チュウワウィザード(競走馬)

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チュウワウィザード
チュウワウィザード
写真一覧
現役 牡4 青鹿毛 2015年4月19日生
調教師大久保龍志(栗東)
馬主中西 忍
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績13戦[8-3-2-0]
総賞金12,066万円
収得賞金13,500万円
英字表記Chuwa Wizard
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
チュウワブロッサム
血統 ][ 産駒 ]
デュランダル
オータムブリーズ
兄弟 チュウワグルーヴクイーンブロッサム
前走 2019/11/04 JBCクラシック G1
次走予定 2019/12/01 チャンピオンズカップ G1

チュウワウィザードの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/11/04 浦和 10 JBCクラシ G1 ダ2000 11--------1** 牡4 57.0 川田将雅大久保龍481(--)2.06.1 -0.0----オメガパフューム
19/06/26 大井 11 帝王賞 G1 ダ2000 14--------2** 牡4 57.0 川田将雅大久保龍470(--)2.04.6 0.2----オメガパフューム
19/05/18 京都 11 平安S G3 ダ1900 16472.511** 牡4 58.0 川田将雅大久保龍482(+7)1.58.1 -0.036.5⑪⑪⑨⑫モズアトラクション
19/03/13 船橋 11 ダイオライト G2 ダ2400 13--------1** 牡4 55.0 川田将雅大久保龍475(--)2.37.3 -0.8----アポロケンタッキー
19/01/20 中京 11 東海S G2 ダ1800 13334.822** 牡4 56.0 川田将雅大久保龍480(+3)1.50.1 0.335.8④④⑤④インティ
18/12/24 名古 11 名古屋GP G2 ダ2500 9--------1** 牡3 54.0 川田将雅大久保龍477(--)2.40.7 -0.1----ミツバ
18/12/08 中山 11 師走S OP ダ1800 166123.922** 牡3 54.0 田辺裕信大久保龍476(+4)1.51.3 0.436.7⑦⑥⑥⑥テーオーエナジー
18/09/15 阪神 11 オークランド 1600万下 ダ1800 108102.611** 牡3 54.0 川田将雅大久保龍472(0)1.50.7 -0.035.7⑦⑦⑦⑦ダンツゴウユウ
18/08/11 新潟 10 麒麟山特別 1000万下 ダ1800 157132.411** 牡3 54.0 戸崎圭太大久保龍472(+2)1.53.7 -0.036.9④⑤④④アナザートゥルース
18/07/14 中京 10 インディアT 1000万下 ダ1900 148143.213** 牡3 53.0 福永祐一大久保龍470(-12)1.57.9 0.236.9⑩⑩⑫⑩アイアンテーラー
18/06/24 阪神 6 3歳以上500万下 ダ1800 167134.911** 牡3 54.0 川田将雅大久保龍482(+14)1.52.0 -0.637.5⑥⑥⑤⑦グアン
18/03/18 阪神 6 3歳500万下 ダ1800 14584.123** 牡3 56.0 川田将雅大久保龍468(-12)1.53.7 1.238.0⑨⑨⑦⑦テーオーエナジー
18/02/17 京都 4 3歳新馬 ダ1800 16472.011** 牡3 56.0 岩田康誠大久保龍480(--)1.55.1 -0.537.3⑨⑨⑥⑤ララプリムヴェール

チュウワウィザードの関連ニュース

 《栗東》交流GIのジャパンダートダービーを含めてデビューから無傷の5連勝を飾っているクリソベリル(音無、牡3)は、坂路で併せ馬。ラスト1ハロン12秒8(4ハロン52秒2)でクビ差先着した。「いい感じできている。血統的にトモが緩いところはあるが、体が大きくなってきたし、きっちりと成長しているね」と音無調教師は好感触を告げる。

 JBCクラシック1着チュウワウィザード(大久保、牡4)はCWコースで併せ馬。強めに追われてラスト1ハロン12秒4(6ハロン83秒0)と伸びて併入した。「心身ともにいい状態だと思う。乗りやすいし、いいイメージで臨める」と騎乗した福永騎手は楽しみにする。

 同2着オメガパフューム(安田翔、牡4)は坂路で4ハロン52秒2-13秒0。併せ馬で同時入線。「心身ともに大人になってきました。トライするだけの魅力はあります」と安田翔調教師は力を込めた。

