シャインガーネット(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
シャインガーネット
写真一覧
現役 牝3 栗毛 2017年4月27日生
調教師栗田徹(美浦)
馬主山口 功一郎
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 3戦[2-0-0-1]
総賞金2,258万円
収得賞金900万円
英字表記Shine Garnet
血統 オルフェーヴル
血統 ][ 産駒 ]
ステイゴールド
オリエンタルアート
ベルベットローブ
血統 ][ 産駒 ]
Gone West
Verbasle
兄弟 アドマイヤサガスローブデソワ
前走 2020/01/13 フェアリーステークス G3
次走予定

シャインガーネットの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/01/13 中山 11 フェアリーS G3 芝1600 165103.924** 牝3 54.0 O.マーフ栗田徹460(0)1.34.6 0.635.3スマイルカナ
19/11/17 東京 9 赤松賞 1勝クラス 芝1600 12795.831** 牝2 54.0 田辺裕信栗田徹460(+8)1.34.4 -0.133.6⑦④シンハリング
19/09/08 中山 5 2歳新馬 芝1600 14572.011** 牝2 54.0 田辺裕信栗田徹452(--)1.35.6 -0.034.7シングンバズーカ

シャインガーネットの関連ニュース

 ◆池添騎手(ポレンティア3着)「以前より馬はしっかりしていた。ただ昨夏以来でスタートがもうひとつ。そこが悔やまれる」

 ◆マーフィー騎手(シャインガーネット4着)「リラックスしていたし、あの位置で進めた。能力は確か。伸び切れなかったのは、成長途上だからだと思う」

 ◆武藤騎手(ソーユーフォリア5着)「マイルで折り合えたのは収穫。ただ距離のぶんか坂のあたりで止まった」

 ◆鮫島良騎手(ウインドラブリーナ7着)「ペースが上がったときにもたついたのが…」

 ◆木幡巧騎手(フルートフルデイズ8着)「タメは利いていたが、伸びがジワジワという感じだった」

 ◆野中騎手(セイウンヴィーナス9着)「少なくとも1800メートルはほしい」

 ◆横山和騎手(メイプルプレゼント10着)「しまいに脚を使っていた。内容は悪くない」

 ◆田辺騎手(カインドリー11着)「うまく流れに乗れた。もう少し距離が延びても良さそう」

 ◆北村宏騎手(ダイワクンナナ13着)「パドックや返し馬で、ずっとエキサイトしていた」

 ◆吉田隼騎手(ペコリーノロマーノ14着)「終始右にもたれていた。距離も少し長かったかも」

 ◆藤田騎手(ニシノステラ16着)「現状ではダート向きっぽいかなという走り」



★13日中山11R「フェアリーS」の着順&払戻金はこちら

【フェアリーS】2戦2勝のシャインガーネットは4着 マーフィー「能力は確か」 2020年1月13日(月) 19:08

 1月13日の中山11Rで行われた第36回フェアリーステークス(3歳オープン、GIII、芝・外1600メートル、牝馬、別定、16頭立て、1着賞金=3500万円)は、柴田大知騎手騎乗の3番人気スマイルカナ(美浦・高橋祥泰厩舎)が最内枠から好スタートを決めて逃げ切り勝ちを収め、4戦目にして重賞初制覇を飾った。タイムは1分34秒0(良)。



 新馬戦→赤松賞とマイル戦を2連勝して臨んだシャインガーネットは、O・マーフィー騎手とのコンビで2番人気の支持を受け、好位2番手を追走。直線で抜け出しを図るも逆に勝ち馬に突き放されると、接戦となった3着争いにも敗れ4着に終わった。



 O・マーフィー騎手「リラックスしていたし、自信もあったのであの位置で進めた。能力は確か。直線で伸び切れなかったのは、成長途上だからだと思う」



★13日中山11R「フェアリーS」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【斬って捨てる!】フェアリーS2020 下位人気の関西馬はNG!前走ダート戦出走馬の連対ゼロ!  2020年1月13日(月) 09:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、フェアリーSの近年の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走ダート戦出走馬の連対例は皆無(2009年以降)

