ウォーターナビレラ(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録
ウォーターナビレラ
ウォーターナビレラ
ウォーターナビレラ
ウォーターナビレラ
ウォーターナビレラ
ウォーターナビレラ
ウォーターナビレラ
写真一覧
現役 牝4 青鹿毛 2019年5月27日生
調教師武幸四郎(栗東)
馬主山岡 正人
生産者伏木田牧場
生産地浦河町
戦績 9戦[3-1-1-4]
総賞金12,791万円
収得賞金5,100万円
英字表記Water Navillera
血統 シルバーステート
血統 ][ 産駒 ]
ディープインパクト
シルヴァースカヤ
シャイニングサヤカ
血統 ][ 産駒 ]
キングヘイロー
シンセイアカリ
兄弟 ソイカウボーイエアースピーダー
市場価格
前走 2022/10/16 秋華賞 G1
次走予定

ウォーターナビレラの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
22/10/16 阪神 11 秋華賞 G1 芝2000 1661240.21012** 牝3 55.0 武豊武幸四郎 468
(0)
1.59.4 0.835.3スタニングローズ
22/07/31 札幌 11 クイーンS G3 芝1800 146102.2110** 牝3 52.0 武豊武幸四郎 468
(0)
1.48.4 0.635.5テルツェット
22/05/22 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 181113.3713** 牝3 55.0 武豊武幸四郎 468
(+4)
2.26.1 2.235.5⑪⑪⑫⑫スターズオンアース
22/04/10 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 18366.232** 牝3 55.0 武豊武幸四郎 464
(-14)
1.32.9 0.034.0スターズオンアース
22/03/05 阪神 11 チューリップ G2 芝1600 15595.635** 牝3 54.0 武豊武幸四郎 478
(+8)
1.33.6 0.434.5④⑤ナミュール
21/12/12 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 187136.643** 牝2 54.0 武豊武幸四郎 470
(-2)
1.34.0 0.234.5サークルオブライフ
21/11/06 阪神 11 ファンタジー G3 芝1400 10553.821** 牝2 54.0 武豊武幸四郎 472
(+2)
1.21.1 -0.134.7ナムラクレア
21/10/03 中山 9 サフラン賞 1勝クラス 芝1600 87714.261** 牝2 54.0 吉田隼人武幸四郎 470
(+6)
1.35.8 -0.233.6ウインピクシス
21/08/21 札幌 5 2歳新馬 芝1500 145816.861** 牝2 54.0 吉田隼人武幸四郎 464
(--)
1.31.4 -0.334.8カルチェリノイオリ

ウォーターナビレラの関連ニュース

こんにちは!ROBOTIP開発プロジェクトメンバーの曹操です。

今回の担当は ファンタジーS G3です。過去の勝ち馬を見ると、以前はその後の活躍に物足りなさが残る馬が多かった印象ですが、近年はウォーターナビレラメイケイエールレシステンシアダノンファンタジーと、G1戦線を賑わせた馬たちを多数輩出しており、阪神JFや来春を展望する上でも要チェックのレースと言えそうです。

曹操ROBOTIPの基本設定は「競走馬」の能力指数を100%とし、適性は「距離適性」と「周回方向適性」のみを配合、補正は「斤量」「調教評価」「厩舎評価」の補正をONにします。

これによって弾き出された勝率予測は以下の通りです。

曹操ROBOTIPが弾き出したファンタジーS全馬の勝率
(順位・馬番・馬名・勝率)

1 ⑩バレリーナ      23.08%
2 ⑤ブトンドール     19.38%
3 ⑪アロマデローサ    15.57%
4 ⑫シルフィードレーヴ  12.69%
5 ⑨サラサハウプリティ  9.83%

6 ②ミカッテヨンデイイ  5.82%
7 ③クインズエルサ    5.31%
8 ⑦コスモフーレイ    2.55%
9 ⑥レッドヒルシューズ  1.94%
10 ④トゥーテイルズ    1.91%
11 ⑧リバーラ       1.57%
12 ①サツマノオンナ    0.37%

勝率予測は、小倉2歳S2着の⑩バレリーナが、函館2歳Sの勝ち馬⑤ブトンドールを抑えて首位となりました。これにOPのききょうSを制した⑪アロマデローサが続きます。

平均勝率(12頭立ての場合は8.33%)を上回る馬のみを馬券対象にするので、上位5頭がその対象になります。上位頭の勝率の差を鑑みて隊列にすると以下の通りです。

 ⑩ > ⑤ > ⑪ > ⑫ > ⑨

人気を被りそうな存在はいなさそうで、当日は上位4、5頭がひと桁台となるようなオッズ分布になるでしょうか。単勝妙味が上がることにも期待して、馬券は⑩バレリーナの単勝と、対象馬への馬連4点、合計10,000円で勝負します。

単勝
⑩ 4,000円
馬連(ながし)
⑩ー⑤⑪⑫⑨ 1,500円
合計10,000円


**************************************
ROBOTIPは自分の競馬予想理論に従って6つの能力指数(競走馬・騎手・血統・調教師・馬主・生産者)と、5つの適性(距離・トラック・馬場状態・周回方向・G前の坂)を自由に配合して出走馬の勝率を予測するロボットです。
ROBOTIPはウマニティに会員登録(無料)すると無料でご利用頂けます。
⇒詳しくはこちらへ!
**************************************

【血統アナリシス】ファンタジーS2022 昨年はディープインパクトの直系が1・2着、Roberto内包馬の上位独占も続く 2022年11月4日(金) 12:00


ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回はファンタジーS2022・血統予想をお届けします!


今年も京都競馬場整備工事に伴う開催日割の変更があり、20・21年に続いてファンタジーSは阪神芝1400m・内に舞台を移して行われる。当該コースではフィリーズレビューが世代限定かつ牝馬限定の重賞として施行されているので、同レースの傾向等も併せて考えてみたい。

20年1着メイケイエール、21年2着ナムラクレア、代替開催された直近2年はミッキーアイル産駒の好走が続き、メイケイエールにおいては2歳芝1400mのJRAレコードをも更新。なお、同産駒はフィリーズレビューでも21年3着ミニーアイル、22年2着ナムラクレアと存在感を示している。

ほか、昨年は1着ウォーターナビレラ(父シルバーステート)、2着ナムラクレア(父ミッキーアイル)とディープインパクトの直系で1・2着になっていたこと、20・21年の1~3着馬すべてがRobertoの血脈を保持していたことも傾向として強調できそうだ。

