ファストフォース(競走馬)

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ファストフォース
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ファストフォース
写真一覧
現役 牡6 黒鹿毛 2016年5月9日生
調教師西村真幸(栗東)
馬主安原 浩司
生産者三嶋牧場
生産地浦河町
戦績18戦[3-3-1-11]
総賞金9,402万円
収得賞金4,050万円
英字表記First Force
血統 ロードカナロア
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
レディブラッサム
ラッシュライフ
血統 ][ 産駒 ]
サクラバクシンオー
フレンドレイ
兄弟 アデイインザライフブラックジルベルト
市場価格
前走 2022/07/03 CBC賞 G3
次走予定 2022/08/21 TV西日本北九州記念 G3

ファストフォースの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/07/03 小倉 11 CBC賞 G3 芝1200 178176.0412** 牡6 56.0 松山弘平西村真幸B 508
(-14)
1.07.4 1.635.3テイエムスパーダ
22/03/27 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 18715204.0169** 牡6 57.0 柴山雄一西村真幸B 522
(+4)
1.08.6 0.334.7⑤⑤ナランフレグ
22/03/05 中山 11 オーシャンS G3 芝1200 15236.139** 牡6 56.0 鮫島克駿西村真幸B 518
(-12)
1.08.5 0.634.7⑤⑥ジャンダルム
21/12/25 阪神 11 阪神カップ G2 芝1400 183653.9117** 牡5 57.0 小崎綾也西村真幸B 530
(+2)
1.21.0 0.735.7グレナディアガーズ
21/11/28 阪神 12 京阪杯 G3 芝1200 164714.463** 牡5 56.0 小崎綾也西村真幸B 528
(+2)
1.09.0 0.234.7エイティーンガール
21/10/03 中山 11 スプリンター G1 芝1200 163527.5815** 牡5 57.0 鮫島克駿西村真幸B 526
(+6)
1.08.6 1.534.4⑦⑦ピクシーナイト
21/08/22 小倉 11 北九州記念 G3 芝1200 18368.342** 牡5 55.0 鮫島克駿西村真幸B 520
(+2)
1.08.4 0.234.7ヨカヨカ
21/07/04 小倉 11 CBC賞 G3 芝1200 133318.281** 牡5 52.0 鮫島克駿西村真幸B 518
(-18)
1.06.0 -0.133.7ピクシーナイト
20/10/25 京都 10 桂川S 3勝クラス 芝1200 188163.818** 牡4 55.0 松山弘平西村真幸 536
(+4)
1.10.7 1.035.8④⑤コンパウンダー
20/09/26 中京 11 長篠S 3勝クラス 芝1200 185104.426** 牡4 57.0 松山弘平西村真幸 532
(+14)
1.08.8 0.734.4⑥⑥カレンモエ
20/08/23 小倉 9 西部スポニチ 2勝クラス 芝1200 18362.411** 牡4 57.0 松山弘平西村真幸 518
(+4)
1.08.3 -0.034.8グランマリアージュ
20/07/11 阪神 12 3歳以上1勝クラス 芝1200 168167.841** 牡4 57.0 松山弘平西村真幸 514
(+4)
1.10.8 -0.436.2④④ロードベイリーフ
19/08/25 小倉 3 3歳未勝利 ダ1700 166124.6315** 牡3 56.0 松若風馬西村真幸 500
(0)
1.52.5 4.443.5フォリオール
19/08/11 小倉 4 3歳未勝利 芝1800 168156.332** 牡3 56.0 松山弘平西村真幸 500
(-2)
1.48.3 0.137.2ピノクル
19/07/27 小倉 4 3歳未勝利 芝1800 14465.234** 牡3 56.0 松若風馬西村真幸 502
(-4)
1.47.3 1.037.2ボッケリーニ
19/07/14 中京 4 3歳未勝利 芝1600 168165.632** 牡3 56.0 松若風馬西村真幸 506
(0)
1.36.9 0.536.0ベストクィーン
19/06/30 中京 7 3歳未勝利 ダ1800 16129.454** 牡3 56.0 小崎綾也西村真幸 506
(-10)
1.52.8 0.738.7スターリーパレード
19/06/15 阪神 6 3歳未勝利 芝2400 16485.4312** 牡3 56.0 M.デムー西村真幸 516
(--)
2.33.8 5.041.4⑤④④⑤メロディーレーン

