ユーバーレーベン(競走馬)

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写真一覧
現役 牝2 青鹿毛 2018年1月27日生
調教師手塚貴久(美浦)
馬主株式会社 サラブレッドクラブ・ラフィアン
生産者ビッグレッドファーム
生産地新冠町
戦績 3戦[1-1-0-1]
総賞金1,914万円
収得賞金1,000万円
英字表記Uberleben
血統 ゴールドシップ
血統 ][ 産駒 ]
ステイゴールド
ポイントフラッグ
マイネテレジア
血統 ][ 産駒 ]
ロージズインメイ
マイネヌーヴェル
兄弟 マイネルファンロンマイネルクラフト
前走 2020/10/31 アルテミスステークス G3
次走予定

ユーバーレーベンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/10/31 東京 11 アルテミスS G3 芝1600 163511.149** 牝2 54.0 柴田大知手塚貴久484(+6)1.35.7 0.833.7⑭⑭ソダシ
20/09/05 札幌 11 札幌2歳S G3 芝1800 145810.652** 牝2 54.0 戸崎圭太手塚貴久478(+20)1.48.2 0.036.6⑭⑭⑤ソダシ
20/06/14 東京 5 2歳新馬 芝1800 121110.241** 牝2 54.0 戸崎圭太手塚貴久458(--)1.52.6 -0.035.3⑩⑤④グアドループ

ユーバーレーベンの関連ニュース

 ★GIII・サウジアラビアRCで無傷の2連勝を飾ったステラヴェローチェ(栗・須貝、牡)は朝日杯FS(12月20日、阪神、GI、芝1600メートル)に引き続き横山典騎手で参戦する。アスター賞勝ちのドゥラモンド(美・手塚、牡)も来週中に帰厩し、同レースに向かう。

 ★アルテミスS5着クールキャット(美・奥村武、牝)は、年明けの中山戦を視野。9着ユーバーレーベン(美・手塚、牝)は阪神JF(12月13日、阪神、GI、芝1600メートル)へ。

 ★紫菊賞2着のグラティトゥー(栗・橋口、牡)は、京都2歳S(28日、阪神、GIII、芝2000メートル)へ向かう。

 ★10月31日福島の未勝利戦(ダ1150メートル)圧勝のリアルドキュメント(美・矢野、牡)は、福島2歳S(15日、福島、OP、芝1200メートル)へ。

 ★1日東京の未勝利戦(ダ1600メートル)を勝ったノーダブルディップ(美・古賀慎、牡)はカトレアS(28日、東京、OP、ダ1600メートル)が視野に。

 

【アルテミスS】レースを終えて…関係者談話2020年11月1日() 04:46

 ◆ルメール騎手(ククナ2着)「ペースが遅く、向こう正面でゴチャつくトラブルでポジションが下がった。最後はいい瞬発力を見せて、いい競馬はできたけど…」

 ◆田辺騎手(テンハッピーローズ3着)「ペースが落ち着いて、勝ち馬に有利な展開になった。最後まで食らいついていたけどね。センスのいい馬だし、これから成長してくれば」

 ◆石橋騎手(ストゥーティ4着)「ゲートは上手に出てくれたし、ペースが落ち着いたぶん、内で我慢も利いた。最後も内からいい脚を使っているし、中身のある内容だった」

 ◆津村騎手(クールキャット5着)「ゴールを過ぎてからも伸びていたようにスタミナがある。距離は2000メートルぐらいまで延びてもよさそう」

 ◆和田雄師(ウインアグライア6着)「実戦で真面目に走ってくれるようになってきた。きょうは切れ味の差で負けた感じ。距離を延ばした方が持ち味が生きると思う」

 ◆大野騎手(シャドウファックス7着)「小脚を使えるので、小回りの方が持ち味が生きそう」

 ◆柴田大騎手(ユーバーレーベン9着)「向こう正面で前に入られて、思っていた競馬ができなかった」

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【有名人の予想に乗ろう!】アルテミスS2020 阪神JFへ向けて重要度の高いステップレース!あの人の見解は!?2020年10月31日() 09:05

※当欄ではアルテミスSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【杉本清】
◎④クールキャット
○⑭ソダシ
▲①タウゼントシェーン
☆⑦ウインアグライア
△⑤ユーバーレーベン
△⑧シャドウファックス
△⑨オレンジフィズ
△⑬テンハッピーローズ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑭ソダシ

【目黒貴子】
◎⑬テンハッピーローズ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【アルテミスS】厩舎の話 2020年10月30日(金) 04:53

