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東京新聞杯 G3   日程:2019年2月3日() 15:45 東京/芝1600m

レース結果

東京新聞杯 G3

2019年2月3日() 東京/芝1600m/15頭

本賞金:3,900万 1,600万 980万 590万 390万


レコード:1分31秒3
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 2 2

インディチャンプ

牡4 56.0 福永祐一  音無秀孝 460(0) 1.31.9 2.7 1
2 4 6

レッドオルガ

牝5 54.0 北村友一  藤原英昭 450(0) 1.32.0 1/2 11.4 6
3 1 1

サトノアレス

牡5 56.0 柴山雄一  藤沢和雄 518(+4) 1.32.0 アタマ 9.8 4
ラップタイム 12.3 - 10.9 - 11.3 - 11.2 - 11.5 - 11.3 - 11.5 - 11.9
前半 12.3 - 23.2 - 34.5 - 45.7 - 57.2
後半 57.4 - 46.2 - 34.7 - 23.4 - 11.9

■払戻金

単勝 2 270円 1番人気
複勝 2 140円 1番人気
6 240円 5番人気
1 240円 4番人気
枠連 2-4 1,740円 8番人気
馬連 2-6 1,840円 8番人気
ワイド 2-6 630円 7番人気
1-2 630円 6番人気
1-6 940円 12番人気
馬単 2-6 2,840円 12番人気
3連複 1-2-6 4,300円 13番人気
3連単 2-6-1 18,190円 56番人気

東京新聞杯のニュース&コラム

【次は買い】東京新聞杯2着・レッドオルガ
★東京新聞杯・6番人気2着 《レース》好スタートを切り、速いペースに巻き込まれないようにスッと下げて6番手をキープ。直線ではギリギリまで追い出しを我慢し、残り1Fからトップギアに入ったときの伸び脚は素晴らしかった。牡馬相手のGIIIでこれだけ走ったのだから価値がある。 《次走ポイント》「一瞬の脚を生かすために追い出しを我慢しました。馬がすごく成長しているし、落ち着いていたのが何より」と、北村友騎手は精神面の成長を強調。東京マイルが得意だけに春の大目標はヴィクトリアマイル(5月12日、東京、芝1600メートル)になると思うが、1分32秒0の持ち時計ならGIでも楽しみが持てる。今後のさらなる成長力に期待したい。 (東京サンスポ・片岡)★2日東京11R「東京新聞杯」の着順&払戻金はこちら
2019年2月4日(月) 10:51

 628

【東京新聞杯】いざマイルCHAMPへ!インディ3連勝で重賞初V
 第69回東京新聞杯(3日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、別定、芝1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走15頭)福永祐一騎乗のインディチャンプが出遅れを克服して差し切り勝ち。重賞初勝利を飾り、このレースにおいて12年ぶりの1番人気馬Vとなった。タイム1分31秒9(良)はレースレコード。今後は安田記念(6月2日、東京、GI、芝1600メートル)が大目標となる。1/2馬身差2着は6番人気のレッドオルガだった。 冬晴れのもと、府中のスタンドから全景が見渡せた富士の高嶺のように、頂への視界がくっきりと開けた。1分31秒9のレースレコードで決した今年の東京新聞杯。1番人気が11連敗という受難の歴史にピリオドを打ったのは、強い4歳世代のインディチャンプだ。「GIで活躍できるという期待が確信に変わった」と福永騎手が言い放つ快勝劇で、マイルの最前線へと躍り出た。 父ステイゴールド譲りの激しい気性が顔をのぞかせたのがスタート。1馬身ほど立ち遅れ、場内がどよめく。しかし、持ち前のスピードでスッと6番手に取りつくと、直線はあまりの手応えの良さに200メートル以上を残してスパート。526メートルのタフなホームストレッチでは禁じ手ともいえる厳しい形となったが、その脚力で後続の猛追を半馬身しのぎ切った。 「もともとゲート内でじっとしていなくて、きょうは一番悪いタイミングで出る形になった」というスタート。「このメンバーでそこまで早く抜け出すことはないと思っていた。それが早めに出てしまって…。最後はやはり遊んでいた」という最後の直線。念頭になかった2つの誤算を乗り越えてのVに、鞍上はホッと胸をなで下ろす。試練を克服したGI級の搭載エンジン。「安田記念と同じ舞台でいい勝ち方ができた」と最後は先を見据えて力強くうなずいた。 見届けた音無調教師もビッグタイトルを鮮明に意識する。「出遅れたので外を回すと思ったら、内から伸びてきたからね。あれだけ稽古をやって、初めての輸送でも馬体が減っていなかった。逆にあれだけやっておいてよかった。課題も見つかったけれど、強いことは強い」。デビュー8戦目での重賞奪取は、陣営に確かな自信を与えた。 今後は放牧に出され、安田記念に直行するか1回叩くかは、様子を見て決められる方針。4年前の明日5日、21歳でこの世を去った名種牡馬の忘れ形見が、今後のマイル界を熱く盛り上げる。 (内海裕介)★1番人気馬 2007年スズカフェニックス以来の勝利。その間、2着も1度(10年トライアンフマーチ)しかなかった。重賞で1番人気馬の連敗が現在も続いているのは、函館記念と新潟大賞典の12連敗(07~18年)が最長。歴代最長は1979~04年まで続いた七夕賞の26連敗。★2日東京11R「東京新聞杯」の着順&払戻金はこちら
2019年2月4日(月) 05:07

