ハヤヤッコ(競走馬)

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ハヤヤッコ
ハヤヤッコ
写真一覧
現役 牡3 白毛 2016年2月10日生
調教師国枝栄(美浦)
馬主金子真人ホールディングス 株式会社
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 9戦[3-2-1-3]
総賞金6,183万円
収得賞金2,900万円
英字表記Hayayakko
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
マシュマロ
血統 ][ 産駒 ]
クロフネ
シラユキヒメ
兄弟 ピオノノ
前走 2019/08/04 レパードステークス G3
次走予定

ハヤヤッコの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/08/04 新潟 11 レパードS G3 ダ1800 154624.0101** 牡3 56.0 田辺裕信国枝栄466(+2)1.51.3 -0.037.8⑫⑫⑪⑨デルマルーヴル
19/05/12 東京 9 青竜S OP ダ1600 123318.968** 牡3 56.0 武豊国枝栄464(-4)1.37.6 1.036.1⑨⑧デュープロセス
19/03/23 中山 6 3歳500万下 ダ1800 168153.021** 牡3 56.0 武豊国枝栄468(-2)1.54.3 -0.638.2④⑤④ゴルトマイスター
19/03/03 中山 4 3歳500万下 ダ1800 11784.732** 牡3 56.0 武豊国枝栄470(+4)1.54.5 0.237.9マドラスチェック
19/01/26 東京 4 3歳500万下 ダ1600 14344.622** 牡3 56.0 O.マーフ国枝栄466(+6)1.39.4 0.036.9⑧⑨リープリングスター
18/11/17 京都 9 もちの木賞 500万下 ダ1800 10786.234** 牡2 55.0 浜中俊国枝栄460(+4)1.53.0 0.837.8④④ノーヴァレンダ
18/10/20 東京 9 アイビーS OP 芝1800 10667.748** 牡2 55.0 C.ルメー国枝栄456(+4)1.49.5 0.933.1⑦⑦⑦クロノジェネシス
18/08/05 新潟 1 2歳未勝利 芝1800 108101.711** 牡2 54.0 C.ルメー国枝栄452(+8)1.49.4 -0.634.2アトミックフォース
18/06/24 東京 5 2歳新馬 芝1800 148146.633** 牡2 54.0 三浦皇成国枝栄444(--)1.50.8 0.334.7⑧⑦⑦アンブロークン

ハヤヤッコの関連ニュース

 サマーマイルシリーズ2戦目の関屋記念が11日、新潟競馬場で17頭によって争われ、ルメール騎乗のディープインパクト産駒ミッキーグローリーが後方から鋭く伸びて優勝し、1番人気に応えた。今後はシリーズ最終戦の京成杯AHには出走せず、マイルCS(11月17日、京都、GI、芝1600メートル)を大目標にしたローテーションが組まれる。

 偉大な父に贈る手向けのVだ。1番人気に推されたディープインパクト産駒のミッキーグローリーが、先月30日に父がこの世を去ってから初の重賞ウイナーに輝いた。

 「休み明けでなかなかリズムが戻ってこなくてエンジンがかかるのが遅かった。でも、大外に出してからはよく伸びて前を捕まえてくれました」

 ルメール騎手は自身初の新潟重賞制覇を振り返った。直線では前に壁ができて万事休すかと思われたが、残り1ハロンで外に進路を取ると強烈な瞬発力を発揮。先に抜け出していたミエノサクシードを一気にのみ込んだ。

 土日で6勝を挙げたルメール騎手は今年89勝とし、英シャーガーC騎乗のために不在だったリーディングトップの川田騎手との差を“7”まで詰めた。1カ月前(7月14日時点)には21勝差だっただけに驚異的な追い上げだ。「リーディング? もちろん、もちろん。このペースでいければ」と“奪首”をはっきりと視界に捉えている。

 国枝調教師は2週連続での重賞V。レパードSはディープを所有していた金子真人オーナー(名義は金子真人ホールディングス(株))のハヤヤッコで勝ち、今度はディープ産駒で決めた。「もたもたしているから『ルメール、やる気あるのか?』と思ったけど、さすがだね。レベルの高い馬だよ」と、骨折休養明けでも最高の結果を出した愛馬をたたえた。

 今後の最大目標はマイルCSに置かれ、サマーマイルシリーズ最終戦の京成杯AHには向かわない。富士Sなどの前哨戦を挟むかは、今後の状況を見て決められる。「秋はまたGIレベルでいい結果を出せる馬だと思います」と鞍上は今後の活躍に太鼓判を押す。ディープ産駒のJRA重賞205勝目を飾った大器が、父の名をさらに高めていく。(漆山貴禎)

