テーオーエナジー(競走馬)

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テーオーエナジー
テーオーエナジー
写真一覧
現役 牡4 栗毛 2015年3月11日生
調教師宮徹(栗東)
馬主小笹 公也
生産者オリエント牧場
生産地新冠町
戦績15戦[5-1-2-7]
総賞金6,356万円
収得賞金4,700万円
英字表記T O Energy
血統 カネヒキリ
血統 ][ 産駒 ]
フジキセキ
ライフアウトゼア
シルキークラフト
血統 ][ 産駒 ]
Crafty Prospector
Oceana
兄弟 ロジウエストペイシャオーシャン
前走 2019/08/11 エルムステークス G3
次走予定

テーオーエナジーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/08/11 札幌 11 エルムS G3 ダ1700 142214.168** 牡4 57.0 岩田康誠宮徹510(0)1.43.7 1.838.3⑥⑤⑤⑤モズアトラクション
19/04/14 阪神 11 アンタレスS G3 ダ1800 16129.4512** 牡4 58.0 藤岡康太宮徹510(0)1.53.0 2.239.7アナザートゥルース
19/03/24 中山 11 マーチS G3 ダ1800 16483.8110** 牡4 57.0 田辺裕信宮徹510(+3)1.53.0 0.738.0④④サトノティターン
19/02/11 佐賀 8 佐賀記念 G3 ダ2000 11--------3** 牡4 57.0 岩田康誠宮徹507(--)2.07.2 1.5----ヒラボクラターシュ
19/01/06 中山 11 ポルックスS OP ダ1800 13561.411** 牡4 56.0 岩田康誠宮徹508(+2)1.53.3 -0.737.0ホーリーブレイズ
18/12/08 中山 11 師走S OP ダ1800 168164.131** 牡3 54.0 岩田康誠宮徹506(+8)1.50.9 -0.436.8チュウワウィザード
18/11/04 京都 11 JBCクラシ Jpn1 ダ1900 16815108.7107** 牡3 55.0 岩田康誠宮徹498(-2)1.57.5 0.838.6ケイティブレイブ
18/10/08 東京 11 グリーンCC OP ダ1400 167147.4214** 牡3 54.0 藤岡康太宮徹500(-5)1.25.7 2.338.5⑤⑤サンライズノヴァ
18/07/11 大井 11 ジャパンDD G1 ダ2000 14--------5** 牡3 56.0 岩田康誠宮徹505(--)2.06.3 0.5----ルヴァンスレーヴ
18/05/27 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 1823306.91818** 牡3 57.0 藤岡康太宮徹504(+4)2.26.2 2.636.7⑥⑤⑥⑦ワグネリアン
18/05/03 園田 10 兵庫CS G2 ダ1870 11--------1** 牡3 56.0 岩田康誠宮徹500(--)2.00.0 -0.8----ビッグスモーキー
18/03/18 阪神 6 3歳500万下 ダ1800 146101.811** 牡3 56.0 岩田康誠宮徹498(+4)1.52.5 -0.937.1⑤⑤オノリス
18/02/11 京都 4 3歳500万下 ダ1800 16369.332** 牡3 56.0 藤岡康太宮徹494(-2)1.51.8 0.237.3⑤⑥⑤グレートタイム
18/01/14 京都 6 3歳500万下 ダ1800 7337.753** 牡3 56.0 岩田康誠宮徹496(-4)1.53.8 1.138.1スマハマ
17/11/11 京都 6 2歳新馬 ダ1800 13573.621** 牡2 55.0 藤岡康太宮徹500(--)1.54.8 -0.437.3マリアスパン

テーオーエナジーの関連ニュース

 ◆藤岡佑騎手(サトノティターン3着)「1コーナーで挟まれて一列下げる形に。あそこがスムーズだったらね。長くいい脚を使ってくれたし、小回り自体も苦にしなかった」

 ◆福永騎手(レッドアトゥ4着)「(マークする)相手を間違えた。グリムが相手だと思って外を回る形を取ったけど、結果的に内に入れたほうが良かったかも」

 ◆国分恭騎手(リアンヴェリテ5着)「マルターズアポジードリームキラリがやり合う形なら良かったが、そうにはならず自分から動く形に。よく頑張ってます」

 ◆池添騎手(タイムフライヤー6着)「うなって走っていたし、血統もそうだけど走りもダート向き。一回使っていれば勝ち負けできた」

 ◆武豊騎手(グリム7着)「馬の感じは良かった。これまで経験がない速い流れでも大丈夫と思っていたんだけど…」

 ◆岩田康騎手(テーオーエナジー8着)「自分の形に持ち込めたけど、まだ状態が戻り切ってないのか」

 ◆服部茂騎手(モルトベーネ9着)「馬体が減った(22キロ減)影響はあった」

 ◆古川騎手(サングラス10着)「ペースが速くて脚を使わされた」

 ◆坂井騎手(ドリームキラリ11着)「終始プレッシャーがきつかった」

 ◆柴山騎手(メイショウスミトモ12着)「流れが速くついて行けなかった」

 ◆松岡騎手(リーゼントロック13着)「腰がはまらず追走に苦労した」

 ◆菱田騎手(マルターズアポジー14着)「一歩目でつまずき、行くのがしんどくなった」

【有名人の予想に乗ろう!】エルムS 北海道唯一のJRAダート重賞!アノ人の◎は!?2019年8月11日() 10:10

※当欄ではエルムSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【杉本清】
◎⑦タイムフライヤー

【林修】
注目馬
ドリームキラリ

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑭リアンヴェリテ
○⑬ハイランドピーク
▲②テーオーエナジー
△⑥サトノティターン
△⑦タイムフライヤー
△⑨サングラス

【佐藤哲三(元JRA騎手)】
◎⑫グリム
○⑭リアンヴェリテ
▲⑪レッドアトゥ
☆③ドリームキラリ
△②テーオーエナジー
△④モズアトラクション
△⑥サトノティターン
△⑦タイムフライヤー

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑥サトノティターン

【船山陽司】
◎⑪レッドアトゥ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎②テーオーエナジー

【守永真彩】
◎⑫グリム
3連複1頭軸流し
⑫-①③④⑬⑭

【天童なこ】
推奨馬
タイムフライヤー

【目黒貴子】
◎⑫グリム



ウマニティ重賞攻略チーム

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【U指数的考察】エルムS 連軸は指数4位以内から!指数下位の食い込みに要注意!2019年8月11日() 10:00

エルムSの近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2013年以降の結果をもとに検証


<ポイント①>
指数上位の安定度はそれなりに高く、指数1~4位の馬が揃って2着連対を逃した年はない。

指数4位以内

テーオーエナジー
モズアトラクション
サトノティターン
グリム

<ポイント②>
指数上位馬が幅を利かせやすい一方で、指数9~13位馬が毎年のように上位に食い込んでいる。穴メーカーになるケースもあるので、侮れない存在といえよう。

