モズカッチャン(競走馬)

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モズカッチャン
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モズカッチャン
モズカッチャン
写真一覧
現役 牝4 黒鹿毛 2014年2月27日生
調教師鮫島一歩(栗東)
馬主株式会社 キャピタル・システム
生産者目黒牧場
生産地日高町
戦績11戦[4-1-2-4]
総賞金24,369万円
収得賞金5,075万円
英字表記Mozu Katchan
血統 ハービンジャー
血統 ][ 産駒 ]
Dansili
Penang Pearl
サイトディーラー
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
ベストブート
兄弟 モズツキミモズドゥーチェ
前走 2018/03/31 ドバイシーマC G1
次走予定 2018/08/19 札幌記念 G2

モズカッチャンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/03/31 アラ 8 ドバイシーマ G1 芝2410 10--------6** 牝4 54.5 C.デムー鮫島一歩--0000 ------ホークビル
18/02/11 京都 11 京都記念 G2 芝2200 10555.224** 牝4 54.0 M.デムー鮫島一歩480(+4)2.16.5 0.235.9⑧⑦⑦⑦クリンチャー
17/11/12 京都 11 エリザベス杯 G1 芝2200 18357.751** 牝3 54.0 M.デムー鮫島一歩476(-2)2.14.3 -0.034.1⑤⑤④④クロコスミア
17/10/15 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 18248.653** 牝3 55.0 M.デムー鮫島一歩478(-4)2.00.4 0.236.6⑤⑤④ディアドラ
17/09/17 阪神 11 ローズS G2 芝1800 18124.327** 牝3 54.0 M.デムー鮫島一歩482(+14)1.46.2 0.734.6⑦⑦ラビットラン
17/05/21 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 181115.062** 牝3 55.0 和田竜二鮫島一歩468(0)2.24.4 0.334.1⑥⑥⑥⑤ソウルスターリング
17/04/23 東京 11 フローラS G2 芝2000 181137.2121** 牝3 54.0 和田竜二鮫島一歩468(0)2.01.3 -0.033.9⑦⑦⑧ヤマカツグレース
17/03/26 中山 5 3歳500万下 芝1800 13573.621** 牝3 54.0 和田竜二鮫島一歩468(-8)1.51.8 -0.036.6ビービーガウディ
17/02/12 小倉 4 3歳未勝利 芝1800 166124.431** 牝3 54.0 藤岡康太鮫島一歩476(0)1.48.9 -0.434.2⑫⑫⑨④ジャーミネイト
17/01/17 京都 5 3歳未勝利 芝1800 16815131.5133** 牝3 54.0 和田竜二鮫島一歩476(0)1.50.8 0.335.8⑥④サトノクロニクル
16/12/24 阪神 5 2歳新馬 芝1800 136975.5106** 牝2 54.0 藤岡康太鮫島一歩476(--)1.50.9 1.535.7⑧⑥インウィスパーズ

モズカッチャンの関連ニュース

 モズカッチャンは函館Wコースで単走。行く気満々に、予定よりやや早めの時計になった。

 「5F70秒くらいの予定が早めになったが、それくらい状態がいい。先週はオーバーワーク気味(芝コース5F61秒8)だったけど、そのあとも問題なく、いい動き」と鮫島調教師。ドバイシーマC6着以来でも本来の仕上がりだ。(夕刊フジ)



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【札幌記念】マカヒキ態勢整う モズカッチャン舞台歓迎 NEW!2018年8月15日(水) 11:58

 <札幌競馬場>

 一昨年の日本ダービーマカヒキが、札幌で始動する。函館芝での1週前追い切りで5ハロン62秒7の好時計を馬なりでマークし、9日に札幌入り。骨折休養で9カ月ぶりの実戦だけに、仕上がり具合が気になるところだ。大江助手は「宝塚記念も使おうと思えば使えたくらい。馬はフレッシュでカイバ食いもいい。走れる態勢は整っています」と気配を伝えた。



 安田記念5着以来となるサングレーザーは、札幌芝で2戦2勝。1週前追いでは札幌芝で6ハロン78秒0の好時計をマークして、状態もよさそうだ。「以前はイレ込みすぎる面もあったが、今はだいぶ落ち着いて気性面での成長が大きい。試金石ですね」と川上助手は楽しみにする。