ミッキーグローリー 父ディープインパクト、母メリッサ、母の父ホワイトマズル。青鹿毛の牡6歳。美浦・国枝栄厩舎所属。北海道新ひだか町・岡田スタツドの生産馬。馬主は野田みづき氏。戦績13戦7勝。獲得賞金1億4981万円。重賞は2018年GIII京成杯AHに次いで2勝目。関屋記念は国枝栄調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初勝利。馬名は「冠名+名誉」。

【乗り替わり勝負度チェック!】関屋記念 この夏のラッキーボーイが重賞騎乗機会5連勝へ! 2019年8月9日(金) 15:45

当企画のコンセプトにつきましては、コチラにてご確認ください。今週も“勝ち逃げ馬券師”新良武志氏に、注目の乗り替わりをピックアップしてもらいます。
※データは2015年以降の結果をもとに集計




編集部(以下、編) 先週は「アクシデントがない限り馬券に絡む」と評した小倉記念メールドグラースが1着。ほか、3番人気1着の推奨馬もあり、単勝回収率は310%を記録しました。今週も新良さんについていきます!

新良(以下、新) もちろん、気合いを入れて臨みますよ。それが空回りして夏バテしないといいんですが(笑)。

編 弱気なことを言わないでください(笑)。いつもの調子でお願いします。今週のいちばんの狙い目はなんでしょう?

新 三浦皇成騎手から田辺裕信騎手に乗り替わる、関屋記念の⑩ロシュフォールに注目しています。

編 おお、まさに「時の人」の田辺騎手ですね。ラジオNIKKEI賞プロキオンSアイビスSDレパードSと、JRAの重賞は騎乗機会4連勝中。この夏は波に乗りまくっています。

新 アイビスSDは急きょの乗り替わりでしたからね。勢いだけでなく、運もあります。まだまだ止まる気配がありません。

編 コース相性など、当然強調材料にも事欠かないということですよね?

新 はい。新潟芝1600mの田辺騎手のコース勝率は、2015~2017年が20.0%、2018年以降が16.7%。このコースの乗り方は熟知していると考えていいでしょう。テン乗りをまったく苦にしない騎手であることは、ブレイキングドーンライオンボスハヤヤッコらで強烈に示していますからね。この乗り替わりに不安要素はありません。

編 馬自身の能力、適性については?

新 2走前に新潟大賞典で3着に入って、重賞でも通用することを証明しました。前走は大敗しましたが、ペースが合わなかっただけなのでノーカウントでOK。直線の長いコースに良績が集まっている馬ですし、ここは巻き返し必至とみるべきでしょう。

編 人気も手ごろで妙味十分ですね。期待しましょう。

新 今週は関屋記念だけではありません。エルムSにもそそられる狙い目がありますよ。

編 ぜひ教えてください!

新 藤岡康太騎手から岩田康誠騎手に手が戻る②テーオーエナジーです。この乗り替わりにはプラス材料しかありません。

編 具体的に解説をお願いします!

新 岩田騎手と同馬のコンビ成績は【4.0.2.2】で、着外に敗れたのはジャパンダートダービーとJBCクラシックのG1(Jpn1)のみ。ここ2戦は別の騎手が騎乗していますが、G1の裏開催で乗れなかっただけですので、降板させられたわけではありません。

編 岩田騎手も「ようやくこの馬に乗れる!」と。

新 おそらく思っているでしょうね。札幌ダ1700mのコース勝率は、2015~2017年が19.4%、2018年以降が20.0%と文句ナシ。エルムSは12年、14年、15年、17年に勝利と、レース相性も完璧です。

編 まさに岩田騎手のために用意されたレースのようですね。

新 今年もそうなってほしいものです。テーオーエナジーはここ2走の凡走で人気落ち必至ですから、当たれば自動的に好配当が転がり込んでくると思います。

編 もう、今から楽しみでしかないです(笑)。

新 私もです(笑)。バッチリ決めてもらいましょう!



