カルロヴェローチェ(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
カルロヴェローチェ
写真一覧
現役 牡2 鹿毛 2020年1月18日生
調教師須貝尚介(栗東)
馬主大野 照旺
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 2戦[1-0-0-1]
総賞金700万円
収得賞金400万円
英字表記Carro Veloce
血統 シルバーステート
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
シルヴァースカヤ
スサーナトウショウ
血統 ][ 産駒 ]
ロックオブジブラルタル
シーイズトウショウ
兄弟 キューバンマンボオグマンテ
市場価格2,200万円(2020セレクトセール)
前走 2022/09/24 野路菊ステークス OP
次走予定

カルロヴェローチェの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/09/24 中京 9 野路菊S OP 芝2000 7661.517** 牡2 54.0 C.ルメー須貝尚介 490
(-4)
2.03.1 2.936.5ファントムシーフ
22/06/26 阪神 5 2歳新馬 芝1800 12334.721** 牡2 54.0 C.ルメー須貝尚介 494
(--)
1.50.2 -0.334.2チャンスザローゼス

カルロヴェローチェの関連ニュース

★6月26日阪神の新馬戦(芝1800メートル)を勝ったカルロヴェローチェ(栗・須貝、牡)は、札幌2歳S(9月3日、札幌、GⅢ、芝1800メートル)に挑む。

【2歳新馬】阪神5R カルロヴェローチェが〝伝説の新馬戦〟を制す ルメール騎手「秋が楽しみ」 2022年6月27日(月) 04:50

2番人気のカルロヴェローチェ(栗・須貝、牡、父シルバーステート)が、好位から抜け出し初陣を飾った。メンバー最速となる上がり3ハロン34秒2の末脚で2馬身差の快勝。宝塚記念当日の阪神芝1800メートルの新馬戦は、勝ち馬から2017年のダノンプレミアムや20年のダノンザキッドなど重賞勝ち馬も出ており、〝伝説の新馬戦〟としても注目された。ルメール騎手は「きょうはいい勉強になりました。3番手で我慢して、直線でもまじめに伸びてくれました。秋が楽しみですね」とうなずいた。

[もっと見る]

【2歳新馬・阪神5R】カルロヴェローチェが2馬身差をつけ快勝 2022年6月26日() 12:45

6月26日の阪神5R(2歳新馬、芝・外1800メートル、12頭立て)は、C.ルメール騎手の2番人気カルロヴェローチェ(牡、栗東・須貝尚介厩舎)が道中は好位追走から力強く抜け出して勝利。デビュー勝ちを果たした。タイムは1分50秒2(良)。

2馬身差の2着には最内枠から大外に持ち出して伸びたチャンスザローゼス(3番人気)が押し上げ、さらに1馬身1/4差の3着は2番手から抜け出して粘ったゴッドファーザー(5番人気)。1番人気に支持されたドゥラエレーデは好位から伸び切れず5着に敗れた。

◆ルメール騎手(1着 カルロヴェローチェ)「子どもっぽい馬ですね。きょうはいい勉強になりました。3番手で我慢して、直線でも真面目に伸びてくれました。いい能力で、直線も加速してくれました。秋が楽しみです」

須貝尚介調教師「きょうは強豪ぞろいで、攻め馬も血統もみんなそれぞれだったけど、ここを狙っていて今後を考えようと思っていました。試金石で、メンバーもそろってというなかで、こういうパフォーマンスを見せてくれたというのは今後につながります。亡くなった大野社長と電話で競らせてもらった馬で、ぜひとも新馬勝ちを、と思っていました。オーナーが力をくれたのかな。今後は馬の様子を見て決めます。このパフォーマンスなら、少し伸びても短くても今のところは大丈夫そうですね」

カルロヴェローチェは、父シルバーステート、母スサーナトウショウ、母の父ロックオブジブラルタルという血統。祖母に芝短距離重賞5勝を挙げたシーイズトウショウがいる。

[もっと見る]

【POG追い切り絶好調】22、23日(関西馬) 2022年6月23日(木) 15:31

22、23日に、競馬エイトの調教採点7以上をマークした関西馬(2歳)をピックアップ!

