カテドラル(競走馬)

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カテドラル
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カテドラル
写真一覧
現役 牡5 鹿毛 2016年2月9日生
調教師池添学(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績19戦[4-4-1-10]
総賞金18,240万円
収得賞金7,700万円
英字表記Catedral
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
アビラ
血統 ][ 産駒 ]
Rock of Gibraltar
Animatrice
兄弟 ジェベルムーサアルカサル
前走 2021/09/12 京成杯オータムハンデ G3
次走予定

カテドラルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/09/12 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 161215.471** 牡5 56.0 戸崎圭太池添学 482
(0)
1.32.0 -0.033.9⑫⑨⑨コントラチェック
21/07/18 小倉 11 中京記念 G3 芝1800 12689.562** 牡5 56.0 福永祐一池添学 482
(-6)
1.46.3 0.133.7⑨⑨⑨⑧アンドラステ
21/06/06 東京 11 安田記念 G1 芝1600 1481474.5912** 牡5 58.0 田辺裕信池添学 488
(+4)
1.32.8 1.133.9⑫⑫ダノンキングリー
21/04/03 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 166117.842** 牡5 56.0 田辺裕信池添学 484
(-4)
1.32.8 0.234.2⑬⑬⑪テルツェット
21/02/07 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 162434.2122** 牡5 56.0 田辺裕信池添学 488
(-2)
1.32.4 0.033.5⑩⑩カラテ
20/11/28 東京 11 キャピタルS (L) 芝1600 137104.729** 牡4 56.0 C.ルメー池添学 490
(0)
1.33.8 1.035.8ピースワンパラディ
20/10/31 京都 11 毎日スワンS G2 芝1400 165920.167** 牡4 56.0 福永祐一池添学 490
(+8)
1.21.6 0.433.9⑪⑩カツジ
20/08/30 新潟 10 朱鷺S (L) 芝1400 187137.341** 牡4 56.0 福永祐一池添学 482
(-6)
1.21.2 -0.034.8⑭⑮ストーミーシー
20/06/21 阪神 11 米子S (L) 芝1600 18126.3410** 牡4 56.0 福永祐一池添学 488
(-6)
1.33.7 1.034.2⑭⑭スマイルカナ
20/01/05 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 187133.1117** 牡4 55.0 武豊池添学 494
(+4)
1.36.1 2.135.7⑰⑮サウンドキアラ
19/11/17 京都 11 マイルCS G1 芝1600 1761180.4136** 牡3 56.0 武豊池添学 490
(+10)
1.33.5 0.533.4⑯⑮インディチャンプ
19/10/19 東京 11 富士S G3 芝1600 1851014.975** 牡3 54.0 A.シュタ池添学 480
(+4)
1.33.4 0.433.5⑭⑭ノームコア
19/07/21 中京 11 中京記念 G3 芝1600 167144.028** 牡3 53.0 川田将雅池添学 476
(0)
1.34.2 0.634.7⑪⑩⑩グルーヴィット
19/05/05 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 1851032.873** 牡3 57.0 B.アヴド池添学 476
(-4)
1.32.5 0.133.7⑫⑪アドマイヤマーズ
19/04/13 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 1851021.772** 牡3 56.0 A.シュタ池添学 480
(-6)
1.34.2 0.033.3⑰⑯イベリス
19/01/14 中山 11 京成杯 G3 芝2000 125611.0511** 牡3 56.0 福永祐一池添学 486
(+18)
2.02.2 1.036.3ラストドラフト
18/11/17 東京 11 東スポ2歳S G3 芝1800 16236.8311** 牡2 55.0 福永祐一池添学 468
(-6)
1.47.5 0.935.1④⑥⑤ニシノデイジー
18/09/15 阪神 9 野路菊S OP 芝1800 6223.621** 牡2 54.0 福永祐一池添学 474
(+10)
1.48.1 -0.134.1ヴェロックス
18/07/08 中京 5 2歳新馬 芝2000 10227.341** 牡2 54.0 福永祐一池添学 464
(--)
2.06.1 -0.434.3トーセンカンビーナ

カテドラルの関連ニュース

 中山の月曜メイン、セントライト記念の追い切りが美浦トレセンで行われ、連勝中の上がり馬ソーヴァリアントがWコースで総仕上げ。折り合い重視の内容でしまいはシャープに伸びた。春は弥生賞ディープインパクト記念で4着に敗れ大舞台に上がることはできなかったが、そこから心身ともに成長。秋の主役を目指し、まずはトライアル制覇を狙う。

 高みを見据える陣営の思いにしっかりと応えた。札幌で年長馬相手に連勝をとげた“この夏最大の上がり馬”ソーヴァリアントの追い切りは、折り合いの確認が最重要テーマ。美浦Wコースで1馬身先行するララサンスフル(1勝クラス)にスムーズなフットワークで並びかけ、4ハロン52秒1-11秒6で内から半馬身先着した。

 「先週はグイグイ行く感じだったけど、きょうは落ち着いて感じが良くなった。1週間でこんなに変わるんだ」

 2週続けて手綱を取った戸崎騎手が、声を弾ませて大竹調教師に感触の良さを報告する。

 札幌での連勝は6、3馬身半差と楽勝といえる内容。しかし強すぎることも、ときには不安につながる。「ここから菊花賞に向かうのだとしたら、(ここ2戦の)勝ち方が鮮やか過ぎた。今回はウオーミングアップから道中の折り合いを意識して乗ってほしいと、ここ2週(戸崎騎手に)お願いした」とトレーナー。相手強化、今後の距離延長にも耐えうるコンビネーションの深化を感じ取り、「意図する形でできた。菊花賞のことは走りを見てからだけど、ここは勝っている舞台で条件もいい」とGII奪取へ手応えを隠さない。

 「以前からポテンシャルは高かったけど、ゲートで腰を落としたりして落ち着きがなかった。今は少しずつ余裕が出て、心身ともにバランスよく成長している」

 1月の未勝利V以来のコンビ復活となる名手も、着実な成長曲線に期待を込めた。先週、秋開幕の京成杯AHをカテドラルで鮮やかにもぎ取ったが、セントライト記念は2度の2着(2016年ゼーヴィント、20年サトノフラッグ)が最高。「ここ2戦のパフォーマンスがいい。楽な競馬になっているけど、能力を見せているからね。長く脚を使うし、楽しみな一戦」と今年こそはと腕をぶす。

