通で、先行馬が人気を集めることが多く差し馬が上位を占めるケースはあまりない。その証拠に、前述した3レースは、今回のみやこS同様に3連単は10万を余裕で超える波乱の結果となっている。

いわば、ダートの差し追い込み決着は”非日常”。なかなか見られるものではないが、上手くハマれば大きな馬券を手にできる可能性がある。これから冬場を迎えるとタフなダートのレースも増えて来るので、みやこSのような差し追い込み馬が台頭する波乱のパターンは頭に入れておきたい。

クリソベリルが無敗で挑む本番のチャンピオンズCはどのようなレースになるだろうか。


〜波乱含みのエリザベス女王杯展望

さて、今週末はエリザベス女王杯が行われる。

最強牝馬アーモンドアイの不在は仕方ないとしても、昨年の覇者リスグラシューは海外遠征中、ディアドラも同様に海外、さらに秋華賞2着のカレンブーケドールジャパンカップ路線、ヴィクトリアマイルの覇者ノームコアもコチラには回って来ず、クイーンSの覇者ミッキーチャームは戦線離脱と、主力級の馬たちが数多く抜けて少々手薄なメンバー構成となりそうだ。

その中で恐らく人気を集めるのはオークス以来となるラヴズオンリーユー秋華賞を制して勢いに乗るクロノジェネシス、スミヨンを配してきた実績馬ラッキーライラックの3頭だろうか。そして、府中牝馬Sの覇者スカーレットカラー、2連連続2着のクロコスミアなどが続く形。いずれにしても今年は上位6〜7頭までチャンスがある混戦模様の一戦だろう。実質的に上位人気勢は押し出されている感もあるだけに、波乱の可能性もありそうだ。

現時点での注目馬は、マーフィー騎手が騎乗するウラヌスチャーム。今年に入ってからオープン入りし重賞は4戦し2着が最高成績となっているが、ルーラーシップ産駒らしいスタミナ豊富なタイプで、京都の長丁場は合いそうだ。前回の来日時は随所のその腕を見せてくれた鞍上込みで期待してみたい。

もう一頭挙げるなら、2年連続2着のクロコスミア。今年も札幌記念では強敵相手に見せ場を作っており、昨年と似たような臨戦で無事に出走できるのは大きい。戸崎騎手が月曜日のアクシデントで乗れないのは痛いが、藤岡祐騎手ならば脚を余さずに持ち味を引き出してくれるだろう。

もう10年前になるが、2009年にはクィーンスプマンテテイエムプリキュアの前残りで大波乱が起こったこともあるレース。今年はラヴズオンリーユーが久々、クロノジェネシスは掛かるタイプで距離延長に不安があり、ラッキーライラックも3歳前半までの勢いは影を潜めている。上位人気勢に不安要素が多く、久々に荒れる予感がする。

エリザベス女王杯の結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2019年7月3日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年07月03日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(157)
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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、マリーンステークス、プロキオンステークス七夕賞の3レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年07月07日(日) 函館11R デルマーサラブレッドクラブ賞 マリーンステークス
【馬齢別成績(2015年以降)】
●5歳以下 [3-3-2-11](複勝率42.1%)
●6歳以上 [1-1-2-30](複勝率11.8%)
→近年は若い馬が堅実。特別登録を行った馬のうち、馬齢が5歳以下なのは、サイドチェンジサトノプライムジョーストリクトリスマハマフュージョンロックモズアトラクションリアンヴェリテの7頭です。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
函館ダ1700m×ゴールドアリュール×前走12頭立て以上
→複勝率35.9%


▼2019年07月07日(日) 中京11R プロキオンステークス

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2019年1月24日(木) 17:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(1/19~1/20)日曜ヒット連発のKOMプロ他13名が週末プラス!スガダイプロら5名は2週連続プラス収支達成!
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先週は、20(日)に中山競馬場でG2AJCC、中京競馬場でG2東海Sが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2AJCCは、ステイインシアトルがハナを奪って、前半1分2秒2(推定)のスローペースで牽引。2番人気ジェネラーレウーノが2番手で続き、1番人気フィエールマンは中団後方を追走していきます。ペースが上がらないまま3コーナーを迎えた馬群は、ここでようやく一斉にペースアップ。中団からシャケトラメートルダールらが押上げ先団に取り付くようにして4コーナーを通過すると、直線で早々先頭に立ったのは7番人気シャケトラ。交わされて2番手となったジェネラーレウーノも懸命に応戦しますが、手応えで上回るシャケトラが半馬身ほど抜け出し、残り200mを通過。外からはフィエールマンメートルダールが伸びてシャケトラを追いますが、なかなか並びかけるまでは至らず。結局、早め抜け出しのシャケトラが、最後はアタマ差まで迫ったフィエールマンを封じ切って優勝。1年1か月ぶりの復帰戦で、見事重賞2勝目をあげています。
公認プロ予想家では、ゼット1号プロジョアプロきいいろプロマカロニスタンダーズプロ田口啄麻プロ夢月プロ蒼馬久一郎プロ馬侑迦プロら、計11名が的中しています。
 
