タイムトゥヘヴン(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
タイムトゥヘヴン
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2018年2月3日生
調教師戸田博文(美浦)
馬主DMMドリームクラブ 株式会社
生産者オリオンファーム
生産地日高町
戦績 8戦[1-2-0-5]
総賞金4,443万円
収得賞金2,250万円
英字表記Time to Heaven
血統 ロードカナロア
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
レディブラッサム
キストゥヘヴン
血統 ][ 産駒 ]
アドマイヤベガ
ロングバージン
兄弟 ガロシェアンドトゥモロー
前走 2021/05/30 東京優駿 G1
次走 2021/09/20 朝日セントライト記念 G2

タイムトゥヘヴンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/05/30 東京 11 東京優駿 G1 芝2400 1723253.81713** 牡3 57.0 石橋脩戸田博文 472
(-6)
2.23.8 1.334.3⑩⑪⑯⑯シャフリヤール
21/05/09 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 184723.386** 牡3 57.0 M.デムー戸田博文 478
(+2)
1.32.3 0.734.9⑥⑧シュネルマイスター
21/04/10 中山 11 NZT G2 芝1600 168156.232** 牡3 56.0 M.デムー戸田博文 476
(0)
1.34.0 0.935.0⑥⑦⑤バスラットレオン
21/03/07 中山 11 ディープ記念 G2 芝2000 107721.156** 牡3 56.0 三浦皇成戸田博文 476
(+4)
2.02.6 0.634.8タイトルホルダー
21/01/17 中山 11 京成杯 G3 芝2000 12114.522** 牡3 56.0 M.デムー戸田博文 472
(-4)
2.03.5 0.435.6グラティアス
20/12/26 中山 3 2歳未勝利 芝2000 18477.531** 牡2 55.0 北村友一戸田博文 476
(0)
2.03.0 -1.437.1ロックオブエイジズ
20/12/05 中山 3 2歳未勝利 芝2000 13696.334** 牡2 55.0 戸崎圭太戸田博文 476
(-4)
2.03.8 0.435.2⑤⑤⑦⑦シャイニングライト
20/11/14 東京 4 2歳新馬 芝1800 7333.634** 牡2 55.0 戸崎圭太戸田博文 480
(--)
1.52.4 0.734.1アンダープロット

タイムトゥヘヴンの関連ニュース

【セントライト】厩舎の話

2021年9月17日(金) 04:55

 ◆アサマノイタズラ・手塚師「春より口向きが良くなった。状態はいいし、距離も大丈夫」

 ◆カレンルシェルブル・吉田助手「先週に負荷をかけて十分に仕上がっています」

 ◆ソーヴァリアント・大竹師「意図する形で稽古ができた。勝っている舞台で条件もいい」

 ◆タイムトゥヘヴン・斎藤助手「併せ馬で動きもしまいの反応も良かった。精神面が成長した」

 ◆ノースブリッジ奥村武師「前2戦より状態は段違いにいい」

 ◆ベルウッドエオ吉田豊騎手「追うごとに良くなっている。ブリンカーを着けてから道中のリズムが良くなった」

 ◆レインフロムヘヴン・堀師「プッシュせずフルスピードに入ったし、息遣いも良かった」

 ◆レッドヴェロシティ・太田助手「無難に立ち回ればこのメンバーでもやれる」

 ◆ワールドリバイバル・牧田師「前走の内容なら距離が延びても。スタミナもあります」



セントライト記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【セントライト】レース展望 2021年9月13日(月) 15:44

 中山では3日間開催最終日のメインにセントライト記念(20日、GII、芝2200メートル)が行われる。1~3着馬に菊花賞(10月24日、阪神、GI、芝3000メートル)の優先出走権が与えられるトライアルだ。長い間、本番につながらない時代が続いたが、2015年の覇者キタサンブラックを筆頭に、近年は権利を手にした馬たちが本番でも活躍しており、結びつきが強くなっている。

 皐月賞2着のタイトルホルダー(美浦・栗田徹厩舎、牡)が秋のスタートを切る。前走の日本ダービーは6着に敗れたものの、先行してしぶとく粘った。中山は皐月賞の他、弥生賞ディープインパクト記念1着、新馬戦1着、GIホープフルSで4着と好相性の舞台。GIIなら力上位は明らかで、強力な先行力を誇る同馬にとって、開幕2週目で引き続き前が止まらないとみられる馬場もプラス材料になる。8月31日に急死した父ドゥラメンテに弔い星をささげたい。

 ホープフルS2着以来のオーソクレース(美浦・久保田貴士厩舎、牡)は、キャリア3戦とメンバー最少だが、世代トップクラスのポテンシャルを秘めている。骨折休養明けだが、ここまでじっくり乗り込まれて上々の動きを見せているだけに、復帰初戦から好走しても不思議はない。

 京都新聞杯2着以来のルペルカーリア(栗東・友道康夫厩舎、牡)は、父がGIを6勝したモーリス、母が2005年のオークス、アメリカンオークスを制したシーザリオエピファネイアなどの半弟という良血馬。キャリアは浅いが、非凡な才能を見せており、本番に向けて久々でも好結果が求められるだろう。デビューから手綱を取る福永騎手は紫苑Sを制すなど秋競馬も好調で、2週連続重賞制覇も期待できる。

 ソーヴァリアント(美浦・大竹正博厩舎、牡)は1勝クラス、2勝クラスを連勝中。どちらも年長馬に対して斤量面のアドバンテージがあったとはいえ、圧巻の走りを見せた。まだ十分伸びしろを感じさせるだけに楽しみはある。未勝利戦以来のコンビを組む戸崎騎手も、京成杯オータムHで7番人気のカテドラルを重賞初制覇に導くなど勢いは十分だ。

 日本ダービー8着以来のグラティアス(美浦・加藤征弘厩舎、牡)は、今回と同じ中山で行われた京成杯を完勝した実績を持つ。半姉のレシステンシア産経賞セントウルSで重賞4勝目を挙げ、血統の勢いも味方に重賞2勝目を手に入れたい。

 スプリングS覇者のヴィクティファルス(栗東・池添学厩舎、牡)も侮れない存在だ。皐月賞9着、日本ダービー14着と春2冠はともに大敗したが、GIIなら上位争いに加わってくる可能性は高い。

 他には青葉賞3着のレッドヴェロシティ(美浦・岩戸孝樹厩舎、牡)、京成杯ニュージーランドTで2着のタイムトゥヘヴン(美浦・戸田博文厩舎、牡)、ラジオNIKKEI賞2、3着のワールドリバイバル(栗東・牧田和弥厩舎、牡)とノースブリッジ(美浦・奥村武厩舎、牡)、スプリングS2着のアサマノイタズラ(美浦・手塚貴久厩舎、牡)などにも注意を払いたい。