 南部杯3着ゴールドドリーム(平田、牡6)は、CWコースの併せ馬で6ハロン81秒0-11秒6(一杯)。2馬身の先着に平田調教師は「手応えは良かった。大型馬だし、上積みはある」と反撃に期待する。

 今年のフェブラリーSの勝ち馬で、みやこS15着からの巻き返しを狙うインティ(野中、牡5)はCWコースの単走で6ハロン83秒4-12秒3(一杯)。「前走はムキになってもろさが出た。今回条件はいいし、スピードを生かしてハナを主張したい」と野中調教師は“逃げ”宣言だ。



チャンピオンズカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【チャンピオン】主役は3歳クリソベリル 2019年11月18日(月) 11:36

 12月1日に中京で行われるダート王決定戦「第20回チャンピオンズC」の登録が17日に締め切られ、20頭がエントリーした。主役は3歳クリソベリル。交流GIジャパンダートダービーまで5戦5勝で、着差は計26馬身という怪物ぶり。JRA・GIの牙城も砕くか。

 古馬勢も強力だ。GI5勝の一昨年の覇者ゴールドドリーム、JBCクラシックを制したチュウワウィザード、同2着でデットーリ騎手とコンビのオメガパフュームフェブラリーSインティなど強豪がそろう。(夕刊フジ)



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【チャンピオンズカップ】特別登録馬 2019年11月17日() 17:30

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【古馬次走報】サンライズノヴァ、放牧挟んでフェブラリーSへ 2019年11月14日(木) 05:00

 ★武蔵野S5着サンライズノヴァ(栗・音無、牡5)は、放牧を挟んでフェブラリーS(2月23日、東京、GI、ダ1600メートル)に挑む。

 ★JBCクラシックを制したチュウワウィザード(栗・大久保、牡4)は、次走のチャンピオンズC(12月1日、中京、GI、ダ1800メートル)で福永騎手とコンビを組む。同レースには、みやこS5着ワイドファラオ(栗・角居、牡3)も参戦する。

 ★エリザベス女王杯9着サトノガーネット(栗・矢作、牝4)は、中日新聞杯(12月7日、中京、GIII、芝2000メートル)に向かう。12着ゴージャスランチ(美・鹿戸、牝4)は、年内にもう1戦する予定でターコイズS(12月14日、中山、GIII、芝1600メートル)などが選択肢に含まれる。15着シャドウディーヴァ(美・斎藤誠、牝3)は、自己条件の元町S(12月15日、阪神、3勝クラス、芝1600メートル)で仕切り直し。

 ★美浦・国枝厩舎は次の通り。プロディガルサン(牡6)とサトノキングダム(牡6)はキャピタルS(23日、東京、L、芝1600メートル)へ。プロディガルはM・デムーロ騎手、サトノは石橋騎手。ダノングレース(牝4)はターコイズSへ。

 ★栗東の角居厩舎で、修学院Sを完勝したエスポワール(牝3)と、小倉記念4着後から戦列を離れているタニノフランケル(牡4)は、中日新聞杯に向かう。

 ★JBCクラシック7着ロードゴラッソ(栗・藤岡、牡4)は、浦和記念(28日、浦和、交流GII、ダ2000メートル)へ。

 ★福島記念2着ステイフーリッシュ(栗・矢作、牡4)は、チャレンジC(30日、阪神、GIII、芝2000メートル)を目指す。

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【古馬次走報】チュウワウィザード、チャンピオンズCへ 2019年11月7日(木) 05:01

 ★JBCクラシックを制したチュウワウィザード(栗・大久保、牡4)は、チャンピオンズC(12月1日、中京、GI、ダ1800メートル)へ。同レースには、みやこS1着ヴェンジェンス(栗・大根田、牡6)、2着キングズガード(栗・寺島、牡8)、3着ウェスタールンド(栗・佐々木、セン7)、5着ワイドファラオ(栗・角居、牡3)、12着テーオーエナジー(栗・宮、牡4)も視野に入れている。6着アナザートゥルース(美・高木、セン5)は浦和記念(28日、浦和、交流GII、ダ2000メートル)か、チャンピオンズC。

