今週の重賞レース

2024年3月2日() オーシャンS G3 チューリップ賞 G2
2024年3月3日() 弥生賞ディープインパクト記念 G2

シルクロードS G3

日程:2024年1月28日() 15:35 京都/芝1200m
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馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 B タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F
通過順
1 2 4

ルガル

牡4 57.5 西村淳也  杉山晴紀 522(+10) 1.07.7 3.3 2 34.0 ②②
2 7 13

アグリ

牡5 58.0 坂井瑠星  安田隆行 496(-4) 1.08.2 2.9 1 33.7 ⑨⑨
3 3 5

エターナルタイム

牝5 54.0 C.ルメー  中川公成 490(+10) 1.08.3 1/2 5.3 3 34.2 ⑥⑥
4 5 9

サンライズロナウド

牡5 55.0 横山典弘  安田隆行 478(+2) 1.08.5 1 1/4 30.0 8 34.1 ⑨⑨
5 8 18

ショウナンハクラク

牡5 55.0 浜中俊  松下武士 480(+4) 1.08.6 1/2 70.0 11 33.5 ⑰⑯
6 8 16

トゥラヴェスーラ

牡9 58.0 永島まな  高橋康之 494(+8) 1.08.6 ハナ 33.4 9 33.8 ⑮⑫
7 6 11

サンライズオネスト

牡7 57.0 和田竜二  河内洋 486(+6) 1.08.6 ハナ 93.7 12 33.9 ⑬⑫
8 6 12

メイショウソラフネ

牡5 56.0 角田大河  石橋守 446(-2) 1.08.6 ハナ 27.8 7 34.5 ⑥⑥
9 7 15

バースクライ

牝4 54.0 岩田望来  千田輝彦 490(+8) 1.08.6 アタマ 9.3 4 34.1 ⑨⑪
10 5 10

カワキタレブリー

牡5 55.0 岩田康誠  杉山佳明 444(0) 1.08.6 アタマ 128.6 14 33.4 ⑰⑱
11 3 6

サトノラムセス

牡6 55.0 池添謙一  橋口慎介 484(+2) 1.08.8 1 1/2 192.8 16 34.1 ⑫⑫
12 4 7

ジューンオレンジ

牝4 54.0 横山和生  長谷川浩 468(+16) 1.08.9 1/2 21.7 6 35.0 ③③
13 4 8

ディヴィナシオン

牡7 56.0 古川吉洋  森秀行 484(+8) 1.09.1 3/4 151.9 15 34.4 ⑬⑫
14 7 14

テイエムスパーダ

牝5 56.0 富田暁  木原一良 502(+6) 1.09.1 クビ 37.2 10 35.7 ①①
15 2 3

ホープフルサイン

牡8 57.0 太宰啓介  本間忍 510(+2) B 1.09.2 3/4 117.1 13 34.3 ⑮⑯
16 8 17

オタルエバー

牡5 57.0 松山弘平  中竹和也 494(+4) 1.09.4 3/4 11.4 5 35.1 ⑧⑧
17 1 2

リバーラ

牝4 54.0 田口貫太  高柳瑞樹 432(-4) 1.09.6 1 1/4 193.2 17 35.7 ④③
18 1 1

カイザーメランジェ

牡9 56.0 津村明秀  中野栄治 486(+6) 1.10.6 377.2 18 36.7 ④③
ラップタイム 12.1 - 10.4 - 10.9 - 11.2 - 11.3 - 11.8
前半 12.1 - 22.5 - 33.4 - 44.6 - 55.9
後半 55.6 - 45.2 - 34.3 - 23.1 - 11.8

■払戻金

単勝 4 330円 2番人気
複勝 4 130円 2番人気
13 130円 1番人気
5 160円 3番人気
枠連 2-7 440円 1番人気
馬連 4-13 590円 1番人気
ワイド 4-13 270円 1番人気
4-5 380円 3番人気
5-13 370円 2番人気
馬単 4-13 1,120円 1番人気
3連複 4-5-13 1,180円 1番人気
3連単 4-13-5 5,070円 2番人気

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馬場
予想

【シルクロードS2024特集】上がりを要するパワー優先の馬場コンディション!タフな馬場での経験値とコース実績を重視!

【シルクロードS2024特集】上がりを要するパワー優先の馬場コンディション!タフな馬場での経験値とコース実績を重視!

