メイショウショウブ(競走馬)

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メイショウショウブ
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メイショウショウブ
メイショウショウブ
写真一覧
現役 牝5 栗毛 2016年3月6日生
調教師池添兼雄(栗東)
馬主松本 好雄
生産者三嶋牧場
生産地浦河町
戦績19戦[1-2-3-13]
総賞金6,787万円
収得賞金2,250万円
英字表記Meisho Shobu
血統 ダイワメジャー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スカーレットブーケ
メイショウスズラン
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
クィーンズダガー
兄弟 メイショウアリソンメイショウシャガ
前走 2021/04/11 春雷ステークス (L)
次走予定

メイショウショウブの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
21/04/11 中山 11 春雷S (L) 芝1200 162347.11310** 牝5 53.0 石川裕紀池添兼雄504(-2)1.08.3 1.034.8④④ジャンダルム
21/02/20 阪神 11 京都牝馬S G3 芝1400 1671379.11416** 牝5 54.0 国分優作池添兼雄506(+8)1.21.9 1.936.0イベリス
20/08/30 札幌 11 キーンランド G3 芝1200 163544.1119** 牝4 54.0 横山典弘池添兼雄498(-4)1.12.1 1.537.0④⑦エイティーンガール
20/08/16 札幌 11 UHB賞 OP 芝1200 13689.756** 牝4 53.0 池添謙一池添兼雄502(+10)1.09.3 0.535.0ライトオンキュー
20/06/21 函館 11 函館SS G3 芝1200 1681524.3910** 牝4 54.0 池添謙一池添兼雄492(-4)1.08.3 0.834.4④④ダイアトニック
20/03/14 阪神 11 ポラリスS OP ダ1400 1651011.2615** 牝4 54.0 池添謙一池添兼雄496(-6)1.24.2 1.738.1スマートダンディー
20/02/22 京都 11 京都牝馬S G3 芝1400 174724.5811** 牝4 54.0 四位洋文池添兼雄502(+2)1.24.0 0.835.6サウンドキアラ
20/01/05 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 1881717.3716** 牝4 53.0 池添謙一池添兼雄500(+8)1.36.0 2.036.5④⑤サウンドキアラ
19/12/21 阪神 11 阪神カップ G2 芝1400 183646.0103** 牝3 54.0 松山弘平池添兼雄492(+10)1.20.2 0.834.9グランアレグリア
19/10/13 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 1812----** 牝3 55.0 池添謙一池添兼雄---- ------クロノジェネシス
19/09/15 阪神 11 ローズS G2 芝1800 121129.185** 牝3 54.0 池添謙一池添兼雄482(-2)1.44.9 0.533.4④⑧ダノンファンタジー
19/07/28 札幌 11 クイーンS G3 芝1800 144513.678** 牝3 51.0 池添謙一池添兼雄484(+2)1.47.5 0.534.7ミッキーチャーム
19/05/19 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 18817198.81617** 牝3 55.0 池添謙一池添兼雄482(+2)2.26.6 3.838.1⑨⑫⑬⑬ラヴズオンリーユー
19/04/06 中山 11 NZT G2 芝1600 15235.032** 牝3 54.0 横山典弘池添兼雄480(-2)1.34.2 0.033.6ワイドファラオ
19/03/02 阪神 11 チューリップ G2 芝1600 134510.639** 牝3 54.0 池添謙一池添兼雄482(0)1.35.2 1.135.1ダノンファンタジー
18/12/09 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 183524.176** 牝2 54.0 池添謙一池添兼雄482(0)1.34.8 0.735.7ダノンファンタジー
18/11/10 京都 11 デイリー2S G2 芝1600 97733.162** 牝2 54.0 池添謙一池添兼雄482(+4)1.35.5 0.134.0アドマイヤマーズ
18/10/27 京都 1 2歳未勝利 ダ1400 14222.821** 牝2 54.0 池添謙一池添兼雄478(-2)1.25.2 -0.436.8ダイシンクローバー
18/10/07 京都 2 2歳未勝利 芝1600 147114.123** 牝2 54.0 幸英明池添兼雄480(+4)1.35.8 0.235.8ノーブルスコア
18/09/22 阪神 5 2歳新馬 芝1600 126720.453** 牝2 54.0 池添謙一池添兼雄476(--)1.37.0 0.234.0⑩⑩ヴァンドギャルド

メイショウショウブの関連ニュース

【阪神牝馬S】追って一言

2021年4月8日(木) 04:46

 ◆イベリス・角田師「1400メートルでもスピード上位だし、1600メートルならなおさら。今回も自分の競馬ができれば」

 ◆ギルデッドミラー・松永幹師「もう少し我慢できればよかったけど、しっかり動けていました」

 ◆デゼル・友道師「予定通り。初めてのマイルですが、直線が長いコースなので問題ない」

 ◆ドナウデルタ・高野師「能力はすごく高そう。具合はいいと思います」

 ◆ブランノワール・須貝師「前走も頑張ったように、阪神コースでは走るからね」

 ◆プールヴィル・庄野師「休み明けで体に少し余裕があるのでしっかりとやった。体調は良さそう」

 ◆メイショウグロッケ・佐藤助手「前走時は順調さを欠くところもあったので、上積みがあると思う」

 ◆メイショウショウブ・坂井助手「除外で1週延びたぶん、状態は良くなっている」

 ◆メジェールスー・伊藤助手「引き続きマイルで後ろからの競馬になって脚を使ってくれれば」

 ◆リアアメリア・片山助手「馬がストレスなく走れるように、今回は舌をくくることもせず、ノーマルの装備で臨む予定」

 ◆ロフティフレーズ・上原師「状態は平行線。マイルはいい。相手は強いが、展開がはまるようなら」

サンスポ杯阪神牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス】特別登録馬 2021年4月4日() 17:30

