フォラブリューテ(競走馬)

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フォラブリューテ
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フォラブリューテ
写真一覧
現役 牝3 黒鹿毛 2019年5月2日生
調教師宮田敬介(美浦)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 5戦[2-0-0-3]
総賞金3,011万円
収得賞金1,600万円
英字表記Voller Blute
血統 エピファネイア
血統 ][ 産駒 ]
シンボリクリスエス
シーザリオ
ブルーメンブラット
血統 ][ 産駒 ]
アドマイヤベガ
マイワイルドフラワー
兄弟 ヴィルデローゼブルーメンクローネ
市場価格
前走 2022/05/08 NHKマイルカップ G1
次走予定

フォラブリューテの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/05/08 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 1871496.11618** 牝3 55.0 大野拓弥宮田敬介 446
(+4)
1.35.7 3.437.9ダノンスコーピオン
22/04/10 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 1881736.91214** 牝3 55.0 C.ルメー宮田敬介 442
(+2)
1.33.8 0.934.1⑯⑮スターズオンアース
22/01/15 中京 10 紅梅S (L) 芝1400 9112.011** 牝3 54.0 C.ルメー宮田敬介 440
(+2)
1.21.8 -0.134.7⑦⑦ダークペイジ
21/10/30 東京 11 アルテミスS G3 芝1600 11662.115** 牝2 54.0 C.ルメー宮田敬介 438
(+4)
1.34.5 0.534.2⑧⑤サークルオブライフ
21/08/07 新潟 5 2歳新馬 芝1600 175101.711** 牝2 54.0 川田将雅宮田敬介 434
(--)
1.35.0 -0.733.0⑦⑦スカイトレイル

フォラブリューテの関連ニュース



当企画のコンセプトにつきましては、コチラにてご確認ください。今週も“勝ち逃げ馬券師”新良武志氏に、注目の乗り替わりをピックアップしてもらいます。
※データは2018年以降の結果をもとに集計


編集部(以下、編) 東京の5週連続G1の第三弾、今週は牝馬クラシックの二冠目となるオークスが行われます。

新良(以下、新) 今年は全馬が初距離で、やってみないとわからない度合いが高く、予想しがいのある一戦になりました。

編 桜花賞が上位の着差がわずかの史上まれに見る大激戦で、オークスも確たる主役不在の様相を呈していますね。

新 正直言って難しい。でも、そのぶん当てたときは最高に気持ちいいと思いますので、勝利の美酒を味わえるように全力を尽くします。

編 よろしくお願いします。乗り替わりの選択肢は7頭となりましたが、新良さんはどの馬を一番手に推奨しますか?

新 川田将雅騎手からルメール騎手に乗り替わる⑱スターズオンアースです。

編 二冠のかかる桜花賞馬ですね。川田騎手がアートハウスのほうを選び、さらには大外枠に入ってしまいましたが、それでも狙っていけると?

新 はい。チャンスは十分にあると思いますし、できれば「大外枠」とか「川田に選ばれなかった」という声が大きくなってほしいです。配当妙味が生まれますから。

編 では、具体的な推奨根拠を教えていただけますか?

新 今年の牝馬のクラシック戦線は、騎手の並びから攻略のヒントが見えてきます。

編 それはどういうことでしょう?

新 まずは桜花賞を振り返ってみてください。ルメール、川田、福永の“3強”のうち、日本人2人は非ノーザンファーム生産馬に騎乗し、ルメール騎手はノーザンファームの馬ながらも12番人気と低評価のフォラブリューテに跨りました。

編 それが意味するのは、本来であれば3人ともノーザンファームの人気馬に乗ってもおかしくないのに、今年の牝馬クラシック戦線にはそういう馬がいない、ということを示していると……。

新 ご名答、まさにその通りです。皐月賞では3人とも5番人気以内のノーザンファームの馬に騎乗し、1、2、4着という結果でした。牡馬と牝馬では状況が全然違う。というか、今年の3歳は牝馬が不作中の不作なんです。

編 なるほど。そのように対比すると、とてもわかりやすいです。

新 話をオークスに戻しましょう。川田騎手が騎乗するのは非ノーザンのアートハウス。福永騎手はノーザンのエリカヴィータに騎乗するものの、伏兵評価の域を出ない。そして、ついにルメール騎手が非ノーザンの馬に騎乗することになりました。

編 つまり、混戦度合いは桜花賞と変わらないということですね。

新 むしろ、桜花賞以上かもしれません。ルメール騎手と関係の深い、国枝栄厩舎や木村哲也厩舎の馬も出走しているのに、そちらには乗らないわけですからね。本当に、なにが来ても不思議はないですよ。

編 ルメール騎手は政治的な付き合いよりも、勝利の可能性を優先して、スターズオンアースを選択したと考えられるわけですね。

新 そう考えていいでしょう。ノーザンファーム陣営を納得させるためにも、「結果を残さないとマズい」という意識を強く持っているはずです。

編 本気度が相当高いことが間違いないのはよくわかります。

新 東京芝2400mという舞台については、ルメール騎手は過去の実績が示す通りなんの問題もありませんし、スターズオンアースも血統的にこなせる下地はあります。なんやかんやで桜花賞馬が活躍するレースですしね。心配はいらないでしょう。

編 ひとつだけ、今年のルメール騎手が重賞で大不振という点が気がかりですが……。

新 それは確かにあります。でも、例年通りなら5月の東京開催で一気にギアを上げてくるジョッキーですし、20日の金曜日には誕生日を迎えましたので、ここらで反撃に転じる可能性はおおいにあるでしょう。

編 このまま終わるような騎手じゃないですからね。

新 はい。別人のようなプレーを見せて、我々の馬券的中にも貢献してほしいです。しっかり頑張ってもらいましょう!


★その他の注目乗り替わり★
東京8R ⑪キングサーガ菅原明良福永祐一
中京11R ⑤トーセンアラン岩田望来松山弘平
新潟12R ④ユキノフラッシュ幸英明菱田裕二


【プロフィール】
新良武志(しんら・たけし)
かつてはどこにでもいる競馬ファンの1人だったが、データベースソフト【TARGET】との出合いを経て、眠っていた馬券師としての素質が開花。騎手・種牡馬にウマニティU指数を組み合わせた独自のデータ活用術を考案し、常勝スタイルを確立させる。2015年秋にメディアデビュー。雑誌、WEBを中心に精力的に予想家活動を行っている。著書に『毎日コツコツ勝ち逃げリーマン馬券術』(ベストセラーズ)、『ジョッキー未来予測2019』(秀和システム)。
最新情報は『“新良式”データ馬券ブログ』で公開中。

