グロリアムンディ(競走馬)

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グロリアムンディ
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グロリアムンディ
写真一覧
現役 牡4 鹿毛 2018年3月13日生
調教師大久保龍志(栗東)
馬主吉田 和美
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績14戦[5-3-1-5]
総賞金10,872万円
収得賞金4,350万円
英字表記Gloria Mundi
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
ベットーレ
血統 ][ 産駒 ]
Blu Air Force
Happy Sue
兄弟 ナイントゥファイブユキエチャン
市場価格
前走 2022/06/26 宝塚記念 G1
次走予定

グロリアムンディの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/06/26 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 18816142.31312** 牡4 58.0 福永祐一大久保龍B 496
(0)
2.11.9 2.237.1⑭⑭⑬⑬タイトルホルダー
22/04/17 阪神 11 アンタレスS G3 ダ1800 167133.612** 牡4 56.0 坂井瑠星大久保龍B 496
(-8)
1.50.6 0.136.9⑤④④④オメガパフューム
22/03/21 中京 11 名古屋城S OP ダ1800 167131.911** 牡4 57.0 福永祐一大久保龍B 504
(+2)
1.51.8 -0.337.0⑤⑤④④メイショウドヒョウ
22/01/10 中京 10 雅ステークス 3勝クラス ダ1800 10774.321** 牡4 56.0 C.デムー大久保龍B 502
(+8)
1.50.9 -0.137.1⑦⑦④④ハヤブサナンデクン
21/12/18 中山 10 香取特別 2勝クラス ダ2400 167133.521** 牡3 54.0 M.デムー大久保龍B 494
(-8)
2.34.3 -0.038.5ダノンラスター
21/12/04 阪神 8 3歳以上1勝クラス ダ2000 11784.521** 牡3 56.0 福永祐一大久保龍B 502
(+12)
2.06.7 -0.738.4④④ショウナンアーチー
21/10/17 阪神 6 3歳以上1勝クラス 芝2000 8113.826** 牡3 55.0 福永祐一大久保龍 490
(+6)
2.03.9 1.036.9④④ダノンドリーマー
21/06/27 阪神 7 3歳以上1勝クラス 芝2200 11783.422** 牡3 53.0 福永祐一大久保龍B 484
(-2)
2.13.4 0.134.9⑥⑥⑥⑤プリュムドール
21/06/12 中京 9 春日井特別 1勝クラス 芝2200 8442.416** 牡3 53.0 福永祐一大久保龍 486
(+10)
2.12.9 1.035.3⑦⑦⑦⑦イクスプロージョン
21/04/03 阪神 9 アザレア賞 1勝クラス 芝2400 8221.714** 牡3 56.0 福永祐一大久保龍 476
(-4)
2.26.8 0.534.3⑧⑧⑧⑧リーブルミノル
21/02/28 阪神 10 すみれS (L) 芝2200 8335.122** 牡3 56.0 福永祐一大久保龍 480
(-6)
2.12.8 0.434.8⑧⑧⑧⑦ディープモンスター
21/01/23 中京 10 若駒S (L) 芝2000 7772.113** 牡3 56.0 福永祐一大久保龍 486
(+4)
2.04.3 0.537.9④④ウインアグライア
20/11/28 阪神 11 京都2歳S G3 芝2000 10553.814** 牡2 55.0 福永祐一大久保龍 482
(+6)
2.02.0 0.435.1⑧⑦⑨⑨ワンダフルタウン
20/10/18 京都 5 2歳新馬 芝2000 11332.911** 牡2 55.0 福永祐一大久保龍 476
(--)
2.05.8 -0.235.1⑦⑥⑦⑧ダノンハイファイブ

グロリアムンディの関連ニュース

◆和田竜騎手(ディープボンド4着)「外枠だったし、タイトルホルダーをマークして行けた。ペースが上がって勝負どころで加速できないけど、この距離で真っ向勝負で力を出し切ってくれた」

◆M・デムーロ騎手(マイネルファンロン5着)「4コーナーの手応えは抜群だったし、一生懸命走ってくれた。今後が楽しみ」

◆松岡騎手(ウインマリリン7着)「ペースが速かったし、結果的にもう一つ後ろでもよかった。ここを叩いて秋は良くなると思う」

吉田豊騎手(パンサラッサ8着)「1コーナーまでには気分良く行けたけど、後ろにこれだけ早く来られたので。距離はこなせたけど(適性は)2000メートルくらいかなと思う」

◆坂井騎手(ステイフーリッシュ9着)「ペースが速く、思ったより後ろの位置になった。道中はロスなく運ぶことを心掛けて、よく頑張ってくれた」

◆西村淳騎手(ギベオン10着)「いい位置でレースはできたけど、3コーナー過ぎから少しいっぱいいっぱいになった」

◆吉田隼騎手(ポタジェ11着)「前走と少し具合が違っていた。夏の暑さなのか、返し馬の一歩目からはずんでなかった」

◆福永騎手(グロリアムンディ12着)「3、4コーナーまではいい手応えだったけど、良馬場のトップスピードでは少し足りない」

◆団野騎手(メロディーレーン13着)「精いっぱい頑張ってくれた」

武豊騎手(アリーヴォ14着)「速くて付いて行くのに精いっぱいだった。こんな馬場になるとは…」

◆石橋騎手(アイアンバローズ15着)「思い切って前に行って競馬をしようと思っていたけど、変な出方をしてつまずいて、この馬のレースができなかった」

◆国分恭騎手(アフリカンゴールド16着)「出遅れたし、ペースも速かった。最後は集中力も切れた」

【宝塚記念】前走後の談話 2022年6月26日() 04:48

オーソリティ「勝ち馬がベストポジションで競馬をしていたのでしようがない」(ルメール騎手=ドバイシーマクラシック3着)

