会員登録はこちら
高松宮記念 G1   日程:2019年3月24日()  中京/芝1200m

高松宮記念のニュース&コラム

【高松宮記念】ダノンスマッシュ一発回答
 春のGIシーズン開幕を告げる高松宮記念が24日、中京競馬場で行われる。2013年に制した父ロードカナロアとの父子制覇がかかるダノンスマッシュ(栗・安田隆、牡4)は、昨夏のスプリント路線転向がハマり、スプリント重賞を2連勝中。父の現役時代も管理した安田隆行調教師(66)に、新スプリント王襲名ヘの手応えを聞いた。 (取材・構成=宇恵英志) --3連勝でのGI初制覇に期待がかかる 「父のロードカナロアを管理していたこともあるので、この馬に対しての思い入れは当然、強いです。昨年の夏からスプリント路線に変更。こちらが思っていた通りに結果を出しながら、ここまできてくれたのは運命であり、この馬に運があったのだと考えています。いい結果を出してほしい」 --前走のシルクロードSを振り返って 「ラスト1ハロンからの瞬発力、抜け出す脚が速かった。少し動き出しを待たされる部分はありましたが、それでも他馬を並ぶ間もなく差し切ってくれました。1200メートルが合っているのもありますが、レースを覚えて道中でタメが利くようになったのは大きい」 --デビュー当初から本質は『スプリンター』という評価だった 「騎乗者が『いずれはスプリンターになる』と話していましたが、その通りでした。気性が前向きで1200メートルが合っている。実際に1200メートルでは4戦3勝、2着1回の成績ですしね」 --長所は 「性格が素直。物覚えが早く、学習能力が高いところです。こちらが教えたことをすぐに飲み込んでくれます。普段はムダなことをせずに、レースで気持ちを入れるところは(父の)カナロアに似ています。デビューした頃の体の緩さ、背腰の弱さが解消してきて、しっかりとしてきました。さらにパンとしてくれば、もう一段階上の馬になると思います」 --13日の1週前調教で坂路4ハロン49秒7-12秒5の自己ベストをマーク。中間の様子は 「いい意味で前回と変わりありません。予定通りに調整できていますし、気持ちも乗ってきています」 --左回りについては 「左回りで結果が出せていませんが、走りからは苦手とは思わないですね。1200メートルの左回りなら問題ないと思います」 --ライバルは 「モズスーパーフレアですかね。スピードがありますし、おそらく先手を奪うでしょう。(レースレコードで逃げ切った)オーシャンSを見ても、マイペースで行かせると怖い存在だと思います」 --すでに香港のチェアマンズスプリントプライズ(4月28日、シャティン、GI、芝1200メートル)に登録済み。今後への抱負を 「この顔ぶれなら、期待が膨らみます。父のカナロアと同じローテーション(京阪杯→シルクロードS→高松宮記念)を歩ませたのは、もちろん意識したものです。GIですが、一発で答えを出してほしい」安田 隆行(やすだ・たかゆき) 1953年3月5日生まれ、66歳。京都府出身。72年に騎手デビューし、JRA通算680勝。重賞は13勝で91年にはトウカイテイオーで皐月賞、日本ダービーの2冠を制した。94年に調教師免許を取得し、95年に開業。18日現在、JRA通算758勝で重賞は35勝(うちGI11勝)。日本、香港の短距離~マイルでGI6勝をマークしたロードカナロアを管理した。
2019年3月19日(火) 05:05 NEW!

 556

【高松宮記念】ミスターメロディ、巻き返し狙う
 ミスターメロディは、阪急杯7着からの巻き返しを狙う。「(4コーナーで)ぶつけられた影響でしんどくなった」と大當助手は回顧し、「1週間くらいダメージを取るためにケアをした。昨年の今頃より全体的にパワーアップしている」とコメント。ファルコンS勝ちの実績があるコースで目が離せない。
2019年3月19日(火) 05:04 NEW!

 395

【高松宮記念】ロジクライ、初1200メートル戦期待
 ロジクライは、初の1200メートル戦にアタックする。「母系のマキアヴェリアン、ダンジグの血、馬体から、1200メートルがマイナスに働くことはないと思いますよ」と遠藤助手は期待する。前走の阪急杯(3着)はスタート直後に不利を受けたもので「スムーズだったら際どい勝負になっていたかも」と悲観したところはない。
2019年3月19日(火) 05:04 NEW!