馬名

騎乗者・日・場所・馬場 タイム(1200 1000 800 600 200m) 状態と採点 厩舎

アネモス   

池添謙22函W 良  - - - - 67.1 52.2 38.3 - 12.8(4) 強 め 7(北出成)

カルロヴェローチェ

見 習22栗芝 不  - - - 83.4 64.0 49.4 35.3 - 11.3(4)馬 な り7(須貝尚)

(4歳1勝ショウナンガニアン一杯に追うの外3馬身先着)                       

クインズエルサ

助 手23栗CW 重  - - - 88.9 71.6 55.1 38.3 22.8 11.1(7)馬 な り7(西村真)

(中2歳新馬シルヴァーデューク直線仕掛けに併入  外4歳1勝パレドジュスティス馬なりに4馬身先着)                          

コパノハンプトン

藤岡康23栗芝 重  - - - 78.6 61.9 48.6 36.4 - 12.7(3)馬 な り7(宮 徹)

(2歳新馬アナザーエース一杯に追うの外3馬身先着)                         

ゴールデンウィンド

松若風22栗坂 不   - - - - - 51.4 37.4 24.3 12.5[1]馬 な り7(高柳大)

(3歳未勝ローズクレスト強めの内1 1/2馬身先着)                           

シルヴァーデューク

福永祐23栗CW 重  - - - 88.9 71.6 55.0 38.2 22.8 11.0(8)直線仕掛け7(西村真)

(内2歳新馬クインズエルサ馬なりに併入   外4歳1勝パレドジュスティス馬なりに4馬身先着)                          

ディキシーガンナー

西谷誠23栗坂 重   - - - - - 52.5 38.0 24.9 12.3[1]馬 な り7(中内田)

(2歳新馬プレッジ一杯に追うの外 1/2馬身先着)                            

ドゥラエレーデ

北村友22栗坂 不   - - - - - 50.3 37.0 24.4 12.3[1]馬 な り7(池添学)

ビューティーワン

富田暁22栗芝 不  - - - - 68.0 52.2 37.6 - 12.4(2)馬 な り7(武 英)

(中3歳未勝ジューンレインボー馬なりに直線併せで併入   外3歳未勝ディープクイーン馬なりに直線併せで1 1/2馬身先着)                     

フィッシュポンド

Mデム22栗坂 不   - - - - - 54.2 38.9 24.9 12.2[1]一杯に追う7(大久保)

(4歳2勝ミッションレール一杯に追うの内1 1/2馬身先着)                       

マニバドラ  

武 豊22函W 良  - - - - 67.8 52.6 39.2 - 12.7(7)馬 な り7(森 秀)

(4歳3勝スーパーウーパー馬なりの内直線併せで3馬身先着)                     

ルクスドヌーヴ

西村淳22栗坂 不   - - - - - 52.2 38.4 25.2 12.5[1]馬 な り7(須貝尚)

(3歳未勝ショウナンナダル馬なりの内併入)                             




                 




[もっと見る]

【マーメイドS】好相性の阪神で反撃だ!ルビーカサブランカ余裕の併入 2022年6月15日(水) 10:04

3走前の愛知杯で重賞初Vを飾ったルビーカサブランカは栗東CWコースでカルロヴェローチェを2馬身追走。3ハロン過ぎで外に回り、6ハロン85秒3、ラスト1ハロン11秒7で余力十分に併入した。

「普段からしっかり乗り込んでいるし、レースが近いという雰囲気を味わわせた。そういう意味ではいい併せ馬だった。これで十分だね」と須貝調教師。【2・0・0・1】の阪神もいい。(夕刊フジ)

[もっと見る]

カルロヴェローチェの関連コラム

閲覧 1,127ビュー コメント 0 ナイス 6



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


7月16日(土)函館11R 第54回函館2歳ステークス(2歳G3・芝1200m)


【登録頭数:14頭】(フルゲート:16頭)


<前走:6/11、12>(中4週)
ロッソランパンテ(450kg初、芝⑭上り34.1、先行)<C>※新馬勝ち
前走新馬戦の追い切りでは、3週連続南Wで外めを走って好時計が出ていて好内容。パドックでは太め感はなく仕上り良し。この中間も、1週前に南Wで3頭併せ(外)で追い切られていて時計は優秀だが、内めを走っての併せ馬によるものであり、右回りで終いの時計もやや甘い。

