会員登録はこちら
安田記念 G1   日程:2019年6月2日()  東京/芝1600m

安田記念のニュース&コラム

【日本ダービー】12Fはベスト!左回りに父ジャスタウェイの血が騒ぐヴェロックス
 皐月賞の上位3頭がそのまま上位にスライドする世代最高峰の一戦。なかでも無敗で2冠を目指す(6)サートゥルナーリアが一身に人気を集めるが、果たしてどうか。ここは皐月2着馬の(13)ヴェロックスに逆転の一票を投じたい。 3冠初戦。手に汗にぎる直線の攻防の末、3着までが同タイムに収まった。そう、大きな力差はない。断然人気のサートゥルが勝つことは勝ったが、直線半ばで内へモタれた点が気になる。久々が影響したかもしれないが、10Fで苦しくなるようでは12Fに不安が残る。3着ダノンキングリーも同様。ゴール前で外へヨレたうえ、母系的に距離延長はプラスとはいえない。 ヴェロックスはエンジンのかかりが遅いタイプながら、サートゥルに不利を受けながらも最後に盛り返した。12Fに替わり最もプラスが見込め、「ベストの距離。コーナー4つは上手に走れるし、長くいい脚を使えますから」と、中内田調教師も信頼を寄せている。 左回りは東京の東スポ杯2歳Sを走って4着。ただ直線で他馬と接触する不利があり、伸び直してタイム差なしの接戦に持ち込んだことは評価できる。芝の右回りで勝率8・6%/連対率17・7%、同左回りで11・7%/21・6%と“サウスポー”を示す産駒成績からも、ドバイDF、天皇賞・秋、安田記念とGI全3勝が左回りの父ジャスタウェイの血が騒ぐはずだ。 仕上がりも万全だ。1週前にCWコースで一番時計を叩き出し、今週も上々。それでいて調教後に492キロと、前走時の同488キロ(レースは478キロ)より増えた。トレーナーも「皐月賞で厳しい競馬をしてから、体が膨らんだ感じがします。上積みがあっていい」と良化を実感する。加えて気温30度を超す予報。真夏の小倉で圧巻のデビューVを飾った夏男が、暑さを吹き飛ばす快走を見せてくれるに違いない。 “究極の3連単”はヴェロックスを1着固定。皐月賞1、3着馬に、距離延長が魅力のクラージュゲリエを加えた3頭を2着にマークしたフォーメーション15点で勝負する。(夕刊フジ)★日本ダービーの枠順はこちら
2019年5月25日() 11:00

 1,394

【安田記念】アエロリット、走り伸び伸び
 《美浦》ヴィクトリアマイル5着アエロリット(菊沢、牝5)はWコース単走で4ハロン56秒5-13秒7(馬なり)。「(前走後の)疲れの回復に努めながら徐々にペースを上げてきた。きょうは時計よりも伸び伸び走らせた」と菊沢調教師。★安田記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年5月25日() 05:00

 198

【安田記念】ダノンプレミアム順調
 《栗東》戦列復帰後、重賞を連勝しているダノンプレミアム(中内田、牡4)は、CWコースを単走で6ハロン80秒4-11秒3。軽く仕掛けられただけで好時計をマークした。「しっかりと乗りました。疲れも感じさせないし、さらに上積みはありそうです」。猿橋助手は朝日杯FSに次ぐ、GI勝ちを意識する。 マイラーズC7着からの変身で、連覇を目指すモズアスコット(矢作、牡5)は、坂路の併せ馬で4ハロン54秒5-11秒7。ラスト1ハロンから追われるとパートナーをじわじわと離して、最後は3馬身の先着を果たした。玉井助手は「しまいがよかったですね。前走は負けすぎていますが、動きには迫力が出てきましたよ」と好感触を告げる。 大阪杯11着から参戦するペルシアンナイト(池江、牡5)は、CWコースの3頭併せで、6ハロン81秒9-11秒6。2番手入線だったが、動きは合格点。「後ろから追いかけてのものだし、これでいいですよ。距離がマイルになるのもプラスだと思います」と池江調教師。一昨年のマイルCS以来のVに期待を寄せる。 《美浦》日経賞3着サクラアンプルール(金成、牡8)はWコースの併せ馬で、5ハロン68秒3-12秒2。直線で追われて併入した。「1週前に負荷をかけるのはいつも通り。以前からマイルを使ってみたいと思っていた。ひと雨降って少し時計がかかれば…」と金成調教師。 京王杯SC12着ロードクエスト(小島、牡6)はWコースを単走で4ハロン50秒1-12秒6。新コンビの石川騎手が乗って、ゴール前で仕掛けられた。「最近の中ではレース後のダメージが少なかった。コンディションはいい」と小島調教師は巻き返しを誓う。
2019年5月24日(金) 05:04

