リバティハイツ(競走馬)

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リバティハイツ
リバティハイツ
写真一覧
現役 牝4 鹿毛 2015年3月23日生
調教師高野友和(栗東)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績10戦[2-2-2-4]
総賞金8,303万円
収得賞金3,700万円
英字表記Liberty Heights
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
ドバウィハイツ
血統 ][ 産駒 ]
Dubawi
Rosie's Posy
兄弟 ディヴァインハイツリーチザハイツ
前走 2019/04/06 サンスポ杯阪神牝馬S G2
次走予定

リバティハイツの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/04/06 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1600 145735.51011** 牝4 54.0 福永祐一高野友和456(-6)1.33.9 0.333.3⑦⑦ミッキーチャーム
19/02/16 京都 11 京都牝馬S G3 芝1400 18247.449** 牝4 55.0 北村友一高野友和462(+12)1.21.8 0.834.6⑪⑪デアレガーロ
18/12/15 中山 11 ターコイズS G3 芝1600 164733.5102** 牝3 54.0 北村友一高野友和450(+8)1.32.8 0.135.4ミスパンテール
18/10/02 阪神 11 ポートアイS OP 芝1600 7334.023** 牝3 53.0 北村友一高野友和442(-4)1.34.3 0.333.8⑥⑤ミエノサクシード
18/07/29 札幌 11 クイーンS G3 芝1800 11665.9310** 牝3 51.0 北村友一高野友和446(+6)1.47.6 1.435.5④④ディアドラ
18/04/08 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 182362.3106** 牝3 55.0 北村友一高野友和440(-2)1.33.8 0.734.6⑥⑥アーモンドアイ
18/03/11 阪神 11 Fレビュー G2 芝1400 1851022.381** 牝3 54.0 北村友一高野友和442(-8)1.21.5 -0.135.3⑥⑦アンコールプリュ
18/02/17 京都 6 3歳500万下 芝1400 137112.212** 牝3 54.0 M.デムー高野友和450(0)1.24.6 0.134.6⑨⑧デルニエオール
18/01/14 中京 7 3歳未勝利 芝1600 158142.611** 牝3 54.0 北村友一高野友和450(-2)1.36.2 -0.134.6⑦⑥⑦ギンコイエレジー
17/12/17 阪神 6 2歳新馬 芝1400 18122.113** 牝2 54.0 C.ルメー高野友和452(--)1.22.2 0.034.8⑫⑫エアシンフォニー

リバティハイツの関連ニュース

 ◆坂井騎手(アマルフィコースト2着)「前回(京都牝馬S3着)が早めに抜け出しすぎたので、その点に気をつけて乗りました。こういう競馬ができて距離の選択肢も広がりました」

 ◆川島騎手(ミエノサクシード3着)「ゲートを出てくれるようになり、いいところでゴチャつかず、しっかり伸びました」

 ◆武豊騎手(ダイアナヘイロー4着)「折り合いもついたし、よく頑張ってくれました」

 ◆岩田騎手(クロコスミア5着)「ジリジリした伸びで、抜け出すまでの脚がなかった」

 ◆M・デムーロ騎手(カンタービレ6着)「ずっと前が壁。狭いところを走らされて、かわいそうな競馬だった」

 ◆北村友騎手(レッドオルガ7着)「3コーナーで内がゴチャついて外に振られたし、右回りは上手じゃないのかも」

 ◆浜中騎手(サトノワルキューレ9着)「ペースが遅くて瞬発力勝負に。不向きな展開でした」

 ◆池添騎手(サラキア10着)「もう少しはじけてくれてもよかったんですが、ペースも流れなくて…」

 ◆福永騎手(リバティハイツ11着)「悪くないポジションだったけど、追って伸びなかった」

 

【斬って捨てる!】阪神牝馬S 前走ふたケタ人気馬の連対例は皆無!内枠馬の過信は禁物!2019年4月6日() 11:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、サンスポ杯阪神牝馬Sの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走で非重賞戦に出走、かつ6着以下敗退馬の連対例はゼロ(2009年以降)

ベルーガ

前走で重賞に出走、かつ11着以下敗退馬の連対例は皆無(2009年以降)

サトノワルキューレ
ミッキーチャーム

前走でエリザベス女王杯に出走していた馬の好走例はゼロ(2009年以降)

カンタービレ

【人気】
12番人気以下の好走例は皆無(2009年以降)
※10時30分現在の12番人気以下

サトノワルキューレ
メイショウオワラ
ベルーガ

前走ふたケタ人気馬の連対例はゼロ(2009年以降)

サトノワルキューレ
メイショウオワラ
ミエノサクシード
ベルーガ
アマルフィコースト

【脚質】
前走重賞1着馬を除くと、前走の初角あるいは4角の通過順が1番手だった馬の連対例は皆無(2009年以降)

ダイアナヘイロー

【枠順】
1番人気の支持を集めた馬を除くと、1枠馬の連対例はゼロ(2009年以降)
※10時30分現在の2番人気以下、かつ1枠馬

サラキア

馬番枠2番、5番、13番、14番の好走例はみられない(2009年以降)

ワントゥワン
クロコスミア
ベルーガ
アマルフィコースト

馬番枠3番、9番の連対例はゼロ(2009年以降)

サトノワルキューレ
メイショウオワラ

【血統】
6歳以上、かつ社台グループ生産馬の連対例は皆無(2009年以降)

ワントゥワン

キングカメハメハ産駒の好走例はゼロ(2009年以降)

リバティハイツ

グレイソヴリン系を除くと、父あるいは母父にナスルーラ系種牡馬を配する馬の連対例は皆無(2009年以降)

クロコスミア
ミエノサクシード


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ラッキーライラック
レッドオルガ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】阪神牝馬S 人気サイド優勢!ディープインパクト産駒が好パフォーマンス!2019年4月6日() 10:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、サンスポ杯阪神牝馬Sのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
現行条件に移行した2016年以降の連対馬の多くは1800m以上で勝利経験あり

サトノワルキューレ
クロコスミア
カンタービレ
ミッキーチャーム
ミエノサクシード

【人気】
1600mに変更された2016年以降は、人気サイド(1~5番人気)優勢
※9時30分現在の1~5番人気

サラキア
ラッキーライラック
カンタービレ
ミッキーチャーム
レッドオルガ

【脚質】
ラスト3F最速~2位馬が好成績(2016年以降)