シルフィードレーヴは、父アメリカンペイトリオット×母キモンクイーン(母の父クロフネ)。本馬は母の父を介してRobertoの血脈を持つが、クロフネは20年1着メイケイエールの2代母の父、21年3着ママコチャの父でもあるので、レース傾向からも評価しやすいところがある。また、1200mの新馬で勝ち上がり、小倉2歳Sでも3着に好走しているが、追走に手間取っているレースぶりを鑑みると、1400mへと距離が延びることも歓迎だろう。

トゥーテイルズは、父ラブリーデイ×母ウリウリ(母の父ディープインパクト)。本馬は昨年の1・2着馬と同様に、ディープインパクトとRobertoの血脈を併せ持つ血統構成を強調しやすい。なお、母も阪神芝1400mには実績があり、阪神牝馬Sでは14年にハナ差2着の惜敗、15年には上がり3F最速を記録して3着に好走していた。本馬は1400mでは少し急がしいきらいもあるが、前走でコースを経験している強みをうまく活かせれば。


【血統予想からの注目馬】
シルフィードレーヴ ④トゥーテイルズ

[もっと見る]

【ファンタジー】池添学師が2戦2勝の2頭を登録!3年連続新種牡馬Vもかかる2歳牝馬重賞の注目点 2022年11月1日(火) 18:48

池添学調教師が2戦2勝の2頭を登録 クインズエルサは母子制覇に挑戦

ファンタジーS(GⅢ)に登録しているアロマデローサブトンドールはどちらも2戦2勝という成績で、池添学調教師(栗東)の管理馬だ。アロマデローサは新馬戦(小倉)→ききょうSを連勝、ブトンドールは新馬戦(函館)→函館2歳S(GⅢ)を連勝しているが、デビューからの連勝を伸ばすことができるだろうか。なお、池添師は11月1日現在、今年のJRA競走で33を挙げており、自身の年間最多勝利数に並んでいる。

また、ききょうS2着のクインズエルサ(栗東・西村真幸厩舎)は、父が新種牡馬のデクラレーションオブウォー、母は2015年のファンタジーS勝ち馬キャンディバローズという血統で、ファンタジーSの母子制覇がかかる。ファンタジーSでは20年メイケイエール(父ミッキーアイル)、21年ウォーターナビレラ(父シルバーステート)と2年連続で新種牡馬産駒が勝っているが、クインズエルサは母と同じようにファンタジーSで重賞初制覇を遂げることができるだろうか。




[もっと見る]

【秋華賞】レースを終えて…関係者談話 2022年10月17日(月) 04:56

◆古川吉騎手(メモリーレゾン4着)「上位3頭は強かったですね。狭いところに入ったけど、よく頑張っています。状態も上がっていて、いい競馬はしてくれています」

◆川田騎手(アートハウス5着)「とても具合が良く競馬を迎えられて、精いっぱいの走りができました」

◆池添騎手(エグランタイン6着)「スタートの反応が良く、ポジションもいいところを取れそうでしたが、勝ち馬にアートハウスの後ろを取られたのが痛かったです」

◆岩田望騎手(サウンドビバーチェ7着)「放馬は申し訳なかったです。先行する形で道中もスムーズで、最後の反応も良かったです。負けてはしまいましたが、いい内容でした」

◆松山騎手(ストーリア8着)「力があるところを見せてくれました。1コーナーの不利が痛かったですね」

◆戸崎騎手(プレサージュリフト9着)「スタートをうまく出せなかったので、腹をくくって最後の脚にかける競馬をしました。ペースも落ち着いて厳しい競馬になりました」

◆M・デムーロ騎手(ライラック10着)「うまく乗れませんでした。スタートを出たけど、(ハミを)かんだので、(手綱を)少し引いたら後ろになり過ぎました」

◆松岡騎手(ウインエクレール11着)「イレ込んでいました。経験不足ですね。まだ調子も上がりそうなので」

武豊騎手(ウォーターナビレラ12着)「やりたい競馬はできました。距離が長いのかな」

◆福永騎手(エリカヴィータ13着)「速くなることを見越して、イチかバチかの競馬をしましたが、うまくはめられませんでした」

◆酒井騎手(ラブパイロー14着)「ゲートを出る直前で蹴ったときに開いてしまいました」

◆鮫島駿騎手(タガノフィナーレ15着)「逃げ馬じゃなかったらベストポジションだったと思いますが、逃げ馬ですからね」

◆秋山真騎手(ブライトオンベイス16着)「2000メートルにフィットできて、距離を詰めても力まず走れると思う」

[もっと見る]

【秋華賞】武豊のウォーターナビレラは12着「距離が長いのかな」 2022年10月16日() 18:02

10月16日の阪神11Rで行われた第27回秋華賞(3歳オープン、牝馬、馬齢、GI、芝2000メートル、16頭立て、1着賞金=1億1000万円)は、坂井瑠星騎手の3番人気スタニングローズ(栗東・高野友和厩舎)が直線抜け出しラスト1冠を奪取した。タイムは1分58秒6(良)。

クイーンS10着から巻き返しを狙ったウォーターナビレラは、スタート決めて3、4番手を追走。勝負どころから鞍上の手が動く中、直線では伸びが見られず12着に終わった。武豊騎手は、歴代最多の4勝目&“兄弟タッグ”でのGI初制覇はならなかった。

武豊騎手「やりたい競馬はできました。距離が長いのかな」

[もっと見る]

【有名人の予想に乗ろう!】秋華賞2022 大久保先生、カンニング竹山さんなどズラリ!競馬大好き芸能人・著名人がファイナルジャッジ! 2022年10月16日() 05:30


※当欄では秋華賞について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【大久保洋吉(元JRA調教師)】
◎⑩アートハウス
○⑨スターズオンアース
▲②ライラック
△⑦スタニングローズ
△⑮サウンドビバーチェ
△⑯プレサージュリフト