 963

【東京新聞杯】直線で猛追もサトノアレス3着
 第69回東京新聞杯(3日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、別定、芝1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走15頭)前年2着の4番人気サトノアレスは、最内枠から中団をロスなく進んで直線内を猛追するも、2着とアタマ差の3着に終わった。昨年同様のイン突きに柴山騎手は「きれいに内もあいたんですが…」と悔しげ。それでも「この条件は合うと思っていた。集中力を欠く馬が最後まで集中して走れたのは良かった」と成長を感じ取っていた。★2日東京11R「東京新聞杯」の着順&払戻金はこちら
2019年2月4日(月) 05:06

 586

【東京新聞杯】しぶとく伸びレッドオルガ2着
 第69回東京新聞杯(3日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、別定、芝1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走15頭)中団でじっくりと脚をためた6番人気レッドオルガは、馬群からしぶとく伸びて2着を確保。牡馬相手でも力が通用することを証明した。「一瞬の脚を生かすために、直線に向いてからも追い出しを我慢しました。勝ち馬には内からスルスルとさばかれましたが、馬がすごく成長しているし、落ち着いていたのが何よりでした」と1年2カ月ぶりにコンビを組んだ北村友騎手は気性面の確実な成長を伝えた。★2日東京11R「東京新聞杯」の着順&払戻金はこちら
2019年2月4日(月) 05:06

 462

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【東京新聞杯&きさらぎ賞】キーマンズトーク・藤原英昭調教師
 昨年、JRA58勝(連対率3割6分5厘!)をあげてリーディングを獲得した藤原英昭調教師(53)が、今年も好調だ。現在7勝(同5割8部8厘)で2位。首位固めを狙う今週は、京都の「第59回きさらぎ賞」にヴァンドギャルド、東京の「第69回東京新聞杯」にレッドオルガを送り出す。重賞ダブルもありそうな手応えだ。 --ヴァンドギャルドは前走でGIのホープフルSに挑んで6着 藤原英昭調教師「直線でかなりの不利を受けたからね。かわいそうな競馬になってしまった。参考外だと思う」 --最終追いは坂路単走で馬なり 「1週前にCWコースで3頭併せを消化していて、いい状態を維持するような調整にした。ここへ向けて順調だ」 --前々走の東スポ杯2歳Sではタイム差なしの3着。素質は高い 「まだ緩さが残っているなか、これだけの競馬ができているのは力があるからだろう。重賞で通用するだけの能力は備えている」 --きさらぎ賞は10年ネオヴァンドーム、11年トーセンラーで連覇している。舞台適性も見込んでの選択か 「この馬は、これまでの3戦すべて違う競馬場で走っているように、京都外回りの1800メートルという条件に合せて使おうと思ったわけじゃない。(メンバーも含めて)いい勝負ができそうだと考えたから。今後に向けて賞金を加算したいね」 --東京新聞杯のレッドオルガも坂路単走で仕上げた。ラストは少し気合をつける感じ 「牝馬だし、年末に使っている(ターコイズS6着)ので、体調を上向かせる感じの調整だ。予定どおりだね」 --13年に勝っているクラレント(橋口弘厩舎=当時)の妹。東京マイルと相性のいい血統だ 「能力があるのは分かっている。牡馬相手なのがどうかだが、舞台に関しては、合っていることは間違いないと思う。期待しているよ」(夕刊フジ)★東京新聞杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★きさらぎ賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年1月31日(木) 12:03

