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金鯱賞 G2   日程:2018年3月11日() 15:25 中京/芝2000m

レース結果

金鯱賞 G2

2018年3月11日() 中京/芝2000m/9頭

本賞金:6,200万 2,500万 1,600万 930万 620万


レコード:1分58秒3
天候:
馬場:稍重



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 9

スワーヴリチャード

牡4 57.0 M.デムー  庄野靖志 520(+10) 2.01.6 1.6 1
2 4 4

サトノノブレス

牡8 56.0 幸英明  池江泰寿 510(--) 2.01.7 1/2 89.2 8
3 5 5

サトノダイヤモンド

牡5 57.0 C.ルメー  池江泰寿 506(--) 2.01.9 3.3 2
ラップタイム 13.3 - 11.9 - 13.1 - 12.9 - 11.8 - 12.4 - 12.0 - 11.4 - 11.2 - 11.6
前半 13.3 - 25.2 - 38.3 - 51.2 - 63.0
後半 58.6 - 46.2 - 34.2 - 22.8 - 11.6

■払戻金

単勝 9 160円 1番人気
複勝 9 110円 1番人気
4 520円 8番人気
5 140円 2番人気
枠連 4-8 5,360円 14番人気
馬連 4-9 5,860円 14番人気
ワイド 4-9 1,120円 13番人気
5-9 180円 1番人気
4-5 1,740円 19番人気
馬単 9-4 7,380円 18番人気
3連複 4-5-9 4,000円 13番人気
3連単 9-4-5 24,410円 73番人気

金鯱賞のニュース&コラム

【古馬次走報】カワキタエンカは福島牝馬Sへ
  ★中山牝馬Sで重賞初Vを飾ったカワキタエンカ(栗・浜田、牝4)は福島牝馬S(4月21日、福島、GIII、芝1800メートル)へ。同3着レイホーロマンス(栗・橋田、牝5)、同4着トーセンビクトリー(栗・角居、牝6)も同レースに参戦予定。 ★金鯱賞5着のダッシングブレイズ(栗・吉村、牡6)は浜中騎手とのコンビでマイラーズC(4月22日、京都、GII、芝1600メートル)へ。 ★京都記念7着のミッキーロケット(栗・音無、牡5)は天皇賞・春(4月29日、京都、GI、芝3200メートル)へ。僚馬でフェブラリーS4着のサンライズノヴァ(牡4)はオアシスS(4月21日、東京、OP、ダ1600メートル)へ。 ★金鯱賞6着ブレスジャーニー(栗・佐々木、牡4)は新潟大賞典(5月6日、新潟、GIII、芝2000メートル)に向かう。
2018年3月16日(金) 12:02

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【古馬次走報】サトノノブレス、大阪杯へ
 ★金鯱賞2着サトノノブレス(栗・池江、牡8)は引き続き幸騎手で大阪杯(4月1日、阪神、GI、芝2000メートル)へ。池江厩舎は京都記念2着アルアイン(牡4)、中山記念5着ペルシアンナイト(牡4)を含めて4頭出し。アルアインは引き続き川田騎手、ペルシアンナイトは騎手未定。 ★金鯱賞6着ブレスジャーニー(栗・佐々木、牡4)は新潟大賞典(5月6日、新潟、GIII、芝2000メートル)に向かう。 ★東風Sを逃げ切ったミュゼエイリアン(美・黒岩、セン6)はダービー卿チャレンジT(31日、中山、GIII、芝1600メートル)と谷川岳S(4月29日、新潟、OP、芝1600メートル)が候補に。8着ロジチャリス(美・国枝、牡6)はダービー卿CTが有力。
2018年3月14日(水) 05:00

