ソーヴァリアント(競走馬)

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ソーヴァリアント
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ソーヴァリアント
写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2018年2月28日生
調教師大竹正博(美浦)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績10戦[4-2-1-3]
総賞金10,674万円
収得賞金4,650万円
英字表記So Valiant
血統 オルフェーヴル
血統 ][ 産駒 ]
ステイゴールド
オリエンタルアート
ソーマジック
血統 ][ 産駒 ]
シンボリクリスエス
スーア
兄弟 ソーグリッタリングマジックキャッスル
市場価格
前走 2022/09/25 産経賞オールカマー G2
次走予定

ソーヴァリアントの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/09/25 中山 11 オールカマー G2 芝2200 13443.8213** 牡4 56.0 川田将雅大竹正博 508
(0)
2.24.6 11.946.9⑤⑤⑦⑪ジェラルディーナ
21/12/04 阪神 11 チャレンジC G3 芝2000 118111.711** 牡3 55.0 C.ルメー大竹正博 508
(-2)
2.01.0 -0.633.9ヒートオンビート
21/09/20 中山 11 セントライト G2 芝2200 147123.522** 牡3 56.0 戸崎圭太大竹正博 510
(+4)
2.12.4 0.135.1⑤⑥⑥アサマノイタズラ
21/08/15 札幌 12 藻岩山特別 2勝クラス 芝2000 9661.411** 牡3 54.0 横山武史手塚貴久 506
(+4)
2.00.5 -0.634.8プロース
21/06/19 札幌 10 利尻特別 1勝クラス 芝2000 8221.311** 牡3 54.0 大野拓弥大竹正博 502
(+4)
1.59.8 -1.033.0サトノハンター
21/03/07 中山 11 ディープ記念 G2 芝2000 107841.484** 牡3 56.0 大野拓弥大竹正博 498
(-2)
2.02.5 0.534.2⑦⑦⑥⑥タイトルホルダー
21/01/24 中山 5 3歳未勝利 芝2200 16472.311** 牡3 56.0 戸崎圭太大竹正博 500
(-4)
2.21.8 -0.337.8アルビージャ
21/01/10 中山 5 3歳未勝利 芝2200 16241.712** 牡3 56.0 戸崎圭太大竹正博 504
(+10)
2.17.0 0.134.9⑮⑮⑩⑤グローリアスサルム
20/11/07 東京 4 2歳未勝利 芝2000 10331.71** 牡2 55.0 戸崎圭太大竹正博 494
(0)
-- --34.9⑦⑦⑧セルジュ
20/10/11 東京 5 2歳新馬 芝2000 13337.633** 牡2 55.0 戸崎圭太大竹正博 494
(--)
2.04.9 0.434.2⑫⑬⑨レインフロムヘヴン

ソーヴァリアントの関連ニュース

産経賞オールカマーで2番人気に支持されながら、心房細動を発症して13着に終わったソーヴァリアント(美浦・大竹正博厩舎、牡4歳)は、通常の拍動に回復したことが社台レースホースのHPで明らかにされた。今後は経過を見ながら、宮城県の山元トレーニングセンターへ放牧に出される予定。

【オールカマー】2番人気ソーヴァリアントはレース中に心房細動を発症 大差の最下位で入線 2022年9月25日() 18:03

2番人気のソーヴァリアントは5番手からレースを進めたが、3コーナー過ぎから急に手応えがなくなって失速。最後は鞍上も無理をさせず、12着から10秒以上離された最下位の13着で入線した。レース後のJRA獣医師の診断で、競走中に心房細動を発症していたことが明らかとなった。

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【有名人の予想に乗ろう!】オールカマー2022 森泰斗騎手、ジャンポケ・斉藤さんなどズラリ!競馬大好き芸能人・著名人が真剣予想! 2022年9月25日() 05:30


※当欄ではオールカマーについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【森泰斗(船橋競馬騎手)】
◎⑧デアリングタクト

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑪キングオブドラゴン
複勝


【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑧デアリングタクト
○⑤ヴェルトライゼンデ
▲⑩テーオーロイヤル
△②ジェラルディーナ
クレッシェンドラヴ
フライライクバード