ニーナブランド(420kg初、芝⑩上り33.9、逃げ)<B>※新馬勝ち
前走新馬戦の追い切りでは、美浦で乗り込まれて併せ馬での遅れも多かった馬。ただ、南Wでは5週連続好時計を出していて、パドックでも少し大人しく感じたが小柄な馬で仕上がりは良かった。この中間は、1週前に函館Wで速い時計が出ていて疲れはなさそう。スピードのある馬で、1ハロン延長で踏ん張りが利くかどうか。

クリダーム(468kg初、芝⑫上り35.2、先行)<B>※新馬勝ち
前走新馬戦の追い切りでは栗東の坂路、CWで好時計が出ていて、レース前の最終追い切りでは武豊騎手が騎乗して芝コースで好時計が出ていた。パドックでは多少お腹のあたりに余裕はあったものの、キビキビとした動きで力強い動き。この中間は乗り込み量は豊富で、1週前には函館Wで終い好時計で先着と状態は引き続き良く、上積みも期待できそう。



<前走:6/18、19>(中3週)
ゴキゲンサン(488kg初、芝⑫上り35.5、先行)<B>※新馬勝ち
前走新馬戦の追い切りでは美浦の坂路、南Wで好時計を連発していてレース直前の追い切りも函館芝コースで終い好時計で先着と好内容だった。パドックではまだ絞れそうな馬体も気合は乗って仕上がりは上々。この中間は、1週前に函館Wコースで併せ馬。時計は特に良くも悪くもないといったところだが、前走時まだ余裕がある馬体だったので調子が良ければ直前はビッシリ追ってくるだろう。

オマツリオトコ(484kg初、ダ⑩上り35.3、先行)<C>※新馬勝ち
前走新馬戦時は、美浦で乗り込まれて1週前に函館に移動してレース直前は、ダート戦に出走も函館芝コースで追い切られていた。併走相手よりもかなり内を回っていたが、手応えに余裕はなかった。この中間も一旦美浦に戻っての調整で、1週前は美浦南Wでの3頭併せの内に併せるメニュー。外の馬には先着を果たすも時計は終いやや掛かり気味という過程で、函館への輸送を控える。前走時の芝での追い切りの動きを見ると、ダートのほうが向いていそうな感じはする。

スプレモフレイバー(470kg初、芝⑫上り34.5、逃げ)<A>※新馬勝ち
前走新馬戦の追い切りでは、美浦の坂路、南Wで終い好時計、函館移動後も芝コース、Wコースで好時計をマークしスピード感ある走りを見せてていた。パドックでは、無駄肉がなく柔らかみのある馬体で気合も乗って仕上りは良かった。この中間も1週前に併せ馬で先着していて終いの時計も良く、引き続き好状態で出走できそう。



<前走:6/25、26>(中2週)
ミシェラドラータ(478kg±0、芝⑫上り35.7、先行)<A>※未勝利勝ち
新馬戦の追い切りでは、栗東の坂路、CWで好時計が出ていたが、函館移動後のWコースでは時計平凡。強めに追われてのもので、パドックでも馬体に緩さが窺えた。その後中1週で出走した前走の未勝利戦でのパドックでも、増減なくまだ馬体に余裕を残していた印象。この中間は、1週前の金曜日に函館Wで一杯に追われて終い好時計が出ていて、馬体が締まってくれば更なる上積みにも期待できる。

オボロヅキヨ(422kg初、芝⑫上り35.3、先行)<E>※未勝利馬
中間目立つ時計もそれほどなく併走遅れも多かった前走時。パドックでは小柄な馬の割に緩さがあり、まだ仕上り途上という印象を受けた。この中間は、日曜日に馬なりで追われた時計が平凡、未勝利戦に出走しても勝ち負けになるかどうかというくらいで目立つところはない。



<前走:7/2、3>(中1週)
ブトンドール(486kg初、芝⑫上り35.6、先行)<C>※新馬勝ち
新馬戦時は、函館で調整されていたが乗り込み量も少なく、直前の芝での追い切りも時計は悪くなかったが硬さがあり、伸び脚も目立たないものだった。パドックでは大きめの馬の割には太め感はなく、動きは素軽かった。この中間は日曜日に軽めの調整。最終追い切りで強めに追えるようなら上積みが期待できそうだが、軽めで流すようだったら反動が出てしまっている可能性がある。

