今週の重賞レース

2024年4月13日() アーリントンC G3
2024年4月14日() アンタレスS G3 皐月賞 G1

阪急杯 G3

日程:2024年2月25日() 15:35 阪神/芝1400m
ウマニティ会員登録(無料)



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 B タイム 着差 オッズ 人気 上がり
3F
通過順
1 1 1

ウインマーベル

牡5 58.0 松山弘平  深山雅史 476(-4) B 1.21.2 3.4 1 35.6 ④④
2 8 16

アサカラキング

牡4 57.0 斎藤新  斎藤誠 524(0) 1.21.2 ハナ 5.1 3 35.9 ①①
3 1 2

サンライズロナウド

牡5 57.0 古川吉洋  安田隆行 476(-2) 1.21.3 クビ 24.7 9 35.4 ⑩⑧
4 5 9

サトノレーヴ

牡5 57.0 小崎綾也  堀宣行 544(+6) 1.21.6 8.2 4 36.1 ②③
5 6 11

ボルザコフスキー

牡5 57.0 B.ムルザ  清水久詞 512(-2) 1.22.0 2 1/2 18.9 7 35.9 ⑭⑫
6 2 4

ルプリュフォール

セ8 57.0 岩田康誠  松永幹夫 500(-2) 1.22.1 1/2 31.1 10 35.5 ⑱⑱
7 6 12

ホープフルサイン

牡8 57.0 原優介  本間忍 510(0) B 1.22.2 クビ 165.0 15 36.0 ⑮⑮
8 4 8

カルロヴェローチェ

牡4 57.0 酒井学  須貝尚介 506(-10) 1.22.5 17.2 6 36.5 ⑩⑫
9 7 15

ダノンティンパニー

牡6 57.0 A.ルメー  中内田充 480(+2) 1.22.6 3/4 3.8 2 36.6 ⑩⑩
10 4 7

スマートクラージュ

牡7 57.0 池添謙一  池江泰寿 492(0) 1.22.6 ハナ 11.2 5 36.9 ④⑤
11 5 10

デュガ

牡5 57.0 松若風馬  森秀行 510(-4) 1.22.7 クビ 181.4 16 36.3 ⑰⑯
12 7 13

ワールドウインズ

セ7 57.0 角田大河  笹田和秀 460(+4) B 1.22.8 1/2 162.8 14 36.5 ⑮⑯
13 3 5

メイショウチタン

牡7 57.0 藤岡康太  本田優 484(+8) 1.22.9 3/4 61.3 12 37.5 ②②
14 2 3

サトノアイ

牝6 55.0 田口貫太  須貝尚介 452(-4) 1.23.0 1/2 296.9 17 37.1 ⑩⑩
15 3 6

タマモブラックタイ

牡4 57.0 角田大和  角田晃一 518(-2) 1.23.4 2 1/2 21.0 8 37.6 ⑧⑤
16 7 14

エンペザー

牡5 57.0 高倉稜  田中克典 506(+2) 1.23.5 1/2 109.9 13 37.8 ④⑤
17 8 18

メイショウホシアイ

牝6 55.0 泉谷楓真  高橋亮 496(+8) 1.24.2 58.9 11 38.4 ④⑧
18 8 17

カリボール

牡8 57.0 和田竜二  西村真幸 496(+2) B 1.24.4 1 1/2 510.6 18 38.4 ⑧⑫
ラップタイム 12.0 - 10.6 - 11.3 - 11.4 - 11.4 - 12.0 - 12.5
前半 12.0 - 22.6 - 33.9 - 45.3 - 56.7
後半 58.6 - 47.3 - 35.9 - 24.5 - 12.5

■払戻金

単勝 1 340円 1番人気
複勝 1 160円 1番人気
16 210円 3番人気
2 480円 9番人気
枠連 1-8 830円 3番人気
馬連 1-16 1,000円 2番人気
ワイド 1-16 510円 2番人気
1-2 1,160円 13番人気
2-16 2,150円 26番人気
馬単 1-16 1,840円 3番人気
3連複 1-2-16 7,140円 21番人気
3連単 1-16-2 26,000円 69番人気

出走馬の最新ニュース

最新ニュースをもっと見る

ウマニティ会員 ウマニティの会員数:366,204人(04月14日現在)

ウマニティに会員登録(無料)すれば、高精度スピード指数・U指数を重賞全レースでチェックできるほか、全国トップランカー予想家たちの予想閲覧、あなただけの予想ロボット作成機能など、予想的中・予想力アップに役立つ20以上のサービスを無料で利用することができます。

馬場
予想

【阪急杯2024特集】開幕初日は先団勢が好調!道悪競馬、当該コースの経験値を重視!