 ◆ヴァーチャリティ・庄野師「動きは引き続きいい。時計的には足りると思う」

 ◆ウインアグライア・和田雄師「仕上がりが良く、集中力が出たのもいい」

 ◆オレンジフィズ・木村師「まだ毛づやが今一つだが、ひと追いごとに上向いてはいる」

 ◆ククナ・栗田師「フットワークが良くて硬さもない。重賞でどこまでやれるか」

 ◆クールキャット奥村武師「稽古は動くけど、まだ芯が入っておらず歩様も安定しない」

 ◆シャドウファックス・宮田師「走りのバランスが良化。新馬のときより状態はいい」

 ◆ストゥーティ奥村豊師「間隔をあけたが、状態は変わらない。センスの良さを生かしたい」

 ◆スライリー・相沢師「前走は掛かり気味で最後に失速。今回は余裕を持たせた仕上げで」

 ◆ソダシ・須貝師「前回、厳しい流れでも勝ったように力はある」

 ◆タウゼントシェーン・矢作師「ひと叩きして良くなっている。東京はいいと思うが、マイルは多少、忙しいかもしれない」

 ◆テンハッピーローズ・高柳大師「しまい重点でいい動きだった。広い東京は合いそう」

 ◆ニシノリース・土田師「短期放牧を挟んでいい雰囲気に仕上がった」

 ◆ハイプリーステス・星野師「順調で変わりなく元気。この相手でどこまで」

 ◆ペイシャフェスタ高橋裕師「いい動き。太めの馬体が締まり、力は引けを取らない」

 ◆ミルウ・友道師「体が減ることもなく、雰囲気はいい」

 ◆モリノカンナチャン・大江原師「折り合い面で進境がみられ、マイルでもやれていい」

 ◆ユーバーレーベン・手塚師「軽い芝でどうか」

アルテミスSの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【アルテミスS】追って一言 2020年10月29日(木) 04:44

 ◆ヴァーチャリティ・庄野師「動きはいい。時計的には足りる」

 ◆ウインアグライア・和田雄師「サラッと。仕上がりが良く、集中力が出たのもいい」

 ◆オレンジフィズ・木村師「まだ毛づやが今一つだが、ひと追いごとに上向いてはいる」

 ◆ククナ・栗田師「フットワークが良くて硬さもない」

 ◆クールキャット奥村武師「稽古は動くけど、まだ芯が入っておらず歩様も安定しない」

 ◆シャドウファックス・宮田師「走りのバランスが良化。新馬のときより状態はいい」

 ◆ストゥーティ奥村豊師「センスの良さを生かしたい」

 ◆スライリー・相沢師「前走は掛かり気味で最後に失速。今回は余裕を持たせた仕上げで」

 ◆タウゼントシェーン・矢作師「ひと叩きして良くなっている」

 ◆テンハッピーローズ・高柳大師「しまい重点でいい動きだった」

 ◆ニシノリース・土田師「短期放牧を挟んでいい雰囲気」

 ◆ハイプリーステス・星野師「順調で変わりなく元気」

 ◆ペイシャフェスタ高橋裕師「少し速かったがいい動き。力はひけを取らない」

 ◆ミルウ・友道師「体が減ることもなく雰囲気はいい」

 ◆モリノカンナチャン・大江原師「折り合い面で進境がみられ、マイルでもやれていい」

 ◆ユーバーレーベン・手塚師「軽い芝でどうか」

アルテミスSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【重賞データ分析】アルテミスステークス2020 減点なし6頭の中からストゥーティを最上位評価 2020年10月27日(火) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はアルテミスステークス・データ予想をお届けします!


【前走着順&タイム差】
創設された2012年以降の3着以内24頭は、すべて前走で5着以内に入っていた。なお、前走が2~5着、かつ1着馬とのタイム差が0秒5以上だった馬は好走ゼロと冴えない結果に終わっている。

【前走使用距離】
2012年以降の2着以内16頭の前走使用距離を確認すると、1400m、1600m、1800mの3パターン。これ以外のステップで臨んだ馬は、2着連対圏に達していない。

【前走位置取り】
2012年以降の1~2着馬は、いずれも前走の4角通過順位が2番手以降だった。レースの格に関係なく、前走で4角1番手だった馬は苦戦の傾向にある。

【前走人気】
2012年以降の3着以内24頭のうち、21頭は前走の単勝人気が5番手以内。例外の3頭は、いずれも前走で重賞に出走していた。前走が非重賞戦で低評価だった馬は強調できない。

【休養明け】
2012年以降の3着以内24頭中23頭に8月以降の出走歴があった。唯一の例外は、2019年1着のリアアメリア。同馬は前走が1番人気1着、かつ着差が1秒以上の圧勝だった。相応のパフォーマンスを示していない、8月以降未出走の馬に手を出すのはリスクが高い。


【データ予想からの注目馬】
上記5項目でマイナス面がないのは、ウインアグライアストゥーティテンハッピーローズモリノカンナチャンユーバーレーベンヴァーチャリティの6頭。トップにはストゥーティを挙げたい。当レースと相性が良い、前走芝1600~1800m1着の関西馬であることに加え、6年連続で初勝利直後の馬が勝利を収めている点も評価ポイントだ。

同じく前走芝1600m1着の関西馬に該当する、ヴァーチャリティを2番手に。残りの4頭、ウインアグライアテンハッピーローズモリノカンナチャンユーバーレーベンも大きな差はなく、混戦が予想される。

