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函館2歳ステークス G3   日程:2018年7月22日() 15:25 函館/芝1200m

レース結果

函館2歳ステークス G3

2018年7月22日() 函館/芝1200m/16頭

本賞金:3,100万 1,200万 780万 470万 310万


レコード:1分09秒2
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 3 6

アスターペガサス

牡2 54.0 小崎綾也  中竹和也 490(-6) 1.09.4 5.2 2
2 5 10

ラブミーファイン

牝2 54.0 丸山元気  田所秀孝 440(0) 1.09.4 ハナ 21.1 7
3 3 5

カルリーノ

牡2 54.0 藤岡佑介  高橋裕 490(+6) 1.09.5 3/4 5.4 3
ラップタイム 12.1 - 10.6 - 11.2 - 11.7 - 11.6 - 12.2
前半 12.1 - 22.7 - 33.9 - 45.6 - 57.2
後半 57.3 - 46.7 - 35.5 - 23.8 - 12.2

■払戻金

単勝 6 520円 2番人気
複勝 6 200円 3番人気
10 500円 7番人気
5 200円 2番人気
枠連 3-5 2,040円 7番人気
馬連 6-10 5,880円 18番人気
ワイド 6-10 1,950円 20番人気
5-6 570円 4番人気
5-10 1,880円 18番人気
馬単 6-10 10,200円 35番人気
3連複 5-6-10 11,090円 32番人気
3連単 6-10-5 65,140円 183番人気

函館2歳ステークスのニュース&コラム

【函館2歳S】アスターペガサス、世代重賞V1号
 第50回函館2歳ステークス(22日、函館11R、GIII、2歳オープン国際(特指)、馬齢、芝1200メートル、1着本賞金3100万円 =出走16頭)小崎綾也騎乗で2番人気のアスターペガサスがゴール寸前でハナ差かわしてV。新馬戦に続く無傷の連勝を決め、JRAで2歳世代最初の重賞ウイナーに輝いた。デビュー5年目の小崎騎手は重賞初勝利。タイム1分9秒4(良)。2着は7番人気のラブミーファインで、1番人気ナンヨーイザヨイは9着に終わった。 鞍上のすさまじい執念で勝利をもぎ取った。2番人気のアスターペガサスが、後方から鮮やかに末脚を伸ばしてハナ差V。懸命なアクションで相棒を世代最初の重賞ウイナーに導いた小崎騎手の笑みがはじけた。 「今までにないくらいうれしいです。新馬を使って馬が良くなっていたので、レースがすごく楽しみになるくらい自信がありました」 課題のスタートで後手に回ったが、慌てなかった。新馬戦でコンビを組んだ後も調教に騎乗。特徴を把握していたからこその冷静な対処だった。馬混みを突いて徐々にポジションを押し上げて直線へ。「反応してからしっかり動いてくれるので、届いてくれるかな…と必死に追いました」。馬場の大外からグイグイ脚を伸ばして、最後の一完歩でラブミーファインを捕らえた。中竹調教師も「届かないようなところから来たのはポテンシャルだね」と目を丸くしたほどの決め手だった。 デビュー5年目の小崎騎手にとっては、11度目の挑戦で待望の重賞初制覇。これまで度重なるけがに苦しみ、昨夏には豪州への修業にもチャレンジした。「新馬から期待馬に乗せていただき、重賞でも引き続き乗せていただいて、関係者に感謝したいです」。幾多の苦難を乗り越えて手にした重賞タイトル。しみじみと喜びをかみしめた。 今後は放牧に出され、朝日杯FS(12月16日、阪神、GI、芝1600メートル)が大目標。「1、2回使って行くことになると思う。もう2ハロン(延長)くらいは距離の融通がきかないかな」と中竹師は青写真を口にした。 米国生まれの若駒と、ようやく重賞をゲットした若武者。伸びしろあふれる人馬が、明るい未来へと大きく羽ばたく。 (斉藤弘樹)★22日函館11R「函館2歳S」の着順&払戻金はこちらアスターペガサス 父ジャイアンツコーズウェイ、母アールヒートライトニング、母の父トリッピ。栗毛の牡2歳。栗東・中竹和也厩舎所属の米国産馬。馬主は加藤久枝氏。戦績2戦2勝。獲得賞金3856万7000円。重賞初勝利。函館2歳Sは中竹和也調教師が2015年ブランボヌールに次いで2勝目、小崎綾也騎手は初勝利。馬名は「冠名+ペガサス」。
2018年7月23日(月) 05:06

