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優駿牝馬(オークス) G1   日程:2019年5月19日()  東京/芝2400m

優駿牝馬(オークス)のニュース&コラム

【フローラS】ジンジンシビれたエアジーン!
 サンケイスポーツ賞フローラSの追い切りが18日、美浦トレセンで行われた。ミモザ賞を制したエアジーンはWコースで半マイルから軽快な脚どりを披露し、調教評価は『A』。魅力あふれる血統背景の持ち主が、オークス切符獲得に向けて万全の仕上がりをアピールした。 秘めたる素質は一級品だ。府中の杜での能力解放へ、ミモザ賞を快勝したエアジーンが絶好の動き。森助手も態勢万全にうなずいた。 「放牧明け3戦目と使ってきているので、今週は単走でサラッと。連戦の疲れもなく、いい状態をキープできています」 春らしい暖かな日差しのもとWコースへ。いつも通りの少し頭の高い走法から、ジワリとペースを上げていく。直線へ向くと一層、動きに鋭さが増して4ハロン54秒1-12秒4をマーク。馬なりでラスト重点ながら、四肢の運びは実にパワフルだ。 初陣は中団から4コーナーで大きく外を回りながら、重馬場をものともしない伸び脚で快勝。2走前は休み明けで力んで4着に敗れたが、叩き2走目の前走は好位で折り合いも十分につき、長くいい脚を使って差し切った。2着との着差はクビ差。それでも、どこまでいっても抜かせないと思わせる内容だった。 初めての東京コースにも「長くいい脚を使うタイプなので条件は合っています」と森助手は自信ありの口ぶり。加えて「だんだんと落ち着きが出てきた」と成長も感じている。いとこにヴィルシーナ(ヴィクトリアM連覇)、シュヴァルグラン(ジャパンC)、ヴィブロス(ドバイターフ、秋華賞)がいる日本屈指の母系らしく、3歳春で上昇。一昨年のこのレースでワンツーを飾ったハービンジャー産駒が、今年も広い東京コースを舞台に主役を演じようとしている。 2戦ぶりにコンビを組むM・デムーロ騎手も「(2走前は)久しぶりの競馬で、道中は結構ハミをかんでいたけど、いい馬でした。スタミナがあるし、2000メートルの距離はいいと思う」と手応え十分。サトノワルキューレを重賞初Vへ導いた昨年に続き、連覇を視界に捉えている。 「重賞でも活躍できる能力はあるし、権利を取って大きいところへ行ければ」と森助手。堀厩舎では、13年にエバーブロッサムがフローラS2着からオークスでも2着に好走した。厩舎の期待を背に、エアジーンが光り輝く素質を新緑の東京で解き放つ。 (千葉智春)★サンスポ賞フローラSの出馬表はこちら 調教タイムも掲載
2019年4月19日(金) 05:06

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【3歳次走報】サートゥルナーリア、日本ダービーへ
 ★皐月賞1着サートゥルナーリア(栗・角居、牡)、2着ヴェロックス(栗・中内田、牡)、3着ダノンキングリー(美・萩原、牡)、7着ラストドラフト(美・戸田、牡)、8着アドマイヤジャスタ(栗・須貝、牡)、17着ニシノデイジー(美・高木、牡)はいずれも日本ダービー(5月26日、東京、GI、芝2400メートル)へ。11着ブレイキングドーン(栗・中竹、牡)は、京都新聞杯(5月4日、京都、GII、芝2200メートル)へ向かう。 ★サンスポ賞フローラSに登録していたグランデストラーダ(栗・友道、牝)は、同レースを自重して矢車賞(29日、京都、500万下、芝2200メートル)に向かう。 ★アーリントンC4着ニシノカツナリ(美・水野、牡)は右前肢を骨折していることが判明。全治半年の診断。2着カテドラル(栗・池添学、牡)、3着トオヤリトセイト(栗・松下、牡)は、ともにNHKマイルC(5月5日、東京、GI、芝1600メートル)へ向かう。 ★昇竜S4着アスターペガサス(栗・中竹、牡)は小崎騎手で橘S(5月5日、京都、L、芝1400メートル)へ。 ★3連勝で昇竜Sを制したデュープロセス(栗・安田隆、牡)、ヒヤシンスS9着メイクハッピー(美・新開、牝)は、青竜S(5月12日、東京、OP、ダ1600メートル)に向かう。 ★桜花賞7着エールヴォア(栗・橋口、牝)は、引き続き松山騎手でオークス(5月19日、東京、GI、芝2400メートル)へ。13着アクアミラビリス(栗・吉村、牝)は、今週中にNHKマイルCかオークスか決める予定。 ★UAEダービー4着デルマルーヴル(美・戸田、牡)はジャパンダートダービー(7月10日、大井、交流GI、ダ2000メートル)が目標。僚馬のダイシンインディー(牡)は岩田康騎手とのコンビで兵庫CS(5月2日、園田、交流GII、ダ1870メートル)へ。 ★ファルコンS6着ヴァッシュモン(美・栗田、牡)はダービーTRプリンシパルS(5月4日、東京、L、芝2000メートル)に進む。
2019年4月19日(金) 05:00