アフリカンゴールド「先行争いが厳しくなった」(国分恭騎手=大阪杯7着)

メロディーレーン「いい位置で最後まで辛抱してくれた」(岩田望騎手=天皇賞・春9着)

エフフォーリア「道中でハミを取らず、この馬らしさがなかった」(横山武騎手=大阪杯9着)

アイアンバローズ「外を回るとつらいのでディープボンドに合わせて動いた」(石橋騎手=天皇賞・春5着)

タイトルホルダー「息を入れたいと思ったタイミングでスッと息も入ったし、しまいの動きもしっかりしていた」(横山和騎手=天皇賞・春1着)

デアリングタクト「マイル戦でも勝ち馬の後ろのポジションが取れて流れに乗ることができた」(松山騎手=ヴィクトリアマイル6着)

ステイフーリッシュ「3番手の内側でロスなく冷静にレースを進めることができた」(ルメール騎手=ドバイゴールドC1着)

マイネルファンロン「2500メートルぐらいなら重賞でも」(松岡騎手=天皇賞・春6着)

ヒシイグアス「道中でモタれていたけど、それでも差を詰めた」(池添騎手=大阪杯4着)

パンサラッサ「うまくスタートを切ることができて、自分のペースで行けた」(吉田豊騎手=ドバイターフ1着同着)

ウインマリリン「タフな馬場で踏ん張り切れなかった」(松岡騎手=大阪杯16着)

アリーヴォ「勝てると思ったけど、最後に同じ脚になった」(武豊騎手=大阪杯3着)

キングオブコージ「舌縛りを外して、着け直したときに気分を害した」(横山典騎手=大阪杯11着)

ディープボンド「カラ馬がいたので、リズムを崩さないように運んだ」(和田竜騎手=天皇賞・春2着)

グロリアムンディ「外を回る形になったが、リズム良く運べた」(坂井騎手=アンタレスS2着)

ギベオン「思い描いていた競馬はできた」(西村淳騎手=鳴尾記念4着)

ポタジェ「ペースは速かったが、勝つならついていかなければ…と思った」(吉田隼騎手=大阪杯1着)

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【重賞データ分析】宝塚記念2022 5項目を8頭が全クリアする混戦様相の中、トップに立ったのは…… 2022年6月25日() 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は宝塚記念・データ分析 をお届けします!


【馬齢】
2012年以降の3着以内馬延べ30頭の馬齢を検証すると、4歳から7歳の間で収まっている。その一方、7歳の馬券絡み(3着以内)は香港から参戦したワーザー(2018年2着)の1例だけ。4歳の2着連対圏入りはG1ウイナーに限られる。高齢の日本調教馬や、G1未勝利の4歳馬は疑ってかかりたい。

(減点対象馬)
アフリカンゴールド ⑧ステイフーリッシュ ⑨マイネルファンロン ⑬アリーヴォ ⑯グロリアムンディ ⑰ギベオン

【性別】
2012年以降の性別成績は、牝馬【4.1.5.14】、牡・せん馬【6.9.5.98】。勝率、連対率、複勝率の面では前者が上回っている。ただし、牝馬の2着連対圏入りは牡馬混合G1勝ち、もしくは牡馬混合G1で0秒1以内の僅差に持ち込んだ経験があった馬のみ。その点には配慮が必要だろう。

(減点対象馬)
メロディーレーン ⑦デアリングタクト ⑫ウインマリリン

【前走成績】
2012年以降、前走4着以下敗退から巻き返して複勝圏入りを果たした馬は13頭。前走の着順があまり直結しないレースとみてとれる。反面、前走でタイム差2秒以上の大敗を喫していた馬は【0.0.0.5】。前走複勝圏外の馬を狙う場合は、前走のタイム差に注意したいところだ。

(減点対象馬)
メロディーレーン ⑤アイアンバローズ ⑨マイネルファンロン ⑫ウインマリリン

【近走人気】
2012年以降、近2走続けて国内戦に出走し、ともに単勝8番人気以下だった馬の好走(3着以内)例はなし。また、前走が国内戦で単勝2ケタ人気だった馬も連対ゼロと、今ひとつの結果に終わっている。

(減点対象馬)
アフリカンゴールド ③メロディーレーン ⑨マイネルファンロン

【重賞実績】
2012年以降の1~2着馬延べ20頭は、いずれも芝2000m以上の重賞において優勝経験があった。重賞未勝利馬や、2000m未満の距離に勝ち鞍が偏っている馬は推奨しづらい。