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【古馬次走報】アドマイヤビルゴは大阪杯でGIに初参戦 2021年2月25日(木) 04:39

 ★AJCCを制したアリストテレス(栗・音無、牡4)は、阪神大賞典(3月21日、阪神、GII、芝3000メートル)から天皇賞・春(5月2日、阪神、GI、芝3200メートル)に駒を進める。

 ★日経新春杯13着で、今月末で勇退する角居厩舎のエアウィンザー(セン7)は、新谷厩舎に転厩して、北村友騎手で大阪城S(3月7日、阪神、L、芝1800メートル)。

 ★ターコイズS1着スマイルカナ(美・高橋祥、牝4)は、27日に帰厩。ダービー卿CT(4月3日、中山、GIII、芝1600メートル)で復帰する。

 ★大和S1着リュウノユキナ(美・小野、牡6)は、東京スプリント(4月14日、大井、交流GIII、ダ1200メートル)の見込み。6着ダンシングプリンス(美・宮田、牡5)は京葉S(4月18日、中山、L、ダ1200メートル)を視野に入れる。

 ★京都記念2着ステイフーリッシュ(栗・矢作、牡6)、小倉大賞典4着アールスター(栗・杉山晴、牡6)は、日経賞(3月27日、中山、GII、芝2500メートル)に進む。

 ★ダイヤモンドS4着ナムラドノヴァン(栗・杉山晴、牡6)は、阪神大賞典へ。5着ヒュミドール(美・小手川、セン5)は、阪神大賞典日経賞の両にらみ。6着アイスバブル(栗・池江、牡6)は、ひと叩きしてメトロポリタンS(5月8日、東京、L、芝2400メートル)から目黒記念(5月30日、東京、GII、芝2500メートル)を予定。8着タイセイトレイル(栗・矢作、牡6)、16着メイショウテンゲン(栗・池添兼、牡5)は、阪神大賞典に向かう。10着ミスマンマミーア(栗・寺島、牝6)は、大阪-ハンブルクC(4月11日、阪神、OP、芝2600メートル)と、メトロポリタンSの両にらみの構え。

 ★日経新春杯10着アドマイヤビルゴ(栗・友道、牡4)は、大阪杯(4月4日、阪神、GI、芝2000メートル)でGIに初参戦。

 ★小倉大賞典11着バイオスパーク(栗・浜田、牡6)は、新潟大賞典(5月9日、新潟、GIII、芝2000メートル)。13着ドゥオーモ(栗・野中、牡8)は、福島民報杯(4月18日、福島、L、芝2000メートル)に進む。

 ★京都牝馬S8着ヤマカツマーメイド(栗・池添兼、牝4)、16着メイショウショウブ(栗・池添兼、牝5)は、名鉄杯(3月27日、中京、OP、ダ1400メートル)を視野に入れる。9着リバティハイツ(栗・高野、牝6)は、引退して繁殖入りする。

 ★東京大賞典6着テーオーケインズ(栗・高柳大、牡4)は、名古屋城S(3月21日、中京、OP、ダ1800メートル)。

 ★京都金杯10着レッドアネモス(栗・友道、牝5)は、マリーンC(4月7日、船橋、交流GIII、ダ1600メートル)へ。

 ★中日新聞杯13着トリコロールブルー(栗・友道、牡7)は、大阪城S。同厩舎で神戸新聞杯18着から休養しているマイラプソディ(牡4)も、同レースで復帰する。

 ★昨夏のアイビスSD2着後、戦列を離れているライオンボス(美・和田郎、牡6)は来週中に帰厩し、復帰戦の千葉S(3月21日、中山、OP、ダ1200メートル)に備える。ダートのハンデ戦を使うことについて「別定では60キロを背負わされるので」と和田郎調教師は説明。その後は韋駄天S(5月23日、新潟、OP、芝直1000メートル)の予定。

 ★橿原Sを制したサイクロトロン(栗・音無、牡4)は、千葉Sへ。同レースには、大和S15着テーオージーニアス(栗・梅田、牡6)も参戦する。

 ★キャピタルS10着ウーリリ(栗・友道、牡5)は、六甲S(3月28日、阪神、L、芝1600メートル)。

 ★オーロC9着ダノンチェイサー(栗・池江、牡5)は、東風S(3月14日、中山、L、芝1600メートル)に向かう。

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【京都牝馬S】厩舎の話 2021年2月19日(金) 04:56