 勢い止まらぬ人馬のコラボレーション。底知れぬポテンシャルでここも抜き抜けるようだと、菊戦線の主役へと浮上する。 (内海裕介)

セントライト記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【古馬次走報】ジャンダルムは浜中とスプリンターズSへ 2021年9月16日(木) 04:43

 ★産経賞セントウルS4着ジャンダルム(栗・池江、牡6)は引き続き浜中騎手とのコンビでスプリンターズS(10月3日、中山、GI、芝1200メートル)に向かう。10着ナランフレグ(美・宗像、牡5)は信越S(10月17日、新潟、L、芝1400メートル)などを視野。13着ラウダシオン(栗・斉藤崇、牡4)は、引き続きM・デムーロ騎手とのコンビで富士S(10月23日、東京、GII、芝1600メートル)へ向かう。

 ★京成杯AHを勝ったカテドラル(栗・池添学、牡5)は放牧でリフレッシュした後にマイルCS(11月21日、阪神、GI、芝1600メートル)を目標に調整する。

 ★オークス13着ステラリア(栗・斉藤崇、牝3)は秋華賞(10月17日、阪神、GI、芝2000メートル)に直行。紫苑S15着スライリー(美・相沢、牝3)も同レースに向かう。

 ★日本ダービー7着ヨーホーレイク(栗・友道、牡3)は、予定していた神戸新聞杯を見送り、菊花賞(10月24日、阪神、GI、芝3000メートル)を目標に調整される。

 ★目黒記念2着ヒートオンビート(栗・友道、牡4)は京都大賞典(10月10日、阪神、GII、芝2400メートル)に向かう。

 ★日経賞8着ラストドラフト(美・戸田、牡5)は毎日王冠(10月10日、東京、GII、芝1800メートル)で復帰。

 ★ジュライS14着ライトウォーリア(栗・高野、牡4)は岩田望騎手でシリウスS(10月2日、中京、GIII、ダ1900メートル)へ。

 ★北九州記念14着アウィルアウェイ(栗・高野、牝5)は夕刊フジ杯オパールS(10月9日、阪神、L、芝1200メートル)へ。

 ★メトロポリタンS5着バレリオ(美・相沢、牡6)はオクトーバーS(10月17日、東京、L、芝2000メートル)に向かう。

 ★ユニコーンS15着カレンロマチェンコ(栗・高柳大、牡3)と、僚馬でNST賞15着のヴァニラアイス(牝5)は、ながつきS(25日、中山、OP、ダ1200メートル)を予定。

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【セントライト】レース展望 2021年9月13日(月) 15:44

 中山では3日間開催最終日のメインにセントライト記念(20日、GII、芝2200メートル)が行われる。1~3着馬に菊花賞(10月24日、阪神、GI、芝3000メートル)の優先出走権が与えられるトライアルだ。長い間、本番につながらない時代が続いたが、2015年の覇者キタサンブラックを筆頭に、近年は権利を手にした馬たちが本番でも活躍しており、結びつきが強くなっている。

 皐月賞2着のタイトルホルダー(美浦・栗田徹厩舎、牡)が秋のスタートを切る。前走の日本ダービーは6着に敗れたものの、先行してしぶとく粘った。中山は皐月賞の他、弥生賞ディープインパクト記念1着、新馬戦1着、GIホープフルSで4着と好相性の舞台。GIIなら力上位は明らかで、強力な先行力を誇る同馬にとって、開幕2週目で引き続き前が止まらないとみられる馬場もプラス材料になる。8月31日に急死した父ドゥラメンテに弔い星をささげたい。

 ホープフルS2着以来のオーソクレース(美浦・久保田貴士厩舎、牡)は、キャリア3戦とメンバー最少だが、世代トップクラスのポテンシャルを秘めている。骨折休養明けだが、ここまでじっくり乗り込まれて上々の動きを見せているだけに、復帰初戦から好走しても不思議はない。

 京都新聞杯2着以来のルペルカーリア(栗東・友道康夫厩舎、牡)は、父がGIを6勝したモーリス、母が2005年のオークス、アメリカンオークスを制したシーザリオエピファネイアなどの半弟という良血馬。キャリアは浅いが、非凡な才能を見せており、本番に向けて久々でも好結果が求められるだろう。デビューから手綱を取る福永騎手は紫苑Sを制すなど秋競馬も好調で、2週連続重賞制覇も期待できる。

 ソーヴァリアント(美浦・大竹正博厩舎、牡)は1勝クラス、2勝クラスを連勝中。どちらも年長馬に対して斤量面のアドバンテージがあったとはいえ、圧巻の走りを見せた。まだ十分伸びしろを感じさせるだけに楽しみはある。未勝利戦以来のコンビを組む戸崎騎手も、京成杯オータムHで7番人気のカテドラルを重賞初制覇に導くなど勢いは十分だ。

 日本ダービー8着以来のグラティアス(美浦・加藤征弘厩舎、牡)は、今回と同じ中山で行われた京成杯を完勝した実績を持つ。半姉のレシステンシア産経賞セントウルSで重賞4勝目を挙げ、血統の勢いも味方に重賞2勝目を手に入れたい。

 スプリングS覇者のヴィクティファルス(栗東・池添学厩舎、牡)も侮れない存在だ。皐月賞9着、日本ダービー14着と春2冠はともに大敗したが、GIIなら上位争いに加わってくる可能性は高い。

 他には青葉賞3着のレッドヴェロシティ(美浦・岩戸孝樹厩舎、牡)、京成杯ニュージーランドTで2着のタイムトゥヘヴン(美浦・戸田博文厩舎、牡)、ラジオNIKKEI賞2、3着のワールドリバイバル(栗東・牧田和弥厩舎、牡)とノースブリッジ(美浦・奥村武厩舎、牡)、スプリングS2着のアサマノイタズラ(美浦・手塚貴久厩舎、牡)などにも注意を払いたい。

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【京成杯AH】カテドラルが14度目挑戦で重賞初V 2021年9月13日(月) 04:56

 サマーマイルシリーズ最終第4戦の京成杯オータムハンデキャップが12日、中山競馬場で16頭によって争われ、戸崎騎手と初コンビで7番人気のカテドラルが重賞14度目の挑戦で念願の初勝利を飾った。逃げた12番人気コントラチェックがクビ差2着。1番人気のグレナディアガーズは直線で追い上げたが3着に終わった。