【カンニング竹山】
◎⑨スターズオンアース
単勝

3連単1着軸流し
⑨→②⑦⑧⑩⑪⑫⑬⑯

【徳光和夫】
注目馬
スターズオンアース
サウンドビバーチェ
複勝

3連単1頭軸流しマルチ
⑮→⑥⑨⑩⑫⑬⑭

【キャプテン渡辺】
◎⑩アートハウス
単勝

馬単・馬連
⑩→⑧ナミュール
3連単
⑩→⑧→①
⑧→⑩→①
⑩→⑨→①

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎②ライラック
複勝


【DAIGO】
◎⑨スターズオンアース
ワイド
⑨-⑩
⑨-⑮

【林修】
注目馬
スターズオンアース

【神部美咲】
◎⑫ウォーターナビレラ
馬連流し
⑫-⑤⑦⑧⑨⑬

【長岡一也】
◎⑨スターズオンアース
○⑦スタニングローズ
▲⑧ナミュール
△⑩アートハウス
△⑬エリカヴィータ
△⑮サウンドビバーチェ
△⑯プレサージュリフト

【原奈津子】
◎②ライラック
○⑩アートハウス
▲⑧ナミュール

【ビタミンS お兄ちゃん】
◎⑦スタニングローズ
3連単2頭軸流しマルチ
⑦→⑤→①②③④⑥⑧⑨⑩⑪⑬⑮⑯
⑦→⑯→①②③④⑤⑥⑧⑨⑩⑪⑬⑮

【ギャロップ林】
◎⑤ストーリア
単勝

馬連流し・ワイド流し
⑤-①⑥⑦⑮⑯

【恋さん(シャンプーハット)】
◎①ウインエクレール
3連単2頭軸流しマルチ
①→⑦→⑤⑧⑨⑩⑫⑬⑮⑯

【てつじ(シャンプーハット)】
◎⑧ナミュール
3連単1着軸流し
⑧→①⑦⑨⑮

【浅越ゴエ】
◎⑦スタニングローズ
3連単1頭軸流しマルチ
⑦→①⑧⑨⑩⑮
⑦→⑧⑨⑩

【月亭八光】
◎⑨スターズオンアース
3連単1着軸流し
⑨→②③⑤⑦⑧⑩⑫⑬⑮⑯

【岩部彰(ミサイルマン)】
◎⑦スタニングローズ
ワイド流し
⑦-⑤⑥
3連単2頭軸流しマルチ
⑦→⑨→①②⑤⑥⑧⑩⑪⑬⑮⑯
3連単ボックス
①⑨③
③⑤⑩

【西代洋(ミサイルマン)】
◎⑪エグランタイン
単勝

3連単フォーメーション
①⑦⑧⑩⑪⑫⑬→⑨→①⑦⑧⑩⑪⑫⑬
①⑦⑧⑩⑪⑫⑬→①⑦⑧⑩⑪⑫⑬→⑨

【下田真生(コウテイ)】
◎⑫ウォーターナビレラ
3連単フォーメーション
⑦→⑧⑨⑩→⑫
⑦→①②⑬⑯→⑫
⑦→⑫→⑧⑨

【九条ジョー(コウテイ)】
◎⑥メモリーレゾン
複勝


【杉本清】
◎⑨スターズオンアース
○⑦スタニングローズ
▲⑩アートハウス
☆⑧ナミュール
△⑤ストーリア
△⑫ウォーターナビレラ

【粗品(霜降り明星)】
◎⑦スタニングローズ
3連単フォーメーション
⑦→⑧⑨⑩⑮⑯→②⑧⑨⑩⑫⑬⑮⑯

【ゴルゴ松本(TIM)】
◎⑦スタニングローズ

【レッド吉田(TIM)】
◎⑩アートハウス

【船山陽司】
◎⑧ナミュール

【皆藤愛子】
◎⑩アートハウス

【高田秋】
◎⑧ナミュール

【小木茂光】
◎⑦スタニングローズ
3連単フォーメーション
⑦⑨⑬→①②⑤⑦⑧⑨⑩⑪⑬⑯→⑦⑨⑬

【守永真彩】
◎⑩アートハウス
3連複フォーメーション
⑩-⑦⑨-①②③⑦⑧⑨⑮⑯

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑧ナミュール
○⑩アートハウス
▲⑨スターズオンアース
△⑦スタニングローズ
△⑪エグランタイン
△①ウインエクレール
△⑥メモリーレゾン
3連単1頭軸流しマルチ
⑧→①⑥⑦⑨⑩⑪

【田中将大(東北楽天ゴールデンイーグルス)】
◎⑨スターズオンアース

【中村均(元JRA調教師)】
◎⑨スターズオンアース
○⑦スタニングローズ
▲⑩アートハウス
☆⑥メモリーレゾン
△⑧ナミュール
△⑯プレサージュリフト

【細江純子(元JRA騎手)】
注目馬
ライラック
ナミュール
スターズオンアース
スタニングローズ
プレサージュリフト

【田原成貴(元JRA調教師)】
◎⑧ナミュール
○⑦スタニングローズ
▲⑨スターズオンアース
△⑩アートハウス
△⑪エグランタイン
△⑯プレサージュリフト
△②ライラック

【橋本マナミ】
◎⑨スターズオンアース
○⑦スタニングローズ
▲⑩アートハウス
☆⑧ナミュール
△②ライラック
△⑤ストーリア
△⑪エグランタイン
△⑬エリカヴィータ

【酒井一圭(純烈)】
◎⑨スターズオンアース

【旭堂南鷹】
◎⑫ウォーターナビレラ
○⑤ストーリア
▲⑦スタニングローズ
△⑨スターズオンアース
△⑪エグランタイン

【横山ルリカ】
◎⑧ナミュール

【稲富菜穂】
◎⑫ウォーターナビレラ
○⑩アートハウス
▲⑨スターズオンアース
△⑮サウンドビバーチェ
△⑬エリカヴィータ
△⑧ナミュール
△⑦スタニングローズ

【やべきょうすけ】
◎⑨スターズオンアース
○⑦スタニングローズ
▲⑩アートハウス
△②ライラック
△⑤ストーリア
△⑧ナミュール
△⑮サウンドビバーチェ

【津田麻莉奈】
◎⑩アートハウス

【駒場孝(ミルクボーイ)】
◎⑤ストーリア

【内海崇(ミルクボーイ)】
◎⑯プレサージュリフト

【安田和博(デンジャラス)】
◎⑦スタニングローズ
○⑩アートハウス
▲⑯プレサージュリフト
△⑧ナミュール
△⑨スターズオンアース
△⑫ウォーターナビレラ
△⑮サウンドビバーチェ

【じゃい(インスタントジョンソン)】
◎⑧ナミュール
○⑯プレサージュリフト
▲⑦スタニングローズ
☆①ウインエクレール
△②ライラック
△⑩アートハウス
△⑮サウンドビバーチェ
△⑤ストーリア
△⑨スターズオンアース
△⑪エグランタイン
△⑫ウォーターナビレラ
△⑬エリカヴィータ

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑩アートハウス
○⑦スタニングローズ
▲⑪エグランタイン
△⑤ストーリア
△⑧ナミュール
△⑨スターズオンアース
△⑮サウンドビバーチェ