ウィーンソナタ
ニシノステラ

キャリア2勝以上を挙げている前走1着馬を除くと、芝の1500m以上で2着以内の経験がない馬の連対例はゼロ(2009年以降)

ウィーンソナタ
ソーユーフォリア
チェーンオブラブ
メイプルプレゼント
ニシノステラ

前走が4~5着のひと押し足りない着順に留まっていた馬の好走例はなし(2009年以降)

ソーユーフォリア
チェーンオブラブ
カインドリー

キャリア2勝以上を挙げている前走1着馬を除くと、前走が1200m戦だった馬の連対例は皆無(2009年以降)

ウィーンソナタ
メイプルプレゼント
カインドリー
ニシノステラ

前走がオープン特別だった馬の連対例はゼロ(2009年以降)

メイプルプレゼント

前走で東京以外の牝馬限定新馬戦に出走していた馬の好走例はみられない(2009年以降)

ポレンティア
ニシノステラ

前走の馬体重が420キロ未満だった馬の好走例は皆無(2009年以降)

スマイルカナ
ウインドラブリーナ

キャリア複勝率100%の前走1着馬を除くと、中3週以内のローテーションで臨んだ馬の連対例はゼロ(2009年以降)

スマイルカナ
ウィーンソナタ
フルートフルデイズ
メイプルプレゼント

【人気】
9番人気以下、かつ栗東所属馬の好走例は皆無(2009年以降)
※8時30分現在の9番人気以下、かつ栗東所属馬

ウインドラブリーナ
フルートフルデイズ

【脚質】
前走の4角通過順が1番手だった馬の好走例はゼロ(2009年以降)

スマイルカナ
ニシノステラ

【枠順】
馬番枠2番、12番の好走例は皆無(2009年以降)

ウィーンソナタ
フルートフルデイズ

馬番枠16番の連対例はゼロ(2009年以降)

ハローキャンディ

【血統】
ハーツクライ産駒の好走例はみられない(産駒初出走以降)

ポレンティア
チェーンオブラブ

前走の馬体重が450キロ未満だったディープインパクト産駒の連対例は皆無(産駒初出走以降)

スマイルカナ


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ダイワクンナナ
セイウンヴィーナス
ペコリーノロマーノ
シャインガーネット
アヌラーダプラ



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

【有名人の予想に乗ろう!】フェアリーS2020 波乱傾向が強い3歳牝馬限定マイル重賞!杉本清さんなどの見解は!?2020年1月13日(月) 08:00

※当欄ではフェアリーSについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。


【杉本清】
◎⑩シャインガーネット

【横山ルリカ】
◎⑪アヌラーダプラ

【小木茂光】
注目馬
スマイルカナ
アヌラーダプラ
カインドリー
3連単フォーメーション
①⑪⑭→①③④⑤⑦⑧⑩⑪⑭→①⑪⑭

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎④ダイワクンナナ

【守永真彩】
◎⑩シャインガーネット
3連複1頭軸流し
⑩-①④⑤⑦⑧⑪

【天童なこ】
◎⑤ポレンティア

【目黒貴子】
◎⑩シャインガーネット



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

【U指数的考察】フェアリーS2020 指数80.0以上かつ前走芝1600m以上出走馬が主力!指数7~13位の大駆けを警戒!2020年1月13日(月) 06:00

フェアリーSの近年の傾向をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2014年以降の結果をもとに検証

<ポイント①>
低指数馬の食い込みが目立つ重賞だが、指数80.0以上の馬が揃って2着連対を逃した年はゼロ。なかでも、前走で芝の1600m以上のレースに出走していた馬に絞り込むと、好走率は一段とアップする。

指数80.0以上、かつ条件を満たす馬

スマイルカナ
セイウンヴィーナス
チェーンオブラブ
シャインガーネット

<ポイント②>
毎年必ず指数7~13位のうち、最低1頭が馬券に絡んでおり、人気薄で穴をあけるケースもしばしば。とりわけ、芝1500m以上のレースで2着以内の経験がある馬の期待度が高い。

