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東京優駿(日本ダービー) G1   日程:2019年5月26日()  東京/芝2400m

東京優駿(日本ダービー)のニュース&コラム

ワグネリアン&マカヒキ、友道厩舎の日本ダービー馬が初競演
 友道厩舎の日本ダービー馬が夢の競演だ。2018年Vのワグネリアン(牡4)と16年Vのマカヒキ(牡6)が7日、大阪杯(31日、阪神、GI、芝2000メートル)に向けて栗東の芝コースで追い切りを行った。過去に例をみない日本ダービー馬による併せ馬は、ワグネリアンが先行する形でスタート。マカヒキが徐々に差を詰めて内に進路を取ると、直線で馬体を併せて馬なりで同入した。ワグネリアンは6ハロン79秒1、マカヒキは同77秒4で、ラスト1ハロンはともに11秒9でまとめた。 友道調教師は「ワグネリアンの気合を乗せるためにやった。まだ体に余裕があるけど、これでよくなってくると思います。マカヒキは少しずつ調子が上向いていて順調にきています」とうなずいた。★ワグネリアンの競走成績はこちら★マカヒキの競走成績はこちら
2019年3月7日(木) 18:34

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【金鯱賞】ダノンプレミアム、復活星決める!
 今週末の日曜は中京競馬場で、金鯱賞が行われる。GI馬5頭がエントリーする豪華メンバーのなか、注目は昨年の日本ダービー6着以来となるダノンプレミアムだ。蹄の不安などで9カ月半ぶりの実戦となるが、時間をかけて乗り込まれ、仕上がりは上々。一昨年の最優秀2歳牡馬が復活を遂げて、GIの舞台へと突き進む。 強い4歳世代のGIホースが、ターフに戻ってくる。一昨年の最優秀2歳牡馬ダノンプレミアムが臨む9カ月半ぶりの復帰戦。追い切りを翌日に控えた5日朝の栗東トレセンで、猿橋助手が近況を伝えた。 「ツメが伸びるのを待ってここまで時間がかかりました。形もよくなって、不安なくやれる状態になっています」 デビュー5戦目にして初の敗戦を喫した昨年の日本ダービー(6着)以来の一戦。昨秋は、天皇賞・秋やマイルCSでの復帰を目指していたが、蹄の不安があったり、体調が整わなかったりしたため、放牧に出て立て直された。昨年12月26日に栗東トレセンに帰厩し、2カ月以上じっくりと乗り込まれてきた。 「休みが長かったので急に立ち上げず、軽いところから丁寧に。人間のリハビリと同じように、ゆっくりと大事にやってきました」 2週前、1週前追い切りでは、CWコースの併せ馬でしっかりと負荷をかけられ、3日の日曜もCWコースで5ハロン69秒8-11秒7をマーク。けいこ量は豊富すぎるほどで、馬体にも太め感は見られない。成長期を休養に充てたことで、走りのバランスも良化した。 「動きに文句をつけるところはないですね。以前はコロコロ手前を替える面もありましたが、上手に替えられるようになっています。体幹や軸がしっかりしてきたのかなと思います」 無傷の3連勝で朝日杯FSを制覇。翌年の弥生賞では、のちに日本ダービーを制するワグネリアンも撃破した。スケールの大きさは世代屈指だ。 「休養が長いので、実戦に行ってのレース勘がどうかですね。無事に使って、それで結果がついてきてくれれば」と猿橋助手は底力に期待する。 GIウイナー5頭が集う豪華なGII戦。ここで存在感を示し、再び大舞台へと駆け上がる。 (斉藤弘樹)★金鯱賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年3月6日(水) 05:05