 日本ダービー7着ゴーフォザサミットは、伸び盛りの3歳馬。千島助手は「パンパンの馬場より週中の雨で少しくらい湿った方がいいと思う。道中でそんなに離されずについていければ」と勝機をうかがう。



 <函館競馬場>

 昨年の覇者サクラアンプルールは、函館記念2着からの臨戦。池上助手は「予定通りにきています。実績馬たちがどのぐらい仕上がっているかが鍵だとは思いますが、休み明けが多い分チャンスはあるかな」と期待を込めた。



 モズカッチャンは、ドバイシーマクラシック6着からの復帰戦。札幌は初めてだが「同じハービンジャー産駒のディアドラが強い競馬をしたので、(洋芝も)合うと思います。小回りも合いそう」と古川助手は舞台設定を歓迎した。



 2年前の覇者ネオリアリズムは、ドバイターフ8着以来の実戦。渡辺助手は「体的にはまだ絞り切れていないが、変わりなく順調。札幌のコースは合っています」と前向きに語った。

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【札幌記念】モズカッチャン、洋芝適性あり 2018年8月15日(水) 05:05

 昨年のエリザベス女王杯を勝ったモズカッチャンは函館で調整。ドバイシーマクラシック6着からの復帰戦となる。札幌は初めてだが「同じハービンジャー産駒のディアドラが強い競馬をしているので、(洋芝も)合うと思いますよ。秋華賞(3着)もいい競馬をしていたし、小回りも合うと思います」と古川助手は舞台設定を歓迎した。



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【札幌記念】実績最上位マカヒキ順調 2018年8月14日(火) 05:03

 3頭のGI馬ではダービー馬マカヒキが実績最上位。前走後に骨折したが、約9カ月ぶりの実戦へ順調に調教を重ねている。昨年のエリザベス女王杯勝ち馬モズカッチャン、一昨年優勝馬で香港GI勝ちのネオリアリズムはともにドバイからの帰国初戦。仕上がりに注目だ。連覇を狙うサクラアンプルール大阪杯5着以来のミッキースワローも中距離実績は十分。3歳馬ゴーフォザサミット、上がり馬マイスタイル、GII2勝のサングレーザーも上位をうかがう。



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【札幌記念】レース展望 2018年8月13日(月) 18:44

 札幌開催は後半戦に入り、サマー2000シリーズ(全5戦)の4戦目、札幌記念(19日、GII、芝2000メートル)が日曜メインに行われる。昨年はGI馬の参戦がなかったが、今年は北海道最大のレースらしく、登録段階でダービー馬などGI馬3頭を含む、重賞勝ち馬10頭の豪華メンバーが名を連ねた。

 最も注目されるのは、やはり一昨年のダービーを制したマカヒキ(栗東・友道康夫厩舎、牡5歳)。デビューからニエル賞を勝つまでの6戦5勝、2着1回という成績からすれば、その後の連にも絡めない走りには物足りなさを感じるが、3歳の秋にフランス遠征(ニエル賞→凱旋門賞14着)を敢行した疲れが尾を引いたのかもしれない。それでも大阪杯4着、天皇賞・秋5着、ジャパンC4着と昨年のGIで大きく崩れていないのは能力の高さだろう。JC後に左第1趾節種子骨剥離(はくり)骨折が判明したため、今春は全休となったが、そのぶんいいリフレッシュ休暇となったのか、8日の1週前追い切りでは函館芝で5ハロン62秒7-48秒4-35秒5-12秒1の猛時計を馬なりでマーク。いい頃の活気が戻ってきたように見える。鞍上は1年4カ月ぶりのコンビとなるクリストフ・ルメール騎手。秋の大舞台に期待を抱かせる好結果を残せるか、注目の始動戦だ。

 ネオリアリズム(美浦・堀宣行厩舎、牡7歳)は昨年の香港GIクイーンエリザベス2世Cの覇者。その他にもマイルチャンピオンシップ3着、香港C3着とGIでハイレベルな走りを見せてきた。実力はマカヒキにも引けを取らない。なんといっても魅力なのが舞台適性。札幌の芝では3戦3勝。一昨年のこのレースでは、同厩舎で大本命のモーリスに影も踏ませない圧巻の逃げ切りを披露した。力の要る洋芝はぴったりの印象だ。3走前の天皇賞・秋(13着)は久々で仕上がり途上に加えて不良馬場が影響したもので、前走のドバイターフ(8着)もドバイのナイター競馬という未経験の環境や、道中の落鉄の影響もあった。決して力負けではないだけに、7歳を迎えて衰えたと決めつけるのは早計だろう。得意の舞台で、GI制覇に導いたジョアン・モレイラ騎手が鞍上なら復活Vがあっても不思議ではない。