指数7~13位、かつ条件を満たす馬

ポレンティア
セイウンヴィーナス
ウインドラブリーナ
フルートフルデイズ
カインドリー

<ポイント③>
2着連対を果たした馬の最低指数は78.1。これを下回る馬は3着止まりの状況が続いている。

指数78.0以下

ウィーンソナタ
ダイワクンナナ
ニシノステラ



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

【血統アナリシス】フェアリーS2020 成長余地が大きいキングカメハメハ産駒!ダイワスカーレットの仔がハイパフォーマンスを示す可能性も! 2020年1月12日() 16:00

1月13日に開催されるフェアリーSの出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。


スマイルカナ
母はダートのマイルレンジで活躍。叔父に香港カップと仏イスパーン賞を制したエイシンヒカリ、叔母には関屋記念3着のエイシンティンクルがいる。一族にはサザンヘイローなどの名があり、牝系の活力と底力に不足はない。気性のキツさを表に出すケースが多いファミリーの傾向は厄介だが、母方から受け継いだスピードの持続力は上質そのもの。すんなり自分のリズムで運べるようなら、ここでもチャンスはある。

ウィーンソナタ
父のエスケンデレヤは、現役時に米G1ウッドメモリアルSを制したスピード&パワー型のストームバード系。重ねて母父はクロフネ、祖母の父はダンチヒという、ゴリゴリの米国血統馬。新馬勝ちの内容が示すように、小回りのダートで先行力を活かす競馬が合っているのは間違いない。視点を変えると、タメの利かないワンペース型で、芝の決め手勝負は不向き。そのうえ、時計の速い馬場で目標にされるとモロい面がある。ダート1200m大敗後の芝マイル、しかも重賞とあっては厳しい。

ソーユーフォリア
父のエピファネイアは当レースと相性がいいロベルト系。近親にアドマイヤムーン、一族にヒシアマゾンスリープレスナイトがいる牝系についても上質だ。加えて、昨年の当レースで3着に入ったグレイスアンが同族であることも好感が持てる。魅力ある血統構成ではあるが、父特有の気性のキツさが表面化しており、1400mでも折り合いに苦労している現状。前回から1ハロンの距離延長が加点材料となるとは思えない。マイルの重賞で対等に戦うには、もう少し時間が必要だろう。

ダイワクンナナ
母はダイワスカーレット、近親には叔父のダイワメジャーをはじめ、多くの重賞級がいる良血馬。母の仔は前評判ほどの成績を収めているとは言い難いが、全姉のダイワメモリーが準OPに昇格するなど、上級クラスでの活躍が目につくようになってきている点は好印象。その全姉はキレを活かそうとしてツメの甘さが目立つものの、本馬は母の持ち味である先行持続力をうかがわせるところがあり、これまでの産駒とは違うパフォーマンスを示す可能性もある。警戒を怠れない1頭だ。

ポレンティア
母はマイルの愛G3勝ち馬。近い親族には欧州を中心に重賞ウイナーがズラリと並ぶ。母父のオーペンは2歳時に仏スプリントG1を制したダンチヒ系のスピードタイプだが、祖母の父にナスルーラ系、3代母の父にニジンスキー系を擁するあたり、中山の芝マイルをこなせる下地は整っている。夏以来の実戦とあって狙いづらい面はあるものの、中・長距離サンデーサイレンス系×ダンチヒ系の配合は2018年の勝ち馬プリモシーンと同じ。浮上の場面があってもおかしくはない。

セイウンヴィーナス
さかのぼると、20世紀初頭に小岩井農場が輸入した基礎繁殖牝馬の1頭、タイランツクヰーン(トキノミノルの祖母)にたどり着く在来牝系の出自。祖母の半姉にマックスビューティがいる。ただ、近い親族に今世紀に入ってからの重賞勝ち馬はおらず、中央場所の根幹重賞では活力不足の印象。本馬自身の競争能力についても、ロスなく立ち回って掲示板を確保できなかった前走の内容をみるに、まだまだ完成途上の感を受ける。馬場や展開に恵まれた際の、掲示板争いまでが精一杯ではないだろうか。