【NHKマイル】レースを終えて…関係者談話 2022年5月9日(月) 04:50

◆レーン騎手(インダストリア5着)「好スタートを切っていいポジションが取れた。ただ、上位入線の4頭が、この馬よりも瞬発力が勝っていた」

◆坂井騎手(キングエルメス6着)「やりたい競馬はできましたし、現状の力は出してくれました」

武豊騎手(ジャングロ7着)「ゲート内で突進して出遅れたが、道中は折り合いよく競馬ができたのは収穫でした」

◆戸崎騎手(トウシンマカオ8着)「スピードを生かすレースしたかったのでハナへ。道中はリズム良く運べたが、最後は苦しくなりました」

◆藤岡佑騎手(アルーリングウェイ9着)「ゲートで突進した馬を気にしてスタートが決まらなかったのが悔やまれます」

◆松若騎手(タイセイディバイン10着)「頑張って走ってくれましたが、最後はいっぱいいっぱいでした」

◆鮫島駿騎手(ソリタリオ11着)「切れる馬ではないので、もう少し前めのポジションが欲しかったのですが、外の馬が速くて取れませんでした」

◆吉田隼騎手(ダンテスヴュー12着)「前半から流れが速かったので、抱えるところがなかった。今後の成長に期待です」

◆池添騎手(ステルナティーア13着)「いいスタートで勝ち馬の隣で運べましたが、4コーナーで肩ムチを入れると反応がジリジリでした」

◆菊沢騎手(セイクリッド14着)「初芝でしたが、バテずに脚を使ってくれました」

◆M・デムーロ騎手(プルパレイ15着)「残念でした。いいところで運べたが、きょうの感じだとマイルは少し長いかも」

◆横山和騎手(オタルエバー16着)「ゲートをうまく出たのであのポジション(2番手)から。道中はうまく走れていました」

◆手塚師(ソネットフレーズ17着)「4コーナーまではいい感じで運べたが久々でもあり、調教だけでは計れない部分もありますからね。着順がこの馬の能力ではありません」

◆大野騎手(フォラブリューテ18着)「道中で脚がたまらなかったです」

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【馬場の有利不利、教えます!】NHKマイルC2022 今開催の芝マイル戦は末脚のしっかりしたタイプが攻勢!スムーズに加速可能な位置をキープできる馬が優位! 2022年5月8日() 09:05

ウマニティ重賞攻略チームが、毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はNHKマイルC・馬場の有利不利、教えます! をお届けします!


2回東京開催1~2週ならびに土曜日の東京芝のレース結果、近年のNHKマイルCの結果をもとに、馬場などのバイアスを考察していきます。予想の際にお役立てください。

金曜日の夜から土曜日の朝にかけて小雨がパラつく時間帯があった。だが、水曜日から散水作業を連日施しているように、路盤はドライな状態。加えて、気温の上昇も手伝って、3~4角の傷みかけた洋芝部分の見た目とは裏腹に野芝の張りは上々。芝コースは全般的に走りやすいコンディションだった。

土曜日に行われた芝競走5鞍における、勝ち馬の4角通過順位は3、9、3、3、1番手。これだけを捉えると先行優勢のように思えるが、2~3着には4角7番手以降に位置した待機勢の食い込みも少なくない。枠順も1~4枠より5~8枠のほうが馬券に多く絡んでおり、内・前完全有利とは言い難いものがある。

事実、芝競走5鞍の連対馬10頭すべてが上がり3ハロン5位以内。最速馬は【1.3.0.1】の成績を収めている。つまり、最後の直線でどれだけ脚を伸ばすことができるかが肝要。少なくともスピードだけで押し切るのは容易ではない。その点はしっかりと頭に入れておくべきだ。

こうした傾向は今開催の芝マイル戦において顕著に出ている。4月23日から前日までにAコースで施行された芝1600m戦は6鞍。3着以内に入った18頭中17頭が上がり3ハロン5位以内でフィニッシュしている。

また、複勝圏入りした18頭のうち13頭が5枠より外。ようは距離ロスなく走れるメリットよりも、インで揉まれるなどのデメリットのほうが大きいということ。従って、スムーズに加速可能な位置を確保、なおかつ末脚のしっかりしたタイプが狙い目と言えよう。

日曜日の予報は晴れベース。日中の最高気温は25度前後の見通し。馬場の乾燥が進めば、全体時計、上がりタイムともに速くなり、これまでの傾向に拍車がかかる可能性もある。ゆえに引き続き、5~8枠から上位の末脚を使えそうな馬を優先したほうが、好結果につながりやすいのではないか。

なお、近年のNHKマイルCでは、前走が重賞で4着以内もしくは近2走内にオープンクラスで2着以内の経験を持つ、ノーザンファーム生産馬が好調(Northern Farm生産馬を含む)。過去3年の1~3着馬9頭中8頭が該当する。絞り込みの際に押さえておきたいポイントだ。

今回の出走メンバーで、上述した要点(5~8枠+近2走成績+生産者)を満たしているのは、⑨ダンテスヴュー、⑪インダストリア、⑭フォラブリューテ。よって当欄では、この3頭を注目株として推奨する。


【馬場予想からの注目馬】
ダンテスヴュー ⑪インダストリア ⑭フォラブリューテ

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【回収率予報ニュース! 2022/5/8(日)版】NHKマイルC、新潟大賞典ほか 2022年5月8日() 09:00

皆さん、こんにちは。ウマニティ編集部です。本日は【回収率予報ニュース!2022/5/8(日)版】をお届けします。

登場してもらうのは、本年プロ予想家デビューし活躍中の回収率予報官プロ。その名の通り、回収率を予測(予報)するという予想スタイルの中枢を担う「予測回収率」にまつわる「危険馬」「穴馬」の紹介を当欄では行っていただきます。


≪2022/5/8(日) 買ってはいけないNHKマイルカップ新潟大賞典ほか≫

「買ってはいけない」とは・・・予測回収率が低く、文字通り馬券購入の際には避けることをおすすめする馬。
なお、予測回収率が高い馬は「プロ予想MAX」提供予想の「一言コメント」および「コメント」欄に記載しています。

メインレースの予測回収率が低い馬です。
馬券購入の際には避けることをおすすめします。

■新潟11R 芝2000m 4歳上オープン 15:20 G3 新潟大賞典
 ① 50% 50.7倍(15) マウントゴールド
 ⑦ 50% 18.8倍(10) プレシャスブルー
 ⑪ 50% 15.8倍(8) トーセングラン

■中京11R 芝1200m 4歳上オープン 15:30 鞍馬ステークス
 ② 50% 65.6倍(16) レインボーフラッグ
 ⑥ 60% 27.9倍(13) アスタールビー
 ⑪ 50% 69.7倍(17) タマモメイトウ
 ⑭ 60% 92.4倍(18) カイザーメランジェ
 ⑮ 60% 13.9倍(7) ビップウインク
 ⑱ 60% 24.2倍(10) ファーストフォリオ

■東京11R 芝1600m 3歳オープン 15:40 G1 NHKマイルカップ
 ① 60% 6.2倍(3) マテンロウオリオン
 ② 60% 14.2倍(7) ソネットフレーズ
 ⑩ 50% 149.3倍(17) カワキタレブリー
 ⑫ 50% 160.8倍(18) セイクリッド
 ⑬ 60% 10.8倍(5) ジャングロ
 ⑭ 50% 77.6倍(15) フォラブリューテ
 ⑰ 50% 39.5倍(14) ステルナティーア