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【金鯱賞】スワーヴリチャード完勝発進!4・1大阪杯へ弾み
 第54回金鯱賞(11日、中京11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝2000メートル、1着本賞金6200万円、1着馬に大阪杯の優先出走権 =出走9頭)ミルコ・デムーロ騎乗で1番人気のスワーヴリチャードが、好位追走から力強い末脚を駆使して快勝。大阪杯(4月1日、阪神、GI、芝2000メートル)へ弾みをつける勝利となった。タイム2分1秒6(稍重)。2着は8番人気のサトノノブレス、3着は2番人気のサトノダイヤモンドが入った。 快晴の尾張の芝で、スワーヴリチャードがグイッと伸びた。一昨年の有馬記念勝ち馬サトノダイヤモンドの追撃を封じ、明け4歳となった初戦でV。M・デムーロ騎手の笑みがはじけた。 「初めて乗ったときからいい馬だと思っていた。素晴らしい。強いです」 スタート後はやや力んでいたが、鞍上が懸命になだめて3番手の外めをキープ。向こう正面で、逃げるサトノノブレスに並びかけそうな勢いでポジションを上げた。2番手で直線に向くと、ゆっくりとエンジンをふかしていく。最後は逃げ粘るサトノノブレスを、ねじ伏せるようにかわした。着差は半馬身だが、余裕たっぷりで、強さを感じさせる内容だった。 積極的な競馬は、前走の教訓を生かした形だ。有馬記念はスローペースのうえ、16頭中(14)番枠で終始、馬群の外を回らされる展開。直線で苦しくなり、内にもたれて4着に敗れた。 「(前走は)外だったから、(今回は早めに)前に行った」とデムーロ騎手が作戦を明かす。有馬のような外を回る競馬を避けて、早めにポジションを取りにいった。庄野調教師も「いい意味でズルくなったね。出していってから他の馬もペースを上げてくれたし、追い出しを待つ余裕もあった」と満足そうだった。 「成長しているし、これからが楽しみ」とジョッキーが期待すると、トレーナーも「胸前と腰回りに筋肉がついてきた」と目を細めた。プラス10キロもほぼ成長分といえそうだ。 次走の大阪杯は、右回りの阪神内回りと舞台は一変するが、今回のような自在な競馬ができれば問題ないだろう。4歳を迎えて進化を続けるスワーヴリチャードが、念願のGI取りに向けて力強く踏み出した。 (長田良三)★11日中京11R「金鯱賞」の着順&払戻金はこちらスワーヴリチャード 父ハーツクライ、母ピラミマ、母の父アンブライドルズソング。栗毛の牡4歳。栗東・庄野靖志厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(株)NICKS。戦績9戦4勝。獲得賞金3億1313万4000円。重賞は2017年GIII共同通信杯、GIIアルゼンチン共和国杯に次いで3勝目。金鯱賞は庄野靖志調教師、ミルコ・デムーロ騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+人名より」
2018年3月12日(月) 05:08

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【金鯱賞】サトノダイヤモンド上がり最速も3着
 第54回金鯱賞(11日、中京11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝2000メートル、1着本賞金6200万円、1着馬に大阪杯の優先出走権 =出走9頭)昨年の凱旋門賞15着以来の復帰戦となった2番人気サトノダイヤモンドはメンバー最速の上がり3ハロン33秒7の末脚で3着。勝利こそならなかったが格好はつけた。ルメール騎手は「リアルダイヤモンドが帰ってきたね。ゴールを過ぎてもまだ伸びていた。次走でパワーアップできるだろうし楽しみ」と興奮気味。 僚馬のサトノノブレスは、スローペースを逃げ粘って2着。幸騎手は「マイペースで行けた。最後までしっかり走ってくれました」としてやったり。池江調教師は「ダイヤモンドは、思っていたより頑張ってくれた。ノブレスは、うまくペースを落としてくれたし、惜しかった」と話した。サトノダイヤモンドは次走に大阪杯を予定している。★11日中京11R「金鯱賞」の着順&払戻金はこちら
2018年3月12日(月) 05:08

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【金鯱賞】庄野師「男馬らしくなってきた」スワーヴ
 昨年から大阪杯がGIに昇格し、その前哨戦となった「第54回金鯱賞」。実力馬が集結するが、なかでも強い4歳世代の代表格スワーヴリチャードに注目が集まる。モタれて4着に終わった有馬記念から2カ月半。仕切り直しの’18始動戦に向け、庄野靖志調教師(48)に意気込みを聞いた。 --注目の最終追い切りは、デムーロ騎手が手綱を取ってCWコースで単走。終始馬なりだった 庄野靖志調教師「先週(1日)、併せ馬でビッシリ追ったので、今週は速くならないよう気をつけてやってもらった。手脚も伸びていたし、気持ち良く走っているような感じだった」 --有馬記念以来2カ月半ぶり。その前走は2着争いに加わったものの4着 「中山のような小回りが向いているとはいえないし、3角から動いて行った分、最後でしんどくなってしまった」 --ここへ向けて、肉体面での成長は 「ずっと関東圏のレースを使っていて、今回は久しぶりの当日輸送。馬体重という点では増えているだろうね。キ甲も抜けて、大人の男馬らしくなってきた」 --精神面は 「オンとオフを自分で切り換えられるようになった。そのあたりには成長を感じる」 --強いと評判の4歳世代のダービー2着馬。今年はGIで中心的存在になる 「まだまだ成長してほしいところはあるが、今年初戦としては力を出せる仕上がりなのは間違いない。この先につながるレースをしてほしいね」(夕刊フジ)★金鯱賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月8日(木) 10:52