(減点対象馬)
メロディーレーン ⑤アイアンバローズ ⑬アリーヴォ ⑯グロリアムンディ


【データ予想からの注目馬】
上記5項目で減点がないのは、①オーソリティ、④エフフォーリア、⑥タイトルホルダー、⑩ヒシイグアス、⑪パンサラッサ、⑭キングオブコージ、⑮ディープボンド、⑱ポタジェの8頭。

トップには①オーソリティを推す。2012年以降、前走海外G1 2~3着馬は【2.1.2.3】という上々の成績。そのうち、2走前が1着だった馬に限れば【1.1.1.0】と崩れていない。久々の右回りをこなせるようなら、G1初制覇を遂げる場面も十分にあり得る。

近年の宝塚記念で活躍の度合いが増してきた、前走大阪杯2着以下からの臨戦馬に該当する、④エフフォーリア、⑩ヒシイグアス、⑭キングオブコージらも上位グループ。中山記念ドバイターフを連勝した、⑪パンサラッサも要警戒の存在だ。

対照的に⑥タイトルホルダーと⑮ディープボンドは、過去10年【0.0.1.9】と苦戦傾向にある、前走天皇賞(春)2着以内馬ゆえに強調しづらい印象。過去10年【0.0.1.4】と劣勢を強いられている、前走大阪杯1着馬(G2時も含む)の⑱ポタジェも評価を下げたい。

<注目馬>
オーソリティ ④エフフォーリア ⑩ヒシイグアス ⑭キングオブコージ ⑪パンサラッサ

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【ROBOTIPの勝率予測】宝塚記念2022 曹操はエフフォーリアの復権に期待!相手候補筆頭はどの馬? 2022年6月25日() 12:00

こんにちは!ROBOTIP開発プロジェクトメンバーの曹操です。

今回の担当は宝塚記念 G1です。大阪杯でよもやの惨敗を喫したエフフォーリアがどんな走りをするのかにももちろん注目ですが、今年はフルゲート18頭でライバルも多士済々。予想の前に出走メンバー同士の力関係もきちんとチェックしておきたいところですね。勝率予測はどのような評価を下すのか、さっそく見ていきましょう。

曹操ROBOTIPの基本設定は「競走馬」の能力指数を100%とし、適性は「距離適性」と「周回方向適性」のみを配合、補正は「斤量」「調教評価」「厩舎評価」の補正をONにします。

これによって弾き出された勝率予測は以下の通りです。

曹操ROBOTIPが弾き出した宝塚記念全馬の勝率
(順位・馬番・馬名・勝率)

1 ④エフフォーリア   17.50%
2 ①オーソリティ    11.92%
3 ⑦デアリングタクト  9.88%
4 ⑮ディープボンド   8.93%
5 ⑱ポタジェ      8.25%
6 ⑥タイトルホルダー  8.07%
7 ⑭キングオブコージ  6.27%
8 ⑩ヒシイグアス    5.84%

9 ⑪パンサラッサ    5.32%
10 ⑧ステイフーリッシュ 5.23%
11 ⑬アリーヴォ     3.58%
12 ⑰ギベオン      3.19%
13 ②アフリカンゴールド 2.10%
14 ⑨マイネルファンロン 1.74%
15 ⑤アイアンバローズ  1.15%
16 ⑫ウインマリリン   0.66%
17 ③メロディーレーン  0.25%
18 ⑯グロリアムンディ  0.10%


勝率予測では、実績最上位の④エフフォーリアが大きく抜け出しました。少し離された2位に①オーソリティ、次いで⑦デアリングタクトが続きます。平均勝率(18頭立ての場合は5.55%)を上回る馬のみを馬券対象にするので、上位8頭がその対象になります。春は海外で活躍を見せた⑪パンサラッサと⑧ステイフーリッシュですが、当欄では9位10位となり、馬券対象からはオミットとなります。

上位8頭の勝率の差を鑑みて隊列にすると以下の通りです。

 ④ >> ① > ⑦⑮⑱⑥ > ⑭⑩

かつてはオルフェーヴル天皇賞・春の惨敗からこの宝塚記念の舞台で見事に巻き返して見せました。今回は④エフフォーリアにそんな走りを期待したいところです。馬券は④エフフォーリアと①オーソリティを中心に組み立てた、馬連と3連複で勝負したいと思います。

馬連
①ー④
4,000円
3連複(軸2頭ながし)
①④ー⑦⑮⑱⑥⑭⑩
1,000円×6点
合計10,000円


**************************************
ROBOTIPは自分の競馬予想理論に従って6つの能力指数(競走馬・騎手・血統・調教師・馬主・生産者)と、5つの適性(距離・トラック・馬場状態・周回方向・G前の坂)を自由に配合して出走馬の勝率を予測するロボットです。
ROBOTIPはウマニティに会員登録(無料)すると無料でご利用頂けます。
⇒詳しくはこちらへ!
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【宝塚記念】金曜の陣営 2022年6月25日() 04:50

❶枠①番オーソリティ

美浦Wコースを4ハロン66秒7─15秒0で気合十分に駆け、輸送に備えた。「輸送に関してはタフな馬。栗東、海外への輸送や環境の変化にもへっちゃらでした」と木村調教師。