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【フローラS】ペレ神撃開始「ギャフンと言わせる」
 今週から関東圏は、中山から東京に舞台を移して10週連続開催。開幕週はGIの谷間になるが、オークストライアルのサンケイスポーツ賞フローラSが、メインに組まれている。新興勢力の争いで注目は3戦1勝のペレ。久々の前走は2着に敗れたが、強いメンバーと戦ってきており、陣営は2着以内に与えられる優先出走権獲得に向けて意欲満々だ。 サッカーの神様じゃない。ハワイに伝わる火山の女神から命名されたペレが、東京の開幕週に波乱を呼び起こそうとしている。 「印が少ないですね。“ギャフン”といわせてやりますよ」 全休日明けの16日、朝の調教を見ながら奥村武調教師が、自信をのぞかせた。1勝馬の身でありながら、これだけのことを口にするのには裏付けがある。 新馬戦は、のちの共同通信杯勝ち馬で皐月賞3着のダノンキングリーから0秒3差の3着。初勝利は2戦目で、東京芝1600メートル戦を息の長い末脚を使って勝ち上がっている。 前走の中山芝1800メートル戦では2着だったが、勝ったウィクトーリアは今回も上位人気が予想される。また約4馬身差をつけられた4着のエアジーンが、次走のミモザ賞を勝っているように、ハイレベルな一戦だった。 「前走も1番人気(エアジーン)を意識して勝ち馬に楽に逃げられてしまった。僕は相手関係を見てレースを選択する方だけど、この馬に関しては強い相手ばかりにぶつかっているね」 トレーナーは運のなさを嘆くが、今回有力視されている馬たちと互角の勝負を演じてきたことが、重賞初挑戦でも自信につながっている。 1歳上の半兄エタリオウ(父ステイゴールド)はまだ1勝馬ながら、昨年、日本ダービー4着、菊花賞2着と健闘。「兄と同じような成長曲線を描くんじゃないですかね」と成長力に期待だ。 とはいえ、ここで結果を出せば、即座に春のGI戦への視界が広がる。 「オークスというより、ペレの適性を考えて東京の2000メートルを選んだけど、今年は桜花賞馬(グランアレグリア)がマイル路線に向かうから、オークスは混戦。もちろん出られたら、という気持ちはあるけど、まだ1勝馬だし、今回の結果と馬の状態を見極めてからですよ」。熱っぽい口調でまとめた奥村武調教師。混戦のオークス路線統一のため、ここで権利を手に入れたい。 (柴田章利)★サンスポ賞フローラSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年4月17日(水) 05:06

