トウシンマカオ(競走馬)

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トウシンマカオ
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トウシンマカオ
トウシンマカオ
写真一覧
現役 牡3 栗毛 2019年5月1日生
調教師高柳瑞樹(美浦)
馬主株式会社 サトー
生産者服部 牧場
生産地新ひだか町
戦績 6戦[2-1-0-3]
総賞金4,636万円
収得賞金2,350万円
英字表記Toshin Macau
血統 ビッグアーサー
血統 ][ 産駒 ]
サクラバクシンオー
シヤボナ
ユキノマーメイド
血統 ][ 産駒 ]
スペシャルウィーク
サスペンスクイーン
兄弟 ベステンダンクサンキュー
市場価格
前走 2022/05/08 NHKマイルカップ G1
次走予定

トウシンマカオの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/05/08 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 183632.2118** 牡3 57.0 戸崎圭太高柳瑞樹 448
(-4)
1.33.1 0.835.7ダノンスコーピオン
22/03/19 中京 11 ファルコンS G3 芝1400 18483.815** 牡3 57.0 戸崎圭太高柳瑞樹 452
(+2)
1.21.5 0.636.7⑤⑤プルパレイ
22/01/29 東京 10 クロッカスS (L) 芝1400 10662.111** 牡3 56.0 戸崎圭太高柳瑞樹 450
(0)
1.21.8 -0.233.1プルパレイ
21/12/19 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 1571246.996** 牡2 55.0 戸崎圭太高柳瑞樹 450
(-2)
1.34.0 0.535.4ドウデュース
21/11/06 東京 11 京王杯2歳S G2 芝1400 14587.942** 牡2 55.0 戸崎圭太高柳瑞樹 452
(+6)
1.21.5 0.234.0キングエルメス
21/08/29 新潟 5 2歳新馬 芝1600 18356.021** 牡2 54.0 戸崎圭太高柳瑞樹 446
(--)
1.35.3 -0.434.8マグマオーシャン

トウシンマカオの関連ニュース

◆レーン騎手(インダストリア5着)「好スタートを切っていいポジションが取れた。ただ、上位入線の4頭が、この馬よりも瞬発力が勝っていた」

◆坂井騎手(キングエルメス6着)「やりたい競馬はできましたし、現状の力は出してくれました」

武豊騎手(ジャングロ7着)「ゲート内で突進して出遅れたが、道中は折り合いよく競馬ができたのは収穫でした」

◆戸崎騎手(トウシンマカオ8着)「スピードを生かすレースしたかったのでハナへ。道中はリズム良く運べたが、最後は苦しくなりました」

◆藤岡佑騎手(アルーリングウェイ9着)「ゲートで突進した馬を気にしてスタートが決まらなかったのが悔やまれます」

◆松若騎手(タイセイディバイン10着)「頑張って走ってくれましたが、最後はいっぱいいっぱいでした」

◆鮫島駿騎手(ソリタリオ11着)「切れる馬ではないので、もう少し前めのポジションが欲しかったのですが、外の馬が速くて取れませんでした」

◆吉田隼騎手(ダンテスヴュー12着)「前半から流れが速かったので、抱えるところがなかった。今後の成長に期待です」

◆池添騎手(ステルナティーア13着)「いいスタートで勝ち馬の隣で運べましたが、4コーナーで肩ムチを入れると反応がジリジリでした」

◆菊沢騎手(セイクリッド14着)「初芝でしたが、バテずに脚を使ってくれました」

◆M・デムーロ騎手(プルパレイ15着)「残念でした。いいところで運べたが、きょうの感じだとマイルは少し長いかも」

◆横山和騎手(オタルエバー16着)「ゲートをうまく出たのであのポジション(2番手)から。道中はうまく走れていました」

◆手塚師(ソネットフレーズ17着)「4コーナーまではいい感じで運べたが久々でもあり、調教だけでは計れない部分もありますからね。着順がこの馬の能力ではありません」

◆大野騎手(フォラブリューテ18着)「道中で脚がたまらなかったです」

【有名人の予想に乗ろう!】NHKマイルC2022 徳光和夫さん、大久保先生ほか多数!競馬大好き芸能人・著名人がガチ予想! 2022年5月8日() 05:30

※当欄ではNHKマイルCについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。

【徳光和夫】
3連複ボックス
セリフォス
トウシンマカオ
タイセイディバイン
インダストリア
プルパレイ
ダノンスコーピオン
ワイド流し
⑯-②④⑥⑦⑪⑭⑰⑱

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎④セリフォス
○⑱ダノンスコーピオン
▲⑪インダストリア
△①マテンロウオリオン
△⑥トウシンマカオ
△⑯プルパレイ

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑪インダストリア
単勝


【キャプテン渡辺】
◎⑤キングエルメス
単勝

馬単・馬連・ワイド
⑤→④セリフォス
3連単フォーメーション
⑤→①④→①④
⑤→①④→③



【DAIGO】
◎④セリフォス
ワイド
④-⑱ダノンスコーピオン

【粗品(霜降り明星)】
◎⑤キングエルメス
3連単フォーメーション
⑤⑯⑱→①④⑤⑦⑪⑯⑱→①④⑤⑥⑦⑪⑫⑬⑯⑱

【林修】
注目馬
キングエルメス

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎①マテンロウオリオン
ワイド流し
①-③⑦⑪⑬⑰
⑬-③⑦⑩⑪⑰
馬単マルチ・ワイド
セリフォス→⑰ステルナティーア

【レッド吉田(TIM)】
◎⑪インダストリア
馬単ボックス・ワイドボックス
マテンロウオリオン
ソネットフレーズ
セリフォス
アルーリングウェイ
インダストリア
ジャングロ

【長岡一也】
◎④セリフォス
○①マテンロウオリオン
▲⑪インダストリア
△②ソネットフレーズ
△⑤キングエルメス
△⑬ジャングロ
△⑱ダノンスコーピオン

【杉本清】
◎④セリフォス
○①マテンロウオリオン
▲⑱ダノンスコーピオン
☆⑪インダストリア
△⑤キングエルメス
△⑦タイセイディバイン



【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑤キングエルメス
○①マテンロウオリオン
▲⑭フォラブリューテ
△④セリフォス
△⑪インダストリア
△⑦タイセイディバイン
△⑨ダンテスヴュー
3連単1頭軸流しマルチ
⑤→①④⑦⑨⑪⑭

【増沢末夫(元JRA調教師)】
◎④セリフォス

【中村均(元JRA調教師)】
◎④セリフォス
○⑱ダノンスコーピオン
▲①マテンロウオリオン
☆②ソネットフレーズ
△⑤キングエルメス
△⑥トウシンマカオ
△⑪インダストリア
△⑯プルパレイ

【小原伊佐美(元JRA調教師)】
◎④セリフォス

【田原成貴(元JRA調教師)】
◎①マテンロウオリオン
○⑪インダストリア
▲④セリフォス
△⑱ダノンスコーピオン
△⑯プルパレイ
△⑦タイセイディバイン
△⑤キングエルメス

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
マテンロウオリオン
インダストリア
ダノンスコーピオン
ソリタリオ
セリフォス
ソネットフレーズ