❶枠②番アフリカンゴールド

栗東CWコースを1周半。西園正調教師は「(この枠なら)ゲートから出して行くしかないけど、離れた2番手でもいいかな。自分のペースで運んでどこまで」と展開を読む。




❷枠③番メロディーレーン

栗東のプールで体調を整えた。森田調教師は「追い切り後の変化は分からないけど、馬体重はちょっと減るかもしれませんね。そんなに間隔があいていないからね」と話した。




❷枠④番エフフォーリア

美浦坂路を1本目4ハロン62秒4―14秒9、2本目4ハロン58秒4―14秒3で力強く駆け上がった。「いつもと変わらないです。元気よくカイバも食べているので(2本目は)14―14くらいで行っておきました。天気がもちそうなのも何より」と鹿戸調教師は満足げだった。




❸枠⑤番アイアンバローズ

栗東坂路で力強い脚取りを披露。上村助手は「動きもいいですね。いつも輸送で(馬体重が)6~8キロ減るので、前走と同じかちょっと減るぐらいでいけそう」とうなずいた。




❸枠⑥番タイトルホルダー

前走と同様に金曜輸送。午前4時に美浦トレセンを出発し、午後1時12分に阪神競馬場に到着した。栗田調教師は「きのう軽く(馬場で)乗って落ち着いているし、いつも通り元気。現地での調整メニューはこれまでのものを踏襲することになると思う」と話した。




❹枠⑦番デアリングタクト

角馬場から栗東坂路へ。杉山晴調教師は「追い切った後も順調です。1回使ったことでかなり(状態は)良くなっていると思います」と上積みを強調していた。




❹枠⑧番ステイフーリッシュ

栗東で角馬場のみ。矢作調教師は「7歳にして馬体が成長している感じだし、ドバイで差し返して勝ったときに地力強化していると思った。変わりなくいい状態」と話した。




❺枠⑨番マイネルファンロン

金曜輸送で午後1時35分に決戦の地に入った。「雰囲気は変わりなくきている。脚質転換してから成績が安定してきた。懸命に走ってくれるけど相手が強いので」と手塚調教師。




❺枠⑩番ヒシイグアス

僚馬を先導し、美浦南Bコースを軽めのハッキングで約1周した。「4週連続でレーン騎手に乗ってもらい、時間をかけて馬と人の理解度を深めてきた」と堀調教師。




❻枠⑪番パンサラッサ

栗東坂路で汗を流した。同型が内側にいることについて、矢作調教師は「外側からスッとついてこられるよりもこのほうがいい。状態も問題ありません」と語った。




❻枠⑫番ウインマリリン

栗東の角馬場からCWコース。キビキビと歩く姿が目を引いた。「変わらずにいいですね。もともと食べる子ですが、しっかりカイバも食べています」と藤井助手。




❼枠⑬番アリーヴォ

角馬場で体をほぐしたあと、栗東坂路で軽快な走り。杉山晴調教師は「具合はいいですね。1週前追い切りもよかったし、今週も動きがよかったです」と力を込めた。




❼枠⑭番キングオブコージ

栗東坂路で調整。「追い切り後も気負いはなく、リラックスして調整できました。土曜(25日)はテンションが上がらないように心掛けて調教します」と安田翔調教師。




❼枠⑮番ディープボンド

栗東Eコースを元気いっぱいに駆けたあと、ゲートの駐立を確認。栗東坂路でも汗を流した。「動きはよかったですね。さらに良くなっている感じがあります」と谷口助手。




❽枠⑯番グロリアムンディ

栗東坂路とゲートの駐立を確認。谷口助手は「仕上がりはいいですね。『まだ成長の余地があったんだ』というぐらい成長を感じます。あとは芝がどうか」と期待を寄せた。




❽枠⑰番ギベオン

栗東坂路で調整。藤原調教師は「(ここ2走は)よく頑張っているし、追い切ったあとも順調にきている。前に行く馬を内に見ながら走れるので枠もいいと思う」と語った。




❽枠⑱番ポタジェ

栗東坂路で調整。友道調教師は「輸送で減るので追い切り後馬体重のプラス16キロは予定通り。大外枠だが、パンサラッサを見ながら行ければ」と流れをシミュレートする。

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【ズバリ!調教診断(最終版)】宝塚記念2022 パンサラッサが最上位!僅差でエフフォーリアが続く! 2022年6月24日(金) 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが、毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は宝塚記念・調教予想(最終版)をお届けします!


日曜日に行われる宝塚記念の出走馬の追い切りについて、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。

※評価は上からA~D、F(判定不能)の5段階

オーソリティ【B】
美浦南W併走。ややテンションが高く、手綱を引かれて抑えられているぶん、首の動きは硬め。その一方、手前の変換はスムーズ。四肢のさばきは力強く、背中の安定性も高い。絶好調には至らないかもしれないが、それなりに帳尻を合わせてきた印象を持つ。

アフリカンゴールド【C】
栗東CW単走。首が短めのうえに矯正馬具で可動域が制約されているため、前躯の動きが窮屈に見えるのはいつもと同じ。それはいいとしても、脚さばきまで硬く映るのは気になるところ。上位進出には、京都記念同様に馬場や展開の助けが欲しいところだ。