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競馬の夏休みは長い。しかも今年の夏はいつにも増して暑いせいか、更に長く感じる。そこへきて馬券が当たらないとくれば、これはもう立派な「夏競馬三重苦」だ。

しかし、ハズレ馬券を握り締め、そんな事を考えながらふとカレンダーを見やれば、いつの間にかお盆は明け、鳴くセミもミンミンやアブラゼミに混じって、秋の訪れを告げるツクツクボウシが出始めているではないか。あと少し…。あと少しの辛抱だ。

さて、今週のメインの一鞍、北九州記念。サマースプリントシリーズの1戦であり、本来は10月頭に行われるスプリンターズSの前哨戦という位置づけにもなっているはずだが、このレースもまた、他のローカル重賞同様、悲しいほど「本番につながらない」レースとなっている。

そんな北九州記念の勝ち馬予想にピッタリの格言を今週は紹介しよう。
曰く、「小倉の1200は時計で買え」である。

重賞競走の予想に持ち出したが、条件戦も含めて小倉の芝の1200には使える格言だ。小倉競馬場の芝1200mの最大の特徴は、基本的に「上り坂がない」ということだ。スタートからゴールまで平坦かまたは下り坂、というコース特性のため、小倉の1200はとにかく息を抜くタイミングが全くない。どんなメンバー構成であってもペースが速くなりがちで、自然時計勝負になりやすい。そしてこれは近年の北九州記念の結果を見ても明らかだ。速い時計での勝負になることを前提とするならば、その速い時計で馬自身が走った経験があるかないかは、勝ち馬予想に非常に重要なファクターとなる。

たとえば、昨年の優勝馬ヨカヨカ。レース当日時点での芝1200mの持ち時計は出走メンバー中3番目に速いものであった。そして2着のファストフォースも、その持ち時計はメンバー中1位だった。また2年前の2020年優勝馬であるレッドアンシェルもレース当日時点での持ち時計はメンバー中3位で、2着モズスーパーフレアの持ち時計は2番目だった。これは3年前まで遡ってもほぼ同じで、好走馬の殆どは「とにかく速い」時計を持っていたのである。他の競馬場と比べて、小倉の1200が速い時計で決着する傾向が強いことは明らかだ。格言に従うならば今回のメンバーでは持ちタイムが1分07秒を切っている馬に絞っていいだろう。

該当するのは①アネゴハダカフジテトラゴンクリノアリエルタイセイビジョンテイエムスパーダファストフォースボンボヤージメイショウチタンの8頭。ここから(1)ベストタイムを出した時の斤量と今回の斤量差や、(2)4月以降の出走回数によるフレッシュ度、そして(3)近走の調子を考慮し調整すると、タイセイビジョンテイエムスパーダの2頭に絞られる。ほとんどマッチレースではないかと思われるが、ここは斤量の有利を認めつつも、あまりに速かった前走1.05.8の時計に敬意を表し、テイエムスパーダの方に本命◎を打ちたい。

(文:のら~り)

【テレビ西日本賞北九州記念】特別登録馬 2022年8月14日() 17:30

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【今週の注目新馬】グローバリストは好仕上がりで能力も確か 2022年8月5日(金) 04:55

グローバリストは、伯父アデイインザライフが2016年の新潟記念を勝ち、叔父ファストフォースが昨年のCBC賞を当時のJRAレコードで制している。3日は栗東CWコースで一杯に追われて6ハロン82秒8-11秒3をマークし、3頭併せで最先着。仕上がりの良さをアピールした。梛木助手は「気性が荒い面がありますが、攻め馬は水準以上です。近親には芝の活躍馬が多いですが、この馬はお父さん(シニスターミニスター)からも、歩様を見てもダート向き。能力は確かなものを持っていますよ」と期待を寄せた。

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【3歳以上次走報】CBC賞2着タイセイビジョンは北九州記念へ 2022年7月6日(水) 04:50

★栗東・西村真幸厩舎の動向は次の通り。CBC賞2着タイセイビジョン(牡5歳)、12着ファストフォース(牡6歳)は、北九州記念(8月21日、小倉、GⅢ、芝1200メートル)に向かう。16着レジェーロ(牝5歳)は、アイビスSD(31日、新潟、GⅢ、芝1000メートル)へ。