セントライト記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【朝日杯セントライト記念】特別登録馬 2021年9月12日() 17:30

[もっと見る]

【注目この新馬】エールトゥヘヴン 2021年9月10日(金) 04:54

 エールトゥヘヴンは母が桜花賞キストゥヘヴン、全兄が京成杯ニュージーランドT2着のタイムトゥヘヴンという戸田厩舎ゆかりの血統。1週前に美浦の芝コースで5ハロン68秒2-11秒4をマークし、今週はポリトラックで5ハロン68秒0-12秒5。古馬に馬なりで併入した。「じっくり乗り込んで仕上がりは問題ありません。全兄のタイムトゥヘヴンより体が小さいですが、そのぶん一瞬の瞬発力がありそう」と斎藤助手は初戦から好勝負を期待していた。

エールトゥヘヴンのプロフィルはこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【日本ダービー】レースを終えて…関係者談話 2021年5月31日(月) 04:53

 ◆戸崎騎手(グレートマジシャン4着)「ゲート裏でテンションは高かったが、ゲートは普通に出てくれた。ペースが遅くて前の馬がフラフラする影響は少しあったが、力のあるところは証明できたと思う」

 ◆田辺騎手(タイトルホルダー6着)「スタートから出していったが、外(バスラットレオン)が速かったので馬の後ろに入れてあのポジション(好位)に。この馬なりに頑張っているが、後半のスピード勝負は向かないです」

 ◆川田騎手(ヨーホーレイク7着)「力みっぱなしの競馬になってしまい、僕自身がうまく乗ることができなかったです」

 ◆松山騎手(グラティアス8着)「スタミナを生かす競馬を考えていました。3コーナーから早めに来られてプレッシャーもあったが、最後までしっかりと走ってくれています」

 ◆大野騎手(バジオウ9着)「ペースが落ち着いて少しスムーズさを欠いたが、最後は脚を使っている」

 ◆和田竜騎手(ワンダフルタウン10着)「勝ち馬にいい位置を取られて、その後ろから。リズム重視で進んだが、時計が速すぎた」

 ◆友道師(レッドジェネシス11着)「しまいは来ていたし、頑張っていると思う」

 ◆浜中騎手(ラーゴム12着)「1コーナーから力みが強く、他馬とぶつかって馬が怒ってしまった」

 ◆石橋騎手(タイムトゥヘヴン13着)「上位とは瞬発力の差が出たけど、距離を我慢してくれたのはよかった」

 ◆池添騎手(ヴィクティファルス14着)「最後の坂でいっぱいになったが、これからの成長に期待」

 ◆藤岡佑騎手(バスラットレオン15着)「注文をつけてハナへ。4コーナーで仕掛けてからも反応していた」

 ◆武豊騎手(ディープモンスター16着)「早めに動いていったが、最後は抵抗できなかった」

 ◆M・デムーロ騎手(アドマイヤハダル17着)「みんなが速くてあの位置(後方2番手)から。向こう正面から力を信じて上がっていったが、直線は頑張れなかった」

★30日東京11R「日本ダービー」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【有名人の予想に乗ろう!】日本ダービー2021 徳光和夫さん、雨上がり・蛍原さんなど多士済々!競馬大好き芸能人・著名人がファイナルジャッジ! 2021年5月30日() 05:30


※当欄では日本ダービーについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。



【徳光和夫】
◎①エフフォーリア
3連単1頭軸流しマルチ
①→④⑧⑩⑪⑫⑯
複勝
アドマイヤハダル

【蛍原徹(雨上がり決死隊)】
◎⑮アドマイヤハダル
単勝

3連単1頭軸流しマルチ
⑮→①②⑧⑭⑯

【DAIGO】
◎①エフフォーリア
ワイド
①-⑩
①-⑧
①-⑬
ワイドボックス
⑧⑩⑬

【田中将大(東北楽天ゴールデンイーグルス投手)】
◎①エフフォーリア
○⑬グレートマジシャン
▲⑦グラティアス
☆⑫ワンダフルタウン
△⑧ヨーホーレイク

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑧ヨーホーレイク
○⑦グラティアス
▲①エフフォーリア
△⑫ワンダフルタウン
△⑭タイトルホルダー
△⑮アドマイヤハダル
△⑤ディープモンスター
馬連流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑧→①⑤⑦⑫⑭⑮

【木梨ノリゾー(木梨憲武)】
◎①エフフォーリア
○⑬グレートマジシャン
▲⑤ディープモンスター
☆⑯サトノレイナス
△⑩シャフリヤール
△⑪ステラヴェローチェ

【所ジョージ】
◎⑬グレートマジシャン
○⑤ディープモンスター
▲③タイムトゥヘヴン
☆①エフフォーリア
△⑯サトノレイナス

【杉本清】
◎①エフフォーリア
○⑯サトノレイナス
▲⑬グレートマジシャン
☆⑩シャフリヤール
△④レッドジェネシス
△⑤ディープモンスター
△⑫ワンダフルタウン
△⑮アドマイヤハダル

【草野仁】
◎①エフフォーリア
○⑯サトノレイナス
△⑩シャフリヤール
△⑬グレートマジシャン
△⑫ワンダフルタウン
△⑭タイトルホルダー
△⑥バジオウ

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎①エフフォーリア

【レッド吉田(TIM)】
◎⑫ワンダフルタウン

【松田丈志(オリンピック競泳メダリスト)】
◎⑩シャフリヤール

【林修】
注目馬
エフフォーリア

【棚橋弘至(プロレスラー)】
◎①エフフォーリア
○⑭タイトルホルダー
注⑰バスラットレオン

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎①エフフォーリア
○⑯サトノレイナス
▲⑦グラティアス
△②ヴィクティファルス
△⑪ステラヴェローチェ
△⑭タイトルホルダー
△⑮アドマイヤハダル

【増沢末夫(元JRA調教師)】
◎⑯サトノレイナス

【柴田政人(元JRA調教師)】
注目馬
サトノレイナス
アドマイヤハダル

【中村均(元JRA調教師)】
◎①エフフォーリア
○⑯サトノレイナス
☆⑪ステラヴェローチェ
☆⑬グレートマジシャン
△⑩シャフリヤール
△⑤ディープモンスター
△⑫ワンダフルタウン

【小原伊佐美(元JRA調教師)】
◎①エフフォーリア

【田原成貴(元JRA調教師)】
◎⑩シャフリヤール
○①エフフォーリア
▲⑯サトノレイナス
△⑪ステラヴェローチェ
△⑧ヨーホーレイク
△⑬グレートマジシャン
△⑦グラティアス

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
エフフォーリア
サトノレイナス
グラティアス
ヨーホーレイク