★その他の注目乗り替わり★
土曜札幌7R ③ヤップヤップヤップ田中勝春→ルメール)
土曜新潟9R ⑦エクセランフィーユ(ルメール→戸崎圭太


【プロフィール】
新良武志(しんら・たけし)
20歳を過ぎたころに競馬を覚え、40代半ばまでは負け組人生を送っていたが、データベースソフト『TARGET』と『ウマニティ』のU指数に出会い、データ馬券に開眼。騎手と種牡馬をメインにした斬新なデータ活用術と馬券購入テクニックを武器に、コンスタントに好配当馬券を的中させる“勝ち逃げ馬券師”へと変貌を遂げる。15年秋に雑誌『競馬最強の法則』でデビューし、翌16年春には単行本『毎週コツコツ勝ち逃げリーマン最強馬券術』(ベストセラーズ)を上梓。現在もデータ馬券研究の日々を送る。昨年10月に新創刊された『競馬の天才!』(メディアボーイ)で連載をスタート!最新情報は『“新良式”データ馬券ブログ』で公開中。

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【関屋記念】ミッキーグローリー、復活V&父の弔い星へ 2019年8月8日(木) 05:06

 サマーマイルシリーズ第2戦・関屋記念の追い切りが7日、東西トレセンと新潟競馬場で行われた。美浦ではマイルCS5着以来のミッキーグローリーが、坂路4ハロン51秒4と、この日2番目に速いタイムをマーク。併せ馬で1馬身半先着し、調教評価は最高の『S』となった。左前脚の剥離骨折を乗り越えての復活Vへ、態勢は整った。

 骨折後のハンデも、最高気温35度超の熱波もはねのけてみせる。昨年11月のマイルCS5着以来となるミッキーグローリーが、坂路をド迫力のフットワークで猛進した。

 「しまい重点にサッとという指示。予定よりちょっと速くなったけど、十分にいい動きだった。これならレースでも動けていいんじゃないか」

 追い切りを見守った国枝調教師の口元が緩む。朝日が昇り切らない午前5時過ぎに、レッドオルバース(古馬3勝クラス)を2馬身ほど追走してスタート。青鹿毛の巨体を揺らしてラスト1ハロン地点で並びかけると、一気に1馬身半突き放した。4ハロン51秒4は、この日美浦で登坂した延べ654頭で2番目に速いタイム。調教評価は文句なしの『S』だ。

 3月のダービー卿CTの1週前に左前脚の剥離骨折が判明して上半期を棒に振ったが、「程度は軽かったので大丈夫。馬体もむしろスラッとして映るくらい」と仕上がりは万全だ。昨秋は京成杯AHで重賞初Vを飾り、前走のGIも直線で大外を回される不利がありながら上がり3ハロン最速で0秒2差の5着に食い込んだ。GIIIなら実力は一枚上の存在だ。

 陣営のムードも最高潮。先週4日に国枝厩舎がハヤヤッコでレパードSを勝てば、ルメール騎手は札幌で自身2度目のJRA最多タイ1日8勝をマークした。両者の強力タッグは今年【4・1・2・1】の好成績を誇る。

 「ここからマイルCSを狙いたい。ルメールに『(本番でも)乗せてくれ』と言わせるような競馬をしてほしいね」と指揮官は言葉に力を込める。ディープインパクトの忘れ形見が越後路で飾る重賞2勝目は、さらなる栄光への架け橋だ。 (漆山貴禎)

★関屋記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【古馬次走報】エアアルマス、エニフSへ 2019年8月8日(木) 05:00

 ★小倉記念8着レトロロック(栗・角居、牡7)は小倉日経オープン(25日、小倉、OP、芝1800メートル)で連覇を狙う。

 ★安芸S勝ちでオープン入りしたエアアルマス(栗・池添学、牡4)はエニフS(9月7日、阪神、L、ダ1400メートル)へ。

 ★レパードS1着ハヤヤッコ(美・国枝、牡3)はシリウスS(9月28日、阪神、GIII、ダ2000メートル)を視野。

 ★アイビスSD快勝のライオンボス(美・和田郎、牡4)はキーンランドC(25日、札幌、GIII、芝1200メートル)へ。鞍上はWASJで来日する米国のルパルー騎手で調整中。

 ★函館記念7着メートルダール(美・戸田、牡6)は京都大賞典(10月6日、京都、GII、芝2400メートル)に向かう見込み。

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【関屋記念&エルムS】レースの注目点 2019年8月7日(水) 16:39

★昨年は22年ぶりに3歳馬が優勝 今年はNHKマイルC2着ケイデンスコールが登録/関屋記念



 昨年の関屋記念は、プリモシーンが1996年のエイシンガイモン以来22年ぶりの3歳馬による同レース制覇を果たした。今年の関屋記念に登録している3歳馬は、NHKマイルC2着のケイデンスコール(牡、栗東・安田隆行厩舎)1頭だけだが、今年も3歳馬が関屋記念を制すことができるだろうか。