 もう1頭のGI馬は、昨年のエリザベス女王杯を勝ったモズカッチャン(栗東・鮫島一歩厩舎、牝4歳)。ディアドラをはじめとするハイレベルな現4歳牝馬世代で、オークス2着、秋華賞3着と中心的な存在を担ってきた実力派だ。前走のドバイシーマクラシックは展開が向かずに6着。らしさが見せられなかったのは、クリスチャン・デムーロ騎手と初コンビだったからかもしれない。今回はこの馬のことをよく知るミルコ・デムーロ騎手だけに心配はないだろう。2走前の京都記念(4着)でアルアインレイデオロといった同世代の牡馬クラシックホースと接戦しており、性別の差を感じさせない強さも持っている。パワーがあるハービンジャー産駒なら初の洋芝もプラスになるはずだ。

 GI馬撃破を狙うのが、昨年の覇者サクラアンプルール(美浦・金成貴史厩舎、牡7歳)だ。休み明けの函館記念を叩いて札幌記念に参戦するのは前年と同じだが、もともと久々であまり好結果が出ていない馬が、今年の函館記念ではトップハンデ57.5キロを背負いながら目立つ伸び脚を見せて2着。7歳を迎えて色あせるどころか輝きを増している感じすらある。ここ2戦で手綱を取って3、2着の田辺裕信騎手との相性も良さそうだ。1997&98年エアグルーヴ以来となる同レース連覇を果たし、秋のGI戦線につなげたい。

 スワンS、マイラーズCとマイル以下の重賞を2勝しているサングレーザー(栗東・浅見秀一厩舎、牡4歳)は、ホープフルS5着以来となる芝2000メートル戦がポイント。ここでいい走りができるようなら天皇賞・秋も視野に入ってくるだろう。札幌芝は2戦2勝と相性は抜群だ。

 ミッキースワロー(美浦・菊沢隆徳厩舎、牡4歳)も皐月賞アルアインをあっさり退けた昨年のセントライト記念の内容から、世代トップクラスの力を持っている。洋芝は未経験だが、大事に育てられてきたぶん、成長ぶりも顕著。末脚が生きる展開になれば、Vまで十分にありそうだ。

 他では、平坦コースのマイル~2000メートルで重賞3勝をマークするマルターズアポジー(美浦・堀井雅広厩舎、牡6歳)はコース形態が合う印象。そのマルターズとの先行争いが注目されるマイスタイル(栗東・昆貢厩舎、牡4歳)も函館で1000万下、準オープンと楽に連勝しており、洋芝適性は相当高い。エリザベス女王杯2着の実績があるクロコスミア(栗東・西浦勝一厩舎、牝5歳)も逃げ・先行タイプで、展開次第では出番がありそうだ。

 GIで2着が3度もある強豪サウンズオブアース(栗東・藤岡健一厩舎、牡7歳)は冬馬のイメージが強く、夏の暑さの影響が出ていないかが気になるところだ。貨物機トラブルで米国遠征が中止になり、ここに目標を切り替えてきた3歳馬ゴーフォザサミット(美浦・藤沢和雄厩舎、牡)は青葉賞の勝ち馬でスタミナは十分。基本的に広いコース向きなだけに、小回りと距離短縮への対応が鍵となる。



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【札幌記念】特別登録馬2018年8月12日() 17:30

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モズカッチャンの関連コラム

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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


8月19日(日) 札幌11R 第54回 札幌記念(G2、3歳以上、芝2000m)

アイトーン 54(前走474kg +2)<B>
坂路中心で1週前にコースで併せ馬を行い、直前は坂路で終いを伸ばすというのがこの馬の普段の調教パターン。今回は札幌でのレースということもあり、前走後に函館入りをし、この中間は札幌のダートで乗り込まれている。毎回、国分恭騎手を背に調教されていて、1週前には併せ馬で一杯に追われて先着と調整は順調。

アストラエンブレム 57(前走464kg +4)<A>
無理のないローテーションで使われてきている馬で、近走は調教で目立つ時計が出ていなかった。今回、札幌芝での1週前追い切りでは、普段の坂路とは違うものの久し振りに速い時計が出ていて雰囲気は良さそう。昨年もこの時期は新潟記念で2着に好走していて、今年は北の大地で好コンディションを披露してくれそうだ。