・買ってはいけない 各レースの人気馬

各レースの出走馬で、単勝オッズ6.0以下かつ予測回収率60%以下の一覧です。

東京 02R ⑨ 60% 4.3倍(2) ドリームアジェンダ
中京 05R ⑩ 60% 2.7倍(1) スコールユニバンス
中京 06R ③ 60% 2.7倍(1) マルモリスペシャル
新潟 09R ⑪ 60% 5.8倍(3) リアンクール

※表は左から、レース、馬番、予測回収率、単勝オッズ、人気順、馬名です。
※オッズはデータ作成の前日夜時点のものです。
※オッズや人気順が変わっても予測回収率は変わりません。
※回収率予報の説明や使い方はこちら
 https://note.com/hrrf


≪2022/5/8(日) 単勝万馬券を狙え≫

「単勝万馬券を狙え」では、予測回収率90%以上の中で最もオッズの高い馬をご紹介いたします。単勝以外の券種でも、この馬を絡めるとオトクですよ。

新潟 01R ⑬ 90% 139.7倍(14) コパノランサー

※左から、レース、馬番、予測回収率、単勝オッズ、人気順、馬名です。
※オッズはデータ作成時点のものです。
※オッズや人気順が変わっても予測回収率は変わりません。
※回収率予報の説明や使い方はこちら
 https://note.com/hrrf

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【有名人の予想に乗ろう!】NHKマイルC2022 徳光和夫さん、大久保先生ほか多数!競馬大好き芸能人・著名人がガチ予想! 2022年5月8日() 05:30

※当欄ではNHKマイルCについて、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。

【徳光和夫】
3連複ボックス
セリフォス
トウシンマカオ
タイセイディバイン
インダストリア
プルパレイ
ダノンスコーピオン
ワイド流し
⑯-②④⑥⑦⑪⑭⑰⑱

【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎④セリフォス
○⑱ダノンスコーピオン
▲⑪インダストリア
△①マテンロウオリオン
△⑥トウシンマカオ
△⑯プルパレイ

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑪インダストリア
単勝


【キャプテン渡辺】
◎⑤キングエルメス
単勝

馬単・馬連・ワイド
⑤→④セリフォス
3連単フォーメーション
⑤→①④→①④
⑤→①④→③



【DAIGO】
◎④セリフォス
ワイド
④-⑱ダノンスコーピオン

【粗品(霜降り明星)】
◎⑤キングエルメス
3連単フォーメーション
⑤⑯⑱→①④⑤⑦⑪⑯⑱→①④⑤⑥⑦⑪⑫⑬⑯⑱

【林修】
注目馬
キングエルメス

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎①マテンロウオリオン
ワイド流し
①-③⑦⑪⑬⑰
⑬-③⑦⑩⑪⑰
馬単マルチ・ワイド
セリフォス→⑰ステルナティーア

【レッド吉田(TIM)】
◎⑪インダストリア
馬単ボックス・ワイドボックス
マテンロウオリオン
ソネットフレーズ
セリフォス
アルーリングウェイ
インダストリア
ジャングロ

【長岡一也】
◎④セリフォス
○①マテンロウオリオン
▲⑪インダストリア
△②ソネットフレーズ
△⑤キングエルメス
△⑬ジャングロ
△⑱ダノンスコーピオン

【杉本清】
◎④セリフォス
○①マテンロウオリオン
▲⑱ダノンスコーピオン
☆⑪インダストリア
△⑤キングエルメス
△⑦タイセイディバイン



【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑤キングエルメス
○①マテンロウオリオン
▲⑭フォラブリューテ
△④セリフォス
△⑪インダストリア
△⑦タイセイディバイン
△⑨ダンテスヴュー
3連単1頭軸流しマルチ
⑤→①④⑦⑨⑪⑭

【増沢末夫(元JRA調教師)】
◎④セリフォス

【中村均(元JRA調教師)】
◎④セリフォス
○⑱ダノンスコーピオン
▲①マテンロウオリオン
☆②ソネットフレーズ
△⑤キングエルメス
△⑥トウシンマカオ
△⑪インダストリア
△⑯プルパレイ

【小原伊佐美(元JRA調教師)】
◎④セリフォス

【田原成貴(元JRA調教師)】
◎①マテンロウオリオン
○⑪インダストリア
▲④セリフォス
△⑱ダノンスコーピオン
△⑯プルパレイ
△⑦タイセイディバイン
△⑤キングエルメス

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
マテンロウオリオン
インダストリア
ダノンスコーピオン
ソリタリオ
セリフォス
ソネットフレーズ



【谷中公一(元JRA調教助手)】
◎⑪インダストリア

【東信二(元JRA騎手)】
◎⑬ジャングロ

【吉沢宗一(元JRA騎手)】
◎⑱ダノンスコーピオン

【橋本マナミ】
◎④セリフォス
○⑱ダノンスコーピオン
▲①マテンロウオリオン
☆⑪インダストリア
△②ソネットフレーズ
△⑧アルーリングウェイ
△⑬ジャングロ
△⑯プルパレイ

【酒井一圭(純烈)】
◎④セリフォス

【神部美咲】
◎①マテンロウオリオン
馬連流し
①-④⑤
①-③⑧⑪⑬⑯⑱

【旭堂南鷹】
◎⑪インダストリア
○①マテンロウオリオン
▲②ソネットフレーズ
△⑤キングエルメス
△④セリフォス

【稲富菜穂】
◎①マテンロウオリオン
○④セリフォス
▲⑤キングエルメス
△⑬ジャングロ
△⑪インダストリア
△⑱ダノンスコーピオン

【やべきょうすけ】
◎④セリフォス
○⑬ジャングロ
▲②ソネットフレーズ
△①マテンロウオリオン
△⑧アルーリングウェイ
△⑪インダストリア
△⑱ダノンスコーピオン



【小木茂光】
◎⑦タイセイディバイン
3連単フォーメーション
①⑦⑧→①②④⑤⑦⑧⑪⑬⑯⑱→①⑦⑧

【津田麻莉奈】
◎⑧アルーリングウェイ

【駒場孝(ミルクボーイ)】
◎①マテンロウオリオン

【内海崇(ミルクボーイ)】
◎⑤キングエルメス

【安田和博(デンジャラス)】
◎④セリフォス
○⑪インダストリア
▲③ソリタリオ
△①マテンロウオリオン
△⑥トウシンマカオ
△⑮オタルエバー
△⑱ダノンスコーピオン

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑨ダンテスヴュー
○⑧アルーリングウェイ
▲④セリフォス
☆⑪インダストリア
△①マテンロウオリオン
△⑤キングエルメス
△⑥トウシンマカオ

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑱ダノンスコーピオン
○④セリフォス
▲①マテンロウオリオン
△③ソリタリオ
△⑤キングエルメス
△⑧アルーリングウェイ
△⑪インダストリア