サラキア
ワントゥワン
サトノワルキューレ
ラッキーライラック
レッドオルガ
ミエノサクシード

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
2004年以降、6~8枠が必ず馬券絡み

メイショウオワラ
レッドオルガ
ダイアナヘイロー
ミエノサクシード
ベルーガ
アマルフィコースト

【血統】
ディープインパクト産駒が好パフォーマンス(2016年以降)

サラキア
ワントゥワン
サトノワルキューレ
カンタービレ
ミッキーチャーム
レッドオルガ

ディープインパクト×ノーザンダンサー系が狙い目(2016年以降)

サラキア
ワントゥワン
カンタービレ
ミッキーチャーム
レッドオルガ

阪神芝1600mの種牡馬リーディング上位(直近5年)を重視(近年の傾向)

サラキア
ワントゥワン
サトノワルキューレ
クロコスミア
カンタービレ
リバティハイツ
ミッキーチャーム
レッドオルガ
ミエノサクシード
アマルフィコースト


【5項目以上該当馬】
レッドオルガ(6項目)
サラキア(5項目)
カンタービレ(5項目)
ミッキーチャーム(5項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】阪神牝馬S 順調満帆のG1ホース!京都金杯大健闘のステイゴールド産駒も好気配!2019年4月6日() 09:40

サンスポ杯阪神牝馬Sの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


サラキア
栗東CWで実施した1週前追い切りでは、終いまでしっかりと攻め、ラスト1F11秒台前半の好ラップを記録。今週の坂路追いでも余力残しで後傾ラップをマークした。ただ、トレセンでの乗り込み量が少ないのは気がかり。馬体に幅が出てこない点も関係しているのかもしれない。動き自体は悪くないので、バッサリとはいかないまでも、軸にとるには不安。押さえ評価が妥当だろう。

ワントゥワン
前走後は栗東に在厩したまま、ジックリと調整。ゆえに、乗り込み量は十分すぎるほど。ただ、1週前の坂路追い切りで未勝利馬に後れをとったのはいただけない。ポリトラックで実施した今週の追い切りに関しても、いつもと比べて時計が物足りない印象。良化気配に乏しく、今回は様子見のスタンスが賢明ではないか。

サトノワルキューレ
中3週と間隔は詰まるが、24日には栗東坂路で14-14程度の内容を消化。その後も順調に調教を積み、栗東CWで実施した今週の3頭併せでは、長めから好タイムを記録。キッチリと追走先着を果たした。気難しい点は変わらないが、スピードに乗ったあとのシャープな走りは見映えがいい。1度叩いて着実に良化している。

ラッキーライラック
前走後は放牧を挟んで、ここ目標に調整。1週前に栗東CWで実施した併せ馬では、楽々と好時計を記録&追走先着。栗東坂路で行われた今週の併せ馬でも、鋭い伸び脚を披露した。やや力むところはあるものの、伸縮性に富んだフォームは目を見張るものがある。まさに順調満帆。

クロコスミア
間隔が詰まることもあり、この中間は緩めの調整に終始。とはいえ、2週前、1週前と2週続けて栗東坂路で後傾ラップを計時。坂路では動かない馬だけに額面以上の価値がある。今週の本追い切りでは、少し口向きの悪さを見せたものの、立て直したあとの走りは安定していた。絶頂時には及ばないまでも、気配は確実に上向いている。

カンタービレ
3月15日に栗東坂路で初時計を記録。その後はコースと坂路を交えて丹念に乗り込み、1週前に栗東CWで実施した3頭併せでは及第点の時計を記録。同じくCWで行われた今週の3頭併せでは、直線で早々に抜け出し、僚馬を置き去りにした。少し馬体がこじんまりと映る点は気になるが、回転の鋭いフットワークは好調時に近い印象を受ける。動ける態勢とみたい。

リバティハイツ
この中間は栗東坂路オンリーの調整。2週前と1週前にキレイな加速ラップをマーク。今週の併せ馬でも終い重点の内容ながら、力強い加速を見せた。落ち着き十分で折り合いはバッチリ。鞍上の仕掛けに対する反応も鋭い。ケイコ駆けする馬なので、額面以上の評価はできないものの、状態は高いレベルで安定している。

ミッキーチャーム
1週前に栗東CWで長めから及第点の時計をマーク。芝コースで実施した今週の追い切りでも軽快な走りを見せた。ただ、コーナーでは逆手前、スピードに乗りかけた時に頭を上げるなど、気性的に若さが残っているのも事実。気分を損ねず走ることができれば、という条件付きのジャッジするに悩ましい存在である。

メイショウオワラ
この中間は栗東坂路と栗東CWの併用調整。1週前にCWで長めからマズマズのタイムを余力残しでマーク。今週の坂路追い切りでは、ラスト2F24秒5-12秒2の好ラップを楽々と記録した。これといった減点材料はなく、好調をキープしている印象。勝ち切るまではどうかも、ヒモ穴候補として一考の余地はあるかもしれない。

レッドオルガ
栗東坂路で実施した今週の追い切りでは、流す程度の内容ながら、キレイな加速ラップを計測。1週前には4F自己ベストを刻んでおり、時計面に関しては問題ない。ただし、肝心の動きついては微妙な線。重心が高いうえに、完歩も安定せず、兎にも角にも見映えが悪い。ケイコ映えしない馬なので、一概にマイナス材料とは決めつけられないが、過度の信頼は禁物。△評価までの扱いが正解とみる。

ダイアナヘイロー
2週前に時計を出していないが、頻繁に馬場入りしているようだし、そもそも調教過程の確立パターンがない馬。過度に気にする必要はない。1週前に栗東CWで長めから及第点の時計を記録。栗東坂路で実施した今週の追い切りは終いを抑える内容ながら、しっかりと登坂している。乗り込み量の足らずはないので、あとは実戦までテンションを維持できるかどうか。その1点に尽きる。

ミエノサクシード
3月中旬以降は、コースに関係なく毎回のように速い上がりタイムを記録。栗東CWで実施した今週の追い切りでも、上々の伸び脚を披露した。馬なり主体とはいえ、丹念に調教本数を重ねてきた効果もあってか、荒れ馬場をものともせず、低い重心を保っている点が印象的。この馬のバロメーターである後肢の蹴り込みも力強い。いい雰囲気でレースに臨めるのではないか。

ベルーガ
今週の本追い切りは芝コースで終いを伸ばす内容。やや重の割に相応の時計を刻んできたが、強調するほどの内容ではない。5日にも栗東坂路で時計を出すなど、中1週ながらしっかりと調教を積んでいる点は評価できるものの、大きな変わり身まではどうか。劣勢は否めないだろう。