ニシノシークレット(472kg初、ダ⑩上り35.1、逃げ)<C>※新馬勝ち
美浦の坂路で好時計が出ていて、函館移動後も芝、Wと力強さのある走りで仕上り好印象だった前走時。パドックではガッチリした馬体で、まだ多少余裕があるようにも見えた。中1週となり時計は出ていないので、状態面は最終追い切りでの内容次第になるが、かき込む力が強い馬なので、ダートのほうが向いている感じがする。

ミスヨコハマ(460kg±0、芝⑫上り36.8、逃げ)<B>※未勝利勝ち
新馬戦時は、函館で調整され追われるごと時計を詰め好仕上がり、パドックでもキビキビした動きで出来も良く見せての出走だったので、勝ち馬が強かったということになりそう。前走時のパドックでも、馬体を大きく見せて柔らかみのある動きで出来は引き続き良さそうだった。この中間も中1週となり軽めの調整だが、前走が前に行って厳しいレースだったので疲れが取れているかどうか。

シンゼンイズモ(492kg+2、芝⑫上り36.0、差し)<C>※未勝利勝ち
初戦は、栗東で乗り込まれて函館移動後も時計こそ平凡だったものの併せ馬では2週連続先着と悪くない内容を見せていた馬。パドックでは大人し過ぎる感じで馬体も緩さがあった。それが、前走のパドックでは馬体が締まり、動きもゆったりからスタスタぐらいに変わり良くなっていた。この中間は軽めの調整。大きな馬なのでまだ馬体は絞れそうなところもあり、上積みがあっても良さそう。



<前走:7/9>(連闘)
イコサン(460kg+4、芝⑫上り35.2、逃げ)<A>※未勝利勝ち
新馬戦の追い切りでは、栗東の坂路で好時計が出ていて、直前函館芝での追い切りも手応え抜群で伸び脚も良かった。パドックではゴツゴツした感じは見せていたが、力強く出来も良かった。前走時は追い切りでは併せて先着。パドックでは捌きが良くなり、動きが軽くなった印象を覗かせ上積みが感じられた。この中間は軽めの調整だが、使われて良くなっていたので連闘で出走してくる場合にはプラスに考えて良さそう。

アスクドリームモア(482kg初、芝⑫上り35.3、先行)<B>※新馬勝ち
先週の新馬戦に出走。追い切りでは函館芝コースで2週連続併せて好時計をマークし動きも良く、パドックでは馬体を大きく見せていたがまだ絞れそうな感じもあった。出走してくれば連闘となるが、先週のレースを芝でビッシリ追った追い切りと考えれば、相手は強くなるが好状態で出走してくる可能性は十分。




※今回このコラムでの中間の状態からの推奨馬は、スプレモフレイバーミシェラドラータイコサンの3頭をあげておきます。


◇今回は、函館2歳ステークス 編でした。
早いもので函館開催も今週が最終週となります。6週間と昔に比べれば開催日も少なくなっていますが、毎週使われていれば芝が傷むことはもちろん、函館や札幌の場合滞在している馬が追い切りで使うことも多く、今年は開幕週と比較すると先週時点で2秒ほど要していたのではないかと思います。
函館2歳Sに関しても、開幕週の良い馬場を勝って余裕をもって参戦してくる馬が良いのか? 連闘でも今週の馬場に近い状態を経験している馬が良いのか? それとも新馬、未勝利とレースを多く経験している馬が良いのか? データが少ない分、ある意味では新馬戦や経験の少ない馬同士の未勝利戦のような感覚に近いところがあり、2歳重賞で最も難解なレースと言っても良いのかもしれません(そんなこともあって、売り上げ的には期待できないため、近年は土曜日にまわされてしまっているのかとも思いますが)。
ただこういう時(レース)こそ、想像力を膨らませて臨機応変に頭を柔らかく望むことが不可欠で、私にとってはウズウズというかワクワクして予想するのが楽しいレースでもあります。競馬は何が起こるか分かりませんし、そんな予測不能かつ不思議な事態を想像できてしまうことも人間にはたまにあったりします。そして、それも競馬の面白さの一つだと思っています。




今年は暑い日が多いですが、馬も騎手もその中で頑張って競馬を盛り上げてくれているので予想するほうも暑さに負けないようにしたいものです。皆様もコロナと熱中症には十分注意して、夏競馬を楽しんで下さい。