【谷中公一(元JRA調教助手)】
◎①エフフォーリア

【東信二(元JRA騎手)】
◎①エフフォーリア

【吉沢宗一(元JRA騎手)】
◎①エフフォーリア

【橋本マナミ】
◎①エフフォーリア
○⑫ワンダフルタウン
▲⑭タイトルホルダー
△⑯サトノレイナス
△⑤ディープモンスター
△⑧ヨーホーレイク
△⑩シャフリヤール
△⑬グレートマジシャン

【横山ルリカ】
◎⑯サトノレイナス

【黒澤ゆりか】
◎①エフフォーリア
○⑭タイトルホルダー
▲⑯サトノレイナス
△⑩シャフリヤール
△⑮アドマイヤハダル

【神部美咲】
◎①エフフォーリア
3連単1頭軸流しマルチ
①→⑧⑫⑭⑮⑯
ワイド
①-⑩
①-⑪

【旭堂南鷹】
◎⑫ワンダフルタウン
○①エフフォーリア
△⑦グラティアス
△②ヴィクティファルス
△⑤ディープモンスター

【稲富菜穂】
◎⑭タイトルホルダー
○①エフフォーリア
▲⑧ヨーホーレイク
△⑯サトノレイナス
△⑦グラティアス
△②ヴィクティファルス
△⑩シャフリヤール

【やべきょうすけ】
◎①エフフォーリア
○⑩シャフリヤール
▲⑬グレートマジシャン
△⑦グラティアス
△⑧ヨーホーレイク
△⑪ステラヴェローチェ
△⑫ワンダフルタウン

【小木茂光】
◎⑤ディープモンスター
3連単フォーメーション
①⑤⑬→①②⑤⑦⑧⑩⑪⑫⑬⑭⑯→①⑤⑬

【ノブ(千鳥)】
◎①エフフォーリア

【津田麻莉奈】
◎①エフフォーリア

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎②ヴィクティファルス
枠連
①-④

【キャプテン渡辺】
◎⑪ステラヴェローチェ
馬連・ワイド流し
⑪-①⑩
3連単フォーメーション
①→⑩⑪→⑩⑪

【山内健司(かまいたち)】
◎⑩シャフリヤール

【土屋伸之(ナイツ)】
◎⑧ヨーホーレイク

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑯サトノレイナス
○①エフフォーリア
▲⑩シャフリヤール
△④レッドジェネシス
△⑫ワンダフルタウン
△⑬グレートマジシャン
△⑮アドマイヤハダル

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑬グレートマジシャン
○①エフフォーリア
▲⑦グラティアス
☆⑫ワンダフルタウン
△②ヴィクティファルス
△⑧ヨーホーレイク
△⑩シャフリヤール

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎①エフフォーリア
○⑬グレートマジシャン
▲⑩シャフリヤール
△⑦グラティアス
△⑪ステラヴェローチェ
△⑫ワンダフルタウン
△⑭タイトルホルダー

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑩シャフリヤール
単勝

3連単フォーメーション
①⑩→①⑩→②⑧⑪⑫⑬⑭⑯
①⑩→②⑧⑪⑫⑬⑭⑯→①⑩
3連単2頭軸流しマルチ
⑩→⑬→①②⑤⑦⑧⑪⑫⑭⑮⑯
⑩→⑭→①②⑤⑦⑧⑪⑫⑬⑮⑯

【ギャロップ林】
◎⑪ステラヴェローチェ
単勝

ワイド流し
⑪-⑧⑩⑫⑬

【こいで(シャンプーハット)】
◎⑤ディープモンスター
3連単2頭軸流しマルチ
⑤→①→②④⑦⑧⑩⑫⑬⑯

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑬グレートマジシャン
単勝

3連単2頭軸流しマルチ
⑬→①→⑩⑫⑯
⑬→⑩→①②④⑤⑦⑧⑪⑫⑭⑮⑯

【浅越ゴエ】
◎②ヴィクティファルス
複勝

馬連
②-①エフフォーリア
ワイド流し
②-①⑤⑧⑬
3連単2頭軸流しマルチ
②→①→⑤⑧⑬

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎⑤ディープモンスター
馬単
⑤→①エフフォーリア
①→⑤
ワイド流し
⑤-⑬⑭
3連単フォーメーション
①⑤→②③④⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰→①⑤
②③④⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯→①⑤→①⑤
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎⑥バジオウ
3連単フォーメーション
①⑥⑯→①⑥⑯→①②④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑫⑬⑭⑮⑯
①⑥⑯→①②④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑫⑬⑭⑮⑯→①⑥⑯

【盛山晋太郎(見取り図)】
◎⑭タイトルホルダー
3連単2頭軸流しマルチ
⑭→①→②⑤⑥⑦⑧⑩⑪⑫⑬⑮⑯⑰

【リリー(見取り図)】
◎②ヴィクティファルス
3連単2頭軸流しマルチ
②→⑩→①④⑨⑫⑭⑯⑰

【岡野陽一】
◎⑧ヨーホーレイク
○①エフフォーリア
▲⑦グラティアス
△②ヴィクティファルス
△④レッドジェネシス
△⑮アドマイヤハダル
△⑯サトノレイナス

【川合亮太(シティホテル3号室)】
注目馬
エフフォーリア
グレートマジシャン

【船山陽司】
◎⑫ワンダフルタウン

【上村彩子】
◎⑯サトノレイナス

【篠原梨菜】
◎①エフフォーリア

【鷲見玲奈】
◎①エフフォーリア
馬単流し
①→⑪⑭⑯
①→②⑧⑩⑮

【野村彩也子】
◎⑭タイトルホルダー

【高野貴裕】
◎⑭タイトルホルダー

【小笠原亘】
◎①エフフォーリア

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑮アドマイヤハダル

【大島麻衣】
◎①エフフォーリア

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑬グレートマジシャン
○①エフフォーリア
▲⑤ディープモンスター
△⑧ヨーホーレイク
△⑫ワンダフルタウン
△②ヴィクティファルス

【高見奈央】
◎⑯サトノレイナス
○①エフフォーリア
▲⑭タイトルホルダー
△⑫ワンダフルタウン
△④レッドジェネシス

【柴田阿弥】
◎⑯サトノレイナス

【高田秋】
◎①エフフォーリア

【原奈津子】
◎⑭タイトルホルダー
○①エフフォーリア
▲⑪ステラヴェローチェ

【神谷由香】
◎①エフフォーリア
○⑯サトノレイナス
▲⑭タイトルホルダー
△④レッドジェネシス
☆⑫ワンダフルタウン

【森咲智美】
◎⑬グレートマジシャン
○①エフフォーリア
▲⑩シャフリヤール
△⑧ヨーホーレイク
△⑭タイトルホルダー
☆⑯サトノレイナス

【ほのか】
◎①エフフォーリア
○⑤ディープモンスター
▲⑦グラティアス
☆⑫ワンダフルタウン
△④レッドジェネシス
△⑧ヨーホーレイク
△⑭タイトルホルダー
△⑮アドマイヤハダル

