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優駿牝馬(オークス) G1   日程:2019年5月19日()  東京/芝2400m

優駿牝馬(オークス)のニュース&コラム

【JRA賞】牝馬3冠&JC優勝のアーモンドアイが年度代表馬!
 2018年度の『JRA賞受賞馬選考委員会』が1月8日、東京都港区のJRA本部で開かれ、年度代表馬にはオークスなど牝馬3冠をそれぞれ危なげない勝利で飾り、ジャパンCも世界レコードで制したアーモンドアイ(牝3歳 ※馬齢表記は2018年時点、美浦・国枝栄厩舎)が276票の満票で選出された。なお同馬は最優秀3歳牝馬も満票で選出されている。授賞式は28日に都内で行われる。 アーモンドアイは、父ロードカナロア、母フサイチパンドラ、母の父サンデーサイレンスという血統の牝馬。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)シルクレーシング。通算成績は7戦6勝。重賞は2018年シンザン記念(GIII)、桜花賞(GI)、オークス(GI)、秋華賞(GI)、ジャパンC(GI)の5勝。 18年はシンザン記念、桜花賞、オークス、秋華賞、ジャパンCを勝ち5戦5勝の戦績を残したアーモンドアイ。牝馬3冠最終戦の秋華賞ではオークス以来となる出走で14キロ増とさらにパワーアップした姿で登場し、上がり3ハロン33秒6の豪脚で史上5頭目となる牝馬3冠制覇を達成。 続く初めて古馬相手の戦いとなったジャパンCでも、2分20秒6の世界レコードを叩き出す圧巻の走りを見せ優勝。6年ぶり史上2頭目の3歳牝馬によるジャパンC制覇を成し遂げた。年間獲得賞金は7億円を超え、12年にジェンティルドンナがマークした6億8173万8000円を更新し、3歳牝馬の年間最高獲得賞金を記録。またJRA・GI年間4勝以上は、17年のキタサンブラック以来8頭目の記録。★アーモンドアイの競走成績はこちら
2019年1月8日(火) 14:52

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【京成杯】名牝のひ孫再戦注目!シークレットランVsランフォザローゼス
 土~月曜の3日間開催となる年明け2週目の中央競馬は、月曜メインで3歳馬の重賞、京成杯(中山、GIII、芝2000メートル)が行われる。2歳日本レコード決着となった昨年暮れの葉牡丹賞で1、2着だったシークレットランとランフォザローゼスが再戦。ともにオークス馬ダイナカールの血を引く近親同士の2頭が、激しいバトルを繰り広げる。 春のクラシックをにらんで、良血2頭が再び相まみえる。葉牡丹賞1、2着のシークレットランとランフォザローゼスは、どちらも1983年のオークス馬ダイナカールを曾祖母に持つ近親馬同士。前走と同じ中山芝2000メートルでの再戦だ。 スタートで隣の馬に寄られて後方からの競馬になった前走のシークレットランは、残り800メートルから馬群の外を一気に進出。直線では好位のランフォザローゼスを外に出せないようにブロックしながら抜け出し、そのまま1分59秒6の2歳日本レコードで駆け抜けた。 デビュー戦こそ後のGIII東スポ杯2歳S2着馬アガラスに敗れたが、2戦目の中山芝1800メートルで勝ち上がっての連勝。田村調教師は「パワータイプだから荒れた馬場がいいと思っていたのに、レコードで走ったのには驚いたし、自信になった」とうなずく。 1週前追い切りは、美浦Wコース5ハロン67秒2をマーク。新馬が相手とはいえ、馬なりで1馬身突き放して好調ぶりをアピールした。トレーナーは「ここも結果を出して、クラシックにつなげたいね」と、3連勝に意欲たっぷりだ。 対するランフォザローゼスも負けていない。祖母は女傑といわれたエアグルーヴで、2017年のセレクトセール1歳セリで1億3500万円の高値が付いた評判馬だ。前走は直線で外から押し込められ、馬群の狭いところを突かざるをえない状況でも、諦めずに走って2着に食い込んだ。 藤沢和調教師は「窮屈な競馬になってしまったからね。仕方ない」と競馬の難しさを口にしながらも、「デビュー前より馬が良くなっているし、クラシックに乗せたい血統の馬。賞金を加算したいね」と、こちらも春の大舞台に思いをはせる。 2冠馬ドゥラメンテや香港GI勝ちのルーラーシップなど、活躍馬を輩出する一族から同じ年に生まれた2頭のバトル。新春早々、中山で第2ラウンドのゴングが鳴る。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★近親馬の重賞ワンツー 近親馬同士が対戦するケースはまれにあるが、重賞で上位独占となると容易ではない。近年では2016年のGIIアメリカジョッキークラブCで1着ディサイファと2着スーパームーン(ともに5代母がSoaring)が同じ牝系の出身だった。障害レースだと、01年の中山大障害で1着ユウフヨウホウ(4歳)、2着ゴーカイ(8歳)が兄弟ワンツーを成し遂げた例がある。
2019年1月8日(火) 05:05

