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プロキオンステークス G3   日程:2019年7月7日() 15:35 中京/ダート1400m

レース結果

プロキオンステークス G3

2019年7月7日() 中京/ダート1400m/15頭

本賞金:3,600万 1,400万 900万 540万 360万


レコード:1分20秒3
天候:
馬場:稍重



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 6 10

アルクトス

牡4 56.0 田辺裕信  栗田徹 548(+2) 1.21.2 6.5 2
2 7 12

ミッキーワイルド

牡4 56.0 北村友一  安田隆行 510(+2) 1.21.3 1/2 6.5 3
3 3 4

ヴェンジェンス

牡6 56.0 幸英明  大根田裕 490(-2) 1.21.6 7.8 4
ラップタイム 12.3 - 10.5 - 10.5 - 11.0 - 11.7 - 12.2 - 13.0
前半 12.3 - 22.8 - 33.3 - 44.3 - 56.0
後半 58.4 - 47.9 - 36.9 - 25.2 - 13.0

■払戻金

単勝 10 650円 2番人気
複勝 10 230円 4番人気
12 190円 2番人気
4 220円 3番人気
枠連 6-7 1,830円 10番人気
馬連 10-12 1,930円 7番人気
ワイド 10-12 630円 5番人気
4-10 680円 9番人気
4-12 630円 6番人気
馬単 10-12 3,720円 11番人気
3連複 4-10-12 3,530円 8番人気
3連単 10-12-4 19,210円 55番人気

プロキオンステークスのニュース&コラム

【古馬次走報】マテラスカイ、BCスプリント目標ローテ
 ★プロキオンS5着マテラスカイ(栗・森、牡5)は、BCスプリント(11月2日、サンタアニタ、GI、ダ1200メートル)を目標にしたローテーションが組まれる。7着キングズガード(栗・寺島、牡8)は、チャンピオンズC(12月1日、中京、GI、ダ1800メートル)を目標に、何戦か挟む予定。15着アードラー(栗・音無、牡5)は、阿蘇S(8月10日、小倉、OP、ダ1700メートル)を予定。 ★七夕賞快勝のミッキースワロー(美・菊沢、牡5)は放牧へ。秋は産経賞オールカマー(9月22日、中山、GII、芝2200メートル)で始動、天皇賞・秋(10月27日、東京、GI、芝2000メートル)に向かう。5着アウトライアーズ(美・小島、牡5)は、栗東入りして小倉記念(8月4日、小倉、GIII、芝2000メートル)に向かう。鞍上は丸田騎手を予定。6着タニノフランケル(栗・角居、牡4)も小倉記念を予定。ここには巴賞3着カデナ(栗・中竹、牡5)も参戦する。 ★プロキオンS8着ウインムート(栗・加用、牡6)は、コリアC(9月8日、ソウル、GIII、ダ1800メートル)に登録。選出されなければ東京盃(10月2日、大井、交流GII、ダ1200メートル)へ。 ★ラジオN賞1着ブレイキングドーン(栗・中竹、牡3)は、神戸新聞杯(9月22日、阪神、GII、芝2400メートル)へ。13着レッドアネモス(栗・友道、牝3)は、ローズS(9月15日、阪神、GII、芝1800メートル)を視野。僚馬で天皇賞・春5着ユーキャンスマイル(牡4)は、新潟記念(9月1日、新潟、GIII、芝2000メートル)を視野に入れる。 ★マリーンS1着リアンヴェリテ(栗・中竹、牡5)、2着のモズアトラクション(栗・松下、牡5)はともにエルムS(8月11日、札幌、GIII、ダ1700メートル)へ。 ★函館SS除外のダノンスマッシュ(栗・安田隆、牡4)は川田騎手で、2着アスターペガサス (栗・中竹、牡3)は福永騎手でともにキーンランドC(8月25日、札幌、GIII、芝1200メートル)へ。 ★スパーキングレディーCでの2着のサルサディオーネ(栗・羽月、牝5)は、BSN賞(8月24日、新潟、L、ダ1800メートル)へ。 ★韋駄天S10着レッドラウダ(栗・音無、牡6)は、藤田菜七子騎手でアイビスSD(28日、新潟、GIII、芝1000メートル)を予定。 
2019年7月11日(木) 05:05