函館スプリントS7着ヴェントヴォーチェ(栗東・牧浦充徳厩舎、牡5歳)は、アイビスSDへ。

★桑名Sを勝ってオープン入りしたエンデュミオン(栗東・清水久嗣厩舎、牡5歳)は、関屋記念(8月14日、新潟、GⅢ、芝1600メートル)を視野に入れる。

★巴賞2着ワールドリバイバル(栗東・牧田和弥厩舎、牡4歳)、3着サトノクロニクル(栗東・池江泰寿厩舎、牡8歳)、4着ウインイクシード(美浦・鈴木伸尋厩舎、牡8歳)、6着ランフォザローゼス(美浦・蛯名正義厩舎、セン6歳)、10着アイスバブル(栗東・池江泰寿厩舎、牡7歳)は、函館記念(17日、函館、GⅢ、芝2000メートル)へ。

★米子S7着シャーレイポピー(栗東・石坂公一厩舎、牝4歳)は、中京記念(24日、小倉、GⅢ、芝1800メートル)を視野に入れる。

★2日福島の1勝クラス(ダ1700メートル)1着レッドラパルマ(美浦・加藤征弘厩舎、牡3歳)は、レパードS(8月7日、新潟、GⅢ、ダ1800メートル)へ。

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【七夕賞 プレビュートーク】前走ワンサイドのアンティシペイトか、ヒートオンビート能力全開か 2022年7月5日(火) 11:20

村瀬 先週は今村聖奈J一色でした。

南 CBC賞テイエムスパーダやな。見事な逃げ切りやった。ワシの◎ファストフォースはレース直前に蹄鉄の打ち替え。あれでリズムが狂った感じや。

村瀬 ラジオNIKKEI賞の◎ボーンディスウェイは内に潜り込めずじまい。福島、小倉ともに先行&内優位の開幕週らしい競馬。週中の雨で2週目はどうなるかですね。さ、福島はサマー2000シリーズ初戦。相変わらず難解さMAXです。

南 そうか? ここは◎ヒートオンビートでいけるやろ。

村瀬 能力全開ならそうですね。ただ、良くも悪くも相手なりのタイプで…。

南 2走前の日経賞で3着。叩き合ったタイトルホルダーが天皇賞と宝塚記念を圧勝して、ボッケリーニ目黒記念を完勝しとるんやから。ここに入れば頭2つは抜けとるで。

村瀬 ハンデ57キロ、やや短い2000メートルがどうか。でもこのメンバーなら問題ないかな。

南 友道師は「除外されたけど、宝塚記念でも期待していたくらい。池添Jは最後までしっかり走らせてくれるからね。小回りでゴチャつくとどうかだが、今の具合の良さなら何とかなるはず」ゆうて強気やで。

村瀬 なるほど。迷うところだけど、週明けは◎アンティシペイトにしておきます。とにかく前走の福島民報杯には仰天。向正面からまくって後続を5馬身もぶっちぎっちゃいました。福島のコース形態、ブリンカー再装着がピタリとはまったとしか思えません。

南 リステッドやからなあ。それまで重賞の壁に跳ね返されとったし。

村瀬 でも2着がシュヴァリエローズで、そこまで相手が軽かったわけでもない。折り合いが課題だけに先行馬が多いのもプラス材料ですよ。

南 パッと見だと、この2頭が抜け出した感じやろか。福島の鬼ヴァンケドミンゴは5カ月の休み明けやし、最近はなかなか安定してこない。

村瀬 次となるとフォルコメンなんでしょうけど、2000メートルには3年ぶりの出走。未知な部分が多いですね。

南 相手はデキ優先で選ぶべきか。まずは追い切りに注目やな。(夕刊フジ)

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【CBC賞】レースを終えて…関係者談話 2022年7月4日(月) 04:57

◆川田騎手(タイセイビジョン2着)「勝ち馬とは9キロの差がありながらもここまで頑張ってくれましたので、素晴らしい走りでした」※川田騎手が騎乗できれば北九州記念を視野