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【血統アナリシス】弥生賞 ここでもヒケはとらない日本ダービー馬の全弟!実績上位のハービンジャー産駒も状態ひとつで勝機あり!
日曜日に行われる報知杯弥生賞の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。 ①ラストドラフト 母は桜花賞馬、祖母も仏マイルG1を制している。加えて、叔父のグランデッツァは重賞3勝かつ芝1800mのレコードホルダーというように、優れた速力を特長とするファミリーの出自。その牝系に”キングジョージ”をレコードで制したノヴェリストを重ねているのだから、本馬が秘めているスピードの持続力は半端ではない。父ブランドフォード系のサンプルが少なく、クラシック適性については未知数の部分がある。とはいえ、京成杯の内容をみるに、今回の舞台がマイナス材料になるとは考えづらい。ここでも好戦可能とみる。 ②ニシノデイジー アグネスタキオンを母父に持ち、祖母はセイウンスカイ×ニシノフラワーの配合馬。母方に中山のG1ウイナーが並んでいる点が大きな特徴だ。父のハービンジャーも産駒として、中山芝2000mの重賞勝ち馬を複数輩出しているように、血統構成上のコース適性については申し分なし。近い親族に目立つ活躍馬こそいないものの、本馬自身すでに重賞を2勝。ホープフルSでも3着に食い込んでおり、3歳限定のG2ならば、活力および底力の不足はない。状態ひとつで勝機は十分にある。 ③カントル 全兄に日本ダービーを制したワグネリアンを持つ良血馬。母父は報知杯弥生賞で好パフォーマンスを示しているキングマンボ系。父であるディープインパクトの産駒も当レース&先週の中山開催で好成績を残している。加えて、全兄も上がり3ハロン最速の末脚を繰り出して、2着連対を果たしているのだから、文句のつけどころがない。母方から受け継がれたスピードを最も活かせる良馬場の決め手勝負になれば、ここでもヒケはとらないだろう。 ④サトノラディウス 父はクラシック3冠を含むG1 7勝のディープインパクト。米G1勝ち馬の母、一族に仏G1ウイナーや豪G1ホースなどを擁する牝系についても申し分がない。ただ、母父は持続力型のデインヒルダンサー。そのうえ、ノーザンダンサーの多重クロスを内包と、やや持久力&スタミナに偏りがちな血統構成。ゆえに、芝中距離で速い上がりを求められると、ひと押し利かない可能性もある。持ち味を発揮するには、上がりを要する展開、あるいは自身から早めに動くなどの積極策が不可欠となろう。 ⑤シュヴァルツリーゼ 母父であるモンズーンの血が影響しているせいか、きょうだいの勝利は2400m以上に限られている。本馬はハーツクライを掛け合わせているため、長距離指向がより強く出てもおかしくないのだが、東京芝1800mの新馬戦をアッサリと勝ち上がった。ゆえに、これまでの母産駒の傾向には当てはまらないかもしれない。父の爆発力、母の持久力とパワーが融合するようであれば、さらにパフォーマンスを上げてくる可能性もある。侮れない1頭と言えよう。 ⑥ヴァンケドミンゴ 近年の報知杯弥生賞で上位を賑わせているキングマンボ系×サンデーサイレンス系配合(逆を含む)馬。皐月賞2着馬を全兄に持ち、祖母はオークス馬、近親には中山巧者のヴェルデグリーンの名がある。ゆえに、この舞台に適したスタミナとパワーを備えているものと推察される。ただし、パワーに長けているぶん、上がりの速い競馬では後手を踏みやすい。上位争いに加わるには、持ち味の持久力を活かせる馬場、あるいは展開が必須となる。 ⑦ラバストーン ヘクタープロテクター×トニービンの肌馬に、ナカヤマフェスタを配した馬力優先の組み合わせ。ただ、ナスルーラの血脈が強く反映された母方の影響によるものなのか、気性面のきつさが目立つ現状。適性を計りかねる部分はあるが、近走の競馬をみるに、1600m→2000mの距離延長がプラスに作用するとは思えない。強調できるポイントが少ないうえに、3連闘の超強行軍。好パフォーマンスを望むのは酷だろう。 ⑧ブレイキングドーン さかのぼると、アグネスレディーを5代母、4代母にアグネスフローラを擁する名門の出自。その牝系に、トニービン、エルコンドルパサー、ホワイトマズル、ヴィクトワールピサを重ねているのだから、本馬が備えている持久力はかなりのもの。加えて、ヘイローとミスプロのインブリードを有しているので、ある程度のスピード決着にも対応できる。弥生賞と皐月賞を連勝した父を持つだけに、変わり身があっても驚けない。 ⑨ナイママ 母にコレと言った繁殖実績はなく、近い親族にも目立つ活躍馬はなし。活力、底力ともに欠ける印象は否めない。母父のジャングルポケットが持久力勝負に向いていることや、父のダノンバラードが共同通信杯9着→皐月賞3着と巻き返している点はプラス材料だが……。近走の内容をみるに激変までは望めそうにない。最も得意とする持久力勝負になれば、それなりの走りを見せるかもしれないが、馬券圏内までには至らないのではないか。 ⑩メイショウテンゲン ディープインパクト×フレンチデピュティの組み合わせは、当レースで過去3勝している活躍配合。母は重賞2勝、エリザベス女王杯2着のメイショウベルーガというように、額面上の血統構成だけならここでも足りる。半面、母が典型的な晩成型である点は気がかり。相手強化で巻き返しが効きづらい父産駒の傾向を踏まえると、G3 5着→G2の臨戦過程もプラスに働くとは言い難い。同配合馬が好相性であることをストレートに評価しての連下扱いまでが正解とみる。 ウマニティ重賞攻略チーム
2019年3月2日() 17:00