指数9~13位

マルターズアポジー
モルトベーネ
サングラス
リーゼントロック
レッドアトゥ

<ポイント③>
指数96.5未満の馬が2頭以上絡んだ年はゼロ。穴を狙うとしても、指数96.5未満の馬同士の組み合わせは控えめにしたほうがいいかもしれない。

指数96.5未満

マルターズアポジー
モルトベーネ
タイムフライヤー
サングラス
リーゼントロック
レッドアトゥ



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【斬って捨てる!】エルムS 前走4角8番手以降の馬は割引!牝馬とNAR所属馬は期待薄!2019年8月11日() 09:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去のエルムSの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。



【全般】
牝馬の好走例はなし(2008年以降)

レッドアトゥ

NAR所属馬の好走例は皆無(2008年以降)

モルトベーネ

前走でJRAのG1~G2戦に出走していた馬の連対例はなし(2008年以降)

タイムフライヤー

【人気】
前走で北海道エリアのダート1700mのオープン特別(JRAのレースに限る)に出走、かつ当レースで3番人気以下だった馬の馬券絡みはゼロ(7~8月の開催となった2012年以降)
※8時00分現在の3番人気以下、かつ該当馬

モズアトラクション
メイショウスミトモ
サングラス
リーゼントロック
ハイランドピーク

単勝オッズ帯15.0~19.9倍の連対例はなし(1999年以降)
※8時00分現在の15.0~19.9倍

マルターズアポジー

前走で条件戦に出走、かつ今回8番人気以下の好走例は皆無(2008年以降)
※8時00分現在の8番人気以下、かつ前走条件戦出走馬

レッドアトゥ

【脚質】
前走の4角通過順が8番手以降だった馬の好走例はなし(2008年以降)

サングラス
レッドアトゥ

【枠順】
1~3枠、かつ5番人気以下の連対例はゼロ(2008年以降の札幌開催)
※8時00分現在の5番人気以下、かつ1~3枠の馬

マルターズアポジー
テーオーエナジー
ドリームキラリ

8枠、かつ5番人気以下の連対例は皆無(2008年以降の札幌開催)
※8時00分現在の5番人気以下、かつ8枠の馬

ハイランドピーク

【血統】
父ナスルーラ系の連対例はゼロ(2008年以降)

モズアトラクション
レッドアトゥ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
サトノティターン
グリム
リアンヴェリテ



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【ズバリ!調教診断】エルムS 連勝中のアノ馬が上々のデキ!マーキュリーCを制したゼンノロブロイ産駒も仕上がり順調!2019年8月10日() 16:30

日曜日に行われるエルムSの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


マルターズアポジー
2日に坂路でラスト2F23秒9-12秒1の好ラップを記録。札幌への移動を挟み、ダートコースで行われた今週の追い切りでも軽快な走りを披露した。調教巧者だけに過度の評価はできないものの、無理なく抑えが利いて、ラストまでしっかり脚を伸ばしているところは好印象。このままテンションを維持できるようであれば、怖い1頭になるかもしれない。

テーオーエナジー
函館W主体に調整。1週前に大差先行の2頭を追走する意欲的な併走を消化。終いバテたものの、息をつくるという意味では悪くない。その効果もあってか、今週のW追いでは上々の伸び脚を見せた。頭の位置は少し高いものの、首をきっちり使って前に推進力が向いている点は好感が持てる。少なくとも前回より気配はいい。

ドリームキラリ
最終追いは札幌ダで併せ馬を実施。パートナーのリーゼントロックを突き放し、及第点以上のタイムを記録した。約2カ月半ぶりの割に調教本数は少なめだが、それは昨年(2着)も同様。この馬らしい前進気勢あふれる走りを展開しているし、フットワークも力強い。自身のパフォーマンスを出せる態勢とみていいだろう。

モズアトラクション
前走後は短期放牧を経て、函館ダで調整。1週前に終いまでしっかり攻めて、マズマズの上がりタイムをマーク。今週は終い重点の調整を施し、上々の反応を示した。前肢を駆使した柔らかいフットワークは見映えがする。この状態をキープできれば、侮れない存在になりそうだ。

モルトベーネ
門別坂路で行われた最終追いでは、35秒7-23秒7-12秒1の好ラップを計時した。中央在籍時も坂路で動く馬だったが、それは移籍後も健在の様子。状態面に不安はなさそうなので、あとはモチベーションの問題。自分のリズムで運べない際は、無抵抗のまま終わることが少なくない馬。そのあたりを加味すると、相手が揃う重賞では積極的に手が出ない。

サトノティターン
最終追いは札幌ダで併せ馬を実施。前を行く2勝クラスを余力残しで追い詰め、最後は鞍上が手綱を引っ張ったまま、僚馬に歩調を合わせる格好でゴールした。引っ掛かっている訳ではないのだが、巨漢馬ゆえにパワーを開放するタイミングが難しい。調子自体は悪くないので、あとは展開がハマるかどうか。それが大きな焦点となる。

タイムフライヤー
函館Wで実施した1週前追いでは、及第点の時計をマーク&併走相手のレッドアトゥを一蹴。今週のW追いでも、上々のラップを計時した。少しイライラした素振りを示しているところは減点材料だが、それを差し引いても気配は水準以上。約半年ぶりの休み明けを感じさせないデキにある。

メイショウスミトモ
この中間は函館ダートで調整。1週前、今週と2週続けて6Fから攻め、ともにマズマズのタイムをマークした。緩めの調整過程だった前回と比べると、いい調教を積んでいる印象を受ける。ただ、今回は札幌への輸送が控えており、大きな上積みまではどうか。それなりの走りを見せるかもしれないが、善戦の域を超えるイメージは湧いてこない。

サングラス
札幌ダートで調整を進めているが、中間の字面を見る限り、思うように時計が詰まってこない印象。最終追いの気配もイマイチで、いい頃のような推進力のある走りは見られなかった。1度叩いたぶんの上積みは見込めるかもしれないが、過度の評価は禁物。前走以上のパフォーマンスを望むのは難しいだろう。

リーゼントロック
最終追いは、札幌ダでドリームキラリを相手に併せ馬を実施。直線では我慢を利かせようと、鞍上が意図的に手綱を引いたこともあり、アッサリと置き去りにされた。それはいいとしても、終いに軽く促された際の反応が薄く、反抗できないままゴールした点は気がかり。今回は厳しくマイナス評価としたい。

レッドアトゥ
7月下旬に函館入り。その後はWコースの併せ馬主体に調整が進められている。ただ、最終追いの反応は今ひとつ。攻め駆けしないタイプではあるが、兎にも角にもズブい面が目についた。いずれにせよ、消耗することなく、追走できるかどうかがポイント。そのうえで、展開に身をゆだねるほかない。