<注目馬>
ストゥーティ ヴァーチャリティ ウインアグライア テンハッピーローズ モリノカンナチャン ユーバーレーベン

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ユーバーレーベンの関連コラム

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 今年も残すところあと3か月。今週末からは4回東京・4回京都・4回新潟が開幕します。
 9月中旬から10月中旬までの間に施行されるJRAの2歳限定重賞は、今週末10月10日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳G3・東京芝1600m)のみ。G1シーズンのスタートと重なっていることもあり、一時的にPOGへの関心を失っている方が多いんじゃないでしょうか。しかし、スペシャル以外の各ワールドでは現在も仮想オーナー募集枠を順次解放中。これまでの入札と比べて多少なりとも競争率が下がるようならば、手駒を揃える絶好のチャンスかもしれません。

 今回は注目POG馬ランキング(2020/10/07 12:00更新)の上位100頭を対象として、各馬の近況をまとめてみました。10月下旬以降の重賞戦線に向けた現状分析や、今後の入札を検討するうえでの参考資料としてご活躍ください。

 既に勝ち上がりを果たしている馬は37頭。ただし、このうち注目POG馬ランキングでベスト10入りを果たしている馬は3頭だけです。今シーズンは、いわゆる「POG本」などで大きく取り上げられた評判馬の多くが出遅れている印象。意外な展開に戸惑っているプレイヤーが多いのではないかと思います。

●1位 レガトゥスアドマイヤセプターの2018) 2戦1勝
●6位 サトノレイナス(バラダセールの2018) 2戦2勝
●8位 ヴィルヘルム(カイゼリンの2018) 2戦1勝
●11位 モンファボリ(フォエヴァーダーリングの2018) 2戦1勝
●13位 ステラヴェローチェ(オーマイベイビーの2018) 1戦1勝
●14位 モントライゼ(ムーングロウの2018) 3戦1勝
●15位 ダノンザキッド(エピックラヴの2018) 1戦1勝
●16位 ヨーホーレイク(クロウキャニオンの2018) 1戦1勝
●20位 ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 2戦2勝
●22位 オーソクレースマリアライトの2018) 1戦1勝
●25位 ジャカランダレーンウリウリの2018) 2戦1勝
●32位 ラピカズマ(レイズアンドコールの2018) 4戦1勝
●34位 アスコルターレ(アスコルティの2018) 2戦1勝
●35位 ノックオンウッド(トゥアーニーの2018) 2戦1勝
●36位 リフレイム(Careless Jewelの2018) 1戦1勝
●40位 ダノンシュネラ(ラッドルチェンドの2018) 2戦1勝
●43位 ブルメンダールブルーメンブラットの2018) 1戦1勝
●44位 ワンダフルタウン(シーオブラブの2018) 2戦1勝
●48位 ホウオウアマゾンヒカルアマランサスの2018) 3戦2勝
●52位 バニシングポイント(Unrivaled Belleの2018) 1戦1勝
●59位 テネラメンテ(スターアイルの2018) 2戦1勝
●60位 グランデフィオーレ(グランデアモーレの2018) 4戦1勝
●63位 レッドベルオーブ(レッドファンタジアの2018) 2戦1勝
●66位 ドナウエレンドナウブルーの2018) 3戦1勝
●69位 シュヴァリエローズ(ヴィアンローズの2018) 2戦1勝
●70位 ソダシ(ブチコの2018) 2戦2勝
●76位 アドマイヤザーゲ(アコースティクスの2018) 1戦1勝
●78位 ミルウ(エルダンジュの2018) 2戦1勝
●79位 シュネルマイスター(Serienholdeの2018) 1戦1勝
●82位 タウゼントシェーン(ターフローズの2018) 2戦1勝
●84位 フラーズダルムクーデグレイスの2018) 3戦1勝
●93位 ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3戦3勝
●94位 ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3戦2勝
●95位 ゾディアックサイン(レネットグルーヴの2018) 2戦1勝
●96位 リンゴアメ(マイネデセールの2018) 2戦2勝
●98位 ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 2戦1勝
●99位 キングストンボーイダイワパッションの2018) 1戦1勝

 ちなみに、本賞金額はソダシ(ブチコの2018)とリンゴアメ(マイネデセールの2018)がトップタイ(各3800万円)、ショックアクション(Reset In Blueの2018)が単独3位(3790万円)、ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018)が単独4位(3700万円)。これらの馬に関しては「ここからどれだけポイントを上積みできるか」という観点で獲得を検討すべきでしょう。

 デビュー済み、かつ未勝利の馬は30頭。デビュー戦で期待を裏切ってしまった評判馬は、心理的に指名しづらいかもしれません。もっとも、入札における人気がガタ落ちした馬もいますから、あえてこの辺りを狙ってみるのもひとつの手です。