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【函館2歳S】レースを終えて…関係者談話
 ◆丸山騎手(ラブミーファイン2着) 「うまいこといったんですけどね。あの競馬で差されるんだから、勝った馬が強すぎます」 ◆藤岡佑騎手(カルリーノ3着) 「しっかり走ってくれました。将来性はあります」 ◆三浦騎手(エムティアン4着) 「息の入る流れならより良かったけど、いいスピードを見せてくれました」 ◆勝浦騎手(トーセンオパール5着) 「オッと思いましたけどね。よく走ってくれました」 ◆藤岡康騎手(ガイセン6着) 「テンについていけなかったけど、よく差を詰めています」 ◆中井騎手(ロードワンダー7着) 「さばいていい脚を見せてくれました。スタートが五分なら…」 ◆池添騎手(スズカカナロア8着) 「仕掛けたら頭が上がってしまって…」 ◆岩田騎手(ナンヨーイザヨイ9着) 「中団くらいでいいなと思っていたけど、3~4コーナーで外を回らされてしまって…」 ◆伊藤騎手(イチゴミルフィーユ10着) 「窮屈になったときに馬が気を使って後退したのが痛かった」 ◆横山武騎手(ヒストリコ11着) 「現状はダートの方が良さそうです」 ◆菱田騎手(ラブリロンリロンス12着) 「全体的に成長してくれば」 ◆阿部龍騎手(レコードチェイサー13着) 「勝負どころの反応が良くなく、ついて行けませんでした」 ◆ルメール騎手(ホールドユアハンド14着) 「初めての芝で忙しかった。ダートの方がいい」 ◆古川騎手(ニヴィアン15着) 「4コーナーでぶつけられて…。かわいそうな競馬でした」 ◆松岡騎手(ラブミーリッキー16着) 「やはりダート向き。ダートならオープン級の力があります」★22日函館11R「函館2歳S」の着順&払戻金はこちら
2018年7月23日(月) 05:05

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【函館2歳S】初芝のホールドユアハンドは14着 ルメール「ダートの方がいい」
 7月22日の函館11Rで行われた第50回函館2歳ステークス(2歳オープン、GIII、芝1200メートル、馬齢、16頭立て、1着賞金=3100万円)は、2番人気アスターペガサス(牡、栗東・中竹和也厩舎)が接戦を制し、2歳世代最初の重賞ウイナーとなった。タイムは1分9秒4(良)。 ダートの新馬戦を勝ちあがっており、今回が初芝挑戦だったC.ルメール騎手騎乗の5番人気ホールドユアハンドは、スタート直後から追走に苦しみ一時は最後方まで後退。最終的には2頭だけ交わしたものの、14着大敗となった。 C.ルメール騎手「初めての芝で忙しかった。ダートの方がいいですね」★【函館2歳S】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2018年7月22日() 19:42

 229

【函館2歳S】地方馬エムティアンが4着に善戦 三浦「いいスピードを見せてくれた」
 7月22日の函館11Rで行われた第50回函館2歳ステークス(2歳オープン、GIII、芝1200メートル、馬齢、16頭立て、1着賞金=3100万円)は、2番人気アスターペガサス(牡、栗東・中竹和也厩舎)が接戦を制し、2歳世代最初の重賞ウイナーとなった。タイムは1分9秒4(良)。 デビュー2連勝の実績をひっさげて中央挑戦してきたホッカイドウ競馬所属のエムティアンは、持ち前のスピードで2番手に取り付くと、最後の直線で早めに交わされながらも粘り腰を発揮し4着に善戦した。 三浦皇成騎手「息の入る流れならより良かったけど、いいスピードを見せてくれました」★【函館2歳S】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2018年7月22日() 19:42