【阪急杯2024特集】開幕初日は先団勢が好調!道悪競馬、当該コースの経験値を重視!

土曜日の阪神芝のレース結果をもとに、馬場のバイアスなどを考察していきます。予想の際にお役立てください。

月曜日から金曜日にかけて降った雨の影響により、土曜日の芝コースは稍重でスタート。明け方ぐらいまでは雲の厚い空模様だったが、次第に青空が広がるようになり、7R終了後に良(JRA発表)へ回復。そのまま開催を終えている。

土曜日施行の芝内回り3競走における勝ち馬の最終4角通過順位は、2、1、1番手。4角6~7番手通過馬が3頭複勝圏入りを果たしているものの、突き抜けまでには至っていない。基本的に前のポジションを取っていた馬が、恵まれやすいコンディションだった。

日曜日開催中の予報は雨時々曇(25日7時の時点)。馬場が重くなれば、末一手の馬は持ち味を活かすことがより厳しくなる。よほどの馬場適性差や、展開面の恩恵でもないと、後方待機勢の利は薄い。ゆえに阪急杯に関しては、先行~好位差しタイプを優先したほうが、好結果につながりやすいのではないか。

絞り込みの線引きには難しいものがあるが、ここは近走で前めの位置から上位入線したことがある馬に注目。そのなかでも、近2走内に4角5番手以内のポジションで、3着以内の好走経験を持つ馬を重視したい。

また、阪急杯は内回りの芝1400mを使用。スペシャリストが幅をきかせやすいコースのうえ、緩めの馬場状態となりそうな状況でもある。それゆえ、当該コースで勝ち鞍がある馬、なおかつ芝の稍重~不良(JRA基準)で好走(3着以内)経験を持つ馬は、人気の有無にかかわらずチェックしておきたいところだ。

今回の出走馬で、要点(近2走の内容+阪神芝1400m実績+道悪実績)をクリアしているのは、①ウインマーベル、⑤メイショウチタン、⑦スマートクラージュ、⑯アサカラキング。従って当欄では、これら4頭を軸馬候補として推奨したい。