※函館2歳S出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


登録済みの方はこちらからログイン

カルロヴェローチェの口コミ


口コミ一覧
閲覧 62ビュー コメント 0 ナイス 1

自称「優馬」研究家のおがちゃんです。 
馬券に絡む「優馬」の寸評の統計を取っています。

9月25日の寸評上位馬です。

< 勝ち負け >

中山3R  ○⑥シンキングサベージ
中山7R  ○⑦ディープリッチ

< 好勝負 >

中山1R  ▲③ナックダンス

< 上位争い >

中山7R  ◎⑨ベストフィーリング

中京2R  ◎⑤メイクザビート
中京3R  ▲⑬ミルトクレイモー
中京9R  △⑨シゲルカチョウ

【 特注高確馬A 】

中京2R  ◎⑤メイクザビート
中京4R  ◎①カンフーダンス
中京7R  ◎⑥クロニクル
中京9R  ◎⑩マッドクール

【 特注高確馬B 】

中山9R  ◎⑪ロールアップ
中山11R ◎⑧デアリングタクト

9月24日の寸評上位馬結果です。

< 勝ち負け >

< 好勝負 >

中京11R ○⑦クリノマジン 8着、1番人気

< 上位争い >

中山6R  注③エスコバル 7着、3番人気
中山9R  ○②フロムダスク 10着、2番人気

中京10R ○②ワーフデール 5着、1番人気

< 連勝狙える >

中京9R  ◎⑥カルロヴェローチェ 7着、1番人気

【 特注高確馬A 】

中山1R  ◎⑪スズカコーズ 1着、1番人気

中京7R  ◎⑬アスクコンナモンダ 5着、1番人気
中京8R  ◎⑧サンライズアムール 1着、1番人気
中京9R  ◎⑥カルロヴェローチェ 7着、1番人気

【 特注高確馬B 】

本年までの実積

< 勝ち負け >

1着 41回  2着 31回  3着 24回  着外82回
勝率 23.0% 連対率 40.4%、複勝率 53.9%

< 好勝負 >

1着 90回  2着 55回  3着 58回  着外 207回
勝率 22.0% 連対率 35.4% 複勝率 49.5%

< 上位争い >

1着 161回  2着 131回  3着 93回  着外 542回
勝率 17.4% 連帯率 31.5% 複勝率 41.5%

 ちびざる 2022年9月24日() 16:21
【POG】カルロヴェローチェは7着でした。
閲覧 55ビュー コメント 0 ナイス 10

中京9Rの野路菊ステークス(2000M)に出走した
マイPOG指名馬の

カルロヴェローチェ
 
は、7着でした。_| ̄|○

走破タイムは、2分03秒1


今日は、五分のスタートから道中は、2番手を追走。
勝負所でペースを上げて直線へ
直線で失速して、7着でした。
スタートから道中の感じも良かったと思います。
逃げ馬を早めに動いて捕まえに行ったのですが
直線でズルズル後退してまいました。
ルメール騎手も直線では、ノーステッキで追っていないようでしたので
何らかの異常があったのかもしれませんね。
ただ、異常がなかったとしても距離は長かったかもしれませんね。
千八の新馬戦を勝っていますが、マイルがベストかもしれませんね。

まずは疲れをとって次走に備えてほしいですね。

[もっと見る]

 正義の魂 2022年9月24日() 14:37
うーん…
閲覧 69ビュー コメント 0 ナイス 3

カルロヴェローチェ
故障でもして
いないと良いが…。

[もっと見る]

⇒もっと見る

カルロヴェローチェの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
4:
  HELPRO   フォロワー:0人 2022年9月24日() 14:32:36
ルメールはもう欧州に帰れ。やる気の無さが露骨に見られたら懸命に調整している厩舎に迷惑。流石は欧州都落ちの舐め騎乗する鞍上はジョッキーでは無い。帰れゴミ鞍上。
3:
  アルピーヌ   フォロワー:58人 2022年6月27日(月) 03:36:56
新馬戦は!
勝つことが重要!!
2:
  アルピーヌ   フォロワー:58人 2022年6月27日(月) 03:05:06
ローゼスに!
勝った!
強い馬だと思った!
これからが注目の戦いになる!

⇒もっと見る

カルロヴェローチェの写真

カルロヴェローチェ

カルロヴェローチェの厩舎情報 VIP

2022年9月24日野路菊ステークス7着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

カルロヴェローチェの取材メモ VIP

2022年9月24日 野路菊ステークス 7着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。