◆藤懸騎手(アネゴハダ3着)「スタートが決まりましたし、取りたい位置を取れてロスなくレースはできました。ただ勝ち馬が強かったです」

◆秋山真騎手(スマートリアン4着)「スタートを出る直前で頭を下げてしまった。そのぶん位置取りが思ったより後ろになってしまった」

荻野極騎手(メイショウチタン5着)「展開が向かなかっただけで、力は出し切ってくれています」

◆和田竜騎手(ロードベイリーフ6着)「わりとスタートも出て、この馬なりについていけました。よく詰めていると思います」

◆幸騎手(スティクス7着)「最後に離されてしまいました。時計が速すぎましたね」

◆国分恭騎手(タマモティータイム8着)「4コーナーもうまく回れたんですが止まりました」

◆藤岡康騎手(アンコールプリュ10着)「さすがに時計が速すぎました」

◆小沢騎手(メイショウケイメイ11着)「流れていたけど、しっかり脚は使ってくれています」

◆松山騎手(ファストフォース12着)「落鉄したみたいで、外枠と斤量など前半からいっぱい、いっぱいになりました」

◆角田河騎手(シホノレジーナ14着)「もう少しいいところで走らせてあげたかった」

◆団野騎手(レジェーロ16着)「ペースに巻き込まれたのと、気持ちが切れてしまいました」

◆北村友騎手(モントライゼ17着)「調教の感じのまま終わってしまいましたね」

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ファストフォースの関連コラム

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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


3月27日(日) 中京11R 第52回高松宮記念(4歳以上G1・芝1200m)

【登録頭数:20頭】(フルゲート:18頭)

<優先出走馬>

ジャンダルム(前走510kg(-4kg)、中2週)<B>
前走が叩き2戦目で抜群の出来。この中間は軽めの調整で、当時の出来をどれだけキープできているかがテーマに。最終追い切りの動きに注目したい。

ダイアトニック(前走478kg(-2kg)、中3週)<A>
元来坂路で速い時計の出る馬だが、前走時は入念な乗り込みで仕上りは良かった。この中間も、1週前にはジョッキー騎乗で追われ、右にモタれる面を気にしながらではあるものの、終いまでしっかりと伸びていて、引き続き好仕上がりをアピールしている。


<以下、賞金上位馬>

レシステンシア(前走498kg(-8kg)、3ヵ月)<A>
休み明けも2週前、1週前と追われるごとに時計を詰めてきている。1週前の動きを見ると力強い走りで、仕上りは良好。

サリオス(前走542kg(-4kg)、3ヵ月)<A>
かなり大きな馬だが間隔を空けて使ってくることの方が多いタイプ。1週前の動きを見ても重さは感じさせず、重心が低い走りで仕上りは良さそう。

グレナディアガーズ(前走468kg(+2kg)、3ヵ月)<B>
休み明け。CWコースを、ジョッキー騎乗で長めから強めに追われた1週前は、好時計で先着と、いつも通りの調整で仕上りは順調。

ロータスランド(前走484kg(+18kg)、中4週)<B>
前走時は休み明けでもすべて馬なりでの調整だったが、この中間は1週前に強めに追われている。大きく先着もはたし、叩き2戦目での上積みに期待がもてる。

エイティーンガール(前走456kg(+2kg)、中3週)<C>
CWで調整されている馬で、休み明けの前走時は気分よく走らせながらも目立つ時計はでていなかった。この中間は、1週前追い切りでは行きたがるところを抑えながらの好時計。気合いが乗りすぎている面があるので、直前はテンションを上げ過ぎない調整ができれば。

メイケイエール(前走472kg(+2kg)、中7週)<C>
気性的に難しいところのある馬。この中間も、ジョッキー騎乗で追われた1週前は、力みと硬さが感じられる走りだった。

レイハリア(前走446kg(-6kg)、4ヵ月)<D>
休み明け。この中間は南Wでの調整に変えてきた。いつもと調教内容を変えてきた時点で何らかの不安があり。

トゥラヴェスーラ(前走492kg(+22kg)、中3週)<B>
前走は長期休養明けで+22キロ。反動も心配になるところだが、前走時にしっかり乗り込まれていたこともあってか、この中間も1週前にはジョッキー騎乗でスピード感ある走りを披露。上積みが期待できそう。

クリノガウディー(前走494kg(±0kg)、中3週)<A>
近走凡走が続いているが、中京コースは(降着の1昨年も含め)かなり相性が良い馬。この中間も坂路で好時計が出ていて、変わり身があってもおかしくない。

キルロード(前走506kg(+2kg)、中2週)<C>
大型馬の叩き2戦目で迎えるこの中間は、1週前に坂路で馬なりの調整。輸送もあるので、中2週で上積みまではどうか。

ライトオンキュー(前走512kg(+2kg)、4ヵ月)<D>
休み明けで、しっかりと乗り込まれて坂路で好時計も出ている。ただ、1週前追い切りでは、前半から速い時計でびっしり追われているので仕上がりに余裕はない感じ。

