今週の重賞レース

2022年5月21日( 平安S G3
2022年5月22日( オークス G1

京王杯SC G2

日程:2022年5月14日() 15:45 東京/芝1400m
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馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 B タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F
通過順
1 8 12

メイケイエール

牝4 54.0 池添謙一  武英智 470(+2) 1.20.2 3.1 1 33.6 ⑥⑤
2 4 4

スカイグルーヴ

牝5 54.0 C.ルメー  木村哲也 462(0) 1.20.3 1/2 4.0 2 33.5 ⑦⑦
3 7 9

タイムトゥヘヴン

牡4 56.0 大野拓弥  戸田博文 478(-10) 1.20.4 3/4 11.4 5 33.4 ⑩⑨
4 5 6

ワールドバローズ

牡4 56.0 和田竜二  石坂公一 456(+4) 1.20.4 クビ 16.4 8 33.2 ⑪⑪
5 7 10

ラウダシオン

牡5 57.0 M.デムー  斉藤崇史 518(--) 1.20.5 アタマ 13.8 7 34.4 ②②
6 6 7

リレーションシップ

牡5 56.0 戸崎圭太  須貝尚介 504(0) 1.20.5 アタマ 21.9 9 33.5 ⑨⑨
7 6 8

シャインガーネット

牝5 54.0 田辺裕信  栗田徹 480(-2) 1.20.5 クビ 6.4 3 33.9 ⑤⑤
8 2 2

リフレイム

牝4 54.0 野中悠太  黒岩陽一 512(-2) 1.20.7 8.3 4 34.9 ①①
9 3 3

ギルデッドミラー

牝5 54.0 D.レーン  松永幹夫 486(+2) 1.20.7 クビ 11.9 6 33.5 ⑪⑪
10 8 11

ビオグラフィー

牝5 54.0 内田博幸  藤岡健一 486(+6) 1.20.9 1 1/4 79.5 12 34.6 ③③
11 1 1

ミッキーブリランテ

牡6 56.0 三浦皇成  矢作芳人 476(-4) 1.21.0 1/2 38.6 10 34.6 ③④
12 5 5

クリスティ

牝5 54.0 松若風馬  杉山晴紀 490(+2) 1.21.1 クビ 45.9 11 34.3 ⑧⑦
ラップタイム 12.3 - 10.9 - 11.2 - 11.4 - 10.9 - 11.3 - 12.2
前半 12.3 - 23.2 - 34.4 - 45.8 - 56.7
後半 57.0 - 45.8 - 34.4 - 23.5 - 12.2

■払戻金

単勝 12 310円 1番人気
複勝 12 160円 2番人気
4 150円 1番人気
9 270円 6番人気
枠連 4-8 750円 1番人気
馬連 4-12 760円 1番人気
ワイド 4-12 350円 1番人気
9-12 840円 11番人気
4-9 770円 8番人気
馬単 12-4 1,330円 1番人気
3連複 4-9-12 3,080円 5番人気
3連単 12-4-9 10,470円 10番人気

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厩舎
の話

【京王杯SC2022特集】 メイケイエール「もともと調子の上げ下げがなく状態いい」 ラウダシオン「気持ちを切らさずに走れれば」

【京王杯SC2022特集】 メイケイエール「もともと調子の上げ下げがなく状態いい」 ラウダシオン「気持ちを切らさずに走れれば」

ギルデッドミラー・細見助手「年を重ねてきて精神的に大人になってきた。週末の雨もパンパンの良馬場よりはいい」

クリスティ・杉山晴師「かなりいい頃に近づいてきた。東京1400メートルは合うと思う」

シャインガーネット・栗田師「雨が降るのは歓迎。自分から進路を取りにいく競馬はできないので、展開の助けは欲しい」

スカイグルーヴ・木村師「前走の疲れが抜けずに苦労したが、ここにきて動きの質や内臓面はいい方向に変わっている」

タイムトゥヘヴン・戸田師「心身ともにたくましくなり、それが前走の結果につながった。母に似た気の強さがいい方に出ている」

ビオグラフィー・藤岡師「昨年(5着)は速い時計で走っている。今年も前からの競馬になると思う」

ミッキーブリランテ・矢作師「舞台はすごくいい。状態もいいし、ここ狙いのイメージ」

メイケイエール・武英師「もともと調子の上げ下げがなく、状態はいい。1400メートルのここでいいレースをして、選択肢を広げられれば」

ラウダシオン・斉藤崇師「活気があって、いい状態。東京はいい舞台だし、気持ちを切らさずに走れれば」

リフレイム・黒岩師「パフォーマンスは左回りの方がいいし、パワータイプなので雨が降っても問題ない。前に行って自分の競馬をするのみです」

リレーションシップ・須貝師「状態は変わらずいい。直線が長い方がいいと思うし、もうちょっとやれていい馬」

ワールドバローズ・石坂師「前走は昇級初戦でも頑張った。長めに休ませて一段階、馬が成長している」

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データ
予想

【京王杯SC2022特集】全条件クリア4頭の中からワールドバローズを最上位評価

【性別】

2012年以降の性別成績は、牡・せん馬【10.9.10.112】、牝馬【0.1.0.16】。前者が優勢。しかも後者の馬券絡みは前走重賞2着以内馬のみ。前走で非重賞戦に出走していた牝馬、および前走が3着以下敗退だった牝馬は推奨しづらい。