●2位 スワーヴエルメアイムユアーズの2018) 1戦0勝
●3位 ルペルカーリアシーザリオの2018) 1戦0勝
●4位 セブンサミットシンハライトの2018) 2戦0勝
●5位 アークライト(ヒストリックスターの2018) 2戦0勝
●9位 ブエナベントゥーラブエナビスタの2018) 1戦0勝
●17位 レッドジェネシス(リュズキナの2018) 2戦0勝
●18位 ジュリオ(ヒストリックレディの2018) 1戦0勝
●19位 カランドゥーラ(ラストグルーヴの2018) 3戦0勝
●21位 サヴァニャン(サマーハの2018) 1戦0勝
●23位 グレナディアガーズ(ウェイヴェルアベニューの2018) 2戦0勝
●24位 トレデマンド(コンドコマンドの2018) 1戦0勝
●27位 ディアマンテール(ダイヤモンドディーバの2018) 2戦0勝
●28位 アカイトリノムスメアパパネの2018) 1戦0勝
●29位 リュラネブラ(リュラの2018) 2戦0勝
●30位 グランメテオール(ライラックスアンドレースの2018) 1戦0勝
●31位 サトノスカイターフ(シーヴの2018) 1戦0勝
●33位 パタゴニア(ライフフォーセールの2018) 1戦0勝
●38位 マオノジーナス(デアリングバードの2018) 1戦0勝
●42位 ヴェルナー(アディクティドの2018) 2戦0勝
●51位 ジェラルディーナジェンティルドンナの2018) 2戦0勝
●53位 トーセンアラン(アドマイヤキラメキの2018) 2戦0勝
●58位 サンデージャック(ホットチャチャの2018) 2戦0勝
●62位 グアドループ(マンビアの2018) 2戦0勝
●64位 ダノンランディ(インディアナギャルの2018) 1戦0勝
●68位 ジネストラハッピーパスの2018) 2戦0勝
●71位 ロジモーリス(メチャコルタの2018) 1戦0勝
●73位 バッソプロフォンド(レディオブオペラの2018) 1戦0勝
●86位 サンデーアーサー(シンハディーパの2018) 1戦0勝
●89位 ステラリア(ポリネイターの2018) 2戦0勝
●92位 ポルトヴェッキオ(ポルトフィーノの2018) 1戦0勝

 残る33頭は現時点で未出走。ただし、JRA-VANによると下記の13頭は10月6日時点で入厩済みとなっていました。おそらく近日中にデビューするでしょうし、指名を検討する価値は高いと思います。

●10位 アルマドラード(ラドラーダの2018) 0戦0勝
●26位 シテフローラル(ジョコンダ2の2018) 0戦0勝
●41位 グラティアス(マラコスタムブラダの2018) 0戦0勝
●46位 クリーンスイープスイープトウショウの2018) 0戦0勝
●47位 シャフリヤール(ドバイマジェスティの2018) 0戦0勝
●56位 テイクバイストーム(マザーウェルの2018) 0戦0勝
●74位 ロックユー(シャンロッサの2018) 0戦0勝
●83位 クイーンズキトゥン(ステファニーズキトゥンの2018) 0戦0勝
●87位 ミスフィガロ(ミスアンコールの2018) 0戦0勝
●88位 ルリオウ(デヴェロッペの2018) 0戦0勝
●91位 クライミングリリー(コンテスティッドの2018) 0戦0勝
●97位 ピエトラサンタ(マーゴットディドの2018) 0戦0勝
●100位 リエヴェメンテ(ヒルダズパッションの2018) 0戦0勝

 未出走、かつまだ入厩していない注目POG馬ランキング上位馬は下記の通り。

●7位 ディヴィーナヴィルシーナの2018) 0戦0勝
●12位 ザレストノーウェア(ミュージカルウェイの2018) 0戦0勝
●37位 ルナベイル(ピラミマの2018) 0戦0勝
●39位 グランワルツバウンスシャッセの2018) 0戦0勝
●45位 グラヴィル(アブソリュートレディの2018) 0戦0勝
●49位 リバースレー(モシーンの2018) 0戦0勝
●50位 ミッキーセレスタ(セレスタの2018) 0戦0勝
●54位 クルーク(クロノロジストの2018) 0戦0勝
●55位 ビッグリボン(ブリッツフィナーレの2018) 0戦0勝
●57位 フェットデメールディアデラマドレの2018) 0戦0勝
●61位 ディオスバリエンテディアデラノビアの2018) 0戦0勝
●65位 ギルティブラック(インナーレルムの2018) 0戦0勝
●67位 ローウェル(アンティフォナの2018) 0戦0勝
●72位 スレイマン(ドナブリーニの2018) 0戦0勝
●75位 ガルフォート(ポロンナルワの2018) 0戦0勝
●77位 アスクピーターパン(Straight Girlの2018) 0戦0勝
●80位 イシュタル(モヒニの2018) 0戦0勝
●81位 エスコーラ(サロミナの2018) 0戦0勝
●85位 クローヴィス(リリサイドの2018) 0戦0勝
●90位 ミッキープリティ(エクシードリミッツの2018) 0戦0勝