ペコリーノロマーノ
ロードカナロア×ディープインパクトの組み合わせ。国内の近い親族に重賞勝ち馬はいないものの、祖母は英マイルG3勝ち馬で、英G1でも好成績を残している。3歳かつ牝馬限定のG3なら優に足りる血統背景だ。欧州牝系の出自に加え、ヌレイエフのインブリードを潜在させていることから、一定以上の持久力とパワーを求められる中山の直線急坂コースはマッチする可能性もある。初のマイル戦とはいえ、侮れない存在だ。

チェーンオブラブ
一族にゴールドティアラやクイーンエリザベス2世Sを制したポエッツヴォイス、ジェベルハッタ勝ち馬のブレアハウスらがいる上質の牝系の出自。ただ、やや奥手の傾向が強い母方にハーツクライを重ねており、本格化はもう少し先かもしれない。最後方から脚を伸ばした前走の内容に見どころはあったものの、相手強化の中山マイルで同じことを繰り返すと後れをとる可能性が高くなる。上位進出にはシビアな流れ、あるいはタフな競馬質が必須といえよう。

ウインドラブリーナ
ジャングルポケット×ディープインパクトの組み合わせ。字面の配合およびデビュー後3戦の内容をみるに、長くいい脚を使えるマイラータイプと推察される。京都、中京と外差しで結果を残しており、中山芝マイルの形態がフィットするかどうかがカギとなるが、上がりを要する直線急坂コース自体はマイナスにならないはず。叔父にG2 2勝のマイネルレーニアを持つ母方の系譜も悪くなく、流れに乗りきるようなら、一発あっても不思議はない。

シャインガーネット
父はG1 6勝のオルフェーヴル。半兄には北海道スプリントC優勝、デイリー杯2歳S2着のアドマイヤサガスがいる。父×ゴーンウエストの配合馬らしく、スピードの持続力と機動力に優れており、東京→中山のコース替わり自体は悪くなさそう。その反面、北米血脈が色濃く反映された母系ゆえに、多頭数でゴチャつきスムーズさを欠くと案外の可能性もある。2戦2勝の戦績を認めたうえで、△評価にとどめておくのが正解ではないか。

アヌラーダプラ
叔母にシンハライトリラヴァティ、叔父にはアダムスピークがいる活力に満ちた牝系の出自。祖母のシンハリーズから広がるファミリーには、潜在するグローリアスソングの強度のクロスが影響してか、体質の弱い産駒も多いが、本馬は父が身体能力に長けたキングカメハメハに替わり、今のところ健康面の心配はない様子。馬っぷりも良く、これからグングン成長する可能性を秘めている。ピッチの速い走法から、中山芝マイルも問題なさそう。後方に置かれることがなければ、上位争い必至とみる。

フルートフルデイズ
半兄にホープフルS2着(G2当時)のコメート、近親には昨年のJBCスプリントを制したブルドッグボスがいる活力にあふれたファミリー。当レースと相性がいい、サンデーサイレンス系×ミスプロ系配合馬である点も評価できる。ただ、現状はジリっぽい面が目につき、マイルで速い決め脚を求められると厳しい印象。加えて、3戦連続大敗と精彩を欠く近走。重賞では分が悪い。

メイプルプレゼント
父は芝・ダートでトップレベルの活躍を見せたベルシャザールで、母はシャンハイ×マルゼンスキー配合馬。ゆえに、本馬はパワーと持続力を兼ね備えたタイプと思われ、力を要する中山芝コース自体は悪くないはずだ。反面、父の現役時の成績や近い親族の顔ぶれをみるに、芝のマイル重賞で上位争いに絡んでくるイメージは湧いてこない。そのうえ、昇級初戦の前走は見せ場なく敗退。オープンで上位争いを演じるには、もう少し慣れが必要かもしれない。

カインドリー
皐月賞エポカドーロの半妹。母はフィリーズレビューなど重賞2勝のパワー&スピード型で、日本ダービー馬の父キズナは中距離タイプながらも、産駒には仕上がりの早さと軽いスピードを伝える傾向が強い。それゆえ本馬はマイル前後で能力を発揮するタイプだろう。その点、前回の芝1200mは忙しすぎたフシもあり、今回の距離延長はプラスに作用する可能性もある。サンデーサイレンス系×ミスプロ系配合馬の当レースにおける相性も良く、巻き返しがあってもおかしくはない。