【守永真彩】
◎①エフフォーリア
3連複フォーメーション
①-⑬⑯-②⑥⑦⑧⑩⑪⑬⑭⑯

【天童なこ】
◎⑩シャフリヤール
○⑬グレートマジシャン
▲①エフフォーリア
☆⑯サトノレイナス
△⑦グラティアス
△⑤ディープモンスター
△⑧ヨーホーレイク
△⑭タイトルホルダー

【目黒貴子】
◎①エフフォーリア



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

⇒もっと見る

タイムトゥヘヴンの関連コラム

閲覧 431ビュー コメント 0 ナイス 1



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


9月20日(祝・月)中山11R 第75回セントライト記念(3歳G2・芝2200m)

【登録頭数:15頭】(フルゲート:18頭)

タイトルホルダー(B)4ヶ月
ダービーからの休み明けで乗り込み量も豊富。1週前の動きを見ると特に大きく変わった感じはないが、最終追い切りで気合いが乗ってくれば仕上がりそう。

ヴィクティファルス(B)4ヶ月
ダービー以来の休み明けで、この中間は新馬、2戦目当時のように2週前、1週前とコース追いを消化。1週前の動きを見ると、終いの伸びが足りない。

オーソクレース(C)9ヶ月
昨年のホープフルSからの休み明けで乗り込み量は豊富。ただ、1週前追い切りの動きを見ると追われてからの伸びが物足りず。

グラティアス(C)4ヶ月
こちらもダービーからの直行組。この中間は自動計測になって時計は速くなっているものの、1週前は併走相手に手応え劣勢、併走遅れと特に成長の痕はうかがえない。

タイムトゥヘヴン(B)4ヶ月
ダービーからの休み明け。春当時からトレセンでは何本も時計を出す馬ではなく、この中間2週前、1週前と併せて先着していて状態は変わりなく順調そう。

ワールドリバイバル(C)中10週
ラジオNIKKEI賞からの休み明け。春と比べるとこの中間は坂路、CWと時計がかかっており、大型馬でもあり使われてからのほうが良さそう。

ヴェイルネビュラ(C)中10週
休み明けも、この中間は乗り込み量が少ない。1週前の動きには力強さはあるものの、終い伸びきれていない印象で、重い感じ。

アサマノイタズラ(D)中10週
ラジオNIKKEI賞からの休み明けで、この中間本数は乗られているが時計は休み前とそれほど変わらず。気難しそうな面を覗かせた1週前内容からも、変わり身はどうか。

ソーヴァリアント(A)中4週
札幌で2連勝。その札幌での2戦もしっかり乗り込まれていたが、この中間も入念な乗り込みで状態は良さそう。1週前追い切りでも気合い乗り抜群で楽に先着していて、まさに連勝中の勢い止まるところ知らずの感。

ルペルカーリア(C)4ヶ月半
京都新聞杯からの休み明けで乗り込み量は豊富。1週前の動きを見ると、終いモタモタして併せ遅れと、まだエンジンがかかっていない感じ。それでも坂路での時計は良化を果たしており成長はありそう。

カレンルシェルブル(B)中4週
ここ4戦月一ペースで使われているが、大きな馬で前走時のパドックでもまだ少し余裕を感じたほど。調教に関しても、前走時までは併せ馬で遅れることの多かった馬だが、この中間は1週前には併せ先着。使われるごとに時計も良くなっていて、上積みも期待できそう。

ノースブリッジ(A)中10週
ラジオNIKKEI賞からの休み明け。この中間は、自動計測になって時計が速くなっている南Wコース状況を考慮しても好時計判定の内容と、上積みがありそう。

レインフロムヘヴン(D)4ヶ月半
青葉賞からの休み明け。乗り込み量は豊富も、終いの伸びが悪く物足りない動き。

レッドヴェロシティ(C)中9週
7月に福島を使われての休み明け。1週前追い切りは、3頭併せの外に併せて力強さはあるがもうひと伸びほしい感じ。大きな馬で一度使われてからのほうが良いか。

ベルウッドエオ(B)中8週
7月の福島戦からの休み明けも、この中間も坂路、南Wと好時計が出ていて順調そう。


※このコラムからの推奨馬はソーヴァリアントノースブリッジの2頭をあげておきます。



◇今回は、セントライト記念編でした。
今年のセントライト記念のメンバーを見渡すと、休み明けの馬がかなり多いように感じます。過去10年の成績からは、日本ダービー出走組の成績がかなり良いレースとはいえ、昔のように夏の上がり馬と呼ばれる存在は少なくなってきているのかもしれません。
ただ、出走メンバーの調教内容を見てみると、休み明けで乗り込み量が多くても大型馬の中にはなかなか時計が詰まってこないという馬もいるように思えますし、加えて今年は、美浦南Wコースが例によって自動計測化に伴う好時計状態もあって、春よりも調子が良さそうに見えていても実は、ジックリ見てみるとそうでもなかったりというケースもチラホラ。詰まるところ、今年は夏の上がり馬を中心に、休み明けの組に関しては最終追い切りの動きまでしっかり見届けて調子の良し悪しを判断したほうが良いと考えています。

セントライト記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


登録済みの方はこちらからログイン

2021年5月26日(水) 13:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 東京優駿(日本ダービー)2021 
閲覧 1,692ビュー コメント 0 ナイス 9



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


5月30日(日)東京11R 第88回東京優駿日本ダービー) (3歳G1・芝2400m)

【フルゲート18頭】


<優先出走馬>

アドマイヤハダル 動きB 時計A 中5週 新馬472㎏→前走482㎏
この中間も3週前、2週前と坂路で好時計が出ていて、1週前はジョッキー騎乗でCWを長めから追い切られて先着。全体的に追い切りの時計は優秀。

エフフォーリア 動きB 時計C 中5週 新馬516㎏→前走504㎏
ここ2戦は2週前もトレセンで時計を出していたが、今回は日曜日からと1本追い切り本数が少ない。動きに関しても、前2走の1週前追い切りでは押さえきれないくらいの手応えで直線に向いてきていたが、今回の1週前追い切りではそれが見受けられず。ややおとなしい印象で迫力がもう少しほしいところだった。

ステラヴェローチェ 動きA 時計A 中5週 新馬488㎏→前走500㎏
この中間もかなり乗り込み量豊富で、2週前、1週前の追い切りの動きを見ると楽な手応えで余裕の先着。パワーがあり、出来もかなり良さそう。

タイトルホルダー 動きA 時計B 中5週 新馬472㎏→前走462㎏
弥生賞、皐月賞と王道のローテーションで好成績を残しているが、地味な存在。それでもこの中間も順調に調整されていて、1週前追い切りの動きも素軽さがあり上積みが感じられた。