アマルフィコースト
栗東坂路で行われた今週の追い切りでは、4F50秒9、ラスト2F24秒0-12秒1の好タイムをマーク。調教駆けするタイプとはいえ、馬場の悪い時間帯に急くことなく記録したものだけに、好感度は高い。低い姿勢を保ち、安定したリズムで登坂するさまをみるに調子落ちはなさそう。気持ちの高ぶりを抑えることができれば、面白い存在になるかもしれない。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【阪神牝馬S】厩舎の話2019年4月5日(金) 05:03

 ◆アマルフィコースト・牧田師 「いい状態です。距離がポイントですが、どこまでやれるか」

 ◆カンタービレ・辻野助手 「追い切るごとに本来の動きに近づいてきている。休み明けから力を出せる」

 ◆クロコスミア・西浦助手 「前回で差す競馬ができたし、内からでも外からでも突っ込んでこられる」

 ◆サトノワルキューレ・辻野助手 「テンションを上げないように調整してきた。マイルで脚をためられるかどうか」

 ◆サラキア池添学師 「状態はいい。今回は差す競馬をしてくれると思うので展開がかみ合うようなら楽しみ」

 ◆ダイアナヘイロー・大根田師 「順調。マイルは若い頃にこなしているが、重賞のメンバーでどこまで…」

 ◆ベルーガ・猿橋助手 「調教は動きますし、うまくかみ合えばやれると思う」

 ◆ミエノサクシード高橋亮師 「間隔はあいたが調子はいい。今の阪神の馬場は合いそうだし、うまく脚がたまれば」

 ◆ミッキーチャーム・猿橋助手 「前走は輸送のせいか、テンションが高く度外視。力を考えればもっとやれると思う」

 ◆メイショウオワラ・岡田師 「阪神で成績を残しているし、この相手にどこまで」

 ◆ラッキーライラック・松永幹師 「実績があるコースなので、力を出してくれれば」

 ◆リバティハイツ・高野師 「具合は変わらずいいし、ゲートは確認して大丈夫。ちゃんと出ると思います」

 ◆レッドオルガ・藤原英師 「順調。右回りもクリアしてくれると思うし、うまく立ち回れれば」

 ◆ワントゥワン・仲田助手 「大きな状態の変動はありませんが、調整は順調。差しの生きる流れなら」

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【阪神牝馬S】レース展望 2019年4月1日(月) 18:14

 阪神では土曜メインにサンケイスポーツ杯阪神牝馬S(6日、GII、芝1600メートル)が組まれている。1着馬にヴィクトリアマイル(5月12日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権が与えられる重要レースで、好メンバーがそろった。

 ラッキーライラック(栗東・松永幹夫厩舎、4歳)は一昨年の最優秀2歳牝馬。牝馬3冠ではアーモンドアイという怪物の前になすすべがなかったが、桜花賞2着、オークス3着と同世代の牝馬では一枚上の実績を誇る。完調とはいえなかった秋華賞こそ9着に崩れたが、立て直して出走した前走の中山記念は牡馬相手に2着と、復活を印象づけた。阪神ジュベナイルフィリーズチューリップ賞を勝ち、桜花賞2着の阪神のマイル戦なら、チャンス十分だ。

 カンタービレ(栗東・角居勝彦厩舎、4歳)はフラワーCローズSと重賞を2勝し、秋華賞では3着とラッキーライラックに先着している。オークス13着、エリザベス女王杯6着と長い距離は向いていないようだが、マイルなら好勝負が可能だろう。

 レッドオルガ(栗東・藤原英昭厩舎、5歳)は前走の東京新聞杯で牡馬を相手に2着と好走。右回りは3戦して3着が最高という点が気になるが、牝馬同士なら侮れない。

 秋華賞で2着に逃げ粘ったミッキーチャーム(栗東・中内田充正厩舎、4歳)は、先手を取れなかった中山牝馬Sで14着と大敗。マイペースの逃げを打てるかどうかが大きなポイントになる。

 エリザベス女王杯で2年連続2着のクロコスミア(栗東・西浦勝一厩舎、6歳)も逃げ・先行タイプ。控える競馬もできるが、出方が注目される。

 ワントゥワン(栗東・藤岡健一厩舎、6歳)はマイル重賞で2着が3回ある。後方一気のタイプだけに、展開に左右されるが、爆発力は今回のメンバーでも最上位。阪神の外回りなら、重賞初制覇の可能性はありそう。

 阪神のマイルで準オープンとオープン特別を勝っているミエノサクシード(栗東・高橋亮厩舎、6歳)、フィリーズレビュー勝ちがあるリバティハイツ(栗東・高野友和厩舎、4歳)、ローズS2着馬で、秋華賞でも4着と上位に入ったサラキア(栗東・池添学厩舎、4歳)なども上位争いを演じても不思議はない。

 出否未定だが、桜花賞レッツゴードンキ(栗東・梅田智之厩舎、7歳)はスプリンター化している現在は距離克服が課題になる。



阪神牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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リバティハイツの関連コラム

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先週は、8(日)に阪神競馬場でG1桜花賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1桜花賞は、アマルフィコーストの出走取消により17頭立てとなる中、4戦無敗のラッキーライラックが単勝1.8倍で1番人気の支持を集め、以下2番人気アーモンドアイ(3.9倍)、3番人気リリーノーブル(7.4倍)、4番人気マウレア(13.5倍)、5番人気フィニフティ(20.1倍)と上位人気を形成して全馬ゲートイン。
ややバラついたスタートでの幕開けのなか、最内枠から出脚良くラッキーライラックが先手を窺う構えを見せ、遅れたプリモシーンは最後方から。先手争いは、押して押して出していったコーディエライトが1F地点手前でようやく制してハナへ。2番手にはツヅミモンが連れて出ていき、これにアンヴァルも続き、4番手ラッキーライラックの態勢となってレースをけん引。レッドサクヤハーレムラインリバティハイツリリーノーブルレッドレグナントスカーレットカラーアンコールプリュと中団にかけて続き、マウレアトーセンブレスフィニフティプリモシーンアーモンドアイは後方集団。最後方にデルニエオールとなって全17頭が3コーナーに突入していきます。
前半4F46.6秒(推定)と平均やや早めのペースで通過していくと、徐々に後続集団が押し上げ、縦長だった馬群はこの辺りでやや凝縮。前を行くコーディエライトを、依然、直後の3、4番手でマークする形のラッキーライラック、2~3馬身後方の中団外々を回るリリーノーブル、最後方から大外を狙うアーモンドアイと、人気3頭は三者三様の位置取りで直線を向きます。
迎えた直線で、まず先頭に立ったのはツヅミモン。これにラッキーライラックが徐々に並び掛け、直後にはレッドサクヤリバティハイツリリーノーブルあたりの伸び。そして大外を通っては、手応え抜群でアーモンドアイが進出をみせます。残り200m手前で先頭に立ったラッキーライラックに、ジリジリと差を詰めるリリーノーブル。しかし、これを外からまとめて交わし去ろうかという一頭の馬影が強襲。あっという間に飲み込んで先頭に立ったのはシンザン記念覇者アーモンドアイでした。結局、前走のリプレイを見るかのような全馬“子ども扱い”の突き抜け方でそのまま1馬身1/4差をつけてV。ここまで4戦無敗の女王ラッキーライラック以下を退け、アーモンドアイが桜の女王に輝いています。2着には1番人気ラッキーライラックが粘り込み、さらにそこから1/2馬身差の3着に3番人気リリーノーブルが入っています。
公認プロ予想家では、サラマッポプロスガダイプロろいすプロおかべプロほか、計15名が的中しています。