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【2019年クラシック戦線】サートゥルナーリア春2冠の主役
 2019年のクラシック戦線は、2歳GIを制した2頭に注目したい。牡馬では3戦無敗でホープフルSを制したサートゥルナーリア。血統の裏付けもあり、主役は揺るがないか。牝馬では阪神JFを制したダノンファンタジーが頭ひとつ抜けている。 ◇  クラシック路線は、3戦無敗のサートゥルナーリアを中心に動いていくことになる。すでに“1強”といえる強さで、デビューから無敗でGI・ホープフルSを制した。 3戦すべてをノーステッキで完勝。本気で走ったときに、どれほどのパフォーマンスを披露するのか想像がつかない。両親(父ロードカナロア、母シーザリオ)ともにGIホースの良血で、秘める才能は相当なもの。レースセンスがあり、距離の融通が利く。最後の脚も文句なく、非の打ちどころがない。春のクラシック戦線を戦い抜ける底力も十分に備えている。 無事ならば、皐月賞(4月14日、中山、GI、芝2000メートル)、日本ダービー(5月26日、東京、GI、芝2400メートル)の主役となる。 牝馬クラシック戦線を引っ張っていくのは、2歳女王のダノンファンタジーだ。デビュー戦は2着に敗れたが、その後は未勝利戦、ファンタジーS、阪神JFと走るたびにレースを覚えながら力をつけてきた。 特に馬群の外を通って突き抜けた阪神JFの走りに、能力の高さが表れている。「これからまだよくなる素材です」。中内田調教師の評価からも将来性は十分。桜花賞(4月7日、阪神、GI、芝1600メートル)と同舞台で2勝しているのは大きな強み。折り合い次第ではオークス(5月19日、東京、GI、芝2400メートル)も視野に入れられる素材とみる。 これに続くのは阪神JF2着のクロノジェネシスだ。前走の勝ち馬との差は、わずか半馬身。桜花賞はともかく、距離の延びるオークスなら、立場が逆転する場面まで考えられる。
2019年1月1日(火) 16:02