 ◆アイラブテーラー・河内師「行きっぷりがいいので重賞の方が流れに乗りやすい。阪神の1400メートルも勝っているので、負けられない」

 ◆アフランシール・尾関師「前回は自分の競馬ができていなかった。力は足りると思う」

 ◆アマルフィコースト・牧田師「6歳だけど元気いっぱい。コース実績もあるし、何とかいい競馬をしてほしい」

 ◆アンリミット・紺野助手「前走でダートを試しましたが結果が良くなかったので実績がある芝1400メートルに戻します」

 ◆イベリス・角田調教師「しぶとさがあるので実績がある阪神で期待。ハナか、楽に動けるポジションで進めてほしい」

 ◆カリオストロ・加用師「阪神は実績があるし、スピードを生かしたいので良馬場でやりたい。重賞でも期待」

 ◆ギルデッドミラー・松永幹師「1400メートルは一番いい距離だし、前に馬を置いて脚をためられれば、能力は相当ある」

 ◆シャインガーネット・栗田師「前走は久々で気持ちが空回りする感じだったが、叩いてメンタルの部分も良くなった」

 ◆ビッククインバイオ・牧師「コースが替わってどうかだが、大きな浮き沈みはないはず。阪神までの輸送も問題ない」

 ◆ブランノワール・須貝師「仕上がりは最高にいいし、阪神にも実績がある。うまく立ち回れれば」

 ◆マリアズハート・菊沢師「右回りの方が走りはいい。距離延長で違った面を見せられれば」

 ◆メイショウケイメイ・南井師「状態は変わらずいいし、舞台も合うので好結果を期待」

 ◆メイショウショウブ・池添兼師「喉の手術をしてリフレッシュさせた効果があって、動きが全然違う。重賞で好走しているように、力はある」

 ◆ヤマカツマーメイド・池添兼師「前走は窮屈な競馬になった。ダメージはないので連闘。脚をためる競馬ができれば」

 ◆リバティハイツ・高野師「具合はめちゃくちゃいい。今は1200メートルの馬という印象があるので1400メートルがどうか」

 ◆リリーバレロ・堀師「阪神までの輸送で前走より体は減りそうですが、昇級しての相手関係がどうかでしょう」



京都牝馬Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【京都牝馬S】追って一言 2021年2月18日(木) 04:45

 ◆アイラブテーラー・河内師「追い切りの動きは良かった。行きっぷりがいいので重賞の方が流れに乗りやすい」

 ◆アマルフィコースト・牧田師「追い切りは加減するよりもしっかりやった方がいいタイプだし、いい動き。いい状態でレースに送り出せます」

 ◆イベリス・角田調教師「坂路で54~55秒くらいのつもりが速くなったけど、楽に動けていた」

 ◆カリオストロ・北村友騎手「右にモタれるところが気になりますが、動きは良かった」

 ◆ギルデッドミラー・松永幹師「今までの調教では右にいく面があったので、真っすぐに走れていたのがいいですね」

 ◆ビッククインバイオ・牧師「もう馬ができているので調整程度。変わらずにいい感じだし、大きな浮き沈みはない」

 ◆ブランノワール・須貝師「併せた相手がよく動いたし、この馬の動きも良かった」

 ◆マリアズハート・菊沢師「除外で予定が延びたがいい状態をキープ」

 ◆メイショウケイメイ・南井師「やればいくらでも時計が出る馬。無理せず、いい感じでした」

 ◆メイショウショウブ・池添兼師「喉の手術をしてリフレッシュさせた効果があって、動きが休養前と全然違う」

 ◆ヤマカツマーメイド・池添兼師「前走は窮屈な競馬に。ダメージはないので連闘」

 ◆リバティハイツ・高野師「具合はめちゃくちゃいいですが、追い切りを少しやりすぎたのが懸念材料ですね」

 ◆リリーバレロ・堀師「中1週になりますが、前走のダメージは少なく、体は戻っています」

京都牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【京都牝馬ステークス】特別登録馬 2021年2月14日() 17:30

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メイショウショウブの関連コラム

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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、阪神牝馬ステークス・ニュージーランドトロフィー・忘れな草賞・大阪-ハンブルクカップ・春雷ステークス・桜花賞の6レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2021年04月10日(土) 阪神11R サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス
【血統別成績(2016年以降)】
●父がサンデーサイレンス系種牡馬 [5-5-5-38](3着内率28.3%)
●父がサンデーサイレンス系以外の種牡馬 [0-0-0-19](3着内率0.0%)
→サンデーサイレンス系種牡馬の産駒が優勢。特別登録を行った馬のうち、父がサンデーサイレンス系種牡馬なのは、エーポスギルデッドミラーデゼルマジックキャッスルメイショウショウブリアアメリアの6頭だけです。


▼2021年04月10日(土) 中山11R ニュージーランドトロフィー
【前走の4コーナー通過順別成績(2016年以降)】
●1番手 [0-0-0-10](3着内率0.0%)
●2~8番手 [5-5-5-38](3着内率28.3%)
●9番手以下 [0-0-0-14](3着内率0.0%)
→脚質に注目したい一戦。極端な競馬をした直後の馬は上位に食い込めていません。

<<さらにプラス1!>>
【『血統偏差値』要注目種牡馬】
中山芝1600m外×スクリーンヒーロー×前走馬体重460kg以上
→3着内率37.1%、複勝回収率170%


▼2021年04月11日(日) 阪神09R 忘れな草賞

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2019年12月28日() 01:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/21~12/22)有馬記念ゲットのnigeプロが勝負予想ギャラクシーS○◎△フィニッシュで完勝!回収率266%を達成
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21(土)に行われたG2阪神C、22(日)G1有馬記念ほか、様々なスマッシュヒットが記録された先週。
好成績を収めた注目プロ予想家や、その的中の数々をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →nigeプロ
22(日)G1有馬記念では、アーモンドアイに対して「勝たれたら諦める1着なし」との評価を下し、「いい位置が取れる枠で進路ができれば」▲リスグラシュー、「中山替わりとレース間隔が空いて力が出せる」◎サートゥルナーリアの2頭決着を馬連で仕留め、5万9800円払戻しをマークしました。その後の、勝負レース阪神12RギャラクシーSでの○スマートダンディースマートアヴァロンクリノケンリュウの3連複1000円分的中(13万5300円払戻し)で、完勝を決めた先週は週末トータル回収率トップの266%、収支13万1500円を達成しています。また、3週連続週末プラスとしています。
 