バジオウ 動きD 時計C 中2週 新馬456㎏→前走464㎏
前走から中2週となるが、軽めで木曜、日曜と時計を出していて疲れはなさそう。ただ、1週前追い切りは、首が高く重心の高い走りで物足りい動きだった。

ヨーホーレイク 動きD 時計C 中5週 新馬492㎏→前走504㎏
この中間もCW中心の調整で乗り込みは豊富。1週前追い切りは、併走相手に先着しているものの、外の2頭は持ったままで追われてはおらず、明らかに手応えで見劣った。レースでも追い切りでもワンパンチ足りない印象が残る。

ワンダフルタウン 動きA 時計A 中3週 新馬444㎏→前走466㎏
新馬戦がダノンザキッドの2着で重賞2勝馬。前走が長期休養明けで、追い切りの内容、動きからも重さが残る出来だったと思うが、しぶとく勝ち切るところは能力の高さゆえ。前走を使われ、1週前の坂路での動きもさらに良くなっていて、今回は上積みが感じられる。


<賞金上位馬>

ダノンザキッド※骨折のため出走回避。

サトノレイナス 動きA 時計A 中6週 新馬472㎏→前走474㎏
2歳時の調教は全体的に控えめな内容だったが、3歳を迎え前走時からかなり速い時計をマークするようになってきてギアを上げてきた感じ。1週前追い切りでは力強い動きで迫力も感じさせていて、牡馬相手でも引けを取らない。

ヴィクティファルス 動きD 時計B 中5週 新馬484㎏→前走478㎏
この中間も2週前、1週前と速い時計は出ているが、1週前追い切りの動きを見ると併走相手に動きで見劣り終いも伸びきれていない。

バスラットレオン 動き映像なし 時計D 中2週 新馬462㎏→前走482㎏
前走(◎)はスタート後に躓いて落馬競走中止。前走まともに走っていたら結果はどうであれ、ここには出走していなかったかもしれない。それでいて展開を大きく左右することになる馬なので、レースを面白くしてくれる興味深い存在ではある。ただ、いくら前走ほとんど走っていないとはいえ、もう一度仕上げ直さなくてはならないのでプラスということはなさそう。

レッドジェネシス 動きC 時計B 中2週 新馬476㎏→前走488㎏
京都新聞杯から中2週となるが、その前走時に休み明けでしっかり乗り込まれていて、この中間も1週前、日曜とこれまでと同じように追い切られているので疲れはなさそう。1週前追い切り映像からは、やや重の芝コースで多少脚を取られるところがあったので、良馬場のほうが向いているように感じた。

ラーゴム 動きB 時計B 中5週 新馬506㎏→前走516㎏
きさらぎ賞皐月賞と無理のないローテーションでこの中間も乗り込み量は豊富。1週前の動きを見ると、まだ重たさは残るが終いしっかりと伸びることが出来ていた。あと1週あることを考慮すると、デキ自体は良さそう。

グラティアス 動きB 時計C 中5週 新馬488㎏→前走500㎏
休み明けの皐月賞を一度使われての叩き2戦目だが、この中間追い切り時計がガラッと良くなった印象はない。それでも、ジョッキーが跨って行われた1週前追い切りは折り合いがしっかりつき、終いもキッチリと先着。やや迫力は欠くものの仕上がり好感。

シャフリヤール 動きB 時計A 中8週 新馬450㎏→前走448㎏
この中間は間隔も空いているので乗り込み豊富。今回の1週前追い切りでは強めに追われて先着。まだ走りに硬さがある感じでそのあたりが良くなってくれば、一層強くなるだろう。

タイムトゥヘヴン 動きD 時計E 中2週 新馬480㎏→前走478㎏
NHKマイルCからの中2週で、この中間は軽めの調整。ここ2戦の調教内容を見るに、前走が目標でここはおまけの参戦か。それほど余力は感じられない。

ディープモンスター 動きD 時計C 中5週 新馬458㎏→前走444㎏
2歳時は併せ馬で遅れることはなかったが、前走時の1週前追い切りで遅れてこの中間も1週前追い切りで遅れた。動きに関しても、ゆったりした入りで併走相手の手応えも決して良いものではないなかで追い比べで先着を果たせていないくらいなので、これでは状態が良いとはコメントできない。

グレートマジシャン 動きA 時計B 中8週 新馬478㎏→前走474㎏
この中間、1週前追い切りでは押さえきれないくらいの気合い乗りで、かなりの迫力を感じさせている。ただ、それ以上に気難しい面が出ていたという印象。今回は乗り替わりとなり、残り1週でどれだけジョッキーとコンタクトが取れるようになるかが鍵。素質はかなり高いはず。


☆このコラムからの推奨馬はサトノレイナスステラヴェローチェワンダフルタウングレートマジシャンタイトルホルダーの5頭をあげておきます。



◇今回は日本ダービー編でした。
昨年の無観客でのダービーから早いもので1年が過ぎ、今年もダービーウイークがやってきました。過去のダービー馬の名前を眺めていると、その時の記憶が蘇る馬がとても多いことに気付かされます。それだけ他のレースとは違う何かがあるのだと思います。特に新馬戦の予想をするようになってからと、POGに参加するようになってからというもの、スタートからゴールという流れが出来上がり、1年ごとに整理されて記憶しているように思います。
そしてこの1年は、コロナの影響で短期免許で来日する外国人ジョッキーがいなかったこともあり、ルメール騎手に人気馬が集中していた印象のシーズン。そのルメール騎手が、牝馬のサトノレイナスで今年はダービーに出走するということは、それだけの能力があると判断しても良いのではないかと思っています。ちなみに、今年のダービーに登録している18頭の新馬戦での騎乗ジョッキーは、福永騎手が4頭、ルメール騎手、戸崎騎手がともに3頭です。そして新馬戦から乗り替わることなく、同じ騎手でダービーに出走する予定の馬は、エフフォーリア(横山武)、サトノレイナス(ルメール)、ワンダフルタウン(和田竜)の3頭だけ。出走を予定していた馬が故障したり、体調が整わなかったりして急遽違う馬で参戦ということもありますが、そもそもどれだけ順調かつ無事にここを迎えられているかを示す指標ともいえる部分でしょう。『ダービーは運がある馬が勝つ』と言われますが、このあたりも明暗を分ける一つの要素になってくるのかもしれません。
今年も馬主、調教師、生産者、騎手、そして競馬ファンの夢を乗せて17頭の馬が走ります。競馬場には限られた人数の人しか入れませんが、テレビやラジオなどで日本中から夢の舞台を楽しんでいただきたいと思います。

日本ダービー出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

[もっと見る]

2021年5月2日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2021年05月02日号】特選重賞データ分析編(252)~2021年NHKマイルカップ
閲覧 2,184ビュー コメント 0 ナイス 5



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 NHKマイルカップ 2021年05月09日(日) 東京芝1600m