メロディーレーン【C】
栗東坂路併走。華奢な体型ゆえに体重のありそうな鞍上が負担なのか、右耳と左耳の向きが非対称になるなど、やや集中力を欠く場面も。それでも前進気勢を失うことはなく、最後まで懸命に登っていた。大きな変化こそ窺えないが、この馬のひた向きさには頭の下がる思いを持つ。

エフフォーリア【A】
美浦南W併走。ブリンカー装着が功を奏してか、ズブい面が目についた1週前追いとは見違えるような走り。素軽さが増し、後肢の蹴り込みも力強い。前進気勢が強いなかでもタメが利いており、促されてからの反応も良かった。当該週の水曜追いにおける気配だけなら前回よりも上の段階にある。

アイアンバローズ【C】
栗東CW単走。四肢のさばきは力強く、課題である手前の切り替えもこなしていた。デキ落ちはなさそうだが、コーナーで口向きの悪さを見せるなど、気難しい点は相変わらず。良績のない多頭数の競馬、それも前回から一気の距離短縮で力を発揮できるかどうか。積極的には手が出ない。

タイトルホルダー【B】
美浦南W併走。追走する形から並びかけ、その後は無理にパスせずゴールを迎えた。あえて追い抜かないことを意識した内容ゆえに派手さはないが、硬さや気負いはなく、脚元の動きも滑らか。前後のバランスも悪くない。好調キープとみてよさそうだ。

デアリングタクト【B】
栗東坂路単走。全体的にこぢんまりと映るが、脚元の関係上致し方ない面はある。それでも前回の中間と比べれば、脚さばきは軽快に見えるし、身体の使い方も良くなってきた。実戦を1度使った効果もあってか、いい頃の雰囲気を取り戻しつつある。

ステイフーリッシュ【C】
栗東坂路併走。先行する僚馬に並びかけるまでの勢いは良かったが、その後の反応がやや鈍くジリ脚気味に。良くも悪くもステイヤーらしくなってきた印象。現状の持ち味を活かすには、相当の消耗戦にならないと厳しいかもしれない。

マイネルファンロン【B】
美浦南W単走。行きたがる素振りを見せるも、この馬とすれば許容範囲の部類。脚元の動きは力強く、それなりに制御も利いていた。もう少し四肢を広く使えていれば文句なしだが、大きく割り引くほどではない。穴候補として一考の余地はある。

ヒシイグアス【B】
美浦南W単走。コーナーの動きこそ若干ぎごちなく映るも、流す程度の調整と思えば深刻に捉える必要はない。直線を向くとジワジワと脚勢を上げ、鞍上の軽い促しにもきっちり反応していた。身体も比較的柔らかく使えている。少なくとも、前回のデキを下回るということはない。

パンサラッサ【A】
栗東坂路単走。顔を右に背ける場面もあったが、それを除けば四肢を真っすぐ前に出し、体幹しっかりのピッチ走法で駆けていた。ラストのラップを若干落とすも、鞍上の手ごたえには余裕があり、時計以上に余力を感じる内容。いい状態でレースを迎えることができそうだ。

ウインマリリン【B】
栗東CW単走(19日に美浦から栗東へ移動)。難しい面を見せず、無理なく抑えが利いているのはいい傾向。軽めの調整ゆえに躍動感こそ薄いが、ストライドは大きく背中の安定性も高い。かなりの線まで状態を戻してきた印象。軽くは扱えない1頭だ。

アリーヴォ【B】
栗東坂路単走。舌を出して頭の位置も高め。それでも四肢のさばきは素軽く、手前の変換もスムーズ。身のこなしは柔らかく、制御も利いている。もう少し姿勢が低くなれば言うことはないが、適度な活気があるし、ラストまで脚いろが鈍ることもなかった。いい意味での平行線だろう。

キングオブコージ【B】
栗東CW単走。前肢周りが若干硬く映るも、この馬とすれば柔らかく使えているほう。手前替えも上手で、最後まで集中を切らすことなく走れている。前回から上昇とは言い切れない反面、大きく劣る面もない。この馬なりに順調だろう。

ディープボンド【B】
栗東CW単走。若干ズブい気配は出ているが、持ち前の豪快なフットワークは健在。推進力も前方にしっかりと伝わっている。大きな上積みまではどうかも、状態は高いレベルで安定している印象。底力を問われる展開、馬場になれば、浮上の目は十分にある。

グロリアムンディ【B】
栗東CW単走。鞍上が手前替えを促すも、なかなか応じなかった点は割引。ただ、1週前追いで見られた硬さは薄れつつあり、首の使い方も良くなっている。前肢があまり前へ出ない走法から、今回の舞台替わりがプラスに働くかどうかについては疑問も、雰囲気は決して悪くない。

ギベオン【C】
栗東CW単走。実戦を1度使った効果もあってか、前回の中間と比べれば、大分素軽さが出てきた。とはいえ、手前の切り替えに時間を要しているし、完歩自体も小さめ。G1で上位争いに加わるには、もう一段階上の変わり身が欲しい。

ポタジェ【B】
栗東P単走。サッと流す程度の調整ながら、リラックスしているし、四肢のさばきも素軽い。躍動感こそ欠くものの、バランスを崩すことなく、生真面目に前へ進もうとする姿は好感が持てる。この馬なりに、いい仕上がり具合ではないか。