 なお、関屋記念はサマーマイルシリーズの第2戦だが、同シリーズ初戦の中京記念では、3歳馬のグルーヴィットクリノガウディーがワンツーフィニッシュを決めている。



 また、昨年の関屋記念では1~3着をディープインパクト産駒が占めた。今年は、米子S勝ち馬のオールフォーラヴ(牝4歳、栗東・中内田充正厩舎)、昨年のマイルCS5着以来の出走となるミッキーグローリー(牡6歳、美浦・国枝栄厩舎)など7頭のディープインパクト産駒が登録しているが、昨年に続いて好成績を挙げることができるだろうか。



★JRA重賞騎乗機会4連勝中の田辺裕信騎手 関屋記念ではロシュフォールに騎乗予定/関屋記念



 田辺裕信騎手は、ラジオNIKKEI賞ブレイキングドーン)、プロキオンSアルクトス)、アイビスSDライオンボス)、レパードSハヤヤッコ)と目下JRA重賞騎乗機会4連勝中。JRA重賞における騎乗機会最多連勝は、1998年9月27日(ローズS)~10月25日(秋華賞)に武豊騎手が記録した「6」だが、田辺騎手はどこまで記録を伸ばすことができるだろうか。



 なお、田辺騎手は2回新潟競馬で6勝を挙げ、同開催の騎手成績では2位となっており、11日の関屋記念ではロシュフォール(牡4歳、美浦・木村哲也厩舎)に騎乗する予定。Vなら、同馬を管理する木村調教師は、プリモシーンで制した昨年に続く関屋記念連覇となる。



 また、2回新潟競馬で田辺騎手と並ぶ6勝を挙げ、2着回数の差で騎手成績トップとなっている戸崎圭太騎手は、関屋記念ディメンシオン(牝5歳、栗東・藤原英昭厩舎)に騎乗する予定。戸崎騎手は2回新潟競馬で実施された芝1600メートル戦で7戦3勝、2着1回(勝率.429、連対率.571)という成績を挙げているが、関屋記念でも好成績を挙げることができるだろうか。



★函館で4戦4勝のリアンヴェリテが札幌初参戦 前年の覇者ハイランドピークも出走予定/エルムS



 大沼S→マリーンSを連勝したリアンヴェリテ(牡5歳、栗東・中竹和也厩舎)が、エルムSで重賞初制覇を狙う。同馬は、JRAで通算20戦6勝という成績を挙げているが、このうち函館では4戦4勝という成績を誇り、今回は初の札幌での出走となる。7月28日に実施されたクイーンSでは、函館・札幌で無敗のミッキーチャームが勝ち、北海道シリーズでの通算成績を4戦4勝としたが、リアンヴェリテも北海道シリーズでの連勝を伸ばすことができるだろうか。なお、同馬には国分恭介騎手が騎乗する予定。



 また、昨年の覇者ハイランドピーク(牡5歳、美浦・土田稔厩舎)もエルムSに登録している。同馬は前走の大沼Sでは6着に敗れたが、北海道シリーズでは4戦2勝、2着1回という成績を挙げている。ハイランドピークは昨年のエルムS以降は未勝利で、今回は1年ぶりの勝利がかかるが、初の重賞タイトルを手にした舞台で復活の勝利を挙げることができるだろうか。



★GI馬タイムフライヤーがダート初挑戦 芝の重賞3勝馬マルターズアポジーも登録/エルムS



 2017年のホープフルSを制したタイムフライヤー(牡4歳、栗東・松田国英厩舎)が、エルムSに登録している。同馬はデビュー以来、芝のレースに出走を続けており、三冠レースでは皐月賞10着、ダービー11着、菊花賞6着という成績を残した。タイムフライヤーは、ホープフルS以降は勝利から遠ざかっており、今回はデビュー13戦目にして初のダート戦出走となるが、新天地で久々の勝利を挙げることができるだろうか。



 なお、タイムフライヤーは父がハーツクライ、母がタイムトラベリングで、統ーダートGI5勝を挙げたタイムパラドックスの甥にあたる血統。同馬が勝てば、ハーツクライ産駒はJRAダート重賞初制覇となる。