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【報知杯弥生賞】大物の予感!カントル、遊びながら前走V
 週末に中山競馬場で行われる弥生賞で、昨年の日本ダービー馬ワグネリアンの全弟カントルが、皐月賞(4月14日、中山、GI、芝2000メートル)の優先出走権獲得に挑む。粗削りながら一戦ごとに進境を示し、前走のセントポーリア賞で2勝目をマーク。昨年は兄が2着だった前哨戦で、クラシックへの扉をこじ開ける。 偉大な兄の背中を追うカントルにとって、ターニングポイントとなる重賞初挑戦だ。藤原英調教師の言葉にも力が入る。 「能力は間違いないが、いろいろ難しい。今回は間隔を詰めて使うから(優先出走権が与えられる)3着までにこないとな。(クラシックに)出さないとあかん」 昨年の日本ダービーを制したワグネリアンの全弟として、大きな期待を背負ってデビューした。だが、3連勝で重賞初勝利(東スポ杯2歳S)を飾った優等生の兄に比べ、弟はやんちゃなタイプだ。初戦は行き脚がついて先手を奪ったが、幼さを見せてゴール前で追うことができず2着。2戦目は初勝利を挙げたとはいえ出遅れ、前走のセントポーリア賞(500万下)では最後の直線で抜け出してから遊んでいた。まだまだ課題は多いが、それゆえに底知れぬ能力を感じさせる。 担当の荻野助手は「他(の馬)とは背中の感じが違って、パワーがすごい。前走でも“もう少し集中して走れれば”という中で勝てるのは、能力があるから」と大物ぶりを証言。さらに「レースで覚えないといけないことがたくさんあるから、使うごとに良くなる部分が多い。経験していくことが、プラスでしかない」と続けた。デビューから月1走ペースだが、実戦経験を重ねるメリットは大きいようだ。 20日の1週前追い切りでは、M・デムーロ騎手を背にCWコースで6ハロン85秒2-12秒3。重馬場をものともせず、もやを切り裂くようなラストの力強い伸びが目を引いた。かなりの上積みが見込めそうで、荻野助手は「これからどんどんよくなるよ」と結んだ。 日本ダービー馬のひとつ下のきょうだいは、2001年のアグネスタキオン(全兄アグネスフライト)が皐月賞を制して以来、クラシック初戦のゲートインを果たせていない。そんなジンクスをも打ち破り、カントルが大舞台への切符をつかみ取る。 (川端亮平)★弥生賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年2月27日(水) 05:07

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※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

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レース開催週の月曜日より順次公開されます

東京優駿(日本ダービー)過去10年の結果

2018年5月27日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
1着 ワグネリアン 福永祐一 2:23.6 12.5倍 97.8
2着 エポカドーロ 戸崎圭太 1/2 10.5倍 97.4
3着 コズミックフォース 石橋脩 クビ 223.7倍⑯ 96.9
2017年5月28日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2016年5月29日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
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東京優駿(日本ダービー)のデータ分析とレース傾向

コース図東京芝2400m

すべてのホースマンにとっての目標とも言われる「競馬の祭典」、それが日本ダービーである。前走のステップ別では皐月賞組が2008年以降、9勝を含む17連対と圧倒的に優勢。ただし、皐月賞で6番人気以下かつ6着以下だった馬の馬券圏内はゼロ。ゆえに、5着以内もしくは5番人気以内のどちらかをクリアしていない皐月賞組は、大きな減点対象となる。ほか、騎手の乗り替わりも大幅な割引材料。勝ち馬に限定すると1985年のシリウスシンボリが最後で、優勝するためには継続騎乗が必須条件と言っても過言ではない。舞台となる東京2400mは、最後の直線が長いうえに坂もあるタフな形態で、実力馬が能力を発揮しやすいコースである。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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東京優駿(日本ダービー)ステップレース