【キャプテン渡辺】
◎⑤ヴェルトライゼンデ
単勝

馬連
⑤-④ソーヴァリアント

【DAIGO】
◎⑤ヴェルトライゼンデ

【林修】
注目馬
テーオーロイヤル

【長岡一也】
◎⑧デアリングタクト
○⑤ヴェルトライゼンデ
▲④ソーヴァリアント
△①ロバートソンキー
△②ジェラルディーナ
△③ウインキートス
△⑩テーオーロイヤル

【原奈津子】
◎④ソーヴァリアント
○⑤ヴェルトライゼンデ
▲②ジェラルディーナ

【神部美咲】
◎⑧デアリングタクト

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎④ソーヴァリアント
3連単フォーメーション
④→③⑤⑩→②③⑤⑧⑩⑪
④→②③⑤⑧⑩⑪→③⑤⑩

【ギャロップ林】
◎①ロバートソンキー
単勝

3連複2頭軸流し
①-④-②③⑤⑧⑩

【恋さん(シャンプーハット)】
◎④ソーヴァリアント
3連単フォーメーション
④⑧→④⑤⑧→③④⑤⑧⑩

【てつじ(シャンプーハット)】
◎④ソーヴァリアント
3連単1着軸流し
④→⑤⑧⑩
④→①②③⑤⑧⑩⑪⑫

【浅越ゴエ】
◎⑩テーオーロイヤル
3連単2頭軸流しマルチ
⑩→③→④⑧
⑩→④→③⑧  

【月亭八光】
◎④ソーヴァリアント
3連複2頭軸流し
④-⑧-①③⑨⑬
3連単フォーメーション
④⑧→④⑧→①③⑨⑬

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎⑧デアリングタクト
3連単フォーメーション
⑧→④→①②③⑤⑨⑩⑪⑫
⑧→①②③⑤⑨⑩⑪⑫→④
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎②ジェラルディーナ
単勝

3連単2頭軸流しマルチ
②→④→①③⑤⑥⑧⑩⑫⑬

【下田真生(コウテイ)】
◎⑤ヴェルトライゼンデ
3連単フォーメーション
⑤→①②③→⑪
3連単
⑤→④→⑩

【九条ジョー(コウテイ)】
◎⑪キングオブドラゴン
複勝


【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
デアリングタクト
テーオーロイヤル
ソーヴァリアント
バビット
ウインキートス
ヴェルトライゼンデ

【杉本清】
◎⑧デアリングタクト
○⑩テーオーロイヤル
▲④ソーヴァリアント
☆②ジェラルディーナ
△③ウインキートス
△⑤ヴェルトライゼンデ

【粗品(霜降り明星)】
◎⑬バビット
馬連流し
⑬-①②④⑤⑩⑪

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎①ロバートソンキー
ワイド流し
①-⑤⑧⑩⑪⑬
デアリングタクト-②⑤⑩⑪⑬

【船山陽司】
◎③ウインキートス

【皆藤愛子】
◎⑧デアリングタクト

【守永真彩】
◎⑤ヴェルトライゼンデ
3連複フォーメーション
⑤-④⑧-②③④⑤⑧⑩⑪

【田中裕二(爆笑問題)】
◎①ロバートソンキー
○⑩テーオーロイヤル
▲③ウインキートス
△⑧デアリングタクト
△⑤ヴェルトライゼンデ
△④ソーヴァリアント
△②ジェラルディーナ
3連単1頭軸流しマルチ
①→②③④⑤⑧⑩

【橋本マナミ】
◎⑤ヴェルトライゼンデ
○⑧デアリングタクト
▲①ロバートソンキー
☆⑩テーオーロイヤル
△②ジェラルディーナ
△③ウインキートス
△④ソーヴァリアント

【酒井一圭(純烈)】
◎⑩テーオーロイヤル

【成瀬琴】
◎⑧デアリングタクト

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑧デアリングタクト

【中野雷太】
◎⑤ヴェルトライゼンデ

【清水久嗣】
◎⑪キングオブドラゴン

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑧デアリングタクト

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑤ヴェルトライゼンデ
○⑧デアリングタクト
▲①ロバートソンキー
△③ウインキートス
△⑨クレッシェンドラヴ

【天童なこ】
◎⑤ヴェルトライゼンデ
○①ロバートソンキー
▲⑪キングオブドラゴン
☆⑧デアリングタクト
△④ソーヴァリアント
△⑩テーオーロイヤル
△②ジェラルディーナ
△③ウインキートス