 1,914

【東京新聞杯】厩舎の話
 インディチャンプ・音無調教師「前走の内容がいいし、状態も上々。ただメンバーがそろった」 ゴールドサーベラス・清水英調教師「寒い時季は合うし、体もキープ」 サトノアレス・藤沢和調教師「使って良化している。結果次第で高松宮記念も考えている」 ジャンダルム・池江調教師「マイル適性は高い。輸送してイレ込んでも1泊できるのでいい」 ショウナンアンセム・ミナリク騎手「行きたがったが動きは良かった」 ストーミーシー・斎藤誠調教師「ズブさが出てきたが動き自体はいい」 タワーオブロンドン・藤沢和調教師「前走の走りなら1600メートルも大丈夫。精神的に成長」 テトラドラクマ・小西調教師「体が増えたのは成長分。時計がカギ」 ヤングマンパワー・ブロンデル騎手「調教は相手が動いたので遅れた」 リライアブルエース・坂井騎手「反応良く、いいころのデキに戻った」 レイエンダ・藤沢和調教師「順調。初のマイルだが、広くてワンターンのコース形態なら」 ロジクライ・須貝調教師「この舞台では1分31秒台で勝っている。リズム良く運べるかどうか」 ロードクエスト・小島調教師「上がり目はありそう。どんな競馬でも」(夕刊フジ)★東京新聞杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年1月31日(木) 11:59

 1,815

【東京新聞杯】そびえ立つタワー!ルメールと再びマイル主役へ
 東京新聞杯の追い切りが30日、東西のトレセンで行われた。美浦では、キャピタルS2着のタワーオブロンドンがパワフルに坂路を駆け上がった。久々の重賞Vに向けて万全の態勢だ。栗東では条件戦を連勝中のインディチャンプが、サンケイスポーツ調教評価『S』となるシャープな動きを見せた。 パワフルな脚取りに状態の良さが表れている。今年初戦を迎えるタワーオブロンドンが、坂路でド迫力走。見届けた藤沢和調教師も、満足そうにうなずいた。 「十分に乗り込んできたし、順調だよ。冬場だけれど、本当にいい体をしている」 寒空から暖かい日差しが注いできた調教時間の中盤、まずは坂路をキャンターで4ハロン66秒2。その後、整地が終わると、まっさらな馬場をいの一番に駆け出す。序盤から前進気勢を見せ、500キロ超の馬体が弾む。重心の低いフォームでグングン加速し、馬なりで4ハロン52秒0-12秒7をマークした。 当初はWコースの予定だったが、トレーナーは「雨が降らないから、チップはすごく乾いている。チップ同士が滑るし、馬にとって危ない」と説明。脚元を考慮した細心のケアも、藤沢和厩舎らしい施しだ。 前走のキャピタルSは2着。前残りの展開のなか、中団から上がり3ハロン32秒4の末脚でクビ差まで追い上げた。6カ月半ぶりの実戦を思えば上々の内容だ。以前は掛かる面を見せていたが、「ビュイックも“折り合いは問題ない”と話していたからね」とトレーナー。マイルに照準を定め、暮れの阪神Cをパス。「精神的にも成長しているし、力もさらにつけている。元気が有り余っているよ」。2カ月半ぶりでもデキは申し分ない。 同舞台のNHKマイルCは12着と大敗したが、スタートでつまずき、直線も他馬とぶつかる不利が影響した。東京コースでは京王杯2歳Sを楽勝しており問題はない。前走は騎乗しなかったが、デビューからの7戦で手綱を取ったルメール騎手とのコンビ復活も心強い。 春の目標は安田記念。「結果次第で距離を短くする可能性もあるけれど、前走の走りなら1600メートルも大丈夫そう。楽しみだよ」と藤沢和調教師は期待を込める。GIの頂きへ、まずはここで地力を示す。 (千葉智春)★東京新聞杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年1月31日(木) 05:05