土曜日の京都芝のレース結果をもとに、馬場のバイアスなどを考察していきます。予想の際にお役立てください。

土曜日の京都競馬場は、雲の多い天気ながらも降雨はなく、芝コースは終日良馬場(JRA発表)での開催。外回りの芝1400mで行われた、最終R(4歳以上1勝クラス)の決着タイムは1分21秒7。荒れた馬場を思えば、そこそこ速い時計が出ているが、レース全体の上がり3Fタイムは35秒5。力を要するコンディションに変わりはない。

土曜日の結果を振り返ると、枠順の偏りは小さいイメージ。脚質に関しては、少頭数のレースが多く、判断しかねる部分が大きいのが正直なところ。とはいえ、脚質や枠順がどうのこうのではなく、コースの適性差やタフな馬場に対する巧拙の差、進路取りの妙が結果にあらわれていた印象だ。

日曜日開催中の予報はいちおう晴れベース(28日7時の時点)だが、降水確率が高いため、雨が降る可能性はある。シルクロードSが行われる内回りの3~4角は、外回りほど傷みがひどくない。しかしながら、向こう正面とスタンド前の直線では多くの馬が内めを避ける状況。降雨の有無を問わず、内枠の利は少ないものと思われる。

かといって、外枠に飛びつくのもどうか。最初のコーナーまでの距離が短い1200m戦のフルゲート。距離ロスを考えれば、外枠に分があるとはいえない。仮に雨が降るとすれば、ただでさえ緩い馬場に拍車がかかりそう。外めからの追走だと押し上げに脚を使ってスタミナを削られるぶん、ラストの詰めに悪影響を及ぼすこともおおいにあり得る。

なんとも悩ましいが、いずれにしても馬場の大きな回復は見込めず、緩めの上がりを要するコンディションという点に変わりはないはず。となれば、頼りになりそうなのは、きれいな馬場の高速決着に強いタイプではなく、時計を要するパワー優先の馬場をこなせるタイプだろう。

線引きには難しいものがあるが、ここはタフな重い芝(JRA基準の重~不良)で好走歴(3着以内)がある馬に注目。さらに、シルクロードSが3~4角での立ち回りが肝となる内回りで行われることを考慮し、京都芝内回り1200mのレースにおいて好走経験(3着以内)を持つ馬を重視したい。

今回のシルクロードSの出走メンバーで、要点(重い芝での好走歴+京都芝1200mの好走経験)を満たしているのは、④ルガル、⑧ディヴィナシオン、⑫メイショウソラフネ、⑯トゥラヴェスーラ。従って当欄では、これら4頭を注目株として推奨する。

【馬場予想からの注目馬】
ルガル ⑧ディヴィナシオン ⑫メイショウソラフネ ⑯トゥラヴェスーラ
厩舎
の話

【シルクロードS2024特集】アグリ「いい状態をキープ」 ルガル「スピード能力は類いまれ」

【シルクロードS2024特集】アグリ「いい状態をキープ」 ルガル「スピード能力は類いまれ」

アグリ・安田隆師「58キロは前走も経験していて、想定通り。いい状態を維持しています」

エターナルタイム・中川師「スピードはあるので初の1200メートルでも対応できると思う」

オタルエバー・柴田助手「充実期に入ってきた。しっかり走ってくれると思う」

カイザーメランジェ・中野師「稽古は動いているし、状態は変わりない。時計のかかる馬場はいい」

カワキタレブリー・杉山佳師「荒れてきた馬場は合っていると思います。流れが向けば」

サンライズオネスト・河内師「差のない競馬をしている。内めのいいところが当たれば」

サンライズロナウド・安田隆師「前走はすごい切れ味。騎手も『1200メートルは大丈夫』と言ってくれています」

ジューンオレンジ・長谷川師「以前に1200メートルを使っていたときより良くなっているので、期待はしています」

ショウナンハクラク・松下師「馬場が緩かったときの福島で走れなかったのがどうか」

ディヴィナシオン・清水亮助手「前めの位置で運べればチャンスのない馬ではない」

テイエムスパーダ・木原師「順調です。自分の競馬に徹して流れひとつだと思います」

トゥラヴェスーラ・高橋康師「騎手はずっとこの馬を見てきているので、一番分かっていると思う」

バースクライ・千田師「切れ味勝負のほうがいいので、今の京都の馬場はどうか」

ホープフルサイン・本間師「ハンデは思っていたよりも1キロ重いが、力はあるからね」

メイショウソラフネ・石橋師「重賞で相手が強いのでどこまでやれるか」

リバーラ・高柳瑞師「休み明けの前走よりは状態が上がっている」

ルガル・杉山晴師「スピード能力は類いまれなものがある。1200メートルのほうがそれをより生かせそう」

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データ
予想

【シルクロードS2024特集】5項目チェックで残ったのは、アグリ、ルガルと前走快勝のあの2頭

【馬齢】

2014年以降(2021~2023年は中京で施行)の1~3着馬延べ30頭の馬齢を見ると、4歳から9歳まで広範囲にわたる。ただし、8~9歳の最高着順は3着止まりで、4歳の2着連対圏入りは前走5着以内からの臨戦馬のみ。また、7歳の連対(2着以内)は、当該コース(2021~2023年の場合は中京芝1200m)の重賞で2着以内の好走歴を有していた馬に限定される。気にとめておきたい傾向だ。