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑪インダストリア
3連単フォーメーション
⑪→①④⑤→①②③④⑤⑦⑨⑬⑯⑱
⑪→①②③④⑤⑦⑨⑬⑯⑱→①④⑤
①②④⑤⑯⑱→⑪→①②③④⑤⑦⑨⑬⑯⑱
①②④⑤⑯⑱→①②③④⑤⑦⑨⑬⑯⑱→⑪



【ギャロップ林】
◎⑦タイセイディバイン
単勝

馬連流し
⑦-①③④⑤⑥⑧⑪⑱

【恋さん(シャンプーハット)】
◎③ソリタリオ
3連単2頭軸流しマルチ
③→②→①④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑭フォラブリューテ
3連単2頭軸流しマルチ
⑭→③→①②④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑮⑯⑰⑱

【浅越ゴエ】
◎⑱ダノンスコーピオン
ワイド
⑱-①⑦⑪
3連単フォーメーション
⑱→①⑦⑪→①③④⑤⑦⑪⑯
①⑦⑪→⑱→①③④⑤⑦⑪⑯
①⑦⑪→①⑦⑪→⑱

【月亭八光】
◎③ソリタリオ
3連単フォーメーション
③→①④⑦⑪⑭⑱→①②④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱
①④⑦⑪⑭⑱→③→①②④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎①マテンロウオリオン
馬単
①→②ソネットフレーズ
②→①
3連単フォーメーション
①②→③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱→①②
③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱→①②→①②
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎①マテンロウオリオン
3連単1着軸流し
①→②④⑤⑥⑦⑨⑪⑬⑭⑯⑱

【下田真生(コウテイ)】
◎⑱ダノンスコーピオン
3連単フォーメーション
⑱→①⑪→①⑪
3連単
⑱→⑪→⑥

【九条ジョー(コウテイ)】
◎①マテンロウオリオン
複勝


【船山陽司】
◎⑦タイセイディバイン

【篠原梨菜】
◎④セリフォス

【小泉恵未】
◎⑧アルーリングウェイ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎①マテンロウオリオン

【大島麻衣】
◎④セリフォス



【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑯プルパレイ
○④セリフォス
▲③ソリタリオ
△⑮オタルエバー
△⑰ステルナティーア
△⑱ダノンスコーピオン

【皆藤愛子】
◎⑪インダストリア

【高田秋】
◎⑱ダノンスコーピオン

【原奈津子】
◎⑪インダストリア
○⑤キングエルメス
▲⑧アルーリングウェイ

【ほのか】
◎⑪インダストリア
○①マテンロウオリオン
▲⑥トウシンマカオ
☆⑯プルパレイ
△②ソネットフレーズ
△⑤キングエルメス

【熊切あさ美】
3連複ボックス
マテンロウオリオン
ソリタリオ
セリフォス
アルーリングウェイ
プルパレイ
ダノンスコーピオン

【守永真彩】
◎④セリフォス
3連複フォーメーション
④-⑬⑯-①②③⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑬⑭⑮⑯⑰⑱

【天童なこ】
◎①マテンロウオリオン
○⑪インダストリア
▲⑰ステルナティーア
☆③ソリタリオ
△⑱ダノンスコーピオン
△④セリフォス
△⑧アルーリングウェイ
△⑦タイセイディバイン
△⑨ダンテスヴュー
△⑯プルパレイ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【NHKマイル】前走後の談話 2022年5月8日() 04:44

マテンロウオリオン「この馬は久々だとパフォーマンスが下がる」(昆師=ニュージーランドT2着)

ソネットフレーズ「3番手で競馬をして、勉強になったと思う」(ルメール騎手=デイリー杯2歳S2着)

ソリタリオ「騎手によると進んでいかず、稽古の感じとは違ったそうだ」(西村師=スプリングS10着)

セリフォス「切れ味比べで勝ち馬に負けてしまった」(Cデムーロ騎手=朝日杯FS2着)

キングエルメス「次が本番ということを考えると、いい内容だったと思う」(坂井騎手=アーリントンC3着)

トウシンマカオ「直線で前が渋滞して、さばくのが難しくなった」(戸崎騎手=ファルコンS5着)

タイセイディバイン「少し早く抜け出してしまったかな…」(松若騎手=アーリントンC2着)

アルーリングウェイ「間を割っていけるかと思ったが、そのあたりは現状での力の差」(藤岡佑騎手=桜花賞8着)

ダンテスヴュー「ペースアップについていけなかった」(吉田隼騎手=皐月賞10着)

カワキタレブリー「序盤に脚を使ったぶん、苦しくなった」(藤岡康騎手=アーリントンC11着)

インダストリア「若さを出していた。最後も外に張るような感じがあった」(戸崎騎手=弥生賞ディープインパクト記念5着)

セイクリッド「ポテンシャルの違いを見せてくれた」(国分恭騎手=未勝利1着)

ジャングロ「きょうは今までで一番落ち着きがあった」(武豊騎手=ニュージーランドT1着)

フォラブリューテ「直線で伸びなかった」(ルメール騎手=桜花賞14着)

オタルエバー「以前より折り合いがすごく楽につくようになっている」(幸騎手=ファルコンS3着)

プルパレイ「気性的に難しいところがあるのが課題」(Mデムーロ騎手=ファルコンS1着)

ステルナティーア「追い出すと反応がなかった」(福永騎手=チューリップ賞11着)

ダノンスコーピオン「何とかタイトルを1つ取ることができるほど回復できたのは、ありがたく思います」(川田騎手=アーリントンC1着)




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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


5月8日(日) 東京11R 第27回NHKマイルC(3歳G1・芝1600m)


【登録頭数:21頭】(フルゲート:18頭)


<前走:ニュージーランドT出走馬>(中3週)

ジャングロ(1着、460kg(-4kg))<B>【優先出走馬】
2走前のパドックでは緩い感じもあったが、前走時は締まりがあり好馬体。この中間は、1週前は金曜日に速い時計が出ていて引き続き状態は良さそう。

マテンロウオリオン(2着、486kg(±0kg))<B>【優先出走馬】
2戦目からパドックでテンションが高く、2人引きでの周回が続いている馬。この中間も、中3週であまり強くは追いたくないところだが、馬なりでの調整でCW、坂路と好時計も出ている。休み明け2戦目での上積みが窺える。

デルマグレムリン(7着、434kg(-4kg))<C>※除外対象馬
この中間も追い切りでは好時計が出ていて、強めに追われた1週前の動きからも出来は悪くなさそう。




<前走:アーリントンC出走馬>(中2週)

ダノンスコーピオン(1着、458kg(±0kg))<A>【優先出走馬】
前走時は乗り込み豊富で、直前の坂路での追い切り時計も良かった。中2週とこれまで経験したことがない間隔でのレースになる今回。前走時にしっかり乗り込まれていてこの中間も土曜日に坂路で終い好時計が出ていることから、出来は引き続き良好だろう。

タイセイディバイン(2着、516kg(+2kg))<C>【優先出走馬】
もともと坂路で速い時計の出る馬だったが、ここ2戦短い距離にシフトして良さが出た。ただ1週前追い切りは軽めの調整となっていて、疲れも残っているかもしれない。