ウマニティ重賞攻略チーム

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【逃げ馬の作る展開から勝ち馬を見極める】オールカマー2022 人気薄で激走するおいしい一頭とは?バビットVSキングオブドラゴン! 2022年9月24日() 17:00

オールカマーの施行条件中山芝2200mは、向こう正面手前から続く600mほどの長い下りが特徴で、3角の角度がゆるいためスピードが落ちない。直線には急坂が待ちかまえるため、スタミナと底力を求められる。

スローペースで末脚の溜まる流れになると差しが決まるものの、速い流れだと脚が溜まらず、直線での逆転が難しくなる。

差し脚を活かせない流れになると4角で前にいる馬が相対的に有利。ただ、ハイペースを前で受けるなら、根本的に能力がなければ好走は難しい。

実際、同じ舞台でおこなわれた先週のセントライト記念は傾向どおりの結果となった。1000mの通過タイムは60秒3。稍々重の馬場を考えると、やさしいペースではない。

勝ったのは4角4番手ガイアフォース、2着に4角2番手アスクビクターモア。離れた3番手に4角7番手のローシャムパーク。1~3番人気が着内を独占。

上がり最速はガイアフォースの34秒7、上がり2位はアスクビクターモアローシャムパークの35秒0。

上がり3位は35秒3のボーンディスウェイ。4角11番手で末脚にかけたものの、むしろ突き放された。ハイペースの追走でキレ脚をそがれた典型的なケースといえる。

オールカマーでも、ペースと道中の位置取りの予測が重要になる。逃げ候補はバビットキングオブドラゴンの2頭。

1年7ヵ月ぶりのバビットは、2年前のセントライト記念を逃げて快勝。1000m通過は過去10年で最も遅い62秒3。まんまと逃げきったとみていい。

その後、有馬記念中山記念をハイラップで逃げ大敗しているため、スローでひきつけて逃げたい。ただ、今回は久々で無理をさせるか微妙なところ。

キングオブドラゴンもここ2走は着外に沈んでいる。しかし、前々走は距離が長く、前走はハイペースと情状酌量の余地はある。

この舞台は3走前の湾岸Sに勝ち鞍がある。逃げ争いから番手追走、道中は3番手以下を引き離し、最後まで粘り切って1着。

1000m通過59秒1は中山芝2200mではかなり速いペース。逃げた馬は16頭立ての15着に沈んでいる。

この能力があるならハナを譲る必要はない。積極的な騎乗を期待して、しまったペースになるとみたい。

◎ヴェルトライゼンテ。復帰戦の鳴尾記念はハイペースのなか中団で脚を溜め、きっちり捉え切って快勝。2走前、同舞台のAJCCは不良馬場で2着と死角が少ない。

デアリングタクト。超ハイレベルの宝塚記念を3着。初めての中山は鍵でも、秋華賞は自分から動く競馬で快勝。勝ち負け必至。

キングオブドラゴン。持続力の高さは前述したとおり。持ち味を活かせばこの相手でも馬券に食い込むだけの力はある。

その他、ソーヴァリアントは前々から速い上がりを使えるのは強み。ただ、スローしか経験がない。抑えるのが無難でも、人気サイドで嫌うならこの馬。

(文・垣本大樹)

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【ROBOTIPの勝率予測】オールカマー2022 曹操はデアリングタクトを信頼!相手は3頭に絞って勝負だ 2022年9月24日() 12:00

こんにちは!ROBOTIP開発プロジェクトメンバーの曹操です。

今回の担当は オールカマーG2です。やはりデアリングタクトに注目が集まるところですが、ヴェルトライゼンデジェラルディーナソーヴァリアントといった、今後の飛躍が期待される馬たちもどんな走りを見せてくれるか注目したいところですね。

曹操ROBOTIPの基本設定は「競走馬」の能力指数を100%とし、適性は「距離適性」と「周回方向適性」のみを配合、補正は「斤量」「調教評価」「厩舎評価」の補正をONにします。

これによって弾き出された勝率予測は以下の通りです。

曹操ROBOTIPが弾き出したオールカマー全馬の勝率
(順位・馬番・馬名・勝率)