 353

【東西現場記者走る】モズスーパーフレア大爆発予感
 2019年開幕戦のフェブラリーSを漆山記者が的中し、好スタートを切ったGI連載『東西現場記者走る』。高松宮記念は東京サンスポの板津雄志記者(39)が担当する。トレセン全休日の栗東で密着開始。初日は夕刊フジ賞オーシャンSを逃げ切ったモズスーパーフレアに注目した。現在の充実ぶり、中2週のローテーションについてなど、世話役の竹中助手に直撃だ。 前回のフェブラリーSを担当した漆山記者は、あえて東大卒の看板を前面に出して勝負し、見事に的中という結果を残した。カッコイイねぇ。それに引きかえ、私はゴミ箱に大量の馬券を捨てる毎週末。密着連載を機に負の近況から脱却したい。 ということで月曜から全力取材。初日のターゲットは“スピードスター”モズスーパーフレアだ。前走の夕刊フジ賞オーシャンSは前半3ハロン32秒3の超ハイペースで逃げて後続を完封。鮮やかな重賞初制覇を担当の竹中助手はどう見たのか。 「周囲は『かなりペースが速い』と言っていたけど、僕は『すごく気持ちよさそうに走っているから大丈夫だな』と安心して見ていました」 目下の快進撃は精神面の成長が大きい。「デビュー時からスピードは突出していたけど、力んで走ったり気持ちが幼かった。それが今はフワッと走れるようになった。1400メートルを使って折り合いを覚えたことが生きています」と説明する。昨年末あたりから後肢にも筋肉がつき、バランスのいい体つきになり「全身を使って走れるようになった」とのこと。心身の成長がかみ合っての快進撃だ。 重賞、オープン特別で、前半3ハロンを32秒3以内で走って逃げ切った馬は過去2頭。オーシャンSを勝ったショウナンカンプは続く高松宮記念も勝ち、北九州短距離Sのアグネスワールドはその後、英仏のGIを制した。モズスーパーフレアも、そのレベルにまで育つ才能がある。 2戦2敗の左回りは本格化前の成績で、しかも1400メートルだった。それよりも気になるのはローテーションだろう。モズは中1週で小倉2歳S7着、ファルコンS5着、オパールS3着と3度負けた。今回は中2週とはいえ、あれだけのスピードで走るのだから、タイトな臨戦過程では疲労が残りそうだが…。 「確かに中1週のときはテンションが上がったり、硬さが出たりしましたが、今回はもう1週間あります。中間もすぐに乗り出さず、運動を長めにしたり調整を工夫。体の回復も早く、あとは気持ちに余裕を持ってレースに迎えられれば」 目の前のモズスーパーフレアはカイバに夢中。近づくと噛みにくるしぐさも、いつも通り…。これなら晴れ舞台でも韋駄天ぶりを発揮できそうだ。 (板津雄志)
2019年3月19日(火) 05:03 NEW!

 495

高松宮記念のニュースをもっと見る >

【高松宮記念】菜七子スノードラゴンに手応え
 次週24日のGI高松宮記念(中京、芝1200メートル)に向けて、藤田菜七子騎手(21)が15日、パートナー・スノードラゴン(牡11歳、美浦・高木厩舎)の追い切りに騎乗した。 美浦坂路を軽快に駆け上がり、馬なりのまま4F52秒3-38秒7-13秒2をマーク。「55秒くらいでという指示でしたが、馬場が走りやすく、まったく無理はしていません」と菜七子。14年スプリンターズS馬の背中を感じ、「すごくパワーがあり、年齢を感じさせない動きでした。頑張りたい」と、2度目のGI騎乗へ力を込めた。(夕刊フジ)
2019年3月15日(金) 12:20

 810

【高松宮記念】ドンキ一番時計!坂路4ハロン49秒4
 《栗東》阪急杯2着から参戦するレッツゴードンキ(梅田、牝7)は坂路単走でスピード感にあふれた動き。主戦・岩田康騎手が騎乗し、この日最速タイの4ハロン49秒4-12秒5という破格の時計をマークした。「1週前だし、距離も1ハロン短くなるから、岩田騎手には気合を乗せる意味でしっかり追ってもらった」と梅田調教師。そして「全部12秒台のハロンラップやからね。7歳の牝馬だが、あんまり衰えもないかな。たいしたもの」とべた褒めした。前3年で8、2、2着に続く4年連続の挑戦が実を結ぶか。 坂路で同じ一番時計を叩き出したのが、阪急杯3着のロジクライ(須貝、牡6)。ブラヴィッシモ(OP)と併せてラスト1ハロンをビシッと追われ、同49秒4-12秒4を計時して4馬身先着と気を吐いた。須貝調教師は「攻めは変わりなく動く。前走はゲートで挟まれて位置取りが悪くなったが、それでも3着に食い込んだのは収穫」と、能力を再認識。さらに初の1200メートルについても「折り合い面ではむしろ対応しやすいし、左回りはよりいい馬」と、前向きな姿勢を見せた。 シルクロードS5着のアレスバローズ(角田、牡7)は、坂路でステッキがビシッと入って同52秒5-12秒0の力強さ。「しっかりやって、いい状態。前走は外枠で前に壁を作れなかった割に頑張った。良馬場前提など注文はつくが、うまくかみ合えば」。角田調教師も復調への手応えは感じた様子だ。★高松宮記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年3月15日(金) 05:07