ファストフォース(前走518kg(-12kg)、中2週)<D>
この中間は中2週で軽めの調整。1週前は軽めだったとはいえ走りに勢いがなく、変わり身なし。

ナランフレグ(前走498kg(+4kg)、中2週)<C>
この中間は坂路で軽めの調整。最終追い切りを南Wで良い動きを見せてくれば、上積みも期待できそう。

サンライズオネスト(前走480kg(+10kg)、中3週)<C>
1週前追い切りでは、終い追われてバランスを崩すところも見せたが、しっかり伸びており、引き続き出来良好。

ダイメイフジ(前走528kg(-8kg)、中2週)<D>
この中間は軽めの調整。前走時のパドックでも元気がない印象を受けた。使い詰めでの疲れがあるかもしれない。

シャインガーネット(前走480kg(±0kg)、中7週)<A>
この中間は坂路でも好時計が出ていて、前走時よりも調教内容が良い。気合い乗り抜群に南Wコースで終いまでしっかりと伸びた1週前内容からも、上積み期待が高まる。


<以下、除外対象馬>

カイザーメランジェ(前走490kg(-6kg)、中5週)<D>
休み明けを2度使われているが、この中間も乗り込み量は豊富でも坂路での時計が良化せず。

ヴェントヴォーチェ(前走518kg(+6kg)、中5週)<D>
前走から間隔が空いているが坂路での時計がかなりかかっていて、出来はイマイチ。



※今回のこのコラムで中間の状態からの推奨馬は、ダイアトニックサリオスレシステンシアシャインガーネットクリノガウディーの5頭をあげておきます。



<出走予定馬の前走時の追い切りVTR>









◇今回は高松宮記念編でした。
先月サウジアラビアで行われたサウジカップデーでは、日本から遠征した馬が大活躍。特にルメール騎手の積極的な競馬が目立ちました。個人的に印象に残っているレースは、ステイフーリッシュの勝ったレッドシーターフハンデキャップ(G3)。2006年に新婚旅行で行ったドバイワールドカップツアーの日に行われた、ドバイシーマクラシックでのハーツクライを思い出すレース内容でした。同じ勝負服で同じような逃げる競馬で、鞍上もルメール騎手。当時は、武豊騎手がユートピアで勝利していて、初めての海外競馬観戦で日本の馬が2勝するところを観ることができました。あの興奮は今でも蘇ってきますし、日本では味わえない経験でした。今週はそのドバイワールドカップデーに日本の馬が多数参戦します。今回現地に行くことはできませんが、グリーンチャンネルで生中継されますし馬券も買うことができます。16年前の興奮を思い出させてくれるような熱戦を期待しています。そして、日本馬の応援に、高松宮記念にと、前夜から存分に楽しんでいきたいと思っています。

高松宮記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2021年10月1日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】安心してみていられる横山武史騎手/スプリンターズS展望
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オールカマーは期待した◎ウインキートスが、ほぼ想定していた通りの競馬で2着確保。唯一心配していたのが、隣の枠にいたセダブリランテスとの位置取り争いで、この馬に前に行かれると厄介だったのだが、そこを上手くパスして丹内騎手が良い位置を確保してくれた。

道中は前に同馬主のウインマリリン、1番人気のレイパパレがいたので、進路の確保は容易だった。セントライト記念のように逃げ先行勢に力のない馬がいると失速してくるため内が詰まりやすくなるが、今回はその心配がなかったので安心して内枠の先行馬を狙えた。隊列の考え方はいつでも大事だ。

それにしても改めて感じたのは横山武史騎手の安定感だ。

~若手ではすでに抜きんでた存在感

横山武史騎手といえば同じコースのセントライト記念では人気のタイトルホルダーに騎乗し、直線は進路がなくなっていた。人気馬での目立つ不利だったので一見すると騎乗ミスのように思えるかもしれないが、あれは勝負のアヤのようなもので、むしろ道中から直線までの運びは完璧。改めて同騎手の手腕と判断力を確認するレースとなった。

そして迎えた同コースのオールカマーでは、その判断力の的確さを見せてくれた。最内枠という幸運もあったが、それでもキッチリインの好位を確保して、いつでも動ける位置につけ、道中のスタミナロスをなくしている。2列目にいるからこそ、直線は多少詰まっても脚があるから捌いて来れる。まさに必然だった。