1 ⑧デアリングタクト  28.80%
2 ⑤ヴェルトライゼンデ 19.70%
3 ②ジェラルディーナ  12.34%
4 ③ウインキートス   11.09%

5 ⑨クレッシェンドラヴ 5.92%
6 ①ロバートソンキー  4.99%
7 ④ソーヴァリアント  4.27%
8 ⑦アドマイヤアルバ  3.46%
9 ⑫フライライクバード 3.23%
10 ⑬バビット      2.80%
11 ⑪キングオブドラゴン 1.72%
12 ⑩テーオーロイヤル  1.48%
13 ⑥クリスタルブラック 0.20%

デアリングタクトが2位の⑤ヴェルトライゼンデに大きな差をつけての首位となりました。ヴェルトライゼンデと3位②ジェラルディーナのあいだにも、比較的大きな勝率差が出ていますね。

平均勝率(13頭立ての場合は7.69%)を上回る馬のみを馬券対象にするので、上位4頭がその対象になります。上位頭の勝率の差を鑑みて隊列にすると以下の通りです。

 ⑧ >> ⑤ > ②③

馬券は⑧デアリングタクトを信頼して、頭固定の馬単で3点、合計10,000円で勝負します。

馬単
⑧ー⑤ 4,000円
⑧ー②③ 3,000円×2点
合計10,000円


**************************************
ROBOTIPは自分の競馬予想理論に従って6つの能力指数(競走馬・騎手・血統・調教師・馬主・生産者)と、5つの適性(距離・トラック・馬場状態・周回方向・G前の坂)を自由に配合して出走馬の勝率を予測するロボットです。
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【血統アナリシス】オールカマー2022 グラスワンダーの直系やステイゴールドに所縁ある血統馬が活躍 2022年9月24日() 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はオールカマー2022・血統予想をお届けします!


昨年はスクリーンヒーロー産駒の2番人気ウインマリリンが勝利。種牡馬としてスクリーンヒーローは16年ゴールドアクター以来となる2勝目を挙げることになったが、その父グラスワンダーも11年1着アーネストリー、07年2着シルクネクサスが好走しており、グラスワンダー系としても存在感を示している。

また、ステイゴールドに所縁ある血統馬も毎年のように上位を賑わせ、21年2着ウインキートス(父ゴールドシップ)、20年3着ステイフーリッシュ(父ステイゴールド)、19年1着スティッフェリオ(父ステイゴールド)と直系が3年連続で3着以内に好走中であるほか、15年の勝ち馬ショウナンパンドラにおいてはステイゴールドの姪にあたる続柄だった。

ソーヴァリアントは、父オルフェーヴル×母ソーマジック(母の父シンボリクリスエス)。好相性を示すステイゴールドの直系となるが、本馬自身も中山芝2200mでは「1-2-0-0」と連を外しておらず、21年セントライト記念においてもクビ差2着の惜敗。オルフェーヴルの牡駒らしい成長曲線を描いていることも興味深く、前走チャレンジカップでは後続に3馬身半差を付ける圧巻のパフォーマンスを披露していた。久々のレースでも侮れないだろう。

ヴェルトライゼンデは、父ドリームジャーニー×母マンデラ(母の父Acatenango)。父もオールカマーは59kgという斤量を背負いながら09&10年と2年連続で好走。ステイゴールドの直系という観点からも強調しやすく、本馬自身も中山芝2200mは21年AJCCで2着の実績を持つ。前走は約1年4か月ぶりの実戦で重賞初制覇となったが、ワールドエースワールドプレミアの半弟でもあり、さらなる飛躍を遂げても不思議はなさそうだ。

ジェラルディーナは、父モーリス×母ジェンティルドンナ(母の父ディープインパクト)。母は牝馬三冠、ジャパンカップ2連覇など、国内外でG1を7勝した女傑。父の産駒は初出走となるものの、スクリーンヒーローグラスワンダーへと遡る父系であることから、その動向を注視しておきたいところがある。本馬は野芝限定開催で「2-1-2-0」と底を見せていないことも評価しやすく、器用に立ち回れる機動力は初めての中山でも武器となるだろう。

【血統予想からの注目馬】
ソーヴァリアント ⑤ヴェルトライゼンデ ②ジェラルディーナ

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ソーヴァリアントの関連コラム

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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 産経賞 オールカマー 2022年09月25日(日) 中山芝2200m外


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつG1のレース”において7着以内となった経験の有無別成績(2017年以降)】
○あり [5-4-5-12](3着内率53.8%)
×なし [0-1-0-37](3着内率2.6%)