グリム
1週前に格下相手とはいえ、大差追走から外を回して悠々と併入。4日には3頭併せを消化するなど、間隔が詰まるにもかかわらず、負荷をかけた調教を順調に消化している点は好感度が高い。最終追いは軽めの内容ながら、狙ったラップを無理するところなく刻んでおり、ほぼ陣営の思惑通りに仕上がっている様子。順調とみていいだろう。

ハイランドピーク
2週前に函館ダで追い切りをこなしたあと、札幌へ移動。入厩後はダートコースで追われ、1週前、今週と2週続けて及第点のタイムをマークした。少し力強さが足りないように映る一方で、身のこなしは俊敏。持ち味の回転鋭いフットワークも戻りつつある。少なくとも雰囲気は前回以上。反撃あっても不思議はない。

リアンヴェリテ
前走後、札幌に移動。ダートコースで行われた1週前追いでは、余力残しで合格水準のタイムを記録。同じくダートで実施した最終追いでは、序盤から小気味良い走りを展開。最後までタレることなく駆け抜けた。鞍上の合図に対する反応も良く、心身ともに状態は高い水準で推移している。上々の仕上がり。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】エルムS 前走1800m超の重賞出走馬が好調!4角中団以下から上位に食い込むのは至難の業!2019年8月10日() 16:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われるエルムSのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走1800m超の重賞(中央、地方不問)出走馬が好調(7~8月の開催となった2012年以降)

マルターズアポジー
サトノティターン
タイムフライヤー
グリム

【人気】
2~5番人気の回収率が高め(2008年以降)
※土曜日15時30分現在の2~5番人気

マルターズアポジー
モズアトラクション
タイムフライヤー
リアンヴェリテ

7~9番人気が好調(2008年以降)
※土曜日15時30分現在の7~9番人気

ドリームキラリ
サトノティターン
レッドアトゥ

【脚質】
先行勢が圧倒(2008年以降)

マルターズアポジー
テーオーエナジー
ドリームキラリ
グリム
リアンヴェリテ

※近走の内容を参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
中枠(4~7枠)が狙い目(2008年以降の札幌開催)

モルトベーネ
サトノティターン
タイムフライヤー
メイショウスミトモ
サングラス
リーゼントロック
レッドアトゥ
グリム

【血統】
近年は、パワーもしくはスタミナ型のサンデーサイレンス系種牡馬の産駒が優勢(近年の傾向)

テーオーエナジー
モルトベーネ
タイムフライヤー
メイショウスミトモ
グリム
リアンヴェリテ

近年は、ノーザンダンサー系やミスプロ系を父もしくは母父に持つ馬の活躍が目立つ(前走から距離短縮のローテで臨んだ馬、または前走で1番人気に支持された馬が攻勢)

マルターズアポジー
テーオーエナジー
モルトベーネ
サトノティターン
レッドアトゥ


【4項目以上該当馬】
マルターズアポジー(4項目)
サトノティターン(4項目)
タイムフライヤー(4項目)
グリム(4項目)



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テーオーエナジーの関連コラム

閲覧 2,545ビュー コメント 0 ナイス 5

今年最初のJRA G1・フェブラリーSは1番人気のインティが逃げ切り勝ち。7連勝でのG1制覇となった。キタサンブラックコパノリッキーなど、近年何度も見た武豊騎手による逃げ切りだった。

かつては溜めて末脚を伸ばすのが武豊騎手の必勝パターンだったが、近年は鮮やかな逃げ切りも目立つようになった。たった1回きりなら偶然で済ませられるが、2度3度起こることはもはや必然。武豊騎手の技術力がそれを可能にしているのだろう。

新時代の競馬における、

「逃げの武豊

は今後も覚えておいて損はない。


~覚えておいて損はない”騎手のパターン”

そして、先週の重賞では武豊騎手同様にベテラン騎手が持ち味を生かして好走するシーンが多々見られた。

ダイヤモンドSでは、岩田騎手が人気のユーキャンスマイルで馬群に突っ込んでキッチリ勝たせ、長丁場での強さを改めて見せつけた。思えば15年前、同騎手が初めて中央G1を制したのも長丁場の菊花賞デルタブルース)だった。

「長丁場の岩田」

「イン差しの岩田」

は今でも健在だ。

また、直前のレースでは1倍台の断然人気だったアドマイヤビクターで逃げて3着に敗れていたが、

「逃げの岩田は過信禁物」

というのも、以前から格言として胸に秘めている。先日の佐賀記念でもテーオーエナジーで逃げたものの、早々に捕まって3着に敗れている。逃げの武豊とは対照的である。

長丁場といえば、ダイヤモンドSでカフェブリッツを3着に持ってきた蛯名騎手も、中長距離でこそのジョッキーだ。

昨年のステイヤーズSをリッジマンで制したのが記憶に新しいところだが、それ以前を見ても重賞勝ちは2000m以上がズラリと並ぶ。2000m未満の重賞勝利は2016年の共同通信杯ディーマジェスティ)まで遡る必要があり、以後の重賞7勝は、マリアライト宝塚記念ゴーフォザサミット青葉賞など、いずれも2000m以上だ。

「長丁場の蛯名」

は、20世紀から言われていることだが、現在でも通用する格言といえそうだ。

同じくダイヤモンドSでサンデームーティエを2着に粘らせた江田照騎手は、穴の江田照とかつて言われたが、久々に存在感を見せつけた。そして、最終レースでも返す刀で逃げ切り勝ちを決めた。

またフェブラリーSでは、

「大一番でしれっと2~3着に中穴を持って来る福永」

ともいうべき、ユラノトの好走が見られた。ワグネリアンでダービーを制した印象が鮮烈だが、やはり本来は安定感とソツの無さこそが持ち味の騎手なのだろう。

逃げ先行の川田、荒れ馬場の藤岡佑、差しの北村友などなど…中堅世代の騎手たちにもいろいろ特徴がある。細かな特徴や例外を考えることも大事だが、このように大雑把に騎手の特徴を捉えておくだけでも、馬券には大いに役に立つだろう。


中山記念はスケールよりも小回り対応力を重視

さて、今週は中山記念。11頭と少頭数ながら、なかなか注目のメンバーが揃った印象だ。

当然実績を考えればスワーヴリチャードだろうが、中山1800mへの対応を考えると怪しい面もある。当レースは基本的に立ち回り重視で、中距離の差しタイプは危ない。

そう考えると、狙いたいのは小回り対応のスピードを秘めたタイプ。前走好内容で地力強化を感じさせるウインブライトには注目。松岡騎手も久々に気合が入っており、この馬に乗るというモチベーションも、故障からの早期復帰に繋がったのだろう。