 ★アルゼンチン共和国杯で重賞初制覇を飾ったムイトオブリガード(栗・角田、牡5)、2着タイセイトレイル(栗・矢作、牡4)は、ともにジャパンC(24日、東京、GI、芝2400メートル)に向かう。3着アフリカンゴールド(栗・西園、セン4)はチャレンジC(30日、阪神、GIII、芝2000メートル)か、中日新聞杯(12月7日、中京、GIII、芝2000メートル)のどちらかに出走の構え。12着オジュウチョウサン(美・和田郎、牡8)は、ステイヤーズS(30日、中山、GII、芝3600メートル)に向かう予定。

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【JBCクラシック】川田チュウワウィザードがオメガ抑えGI初制覇 2019年11月4日(月) 16:11

 11月4日の浦和10Rで行われた第19回JBCクラシック(3歳以上、交流GI、ダート・左2000メートル、定量、11頭立て、1着賞金=8000万円)は、川田将雅騎手騎乗の1番人気チュウワウィザード(牡4歳、栗東・大久保龍志厩舎)が好位4番手から早めに抜け出し、ゴール前急襲したミルコ・デムーロ騎手騎乗のGI馬オメガパフューム(2番人気)とのマッチレースをハナ差制してGI初制覇を飾った。タイムは2分06秒1(重)。

 ハナ+4馬身差の3着にはセンチュリオン(6番人気)が続いた。

 JBCクラシックを勝ったチュウワウィザードは、父キングカメハメハ、母チュウワブロッサム、母の父デュランダルという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は中西忍氏。通算成績は13戦8勝。重賞は2018年名古屋グランプリ・交流GII、2019年ダイオライト記念・交流GII、平安S・GIIIに次いで4勝目。

 ◆川田将雅騎手(1着 チュウワウィザード)「ゴールに入ってからデムーロ(騎手)が勝った雰囲気をしていたので、勝ててホッとしています。ハナ差ではありましたけど、きっちりと勝つことができたのでいい内容だったと思います。GI馬に勝ったのですから、ダート界のトップクラスの馬であるのは間違いないと思います」



★【JBCクラシック】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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チュウワウィザードの関連コラム

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G1はひと休みの先週末となったが、東西で合計4つの重賞が行われた。その中でもっとも印象深かったのは、チャンピオンズCの前哨戦、みやこステークスだ。

戦前から人気のインティスマハマを含め逃げ先行馬が揃っている印象を受けていたが、レースは想像を超える息の入らない流れとなった。

結果的に59キロを背負い大外枠から掛かり気味に前に行ったインティは、早々に手応えを失い失速。落馬したメイショウウタゲを除けば、最下位という結果に。

逃げ争いに加わったリアンヴェリテも13着、内からハナを譲らずに逃げたスマハマも9着がやっとで、勝ったのは道中後方からマクったヴェンジェンス、2着には最後方近い位置から追い込んだキングズガード、3着にも後方からマクったウェスタールンドが入り、3連複は6万円台、3連単は47万円台の大波乱となった。

実は今年に入ってJRAのダート中距離重賞は、みやこS同様に流れが厳しくなり差しが届くケースが多い。サトノティターンが差し切った3月のマーチS、チュウワウィザード以下後方待機組が上位を独占した平安S、モズアトラクションが制したエルムSも、ローカルダート1700m重賞にしては珍しい差し追い込み馬の決着だった。

基本的にダート戦は前に行く馬が強いのが普通で、先行馬が人気を集めることが多く差し馬が上位を占めるケースはあまりない。その証拠に、前述した3レースは、今回のみやこS同様に3連単は10万を余裕で超える波乱の結果となっている。

いわば、ダートの差し追い込み決着は”非日常”。なかなか見られるものではないが、上手くハマれば大きな馬券を手にできる可能性がある。これから冬場を迎えるとタフなダートのレースも増えて来るので、みやこSのような差し追い込み馬が台頭する波乱のパターンは頭に入れておきたい。

クリソベリルが無敗で挑む本番のチャンピオンズCはどのようなレースになるだろうか。


〜波乱含みのエリザベス女王杯展望

さて、今週末はエリザベス女王杯が行われる。

最強牝馬アーモンドアイの不在は仕方ないとしても、昨年の覇者リスグラシューは海外遠征中、ディアドラも同様に海外、さらに秋華賞2着のカレンブーケドールジャパンカップ路線、ヴィクトリアマイルの覇者ノームコアもコチラには回って来ず、クイーンSの覇者ミッキーチャームは戦線離脱と、主力級の馬たちが数多く抜けて少々手薄なメンバー構成となりそうだ。