 何度もはね返されてきた厚い壁を突き破った。カテドラルが14度目の重賞挑戦でついに初制覇。初騎乗でVへと導いた戸崎騎手が声を弾ませる。

 「とてもうれしいです。直線では進路を探すのが大変でしたが、手応えもあったのでうまくさばいてくれました。いいレースができたと思います」

 勝負どころでの名手のジャッジが、勝利を呼び込んだ。道中はグレナディアガーズと並ぶように進んで4コーナーへ。外を回った1番人気馬に対し、思い切って馬群に突っ込ませた。開幕週の前残りの馬場。外を回っては厳しいと、とっさに判断した。前があかずになかなか追えない場面もあったが、急坂を上り切ってスペースができてからは矢のような伸び脚を発揮。逃げ粘る同じ勝負服のコントラチェックをクビ差かわしたところがゴールだった。

 「よく届いてくれました。ササりながら進路も詰まったのが、(脚をためられて)よかったのかもしれません。惜しいレースが続いていたのでホッとしました」

 待望のタイトル獲得に池添学調教師は穏やかな笑みを浮かべた。2歳時に新馬→野路菊Sを連勝し、クラシック候補との呼び声も高かった大器。折り合い面を考慮してマイル路線に転じ、NHKマイルC3着などGIでも好走しながら、重賞では善戦止まりが続いた。今年もGIIIで3度の2着と惜敗に泣いていたが、年齢を重ねてレース前の消耗が少なくなったことが勝利へとつながった。

 「フレッシュなときの方が落ち着いているので(この後は)放牧へ。重賞も勝ったので、どこか大きいところを目指したいですね」

 トレーナーはマイルCS(11月21日、阪神、GI、芝1600メートル)参戦への意欲を強くにじませた。鞍上も「なかなか勝ち切れませんでしたが力のある馬。今後が楽しみです」とさらなる活躍に太鼓判を押す。5歳秋にして花開いたハーツクライ産駒の旬はこれからだ。(漆山貴禎)

カテドラル 父ハーツクライ、母アビラ、母の父ロックオブジブラルタル。鹿毛の牡5歳。栗東・池添学厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)キャロットファーム。戦績19戦4勝。獲得賞金1億8240万7000円。重賞は初勝利。京成杯AHは池添学調教師が初勝利。戸崎圭太騎手は2013年のエクセラントカーヴに次いで2勝目。馬名は「ロマネスク、ゴシック様式を兼ね備えるスペイン、アビラの大聖堂」。

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【京成杯AH】12番人気コントラチェックが逃げ粘り2着 大野「中山とは相性がいいですね」 2021年9月12日() 18:09

 9月12日の中山11Rで行われたサマーマイルシリーズ最終戦・第66回京成杯オータムハンデ(3歳以上オープン、GIII、芝・1600メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=3900万円)は、戸崎圭太騎手騎乗で7番人気のカテドラル(牡5歳、栗東・池添学厩舎)が中団追走から直線半ばで馬群から抜け出して末脚を伸ばし、ゴール寸前で前を捕らえてV。重賞初制覇を飾った。勝ちタイムは1分32秒0(良)。



 大野拓弥騎手騎乗のコントラチェックは好スタートから果敢にハナを奪うと、マイペースの逃げを展開。直線でも後続を突き放して粘り込みをはかるも、ゴール直前で勝ち馬の強襲に屈して惜しくも2着。中山コース重賞3勝の舞台巧者が12番人気という低評価を覆す好走を見せて波乱を演出した。



 ◆大野拓弥騎手「スタートが決まったのが大きかったですね。斤量(55・5キロ)は背負っていましたが、中山とは相性がいいですね」

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【京成杯AH】バスラットレオンは後方からの競馬で15着 藤岡佑「スタートでつまずく形になり…」 2021年9月12日() 18:08

 9月12日の中山11Rで行われたサマーマイルシリーズ最終戦・第66回京成杯オータムハンデ(3歳以上オープン、GIII、芝・1600メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=3900万円)は、戸崎圭太騎手騎乗で7番人気のカテドラル(牡5歳、栗東・池添学厩舎)が中団追走から直線半ばで馬群から抜け出して末脚を伸ばし、ゴール寸前で逃げ粘る12番人気のコントラチェックをクビ差捕らえてV。重賞初制覇を飾った。勝ちタイムは1分32秒0(良)。



 藤岡佑介騎手騎乗で2番人気に支持された3歳馬バスラットレオンはスタートで後手を踏み、初めて後方からの競馬を余儀なくされる。3~4コーナーで鞍上が促しても反応が悪く、直線でも伸びを欠いたまま15着に大敗にした。



 ◆藤岡佑介騎手「スタートでつまずく形になり、遅れました。もともと控える競馬をしようと思っていましたし、道中は折り合って運べました。早めに動いていこうと思いましたが、反応がもうひとつでした」

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カテドラルの関連コラム

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秋競馬開幕週の先週末は、土日ともにスピードを問われる一戦となった。

土曜の紫苑ステークスはマイル重賞勝ちの実績があるファインルージュが差し切って勝利、2着に内枠のスリーセブンシーズ、3着にも内枠のミスフィガロが入った。

日曜の京成杯AHは千二から距離を延ばして来たコントラチェックがスンナリ逃げ、勝ったのは2番枠のカテドラル、2着にコントラチェックが逃げ粘り、3着には最内枠のグレナディアガーズが入った。

そして、土日いずれの重賞でも好走を果たしたのが大野騎手だ。

~土日とも大野騎手の騎乗馬が重賞で好走した理由

先週の当コラムで、

「近年は内枠有利に戻りつつある中山芝」

と書いたが、両レースでその特徴を上手く生かしたのが大野騎手だ。紫苑ステークスでは内枠のスリーセブンシーズを上手く馬群でなだめ、直線もインに突っ込んだ。多少詰まるところもあったが、それ以上にロスなく立ち回ったメリットが大きかった。じっくりロスなく溜める大野騎手らしい騎乗が呼び込んだ2着だった。

日曜のコントラチェックは行く気に任せてスッとハナに立たせての逃げ粘り。最後は勝ち馬に惜しくも交わされたが、馬をリラックスして走らせる、やはり同騎手らしい逃げ粘りだった。