 ビッグレースで善戦したことのある馬が中心。“JRA、かつG1のレース”において7着以内となった経験がなかったにもかかわらず3着以内となったのは、2017年以降の過去5年に限ると2021年2着のウインキートスだけでした。これまでの実績を素直に評価すべきレースと言えるでしょう。

主な「○」該当馬→ジェラルディーナデアリングタクトロバートソンキー
主な「×」該当馬→キングオブドラゴンクレッシェンドラヴソーヴァリアント


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“前年以降、かつJRA、かつ出走頭数が15頭以上、かつG1・G2のレース”において5着以内となった経験がある」馬は2017年以降[5-5-5-18](3着内率45.5%)
主な該当馬→クレッシェンドラヴデアリングタクト

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2021年9月16日(木) 10:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック セントライト記念2021 
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


9月20日(祝・月)中山11R 第75回セントライト記念(3歳G2・芝2200m)

【登録頭数:15頭】(フルゲート:18頭)

タイトルホルダー(B)4ヶ月
ダービーからの休み明けで乗り込み量も豊富。1週前の動きを見ると特に大きく変わった感じはないが、最終追い切りで気合いが乗ってくれば仕上がりそう。

ヴィクティファルス(B)4ヶ月
ダービー以来の休み明けで、この中間は新馬、2戦目当時のように2週前、1週前とコース追いを消化。1週前の動きを見ると、終いの伸びが足りない。

オーソクレース(C)9ヶ月
昨年のホープフルSからの休み明けで乗り込み量は豊富。ただ、1週前追い切りの動きを見ると追われてからの伸びが物足りず。

グラティアス(C)4ヶ月
こちらもダービーからの直行組。この中間は自動計測になって時計は速くなっているものの、1週前は併走相手に手応え劣勢、併走遅れと特に成長の痕はうかがえない。

タイムトゥヘヴン(B)4ヶ月
ダービーからの休み明け。春当時からトレセンでは何本も時計を出す馬ではなく、この中間2週前、1週前と併せて先着していて状態は変わりなく順調そう。

ワールドリバイバル(C)中10週
ラジオNIKKEI賞からの休み明け。春と比べるとこの中間は坂路、CWと時計がかかっており、大型馬でもあり使われてからのほうが良さそう。

ヴェイルネビュラ(C)中10週
休み明けも、この中間は乗り込み量が少ない。1週前の動きには力強さはあるものの、終い伸びきれていない印象で、重い感じ。

アサマノイタズラ(D)中10週
ラジオNIKKEI賞からの休み明けで、この中間本数は乗られているが時計は休み前とそれほど変わらず。気難しそうな面を覗かせた1週前内容からも、変わり身はどうか。

ソーヴァリアント(A)中4週
札幌で2連勝。その札幌での2戦もしっかり乗り込まれていたが、この中間も入念な乗り込みで状態は良さそう。1週前追い切りでも気合い乗り抜群で楽に先着していて、まさに連勝中の勢い止まるところ知らずの感。

ルペルカーリア(C)4ヶ月半
京都新聞杯からの休み明けで乗り込み量は豊富。1週前の動きを見ると、終いモタモタして併せ遅れと、まだエンジンがかかっていない感じ。それでも坂路での時計は良化を果たしており成長はありそう。

カレンルシェルブル(B)中4週
ここ4戦月一ペースで使われているが、大きな馬で前走時のパドックでもまだ少し余裕を感じたほど。調教に関しても、前走時までは併せ馬で遅れることの多かった馬だが、この中間は1週前には併せ先着。使われるごとに時計も良くなっていて、上積みも期待できそう。

ノースブリッジ(A)中10週
ラジオNIKKEI賞からの休み明け。この中間は、自動計測になって時計が速くなっている南Wコース状況を考慮しても好時計判定の内容と、上積みがありそう。

レインフロムヘヴン(D)4ヶ月半
青葉賞からの休み明け。乗り込み量は豊富も、終いの伸びが悪く物足りない動き。

レッドヴェロシティ(C)中9週
7月に福島を使われての休み明け。1週前追い切りは、3頭併せの外に併せて力強さはあるがもうひと伸びほしい感じ。大きな馬で一度使われてからのほうが良いか。