(減点対象馬)
②リフレイム ③ギルデッドミラー ⑤クリスティ ⑧シャインガーネット ⑪ビオグラフィー ⑫メイケイエール

【前走使用距離】

2012年以降の3着以内馬の前走使用距離を確認すると、芝1200m、芝1400m、芝1600mの3パターンに集約される。なお、1200m組の好走(3着以内)は高松宮記念を経由してきた馬のみ。意識しておきたい傾向だ。

(減点対象馬)
⑩ラウダシオン ⑪ビオグラフィー

【前走クラス】

2012年以降の2着以内馬延べ20頭中18頭が前走で牡牝混合のオープンクラスのレースに出走していた。例外の2頭は牡牝混合の条件クラス1着馬と牝馬限定重賞の2着馬。条件クラスで敗れていた馬や牝馬限定重賞で2着連対圏を逃していた馬、牝馬限定の非重賞を経由してきた馬は評価を控えめにしたい。

(減点対象馬)
⑤クリスティ

【前走4角通過順位】

2012年以降、前走が国内戦かつ前走の最終4角通過順位が13番手以降だった馬が当レースで2着連対圏に入ったケースはゼロ。その一方、前走が国内戦かつ前走で最終4角を2番手以内で通過していた馬の複勝圏入りは、マイル重賞経由馬に限られる。中団~好位で競馬をしていた馬が狙い目のレースといえよう。

(減点対象馬)
⑨タイムトゥヘヴン

【データ予想からの注目馬】
上記4項目で減点がないのは、①ミッキーブリランテ、④スカイグルーヴ、⑥ワールドバローズ、⑦リレーションシップの4頭。トップは⑥ワールドバローズとする。2012年以降、前走東京新聞杯組は【2.3.1.0】の活躍。本馬自身、芝1400mで【0.2.0.0】と崩れていないことも好印象だ。

過去10年【2.1.0.6】の前走ダービー卿チャレンジトロフィー組かつ栗東所属馬に該当する、①ミッキーブリランテを2番手に。以下、④スカイグルーヴ、⑦リレーションシップらが続く。

<注目馬>
ワールドバローズ ①ミッキーブリランテ ④スカイグルーヴ ⑦リレーションシップ

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U指数
予想

【京王杯SC2022特集】今年は少頭数かつ人気勢がU指数上位を占め順当決着濃厚!

U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
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U指数上位勢の安定感が際立つレースで、直近5年で3位以内の馬が馬券に絡まなかった年はなく、2017年、2020年は5位以内が上位3着を独占。2017年2着のクラレント(5位、11番人気)、2021年2着のトゥラヴェスーラ(2位、10番人気)のように、人気の盲点になっている例もあり、積極的に穴も狙っていける。指数も人気も上位の馬を軸候補として評価しつつ、過小評価されている高指数馬をしっかり押さえて勝負。このアプローチが、京王杯スプリングCを攻略するうえでのベストアンサーとなる。

今年は12頭立て少頭数になったことに加え、指数上位勢に人気を集めそうな面々が揃った。ゆえに、堅い決着になる公算が大きいと判断する。

メンバー中最多となる重賞4勝の実績を持つ1位の⑫メイケイエール(99.6)。戦績的に左回りの千四がピッタリ合っている2位の⑧シャインガーネット(99.2)。千四以下を走るようになって安定感が増し、前走の京都牝馬Sで2着に好走している3位の④スカイグルーヴ(98.6)。マイル以上の重賞実績豊富で、初の千四ながらも血統的にこなせる可能性が高い4位の⑨タイムトゥヘヴン(97.0)。この4頭は、必ず買っておくべきだろう。もちろん、上位独占があってもまったく不思議ではない。

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血統
予想

【京王杯SC2022特集】Mr. Prospector系のスピードが優位、産駒初出走から好走続くロードカナロア

【京王杯SC2022特集】Mr. Prospector系のスピードが優位、産駒初出走から好走続くロードカナロア

昨年はリアルインパクト産駒の1番人気ラウダシオンがクビ差の接戦を制して重賞2勝目。2年前のダノンスマッシュ(父ロードカナロア)に続き、前走高松宮記念で二桁着順に敗れていた馬が勝利をつかむことになった。近年は1分19秒台の高速決着になることが定着しつつあり、父または母の父にMr. Prospector系種牡馬を配されている馬が5連覇中であることからもスピード優位な傾向がうかがえる。