 
 
 
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☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
7(土)の福島1Rで◎テーオールチア(単勝12.7倍)的中の好スタートを切ると、中山4Rの◎シーホース(単勝36.3倍)、福島8Rの◎ノチェブランカ(単勝48.2倍)を仕留めるなどの好調予想を連発。G3ニュージーランドTも◎デルタバローズ(単勝23.2倍)の予想で的中し、大幅プラスを達成!8(日)にも阪神10Rを◎ヤマカツグレース(単勝26.1倍)で的中するなどの活躍を見せ2日間連続のプラスを記録。週末トータル回収率156%、収支14万880円プラスをマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
7(土)の福島10Rで3連単的中21万7920円払戻しのスマッシュヒット!さらに、中山10Rで同45万1,880円払戻しのビッグヒットをマーク!8(日)にも中山7Rで10万超払戻しを記録した先週は、週末トータル回収率143%、収支31万1,800円プラス(←トップ)の好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
8(日)のG1桜花賞を3連複1点勝負的中!他にも、中山5Rなどでも3連複1点的中を披露し、週末トータル回収率トップの220%をマーク!10週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬侑迦プロ
7(土)は阪神7Rでの◎スペクター(1着)○パーシーズベスト(2着)のW的中などでこの日のプラスを決めると、翌8(日)には福島5Rの◎マルーンエンブレムG1桜花賞の◎アーモンドアイなどの的中を披露し2日連続のプラスを達成。週末トータル回収率102%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
7(土)の阪神3Rでの◎○▲パーフェクト的中、8(日)中山3Rの○◎▲的中、阪神4Rの○▲◎的中、阪神10Rの◎△△的中、勝負レースG1桜花賞の△○◎的中、阪神12Rの◎△▲的中など、随所に好精度◎を披露した先週は、週末トータル回収率100%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
8(日)の阪神10RG1桜花賞などで3連複的中をマークした先週は、週末トータル回収率106%を達成しています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2018年4月3日(火) 18:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018桜花賞
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


【優先出走馬】

マウレア(B)
前走時のコラムでも書いたが調教内容がグッと良くなっていた前走は、期待通りの走り。勝ち馬には及ばないものの本来の走りが見られたのではないか。この中間は栗東に滞在して調整されており、1週前の動きを見ると上積みまではないかもしれないが、良い状態をキープできている感じ。

リバティハイツ(C)
12月のデビュー戦から月1ペースでレースを使われてきている。この中間もいつも通り坂路で乗られていて疲れは感じられないが、前走馬体重が8kg減っていたのでこれ以上大きく減ると影響がありそう。

アンコールプリュ(B)
調教の動きはレースを使われるごとに良くなっている感じで、今回の1週前追い切りでは併走相手に手応えでは見劣っていたものの走りは前走以上に見えた。小柄な馬だが、中3週でも1週前に強めに追われているので前走を使われての上積みもありそう。

デルニエオール(D)
これまでそれほど目立つ調教時計が出ていた訳ではないものの2勝して、前走の重賞でも3着という実績はさすが良血馬と言った感じ。ただかなり小柄な馬で、レースを使われるごとにパドックでうるさい面が出てきているし、馬体的にも気持ちの面でも余裕がなくなってきている感じがする。1週前には終い強めに追われているので、何とか状態をキープできているとは思うが、上積みまでは厳しい印象。

ハーレムライン(D)
デビュー戦ではラッキーライラックから1.2秒差の4着で年明けの未勝利戦から3連勝中。11月から使い詰めできているので前走のパドックでは少し細く見えた。うるさい面も時折のぞかせていて、今回は輸送競馬でもあるのでかなり気を使う調整になると思われる。

レッドレグナント(B)
休み明けで+8kgの前走は、パドックでは太め感はまったくなく好馬体での出走となった。レースでは枠に恵まれたところもあるが、逃げて2着に粘り込んだ。直線でもうひと伸び足りなかったところは久し振りの分か。ただゴールしてからもスピードが乗ったまま流していたところには能力を感じたし、この中間も日曜日に坂路でかなり良い時計が出ている。前走を使われての上積みがありそうな馬。


【収得賞金順】

プリモシーン(C)
新馬、未勝利と馬なりでの調教で出走していたが、前走は直前に強めに追っての出走だったことが影響したのかパドックでうるさい面を見せていた。1週前は濃霧の中で追い切られたが、これまでも1週前はそれほど速い時計を出していたことはなく、直前の日曜日に坂路で速い時計というパターン。先週の日曜日には、坂路で速い時計を出していてその点ではいつも通りの調教過程と言っていいだろう。ただ、今回は関西への輸送があるので最終追い切りは軽めでないと当日は前走以上にうるさくなりそうなので、その辺は注意した方が良さそう。

モルトアレグロ(E)
今回で4戦連続関西への輸送。追い切りでもどちらかというとカァーっと行くところがあり、パドックでもセカセカする馬なのでマイル戦は距離が長いだろう。