 475

【プロキオンS】重賞初V!アルクトス輝く
 プロキオンSが7日、中京競馬場で15頭によって争われ、2番人気のアルクトスが、好位追走から抜け出して重賞初勝利を飾った。栗田徹調教師(41)=美浦=にとっても開業9年目でのJRA重賞初勝利だ。2着は3番人気のミッキーワイルド、1番人気のマテラスカイは5着だった。 蒸し暑い中京での消耗戦を制し、ダート界をけん引する4歳世代からまたも新星が台頭した。快速の強豪勢を蹴散らしたアルクトスが、3連勝で重賞初制覇。前週のラジオNIKKEI賞に続く重賞連勝を飾った田辺騎手は充実の汗をぬぐった。 「1400メートルは少し忙しくて追走は楽じゃなかったのですが、いい形で脚をためて直線も頑張ってくれました。ペースが速くて最後は脚いろが鈍ってましたが、よくしのいでくれましたね」 前が止まらない馬場傾向を意識し、スタートから促していった。向こう正面で内に入れると、前半3ハロン33秒3の速い流れ中で好位のインをキープ。直線はなかなか進路が開かず、強引にこじ開ける形になったが、ミッキーワイルドとの叩き合いを制して初タイトルを奪取した。栗田調教師にとってもうれしいJRA重賞初勝利だ。 今春にオアシスS、欅Sを連勝して本格化。9戦連続で手綱を取る主戦は「もともと期待していてやっと実が入っていた。(スタート前に)隣の馬が飛び出したときもつられずに冷静にいてくれて、成長を感じました」と充実ぶりに目を細める。 今後はエルムS(8月11日、札幌、GIII、ダ1700メートル)などが視野に入る。ダートGI馬ルヴァンスレーヴ、オメガパフュームと同世代。ギリシャ語で北斗七星の意を持つアルクトスの輝きは、これからさらに増していく。 (川端亮平)★7日中京11R「プロキオンS」の着順&払戻金はこちらアルクトス 父アドマイヤオーラ、母ホシニイノリヲ、母の父シンボリクリスエス。鹿毛の牡4歳。美浦・栗田徹厩舎所属。北海道新冠町・須崎牧場の生産馬。馬主は山口功一郎氏。戦績12戦7勝。獲得賞金1億3524万3000円。重賞は初勝利。プロキオンSは栗田徹調教師、田辺裕信騎手ともに初勝利。馬名は「北斗七星」(ギリシャ語)。
2019年7月8日(月) 05:09

 338

【プロキオンS】ミッキーワイルド、伸びパワフル2着
 オープン昇級初戦のミッキーワイルドが2着。連勝中の勢いを示す走りで、中団待機から直線でパワフルに伸びた。「力をつけています。立ち回りがうまくいって、しまいの反応もよかったですね」と北村友騎手が合格点をつける。1着アルクトスの1/2馬身差については「内からうまく乗られた。あれは、しようがないかな」と回顧した。★7日中京11R「プロキオンS」の着順&払戻金はこちら
2019年7月8日(月) 05:08

 246

【プロキオンS】マテラスカイ、直線バッタリ5着
 連覇を狙ったマテラスカイは、果敢に先手を奪ったものの5着に敗れた。「3コーナーぐらいから、掛かり気味になり、さらに2、3番手からもこられて、反応してしまった。最後はバッタリでしたね」と武豊騎手は回顧。ドバイゴールデンシャヒーン2着以来で、3カ月ぶりの実戦では答えを出せなかったが、秋は再び海外に挑戦。目標はブリーダーズCスプリントで森調教師は「国内で1回使っていくことになるだろうね」と先を見据えた。★7日中京11R「プロキオンS」の着順&払戻金はこちら
2019年7月8日(月) 05:07