【谷中公一(元JRA調教助手)】
◎⑪インダストリア

【東信二(元JRA騎手)】
◎⑬ジャングロ

【吉沢宗一(元JRA騎手)】
◎⑱ダノンスコーピオン

【橋本マナミ】
◎④セリフォス
○⑱ダノンスコーピオン
▲①マテンロウオリオン
☆⑪インダストリア
△②ソネットフレーズ
△⑧アルーリングウェイ
△⑬ジャングロ
△⑯プルパレイ

【酒井一圭(純烈)】
◎④セリフォス

【神部美咲】
◎①マテンロウオリオン
馬連流し
①-④⑤
①-③⑧⑪⑬⑯⑱

【旭堂南鷹】
◎⑪インダストリア
○①マテンロウオリオン
▲②ソネットフレーズ
△⑤キングエルメス
△④セリフォス

【稲富菜穂】
◎①マテンロウオリオン
○④セリフォス
▲⑤キングエルメス
△⑬ジャングロ
△⑪インダストリア
△⑱ダノンスコーピオン

【やべきょうすけ】
◎④セリフォス
○⑬ジャングロ
▲②ソネットフレーズ
△①マテンロウオリオン
△⑧アルーリングウェイ
△⑪インダストリア
△⑱ダノンスコーピオン



【小木茂光】
◎⑦タイセイディバイン
3連単フォーメーション
①⑦⑧→①②④⑤⑦⑧⑪⑬⑯⑱→①⑦⑧

【津田麻莉奈】
◎⑧アルーリングウェイ

【駒場孝(ミルクボーイ)】
◎①マテンロウオリオン

【内海崇(ミルクボーイ)】
◎⑤キングエルメス

【安田和博(デンジャラス)】
◎④セリフォス
○⑪インダストリア
▲③ソリタリオ
△①マテンロウオリオン
△⑥トウシンマカオ
△⑮オタルエバー
△⑱ダノンスコーピオン

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑨ダンテスヴュー
○⑧アルーリングウェイ
▲④セリフォス
☆⑪インダストリア
△①マテンロウオリオン
△⑤キングエルメス
△⑥トウシンマカオ

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑱ダノンスコーピオン
○④セリフォス
▲①マテンロウオリオン
△③ソリタリオ
△⑤キングエルメス
△⑧アルーリングウェイ
△⑪インダストリア

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑪インダストリア
3連単フォーメーション
⑪→①④⑤→①②③④⑤⑦⑨⑬⑯⑱
⑪→①②③④⑤⑦⑨⑬⑯⑱→①④⑤
①②④⑤⑯⑱→⑪→①②③④⑤⑦⑨⑬⑯⑱
①②④⑤⑯⑱→①②③④⑤⑦⑨⑬⑯⑱→⑪



【ギャロップ林】
◎⑦タイセイディバイン
単勝

馬連流し
⑦-①③④⑤⑥⑧⑪⑱

【恋さん(シャンプーハット)】
◎③ソリタリオ
3連単2頭軸流しマルチ
③→②→①④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑭フォラブリューテ
3連単2頭軸流しマルチ
⑭→③→①②④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑮⑯⑰⑱

【浅越ゴエ】
◎⑱ダノンスコーピオン
ワイド
⑱-①⑦⑪
3連単フォーメーション
⑱→①⑦⑪→①③④⑤⑦⑪⑯
①⑦⑪→⑱→①③④⑤⑦⑪⑯
①⑦⑪→①⑦⑪→⑱

【月亭八光】
◎③ソリタリオ
3連単フォーメーション
③→①④⑦⑪⑭⑱→①②④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱
①④⑦⑪⑭⑱→③→①②④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎①マテンロウオリオン
馬単
①→②ソネットフレーズ
②→①
3連単フォーメーション
①②→③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱→①②
③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱→①②→①②
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎①マテンロウオリオン
3連単1着軸流し
①→②④⑤⑥⑦⑨⑪⑬⑭⑯⑱

【下田真生(コウテイ)】
◎⑱ダノンスコーピオン
3連単フォーメーション
⑱→①⑪→①⑪
3連単
⑱→⑪→⑥

【九条ジョー(コウテイ)】
◎①マテンロウオリオン
複勝


【船山陽司】
◎⑦タイセイディバイン

【篠原梨菜】
◎④セリフォス

【小泉恵未】
◎⑧アルーリングウェイ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎①マテンロウオリオン

【大島麻衣】
◎④セリフォス



【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑯プルパレイ
○④セリフォス
▲③ソリタリオ
△⑮オタルエバー
△⑰ステルナティーア
△⑱ダノンスコーピオン

【皆藤愛子】
◎⑪インダストリア

【高田秋】
◎⑱ダノンスコーピオン

【原奈津子】
◎⑪インダストリア
○⑤キングエルメス
▲⑧アルーリングウェイ

【ほのか】
◎⑪インダストリア
○①マテンロウオリオン
▲⑥トウシンマカオ
☆⑯プルパレイ
△②ソネットフレーズ
△⑤キングエルメス

【熊切あさ美】
3連複ボックス
マテンロウオリオン
ソリタリオ
セリフォス
アルーリングウェイ
プルパレイ
ダノンスコーピオン

【守永真彩】
◎④セリフォス
3連複フォーメーション
④-⑬⑯-①②③⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑬⑭⑮⑯⑰⑱

【天童なこ】
◎①マテンロウオリオン
○⑪インダストリア
▲⑰ステルナティーア
☆③ソリタリオ
△⑱ダノンスコーピオン
△④セリフォス
△⑧アルーリングウェイ
△⑦タイセイディバイン
△⑨ダンテスヴュー
△⑯プルパレイ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【NHKマイル】ZBAT!イチ推し 2022年5月8日() 04:45

⑪インダストリア

2019年のNHKマイルC2着馬ケイデンスコールの全弟は、美浦坂路1本(4ハロン64秒4-15秒2)を駆け上がってから南ダートコースで軽めのキャンターで調教メニューを終了した。体の張り具合は申し分なく、古馬のような落ち着きで気配は最高潮だ。

騎乗した佐藤良助手は「安定していい走りでした。我慢も利いていたし、気持ちの高ぶりや歩様の乱れもありませんし、いい雰囲気です」と好調さをアピールする。

⑪番は過去5年で2頭の優勝馬を出している縁起のいい枠。ここならライバルを見ながらレースを進める利点もある。「状態はこれまでで一番で、東京マイルもいい舞台」と宮田調教師はGⅠ制覇へ手応えを感じている。

①マテンロウオリオン

金曜日に東京へ到着済みのニュージーランドT2着馬は、下見所などでスクーリングを行った。昆調教師は「ここまで順調にきたし、準備は整った。あとは典さん(横山典騎手)に任せるだけ。俺らとは引き出しの多さが全然違うからね」と、百戦錬磨の鞍上に全権委任だ。

②ソネットフレーズ

美浦Wコース¾周から坂路を1本。せかさないようにゆっくりとしたキャンターで最終調整を行った。半年ぶりを感じさせない仕上がりの良さだ。「追い切り以外は(調教で脚を)伸ばさないスタイルでやってきた。とても雰囲気はいいし、うまく立ち回れれば」と手塚調教師。

④セリフォス

メンバーでただ一頭の重賞2勝馬は、午前11時5分に決戦の舞台へ。「質、量ともに十分な調教を消化することができました。もともと気性が勝っていて、久々でも動けるタイプだと見ています。上手な競馬ができていますし、GⅠに挑戦できる仕上がりにあります」と福永助手。