クロコスミア 55(前走海外出走)<C>
ドバイ遠征後初のレースとなるが、札幌で入念に乗り込まれ昨年、一昨年の札幌での追い切りと同じくらいの時計が出ている。かなり良いという感じはないが、いつも通り1週前に強めの追い切りができていて順調に来ている印象。

ゴーフォザサミット 54(前走496kg ±0)<D>
ダービー以来の出走となり、この中間は札幌芝コースを中心に乗り込まれている。ただ、青葉賞(◎)時のような勢いはみられず、疲れが取れていない、もしくはこれから使われて良くなる途上のどちらかといった感が漂う。

サウンズオブアース 57(前走498kg -14)<B>
昨年は休み明けで馬なりばかりの追い切りだったが、今年は目黒記念を使われて2週前、1週前と併せ馬で一杯(先着)に追われている。内容的にも昨年よりも良い感じ。

サクラアンプルール 57(前走478kg -8)<A>
前走は厳しい条件でトップハンデ、調教の動きもそれほど目立たなかったので軽視したが、昨年以上の走りで能力の高さを見せてくれた。乗り込み量が昨年と比べてかなり多かったので、体がしっかりできていたのかもしれない。この中間は、昨年よりも1本時計が少ないが、1週前に一杯に追われているので反動はなさそう。昨年以上の出来で出走できそう。

サングレーザー 57(前走486kg +4)<F>
札幌は2戦2勝の実績も2000m戦はホープフルS以来となる。変則的な追い切りを行うこの厩舎だが、一番肝になる1週前の日曜に速い時計を出せていない点はかなりのマイナス材料となりそう。

スズカデヴィアス 57(前走512kg ±0)<D>
この中間は函館Wで乗り込まれ、2週前、1週前と強めに追われているが前走時と同じで調教駆けするこの馬としては物足りない時計。今のところ大きな変り身は見られない。

スティッフェリオ 57(前走442kg -8)<B>
休み明けから函館、札幌で3戦して条件戦とはいえ1、2、1着と好成績。前走時は、クイーンS出走のトーセンビクトリーの内に併せて先着と良い動きを見せており、疲れよりは勢いのほうがありそうな印象。

ナイトオブナイツ 57(前走458kg +10)<B>
前走時は間隔が詰まっていて、最終追い切り1本のみで調整が難しかった感じ。好走時は1週前の日曜日にそこそこの時計を出す馬。この中間は1週前には速い時計を出していないものの、土曜日に速い時計を出しており前走時よりは良いハズ。

ネオリアリズム 57(前走海外出走)<E>
ドバイ以来の出走で乗り込まれてはいるが、1週前追い切りでは直線で追われてから首が上り気味で、相手も走らなすぎだった中での先着。時計的にもこのクラスの馬にしては平凡で物足りない内容。

マイスタイル 57(前走460kg -4)<D>
函館で2連勝中。前走が連闘でこの中間は間隔が空いているが乗り込み量が多い訳ではなく、1週前追い切りの時計も平凡。2連勝中の勢いとは裏腹に、この中間は調教面での物足りなさが残る。

マカヒキ 57(前走500kg -4)<B>
デビューからゆったりしたローテーションで使われていた馬だが、昨年秋は毎日王冠からジャパンカップまで厳しいローテーションで使われているように馬がだいぶしっかりしてきたように思う。今回はそれ以来の休み明けになるが、入念に乗り込まれていて骨折明けを感じさせない調教内容。最終追い切りでどんな動きを見せるかに注目したい。

モズカッチャン 55(前走海外出走)<C>
ドバイ以来の休み明け。函館で乗り込まれ2週前、1週前には強めに追われてと調整は順調。ただ、左回りのほうが良く休み明けは走らない馬で、最終追い切りの動きがかなり良くないと好走は厳しいかもしれない。

マルターズアポジー 57(前走532kg +4)<D>
8勝中のうち3勝が2000m戦で距離は特に気にしなくて良いだろう。ただ、先週まで美浦で調整されてその後札幌まで移動してのレース、というのは想像以上に不利にはなると思う。