 374

プロキオンステークスのニュースをもっと見る >

【プロキオンS】厩舎の話
 アディラート・酒井騎手「反応を確かめたかったが、メチャクチャ良かった。集中して走れば」 アルクトス・田辺騎手「いつもどおり、いい動き。緩かった体がようやくしっかりしてきた」 アードラー・音無調教師「いい動き。しまいの脚を生かせるかがカギ」 ウインムート・加用調教師「うまく調整できている。前走でハナが一番いいと再確認した」 ヴェンジェンス・大根田調教師「先週しっかりやったので今週はサラッと。左回りも問題ない」 オールドベイリー・片山助手「調教では難しい面があるが、競馬では素直。良くなっている」 キングズガード・Mデムーロ騎手「夏は元気。大好きな馬だし、2走前(3着)のリベンジを」 サクセスエナジー・北出調教師「ビッシリやりたかったし、気持ちを高める内容。体調はいい」 サンライズノヴァ・音無調教師「最近はけいこの動きがもうひとつだったが、今回は良かった」 ダノングッド・村山調教師「乗り込みは十分。展開次第だろう」 ドンフォルティス・牧浦調教師「ここへきてデキは上向き。この相手でどこまでやれるか」 プロトコル・牧調教師「衰えはない。左回りの1400メートルはベスト」 ミッキーワイルド・安田隆調教師「変わりなく順調。時計が速くなってどこまで対応できるか」 ワンダーサジェス・石橋調教師「うまく調整できたし、動きも上々。ロスなく立ち回りたい」(夕刊フジ)★プロキオンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年7月4日(木) 10:40

 1,163

【プロキオンS】連覇へマテラスカイ道悪坂路で51秒8
 昨年レコードで逃げ切ったマテラスカイが、連覇へ態勢を整えてきた。 雨で走りにくい栗東坂路で、ジャスパージャックを4~5馬身追走。前半2Fは楽なペースで差は詰まらなかったが、後半2Fは一気にペースを上げ11秒8-11秒9。前半の差が大きすぎたため半馬身遅れのフィニッシュだったが、馬場を思えば4F51秒8は掛け値なく速い。先週の一番時計(50秒5)に続き、活気あふれる動きだ。 「前走のドバイゴールデンシャヒーン(2着)は勝ち馬が一枚も二枚も上だったが、よく頑張ってくれた。帰国初戦になるが、しっかりと乗り込んできて元気。去年は日本レコード(1分20秒3)。今年も雨が降って同じような速い馬場になれば有利だ。秋はBCスプリントに向かいたいので大事な一戦になる」と森調教師。今年も“圧逃劇”となるか。(夕刊フジ)★プロキオンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年7月4日(木) 10:39

 709

【プロキオンS】ヴェンジェンス、充実6歳下克上だ
 ダート重賞、プロキオンSの追い切りが3日、東西トレセンで行われた。栗東ではオープン2連勝中の上がり馬ヴェンジェンスが、坂路でラスト1ハロン12秒3(4ハロン54秒0)とスピードをみせつけた。手綱を取った幸騎手も手応えをつかんでおり、6歳での初重賞奪取へ態勢を整えた。重賞2勝馬サンライズノヴァは、坂路での併せ馬で好時計をマークして1馬身先着し、調教評価は最高の『S』となった。 梅雨時のどんよりとした曇り空を吹き飛ばすスピード感あふれる走り。オープン特別連勝で波に乗るヴェンジェンスが、坂路を軽やかに駆け上がった。自ら感触を確かめた幸騎手が、端正なマスクをほころばせた。 「もともと(追い切りで速い)時計が出る馬じゃないですが、きょうは反応がよかったですね。担当の助手さんと『前走は7~8割の感じ』と話していて、一回使ったことで、心肺面や内面がよくなっています」 坂路に姿を見せたのは、馬場開場から約3時間後の午前8時前。すっかり終盤に差し掛かり、ハロー掛け(整地)からも時間が経って馬場が荒れた時間帯。それでも、抑え気味の前半から、難なくスピードに乗っていった。 最後まで馬なりながらラスト1ハロン12秒3(4ハロン54秒0)の切れ味。鞍上との呼吸もぴったりで、涼しい顔でゴールを駆け抜けた。全体時計は控えめだったが、大根田調教師は「思い通りの調教。先週(強めに)やってできあがっているから、それを維持という感じ」と問題なしを強調した。 OP5戦目の前々走・ポラリスSで現級初Vを挙げると、天保山Sも2着に1馬身半差をつけて2連勝。6歳を迎え、今がまさに充実期といえるだろう。指揮官は「内にモタれる面がマシになった。年をとって、落ち着いてりきみがなくなったのか、担当の助手がうまく矯正したのか。昔はりきんで無駄な力を使っていた」と目を細める。 キャリア初の重賞挑戦となる今回は、昨年覇者のマテラスカイやダート重賞3勝馬サクセスエナジー、同2勝馬ウインムートなど強豪が集まった。それでも、幸騎手は「砂をかぶったりするとよくないので、枠や展開など注文はつく」と前置きしつつ「能力は通用すると思います。(ここでやれれば)先々まで楽しみですね」と力を込めた。 予想される道悪ダートも「脚抜きのいい馬場は好きだと思います」と鞍上は歓迎。出世に時間はかかったが、6歳夏でようやく手にした重賞Vのチャンス。下克上の準備は整った。 (山口大輝)★プロキオンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年7月4日(木) 05:04