【中野雷太】
◎⑨スターズオンアース

【清水久嗣】
◎⑦スタニングローズ

【鈴木麻優(元岩手競馬騎手)】
◎⑧ナミュール

【大島麻衣】
◎⑨スターズオンアース

【熊崎晴香(SKE48)】
◎⑧ナミュール
○⑦スタニングローズ
▲⑪エグランタイン
△⑨スターズオンアース
△⑮サウンドビバーチェ

【雪平莉左】
◎⑦スタニングローズ

【ほのか】
◎⑦スタニングローズ
○⑧ナミュール
▲⑯プレサージュリフト
☆⑨スターズオンアース
△②ライラック
△⑪エグランタイン
△⑮サウンドビバーチェ

【熊切あさ美】
◎⑧ナミュール
○⑩アートハウス
▲⑨スターズオンアース
△⑦スタニングローズ
△⑯プレサージュリフト

【天童なこ】
◎⑧ナミュール
○⑥メモリーレゾン
▲⑦スタニングローズ
☆⑬エリカヴィータ
△②ライラック
△①ウインエクレール
△⑮サウンドビバーチェ
△⑨スターズオンアース
△⑩アートハウス



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

⇒もっと見る

ウォーターナビレラの関連コラム

閲覧 2,263ビュー コメント 0 ナイス 4



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 秋華賞 2022年10月16日(日) 阪神芝2000m内


<ピックアップデータ>

【前走の4コーナー通過順別成績(2017年以降)】
×4番手以内 [0-2-1-31](3着内率8.8%)
○5番手以下 [5-3-4-40](3着内率23.1%)

 脚質が明暗を分けそう。2017年以降の3着以内馬15頭中12頭は、前走の4コーナー通過順が5番手以下でした。ちなみに、前走の4コーナー通過順が4番手以内、かつ父がディープインパクト以外の種牡馬だった馬は2017年以降[0-0-0-23](3着内率0.0%)と3着以内なし。該当馬は思い切って評価を下げた方が良いかもしれません。

主な「○」該当馬→スターズオンアースプレサージュリフトライラック
主な「×」該当馬→ウォーターナビレラサウンドビバーチェスタニングローズ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「オークスにおいて5着以内となった経験がある」馬は2017年以降[5-3-1-7](3着内率56.3%)
主な該当馬→スターズオンアーススタニングローズプレサージュリフト

続きは、ウマニティ会員登録(無料会員)でご覧頂けます。
※限定公開期間終了後は、非会員の方もご覧頂けます。
続きを読む
登録済みの方はこちらからログイン

2022年6月2日(木) 10:22 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2022) ~第2回ワールド上位者レビュー~
閲覧 2,344ビュー コメント 0 ナイス 6

 先週5月29日のダービーデイをもって、丸一年間に渡る「ウマニティPOG 2021」が終了。各ワールドの最終順位が確定しました。今回は、前シーズンの結果や上位に食い込んだプレイヤーの指名馬をご紹介します。

 ちなみに、現3歳世代の各馬がJRAのレースにおいて獲得した本賞金額ランキングは下記の通りです。

ドウデュース(牡 父ハーツクライ/母ダストアンドダイヤモンズ 友道康夫厩舎) 35400万円
スターズオンアース(牝 父ドゥラメンテ/母サザンスターズ 高柳瑞樹厩舎) 31040万円
ダノンスコーピオン(牡 父ロードカナロア/母レキシールー 安田隆行厩舎) 21200万円
ジオグリフ(牡 父ドレフォン/母アロマティコ 木村哲也厩舎) 21100万円
イクイノックス(牡 父キタサンブラック/母シャトーブランシュ 木村哲也厩舎) 18500万円
アスクビクターモア(牡 父ディープインパクト/母カルティカ 田村康仁厩舎) 13770万円
サークルオブライフ(牝 父エピファネイア/母シーブリーズライフ 国枝栄厩舎) 13390万円
マテンロウオリオン(牡 父ダイワメジャー/母パルテノン 昆貢厩舎) 12690万円
スタニングローズ(牝 父キングカメハメハ/母ローザブランカ 高野友和厩舎) 12640万円
セリフォス(牡 父ダイワメジャー/母シーフロント 中内田充正厩舎) 12400万円
ナムラクレア(牝 父ミッキーアイル/母サンクイーン2 長谷川浩大厩舎) 12130万円
ウォーターナビレラ(牝 父シルバーステート/母シャイニングサヤカ 武幸四郎厩舎) 11930万円
ナミュール(牝 父ハービンジャー/母サンブルエミューズ 高野友和厩舎) 11390万円
ジャングロ(牡 父More Than Ready/母Goodbye Stranger 森秀行厩舎) 10090万円
ダノンベルーガ(牡 父ハーツクライ/母コーステッド 堀宣行厩舎) 10000万円

 複数の産駒が1億円以上の本賞金を獲得した種牡馬は、ダイワメジャーハーツクライだけ。一方、実質的なラストクロップとして注目を集めたディープインパクトは、1億円以上の本賞金を獲得した産駒がアスクビクターモアのみでした。勝ち馬率や1頭あたり賞金は相変わらず優秀だったのですが、優勝を目指して“ディープインパクト産駒固め”を敢行したプレイヤーにとっては、やや物足りない成績だったかもしれません。2歳新馬が始まるくらいの時期にドラフトを行う一般的なPOGと違い、この「ウマニティPOG」は既にデビューした馬の追加指名も可能なルール。こうした展開を読めたかどうか、そしてそれに応じた入札戦略を立てられたかどうかが、最終的な明暗を分けたシーズンと言えるのではないでしょうか。

 こんな状況の中、最高位クラスのスペシャルワールドで優勝を果たしたのはバンコクの夜は熱い、昼も暑いさん。総獲得賞金は全ワールドを通じてトップの11億4798万円でした。
 ご存じの方も多いと思いますが、スペシャルワールドは1頭1オーナー制。仮想オーナー募集枠が順次解放され、1頭の馬を最大12~37名が獲得できる他のワールドと違い、他のプレイヤーが獲得した馬にはもう入札できないのです。これほど大きなハンデキャップを背負ったうえで他ワールドのチャンピオンを上回ったわけですから、少なくとも前シーズンにおいては、アタマひとつ抜けた相馬眼の持ち主であったと言えます。ウマニティユーザーだけでも数十万人はいるわけですし、対象を“日本全国のPOGプレイヤー”まで広げても、まず間違いなく五指には入ってくるレベルの驚異的な成績と言って良いでしょう。
 バンコクの夜は熱い、昼も暑いさんは、G1を2勝したドウデュースや、5月8日のNHKマイルカップを制したダノンスコーピオンを指名していました。特筆しておきたいのは、この2頭を含む指名馬20頭すべてをデビュー前の入札で獲得している点。実際のレースぶりを見てから追加指名した馬は一頭もいません。これなら、仮に一般的なルールのPOGであってもドウデュースダノンスコーピオンを指名できていたはず。今週末以降にプライベートのドラフトを控えていらっしゃる方は、ぜひバンコクの夜は熱い、昼も暑いさんの第1回入札をチェックしてみてください。