⑤キングエルメス

京王杯2歳Sの勝ち馬は午後3時34分に到着した。東京への輸送は2度目だ。「状態は変わらずいいですね。スタートの速い馬なので、いい枠だと思います。前走はうまく折り合いもついていたし、距離も心配していましたけど、こなしてくれた。あの内容なら」と甲斐助手。

⑥トウシンマカオ

美浦坂路を単走でラスト1ハロン14秒7(4ハロン64秒4)。しっかりとした脚さばきで気配は良好だ。佐藤助手は「追い切り後もいい雰囲気で落ち着きがあります。ゲートをうまく出てスムーズに先行できれば楽しみですね」と2走前に勝利したクロッカスSの再現を願っている。

⑧アルーリングウェイ

桜花賞8着からの臨戦となるジャスタウェイ産駒は、午前10時45分に初めてとなる東京競馬場に到着した。「前走も着差は僅かだし、牡馬とも力の差はないと思っている。左回りも勝っているし、時計勝負になっても大丈夫。ある程度ペースが流れてくれたら」と藤岡調教師。

⑰ステルナティーア

金曜と同様にレース前日も美浦坂路をゆっくりとしたキャンターで1本駆け上がり、気負う面もなく気持ちよさそうに脚を伸ばしていた。「いい雰囲気で来ています。輸送が短くなるのもプラスで、あとはGⅠのメンバーでスムーズに競馬をしてどれだけやれるかですね」と太田助手。

⑱ダノンスコーピオン

アーリントンCで重賞初制覇のロードカナロア産駒は、午前10時47分に東京入り。「追い切った後も順調です。朝日杯FS(3着)の後に、体調を崩したのですが、ようやく本調子になってきました。レースはジョッキー(川田騎手)にお任せしています」と安田隆調教師。

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【NHKマイル】前走後の談話 2022年5月8日() 04:44

マテンロウオリオン「この馬は久々だとパフォーマンスが下がる」(昆師=ニュージーランドT2着)

ソネットフレーズ「3番手で競馬をして、勉強になったと思う」(ルメール騎手=デイリー杯2歳S2着)

ソリタリオ「騎手によると進んでいかず、稽古の感じとは違ったそうだ」(西村師=スプリングS10着)

セリフォス「切れ味比べで勝ち馬に負けてしまった」(Cデムーロ騎手=朝日杯FS2着)

キングエルメス「次が本番ということを考えると、いい内容だったと思う」(坂井騎手=アーリントンC3着)

トウシンマカオ「直線で前が渋滞して、さばくのが難しくなった」(戸崎騎手=ファルコンS5着)

タイセイディバイン「少し早く抜け出してしまったかな…」(松若騎手=アーリントンC2着)

アルーリングウェイ「間を割っていけるかと思ったが、そのあたりは現状での力の差」(藤岡佑騎手=桜花賞8着)

ダンテスヴュー「ペースアップについていけなかった」(吉田隼騎手=皐月賞10着)

カワキタレブリー「序盤に脚を使ったぶん、苦しくなった」(藤岡康騎手=アーリントンC11着)

インダストリア「若さを出していた。最後も外に張るような感じがあった」(戸崎騎手=弥生賞ディープインパクト記念5着)

セイクリッド「ポテンシャルの違いを見せてくれた」(国分恭騎手=未勝利1着)

ジャングロ「きょうは今までで一番落ち着きがあった」(武豊騎手=ニュージーランドT1着)

フォラブリューテ「直線で伸びなかった」(ルメール騎手=桜花賞14着)

オタルエバー「以前より折り合いがすごく楽につくようになっている」(幸騎手=ファルコンS3着)

プルパレイ「気性的に難しいところがあるのが課題」(Mデムーロ騎手=ファルコンS1着)

ステルナティーア「追い出すと反応がなかった」(福永騎手=チューリップ賞11着)

ダノンスコーピオン「何とかタイトルを1つ取ることができるほど回復できたのは、ありがたく思います」(川田騎手=アーリントンC1着)




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【ROBOTIPの勝率予測】NHKマイルC2022 馬券対象馬は8頭と混戦ムード!曹操は勝率上位2頭を軸に指名 2022年5月7日() 12:00

こんにちは!ROBOTIP開発プロジェクトメンバーの曹操です。

今回の担当はNHKマイルC G1です。今年も各トライアルレースからの臨戦馬に加えて、桜花賞皐月賞経由の馬や朝日杯からの直行となる馬など、さまざまなローテから多士済々なメンバーが揃いましたね。

曹操ROBOTIPの基本設定は「競走馬」の能力指数を100%とし、適性は「距離適性」と「周回方向適性」のみを配合、補正は「斤量」「調教評価」「厩舎評価」の補正をONにします。

これによって弾き出された勝率予測は以下の通りです。

曹操ROBOTIPが弾き出したNHKマイルC全馬の勝率
(順位・馬番・馬名・勝率)

1 ⑱ダノンスコーピオン 19.90%
2 ⑤キングエルメス   15.16%
3 ⑧アルーリングウェイ 9.73%
4 ⑥トウシンマカオ   9.02%
5 ⑦タイセイディバイン 7.28%
6 ⑬ジャングロ     6.92%
7 ①マテンロウオリオン 6.47%
8 ⑪インダストリア   6.40%

9 ⑨ダンテスヴュー   4.25%
10 ④セリフォス     3.75%
11 ⑯プルパレイ     3.19%
12 ②ソネットフレーズ  2.33%
13 ⑮オタルエバー    1.63%
14 ③ソリタリオ     1.44%
15 ⑭フォラブリューテ  1.39%
16 ⑩カワキタレブリー  0.84%
17 ⑰ステルナティーア  0.23%
18 ⑫セイクリッド    0.08%

前哨戦のアーリントンカップを制した⑱ダノンスコーピオンが首位評価となりました。次いで⑤キングエルメス、⑧アルーリングウェイと続きます。平均勝率(18頭立ての場合は5.55%)を上回る馬のみを馬券対象にするので、上位8頭がその対象になります。

上位8頭の勝率の差を鑑みて隊列にすると以下の通りです。

 ⑱ > ⑤ > ⑧⑥⑦⑬①⑪

上位2頭と3位以降の馬たちで勝率差がついているので、まずは⑱ダノンスコーピオンと⑤キングエルメスの馬連、そして両馬を2頭軸とした3連複で勝負したいと思います。

馬連
⑤ー⑱
2,200円
3連複(軸2頭ながし)
⑤⑱ー⑧⑥⑦⑬①⑪
1,300円×6点
合計10,000円


**************************************
ROBOTIPは自分の競馬予想理論に従って6つの能力指数(競走馬・騎手・血統・調教師・馬主・生産者)と、5つの適性(距離・トラック・馬場状態・周回方向・G前の坂)を自由に配合して出走馬の勝率を予測するロボットです。
ROBOTIPはウマニティに会員登録(無料)すると無料でご利用頂けます。
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**************************************

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【重賞データ分析】NHKマイルC2022 5項目で減点なし7頭からマテンロウオリオンをトップ評価 2022年5月7日() 12:00

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はNHKマイルC・データ分析 をお届けします!