また、久々の適距離に戻って巻き返しに期待できそうなエポカドーロにも注目したい。神戸新聞杯は出遅れ、菊花賞は内が伸びない馬場で、まして3000mはこの馬には長すぎた印象だ。中山1800mならば好勝負は必至とみる。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


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2018年11月30日(金) 13:30 TARO
【TAROの競馬研究室】チャンピオンズCのポイントはテイエムジンソク=古川騎手不在
閲覧 805ビュー コメント 0 ナイス 4

先週のジャパンカップは、断然人気に支持されたアーモンドアイの完勝…いや、圧勝だった。

2分20秒6という時計も去ることながら、何より特筆すべきは隙の無いレースぶりだ。思えばシンザン記念桜花賞の頃は、マイルという距離があったにせよ豪快な末脚が際立っていた。それは秋華賞においても同様で、普通なら届かない大外を回しての堂々の差し切り勝ち。それは、派手さと同時に危うさも多少は感じさせるものだった。

ところが、距離が延びればキッチリ前に付けて折り合えるのがこの馬の素晴らしいところ。ジャパンカップでは楽々と2~3番手を追走し、直線入り口ではもうキセキを交わすだけという手応え。その後の直線でのパフォーマンスは、もはや説明不要だろう。

現代競馬のスターホースの条件の一つとして、”器用さ”が挙げられる。キタサンブラックにしてもスタートを決めてスッと位置を取れる安定感こそが最大の武器だった。それは海外に目を転じても同様で、凱旋門賞連覇のエネイブルも、スタートを決めて好位にスッと付けて行ける立ち回りの上手さが、多頭数レースでも崩れない強みになっている。

エネイブルは現役続行、凱旋門賞3連覇を目指す。アーモンドアイも来年は海外が視野に入るだろう。秋のロンシャンで、もしこの最強牝馬2頭が激突となれば、それは世紀の対決として世界中の注目を集めることになりそうだ。

~ポイントはテイエムジンソク=古川騎手不在

さて、国内の競馬はいよいよ最後の開催が訪れる。今週末はダート王決定戦、チャンピオンズカップ。細分化されている芝路線とは異なり、ダートは限られた中央G1に上位馬が挙って使ってくるために、ハイレベルな一戦になりやすい。今年もゴールドドリームの直前回避こそあったが、現状のトップクラスが集い好メンバーになりそうだ。

その中で、注目しているのは展開が向きそうなサンライズソア。振り返れば、今年のダート路線はテイエムジンソク=古川騎手に大いに翻弄された一年だったように思う。年明けのフェブラリーSでは、暴走気味の逃げを打ち、人気のゴールドドリームが抜け出したところを、最後にノンコノユメが差し切り勝利。久々に追い込みが炸裂したが、そのお膳立てをしたのはテイエムジンソクの古川騎手だった。

そうかと思えば、平安ステークスでは一転控える競馬でサンライズソアの逃げ切りを許す。続く帝王賞では再び暴走気味に逃げてゴールドドリーム以下差し馬勢の台頭を許し、日本テレビ杯では溜め逃げで、持ち味を生かせずに終わった。

極め付けは前走のJBCクラシック。いったん控えたものの、もはや制御が利かず、途中から先頭集団に絡んでいく競馬。この煽りをモロに受けたのが内枠から先行したサンライズソアだった。

~前走負けて強しのサンライズソア

マクリの動きに対して、最も影響を受けるのは内の先行馬である。同じ先行馬でもテーオーエナジーは外枠だった分、上手く溜めを作ることができたが、内のサンライズソアにとっては引くに引けない状況だった。それでも直線一旦は突き放す脚を見せ、最後に捕まったとは言え3着に粘ったことは大いに評価できるもの。

そして、今回はテイエムジンソク=古川騎手がいない。となれば、ようやくサンライズソア向きの展開になるのではないか。鞍上はモレイラ。ダートでは芝ほどの信頼度はないが、なんだかんだ3年前のサンビスタ=デムーロ、昨年のゴールドドリーム=ムーアと、大一番では芝が得意な外国人ジョッキーの一発がある。

いつもなら最終結論はブログで…というところだが、今週に関してはあまり迷いはない。十中八九、サンライズソアに、自信の本命を打つつもりである。


※最終結論はブログ『TAROの競馬』で無料公開します。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。

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2018年11月7日(水) 17:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(11/3~11/4)覆面ドクター・英プロが日曜79万払戻しの大暴れ!いっくんプロはJBCクラシック◎○▲パーフェクト的中!
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先週は、4(日)に京都競馬場でJpn1JBCクラシック、Jpn1JBCスプリント、Jpn1JBCレディスクラシックが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
Jpn1JBCクラシックは、1番人気サンライズソアに、テーオーエナジーシュテルングランツテイエムジンソクといったところが加わって一団の先行勢で1コーナーを通過。軽快なラップを刻んだうえに、向こう正面でテイエムジンソクが積極策でハナを叩こうとしたためさらに馬群は縦長となる展開に。早々、手応えが怪しくなる馬もちらほらみられ始める中、3コーナーで外を回って3番人気ケイティブレイブが手応えよく進出。2番人気オメガパフュームはその直後、4番人気アポロケンタッキーはさらに2~3馬身後方で4コーナーから直線へ。迎えた直線、サンライズソアテーオーエナジーの横並びで残り300mを通過すると、その後方から抜群の伸び脚でケイティブレイブが迫り、こちらも脚色良くオメガパフュームケイティブレイブから2馬身ほどのところまで浮上。サンライズソアテーオーエナジーを競り落として単独先頭になったのも束の間、これを目標に伸びたケイティブレイブが残り100mで交わし去ってそのまま先頭でゴール。交流G1・3勝目を挙げています。3/4馬身差2着にオメガパフュームがラストで浮上し、サンライズソアはそこから1馬身差の3着に敗れています。
公認プロ予想家では、いっくんプロスガダイプロジョアプロ赤木一騎プロ馬っしぐらプロ馬侑迦プロら計6名が的中しています。
 
Jpn1JBCスプリントは、1番人気マテラスカイがスムーズにハナを奪って1馬身ほどのリードで牽引。序盤の攻防はそれほど激しいものにはならなかったものの、軽快なペースで運ぶマテラスカイ。狙いすましたようにその直後の最内を確保し、終始ぴったりとマテラスカイをマークする位置で運んだ4番人気グレイスフルリープが2番手で続き、4コーナーを出ます。先を行くマテラスカイと、追うグレイスフルリープ。この2頭が後続との差をやや広げ、勝負の行方は一騎打ちの様相。残り200mでも1馬身半差をキープしていたマテラスカイのリードはここから徐々になくなり、グレイスフルリープの脚色優勢で叩き合いに持ち込まれると、残り50mで内のマテラスカイを交したグレイスフルリープが先頭でゴール。国内G1初勝利を決めています。2着はクビ差でマテラスカイ。直線半ばまでは、前を行く2頭から4~5馬身ほど後方で繰り広げられていた3番手争いは、ラブバレットキタサンミカヅキに、レッツゴードンキキングズガードモーニンといった後方勢が加わっての攻防となりましたが、5番人気キタサンミカヅキがこの争いから抜け出し3着に入っています
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロ☆まんでがんプロ蒼馬久一郎プロ赤木一騎プロ他6名が的中しています
 