ミッキースワロー 57(前走476kg -10)<B>
中山での成績が良く、関西でのレースでは実績がないように長距離輸送がマイナスになる馬。今回は函館で調整されて札幌でのレースと条件的には力を出せるハズ。1週前には函館Wコースで単走馬なりで好時計が出ており、仕上りも良さそう。



◇今回は札幌記念編でした。
競馬場、ウインズでは開催場に限らず毎週いろいろなイベントが開催されていて、人気俳優がゲストで来場することもあれば、先着で記念品をもらえることもあったりしてそれを目当てに競馬場に足を運ぶ人もいるのではないかと思います。そんな数あるイベントの中でも、個人的に好きなのが先月の中京開催の最終日にも行われた芝コースの開放です。何といっても、そう簡単に実際に馬が走るコースに入れることはほとんどありませんし、イメージしていた以上に芝丈が長かったり凸凹していたりと新たな発見があったりすることもあって非常に勉強になります。うまく活用すれば競馬の予想に役立つこと間違いなし!?、の競馬場イベントにぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

  

ちなみに今週は、第2回となる『WINS day』ということで、全国のウインズ、エクセル、パークウインズでいろんなイベントが開催されます。全国規模で行われる年に1度のイベントなので、こちらもお近くの方はぜひ!

それでは次回、新潟2歳S編(予定)でお会いしましょう。


札幌記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2018年5月14日(月) 12:30 【ウマニティ】
【U指数的分析】オークス
閲覧 2,802ビュー コメント 0 ナイス 6

オークス】2012年以降の傾向

過去傾向から、U指数的"買い"データをお届するU指数分析コラム。

○U指数についてもっと詳しく知りたい!という方はこちらをどうぞ
●好評連載・U指数公認攻略&本格検証系コラム『【U指数コラム】活用法を伝授!予想力・回収率UP大作戦!』も好評連載中!!


<ポイント①>
2012年以降で2着連対した12頭のうち9頭がU指数5位以内。指数上位馬を素直に信頼できるが、指数上位馬は人気も上位というケースが多く、配当妙味はない。U指数を考慮せずに見ても、ふたケタ人気馬の馬券絡みはなく、人気サイドで決まりやすい。指数上位の人気馬が中心に手堅く攻めるのがベターと言える。

<ポイント②>
軸馬の絞り込みは難しいが、頼れるのは高指数の桜花賞直行組。なかでも指数90以上かつ桜花賞で5番人気以内だった馬の期待値が高く、単勝回収率256.7%、複勝回収率117.3%を記録。連続好走にせよ凡走からの巻き返しにせよ、桜花賞で高い支持を集めていた馬が底力を見せる傾向にある。

<ポイント③>
低指数馬が3着に入ることはあるが、2着連対圏に食い込んでくることはほとんどない。取捨の基準は、指数90という壁を越えているかどうか。90未満の馬は【1.1.4.44】となっている。例外は14年1着のヌーヴォレコルト(前走桜花賞3着)と、17年2着のモズカッチャン(前走フローラS1着)。実績のない低指数馬は基本的に軽視のスタンスで問題ない。


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2018年2月14日(水) 16:55 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(2/10~2/13)クイーンC◎△的中の山崎エリカプロが回収率207%、収支17万2,760円プラスの好成績をマーク!
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先週は、11(日)に京都競馬場でG2京都記念、東京競馬場でG3共同通信杯が、12(月)に東京競馬場でG3クイーンCがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2京都記念は、重馬場のままG1馬4頭を含め全10頭がゲートイン。クロコスミアがハナに立って1~2コーナーを通過。人気どころでは、アルアインが5番手で最も前目につけ、少し離れた6番手をレイデオロ、そこから再び2馬身ほど開いた7、8番手をモズカッチャンが追走していきます。前半1000mを63秒0(推定)のゆったりとした流れで通過し、ここでレイデオロはやや折り合いを欠くようにして進出を開始。大外を回るレイデオロ、そしてそれをピタリとマークするアルアインモズカッチャンは馬群の中を徐々に押し上げる形で直線へ。クロコスミアミッキーロケットの内を突いて最内からモズカッチャンが抜け出すと、外のレイデオロクリンチャーアルアインらも横一線。一旦は突き放した格好の内ラチ沿いモズカッチャンでしたが、クリンチャーレイデオロアルアインと馬場の中ほどを伸びる3頭に徐々に差を詰められながらラストの攻防へ。この争いを制したのは4番人気クリンチャーでした。最後まで鈍ることのない力強い脚どりで1馬身差をつけてV。重賞初勝利をあげています。2着には3番人気アルアインが入り、そのアルアインに最後交わされた1番人気レイデオロが入っています。
公認プロ予想家では、dream1002プロくりーくプロ佐藤洋一郎プロスガダイプロ蒼馬久一郎プロろいすプロほか計8名が的中しています。
 