ニシノステラ
ドイツ血脈のボトムラインにデインヒルの直仔、英2000ギニーの勝ち馬でストームバード系のフットステップスインザサンド、ヒルノダムールと代を重ねて産まれたのが本馬。パワーとスピードの持続力に秀でた配合とみてとれる。ブラッシンググルームの影響が濃い(5×5のクロスが潜在)牝馬は短距離指向に出る傾向が強く、本馬も例に漏れずダート1200mを勝ち上がったが、構成的に単なるスプリンターとは思えない。実戦慣れすれば、もう少し長い距離でもやれるはずだ。今回は厳しいかもしれないが、覚えておきたい1頭といえよう。

ハローキャンディ
父のマジェスティックウォリアーはベストウォーリアを輩出。母のトシキャンディプロキオンSで逃げ切り勝ちを収めたダートの短距離型。芝1800mを勝ち上がってはいるが、本質はマイル以下で先行持続力を活かしたいクチだろう。その点、前回から1ハロンの距離短縮は好転材料と化す可能性もある。父の属するボールドルーラー系が2016年の勝ち馬ビービーバーレル(父パイロ)を送り出していることを思えば、ダート配合だからといって完全無視は禁物。穴候補として一考の余地はある。



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

⇒もっと見る

シャインガーネットの関連コラム

閲覧 495ビュー コメント 0 ナイス 5


 
12(日)に行われたG3シンザン記念、13(祝月)G3フェアリーSほか、様々なスマッシュヒットが記録された先週。
好成績を収めた注目プロ予想家や、その的中の数々をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
12(日)京都1R3歳未勝利での◎ヒロイックテイル(単勝35.1倍)的中、13(祝月)京都2R3歳未勝利○◎ワイド1点的中、同京都9R乙訓特別ヒルノマゼラン(単勝26.2倍)的中などの活躍で、先週もトータルプラス(回収率113%)を達成。これで3週連続週末プラスとしています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
12(日)中山6R3歳新馬での◎リヴァージュからの◎△△的中計41万9490円払戻しのスマッシュヒットを披露。他、13(月)京都9R乙訓特別で△ヒルノマゼランキャスパリーグピエナミント的中などを記録した先週は、週間トータル回収率100%をマーク。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
12(日)G3シンザン記念は、「ルーツドールは前走ラップが「▼4▼1±0」のラップギア・平坦戦という懸念材料がある。ジェンティルドンナにしてもアーモンドアイにしても、ここに至るまでのラップの質は、もっと全然瞬発寄りだった。言うなれば、現代競馬で重賞を勝つ馬のほとんどは「瞬発力の差」で勝っていると考えているので、未だ瞬発力を見せていない馬は、多くの重賞では手を出しづらいというのがラップ的な持論。シンザン記念もそういった重賞の中のひとつ」との切り口から、「その点、瞬発力に関して何の不安もない」◎サンクテュエールできっちりと的中。13(祝月)G3フェアリーSも「適性的なモノも含めて、ここはアヌラーダプラシャインガーネットよりもスマイルカナを推奨したい。近年の出世レースとも言える、ひいらぎ賞の勝ち馬。近年、ひいらぎ賞の勝ち馬は次走さらに飛躍する傾向」との予想で、7万5600円払戻しをマークし両重賞的中を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
11(土)中山2R3歳未勝利を、×評価シンクロゲイザー(単勝93.7倍)を絡めての3複的中とすると、12(日)京都1R3歳未勝利ヒロイックテイル(単勝35.1倍)、13(祝月)中山9R成田特別ララロワ(単勝48.9倍)、京都11RすばるSの3連複的中では1,894%回収を達成するなどの予想を披露。3日間トータル回収率106%を記録しています。
 
 
 