差しと逃げ、道中のスタイルは真逆だが、ともに共通しているのは馬を気分よく走らせて道中のスタミナロスを抑えていること。大野騎手は馬を気分よく走らせるのが上手いジョッキーだ。だから溜めるとキッチリ脚を伸ばすし、スピードのある馬で逃げればラストの粘りを生み出す。やや強引さには欠けるので基本的に位置取りは後ろになることが多いが、脚を溜めるのが上手いのでハマれば伸びて来る。イメージとしては昨年の秋華賞デアリングタクトに迫ったマジックキャッスルや、今年のクイーンSで最後に外から伸びてきたサトノセシルなどがわかりやすい。もちろんもっと古い例で良いなら、スノードラゴンサウンドトゥルーでのG1制覇を思い浮かべると良いだろう。

基本的なスタイルは一貫しているので、あとはハマる条件で狙えば良い。非常にわかりやすく、馬券的にも重宝するジョッキーだ。

セントライト記念の注目馬

さて、今週末は久々の3日間開催。(今週ではないが)月曜日には中山で菊花賞トライアル・セントライト記念が行われる。ココではいつも通り注目馬を一頭挙げておきたい。

タイトルホルダー(横山武騎手)

春は皐月賞3着、ダービー6着とあとひと息及ばなかったが、先行して粘り込む安定のレースぶりでG1でも大崩れしなかった。今回は相性の良い中山が舞台。久々でも動けるタイプで、どちらかといえば本番よりもトライアル向きだろう。2週目でまだまだ前が有利の中山芝も合っており、中距離での横山武騎手の信頼度も高い。相手関係からも好勝負になるはずだ。

セントライト記念の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。


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2021年9月17日(金) 10:05 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(9/11~9/12) 日曜中山10RセプテンバーS◎△的中の夢月プロが、週間回収率256%でトップに
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11(土)のG3紫苑S、12(日)に行われたG2セントウルS、G3京成杯AHほか様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
11(土)は、中京7R3歳以上1勝クラスG3紫苑Sと仕留めプラス収支を達成。翌12(日)は、勝負予想中山7R3歳以上1勝クラスなど序盤から活躍をみせると、中山10RセプテンバーSで◎ショウナンバビアナコスモカルナック的中計14万2070円払戻し(3,551%回収)をマーク。週末トータル回収率256%、収支21万5370円プラスのトップ成績を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →にしのけいごプロ
12(日)のG3京成杯AHで、「コース適性があり、時計勝負も歓迎」として狙った◎カテドラルから◎△○的中、馬連&3連複計9万8140円払戻しのスマッシュヒット。他にも、先週は中山7R3歳以上1勝クラスや、11(土)のG3紫苑Sなど好調予想を披露しました。土日トータルで回収率185%、収支11万6190円プラスとし、3週連続週末プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →ジャンヌプロ
11(土)を中京2R2歳未勝利的中等でプラスで折り返すと、12(日)は中京7R3歳以上1勝クラスキースローガン的中や、中京10R浜松S◎△△的中などの予想を披露し、土日トータルで回収率113%を達成。これで、8/29(日)から続く開催日連続プラスを「5」とし、3週連続週末プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
11(土)は、中京6R3歳以上1勝クラスカサデガ、勝負予想中山12R3歳以上1勝クラスレゴリスボイラーハウスなどの予想を披露しプラス達成。12(日)は、中山10RセプテンバーSショウナンバビアナレノーア的中計15万7200円のスマッシュヒットを記録し、2週連続で土日両日完勝を決めました。週末トータル回収率189%、収支12万5820円の大幅プラスで終え、2週連続週末プラスをマーク。
 
 
 
この他にも、伊吹雅也プロ(169%←2週連続週末プラス)、岡村信将プロ(152%←2週連続週末プラス)、新参者プロ(132%)、金子京介プロ(132%)、田口啄麻プロ(120%)、導師嵐山プロ(118%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(111%)、くりーくプロ(101%)、ジョアプロ(100%)が回収率100%超をマークしています。
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2021年1月31日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2021年01月31日号】特選重賞データ分析編(239)~2021年東京新聞杯~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 東京新聞杯 2021年02月07日(日) 東京芝1600m


<ピックアップデータ>

【馬齢別成績(2017年以降)】
○5歳以下 [4-4-4-21](3着内率36.4%)
×6歳以上 [0-0-0-24](3着内率0.0%)

 2017年以降の3着以内馬12頭は、いずれも馬齢が5歳以下。馬齢が6歳以上の馬は、単勝4番人気以内だった5頭を含め、すべて4着以下に敗れました。今年も高齢馬は思い切って評価を下げるべきでしょう。

主な「○」該当馬→ヴェロックスカテドラルサトノインプレッサ
主な「×」該当馬→エントシャイデンダイワキャグニートライン


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走の条件が重賞、かつ前走の出走頭数が16頭以上」だった馬は2017年以降[3-2-4-17](3着内率34.6%)
主な該当馬→ヴェロックスエントシャイデンサトノインプレッサダイワキャグニー

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2020年9月11日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】難しい馬場は福永祐一に聞け!/秋競馬開幕
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夏競馬のラストを締め括る新潟記念は、福永祐一騎手が騎乗したブラヴァスが外から差し切り。サマー2000シリーズのチャンピオンとなり、秋以降の成長を期待させた。

ブラヴァスの母はヴィルシーナシュヴァルグランヴィブロスなど、近年、大魔神佐々木オーナーの所有で活躍馬を続々と輩出する活力ある一族だ。その活躍を支えているのが、これらの馬たちを管理する友道厩舎。

友道厩舎といえば近年は金子オーナー所有のマカヒキワグネリアンでダービーを制するなど、クラシック戦線での活躍も目立つが、古馬になってからのしぶとい成長力にも期待が持てる。とりわけ前述の大魔神所有馬たちは本質が晩成血統で、シュヴァルグランヴィルシーナなどは2〜3歳時から重賞戦線で活躍したが、本格化したのは古馬になってから。

友道調教師いわく、

「(佐々木オーナーは)『現場のことは現場の人間がわかる』という考えをされていて、馬のことに関してはぼくらに全部任せてくれている」

とのことで、早期に無理をせず成長を促すことが、古馬になってからの素質開花に繋がっているように思える。ブラヴァス新潟記念制覇自体は特筆すべき内容ではないが、血統的にはまだまだこれからの成長が見込めるはずで、そういう意味で今後が楽しみになるレース内容だった。