 185

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【函館2歳S】ホールドユアハンド、馬なり快走1馬身先着
 ダートの新馬勝ちから初重賞を狙うホールドユアハンドは、函館Wコースでフォーハンドレッドを4馬身追走。直線で内から併せ、馬なりで1馬身先着した。直線の反応は申し分ない。 北村友騎手(レースはルメール騎手)は「反応を見る感じで、感触は良かったです。雰囲気もいい」と好気配を伝える。元騎手の田中博調教師とは同期で「追い切りを頼んでもらえてうれしい。客観的に応援したい気持ち」とエールを送った。 見届けたトレーナーも「輸送を挟んだけど、変わらずいい動きで良かったです」と満足げ。初芝がカギだが、「結構軽さもあるし、仕上がりの良さでカバーできれば」と期待感十分だ。(夕刊フジ)★函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月19日(木) 11:36

 349

【函館2歳S】厩舎の話
 アスターペガサス・小崎騎手「さらに動けるようになった。このチャンスを大事にしたい」 イチゴミルフィーユ・林調教師「しまい重点だが、いい動き。時計はかかったほうがいい」 エムティアン・山口竜調教師「納得のいく調整ができた。自在に動けるタイプで芝も向きそう」 ガイセン・藤岡康騎手「まだ非力でチップでは動けない感じ。芝に行って良さそうな走りだ」 カルリーノ・藤岡佑騎手「前にいた2頭を目標に上がり重点の内容。しっかり動けていた」 スズカカナロア・池添騎手「中1週だが、動きは良かった。癖もなく乗りやすいし、楽しみ」 トーセンオパール・勝浦騎手「反応はすごく良かった。跳びがきれいだし、良馬場でやりたい」 ナンヨーイザヨイ・岩田騎手「新馬のときより反応がすごく良くなった。動ける態勢にある」 ニヴィアン・古川騎手「中1週だし、予定どおり。素直で乗りやすく、動きも素軽かった」 ヒストリコ・横山武騎手「しっかりやれたし、反応も良かった。番手でも問題ないと思う」 ラブミーファイン・西村淳騎手「中1週なので馬なり。速くなるとストライドが大きくなる」 ラブミーリッキー・松岡騎手「仕上がりはいい。心肺機能が高いし、芝でも頑張ってほしい」 ラブリロンリロンス・菱田騎手「併せ馬でしまいの反応を確かめる程度。フレッシュな状態」 レコードチェイサー・角川秀調教師「前2走からデキは持ち直した。芝向きだし、素質も十分」(夕刊フジ)★函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月19日(木) 11:35

 661

【函館2歳S】イザヨイ良い伸び12秒1
 函館2歳Sの追い切りが18日、函館と門別競馬場で行われた。芝コースで意欲的な“併せ馬”を披露したナンヨーイザヨイは、パワフルな伸び脚を披露。Wコースの併せ馬で豪快に先着したアスターペガサスが、サンケイスポーツ調教評価で最上級の『S』となった。 世代最初の重賞タイトル奪取へ、熱のこもった最終デモだ。小雨がぱらつき、肌寒さすら感じる函館でナンヨーイザヨイが本番さながらの“4頭併せ”。またがった岩田騎手が好感触を伝えた。 「新馬のときは少し太いかなと思うなかで走ってくれましたが、反応がすごくよくなっています。動ける態勢です」 モヤがかっていた開門直後から約40分がたち、視界が開けだしたころに芝コース入り。他厩舎の2頭を前に、1頭を後ろに置く形で2コーナーからゆったりとスタートした。力みもなくリズムよく進み、4コーナーで内から2頭目に潜り込むと、直線も馬なりでラスト1ハロン12秒1(5ハロン70秒8)の好時計だ。 稍重馬場でも力強いフットワークは乱れることなく、最後は横並びからグイッと抜け出し、先頭の馬と併入。世話役の額田助手も「先週と週末にやって、体も締まってきました」と上昇をアピールした。 デビュー戦(函館芝1200メートル)は、2番手から抜け出して1馬身半差の快勝。勝ち時計の1分9秒4は、今回の出走メンバー中最速だ。額田助手は「内容がすごくよかった。手がかからないし、この時期としては大人っぽい」と優等生ぶりに感心する。世代最初の重賞で人気の中心にいるのは間違いない。 先週、区切りのJRA通算1500勝を達成して勢いに乗る岩田騎手も“今年こそ”の思いだ。 「素直で乗りやすいし、去年(ナンヨープランタン6着)と違ってソエなどの不安もない。初戦はまだフワフワしていたけど、きょうの(追い切りの)感じなら、さらに動けそう」 2歳離れしたセンスの高さを武器に、北の快足王の称号を手に入れる。 (斉藤弘樹)★函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月19日(木) 05:04