 なお、このうちまだ競走馬としてJRAに登録されていないのはクルーク(クロノロジストの2018)だけです。近況を逐一チェックするのは難しいかもしれませんが、その分だけ入札におけるマークは甘くなるはず。気になる馬は今のうちに確保しておくべきかもしれませんね。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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2020年9月15日(火) 10:31 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第8回ワールド別上位ランカーまとめ~
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 9月7日をもっておよそ3か月に渡る夏季競馬シーズンが閉幕。先週9月12日からは4回中山・4回中京がスタートし、秋季競馬シーズンに突入しました。
 先週までに“JRA、かつ2歳のレース”は計197レース施行されており、188頭が勝ち上がり済み。7月18日の函館2歳ステークス(2歳G3・函館芝1200m)をリンゴアメ(マイネデセールの2018)が、8月30日の新潟2歳ステークス(2歳G3・新潟芝1600m外)をショックアクション(Reset In Blueの2018)が、9月5日の札幌2歳ステークス(2歳G3・札幌芝1800m)をソダシ(ブチコの2018)が、9月6日の小倉2歳ステークス(2歳G3・小倉芝1200m)をメイケイエール(シロインジャーの2018)が制し、それぞれ重賞ウイナーの称号を手にしています。
 まだスペシャル以外の各ワールドでは仮想オーナー募集枠の解放が順次行われていますし、最終的な順位を左右するような高額賞金のレースが施行されるのはかなり先です。しかし、スタートダッシュに関する明暗がはっきりとランキングに表れているうえ、夏季競馬シーズンという最初の区切りを迎えたばかりの今は、反省や戦略の練り直しを行うちょうど良いタイミングと言えるんじゃないでしょうか。
 そこで今回は、9月13日終了時点における各ワールドの上位プレイヤーと、その指名馬をひと通りチェックしていきたいと思います。

 なお“JRA、かつ2歳のレース”における競走馬ごとの本賞金額(9月13日終了時点)トップ20は下記の通りでした。

ソダシ(ブチコの2018) 3800万円
メイケイエール(シロインジャーの2018) 3800万円
リンゴアメ(マイネデセールの2018) 3800万円
ショックアクション(Reset In Blueの2018) 3790万円
ヨカヨカ(ハニーダンサーの2018) 3700万円
カイザーノヴァ(ステラリードの2018) 2610万円
ウインアグライア(ウインアルテミスの2018) 2300万円
ブルーバード(エーシンベタラネリの2018) 2300万円
ラストリージョ(コスモマクスウェルの2018) 2300万円
ラヴケリー(ダームドゥラックの2018) 2120万円
モントライゼ(ムーングロウの2018) 1990万円
フォドラ(セイングレンドの2018) 1950万円
ブルーシンフォニー(ブルーストーンの2018) 1900万円
ユーバーレーベン(マイネテレジアの2018) 1900万円
ルーチェドーロ(アラフネの2018) 1900万円
ドゥラモンド(シーズインクルーデッドの2018) 1710万円
バスラットレオン(バスラットアマルの2018) 1480万円
フラーズダルムクーデグレイスの2018) 1480万円
ショウナンラスボス(プリンセスオブザスターズの2018) 1340万円
セレッソフレイム(ボストンサクラの2018) 1340万円

 8月15日のフェニックス賞(2歳オープン・小倉芝1200m)、8月29日のひまわり賞(2歳オープン・小倉芝1200m)を連勝したヨカヨカは、重賞ウイナー4頭と同等の賞金を獲得。デビュー前から評判になっていた九州産馬で、ひまわり賞を使うことができるという明確なアドバンテージもあったわけですから、当初から狙っていた、そして狙い通りにポイントを獲得できてほくそ笑んでいるプレイヤーが多いかもしれません。

 スペシャルワールドでトップに立っているたけぼう54さんも、ヨカヨカを指名しているプレイヤーのひとり。1頭1オーナー制という“特殊ルール”が影響しているとはいえ、スペシャルワールドではこの馬に2名しか入札しておらず、手頃なポイント(1500万PP)で獲得に成功していらっしゃいます。前評判通りに活躍した今だからこそ「絶好の狙い目だった」と言えますが、第1回入札で獲得を目指すにはそれなりの勇気が必要だったはず。やはり素晴らしい指名です。
 もっとも、たけぼう54さんはヨカヨカのみのおかげでトップに立っているわけではありません。仮想オーナー馬の全20頭中、既に18頭がデビューを果たしており、うち11頭が勝ち上がり済み。札幌2歳ステークスではバスラットレオンが3着に食い込みました。現時点で2位のよ~じさんに1億円近い差をつけているうえ、これだけ指名馬の層が厚いとなると、しばらくは“天下”が続くのではないかと思います。

 G1ワールドは1億0841万円を獲得しているGrecaleさんがトップ。こちらもヨカヨカが稼ぎ頭です。このヨカヨカを仮想オーナー募集枠が解放された第6回入札で獲得していらっしゃるように、Grecaleさんはデビュー後の指名も併用していくスタイル。まだ仮想オーナー馬の頭数は上限に達していません。2位以下との差はわずかですが、今後の指名やレース結果によっては、後続をじわじわ引き離していくような展開になるんじゃないでしょうか。