☆☆☆注目プロ →新参者プロ
21(土)G2阪神Cで◎グランアレグリアフィアーノロマーノメイショウショウブの本線的中を披露し7万オーバー払戻しを達成。22(日)阪神7R3歳以上1勝クラス○◎△的中、中山10RフェアウェルS▲◎△的中など、さらに好調モードとして先週を終えると、トータル回収率117%を記録し、これで4週連続週末プラスとしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
21(土)は中山8R3歳以上2勝クラスでの▲スナークライデンショウナンカイドウハルサカエ的中(2,651%回収)、中山12Rキャンドルライト賞での○◎的中(521%回収)などで大幅プラス達成。22(日)は中山3R2歳未勝利▲○◎的中を挟んでの序盤5連チャンに、阪神7R3歳以上1勝クラスでの1,391%回収など、好打率、好回収率のパフォーマンスで、連日のプラス収支を記録、週間トータルでは的中率42%、回収率147%、収支8万3230円としています。これで、12/8(日)から続く連続開催日プラスを「5」とし、2週連続週末プラスを達成しています
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
21(土)阪神8R3歳以上1勝クラスでの3連単含む2,357%回収に加え、この日の勝負予想阪神10R摩耶S中山11RグレイトフルSの2連続的中、G2阪神Cメイショウショウブ的中などの活躍を披露。土日2日間のトータル回収率151%をマークし、2週連続週末プラスとしています
 
 
 
この他にも【U指数】3連複プリンセスプロ(245%←4週連続週末プラス)、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(188%)、くりーくプロ(176%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(136%←2週連続週末プラス)、ゼット1号プロ(132%←5週連続週末プラス)、ろいすプロ(122%)、馬侑迦プロ(120%←2週連続週末プラス)、エース1号プロ(112%←5週連続週末プラス)、おかべプロ(100%←6週連続週末回収率100%超え)、セイリュウ1号プロ(106%)、あおまるプロ(105%←2週連続週末プラス)、【U指数】馬単マスタープロ(103%)が、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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2019年10月11日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】「競馬を見るのが一番の趣味」穴男の坂井騎手/秋華賞は展開がカギ
閲覧 1,759ビュー コメント 0 ナイス 4

昨年の秋華賞の週、モレイラの考察とともに開始した当コラムもちょうど1年になる。

今後も予想はもちろん、騎手のことや馬券のこと、また競馬ファンとして、アウトサイダーだからこそ考えるべき様々な事象を取り上げていきたい。

先週は東西で今後のG1へと続くG2が行われた。未だに毎日王冠&京都大賞典といえば、東西でサイレンスズカとセイウンスカイが鮮やかに逃げ切った21年前を思い出してしまうが、今年はダノンキングリーが今後に向けて楽しみな勝ち方を見せてくれた。

ダービー以来となった今回、出遅れは少々想定外ではあったが、直線は難なく差し切り。今後は天皇賞(秋)ではなくマイルCS路線が有力とのことだが、どの路線であっても有力だろう。ただ中距離仕様のレースをずっと繰り返してきていただけに、久々のマイル戦の流れに戸惑う可能性は頭に入れておきたい。個人的には今からでも天皇賞(秋)路線へと切り替えてくれないかなと思っているのだが…。

一方の京都大賞典は伏兵、ドレッドノータスが好位から抜け出し波乱を演出した。2着にも逃げ粘ったダンビュライトが入線、人気を集めたグローリーヴェイズエタリオウエアウィンザーの3頭はいずれも掲示板にすら乗れず、大波乱の結末となった。


~イン差しで穴を連発する坂井騎手

今回、波乱の主役となったドレッドノータスだが、鞍上の坂井瑠星騎手の好騎乗も光った。坂井騎手は今年のフィリーズレビューで初の重賞制覇を果たしたが、当時は同着。初めて単独での重賞制覇となった。

坂井騎手といえば、腕を磨くために単身でオーストラリア渡航し修行していたことでも知られるが、

「競馬を見るのが一番の趣味」

というほど技術向上へのモチベーションが高い。特に目立つのはインにこだわる騎乗で、今夏の北海道でもしばしば穴をあけており、今後にも期待を持てる若手騎手だ。現状はまだまだ知名度も低く穴馬での好走も多いので、特に芝の内枠では注意したい。

また、3着に入ったシルヴァンシャーの脚も印象に残った。4コーナーのコース取りを考えれば上位2頭よりも明らかに長くいい脚を使っており、久々ながら成長を感じる一戦だった。


~名手が馬を育てる

ちょうど一年前の当コラム初回にて、

「モレイラの凄さは今さら語るまでもないだろうが、それでも敢えて一つだけ挙げるとすれば、それはズブい馬を動かしていく技術、そして、その効果を次走以降にも継続していくことである。端的に言えば、”モレイラによって馬が変わる”のだ」