横山武史騎手はまだ若手という世代ではあるが、特に小回りでは本当に考えて乗っているのがわかる。結果だけ見れば人気馬を勝たせただけのレースでも、例えば7月31日(土)の2歳未勝利・コラリンの初勝利などは、騎手の手腕があってこその内容だった。先週の競馬でいえば、土曜2レースのジェットグリッター(4番人気2着)なども、難しい隊列の中で実に上手く促して2着に持って来ている。とりわけ騎手の腕が生きる中距離戦では頼りになる。札幌記念ペルシアンナイトなども、まさに騎手の腕といえる好走だった。これまで重賞6勝を挙げているが、すべて芝1800m以上というのは偶然ではない。活躍する前から光るものを見せていたジョッキーだが、若手の中では既に一歩抜きんでた存在になりつつある。

スプリンターズステークスの注目馬

さて、今週末からはいよいよ秋のG1戦線がスタートする。開幕を飾るのはスプリンターズS。ココではいつも通り注目馬を一頭挙げておきたい。

ファストフォース鮫島克駿騎手)

前走の北九州記念は難しい馬場状態だったが、控える競馬で脚を伸ばして来た価値ある内容だった。もともと急坂を楽々と駆け上がるパワーが武器で、中山替わりは問題ない。相手はさらに強くなるが、今季の馬場の良い中山芝は向くだろう。JRAで勝ち上がれず地方から再び這い上がって来た反逆の新星が、G1のタイトルを射止める可能性もありそうだ。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2021年8月27日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】荒れ馬場の小倉芝は騎手の特徴を確認しやすい/キーンランドカップ展望
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雨の影響を大いに受けた北九州記念は、外枠から先行したヨカヨカが力強く抜け出して勝利。デビュー当初から熊本産馬として注目されていた同馬だが、待望の重賞初制覇となった。

2着には内寄りの枠から上手く外に持ち出したファストフォース、3着には外枠から思い切って逃げたモズスーパーフレアが粘り込んだ。

8月の小倉開催は開幕週の土曜日に大雨が降り、2週目の今回、再び雨が降った。2週目の土曜段階でかなり荒れて内が悪くなっていたが、日曜になるとさらに悪化、内が悪いことが明らかになり過ぎてしまい、各馬が外に出すことが難しい馬場となった。

まさに”馬場は生き物”であった。

~面白かった福永騎手と和田騎手のコース取り

内が荒れて各馬が内外に広がる馬場になると、騎手の性格や個性を通常時以上に確認することができて面白い。象徴的だったのは日曜小倉5レースの新馬戦だ。

このレースで最内枠に入ったのが福永騎手のデヴィルズマーブル。同騎手は馬場を綿密に読むことで知られており、この日は既に内が悪いことを察して、スタートからできる限り外に持ち出す作戦。最内枠ながら4コーナーでは大外から押し上げて行くコース取りとなった。

一方、8番枠のシャイニーダイヤに騎乗した和田騎手は、基本的に常に強気にインを突いていくジョッキー。このレースでも、各馬が外に意識的に出して行く中で、ただ一頭むしろインに寄せて行き、ラチ沿いをロスなく追走。4コーナーでは各馬が避ける内を突いて押し上げてきた。

結果は福永騎手が5着、和田騎手が8着。別にどちらが正しいかを論じたいわけではなく、またそれ自体は時と場合にもよるし運にも左右されるのだが、いずれにしてもこれだけ明確に騎手によってコース取りが異なるということである。

福永騎手はメインのジャンダルムでもやはり外に持ち出す作戦、和田騎手のシゲルピンクルビーは中枠からさすがに内には行かず、かといって外にも出さず真ん中をそのまま突いて来た。結果的にメインレースでは皆が外に出したため、福永騎手のコース取りはやや外過ぎて、ココでは和田騎手に軍配が上がった。

各馬がバラける荒れた馬場は、騎手の特徴が出やすい。内を突くタイプなのか、外を回すタイプなのか、あるいは綿密に馬場を読んで臨機応変に対応するタイプなのか、あまり考えないタイプなのか。これらを知っておくだけでも、予想する上で大いに役に立つ。

ちなみに今回の北九州記念に騎乗していた騎手の中では、福永騎手意外だと、松山騎手、鮫島駿騎手、岩田望騎手などはよく馬場を見ているなと感じることが多い。

キーンランドカップの注目馬

さて、今週末は先週に引き続きスプリント重賞・キーンランドカップが行われる。ココではいつも通り注目馬を一頭挙げておきたい。

ミッキーブリランテ(和田騎手)