2019年5月5日() 東京競馬場/芝1600m
2019年5月4日() 京都競馬場/芝2200m
2019年4月27日() 東京競馬場/芝2400m
皐月賞   G1 
2019年4月14日() 中山競馬場/芝2000m
あと26日

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

東京優駿(日本ダービー)の歴史と概要


2005年の優勝馬ディープインパクト

「競馬の祭典」と称される、日本競馬の頂点に君臨するレースで、その年の3歳ナンバーワンを決める大一番。皐月賞に続く、クラシックの2冠目としても知られる。名馬、名勝負の宝庫であり、そのすべてをわずかなスペースで語り尽くすことはできない。それほど偉大なレースである。過去にはセントライト、シンザン、ミスターシービーシンボリルドルフナリタブライアンディープインパクトオルフェーヴルの7頭が、1冠目の皐月賞に続きこのレースを制し、さらには秋の菊花賞にも勝って3冠馬となった。平成以降だけを見ても、約20万人の大観衆が集まり場内に「ナカノコール」が響き渡ったアイネスフウジンの第57回(1990年)、父シンボリルドルフに次いで親子制覇を達成したトウカイテイオーの第58回(1991年)、名手・柴田正人騎手が19回目の挑戦で涙の戴冠を果たしたウイニングチケットの第60回(1993年)、戦後初めてキャリア3戦目で頂点をきわめたフサイチコンコルドの第63回(1996年)、64年ぶりにして史上3頭目の牝馬による制覇となったウオッカの第74回(2007年)など、話題性にあふれる年は枚挙にいとまがない。

▼2007年はウオッカが64年ぶりにして史上3頭目の牝馬による制覇を果たした。

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東京優駿(日本ダービー)昨年のBIGヒット予想家

去年の東京優駿(日本ダービー)を見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
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2018年05月27日(日) 15:38更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 96 

521,600円
521,600円
5,216,000円
Lv 89 

2,856,300円
521,600円
3,377,900円
Lv 92 
521,600円 1,043,200円
Lv 97 

521,600円
7,950円
529,550円
Lv 99 

7,950円
2,710円
375,800円
Lv 99 

34,420円
30,290円
323,550円
Lv 86 
34,420円 309,780円
Lv 98 
7,950円 238,500円
Lv 100 
3,640円 182,000円
Lv 96 
3,640円 182,000円
Lv 94 
30,290円 181,740円
Lv 101 
3,190円 159,500円
Lv 94 
7,950円 159,000円
Lv 96 
34,420円 137,680円
Lv 98 
2,710円 135,500円
Lv 103 
1,250円 125,000円
Lv 93 
1,250円 125,000円
Lv 82 
1,250円 125,000円
Lv 82 
1,250円 125,000円
 
1,250円 112,500円

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今週の重賞レース

2019年3月23日(
日経賞  G2
毎日杯  G3
2019年3月24日(
マーチステークス  G3
高松宮記念  G1

競馬番組表

2019年3月23日(
3回中山1日目
2回中京5日目
2回阪神1日目
2019年3月24日(
3回中山2日目
2回中京6日目
2回阪神2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
72,022万円
4 オジュウチョウサン 牡8
60,042万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,977万円
6 マカヒキ 牡6
49,910万円
7 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
8 レッツゴードンキ 牝7
44,174万円
9 ブラストワンピース 牡4
43,851万円
10 リスグラシュー 牝5
43,142万円
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3歳
1 ダノンファンタジー 牝3
15,637万円
2 アドマイヤマーズ 牡3
14,762万円
3 ファンタジスト 牡3
11,012万円
4 ニシノデイジー 牡3
9,910万円
5 サートゥルナーリア 牡3
9,414万円
6 クロノジェネシス 牝3
8,492万円
7 エメラルファイト 牡3
8,123万円
8 ハッピーアワー 牡3
7,799万円
9 メイショウテンゲン 牡3
6,961万円
10 プールヴィル 牝3
6,826万円
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