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【金鯱賞】厩舎の話
 アクションスター・生野助手「今週はそれなりにやった。状態は維持」 サトノダイヤモンド・池江調教師「今週は上がり重点の内容。まだいいときの走りではないが、2000メートル前後がこの馬は一番強い」 サトノノブレス・池江調教師「年齢の割に攻め馬は動いた。休み明けだが、態勢は整ってきた」 ダッシングブレイズ・吉村調教師「使った上積みはある。このメンバーでどこまでやれるか」 デニムアンドルビー・辻野助手「体は絞れてきた。引退レースだし、いい競馬を期待したい」 ブレスジャーニー・三浦騎手「しっかり仕上げた。左回りのほうがいいし、距離短縮もプラス」 メートルダール・戸田調教師「相手は強くなるが、舞台は勝った前走と同じ。デキもいい」 ヤマカツエース・池添兼調教師「ここを目標にしてきた。好相性のレースだし、この相手でも」(夕刊フジ)★金鯱賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月8日(木) 10:51

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【金鯱賞】輝き戻った!本領ダイヤ、2馬身先着
 金鯱賞の追い切りが7日、東西トレセンで行われた。栗東では、昨秋の凱旋門賞15着以来となるサトノダイヤモンドが併せ馬で切れ味を見せて先着を果たした。重賞2勝馬のスワーヴリチャードは、CWコースで軽快な走り。有馬記念4着以来でも、仕上がりは良好だ。ヤマカツエース、メートルダールがサンケイスポーツ調教評価で最高の『S』となった。 復活ののろしをあげた。GI2勝馬サトノダイヤモンドが、併せ馬できっちりと先着。手綱を取ったルメール騎手が、好感触を伝えた。 「ラストはいい反応で、いい時計が出ました。いい追い切りができたし、うれしかった」 CWコースで不安を払拭した。僚馬ベルーフ(OP)を2馬身追いかけてスタート。徐々にピッチを上げ、直線入り口で内から馬体を並べる。ゴール前で仕掛けられると、ラスト1ハロンは11秒7と伸びて、2馬身先着した(6ハロン84秒2)。昨年10月の凱旋門賞以来、5カ月半ぶりの実戦。2週連続で併せ馬で先着を許して体調面が心配されていたが、GIウイナーの貫禄を示した。 「先々週、先週と結構びっしりやったので、きょうは上がり重点で。テンにゆっくり入ると動きますね。先週よりいい動きでした」 先週までは辛口だった池江調教師が、合格点を与えた。フランスに遠征した昨秋は、フォワ賞4着、凱旋門賞15着と大敗。重馬場に加えて、天皇賞・春(3着)のレース後から出ていたのどの疾病による影響もあった。帰国後はじっくりと時間をかけて立て直した。入念に乗り込まれており、上昇気配をたどっているのは間違いない。 「内視鏡で見られるぶんには(のどは)問題ないですし、体の見た目は過去最高にいいくらい」とトレーナーは目を細める。 「2000メートル前後はベストだし、あとはいい時の走りができるかどうか。(今後に向けて)何か手掛かりがつかめればいいですね」とトレーナーも期待する。この後は大阪杯、宝塚記念の予定。秋には凱旋門賞やブリーダーズC(米GI)など海外再挑戦のプランもある。昨年の阪神大賞典以来、1年ぶりの復活Vへ-。王者が輝きを取り戻す。 (斉藤弘樹)★金鯱賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月8日(木) 05:07