 G2ワールドで首位をキープしているフジノウェーブさんも、デビュー直前に行われた第2回入札でヨカヨカを獲得していました。さらに、札幌2歳ステークスでユーバーレーベンが2着、9月12日のアスター賞(2歳1勝クラス・中山芝1600m外)でドゥラモンドが1着となるなど、短距離路線以外の手駒も豊富。今のところ仮想オーナー馬20頭のうち12頭しかデビューしていませんから、先々まで優勝争いを引っ張っていくことになるのではないかと思います。

 G3ワールドもヨカヨカをデビュー前に指名しているダートムーアさんがトップに君臨中。ただし、こちらは新潟2歳ステークスを勝ったショックアクション、札幌2歳ステークスを勝ったソダシもいるという、素晴らしいラインナップです。ちなみに、ショックアクションソダシは、それぞれレース直前の入札で獲得に成功した模様。おそらく、メンバー構成を確認したうえでの指名だったんじゃないでしょうか。仮想オーナー募集枠が順次解放されていくスペシャル以外のワールドならば、目前に迫ったレースの予想を入札に反映させていく作戦が有効。POG経験が浅い方はぜひ参考にしてみてください。

 オープンワールドは、ヨカヨカの獲得に成功したプレイヤーたちを抑え、ウインアグライアユーバーレーベンらを指名しているずーさんが首位に立っていました。オープンワールドは1頭あたりの仮想オーナー募集枠が多く、ランキング上位勢は概ね似たようなラインナップになると思っていたのですが、今年はなかなかバラエティ豊か。どういう指名を行ったプレイヤーがここから抜け出すのか、はたまた数か月後にはランキング上位勢の顔触れがガラッと入れ替わっているのか、しっかり観察しておこうと思います。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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2020年6月24日(水) 16:16 伊吹雅也
【伊吹雅也のPOG分析室 (2020) 】~第5回新馬勝ち馬レビューpart2~
閲覧 983ビュー コメント 0 ナイス 4

 前回に引き続き、JRAの新馬で優勝を果たした馬たちのプロフィールを紹介していきます。今回ご覧いただくのは6月14日(日)、6月20日(土)、6月21日(日)の勝ち馬です。

■2020年06月14日 函館05R 芝1200m
【優勝馬】リメス(U指数72.8)
牡 父カレンブラックヒル/母ケイティマイヒメ 松永幹夫厩舎
→半兄にJRA2勝のブリッツェンシチー。JRAのレースに出走経験がある兄姉4頭中3頭はJRAで勝ち上がりを果たしていますし、残るノアビジンも新馬で2着となったほか、名古屋で施行された地方競馬指定交流競走を完勝しました。デビュー戦の単勝オッズが27.0倍(6番人気)どまりと、決して前評判は高くなかったものの、堅実な血統であることは確か。地道に獲得ポイントを上積みしてくるかもしれません。

■2020年06月14日 阪神05R 芝1600m外
【優勝馬】フラーズダルム(U指数80.1)
牝 父キズナ/母クーデグレイス 松永昌博厩舎
→社台グループオーナーズの所属馬で、募集価格は2400万円。母クーデグレイスにはローズステークス3着の実績があり、半兄ブラックプラチナムもJRAで4勝をマークしています。こちらもデビュー戦は単勝オッズ9.7倍(4番人気)と思いのほか人気薄でしたが、勝ちっぷりはなかなかのもの。引き続きマークしておくべきでしょう。

■2020年06月14日 東京05R 芝1800m
【優勝馬】ユーバーレーベン(U指数76.2)
牝 父ゴールドシップ/母マイネテレジア 手塚貴久厩舎
→サラブレッドクラブ・ラフィアンの所属馬で、募集価格は1500万円。半兄マイネルファンロン函館記念2着の実績があるほか、3歳時のスプリングステークスでも3着に食い込みました。兄姉の手堅さを考えると、将来が非常に楽しみな一頭。POG期間中に大仕事を成し遂げる可能性もありそうです。

■2020年06月20日 函館05R 芝1200m
【優勝馬】モンファボリ(U指数86.2)
牝 父Frankel/母フォエヴァーダーリング 須貝尚介厩舎
→サンデーレーシングの所属馬で、募集価格は7000万円。母フォエヴァーダーリングは現役時代にサンタイネスステークス(米G2)を勝っています。デビュー前の時点ではさほど注目されていませんでしたが、圧巻の勝ちっぷりで一気に今夏の主役候補へと躍り出た印象。7月18日の函館2歳ステークス(2歳G3・函館芝1200m)に向かうことが発表されておりますので(→サンケイスポーツ)、引き続き動向をチェックしておきましょう。

■2020年06月20日 阪神05R ダ1200m
【優勝馬】レディステディゴー(U指数78.5)
牡 父ダイワメジャー/母レディトゥプリーズ 浅見秀一厩舎
→社台レースホースの所属馬で、募集価格は3600万円。母レディトゥプリーズは現役時代にファンタジーステークス(米G2)を制しました。全姉のナックビーナスキーンランドカップを勝ったほか、JRAのオープン特別で通算5勝をマーク。芝のレースでも活躍を期待できそうです。