と書いたが、まさにシルヴァンシャーもモレイラ騎乗によって馬が変わった一例だろう。昨秋までは一介の1勝馬に過ぎなかった同馬に、モレイラが騎乗すると瞬く間に2連勝。その後、戸崎騎手に乗り替わり3連勝を経て故障をしてしまったが、久々のレースとなった今回、いきなりのG2挑戦で3着と地力強化を印象付けた。

名馬が騎手を育てる…いわばテイエムオペラオーと和田騎手のようなケースもあるが、競馬には名手が名馬を育てるという側面もある。今年の秋はデットーリをはじめ、ムーア、スミヨン、マーフィー、Cデムーロなどなど、五指に余る世界の名手が日本に集う予定である。馬たちにとっても、新たな出会いによって素質を開花させるケースが見られるかもしれない。今から楽しみにしたい。


~波乱含みの秋華賞は展開がカギ

さて、今週末は3歳牝馬の最後の1冠、秋華賞が行われる。桜花賞&オークス馬が不在の上に台風の動向が予断を許さない状況となっており、開催の有無、また馬場への影響が気になるところだ。

一応の主役はダノンファンタジーだろう。昨年の2歳牝馬チャンピオンにして前哨戦のローズSを完勝、重賞4勝の実績はメンバーの中でも抜きん出ている。ただ、前走でもギリギリ折り合ったレースぶりからも距離延長が歓迎のタイプとはいえず、一抹の不安もある。レベルが高い年だと堅く収まることの多いレースではあるが、今年に関しては前述した馬場状態も含めて不透明な部分も多く波乱の余地もありそうだ。

ポイントになりそうなのは展開だろう。恐らくコントラチェックが逃げることになるだろうが、これに対してメイショウショウブら先行勢がどう絡んでいくか、それによって大いにレースの質も変わってきそうだ。古い話になるが、1999年の秋華賞では早めに動いたヒシピナクルに呼応して早仕掛けとなり、最後はブゼンキャンドル&クロックワークの差し追い込みで大波乱。そうかと思えば翌年の2000年はヤマカツスズランが楽逃げから粘り込み、インで息を潜めたティコティコタックが絡みまたも大波乱。

先行有利でスタミナを問われない立ち回り戦になるか、前がやり合って差しが届くスタミナ戦になるか、どちらになるかを見極めたい一戦だ。週末の馬場状態はもちろん、コントラチェックら逃げ先行勢の枠順、そして各陣営のコメントにも注目したい。


秋華賞の最終結論は、『TAROの競馬』にて無料公開の予定です。是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2019年10月9日(水) 18:30 覆面ドクター・英
秋華賞・2019
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先々週のスプリンターズSは本命はバッチリでしたが、秋初戦を大幅馬体重増で逃げられずに凡走したモズスーパーフレアは数戦使わないと立ち直らないと踏んで消し、失敗。ただ、人気サイドでの決着だったので切り替えていきます。
日本馬3頭を消しにして(非国民と言われそうですが)、凱旋門賞はしっかり的中できましたし。

秋華賞はここ数年は堅く収まっているのですが、基本的にG1にしては紛れの多いレースだけに馬券的には楽しみ。
内回りだけに差しにくく、内枠先行が恵まれやすいので、馬券的には人気を背負っての差し損ねに期待(笑)
桜花賞グランアレグリアオークスラヴズオンリーユーともに不在で確固たる軸馬不在、という点も妙味期待をそそる一戦です。

それでは恒例の全頭診断へ


1番人気想定 ダノンファンタジー:暮れの阪神JFを勝利した2歳女王で、桜花賞オークスともに人気ほど走れなかったが、秋の始動戦はやや掛かり気味ながら終いずばっと差し切っての白星発進と、この相手なら人気でも仕方ないか。本質的にはマイル以下が乗りやすそうだが。実力上位は間違いない。ガツンと掛かって終了というのもありえるが。

2番人気想定 クロノジェネシスオークスは正直長いんじゃないかと思って見ていた(世間一般ではオークス向きと早い時期から言われていましたが)マイラー寄りの走りの馬。ここは人気になるが、小さい馬で成長力に疑問があって、差しにくい舞台設定でのこの脚質で、その上ぶっつけ本番での参戦。消しもありか。

3番人気想定 コントラチェック:デビューから4戦連続1番人気だったように人気先行の良血馬という印象だが、ルメール騎手が結局乗るようで、スイスイ逃げ切るというのもあり得る話ではある。ただ、オークス9着からのぶっつけ本番は決してプラスでないのでは?

4番人気想定 カレンブーケドールオークスでは12番人気2着と激走したが(ちょっとうまく行き過ぎたか)、秋始動戦の紫苑Sは人気に応えられずの3着。腕のあるジョッキーと言われ続けてきた津村騎手には頑張って欲しいが、関西だと(秋華賞は特に難しい)ちょっと力を出し切れないかも。

5番人気想定 ビーチサンバオークスでは距離的なこともあり惨敗したが、ローズSでは2着と巻き返してきた。ただ今回はそれなりに人気になりそうで、妙味は極めて薄い状況に。

6番人気想定 パッシングスルー:新馬勝ちの後はシンザン記念とフローラSで負けたが、夏に1勝クラスを福島で勝って、更に紫苑S(近年、同レースはレベルが上がってきている)も勝ち5戦3勝としての臨戦。ルーラーシップ産駒らしい成長曲線を見せていて、本番でも期待できる。