【キャリア】
2012年以降の3着以内馬のキャリアをみると、3戦から9戦までの範囲で収まっている。ただし、キャリア4戦以下で4着以下敗退が複数回ある馬の複勝圏入りは皆無。キャリア8戦以上の馬券絡みはオープンクラスで1着歴がある馬に限られる。その点には注意したい。

(減点対象馬)
タイセイディバイン ⑭フォラブリューテ ⑰ステルナティーア

【前走着順】
2012年以降の1~2着馬20頭のうち16頭が前走5着以内。6着以下敗退の4頭は、2走前にG1・G2のハイグレード戦で3着以内歴、もしくはオープンクラスでの1着経験があった。頭に入れておきたい傾向のひとつといえよう。

(減点対象馬)
ソリタリオ ⑨ダンテスヴュー ⑩カワキタレブリー ⑰ステルナティーア

【前走人気】
前走の単勝人気に関しては、2000m戦なら10番人気以内、1800・1600m戦は7番人気以内、1400m戦の場合は2番人気以内が目安。2012年以降の1~2着馬は例外なくこの条件を満たしていた。

(減点対象馬)
ダンテスヴュー ⑩カワキタレブリー ⑫セイクリッド ⑭フォラブリューテ ⑮オタルエバー

【休養明け】
2012年以降の1~2着全馬が、同年の3月以降に1戦以上を消化していた。前走が同年の2月以前だった馬は、連対ゼロと低調な結果に終わっている。

(減点対象馬)
ソネットフレーズ ④セリフォス

【芝マイル戦績】
2012年以降、1600m戦未勝利馬が2頭優勝しているように、マイルにおける勝ち鞍の有無はあまり問われないレース。一方で、芝1600mでの4着以下敗退が複数回ある馬が2着連対圏に入ったケースは皆無。芝マイルで底を見せつつある馬は疑ってかかりたい。

(減点対象馬)
カワキタレブリー ⑭フォラブリューテ ⑯プルパレイ ⑰ステルナティーア


【データ予想からの注目馬】
上記5項目で減点がないのは、①マテンロウオリオン、⑤キングエルメス、⑥トウシンマカオ、⑧アルーリングウェイ、⑪インダストリア、⑬ジャングロ、⑱ダノンスコーピオンの7頭。

トップには①マテンロウオリオンを推す。2012年以降、前走でニュージーランドトロフィーに出走、かつ1番人気の支持を集めていた馬は【2.0.0.3】。そのうち、栗東所属だった馬は【2.0.0.0】という、抜群の成績を収めている。要警戒の存在だ。

過去10年【2.1.0.2】の前走桜花賞組かつサンデーレーシング所有馬に該当する、⑧アルーリングウェイを2番手に。以下、⑪インダストリア、⑬ジャングロ、⑱ダノンスコーピオンらが続く。

対照的に⑤キングエルメスは、過去10年で連対皆無の前走アーリントンカップ敗退馬ゆえに強調しづらい印象。過去10年3着以内ゼロと苦戦を強いられている、前走ファルコンS3着以下敗退馬の⑥トウシンマカオも評価を下げたい。

<注目馬>
マテンロウオリオン ⑧アルーリングウェイ ⑪インダストリア ⑬ジャングロ ⑱ダノンスコーピオン

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トウシンマカオの関連コラム

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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


5月8日(日) 東京11R 第27回NHKマイルC(3歳G1・芝1600m)


【登録頭数:21頭】(フルゲート:18頭)


<前走:ニュージーランドT出走馬>(中3週)

ジャングロ(1着、460kg(-4kg))<B>【優先出走馬】
2走前のパドックでは緩い感じもあったが、前走時は締まりがあり好馬体。この中間は、1週前は金曜日に速い時計が出ていて引き続き状態は良さそう。

マテンロウオリオン(2着、486kg(±0kg))<B>【優先出走馬】
2戦目からパドックでテンションが高く、2人引きでの周回が続いている馬。この中間も、中3週であまり強くは追いたくないところだが、馬なりでの調整でCW、坂路と好時計も出ている。休み明け2戦目での上積みが窺える。

デルマグレムリン(7着、434kg(-4kg))<C>※除外対象馬
この中間も追い切りでは好時計が出ていて、強めに追われた1週前の動きからも出来は悪くなさそう。




<前走:アーリントンC出走馬>(中2週)

ダノンスコーピオン(1着、458kg(±0kg))<A>【優先出走馬】
前走時は乗り込み豊富で、直前の坂路での追い切り時計も良かった。中2週とこれまで経験したことがない間隔でのレースになる今回。前走時にしっかり乗り込まれていてこの中間も土曜日に坂路で終い好時計が出ていることから、出来は引き続き良好だろう。

タイセイディバイン(2着、516kg(+2kg))<C>【優先出走馬】
もともと坂路で速い時計の出る馬だったが、ここ2戦短い距離にシフトして良さが出た。ただ1週前追い切りは軽めの調整となっていて、疲れも残っているかもしれない。

キングエルメス(3着、494kg(+2kg))<B>【優先出走馬】
骨折明けの前走時は、これまで以上に入念な乗り込みで坂路での時計もしっかり出ていた。間隔も詰っているので1週前は金曜日に軽めの調整。前走のパドックでは太め感なく仕上がり良く見せていたので、反動はなさそう。

ディオ(5着、480kg(+2kg))<C>※除外対象馬
前走時のパドックでは、後ろを歩いていた勝ち馬と比べるとまだまだの馬体に映った。一気に良くなることはないとは思うが、そんな中でもここ2戦は、重賞で勝ち馬からそれほど離されず連続掲示板と悪くない成績。能力はそこそこありそう。

カワキタレブリー(11着、432kg(±0kg))<E>【収得賞金順⑬】
2歳時に使い込まれての前走休み明けだったが、馬体も細くイレ込んでいて馬体の成長は感じられず。この中間は間隔も詰まり、小柄な馬で速い時計もなく、変わり身なし。




<前走:ファルコンS出走馬>(中2週)

プルパレイ(1着、494kg(+2kg))<C>【収得賞金順②】
前走から中6週とこれまでとほとんど変わらないローテーションでのレースとなるが、この中間はこれまでと比べると少し乗り込み量に乏しい。間隔に余裕がある割にといった感じのこの調整というのは、プラスよりはマイナスに働きそう。

オタルエバー(3着、470kg(+14kg))<D>【収得賞金順⑫】
休み明けの前走時は、馬体増もパドックでは太め感はなく馬体が戻った感じだった。ただ、乗り込み量が少ない中での3着好走明けとなるこの中間、間隔がそこそこある割にこの馬としては平凡な時計が並ぶ。上積みよりは反動のほうが出ているような感じ。

トウシンマカオ(5着、452kg(+2kg))<C>【収得賞金順③】
この中間も南Wで好時計が出ているが、長めからになるとかなり行きたがる面を見せている。速い時計が出ているというよりは、出てしまっていると言ったほうが正解か。短い距離が向く馬なので、調教で抑えが効かないとレースではさらにコントロールが難しくなるだろう。




<前走:その他のレース出走馬>

ソネットフレーズ(デイリー杯2歳S:2着、466kg(±0kg)6ヶ月)<D>【収得賞金順⑨】
クイーンCを使えず、半年ぶりのレースがここと調整の狂いはかなりマイナス。1週前の時計も平凡で、行きたがる感じで力みもあり不安材料が多い。

セリフォス(朝日杯FS:1着、486kg(±0kg)4ヶ月半)<A>【収得賞金順①】
2歳時は新馬戦から朝日杯FSまで4戦したが、デビューも早く無理のないローテーションでレースを使ってきていて、消耗は抑えられていたと思う。今回はぶっつけでのG1挑戦となるが、詰めて使うよりは良いパフォーマンスが出せるはずとみている。この中間も乗り込み豊富で、2週前、1週前と長めから強く追われていて仕上がりは良さそう。