キングエルメス(3着、494kg(+2kg))<B>【優先出走馬】
骨折明けの前走時は、これまで以上に入念な乗り込みで坂路での時計もしっかり出ていた。間隔も詰っているので1週前は金曜日に軽めの調整。前走のパドックでは太め感なく仕上がり良く見せていたので、反動はなさそう。

ディオ(5着、480kg(+2kg))<C>※除外対象馬
前走時のパドックでは、後ろを歩いていた勝ち馬と比べるとまだまだの馬体に映った。一気に良くなることはないとは思うが、そんな中でもここ2戦は、重賞で勝ち馬からそれほど離されず連続掲示板と悪くない成績。能力はそこそこありそう。

カワキタレブリー(11着、432kg(±0kg))<E>【収得賞金順⑬】
2歳時に使い込まれての前走休み明けだったが、馬体も細くイレ込んでいて馬体の成長は感じられず。この中間は間隔も詰まり、小柄な馬で速い時計もなく、変わり身なし。




<前走:ファルコンS出走馬>(中2週)

プルパレイ(1着、494kg(+2kg))<C>【収得賞金順②】
前走から中6週とこれまでとほとんど変わらないローテーションでのレースとなるが、この中間はこれまでと比べると少し乗り込み量に乏しい。間隔に余裕がある割にといった感じのこの調整というのは、プラスよりはマイナスに働きそう。

オタルエバー(3着、470kg(+14kg))<D>【収得賞金順⑫】
休み明けの前走時は、馬体増もパドックでは太め感はなく馬体が戻った感じだった。ただ、乗り込み量が少ない中での3着好走明けとなるこの中間、間隔がそこそこある割にこの馬としては平凡な時計が並ぶ。上積みよりは反動のほうが出ているような感じ。

トウシンマカオ(5着、452kg(+2kg))<C>【収得賞金順③】
この中間も南Wで好時計が出ているが、長めからになるとかなり行きたがる面を見せている。速い時計が出ているというよりは、出てしまっていると言ったほうが正解か。短い距離が向く馬なので、調教で抑えが効かないとレースではさらにコントロールが難しくなるだろう。




<前走:その他のレース出走馬>

ソネットフレーズ(デイリー杯2歳S:2着、466kg(±0kg)6ヶ月)<D>【収得賞金順⑨】
クイーンCを使えず、半年ぶりのレースがここと調整の狂いはかなりマイナス。1週前の時計も平凡で、行きたがる感じで力みもあり不安材料が多い。

セリフォス(朝日杯FS:1着、486kg(±0kg)4ヶ月半)<A>【収得賞金順①】
2歳時は新馬戦から朝日杯FSまで4戦したが、デビューも早く無理のないローテーションでレースを使ってきていて、消耗は抑えられていたと思う。今回はぶっつけでのG1挑戦となるが、詰めて使うよりは良いパフォーマンスが出せるはずとみている。この中間も乗り込み豊富で、2週前、1週前と長めから強く追われていて仕上がりは良さそう。



ステルナティーアチューリップ賞:11着、440kg(+8kg)中8週)<B>【収得賞金順⑩
前走(チューリップ賞)は、馬体こそ増えていたが全体的には細い感じで、パドックでもうるさい面が出ていた。桜花賞には向かわずこちらに回ってきたが、関西への輸送もなく間隔も空いているのでプラス材料は多い。1週前追い切りではスピード感のあるきれいな走りを見せていて好状態を感じさせる。

インダストリア(弥生賞:5着、488kg(-6kg)中8週)<B>【収得賞金順⑥】
弥生賞から少し間隔を空けてマイル路線にシフトしてきた。1週前追い切りでは、レーン騎手が騎乗して最後手前を替えてからもうひと伸びして時計も優秀と、仕上がりの良さが伝わってくるものだった。



ドーブネ(スプリングS:6着、472kg(-8kg)中6週)<C>【収得賞金順⑪】
前走時は馬体が減っていて、パドックでの落ち着きもなかった。プリンシパルSに出走する予定のようだが、この中間も1週前に強めに追われて前走時と同じような時計は出ていて、調子落ちはなさそう。

ソリタリオ(スプリングS:10着、478kg(-4kg)中6週)<C>【収得賞金順④】
未勝利勝ち後は、こうやまき賞(1週前CW)、シンザン記念(最終追いCW)と追い切り内容を変えていたが、前走時は坂路(1週前)、坂路(最終追い)ともとに戻していた。この中間は、1週前を再びCWに変更してきたが、併走遅れもありまだ調子は戻っていないか。

アルーリングウェイ桜花賞:8着、454kg(±0kg)中3週)<D>【収得賞金順⑤】
前走の桜花賞では◎にした馬だが、馬体が増えておらずトモも寂しく、成長力がない感じだった。この中間、間隔は詰まるが前走の馬体を見るに上積みは厳しそう。

フォラブリューテ桜花賞:14着、442kg(+2kg)中3週)<D>【収得賞金順⑦】
前走(桜花賞)時は、休み明けにもかかわらず馬体増も少なく、非力で力強さが感じられなかった。この中間も間隔が詰まっていて、上積みは期待できない。

ダンテスヴュー皐月賞:10着、456kg(+6kg)中2週)<C>【収得賞金順⑧】
皐月賞から中2週での参戦となるが、前走時でまだ締まりそうな馬体。この中間は、木曜日に坂路で追い切られていて動きは悪くなかったが、ガラッと変わった感じもない。

セイクリッド(未勝利:1着、452g(-2kg)中2週)<D>※除外対象馬
前走ダートで未勝利勝ち。中2週での芝替わりだが、速い時計も出しておらず、好走する条件がない。


※今回このコラムでの中間の状態からの推奨馬は、セリフォスダノンスコーピオンの2頭をあげておきます。



◇今回は、NHKマイルC編でした。
コロナ過になる前、NHKマイルC当日にはその年の大河ドラマに出演している俳優さんが、表彰式に来場するという場面が毎年のように見られていました。今年は私の好きな三谷幸喜さん脚本の『鎌倉殿の13人』( https://www.nhk.or.jp/kamakura13/index.html )が放送されていて、毎週楽しみに観ています。競馬とはあまり関係ありませんが、『鎌倉殿の13人( https://youtu.be/af67R0bHCgw )』では、第1話から馬に乗るシーンが多くあり、主演の小栗旬さんも乗馬クラブにかなり多く通い、インストラクターからは「特技:乗馬と答えても良いですよ」と言われるほど乗りこなせるようになったと、インタビューで答えていました。他にもドラマの語りを今年のJRAのCMに出演している長澤まさみさんが務めていたり、昨年までイメージキャラクターを務めていた中川大志さん、マツケンアリマの松平健さん、ほかにも競馬好きな俳優さんたちも多く出演していて、どこか競馬との繋がりを感じてしまいます。何と言っても、主演がオグリさんですから(^^;
今年のNHKマイルCでは、『鎌倉殿の13人』の⑬、三谷幸喜さんの③とこのあたりの数字は予想以外でも遊びで買って楽しむのも……、なんて思ってみたりして!?