 2,022

【東京新聞杯】インディチャンプ、圧巻12秒5!
 インディチャンプは坂路でレッドラウダ(1600万下)とびっしり併せ、鋭く2馬身突き放して4ハロン50秒3-12秒5の好時計。2連勝中の勢いはそのままに、状態の良さをアピールした。 「状態はずっといい。今週はしっかり追っていい動きだったね」と音無調教師はデキに満足げ。昨年の毎日杯で3着の実績はあるものの、「今回はメンバーがそろっているし、初の長距離輸送もやってみないとね。(目標の)安田記念と同じ舞台で好走してくれればいいが…」と慎重な面も見せた。★東京新聞杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2019年1月31日(木) 05:04

 1,293

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2月3日 15:44更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv120 
18,190円 90,950円
Lv112 
1,840円 55,200円
Lv110 
18,190円 72,760円
Lv110 
240円 240円
Lv109 
4,300円 43,000円

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東京新聞杯過去10年の結果

2018年2月4日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 リスグラシュー 武豊 1:34.1 5.5倍 100.5
2着 サトノアレス 柴山雄一 8.9倍 98.9
3着 ダイワキャグニー 横山典弘 クビ 4.2倍 98.9
2017年2月5日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2016年2月7日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

東京新聞杯のデータ分析とレース傾向

コース図東京芝1600m

オフシーズンのG3だが、安田記念やヴィクトリアマイルと同コースで行われる上半期唯一の古馬重賞ゆえか、G1戦線を戦ってきた馬たちの参戦も少なくない。近年の前走ローテ別成績では秋のG1もしくはG2の阪神カップ、同距離の京都金杯、ニューイヤーS組がほぼ互角となっている。2008年以降では前走1600万下勝ち馬が2勝しているが、どちらも当日5番人気以内の高評価で、なおかつ1番人気馬の単勝オッズが4倍以上という混戦模様の年であった。施行コースの東京芝1600mは2コーナーからスタートして3コーナーまで550mほどあるため、ポジション争いはそれほど激しくならない。しかしながら、息を入れたい3コーナー手前からの下り坂でペースが落ちないことに加え、525mの最後の直線には急坂が待ち構えているので、スピードだけでなく底力も試される。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

東京新聞杯の歴史と概要


2014年の優勝馬ホエールキャプチャ

グレード制導入時より冬の東京開催に行われるマイル重賞として親しまれている一戦。上半期のマイル王決定戦・安田記念や、古馬牝馬の春の頂点・ヴィクトリアマイルと同じ舞台で行われることもあり、古馬のトップマイラーが集う。第46回(1996年)はマイル戦無敗のままキャリアを終えたトロットサンダーが堂々優勝。第52回(2002年)は同年の安田記念の覇者となるアドマイヤコジーンが約2年2カ月ぶりとなる復活勝利を果たした。ほかにも、第49回(1999年)のキングヘイロー、第57回(2007年)のスズカフェニックス、第58回(2008年)のローレルゲレイロ、第64回(2014年)のホエールキャプチャなど、G1ホースたちが勝ち馬欄に名を連ねる。

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東京新聞杯の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2019年6月30日(
CBC賞  G3
ラジオNIKKEI賞  G3

競馬番組表

2019年6月29日(
1回函館5日目
2回福島1日目
3回中京1日目
2019年6月30日(
1回函館6日目
2回福島2日目
3回中京2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
87,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 ロジャーバローズ 牡3
26,876万円
3 サートゥルナーリア 牡3
25,716万円
4 グランアレグリア 牝3
19,878万円
5 ダノンファンタジー 牝3
18,337万円
6 ダノンキングリー 牡3
17,411万円
7 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
8 ヴェロックス 牡3
16,304万円
9 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
10 ニシノデイジー 牡3
11,910万円
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