 G1ワールドを制したのは一粒万倍さん。オークス週の終了時点ではよ~じさんに次ぐ2番手でしたが、ドウデュース日本ダービー制覇により突き抜けました。
 最大の勝因はスターズオンアースの筆頭仮想オーナーとなっていた点。各ワールドで優勝を果たしたプレイヤーのうち、もっとも多くのポイントを獲得している「主な仮想オーナー馬」がスターズオンアースだったのは、一粒万倍さんだけです。筆頭仮想オーナーは獲得賞金が1.5倍になるルールとなっており、ランキング上位の争いにはこのボーナスポイントが大きく影響してきます。ちなみに、筆頭仮想オーナーとなれるのは各馬を最初に落札したプレイヤーで、複数いる場合は「①落札額が高い順②入札時間が早い順」で決定。可能な状況であれば、積極的に筆頭仮想オーナーの座を狙っていきましょう。

 G2ワールドを制したのはロシアン@さん。もっとも多くのポイントを獲得している「主な仮想オーナー馬」は、筆頭仮想オーナーでもあったダノンスコーピオンでした。ただし、ロシアン@さんは朝日杯FSが終わった直後の第30回入札でドウデュースを獲得しており、これが決め手となってチャンピオンの座を射止めています。たとえG1ウイナーであっても、まだまだ稼いでくれる余地があると判断したならば、注目度の高さに臆することなく追加指名を検討したいところです。

 G3ワールドを制したのはKarpinさん。2位のほあかPさんに3億ポイント近い差をつけていましたから、完勝と言って良いでしょう。Karpinさんはドウデュースの筆頭仮想オーナーで、ダノンスコーピオンもデビュー戦後に獲得。「ドウデュースダノンスコーピオンを両方とも指名し、なおかつどちらかの筆頭仮想オーナーになる」というのが、前シーズンの“正解”だったのだと思います。優勝を狙うのであれば、こういった“正解”の存在もイメージしながら指名戦略を立てたいところです。

 オープンワールドを制したのは数馬三択さん。オークス週の終了時点で断然のトップに立っており、そのまま逃げ切り勝ちを果たしました。改めて指名馬を拝見してみると、デビュー前に獲得していたセリフォスダノンスコーピオンだけでなく、他にも4頭の指名馬が獲得後の重賞を勝っているという非常に層の厚いラインナップ。相馬眼はもちろん、入札の巧みさも一枚上だったということでしょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

[もっと見る]

2022年5月19日(木) 09:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック オークス2022  
閲覧 2,172ビュー コメント 0 ナイス 7



こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。



5月22日(日) 東京11R 第83回オークス優駿牝馬)(3歳G1・牝馬・芝2400m)

【登録頭数:21頭】(フルゲート:18頭)


<前走:桜花賞出走馬>(中5週)
スターズオンアース(1着、470kg(-4kg))<B>【優先出走馬】
この中間もいつも通り南Wでの調整。近走レースで騎手がコロコロ乗り替わっているところは気になるが、追い切りではここ2戦同様に杉原騎手が追い切りに騎乗してスムーズな走りを見せている。左回りのほうが行きたがる感じが少なく、時計も優秀で併せ馬でも先着と調整過程に問題はなさそう。

ウォーターナビレラ(2着、464kg(-14kg))<C>【優先出走馬】
前走はこれまでと違い直前も強めに追ってきて勝負気配があり、馬体重こそ大きく減っていたが太め感はなく仕上がりも良かった。この中間は、1週前に武豊騎手が騎乗して併せ馬で追われるも手応え抜群の併走相手に何とか併入と、動きに関して物足りない印象を受けた。

サークルオブライフ(4着、482kg(+6kg))<B>【優先出走馬】
この中間は日曜日も長めから速い時計を出していて、前走時以上の入念な乗り込み。1週前も南Wで好時計が出ており、久しぶりの関東での競馬で巻き返しに期待がもてる仕上り。

ピンハイ(5着、406kg(-8kg))<B>【優先出走馬】
前走は勝ち馬と同じような位置取りから、直線同じような伸び脚を見せての5着と予想以上に能力は高い。小柄な馬で乗り込み量は少ないが、1週前追い切りでは前半かなり遅いペースで行きたがるところを抑えつつ先着と、仕上がりは良く映る。長く良い脚を使うというよりは切れる脚がある馬で、距離延長での折り合いと終いの脚の使いどころが鍵になりそう。

ベルクレスタ(7着、460kg(-4kg))<A>【収得賞金順(⑦)】
ここ2戦は調教での遅れが多かったが、この中間は2週前、1週前と好時計で先着。動きを見ても、1週前は内を回ったとはいえ手応えに余裕のある先着で、やっと良い出来に戻ってきた感じ。

ナミュール(10着、426kg(-4kg))<A>【収得賞金順(①)】
この中間も牧場でギリギリまで調整しての帰厩。1週前追い切りでは坂路で抜群の伸び脚を見せていて、出来自体は今回も悪くない。2戦2勝の左回りで巻き返しが期待できそう。

プレサージュリフト(11着、460kg(-4kg))<B>【収得賞金順(③)】
この中間乗り込み量は少ないものの前走時よりも内容良化。1週前追い切りではスッと反応良く伸び、日曜日にも坂路でかなり速い時計を出している。関東での競馬はプラスになる。

ライラック(16着、426kg(+6kg))<D>【収得賞金順(③)】
1週前追い切りでは鞍上の手が激しく動いていたが、持ったままの併走馬に先着できず。走りに力強さもない。




<前走:フローラS出走馬>(中3週)
エリカヴィータ(1着、442kg(+4kg))<B>【優先出走馬】
1週前は南Wで追われる。首が高い走りだが力強さがあり、前走の反動は感じず。

パーソナルハイ(2着、456kg(-2kg))<D>【優先出走馬】
今年に入って3戦と使い詰めできている。この中間は坂路での時計が平凡で、終い伸びきれず。

シンシアウィッシュ(3着、428kg(-4kg))<D>【抽選対象馬(1/4頭)】
小柄で体重が減り続けている。この中間は軽めの調整となっていて上積みはなさそう。

ルージュエヴァイユ(5着、444kg(-6kg))<B>【収得賞金順(⑧)】
中3週もこの中間も週2本速い時計を出していて調整は順調。ただ走りが硬く、力強さがない。