※NHKマイルC出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2022年4月7日(木) 09:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 桜花賞2022 
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。



4月10日(日)阪神11R 第82回桜花賞(3歳G1・牝馬・芝1600m)


【登録頭数:22頭】(フルゲート:18頭)


<前走:阪神JF、フェアリーS 出走馬>

ラブリイユアアイズ(阪神JF2着 428kg(-10kg)4ヵ月)<C>【収得賞金順②】
馬体が減り続けていて、乗っている調教助手がかなり大きく見えるくらい小柄に映ったのが前走時。それでも、走りはしっかりしていて動きは良かった。この中間はトライアルを使わず本番に直行のため乗り込み量は豊富。ただ1週前の追い切りの動きを見ると体重の軽い坂井騎手が騎乗しているにも関わらず、動きが重く見えた。

ライラック(フェアリーS1着 420kg(-4kg)3ヶ月)<B>【収得賞金順④】
2走前にも関西へ輸送していて馬体が大きく減っていて今回も減る懸念はあるが、そのあたりが考慮され間隔を空けているぶん、乗り込み量豊富。1週前には終い強めに追われて伸び脚も良く、出来は悪くない。




<前走:チューリップ賞 出走馬>(中4週)

ナミュール(1着、430kg(±0kg))<A>【優先出走馬】
前走時の追い切りでもそうだったが、迫力満点の動きをする馬でこの中間も1週前追い切りで見せた動きは抜群だった。あとは馬体もそれほど大きくはないので、大きく馬体が減らなければ。

ピンハイ(2着 414kg(-6kg))<C>【優先出走馬】
小柄な馬でこれ以上馬体は減らしたくない。この中間は、1週前追い切りでは終い行きたがる面を見せていて不満の残る動き。

サークルオブライフ(3着 476kg(-2kg))<A>【優先出走馬】
前走時はこれまで追い切りに乗ったことのないデムーロ騎手が騎乗しての最終追い切りで、少しコントロールができていなかった。この中間は中4週でも乗り込み豊富で、1週前追い切りでは併走相手を抜かせないようなしぶとい動きを披露。名牝を何頭も送り出してきた国枝厩舎だけに、ここはキッチリ仕上げてきた印象を受ける。

ウォーターナビレラ(6着 478kg(+8kg))<B>【収得賞金順①】
最終追い切りは軽めの調整で出走してくる馬。それだけに、1週前追い切りが出来を左右するが、前走時よりも終いの伸び脚が良く、叩き2戦目での上積みはありそう。




<前走:フィリーズレビュー 出走馬>(中3週)

サブライムアンセム(1着 476kg(-2kg))<B>【優先出走馬】
追い切りでは時計も速く、迫力のある動きを見せる馬だが、パドックではうるさい面を見せるので気性的にこの距離は向かない感じがある。1週前追い切りの動きもかなり良く、出来自体は悪くなさそうではあるが。

ナムラクレア(2着 466kg(+12kg))<C>【優先出走馬】
前走時、そして今回と距離を意識してなのか、1週前追い切りをCWに変えてきた。坂路でも速い時計の出る馬なのでCWでもかなり速い時計が出ているが、本質的に短距離のほうが向いていることには変わりない感じがする。

アネゴハダ(3着 438kg(-6kg))<D>【優先出走馬】
使い詰めできており、前走時のパドックでもトモが寂しく、馬体はこれ以上減らしたくないところだろう。坂路では速い時計が出るタイプで、マイルは長い印象。




<前走:アネモネS 出走馬>(中3週)

クロスマジェスティ(1着 470kg(+2kg))<D>【優先出走馬】
1週前追い切りでは計測不能で時計は確認できず。動きを見ると、前走時のような素軽さと伸びが感じられず物足りないものだった。前走時のパドックでもテンションが高く、今回初めての長距離輸送も控えているのでプラスになる材料が少ない。

ラズベリームース(2着 500kg(+16kg))<B>【優先出走馬】
休み明けの前走では馬体が16kg増えていたが、パドックでは太め感はなく成長分として考えても良さそう。追い切りの時計も引き続き良く、上積みに期待。

アリシアン(6着 484kg(-4kg))<D>【抽選対象馬(2/6頭)】
前走のパドックではうるさい面を見せていた馬で、この中間は軽めの調整。長距離輸送も経験がなく、上積みは見込めそうにない。


<前走:クイーンC 出走馬>(中7週)

プレサージュリフト(1着 464kg(+12kg))<C>【収得賞金順③】
馬体が大きく増えていた前走から中7週でここを迎える。牧場でも調整されていたとは思うが、輸送を控えた状態での1週前追い切りがそれほど強いものではなかった点が案外。内にササる面を意識してということだったのかもしれないが、前走好走の反動が気になる。

スターズオンアース(2着 474kg(±0kg))<A>【収得賞金順⑤】
追い切りでは遅れたことがない馬で、この中間も2週前、1週前と併せて先着。1週前の動きも抑えきれないくらい気合いが入っていて走りも力強く、出来は引き続き良さそう。

ベルクレスタ(3着 464kg(-2kg))<C>【収得賞金順⑧】
この中間乗り込み量は豊富も、1週前追い切りでは引っ張ったままの併走相手についていくのがやっとの内容。前走時の調教でも遅れが多く、2歳時のような勢いが感じられない。




<前走:その他のレース出走馬>

アルーリングウェイ(エルフィンS1着 454kg(-4kg)中8週)<A>【収得賞金順⑥】
エルフィンSから間隔も十分あり、この中間の乗り込み量は豊富。1週前の動きを見ても坂路で抜群の伸び脚を見せていて出来は前走以上。

フォラブリューテ(紅梅S1着 440kg(+2kg)3ヶ月)<C>【収得賞金順⑦】
前走から間隔が空いている割に牧場から戻すのが遅い感じ。1週前の動きを見ても、前走時の終いの伸びと比べ、モタモタ、フラフラした感じで動きに鋭さがない。

カフジテトラゴン(1勝クラス6着 450kg(±0kg)中2週)<D>【抽選対象馬(2/6頭)】
1週前追い切りでは坂路で好時計をマークしたが、走りに力強さがない。

カランセ(ミモザ賞5着、462kg(-12kg)中1週)<D>【抽選対象馬(2/6頭)】
前走休み明けで大きく馬体を減らし、そこからの中1週で輸送もあるとなると、上積みできる時間がない。

グランスラムアスク(1勝クラス1着 452kg(-6kg)中3週)<D>【抽選対象馬(2/6頭)】
休み明けの前走時も乗り込み量は少なく、この中間も追い切り時計に良化窺えず。叩き2戦目でも上積みは薄い。

パーソナルハイ(フラワーC6着 464kg(+2kg)中2週)<B>【抽選対象馬(2/6頭)】
休み明けの前走時は、追い切りで好時計が出ていた。この中間も、中2週となるが先週の金曜日に坂路でかなり速い時計が出せていて、叩き2戦目での上積みが期待できそう。