アンヴァル(E)
追い切りの動きを見ても気の勝ったタイプで、いかにもスプリンターといった感じで距離が長い。

コーディエライト(D)
新潟2歳S時のような時計が近走出ていない。1週前追い切りの動きを見ても終いの伸びが物足りない。

レッドサクヤ(B)
関東でのレースの時はパドックでうるさい面を見せていたが、ここ2戦の京都では普通に歩けていたので関西圏での競馬は良い。間隔も空き、1週前に併せ馬で一杯に追われて先着できているので直前はそれほど強くやることもなさそうで、上積みが見込めそう。

アマルフィコースト(D)
前走はスタート後に落馬競走中止にはなったものの、カラ馬のまま馬群の中でレースには参加していた。それでも鞍上がいないので良いポジションにいながら最後の直線は伸びず。1週前追い切りでは前走以上に終いの時計は出ていたが、走りに力強さがなく動きとしては物足りなく見えた。

ツヅミモン(B)
もともとかなり大きな馬だが、調教では好時計が出ていた馬。間隔は少し空いたもののこの中間も好時計が出ていて状態面で気になるところは特にない。出来は良さそう。


【抽選対象馬(2頭出走可能)】

スカーレットカラー(B)
前走はやや物足りない調教内容だったが、今回の1週前追い切りでは外めを走って前走以上の好時計が出ている。フェアリーS時並みに状態は良さそうで、最終追い切りの動きも気になるところ。

トーセンブレス(E)
この中間は目立つ時計が出ていない。この状態で最終追い切りを迎え、輸送も控えているとくれば上積みは厳しそう。

フィニフティ(A)
この中間も2週前、1週前と引き続き好時計が出ていて調子は良さそう。特に1週前追い切りでは、迫力のある動きで内に併せて先着と内容は前走以上。出走できたら怖い存在。


【除外対象馬】
サヤカチャン(D)
1週前追い切りでは時計は出たが、使い詰めでもう1本足りない感じ。

アリア(D)
間隔が詰まっているため1週前は坂路で追い切られたが、時計的には大きく変わらず。

イサチルルンルン(F)
この中間は速い時計がなく、上積みは厳しい。

シグナライズ(E)
2週前、1週前追い切りと前走と比べると時計も平凡で物足りない。

ラブカンプー(F)
使い詰めで上積みが見込めない。

ファストライフ(E)
今年3戦と詰めて使われ、前走後に速い時計もなく評価は上がらない。



※なおラッキーライラックリリーノーブルアーモンドアイに関してはシューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧下さい。



◇今回は桜花賞編でした。
先週の美浦は濃霧のため追い切りの映像なしや時計が計測できない時間帯があり、調教を参考に予想を組み立てている方々は困ったのではないかと思います。私も調教を予想の柱にしているので、何週間も続いてしまうと困ったことになる一人ではありますが、良い機会なのでたまに起こる濃霧のなかで行われる調教に関して個人的な見解を述べさせてもらいます。まず霧の中を馬に乗って走るということはどういうことか考えてみると、視界が狭くなり周りが何も見えません。前が見えにくい時点で音は聞こえてもいつ前に馬が現れるかもしれないという危険性から思い切り走らせるのは困難で、強めに追い切ること自体ができないのではないかと思います。霧の中を車で運転したことのある方は分かると思いますが、危険と感じた時点でまずスピードは出せません。ライトが付いている車でも反射して見えにくいのに、ライトもついていない人馬ではもっと何も見えないと思います。総論、そんな危険な状況下で追い切りを行っている馬は、思い通りのメニューが消化できていないはずというが私の見解です。輸送などいろいろと先に予定が控えており、いつ霧が晴れるか分からない状況では無理してでも追い切らなければならないのかもしれませんが、霧が晴れて視界が良くなってからや次の日の視界の良い状態まで延期して追い切ったほうが、予定通りの調教ができているという点でまだマシだと考えています。例外もあるとは思いますが、<濃霧=時計なし、映像なし=マイナス>と捉えたほうが一番分かりやすいのではないかと思います。あくまでも個人的な考えではありますが。ちなみに先週の大阪杯に出走した関東馬で濃霧の中で追い切られたミッキースワローメートルダールウインブライトゴールドアクターはそれぞれ5着、10着、12着、16着でした。今週は晴れてくれると良いのですが......。

それでは次回皐月賞編(予定)でお会いしましょう。


桜花賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年4月3日(火) 17:45 覆面ドクター・英
桜花賞2018
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桜花賞が来ると、ああ春だなあと感じます。以前学会で行った京都での川下りで見た桜は美しかったので、また行きたいのですが、留守番役が居なくてなかなか難しそうです。
ちなみに北海道の桜はGWが終わった頃にようやく咲いたりします。馬産地・静内の桜は有名ですが、混み過ぎるので実は一度も行ってません。
先週大阪杯のズバリ的中で補てんすることが出来た人生最初で最後(?)のハワイツアー(家族+準家族の合計8人分)の旅費の更なる上積みを、今週も目指します。WIN5はまた4つ止まりで、手広くいくのが3レース目と4レース目が逆なら917万円ゲットだったのですが......。そうは易々と世界一周旅行にグレードアップ、とはいかないものですね^^;


それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 ラッキーライラック:2歳女王がトライアルのチューリップ賞も完勝して4戦4勝で無敗のまま桜花賞に挑む。前走は早め先頭から余裕の勝利で、率は低いが特大ホームランを出すであろうと予測されてたオルフェーヴルらしい代表産駒。特に死角無し。

2番人気想定 アーモンドアイロードカナロア×フサイチパンドラという良血馬でシンザン記念も鋭く差し切ったが、世間の評価ほど個人的には評価していない。ラッキーライラックを一蹴というのは無いのでは。人気馬で消すならこの馬か。

3番人気想定 リリーノーブル阪神JFでもチューリップ賞でもラッキーライラックには完敗だが、依然この世代上位には居る。

4番人気想定 マウレアアユサンの下で阪神JF3着、チューリップ賞2着と世代上位には居るが、やはりラッキーライラックを倒せる感じはしない。

5番人気想定 フィニフティ:全兄ステファノス同様に中距離向きな感じがあり、新馬勝ちした後にすぐ重賞挑戦だったクイーンCでは終い詰めてきての2着と力をみせた。ラッキーライラックを追いかける群で、上昇度ならこの馬が一番か。