7番人気想定 エスポワール:5戦3勝のここまでで、3勝目を挙げた7月のシンガポールTC賞(2勝クラス)では古馬・牡馬相手に4馬身差の完勝。その後は、敢えてトライアルを使わなかったようで、調教の動きも絶好。ここにきての成長力を加味すると頂点まであるのでは。オルフェーヴル産駒は打率は低いがホームランもあり、ここも然り。かなり期待大。

8番人気想定 サトノダムゼル:鋭い末脚見せて3戦3勝だがいかにも相手が弱く、さほど妙味は生まれないか。良血馬らしく、まだ成長していくのだろうが、活躍はまだ先とみたい。

9番人気想定 シゲルピンクダイヤ:秋初戦はレース前からイレ込んで、末脚不発。気難しくなってきての距離延長は難しく、また末脚を生かすこのタイプはレース適性が高くない。

10番人気以下想定
シェーングランツ:昨秋は良血らしく、能力だけで未勝利勝ちの後にG3アルテミスSも勝ってしまったが、どんどん馬体重が減ってオークスは惨敗。そこからのぶっつけでの秋初戦では、苦しいだろうし、繁殖で期待の馬。

フェアリーポルカ:紫苑S2着からの参戦。2戦目でヴェロックスの勝った若駒Sを使われ3着(リオンリオンには先着)したように期待されつつ、ようやくルーラーシップ産駒らしく、ゆっくりめの成長が追いついてきた感じか。それなりに期待できる馬ではないだろうか。

ブランノワール:2勝クラスを3馬身差で完勝(しかも2連勝)してきての臨戦で、本格化をうかがわせる内容で、ここもヒモには面白いかもしれない。

レッドアネモス:新馬、500万下(サフラン賞)と連勝した馬だが、成長力がいまひとつなのか、春は白百合Sを勝ったもののラジオNIKKEI賞は13着と惨敗。特に期待できず。

シャドウディーヴァ:前走ローズSはハナに立って下げてその後も失速とさっぱりな内容だったが、オークスで6着したように(春はフラワーC、フローラSと重賞でも上位に来れていた)前走をノーカウントとすれば巻き返しあるかも。

メイショウショウブ:実績もマイルまでで、前走ローズSでも池添騎手が距離が長いとレース後にコメントしており、さらに距離延長となるここは大駆け期待できず。

コパカティ:牝馬限定2勝クラスで、ブランノワールに3馬身以上の完敗を喫しており期待薄。

シングフォーユー:春はスイートピーSでカレンブーケドールの2着がある馬だが、夏にようやく1勝クラスを勝っただけと成長力がいまひとつか。

ローズテソーロ:紫苑Sは10番人気6着どまりだがハーツクライ産駒らしく、ひと夏を越しての成長がみられ、キャリアの浅さから上積みもまだまだありそう。今回も激走があっておかしくない。

トゥーフラッシー:2勝クラスで掲示板に載れるかどうかという状態が続いており、ここでは荷が重い。


<まとめ>
有力:エスポワールダノンファンタジー

ヒモに:パッシングスルーコントラチェックカレンブーケドール

穴で:フェアリーポルカブランノワールローズテソーロ

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2019年7月24日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年07月24日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(160)
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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、クイーンステークスアイビスサマーダッシュの2レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年07月28日(日) 札幌11R 北海道新聞杯 クイーンステークス
【“JRA、かつG1のレース”において9着以内となった経験の有無別成績(2013年以降)】
●あり [6-5-5-28](複勝率36.4%)
●なし [0-1-1-23](複勝率8.0%)
→ビッグレースで善戦したことのある馬を重視したい一戦。特別登録を行った馬のうち“JRA、かつG1のレース”において9着以内となった経験があるのは、ウインファビラススカーレットカラーフロンテアクイーンミッキーチャームメイショウショウブの5頭だけです。