 また、マルターズアポジー(牡7歳、美浦・堀井雅広厩舎)も、エルムSで初のダート戦に挑む予定。同馬は35戦8勝という成績で、重賞は福島記念小倉大賞典関屋記念の3勝を挙げている。マルターズアポジーは今年の小倉大賞典を除く34戦でレース序盤から逃げる戦法を取っているが、初のダート戦となる今回はどんな戦法で挑むだろうか。なお、同馬には菱田裕二騎手が騎乗する予定となっている。



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【関屋記念】レース展望 2019年8月5日(月) 19:48

 6週間にわたる夏の新潟開催は前半最終週を迎え、日曜メインにサマーマイルシリーズ第2戦(全3戦)のGIII関屋記念(11日、芝1600メートル)が行われる。夏のマイル王や秋の飛躍に向け例年、実力馬が顔をそろえるが、3番人気以内同士のワンツーは2009年(2番人気スマイルジャック→1番人気ヒカルオオゾラ)を最後になく、過去10年で3連単10万円超えが3回あるなど、配当的にも魅力たっぷりだ。

 昨年はプリモシーン(牝)が優勝し、1996年エイシンガイモン以来、22年ぶりに3歳馬がV。今年も、3歳馬のケイデンスコール(栗東・安田隆行厩舎、牡)が注目を集める。前走のNHKマイルCでは、直線大外から上がり3ハロン最速33秒6を駆使し、朝日杯フューチュリティS優勝馬アドマイヤマーズに半馬身差の2着に好走。その前は朝日杯FS13着、毎日杯4着と阪神で苦戦を強いられたが、左回りの大箱で持ち前の末脚を見せつけた。サマーマイルシリーズ第1戦の中京記念では、NHKマイルC10着のグルーヴィット、同14着のクリノガウディーがワンツーと、世代のレベルの高さも証明されている。未勝利、新潟2歳Sと2戦2勝の新潟マイルで、重賞2勝目を挙げる可能性は十分ある。

 古馬勢の筆頭はミッキーグローリー(美浦・国枝栄厩舎、牡6歳)だ。昨秋、オープン初戦の京成杯オータムHで重賞初制覇。続くマイルチャンピオンシップでは、後方から上がり3ハロン最速33秒4の末脚で0秒2差5着に追い上げたように、決め手はマイル界屈指といえる。今年上半期は安田記念を目標にしていたが、左前脚に骨折が判明して全休。今回は約9カ月ぶりの実戦になるが、復帰戦へ調教の動きは良く「仕上がり面は良好」と国枝栄調教師は順調ぶりを伝える。新潟の外回りコースもV歴があり、厩舎も先週のレパードSハヤヤッコ)を勝ち、勢いに乗っている。

 勢いではソーグリッタリング(栗東・池江泰寿厩舎、牡5歳)に注目だ。今年に入って六甲S、都大路Sとリステッドを連勝。続く前走のエプソムCは0秒3差3着に敗れたが、スローペースで4コーナー2、1番手の馬が1、2着という決着の中、上がり3ハロン32秒8と末脚は目立った。安定した瞬発力は、初めての新潟外回りコースでも生きそうだ。メンバー最多タイの5勝を挙げるマイルで、初タイトルの期待は高まる。

 過去5年、2勝、2着3回、3着2回で5年連続連対中なのが中京記念組。そこで最先着の4着に入ったミエノサクシード(栗東・高橋亮厩舎、牝6歳)は、2走前のヴィクトリアマイルでも6着に善戦しており、マイルGIIIでは上位の地力を示している。瞬発力勝負では引けを取らず、未勝利V以来の新潟マイルで重賞実績馬たちを蹴散らす可能性も十分ある。

 ロシュフォール(美浦・木村哲也厩舎、牡4歳)は、2走前の新潟大賞典で上がり3ハロン32秒8を繰り出し、0秒1差3着に好走。前走の七夕賞は道悪も影響して11着に敗れたが、良馬場で、【4・0・1・0】の左回りなら巻き返しが望める。重賞騎乗機会4連勝中の田辺裕信騎手の手綱も魅力だ。

 オールフォーラヴ(栗東・中内田充正厩舎、牝4歳)は準オープン・錦S、リステッド・米子Sとマイルで連勝中。左回りでは良績がないが、今の勢いなら克服してもおかしくない。そのほか、エプソムC2着で復調を示したサラキア(栗東・池添学厩舎、牝4歳)、前走で同舞台のリステッド・谷川岳Sを勝ったハーレムライン(美浦・田中清隆厩舎、牝4歳)、福島テレビオープン勝ちで勢いのあるリライアブルエース(栗東・矢作芳人厩舎、牡6歳)、アルテミスS2着など左回りのマイルで【1・2・1・0】のフローレスマジック(美浦・木村哲也厩舎、牝5歳)なども上位をうかがう。