その中で恐らく人気を集めるのはオークス以来となるラヴズオンリーユー秋華賞を制して勢いに乗るクロノジェネシス、スミヨンを配してきた実績馬ラッキーライラックの3頭だろうか。そして、府中牝馬Sの覇者スカーレットカラー、2連連続2着のクロコスミアなどが続く形。いずれにしても今年は上位6〜7頭までチャンスがある混戦模様の一戦だろう。実質的に上位人気勢は押し出されている感もあるだけに、波乱の可能性もありそうだ。

現時点での注目馬は、マーフィー騎手が騎乗するウラヌスチャーム。今年に入ってからオープン入りし重賞は4戦し2着が最高成績となっているが、ルーラーシップ産駒らしいスタミナ豊富なタイプで、京都の長丁場は合いそうだ。前回の来日時は随所のその腕を見せてくれた鞍上込みで期待してみたい。

もう一頭挙げるなら、2年連続2着のクロコスミア。今年も札幌記念では強敵相手に見せ場を作っており、昨年と似たような臨戦で無事に出走できるのは大きい。戸崎騎手が月曜日のアクシデントで乗れないのは痛いが、藤岡祐騎手ならば脚を余さずに持ち味を引き出してくれるだろう。

もう10年前になるが、2009年にはクィーンスプマンテテイエムプリキュアの前残りで大波乱が起こったこともあるレース。今年はラヴズオンリーユーが久々、クロノジェネシスは掛かるタイプで距離延長に不安があり、ラッキーライラックも3歳前半までの勢いは影を潜めている。上位人気勢に不安要素が多く、久々に荒れる予感がする。

エリザベス女王杯の結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2019年1月24日(木) 17:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(1/19~1/20)日曜ヒット連発のKOMプロ他13名が週末プラス!スガダイプロら5名は2週連続プラス収支達成!
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先週は、20(日)に中山競馬場でG2AJCC、中京競馬場でG2東海Sが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2AJCCは、ステイインシアトルがハナを奪って、前半1分2秒2(推定)のスローペースで牽引。2番人気ジェネラーレウーノが2番手で続き、1番人気フィエールマンは中団後方を追走していきます。ペースが上がらないまま3コーナーを迎えた馬群は、ここでようやく一斉にペースアップ。中団からシャケトラメートルダールらが押上げ先団に取り付くようにして4コーナーを通過すると、直線で早々先頭に立ったのは7番人気シャケトラ。交わされて2番手となったジェネラーレウーノも懸命に応戦しますが、手応えで上回るシャケトラが半馬身ほど抜け出し、残り200mを通過。外からはフィエールマンメートルダールが伸びてシャケトラを追いますが、なかなか並びかけるまでは至らず。結局、早め抜け出しのシャケトラが、最後はアタマ差まで迫ったフィエールマンを封じ切って優勝。1年1か月ぶりの復帰戦で、見事重賞2勝目をあげています。
公認プロ予想家では、ゼット1号プロジョアプロきいいろプロマカロニスタンダーズプロ田口啄麻プロ夢月プロ蒼馬久一郎プロ馬侑迦プロら、計11名が的中しています。
 
G2東海Sは、単勝1.5倍の断然人気に推されたインティが逃げてマイペースの展開。前半1000mを1分1秒5(推定)で通過していきます。2番手にはスマハマが続き、比較的人気馬が前々を占める展開で後半戦へ。3コーナーを1馬身ほどのリードで通過するインティ。依然ピッタリとこれをマークするスマハマの態勢はそのままに、グレンツェントチュウワウィザードがこれに続く形。直線を迎えても手応え十分のインティに対し、スマハマグレンツェントはいっぱいになりやや後退。外に持ち出して伸びるチュウワウィザードが2番手に浮上します。ここから、チュウワウィザードが3番手以下をぐんぐん突き放す伸びを見せますが、前を行くインティも負けず劣らずの末脚で“圧逃”。結局、ゴールまでその差は縮まらず、最終的に2馬身差でインティが完勝V。堂々の6連勝で重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、豚ミンCプロほか計11名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →KOMプロ
先週は20(日)に計48万超を払戻す大暴れ。序盤に京都1Rを◎スナークスター(単勝73.5倍)で仕留め計111,980円の払戻しに成功すると、京都7R中京8Rと好調予想を連発。京都11Rタイムトリップ中京12Rヒロシゲゴールドと勝負予想をきっちりと仕留めて、この日の回収率300%オーバーを決めました。週末トータルでは、回収率171%、収支トップの22万5,760円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
前週に引き続き回収率130%台をマーク。まず19(土)は中山6R○◎▲、中山11R◎△▲的中などの活躍を披露。続く20(日)は、中山1R的中で好スタートを切ると、その後も京都2R中京3R中山10Rなどコンスタントに的中積み重ねていきます。さらに京都11R◎○▲パーフェクト的中、京都12R◎○的中と終盤でのダメ押しも決めてフィニッシュ。週末2日間トータルでは、的中率43%、回収率137%、収支7万1,790円プラスをマークし、2週連続週末プラスで終えています。
 
☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
先週は2日間ともにプラス収支を達成。19(土)は中山7Rサトノシャーク的中、中京10Rジャスティンなどの予想を披露。20(日)には、中山2Rグッバイガール中山4Rヘッドオブステート京都6Rアンドラステ、勝負予想指定の中京10Rバイマイサイド(複勝6,000円分的中)と仕留めると、極めつけはG2AJCC。◎シャケトラ(単勝38.5倍)できっちりと単勝をゲットし、5万7,750円の払戻しを記録しました。週末トータルでは、回収率140%、収支7万3,760円プラスをマーク。2週連続プラス収支を達成し、1/6(日)から続く6開催日プラスを継続中!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
先週は、19(土)中京6Rでの◎○▲的中9万4,350円払戻し、20(日)中山10Rでの馬単2点勝負◎▲的中、京都11Rタイムトリップ的中などを筆頭に、他にも随所に少点数勝負的中を披露。土日2日間のトータル回収率106%をマークし、こちらも2週連続プラス収支を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬侑迦プロ
19(土)京都12R的中(◎モンテヴェルデ)、同中山12R的中(○ボーダーオブライフ)、20(日)中京10R的中(◎ナムラドノヴァン)、同G2AJCC的中(◎フィエールマンからシャケトラメートルダールへのワイド2点勝負W的中)など、高精度予想を連発。週間トータルでは、的中率67%、回収率157%の安定した成績をマークしています。
 
 
 
この他にも、馬っしぐらプロ(191%)、ジョアプロ(142%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(140%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(138%)、豚ミンCプロ(138%←2週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(118%←3週連続週末プラス)、☆まんでがんプロ(116%)、dream1002プロ(112%)、ろいすプロ(109%)、金子京介プロ(106%)、覆面ドクター・英プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年1月18日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】中山マイスター・田辺の考察/今週末は中京ダートの馬場に注目
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先週の当コラムでは中山芝1600mの枠順傾向について触れたが、日曜メインでは8枠13番のミュゼエイリアンが14頭立ての13番人気で3着に激走、3連単47万馬券の立役者となった。かつてはイン有利の代表的なコースだったが、傾向が変わったことを改めて思い知らされる結果となった。

さて、その第1回中山開催も早いもので今週末が最後となるが、やはりというか、今年も”あの男”が大活躍している。中山マイスター(と勝手に呼ばせて頂いている)田辺裕信騎手である。


~中山マイスター・田辺の騎乗スタイルとは?

今や関東のトップジョッキーにまで成長した同騎手だが、特に中山での騎乗は惚れ惚れするほど上手い。騎手を馬券で活用する上で重要なことは、「上手いこと」以上に「わかること」「読めること」が重要だと考えるので、その点、「上手くて読みやすい」田辺騎手は貴重な存在である。

余談であるが、仮に下手でも、安定して下手であったり、ある条件以外は下手、というようなタイプは馬券的にはありがたい。騎手にイライラするよりは上手く活用するという点で大事な考え方である。

さて、本題に戻る。田辺騎手だが、先週の日曜メイン・ニューイヤーSでは3番人気のドーヴァーに騎乗し1着、またダート1200mのジャニュアリーSでは13番人気ドリームドルチェで2着に突っ込むなど、年明けの中山開催で再三に渡り伏兵を激走させている。まだ5日間の開催が終わっただけだが、すべて中山で騎乗し複勝率40.5%、複勝回収率126%と、ベタ買いでも儲かる状況だ。複勝率も4割以上あるということは、1頭の激走に支えられた数値ではなく、極めて安定して好走を続けているのである。