〜福永騎手、芝だけでリーディングの理由

もうひとつ目立ったのは福永騎手の抜群のコース取り。最終的に15勝を挙げて新潟リーディングに輝いた同騎手だが、その15勝すべてが芝レースという点にも驚かされた。

ただ、これこそが福永騎手の強み。福永騎手といえば朝から馬場を歩いて芝の状態をチェックしていることは有名だが、新潟のように馬場が荒れやすく、コース取りが重要になる場所では「馬場チェック力」が生きる。特に開催終盤になって来ると進路取りが重要になるだけに、より福永騎手にアドバンテージがある。

先々週の五頭連峰特別(ハイアーグラウンド)や、朱鷺ステークス(カテドラル)などは、福永騎手のコース取りが勝利をもたらしたといえる内容だった。今後も、「難解な芝の福永祐一」は覚えておきたい。

例えば、今後開催が増える中京芝の開催終盤などでも、同騎手の馬場読み力が存分に発揮されるはずだ。

〜秋競馬開幕!セントウルSの展望

さて、今週末からはいよいよ秋競馬がスタート。今年の秋は京都競馬場の改修工事が始まるため、各重賞の開催場がかなり変更になっている点には注意したい。今週末のセントウルSは、例年なら阪神芝だが、今年は中京芝1200mでの開催となる。

ココでは注目馬を2頭挙げてみたい。

クリノガウディー

前走は18着と大敗だったが、直線はほぼ追わずに終わったので着差自体は気にしなくて良い。マイルだとやはり掛かるので現状は1200mの方が良く、2F短縮となる今回は条件的には大幅に好転する。また、どちらかといえば人気で買うよりは人気薄でこそ…というタイプなので、凡走が2度続いて人気が落ちるタイミングも馬券的には面白そう。森裕太朗騎手も手の内に入れているので、スムーズに折り合えば今度はチャンスがありそうだ。

メイショウキョウジ

OP入り後は苦戦が続いているが、前走の北九州記念では外枠で流れに乗れない中でも、ラストまで脚は使えていた。前走の内容を見る限り重賞でも立ち回りひとつで通用する能力はある。今回は上位勢がどの馬も不安を抱えているメンバー構成なので、開幕週の馬場で上手く立ち回れれば一発の可能性もありそう。どのみち人気もないだろうし、ヒモでも良いので一枚加えておきたい。

※重賞の結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2019年11月14日(木) 14:20 覆面ドクター・英
マイルCS・2019
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エリザベス女王杯は、ある程度予測してはいましたが、乗り替わったスミヨン騎手がラッキーライラックの能力をしっかり引き出して、最内をついて突き抜け、圧勝という結果でした。スノーフェアリーでムーア騎手に二度やられたように、何で内を掬うのが有利な京都で最内ズコーンとやられるのかなあ?と正直思ってしまいますが、それをきっちりやってのけるのが世界トップレベルの騎手たちということなんでしょうね。父オルフェーヴルの評価が下がっている状況下、ラッキーライラックの頑張りは親孝行だし、凱旋門賞オルフェーヴルで勝ち切れなかったスミヨン騎手も嬉しそうでしたね。


それでは恒例の全頭診断へ

<全頭診断>
1番人気想定 ダノンプレミアム安田記念は脚元がゴトゴトしての最下位に終わり、その後休み明けの天皇賞・秋の走りを見てからここで狙おうと思っていたのですが......。秋初戦からいきなり走っちゃいましたね。ただ、得意のマイルで、調教の動きからも順調で当然最有力。

2番人気想定 ダノンキングリー皐月賞3着、ダービーで2着、秋初戦の毎日王冠では複数の古馬G1馬相手に最後方からずばっと差し切り勝ちと、斤量差は減るがまだまだ伸び盛り。昔は、高額な良血馬を次々落札するも、不発弾ばかりつかまされてきた印象(笑)のダノン軍団だが、最近は好成績の馬が多くなり、同馬主同士での争いも更に増えていくのだろう。

3番人気想定 インディチャンプ安田記念を制した春のマイル王は、毎日王冠をそれなりの3着と叩いての参戦。安田記念は色々うまく行き過ぎての戴冠(要は福永騎手の好騎乗)でもあり、実力上位グループに居るがそう突き抜けた強さではない。

4番人気想定 アルアイン:大外だったり、速い時計での決着だったり向かない材料はあったにせよ、物足りない秋の天皇賞14着。昨年のこのレースは惜しい3着だったが、ちょっと力が落ちてきている印象で、堅実だった馬が崩れ出すとなかなか立ち直らないもの

5番人気想定 ダイアトニック:前哨戦のスワンSで1番人気に応えて鋭く差し切ったが、1400mベストな感があり、引き続きスミヨン騎手の騎乗で人気になりそうなだけに悩ましいところ。

6番人気想定 ペルシアンナイト:昨年のこのレースでの2着以降は馬券圏内無しで、ピークを過ぎており、今回は相手が特に弱くないので引き続き買わない予定(というか、衰えたと指摘して私自身も買わずにここまで来れている以上、恐らく引退までもう買わない)。

7番人気想定 レイエンダ新潟記念を使ったのは正直イマイチかと思ったが、母父シンボリクリスエスだけに叩いて上昇するロベルト系というあたりを意識してのローテなのかもしれない。また、前走レース後のスミヨン騎手はもう1Fあった方がいいというコメント出しているが、この数十年、何でもマイラーに作ってくる感のある藤沢和厩舎だけに、ここら辺りがストライクゾーンで、激走あるかも。

8番人気想定 モズアスコット:昨年は連闘で安田記念を制覇したり、1番人気でマイルCS惨敗したりと激動の一年。明け5歳となった今年正直パッとしない状況で、調子を崩したフランケル産駒は狙いにくいというのが定説となってしまっているところも、この馬に関してはあり。ただ、前走のスワンSは瞬発力負けであり、今回瞬発力頼りでない鞍上・和田騎手に乗り替わってくるようなので、やれる可能性は十分ある。