ビジン(未勝利1着 458kg(+2kg)中8週)<E>【抽選対象馬(2/6頭)】
前走から間隔が空いている割に、乗り込み量が少なすぎる。今週出走する馬の調整ではない。



※今回このコラムでの中間の状態からの推奨馬は、ナミュールサークルオブライフスターズオンアースアルーリングウェイの4頭をあげておきます。



◇今回は、桜花賞編でした。
近年の競馬では、アーモンドアイリスグラシューラヴズオンリーユーなど海外でも活躍できる牝馬が多く誕生しています。
「使われ方」の性差を考えた場合、クラシック路線だけみても、牡馬は賞金を加算したら無理せず皐月賞に直行したり、皐月賞もパスしてダービー一本に絞ったりと、有力馬がトライアルを使ってくる印象があまりありません。一方で、牝馬は2歳で阪神ジュベナイルフィリーズを目指し、3歳になれば有力馬はチューリップ賞か桜花賞に直行、という馬が依然として多いように思います。チューリップ賞で有力馬同士の直接対決が見られることも多く、関東馬であれば輸送を経験することによってたとえ負けても精神的に強くなっていくのだと思います。牡馬は引退後に種牡馬になるためあまり成績を汚したくないというのも分かるところなのですが、リスグラシューラヴズオンリーユーのように海外で活躍できる馬を作るには、若い時期に様々な経験を積み、強くしていくという考えを持たなければならないのではと感じてしまいます。そうでなければ、凱旋門賞を勝てる牡馬は出てこないのではないかと思いますし、ファンの立場からしても半年に1回しかレースに出てこないような馬よりは、1~2ヶ月に1回は競馬場で走ってくれる馬の方が愛着も生まれます。強い馬でも負けることはありますし、そこから復活して強い競馬も見せてくれるからドラマが生まれるのだと思います。完璧を求めるよりも経験を積み強くなっていく――そういう姿をこれからたくさん見せていってもらえればと願っています。

桜花賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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フォラブリューテの口コミ


口コミ一覧
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★NHKマイルC

A……ZI値3位以内が毎年連対
⇒○1位4セリフォス、2位1マテンロウリオン、3位16プルパレイ

B……3人気以内が連対9/10年
⇒○1人気4番、2人11インダストリア、3人1番

C……前走千四以下(1/2/1/34)※4頭とも前走連対、▲千六(6/3/5/84)
千八(0/4/1/19)○二千(3/1/3/12)ダート(0/0/0/1)
⇒千四○16番
   ×6,15番
 二千○9ダンテスビュー、11インダストリア
 ×12番

D……OP以上芝マイル勝ちあり(6/4/4/37)のうち単オッズ3人気以内(5/3/2/7)
4~9人気(0/0/0/18)10人気以下(1/1/2/12)、勝ちなし(4/6/6/113)
⇒○1,4,11番
 ×8、13、18番、

E……中央のレースで4着以下が1回以下(8/8/4/54)2回以上(2/2/6/96)
⇒○1,2,3,4,5,8,11,12,13,15,18番
 △6,7,9,10,14,16,17番

F……勝ち馬は、桜花賞&皐月賞で5着以内(4/1/0/3)残る6頭の内5頭は、前走
G2、3で2人気以内で連対
⇒◎1,2ソネットフレーズ、16、18ダノンスコーピオン

G……前走NZT組はそこで5人気以内(3/0/2/26)6人気以下(0/0/0/23)
⇒○1,13番

H……前走1人気(5/3/2/14)
⇒○1,4,6トウシンマカオ、18番

I……3着以内馬は、前走OP以上3着以内15/30、前々走3着以内10/30
あるいは前走3人気以内1/30、前々走3人気以内2/30
例外の14年クラリティスカイ(3走前朝日杯3)19年(3走前新潟2才S1)
⇒○1,2,4,5キングエルメス,7タイセイディバイン、13ジャングロ
15オタルエバー、16,18番
 ▲3ソリタリオ、6番、8アルーリングウェイ、9番、11番、14フォラブリューテ
 △17ステルナティーア

J……前走桜花賞組4頭は2走前重賞3着以内かOP勝ち(4着以下1回以下)
⇒○8番
 ×14番

K……NZT組5頭は、2走前重賞3着以内か1勝馬級以上勝ち(1着馬は13年以降
全滅、またNZTで逃げた馬も全滅)
⇒○1番
 ×13番

L……黒鹿毛馬(1/0/0/24)※13年以降全滅
⇒×1,8,10,13,14,15番

M……ノーザンファーム生産馬15/30頭、15年以外は必ず3着以内
⇒○2,3,9,11,14,17番

N……勝ち馬の条件a重賞3着以内あり、b馬体重500K未満、c前走3,4月出走
d東京中山出走有り、e前走4角7番手以内、f上がり1位で勝ちあり
gOP以上1人気経験あり、hデビュー勝ち、i4~8枠、j前走マイル以上
※a~dは例外無し
⇒×1個13番h、18番e
  2個1番hi、5番gi、(14番ae)、17番eg
  3個(4番cdi)、6番fij、(8番adg)、9番egh、(10番dfg)
    16番ghj、

O……連対馬20頭で東京芝出走は12頭、連対は11/12頭
⇒○3,5,6,11,15,16,17番
 △9,13,14,18番
 ▲1,2,4,7,8,10,12番

P……キャリア
3走5→該当無し
4走3
5走10
6走7
7走2
8走1(3勝馬)
9走2(3勝馬)
⇒×2、12番
 ◎6,9,18番
 ○3,15番
 ▲1,4,5,8,11,14,17番

Q……勝ち数
1勝3頭(1/3/0/1,重賞2着2回)(1/2/2/2,重賞2着2回)(1/3/1/1,重賞3着)
2勝13※クライティスカイ(2/1/1/3,朝日杯3、皐月5)キングズオブサン(2/1/0/3,
京成杯2)
3勝9※タガノブルグ(3/1/0/4,OP1,2着)
4勝4
⇒×1勝馬で2、12番(キャリア2走)7番(キャリア過多9走)9,17番
(着外2回なら重賞2着が2回必要
 ×2勝馬で10番(着外4回)15番(重賞連対無し)

R……ローテ、前走3月出走12/30、4月出走17/30、1月出走1/30
⇒×2,4番

S……3着以内馬の芝上がり3位以内実績※1位あり25頭
1位4回3頭◎11,
  3回3頭◎
  2回8頭○1,4,9,14,16,18
  1回11頭○2,5,8,13,17,
2位1回以上4頭▲3,6,10,15,
3位1回以上1頭▲7,