<ピックアップデータ>

【前走の着順別成績(2017年以降)】
×1着 [0-0-0-18](3着内率0.0%)
○2~5着 [4-4-4-16](3着内率42.9%)
×6着以下 [0-0-0-26](3着内率0.0%)

 大敗直後の馬は割り引きが必要。ただし、近年は前走を勝ち切った馬も上位に食い込めていません。主要な前哨戦とは求められる資質が微妙に異なるのでしょう。

主な「○」該当馬→ヴェイルネビュラグレナディアガーズタイムトゥヘヴンリッケンバッカー
主な「×」該当馬→アナザーリリックホウオウアマゾン


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“阪神芝1600m外、かつ重賞のレース”において4着以内となった経験がある」馬は2017年以降[2-1-4-15](3着内率31.8%)
主な該当馬→グレナディアガーズホウオウアマゾンリッケンバッカー

[もっと見る]

2021年4月16日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】例え距離が延びても器用なソダシは有利/大混戦の皐月賞
閲覧 2,028ビュー コメント 0 ナイス 2



桜花賞阪神ジュベナイルフィリーズからの直行2頭のワンツーフィニッシュ。休み明けの馬が好走するシーンもすっかり見慣れたものになったが、改めて時代の変化を実感させられる一戦となった。

ソダシは好位から安定した立ち回りで抜け出し。追い込んできたサトノレイナスの勢いが良かったため、距離が延びたら逆転…と思いたいが、案外この差は大きい気もする。苦しい競馬で差を詰めて来たサトノレイナスは当然オークスでも有力。だが、逆にソダシが一見恵まれる競馬ができるのはそれだけレースセンスが良く前で流れに乗れるからでもあり、器用さという点で一日の長がある。距離延長大歓迎というタイプではないが、折り合いにも不安がなく、順調ならこちらもオークスでは有力だろう。

負けた組の中では、馬体の維持がカギにはなりそうだが距離延長歓迎の5着アールドヴィーヴル。穴っぽいところでは9着に敗れたが、距離が延びて良さそうなホウオウイクセルには改めて期待したい。

~低調なトライアル戦線の中で唯一水準級なのは…

それにしてもクラシックの出走馬を見ていると、本当に直行組が増えた。このことによって、予想する上では少々悩みが増える。比較が難しくなるだめだ。桜花賞で馬券のキモになったのは3着のファインルージュ。こちらはフェアリーSからの直行ローテだったが、同レースはあまりクラシックに繋がるイメージがなく、その印象もあり8番人気という評価にとどまっていた。先週は主流路線のチューリップ賞のレベルが高くないことを当コラムで指摘したが、今週末の皐月賞においても、トライアルのレベルを考えるのは重要になりそうだ。

今年の各レースのメンバーレベルを振り返ると、まず低レベル戦だったのは京成杯グラティアスが無敗で制したこのレースは、実質的に少しレベルの高い1勝クラス程度のメンバー構成だった。2着タイムトゥヘヴンはその後マイル重賞で好走したが、全体としては低調だった。

スプリングSも未勝利勝ち直後のボーデンが人気を集めたように、全体のレベルは高くなかった。勝ったヴィクティファルスは距離が延びて良さそうだし、2着アサマノイタズラは引き続き人気もなさそうだが、メンバーレベルを考えると積極的に買いたいとまでは言いづらい。

数々の名馬を輩出してきた弥生賞も、今年は低レベル戦。ダノンザキッドの出走こそあったが、その他はマイル路線から距離を延ばしてきたシュネルマイスターがいたくらいで、1勝クラスの馬も多数含まれる10頭立てのレース。近年はかつてほど地位が高くなくなっているが、今年もその傾向通り。タイトルホルダーが逃げ切ったレース内容も単調なもので、差し損ねた感のあるダノンザキッドは見直しが可能だろうが、それでも大きくプッシュできるかというと微妙なところだ。

ラーゴムが制したきさらぎ賞も同様で、レース内容自体も少頭数で単調なもの。好位から押し切ったラーゴムは今の荒れ馬場への適性は高そうだが、果たしていきなりのG1でどうだろうか。

その中で唯一水準のメンバーレベルにあり、当方配信の競馬ノートでも水準を意味する【C】ランクを付けたのが共同通信杯。勝ったエフフォーリアは直行となるが、2着ヴィクティファルス、3着シャフリヤールがその後重賞を制したのも納得といえば納得。

無敗でこのレースを制したエフフォーリアは、そういう意味では有力ということになるが…。そのエフフォーリアにしても気掛かりな点がひとつ。それは多頭数のレースを経験していないことだ。今は重賞が増えた上に直行組も増えたので、そもそも多頭数になる2歳戦は少なくそのこと自体は馬のせいではないのだが、揉まれた経験のなさというのはタフな馬場で行われる多頭数の皐月賞では少し不安になる。

皐月賞の注目馬

というわけで、考えれば考えるほどあまり買いたい馬がいない皐月賞なのだが…。

個人的な期待は、ダノンザキッド

弥生賞のレベルが高くないと言いつつ推奨するのか! という感じだが、その弥生賞はタイトルホルダーの楽逃げで単なる立ち回り戦。ホープフルSに続いてズブさを見せたダノンザキッドは差し遅れて敗れてしまったが、今回は開催終盤のタフな馬場。前走のようにただの立ち回り戦になる可能性は低く、改めて期待したい。ある程度出して行ってくれる川田騎手も、先行馬が少ないメンバー構成においてはプラス材料だろう。

もっともそうは言っても、あまり積極的に買いたいという感じでもないし、勝ち切るかと問われれば微妙な気がするのも正直なところで、安定感はあるが2~3着の可能性の方が高いような気も…。混戦模様の一戦なので、買い方も工夫して狙ってみたい。

最後にもう一つ気になるのは週末の天気。またしても中山競馬場は雨予報が出ており、今の馬場に雨が降るとタフな馬場になる可能性が高そう。内枠の先行馬は不利になり、隊列次第では中枠の差し馬、外枠の好位差し馬あたりが有利になりそうだ。枠順を眺め、気象予報を気にしつつ結論を出すことになりそうだ。

皐月賞の最終本命は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

[もっと見る]

2021年3月5日(金) 22:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 報知杯弥生賞ディープインパクト記念 2021
閲覧 1,258ビュー コメント 0 ナイス 4



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


3月7日(日) 中山11R 第58回報知杯弥生賞ディープインパクト記念(3歳G2・芝2000m)

ダノンザキッド(B)中9週
この中間もCWを中心に長めから追われていて2週前、1週前と追われるごと反応は良くなっている感じ。1週前追い切りでは終い軽く追われただけで併走相手を一気に突き放して先着と、トライアル戦とはいえ仕上がりは良さそう。