9番人気想定 プリモシーン:鋭い末脚で活躍してきたが、秋初戦の府中牝馬Sで1番人気でブービー15着と大凡走。過去最高馬体重もあったが、闘争心が失せ、もう繁殖入りしたい心境なのでは。これまでの実績から、ガラリ一変ももちろんあっておかしくないのだが、牝馬の不可解な負け方の後というのは、巻き返しをあまり期待できないもの。

10番人気以下想定
マイスタイル:田中勝騎手と函館記念を楽逃げで制し、距離短縮のスワンSでも3着と好走した。ただG1でこの騎手を買おうとは全く思わない。私が競馬を始めた30年前くらいは、岡部ラインの「乗れる若手」だったのだが(笑)

グァンチャーレ:オープン特別が主戦場で長く活躍してきていて、たまに重賞で2着や3着に来るキャラ。前走は不利があったとはいえ、G1では要らない。

カテドラル:3歳馬でアーリントンC2着、NHKマイルC3着とこの世代のマイル路線では、頑張っているのだが、相手に恵まれた感もあり、激走はあまり期待できない。

クリノガウディー:朝日杯FSでアドマイヤマーズの2着、今夏の中京記念でも2着とそれなりの力はあるようだが、安定感が無く凡走も多い。ただ調教の動きは良く、いい波が来ているのかもしれない。

レッドオルガ:母エリモピクシーだけに春のヴィクトリアマイルでは血統から3番人気となったが11着と惨敗し、まあそんなものかなと思ったら、秋になり富士S3着とやはり東京マイルが向く血統であることを示した。ただ、京都マイル向きかというとそうでもないのでは。

フィアーノロマーノ:春はダービー卿CT勝ちの巨漢馬。瞬発力は劣るが、京都で内枠でも引いて先行できたらしぶといかも。

エメラルファイト:3歳馬で春には10番人気でスプリングSを勝ってしまったが、ダービー12着、秋になり富士S7着と、まだこれから強くなっていく馬で現時点では厳しいのでは

タイムトリップ:古馬になってからはオープン実績ゼロで、距離ももっと短いほうが良い。


<まとめ>
有力:ダノンプレミアムダノンキングリーレイエンダ

ヒモに:インディチャンプモズアスコットダイアトニック

穴で:クリノガウディーフィアーノロマーノ

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2019年7月25日(木) 17:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(7/20~7/21)はははふほほほプロ、佐藤洋一郎プロが日曜中京2R◎デンコウリジエール(単勝89.7倍)的中などでプラス!
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先週は、21(日)に函館競馬場でG3函館2歳Sが、中京競馬場でG3中京記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3函館2歳Sは、マンバーが競走除外となって15頭立てでスタート。1番人気の支持を集めたレッドヴェイパー、4番人気ビアンフェといったところは内で出遅れ。外目の各馬が好発から先手を主張しますが、ここに最内からビアンフェがダッシュを利かせて一気にハナへ。前半3Fを33.6秒で通過していくと、レッドヴェイパータイセイビジョンらが後方で早々と促されるのとは対照的に、楽々の快走を続けていきます。迎えた直線で、2番手グループを一瞬にして2馬身ほど突き離すと、あとはみるみる独走態勢へ。最後は、追いこんだ2着タイセイビジョンが1馬身1/4差まで詰め寄ってきたものの、直線半ばで勝負を決めたレースぶりはまさに完勝の内容。危なげない運びで現2歳世代最初の重賞ウィナーに輝くとともに、キズナ産駒に初重賞Vをもたらしました。
公認プロ予想家では、導師嵐山プロ金子京介プロらが的中をマークしています。
 
G3中京記念は、最内からグランドボヌール、中からツーエムマイスターと出を窺い、この2頭がけん引して展開。2頭横並びで直線へと入っていきます。1番人気プリモシーンは、早めに先行集団に取りつく積極的な競馬で4~5番手の外から、カテドラルは後方、グルーヴィットプリモシーンの真後ろから2頭を追う態勢。先頭をキープするグランドボヌールのリードが徐々になくなると、先頭を窺うプリモシーンに、外からグルーヴィット、さらにはクリノガウディーの3枠3歳馬両頭も迫って残り1Fを通過。馬群を突いては、ミエノサクシードあたりも伸び脚を披露します。ゴール前、4~5頭が密集する展開を、外のグルーヴィットクリノガウディーが2頭横並びで抜け出し、鼻面を併せてゴール。際どい写真判定に持ち込まれたこの一戦を制したのは、2頭の内3番人気グルーヴィットでした。初芝挑戦のG3ファルコンSでいきなりの重賞好走を果たしたここ中京の地で、重賞初制覇を飾っています。
公認プロ予想家では、山崎エリカプロシムーンプロスガダイプロ豚ミンCプロら計10名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
20(土)は、福島9R栗子特別などの的中でプラス収支をマーク。21(日)には、中京2R2歳未勝利での25万7,120円払戻しなどで連日のプラス達成の先週は、週末2日間トータル回収率105%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
先週は、21(日)福島7R3歳未勝利での3連単33万940円馬券的中を筆頭に、同中京2R2歳未勝利、20(土)福島1R障害未勝利、同函館4R3歳未勝利などの的中を披露。週間トータル回収率118%、収支12万5,800円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
20(土)は、勝負予想福島3R3歳未勝利での◎○的中他、福島7R3歳未勝利福島9R栗子特別などの好調予想を披露。21(日)には、中京5R2歳新馬中京11RG3中京記念などを仕留めてみせ、週間回収率115%の好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
20(土)函館5R3歳未勝利福島6R2歳新馬、21(日)福島7R3歳未勝利などの的中で、トータル回収率105%を達成。3週連続週末プラスをマークしています。
 
 
 
この他にも、奥野憲一プロ(140%)、蒼馬久一郎プロ(101%←2週連続週末プラス)、【U指数】3連複プリンセスプロ(139%)、馬っしぐらプロ(123%)、覆面ドクター・英プロ(109%)、馬侑迦プロ(106%)、山崎エリカプロ(105%←2週連続週末プラス)が、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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カテドラルの口コミ