ステルナティーアチューリップ賞:11着、440kg(+8kg)中8週)<B>【収得賞金順⑩
前走(チューリップ賞)は、馬体こそ増えていたが全体的には細い感じで、パドックでもうるさい面が出ていた。桜花賞には向かわずこちらに回ってきたが、関西への輸送もなく間隔も空いているのでプラス材料は多い。1週前追い切りではスピード感のあるきれいな走りを見せていて好状態を感じさせる。

インダストリア(弥生賞:5着、488kg(-6kg)中8週)<B>【収得賞金順⑥】
弥生賞から少し間隔を空けてマイル路線にシフトしてきた。1週前追い切りでは、レーン騎手が騎乗して最後手前を替えてからもうひと伸びして時計も優秀と、仕上がりの良さが伝わってくるものだった。



ドーブネ(スプリングS:6着、472kg(-8kg)中6週)<C>【収得賞金順⑪】
前走時は馬体が減っていて、パドックでの落ち着きもなかった。プリンシパルSに出走する予定のようだが、この中間も1週前に強めに追われて前走時と同じような時計は出ていて、調子落ちはなさそう。

ソリタリオ(スプリングS:10着、478kg(-4kg)中6週)<C>【収得賞金順④】
未勝利勝ち後は、こうやまき賞(1週前CW)、シンザン記念(最終追いCW)と追い切り内容を変えていたが、前走時は坂路(1週前)、坂路(最終追い)ともとに戻していた。この中間は、1週前を再びCWに変更してきたが、併走遅れもありまだ調子は戻っていないか。

アルーリングウェイ桜花賞:8着、454kg(±0kg)中3週)<D>【収得賞金順⑤】
前走の桜花賞では◎にした馬だが、馬体が増えておらずトモも寂しく、成長力がない感じだった。この中間、間隔は詰まるが前走の馬体を見るに上積みは厳しそう。

フォラブリューテ桜花賞:14着、442kg(+2kg)中3週)<D>【収得賞金順⑦】
前走(桜花賞)時は、休み明けにもかかわらず馬体増も少なく、非力で力強さが感じられなかった。この中間も間隔が詰まっていて、上積みは期待できない。

ダンテスヴュー皐月賞:10着、456kg(+6kg)中2週)<C>【収得賞金順⑧】
皐月賞から中2週での参戦となるが、前走時でまだ締まりそうな馬体。この中間は、木曜日に坂路で追い切られていて動きは悪くなかったが、ガラッと変わった感じもない。

セイクリッド(未勝利:1着、452g(-2kg)中2週)<D>※除外対象馬
前走ダートで未勝利勝ち。中2週での芝替わりだが、速い時計も出しておらず、好走する条件がない。


※今回このコラムでの中間の状態からの推奨馬は、セリフォスダノンスコーピオンの2頭をあげておきます。



◇今回は、NHKマイルC編でした。
コロナ過になる前、NHKマイルC当日にはその年の大河ドラマに出演している俳優さんが、表彰式に来場するという場面が毎年のように見られていました。今年は私の好きな三谷幸喜さん脚本の『鎌倉殿の13人』( https://www.nhk.or.jp/kamakura13/index.html )が放送されていて、毎週楽しみに観ています。競馬とはあまり関係ありませんが、『鎌倉殿の13人( https://youtu.be/af67R0bHCgw )』では、第1話から馬に乗るシーンが多くあり、主演の小栗旬さんも乗馬クラブにかなり多く通い、インストラクターからは「特技:乗馬と答えても良いですよ」と言われるほど乗りこなせるようになったと、インタビューで答えていました。他にもドラマの語りを今年のJRAのCMに出演している長澤まさみさんが務めていたり、昨年までイメージキャラクターを務めていた中川大志さん、マツケンアリマの松平健さん、ほかにも競馬好きな俳優さんたちも多く出演していて、どこか競馬との繋がりを感じてしまいます。何と言っても、主演がオグリさんですから(^^;
今年のNHKマイルCでは、『鎌倉殿の13人』の⑬、三谷幸喜さんの③とこのあたりの数字は予想以外でも遊びで買って楽しむのも……、なんて思ってみたりして!?

※NHKマイルC出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2022年3月18日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2022年03月18日
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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2022年3月19日()の凄馬!>
超凄馬
中京1R 3歳未勝利
アルファカリーナ(+3.5)

超凄馬
中京11R 中スポ賞ファルコンS G3
トウシンマカオ(+3.2)

超凄馬
阪神4R 障害4歳以上未勝利
マッスルビーチ(+3.1)

超凄馬
中京2R 3歳未勝利
ジャスティンエース(+2.6)

超凄馬
阪神7R 3歳500万以下
タマモエース(+2.6)

超凄馬
阪神10R 淀屋橋ステークス
オメガラヴィサン(+2.4)

超凄馬
阪神11R 若葉ステークス
フィデル(+2.1)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率68%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2022年3月20日、集計数:43,940レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は、ウマニティ会員登録(無料) することで受信できます。
凄馬メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

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日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

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2022年1月28日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2022年01月28日
閲覧 2,020ビュー コメント 0 ナイス 5

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2022年1月29日()の凄馬!>
極凄馬
小倉4R 障害4歳以上未勝利
ノストラダムス(+10.5)

超凄馬
中京12R 4歳以上1000万以下
ルチェカリーナ(+3.9)

超凄馬
中京6R 3歳500万以下
ブッシュガーデン(+3.2)

超凄馬
中京2R 3歳未勝利
キッショウ(+2.7)

超凄馬
中京9R 白梅賞
カワキタレブリー(+2.3)

超凄馬
東京10R クロッカスステークス
トウシンマカオ(+2.2)

超凄馬
東京4R 3歳500万以下
ジュタロウ(+2.1)

超凄馬
中京3R 3歳未勝利
ラウドスピリッツ(+2.1)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率68%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2022年1月30日、集計数:43,489レース分)

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2021年12月16日(木) 10:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 朝日杯フューチュリティステークス2021 
閲覧 1,447ビュー コメント 0 ナイス 4



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


12月19日(日) 阪神11R 第73回朝日杯フューチュリティステークス(2歳G1・芝1600m)


【登録頭数:19頭】(フルゲート:18頭)

セリフォス(前走486kg(±0kg)、中4週)<A>
新馬、新潟2歳Sと使われてきて、前走時のパドックでは毛艶が良く気合いも乗ってこれまでで一番良い出来だった。この馬はこれまで、1週前に併せ馬でビッシリ追われて直前は軽めという調整でレースに臨んできているが、この中間も1週前にC.デムーロ騎手騎乗で一杯に追われている。迫力満点の伸び脚で併走馬を一気に突き離して大きく先着と、出来はここ2戦よりもさらに良くなった感じで仕上りは万全。

ジオグリフ(前走492kg(+2kg)、3ヶ月半)<A>
500kg近くある馬だが新馬、前走とパドックでは太め感がなく見せていて、それだけしっかり仕上がっていたということだろう。この中間も、間隔は空いたが1週前追い切りでは素軽い動きを披露、日曜日には坂路でビッシリと順調にメニューを消化。関西への輸送を考えると、この2本でほぼ仕上がっていていると判断でき、直前は馬なりで十分といったところか。