<<さらにプラス1!>>

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2019年5月22日(水) 14:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/18~5/19)新参者プロが日曜東京12R◎カラクプア(単勝59.8倍)からの3連単74万超のホームラン!
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先週は、19(日)に東京競馬場でG1オークスが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1オークスは、1番人気に単勝4.0倍でラヴズオンリーユー。以下、2番人気クロノジェネシス(単勝4.1倍)、3番人気コントラチェック(単勝5.1倍)、4番人気ダノンファンタジー(単勝6.4倍)と続き、5番人気シゲルピンクダイヤは単勝12.4倍。完全に、4頭横並びオッズとなってレースの時を迎えます。
最内枠からジョディーが好スタート、好ダッシュを決めて、すんなりとハナへ。2番手にコントラチェックが続くと、エールヴォアクロノジェネシスフェアリーポルカカレンブーケドールダノンファンタジービーチサンバシャドウディーヴァシゲルピンクダイヤラヴズオンリーユーノーワンメイショウショウブウインゼノビアウィクトーリアシェーングランツ、そこから離れてフィリアプーラアクアミラビリスの態勢で1コーナーへ。その後も2馬身ほどのリードをキープして、緩めることなく隊列を引っ張るジョディー。前半1000mの通過は59秒1(良)を計時し、向こう正面での追い風も手伝ってかここからもほぼ緩めずの牽引へ。この流れに、さすがに各馬思い思いといった立ち回りとなり、馬群縦長の状態で3~4コーナーへと向かう隊列。
2番手からコントラチェックが引っ張りきりの手応えでジョディーに並び掛け、その外を通ってはエールヴォアカレンブーケドールといったところ。インでは、クロノジェネシスも手応えよく進出を開始し、ほぼ差なくダノンファンタジーも好位馬群を追走。1番人気ラヴズオンリーユーは、中団後方馬群から追い出され、各馬4コーナーを回っていきます。
迎えた直線で、惰性をつけて一気に先頭に躍り出る10番人気カレンブーケドール。内にいた、コントラチェックもこれに応戦しますが、すぐさま脚が上がって残り400mでカレンブーケドールが堂々の単独先頭へ。内を突いたクロノジェネシスに、シャドウディーヴァダノンファンタジーは外と、抜け出したカレンブーケドールを中に置く形で追いますが、なかなかその差は詰まらず。むしろ、追撃を図った後続勢のほうが苦しくなったところへ、3分どころを通って伸びてくるオレンジ帽の一頭。1番人気のラヴズオンリーユーでした。鋭く伸びるというよりは、一完歩ごとにジワジワと迫るといった力強い伸びて、1頭、また1頭と交わして先頭を窺うラヴズオンリーユー。最後に立ちはだかった伏兵カレンブーケドールを、坂上で競り落とすとクビ差V。4連勝でオークス制覇を達成しています。クビ差2着カレンブーケドールから、2馬身半差の3着にはクロノジェネシスが入っています。
公認プロ予想家では、馬侑迦プロほか計4名が的中をマークしています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →新参者プロ
18(土)の勝負レース京都1Rでいきなりの12万5,000円払戻しの好スタートを切ると、続く東京1Rでは◎▲○的中計16万9,600円払戻しをマーク!東京5R東京9Rでは◎ロザムール(単勝24.8倍)、◎ランペドゥーザ(単勝39.2倍)からの3連単を仕留めるなど的中を量産。19(日)にも、勝負レース東京5Rなどで活躍を披露すると、東京12Rではこの週の“集大成”的中ともいうべく◎カラクプア(単勝59.8倍)→○フリーフリッカーからの3連単74万2,020円馬券本線的中を鮮やかに決めました!週間トータルでは、いずれもトップの回収率216%、収支84万2,390円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
18(土)は京都1Rの◎ファビュラスギフト(単勝19.8倍)的中で好ダッシュを決めると、トイガー(単勝52.4倍)が勝利した東京6Rでは、◎▲○の3連複パーフェクト的中を含む計23万8,140円払戻しのスマッシュヒット。19(日)にも東京7Rの◎ウインスラーヴァ(単勝73.0倍)的中を筆頭に、東京6R新潟8Rと的中を積み重ね、土日オールプラスを達成。また、2週連続プラス収支で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →イレコンデルパサープロ
先週は、18(土)東京1Rでの24万6,000円払戻しのほか、19(日)京都10R新潟11Rなどで連日のプラスを達成!週間トータル回収率192%、収支27万6,750円の大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
先週は、18(土)東京2R東京4Rなどで穴馬◎を仕留める一方、19(日)には新潟10R、勝負レース東京12Rと人気どころをしっかりと狙い撃ち、週間トータルプラスを達成。回収率136%を記録しています。
 
 
 
この他にも、馬侑迦プロ(131%)、佐藤洋一郎プロ(118%)、KOMプロ(114%)、nigeプロ(113%)、蒼馬久一郎プロ(108%)、岡村信将プロ(105%)らが、週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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メイショウショウブの口コミ


口コミ一覧
閲覧 329ビュー コメント 0 ナイス 33

去年は辛うじて的中出来ました
(ゝω・´★)

◎○どちらかの人気薄が来ると
思うんだけど
どちらか一頭に絞って
単複買いたなと
最後の最後まで悩みました

最終的に当てにいく形で
致し方なく複勝2点買いにしました
どちらも人気薄なのでガミる心配は
全くなく楽しめるかなと

その結果
◎○どちらか一頭馬券に絡み的中
当てにいく馬券でしたf(^ー^;

エプソムC
◎ダイワキャグニー 【的中】
○インビジブルレイズ

函館スプリントS
◎メイショウショウブ
○ダイメイフジ【的中】

今年は狙いたい馬を一頭に絞って
単複で楽しみたいな
狙いたい馬が人気薄でありますように

因みに函館スプリントSは
3年連続的中してるので
4年連続的中させたいです

従って自己満を目標に

P (計画)
狙いたい馬を一頭に絞る

D(実行)
人気薄なら迷わず単複

C(評価)
結果出てから

A(改善)
結果出てから




ドキドキ( ・ω・')

 ブルー☆ギラヴァンツ 2021年4月10日() 22:24
4/11 単複王 重賞予想 No. 42 桜花賞 阪神 芝1600m
閲覧 200ビュー コメント 0 ナイス 4