函館スプリントSはゲートでやや後手を踏み、必ずしもうまく行ったレースではなかったが、それでも直線差を詰めて3着。和田騎手はとにかくどんなときでも諦めずに追ってくれるので、フルゲートのスプリント戦では大きなアドバンテージになる。同じ舞台でも前回より開催が進んでパワーを要する馬場状態になりそうなのもプラスだろう。引き続き好勝負可能とみている。

キーンランドカップの最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2021年7月9日(金) 10:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(7/3~7/4) 山崎エリカプロがG3ラジオNIKKEI賞、G3CBC賞ダブル最高払戻しをマーク
閲覧 545ビュー コメント 0 ナイス 3



4(日)に行われたG3ラジオNIKKEI賞、G3CBC賞ほか様々な的中がマークされた先週。
好成績を収めた注目プロ予想家をご紹介していきたいと思います。
 
 
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
4(日)の2重賞G3CBC賞G3ラジオNIKKEI賞をいずれも的中してみせた先週。まず、G3CBC賞を、「ここは本来のスピードが生かせる舞台」とした◎ピクシーナイト、「3走前に記録した指数は、重賞のここでも上位のレベル」の○ファストフォースで、馬連本線的中含む63,970円払戻しをマーク。すると、G3ラジオNIKKEI賞では、「タフなスプリングS明けで厳しい競馬の皐月賞12着は、持久力強化という点では強みになる」と◎ワールドリバイバルに狙いを定め、複勝&馬連▲◎的中計15万6300円払戻しを記録! ともに、払戻し額トップをマークしました。週末トータル回収率254%、収支15万4870円のハイアベレージで終え、3週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
3(土)を、勝負予想2つをはじめ、小倉3R3歳未勝利的中、 福島7R3歳未勝利的中などで大勝とすると、4(日)にも福島2R3歳未勝利福島12R3歳以上1勝クラスなどのファインプレー予想を披露。週末トータル回収率152%、収支11万4910円プラスの高水準をマークし、2週連続プラスとしています。
 
☆☆☆注目プロ →田口啄麻プロ
3(土)は小倉9R3歳以上1勝クラスでの◎○ワイド1点的中、函館10R臥牛山特別での◎インペリアルフィズ(単勝42.0倍)複勝1点的中などで大幅プラスを記録。4(日)には、小倉8R3歳以上1勝クラスでの◎キョウワウォール(単勝69.7倍)の複勝1点的中計17万1000円払戻しを筆頭に、福島12R3歳以上1勝クラスでの11万8000円払戻しなどでさらにプラスを積み増す活躍ぶりで、土日2日間ともに完勝をマーク。トータル回収率141%、収支29万8500円プラスで、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
4(日)小倉3R3歳未勝利を、▲ムジックヒロシゲクリスタルカネトシバレンシアで3連単的中! 159万1350円馬券ゲットのホームランとすると、他にもG3CBC賞での◎ファストフォース的中を決めるなど活躍をアピール。週末トータル回収率305%、収支133万980円の大幅プラスで総合トップに立っています。
 
 
 
この他にも、真田理プロ(177%)、いっくんプロ(176%)、セイリュウ1号プロ(132%←3週連続週末プラス)、霧プロ(110%←2週連続週末プラス)、暴君アッキープロ(102%←2週連続週末プラス)が回収率100%超をマークしています。
 