ベルウッドエオ(B)中8週
7月の福島戦からの休み明けも、この中間も坂路、南Wと好時計が出ていて順調そう。


※このコラムからの推奨馬はソーヴァリアントノースブリッジの2頭をあげておきます。



◇今回は、セントライト記念編でした。
今年のセントライト記念のメンバーを見渡すと、休み明けの馬がかなり多いように感じます。過去10年の成績からは、日本ダービー出走組の成績がかなり良いレースとはいえ、昔のように夏の上がり馬と呼ばれる存在は少なくなってきているのかもしれません。
ただ、出走メンバーの調教内容を見てみると、休み明けで乗り込み量が多くても大型馬の中にはなかなか時計が詰まってこないという馬もいるように思えますし、加えて今年は、美浦南Wコースが例によって自動計測化に伴う好時計状態もあって、春よりも調子が良さそうに見えていても実は、ジックリ見てみるとそうでもなかったりというケースもチラホラ。詰まるところ、今年は夏の上がり馬を中心に、休み明けの組に関しては最終追い切りの動きまでしっかり見届けて調子の良し悪しを判断したほうが良いと考えています。

セントライト記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2021年3月5日(金) 22:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 報知杯弥生賞ディープインパクト記念 2021
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


3月7日(日) 中山11R 第58回報知杯弥生賞ディープインパクト記念(3歳G2・芝2000m)

ダノンザキッド(B)中9週
この中間もCWを中心に長めから追われていて2週前、1週前と追われるごと反応は良くなっている感じ。1週前追い切りでは終い軽く追われただけで併走相手を一気に突き放して先着と、トライアル戦とはいえ仕上がりは良さそう。

タイムトゥヘヴン(C)中6週
新馬戦以外は中2週で使われてきた馬で、今回は中6週と間隔に余裕があって2週前、1週前と南Wで強めに追われている。動きを見ると南Wではモタモタするような感じもあり、併走相手の手応えと比べても動きは物足りないように見える。

タイトルホルダー(A)中9週
ホープフルSからの中9週でこの中間は乗り込み量も豊富。坂路、南Wとともに好時計をマークしている。1週前の動きを見ても素軽さがあり、楽に先着していて仕上がり良好。

シュネルマイスター(B)中10週
休み明けの前走時は、+14キロでも太いというよりはまだ緩いといった印象。この中間も間隔が空いたが、1週前に強めに追われて楽に先着しており、これで馬体が締まってくればさらに良くなりそう。

ワンデイモア(A)中8週
大きな馬でこの中間も1ヶ月ほどの入念な乗り込み。終いの脚に見どころのあるタイプで、1週前の併せ馬での動きも力強く順調な仕上がりに映る。

ゴールデンシロップ(B)中2週
前走時が休み明けでかなり入念に乗り込まれていた一方、1週前、最終追い切りと強めに追われていたこともあってか、かなりテンションが高くレースでもかなり行きたがっていた。それでも直線先頭で押し切るのだから能力は相当だが、今回距離延長で同じようにイレ込むとスタミナ切れが心配。この中間は間隔も詰まることから、日曜日に坂路で強めに追われ速い時計を出してきているが、直前はソフトに仕上げたいところ。

ソーヴァリアント(B)中5週
3走前に1位入線も失格で予定は狂ったところもあるとは思うが、前走で勝ち上り能力のあるところは見せた。この中間も、1週前に併せ馬で先着と、間隔が詰まっていた前走時よりは順調な内容。

タイセイドリーマー(C)中5週
前2走時のパドックでは、まだ緩さのある馬体でこれから良くなっていく途上といった感。この中間も坂路で乗り込まれ、使われるごとに速い時計も出るようになってはいるもののガラッと良くなったという印象はまだない。

テンバガー(C)中6週
前走時の追い切りもそうだったが、1週前の動きを見てもまだフワフワした走りをしていて力強さがない。速い時計は出る馬なので、そのあたりが変わってくればもっと上でもやれそうだが。

ホウオウサンデー(D)中9週
新馬戦以来の出走で、この中間も坂路で乗り込まれ速い時計をマークしてきている。ただ、併せ馬を行った1週前追い切りの動きを見ると終いもうひと伸びがほしい感じ。一気の相手強化に対応できるか不安が残る。