6番人気以下想定
デルニエオール:フィリーズRで3着したがレースレベルが低く、1400mというのも本番に直結しにくく消しでいいのでは。

プリモシーン:3戦2勝とフェアリーSで重賞も制してきたが、使うところが巧いタイプで、ここでやれるかというと厳しいのでは。

レッドレグナント:逃げて好成績を残してきたが強い王者に早めに来られて厳しくなる。

アンコールプリュ:まだまだ上昇する血統で、前走も位置取りが悪すぎての2着でフィリーズR組で買えるのはこの馬だけ。

レッドサクヤ:ディープ産駒らしく京都マイルで勝ってきたが、ここではまだ力足りない。

トーセンブレス阪神JF4着、フラワーCで2着とそれなりに上位には来る馬で、前走後はNHKマイルCを目指すとも言っていたが、出走してきたらヒモにはありでは。

リバティハイツ:トライアルのフィリーズR勝ち馬だが、低レベルだったので要らないだろう。

コーディエライト:新潟2歳SとファンタジーSで2着したが、その後の2戦は二桁着順としぼんでしまい、急な巻き返しは無いだろう。

アンヴァル:母系のアルーリング軍団らしく、スプリンター寄りとみられ要らない。

アマルフィコースト:前走はスタート直後につまづいて落馬したので、消耗していない分、みっちり調教を積んでヒモ穴にいれるか程度か。

サヤカチャンアルテミスSラッキーライラックの2着だった馬だが、負けたのがショックだったのか、ここ4戦二桁着順で要らない。

ハーレムライン:3連勝でアネモネSを制しての参戦となるが、なかなか強い内容で、なめられがちなアネモネS組だがヒモ穴にはいいのでは。

スカーレットカラーフェアリーSでは2着だったが、チューリップ賞では7着と完敗で、もっと距離延びて良さがでるかも。

シグナライズ:フランケル産駒でデビューから5戦連続1番人気だったが、やはり瞬発力いまひとつで桜花賞向きではないのでは。

モルトアレグロ:紅梅S勝ち馬だが、適性はスプリンター寄りと思われ激走は無さそう。

アリア:トライアルのフィリーズRで12着では買えない。

ツヅミモン:新馬勝ちで臨んだシンザン記念アーモンドアイの2着と激走したが、クイーンCでは2番人気12着と惨敗した。540kg近い大型馬でストロングリターン×ダンスインザダークの配合。ダート見てみたい馬。

ラブカンプーショウナンカンプ×マイネルラヴと血統通りスプリンター。

イサチルルンルン:芝ダート兼用のパイロ産駒だが、前哨戦のフィリーズRで14kg減で14着惨敗と立て直しての好走は難しい。

ファストライフスーパーホーネット×チチカステナンゴという面白い配合だが、500万下でも勝てず出走できないだろう。


<まとめ>
最有力 ラッキーライラック

ヒモに リリーノーブルマウレアフィニフティ

穴で アンコールプリュトーセンブレスアマルフィコーストハーレムライン(この中で調教良いものをピックアップか)

危険な人気馬 アーモンドアイ

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2018年4月1日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年04月01日号】特選重賞データ分析編(92)~2018年桜花賞~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 桜花賞 2018年04月08日(日) 阪神芝1600m外


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ重賞を除くレース”において2着以下となった経験の有無別成績(2013年以降)】
×あり [0-2-1-54](複勝率5.3%)
○なし [5-3-4-20](複勝率37.5%)

 重賞以外のレースで敗れた経験がある馬は過信禁物。2013年以降はどの年も10頭以上が「あり」に該当していたものの、上位争いに食い込んだ例はほとんどありません。デビュー戦からトントン拍子で勝ち上がってきた馬を高く評価しましょう。

主な「○」該当馬→アンコールプリュマウレアラッキーライラック
主な「×」該当馬→アーモンドアイプリモシーンリバティハイツ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“東京か京都か阪神、かつオープンクラス、かつ4コーナー通過順が5番手以下だったレース”において連対経験がある」馬は2013年以降[5-5-5-23](複勝率39.5%)
主な該当馬→アンコールプリュラッキーライラック

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2018年3月14日(水) 15:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧(3/10‐3/11)回収率トップは山崎エリカプロ!収支トップは10万オーバー4本のサウスプロ!
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先週は、10(土)に中山競馬場でG3中山牝馬Sが、11(日)に中京競馬場でG2金鯱賞、阪神競馬場でG2フィリーズレビューが、それぞれが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3中山牝馬Sは、大外からカワキタエンカがダッシュ良く先手を奪い先頭で1コーナーへ。2番手以下がこれを追いかけずの展開で、カワキタエンカは5‐6馬身ほどのリードを保ちつつ、前半1000m61.3秒(推定)のマイペースで運びます。3‐4コーナーに掛けて後続も徐々に並び掛けて、直線に向きますが先頭のカワキタエンカは余力十分にここからスパート。同じく内ラチ沿いを伸びる2番人気フロンテアクイーンに最後は1/2馬身差まで詰め寄られたものの、これを振り切って6番人気カワキタエンカがV。重賞初制覇となりました。2着フロンテアクイーンから1馬身1/2差の3着には9番人気レイホーロマンスが入っています。
公認プロ予想家では、山崎エリカプロおかべプロが的中しています。
 
G2金鯱賞は、サトノノブレスが逃げて前半1000mを63秒0(推定)のスローペースで通過。注目の1番人気スワーヴリチャードは好位の外を追走から、掛かり気味に進出して2番手まで浮上し、2番人気サトノダイヤモンドはちょうど真ん中5番手あたりを追走して3コーナーへ。サトノノブレスを先頭に、インの2番手にスワーヴリチャード、並んでヤマカツエース、その外にダッシングブレイズ、直後にサトノダイヤモンドとなって直線勝負に突入します。内ラチ沿いで懸命に追われるサトノノブレスと、外で手応え十分のスワーヴリチャード。この2頭が1歩抜け出し、残り200m地点で横並びに。ここで、後続からはようやく外に持ち出されてサトノダイヤモンドも伸びを見せます。スワーヴリチャードに必死に食い下がる8番人気サトノノブレスでしたが、最後は力尽き1/2馬身差をつけて1番人気スワーヴリチャードが順当勝ち。重賞3勝目を挙げています。2着サトノノブレスから1馬身差の3着には、2番人気サトノダイヤモンドが入っています。
公認プロ予想家では、☆まんでがんプロイータン育成プロ河内一秀プロマカロニスタンダーズプロほか、計10名が的中しています。
 