口コミ一覧

今日の注目馬

 trance30 2021年9月18日() 09:46

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〇複勝おすすめ馬
・中京1R ③ジレトール
先週はセントウルSをレシステンシアが制し、京成杯AHをカテドラル、コントラチェックの
ワンツーフィニッシュと所有馬が好調のキャロットファーム。
今週もセントライト記念出走のオーソクレース、ルペルカーリアを筆頭に固め撃ちが狙える
ラインナップだが、関係者から「コレを勝たせて勢いをつける!」と切り込み隊長よろしく、
星勘定に入れられているのがこの馬だ。
母はご存知、2015年のチャンピオンズCを制したサンビスタ。
芝でデビューはしたが、2戦目のダート使いはほぼ青写真通りといっていい。
「初戦は最後一気に差されたが、止まった訳ではないし内容的には悪くない。短期放牧を挟んだが、
舌を縛って追い切った1週前が申し分ない動きでかなりの上積みを感じるね。芝よりダート向きの
走りをするし、キッチリと結果を出さないといけない」と陣営はキッパリ。
ここは手頃な頭数に手頃な組み合わせ、砂の名馬の血を引く好素材が能力の違いを見せ付ける
可能性が大とみる。

・中山1R ⑭ハローメリールー
石川裕騎手サイドが「未勝利レベルなら全然大丈夫」と自信タップリで臨むこの馬。
初戦は2着も、これほど相手が悪かったレースもないだろう。というのも、勝ち馬がマークした
1分11秒1は、2001年の新潟競馬場改修後の2歳新馬で最速タイム。その勝ち馬を追いかけた分、
最後で甘くなったものの、本馬の走破時計1分12秒5は普通のレースなら勝ち時計に匹敵する。関係者も
「勝ち馬が強すぎただけ。いいスピードを見せてくれたし、すぐに勝てると確信できた」と能力を再確認。
更に強調できるのが右回りに替わること。左回りの初戦はうまく手前を替えられなかったが、
中山開催で右回りになった今週のウッドでは、手前をスムーズに替え楽々と年長馬を相手に追走同入。
右回りでのパフォーマンスアップは間違いないとみた。
また、本馬の藤田在子オーナーは、毎年のように手塚厩舎へ所有馬を預託する親密な間柄。
先週の京成杯AHではオーナーのマルターズディオサで敗れてしまっただけに、是が非でも
勝利を届けたいところ。厩舎のリーディングも全国4位で関東ではトップと絶好調なだけに、
更なる勝ち星加算の絶好機。

・中京2R ⑩メズメライザー
西の関係者の間では、千田厩舎の新馬戦と言えば「新馬は走らないので…」「ゲートがどれだけ出るか…」
「ウチのは大体3回目だから…」など弱気なコメントが目立つことが多いことで知られている。
裏を返せば、初戦からビッシリ仕上げることはないということなのだが、
実際、新馬戦は過去5年を振り返っても120戦で4勝。1番人気自体が1頭しかいなかった。
ただ、メズメライザーに関しては、稽古でも鋭い動きを見せ「少々のゲートロスは取り返せる」と
千田調教師も初戦から自信を持っていた。福永騎手を乗せたのも期待の表れという訳だ。
関係者は「前走の反動もなく状態はフレッシュでいいよ。初戦は外に張る面もあったから、
左回りになるのもプラスに出るだろう。今回は『どうぞ狙ってください』ってヤツだ」と自信満々。
前走後は、2戦目に向けて放牧へ出してリフレッシュ。帰厩後も千田厩舎らしからぬ入念な乗り込みを
消化している。渋ったダートを経験しているのも大きく、メンバー的にもまず勝ち負けだろう。

〇軸おすすめ馬(複勝約1.1倍)
・中山2R ⑤アトラクティーボ ・中山4R ⑬ドリームアジェンダ
・中京9R ④ディヴィーナ   ・中京10R ⑬バーデンヴァイラー

 Haya 2021年9月16日(木) 07:00
【~術はある~】(2021.9.16.)(ローズS、セントライト記念) 
閲覧 224ビュー コメント 0 ナイス 8

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。

昔からのことわざに「暑さ、寒さも彼岸まで」とありますが、
冬の寒さ(余寒)は春分頃まで、夏の暑さ(残暑)は秋分頃までには和らぎ、
凌ぎやすくなるという意味で、秋分の日を中日として、その前後3日、
合計7日間を「彼岸(ひがん)」といい、
最初の日を「彼岸の入り」、最後の日を「彼岸の明け」と呼びます。

今年は、来週の木曜(23日)が、秋分の日です。

<秋分の日とは?>
秋分の日(しゅうぶんのひ)は、日本の国民の祝日の一つである。日付は天文学上の 秋分日。 しばしば、「昼と夜の長さが同じになる。」といわれるが、実際は昼の方が若干長い。

【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数分析篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ分析篇)
木曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
金曜日 : 検討中??(具体的には?? 予定は未定)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

*各曜日の予想を週末の重賞レース“総合分析”予想のみに絞り込みます。

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宜しくお願い致します。

【“総合分析”予想 第9期途中経過】
第9期(9/12~10/4)7日間(紫苑S~スプリンターズS)9戦

週末は、当てる事ができたのか!?

土曜、G3紫苑ステークスでは、14番ホウオウイクセルに注目!
馬連、ワイド( 14 - 18 ) 
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

土曜「G3 紫苑ステークス」で注目したホウオウイクセル(9人気)は、痛恨の出遅れ!? 最後方追走から直線で一気に突き抜けて優勝…のはずが、上り3F33.4秒(最速)で追込むも13着まで…。もう1頭、プレミアエンブレム(11人気)は中団追走のまま直線へ入り、馬群から抜け出せないまま沈み込み11着惨敗。レースは、好位の後ろでレースを進めたファインルージュ(2人気)が、3~4コーナーで徐々に追い上げて直線に入ると一気に抜け出し、馬の間から伸びたスルーセブンシーズ(4人気)に1.3/4馬身差をつけ優勝。さらにハナ差の3着にミスフィガロ(12人気)が入り、中波乱決着!? 3着以内入着馬までが、秋華賞の優先出走権を獲得。当然ながら馬券はハズレ…(ノД`)・゜・。 反省点として、軸馬・相手馬選択の失敗!? つまり、根本的に予想そのものが間違っていた。ハイレベルレースで結果(実績)を残してきた、馬の実力を見誤らなければ必然と結果を導き出せるレース。ハイブリッド新聞で指数1位馬が推定後半3F上位なら、馬券に絡んでくる確率が高い。ちなみに、優勝したファインルージュは、指数1位であり推定後半3F 1位馬でした。