 
今週も「プロ予想MAX」にぜひご注目下さい。

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ファストフォースの口コミ


口コミ一覧
閲覧 36ビュー コメント 0 ナイス 2

北九州記念

😀ナムラクレア
😀テイエムスパーダ
今春の桜花賞で3着に好走し古馬初対戦となった前走の函館SSを完勝した前者。さきのCBC賞をJRAレコードで逃げ切った後者

春雷S→CBC賞で連続2着の😀タイセイビジョンも忘れてはならない存在

ほか、CBC賞の3着馬😀アネゴハダ、今春のオーシャンSを制した😀ジャンダルム、昨年の当レース2着馬😀ファストフォース、佐世保S1着から挑む😀ディヴィナシオン、アイビスSDで2着奮闘の😀シンシティなど
~~~~~~~~~~~~
軸①②③④人気
基準予想【軸2頭→紐1頭】
穴目予想【軸1頭→紐2頭】

前3年結果
⑤④②人気🎯基準
⑧①⑩人気●
⑨③⑤人気🎯穴目

  2022年8月17日(水) 10:45
北九州記念は早すぎたかな・・・出馬表画像 
閲覧 54ビュー コメント 0 ナイス 3

皆さんおはようございます

調子のって北九州記念も出馬表画像作りましたが
早すぎましたかねぇ・・・
考えてみりゃ22頭の仮登録段階
フルゲートで18頭、最低でも4頭除外なる計算
ぐっと数字も変動するかもしれませんが

まぁ、良いじゃないかと作ってみました

小倉の芝1200ってことで、もちろん前目行ける馬に注目したいですが

前半3ハロン1位はテイエムスパーダ
前走は今村騎手の初重賞制覇した馬でして
前走は先頭からそのまま逃げ切りまして地力は在るのかもしれません
が、今回乗り替わりなんですね
国分騎手で51kg
まぁ斤量も軽く、また4角指数的に見ても逃げる戦法でしょうかねぇ

で、出走なるかどうかわかりませんが
4角1番手予測がシンシティー
今回出走となるかどうかわかりませんが
前走前々走は新潟直線出走で省いてますが
成績は2着3着なんですね
それ以外は全部ダートですが、もちろん千直とコーナーある馬場とは比較難しいですが
斤量的にも、4角指数的にも、この馬も逃げ一手な感じします

あと前目で気になるのは
ファストフォース、ピオグラフィー、この2頭ですかねぇ
どちらも4角指数的に前2番手くらいの数値ですし
気になるのは近走成績と斤量ですかねぇ
まぁそのほうが思い切った騎乗で来たりしますかねぇ


で、逆に後からいく後半3ハロン的には
後1位がタイセイビジョン
騎手は川田騎手
戦績も重賞勝ち含む、単距離では成績も悪くなさそうで
ただ、後からいって届かずな感じも見受けられますが
重賞で尚且つ川田騎手なら、軽視できませんかねぇ

次後2位で総合1位がナムラクレア
斤量も53kg、騎手も浜中騎手
4角指数的にも後過ぎず、後半3ハロンの足も使えて
好位抜け出しな感じですかねぇ
戦績的にも人気なりそうで、馬券的にも中心視されそうですか

あと、騎手的に人気なりそうなのが今村騎手のカフジテドラゴンですか
出走確定すれば最軽量斤量の48kgですか
4角指数的にも前行きそうですかねぇ
騎手的にも人気になりそうですかねぇ

あとは最近気になってるホー騎手のフレッチア
総合指数も2位と悪くないので
ちょっと注目したいですかねぇ


と、取り留めなく書きましたが
勿論仮登録段階
ここから除外やら騎手確定やらなって、数値も変動あると思います

まぁ参考程度に目安程度に

よろしければ見てやってください


では!

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 グラニースミス 2022年7月22日(金) 23:19
だのに~なぜ 
閲覧 267ビュー コメント 2 ナイス 23

君の行く道は 果てしなく遠い
だのになぜ 歯をくいしばり
君は行くのか
そんなにしてまで

「なのに」じゃなくて「だのに」

小倉なのに中京記念
サマーマイル第2戦
だのに芝1,800M戦、もはやマイル戦ですらない

こんな感じなのかなぁ?

来週牝馬芝1,800重賞があるのに
だのに、今週出走の牝馬2頭 うーん

昨年の夏の代替小倉重賞
CBC賞 ファストフォース 表3
プロキオンS メイショウカズサ 表3
中京記念 アンドラステ 表3

昨年の夏の代替小倉重賞
CBC賞 テイエムスパーダ 表5
プロキオンS ゲンパチルシファー 裏5
中京記念 

こんな感じなのかなのかぁ?

あれあれッ!!
どっちも8頭の注目馬にいるなぁ、、、

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コメント一覧
4:
  HELPRO   フォロワー:0人 2022年3月6日() 21:42:09
良い馬でも鞍上が関西人では人気も裏切って当然。鮫島は所詮中央の人間では無い。ましてや西村では通用したらヤラセしかない!
3:
  fc0703d559   フォロワー:6人 2020年8月22日() 22:25:09
指数、2.8
2:
  fc0703d559   フォロワー:6人 2020年8月22日() 22:14:05
7ワケ、本命、結局12適正、最高潮

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