Jpn1JBCレディスクラシックは、アイアンテーラーのペースで展開。締まったペースに縦長となる馬群の中、中団の1番人気ラビットランアンジュデジールといったところが、3コーナー過ぎで進出を開始。3番手プリンシアコメータを早々に交わして先団に取り付く構えを見せると、4コーナーではアイアンテーラーサルサディオーネの直後まで迫ったこの2頭が、ここで一気に先頭を奪って併せ馬で直線勝負へ。最内アンジュデジールに外からラビットランが襲い掛かり、3番手を窺っては2番人気クイーンマンボといった態勢。後続からは、3番人気フォンターナリーリアンデスクイーンといったところも伸びを見せますが、これらはすぐに脚が上がって後退。代わってさらに外を通って5番人気ファッショニスタが鋭い伸びで3番手クイーンマンボに並び掛ける勢い。直線半ば、一旦はクイーンマンボに完全に交わされた6番人気アンジュデジールでしたが、再び盛り返す粘り腰でゴール直前では差し返す根性をみせると、最後は内からグイっと出てアタマ差V。嬉しい初G1制覇を飾っています。2着ラビットランから1/2馬身差の3着には5番人気ファッショニスタが入っています。
公認プロ予想家では、西野圭吾プロはははふほほほプロ山崎エリカプロ金子京介プロ蒼馬久一郎プロろいすプロ他9名が的中しています
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
3(土)福島11Rで計11万320円払戻しのスマッシュヒット。4(日)にも、東京6Rでのスマッシュヒットなど前半から好調をアピールすると、福島9Rでは◎フラッグアドミラル(単勝23.6倍)から3連複319倍含む計33万6,000円、東京9Rでは◎トーラスジェミニ(単勝35.3倍)から馬単ほか総獲りの計10万7,390円払戻しなどの活躍ぶり。週末トータルでは、回収率147%、収支トップの339,190円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
3(土)は福島9RG2京王杯2歳Sで的中をマーク。4(日)には東京4RJpn1JBCクラシックでの◎○▲パーフェクト的中などを披露すると、東京12Rでは34万3,000円のビッグヒットを記録。土日2日間では、回収率118%、収支13万690円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
4(日)JBCスプリントでは、『相手は今年の東京盃で4着以内となったキタサンミカヅキグレイスフルリープ』と評し、▲◎○的中を披露!前日の3(土)G2京王杯2歳Sでの◎×▲的中と合わせ、週末トータル回収率148%をマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
4(日)東京8Rの◎エントシャイデン(単勝73.8倍)、勝負レース福島10Rでの◎マイネルサーパス的中で週末プラス(トータル回収率103%)を達成。
 
 
 
この他にも、馬侑迦プロ(132%)、馬っしぐらプロ(106%)、dream1002プロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。

また、先週はJRDBから期間限定参戦中の赤木一騎プロ(238%)、金子京介プロ(126%)らも活躍をみせています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2018年5月30日(水) 18:40 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/26~5/27)日本ダービー的中くりーくプロを筆頭に、スガダイプロら計13名がトータルプラス!
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先週は、27(日)に東京競馬場でG1日本ダービーが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1日本ダービーは、皐月賞回避から仕切り直しの一戦となったダノンプレミアムが単勝2.1倍で1番人気の支持。以下、2番人気ブラストワンピースが同4.6倍、3番人気キタノコマンドールが同8.0倍、10倍台にエポカドーロワグネリアンステルヴィオの3頭が続く形で発走を迎えます。
上位人気勢では、ブラストワンピースがやや出遅れる中、先手争いはエポカドーロが制して1コーナーへ。ジェネラーレウーノダノンプレミアムテーオーエナジーコズミックフォースワグネリアンゴーフォザサミットサンリヴァルあたりも差なく続き、中団以降にブラストワンピースステイフーリッシュタイムフライヤージャンダルムオウケンムーングレイルキタノコマンドールステルヴィオエタリオウの追走。最後方はアドマイヤアルバで、一団馬群は少しずつ縦長になりながら向こう正面へ。
エポカドーロジェネラーレウーノを前に置き、鞍上がなだめながら追走のダノンプレミアムはここでようやく少し落ち着きを見せますが、後方ではこの日の馬場にしてはスローな流れにやや掛かり気味の馬もチラホラ。前半1000mを60.8秒(推定)で通過すると、3コーナーにかけて徐々に好位勢が前へのプレッシャーを強めるようにして3コーナーに突入していきます。外を回ってコズミックフォースエポカドーロジェネラーレウーノの2頭に並び掛け、背後からはワグネリアンも早めのスパート。インの4番手あたりをキープしてはダノンプレミアムの態勢で4コーナーを回って、大歓声の直線へ。
エポカドーロが渋太く先頭をキープするなか、コズミックフォースワグネリアンが外から襲い掛かり、最内を突くダノンプレミアムも徐々にエンジンを点火。2列目からはブラストワンピースも外に持ち出されてスパートを開始し、ゴーフォザサミットも末脚に賭けます。しかし、この日の馬場も相まって、内を行く早め抜け出しのエポカドーロコズミックフォースワグネリアンダノンプレミアムの4頭との差はなかなか縮まらず、むしろ広がっていく展開。ゴール手前100mでようやく後方勢も差を詰めてきますが、時すでに遅し。結局、内4頭による長い叩き合いを制した5番人気ワグネリアンが、最内でゴール直前まで食い下がったエポカドーロを差し切って優勝。嬉しいG1初制覇を日本ダービーの大舞台であげ、鞍上・福永祐一騎手も日本ダービー初制覇を飾っています。1/2馬身差2着の4番人気エポカドーロから、クビ差の3着には16番人気のコズミックフォースが粘りこんでいます。1番人気ダノンプレミアムは前との差を最後まで詰め切れず6着敗退。
公認プロ予想家では、はははふほほほプロくりーくプロエース1号プロの3名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
27(日)のG1日本ダービーでは◎ワグネリアンの予想を披露し単勝を的中。この他にも高精度で的中を散りばめた先週は、週末トータル回収率212%のトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →ジョアプロ
26(土)の京都6Rで◎デルマカルヴァドス(単勝26.6倍)的中計16万4,000円払戻しのスマッシュヒットをマーク!東京4R京都9R京都10R、27(日)京都8Rなどで好調予想を披露した先週は、週末トータル回収率166%、収支14万6,640円プラスを達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
26(土)の東京6Rで◎○▲3連複86.8倍1点的中を含む計14万2,000円払戻しのパーフェクト予想を披露すると、京都12Rでは18万4,300円払戻しのスマッシュヒットをマーク!週末トータル回収率137%、収支17万7,850円プラスの好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
26(土)京都12Rの◎ヒップホップスワンや、27(日)京都8Rの◎サイモンラムセスなどで好調予想を披露すると、G2目黒記念も◎ウインテンダネスで的中!週末トータルでは回収率123%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
26(土)は東京4Rなどで的中を披露すると、この日の京都12R、翌27(日)の東京5R京都9Rと勝負レースをことごとく的中。締めくくりにG1日本ダービー(◎ワグネリアン)、G2目黒記念(◎ノーブルマーズ)の重賞連続ゲットを達成し連日のプラス収支を確定!週末トータルでは回収率112%を達成しています。
 