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【函館2歳S】カルリーノ動きしっかり
 持ち時計上位(1分9秒7)の未勝利勝ちカルリーノは、濃霧のなか函館Wコースを駆け抜けた(タイムは計測不能)。初コンビの藤岡佑騎手は「前にいた2頭を目標に行く感じで。上がり重点ですが、しっかり動けていました」と好感触。松村厩務員は「馬体重は若干プラスになるかも。馬の後ろで我慢が利き、しまいもしっかりしています。持ち時計的にも通用するし楽しみ」と期待を寄せる。★函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年7月19日(木) 05:03

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最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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7月22日 15:24更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv126 
520円 52,000円
Lv115 
200円 2,000円
Lv110 
11,090円 66,540円
Lv107 
200円 20,000円
Lv105 
2,040円 2,040円

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函館2歳ステークス過去10年の結果

2017年7月23日() 函館競馬場/芝1200m 天候: 馬場:
1着 カシアス 浜中俊 1:10.0 3.0倍 87.7
2着 ウインジェルベーラ 丹内祐次 アタマ 87.2倍 87.7
3着 アリア 丸山元気 3/4 7.7倍 86.7
2016年7月24日() 函館競馬場/芝1200m 天候: 馬場:
2015年7月26日() 函館競馬場/芝1200m 天候: 馬場:稍重
1着 ブランボヌール 岩田康誠 1:10.6 3.2倍 94.6
2着 メジャータイフーン 三浦皇成 3 1/2 8.0倍 88.4
3着 ヒルダ 柴山雄一 クビ 25.2倍 88.4

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

函館2歳ステークスのデータ分析とレース傾向

コース図函館芝1200m

以前はホッカイドウ競馬所属馬の激走もしばしば見られたが、2007年1着のハートオブクィーンを最後に好走馬は出現していない。2012年以降、1開催6日の連続開催最終週に行われるようになったが、以前より馬場の劣化が軽減しており、そのぶん時計も速くなっている。タフな馬場のほうが持ち味を生かせる地方所属馬にとっては分が悪い。相応の実力馬でも、厳しい戦いになると考えるべきだろう。前走のステップ別では、函館芝組が他を圧倒。他場からの臨戦馬は2着連対すら果たしていない。舞台となる函館芝1200mは直線の短い小回り形態で、コーナーでの加速が苦手なタイプは厳しい競馬を強いられる。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

函館2歳ステークスの歴史と概要


2013年の勝ち馬クリスマス

その年の最初に行われる2歳重賞で、仕上がり早の若駒たちが世代初のステークスウイナーの座を争う。グレード制導入年の第16回(1984年)を制したエルプスは、翌年の桜花賞馬に。第28回(1996年)の覇者マイネルマックスは、続く京成杯3歳ステークス、朝日杯3歳ステークスにも勝ち、重賞3連勝でその年の3歳(現2歳)チャンピオンに輝いた。第31回(1999年)はエンゼルカロが、ホッカイドウ競馬所属馬として初勝利。第43回(2011年)の勝ち馬ファインチョイス、第45回(2013年)を勝ったクリスマスは、古馬になっても函館芝1200mコースで活躍した。

歴史と概要をもっと見る >

函館2歳ステークスの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年8月19日(
札幌記念 G2
TV西日本北九州記念 G3

競馬番組表

2018年8月18日(
2回札幌1日目
2回新潟7日目
2回小倉7日目
2018年8月19日(
2回札幌2日目
2回新潟8日目
2回小倉8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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