この他にも、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(155%)、エース1号プロ(140%)、【U指数】3連単プリンスプロ(120%)、ゼット1号プロ(112%)、【U指数】馬単マスタープロ(110%)、蒼馬久一郎プロ(115%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
また、先週よりスタートしたプロテスト最終審査参加者からは、新良武志さん(135%)、ゆめさん(110%)、西野圭吾さん(110%)らが、審査初週プラスの好スタートを切っています。
 
 
 


今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。


登録済みの方はこちらからログイン

2019年11月13日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年11月13日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(176)
閲覧 2,205ビュー コメント 0 ナイス 3



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、東京スポーツ杯2歳ステークスマイルチャンピオンシップの2レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年11月16日(土) 東京11R 東京スポーツ杯2歳ステークス
【“JRAのレース”において4着以下となった経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [7-7-7-36](複勝率36.8%)
●なし [0-0-0-30](複勝率0.0%)
→戦績の安定感がポイント。特別登録を行った馬のうち“JRAのレース”において4着以下となった経験がないのは、アルジャンナコントレイルシャインガーネットショコラブリアンラインベックリグージェの6頭です。

<<さらにプラス1!>>

[もっと見る]

シャインガーネットの口コミ


口コミ一覧
閲覧 358ビュー コメント 0 ナイス 5

おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。

まだまだ寒さが厳しいですが、このところ日が少し長くなったように思えるのは、気のせい?
とは言え、来週は"大寒"!これからが、真冬に突入!?

気のせいかなぁ?我が家の懐は、氷河期のような凍える寒さ!?
何てね?

<大寒(ダイカン)とは?>
2020年1月20日(月)、寒さが最も厳しくなる頃を意味する。

【リニューアル週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数分析篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ分析篇)
木曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
金曜日 : 週末の重賞(有力馬ラップ分析篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

*各曜日の予想を週末の重賞レース“総合分析”予想のみに絞り込みます。
木曜インパクトデータを止めて重賞レース回顧(日記)へ変更
金曜重賞レース回顧(日記)から有力馬ラップ分析へ変更
ハイブリッド指数予想を止めて重賞レース“総合分析”予想へ変更

※引き続き「人気ブログランキング」「にほんブログ村」「ウマニティ競馬ブログ」以上のブログランキングへ参戦中!応援クリックをよろしく、お願いします。

ブログのアドレス   https://89923493.at.webry.info/

宜しくお願い致します。

【“総合分析”予想 第1期 途中経過】
第1期(1月5~26日)6日間(東西金杯~東海S:全9戦)

新春競馬は、当てる事ができたのか!?

日曜、G3シンザン記念では、9番ルーツドール軸で勝負!
馬単(9⇒4,6)3連単(9⇒1,4,6)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

日曜「シンザン記念」の軸馬ルーツドールは、中団から運んで、直線で弾けて優勝…のはずが直線で伸びを欠き7着惨敗。反省点として、軸馬の選択に失敗!?素直にルメール騎手騎乗サンクテュエールを選択していれば…残念。基本的な狙い方は間違っていないので、1戦1勝馬だけには、要注意!?


祝・月曜、G3フェアリーSでは、10番シャインガーネット軸で勝負!
馬単(10⇒8,11)3連単(10⇒8,11⇒1,5,8,11)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。

祝・月曜「フェアリーS」の軸馬シャインガーネットは、先行追走のまま直線で弾けて優勝…のはずが4着入線。究極の縦目決着…残念。反省点として、軸馬の選択に失敗!?中山のタフな馬場を攻略するには、経験のある先行馬狙い!!血統から、ハーツクライ産駒中心!!


過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
愛知杯=小倉(芝)2000=C(72)差し馬好走
京成杯=中山(芝)2000=A(78)内枠有利
日経新春杯=京都(芝)2400=A(78)内枠有利

【ラップ分析試行錯誤中】
第2回目は「ラップ予想とは?」です。

脚が単純に速いだけでは勝てないのが競馬。
ギャンブルですから、紛れを作るために色々なコースを親(JRA)は準備。
例えば、コーナーが多いコース、坂が多いコース、カーブが急なコース、直線が長いコース、短いコース、すぐにコーナーがあるコース、右回り、左回り、ダートスタート…etc