 
この他にも、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(145%←3週連続週末プラス)、馬侑迦プロ(127%)、☆まんでがんプロ(117%)、KOMプロ(116%←2週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(112%)、豚ミンCプロ(112%)、エース1号プロ(102%)、西野圭吾プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2018年5月23日(水) 12:45 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018日本ダービー編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


日本ダービー>フルゲート:18頭

【優先出走馬】

エポカドーロ(B)
デビューからの3戦は見た目にも馬体に余裕がある感じで、2走前のスプリングS時にやっと体が締まって良く見えたくらい。能力的には予想以上にかなりの力を秘めていると思われ、何より先行してしぶといところはかなりの武器になるのではないか。最終追い切りもこれまでのようにCWで前走時のような追い切りができれば、今回も好走が期待できそう。

サンリヴァル(B)
前走の皐月賞では最終追い切りでも置かれることなく楽に先着していて、レースでも馬体が絞れ良い状態に仕上がっていた。坂路では時計の出る馬なので、このくらいは動いて当たり前という時計で、動きに関しても大きく変わった感じはしない今回だが、前走並みには映った。調子落ちなく状態をキープできている。

ジェネラーレウーノ(A)
前走時は休み明けだったが最終追い切りの動きが抜群に良く(A評価)、押さえることができた。この中間は2週前、1週前、日曜日と好時計連発で、一度叩かれてさらに良くなっている印象。動きに関しても、今回の1週前追い切りは皐月賞時の1週前より断然動けており、上積みがかなり見込めるのではないか。

ステルヴィオ(B)
ここ2戦の内容を見ると、距離が延びることがマイナスになりそうな感じ。特に前走の皐月賞は、パドックでもうるさい面がまた出てしまい、2000m戦でかなりタフな馬場でも直線で伸びてきていて、馬場が向かなかったというよりは距離が向かなかったと言ったほうが良い内容だった。ただローテーション的に無理がなく、この中間は調教の内容も良い。出来は良好とみて良さそうで、あとはルメール騎手がどう乗るかにかかっていると思います。

ゴーフォザサミット(D)
前走時は調教の時点からかなり勢いを感じて◎にした馬だったが、今回の1週前追い切りは単走で軽めと、動きを見ても前走の疲れがまだ取れていない感じ。あと1週でどこまで戻るか、1週前の時点では前走以上の出来は厳しそう。

エタリオウ(D)
今回は中3週での出走になるが、いつも通り1週前にはCWでの併せ馬を消化していて調教内容に関しては予定通り。ただ、馬体重が減り続けていることと、ここ2戦パドックでうるさい面が強く出てしまっていることは気になる。また輸送もあるので、状態面の上積みは厳しそう。

コズミックフォース(E)
すみれSから2ヶ月ちょっと間隔が空いた前走だったが、関東圏の競馬の割には2kgしか馬体が戻っていなくトモが寂しく見えました。あの馬体で権利獲りのために思いっきり走ったうえに間隔がない今回、正直馬体を維持するのが精一杯だと思います。


【以下、収得賞金順】

タイムフライヤー(B)
この中間も乗り込み豊富で前走時と同じような調整過程だが、1週前の追い切りでは先着していて、今回は出来が良さそうな感じに見えた。

ワグネリアン(A)
前走の皐月賞では予想外の大敗だったが、パドックでは落ち着いて歩くことができていて、レースでも折り合いがしっかりついていた。この馬には収穫のあったレースだったと思っている。馬場もかなり悪く、直線で伸びないと分かったところで無理せず追うのを止めていたことや、調教内容を見ても、前走は陣営にとってはダービーに向けての試走だったとみて良いのではないか。とにかく、この馬に関しては予定通り順調に調整されていることが一番。ローテーションもすべて1ヶ月以上の間隔で使われ、その分しっかり乗り込まれていて、これまですべてのレースで2週前、1週前とCWを長めから強めに追い切られていてきている。この中間ももちろん2週前、1週前と3頭併せでビッシリ追われていて、目標のレースに向けて仕上がっている感じ。

ジャンダルム(B)
この馬も弥生賞→皐月賞というローテーションで使われていて、順調に調整されている。距離の不安はかなりあるが、出来に関しては問題なく、ダービーを一番勝っているジョッキーがどう乗ってくるかがポイント。

ステイフーリッシュ(C)
前走は馬体が増えていたというよりは減っていた馬体が戻ったとみたほうが良さそうで、パドックを見てもお腹のあたりは細く見えた。今回は輸送もあるのであまり強くはやれないと思うし、その辺りがポイントになりそう。馬体は減らしたくない、というのが実情だろう。

オウケンムーン(C)
2週前、1週前と長めから乗られていて、順調に調整されている。ただ1週前追い切りの動きを見ると、最後に首が上がる感じで伸びきれていない。やや物足りない印象。

テーオーエナジー(C)
調教ではかなり走るので能力はかなりある馬だと思うが血統、走り方と明らかにダート馬で、さすがにここでは厳しそう。

グレイル(C)
この中間も時計は出ているが、1週前追い切りを見るとまだ首が高くなる感じで伸びきれていない。この点が変わってこないと厳しいかもしれない。

アドマイヤアルバ(B)
1週前追い切りの動きは前走以上。強い馬と走っても、弱い馬と走っても常に堅実に走る馬で、好調丸山騎手騎乗。この相手でも意外と堅実に走るかもしれない。


【以下、除外対象馬】

アイトーン(B)
この中間もかなりしっかり乗り込まれていて、出走態勢はできている感じ。出来に関しては前走以上かも。

リョーノテソーロ(D)
坂路で時計が出ていて悪くはないが、前走時にも距離が長いのではと思っていた馬で、さらに距離延長ではどう考えてもプラスの要素なし。

ケイティクレバー(E)
ここ2戦悪くない出来も、結果出ず。ここはローテーションがきつく好走は厳しそう。


なお、ダノンプレミアムキタノコマンドールブラストワンピースに関してはシューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧下さい。