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【金鯱賞】スワーヴリチャードにミルコ好感触12秒7!
 有馬記念4着以来となるスワーヴリチャードが、CWコースで軽快な走りを披露。軽めの調整でも、充実ぶりが伝わってきた。 「やりすぎないように調整した。気持ちよさそうにしっかり動いていた」。庄野調教師が満足そうな表情を見せた。M・デムーロ騎手を背に、ゆったりと進めていく。直線に向いても鞍上は手綱を抑えたまま。軽やかなフットワークで、ゴール板を駆け抜けた。 時計は6ハロン84秒3、3ハロン39秒8-12秒7と目立たないが、先週までにしっかりと負荷をかけており、仕上がりに不安はない。「落ち着いていたし、折り合いも問題なかった」とジョッキーは好感触を伝えた。 先週の時点で馬体重は524キロ。前走時より10キロ以上増えて、確実に成長曲線を描いている。右回りだった前走の有馬記念(4着)は最後の直線でモタれたが、今回は4戦2勝、2着2回と連対率100%の左回り。共同通信杯、アルゼンチン共和国杯で見せた豪脚が期待できる。 「大人っぽい体つきになってきたね。(気性も)オンとオフがしっかりしてきた。先週でびっしりやって態勢は整っているし、初戦としては力は出せると思う」。今年初戦をトレーナーは楽しみにしている。★金鯱賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年3月8日(木) 05:06

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最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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3月11日 15:23更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv130 
110円 11,000円
Lv114 
110円 1,100円
Lv114 

7,380円
1,740円
82,500円
Lv111 
140円 140円
Lv110 
520円 52,000円

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金鯱賞過去10年の結果

2017年3月11日() 中京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 ヤマカツエース 池添謙一 1:59.2 3.6倍 104.6
2着 ロードヴァンドール 太宰啓介 1 1/4 26.4倍 103.5
3着 スズカデヴィアス 藤岡佑介 ハナ 66.7倍 103.5
2016年12月3日() 中京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 ヤマカツエース 池添謙一 1:59.7 9.9倍 101.4
2着 パドルウィール 松山弘平 クビ 22.1倍 101.4
3着 シュンドルボン 丸田恭介 1 1/2 15.9倍 100.2
3着 サトノノブレス V.シュミノー 同着 4.1倍 100.2
2015年12月5日() 中京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 ミトラ 柴山雄一 1:58.8 9.0倍 105.9
2着 ディサイファ 四位洋文 1 1/4 3.7倍 104.7
3着 サトノノブレス 和田竜二 アタマ 7.6倍 104.7

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

金鯱賞のデータ分析とレース傾向

コース図中京芝2000m

大阪杯のG1昇格に伴い、そのステップレースとして開催時期が3月に変更された金鯱賞。前走5着以内馬が2008年以降で7勝、2着6回、3着7回と、好調馬が結果を残す傾向の強い一戦である。また、馬格のある馬の好走率が高いのも大きな特徴だ。2008年以降の3着以内馬31頭中26頭が当日馬体重480キロ以上。とりわけ新中京移行後の活躍は目覚ましく、2014年以降は上位独占が続いている。基本的に480キロ未満の馬は割り引いて考えたい。レースが行われる中京2000mは最後の直線が約410mと長く、傾斜のきつい坂(勾配2.0%)も設けられているため、決め手勝負になりやすい。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

金鯱賞の歴史と概要


2016、17年の優勝馬ヤマカツエース

レース条件が目まぐるしく変遷してきた中京を代表する中距離重賞で、現在は大阪杯の前哨戦の役割を担っている。G3のハンデ戦時代は一線級には届かない脇役たちの主戦場だったが、別定G2になった第32回(1996年)を境に大幅にレベルアップ。第34回(1998年)のサイレンススズカ、第36回(2000年)のメイショウドトウ、第38回(2002年)のツルマルボーイなど、G1馬やのちのG1馬による勝利が多くなった。第39~41回(2003~2005年)はタップダンスシチーが3連覇を達成。2011年の第47回は、翌年に香港のQE2世ステークスを制して海外G1タイトルを獲得するルーラーシップが勝っている。

歴史と概要をもっと見る >

金鯱賞の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年9月23日(
産経賞オールカマー G2
神戸新聞杯 G2

競馬番組表

2018年9月22日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2018年9月23日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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