G3共同通信杯は、ポンと好スタートを決めたコスモイグナーツが逃げて前半800mは48秒0(推定)の淡々とした流れ。単勝1.8倍の1番人気に推されたグレイルは後方4番手の位置取りとなっての追走。先頭コスモイグナーツ、2番手エイムアンドエンドの2頭から後続は少し離された形で直線勝負へ。後続勢からは、ブラゾンダムールオウケンムーンといったところを筆頭に、徐々に追い出され前を行く2頭を追います。なかでも脚色良く内を伸びたオウケンムーンが、残り200mまで先頭を死守していたコスモイグナーツを捉えるとそのまま完全に抜け出す構え。結局、6番人気オウケンムーンが直後から伸びた3番人気サトノソルタス以下を退けそのまま先頭でゴール。3連勝で重賞初制覇を飾っています。3/4馬身の2着サトノソルタスから1馬身1/4差の3着には、10番人気エイムアンドエンドが粘りこんでいます。公認プロ予想家では、サラマッポプロほか計3名が的中しています。

G3クイーンCは、好スタートを決めたテトラドラクマアルーシャが並び掛けるように出ていき、この2頭が併走する形で主導権を握ります。軽快なペースでラップを刻み、最終的にはテトラドラクマが先頭に立って4コーナーを出ると、1番人気マウレアも直後のインに続き、2番人気ツヅミモンハトホルといったところも好位から追撃を開始。依然、手応え十分の先頭テトラドラクマに対して、1番人気、2番人気両馬はやや脚色劣勢で伸びを欠きます。代わって、外からフィニフティが内の各馬をまとめて交して単独2番手に浮上。しかし、この争いを尻目に3番人気テトラドラクマが悠々先頭で駆け抜け1着でゴール。重賞初勝利を挙げています。3/4馬身差2着の5番人気フィニフティから1馬身3/4差の3着には、7番人気アルーシャが入っています。公認プロ予想家では、山崎エリカプロジョアプロ夢月プロ霧プロ馬っしぐらプロ蒼馬久一郎プロほか計9名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
12(月)は東京2Rでの△テトラルキア-◎シャイニーロケット的中、G3クイーンCでの◎テトラドラクマ-△フィニフティ的中などの活躍で大幅プラスを達成。13(火)には小倉9Rでの▲ハルク-◎マイネルアムニス的中で計11万8,600円払戻しのスマッシュヒット。後半2日で連続プラス収支を達成した先週は、週末トータル回収率207%、収支17万2,760円プラスの好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →導師嵐山プロ
先週は、10(土)小倉11Rでの48万3,140円払戻し、12(月)東京8Rでの32万オーバー払戻しなどのビッグヒットをマーク!週末トータル回収率166%、収支47万8,700円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →KOMプロ
12(月)の東京2Rを◎テトラルキア(単勝69.8倍)の予想で仕留め、計20万7,210円払戻しのビッグヒット!13(火)にも小倉2Rで◎サノラブ(単勝90.4倍)的中を披露し、計13万3,800円の払戻しを記録しました。週末トータルでは回収率117%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
10(土)京都2R小倉8Rと15万超払戻しを2本、12日(月)東京4R、13(火)小倉5Rでは10万超払戻しと、スマッシュヒットを量産。週末4日間トータルでは回収率112%をマークしています。
 
 
 
この他にも、【U指数】3連複プリンセスプロ(179%)、【U指数】3連単プリンスプロ(125%)、おかべプロ(117%)、ゼット1号プロ(116%)、きいいろプロ(109%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
また先週は、現在開催中の『プロテスト最終予想審査(2/3~25)』挑戦中の“プロ予想家候補生”たちが好調!KenKaelaさん(283%)、戸惑いさん(234%)、北の武ちゃんさん(181%)、豚ミンCさん(154%)、馬侑迦さん(130%)、内田の予想さん(127%)、ウマタッチさん(113%)らがトータルプラスの活躍を披露しています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣に加え、『プロテスト』ファイナリストたちの予想が集うプロ予想MAXにご注目下さい。

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2018年2月11日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第334回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~京都記念 G2
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みなさんこんにちは!