T……6人気以下の穴馬のデータ16/30頭

21年ソングラインー上がり1位2回OP千四☆
20年ラウダシオンー上がり1位2回OP千四☆
   ギルテッドミラー上がり2位1勝級千四アーリントン3位☆☆
19年ケイデンスコール上がり1位4回新潟2才☆
   カテドラル上がり1位3回アーリントン☆
18年ケイアイノーテック上がり1位2回NZT2位☆
   レッドヴェイロン上がり1位4回アーリントン☆
17年リエノテソーロ上がり1位OP千二☆☆☆
   ボンセルヴィーソ上がり2位未勝利千四(朝日杯3)※
16年レインボーライン上がり1位3回OP千八☆
14年タガノブルグ上がり1位4回OP千四☆
   キングズオブサン上がり2位1勝級二千(京成杯2)※
13年マイネルホウオウ上がり2位OP千八(スプリングS3上がり3位)☆☆
   インパルスヒーロー上がり1位ファルコンS☆☆
   フラムドグロワール上がり3位OP千六☆☆☆
12年クラレント上がり1位新馬、デイリー杯上がり2位☆☆
☆上がり1位2回以上⇒1,4,9,11,14,16,18番
☆☆重賞で上がり3位以内⇒2,3,7,10,13,15,17番
☆☆☆OPで上がり3位以内⇒5番
※例外2頭は、上がり2位以内実績ありかつマイル以上重賞連対かG1で3着も低評価
⇒2番(デイリー杯2)3番(シンザン2)7番(アーリントン2)9番(きさらぎ2
16番(ファルコン1)17番(サウジアラビア2)


荒れるG1だが、3人気以内が全滅は1回のみ、その13年は1人気エーシントップが
上がり1位が無く前走NZT勝ち。
2人気はダートで新馬勝ち後1勝級2着あったが前走毎日杯2着したものの芝では
上がり3位以内無し
3人気レッドアリオンは上がり1位が3回あってアーリントン上がり2位3着
していたが前走NZT2着では上がり3位以内無しで東京初コースだった

15年は3人気が勝ち、それ以外の8回は1か2人気が必ず連対している
15年も2人気が3着していて、上位人気に不安が無ければ軸にして
過半数出現の6人気以下、特に7頭いる2桁人気を抜擢して流す組み立ての馬券で

朝一オッズ1人気4番は、東京と年明けが初出走という点がネック
3人気1番も東京初出走だがNZTを上がり1位で2着なら圏内
一方、2人気11番はデビュー以来連続で上がり1位で東京コースも千八ながら
勝っていて、前走弥生賞は直線入口で前をカットされる不利がありながら
0.3差でまともなら勝ち負けだったので有力

近5年、3枠より内で3着以内は3頭でうち2頭は逃げた馬
となると13番が外からハナに立とうとするのを5番が制するやもしれない
また左回りマイルで好走している3番が、右回りのスプリングS惨敗からの
巻き返しは有り得る
3着以内の残り12頭は8番から外枠の馬で、揉まれず追走して直線差して来た

桜花賞で8着ながら0.2差と惜敗だった8番は侮れないが、それ以上に有力は
近年2勝2着1回しているMデムーロ騎乗の16番で、逃げて2勝してはいるが
出遅れても追い込んだクロッカスSでは上がり3F32.5と、4番が新潟2才Sで
計時した上がり32.8を上回る、出走メンバー最速の切れる脚を出せる

18番も稍重の共同通信杯では惨敗も良馬場でなら巻き返せるか

馬連11→16、五百円 11→1,4、18各四百円、11→3,5,8各二百円
計7点
三連複11=(1,4,8,16,18)-3,5各二百円20点
三連単11→(1,4,8,18)→(1,3,4,5,8,16,18)
フォーメーション各百円30点
16→11→(1,3,4,5,8,16,18)各百円7点、合計37点
複勝勝負は、難解でお勧め出来無いが、敢えて買うならやはり11番へいつもの半分で
≫≫18-1-10
まさかの13番の出遅れでテンが余り早くならず
18番は好位後ろから抜け出し1番が大外から追い込むも届かず
並んで来た10番が上がり2位で来るとは( ̄▽ ̄;) こういうのが一番困る(ー'`ー;)
11番は案外なほど伸びず5着、内突いた4番は伸びずやはり休み明けの分か
11番は重賞勝ちが無くて2人気はレーン騎乗でも買い被りだったのか

18番は項目N勝ち馬条件でeのみ外れただけの事はある
11番に偏らねば18番が軸で行くべきだった、今後はアーリントンC組はより重視で
それにしても10番は、デイリー杯で4番に上がり2位で0.3差の接戦あるけど
項目Qで消しなので何回やっても買えない( ´-`)
無理矢理選ぶやり方は、マイル重賞の3着以内で加点方式しかないが、G1勝ち5点
重賞勝ち3点だと
18番朝日杯3、アーリントン1=6
1番シンザン1、NZT2=5
10番デイリー杯3=1
4番新潟2才1、デイリー杯1,朝日杯2=10(ローテが例外無しの大きいマイナス)
11番なし

2番デイリー杯2=2
3番シンザン2=2
5番アーリントン3=1
7番アーリントン2=2
8番なし
13番NZT1=3
17番サウジ2=2
この方式だと21年ソングラインとか千四OP紅梅Sしか勝っていないが
そこは桜花賞以外で上がり1位2回2位1回が補填すると考える
シュネルマイスターも弥生賞2しかないが上がり1位2回あるし
来年から試してみる価値はあるのかも

 ナリタブライアン 2022年5月7日() 20:39
2022年春G1馬当て 第8戦NHKマイルカップ
閲覧 585ビュー コメント 6 ナイス 23

こんばんは
今週から5週連続での東京G1戦線
今年のG1馬を当てるのは、かなり難しく、みなさん苦戦していますねf(^_^;
明日も荒れるのでしょうか?
1番人気セリフォス、単勝4.5倍と大きく割れています。

<NHKマイルカップ>
1マテンロウオリオン 牡3 横山典弘 57
2ソネットフレーズ 牝3 *横山武史 55
3ソリタリオ 牡3 *鮫島克駿 57
4セリフォス 牡3 *福永祐一 57
5キングエルメス 牡3 坂井瑠星 57
6トウシンマカオ 牡3 戸崎圭太 57
7タイセイディバイン 牡3 松若風馬 57
8アルーリングウェイ 牝3 藤岡佑介 55
9ダンテスヴュー 牡3 吉田隼人 57
10カワキタレブリー 牡3 *菅原明良 57
11インダストリア 牡3 *レーン 57
12セイクリッド 牝3 *菊沢一樹 55
13ジャングロ 牡3 武豊 57
14フォラブリューテ 牝3 *大野拓弥 55
15オタルエバー 牡3 *横山和生 57
16プルパレイ 牡3 M.デム 57
17ステルナティーア 牝3 *池添謙一 55
18ダノンスコーピオン 牡3 川田将雅 57

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 ブルースワン 2022年5月7日() 00:51
NHKマイルカップ 予想
閲覧 274ビュー コメント 2 ナイス 14

ワイド

6トウシンマカオー14フォラブリューテ

トウシンマカオは距離より東京コースの相性重視で

フォラブリューテは前走は展開が不向き

このメンバー構成なら展開がいいはず

このワイドは入れときたいです。

他は

3連複フォーメーション

⑥ー④⑪⑯ー①④⑪⑭⑯

絞りに絞りました。

リスク回避の低リスクで

どうなるのだろう🤔

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