(減点対象馬)
①カイザーメランジェ ②リバーラ ③ホープフルサイン ⑧ディヴィナシオン ⑪サンライズオネスト ⑯トゥラヴェスーラ

【前走距離】

2014年以降(過去10年)の1~2着馬延べ20頭の前走を距離で分けると、芝1200m、芝1400mの2パターンだけ。前走のレース内容を比較する際は、当時の使用距離も確認しておきたい。

(減点対象馬)
①カイザーメランジェ ⑤エターナルタイム

【前走着順】

前走の着順に関しては、G1であれば12着以内、G2・G3なら7着以内、OP特別は5着以内、条件クラスの場合は1着がひとつの基準。2014年以降、これ以外のステップで臨んだ馬は、みな3着以下に敗れている。

(減点対象馬)
①カイザーメランジェ ②リバーラ ⑧ディヴィナシオン ⑩カワキタレブリー ⑭テイエムスパーダ ⑱ショウナンハクラク

【前走人気】

前走の単勝人気については、重賞なら8番人気以内、OP特別は5番人気以内、条件クラスであれば2番人気以内が一応の目安。2014年以降の1~2着馬延べ20頭すべてが、この条件をクリアしていた。

(減点対象馬)
①カイザーメランジェ ②リバーラ ③ホープフルサイン ⑥サトノラムセス ⑧ディヴィナシオン ⑩カワキタレブリー ⑫メイショウソラフネ ⑭テイエムスパーダ ⑮バースクライ ⑯トゥラヴェスーラ

【OPクラス出走歴】

2014年以降の1~2着馬延べ20頭はいずれも、OPクラスのレースに出走したことがあった。ここがOPクラス初挑戦となる馬は、過信禁物とみておきたい。

(減点対象馬)
⑨サンライズロナウド

【データ予想からの注目馬】
上記5項目で減点がないのは、④ルガル、⑦ジューンオレンジ、⑬アグリ、⑰オタルエバーの4頭。

連軸候補の筆頭には、⑬アグリを推したい。2014年以降、前走重賞5着以内からの臨戦馬は【7.1.0.15】。そのうち、阪神カップ組は【2.0.0.2】と、なかなかの存在感を示している。引き続き相応の評価が必要だろう。

過去10年、京阪杯5着以内からの参戦馬は【3.1.0.5】。それに該当する、④ルガルを差のない2番手に。以下、⑦ジューンオレンジ、⑰オタルエバーらが続く。

<注目馬>
アグリ ④ルガル ⑦ジューンオレンジ ⑰オタルエバー

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U指数
予想

【シルクロードS2024特集】毎年のように馬券に絡むU指数3位以内の3頭を中心に組み立てる!

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同日に行われる根岸Sとは対照的に、このシルクロードSはU指数ですんなり攻略することが難しい。直近5年中4回で二桁順位の馬が3着以内に激走。2019年2着のエスティタート(14位、11番人気)のような買いづらい馬の馬券絡みが多いばかりか、2020年に至っては二桁順位の馬がワンツースリーを決めている。ハンデ戦というレース条件と、例年多頭数になることが、このような状況をつくり上げていることは想像に難くない。U指数一本で1~3着を当てることは、相当ハードルが高いと認識したほうがいいだろう。

しかし、まったくお手上げというわけではない。U指数的に大波乱となった2020年を除いた直近5年中4回は、3位以内の馬が1頭以上2着以内に入って意地を見せているからだ(2021年は3位→1位でワンツー)。やはり、波乱含みではあっても、上位勢はしっかり買い目に加えておく必要がある。

今年も過去の傾向にならい、1位⑯トゥラヴェスーラ(100.6)、2位④ルガル(100.3)、3位⑬アグリ(99.4)の上位3頭の好走に期待したい。そしてもう1頭、1200m路線に切り替えてから3連勝中とまったく底を見せていない5位タイ⑮バースクライ(96.2)に注目する。

【U指数予想からの注目馬】
トゥラヴェスーラ ④ルガル ⑬アグリ ⑮バースクライ

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血統
予想

【シルクロードS2024特集】直系を中心にSeeking the Gold内包馬が活躍、フジキセキ系の動向も注目したい一戦

【シルクロードS2024特集】直系を中心にSeeking the Gold内包馬が活躍、フジキセキ系の動向も注目したい一戦

種牡馬として最多勝利数を記録するのはフジキセキで、2006年タマモホットプレイ、2008年ファイングレイン、2010年アルティマトゥーレ、2014年ストレイトガールの4頭が勝ち馬として名を連ねる。系統別で見れば、Seeking the Gold系やフォーティナイナー系が好相性を示しており、前者では1999年の勝ち馬マイネルラヴが、種牡馬としても、母の父としても好走馬を出し、後者では2018年に産駒が1~3着を独占したアドマイヤムーンが異彩を放つ。