※ダービーへ繋がる各レースのおさらいは、こちらのバックナンバーを参考にして下さい。
◇2017朝日杯フューチュリティS編→こちら 
◇2017ホープフルS編→こちら
◇2018弥生賞&チューリップ賞編→こちら
◇2018フジテレビ賞スプリングS&阪神大賞典編→こちら
◇2018皐月賞編→こちら
◇2018青葉賞編→こちら
◇2018NHKマイルC&京都新聞杯編→こちら


◇今回は東京優駿日本ダービー)編でした。
毎年ダービーが近づくと、ダービーとは何が凄いのかと聞かれたり考えたりすることが多くなるのですが、30年近く競馬を観てきて凄いことは分かっていても具体的に何と答えて良いか、ハッキリした答えが出せてないというのが本音です。ただ、ダービーの何が凄いのか考えていると、すごくドキドキしてきたり緊張してきたりと、他のレースではありえない気持ちになるということが事実としてあります。もしかしたら、“それ”が私にとっての体に染みついている、ダービーの重みなのかもしれません。現代はなかなかストレスの溜まる世の中ですが、競馬に関わる人たちにとってはこの競馬界は夢の持てる世界。オーナーも調教師も生産者もジョッキーも厩務員の方々も、競馬関係の仕事をしている人たち、そして馬券を買っているあなたも、みんなにとって夢の持てる世界であり、その中にいられることは大変幸せなことだと思います。そして、今年はどんな人たちが夢をかなえることができるのか、ドキドキしながら東京競馬場で観戦してきたいと思っています。あ!その前に、ダービー前日には、ウマニティ主催の『競馬好き飲み会』もありますね。参加される方は、そちらでもぜひ一緒に楽しみましょう!
最後に、皆さんの夢が叶いますように!!それでは良いダービーを☆彡

それでは次回宝塚記念編でお会いしましょう。


日本ダービー出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年5月23日(水) 11:30 覆面ドクター・英
日本ダービー2018
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いよいよホースマンが目指す頂点を決める戦い、ダービーがやってきました。実際は野球での甲子園優勝投手が必ずしもプロでもトップになるとは限らないように、これまでは種牡馬としてのダービー馬は案外だったりもします。ただ、育成も早まり、2歳戦の重賞路線整備もあり、能力のある馬がクラシック路線に順調に駒を進められるような環境作りとなったことに伴い、ダービー勝ち馬が種牡馬としても優秀な成績を収める時代が近づいてきているのではないかと思っています。


では、恒例の全頭診断へ。

1番人気想定 ダノンプレミアム 強いのは誰もが認めるところだが、皐月賞を回避したこと、またスピードがあり過ぎて、この距離がいいかというと微妙な感じはある。血統構成からは全然問題なく見えるのだが、過去の名馬でいくとスピード豊かなフジキセキに似た印象で、フジキセキ自体はクラシック前に引退したので結果はわからないのだが、2400mでどんと来いというタイプではなく嫌う手もあるか。

2番人気想定 ブラストワンピース 今年トレンドのトライアルでない妙なローテーションからの勝利、というのがありえそうな一頭。新馬戦を勝って2戦目に東京2400mのゆりかもめ賞でダービーと同舞台を経験して勝利、3戦目は毎日杯を選んで先行から押し切り、NHKマイルCでも2着だったギベオンを封じての参戦。ハービンジャー産駒らしからぬ瞬発力もあり、有力な一頭。

3番人気想定 ワグネリアン ダービー向きの末脚の持ち主と思われており、まだ人気になるだろうが、昨秋までの3連勝以降の成長がイマイチな感じで、消して妙味の馬では。下げて折り合うのではなく、前で折り合わなければならない時代に日本もなってきていると思われ、前走のように物理的にノーチャンスの位置で運ぶのは、折り合いうんぬんでなく、ナンセンス。弥生賞の乗り方から皐月賞凡走は予測されたが、ダービーでもまた不発では。

4番人気想定 キタノコマンドール 2億超えの高額馬で、イメージとしてはフサイチジャンクのように、クラシック本番で経験不足などを露呈するかと思っていたが、馬体重を増やしながら皐月賞でも5着と頑張っている。歩様は硬いようだが、良血に違わぬ活躍をみせてもおかしくない。

5番人気想定 エポカドーロ オルフェーヴル産駒らしい成長力をみせていて、前走の皐月賞は強い勝ち方だった。極端な瞬発力勝負にならなければダービーも十分やれて不思議ない。展開が向いたのも勿論あるが、本格化を伺わせる皐月賞勝利でも意外に人気にならなそうで楽しみ。

6番人気想定 ステルヴィオ 皐月賞では序盤でもたつき絶望的な位置取りだった。まだ、ロードカナロア産駒は距離がもたないと思っている人も多そうで(アーモンドアイのように実際問題ないのだが)、妙味もあるのでは。

7番人気想定 ジェネラーレウーノ 距離自体は問題ないのだろうが東京の長い直線での瞬発力比べでは分が悪い。道悪などでないと厳しいか。

8番人気想定 ゴーフォザサミット 同舞台の青葉賞で2馬身差と完勝してきたが、あまりレベルの高くない青葉賞だったので、特に食指は動かず。

9番人気想定 グレイル 皐月賞は10番人気とすっかり人気を落としていたが最後方近くから6着まで押し上げてきて、ダービーで激走がありえそうな内容だった。今回も人気にはならなそうでハーツクライ産駒らしい大舞台での一発を期待できそう。

10番人気想定 ステイフーリッシュ 前走で京都新聞杯勝ちと、ステイゴールド産駒らしい上昇がみられる。ただ瞬発力はいまひとつで、ダービーよりは菊花賞で期待のタイプか。

11番人気以下想定
サンリヴァル 皐月賞で2着だった割には人気にならなそう。デビュー戦の新潟で速い上りを使えているようにこの舞台でも対応できる可能性はあり、人気がないなら買いたい一頭。

オウケンムーン オウケンブルースリの数少ない産駒の中から重賞勝ちは偉いのだが、成長力という点でいまひとつな印象の皐月賞の内容だった。血統的に好きな人は買えばいいんじゃないでしょうか、という一頭。

エタリオウ 青葉賞でも2着と4戦連続2着で出走可能になったが、本当に良くなるのは秋以降か。

ジャンダルム トビがきれいなので馬場が合わないであろうとレース前から武豊騎手のコメントがあったように、前走は実際その通りだったとの印象。母ビリーヴだから距離がもたないと思われた中での今回の好走は十分ありえる。父サドラー系だけにバランス的にちょうどいいくらいではないか。