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先週末は新潟でレパードS、小倉では夏の名物重賞、小倉記念が行われた。

レパードSは、田辺騎手騎乗のハヤヤッコが直線鮮やかに差し切り、10番人気の低評価を覆しての重賞制覇となった。これで田辺騎手は重賞騎乗機会4連勝。年明け当初は人気馬を飛ばすことが多かったが、ココに来てエンジンが掛かってきたようだ。もっともレース自体はやや低調な印象で、打倒クリソベリルといえるほどの存在は見当たらなかった。

一方、小倉記念メールドグラースが重賞3連勝で秋に向けての飛躍を予感させた。2着カデナとの着差は僅かにクビ差ではあったが、内容的には完勝といえるもの。今後はさらに強い相手と激突することになるだろうが、今の勢いと充実ぶりならば十分互角の戦いを挑めそうだ。

その小倉記念は馬券的にもほぼ思い通りの決着となった。最終的に本命にしたのは6番人気の◎カデナだったが、相手は力上位のメールドグラース。先週当コラムでも取り上げたノーブルマーズもキッチリ押さえており、3連複本線、3連単までキレイに当てることができた。




もっとも、札幌のWINSで購入したこの追加馬券が当たればさらに楽しいことになったのだが…。



そこまで求めては贅沢というものか。この楽しみは次回以降に取っておこう。


~騎手は上手くなくて良い、大事なのは”わかる”こと

それにしても、先週改めて感じたのは騎手の重要性だ。

前述の小倉記念で本命にしたカデナにしても、北村友騎手が騎乗していたことは大きな後押しになった。北村友騎手は、馬をリラックスさせて脚を溜めるのが非常に上手い。これは派手に内を突くとか、あるいはオーバーアクションでガシガシ追うようなものではないためわかりづらいのだが、馬上でのバランスが良く、道中で余計なスタミナをロスしない。だからこそ切れる馬に騎乗した際には、ラストで鋭い伸びを引き出すことができる。これはライアン・ムーアなど海外勢にはあまり感じられない、”JRA的な”技術力である。

このことに気づいたのはもう10年近くも前になるのだが、興味があるならば、同騎手の過去の重賞制覇のレースを見直してみてほしい。上手く溜めて外から脚を伸ばして来るレースが非常に多いはずだ。

その中でひとつだけわかりやすい例を挙げるならば、2017年のCBC賞だろうか。シャイニングレイで制したこのレースにおける末脚の伸び方は、まさに北村友騎手ならではのものだった。今年はアルアインでG1初制覇を飾ったが、より北村友騎手らしさが出ていたのは今回のカデナや、上述のシャイニングレイ、あるいは今年の重賞でいえばヴァルディゼールシンザン記念ダノンスマッシュでの一連のレース、またあるいはクロノジェネシスでのレースぶりだろう。

北村友騎手が上手いかどうかは、正直なところそれぞれの感じ方にもよると思う。ただ、大事なことは、

「ある程度パターン化し理解できるかどうか」

である。騎手も生きものではあるが、個性やクセ、パターンがあるので、それを理解できれば別に上手い必要などない。


~上手くはないが最近買えるのはアノ

上手い必要はないが買いやすい、という例でいえば、最近は田中勝騎手がお気に入りである。個人の感想を遠慮なく述べるならば決して上手い騎手だとは思わないが、それでも買いどころはある。ちょっと感覚的なものなので言語化が難しいが、

「やることが決まっている」

というレースになるとそこそこ頼りになるイメージだ。好例は函館記念マイスタイルだろうか。函館記念におけるマイスタイルは、とにかく逃げるだけ、相手関係を見ても楽に先手が奪えそうだった。ある意味、得意パターンでの逃げ切り勝ちといえるだろう。

他にもレッドルチアとのコンビでは毎回折り合いにとりあえず専念して外から脚を伸ばすスタイルに特化している。なので外枠を引いても不利にならない状況下ではキッチリ伸びて来る。

先週の越後Sで本命にした◎ヴォーガもやはり田中勝騎手の騎乗が大きな後押しになった。なぜなら同騎手の進言によりブリンカーを着用してきた上に外枠を引けたのだから、もう行くしかないというレースだろう。まさにやることが決まっている田中勝騎手である。