ホウオウバニラ(7着、416kg(-10kg))<D>【抽選対象馬(1/4頭)】
小柄な馬が前走でさらに大きく馬体が減ってしまった。軽めの調整となった1週前追い切りでは、伸び脚も甘く映った。




<前走:フラワーC出走馬>(中8週)
スタニングローズ(1着、474kg(-2kg))<A>【収得賞金順(②)】
2歳時は重賞でも好走するも勝ち切れないレースが続いたが、今年に入ってからはキッチリと2連勝。賞金加算に成功し、前走から無理せずここを目標に順調な調整。坂路でも好時計が出ていて、良好な仕上がり。

ニシノラブウインク(2着、462kg(+6kg))<A>【収得賞金順(⑥)】
この中間、南Wで長めから好時計が出ていて前走以上の内容。1週前追い切りでも無理なく終い好時計と上積みが窺える。



<前走:その他のレース出走馬>
アートハウス(忘れな草賞:1着、474kg(+10kg)中5週)<A>【収得賞金順(⑤)】
2走前は乗り込み本数も少なくマイナス体重で馬体も緩かったが、前走時は乗り込み豊富でプラス体重も馬体が締まっていてデキがかなり違った。この中間も2週前、1週前とCWを長めから好時計マークと引き続きデキ良好。大外の内に併せて終いの抜群の伸び脚をアピールした1週前追い切りの動きからは前走以上を窺わせる。

シーグラス(忘れな草賞:6着、412kg(±0kg)中5週)<C>【収得賞金順(⑧)】
この中間は馬なりで軽めの調整。強めに追えないのは、今回は関東圏での競馬ということもあって馬体を減らしたくないところもあるのではないか。1週前追い切りは動き自体は悪くないものだったが。

コントディヴェール(スイートピーS:2着、464kg(-2kg)中2週)<C>【抽選対象馬(1/4頭)】
3戦連続関東圏での競馬で、今回も中2週で輸送を控える。調整は難しそうだが、1週前にしっかりと時計を出しており、タフなところはあるようで調子落ちは思ったほど見受けられなかった。

サウンドビバーチェチューリップ賞:4着、474kg(±0kg)中10週)<B>【収得賞金順(⑧)】
チューリップ賞から間隔が空いた割には乗り込み量は少ない。動きを見ても特に目立つところはないが、キッチリ先着を果たしていて出来自体は上々。この中間は坂路中心からCW中心の調整に変えてきているくらいなので、距離を意識しているところはありそう。

ラブパイロー(ミモザ賞:1着、474kg(+2kg)中7週)<D>【収得賞金順(⑧)】
前走から中7週となるが目立つ時計はなく、1週前の南Wでの追い切りも平凡な時計。

ルージュリナージュ(ミモザ賞:3着、424kg(-6kg)中7週)<D>【抽選対象馬(1/4頭)】
前走から間隔が空いたが、小柄な馬で乗り込み量は少なく、この中間は強めの追い切りがない。


※今回このコラムでの中間の状態からの推奨馬は、スタニングローズアートハウスベルクレスタナミュールニシノラブウインクの5頭をあげておきます。



◇今回はオークス編でした。
時が過ぎていくのは早いもので、エリンコートが勝ったオークスから11年になります。そのとき生後3ヶ月半で初めて競馬場に行った長男も、小学6年生となりますのでそれだけ自分も歳をとったことになります。当時、競馬場の馬主席に招待してくださった本人が所有するエリンコートが勝利し、馬券も大当たりして、口取りにも参加させてもらえて、あの日の『奇跡』はこれだけ時間が過ぎた今でも鮮明に記憶に残っています。そして、その1年前にあの場所でその馬主さんとお話する機会がなければ、予想家くりーくは存在していなかったかもしれません。現在はコロナで自由に行動できませんしリモートで済んでしまうことも多くありますが、行動してその場所に行って目の前で会話することで得るものは計り知れません。ですので、これからもできる限り動き回って、いろんな場所に現れたいと思っています。



オークス出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論は、レース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

[もっと見る]

2022年5月15日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2022年05月15日号】特選重賞データ分析編(306)~2022年オークス
閲覧 2,513ビュー コメント 0 ナイス 8



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 優駿牝馬オークス) 2022年05月22日(日) 東京芝2400m


<ピックアップデータ>

【出走数別成績(2018年以降)】
○5戦以内 [3-4-3-35](3着内率22.2%)
×6戦以上 [1-0-1-24](3着内率7.7%)

 キャリアが豊富過ぎる馬は過信禁物。出走数が6戦以上の馬は、2014年以降まで集計対象を広げても[1-0-2-60](3着内率4.8%)でした。今年はこの条件に引っ掛かっている実績馬が多いので、該当馬をどう扱うかが最大のポイントかもしれません。

主な「○」該当馬→エリカヴィータナミュールピンハイ
主な「×」該当馬→ウォーターナビレラサークルオブライフスターズオンアース


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【向かい風データ】

×「前走の馬体重が450kg未満」だった馬は2018年以降[0-1-1-24](3着内率7.7%)
主な該当馬→エリカヴィータナミュールピンハイ

[もっと見る]

2022年4月15日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】馬場が荒れて来た中山芝二千のポイント/皐月賞展望
閲覧 2,595ビュー コメント 0 ナイス 3



桜花賞スターズオンアースが直線馬群を割って抜け出し。前日、同じ舞台で行われた阪神牝馬Sは1200m経由のメイショウミモザが好位から抜け出し制したように、連続開催ながら阪神芝はイン有利が顕著。Bコース替わりも追い風だった。

先週当コラムで推奨した◎ウォーターナビレラも想定通り文句なしの競馬。僅差で敗れた武豊騎手をして、「悔いのないレース」というのだから、それがすべて。「スパッと切れる脚があるわけではないので勝ち切れるかどうかはともかくとして、連複軸としてなら大いに期待」と書いた通り、最後は決め手の差が出た。3着にも最内枠のナムラクレアが入った一方、外枠に入ったナミュールサークルオブライフプレサージュリフトといった面々は総崩れ。ダラダラと外を回されるロスは想像以上に大きかった。枠の有利不利が大きな一戦だった。

したがってオークスに繋がるかはかなり微妙。今年は別路線組の台頭の余地が大きそうだ。

~馬場が荒れて来た中山芝の考え方

さて、今週は舞台を中山に移し皐月賞が行われる。阪神は連続開催でも馬場状態が良好に保たれているが、一方の中山はさすがに馬場が荒れて来ている。2月に始まった中山競馬は、今週末で8週目、Bコースに替わってから3週目。近年(直近2〜3年)の中山芝はセオリー通り、前半開催は内の馬場状態が良く、連続開催や天候不順などにより荒れて来ると内が荒れて外の伸びが良くなるという推移。春の中山開催も、前半はパンサラッサビーアストニッシドの逃げ切りなど先行イン有利が目立ったが、後半になり外の伸びが目立ち始めている。先週のニュージーランドTは有力各馬の出遅れや低調なメンバー構成などもあってジャングロの逃げ切りが決まったが、持久力も問われる芝2000mならば単純な先行イン有利競馬になる可能性は低い。