■2020年06月20日 東京05R 芝1400m
【優勝馬】クールキャット(U指数77.7)
牝 父スクリーンヒーロー/母メジロトンキニーズ 奥村武厩舎
→シルクレーシングの所属馬で、募集価格は2500万円。母メジロトンキニーズはダイヤモンドステークス2着の実績がある馬で、半兄には中山金杯などを勝ったトリオンフがいます。母や兄姉の戦績を見る限り、短距離専門というタイプである可能性は低いはず。POG期間の終盤まで楽しませてくれるかもしれません。

■2020年06月21日 函館05R 芝1200m
【優勝馬】ブルースピリット(U指数82.1)
牡 父Invincible Spirit/母Jasmine Blue 中内田充正厩舎
→母Jasmine Blueは現役時代にバリーマコールスタッドステークス(英リステッド)で3着となった実績がある馬。日本国内で走った近親はアスタースピーラーくらいですが、この馬は園田で6戦4勝2着2回の戦績を収めました。なお、父Invincible Spiritは、JRAで出走経験のある産駒16頭中10頭が勝ち上がりを果たしている堅実な種牡馬。馴染みの薄い血統ではあるものの、ポテンシャルはそれなりに高そうです。

■2020年06月21日 阪神05R 芝1600m外
【優勝馬】シュヴァリエローズ(U指数80.2)
牡 父ディープインパクト/母ヴィアンローズ 清水久詞厩舎
→キャロットファームの所属馬で、募集価格は8000万円。母ヴィアンローズは現役時代にノネット賞(仏G3)などを制しています。兄姉もJRAで出走経験のある10頭中7頭が優勝を果たしているうえ、半兄アジュールローズはプリンシパルステークスを勝利。クラシック戦線に乗ってくる可能性は高いと見て良いでしょう。

■2020年06月21日 東京05R 芝1600m
【優勝馬】ブルーシンフォニー(U指数77.8)
牡 父スクリーンヒーロー/母ブルーストーン 伊藤圭三厩舎
→母ブルーストーンは現役時代にJRAで4勝をマーク。全姉ブルーミストは1戦未勝利で登録抹消となってしまったものの、デビュー戦では勝ち馬から0.1秒差の3着に好走していました。なお、前出のブルースピリットと同じく、この馬もゴドルフィンの所有馬。注目度がそれほど高くないわりに勝ち馬率や1頭あたり賞金は優秀で、もともと「ウマニティPOG」なら狙い目だと思っていたのですが、今年は“当たり年”なのかもしれません。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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ユーバーレーベンの口コミ


口コミ一覧

重賞回顧 アルテミスS

 組合長 2020年11月2日(月) 12:08

閲覧 66ビュー コメント 0 ナイス 8

高速になってきた馬場の不安をアッサリ一掃して勝ったソダシは相当な器かもしれません。マイルの流れ、左回りを難なくクリア。血統的にも来年春までは芝で、その後にダートに転向してくれれば、白毛ということからもダートのスターホースにもなりえる馬。今からダート動向を言うことはどうかと思いましたが、走法からダートでより適性を見せそうな馬。年内あと1戦するかは分かりませんが、クラシックまでは追いかけてよい馬だと思います。

 2着抽選を潜り抜けて賞金加算に成功したククナ。今後は馬体の成長如何ですが、今回の末脚を見ましても及第点を与えられる素質の持ち主。じっくり育てて欲しいものです。

 3着のテンハッピーローズは時計は縮められなかったものの、正攻法の競馬でスポット騎乗の田辺騎手が結果を出しました。この馬はあとは馬体重があと10キロは欲しいところ。次走はプラス体重が好走のポイントとなるでしょう。

 所長◎のユーバーレーベンは、やはり戸崎騎手でこそか?今回が力とは考えていないだけに、次走、戸崎騎手に戻れば改めて頭から狙ってみたい1頭です。

 グラニースミス 2020年11月2日(月) 10:43
~歴史的~ 先週の競馬 
閲覧 222ビュー コメント 8 ナイス 86

渋谷の街で、ハロウィーンの仮装がいなくなったのは、歴史的ですかねぇ(汗)
未だに仮装に魅力を感じない親父です。
あまりいい所のない先週の競馬でした

先週は京都競馬場の最後
白毛馬の重賞連勝、
ディ―プインパクト産駒7週連続重賞制覇
アーモンドアイ8冠、
先週の競馬も「歴史的」が続きました

~第9回 アルテミスステークス GⅢ~
重賞に昇格して初めての4回東京7日目開催
1着 7枠 ソダシ 札幌2歳S GⅢ1着
2着 3枠 ククナ 
9着 3枠 ユーバーレーベン 札幌2歳S GⅢ2着
3着 7枠 テンハッピーローズ 1,600m牝馬限定戦2着
連対馬は、共に芝1,600m戦出走歴がなかったが、
3着馬は、1着馬と同枠で、1,600m戦2着歴があった
しかも、出走中唯一の牝馬限定1勝クラスサフラン賞とは、脱帽
札幌2歳S GⅢも今年、2回札幌5日目→ 2回札幌7日目に変更
【HP】 8頭中1・3着掲載、2着ククナが掲載なし