このコラムからの推奨馬はワンデイモアタイトルホルダーダノンザキッドの3頭をあげておきます。


◇今回は報知杯弥生賞ディープインパクト記念編でした。
3月に入り今週から新人騎手がデビューします。今年デビューの騎手たちは、3年前の競馬学校の説明会に参加した時に1年生だった子たち。実際に会って質疑応答に応えてくれたこともあり、個人的には親近感がとてもあります。その時のことは、以前コラムでも触れたように、想像以上にみんな夢や希望に満ち溢れていて、目標のある人間というのは年齢に関係なく素晴らしくて見習わなくてはと思うほど関心したものでした。ちなみにその時の学校説明会で質問に答えてくれた子たちは4名だったのですが、今年デビューする騎手の名前のなかにその4名全員の名前がありました。
人を見る目があるかどうかはいざ知らず、あの時感じた情熱はたしかなものだったのだと思います。そして何より、みんな頑張って乗り越えてここまでたどりつけたのだと拍手を送りたいと思っています。彼らにとってはまだスタート地点に立ったばかりだと思いますが、存在感があって華のある、彼らを見てジョッキーになりたいと思われるような、そんなジョッキーになってもらいたいものです。
怪我には気をつけて、それぞれの大きな目標に向かって頑張って下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=rOvROSWCOMc&list=PLhZFZK9xnQ3-kXfrDPkD1MKVCSaZaL78m

それでは次回、フジテレビ賞スプリングS編でお会いしましょう。


弥生賞ディープインパクト記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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ソーヴァリアントの口コミ


口コミ一覧
閲覧 63ビュー コメント 0 ナイス 7

YASUの本命馬はソーヴァリアントでした・・・。

結果はシンガリ⑬着、勝負どころでズルズルと後退していくシーン

をみて、何かあったかなと思っていましたが、心房細動との事で残念でした。

前半、折り合いに苦労しつつもスタート決めて好位に取り付けていただけに、これならと期待していたのですが、今回は仕方ありませんね。

今回の敗戦でこの馬を見限る事はなく、GI級の能力と認めていることに変わりありません、立て直しで能力発揮を期待するだけですね。



1着:ジェラルディーナ 牝4 横山武

遂にジェンティルドンナの娘が重賞制覇、良かったですね~。

いつもより前目につけてインで我慢、直線はキッチリと脚を伸ばしての快勝と横山武騎手の内枠はやはり要注意でした・・・。

今回の相手では少し敷居が高いとノーマークにしてしまいましたが、着実に力を付けていたのでしょう。

この勝利で次走はエリザベス女王杯に向かうのなら、夏からの使い詰めローテや同馬自身の良血人気を考えると、またしても、買わない判断を下しそうです。

【衝撃】リボ払いを半年以上続けている方へ

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2着:ロバートソンキー 牡5 伊藤

最後の直線は良い脚を使いましたね、戦績からも、この堅実な末脚は重賞でもやれる素地がはっきりとしたレースになりました。

後方一手で勝ち味には遅そうなので、人気を背負わなければ常に警戒していきたい馬です。

直線が長く、末脚を活かせるコースが買い時でしょう、直近ならば、

AR共和国杯あたりに出走すれば楽しみです。

3着:ウインキートス 牝5 松岡

内枠をスロー先行で粘り込むという同馬の必殺技が嵌まってしまいました・・・、昨年の②着馬でもありノーマークにしてはいけなかった馬でしたね。

展開といい、枠順・人気を考えても買える材料は揃っていたのですが、

中間の調教で馬場入りを拒むような情報もあり、評価できませんでした。今後も必殺技が嵌まりそうなレースで狙うべき馬でしょうが、GⅠでは敷居が高く、今秋は狙うべきレースはなさそうです。

4着:バビット 牡5 横山典

1年7ヶ月振りでこの競馬は見事でした、直線に入った時点では同馬にやられたと思わせる程の走りで驚かされました。

今後は、GⅠでとは思いませんが、人気薄で緩く逃げられるようなレースであれば重賞でも狙えるでしょう。

5着:テーオーロイヤル 牡4 菱田

懸念材料であった距離不足に関しては、前半からスムースに好位に付けらていた事もあり問題はなかったと感じてます、直線伸びきれなかったのは休み明け、レース後の騎手コメントで返し馬での迫力不足を挙げていたように、今回は叩き台という事だったのでしょう。