厩舎
の話

【阪急杯2024特集】ウインマーベル「ゲートも練習では問題ない」 ダノンティンパニー「不利が重なった前走、通用する力は示せた」

【阪急杯2024特集】ウインマーベル「ゲートも練習では問題ない」 ダノンティンパニー「不利が重なった前走、通用する力は示せた」

アサカラキング斎藤誠師「逃げにはこだわらない。番手でもクリーンな位置なら問題ない」

ウインマーベル・深山師「昨秋から稽古で動けるようになった。ゲートも練習では問題ない」

エンペザー・田中克師「1400メートルは守備範囲だと思う。レースの形にもこだわりません」

カリボール・新田助手「無理に前に行くより、後ろで脚をためる展開が理想」

カルロヴェローチェ・須貝師「(前走は)久々で1ハロン長かった気がする。(距離短縮は)面白いかもしれない」

サトノアイ・須貝師「相手はそろったが、阪神1400メートルはいい」

サトノレーヴ・堀師「動きは良く、後肢のバランスも前走よりいい」

サンライズロナウド・安田助手「この馬のパターンで調整。いい意味で安定しています」

スマートクラージュ・池江師「もともとこの距離で使いたかった。展開がはまれば」

ダノンティンパニー・福永助手「前走は不利が重なったが、通用する力は示せた。スムーズな競馬で改めて」

タマモブラックタイ・角田師「1200メートルは忙しかった印象。力がいる馬場ならいい」

ボルザコフスキー・宮本助手「前走で通用することが分かった。脚をためる競馬がいい」

ホープフルサイン・本間師「展開の助けは必要になるが、脚をためる競馬の方がいい」

メイショウチタン・本田師「馬はまだまだ若々しい。馬場は荒れていない方がいい」

メイショウホシアイ高橋亮師「阪神では実績があるし、55キロの斤量も魅力的」

ルプリュフォール・松永幹師「雨が降っても苦にしない。自分の脚は使うので、展開がはまってくれれば」

ワールドウインズ・笹田師「血統的には短距離の方がいいと思う。流れが向けば」

出走馬の最新ニュース

最新ニュースをもっと見る

データ
予想

【阪急杯2024特集】6項目オールクリアは6頭、中から1番手にはアサカラキングを指名

【性別】

2014年以降(過去10年)の性別成績は、牝馬【2.1.2.15】、牡・せん馬【8.9.8.117】。勝率、連対率、複勝率のいずれも、前者に分がある。ただし、牝馬の複勝圏入りは、G1で2着以内の連対歴、もしくは牡牝混合重賞での優勝経験があった馬のみ。その点には注意したい。

(減点対象馬)
③サトノアイ ⑱メイショウホシアイ

【キャリア】

2014年以降の1~2着馬延べ20頭中15頭がキャリア20戦以内。残る5頭には当該距離の芝重賞で2着以内の連対経験があった。相応の実績がないキャリア21戦以上の馬は、評価を控えめにしたほうがよさそうだ。

(減点対象馬)
③サトノアイ ④ルプリュフォール ⑤メイショウチタン ⑪ボルザコフスキー ⑫ホープフルサイン ⑬ワールドウインズ ⑰カリボール ⑱メイショウホシアイ

【前走距離】

2014年以降の1~3着馬延べ30頭の前走を距離で分けると、1200m、1400m、1600mの3組に集約される。なお、1200m組の2着連対圏入りは、前走重賞からの臨戦馬のみ。気にとめておきたい傾向といえよう。

(減点対象馬)
③サトノアイ ⑥タマモブラックタイ ⑨サトノレーヴ ⑰カリボール ⑱メイショウホシアイ

【前走着順】

2014年以降の2着以内馬延べ20頭中16頭が前走1桁着順。例外の4頭には芝1400mの重賞で4着以内の経験、または芝1800m重賞での1着歴があった。非根幹距離重賞での善戦・好走経験を欠く前走2ケタ着順馬は、連対(2着以内)候補として推奨しづらい。

(減点対象馬)
③サトノアイ ⑤メイショウチタン ⑩デュガ ⑫ホープフルサイン ⑰カリボール

【近走成績】

2014年以降、近2走とも非重賞のレースにおいて、2着以下敗退を喫していた馬が、阪急杯で2着連対圏に入ったケースは皆無となっている。該当馬は過信禁物とみるべきだろう。

(減点対象馬)
③サトノアイ ⑤メイショウチタン ⑭エンペザー ⑰カリボール ⑱メイショウホシアイ

【近走人気】

2014年以降、近2走とも重賞以外のレースに出走、かつ近2走ともに単勝6番人気以下だった馬が、当レースで複勝圏入りを果たした事例はゼロ。非重賞で低評価が続いている馬は、疑ってかかりたい。

(減点対象馬)
③サトノアイ ⑪ボルザコフスキー ⑭エンペザー ⑰カリボール

【データ予想からの注目馬】
上記6項目で減点がないのは、①ウインマーベル、②サンライズロナウド、⑦スマートクラージュ、⑧カルロヴェローチェ、⑮ダノンティンパニー、⑯アサカラキングの6頭。

最初に推奨したいのは、⑯アサカラキングだ。2014年以降、2勝クラス・芝1400m1着→3勝クラス・芝1400m1着からの参戦馬は【2.0.0.0】という、少数精鋭の活躍を見せている。ここに入っても、相応の評価が必要だろう。

過去10年、安田隆行厩舎管理馬は【2.1.2.2】。それに該当する、②サンライズロナウドを2番手評価。以下、①ウインマーベル、⑦スマートクラージュ、⑧カルロヴェローチェ、⑮ダノンティンパニーらが続く。