今年は同じ中山芝2000mで行われた弥生賞が最重要トライアルとなりそうだが、当時と今では馬場状態が異なるので、弥生賞の着順の入れ替わりを考えるのも有効だろう。中山芝2000mはスタート地点が正面スタンド前となるので、馬場が荒れて来ると内枠勢よりも外枠勢の方が位置を取りやすくなるし、馬場の良い部分を走れる分、後半の伸びが良くなる。

過去10年、皐月賞において6番人気以下で馬券圏内に好走した馬は合計10頭。その10頭のうち、1〜6番枠、つまり内枠に入っていたのはたった一頭、昨年のステラヴェローチェだけ。そのステラヴェローチェは次走の日本ダービーでも人気薄で好走。つまり、「内枠の不利を克服して皐月賞で好走した」ということ。

残る9頭はすべて7番枠より外、その9頭のうち8頭は2ケタ馬番だった。仮に直線前で粘り込むような競馬をするタイプでも、スタート地点が内だと荒れたところを走らされるので加速がつきづらい。もし買いたい伏兵馬がいるのならば、極端な内枠は歓迎すべき材料ではない。

では、今回も先週の競馬から次走狙えそうな馬を一頭挙げておきたい。

【次走狙い馬】メンアットワーク(土曜中山5レース・3歳未勝利/4着)

皐月賞と同じ中山芝2000mが舞台だったが、今回は内枠で流れに乗れず、ラストは差を詰めて来たが前半の見えない追走消耗ロスが響いた印象。デビュー戦でイクイノックスの2着(3着はサークルオブライフ、4着サトノヘリオス)という実績があり、その後の戦績からも未勝利なら上位の能力を秘める。順調なら次走は恐らく東京替わりで、少なくとも馬券圏内なら信頼できるのでは。なお好走歴は1800mだが、2000mの方がベター。

皐月賞展望

さて、今週末は牡馬クラシック第一弾・皐月賞。最後は注目馬を一頭挙げて締めたい。

ドウデュース武豊騎手)

奇しくも今週も武豊騎手となったが、注目はドウデュース。無敗で臨んだ前走の弥生賞だったが、勝負所でロジハービンのマクリのアオリを受けるような形で少し下がる不利。結果的にレースの中でブレーキとアクセルを踏むような形でロスがあったが、それでも最後差のないところまで伸びて来たのは地力の証だろう。何よりスタートを決めてスムーズに流れに乗れるのは多頭数のクラシック、それも小回り戦では大きな強み。偶然の産物とはいえ、結果として無敗という状況から解放されたのも良かったかもしれない。人気の一角を占めるだろうが、順当に好勝負。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

[もっと見る]

2022年4月8日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】積み重ねた実績がアテにならない内回り戦/桜花賞展望
閲覧 2,050ビュー コメント 0 ナイス 2



大阪杯高松宮記念に続いての波乱の結末。勝ったのは金鯱賞4着から巻き返したポタジェ。2強と目されたエフフォーリアジャックドールはともに馬券にも絡めない惨敗だった。

勝ったポタジェは重賞に挑戦するようになってからなかなか勝ち切れないレースが続いていたが、持ち味の立ち回りの上手さとしぶとさを最大限に生かした。ディープ産駒ながらキレ味で勝負するタイプではなく、内回りで淀みなく流れたこともプラスに働いた。

2着レイパパレは昨年の覇者で適性の高さは証明済み、3着アリーヴォも小倉のタフな小回り戦を制して参戦してきた馬だった。

基本的に日本のビッグレースは東京や京都外回り、阪神外回りといった直線まで脚を溜めて瞬発力を競う舞台で行われる。だからこそ、そういった舞台で輝けない馬たちが、内回りの持久力戦で巻き返す。

…と終わってみれば何でも言えるだろうという話なのだが、競馬は基本的に同じことの繰り返し。あのアーモンドアイキタサンブラックコントレイルがキャリアの中で数少ない大凡走をしたのも小回りの持久力戦だった。次回同じことが起こった時にはキッチリとモノにできるようにしたい。

ニュージーランドTも外枠や差し勢の一発に注意

先週は土曜日に行われたダービー卿CTも大波乱。こちらも馬場が荒れて来た中山で差しが届くレースになったことが波乱の要因。中山芝1600mというと基本的には内枠先行が有利な立ち回り戦になりがちだが、連続開催に加えて逃げ先行馬が揃ったことで今回は差し馬が台頭。道中後方集団にいた11番人気のタイムトゥヘヴン、12番人気のフォルコメンが直線で伸びて来た。

今開催の中山芝重賞は、芝1800mの中山牝馬Sも大波乱。この時は大外枠のクリノプレミアムが外から差し切り勝ち。通常のイメージとは逆の馬が走るとき、配当も大きくなる。今週末もダービー卿CTと同じ中山芝1600mのニュージーランドTが控えている。Bコース2週目で馬場の損耗もより大きくなる可能性が高く、従来の内枠先行イメージとは異なる狙いをすることが穴馬券を手にする第一歩かもしれない。

では、今回も先週の競馬から次走狙えそうな馬を一頭挙げておきたい。

【次走狙い馬】キタノセレナード(日曜阪神1レース・3歳未勝利/2着)

ベタな狙いではあるが…馬場状態を考えると差しは楽ではなかったが、地力で外から伸びて来た。1800mなら常に安定した末脚出せるので引き続き有力。次走も連複軸は手堅い。馬場次第では2~3着付けで勝負しても面白いタイプ。

桜花賞展望

さて、今週末はいよいよクラシック第一弾・桜花賞。今年の牝馬は大混戦模様で直行組やトライアル組など様々な路線から有力馬が参戦するので、予想をする側は腕の見せ所となりそうだ。というわけで、今回も注目馬を一頭挙げてみたい。

ウォーターナビレラ武豊騎手)

注目はウォーターナビレラ。前走のチューリップ賞では5着に敗れているが、直線は行くところ行くところで前が塞がり追い出しに入れない不利が大きかった。もともと好スタートからサッと好位に取り付けるセンスが武器で、多頭数の大舞台でその立ち回りの上手さは大きなアドバンテージになる。スパッと切れる脚があるわけではないので勝ち切れるかどうかはともかくとして、連複軸としてなら大いに期待できる。