~第63回 毎日放送賞スワンステークス GⅡ~
京都最後の重賞競走
1着 カツジ 3頭出走のディ―プインパクト産駒、
2着 ステルヴィオ 1kg増量馬
3着 アドマイヤマーズ 2kg増量馬
馬券になった3頭とカテドラルは、条件戦出走歴がない馬たちだった。
ディ―プインパクト産駒7週連続重賞制覇は、ノーマークでした。
カツジ ‘17年デイリー杯2着、アドマイヤマーズ’18年デイリー杯1着
デイリー杯2歳Sって、2歳で最初の京都重賞(でもカツジは買えないなぁ)
【HP】 8頭中2・3着掲載、1着が掲載なしカツジ

~第162回 天皇賞(秋) GⅠ~
アーモンドアイ8冠
1着 アーモンドアイ 秋天連覇
2着 フィエールマン 春天連覇
3着 クロノジェネシス なぜエリ女じゃなくてここなのか?不明
【HP】 8頭3頭掲載

今週は4重賞!! 忙しくなりそうですねぇ


では

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 DEEB 2020年10月31日() 17:37
恥ずかしい馬予想2020.10.31[結果]
閲覧 96ビュー コメント 0 ナイス 5

東京11R アルテミスステークスGⅢ 2歳オープン(国際)牝(指定)
◎13 テンハッピーローズ…3着
○ 7 ウインアグライア…6着
▲ 6 ククナ…2着
△14 ☆ソダシ…1着
× 5 ☆ユーバーレーベン…9着
☆12 ハイプリーステス…16着
[結果:アタリ△ 複勝 14 140円]

京都 8R 3歳以上1勝クラス(混合)[指定]
◎ 3 メイショウマサヒメ…5着
○ 6 トモジャアルマンド…10着
×11 ☆ハニエル…4着
[結果:ハズレ×]

京都 9R 萩ステークス (L) 2歳オープン(国際)(特指)
◎ 2 ★ワンダフルタウン…3着
○ 7 レベランス…4着
▲ 3 シュヴァリエローズ…1着
× 6 ☆フォティノース…8着
[結果:アタリ△ 複勝 2 110円]

京都11R 毎日放送賞スワンステークス GⅡ 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎14 アルーシャ…4着
○ 1 サウンドキアラ…10着
▲ 2 アドマイヤマーズ…3着
△16 ステルヴィオ…2着
× 9 カテドラル…7着
☆11 タイムトリップ…16着
[結果:ハズレ×]

福島 5R 障害3歳以上未勝利(混合)
◎ 5 クリップスプリンガ…2着
○ 4 ☆ブラックスピネル…中止
▲ 3 トキメキジュピター…1着
△ 9 カラル…4着
[結果:アタリ○ 馬連 3-5 1,650円]

福島 7R 3歳以上1勝クラス牝[指定]
◎12 レオハイセンス…10着
○ 9 ☆エヴァイエ…8着
▲ 6 ローランダー…1着
△ 3 トレッファー…5着
× 2 メメントモリ…3着
[結果:ハズレ×]

福島10R 二本松特別 3歳以上1勝クラス(混合)[指定]
◎10 フォワードアゲン…2着
○ 5 ☆クリノオウジャ…1着
▲ 4 イルーシヴゴールド…2着
△ 2 グレースオブナイル…7着
[結果:アタリ○ 複勝 5 160円、馬連 4-5 1,340円・5-10 360円]

福島11R フルーツラインカップ 3歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎ 1 ココロノトウダイ…1着
○14 ハーメティキスト…11着
▲13 トータルソッカー…5着
△12 ダンサール…9着
× 9 ☆ベレヌス…2着
[結果:アタリ○ 複勝 9 180円、馬連 1-9 720円]

福島12R 三陸特別 3歳以上2勝クラス牝[指定]
◎14 ストリートピアノ…5着
○ 5 ホウオウヒミコ…3着
▲ 4 パールデュー…1着
△ 6 リーピングリーズン…7着
×13 ☆バラーディスト…6着
[結果:ハズレ×]

今日は、午前中だけ仕事です、
昼からの競馬が当たるように、頑張って仕事します。
それにしても、淀に行きたいです。

[今日の結果:9戦3勝4敗2分]
ポチポチな結果でした。

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7:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年9月5日() 08:30:08
ラボ水、○ 洋芝適正、戸崎遠征
6:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年9月5日() 01:11:59
夢、抑え△、輸送マイナス
5:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年9月5日() 00:21:37
talk、期待程度✖️

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2020年10月31日アルテミスステークス G39着
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2020年10月31日 アルテミスステークス G3 9着
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