<注目馬>
アサカラキング ②サンライズロナウド ①ウインマーベル ⑦スマートクラージュ ⑧カルロヴェローチェ ⑮ダノンティンパニー

このレースの傾向やデータをもっと見る

ウマニティ会員 ウマニティの会員数:366,204人(04月14日現在)

ウマニティに会員登録(無料)すれば、高精度スピード指数・U指数を重賞全レースでチェックできるほか、全国トップランカー予想家たちの予想閲覧、あなただけの予想ロボット作成機能など、予想的中・予想力アップに役立つ20以上のサービスを無料で利用することができます。

U指数
予想

【阪急杯2024特集】U指数1位ダノンティンパニーが不完全燃焼だった前走から巻き返す!

U指数は、ウマニティが独自に開発した競走馬の能力値「スピード指数」で、その精度の高さから多くのユーザーに支持されています。ウマニティに会員登録(無料)すると重賞レースの出走予定馬全頭のU指数をご覧いただけますので、是非お試しください。
---------------------

直近5年の結果を見ると、毎年U指数4位以内の上位馬が馬券になっている。その一方で、二桁順位の指数下位馬の3着以内食い込みも散見される。あくまで中心は上位勢だが、指数順通りに買って簡単に的中できるほどシンプルなレースではない。相手に関しては、下位勢の台頭も視野に、手広くカバーする方針で臨むといいだろう。

軸馬候補の筆頭として取り上げたいのは、U指数1位にランクされている⑮ダノンティンパニー(99.6)。初めてのオープン挑戦となった前走は1番人気を裏切るかたちになったが、スタートに失敗したうえに直線で前がカットされる不利もあったので、度外視することができる。スムーズな競馬ができれば、力のあるところをしっかり見せつけてくれるだろう。

これに続くのが、2位タイで並ぶ2頭だ。今回と同じ舞台で行われた前走の阪神Cを勝っている①ウインマーベル(98.1)、勝ち切れないものの連続3着の安定感が光る⑦スマートクラージュ(98.1)は、ともに外すわけにはいかない。

そして最後に1頭、指数上位ながらも人気薄必至の4位④ルプリュフォール(96.2)の名前を挙げておく。

出走予定馬のU指数をチェックする

血統
予想

【阪急杯2024特集】Storm Cat内包馬が2連覇中、デインヒルの血を引く馬は人気不問で要注意

【阪急杯2024特集】Storm Cat内包馬が2連覇中、デインヒルの血を引く馬は人気不問で要注意

現行条件で最多勝利数を記録するのが3勝のダイワメジャーで、2014年コパノリチャード、2015年ダイワマッジョーレ、2021年レシステンシアが勝ち馬として名を連ねる。血統傾向としてはStorm Catの血を引く馬が好相性を示しており、2010年エーシンフォワードと2023年アグリが直系として勝利をつかみ、内包馬では2013年ロードカナロアと2022年ダイアトニックが父仔制覇を果たした。

ほか、デインヒルの血脈も存在感を放ち、2021年には母の父Lizard Islandのレシステンシアが勝利するだけでなく、2着にも母の父Dansiliの10番人気ミッキーブリランテが入線して波乱を演出。母の父ロックオブジブラルタルのミッキーアイルが2015年2着&2016年1着とリピート好走したり、日本で数少ないFastnet Rock産駒(2016年3着ブラヴィッシモ、2020年3着フィアーノロマーノ)が健闘したりしている。

アサカラキングは、父キズナ×母アサカラヴァーズ(母の父キングヘイロー)。父はStorm Catの血を引く種牡馬で、同産駒では23年ダディーズビビッドが2着に好走。なお、父系祖父ディープインパクトも2頭の勝ち馬を出しているため、今後の動向が注視される血統でもある。一方、母の父も種牡馬として2勝を挙げていることは興味深く、重賞4勝のディープボンドと「父×母の父」が共通するなど、配合面でも重賞級の評価を与えられる。