 271

【安田記念】ダノンプレミアム川田J背に11秒4
 アーモンドアイとの激突で注目が集まる金鯱賞→マイラーズCを連勝中のダノンプレミアムは、川田騎手を背にCWコース単走。半マイル過ぎからピッチを上げ、直線に向いて鞍上から気合が入るとスムーズにギアチェンジし、ラスト1Fをビッシリ追われストライドを大きく伸ばした。6F80秒5-64秒7-50秒1-36秒8-11秒4とタイムは文句ない。 「前走を使ったあと気が入っていたので一度オフにして、ゆっくり丁寧にやってきた。今は加減しなくていいし、疲れを感じさせず調教メニューを消化。このまま順調にいけば」と猿橋助手。朝日杯FS以来のGI2勝目へ心身とも上向く。(夕刊フジ)★安田記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年5月23日(木) 12:05

 464

安田記念のニュースをもっと見る >

【安田記念】ダノンプレミアム順調
 《栗東》戦列復帰後、重賞を連勝しているダノンプレミアム(中内田、牡4)は、CWコースを単走で6ハロン80秒4-11秒3。軽く仕掛けられただけで好時計をマークした。「しっかりと乗りました。疲れも感じさせないし、さらに上積みはありそうです」。猿橋助手は朝日杯FSに次ぐ、GI勝ちを意識する。 マイラーズC7着からの変身で、連覇を目指すモズアスコット(矢作、牡5)は、坂路の併せ馬で4ハロン54秒5-11秒7。ラスト1ハロンから追われるとパートナーをじわじわと離して、最後は3馬身の先着を果たした。玉井助手は「しまいがよかったですね。前走は負けすぎていますが、動きには迫力が出てきましたよ」と好感触を告げる。 大阪杯11着から参戦するペルシアンナイト(池江、牡5)は、CWコースの3頭併せで、6ハロン81秒9-11秒6。2番手入線だったが、動きは合格点。「後ろから追いかけてのものだし、これでいいですよ。距離がマイルになるのもプラスだと思います」と池江調教師。一昨年のマイルCS以来のVに期待を寄せる。 《美浦》日経賞3着サクラアンプルール(金成、牡8)はWコースの併せ馬で、5ハロン68秒3-12秒2。直線で追われて併入した。「1週前に負荷をかけるのはいつも通り。以前からマイルを使ってみたいと思っていた。ひと雨降って少し時計がかかれば…」と金成調教師。 京王杯SC12着ロードクエスト(小島、牡6)はWコースを単走で4ハロン50秒1-12秒6。新コンビの石川騎手が乗って、ゴール前で仕掛けられた。「最近の中ではレース後のダメージが少なかった。コンディションはいい」と小島調教師は巻き返しを誓う。
2019年5月24日(金) 05:04

 271

【安田記念】ダノンプレミアム川田J背に11秒4
 アーモンドアイとの激突で注目が集まる金鯱賞→マイラーズCを連勝中のダノンプレミアムは、川田騎手を背にCWコース単走。半マイル過ぎからピッチを上げ、直線に向いて鞍上から気合が入るとスムーズにギアチェンジし、ラスト1Fをビッシリ追われストライドを大きく伸ばした。6F80秒5-64秒7-50秒1-36秒8-11秒4とタイムは文句ない。 「前走を使ったあと気が入っていたので一度オフにして、ゆっくり丁寧にやってきた。今は加減しなくていいし、疲れを感じさせず調教メニューを消化。このまま順調にいけば」と猿橋助手。朝日杯FS以来のGI2勝目へ心身とも上向く。(夕刊フジ)★安田記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年5月23日(木) 12:05