G2フィリーズレビューは、スタート直後に人気の一角アマルフィコーストが落馬競走中止となるハプニングでの幕開け。逃げたのは外枠からラブカンプーで、これにモルトアレグロマドモアゼルアルモニカあたりも競りかけ、前半3Fを33秒7(推定)で通過するハイペースとなります。単独先頭をキープしたまま4コーナーを出たラブカンプーでしたが、直線半ばで後続につかまり、ここで代わって先頭はアルモニカ。しかし、後続もすぐさま並び掛ける勢いで迫り、一気に馬群は密集。1枠両頭、ギンコイエレジーリバティハイツといったところが迫り、さらに後方から大外を通っては2番人気アンコールプリュも鋭い伸びを見せます。ゴール前横一線の際どい争いは、最後グイっと伸びて混戦を断った8番人気リバティハイツが制し1着でゴール。1/2馬身差の2着にはアンコールプリュが入り、クビ差3着には5番人気デルニエオールが入っています。
公認プロ予想家では、KOMプロほか、計4名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
10(土)は中山10Rでの◎○▲パーフェクト予想や、G3中山牝馬Sでの◎△的中でプラス収支を達成。翌11(日)も中山10Rでの△◎的中などで2日連続のプラスをマークしました。週末トータルでは、回収率トップの163%を記録!
 
☆☆☆注目プロ →サウスプロ
10(土)の中山9Rでは、◎△○で3連単14万馬券を300円分的中!42万6,150円払戻しのビッグヒットを記録!他にもこの日は、阪神3R(○▲◎3連単的中14万4,000円払戻し)、阪神10R(11万2,950円払戻し)で10万オーバーを披露し、計3本のスマッシュヒットをマーク!11(日)にも中山9Rで14万7,840円を払戻すなどの的中を披露した先週は、土日トータル回収率145%、収支32万7,670円の大幅プラスを達成。また、4週連続の週末プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
10(土)阪神10Rでの3連単的中で総払戻し18万1,530円払戻しのスマッシュヒットをマークすると、中京11Rでは3連単25万8,290円的中を含め、単勝・複勝・馬連・馬単・3連複計36万6,320円の払戻しを達成。11(日)にも中京5Rで11万超をマークした先週は、週末トータル回収率134%、収支24万9,780円プラスの好成績を記録しています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(123%←6週連続週末プラス)、霧プロ(108%←3週連続週末プラス)、蒼馬久一郎プロ(105%)、岡村信将プロ(103%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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リバティハイツの口コミ


口コミ一覧
閲覧 145ビュー コメント 0 ナイス 7

<馬場状態>

先週の第63回大阪杯GⅠが、2.01.0
どこまで馬場が回復しているか・・・
少し時計の掛かる馬場想定で検討したい

<馬券>

ラッキーライラック:◎&▲
第93回 中山記念GⅡ 2着も強かった
さすが桜花賞2着で、同舞台のここは圧勝も

リバティハイツ:〇
前走後、「京都の坂を下るのがあまり上手ではない気がしました」なら、一度目をつぶる
第4回 ターコイズステークスGⅢ 2着だけ走れば好勝負になる。

アマルフィコースト:★
第54回 京都牝馬ステークスGⅢ 3着は魅力あり
重い馬場に負けず前で踏ん張った、大外枠と1600mは不安だが、
穴は、この馬!

 しんすけ47 2019年4月6日() 07:29
阪神牝馬ステークス
閲覧 72ビュー コメント 0 ナイス 19

おっは~♪

さ~て、これから当たり馬券を探す旅に出ますかね。

見つかるかな?

探し物は何ですか 見つけにくいものですか カバンの中も 机の中も 探したけれど見つからないのに♪

え~、見つからないのぉ?

阪神11R 阪神牝馬ステークス

◎④ラッキーライラック
〇⑥カンタービレ
△②ワントゥワン
△⑦リバティハイツ
△⑫ミエノサクシード

馬連④ー②・⑥・⑦・⑫への4点。
三連複④・⑥ー②・⑦・⑩・⑫への4点。

流石にラッキーライラックで仕方ないよね。牡馬GI馬を負かしてるくらいだし。
その代わり相手はちょっと捻ってみましたが・・・、どうなる事やら。

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 Haya 2019年4月5日(金) 07:00
【~術はある~】(2019.4.5.)(ニュージーランドT、阪神牝... 
閲覧 279ビュー コメント 0 ナイス 5

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。
新しい元号「令和」=万葉集からサイン馬券のヒント”万葉ステークス”
万葉ステークス=1着和田騎手(桜花賞シゲルピンクダイヤ)
万葉ステークス=2着武豊騎手(桜花賞シェーングランツ)

競馬は、いよいよ”桜花賞”ですね?

【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

水曜TARGET frontier JVから血統データへ変更。
木曜インパクトデータをアップデート。

※「人気ブログランキング」「にほんブログ村」「ウマニティ競馬ブログ」以上のブログランキングへ参戦中!応援クリックをよろしく、お願いします。

ブログのアドレス   https://89923493.at.webry.info/

宜しくお願い致します。

【活用術予想 途中悔過】
第04期(3月23日~4月14日)8日間(日経賞~皐月賞:全12戦)

週末は、当てることができたのか?

土曜、G3ダービー卿CTでは、5頭を推奨。
(ジョーストリクトリ、ダイアトニック、ダイワキャグニー、ドーヴァー、フィアーノロマーノ)
馬番コンピの予想では、(5⇒12,2,13,4,11,10,6)狙いを参考にして、
4番ドーヴァー軸で勝負!
ワイド(4⇒1,2,7,8,10,12)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

土曜「ダービー卿CT」の軸馬ドーヴァーは、直線で伸びず7着惨敗…(ノД`)・゜・。反省点として、荒れること前提での予想がすでに失敗…。あとは、軸馬の選択か?差し&追い込み馬からではなく、逃げ&先行馬から選択。ラップ傾向も、後傾タイプと前傾ラップの組合せなら、内枠の先行馬狙いで間違いない。


日曜、G1大阪杯では、5頭を推奨。
(エポカドーロ、サングレーザー、ステルヴィオ、ブラストワンピース、ワグネリアン)
馬番コンピの予想では、(7⇒6,11,12,9,2,8)狙いを参考にして、
7番ブラストワンピース軸で勝負!
馬連(7⇒3,4,6,8,9,11)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「大阪杯」の軸馬ブラストワンピースは、直線で伸びてはいるが届かず6着惨敗…。反省点として、前日同様に軸馬の選択か?川田騎手の今年は4コーナー先頭が15レースあって、【10-1-3-1】の好成績をあげていただけに、推定前半3F1位キセキに騎乗は、鬼に金棒だった。仮に軸馬に選択してたら優勝馬アルアインは相手馬に選択していたので当たっていただけに、残念。