タイムフライヤー 2歳時に5戦使って、ホープフルSを勝ってG1馬となったが、成長が止まった感じがあり、特に買い要素なし。

コズミックフォース 母ミクロコスモスの良血馬(父はキングカメハメハ)がようやくダービーに駒をすすめてきたが、上位陣とはまだ力差があり厳しい。

アドマイヤアルバ 京都新聞杯2着で権利をとったが、今回10戦目とそう上積みも無さそうで厳しい。

アイトーン キングズベスト産駒は代表産駒のエイシンフラッシュと違い、全然瞬発力が無く、日本の競馬では苦戦しているが、この馬も瞬発力不足で道悪でないと通用しないだろう。

リョーノテソーロ マル外らしく、早い時期に3勝を芝ダート兼用であげたが、成長がいまひとつでNHKマイルCでも惨敗したように、この距離で特に強調できるわけでもなく厳しい。

テーオーエナジー 兵庫CSも圧勝したこの世代のダートの代表馬だが、さすがに賞金があるからといって芝を使って故障を招くようなマネはしないのでは。

ケイティクレバー 目野厩舎が解散前に使い倒した(8戦使って最後にはすみれSで2着)のもあり、皐月賞京都新聞杯は惨敗。一度休ませないともうお釣りは残っていないのでは。


<まとめ>皐月賞回避のダノンプレミアムは距離微妙で絶対でないのでは

有力 エポカドーロキタノコマンドールブラストワンピース

ヒモには ステルヴィオグレイルサンリヴァルジャンダルム

人気で微妙 ダノンプレミアムワグネリアン

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テーオーエナジーの口コミ


口コミ一覧

恥ずかしい馬予想2019.08.11[結果]

 DEEB 2019年8月12日(月) 10:09

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新潟 9R 豊栄特別 3歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎15 メモリーコロネット…2着
○ 5 マジックバローズ…14着
▲17 スイーズドリームス…4着
△ 4 シセイヒテン…7着
× 7 ナイトバナレット…9着
☆ 8 ドゥリトル…11着
[結果:ハズレ×]

新潟11R 関屋記念 GⅢ 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 6 ソーグリッタリング…3着
○13 ミッキーグローリー …1着
▲10 ロシュフォール…9着
△ 8 エントシャイデン…7着
×14 ミエノサクシード…2着
[結果:アタリ○ ワイド 6-14 1,150円]

新潟12R 3歳以上1勝クラス牝[指定]
◎ 4 ★ベルペスカ…9着
○18 モアナブルー …5着
▲15 グラスレガシー …11着
△17 ヤマニンベリンダ…3着
× 3 フジマサアクトレス…1着
[結果:ハズレ×]

小倉11R 博多ステークス 3歳以上3勝クラス(混合)[指定]
◎ 8 ラテュロス…2着
○ 1 カフジバンガード…3着
▲ 4 ドリームソルジャー …5着
△ 2 アロハリリー …1着
× 7 チカノワール…7着
[結果:アタリ△ 馬連 2-8 490円]

小倉12R 3歳以上1勝クラス牝[指定]
◎11 ★エヴァイエ…9着
○ 2 ナリス…10着
▲ 7 レッドベレーザ…1着
△12 プリズマティコ…3着
×10 ラッシュハート…2着
[結果:ハズレ×]

札幌11R エルムステークス GⅢ 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 4 モズアトラクション…1着
○12 グリム…7着
▲ 2 テーオーエナジー …8着
× 7 ☆タイムフライヤー …6着
×10 ☆リーゼントロック…13着
[結果:ハズレ×]

札幌12R 報知杯大雪ハンデキャップ 3歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎13 ★キタサンタイドー …2着
○ 1 リアリスト…12着
▲ 8 ケルティックソード…4着
△ 6 ビービーガウディ…1着
×12 リョウランヒーロー …8着
[結果:アタリ○ 複勝 13 350円、馬連 6-13 7,070円]


今日は暑い中、どこに行こうかな?
京都でも行ってみるか。
淀にでも。

[今日の結果:7戦2勝4敗1分]
二日続けてプラスで終了。
キセキでしょう。
それにしても、淀は暑かった。

 藤沢雄二 2019年8月11日() 14:56
8月11日のWIN5予想
閲覧 47ビュー コメント 0 ナイス 5

毎度毎度、しっかりと準備をしないと…思いながらもアップはいつものように締切間際。
でも頭の中ではだいぶまとまっていたんですよ。
日記形式という形で言語化していなかっただけで。

【小倉10R 西部日刊スポーツ賞】⑩リシュブール ⑧オンザロックス ⑥ヴァイザー
【新潟10R 柳都S】⑨ワイルドカード
【札幌11R エルムS】⑫グリム ②テーオーエナジー
【小倉11R 博多S】⑦チカノワール ⑥ウインクルサルーテ ②アロハリリー
【新潟11R レパードS】⑩ロシュフォール ③ケイデンスコール
3×1×2×3×2=36

とりあえず小倉の1番人気は嫌いました。
あとは新潟と札幌が手堅くまとまれば…。

当たりますように。

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 DEEB 2019年8月11日() 11:41
恥ずかしい馬予想2019.08.11
閲覧 129ビュー コメント 0 ナイス 4

趣味が競馬です。へたくそです。当たりません…。
恥ずかしい予想を…記録用に書きます。
今日も競馬を楽しみましょう。

新潟 9R 豊栄特別 3歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎15 メモリーコロネット
○ 5 マジックバローズ
▲17 スイーズドリームス
△ 4 シセイヒテン
× 7 ナイトバナレット
☆ 8 ドゥリトル

新潟11R 関屋記念 GⅢ 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 6 ソーグリッタリング
○13 ミッキーグローリー
▲10 ロシュフォール
△ 8 エントシャイデン
×14 ミエノサクシード

新潟12R 3歳以上1勝クラス牝[指定]
◎ 4 ★ベルペスカ
○18 モアナブルー
▲15 グラスレガシー
△17 ヤマニンベリンダ
× 3 フジマサアクトレス

小倉11R 博多ステークス 3歳以上3勝クラス(混合)[指定]
◎ 8 ラテュロス
○ 1 カフジバンガード
▲ 4 ドリームソルジャー
△ 2 アロハリリー
× 7 チカノワール

小倉12R 3歳以上1勝クラス牝[指定]
◎11 ★エヴァイエ
○ 2 ナリス
▲ 7 レッドベレーザ
△12 プリズマティコ
×10 ラッシュハート

札幌11R エルムステークス GⅢ 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 4 モズアトラクション
○12 グリム
▲ 2 テーオーエナジー
× 7 ☆タイムフライヤー
×10 ☆リーゼントロック

札幌12R 報知杯大雪ハンデキャップ 3歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎13 ★キタサンタイドー
○ 1 リアリスト
▲ 8 ケルティックソード
△ 6 ビービーガウディ
×12 リョウランヒーロー


今日は暑い中、どこに行こうかな?
京都でも行ってみるか。
淀にでも。

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