G2東海Sは、単勝1.5倍の断然人気に推されたインティが逃げてマイペースの展開。前半1000mを1分1秒5(推定)で通過していきます。2番手にはスマハマが続き、比較的人気馬が前々を占める展開で後半戦へ。3コーナーを1馬身ほどのリードで通過するインティ。依然ピッタリとこれをマークするスマハマの態勢はそのままに、グレンツェントチュウワウィザードがこれに続く形。直線を迎えても手応え十分のインティに対し、スマハマグレンツェントはいっぱいになりやや後退。外に持ち出して伸びるチュウワウィザードが2番手に浮上します。ここから、チュウワウィザードが3番手以下をぐんぐん突き放す伸びを見せますが、前を行くインティも負けず劣らずの末脚で“圧逃”。結局、ゴールまでその差は縮まらず、最終的に2馬身差でインティが完勝V。堂々の6連勝で重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、豚ミンCプロほか計11名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →KOMプロ
先週は20(日)に計48万超を払戻す大暴れ。序盤に京都1Rを◎スナークスター(単勝73.5倍)で仕留め計111,980円の払戻しに成功すると、京都7R中京8Rと好調予想を連発。京都11Rタイムトリップ中京12Rヒロシゲゴールドと勝負予想をきっちりと仕留めて、この日の回収率300%オーバーを決めました。週末トータルでは、回収率171%、収支トップの22万5,760円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
前週に引き続き回収率130%台をマーク。まず19(土)は中山6R○◎▲、中山11R◎△▲的中などの活躍を披露。続く20(日)は、中山1R的中で好スタートを切ると、その後も京都2R中京3R中山10Rなどコンスタントに的中積み重ねていきます。さらに京都11R◎○▲パーフェクト的中、京都12R◎○的中と終盤でのダメ押しも決めてフィニッシュ。週末2日間トータルでは、的中率43%、回収率137%、収支7万1,790円プラスをマークし、2週連続週末プラスで終えています。
 
☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
先週は2日間ともにプラス収支を達成。19(土)は中山7Rサトノシャーク的中、中京10Rジャスティンなどの予想を披露。20(日)には、中山2Rグッバイガール中山4Rヘッドオブステート京都6Rアンドラステ、勝負予想指定の中京10Rバイマイサイド(複勝6,000円分的中)と仕留めると、極めつけはG2AJCC。◎シャケトラ(単勝38.5倍)できっちりと単勝をゲットし、5万7,750円の払戻しを記録しました。週末トータルでは、回収率140%、収支7万3,760円プラスをマーク。2週連続プラス収支を達成し、1/6(日)から続く6開催日プラスを継続中!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
先週は、19(土)中京6Rでの◎○▲的中9万4,350円払戻し、20(日)中山10Rでの馬単2点勝負◎▲的中、京都11Rタイムトリップ的中などを筆頭に、他にも随所に少点数勝負的中を披露。土日2日間のトータル回収率106%をマークし、こちらも2週連続プラス収支を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬侑迦プロ
19(土)京都12R的中(◎モンテヴェルデ)、同中山12R的中(○ボーダーオブライフ)、20(日)中京10R的中(◎ナムラドノヴァン)、同G2AJCC的中(◎フィエールマンからシャケトラメートルダールへのワイド2点勝負W的中)など、高精度予想を連発。週間トータルでは、的中率67%、回収率157%の安定した成績をマークしています。
 
 
 
この他にも、馬っしぐらプロ(191%)、ジョアプロ(142%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(140%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(138%)、豚ミンCプロ(138%←2週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(118%←3週連続週末プラス)、☆まんでがんプロ(116%)、dream1002プロ(112%)、ろいすプロ(109%)、金子京介プロ(106%)、覆面ドクター・英プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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スマハマの口コミ


口コミ一覧
閲覧 72ビュー コメント 2 ナイス 15

1着:⑦エアアルマス
2着:⑮ヴェンジェンス
3着:⑬インティ


私の◎にした⑬インティは3着でした。
1着の⑦エアアルマスは〇
2着の⑮ヴェンジェンスは▲

でした。

買い目は
馬連フォーメーション
⑬⑦→⑮①③⑭

でしたので、予想は、的中しました。(´▽`) ホッ


 まずはに⑬インティに関して。
好スタートも外よりの枠だったこともあり
無理には行かず、5番手あたりに付けました。
折り合いもついていました。
3コーナー過ぎからポジションを上げていきました。
直線入り口では、前に並びかけました。
直線の追い比べで勝ち馬を交わせず、2着馬に交わされてしまいました。
結果は3着と格好はつけましたが、最後の追い比べを見ると
やはり逃げてこその馬って感じはしますね。
それと左回りのが良い走りをする印象です。
次走のフェブラリーステークスも注目したいですね。


1着の⑦エアアルマスについて
好スタートから前を伺うも逃げはせず、4番手の外に控えました。
砂を被らないように外目を追走していました。
4コーナー過ぎでは、前を捕らえに早めに動いていきました。
直線では、逃げたスマハマを早めに捕らえて抜け出しました。
手ごたえも抜群でした。
早めに抜け出しても余裕がありました。
松山騎手も上手く乗ったと思います。