【先週ブログのなかで推奨した結果】
ダービー卿CT=ジョーストリクトリ(16着)、ダイアトニック(4着)、ダイワキャグニー(9着)、ドーヴァー(7着)、フィアーノロマーノ(1着)
大阪杯=エポカドーロ(10着)、サングレーザー(12着)、ステルヴィオ(14着)、ブラストワンピース(6着)、ワグネリアン(3着)


【今週の重賞データ 検証&有力馬】

【ニュージーランドトロフィー】(芝1600㍍戦)(馬齢)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走距離(芝14~1800㍍)
②前走クラス(重賞組)(500万下=勝ち馬)
③前走馬体重460㌔以上かつ牡馬
今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
①該当外:アンクルテイオウ、エリーバラード、ダイシンインディー、ホープルサイン、ミッキーブラック
②該当外:カリボール、カルリーノ、ショーヒデキラ、ワイドファラオ
③該当外:アフランシール、ココフィーユ、コスモカレンドゥラ、メイショウショウブ、ヴィッテルスバッハ


【該当馬のみ検証】
1⃣芝1600㍍実績(連対率/複勝率)
2⃣中山(芝)実績(連対率/複勝率)

アガラス 1⃣未出走  2⃣未出走
グラナタス 1⃣(0-0-1-1)0%/50% 2⃣(0-0-1-0)0%/100%

【ニュージーランドトロフィーの有力馬】
アガラス、グラナタス


【阪神牝馬S】(芝1600㍍戦)(牝馬/別定)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①馬 齢(4~5歳中心)
②前走着差0.5秒以内

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:クロコスミア、ダイアナヘイロー、ミエノサクシード、レッツゴードンキ
②該当外:カンタービレ、サトノワルキューレ、ベルーガ、ミッキーチャーム、リバティハイツ、ワントゥワン

【該当馬のみ検証】
1⃣芝1600㍍戦実績(連対率/複勝率)
2⃣阪神(芝)実績(連対率/複勝率)

アマルフィコースト 1⃣(1-0-0-0)100%/100%  2⃣(1-0-0-1)50%/50%
サラキア 1⃣(1-0-0-2)33%/33%  2⃣(0-1-0-1)50%/50%
メイショウオワラ 1⃣(5-0-0-5)50%/50%  2⃣(2-0-0-3)40%/40%
ラッキーライラック 1⃣(4-1-0-0)100%/100%  2⃣(2-1-0-0)100%/100%
レッドオルガ 1⃣(5-1-1-2)66%/77%  2⃣(0-0-1-0)0%/100%

【阪神牝馬Sの有力馬】
アマルフィコースト、サラキア、メイショウオワラ、ラッキーライラック、レッドオルガ


【桜花賞】(芝1600㍍戦)(牝馬/馬齢)
【好走データ篇】【プラスデータ】
①前走クラス(重賞組)
②前走人気(2番人気以内)(優先出走馬は除く)
③前走コース(阪神・京都・東京)
④前走馬体重(440~499㌔)
⑤距離(芝1600)経験かつ重賞出走経験
⑥騎手継続(前走含む2戦以上騎乗)

今年出走予定馬で検証(項目順に該当外馬を消去)
➀該当外:セントセシリア、ラヴズオンリーユー
②該当外:アズマヘリテージ、アフランシール、イベリス、ココフィーユ、シャドウディーヴァ、トロイメント、メイショウショウブ、ラブミーファイン、アクアミラビリス、フィリアプーラ、ホウオウカトリーヌ、メイショウケイメイ
③該当外:エールヴォア、ルガールカルム、レッドアステル
④該当外:クロノジェネシス、ノーブルスコア、プールヴィル
⑤該当外:アウィルアウェイ、ジュランビル
⑥該当外:ノーワン


【該当馬のみ検証】
1⃣芝1600㍍戦実績(連対率/複勝率)
2⃣阪神(芝)実績(連対率/複勝率)

グランアレグリア 1⃣(2-0-1-0)66%/100%  2⃣(0-0-1-0)0%/100%
シェーングランツ 1⃣(1-0-0-2)33%/33%  2⃣(0-0-0-2)0%/0%
*阪神JF4着(着差0.3秒)/チューリップ5着(着差0.5秒)
シゲルピンクダイヤ 1⃣(1-1-1-0)66%/100%  2⃣(0-1-0-0)100%/100%
ダノンファンタジー 1⃣(3-0-0-0)100%/100%  2⃣(3-0-0-0)100%/100%
ビーチサンバ 1⃣(1-2-1-0)75%/100%  2⃣(1-0-1-0)50%/100%

【桜花賞の有力馬】
グランアレグリア、シェーングランツ、シゲルピンクダイヤ、ダノンファンタジー、ビーチサンバ


【今週末の重賞レースの注目馬】
ニュージーランドトロフィー=アガラス、グラナタス
阪神牝馬ステークス=アマルフィコースト、サラキア、メイショウオワラ、ラッキーライラック、レッドオルガ
桜花賞=グランアレグリア、シェーングランツ、シゲルピンクダイヤ、ダノンファンタジー、ビーチサンバ



過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
ニュージーランドT=中山(芝)1600㍍=C(71)内枠の先行馬有利!
阪神牝馬S=阪神(芝)1600㍍=B(75)外差しが決まる!
桜 花 賞=阪神(芝)1600㍍=B(75)外差しが決まる!

【日刊馬番コンピ指数活用術予想 結果報告】
(ダービー卿CT)
【馬 連】で
馬番コンピ指数4位から
指数1~3、5~8位までの7頭へ流して7点。
(5⇒12,2,13,4,11,10,6)
結果 2⇒12⇒13
指数2位⇒1位⇒3位
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。


(大阪杯)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~7位までの6頭へ流して6点。
(7⇒6,11,12,9,2,8)
結果 3⇒6⇒2
指数9位⇒2位⇒6位
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。


【今週末の重賞レースの馬番コンピ指数活用術予想篇】

(ニュージーランドトロフィー)
【馬 連】で
馬番コンピ指数2位から
指数6~10位までの5頭へ流して5点。


(阪神牝馬S)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~8位までの7頭へ流して7点。


(桜花賞)
【馬 連】で
馬番コンピ指数2位から
指数1、3~8位までの7頭へ流して7点。


詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
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2019年4月6日サンスポ杯阪神牝馬S G211着
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2019年4月6日 サンスポ杯阪神牝馬S G2 11着
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