こんばんは 明日4/11 単複王です
No.253 阪神 8レース 吹田特別(2勝クラス) ダート1800m ◎ ストロングライン ◯ ハイパーノヴァ
No.254 阪神 9レース 忘れな草賞(L) 芝2000m ◎ タガノディアーナ ◯ フラリオナ
No.255 阪神 10レース 大阪ーハンブルグC(オープン) 芝2600m ◎ レクセランス ◯ ヒートオンビート
No.256 阪神 11レース 桜花賞(GI) 芝1600m ◎ アカイトリノムスメ ◯ ソダシ
No.257 阪神 12レース 梅田S(3勝クラス) ダート1800m ◎ ダノングリスター ◯ リネンファッション
No.258 中山 9レース 千葉日報杯(2勝クラス) 芝1200m ◎ アカノニジュウイチ ◯ アビエルト
No.259 中山 10レース 印西特別(2勝クラス) ダート2400m ◎ フラッシングジェム ◯ ヒッチコック
No.260 中山 11レース 春雷S(L) 芝1200m ◎ ジャンダルム ◯ グルーヴィット
No.261 新潟 10レース 石打特別(1勝クラス) 芝2000m ◎ ドリームインパクト ◯ トゥルーヴィル
No.262 新潟 11レース やまびこS(3勝クラス) ダート1200m ◎ ジョーフォレスト ◯ ヒルノサルバドール
No.263 新潟 12レース 直江津特別(2勝クラス) 芝1200m ◎ リヴェール ◯ グレイトゲイナー
続いて
重賞予想 No. 42 桜花賞 阪神 芝1600m (G1) ◎アカイトリノムスメ ○ソダシ ▲サトノレイナス ☆エリザベスタワーメイケイエール
明日4/11のメインレースは
阪神 11レース 桜花賞(GI) 芝 1600m
中山 11レース 春雷S(L) 芝 1200m
新潟 11レース やまびこS(3勝クラス) ダート 1200m
です

メインレース予想No.82 阪神 11レース 桜花賞(GI) 芝 1600m ◎ アカイトリノムスメ ○ ソダシ ▲ サトノレイナス ☆ エリザベスタワー メイケイエール
メインレース予想No.83 中山 11レース 春雷S(L) 芝 1200m ◎ ジャンダルム ○ グルーヴィット ▲ アルピニズム ☆ カッパツハッチ メイショウショウブ
メインレース予想No.84 新潟 11レース やまびこS(3勝クラス) ダート 1200m ◎ ジョーフォレスト ○ ヒルノサルバドール ▲ アイアムハヤスギル ☆ ピアシック メディクス
よろしくおねがいします

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 山崎エリカ 2021年2月20日() 13:27
本日の見所(ダイヤモンドSなど)
閲覧 285ビュー コメント 0 ナイス 11

2021年 京都牝馬S・ダイヤモンドS
_________________

●京都牝馬ステークス

1回京都開催最終週の芝1600mから、2回京都開催最終週の芝1400m戦に生まれ変わって今年で5年目。今年は阪神芝1400mに舞台変更して行われます。近年はエリザベス女王杯や秋華賞組は1月の愛知杯へ、高松宮記念やヴィクトリアマイルを目指す、スプリント~マイル路線馬は京都牝馬Sへという形ですっかり定着。今年も全頭、前走がマイル以下にレースに出走していた快速馬ばかりです。

こうなると当然、前半ペースが上がるでしょう。今年も逃げ馬イベリス、楽にハナへ行ければ行くカリオストロ、アンリミット、ビッククインバイオ、メイショウショウブと逃げ、先行勢が揃っています。また、阪神芝1400mは前半上り坂の京都芝1400mよりも、スローペースになりにくいコース形態ということもあり、超高速馬場を考慮しても、前から押し切るのはそんなに楽ではないはず。

前半3F33秒台半ばまでペースが上がって、中団辺りが好ポジションとなると見て予想を組み立てたいです。近走成績が悪い馬が多いメンバーだけに、想定外の高配当を拾うこともありそうです(^▽^)/


●ダイヤモンドステークス

長距離の重賞路線は、ステイヤーズS→(万葉S)→ダイヤモンドS→阪神大賞典→天皇賞・春という流れ。しかし、近2年の天皇賞・春の出走馬は、パフォーマープロミスとメイショウテンゲンのみ。しかし、それらは昨秋の2戦がひと息で、昨年のステイヤーズS組、万葉S組vs新興勢力の対決となりました。

このレースは芝3000m以上のレース経験がある方が有利で、前走ステイヤーズSや万葉Sの上位馬が活躍が目立ちます。その一方、昨年は16頭立ての16番人気馬ミライヘノツバサがアドバルーンを打ち上げたように、超絶人気薄が勝ち負けすることもあります。

しかし、ミライヘノツバサがフロックだったのかというと、けっしてそうではなく、ジェケトラが優勝した2017年のハイレベルな日経賞で2着の実績がありました。その後、骨折により長期間休養していたこと、復帰してからも順調さを欠いて、何度も休養させていたことや芝3000m以上が未経験だったことで、人気の盲点となっただけです。

このように、このレースで穴を開けているのは、「芝3000以上が未経験だっただけで、実はステイヤーだった」という馬ばかりです。2012年に16頭立ての15番人気で優勝した、ケイアイドウソジンもまさにこのタイプで、距離が長くなったことで自分型の競馬、ハナを主張できたことで、持久力にモノを言わせて逃げ切ったのです。

このような隠れステイヤーがいるかいないかを吟味するのが、このレースの醍醐味であり、重要ポイントとなります。距離を延ばして、成績(指数)を上昇上昇させた馬は、その距離よりも長い適性がある馬が多いので、そこを中心に狙いましょう。基本的に距離が長くなるほど、フロックが利かないし、軽ハンデのアドバンテージも大きくないので、慎重に吟味していけば、的中に近づけるはずです。


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@_yamazaki_erika
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コメント一覧
4:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年8月16日() 11:42:12
jp水、軸
3:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年6月20日() 19:07:00
間隔空きすぎ 消し要素
2:
  fc0703d559   フォロワー:4人 2020年6月20日() 19:05:26
前走ダート 消し要素

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2021年4月11日春雷ステークス (L)10着
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2021年2月20日 京都牝馬ステークス G3 16着
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レース後
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