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【フローラS】レース展望
 関東のメイン開催は中山から東京に移る。日本ダービー(5月26日、GI、芝2400メートル)を頂点に一年を通じて最も華やかな開催で、開幕週は日曜メインにサンケイスポーツ賞フローラS(21日、GII、芝2000メートル)が行われる。1、2着馬にオークス(5月19日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権が与えられる重要な一戦。過去10年の優勝馬のオークス成績は2010年サンテミリオンがアパパネと同着ながら優勝し、13年デニムアンドルビーが3着、16年チェッキーノ、17年モズカッチャンがともに2着と活躍。今年も目が離せない。 レースの傾向としては開幕週の割に逃げ残りは10年のアグネスワルツ(2着)だけで、むしろ近3年は上がり3ハロンを最速のタイムで走った馬が勝っている。先行力よりも決め手が重要といえそうだ。 今回のメンバーで最も速い上がりタイムを持っているのがシャドウディーヴァ(美浦・斎藤誠厩舎)。東京芝2000メートルの新馬戦では出負けして後方からのレースになったが、上がり3ハロン33秒0の脚を使って2着まで追い上げた。未勝利勝ちを含め、全5戦中4戦が東京芝2000メートル。前走のフラワーCは4着に敗れたが、コースが替われば見直せる。 フェアリーポルカ(栗東・西村真幸厩舎)は新馬戦を勝った後、若駒Sは3着だったが、続く君子蘭賞で好位から上がり3ハロン最速の34秒8の脚を使って2勝目をマーク。初の長距離輸送を克服できれば、今回も上位争いに持ち込める。 逆に先行力が武器になるのがウィクトーリア(美浦・小島茂之厩舎)。函館の新馬戦(芝1800メートル)を2歳コースレコードで逃げ切った後、札幌2歳S(7着)と赤松賞(5着)は控える競馬を試みて好結果が出なかった。そこで前走の500万下を再度逃げの手に出て楽勝。現状では気分良く走らせた方がいいようだ。競りかけそうな相手もいないメンバー構成だけに、粘り込みに警戒が必要だ。 ウインゼノビア(美浦・青木孝文厩舎)も好位からしぶとい脚を使える。阪神ジェベナイルフィリーズでは見せ場なく13着に終わったが、その前のアルテミスSでは好位から粘り強く走って4着に健闘した。休養での立て直し効果があれば、チャンスはありそうだ。 エアジーン(美浦・堀宣行厩舎)は新馬戦を勝った後の500万下は4着に敗れたが、続くミモザ賞を制している。3戦はいずれも中山だっただけに、左回りで直線の長いコースへの対応が鍵になるが、軽視できない存在だ。 1勝馬は15日現在、除外が1頭だけでほぼ出走が可能だ。そのなかで注目したいのはセラピア(栗東・藤岡健一厩舎)。経験馬相手の初戦で上がり3ハロン33秒3の切れ味を見せて楽勝した。前半は行きたがったり、コーナーで口向きの悪さを出したりと、幼さが残りながら、ゴール前は持ったままで2馬身半突き抜けたパフォーマンスは大物感十分。1度レースを経験した上積みも見込め、重賞でいきなり好勝負になって不思議はない。 同様に1勝馬のパッシングスルー(美浦・黒岩陽一厩舎)は、2着以下が続々と勝ち上がるハイレベルな新馬戦の勝ち馬。当時2着のワイドファラオはニュージーランドTを勝っているだけに、この馬の能力の高さが浮き彫りにされる。前走のシンザン記念は重賞の速い流れに戸惑ったのか、伸び切れずに4着だったが、東京でじっくり脚をためればラストの伸びにつながるはずだ。 東京芝2000メートルの未勝利戦を勝ち、ミモザ賞2着のエトワール(美浦・牧光二厩舎)、クイーンC3着、フラワーC5着と重賞で健闘しているジョディー(美浦・戸田博文厩舎)、若竹賞2着のフォークテイル(美浦・中川公成厩舎)なども争覇内だ。★サンスポ杯フローラSの特別登録馬はこちら 調教タイムも掲載
2019年4月15日(月) 17:47

 2,400

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ただ今の時間は追い切り情報はありません。

※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

優駿牝馬(オークス)過去10年の結果

2018年5月20日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2017年5月21日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2016年5月22日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
1着 シンハライト 池添謙一 2:25.0 2.0倍 96.8
2着 チェッキーノ 戸崎圭太 クビ 4.0倍 96.8
3着 ビッシュ M.デムーロ 1/2 16.0倍 96.3

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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優駿牝馬(オークス)のデータ分析とレース傾向

コース図東京芝2400m

牝馬クラシック第2弾のオークス。ローテについては、2008年以降9勝を含む15連対の前走桜花賞組が断然。前走フローラステークス組や、前走忘れな草賞組など、別ステップの食い込みも多少は見られるが、それでも前走桜花賞組の牙城を揺るがすまでには至らない。面白いところでは、当日の馬体重もひとつのポイント。牝馬としては大型の部類にあたる480キロ以上の勝ち馬はゼロ。2~3着の食い込みはあるので、大型馬がまったくダメというわけではないが、こうした明確な傾向が出ているのであれば、中型~やや小型の馬を優先して選択すべきだろう。レースが行われる東京2400mは長い直線が大きな特徴のコースで、速い上がりを出せる馬の期待値が圧倒的に高い。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