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【ホープフルS】無傷で決めた!サートゥル衝撃V
 第35回ホープフルステークス(28日、中山11R、GI、2歳オープン国際(指)、セン馬不可、馬齢、芝・内2000メートル、1着本賞金7000万円 =出走13頭)ミルコ・デムーロ騎乗で1番人気に推されたサートゥルナーリアが、好位追走から厳しい展開を克服して抜け出し、無傷のV3でGI初制覇を果たした。兄2頭に続くビッグタイトルで、史上3組目の3きょうだいGI制覇を達成。来年のクラシックに名乗りを上げた。タイム2分1秒6(良)。1馬身1/2差の2着は2番人気のアドマイヤジャスタだった。 一年の締めくくりに、寒さを吹き飛ばす強烈なインパクトの怪物が誕生した。2戦2勝のサートゥルナーリアが、最後の直線で圧巻のパフォーマンスを披露。ノーステッキで先行馬の壁をこじ開け、無傷の3連勝で戴冠を果たした。 「最高です。直線でスペースがなくて馬が狭いところに行きたがったけれど、そこからが素晴らしかった」 今月だけでGI3勝目のM・デムーロ騎手が頬を紅潮させる。抜群のスタートを決めて、道中は好位を追走。3、4コーナーでは外から他馬が殺到して直線では進路がなかったが、全く問題にしなかった。残り200メートル付近でギアを上げ、内アドマイヤジャスタと外ブレイキングドーンの僅かなスペースを突いて一気に抜け出す離れ業。鞍上は左手で小さくガッツポーズを掲げた。 名牝シーザリオの子で半兄エピファネイア、リオンディーズに続くGI制覇。史上3例目となる3きょうだいでのGI勝ちを達成した。「この馬は能力が高くて賢い。乗ったことはないけれどエピファネイアとは体つきがそっくりで、リオンディーズとは顔が似てすごくきれいな馬ですね」と相棒を絶賛した。 担当の吉岡助手も「着差以上に強かった。レース後の息の入りも良かったし、心肺機能の高い馬ですね」と目を細めた。同助手は調教師免許試験に合格。年明けから技術調教師となるため、同馬の担当を外れる。「厩舎の宝ですから。最高の形でバトンを渡すことができました」と満足げな表情を浮かべた。 初の長距離輸送、2000メートル、トリッキーな中山コースをクリア。「2000メートルは全然問題なかった。楽勝ですね。何でもできる馬。落ち着いていて、折り合いも大丈夫だし、2400メートルも問題ない」とミルコは太鼓判を押す。ただ、鞍上は大きな悩みを抱えた。4戦全勝で朝日杯FSを制したアドマイヤマーズもお手馬。「来年(出走する)レースがかぶらなければいいんだけど…」と複雑な表情だ。この2頭による最優秀2歳牡馬争いも、注目される。 来年1月には、もともと所属していた角居厩舎に転厩予定。桁違いのスケールを誇示した超良血馬が、新たな時代の到来を予感させた。(渡部陽之助)★28日中山11R「ホープフルS」の着順&払戻金はこちら★アラカルト ◆ミルコ・デムーロ騎手 JRA・GIは朝日杯FSのアドマイヤマーズ以来の今年4勝目。通算では28勝目で横山典弘騎手を抜き、75勝の武豊騎手、31勝の岡部幸雄元騎手に次ぐ歴代単独3位。 ◆ロードカナロア産駒 JRA・GIは今年の牝馬3冠、ジャパンC(いずれもアーモンドアイ)、マイルCS(ステルヴィオ)に次ぐ6勝目。 ◆3きょうだいによるJRA・GI制覇 エピファネイア(2013年菊花賞、14年ジャパンC)、リオンディーズ(15年朝日杯FS)に次ぐ勝利で、3例目の快挙。母シーザリオも05年オークスと同アメリカンオークスを勝っており、母と産駒3頭となると史上初。これまでの2例は、ダンスパートナー(1995年オークス、96年エリザベス女王杯)、ダンスインザダーク(96年菊花賞)、ダンスインザムード(04年桜花賞、06年ヴィクトリアマイル)=母ダンシングキイ、ヴィルシーナ(13、14年ヴィクトリアマイル)、シュヴァルグラン(17年ジャパンC)、ヴィブロス(16年秋華賞)=母ハルーワスウィート。★入場&売り上げ 28日の中山競馬場の入場人員は2万9766人で前年比99・0%だったが、ホープフルSの売り上げは123億8286万6400円で前年比110・1%とアップした。JBC3レースを除く今年の平地GI24レース中、高松宮記念、桜花賞、NHKマイルC、ヴィクトリアマイル、オークス、ダービー、安田記念、スプリンターズS、秋華賞、菊花賞、マイルCS、チャンピオンズC、朝日杯FSに次ぐ14レース目の売り上げ増となった。サートゥルナーリア 父ロードカナロア、母シーザリオ、母の父スペシャルウィーク。黒鹿毛の牡2歳。栗東・中竹和也厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)キャロットファーム。戦績3戦3勝。獲得賞金9414万1000円。重賞初勝利。ホープフルSは中竹和也調教師、ミルコ・デムーロ騎手ともに初勝利。馬名は「公現祭での行事の基礎ともなった古代ローマの祭り。母名より連想」。
2018年12月29日() 05:06

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ただ今の時間は追い切り情報はありません。

※更新時間の目安は水曜日05:00頃となります。
(年始やG1レースで異なる場合があります)

優駿牝馬(オークス)過去10年の結果

2018年5月20日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2017年5月21日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2016年5月22日() 東京競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
1着 シンハライト 池添謙一 2:25.0 2.0倍 96.8
2着 チェッキーノ 戸崎圭太 クビ 4.0倍 96.8
3着 ビッシュ M.デムーロ 1/2 16.0倍 96.3

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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優駿牝馬(オークス)のデータ分析とレース傾向