 464

【安田記念】アーモンドアイ、3頭併せW12秒8
 《美浦》ドバイターフV以来、今年の国内初戦となるアーモンドアイ(国枝、牝4)は、Wコース6ハロン82秒3-12秒8をマークし、馬なりで中アンティノウス(1600万下)と併入し、外ノチェブランカ(1600万下)に1馬身先着。手綱を取ったルメール騎手は「手応え良く自分から動いていった。フットワークも息遣いも問題ない。久々のマイルだが、桜花賞はめっちゃ強かったから」と自信たっぷりだ。 昨年のマイルCS覇者で大阪杯14着のステルヴィオ(木村、牡4)は、Wコース6ハロン83秒3-12秒8をマークし、馬なりで僚馬と併入。「ゴール前のフットワークは大阪杯のときより良かった」と木村調教師。 京王杯SC優勝のタワーオブロンドン(藤沢和、牡4)はWコース4ハロン55秒4-13秒3。「レース後も順調。函館SS(6月16日、函館、GIII、芝1200メートル)と両にらみだけど、24日ごろには結論を出したい」と藤沢和調教師。 《栗東》前哨戦のマイラーズC4着から参戦のインディチャンプ(音無、牡4)は、福永騎手を背に坂路でブラックスピネル(OP)と併せ馬。ゴール前だけ追われ、あっさり6馬身突き放し、4ハロン51秒0-12秒2の好時計をマークした。「動きは申し分ない。前回は1週前調教で加減した分、体重(プラス10キロ)が増えたし、超スローで折り合いも欠いた。今回はしっかりやれたし、勝った東京新聞杯のような自分の競馬ができれば」と、音無調教師も前向きだった。 マイラーズC2着のグァンチャーレ(北出、牡7)は珍しくCWのトラック調教で負荷をかけた。テンからスピード感十分にラストまでしっかり脚を伸ばし、6ハロン78秒8-11秒4の好時計。「しっかりやれて変わらずいい動き。4走前の同舞台・キャピタルSがいい勝ち方。当時の鞍上・松岡騎手も合うし、楽しみ」と北出調教師。 ダービー卿CTで重賞初制覇したフィアーノロマーノ(高野、牡5)は2週続けて坂路で快走。久々にコンビを組む北村友騎手を背に、ゴール前だけ追われて4ハロン51秒5-11秒8だ。高野調教師は「息遣いや雰囲気からすれば今は好調。以前は気の弱い面もあったんですが、今は競馬でもしっかり走ってくれます」と期待を寄せる。 ロジクライ(須貝、牡6)は京王杯SC3着から中1週ながら、初コンビを組む武豊騎手を背に坂路でシュウジ(OP)と併せ馬。ゴール前で仕掛けられただけで4ハロン50秒2-12秒3の一番時計タイで、2馬身先着した。須貝調教師は「ジョッキーは『ナマずるいところがある』と話していた。能力はあるので、そういった面を出さずに競馬をしてくれれば今回の条件も合っている」と変わり身を見込む。★安田記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年5月23日(木) 05:04

 399

【安田記念】アーモンドアイ帰国即V自信
 ドバイターフVからの帰国初戦を迎えるアーモンドアイが、美浦Wコースで6F83秒4-67秒2-52秒9-38秒7-12秒8(馬なり)をマーク。中アンティノウス(古馬1600万下)、外ノチェブランカ(同)にそれぞれ1馬身半先着した。 「自分から動いていったし、フットワーク、息づかいも問題なかった。状態は良さそう。久々のマイルもまったく心配していない」と、ルメール騎手は自信を見せた。(夕刊フジ)★安田記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年5月22日(水) 10:32

 559

安田記念と同条件を得意とするプロ予想家

東京・芝・中距離の過去5シーズンを集計


安田記念過去10年の結果

2018年6月3日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2017年6月4日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 サトノアラジン 川田将雅 1:31.5 12.4倍 105.0
2着 ロゴタイプ 田辺裕信 クビ 14.6倍 105.0
3着 レッドファルクス M.デムーロ クビ 7.9倍 104.3
2016年6月5日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ロゴタイプ 田辺裕信 1:33.0 36.9倍 106.3
2着 モーリス T.ベリー 1 1/4 1.7倍 104.8
3着 フィエロ 内田博幸 ハナ 29.5倍 104.8

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

安田記念のデータ分析とレース傾向

コース図東京芝1600m

春のマイル王者決定戦として、東京G1連続開催のトリを飾る安田記念。ステップ別では、前走G1組(海外含む)の好走率が高く、2008年以降は5勝を含む9連対という高値安定の成績を誇る。なかでも、当日1番人気に推された馬は【3.1.1.1】。軸馬の最有力候補となる。ただし、ヴィクトリアマイルを経由してきた馬は不振で、好走例は2008~2009年に連覇を果たしたウオッカと、2018年2着のアエロリットの2頭しかいない。前者は牝馬でありながらダービーを制した傑出馬であり、後者は牡馬相手に同舞台のNHKマイルカップを勝ったことのある断然の実績馬。これらはレアケースととらえたほうが賢明で、牝馬限定戦をステップに臨んだ馬は、基本的に割り引いて然るべきだろう。レースが行われる東京1600mは、最初のコーナーまでの距離が500m以上と長く、ポジション争いはそれほど激しくならない。ゆえに、展開的な紛れの少ないコース形態と言えよう。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