タイムトゥヘヴン(C)中6週
新馬戦以外は中2週で使われてきた馬で、今回は中6週と間隔に余裕があって2週前、1週前と南Wで強めに追われている。動きを見ると南Wではモタモタするような感じもあり、併走相手の手応えと比べても動きは物足りないように見える。

タイトルホルダー(A)中9週
ホープフルSからの中9週でこの中間は乗り込み量も豊富。坂路、南Wとともに好時計をマークしている。1週前の動きを見ても素軽さがあり、楽に先着していて仕上がり良好。

シュネルマイスター(B)中10週
休み明けの前走時は、+14キロでも太いというよりはまだ緩いといった印象。この中間も間隔が空いたが、1週前に強めに追われて楽に先着しており、これで馬体が締まってくればさらに良くなりそう。

ワンデイモア(A)中8週
大きな馬でこの中間も1ヶ月ほどの入念な乗り込み。終いの脚に見どころのあるタイプで、1週前の併せ馬での動きも力強く順調な仕上がりに映る。

ゴールデンシロップ(B)中2週
前走時が休み明けでかなり入念に乗り込まれていた一方、1週前、最終追い切りと強めに追われていたこともあってか、かなりテンションが高くレースでもかなり行きたがっていた。それでも直線先頭で押し切るのだから能力は相当だが、今回距離延長で同じようにイレ込むとスタミナ切れが心配。この中間は間隔も詰まることから、日曜日に坂路で強めに追われ速い時計を出してきているが、直前はソフトに仕上げたいところ。

ソーヴァリアント(B)中5週
3走前に1位入線も失格で予定は狂ったところもあるとは思うが、前走で勝ち上り能力のあるところは見せた。この中間も、1週前に併せ馬で先着と、間隔が詰まっていた前走時よりは順調な内容。

タイセイドリーマー(C)中5週
前2走時のパドックでは、まだ緩さのある馬体でこれから良くなっていく途上といった感。この中間も坂路で乗り込まれ、使われるごとに速い時計も出るようになってはいるもののガラッと良くなったという印象はまだない。

テンバガー(C)中6週
前走時の追い切りもそうだったが、1週前の動きを見てもまだフワフワした走りをしていて力強さがない。速い時計は出る馬なので、そのあたりが変わってくればもっと上でもやれそうだが。

ホウオウサンデー(D)中9週
新馬戦以来の出走で、この中間も坂路で乗り込まれ速い時計をマークしてきている。ただ、併せ馬を行った1週前追い切りの動きを見ると終いもうひと伸びがほしい感じ。一気の相手強化に対応できるか不安が残る。


このコラムからの推奨馬はワンデイモアタイトルホルダーダノンザキッドの3頭をあげておきます。


◇今回は報知杯弥生賞ディープインパクト記念編でした。
3月に入り今週から新人騎手がデビューします。今年デビューの騎手たちは、3年前の競馬学校の説明会に参加した時に1年生だった子たち。実際に会って質疑応答に応えてくれたこともあり、個人的には親近感がとてもあります。その時のことは、以前コラムでも触れたように、想像以上にみんな夢や希望に満ち溢れていて、目標のある人間というのは年齢に関係なく素晴らしくて見習わなくてはと思うほど関心したものでした。ちなみにその時の学校説明会で質問に答えてくれた子たちは4名だったのですが、今年デビューする騎手の名前のなかにその4名全員の名前がありました。
人を見る目があるかどうかはいざ知らず、あの時感じた情熱はたしかなものだったのだと思います。そして何より、みんな頑張って乗り越えてここまでたどりつけたのだと拍手を送りたいと思っています。彼らにとってはまだスタート地点に立ったばかりだと思いますが、存在感があって華のある、彼らを見てジョッキーになりたいと思われるような、そんなジョッキーになってもらいたいものです。
怪我には気をつけて、それぞれの大きな目標に向かって頑張って下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=rOvROSWCOMc&list=PLhZFZK9xnQ3-kXfrDPkD1MKVCSaZaL78m

それでは次回、フジテレビ賞スプリングS編でお会いしましょう。


弥生賞ディープインパクト記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

[もっと見る]

2021年3月5日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】【買い方を考える】高配当は”当てる”ってより”当たる”ことが多い/弥生賞ディープインパクト記念の伏兵
閲覧 1,682ビュー コメント 0 ナイス 2

今週もさらに引き続き馬券の話をしようと思う。

先週オッズに目が眩むとロクなことがないという話を、フェブラリーSの馬券の反省とともにしたが、その教訓を少しだけ生かせたのが土曜の中山メイン・幕張ステークスだった。ココはクラス上位&最内枠のウインカーネリアン軸はスンナリ決まったが、相手候補が悩ましかった。普通に考えればルメール騎手のオールイズウェル、安定感あるサクラトゥジュール、重賞実績もあるウイングレイテスト…などなどが有力と考えられたが、開幕週の中山芝1600m、それもフルゲートの一戦であまりまともに買うのもなぁ、と考えた。

そこで上記の馬を評価しつつ、少し手広く勝負。あとは野となれ山となれではないが、「競馬ノート」での予想配信の中にも「堅いかもしれないが多少ズレに期待して」と書いた通りだ。

~3頭をビシッと当てるのは現実的ではない

馬券、とりわけ3連複や3連単などの『3頭馬券』は基本的に思い通りに行かないのが常。1頭くらいは不確定要素が介在する余地があるし、場合によっては2頭くらい伏兵が突っ込むこともある。昨年のジャパンカップではアーモンドアイコントレイルデアリングタクトの3強が綺麗にワンツースリーを決めたが、むしろあのようなことは稀で、だいたい1頭はおかしな馬が突っ込んで来る、それが競馬だ。

ただ、穴馬を一本釣りするのはなかなか難しい。高配当をビシッと仕留められればカッコいいが、現実はなかなかそうはいかないものだ。馬券は理想も大事だが、現実はもっと大事だ。別に狙って取らなくても良い。過去の高配当的中を振り返ってみてほしい。果たしてそれは、どれだけ狙いすましたものだっただろうか? 案外、「当たってしまった」あるいは、「高めの部分が転がり込んだ」ケースが多いのではないだろうか。そう、3連系馬券は多少の運も必要で、その運や不確定要素に賭けることも大事なのである。思い通りにはいかない。

というわけで、幕張ステークスでは3番人気の◎ウインカーネリアンから、○サクラトゥジュール、▲ウイングレイテストという上位人気に固めた一見するとつまらない予想だったが、そこにさらにエイムアンドエンドやムガールカルムを入れて手広く攻める作戦にした。

そして結果は、◎ウインカーネリアンが勝利。ただ、ヒモには○サクラトゥジュールも、▲ウイングレイテストも馬券に絡めなかったが、それが功を奏し、3連複は4万近い高配当が”当たった”。