では、田辺騎手のどこが凄いのか? その凄さをひと言でまとめるならば、4コーナーでの”溜め”の上手さである。

中山コースは言わずと知れた小回りのトリッキーなコースだけに、コーナーの回り方が東京コース以上に重要になる。田辺騎手はだいたいこの勝負所で、ワンテンポ待つことができるのだ。

前述のドーヴァーにしても、厳しい流れの中でワンテンポ追い出しを待っているからこそ、最後にグンと伸びてくる。また月曜最終で騎乗したピースユニヴァースでは、出遅れて最後方の位置取りながら焦らず追走。4コーナーでは先に仕掛けたビヨンジオールらを行かせてから追い出しを開始しており、それが結果的に最後の伸びに繋がっている。普通は芝1200mで出遅れると焦って盛り返そうとするものだが、田辺騎手は良い意味での開き直りというか、自分の形がある。

↓”中山の田辺”を信じた月曜最終では、田辺軸で3万馬券が的中


基本的にはゲートを出たなりで追走することが多く、位置取りが悪くなりがちで2~3着に敗れることも多いが、その点は馬券での工夫が必要だろう。いずれにしても中山ではルメールと同じくらい頼りになる存在である。もちろん、ルメールほど人気にはならない。

ちなみに、田辺騎手の2段活用として、中山で狙い、コース替わりで嫌う…というのは覚えておきたい。同騎手が主戦を務めるジェネラーレウーノなどは、その田辺スタイルをわかりやすく体現する馬だ。皐月賞では厳しい流れをリズム良く先行して3着と激走し、続く東京替わりのダービーでは全くいいところなく敗れている。そして、秋初戦のセントライト記念では再び中山で勝利したが、次走の菊花賞ではやはり見せ場なく敗れている。

中山の田辺は妙味も含めて買い、そして中山で田辺騎乗により好走した馬は、次走コース替わりで疑う。これを知っておくだけでも、十分馬券検討の役に立つはずだ。


~極端な傾向が出る中京ダートに注目

さて、その田辺騎手が前述したジェネラーレウーノで参戦するのがAJCC。芝の中距離は特に腕が生きるので当然注目したい。

また、AJCC以外でも、今週末、特に芝のレースでは田辺騎手に注目したい。連続開催の最終週となり馬場が荒れてきているため、いつも以上に田辺スタイルがマッチするはずだ。

なお、中京の東海ステークスは馬場状態に注目したい。中京ダートは特に傾向が出やすい。例えば、2017年の夏の開幕週は本当に反則的に直線インしか伸びない馬場だったが、逆に昨年暮れの最終週(12/15~16)は、直線インがほとんど伸びなかった。実際この週末にインを突いていた組が、今開催の京都のダートで続々と巻き返している。

今週はどのような馬場になるか。現時点では連勝中のインティはもちろん、本格化したチュウワウィザードに期待しているが、馬場傾向を踏まえた上で最終結論を出したいと考えている。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。

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2018年11月27日(火) 16:00 覆面ドクター・英
チャンピオンズカップ2018
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ジャパンCのアーモンドアイは強いのは分かり切っていましたが、それにしても異常なレコード勝ちで本当に強かったですね。この馬自身は後ろから行って、前が止まらない流れを期待していたのですが、先行している時点で「参りました」という感じですね。ロードカナロア自身は安田厩舎だったのでスプリンターになっただけで、産駒の中距離馬はこれからもたくさん出てくると思います。予想のほうは、2着以下もだいたい予想通りだったのですが、馬券的には残念な結果に。まあ、単勝1.4倍の馬を本命にしたくなくてシュヴァルグランに本命を打って散ったわけで、納得もしているところですが......。
さて、気持ちを切り替えてチャンピオンズカップ。昨年のチャンピオンズカップは、気ムラな面も手伝ってか、なぜか世間評価は上がって来なかった8番人気ゴールドドリームが、栗東坂路で動けていて鞍上はR.ムーア騎手ということで本命で狙い打ち。2着テイエムジンソク、3着コパノリッキーも含め気持ちよく3連単15万馬券を的中出来たレース。私にとっては、夏休みのハワイツアー資金調達に貢献してくれた縁起の良いレースでもありますので、今年もドカンと当てたいと思っています。