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優駿牝馬(オークス)ステップレース

2019年5月5日() 東京競馬場/芝1600m
あと15日
2019年4月21日() 東京競馬場/芝2000m
あと1日
桜花賞   G1 
2019年4月7日() 阪神競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 8 グランアレグリア C.ルメール 1:32.7 3.4倍 100.5
2着 16 シゲルピンクダイヤ 和田竜二 2 1/2 20.0倍 97.5
3着 4 クロノジェネシス 北村友一 クビ 5.7倍 97.5
4着 15 ダノンファンタジー 川田将雅 ハナ 2.8倍 97.5
5着 14 ビーチサンバ 福永祐一 クビ 10.7倍 96.8

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

優駿牝馬(オークス)の歴史と概要


2012年の優勝馬ジェンティルドンナ

3歳牝馬のみに出走が許される、うら若き乙女たちによる頂上決戦。牝馬クラシックの2冠目にあたり、全馬ほぼ未経験となる2400mの距離で世代トップの座を争う。牝馬クラシック1冠目の桜花賞に勝ち、このオークスもものにし、そして秋に開催される(クラシックレースにはカウントされない)3冠目の秋華賞(1995年以前はエリザベス女王杯)を制して“牝馬3冠”を達成したのは、過去にメジロドーベル(1986年)、スティルインラブ(2003年)、アパパネ(2010年)、ジェンティルドンナ(2012年)の4頭。オークス勝ち馬の多くはその後も活躍し、第40回(1979年)のアグネスレディー、第44回(1983年)のダイナカール、第54回(1993年)のベガ、第57回(1996年)のエアグルーヴ、第66回(2005年)のシーザリオなど、競走馬としてはもちろんのこと、引退後の繁殖牝馬として成功を収めた名牝が多数誕生している。2010年に行われた第71回は、アパパネサンテミリオンによるJRA史上初のG1同着決着となり、場内が騒然となった。

▼2010年はJRAのG1競走で史上初となるアパパネとサンテミリオンによる1着同着。

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優駿牝馬(オークス)昨年のBIGヒット予想家

去年の優駿牝馬(オークス)を見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
無料予想は 会員登録(無料)するだけでご覧頂けます。

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2018年05月20日(日) 15:57更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 106 
3,360円 235,200円
Lv 81 
3,360円 168,000円
Lv 84 
1,190円 119,000円
Lv 100 
1,190円 107,100円
Lv 98 

3,360円
3,360円
100,800円
Lv 84 
3,360円 84,000円
Lv 103 
750円 75,000円
Lv 108 
3,360円 67,200円
Lv 95 

1,190円
370円
61,600円
Lv 81 
750円 60,000円
Lv 113 

3,360円
1,410円
59,550円
Lv 99 

3,360円
1,190円
55,580円
 

1,410円
1,190円
52,900円
Lv 104 
750円 52,500円
Lv 87 
3,360円 50,400円
Lv 99 

1,190円
390円
48,750円
Lv 83 

3,360円
750円
48,600円
Lv 90 

3,360円
1,410円
48,360円
Lv 114 

3,360円
1,190円
41,370円
Lv 100 

3,360円
750円
41,100円

優駿牝馬(オークス)の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2019年4月20日(
福島牝馬ステークス  G3
2019年4月21日(
読売マイラーズカップ  G2
サンスポ賞フローラS  G2

競馬番組表

2019年4月20日(
1回福島5日目
2回東京1日目
3回京都1日目
2019年4月21日(
1回福島6日目
2回東京2日目
3回京都2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
72,022万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,977万円
6 マカヒキ 牡6
51,710万円
7 アルアイン 牡5
48,870万円
8 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
9 キセキ 牡5
46,841万円
10 レッツゴードンキ 牝7
44,174万円
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3歳
1 サートゥルナーリア 牡3
22,716万円
2 グランアレグリア 牝3
18,828万円
3 ダノンファンタジー 牝3
17,237万円
4 アドマイヤマーズ 牡3
16,462万円
5 クロノジェネシス 牝3
11,447万円
6 ファンタジスト 牡3
11,012万円
7 ヴェロックス 牡3
10,942万円
8 ニシノデイジー 牡3
9,910万円
9 ダノンキングリー 牡3
8,689万円
10 エメラルファイト 牡3
8,123万円
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