※週末の重賞の最終本命馬は、ブログ『TAROの競馬』にて無料公開予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

[もっと見る]

⇒もっと見る

ウォーターナビレラの口コミ


口コミ一覧
閲覧 253ビュー コメント 0 ナイス 19

1個前の日記に書きましたが、
4週連続重賞プラスって広告でまたこの脱税犯罪者が予想を売ってたから、、、、

もちろん( ・`д・´)

実験でポイント使って見ました( ・`д・´)

秋華賞は、、
ウォーターナビレラの複勝に1万円
って書いてありました( ・`д・´)

はい、3週連続かすりもしない悪質詐欺予想( ・`д・´)

なにが4週連続重賞プラスだ( ・`д・´)
ってネット競馬に説明を求めましたが、もちろん回答はありません。。。

みなさん( ・`д・´)
脱税は犯罪です。。。

ネット競馬は脱税を助長してる悪質サイトなので、、、
見るだけで馬券が当たらなくなるので注意してください( ・`д・´)

実際に私が全く馬券が当たんなくなりましたヽ(`Д´)ノプンプン

全部ネット競馬のせいです( ・`д・´)

 サンダーガルチ 2022年10月16日() 08:23
秋華賞 競馬番組論者の予想
閲覧 623ビュー コメント 0 ナイス 7


阪神で行われる秋華賞は昨年と今年の
2回だけ。今年は変則秋華賞の最終年
となる。

2回だけ異例の形で行われるレースは、
同じような決着にさせて、カプセルの
中に封じ込んで葬るつもりだろう。

昨年の勝ち馬、アカイトリノムスメの
秋華賞後の戦績を見れば明らかである。

それは、昨年の菊花賞馬、タイトルホ
ルダーにも言えるはずだ。

春天と宝塚を勝ったではないかと反論
するかもしれないが、春天も阪神で行
われた異例のレースであり、宝塚も除
外馬が出たレースである。

アカイトリノムスメやタイトルホルダ
ーにもし勝つレースがあるのなら、除
外や出走取消が出るようなレースしか
ないだろう。

昨年の秋華賞の勝ち馬、アカイトリノ
ムスメは、桜花賞4着でオークスへの
優先出走権を得て出走した馬である。

これと同様のステップで秋華賞にやっ
てきた馬は2頭。

5‐⑨スターズオンアース
6‐⑫ウォーターナビレラ

おそらく勝つのはこの2頭の枠ではな
いか。

昨年の2着、ファインルージュは紫苑
Sを勝った馬である。

優先出走権付与レースを勝った今年の
出走馬は、

4‐⑦スタニングローズ
5‐⑩アートハウス

の2頭。

2着馬はこの馬の枠とする。

まとめると、
1着候補
5‐⑨スターズオンアース
6‐⑪エグランタイン
6‐⑫ウォーターナビレラ

2着候補
4‐⑦スタニングローズ
4-⑧ナミュール
5‐⑨スターズオンアース
5‐⑩アートハウス

スターズオンアースはアートハウスと
同居しているから、1着候補でもあり
2着候補でもある。つまり、ゾロ目の
可能性は捨てるべきではない。

買い目は次の通り。
馬連⑨⑩

馬単
⑨→⑦⑧
⑪→⑦⑧⑨⑩
⑫→⑦⑧⑨⑩

[もっと見る]

 ゴンザレス・権蔵橋 2022年10月15日() 23:47
R4第27回秋華賞
閲覧 341ビュー コメント 1 ナイス 3

ゴンザレス・権蔵橋の本命◎は、①ウインエクレールですm(__)m
うーん"(-""-)"と思う人もいますが、前走のSTV賞の札幌千八1・47・7の2着ですが走破タイムは、クイーンSの勝ち馬テルツェットの1・47・8を上回るタイムです。
能力の高さも確認できた。
今の阪神の芝は、絶好の馬場状態で最内枠&先行有利だと思います。
有力馬が、牽制してくれれば尚更①ウインエクレール向きになる。
栗東滞在入厩で、経費がかさんでしまうが、環境慣れし輸送時間も短時間で済む。
この点からも、勝負気配感じます。
ヤネのマサミJの先行なだれ込み策決まれば、高配当間違いなし。
惑星穴馬は、①ウインエクレールです。
対抗には、阪神二千のスペシャリスト➉アートハウスです。
阪神コース(2-0-0-1)二千(3-0-0-1)と優秀です。
母のパールコードも秋華賞2着とこのレースを狙っている戦歴です。
そして、ゴールデンコンビの中内田厩舎&川田Jですよ。
蹴っ飛ばすの無謀ですねェ。
相手には、②ライラック、⑤ストーリア、⑦スタニングローズ、⑧ナミュール、⑨スターズオンアース、⑮サウンドビバーチェ、⑯プレサージュリフトまで買いたいです。
追加購入で、⑪エグランタイタン、⑫ウォーターナビレラ、⑬エリカヴィータを追加しました。


ゴンザレス・権蔵橋の買い目
三連複軸2頭流し
①➉→②⑤⑦⑧⑨⑪⑫⑬⑮⑯

[もっと見る]

⇒もっと見る

ウォーターナビレラの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
4:
  HELPRO   フォロワー:1人 2022年7月31日() 15:44:20
幸四郎に馬は育てられない良い証拠。武一族は鞍上が本業で育成は余暇。桜花賞がヤラセだった事を見事に証明したバカな兄弟たち!(まあ、親から彦七の名前で有名になっただけの魔術師なので仕方なし。邦彦も魔術師と言うより手品師と言うのが正解だ。)
3:
  HELPRO   フォロワー:1人 2022年4月9日() 23:28:07
偶数番に入り最高の枠順を得たからにはシルバーステートの血を残すためにも兄は結果を出すしかない。
ここが最後の桜花賞と思って乗るしかない武豊の好走は必至、否、必死の覚悟を持って乗れ。
2:
  HELPRO   フォロワー:1人 2022年3月5日() 16:02:38
せっかく好スタートを切ったのに鞍上がバカな騎乗で馬ゴミに入れて勝負したのが全て。
幸四郎厩舎は良い面の皮で間抜けな兄貴に文気を言うしかないのが憐れ。
流石は世界の2流半。せいぜいレジェンド扱いされて一生終えるエセ鞍上!

⇒もっと見る

ウォーターナビレラの写真

ウォーターナビレラの厩舎情報 VIP

2022年10月16日秋華賞 G112着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

ウォーターナビレラの取材メモ VIP

2022年10月16日 秋華賞 G1 12着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。