日曜、G3京成杯AHでは、7番マルターズディオサに注目!
馬連・ワイド( 4 - 7 ) 
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「G3 京成杯AH」で注目したマルターズディオサ(4人気)は、痛恨の出遅れ!? 最後方追走から3角辺りから一気に突き抜けて優勝…のはずが、さすがに上り3F最速(33.6秒)で追い上げても8着まで…残念。もう1頭、グランデマーレ(5人気)はスタート良く先団3、4番手追走から直線へ入り馬群から抜け出せずに沈み込み11着惨敗。レースは、中団後方でレースを進めたカテドラル(7人気)が、直線半ばで進路を見つけると一気に伸び、逃げて粘り込みを図っていたコントラチェック(12人気)をゴール寸前で差し切って、クビ差優勝。さらに1/2馬身差の3着にグレナディアガーズ(1人気)が入り波乱決着!?  当然ながら馬券はハズレ…。 反省点として、軸馬・相手馬選択の失敗!?つまり、根本的に予想そのものが間違っていた。(紫苑S同様)ちなみに今回、優勝したカテドラルは7人気で、ハイブリッド新聞の指数では1位。2着コントラチェック12人気に対して指数12位。3着グレナディアガーズ1人気に対して指数5位でした。人気に惑わされず、ハイブリッド新聞から血統へ繋げて導き出せれば…反省。




日曜、G2セントウルSでは、11番カレンモエに注目!
馬単(11→8)、馬連(8-11) 
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「G2 セントウルS」で注目したカレンモエ(3人気)は、先団5番手追走から直線で一気に突き抜けて優勝…のはずが、斬れる脚が無いのか?? 伸びそうで伸びず5着入線…残念。レースは、2番手でレースを進めたレシステンシア(1人気)が、直線で先頭に立ち、ゴール前急追したピクシーナイト(2人気)を振り切って、クビ差優勝。さらに1.1/4馬身差の3着にクリノガウディー(4人気)が入り本命決着!!  馬券はハズレ…(ノД`)・゜・。 反省点として、軸馬選択の失敗!? 期待したカレンモエは、左回り(1戦1勝) なら変わり身があると思い狙ってみたが、ただ単純に斬れる脚が無いだけだった…残念。G1スプリンターズSへの前哨戦だけに、優勝したレシステンシアは次走を見据えた追切内容だっただけに、付け入るスキはあったはず?? 結果、ハイブリッド新聞の推定前半3F 1位レシステンシア- 2位ピクシーナイト。



【第9期 短評】
週末、3戦3敗…完敗みたいな感じ。 最近、血統を中心に予想を組み立ててきたが、どうも結果が鞆わない。今回、必然的に見直すキッカケとして「ハイブリッド新聞から血統へ繋げて導き出せれば…」にも注目して、術として確立していく予定。今週末(変則3日間開催2重賞ローズS/セントライト記念)こそ、スッキリ決めたい!?



【重賞レースの馬番コンピ 回 顧 篇】
(紫苑ステークス)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数値50"
*指数1位=70台のみ(79~70)
該当馬=見送り (1位=68)

(京成杯AH)
注目(単勝/複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数4位"
*指数1位=70台のみ(79~70)
該当馬=4位(10番カラテ)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。(5着)

(セントウルS)
注目(単勝/複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数1位"
該当馬=1位(8番レシステンシア)
結果は、的中!(1着)(単190円/複110円)


【重賞レースの馬番コンピポイント篇】
(ローズS)
注目(複勝)したのは、"馬番コンピ指数6~18位"

*馬番13~16番のみ対象馬
つまり、馬番コンピ指数6~18位内に
馬番13~16番が入った場合が対象

過去10年内(3-3-2-12/20)的中率40%/回収率261%
近5年内 (2-2-0-8/12)的中率33%/回収率289%

昨年、出現しているだけに、今年は期待薄!?


(セントライト記念)
注目(複勝)したのは、"日刊馬番コンピ指数1位"

*無条件
過去10年内(5-3-0-2/10)
勝率50%/連対率80%/複勝率80%/的中率80%/回収率116%
近5年内 (3-2-0-0/5)
勝率60%/連対率100%/複勝率100%/的中率100%/回収率150%

ローリスクローリターンでも、今年も期待大!?


詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
宜しくお願い致します。

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 組合長 2021年9月15日(水) 21:58
重賞回顧 京成杯AH
閲覧 38ビュー コメント 0 ナイス 7

何とも言えないレースで、結局所長にとりましては最悪な着順の並びになってしまいました。勝ったカテドラルは今年になって完全復活。今年のハイレベルの安札記念を除けば重賞2着3回で、今回、戸崎騎手がテン乗りながら一発回答で重賞ウィナーの仲間入りをしました。早め早めに前にとりついた騎乗は戸崎騎手ならではのファインプレー。賞金も加算できただけに、次走もしっかり狙ったレースに出走して欲しいです。

 2着にはうまく逃げ粘ったコントラチェックは短距離仕様に馬がうまくモデルチェンジができていました。1800M、1600M、1200MのG3を勝ったおり、年齢と主に短距離寄りになる血統背景を陣営が把握していたことが構想の要因。今後も逃げさえすれば相手にかかわらず好勝負してくると思います。 

 3着には所長◎のグレナディアガーズは安全運転で外を回した分の結果。人気を背負っているだけに致し方ないですが、結果が結果だけに残念です。

 もう一頭惜しかったのが4着のスマートリアン。2コーナーの不利がなければ、間違いなくもっときわどい競馬をしていたはず。次走は要注意の一頭です。

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カテドラルの掲示板

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コメント一覧
2:
  HELPRO   フォロワー:0人 2021年7月18日() 15:54:37
福永起用で得意の複勝ゲット。
カテドラルは帯に短し襷に長しの良い見本。
笑っちゃうのは相手が人気でしか好走出来ない事。
これも鞍上のお陰。
1:
  ウマい馬には乗るな   フォロワー:0人 2018年7月8日() 16:21:31
デビュー当週でも入札者が一人しかいなかったので、余裕で落札できると思ってたのに、今週から募集枠が1枠に減っていたんですよね。
そうとは知らず、募集価格で入札し、落札ならず。
逃がした魚は大きかったようで・・・。

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2021年9月12日京成杯オータムハンデ G31着
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2021年9月12日 京成杯オータムハンデ G3 1着
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