ダノンスコーピオン(前走462kg(+6kg)、中6週)<B>
これまでの2戦とも追い切りでは良い動きを見せていたが、パドックでは馬体がまだ緩い印象を受けた。それでいて、レースではゴール前でキッチリ差し切るあたりは素質の高さであり、これからさらに強くなっていくものとみられる。この中間も2週前、1週前とCWを長めから好時計が出ていて、叩き2戦目での上積みが期待できそう。

ドウデュース(前走506kg(+12kg)、中7週)<B>
前走のレースを見ると、ワンターンのコースだと前半に行きたがってしまう感じがあるので、本来は新馬戦のようにコーナー4つのコースが向いている馬だとは思う。武豊騎手がまだ勝っていないG1レースということもあって、こちらに回ってきたのかもしれない。この中間も間隔がたっぷりありしっかり乗り込まれていて、1週前追い切りでも武豊騎手が騎乗して重心の低い走りを披露。単走でもしっかりと伸びていて状態は良さそうで、上積みにも期待が持てる。

トウシンマカオ(前走452kg(+6kg)、中5週)<A>
新馬戦でも◎にした馬で、調教では毎回好時計が出る馬。この中間は、1週前に戸崎騎手が騎乗して南Wで併せて先着を果たしてきた。レースでも力みが見られるなど、血統的には1200mのほうが良いのかもしれないが、新馬戦では1600mを勝っていて戸崎騎手がガッチリと押さえることで折り合いもつくタイプ。今の時期ならこの距離の重賞でも好走しても不思議なく、出来に関してもそう思えるくらい良さそう。

ヴィアドロローサ(前走446kg(+2kg)、中5週)<B>
前走は出負けして後方から。直線最速の脚を使って伸びてはいたが、1400m戦であの流れだと厳しかった。1週前追い切りでは鮫島駿騎手が騎乗して、終いしっかり伸びていて出来は前走以上に良さそう。距離延長も追走が楽になって悪くない。

カジュフェイス(前走476kg(-2kg)、中8週)<D>
スピードがありで坂路での走りを見ると短い距離が良さそうな馬。この中間は間隔が空いている割に乗り込み量は少なめで、目立つ時計も少ない。

ドーブネ(前走468kg(+4kg)、中10週)<D>
前走時のパドックでは、毛艶こそ良かったものの緩さが残る馬体であまりいい印象は受けなかったが、レースでは先行してそのまま直線で突き離す強い内容。ただこの中間は間隔が空いた割には調教内容が物足りず。1週前の動きを見ても、重心が高めでまだまだ素質だけで走っている感が拭えず、ここを目標に調整されてきた感じがない。

ベルウッドブラボー(前走456kg(-4kg)、中5週)<D>※回避予定。
右回りだと右にササるようなところを見せる馬で1週前の追い切りでもジョッキーが押さえるのに苦労すれいる感じだった。走りを見ても力んで走るようなところもある距離延長と右回りに長距離輸送とマイナス材料が多い。

オタルエバー(前走462kg(-8kg)、中3週)<A>
新潟、東京と輸送時間のかかる競馬場だとパドックでテンションが高くなるところがあるが、前走の阪神では程良い気合いで好印象だった。2走前の東京を取りこぼしたことで、前走を使うことになったとは思うが、調教以外で右回りを使えたことは逆に良かった。左回りだとどうしても終い甘くなってしまうところがある馬で、右回りだと待って追い出せる余裕がみられることから、断然今回のほうが向いていると思われる。出来に関しても、幸騎手が騎乗した1週前追い切りでは、併走馬が来るのを待って追い出す余裕を覗かせるなど上昇中。馬体はこれ以上減らしたくないので、最終追い切りは軽めで十分。

デュガ(前走482kg(±0kg)、中3週)<->※中京2歳Sに出走予定のため出走回避。

プルパレイ(前走488kg(±0kg)、中4週)<B>
使われつつ良くなってきた馬だが、前走時は馬体も緩く追い切りでも時計がかかっていて仕上り途上だった。乗り込み量はこの中間も十分で、坂路と1週前のCWでの時計が前走時とは別馬かと思うくらい良化を果たしていて、変わり身が期待できそう。


【抽選対象馬(6/7)】

アネゴハダ(前走440kg(-6kg)、連闘)<->※阪神JFに出走したため回避予定。

アルナシーム(前走438kg(+20kg)、中3週)<C>
これまでの2戦ともパドックではうるさい面を見せていて、前走は前半押さえきれず途中で先頭の競馬といろいろな面で難しい馬。出来に関しては、小柄な馬でも1週前にCWで好時計をマーク、折り合いもしっかりついてと悪くない印象だが。

エーティーマクフィ(前走438kg(+2kg)、3ヶ月半)<C>
休み明けで乗り込み量はそれほど多くはないが、小柄な馬で坂路、CWと好時計が出ていて出来は悪くはなさそう。

シンリミテス(前走478kg(-2kg)、3ヶ月)<D>
休み前の2戦は、若さやズブさを見せるところが多くジョッキーもかなり強く追っていた。休み明けとなるが、乗り込み量も少なく1週前の動きを見てもガラッと良くなったという動きでもなく、いきなりこのメンバーで勝ち負けというレベルまではまだ遠い。

スプリットザシー(前走392kg(-2kg)、中7週)<B>
先週の阪神JFを除外され、結果1本でも多く追えた点はプラスになりそう。動きも悪くなく状態面は合格点を与えられそうだが、先週と比べると出走馬のレベルがかなり高くなり、それでいて好調勢も多くここに入ると見劣ってしまう。

セッカチケーン(前走502kg(±0kg)、中2週)<D>
デビューからの2戦とも東京ダート1600m戦を使われた。スタート後の芝ではダッシュもついて悪くない走りを見せているが、ダートで特に強い競馬をしてきている訳でもなく、1週前追い切りは時計平凡で強調材料に乏しく......とくれば、ここは相手が強すぎるだろう

トゥードジボン(前走472kg(-4kg)、中5週)<C>
新馬戦ではセリフォスベルクレスタとともに直線で伸びてきた馬の1頭で、レベルの高い3着。その後休養を挟んで休み明けで迎えた2走前は、出遅れて途中で脚を使って直線では余力ナシの大敗。前走は、内枠から好スタートを決めてゴールまでしぶとく粘り込んで初勝利をあげた。前走でまだ馬体に余裕があり良化余地こそ感じるものの、レースでは終い首が高くなるところがありしぶとさの反面伸びきれないところも。つまるところ、新馬戦でのセリフォスとの差は広がってしまった印象がある。


※今回のこのコラムからの推奨馬はセリフォスジオグリフトウシンマカオオタルエバーの4頭をあげておきます。


<出走予定馬の近走追い切り参考VTR(新潟2歳S/札幌2歳S/京王杯2歳S/デイリー杯2歳S)>







◇今回は朝日杯フューチュリティステークス編でした。
6月から2歳戦が始まり、新馬戦そして未勝利戦、オープン、重賞と約半年行われてきて、レースの数としては2歳戦だけで500レース以上。2勝以上している馬を含めてもJRAだけで500頭ほどの2歳馬が勝ち上がっているということになります。それでもこのレースに登録してきた馬は19頭。条件が向かない馬もいますし、出走したくても状態が整わない馬もいるとは思いますが、そう考えると少ない感じがします。それだけ馬を目標のレースに良い状態で出走させるということが大変だとも言える部分ではないでしょうか。そんな思いをはせつつ、今回登録してきた馬たちをいつものように1頭1頭状態面チェックを行いましたが、総論として状態の良い馬が多かったとの印象を強く感じています。なかなか高レベルのレースが期待できるのではないでしょうか。