本日は京都11R「京都記念 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、レイデオロのみ1頭。
第2グループ(黄)は、ミッキーロケットのみ1頭。
第3グループ(薄黄)は、アルアインから1.0ポイント差(約1馬身差)内のクロコスミアまで2頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、各所に1.5~2.0ポイント程度の差が生じています。10頭立てということもあいまって、少なくとも馬券内“2枠”は人気の上位評価勢が占めそう、そんな印象の配置です。

さて、予想のほうは、いろいろなところで言われていることですが非根幹距離重賞での好走実績がポイントとなる京都記念。2000m、2400mではG1勝利があった馬でも、ここでは人気を背負い惨敗というケースがたびたび見られていて、昨年のマカヒキなどもその一例となっています(まあ、マカヒキの場合は、それ以外の要因による凡走の側面が大きいとは思っていますが)。そんなわけで、今回の◎はその実績がある組の中から、凄馬出馬表3位評価のアルアインとしました。◎アルアインは休み明けで臨んだセントライト記念などの非根幹距離重賞好走歴があり、関東圏でのG1実績やディープ産駒の京都2200成績の良さなどもこのレースの傾向にマッチ。本質的には距離は少し長いような気もしますが、少頭数のスロー濃厚なレースですし大きなマイナスにはならないとみています。逆に、その辺りが嫌われて妙味が出るようなら狙いどころと判断。懸念される馬場は、土曜はこのあとも夜まで降雨が見込まれていますが、幸い日曜は朝から晴れるようですし稍重までなら。むしろ内が荒れてきていることも考えるとこの枠も味方になりそうです。
○はモズカッチャン。今回と同舞台を勝っており先に挙げたレース傾向的にも、またM・デムーロ鞍上という点でも非常に怖い存在ではあるのですが、戦績にも表れている“使われて使われて実力発揮”タイプである点が気になり1枚割引きました。前回の休み明け(ローズS時)のように大幅馬体増やイレ込みなど、この馬に関しては直前まで見極める点が多そうなことも中心視しなかった一つの理由。ここがガス抜きの一戦、となるパターンには要注意ではないかとみています。
以下、少し人気し過ぎな印象も昨年後半の充実ぶりとスロー想定で当然注目の存在▲クロコスミア、○同様にこの舞台で今の馬場で一発に警戒が必要なハービンジャー産駒☆ディアドラと上位評価。
レイデオロは、乗り替わりが無ければもう少し重い印でも、と当初は考えていたのですが、今回の予想のポイント(「非根幹距離重賞実績」)にも当てはまらない上に、テン乗りでこの馬自身デビュー以来初の乗り替わりで迎える休み明け初戦ということで、印のうえでは5番手評価に。
そして、今回の私の馬券は◎から○▲☆への馬連を本線に、3複を絡めた買い目で勝負としたいと思います。


【馬連ながし】
◎=○▲☆
10=3,5,7(3点)

【3複ながし】
◎=印
10=3,5,6,7(6点)

計9点

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2018年2月4日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年02月04日号】特選重賞データ分析編(84)~2018年京都記念~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 農林水産省賞典 京都記念 2018年02月11日(日) 京都芝2200m外


<ピックアップデータ>

【前走が“国内のレース”だった馬の、前走の4コーナー通過順別成績(2012年以降)】
×3番手以内 [0-0-0-14](複勝率0.0%)
○4番手以下 [4-5-5-36](複勝率28.0%)

 今回のレース(=京都記念)における上がり3ハロンタイム順位別成績を見ると、5位以内だった馬は2012年以降[6-6-6-14](複勝率56.3%)、6位以下だった馬は2012年以降[0-0-0-36](複勝率0.0%)。見た目のうえでは“先行策”だった馬を含め、上位入線を果たしたのは“末脚”がしっかりしていた馬ばかりです。そもそも前走が“国内のレース”、かつ前走の4コーナー通過順が3番手以内だった馬の好走例はありませんし、圧倒的に差し有利なレースと言っていいでしょう。

主な「○」該当馬→ディアドラモズカッチャンレイデオロ
主な「×」該当馬→アルアインクロコスミアミッキーロケット


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“前年か同年、かつJRAのG1かG2”において4着以内となった経験がある」馬は2012年以降[6-6-6-22](複勝率45.0%)
主な該当馬→アルアインレイデオロ