 556

【プロキオンS】サクセスエナジー、ラスト12秒1
 サクセスエナジーは坂路でププッピドゥ(3歳未勝利)と併せ馬。一杯に追われるとしぶとい粘り腰を発揮し、ラスト1ハロン12秒1(4ハロン52秒5)で併入した。北出調教師は「きょうはビッシリやりたかった。相手も動く馬だし、気持ちさえ高められればいい」と納得顔。2カ月ぶりだった前走・サンスポ賞さきたま杯は13キロ馬体を減らしながら2着。「状態は使って上がってきている。時計は速くなっても大丈夫だし、前を見ながらスムーズに運べれば」と重賞4勝目へ期待を寄せる。★プロキオンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年7月4日(木) 05:03

 471

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プロ予想家の的中情報


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最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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7月7日 15:33更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv113 

680円
630円
65,500円
Lv111 
230円 23,000円
Lv110 
1,930円 5,790円
Lv109 
3,530円 35,300円
Lv107 
190円 19,000円

的中情報をもっと見る >

プロキオンステークス過去10年の結果

2018年7月8日() 中京競馬場/ダ1400m 天候: 馬場:不良
1着 マテラスカイ 武豊 1:20.3 7.8倍 104.6
2着 インカンテーション 三浦皇成 4.2倍 100.7
3着 ウインムート 和田竜二 1/2 5.5倍 100.2
2017年7月9日() 中京競馬場/ダ1400m 天候: 馬場:
1着 キングズガード 藤岡佑介 1:22.9 7.0倍 102.8
2着 カフジテイク 福永祐一 2.8倍 101.1
3着 ブライトライン 川田将雅 1 1/4 13.1倍 100.0
2016年7月10日() 中京競馬場/ダ1400m 天候: 馬場:稍重

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

プロキオンステークスのデータ分析とレース傾向

コース図中京ダート1400m

JRAダート重賞の狭間とも言える時期に行われるプロキオンステークス。そのためもあってか、前走JRA重賞組は不振。京都で施行された2011年2着のダノンカモン(前走フェブラリーステークス4着)を最後に上位進出馬は出ていない。中京に舞台を移した2012年以降は前走オープン特別組の活躍が顕著で、3着以内21頭中14頭を占める優秀な成績を残している。また、左回りの実績も重要で、2012年以降の1~2着馬すべてに左回りの連対経験があった。まとめると、「前走オープン特別出走の左回り巧者が強い」ということになる。レースが行われる中京ダ1400mは、芝スタートでコーナーを2つ回る形態で、似たようなレイアウトの東京ダ1600m巧者が幅を利かせやすい。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

プロキオンステークスの歴史と概要


2014、15年の優勝馬ベストウォーリア

1996年にダート重賞路線の整備の一環で誕生したダ1400m重賞。記念すべき第1回(1996年)は、ナリタブライアンの対抗格として1994年のダービーに臨んだナムラコクオーが、屈腱炎を克服して2年ぶりの復活勝利を収めた。以降、第2回(1997年)のバトルライン、第5回(2000年)のゴールドティアラ、第10回(2005年)のブルーコンコルド、第12回(2007年)のワイルドワンダー、第16回(2011年)のシルクフォーチュンなど、ダートG1でも活躍する勝ち馬多数。第7~8回(2002~2003年)はスターリングローズが、第19~20回(2014~2015年)はベストウォーリアが、それぞれ連覇を達成している。

歴史と概要をもっと見る >

プロキオンステークスの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2019年8月25日(
キーンランドカップ  G3
新潟2歳ステークス  G3

競馬番組表

2019年8月24日(
2回札幌3日目
2回新潟9日目
2回小倉9日目
2019年8月25日(
2回札幌4日目
2回新潟10日目
2回小倉10日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
87,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 サートゥルナーリア 牡3
25,716万円
3 グランアレグリア 牝3
19,878万円
4 ダノンファンタジー 牝3
18,337万円
5 ダノンキングリー 牡3
17,411万円
6 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
7 ヴェロックス 牡3
16,304万円
8 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
9 ニシノデイジー 牡3
11,910万円
10 ディアンドル 牝3
11,523万円
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