しかも、同騎手は最近全く人気にならない。人気にならないなりの理由がもちろんあるのだが、函館記念での久々の重賞制覇以後バイオリズムも上がっており、穴をあけるケースが増えている。何度も言うように、別に騎手が上手い必要などない。我々馬券を買う立場からすれば、大事なことは上手いことよりもわかることである。極論すれば、毎回出遅れて外を回す超下手だけど人気馬によく乗る騎手がいるならば、それはそれで人気馬に乗ってきたら消せば良いわけで、馬券的には重宝するはずだ。

その騎手がどんな騎乗をするのか、ある程度パターン化して理解できるようになれば、予想をする際にも大いに役に立つはずだ。”わかる騎手”や”パターン化できる騎手”をどんどん増やしていきたい。命賭けの仕事に対してリスペクトをしつつ、馬券という意味では少しドライに付き合っていけるのが理想だろう。


~エルムSはハナ争いに注目!

さて、今週も2重賞、新潟では関屋記念、そして札幌ではエルムSが行われる。どちらもフルゲートになりそうで、なかなか面白そうな一戦だ。

関屋記念は3歳馬ケイデンスコールとエプソムC上位組に加え、久々のミッキーグローリーなども加わり混戦模様となりそうだが、現時点での注目はエプソムCの上位組、サラキアソーグリッタリングだ。

エプソムCは雨の中でのレースとなったが、本質的には軽い馬場の方が向くタイプ。ともに距離短縮もプラスで、先週まで同様に好天が続くようなら注目したい。

一方、エルムSは逃げ争いに注目が集まる一戦。7歳にして初ダートとなるマルターズアポジーの参戦により、例年以上に先行争いが激化しそうだ。

ドリームキラリ陣営はハナにこだわることを示唆、人気を集めそうなリアンヴェリテも積極策でオープンを連勝してきただけに、これらの馬たちがどのような流れを刻むのか。それ次第でレースの様相はかなり変わってきそうだ。

前がやり合う流れになれば、決め手秘めるモズアトラクションレッドアトゥあたりの待機組が怖いと考えているが、元来札幌ダートは先行有利のコースでエルムSも先行馬が活躍する舞台。馬場状態や陣営のコメントなどを見た上で、もう少し悩んでみるつもりだ。

※重賞の最終結論は、『TAROの競馬』にて一部無料公開しますので、是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)。2018年12月14日には最新刊『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)をリリース。


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2019年8月9日(金) 13:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(8/3~8/4)山崎エリカプロ、田口啄麻プロ◎ハヤヤッコ的中!霧プロは重賞3複Wゲット!導師嵐山プロは日曜小倉2Rで125万!
閲覧 527ビュー コメント 0 ナイス 2


 
4(日)に行われたG3小倉記念、G3レパードSをはじめ、様々なスマッシュヒットが記録された先週。
好成績を収めた注目プロ予想家や、その的中の数々をご紹介していきたいと思います。
 