なお、2年前には初出走となったロードカナロア産駒が1~3着までを独占。昨年も8番人気カイザーミノルが3着、13番人気ビオグラフィーが5着と存在感を示していた。ほか、直近2年はStorm Catの血を引く上位人気馬が期待に応えている印象を持つが、14年には8歳馬のレッドスパーダ(母の父Storm Cat)が10番人気で勝利しているため、人気薄のケアも怠らないようにしたい。

タイムトゥヘヴンは、父ロードカナロア×母キストゥヘヴン(母の父アドマイヤベガ)。父はMr. Prospectorの直系かつ母の父がStorm Catとなるため、好相性を示すことにも頷ける血統構成といえるだろう。また、同産駒で母系にサンデーサイレンス、トニービン、ノーザンテーストの血脈を持つ配合は20年3着グルーヴィットと共通。本馬は母キストゥヘヴンも08年に2着と好走しているため、母系の血統背景からもレースへの適性を感じさせる。

ビオグラフィーは、父ロードカナロア×母チアズメッセージ(母の父サンデーサイレンス)。半兄にクリプトグラム、伯父にチアズブライトリーがいる血統で、母チアズメッセージは04年京都牝馬Sの勝ち馬。近親は芝の道悪を得意とする馬が多く、本馬も全5勝のうち4勝が稍重~不良とタフな馬場を苦にしないだけでなく、4・11・4・6番人気と大駆けしてきた実績を持つ。週末は雨予報が続いているだけに、昨年の5着以上も望み薄ではないだろう。

スカイグルーヴは、父エピファネイア×母アドマイヤセプター(母の父キングカメハメハ)。近親に20年3着グルーヴィットがいる血統で、05年2着、06年1着、07年3着とリピート好走したオレハマッテルゼも同牝系。本馬は母と同様に白秋Sで古馬オープン入りを果たしているが、1400mは1勝、2着2回と得意にしており、前走は高松宮記念でも勝ち負けを演じたロータスランドと0秒1差。綿々と紡がれてきた名牝系の資質にも期待したい。

【血統予想からの注目馬】
タイムトゥヘヴン ⑪ビオグラフィー ④スカイグルーヴ

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乗り変わり
勝負度

【京王杯SC2022特集】前年覇者コンビがベストの条件で最高のパフォーマンスを見せる!

【京王杯SC2022特集】前年覇者コンビがベストの条件で最高のパフォーマンスを見せる!

編集部(以下、編) 先週は新潟大賞典を制したレッドガランを推奨。お見事でした!

新良(以下、新) ありがとうございます。岩田康誠騎手が上手に乗ってくれました。

編 7番人気で単勝は1,420円。配当面もバッチリでしたね。

新 できればその勢いのまま、NHKマイルCも的中させたかったのですが……。

編 いやいや、継続騎乗の馬によるワンツーでしたし、3着のカワキタレブリーは乗り替わりでしたが、常識的には手を出しづらい18頭立ての最低人気。あれは無理ですよ。仕方がないです。

新 カワキタレブリーを推奨できていれば神でしたが、まぁ無理ですよね(苦笑)。

編 はい(笑)。今週は新潟大賞典の良いイメージを持ちながら、臨んでいただければと思います。

新 頑張ります。

編 土曜日に組まれている重賞は、京王杯スプリングCのみとなります。このレースで推奨できる乗り替わりの馬はいますか?

新 C.デムーロ騎手からM.デムーロ騎手に乗り替わる⑩ラウダシオンに注目しています。

編 イタリアのトップ騎手兄弟での乗り替わり。馬はディフェンディングチャンピオンで、そのときの鞍上に戻ったかたちですね。

新 はい。世界的な評価は弟のクリスチャンのほうが断然上ですが、ここ2戦の競馬ぶりを見るに、ラウダシオンに関してはミルコのほうが合っていると感じました。

編 なるほど。手の合う鞍上に戻り、得意舞台でパフォーマンスアップが見込めると予想しているわけですね。

新 その通りです。昨年のこのレース以降、ラウダシオンは勝てていませんが、ミルコが乗ったレースの内容は決して悪くなかったと評価しています。結果が出なかったのは、レース条件が馬に合っていなかっただけではないかと。

編 馬に合っていないレース条件とは?