 1,047

【スプリングS】菜七子期待のキュアン、坂路12秒9
 藤田菜七子騎手が騎乗予定のキュアンは坂路で一杯に追われ、4ハロン54秒1-12秒9でインバウンド(500万下)と併入。林調教師は「ボテッとしていた馬体にメリハリが出て、以前とは別の馬みたい。藤田騎手はスタートがうまいし、先週のヒイナヅキ(9日中京1Rを快勝)も勝たせてもらったので、ここも助けてもらいたい」とエールを送った。 最終追いには乗らなかった菜七子も「先週の追い切りに乗ったときに、ずいぶんパワーアップしていると感じました。力があるので今の中山も合いそう」と一発を狙う。 高松宮記念(24日、中京、GI、芝1200メートル)ではGI馬スノードラゴンでの参戦が決まり「乗せていただけるのはありがたいこと。一鞍一鞍、大事に乗っていきたい」。15日に美浦で同馬の調教に騎乗する。★フジテレビ賞スプリングSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年3月14日(木) 05:10

 883

【高松宮記念】ダノンスマッシュ、4ハロン“50秒切り”
 《栗東》ダノンスマッシュ(安田隆、牡4)は坂路4ハロン49秒7-12秒5。自慢の脚力で“50秒切り”の好時計を叩き出し、安田隆調教師は「時計が出ましたね。このままいい状態でレースに出せれば」と語った。 阪急杯7着ミスターメロディ(藤原英、牡4)は坂路での併せ馬で4ハロン51秒1-12秒7。ロードダヴィンチ(500万下)にクビ差遅れたが、福永騎手は「いい時計が出て順調。左回りの方がいいので楽しみ」と巻き返しを期す。 《美浦》一昨年の覇者で前走シルクロードS15着のセイウンコウセイ(上原、牡6)はWコースで一杯に追われて6ハロン78秒4-13秒8。「長めから追って体力をつけるように調整。行く気になっているので、ブリンカーは外す予定」と上原調教師は話した。★高松宮記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年3月14日(木) 05:09

 858

高松宮記念の直前追い切り情報をもっと見る >

高松宮記念と同条件を得意とするプロ予想家

中京・芝・短距離の過去5シーズンを集計


高松宮記念過去10年の結果

2018年3月25日() 中京競馬場/芝1200m 天候: 馬場:
2017年3月26日() 中京競馬場/芝1200m 天候: 馬場:稍重
2016年3月27日() 中京競馬場/芝1200m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

高松宮記念のデータ分析とレース傾向

コース図中京芝1200m

毎年3月下旬に行われる春のスプリント王者決定戦。短距離戦では「大型馬が強い」と言われがちだが、このレースも例外ではない。前走の馬体重が460キロ未満だった馬の好走例は、新中京で施行された2012年以降、2014年3着のストレイトガール(1番人気)の1頭だけ。連対馬は旧中京施行の2004年の1~2着馬を最後に出ていない。性別に関係なく小柄な馬は、それだけで大きな減点材料になる。あとは、前走の着順も重要なポイントのひとつ。2012年以降の連対馬はすべて前走5着以内。前走で大きく崩れていた馬は、たとえ実力馬だとしても「あって3着まで」と決めつけてもいいぐらいと言える。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