カルロヴェローチェは、父シルバーステート×母スサーナトウショウ(母の父ロックオブジブラルタル)。「父ディープインパクト系×母の父デインヒル系」は、15年2着&16年1着ミッキーアイル、21年2着ミッキーブリランテと少数精鋭の活躍をみせており、前者とは「母の父ロックオブジブラルタル」まで共通する。前走は骨折による長期休養明け。牝系特有の気難しさを考えれば距離短縮もよく、今回は試金石の一戦として注目だろう。

ルプリュフォールは、父ロードカナロア×母マイノチカラ(母の父サンデーサイレンス)。同産駒からは22年の勝ち馬ダイアトニックが出ており、同馬は13年ロードカナロアとの父仔制覇を達成することになった。なお、その13年阪急杯では、本馬の叔父にあたるオリービンが11番人気で3着に激走している。末一辺倒なので脚質的に当てにしづらいタイプではあるものの、差し・追い込み馬が台頭する展開になった際には筆頭となれる存在だ。

【血統予想からの注目馬】
アサカラキング ⑧カルロヴェローチェ ④ルプリュフォール

出走馬の最新ニュース

最新ニュースをもっと見る

過去10年の結果

【阪急杯2024特集】過去のレース結果と結果U指数をチェック!

2023年2月26日() 阪神/芝1400m
天候:曇 馬場:
阪急杯2023
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 11 アグリ 横山和生 1:19.5 3.8 2 34.1 106.9
2 5 ダディーズビビッド 浜中俊 1:19.5 クビ 12.0 3 33.8 106.9
3 15 ホウオウアマゾン 国分優作 1:19.9 2 1/2 24.4 6 34.3 103.4
4 14 グレイイングリーン 団野大成 1:20.1 52.1 10 33.5 101.6
5 8 ショウナンアレス 戸崎圭太 1:20.1 ハナ 32.6 8 33.6 101.6
2022年2月27日() 阪神/芝1400m
天候:晴 馬場:
阪急杯2022
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 10 ダイアトニック 岩田康誠 1:19.9 3.1 1 34.2 103.0
2 1 トゥラヴェスーラ 鮫島克駿 1:20.0 クビ 16.8 9 33.8 102.2
3 8 サンライズオネスト 武豊 1:20.3 12.2 6 34.6 99.5
4 3 リレーションシップ 松田大作 1:20.5 1 1/4 12.9 7 34.5 97.8
5 12 グレイイングリーン 岩田望来 1:20.5 クビ 5.2 2 34.3 97.8
2021年2月28日() 阪神/芝1400m
天候:晴 馬場:
阪急杯2021
着順 馬番 馬名 騎手 タイム 着差 オッズ 人気 上3F U指数
1 8 レシステンシア 北村友一 1:19.2 2.4 1 33.8 105.7
2 6 ミッキーブリランテ 和田竜二 1:19.5 62.3 10 33.8 103.0
3 13 ジャンダルム 荻野極 1:19.6 1/2 25.4 4 34.1 102.2
4 10 インディチャンプ 福永祐一 1:19.6 ハナ 3.5 3 33.8 102.2
5 2 ダノンファンタジー 川田将雅 1:19.8 1 1/4 3.1 2 33.9 100.4

過去10年の結果をもっと見る

歴史と
概要

【阪急杯2024特集】レースの歴史や競走条件、歴代優勝馬は?

2016年の優勝馬ミッキーアイル
2016年の優勝馬ミッキーアイル

G1に昇格した高松宮杯(現在の高松宮記念)の前哨戦に位置付けられた第41回(1997年)以降は一気にレースレベルがアップ。第41~48回(1997~2004年)は8年連続してG1馬(もしくはのちのG1馬)が勝利するに至った。その後も、第52回(2008年)のローレルゲレイロ、第57回(2013年)のロードカナロア、第60回(2016年)のミッキーアイルなど、勝ち馬欄には短距離界の名馬の名前がズラリ。第51回(2007年)は、重賞では珍しい1着同着決着となった(勝ち馬はプリサイスマシーンエイシンドーバー)。

歴史と概要をもっと見る

阪急杯特集 バックナンバー

トップへ