一方、苦戦傾向にあるのがサクラバクシンオー産駒を中心としたサクラユタカオー系で、2009年14着スプリングソング、2016年5着ビッグアーサーなど、1番人気に推された上位人気馬も馬券圏外に敗れている。


ホープフルサインは、父モンテロッソ×母ステラーホープ(母の父グラスワンダー)。モンテロッソ、Dubawi、Dubai Millennium、Seeking the Goldと遡る父系で、同産駒からは22年アイビスSDを制したビリーバーなどが出た。今回のメンバーでは唯一となるSeeking the Goldの直系だが、別場所ながら昨年のシルクロードSでも13番人気4着と健闘した実績を持つ。寒い季節や内枠時に良績が集まる戦歴を鑑みても侮れない存在となりそうだ。

リバーラは、父キンシャサノキセキ×母インドリヤ(母の父Stormy Atlantic)。父系祖父は種牡馬として本競走で最多勝利数を記録するフジキセキ。本馬は血統構成からも10番人気で逃げ切ったファンタジーSの内容が本質といえそうで、Wild RiskやLyphardを基調としたスピードや粘り強さが身上だろう。また、母系にStorm CatやSir Ivor、Rahyが配されていることを考えると、直線が上り坂でない京都の内回りも合いそうな印象を受ける。

バースクライは、父ハーツクライ×母ティップトップ(母の父Dubawi)。「ハーツクライ系×Mr. Prospector系」となる大まかな血統構成は、20年1着アウィルアウェイと共通。また、13年1着ドリームバレンチノを引き合いに出せば、母の父がSeeking the Gold系種牡馬であることも強調しやすい。本馬は芝1200mで3連勝中の勢いを軽視できず、タイム面からも重賞で走れるだけの下地はある。母の実績を考えれば初めての京都も杞憂だろう。

【血統予想からの注目馬】
ホープフルサイン ②リバーラ ⑮バースクライ

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過去10年の結果

【シルクロードS2024特集】過去のレース結果と結果U指数をチェック!

2023年1月29日() 中京/芝1200m
天候:晴 馬場:
シルクロードS2023
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 2 ナムラクレア 浜中俊 1:07.3 4.8 2 32.9 103.5
2 9 ファストフォース 団野大成 1:07.3 アタマ 35.7 10 33.1 103.5
3 8 マッドクール 藤岡康太 1:07.4 クビ 2.5 1 33.6 102.4
4 15 トウシンマカオ 鮫島克駿 1:07.8 2 1/2 5.8 3 33.2 98.3
5 7 マリアズハート 吉田隼人 1:07.9 3/4 49.7 11 33.1 97.3
2022年1月30日() 中京/芝1200m
天候:曇 馬場:
シルクロードS2022
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 3 メイケイエール 池添謙一 1:08.1 4.0 2 34.2 101.8
2 16 シャインガーネット 田辺裕信 1:08.2 11.5 7 33.8 100.8
3 10 ナランフレグ 丸田恭介 1:08.3 クビ 7.0 3 33.3 99.8
4 6 ホープフルサイン 太宰啓介 1:08.3 クビ 104.7 13 33.5 99.8
5 5 タイセイアベニール 幸英明 1:08.4 1/2 21.3 8 33.7 98.7
2021年1月31日() 中京/芝1200m
天候:晴 馬場:
シルクロードS2021
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 13 シヴァージ 福永祐一 1:08.3 6.6 4 33.6 102.9
2 2 ライトオンキュー 古川吉洋 1:08.5 1 1/4 6.5 3 34.1 100.9
3 12 ラウダシオン M.デムーロ 1:08.5 アタマ 4.7 2 34.2 100.9
4 11 リバティハイツ 団野大成 1:08.6 3/4 29.3 10 33.9 99.9
5 4 セイウンコウセイ 幸英明 1:08.8 1 1/4 65.1 15 34.8 97.8

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歴史と
概要

【シルクロードS2024特集】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2012年の優勝馬ロードカナロア
2012年の優勝馬ロードカナロア

春のスプリントG1高松宮記念(かつての高松宮杯)の主要ステップレースとして定着しており、G3ながらにトップスプリンターの出走が多く見られる。第1回(1996年)のフラワーパークを筆頭に、シーキングザパールマイネルラヴトロットスターファイングレインジョーカプチーノストレイトガールファインニードルなど、G1馬もしくはこのレース優勝のあとにG1を制した馬は枚挙にいとまがない。第17回(2012年)は“史上最強スプリンター”との呼び声も高いロードカナロアが単勝1.4倍の断然人気に応えて圧勝した。

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