高松宮記念ステップレース

2019年3月2日() 中山競馬場/芝1200m
天候: 馬場:
1着 14 モズスーパーフレア C.ルメール 1:07.1 3.1倍 108.6
2着 12 ナックビーナス 大野拓弥 1 1/4 3.2倍 106.6
3着 6 ダイメイフジ 松岡正海 2 1/2 15.6倍 102.4
4着 2 ペイシャフェリシタ F.ミナリク 1 1/2 12.5倍 100.4
5着 9 ショウナンアンセム 津村明秀 1 1/4 82.3倍 98.3
阪急杯   G3 
2019年2月24日() 阪神競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 17 スマートオーディン 藤岡佑介 1:20.3 32.3倍 101.2
2着 1 レッツゴードンキ 岩田康誠 6.0倍 99.5
3着 3 ロジクライ 横山典弘 1 1/4 5.5倍 97.7
4着 11 ロードクエスト 川田将雅 1/2 11.5倍 96.8
5着 18 エントシャイデン 坂井瑠星 クビ 15.7倍 96.8
2019年1月27日() 京都競馬場/芝1200m
天候: 馬場:
1着 2 ダノンスマッシュ 北村友一 1:08.3 2.0倍 104.0
2着 8 エスティタート 浜中俊 1 1/4 45.1倍 101.9
3着 18 ティーハーフ 国分恭介 クビ 71.6倍 101.9
4着 16 アンヴァル 松山弘平 クビ 10.5倍 101.9
5着 17 アレスバローズ 川田将雅 1 1/4 37.1倍 99.8

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

高松宮記念の歴史と概要


2010、11年の優勝馬キンシャサノキセキ

もともとは夏の中京開催を彩る芝2000mの名物G2だったが、1996年のG1昇格にともない距離が芝1200mに短縮されるとともに3月に移動。春の最強スプリンターを決める一戦となった。G1昇格を受けて国内のトップスプリンター大挙出走するようになり、G1として最初に行なわれた第26回(1996年)の勝ち馬フラワーパークは、秋のスプリンターズステークスも制して春秋スプリントG1連覇を達成。この馬のほかにも、第31回(2001年)のトロットスター、第33回(2003年)のビリーヴ、第39回(2009年)のローレルゲレイロ、第42回(2012年)のカレンチャン、第43回(2013年)のロードカナロアらが、春と秋のダブルタイトル獲得に成功している。また、第30回(2000年)のキングヘイロー、第35回(2005年)のアドマイヤマックス、第37回(2007年)のスズカフェニックス、第44回(2014年)のコパノリチャードのように、クラシック戦線や中距離路線では花開かずも、短距離に矛先を変えてG1ホースに上り詰めた例も少なくない。過去に2連覇を果たしたのは、第40~41回(2010~2011年)のキンシャサノキセキのみとなっている。

▼2013年はロードカナロアが1番人気に応えて優勝。春と秋のダブルタイトル獲得に成功。

歴史と概要をもっと見る >

高松宮記念昨年のBIGヒット予想家

去年の高松宮記念を見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
無料予想は 会員登録(無料)するだけでご覧頂けます。

今すぐ会員登録(無料)する!

2018年03月25日(日) 15:39更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 101 
60,450円 302,250円
Lv 96 
2,760円 248,400円
Lv 119 
60,450円 241,800円
Lv 96 
2,290円 229,000円
 

60,450円
15,910円
184,540円
Lv 101 
60,450円 181,350円
Lv 85 
60,450円 181,350円
Lv 85 

60,450円
60,450円
181,350円
Lv 107 
15,910円 159,100円
Lv 105 
15,910円 159,100円
Lv 99 
15,910円 159,100円
Lv 105 

60,450円
15,910円
136,810円
Lv 84 

60,450円
60,450円
124,520円
Lv 93 
60,450円 120,900円
Lv 97 

15,910円
15,910円
116,160円
 

15,910円
2,760円
114,140円
Lv 103 

60,450円
2,760円
88,130円
Lv 109 

60,450円
2,760円
88,050円
Lv 90 

15,910円
1,690円
88,000円
Lv 104 
15,910円 79,550円

高松宮記念の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2019年3月23日(
日経賞  G2
毎日杯  G3
2019年3月24日(
マーチステークス  G3
高松宮記念  G1

競馬番組表

2019年3月23日(
3回中山1日目
2回中京5日目
2回阪神1日目
2019年3月24日(
3回中山2日目
2回中京6日目
2回阪神2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
72,022万円
4 オジュウチョウサン 牡8
60,042万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,977万円
6 マカヒキ 牡6
49,910万円
7 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
8 レッツゴードンキ 牝7
44,174万円
9 ブラストワンピース 牡4
43,851万円
10 リスグラシュー 牝5
43,142万円
» もっと見る

3歳
1 ダノンファンタジー 牝3
15,637万円
2 アドマイヤマーズ 牡3
14,762万円
3 ファンタジスト 牡3
11,012万円
4 ニシノデイジー 牡3
9,910万円
5 サートゥルナーリア 牡3
9,414万円
6 クロノジェネシス 牝3
8,492万円
7 エメラルファイト 牡3
8,123万円
8 ハッピーアワー 牡3
7,799万円
9 メイショウテンゲン 牡3
6,961万円
10 プールヴィル 牝3
6,826万円
» もっと見る