 
☆☆☆注目プロ →導師嵐山プロ
4(日)小倉2R2歳未勝利では、◎シゲルミズガメザ(単勝63.0倍)○ミントティー(同97.1倍)×マリスドランジュ(同29.4倍)の印で、ワイド3点総獲りに3連複48万馬券的中と、しめて125万6,480円払戻しのホームラン!4月の170万超に続き今年2本目の100万オーバーを記録した先週は、土日トータル回収率213%、収支81万7,440円の大幅プラスでいずれも成績トップに立っています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
4(日)G3小倉記念を、○メールドグラース×カデナノーブルマーズで3連複的中。続くG3レパードSでは、×ハヤヤッコデルマルーヴルトイガーの3連複336倍をゲットと絶好調!先週は、他に3(土)札幌1R2歳未勝利、同新潟7R3歳未勝利、4(日)札幌5R2歳新馬、同札幌8R3歳以上1勝クラス、同新潟9R両津湾特別など高精度予想を連発。週末トータル回収率128%、9万8,310円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →田口啄麻プロ
4(日)の勝負予想G3レパードSを、◎ハヤヤッコ(単勝24.0倍)で的中し、単勝・馬連・ワイド総獲りをマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
4(日)G3小倉記念を◎メールドグラースでキッチリと仕留めると、G3レパードSでも◎ハヤヤッコ(単勝24.0倍)で的中し、単勝&馬連ゲット!両重賞◎的中をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →新参者プロ
4(日)G3レパードSを3連単フォーメーションで△ハヤヤッコデルマルーヴルトイガー的中!27万9,040円馬券的中のスマッシュヒットを披露しています。3(土)札幌11R札幌日経オープン、4(日)新潟8R3歳以上1勝クラスなどでも好配当を披露した先週は、土日トータル回収率132%、収支21万800円の大幅プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
3(土)の勝負予想札幌2R3歳未勝利では、「兄姉は芝向きディープ産駒ながらダートで良績。妹のこの馬はオルフェーヴル産駒ということで適性を見込む。鞍上も強化で初ダートでも好勝負を」と評した◎アドマイヤビーナスの単複をキッチリとゲットすると、この日は小倉8R3歳以上1勝クラスヤマニンブルーベルなどの的中を挟み、締めくくりは勝負予想小倉12R3歳以上1勝クラス。「前走は新人騎手で外を回りすぎた。スピードに偏った走りではないため、距離もこなせるのではないか。勝利している騎手に戻し2勝目を期待」とした◎ペガサスから▲エイシンヨッシーへの馬連含め、計10万8,060円のスマッシュヒット!4(日)にも新潟8R3歳以上1勝クラスシルバーストーン小倉12R3歳以上1勝クラススターペスマリアなどの予想を披露した先週は、週間トータル回収率164%、収支12万3,090円をマークし、これで3週連続週末プラスを達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
4(日)はG3小倉記念を◎メールドグラースの単、◎-○ノーブルマーズのワイドで的中!他にも、3(土)札幌6R3歳未勝利札幌10R桑園特別、4(日)小倉3R未勝利札幌6R未勝利等の的中で、週間トータル回収率103%を達成。2週連続週末プラスをマークしています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(209%)、豚ミンCプロ(165%)、ース1号プロ(113%←2週連続週末プラス)、ろいすプロ(109%)、あおまるプロ(106%←2週連続週末プラス)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(106%)が、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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ハヤヤッコの口コミ


口コミ一覧

疑問に思ったので調査

 青龍白虎 2019年8月8日(木) 13:43

閲覧 78ビュー コメント 0 ナイス 11

レパードsの結果を見て
いて1~3着馬の前走の
CP指数はどうだつた?
1着ハヤヤッコ
今回50➡前回52
2着デルマルーヴル
今回82➡前回80
3着トイガー
今回40➡前回53
前回指数だと
1着ハヤヤッコより
3着トイガー
の方が上?
まあ単純比較
だが
他も調べたが
今回指数よりか前回指数
7以上上なら注意が必要
指数とは日刊CP指数の事
by🐲

 あらすぺ 2019年8月5日(月) 00:54
ハヤヤッコ
閲覧 87ビュー コメント 0 ナイス 7

8/4(日)に行われた、ディープインパクト追悼競走レパードステークス(G3)が行われました。

1着になったのは白毛馬のハヤヤッコで馬主はディープインパクトの馬主でもある金子真人氏です。
しかも、史上初の白毛馬によるJRAの重賞制覇というボーナス付きであります。

ディープインパクトの追悼競走でディープインパクトの馬主が所有する馬が勝つという、
なんだかよくできた話のような気がしますが、惜しい点が一点。

ハヤヤッコはキングカメハメハ産駒なのです…。

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 moon light 2019年8月4日() 22:42
観測者の立場から回顧 レパードステークス
閲覧 57ビュー コメント 0 ナイス 6

レパードステークス

ハヤヤッコ中団後方から直線大外(´-`).。oO
トイガー連れて叩き合い(´-`).。oO
ハヤヤッコはキングカメハメハ産駒(´-`).。oO
デルマルーヴルは中団半ばから内を差して勝ち切るには(´-`).。oO
運がないか?パイロ産駒(´-`).。oO
まあ?切れ味と勝ち味に欠けるか?
トイガー(´-`).。oO前走6着(´-`).。oO
へニーヒューズ産駒で(´-`).。oO
まあ?この距離は色々と?ギリギリか?

1.51.3と言う事で?
クリソベリンは?チョイと足りないか?
(´-`).。oO
まあ?レベルとしては(´-`).。oO
満足いくレベルも?
クリソベリンの真価が問われる秋模様か?

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コメント一覧
1:
  HELPRO   フォロワー:0人 2018年6月24日() 12:21:46
人気上位の決着で追いの甘い鞍上の位置取りが痛かったが厩舎が良くて馬券確保。
でも鞍上が変わらず次走で人気に成ったら美味しく消せそう。

ハヤヤッコの写真

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2019年8月4日レパードステークス G31着
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2019年8月4日 レパードステークス G3 1着
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