新 NHKマイルCを勝っているので、イメージがそっちに引っ張られてしまいますが、戦績を振り返れば一目瞭然、この馬にとってのベストの距離は千四です。さらに、2歳時には能力だけで右回りをこなしていましたが、本質的に左回りのほうがベターだと思います。

編 つまり、左回りの千四がベストであり、国内でのここ1年は、右回りや千四以外のレースが続いたので、全能力を出し切れなかったと。

新 その認識でいいと思います。サウジのレースを使ったのは、陣営が適鞍を求めてのことでしょう。サウジのレースは左回りの1351mとほぼベストに近い条件で、4着に頑張りました。この馬の適性の範囲が狭いだけで、能力的にはまだまだ見限ってはいけません。

編 適性ドンピシャリの条件で鞍上が馬の能力をフルに引き出してくれれば……。

新 おのずと連覇が視野に入ってくるでしょう。M.デムーロ騎手は2019年以降、東京芝1400mで勝率13.4%と水準以上の成績を残していますので、安心して任せられます。

編 強力な牝馬勢がライバルとして立ちはだかりそうですが……。

新 データ的な分析をすると、このレースは過去10年で牝馬が1頭しか馬券に絡んでおらず、馬体重が500キロを超える大型牡馬の活躍が目立ちます。唯一馬券になった牝馬は2019年2着のリナーテなんですが、牝馬にしては大柄の488キロの馬でした。

編 これは、500キロを大きく超える馬体を持つ牡馬のラウダシオンにとっては有利なデータですね。

新 軽さやキレなどとは対極にある要素が求められるレースなのでしょう。ここを勝たずしてどこで勝つ。まさにそんな条件だと思います。

編 近走成績的に、買いごろの人気になりそうですね。

新 昨年は1番人気でうまみがありませんでしたが、今年は状況が一変しています。人気を落とすこのタイミングでしっかり儲けたいですね。

【乗り変わり勝負度からの注目馬】
ラウダシオン
過去10年の結果

【京王杯SC2022特集】過去のレース結果と結果U指数をチェック!

2021年5月15日() 東京/芝1400m
天候:晴 馬場:
京王杯スプリングC2021
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 10 ラウダシオン M.デムーロ 1:19.8 4.1 1 33.5 101.0
2 12 トゥラヴェスーラ 鮫島克駿 1:19.8 クビ 20.5 10 32.5 101.0
3 5 カイザーミノル 荻野極 1:20.0 1 1/4 15.7 8 33.5 99.3
4 11 ミッキーブリランテ 和田竜二 1:20.0 クビ 9.1 5 33.3 99.3
5 9 ビオグラフィー 三浦皇成 1:20.1 クビ 67.5 13 34.6 98.4
2020年5月16日() 東京/芝1400m
天候:雨 馬場:稍重
京王杯スプリングC2020
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 13 ダノンスマッシュ D.レーン 1:19.8 4.9 2 33.1 104.9
2 12 ステルヴィオ 川田将雅 1:20.0 1 1/4 6.7 4 33.0 103.1
3 2 グルーヴィット M.デムーロ 1:20.1 3/4 4.9 3 33.1 102.2
4 1 ラヴィングアンサー 吉田豊 1:20.1 アタマ 47.9 12 32.4 102.2
5 9 セイウンコウセイ 内田博幸 1:20.1 クビ 15.3 7 33.3 102.2
2019年5月11日() 東京/芝1400m
天候:晴 馬場:
京王杯スプリングC2019
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 9 タワーオブロンドン D.レーン 1:19.4 3.6 1 33.1 102.8
2 7 リナーテ 武豊 1:19.5 3/4 13.8 6 33.3 101.9
3 6 ロジクライ 戸崎圭太 1:19.5 ハナ 4.1 2 33.7 101.9
4 4 トゥザクラウン 福永祐一 1:19.5 ハナ 5.4 3 33.6 101.9
5 8 キャナルストリート 石橋脩 1:19.6 3/4 17.2 8 33.5 101.0

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歴史と
概要

【京王杯SC2022特集】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2016年の優勝馬サトノアラジン
2016年の優勝馬サトノアラジン

グレード制導入以降、安田記念の3週前に組まれるようになった主要前哨戦。ニホンピロウイナーニッポーテイオーダイナアクトレスなど、昭和のころから各時代を代表する名馬が勝っており、平成に入ってもビッグネームの活躍が目立っている。第36回(1991年)のダイイチルビー、第38回(1993年)のヤマニンゼファー、第42回(1997年)のタイキブリザード、第43回(1998年)のタイキシャトル、第50回(2005年)のアサクサデンエン、第56回(2011年)のストロングリターンらが、ここと安田記念の連勝を達成。第39~41回(1994~1996年)は、スキーパラダイス、ドゥマーニ、ハートレイクと外国馬が3連覇を決めている。

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