【調教予想からの注目馬】
A判定は2頭。最上位は⑪パンサラッサとする。帰栗後は急ピッチで調整が進められ、上質の稽古を連発。とりわけ、併走相手のステイフーリッシュをぶっち切った1週前追いの内容は秀逸だった。デキについては太鼓判が押せる。

差のない2番手に④エフフォーリア。今週の水曜追いではブリンカーを着用。その効果もあってか、1週前追いからの良化が顕著で本来の走りを取り戻しつつある。輸送を無事クリアできれば、王座奪還の場面も十分にあり得るだろう。

<注目馬>
パンサラッサ ④エフフォーリア

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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。



6月26日(日)阪神11R 第63回宝塚記念(3歳以上G1・芝2200m)


【登録頭数:20頭】(フルゲート:18頭)


<前走:大阪杯出走馬>(3ヶ月)
ポタジェ(1着、468kg(+2kg))<C>【優先出走馬(ファン投票4位)】
休み明けで乗り込み豊富。1週前追い切りの動きを見ると力強い走りで迫力もあるが、終い重心が高くなり伸びきれず。

アリーヴォ(3着、500kg(-2kg))<C>【優先出走馬(ファン投票26位)】
この中間はこれまでの追い切りと比べると時計がかかっている感じあり。大きな馬で太め残りが心配。

ヒシイグアス(4着、494kg(+9kg))<A>【優先出走馬(ファン投票23位)】
この中間は3週連続レーン騎手が騎乗しての調整。動きも素軽く終いの伸びも良好で、出来は前走以上。

アフリカンゴールド(7着、468kg(±0kg))<C>【賞金上位馬④】
この中間もCWで前走時と変わらない時計が出ていて調子は良さそうだが、元々硬さのある動きをする馬で先行勢も揃っていて、これまで以上の出来でないと厳しい。

エフフォーリア(9着、522kg(+6kg))<C>【優先出走馬(ファン投票2位)】
この中間は、日曜日に坂路で追っていたところを南Wに変え、乗り込み不足を解消する内容に変えてきた。ただ、左にモタれたり手応えもイマイチで、何よりも迫力が感じられない。

キングオブコージ(11着、506kg(+10kg))<B>【賞金上位馬③】
前走時も乗り込まれていたが、馬体を絞れず太め残り。乗り込み量は今回も豊富で、併せ馬の本数を増やしてきた。1週前追い切りでは、坂路馬なり調整で時計平凡も、重め感なく、動きも素軽く仕上りは良さそう。

ウインマリリン(16着、462kg(-10kg))<B>【賞金上位馬②】
前走時は休み明けでも馬体が減っていて、パドックではトモが寂しく元気もなかった。この中間も南Wでの調整だが、動きも良くなり終いの伸びにも良化が窺え、上積みが感じられる。





<前走:天皇賞(春)出走馬>(中7週)
タイトルホルダー(1着、474kg(-2kg))<A>【優先出走馬(ファン投票1位)】
今年3戦目で、この中間も南Wで好時計をマーク。1週前追い切りの映像からも、左回りということもあってコーナリングもスムーズで、集中した走りで順調ムードが漂う。

ディープボンド(2着、504kg(-6kg))<AA>【優先出走馬(ファン投票8位)】
大きな馬の叩き3戦目で、この中間も乗り込み豊富で坂路、CWと好時計を連発。1週前追い切りの動きを見ても、直線に向く時の手応えが抜群で、追われてからの伸び脚も重め感がなく素軽くなった印象を受ける。それでいて重心は高くならず力強さを伝えていて、近走の中ではベストの状態で出走できそう。

ヒートオンビート(4着、478kg(-2kg))<B>【除外対象馬】
この中間は2週前、1週前と好時計が出ており、併せ馬でも先着をはたすなど前走時よりも好印象。除外対象馬だが仕上がりは良く、出来は前走以上。

アイアンバローズ(5着、496kg(-2kg))<B>【賞金上位馬⑧】
前走時はCWでの時計は特に変わらなかったものの、坂路での時計がかかっていた。この中間は日曜日の坂路での時計もしっかり出ていて、好走時の出来に近い内容だった。

マイネルファンロン(6着、478kg(-12kg))<B>【賞金上位馬⑤】
休み明けの前走時は、追われて終い伸びる追い切り内容だったが、今回の1週前追い切りでは自分から走っていくスピード感があった。気持ちの面での変わり身が感じられる内容。

メロディーレーン(9着、352kg(+6kg))<B>【優先出走馬(ファン投票17位)】
かなり小柄な牝馬で、これまであまり高評価を与えたことのない馬。ただこの中間は、CW、坂路とこれまで見たことのないような好時計が出ていて、一変の状況。1週前追い切りでも、ジョッキー騎乗とはいえ終いしっかり伸びて先着していて、前走とは明らかに出来が異なる。他馬との比較では水準に近づいたくらいの評価だが、この馬自身としては近走では一番の出来に近い。