安田記念ステップレース

2019年5月12日() 東京競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 4 ノームコア D.レーン 1:30.5 9.4倍 106.1
2着 9 プリモシーン 福永祐一 クビ 6.4倍 106.1
3着 3 クロコスミア 戸崎圭太 1/2 30.8倍 105.3
4着 6 ラッキーライラック 石橋脩 ハナ 4.3倍 105.3
5着 11 アエロリット 横山典弘 1 1/2 5.8倍 103.0
2019年5月11日() 東京競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 9 タワーオブロンドン D.レーン 1:19.4 3.6倍 102.8
2着 7 リナーテ 武豊 3/4 13.8倍 101.9
3着 6 ロジクライ 戸崎圭太 ハナ 4.1倍 101.9
4着 4 トゥザクラウン 福永祐一 ハナ 5.4倍 101.9
5着 8 キャナルストリート 石橋脩 3/4 17.2倍 101.0
2019年4月21日() 京都競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 6 ダノンプレミアム 川田将雅 1:32.6 1.3倍 106.3
2着 8 グァンチャーレ 池添謙一 1 1/4 23.8倍 104.8
3着 2 パクスアメリカーナ 藤岡佑介 アタマ 12.4倍 104.8
4着 3 インディチャンプ 福永祐一 クビ 4.7倍 104.8
5着 1 ストーミーシー 北村友一 1 1/4 124.9倍⑧ 103.3
2019年3月30日() 中山競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 2 フィアーノロマーノ 川田将雅 1:31.7 6.0倍 105.4
2着 12 プリモシーン 福永祐一 クビ 7.1倍 105.4
3着 13 マイスタイル 横山典弘 ハナ 13.6倍 105.4
4着 14 ダイアトニック 北村友一 1 1/4 10.2倍 103.9
5着 5 ギベオン 蛯名正義 3/4 7.2倍 103.1

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

安田記念の歴史と概要


2015年の優勝馬モーリス

春シーズンのマイル王決定戦。1984年のG1格付け後しばらくは4歳以上(旧5歳以上)のみで争われていたが、1996年より3歳(旧4歳)の出走が認められるようになり、世代を問わずその時点における真のチャンピオンを決める一戦となった。第35回(1985年)はこのレースを含めマイルG1 3勝の実績を残したニホンピロウイナーが快勝。第40回(1990年)は稀代のアイドルホース・オグリキャップが、武豊を背に馬なりのレコードタイムで圧勝劇を演じた。第42~43回(1992~1993年)はヤマニンゼファーが、第58~59回(2008~2009年)はウオッカが、それぞれ連覇を達成。第61回(2011年)はリアルインパクトが3歳馬として初めて勝利を飾った。また、第45回(1995年)のハートレイク、第50回(2000年)のフェアリーキングプローン、第56回(2006年)のブリッシュラックと、3頭の外国調教馬が勝利を収めている。それ以外にも、タイキシャトルロードカナロアモーリスなど歴史的名馬クラスの優勝多数。

▼1993年はヤマニンゼファーが連覇を達成した。

歴史と概要をもっと見る >

安田記念昨年のBIGヒット予想家

去年の安田記念を見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
無料予想は 会員登録(無料)するだけでご覧頂けます。

今すぐ会員登録(無料)する!

2018年06月03日(日) 20:31更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 90 
7,370円 243,210円
Lv 101 

7,370円
2,100円
236,750円
Lv 115 
63,280円 189,840円
Lv 92 
6,560円 164,000円
Lv 112 
1,570円 157,000円
Lv 99 
1,570円 157,000円
Lv 96 
1,570円 157,000円
Lv 85 
7,370円 147,400円
Lv 97 

7,370円
2,100円
147,100円
Lv 88 

2,100円
680円
139,600円
Lv 99 
6,560円 131,200円
Lv 83 
6,560円 131,200円
Lv 83 

63,280円
6,560円
128,880円
Lv 92 
63,280円 126,560円
Lv 102 

7,370円
1,570円
120,800円
Lv 84 

7,370円
290円
117,800円
Lv 96 

63,280円
15,290円
109,790円
Lv 96 
1,020円 102,000円
Lv 95 
1,020円 102,000円
Lv 82 

1,570円
410円
99,000円

安田記念の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2019年5月26日(
目黒記念  G2
東京優駿  G1

競馬番組表

2019年5月25日(
2回東京11日目
3回京都11日目
2019年5月26日(
2回東京12日目
3回京都12日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
72,022万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,977万円
6 マカヒキ 牡6
51,710万円
7 アルアイン 牡5
48,870万円
8 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
9 キセキ 牡5
46,841万円
10 レッツゴードンキ 牝7
44,174万円
» もっと見る

3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 サートゥルナーリア 牡3
22,716万円
3 グランアレグリア 牝3
19,878万円
4 ダノンファンタジー 牝3
18,337万円
5 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
6 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
7 ファンタジスト 牡3
11,012万円
8 ヴェロックス 牡3
10,942万円
9 ニシノデイジー 牡3
9,910万円
10 ケイデンスコール 牡3
8,801万円
» もっと見る