競馬のレースには、それぞれのコース特徴からラップにも特徴が色濃く出る為、そのレースラップを得意とする馬が好走。つまり、コース毎に求められる走破ラップが異なり、その求められるラップで自分の力を最大限発揮できる競走馬を探すのが「ラップ予想」。

【今週末の重賞レースの馬番コンピ指数ポイント篇】

(愛知杯)
注目したのは、
馬番コンピ指数3~5位ゾーン

(京成杯)
注目したのは、
馬番コンピ指数1~4位ゾーン

(日経新春杯)
注目したのは、
馬番コンピ指数1~5位ゾーン

詳細は、ブログまで訪問して下さい。
ブログのアドレス  https://89923493.at.webry.info/
宜しくお願い致します。

 たぶお統括本部長 2020年1月15日(水) 17:49
今週の推奨馬+先週の◎成績
閲覧 170ビュー コメント 0 ナイス 6

《今週の推奨馬》

★土曜日・中山10R・初凪賞(4歳以上2勝クラス・ダート1800m)
・シャドウセッション
前走は今回と同じ中山ダート1800mの1勝クラスを5馬身差の圧勝で昇級してきた。
勝ちタイム1.54.4は、2週前の2勝クラスより僅か0.1秒遅いだけの優秀な時計であった。
初めてのダート戦でいきなり適性を示した格好で、再び同じ舞台なら勝ち負け必至。

★日曜日・中山9R・初富士S(4歳以上3勝クラス芝1800m)
・イェッツト
前走は昇級初戦の8ヶ月ぶりで初めての関西遠征だった京都の修学院Sを3着に好走。
そして今回は[3.0.1.0]と着外が皆無で全3勝を挙げている中山に替わるのだから明らかにプラスだ。
唯一負けたのも重賞のGⅢ京成杯の3着だから、自己条件の中山では無敗だ。
今回の芝1800mも新馬戦で勝っているから問題なくコース替わりで叩き2勝目なら勝ち負け必至。

《先週の推奨馬成績》
★土曜日・京都10R・逢坂山特別
1着エングレーバー
単勝170円
複勝110円

★日曜日・中山9R・黒竹賞
12着ワセダウォリアー

★月曜日・京都10R・寿S
7着アールスター

これで今年の推奨馬成績は
成績・[1.1.0.3]
勝率・0.200
連対率・0.400
複勝率・0.400

単複回収率(5戦)
単勝・34.0%(170円)
複勝・50.0%(250円)
総合・42.0%

《先週の重賞レース◎成績》

★シンザン記念(GⅢ)
7着ルーツドール

★フェアリーS(GⅢ)
4着シャインガーネット

これで今年の重賞◎成績は
成績・〔0.0.0.4〕
勝率・0.000
連対率・0.000
複勝率・0.000

単複回収率(4戦)
単勝・00.0%(0円)
複勝・00.0%(0円)
総合・00.0%

《先週の重賞以外のメイン◎成績》

★迎春S
5着シルヴァーソニック

★淀短距離S
1着アイラブテーラー
単勝200円
複勝130円

★ポルックスS
1着スワーヴアラミス
単勝260円
複勝140円

★すばるS
3着スマートアヴァロン
複勝220円

成績・[2.0.2.2]
勝率・0.333
連対率・0.333
複勝率・0.666

単複回収率(6戦)
単勝・76.6%(460円)
複勝・106.6%(640円)
総合・91.6%

[もっと見る]

 ☆シン★ 2020年1月13日(月) 19:44
フェアリーステークス
閲覧 62ビュー コメント 0 ナイス 5

シャインガーネットから三連複フォーメーションで買いました。軸が4着ならダメなんだよ!
一方、ルメール騎手の馬は伸びず。距離延長の馬は勝てないデータが継続しました。来年も生きます。
相手3頭。モヤモヤです。

[もっと見る]

⇒もっと見る

シャインガーネットの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

シャインガーネットの写真

シャインガーネット

シャインガーネットの厩舎情報 VIP

2020年1月13日フェアリーステークス G34着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

シャインガーネットの取材メモ VIP

2020年1月13日 フェアリーステークス G3 4着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。