<前走:その他のレース>
デアリングタクトヴィクトリアマイル:6着、486kg(+22kg)中5週)<C>【優先出走馬(ファン投票7位)】
休み明けの前走時は+22キロ。中間の追い切りの動きは予想以上に良いものだったが、パドックではお腹のあたりに余分な肉がだいぶ残っている感じに映った。この中間は2週前(坂路)と1週前(CW)の動きを見るに、足先だけで走っている感じで力強さや迫力が感じられない。反動が出ているのか、ガラッと良くなった感じがない。

パンサラッサドバイターフ:1着、3ヶ月)<B>【優先出走馬(ファン投票15位)】
距離を意識してなのか、1週前はCWを長めからの追い切り。有馬記念の時も同じような追い切りだったが、今回のほうが走りに余裕があり終いの伸びも良かった。連勝しているだけあって、馬も成長している感じ。

オーソリティドバイシーマクラシック:3着、3ヶ月)<B>【優先出走馬(ファン投票25位)】
1週前追い切りはやや気追い気味にも見える動きだったが、坂路、南Wと好時計が出ていて出来は良さそう。あとは関西への輸送と右回りでの競馬を克服できるか。

ステイフーリッシュ(ドバイゴールドカップ:1着、3ヶ月)<D>【賞金上位馬①】
海外で2連勝しての帰国初戦。この中間の乗り込み量は少なく、1週前追い切りでは同様に海外帰りのパンサラッサと併せて直線で離されてしまった。出来自体に不安あり。

グロリアムンディ(アンタレスS:2着、496kg(-8kg)中9週)<C>【賞金上位馬⑦】
調教駆けする馬で、この中間も好時計で先着していて動きも良く出来は良さそう。ただ、芝では1勝クラスを勝てなかった馬で決め手もなく、一気の相手強化に対応できるかは疑問。

ギベオン鳴尾記念:4着、508kg(+4kg)中2週)<B>【賞金上位馬⑥】
休み明けの前走時は、追い切りでの動きも良く、パドックでもスッキリした感じで太め感はなく好仕上りだった。この中間は間隔が詰まっているが、先週CWで好時計をマークするなど叩き2戦目での上積みも期待できそう。

サンレイポケット鳴尾記念:3着、480kg(±0kg)中2週)<B>【除外対象馬】
除外対象馬だが、休み明けの前走時に坂路で良い動きを見せていて、この中間も1週前に好時計と上積みが窺える。





※今回このコラムでの中間の状態からの推奨馬は、ディープボンドタイトルホルダーヒシイグアスの3頭をあげておきます。



◇今回は、宝塚記念編でした。
宝塚記念というと、出走予定だったスーパークリークが回避して1強になったオグリキャップオサイチジョージに敗れた第31回。なかなかG1を勝てなかったメジロライアンが、同期のメジロマックイーンを負かしてG1初勝利を飾った第32回。天皇賞(春)3連覇をライスシャワーに阻止されたメジロマックイーンが、キッチリ人気に応えて強い競馬を見せた第34回。スペシャルウィークステイゴールドを、直線並ぶ間もなく突き放し圧倒的な強さでグラスワンダーが制した第40回あたりが印象に残っています。
昔の宝塚記念は頭数もそれほど揃わず、断然人気馬が強い競馬を見せるか、2強、3強対決というレースが多かった印象がありますが、近年は頭数、海外遠征明けでの出走、牝馬の活躍なども増え、昔とは様相がだいぶ変わった感じがします。その一方で、春の天皇賞から参戦してくる王道組に元気がないようなところもあり、その路線から確固たる主役級が出てくると宝塚記念はもっと盛り上がるのではないかと思います。今年は菊花賞天皇賞(春)の勝ち馬が海外出走組を迎え撃つ形になりますので、面白いレースになりそうです。




🎤あなたの夢はエフフォーリアタイトルホルダーかそれともデアリングタクトか。私の夢は・・・です。


宝塚記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2021年4月2日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2021年04月02日
閲覧 1,908ビュー コメント 0 ナイス 3

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2021年4月3日()の凄馬!>
極凄馬
中山4R 3歳未勝利
スズジャッカル(+5.5)

極凄馬
阪神9R アザレア賞
グロリアムンディ(+4.4)

超凄馬
阪神3R 3歳未勝利
アルーリングギフト(+2.9)

超凄馬
阪神4R 3歳未勝利
ヘアケイリー(+2.6)

超凄馬
中山3R 3歳未勝利
ショウナンカホウ(+2.5)

超凄馬
阪神10R ラジオ関西賞仲春特別
リアンティサージュ(+2.1)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2021年4月4日、集計数:40,952レース分)

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グロリアムンディの口コミ


口コミ一覧

空前絶後

 グラニースミス 2022年6月27日(月) 21:31

閲覧 183ビュー コメント 2 ナイス 27

「空前絶後の阪神3冠ゴールイン」
グリーンチャンネル実況

今までになく
これからもないという意味「空前絶後」
阪神菊花賞
阪神天皇賞(春)
ファン投票歴代最多得票数の宝塚記念

名馬の肖像
ダンツフレーム
皐月賞2着
東京優駿2着
菊花賞2着(同枠)

ヒシイグアス
3回阪神4日目 宝塚記念5枠10番
2回阪神4日目 大阪杯5枠10番
しまったぁ~

一応調べると
2/20 1回阪神4日目 大和S 3枠6番 リュウノユキナ (ふーん)
2/20 1回東京8日目 フェブラリーS 3枠6番 カフェファラオ 1着
あらら(笑)