それでは恒例の全頭診断を。


<全頭診断>

1番人気想定 ルヴァンスレーヴ:7戦6勝とスローからの上がり勝負でドンフォルティスをかわせなかった伏竜S以外は全部勝ち切っており、当然有力。

2番人気想定 ゴールドドリーム:休み明けの前走はルヴァンスレーヴに完敗したが、マイルはちょっと忙しい感じになってきていて、1800mで斤量差1kgなら逆転があってもいい。

3番人気想定 ケイティブレイブ:逃げ・差し自在で、今年はダイオライト記念、日本テレビ盃、JBCクラシックを勝ち、帝王賞は2着とダート路線の主役に君臨しており、当然やれていい。

4番人気想定 オメガパフューム:ダートは強いと評判の3歳世代No.2で、7戦4勝2着2回3着1回とすべて馬券になっている馬。前有利な中京が微妙にしても、好勝負可能だろう。

5番人気想定 サンライズノヴァ:ハラハラさせながらもしっかり差し切ってという競馬で3連勝中だが、勝ち切るには中京はあまり向いていない感じもする。

6番人気想定 サンライズソア:今年は名古屋大賞典、平安S勝ちにJBCクラシック3着と、伸び盛りの時期だけにここでも好走を十分期待できる。

7番人気想定 ノンコノユメ:今年は1月に根岸Sで復活の勝利をあげ、その勢いのままにフェブラリーSも勝ったが、以降は3戦連続4着といまひとつな状況。昨年9着、一昨年6着とあまり中京1800mは向いていないようで、東京マイルあたりが一番いいのだろうが、人気が無いならヒモにはありか。

8番人気想定 インカンテーション:8歳の暮れだが、衰え少なく長く活躍してきた。ただ、前走の内容を見るとはさすがにちょっと衰えてきたかなあという印象。そこそこ人気だろうし、消して妙味か。

9番人気想定 アンジュデジール:JBCレディスクラシックを鋭く差して勝ったが、牡馬相手には通用しておらず買えない。

10番人気以下想定 

センチュリオン:3月にオープン特別とマーチSを連勝し、秋も白山大賞典で2着したが、JBCクラシックでは11着と惨敗。今回、人気を落としそうだが3着ならあるかも。

パヴェル:アメリカのダートG1馬で、G1では他にも2着、3着各1回に4着3回と強い馬なのだろうが、アメリカと日本の砂質は違いあまり買いたくない。

アポロケンタッキー:+16kgで惨敗したJBCクラシックだったが、1月の川崎記念ではさらに1kg重い575kgでも2着と走っており、そこだけに原因を求める訳にはいかないか。巨漢馬のこのくらいの馬体重変動はそれほど問題ではないのかもしれない。以前ステロイド使用が問題になった馬でもあり、さらに増えるのはさすがに良くないのだろうが。今回は一気に人気を落としそうだが、このレースは昨年取り消し、一昨年5着とそこそこやれてもいい。

ウェスタールンド:夏にオープン入りしてすぐシリウスS2着の後、前走の武蔵野Sでは接触の不利もあって3番人気7着と負けたが、巻き返しは十分にあるとみている。ヒモ候補。

クインズサターン:昨秋にオープン入りして以降、今年は重賞で2着2回3着2回と結構強い相手に人気以上に走っており、ヒモに入れる手はありか。

アスカノロマン:一昨年のこのレースの3着馬で前走のJBCクラシックでも6着と意外にまだ衰えは小さいようで、3連単の3着あたりには入れてもいいのかも。

ヒラボクラターシュオメガパフュームのところでも触れた、豊作と言われる今年の3歳牡馬ダート路線。この馬もそれを証明するように古馬を相手に、9月、11月にオープン特別を勝っていて、その前の同世代相手のレパードSではグリムの2着に好走の実績あり。ヒモに加えるのはありか。

チュウワウィザード:6戦4勝の戦歴で、3歳暮れで既にこの舞台まで駆け上がってきた。来年あたりは主役になっているかも。先物買いでヒモに入れるかどうか。

ミツバ:追い込んだり、派手な大逃げを打ったりと気難しい馬で、ここ2戦は1番人気を裏切り、かつ前走の白山大賞典は11着と惨敗でもあり人気落とすだろうが、要は気持ちが乗れば走れていい。昨年も12番人気6着とそこそこやれており、穴としてヒモには加えたい。