特に波乱度が上がる多頭数の競馬などは、この”当たる”という感覚が大事になる。多頭数の競馬を3頭ビシッと仕留めるなど、1年を通じてもそうそうあるものではない。叶いもしない理想を掲げて馬券を買っても無駄なので、それならば多少のズレに期待して、現実的な買い目を構築することが大事になる。

したがって言葉は悪いが、荒れそうなレースを見つけたら手広く買ってみることも大事だ。個人的には3連複は30点くらいまでなら十分勝負できると思う。10点で100倍を当てるより、30点で500倍を当てる方が難易度は低いかもしれない。

弥生賞ディープインパクト記念展望

さて、今週末は皐月賞に向けて重要なトライアル・弥生賞ディープインパクト記念が行われる。とはいえこのレースに関しては、上述のようなおかしな波乱の馬券にはなりづらいかもしれない。頭数自体が多くないし、人気もかなり偏りそうだ。

軸候補はダノンザキッドで良いだろう。超大物というタイプではないが、レースぶりには安定感があり不発が少ない印象。むしろ問題は相手だろうか。ルメール騎手が騎乗するシュネルマイスターはキングマン産駒。今回はクラシックを目指して距離を延ばして来るが、レースぶりを見ていても、また血統的にもいかにもマイル前後がベストという感じで、この距離だと不安も大きい。

軸のダノンザキッドから、少し薄めに狙ってみる、というのが現実的かもしれない。そこで相手候補となる伏兵馬をココでは1頭挙げてみたい。

タイムトゥヘヴン

伏兵と言えるほど人気薄でもないかもしれないが、レースぶりはセンスに溢れスローに強いタイプ。いかにもトライアル向きのタイプで、単調なレースになりがちな弥生賞には合いそうだ。本番よりはココで狙いたい。

弥生賞ディープインパクト記念の本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

[もっと見る]

⇒もっと見る

タイムトゥヘヴンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 111ビュー コメント 0 ナイス 10

セントライト記念

9月20日 月曜日 中山競馬場 右回り Bコース
芝2200M(外) GⅡ 3歳 

過去10年

サンデーサイレンス系        7-5-9
ヘイルトゥリーズン系        2-2-0
ミスタープロスペクター系      1-1-1
ナスルーラ系            0-1-0
ファイントップ系          0-1-0

このレースの傾向として(競馬ブック参考)

〇 ダービー組 最近はダービー凡走組
〇 1着は重賞勝ち馬
〇 芝2000M以上で連対以上
〇 1番人気は5年連続連対中

出走馬の個人的な評価

タイトルホルダー
(瞬発力おあるけどどちらかと言えば持久力勝負に向いている馬。中山実績もあるし距離も問題ないと思う。先行出来るのも今回かなり有利となりそう。)

ソーヴァリアント
(札幌コースで連勝中で先行して押し切る強い内容。今回距離延長で積極的な競馬を続けていて、折り合いが上手くいくかどうか?相手強化もしているのでそこが大事かなと)

グラティアス
(皐月賞もダービーもそれなりの着順だったので力はあるのかなと、今回実績のある中山コースと先行できればいい勝負は出来そう)

オーソクレール
(今年緒戦ということで状態が気になるところ、コースは問題ないし成長もしていると思う。これも先行が出来ればと折り合いになりそう)

ルペルカーリア
(前走逃げて重賞2着で折り合い面が心配な馬。距離は問題ないし鞍上も変わらないから信頼度は高いが、休み明けでもあるし関東輸送が初めてなのもあるので期待と不安がありますね。能力的には個人的には1番と思うが)

ヴィクティファルス
(クラシック2戦の結果が上手くいかず今回立て直してどうか?コースは問題ないし馬場が渋っても多少は問題ない。基本差し馬なので展開が大事になりそうと、あとは折り合いですね)

アサマノイタズラ
(ここ2戦結果出ず乗り替わりでどうなるか?この馬も折り合いが難しそうなので距離延長ということもあるので上手く道中進めるか重要となりそう。コース実績はある)

ワールドリバイバル
(逃げても大丈夫なので今回だと逃げれそうな感じですが先行でも問題ないので、相手強化になるので展開が重要になってきそう。芝外回りになって粘れるかどうかですね。)

タイムトゥヘヴン
(前走より距離短縮はプラスになると思うが、コース実績があるので侮れないと思うが少し力的には落ちるのかなとは思っている)

ノースブリッジ
(毎回逃げているので今回もと思うがいつもスローペースなのでそれでも前走勝ててないところで力的には少し下なのかなと、逃げなかった場合どうなるかは気になるが)

カレンルシェルブル
(前走小倉で1勝クラス勝利で着差が結構ついたので今回相手強化ですが期待は少しあるのかなと、ただ輸送と乗り替わりなので楽ではなさそう、ただ勢いと成績も安定してきているので穴では浮上するかなと)

レインフロムヘヴン
(重賞の経験値は高いがいかんせんここ2戦の位置取りが後ろ過ぎたので、今回休み明けで状態と位置取りが重要になってきそう)

レッドヴェロシティ
(前走の函館でまさかの敗戦だったので人気はなさそう。青葉賞3着になっているので力的には侮れないが位置取りもどうするかが微妙かな)

 スモーマン 2021年9月14日(火) 14:55
セントライト記念、データ適合(仮人気、馬のみ)
閲覧 192ビュー コメント 0 ナイス 6

①グラティアス
②ヴィクティファルス
③タイトルホルダー
④オーソクレース
⑤ソーヴァリアント
⑥タイムトゥヘヴン

[もっと見る]

 秋人 2021年5月30日() 11:23
日本ダービー
閲覧 391ビュー コメント 0 ナイス 7

勝利レースの馬柱だけで選択

1.G1上がり35秒以上
2.先行(2~5番手)東京勝利
3.先行(2~5番手)上がり35秒以上

※新馬・未勝利は割引

01エフフォーリア:123
03タイムトゥヘヴン:3-
04レッドジェネシス:3
05ディープモンスター:3-
06バジオウ:2
07グラティアス:2-(逃)
08ヨーホーレイク:3-
09ラーゴム:3
11ステラヴェローチェ:3-
12ワンダフルタウン:2
13グレートマジシャン:2-
14タイトルホルダー:3-(逃)

前走リステッド(初重賞)のバジオウ・2秒負けのラーゴム・3-はカット

◎01エフフォーリア
○04レッドジェネシス
▲12ワンダフルタウン
△07グラティアス
△13グレートマジシャン

[もっと見る]

⇒もっと見る

タイムトゥヘヴンの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

タイムトゥヘヴンの写真

タイムトゥヘヴン

タイムトゥヘヴンの厩舎情報 VIP

2021年5月30日東京優駿 G113着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

タイムトゥヘヴンの取材メモ VIP

2021年5月30日 東京優駿 G1 13着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。