先週の日記で書いたグロリアムンディ 阪神芝2,200M戦歴
21/02/28 阪神10R すみれS (L) 2着 → 3枠
21/02/28 中山11R 中山記念GⅡ ヒシイグアス1着 → 5枠
こらら(笑)


では

 しんすけ50 2022年6月26日() 06:55
HTB杯&甲州街道ステークス&花のみちステークス&大沼ス...
閲覧 175ビュー コメント 2 ナイス 15

おはよ~♪

昨日は久々にジャンプ重賞を的中出来ましたぁ~。

パチパチパチ(^^♪

勝ったケイティクレバーを抜擢出来た自分自身を褒めてあげたい♪

広島も土俵際まで追い詰められながらも粘り切った。

相変わらずDeNAには強いのねぇ~。

阪神との2球団とは今年まだ1回しか負けて無いのよぉ~。

と言う訳で今日は宝塚記念を筆頭に当てまくりましょう(^^♪

函館10R HTB杯

◎⑫ニシノレバンテ
△①ソウテン
△③クムシラコ
△④アスクキングコング
△⑧スマートルシーダ

馬連⑫ー①・③・④・⑧への4点。

前2走は重賞で相手が強かったのと左回りが敗因かな?まだ右回りでは底見せてないんでね。
4走前には後の重賞勝ち馬とコンマ2秒差。2勝クラスなら十分勝ち負けになるでしょう。

東京10R 甲州街道ステークス

◎⑪エターナリー
△①ガンダルフ
△⑧ボルサリーノ
△⑩ドンカポノ
△⑯ベルゼール

馬連⑪ー①・⑧・⑩・⑯への4点。

ここまでクラス上がると千四ではついて行けないのかもね。昇級後、2戦共に位置取り悪いもんね。
なのでマイルへの距離延長は好材料でないかい?実際に3戦して2着・3着・4着だし。

阪神10R 花のみちステークス

◎⑭ゴダイリキ
△②アルメイダミノル
△⑦ラインオブフェイト
△⑩ローウェル
△⑪ゴールドパラディン

馬連⑭ー②・⑦・⑩・⑪への4点。

前走は勝ち馬が強過ぎたけど昇級初戦で4着。2走前に勝った阪神千四で更なる前進を期待。
ルメさんも今日はここが本番ですよぉ~。頑張ってちょーだい(^^♪

函館11R 大沼ステークス

◎④フルデプスリーダー
△①ショーム
△⑤ブラックアーメット
△⑨ヴァニラアイス
△⑩ダンツキャッスル

枠連④ー⑤と馬連④ー①・⑨・⑩への4点。

アイオライトとロードエクレールがやり合うのを見ながら追走し直線抜け出しが目に浮かびます!
前走の敗因は良く分からんけど小回り千七は札幌で2連対。条件は良さ気。相手も前走より落ちるし。

東京11R パラダイスステークス

◎③ラルナブリラーレ
△④コムストックロード
△⑤イーサンパンサー
△⑩グレイイングリーン
△⑪リフレイム

枠連②ー②と馬連③ー⑤・⑩・⑪への4点。

行く馬がリフレイムしかいないので展開はスローかな?府中だし最後の切れ味勝負になりそう。
左回りの方が合ってるし矯めれば良い脚使えるしね。暑くなるんで牝馬が活躍しそう。

阪神11R 宝塚記念

◎⑩ヒシイグアス
〇⑮ディープボンド
▲⑯グロリアムンディ
△⑬アリーヴォ
△⑦デアリングタクト
△④エフフォーリア

馬連⑩ー④・⑦・⑬・⑮・⑯への5点。
馬単⑩ー④・⑦・⑬・⑮・⑯への5点。
三連複⑩・⑮ー④・⑦・⑬・⑯への4点。

初志貫徹。是非ともヒシイグアスにここでGI馬になって頂きたい。と言う訳で迷いなく本命。
レーン騎手が4週間つきっきりで調教つけてると言う事も勝負掛かりでしょう。
ここ3戦、GIに使って来て全て掲示板確保。出来があんまし良くなかった中でのものだからね。
今回も絶好調ではないけれど前3走に比べれば間違いなく良くなってる。
上半期最後のGIを完全的中で締めましょう。終わり良ければ総て良し(^^♪

今日はここまでよぉ~。

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 ミヤドン 2022年6月26日() 01:07
宝塚買い目
閲覧 239ビュー コメント 0 ナイス 21

軸はパンサラッサとタイトルホルダー
エフフォーリア?
前崩れならヒシイグアス、アリーヴォ
ディープボンド、デアリングダクト、ポタジェ
大穴にはステイフーリッシュ、アフリカンゴールド
キングオブコージ
さらに大穴の穴はマイネファンロン、ウインマリリン
グロリアムンディ
手広く1.2着流しとホーメーション
3着、大穴3着まで!
ボックスは4.6.10.11.プラス13か18
もう訳ワカメ🤯

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2022年6月26日宝塚記念 G112着
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2022年4月17日 アンタレスステークス G3 2着
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