次走がどこになるか判りませんが、良いステップレースとなった事は確かで、今後も要注目馬としたい一頭です。

6着:デアリングタクト 牝5 松山

うーん・・・、精彩がなかったですね、休み明けというのは考慮できても走らなすぎというのが正直なところ、古馬になって結果がでていない、

エピファネイア産駒というのも嫌な材料で、叩いた効果を期待して、再度人気になるであろうエリザベス女王杯は消して妙味かもしれません、もしかするともう輝く事はないかもしれない、そんな気にもさせられた走りでした。

7着:ヴェルトライゼンデ 牡5 戸崎

レース後の騎手コメントでは緩さを感じたと、休み明けが敗因のようにも思えますが、せっかくの内枠をプラスにできないような大外回し騎乗も微妙に思えます、人気を背負っていたという事もあるでしょうが、無難な乗り方に終始してしまった感は否めません。

この敗戦で人気を落すなら、騎手変更を条件に積極的に狙いたい。

10着:キングオブドラゴン 牡5 三浦

印を付けた馬なので少しだけ触れさせていただきます・・・。

期待した展開通り、緩い流れの番手競馬ができての結果だけに、重賞レベルでは敷居が高かったのかもしれません。

ミスジャッジでした。



※:次走注目という面では、叩き台として良いレースをしたテーオーロイヤル、AR共和国杯なら鉄板級、ジャパンCでも印をつけたいと思っています。

消極的な競馬となってしまったヴェルトライゼンデも人気落ちの可能性大きく、天皇賞・ジャパンCでも、短期免許騎手なら是非狙ってみたい。

最後はロバートソンキー、次走がどこになるか判りませんが、直線長く末脚活かせるコースに登場なら連対圏は常に警戒。

 末三 2022年9月25日() 10:08
3連休は洗車をしてからの第68回オールカマー調教評価と予想でも
閲覧 158ビュー コメント 0 ナイス 4

世間はシルバーウイークの3連休最終日。

朝から天気がいいので、洗車をしてから予想をしている末三です。

 (;^_^A アセアセ・・・


先日、マゴの顔を見に高速を使って走ったら、車のフロントは虫だらけ。

ほんと洗車は大変です。

 (;´д`)トホホ


それでは、気を入れ替えて。

 ヽ( ´ ▽ ` )ノ 



日曜 11R 中山 第68回 オールカマーより

【末三調教評価】

A評価 ・・・ ヴェルトライゼンテ ソーヴァリアント バビット

B評価 ・・・ デアリングタクト テーオーロイヤル フライライクバード

C評価 ・・・ ごめんなさい、その他の出走馬たち


【末三予想】

◎  5 番 ヴェルトライゼンテ

〇  4 番 ソーヴァリアント

▲  8 番 デアリングタクト

馬券は3連複6頭ボックス5-4-8-13-10-12番で

さぁ、それでは張り切っていってみよっ

 (* ̄0 ̄*)ノ オォー!!

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 赤萬坊 2022年9月25日() 10:03
オールカマー & 神戸新聞杯 おおざっぱ予想
閲覧 162ビュー コメント 0 ナイス 3

【オールカマー】
これは堅いんじゃないかなー
◎8 デアリングタクト
◯10 テーオーロイヤル
▲4 ソーヴァリアント
△2 ジェラルディーナ
△5 ヴェルトライゼンデ

馬連BOX→2.4.5.8.10
三連複BOX→2.4.5.8.10

あまり語る事もないここは(´・ω・`)大人しく

【神戸新聞杯】
オールカマーは大人しくしたのでこちらで勝負だ
レースのレベル云々は置いておいて配当は狙ってみて面白そう

◎12 ジュンブロッサム
◯14 プラダリア
▲2 ボルドグフーシュ
△5 ヴェローナシチー
△9 サトノヘリオス
△10 レヴァンジル
△13 ビーアストニッシド

単勝12
馬連12軸流し→2.5.9.10.13.14
三連複12軸流し→2.5.9.10.13.14

距離微妙だけど坂井君ジュンブロッサムに賭けるで(`・ω・´)
このコースは友道調教師強いんだよね、よってサトノヘリオスも怪しい
また人気してるルメ様のノーザン馬
切ってやれらたサリエルやローシャムの例があるものの
懲りず切ってやれ!
来ちゃったらしょーがない、しょーがない(´・ω・`)クンナヨ

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2022年9月25日産経賞オールカマー G213着
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2022年9月25日 産経賞オールカマー G2 13着
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