2着の⑮ヴェンジェンスについて
この馬の競馬はできたと思います。
みやこステークスと違ったのは、
前が止まらなかったってことですね。
その分、差し切れませんでした。
幸騎手も上手く乗っていました。
今回は勝った馬が強かったということですね。


的中された方々、本当におめでとうございます。

 藤沢雄二 2020年1月26日() 13:32
東海S展望
閲覧 51ビュー コメント 0 ナイス 6

今年は京都で行われる東海Sを考えてみる。

やはり初手はインティの取捨になるだろう。
コンビニでアサヒ芸能を立ち読みしていたら、昔サンスポで武豊番をしていた片山良三氏が
「チャンピオンズCは4角の手応えで『勝てる』と思ったけど、アレを差されるとは…」
と武豊が言っていたことが、ホームランバッターが引退を決断するときの「あの感触でフェンスを越えないなら潮時」というのに似ていると指摘していたのね。

今はゼンノのレーシングマネージャーをしている人だから、そんなに武豊にベッタリというわけじゃないけど、それでも武豊寄りの気持ちが入る文を書いている人が暗に過信禁物という内容だったので、なんか違和感があったのよね。滅多なことじゃそんな指摘はしないと思っているから。

まあソレを見たからというわけじゃないけど、今週のインティの調教は個人的にはあまり良く感じなかったのよね。
POGをかれこれ10年以上やっていて気づいたのは、坂路でもCWでも前半から突っ込んでいって終いバタバタよりは上がり重点の調教の方が信頼度が高いということ。
今は引退されているけど松田博厩舎の調教を見て覚えた。
で、その目安はラストを12.5秒以下にまとめていることで13.0秒を超えると危なっかしいこれを気にしなくていいのって音無厩舎ぐらいのような気がする。

今回のインティは終いが12.9秒だから全然ダメとは言わないけど、連勝中はもっとまとめてきてなかったっけ?と思ったもので。
まあそれよりも血統的な不安の方が占める割合は高いかもしれない。
未勝利戦から7連勝で一気に頂点を極めたけど、その後は4連敗中で、内容はともかく3戦連対から外れているわけで。
父系のゴーンウエストの系統って「連勝が止まるまで買え」というイメージがあるのだが、“確変”が終わったのなら少し疑った方がいいんじゃないかと思う。
まあ母の父がNorthern Afleetだから余計にイケイケ感はある。
だから仮にスンナリ行けても頭まではどうなんだろう?という気はする。今回は外枠でもあるしね。

これが内枠なら「武豊に突っ張るの?」と思ったりするのだが、この枠順だと藤岡佑や松山でも出たなりで行けそうだもの。それはボートレース的な発想だけどw

とりあえずインティの頭はない方向で考える。

時期的に1月の京都ダート1800mの重賞というと平安Sかと思ってしまうのだが、その当時を振り返ると直線強襲というのはメイショウトウコンまで遡ることになる。
で、11月のみやこSとの出し入れだと、ソコソコ前で競馬をして掲示板の下の方の馬が巻き返すというのが穴パターンだった。
これでヴァーミリアンとかエスポワールシチーが足下を掬われている。
今回、それに該当するのってアングライフェンじゃないかと。
ネックになるのは8歳という年齢で、アップセットをやってのけた馬はみやこSの直前に京都で準オープンを勝った若い馬という点なのだが、それを言い出すと完璧な形は存在しない。
なので多少のことは目を瞑って◎アングライフェンとしてみたい。

頭は取れそうなのは9歳でもキングズガードと、スムーズな競馬ができた時のエアアルマスと考えております。
ヒモならインティとヴェンジェンスぐらいになるでしょうか。

スマハマがきたらごめんなさいということで。

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 金太負けるな 2020年1月26日() 10:08
あえて無印にしちゃいました
閲覧 65ビュー コメント 0 ナイス 4

⑪ブラストワンピース(AJCC)&④スマハマ⑬インティ(東海ステークス)を
あえて馬券対称から消してみました。(  ̄ー ̄)フッフッフ
馬券に絡んだら仕方がないって感じです。( ´∀` )b

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コメント一覧
2:
  HELPRO   フォロワー:0人 2018年6月11日(月) 11:50:36
青龍Sを取りこぼしてもユニコーンSで巻き返すだろうと思っていただけにとにかく残念。
裏を返せばこれで今年のユニコーンSは混戦必至となるのでレース自体は面白味は高まるだろうが、それでも馬に関しては本当に残念でならない。
1:
  TERAMAGAZINE   フォロワー:42人 2018年5月24日(木) 19:09:49
出走権あるんだから優勝は無理と分かっていても栄光のケンタッキーダービーに出るのが勝負師。
確勝を期した青竜Sでアタマ差届かずの2着に負けたのは弱気さが原因では…

しかも全治6か月のケガまで…

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2020年1月26日東海テレビ杯東海S G215着
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