メイショウスミトモ:遅咲きダートステイヤーで昨年9月にシリウスS(2000m)、12月には交流重賞の名古屋GP(2500m)を制したが、今年はさすがに衰えてきていて買えない。

ダノングッド:1600万下クラスに上がって以降は1200~1400mが主戦場で、短距離の追い込み馬となっている現状では、この舞台は合わない。


<まとめ>あまり消せる馬がおらず、特に3着は手広くいく予定。

有力:ルヴァンスレーヴゴールドドリームケイティブレイブオメガパフュームサンライズノヴァ

ヒモに:サンライズソアノンコノユメセンチュリオンアポロケンタッキー

穴に(3着なら):ウェスタールンドクインズサターンアスカノロマンヒラボクラターシュチュウワウィザードミツバ

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チュウワウィザードの口コミ


口コミ一覧
閲覧 40ビュー コメント 2 ナイス 11

1着:⑧チュウワウィザード
2着:③オメガパフューム
3着:⑫センチュリオン



1着の⑤ブルドッグボスは◎
2着の③オメガパフュームは〇
3着の⑫センチュリオンは無印

でした。

私の注目馬の③オメガパフュームは2着でした。


予想買い目は、

ワイド
③→⑧

でしたので、予想は的中しました。(´▽`) ホッ


私が注目馬の③オメガパフュームは2着でした。
スタートは今一つで後方からの競馬。
3コーナー過ぎから徐々にポジションを上げ、前を射程に捕らえる位置で直線へ。
一完歩ごとに差を詰めるもゴール前で捕らえきれず2着でしたね。
ミルコ・デムーロ騎手は差し切ったと思った程、際どい2着でした。
この馬の競馬は出来たと思います。
懸念された左回りもスムーズに競馬が出来ていたと思います。
この一叩きで更なる上積みが期待できるますね。


1着の⑧チュウワウィザードについて、この馬の競馬は出来たと思います。
好スタートから好位で折り合い、直線手前で前を捕らえ先頭に立ち
後ろの馬を抑え込んでの勝利。
なかなかGⅠのタイトルに手が届きませんでしたが
ようやく手に入れました。
この勝ちはこの馬にとっては大きいですね。
届きそうで届かなかったわけですからね。
次走も楽しみですね。

的中された方、おめでとうございます。

 正義の魂 2019年11月4日(月) 16:04
今週の馬券収支は実質ぴったりプラマイゼロ
閲覧 42ビュー コメント 0 ナイス 2

いましがた終わった、JBCクラシックにて、
チュウワウィザードがハナ差で
オメガパフュームを退け、優勝した。

私は一昨日と昨日のJRAレースで、
トータル600円のマイナスだったので
あったが、1,000円買った
チュウワウィザードの単勝が
160円(1.6倍)だったので、
今週の馬券収支は、
ぴったりプラマイゼロとなった。

レディスクラシックの、
ヤマニンアンプリメの単勝を
買わなかったのが悔やまれるが、
スプリントでファンタジストの
単勝を買っていたら、大ハズレだったので、
まあ良しとしよう。

JBCクラシックでは、今回は左回りにつき、
チュウワウィザードの方が、
オメガパフュームよりも、はるかに有利、
と思っていたのであったが、
オメガパフュームの抵抗に、
私も冷や冷やさせられたものであった。

チュウワとオメガとは、良いライバル同士の
ようなので、今後どちらが抜け出すか、
はたまた毎戦接戦を繰り返すのか、
非常に楽しみである。

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 ユウキ先生 2019年11月4日(月) 13:17
☆JBCクラシック(結論)☆
閲覧 38ビュー コメント 0 ナイス 6

JBC競走のメイン(^^♪

『JBCクラシック』予想します☆

◎チュウワウィザード

○オメガパフューム

人気していますがやはりこの2頭を軸にします!!

3連単でも低配当になりそうなのでヒモ荒れでマイネルアウラートも加えました♪

楽しみにレースを見るとしましょう!(^^)!

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2019年5月18日平安ステークス G31着
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2019年5月18日 平安ステークス G3 1着
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