コース図東京芝2400m

牝馬クラシック第2弾のオークス。ローテについては、2008年以降9勝を含む15連対の前走桜花賞組が断然。前走フローラステークス組や、前走忘れな草賞組など、別ステップの食い込みも多少は見られるが、それでも前走桜花賞組の牙城を揺るがすまでには至らない。面白いところでは、当日の馬体重もひとつのポイント。牝馬としては大型の部類にあたる480キロ以上の勝ち馬はゼロ。2~3着の食い込みはあるので、大型馬がまったくダメというわけではないが、こうした明確な傾向が出ているのであれば、中型~やや小型の馬を優先して選択すべきだろう。レースが行われる東京2400mは長い直線が大きな特徴のコースで、速い上がりを出せる馬の期待値が圧倒的に高い。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

優駿牝馬(オークス)ステップレース

2019年5月5日() 東京競馬場/芝1600m
2019年4月21日() 東京競馬場/芝2000m
桜花賞   G1 
2019年4月7日() 阪神競馬場/芝1600m

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

優駿牝馬(オークス)の歴史と概要


2012年の優勝馬ジェンティルドンナ

3歳牝馬のみに出走が許される、うら若き乙女たちによる頂上決戦。牝馬クラシックの2冠目にあたり、全馬ほぼ未経験となる2400mの距離で世代トップの座を争う。牝馬クラシック1冠目の桜花賞に勝ち、このオークスもものにし、そして秋に開催される(クラシックレースにはカウントされない)3冠目の秋華賞(1995年以前はエリザベス女王杯)を制して“牝馬3冠”を達成したのは、過去にメジロドーベル(1986年)、スティルインラブ(2003年)、アパパネ(2010年)、ジェンティルドンナ(2012年)の4頭。オークス勝ち馬の多くはその後も活躍し、第40回(1979年)のアグネスレディー、第44回(1983年)のダイナカール、第54回(1993年)のベガ、第57回(1996年)のエアグルーヴ、第66回(2005年)のシーザリオなど、競走馬としてはもちろんのこと、引退後の繁殖牝馬として成功を収めた名牝が多数誕生している。2010年に行われた第71回は、アパパネサンテミリオンによるJRA史上初のG1同着決着となり、場内が騒然となった。

▼2010年はJRAのG1競走で史上初となるアパパネとサンテミリオンによる1着同着。

歴史と概要をもっと見る >

優駿牝馬(オークス)昨年のBIGヒット予想家

去年の優駿牝馬(オークス)を見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
無料予想は 会員登録(無料)するだけでご覧頂けます。

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2018年05月20日(日) 15:57更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv 92 
3,360円 235,200円
Lv 93 
1,190円 119,000円
Lv 104 
1,190円 107,100円
Lv 101 

3,360円
3,360円
100,800円
Lv 96 
750円 75,000円
Lv 101 
3,360円 67,200円
Lv 101 

1,190円
370円
61,600円
Lv 91 
750円 60,000円
Lv 103 

3,360円
1,410円
59,550円
 

3,360円
1,190円
55,580円
 

1,410円
1,190円
52,900円
Lv 104 
750円 52,500円
Lv 95 

1,190円
390円
48,750円
Lv 92 

3,360円
750円
48,600円
Lv 94 

3,360円
1,410円
48,360円
Lv 89 

1,190円
370円
46,800円
Lv 104 

3,360円
1,190円
41,370円
Lv 104 

3,360円
750円
41,100円
Lv 110 

3,360円
750円
40,280円
Lv 88 
390円 39,000円

優駿牝馬(オークス)の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2019年1月20日(
アメリカジョッキーC  G2
東海テレビ杯東海S  G2

競馬番組表

2019年1月19日(
1回中山6日目
1回中京1日目
1回京都6日目
2019年1月20日(
1回中山7日目
1回中京2日目
1回京都7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
72,022万円
4 オジュウチョウサン 牡8
55,899万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,047万円
6 マカヒキ 牡6
48,298万円
7 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
8 ブラストワンピース 牡4
43,851万円
9 レッツゴードンキ 牝7
42,556万円
10 ミッキーロケット 牡6
42,248万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
13,255万円
2 ダノンファンタジー 牝3
10,342万円
3 サートゥルナーリア 牡3
9,414万円
4 ニシノデイジー 牡3
9,100万円
5 ファンタジスト 牡3
8,779万円
6 グランアレグリア 牝3
5,845万円
7 クロノジェネシス 牝3
4,959万円
8 クラージュゲリエ 牡3
4,820万円
9 アドマイヤジャスタ 牡3
4,623万円
10 ヴァルディゼール 牡3
4,544万円
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