※朝日杯FS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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トウシンマカオの口コミ


口コミ一覧
閲覧 211ビュー コメント 0 ナイス 2

 見事、今年のNHKマイルカップを制したのは、株式会社ダノックスが所有する8枠⑱番のダノンスコーピオンだった。

1.クラウンプライドの帽子の色 = リッチストライクの帽子の色 = 赤 
2.赤 = 新潟大賞典の勝ち馬である「レッド」ガラン
3.レッドガランの入った枠 = ダノンスコーピオンが入った枠 = 8枠

 05/08 新潟大賞典(15:20)    NHKマイルC(15:40)
  3枠 ④番 アルサトワ       ⑤番 キングエルメス 
     ⑤番「ダノン」マジェスティ  ⑥番 トウシンマカオ
 
  8枠 ⑭番「レッド」ガラン     ⑯番 プルパレイ
     ⑮番 モズナガレボシ     ⑰番 ステルナティーア
                    ⑱番「ダノン」スコーピオン

 クラウンプライドの帽子の色が示唆するのは3枠ではなく、レッドガランの入った8枠の方だった。しかし、それで得られる配当はたったの7倍。私は今でもキングエルメスがベストだったと思っている。

 ◎キングエルメス   アーリントンカップ3着(1枠) ロードカナロア産駒 単勝オッズ18.4倍
  ダノンスコーピオン アーリントンカップ1着(5枠) ロードカナロア産駒 単勝オッズ 7.1倍

彼らの前走であるアーリントンCのアーリントンはテキサス州(アメリカ合衆国)の都市。今年のワールドシリーズを制するチームは、そのテキサス州を本拠地とするヒューストン・アストロズもしくはテキサス・レンジャーズということか!?なお、私は現在、競馬予想を休止しているが、今回のように、海外のビッグレースが何かしら強力なサインを発してる場合は、特別に予想を公開しようと考えている。


⦿2⃣7⃣NHKマイルカップ予想 → https://umanity.jp/coliseum/coliseum_view.php?user_id=a59884603d&race_id=2022050805020611 (×3枠の「クラウン」=「キング」エルメス → 〇3枠の「クラウン」プライド=「キング」エルメス / ×今年のワールドシリーズ優勝は、そのボストンレッドソックスが優勝する!? → 〇今年のワールドシリーズを制するのは、そのボストンレッドソックスで間違いなし!?)
・2022年ケンタッキーダービー予想 → https://umanity.jp/overseas/coliseum/coliseum_view.php?user_id=a59884603d&race_id=2022050884000012
・バスラットレオンの欧州遠征が正式決定 → https://umanity.jp/racedata/race_newsdet.php?nid=11703755

 あっぷあんどかまー 2022年5月9日(月) 12:55
すり抜ける
閲覧 106ビュー コメント 0 ナイス 4

最近始めた。
改めて、馬の取捨をアナログにノートに書き記す。
でこのレースのポイント!と書いて記したもの

過去の傾向から穴はF馬。

完全オリジナルで、F馬、B馬ってのを5頭ずつ上げていて

F馬で上がった5頭

ソネットフレーズ
トウシンマカオ
ダンテスヴュー
カワキタレブリー
ジャングロ

軸はB馬から

マテンロウオリオン
ソリタリオ
セイクリッド
インダストリア
ダノンスコーピオン

最終的にインダストリアとダノンスコーピオンの2択

◎ダノンスコーピオン!

2択に勝ち、相手は言うて通りF馬で。

ここまでは完璧な流れ。

実際買った馬券。

◎ダノンスコーピオンから
ソネットフレーズ、
タイセイディバイン、
ダンテスヴュー

へのワイド。

(΄◉◞౪◟◉`)チーン

券種まで完璧で、何でF馬全部買ってないん?
ワイドで480倍。
茫然自失とはまさに。

こんな難しいレースのプロセスほぼ完璧で、
最後に何故かF馬を選り好み。

人気馬ならわかるが…

これぞ、競馬。

カワキタレブリーをピックアップ出来た予想術。
もっと自信持とうぜ!自分に言い聞かせる。

とりあえずF馬、B馬を誇りに来週から頑張る!
ここまで書いたら買うでしょ!

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 ken1 2022年5月8日() 17:23
NHKマイルCは今後マイル重賞実績+上がり3Fで評価する...
閲覧 172ビュー コメント 0 ナイス 2

★NHKマイルC

A……ZI値3位以内が毎年連対
⇒○1位4セリフォス、2位1マテンロウリオン、3位16プルパレイ

B……3人気以内が連対9/10年
⇒○1人気4番、2人11インダストリア、3人1番

C……前走千四以下(1/2/1/34)※4頭とも前走連対、▲千六(6/3/5/84)
千八(0/4/1/19)○二千(3/1/3/12)ダート(0/0/0/1)
⇒千四○16番
   ×6,15番
 二千○9ダンテスビュー、11インダストリア
 ×12番

D……OP以上芝マイル勝ちあり(6/4/4/37)のうち単オッズ3人気以内(5/3/2/7)
4~9人気(0/0/0/18)10人気以下(1/1/2/12)、勝ちなし(4/6/6/113)
⇒○1,4,11番
 ×8、13、18番、

E……中央のレースで4着以下が1回以下(8/8/4/54)2回以上(2/2/6/96)
⇒○1,2,3,4,5,8,11,12,13,15,18番
 △6,7,9,10,14,16,17番

F……勝ち馬は、桜花賞&皐月賞で5着以内(4/1/0/3)残る6頭の内5頭は、前走
G2、3で2人気以内で連対
⇒◎1,2ソネットフレーズ、16、18ダノンスコーピオン

G……前走NZT組はそこで5人気以内(3/0/2/26)6人気以下(0/0/0/23)
⇒○1,13番

H……前走1人気(5/3/2/14)
⇒○1,4,6トウシンマカオ、18番

I……3着以内馬は、前走OP以上3着以内15/30、前々走3着以内10/30
あるいは前走3人気以内1/30、前々走3人気以内2/30
例外の14年クラリティスカイ(3走前朝日杯3)19年(3走前新潟2才S1)
⇒○1,2,4,5キングエルメス,7タイセイディバイン、13ジャングロ
15オタルエバー、16,18番
 ▲3ソリタリオ、6番、8アルーリングウェイ、9番、11番、14フォラブリューテ
 △17ステルナティーア

J……前走桜花賞組4頭は2走前重賞3着以内かOP勝ち(4着以下1回以下)
⇒○8番
 ×14番

K……NZT組5頭は、2走前重賞3着以内か1勝馬級以上勝ち(1着馬は13年以降
全滅、またNZTで逃げた馬も全滅)
⇒○1番
 ×13番

L……黒鹿毛馬(1/0/0/24)※13年以降全滅
⇒×1,8,10,13,14,15番

M……ノーザンファーム生産馬15/30頭、15年以外は必ず3着以内
⇒○2,3,9,11,14,17番

N……勝ち馬の条件a重賞3着以内あり、b馬体重500K未満、c前走3,4月出走
d東京中山出走有り、e前走4角7番手以内、f上がり1位で勝ちあり
gOP以上1人気経験あり、hデビュー勝ち、i4~8枠、j前走マイル以上
※a~dは例外無し
⇒×1個13番h、18番e
  2個1番hi、5番gi、(14番ae)、17番eg
  3個(4番cdi)、6番fij、(8番adg)、9番egh、(10番dfg)
    16番ghj、