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2017年12月10日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/阪神ジュベナイルフィリーズ G1(霧プロ)
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本日は海外馬券発売レースの香港国際競走と同時進行で大忙し。早めの時間帯から万全の態勢で臨みたいところですね。国内の主役レースは阪神ジュベナイルフィリーズ。予想を担当してくれるのは、ウマニティ公認プロ予想家の霧さんです。当欄に前回登場した際に、エリザベス女王杯モズカッチャン◎で見事的中させたキレ者予想家の牝馬G1・2連チャンに期待しましょう。
 霧さんが本命を打ったのは⑥マドモアゼル。「戦績上は短距離馬だが、ラストで刻むラップは距離延長でも対応可能と思えるもの。折り合いさえつけばブラックタイド産駒らしい粘りが見られそう」と推奨根拠を挙げてくれました。対抗は「ここまでのレース内容、調教内容とも高いレベルで安定している」⑪ラッキーライラック。単穴は⑧トーセンブレス。以下、⑦、⑱の順に押さえ、馬券は単勝⑥、馬連流し⑥→⑦⑧⑪⑱、馬単マルチ⑥→⑦⑧⑪、3連複FM⑥⑧→⑥⑦⑧⑪→⑥⑦⑧⑪⑱で勝負します。本レース以外の霧プロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!

(ウマニティ編集長・岡田大)

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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
3.資金配分をした買い目(予算最大1万円)
※1:コメントの無い予想もあります。コメントの有る無しは購入前に確認できます。

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モズカッチャンの口コミ


口コミ一覧
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札幌記念

夏場のGⅡで毎回メンバーはそろいますね

平坦小回り洋芝で馬場悪化すれば適正重要なので
差しより先行馬注意かなと

有力馬は
ネオリアリズム(勢いはあまりない)
モズカッチャン(GⅠ馬ですが・・・)
マイスタイル(一気に相手強いけど経験値は高い)
マカヒキ(札幌向きではないが)
ミッキースワロー(位置取り次第で)
サングレーザー(距離延長が不安かな)
マルターズアポジー(逃げれても距離が)
ゴーフォザサミット(小回り疑問)
スズカデヴィアス(小回りの経験値高いがいつも届かない)
サクラアンプルール(内枠なら)

今週の天気で馬場が重くなるかどうかだね


北九州記念

このレースはわかりません
ハンデ戦の1200Mフルゲートなので

有力馬は
アサクサゲンキ(スタートが課題)
アレスバローズ(乗り替わってるので)
ダイアナヘイロー(去年勝っているが)
ダイメイプリンセス(コーナーがあるので)
ナガラフラワー(最近充実)
ゴールドクイーン(騎手戻ったので)
ラブカンプー(条件合うけど・・・)

まぁムズイ
暑いし、牝馬が強いかな

 単複勝負.com 2018年8月14日(火) 08:14
【競馬予想】札幌記念2018 出走予定馬の分析 PART2
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札幌記念2018 出走予定馬の分析をしました。
今週はこのレースを勝負レースとして分析していこうと思います。

本日はモズカッチャン・マカヒキの分析です。
もし宜しければ見ていってください。

https://tanpukushoubu.com

【お願い!!!】
ウマフレ随時どしどし募集しています。お気軽にリクエスト下さい。よろしくお願いします。

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 マルチーズフォンデュ 2018年5月20日() 14:20
オークス予想〜追加
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いよいよオークス、日本ダービーですね!この時期をワクワクしながら過ごせるのも、競馬ファンの特権だと思います。そしてぜひ快心のヒットを放ちたいところ。

では予想です。オークスの激走期待馬は3番のマウレアです!全姉のアユサンは桜花賞馬でこのレース4着。東京や阪神のように、溜めの効くコースでは堅実に走りました。
マウレアも同じタイプですが、姉よりも馬群をこじ開ける根性があります。絶好の内枠に入り、武豊騎手。早めに抜け出して粘りこませるでしょう!

レッドディザイアやモズカッチャンのようなレースができれば、好勝負になると思いますね。
あとは、アーモンドアイやサトノワルキューレの末脚を封じられるかです。また、大舞台での混戦を得意とするルーラーシップ産駒が穴ですかね。

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2018年2月11日京都記念 G24着
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2018年2月11日 京都記念 G2 4着
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