O……連対馬20頭で東京芝出走は12頭、連対は11/12頭
⇒○3,5,6,11,15,16,17番
 △9,13,14,18番
 ▲1,2,4,7,8,10,12番

P……キャリア
3走5→該当無し
4走3
5走10
6走7
7走2
8走1(3勝馬)
9走2(3勝馬)
⇒×2、12番
 ◎6,9,18番
 ○3,15番
 ▲1,4,5,8,11,14,17番

Q……勝ち数
1勝3頭(1/3/0/1,重賞2着2回)(1/2/2/2,重賞2着2回)(1/3/1/1,重賞3着)
2勝13※クライティスカイ(2/1/1/3,朝日杯3、皐月5)キングズオブサン(2/1/0/3,
京成杯2)
3勝9※タガノブルグ(3/1/0/4,OP1,2着)
4勝4
⇒×1勝馬で2、12番(キャリア2走)7番(キャリア過多9走)9,17番
(着外2回なら重賞2着が2回必要
 ×2勝馬で10番(着外4回)15番(重賞連対無し)

R……ローテ、前走3月出走12/30、4月出走17/30、1月出走1/30
⇒×2,4番

S……3着以内馬の芝上がり3位以内実績※1位あり25頭
1位4回3頭◎11,
  3回3頭◎
  2回8頭○1,4,9,14,16,18
  1回11頭○2,5,8,13,17,
2位1回以上4頭▲3,6,10,15,
3位1回以上1頭▲7,

T……6人気以下の穴馬のデータ16/30頭

21年ソングラインー上がり1位2回OP千四☆
20年ラウダシオンー上がり1位2回OP千四☆
   ギルテッドミラー上がり2位1勝級千四アーリントン3位☆☆
19年ケイデンスコール上がり1位4回新潟2才☆
   カテドラル上がり1位3回アーリントン☆
18年ケイアイノーテック上がり1位2回NZT2位☆
   レッドヴェイロン上がり1位4回アーリントン☆
17年リエノテソーロ上がり1位OP千二☆☆☆
   ボンセルヴィーソ上がり2位未勝利千四(朝日杯3)※
16年レインボーライン上がり1位3回OP千八☆
14年タガノブルグ上がり1位4回OP千四☆
   キングズオブサン上がり2位1勝級二千(京成杯2)※
13年マイネルホウオウ上がり2位OP千八(スプリングS3上がり3位)☆☆
   インパルスヒーロー上がり1位ファルコンS☆☆
   フラムドグロワール上がり3位OP千六☆☆☆
12年クラレント上がり1位新馬、デイリー杯上がり2位☆☆
☆上がり1位2回以上⇒1,4,9,11,14,16,18番
☆☆重賞で上がり3位以内⇒2,3,7,10,13,15,17番
☆☆☆OPで上がり3位以内⇒5番
※例外2頭は、上がり2位以内実績ありかつマイル以上重賞連対かG1で3着も低評価
⇒2番(デイリー杯2)3番(シンザン2)7番(アーリントン2)9番(きさらぎ2
16番(ファルコン1)17番(サウジアラビア2)


荒れるG1だが、3人気以内が全滅は1回のみ、その13年は1人気エーシントップが
上がり1位が無く前走NZT勝ち。
2人気はダートで新馬勝ち後1勝級2着あったが前走毎日杯2着したものの芝では
上がり3位以内無し
3人気レッドアリオンは上がり1位が3回あってアーリントン上がり2位3着
していたが前走NZT2着では上がり3位以内無しで東京初コースだった

15年は3人気が勝ち、それ以外の8回は1か2人気が必ず連対している
15年も2人気が3着していて、上位人気に不安が無ければ軸にして
過半数出現の6人気以下、特に7頭いる2桁人気を抜擢して流す組み立ての馬券で

朝一オッズ1人気4番は、東京と年明けが初出走という点がネック
3人気1番も東京初出走だがNZTを上がり1位で2着なら圏内
一方、2人気11番はデビュー以来連続で上がり1位で東京コースも千八ながら
勝っていて、前走弥生賞は直線入口で前をカットされる不利がありながら
0.3差でまともなら勝ち負けだったので有力

近5年、3枠より内で3着以内は3頭でうち2頭は逃げた馬
となると13番が外からハナに立とうとするのを5番が制するやもしれない
また左回りマイルで好走している3番が、右回りのスプリングS惨敗からの
巻き返しは有り得る
3着以内の残り12頭は8番から外枠の馬で、揉まれず追走して直線差して来た

桜花賞で8着ながら0.2差と惜敗だった8番は侮れないが、それ以上に有力は
近年2勝2着1回しているMデムーロ騎乗の16番で、逃げて2勝してはいるが
出遅れても追い込んだクロッカスSでは上がり3F32.5と、4番が新潟2才Sで
計時した上がり32.8を上回る、出走メンバー最速の切れる脚を出せる

18番も稍重の共同通信杯では惨敗も良馬場でなら巻き返せるか

馬連11→16、五百円 11→1,4、18各四百円、11→3,5,8各二百円
計7点
三連複11=(1,4,8,16,18)-3,5各二百円20点
三連単11→(1,4,8,18)→(1,3,4,5,8,16,18)
フォーメーション各百円30点
16→11→(1,3,4,5,8,16,18)各百円7点、合計37点
複勝勝負は、難解でお勧め出来無いが、敢えて買うならやはり11番へいつもの半分で
≫≫18-1-10
まさかの13番の出遅れでテンが余り早くならず
18番は好位後ろから抜け出し1番が大外から追い込むも届かず
並んで来た10番が上がり2位で来るとは( ̄▽ ̄;) こういうのが一番困る(ー'`ー;)
11番は案外なほど伸びず5着、内突いた4番は伸びずやはり休み明けの分か
11番は重賞勝ちが無くて2人気はレーン騎乗でも買い被りだったのか

18番は項目N勝ち馬条件でeのみ外れただけの事はある
11番に偏らねば18番が軸で行くべきだった、今後はアーリントンC組はより重視で
それにしても10番は、デイリー杯で4番に上がり2位で0.3差の接戦あるけど
項目Qで消しなので何回やっても買えない( ´-`)
無理矢理選ぶやり方は、マイル重賞の3着以内で加点方式しかないが、G1勝ち5点
重賞勝ち3点だと
18番朝日杯3、アーリントン1=6
1番シンザン1、NZT2=5
10番デイリー杯3=1
4番新潟2才1、デイリー杯1,朝日杯2=10(ローテが例外無しの大きいマイナス)
11番なし

2番デイリー杯2=2
3番シンザン2=2
5番アーリントン3=1
7番アーリントン2=2
8番なし
13番NZT1=3
17番サウジ2=2
この方式だと21年ソングラインとか千四OP紅梅Sしか勝っていないが
そこは桜花賞以外で上がり1位2回2位1回が補填すると考える
シュネルマイスターも弥生賞2しかないが上がり1位2回あるし
来年から試してみる価値はあるのかも

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